2026


 日日是好日であればいうことなし


 

 

8月16日(日) 花火大会

今年も花火は自分の部屋から観賞
年々数が少なくなる。



  

 齢(よわい)八十になんなんとす・・・



 
 とうとう八十になってしまった。うれしくもなんともない・・・修行が足りんのだろうなァ・・・。




 たまにはブログもみてください。
 ひとりで山歩き

 
(2/10更新)
 
 

 
       
28 9月25日(金) 野坂山5  3か月ぶりの山頂だ。明日から4日ほど傘マークが出ているので久しぶりに一の岳まで行こうと家を出た。もうすっかり涼しくなって足もはかどり一の岳に着いたのは9時25分。ここで引き返すと家に早く着きすぎるので二の岳まで行ってみるかと足をのばす。ところが二の岳に着くと欲が出てきてここまで来たら頂上まで行こうという気持ちになった。最後は足もだるくなって疲れも出たが何とか2時間弱で登頂。家を出るときはしばらく登ってないからまず一の岳と思ったのだが気温が低くなったせいかあんがい体力がもった。とはいうものの明日は筋肉痛に襲われるかもしれない(笑)
27 9月20日(日) 鉢伏山6  ぼつぼつ野坂というのも頭にあるのだが天気もいま一つだし運動不足の息子も行くというので気楽に登れるところにした。駐車場に着くと上のほうははガスがかかっている。熊がいないか心配だが先日買ったクマよけスプレー(880円で身を守れるか心配)も装備したのでひとまず安心と9時半スタート。峠の茶屋あたりからガスが濃くなってきて頂上はすっぽりガスに覆われて景色は全く見えない。それでも先客が5,6人いて弁当などを食べている。聞くところによると20分前に一度ガスが切れたということだった。しばらく様子を見たが切れそうにもないので下山した。キャンプ場には擬制の狼ロボットがいた。初めてみた。
26 9月12日(土) 賤ケ岳7  やっぱり暑いので野坂に足が向かない。しかし、汗もかきたいのでしばらく行ってない賤ケ岳にした。大河ドラマでこのあいだからこのあたりの戦いをやっていたせいなのか知らないがたくさんの人が訪れていて説明するガイドの人もはりきっている。いつも同じところを歩いているので今日は余呉湖のほうへ足をのばしてみたら10人ほどすれ違った。余呉湖から尾根伝いに賤ケ岳へ行くコースも結構人気があるみたいだ。なかには一周するという人もいた。今日は20分で引き返したが一度挑戦してみたい気もする。駐車場は県外車だらけで東は世田谷、西は高松が一番遠かった。
 25 9月5日(土) 鉢伏山5  9月になっても暑い。先週は豪雨で山に行けなかったのでぼつぼつ野坂山頂を目指したいが気温が高くなりそうなのでまた鉢伏ということになった。運動不足なので今回は正規ルート(ただしロープ部分は除く)でスタートしたが久しぶりの階段でえらかった。ひさしぶりにたっぷり汗をかけたのがよかった。
24 8月22日(土) 野坂山
一の岳
 連日の酷暑で山へ行く勇気が出ない。2週間、国吉城と天筒山でお茶を濁したがこれでは体がなまるので野坂山を目指す・・・といってもまだ一の岳だ。久しぶりだが分岐まで快調に進んだのでこれなら上まで行けるかもと思ったがそこから急に体が重くなり一の岳に着いたときはもう十分という感じだった。やっぱり暑い。それでも下りで15,6人出会ったので登る人も結構いるんだなと思った。この後も30度を超える日が続きそうなのでまだ上までは無理かもしれない。
23 8月1日(土) 鉢伏山4  今日は山友クラブの例会の日だが行先は銀杏峰なので今の体力ではとても登れないからパス。かわりに鉢伏とはちょっと情けないけどこの暑さだし無理はできない。予報は猛暑だが空は曇っていて暑くない。とはいうもののやっぱり汗は出る。しかし山頂にくるとガスがかかっていて超涼しいのでありがたい・・・けど景色は全く見えない(笑)。前回は20人くらい出会ったが今日は2人だけ・・・この違いなんだろうね。
22 7月26日(日) 賤ケ岳6  毎日異常な暑さが続いている。このところ3つの山を交代で登っているが今日は賤ケ岳の番になるのでいつもの通り9時に出かけた。しかし、もう登り始めから暑い。汗が噴き出るというより体がだるい。何とか上まで行ったら少し涼しくなったがこう暑くては今どきの山歩きは考えなくてはならない。家へ帰ってビールを飲むだけが楽しみみたいなもんだ。
21 7月18日(土) 野坂山
一の岳
 連日猛烈な暑さが続いている。野坂山の上まではなかなか行けそうにないのでとりあえず一の岳までと出発。8時スタートにしたがもうすでに暑い。尾根に出たらちょっと風が吹いて涼しくなったがともかく汗が噴き出る。やっと一の岳に着いたときはもう十分という気持ちだった。冷たいコーヒーとケーキを食べて下山。家に帰って飲むビールはうまかった。しかし、これだけ気温が高いと山歩きは体に悪いような気がする。それでも登りで7,8人。下りで10人以上すれ違った。この暑いのにみんな頑張るなー。
 20 7月11日(土) 鉢伏山3  梅雨が明けたとは言わないがもうほとんど夏で晴天が続いている。気温も30度を越しているので野坂山はあまりにも暑い。こうなると弱気になり(笑)鉢伏あたりで我慢しようとなる。今日は中腹までゲレンデを登り茶屋の手前からトレッキングコースを行くことにした。やっぱり暑くて汗をかいたが山頂あたりは風も涼しくて気持ちよかった。16,6人の出会いはこんなものかな。ヒルには家で冷たいビールが飲めた。これくらいの山行がいいのかも。
19 7月4日(土) 賤ケ岳5  梅雨に入ると晴れの日に行かないと次いつ行けるかわからないので悩ましい。今日も晴れを逃すわけにはいかないので野坂に行くかと思ったがちょっと目先を変えて久しぶりに賤ケ岳を目指す。今日は親切なおじさんに出会って「戦国シリーズ」と銘うった全10回のガイド付きハイキングの地図とチラシをもらった。地元のボランティア協会の主催らしい。面白そうなので行ってみたい。人出はあまり多くなかったが車はほとんどが県外で富山から奈良、姫路までと遠くからきている。午後は敦賀市歴史講座に参加しようと図書館に行ったがすでに定員インオーバーで「立ち見です」と言われたのであきらめて帰宅した。
18 6月30日(火) 野坂山4  明日からまた雨模様みたいなので今日のうちに登ることにしたが車の都合でスタートは9時になった。登り始めると蒸し暑いせいもあって汗がだらだら流れる。それに異様に足がだるいのだがこれはまだ先週の筋肉疲労が残っているのだろうか?ともかく先週より足が進まなくてやっぱり体力が落ちているとしか考えられない。考えてみると栄螺に登ってから楽な山ばっかり行っていた。今年は前半不整脈に悩まされ、なおったところへ頸椎を痛めるというさんざんな半年だった。このあと何も起こらなければいいのだが・・・なんとか遅れを取り戻したい。
17 6月24日(水) 野坂山3  ついにこのあたりも梅雨入りして明日から雨が続くというので野坂山を目指す。先日一の岳に登ったあと筋肉痛になり筋力の衰えを痛感した。今日はちゃんと登れるだろうか不安だったが三の岳の登りで足がだるくなっただけでなんとか2時間で登頂できた。筋力は落ちたが体力はまだ大丈夫みたいでひと安心。一の岳まででたっぷり汗をかいたら頂上は意外と涼しくてTシャツ一枚では寒いくらいだった。空は一面の雲で眺望もよくないのでコーヒーとドーナツで10分休憩したあと下山。登りで一人、下りで5人すれ違ったのみ。久しぶりの野坂山だったが景色も見れず、花はササユリが2本にヤマボウシだけと見るものがなかった。
16 6月19日(土) 野坂山
一の岳5
 やっと一の岳に行ける日がやってきた。首の調子は相変わらずだが明日あたりから梅雨入りになりそうなので今日行っておかなければとちょっと焦り気味で行先を決定。10日前に分岐まで行っているので不安はなかったが行ってみると結構足に来て疲れが激しい。考えてみると1時間以上山道を登ったのは2カ月ぶりではないか。やっぱり筋力が落ちているのだなと思った。つぎは山頂までの挑戦だが・・・。平日なので出会いは少なかったが登山口近くで10人くらい高齢者が登ってきた。おそくないのかな。大丈夫だろうか。
15 6月13日(土) 鉢伏山2  あいかわらず首は痛いがそれでも以前よりましなので少しずつ山歩きをしおうと水曜日は野坂のアンテナ分岐まで行った。これなら一の岳まで行けそうだという感じだったが同じところはつまらないので鉢伏山を間に挟んだ。このまえ登山口を間違えたので正規の登山道をいちおう試してみたが階段続きのひどい登りでお勧めできない。もう少しソフトな道にしないと家族連れは無理だ。もっとも後半部分は気持ちのいい道になるので前半はゲレンデを歩いたほうがいい。花もなく暑いだけだったが眺望はいいので許せる。登山口で孫を連れた知人に出会った。9時に家を出で12時に帰れる山歩きはゆっくりビールが飲めていい。
14 5月23日(土) 賤ケ岳4  首の治りが遅い。年のせいなのかそもそもこんなもんなのか。わずかずつよくなっているが山歩きの下りが首に響くので野坂はまだ無理だろう。そこで下りはリフトが使える賤ケ岳に行くことにした。登山口の「山蛭に注意」が気になるが昨日買った虫よけスプレーをたっぷりシューズに噴霧してスタート。ちょっと涼しかったせいかさほど汗もかかずに山頂着。曇天にもかかわらず20人くらい人がいる。まだ11時なので山本山に行く道を15分ほど行ってみたらこれがまた階段の連続で大変だった。だがなかなか気持ちのいい山道で一度この縦走はやってみたいという気持ちがわいてきた。下りは予定どおりリフトで下りたが料金が600円に上がっていた(何となく嫌な予感はしていた)。12時半には家に戻ってビールが飲めた。このために登ったようなもんだからね。
13 5月16日(土) 鉢伏山  首がグギッと行ってからもう2週間以上になる。某整形へ行って湿布をもらって貼っているがやっと首がすこし回るようになった程度でとても山に行けそうにない。山友の例会も3回休んでいる。今日は本来ならホノケ山に行っているのだがとても1日歩けそうにない(おまけに前歯が5本抜けているので昼食も食えないのだ)。そこで今日は「トレッキングコースを作った」というので前から行ってみたかった鉢伏山に挑戦。
 ところが行ってみると登山口がわからない。しょうがないのでゲレンデを登ったら上のほうに標識が出ていたのでまだ真新しい階段を登ったが10分ほどで峠の茶屋の駐車場に出た。そこからはずっとゲレンデで頂上へ。いつもどおりの道で新鮮味がない。どうも左のゲレンデが登山道らしいので帰りはそこへ行ってみたがひどい急な階段の連続でとてもじゃないが下りられない。途中でゲレンデに戻って下りた。結論・・・新しい道は行かないほうがいい。
12 4月25日(土) 賤ケ岳3  先週の栄螺が岳はけっこう消耗したので今日は楽なところにしようと思い賤ケ岳に行くことにした。着いてみるともうリフトの営業をしているので子供連れの人が多い。こちらはそれを横目にみながら登山道を登る。ここは程よい登りでハイキングコースとしては最高だ。おまけに頂上の景色も最高だ時期的にも風がすごくさわやかで気持ちいい。「山ビル注意」の看板がちょっと気になるけどいい山歩きになった。12時に家に帰ってうまいビールも飲めた。
11 4月19日(日) 栄螺が岳  去年も登ってえらかったような記憶があるが大したことはないだろうと例会に参加したがなかなかしんどかった。コースタイム2時間20分ということだったが3時間かかって登頂。だいたいここは急登が多い。長命水からあとは楽だと思ったがアップダウンが多くて消耗する。疲れ切って12時前に登頂。下りも足がつった人がいて時間がかかった。もう行きたくない。
10 4月11日(土) 野坂山2  もうぼつぼつ野坂山に行かなければと焦っていた。今日は朝から曇っていたがこのあと晴れるということなので出発。一の岳から上はガスがかかっていたが登り始めるガスは二の岳になり、三の岳にかかるころにはそれも消えて頂上はガスなし。ただ、眺望はあまりよくない。だがコーヒー(とミニ大福)を飲んているうちに晴れ間が出てきて降りる頃には晴天になった。先々週は一の岳でばてたので不安だったが今日は三の岳でバテかかかったけどなんとか2時間弱で登頂。まだまだ捨てたもんではない。上のほうは涼しかったが下は暑いくらいの気候でたくさん登ってきていた。
9 4月5日(日) 飯盛山  今年度初の山友の例会はいい天気になった。この山は三度目だが自分の記憶ではそれほどつらかったという覚えはないし標高も580mくらいだからとなめていたらこれがなかなかえらかった。9時50分に登り始めて頂上に着いたのは12時10分だった。コースタイムは1時間40分だから30分余計に歩いたことになる。登山道があまり整備されていなくて途中なんどか道がわからなくなって時間がかったというのもある。帰りは別コースで帰ったがこちらも整備不足で歩きにくく、往復で4時間の長丁場になった。ひさしぶりの長時間山歩きですっかりくたびれた。
8 3月28日(土) 野坂山
一の岳4
 先週は中池見ー金ヶ崎往復でお茶を濁したのでこのところまともな山行をしていない。ぼつぼつ野坂山でも行かなければと焦っていたところ山友クラブのY氏から「野坂山へ行かないか」というTELがあったので「体調に自信がないので一の岳までならつきあいます」ということで決定。そして今日8時半登山口を出たが、10歳若いY氏に足がついていかない。なんとか一の岳についた時はもうへろへろだった。ここで頂上に向かうY氏と別れて下山した。上まで行きたかったがやっぱり体力が落ちている。
 ひと月半前に歯を2本抜いてからおかゆばかり食べていたし、持病の不整脈もなかなか改善しないのでしょうがないですね。年は取りたくないものだ。まあ、11時に家に着いてビールを飲みながらドジャース戦を見られたのでよしとしよう。
7 3月15日(日) 武衛山  いろいろあって山歩きが2週間空いてしまった。聞いたことのない山だが山友の例会も今年は一度も行ってないので参加することにした。越前市のインター近くにある300m程度の山だ。道は整備されていて小学生の遠足並みに楽に登れる。10時半ごろ山頂に着いてこの先にある500mの大平山まで行くかどうかで参加者の意見が分かれたが最終的に年寄り(私を含む)の意見が通って下山となった。これが正解で12時に下山完了で登山口で弁当を食べていたら雨が降ってきた。当初、時間もあるしもう一つ登ろうかと言っていたけどこれでは無理となり一路敦賀へ・・・戻ったのはまだ1時。妻の迎えは3時までだめなので駅まで歩いてちえなみきで本を買い、2時過ぎのバスで帰宅した。まあまあの一日だった。
6 2月28日(日) 賤ケ岳2  今日は本当は山友の例会なんだが「若須山」という500mくらいの越前海岸の後ろの山なのでちょっと遠いかなというのとなんか怪しげな(?)感じがするので申し訳ないと思いつつパスにした。かわりに最近はまっている賤ケ岳へ。登りは1時間かからないけど何となく山歩きをしたという感じがするし頂上の景色がすばらしい。頂上手前の道が泥だらけだったがそのほかは気持ちよく歩けていい山歩きになった。今日の目的はもう一つ。長浜のアルペンに行ってスパッツとシューズを見るつもりだったがなんと店が無くなっていた!ショック。家に帰ってネットで見たら彦根と栗東、大津だけになっていた。福井もデポだけになっていることを考えるとスキー人口の減少が招いた営業不振なんでしょうね。
5 2月21日(土) 野坂山1  先週登った時次は頂上まで行こうと思ったが半日で行けるか自信がなかった。弁当持ちも面倒だしまあ今日は行けるところまで行こうと出発。下の駐車場に車を停めて登山口スタートは8時20分。上まで行こうと思うとどうしても気持ちが先に進んでのんびり行けない。久しぶりの長丁場で体力も落ちているし、そのうえ雪も平年より多いので疲れも激しくたっぷり汗をかいてなんとか登頂できた。残念ながら標識は出ているがそれでも一面の雪野原で360度の眺望を楽しむことができた。白山はややかすんでいるがこの時期だししょうがないだろう。家に帰ってビールを飲んだがどっと疲れが出た。もう野坂もしょっちゅうは行けないなと思った。
4 2月14日(土) 野坂山
一の岳3
 1月の下旬に大雪が降って行けなくなった野坂だが先週地デジアンテナまで偵察に行き、一の岳までなら半日で行けそうだったのでやっと今日登った。ほぼひと月ぶりになる。雪はちょっと減っているがまだまだたっぷりあってルートは大雪コースになっている。先週は長靴で足が疲れたので今日は軽アイゼンで割と楽に登れたがそれでも久しぶりの一の岳ということもあってくたびれた。すれ違った人の話では頂上の標識も小屋も雪で埋まっているという。早く見てみたいが今の体力では半日では無理だろう。休みの日だけあって駐車場は車であふれていた。30人くらいは登っていたと思う。
3 1月18日(日) 野坂山
一の岳2
 いい天気なので野坂山にしたがまだ上まで行く自信がない。ということでまた一の岳をめざす。ゆっくり登り始めたが案外体が軽く、1時間10分で一の岳に着いた。これなら上まで行けるかもと一瞬思ったが気持ちが「一の岳まで」になっている・・・そこは融通がきかない私である。「上まで行くのはやめよう」と自分に言い聞かせて下山した。登っているときは雲が多かったが下りてきたら晴天になった。やっぱりのぼればよかったかなとちらっと思った。11時前には家に戻ったがいちおう約束事として缶ビールを飲んだ。こんな生活がいつまでも続くのだろうか。
2 1月10日(土) 賤ケ岳  朝から絶好の天気だが3日前に一の岳に登ったばかりだから無理だと思ってのんびりしていたが、ふと、賤ケ岳なら楽に行けるかもという気になり即決、9時過ぎの出発となった。10時前に登山口に着くと駐車場には軽2台。もちろんリフトはやってない。ストックを忘れたので登り口に置いてある杖を拝借する。雪はないと思ってズックで来たがリフトの降り口あたりから5cm程度の雪があり、頂上は一面の雪。誰も登っていないと思っていたのに登山者(きっちり登山装備をしていた)が20名近くいて思い思いになんか食べたりしているのでびっくり。いったいどこから来たんだ(笑)。持参したアップルパイを食べながら琵琶湖の側の素晴らしい眺望を楽しむ・・・この山はもっと来るべきだと思った。
1 1月7日(水) 野坂山
一の岳1
年が明けてから予報がずっと良くなかったので当分無理かなと思っていた。今朝は雲が厚かったので一度はあきらめたがその後天気が回復するようなので急きょ登ることに決めた。遅く出たので無理をせず一の岳へ。スパッツがないので今日も長靴だが雪がけっこう多いうえに靴の底がすり減ってすべって歩きにくい。平日だが下りで6、7人すれ違った。ぐうたら生活の後なのでいい運動になった。



2025 遠い山はもう無理なのか? 山歩き  
2024 コロナに関係なくもう歳だ 山歩き  
2023 蓼科山 山歩き 行程図
2022 コロナのせいにするのはもうやめよう 山歩き  
2021 やっぱりコロナで行けなかった 山歩き  
2020 コロナでどこにも行けず 山歩き  
2019 白山、焼岳、北横岳 山歩き 行程図
2018 白山、巻機山、四阿山、黒斑山(浅間山)、立山 山歩き 行程図
2017 硫黄岳、雨飾山、薬師岳、将棋頭、大山、白山 山歩き 行程図
2016 天狗岳、白馬岳、蝶ヶ岳、立山、御嶽山、白山 
2015 蓼科山、霧ヶ峰(車山)、燕岳、立山、白馬乗鞍、白山    
2014 仙丈ケ岳、御嶽山、奥大日岳、常念岳、大台ヶ原、白山、小遠見山    
2013 霧ヶ峰、甲斐駒ヶ岳、岩木山、八甲田山、姫神山,唐松岳、白山     
2012 木曽駒ケ岳、西穂独標、立山、御嶽山、白山    
2011 富士山、立山、御嶽山、木曽駒(中岳)、白山    
~2010 縞枯山、立山、富士山、乗鞍岳、白山、三方岩岳など    
  リタイアする2年前(2004年)から老後の趣味として近くの山に登り始めてから20年になった。07年に始めて白山に登ってから高い山にも目が行くようになり、遠くにも出かけるようになった。しかし、今年1月で80歳だ。もうそうそう体も無理がきかなくなってきたので今後は楽な山中心にのんびり登ろう。