封筒を開けると、いきなりこんな物が出てきました。
予想外の事で、爆笑してしまいました。
しかし裏を見ると、GPZのスクリーン用ネームと
カーボン調サイドカバーステッカーがありました。
この「オッパイプリンプリン」は、
ステッカーの台紙だったんですね。
ましまさんも、この台紙を見つけた時は、
嬉しかったらしいです。(笑)
ちなみに、さちさんの箱根土産だとか・・・。
それにしても、この牛は良い味出してます。
1.スクリーン用ネームステッカー
まず、スクリーン用ネームを貼る場所は、
なんとなく右側の方が、しっくりくる感じなので右側に決定。
そこで、邪魔になる「SPEEDSCREEN」のステッカーを剥した。
ドライヤーを使うと、糊も残らずキレイに剥せるって、
みんな知ってる事でしょうね。
スクリーンにネームを貼ると、どうしても「Chicken」の
ロゴとカブってゴチャつくし、手切りなので
角が剥がれてきてた事もあり、「Chicken」は剥す事にした。
で、これが前のステッカーを剥して、
ネームステッカーを貼った後の写真。
以前よりすっきりした感じでしょ?
ロゴもカッコイイし、良い感じになったと思う。
2.カーボン調サイドカバーステッカー
これは、ノーマルのサイドカバー。
下の方に黒いステッカーが貼ってある。
まぁ、ブラックアウトしてる感じやね。
これをカーボン調ステッカーに換えるんだが、
こう言ったところに着目するなんて、
さすが、ましまさんですね。
純正ステッカーの上から貼ろうかとも思ったんですが、
やっぱりキレイに仕上げたいので、純正は剥しました。
この時も、ドライヤーを使ったんですが、
あまり暖めすぎると、ちぎれるし糊も残りました。
いろいろやってみたら、一回暖めておいて、
少し冷えたあたりで一気に剥すと
糊もあまり残らずキレイに剥せました。
残った糊は、ステッカー剥し等を使って、
キレイに取りましょう。
液体ワックスの方が簡単キレイに取れるけど、
後からステッカーを貼ると思うと使えませんね。
さて下地がキレイになったところで、
カーボン調ステッカーの貼りつけ。
さすが、ましまさん。
寸分の狂いもなく、バッチリの形でした。
なので、意外に簡単に貼りつける事が出来ました。
ワンポイントアクセントで、見る人が見ればワカル。
非常にイイっす。
う〜む、俺もステッカーマシン欲しくなったっす。
でも、文字ならともかく、こう言うの作るとなると難しいでしょうね。