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カクテルメニューです

ジンベース

ジン・トニック
ジンをベースにしたカクテルの中で、最もポピュラーなのがこのジントニック。熱帯にあるイギリスの植民地で、健康飲料として飲まれていたトニックウォーターに、ジンを入れてみたら驚くほど飲み口がよかったというのが始まり。
680円(税込714円)
ジン・バック
別名「ロンドン・バック」ともいう。“バック”とは、スピリッツにレモン ジュースとジンジャー・エールを加えて作るスタイルのことで、“Buck”には“Stag”(雄鹿)の意味があり、“キックのある飲み物”ということから名づけられたと思われます。甘味と酸味のバランスが良い夏向きのカクテル。
680円(税込714円)
ジン・リッキー
「トニックはちょっと甘くて…」という方にお勧めのカクテル。生のライムを絞ることで、さっぱりとした風味が生み出されています。“リッキー”とは、スピリッツにライムの果肉とソーダを加えてつくるカクテルのスタイルのことです。
780円(税込819円)
ジン・フィズ
ジンにソーダを加えた爽やかなカクテル。1888年、アメリカ南部ニューオリンズの人気サロン「インペリアル・キャビネット・サロン」のオーナー、ヘンリー・ラモス氏がレモン・スカッシュにジンを入れたのが始まりだといわれています。
780円(税込819円)
シンガポール・スリング
イギリスの小説家サマセット・モームが“東洋の神秘”とたたえた、世界一美しいと言われるシンガポールの夕焼けを表現したカクテル。1915年、シンガポールの「ラッフルズホテル」で考案されたトロピカルカクテルの傑作といわれています。
880円(税込924円)
GGF・トニック
「Bar COCO AZURE」のマスター「上山亮氏」のオリジナルカクテル。さわやかなテーストがお勧めです。
780円(税込819円)
オレンジ・ブロッサム
「ジン・オレンジ」とも呼ばれ、文字通り丸々1個を搾ったオレンジジュースのフルーティーなおいしさと、ジンのさわやかな香りがぴったりマッチしたカクテルです。
780円(税込819円)
マティーニ
マティーニほど数々の逸話に彩られたカクテルはほかにありません。「カクテルの中の傑作」「カクテルの帝王」と称されるカクテルです。
880円(税込924円)
ジン・アンド・イット
「Gin&It」の“It”とは何を指しているのか? Itとは、“イタリアン・ベルモット”の頭文字。つまり、マティーニをマティーニ社が売り出した時、自社のスイート・ベルモットとジンを合わせた、その原型なのです。
780円(税込819円)
ギムレット
レイモンド・チャンドラーの小説「長いお別れ」に登場し、「ギムレットには早すぎる」という名セリフで一躍有名になったカクテルです。
880円(税込924円)
ヨコハマ
キリッと引締まったジンとウオッカのハーモニーに、香り華やかなオレンジと甘酸っぱいグレナデンが調和したフルーティな味わい。
780円(税込819円)
ホワイト・レディー
1919年に、当時ヨーロッパで一番ファッショナブルなナイトスポットと呼ばれていたロンドンの”シローズ・クラブ”で、名バーテンダー「ハリー・マッケンホルン氏」が考案したカクテル。アルコール、甘み、酸味のバランスがとれた、すばらしいカクテルです。
780円(税込819円)
ブルー・ムーン
バイオレットの紫色と香水のような香りがとても色っぽいカクテルです。ブルーなのに紫?
780円(税込819円)
パリジャン
ジンにドライベルモットとクレームドカシスの甘い風味を加えた、やや甘口の食前向きのカクテル。カクテルの帝王「マティーニ」のバリエーションともいえる。おしゃれなパリジャンを想わせる、甘酸っぱい味わい。
780円(税込819円)
ネグローニ
フィレンツェのレストラン“カソーニ”の常連客「カミーロ・ネグローニ伯爵」が食前酒として好んだカクテル。店のバーテンダー「フォスコ・スカルセリ」が伯爵に許可を得て、1962年に発表。伯爵専用だったのもつかの間、瞬く間に世間に広がりました。ベルモットの甘さがジンとカンパリのほろ苦さを和らげた、男性的な辛口のカクテル。
880円(税込924円)
ピンク・レディー
1912年にロンドンで生まれたカクテル。この年に、ロンドンで大ヒットした舞台「ピンク・レディ」を記念してつくられた。千秋楽の打ち上げパーティーで、主演女優のヘイルズ・ドーンに捧げられたという。
880円(税込924円)
ブルー・レディー
「ピンク・レディー」に使うグレナデンシロップをブルーキュラソーにかえるとブルー・レディになります。
880円(税込924円)
ボンド・マティーニ
映画007の主人公ジェイムスボンドがストーリー途中で好んで飲むマティーニが「ボンドマティーニ」と言われレシピもボンド流?
880円(税込924円)
青いサンゴ礁
名古屋の「鹿野彦司氏」の名作で、1950年に「オール・ジャパン・ドリンクス・コンクール」グランプリ受賞。
780円(税込819円)
アラウンド・ザ・ワールド
飛行機の世界一周航路開航の際に行われた創作カクテル・コンクールの優勝作品。
780円(税込819円)
ロング・アイランド・アイスティー
1980年代初頭、アメリカ・ニューヨーク州ロングアイランドで生まれたカクテル。紅茶を一滴も使わないで、アイスティーの味わいと色を出した魔法のカクテル。アルコール度の高いカクテルなので、レモンジュースやコーラの甘味にだまされないように注意!
980円(税込1,029円)
エメラルド・クーラー
クレオパトラも愛したというエメラルドそのままの色をしたこのカクテルは、仕上がりの色と、飲む人に清涼感を与えるところからこの名が付いたのでしょう。
880円(税込924円)
パラダイス
“パラダイス(楽園)”と呼ばれるにふさわしい、やや甘口のカクテル。アプリコットとオレンジジュースの相性がよく、香りも味も新しいフルーツのように新鮮。
780円(税込819円)
キス・イン・ザ・ダーク
ジンとベルモットの定番の組み合わせにチェリーリキュールを加えると、ほんのりと甘いロマンティックなカクテルに変身。3つのお酒が絶妙にマッチした大人のカクテル。デートの最後はこれできめたい。
880円(税込924円)
カルーソー
Caruso とは19世紀末から20世紀初頭にかけて活躍したイタリアのオペラ歌手「エンロコ・カルーソー(Enrico Caruso)」 にちなんだもの。
780円(税込819円)
ギブソン
アメリカ人が好んで飲む、辛口カクテルの代表格。その名は19世紀末に出た、同名アメリカ人イラストレーターが愛飲していた事にちなんでいます。
880円(税込924円)
トム・コリンズ
19世紀半ば、ロンドンのハノーバー街、コンデュイット通りにあった”リマーズ・コーナー”という店のボーイ長、ジョン・コリンズが創作したカクテル。はじめは自分の名前をとって「ジョン・コリンズ」としていたが、ベースをジュネバ・ジンからオールド・トム・ジンにかえ、「トム・コリンズ」と命名しました。
880円(税込924円)
ジン・ライム
ジンとライム・ジュースだけを使った、オン・ザ・ロック・スタイルのポピュラーなカクテル。ギムレットのオン・ザ・ロック的な飲み方ともいえます。
980円(税込1,029円)
アラスカ
ジンとシャルトリューズ、シンプルだが抜群の相性を誇るスタンダードカクテル「アラスカ」は1920年、ロンドンのザ・サヴォイ・ホテルの名バーテンダー「ハリー・クラドック氏」が考案したものです。
780円(税込819円)
グリーン・アラスカ
「アラスカ」のシャルトリューズ ジョーヌ(黄色)をヴェール(緑色)にかえると、グリーン・アラスカになります。度数は、かなり高め!
780円(税込819円)

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ウォッカベース

ウォッカ・トニック
「ジン・トニック」のウォッカベースバージョン。
680円(税込714円)
ウォッカ・バック
「ジン・バック」のウォッカベースバージョン。
680円(税込714円)
ウォッカ・リッキー
「ジン・リッキー」のウォッカベースバージョン。
780円(税込819円)
モスコ・ミュール
1946年、ハリウッドのサンセット大通りに面した“コックンプル”というレストランで生まれた。その口当たりの強さから、“モスクワのラバ(強情者)”という名前がつけられたカクテル。
780円(税込819円)
ソルティ・ドック
「ソルティ・ドッグ」とは、イギリス海員達のスラングで“甲板員”のこと。潮風や波浪を浴びながら甲板上で仕事をすることから“塩辛い野郎”と呼ばれるようになりました。
780円(税込819円)
ブルドッグ
ソルティ・ドックの塩を付けないものを、「テールレスドッグ(尾のない犬)」とか「ブルドッグ(ブルドッグは極端に尾が短いのです)」といいます。
780円(税込819円)
ブラッディ・メアリー
「ブラッディ(血塗られた)・メアリー」とは、16世紀半ばのイギリス女王「メアリー1世」のあだ名からついたといわれています。多数のプロテスタントを迫害したことから奉られた忌まわしい名前を、トマト・ジュースにダブらせたブラック・ジョークでしょう。
780円(税込819円)
ブラッディ・シーザー
「ブラッディ・メアリー」のトマト・ジュースを「クラマト」といわれる蛤(はまぐり)のエキスを含むトマト・ジュースで作ったものです。
880円(税込924円)
バラライカ
バラライカはジタンに似たロシアの民族楽器。映画「ドクトル・ジバゴ」で使われたことから日本でも有名になりました。名前のとおり、ロシアをイメージしてつくられたカクテルです。
780円(税込819円)
ユキグニ
サントリー主催のカクテルコンクールで第一位に入賞した「井山計一氏」の作品。味わいのよさもさることながら、色合いが黄緑と寒色系でまとめられ、グラスのふちにまぶされた砂糖が雪の白さを連想させます。カクテル名とぴったりマッチしたこの「雪国」の姿はすばらしいの一言。
880円(税込924円)
カミカゼ
「カミカゼ」とは、第2次世界大戦時に日本の特攻機につけられた名前。名前は日本名ですが、アメリカで生まれたカクテル。ホワイトキュラソーの苦みばしった味が印象的。カミカゼのように鋭い口当たりが名前の由来でしょうか?
880円(税込924円)
赤いカミカゼ
「カミカゼ」にカルテット(カシスなどベリーを4種類ミックスしたリキュール)を加えた赤いカクテルです。
880円(税込924円)
青いカミカゼ
「カミカゼ」にブルーキュラソー(ビターオレンジの果実で造られたリキュール)を加えた青いカクテルです。
880円(税込924円)
ウォッカ・マティーニ
「マティーニ」のウォッカベースバージョン。これはアメリカで今大流行しているそうですがいろいろな理由があり、ウォッカベースの為にランチタイムに飲んでも匂いが残らないこともその1つだとか…?
980円(税込1,029円)
グリーン・フィールズ
日本のオリジナルカクテル。グリーンティーリキュールとは緑茶をベースにして作られたリキュール。お茶独特の香のする口当たりがさわやかなカクテル。
780円(税込819円)
ヒグチスタイル・モスコ・ミュール
50度のウォッカに生姜を浸し、エキスをうつしたものをベースにした、博多のBar「Higuchi」のオリジナルレシピ。
880円(税込924円)
辛口・モスコ・ミュール
優良なジンジャーを使用した辛みの強いハードな味わいが特長のジンジャエールで作るモスコ・ミュールです。
880円(税込924円)
ジャックモーガン・モスコ・ミュール
ジンジャービアは、しょうがのすっきりとした香味とさわやかな甘みを持ったノンアルコール飲料で、欧米で人気のある飲み物です。このジンジャービアで作るモスコ・ミュールです。
880円(税込924円)
モスコ・ミュール・ボム
世界最高のアルコール度数96度を持つ酒として良く知られたポーランドのウォッカ「スピリタス」。このウォッカで作るモスコ・ミュールです。
780円(税込819円)
キッス・オブ・ファイアー
情熱的な名前のこのカクテルは、1955年の第5回オール・ジャパン・ドリンクス・コンクールで第1位になった作品です。作者は東京のバーテンダーだった「石岡賢司氏」。
780円(税込819円)
コスモ・ポリタン
クランベリージュースを使った、飲みやすいフルーティーなショートカクテル。クランベリーの甘酸っぱい、弾けるようなさわやかさ。驚くほど口当たりのよい、鮮やかな赤い色合いのカクテル。恋人のドレスの色にあわせて選んでみてはいかが。
780円(税込819円)
ブルー・ラグーン
1960年、パリのハリーズ・バーの「アンディ・マッケルホルン氏」の作品。ブルーラグーンとは“青い湖”のこと。ブルーキュラソーの鮮やかな色合い、さっぱりとした味わいに心地よく酔いしれます。
780円(税込819円)
ブラック・ルシアン
コーヒーリキュールの香りと甘い風味が特徴。アルコール度数の高さにも関わらず、甘口で飲み口のよいカクテル。食後のデザートがわりにいかが?
780円(税込819円)
ホワイト・ルシアン
「ブラック・ルシアン」に生クリームをフロートしたバリエーション。厳冬のロシアの大地をイメージして作られました。コーエン兄弟監督映画「ビッグ・リボウスキー」でジェフ・ブリッジズ扮するデュードがこよなく愛した、アメリカで大人気のカクテルです。
880円(税込924円)
チョコティーニ
チョコレートリキュールを使った、大人の味わいのマティーニです。
980円(税込1,029円)
チ・チ
トロピカルカクテルの定番。「チチ」の語源は、フランス語の“シシ”で、女性用ブラウスの胸元にあるフリルのこと。その後“かっこいい”“粋な”を表す俗語となり、アメリカでもつかわれるようになりました。
880円(税込924円)
スクリュー・ドライバー
「スクリュー・ドライバー」とは“ネジ回し(ドライバー)”のこと。イランの油田(テキサスという説もある)の労働者たちが、ウオッカとオレンジジュースをネジ回しで混ぜて飲んだことから、この名前がついたと言われています。
780円(税込819円)
シー・ブリーズ
1990年頃に日本に紹介された、アメリカ生まれのカクテル。海のそよ風を感じさせる、夏のイメージで、ソフトドリンク感覚で飲めるライトなカクテルです。
780円(税込819円)
ガルフ・ストリーム
ガルフ・ストリームとはメキシコ湾流のことで、南の美しい海の色をしたカクテル。フルーティーで口当たりの良いカクテルです。
780円(税込819円)
セックス・オン・ザ・ビーチ
セクシーなネーミングのカクテル。1989年に公開されたトム・クルーズ主演の映画「カクテル」に登場し、日本でも知られるようになりました。ミドリの豊かな香り、フランボワーズの甘酸っぱさ、パイナップルジュースの甘味が心地よいカクテル。
780円(税込819円)
メロン・ボール
メロンリキュール「ミドリ」を使った、甘くて色の美しいカクテル。メロンの甘い香りとやさしい口当たり、丸々1個を搾ったオレンジジュースの甘さとほろ苦さ。その二つのおいしさが見事に調和したやさしい味わいのカクテルです。
880円(税込924円)
ハーヴェイ・ウォール・バンガー
有名な「スクリュードライバー」にイタリアのリキュール“ガリアーノ”を加えたカクテルです。やはりスクリュードライバー系は危うい酒です。
880円(税込924円)
ゴッド・マザー
「ゴッドファーザー」のバリエーションとして生まれました。スコッチ・ウイスキー・ベースの「ゴッドファーザー」より、アマレットの優しい甘味が生きています。
880円(税込924円)

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ラムベース

ラム・トニック
「ジン・トニック」のラムベースバージョン。
680円(税込714円)
ラム・バック
「ジン・バック」のラムベースバージョン。
680円(税込714円)
ラム・リッキー
「ジン・リッキー」のラムベースバージョン。
780円(税込819円)
ボストン・クーラー
クーラーは、酒にレモンやライム・ジュースと甘味を加え、ジンジャー・エールなどで割ったロング・ドリンクのこと。飲む人にさっぱりとした清涼感、クールな感じを与えるため、クーラーという名前がついています。
780円(税込819円)
ダイキリ
ラムを使った代表的なカクテルのひとつ。19世紀後半、キューバのダイキリ鉱山で働くアメリカ人「ジェニングス・コックス氏」により命名。坑夫たちが暑さしのぎに特産のラムにライムを絞り込み砂糖を入れて飲んだのが始まりといわれています。
780円(税込819円)
バカルディ
「バカルディ・カクテル」は、最大手のラム製造会社バカルディ社が、自社のラムを宣伝するために作ったカクテル。したがってバカルディ・ラムを使った純正カクテルのみに許される名称です(実際に判決で認められています)。
780円(税込819円)
X・Y・Z
ラムと、キュラソーと、レモンジュースの、いたってシンプルなカクテル。エックス・ワイ・ジーは、アルファベットの終わり。すなわち“最後のカクテル”という意味。「これ以上のものはない、最高のカクテル」という、作者の自信が満ちあふれたカクテル名です。
780円(税込819円)
キューバ・リバー
1902年、スペインからのキューバ独立戦争の際に生まれたカクテル。独立支援のアメリカ軍人がたまたまラムにコーラを落としてみたら、うまかった!という偶然の産物。そのときの民衆の合言葉が“Viva Cuba Libre!(自由なるキューバ万歳!)”。独立闘争の際にキューバを後押ししたのがアメリカ。キューバ産のラムとアメリカのコーラ、2つの国の連帯感をあらわしたのがこのカクテル。政治的メッセージの濃い生い立ちです。
780円(税込819円)
フローズン・ダイキリ
ダイキリをクラッシュド・アイスと一緒にミキサーにかけ、シャーベット状態にすると「ヘミングウェイ」がこよなく愛したという「フローズン・ダイキリ」が出来上がります。
880円(税込924円)
フローズン・ストロベリー・ダイキリ
「フローズン・ダイキリ」のバリエーション。ダイキリのフローズンタイプのカクテルの中でも、ひときわ美しく、味も抜群のカクテルです。イチゴの甘い香りと酸味は、ライムとはまた違った楽しみかたができます。
980円(税込1,029円)
ブルー・ハワイ
その名のとおり、南海の楽園・ハワイの美しい海を想わせるカクテル。ラムの甘い香りとブルーキュラソーの鮮やかな青い色、そして、美しく飾られたフルーツに気分はもうハワイ。パイナップルジュースとレモンジュースがさわやかな味に仕上げています。ストローが2本添えられていますが、これはクラッシュドアイスが詰まってしまったときのための救護策。もちろん、二人で寄り添って飲んでも結構!
880円(税込924円)
スカイ・ダイビング
1967年、ANBA(全日本バーテンダー協会)のカクテルコンペティションで1位入選をした作品。大阪の「渡辺義之氏」作。ブルー・キュラソーの青さが澄み切った青空を連想させる美しいカクテルです。キュラソーの甘く苦い香りとライムが絶妙のバランスでハーモニーして、ラムの味をより刺激的なものにかえた名作カクテルです。
780円(税込819円)
ピニャ・コラーダ
カリブ生まれの「ピニャ・コラーダ」は、パイナップル・ジュースとココナッツ・ミルクをふんだんに使ったトロピカル・カクテルの定番。カクテル名も“パイナップルの茂る峠”という意味で、エキゾチックなイメージをそのまま表現しています。ココナッツ・ミルクの甘さとフレーバーは、真夏の暑い日や、リゾートにぴったり。
880円(税込924円)
ビタミン・パーラー
「平野明実氏」オリジナルカクテル。キーウイを丸ごと1個使った美容と健康に良いカクテルです。
880円(税込924円)
カイ・ピリーニャ
世界で1、2位を競う売れゆきのスピリッツ"カシャーサ51"を使ったカクテル。ちなみに「カイ・ピリーニャ」とは「田舎の小娘」という意味。開高健は、「だから、ひどい二日酔いになる」と意味深に言ったが、はたしてどうか? どうぞお試しあれ。
880円(税込924円)
マイ・タイ
トロピカルカクテルの女王といわれるカクテル。「マイタイ」とは、ポリネシア語のタヒチ方言で“最高!”という意味。「ブルーハワイ」「チチ」と共に、トロピカルカクテルの代表です。色鮮やかなフルーツでデコレーションされ、気分はもう南国!甘くて口当たりのよいカクテルですが、意外とアルコール度数が高いため、飲みすぎには注意!
880円(税込924円)
モヒート
ほのかなミントの香り、シュガーとライムの味覚のハーモニー。「モヒート」はあと味も爽やかなリフレッシングカクテルです。「モヒート」のルーツは、キューバで生まれ上流階級から貧しい人達までが日常的に楽しむ国民的なドリンクでした。それが21世紀になり世界に大きくはばたくことになります。
880円(税込924円)
ジャック・ター
横浜の老舗バー「ウィンドジャマー」オリジナルカクテル。「ジャック・ター」とは、“水夫”という意味で、横浜をはじめ日本中の数多くのバーで人気のムーディーなカクテル。そのフルーティーでなめらかな口当たりゆえに、思わず何杯も飲んでしまいそうになりますが、意外にアルコール度数は高いので、飲みすぎには気を付けて…。
880円(税込924円)
ネバダ
アメリカ西部の乾燥地帯に位置する州ネバダの名前が付けたシティーカクテルです。砂漠地帯での、のどの渇きを癒す飲み物として考案されました。ライムジュースとグレープフルーツジュースをたっぷりと使ったフルーティな味でその酸味と砂糖の甘みが適度にミックスされて口当たりも良いです。
780円(税込819円)
ラム・コリンズ
ラムをベースにしたコリンズ。親しみやすく飽きの来ない味わいです。砂糖の甘みがあるので最後までまろやかな味わいが楽しめるカクテルです。
780円(税込819円)

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テキーラベース

テキーラ・トニック
「ジン・トニック」のテキーラベースバージョン。
680円(税込714円)
テキーラ・バック
「ジン・バック」のテキーラベースバージョン。
680円(税込714円)
テキーラ・リッキー
「ジン・リッキー」のテキーラベースバージョン。
780円(税込819円)
マルガリータ
ロサンゼルスのレストラン“テール・オ・コック”のバーテンダー「ジャン・デュレッサー氏」が創作。1949年のUSAナショナル・カクテル・コンテストで3位に入選した作品です。カクテル名「マルガリータ」は、彼の若き日の恋人の名前。2人で狩猟に行った際に、彼女は流れ弾にあたって亡くなってしまいました。その彼女を偲んで作られたカクテルといわれています。
780円(税込819円)
ブローズン・ブルーマルガリータ
「マルガリータ」をミキサーにかけた「フローズン・マルガリータ」に、色鮮やかなブルーキュラソーを加えると、見た目にもさわやかなカクテルに変身。夏の海辺やホテルのプールサイドにぴったりのカクテル。
880円(税込924円)
テキーラ・サンライズ
このカクテルの人気には、二つのロックグループの存在が大きくかかわっています。「ローリング・ストーンズ」と「イーグルス」です。「ローリング・ストーンズ」の「ミック・ジャガー」はこのカクテルと恋に落ち「イーグルス」のセカンド・アルバムには、同名の曲が収録されました。その秘密は、テキーラのもつシャープさにオレンジとグレナデンの甘い芳香が加わったなんともいえない味わいと、燃えるような朝焼けをグラスの中にあらわした絶妙な色合いでしょう。
880円(税込924円)
テキーラ・サンセット
沈みゆく太陽と夕焼けを連想させる美しいピンクのカクテルです。フローズン・スタイルのシャーベット・アイスは夕陽に染まる雲を表現しているようにも見え、レモンの酸味がほどよくきいたさっぱりとした飲み心地のカクテルで、夏の夕暮れによく似合います。
880円(税込924円)
アイス・ブレーカー
「アイスブレーカー」とは「砕氷船」や「砕氷器」のことですが、「その場の雰囲気をなごやかにするもの」という意味もあります。オレンジ風味のホワイト・キュラソーとグレープフルーツ・ジュースがたっぷり入った、フルーティーでさわやかな味のカクテルです。
880円(税込924円)
スロー・テキーラ
スロー・ジンは、スロー・ベリー(スモモの一種で、野生の小さな梅に似た果実)を漬けたリキュール。そのスロー・ジンとテキーラを合わせたのが「スロー・テキーラ」です。クラッシュド・アイスを満たしたグラスは、スロー・ジンの色で美しいピンクになり、軽めの甘味が喉に心地く、初夏などさわやかな季節にふさわしいロング・ドリンクスの一つです。
880円(税込924円)
マタドール
「マタドール」とは闘牛の最後に登場し、牛にとどめを刺す闘牛場の主役。情熱的な名前ですが、パイナップルジュースの甘味とライムジュースのほどよい酸味のバランスが絶妙で、フルーティーで口当たりの良いカクテルです。
880円(税込924円)
モッキン・バード
モッキンバードとはアメリカ南部に生息するメキシコの“ものまね鳥”のこと。テキーラをベースにした美しい緑色であることからこの名前がついたとか。ミントの香りが爽やかな心地よく酔えるカクテルです。
780円(税込819円)

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ウイスキーベース

ウイスキー・ミスト
「ミスト」とは霧のこと。霧がかかったようにグラスの表面がしろくなることから名づけられました。レモンの香りが爽やかに香るカクテルです。
880円(税込924円)
ハリケーン
アメリカ生まれのカクテルです。ミントとレモンの爽やかな風味が特徴。
880円(税込924円)
マンハッタン
世界で最も有名なカクテルのひとつ「マンハッタン」。“カクテルの女王”として「マティーニ」と並び称されています。
980円(税込1,029円)
ニューヨーク
色鮮やかな深みのあるピンク色が印象的なカクテルです。一見、スイートなカクテルのようですが、味わいはキリッとしており、まさに大都会に暮らすニューヨーカーの気質そのもののようでもあります。
880円(税込924円)
ラスティ・ネール
「ラスティ・ネール」とは“錆びた釘”のこと。使用しているドランブイはウイスキーリキュールの中でも、最も歴史があり有名なリキュール。ドランブイの魅力が、スコッチウイスキーのまろやかで芳醇な味わいにより十分に引き出されているベストマッチのカクテルです。
980円(税込1,029円)
ジョン・コリンズ
「トム・コリンズ」のウイスキーベースバージョン。
880円(税込924円)
ウイスキー・サワー
ウイスキーにレモンジュースの酸味と、甘味を加えてシェイクした代表的なサワーカクテル。サワーとは「酸っぱい」という意味です。ソーダで割ることもできます。
780円(税込819円)
オールド・パル
「古くからの仲間」を意味するこのカクテルは、きれいに透き通った赤が印象的な、古くから伝わる“男性的な”カクテルです。
880円(税込924円)
クロンダイク・クーラー
クロンダイクとはカナダ北西部を流れるユーコン川流域の名称。1897年に起きたゴールド・ラッシュで、それこそ一夜明けたら突然有名になってしまったという地域です。クロンダイク・クーラーは、その地名にふさわしい黄金色。何万という男たちが、一獲千金を夢見ながら飲んでいたカクテルです。
780円(税込819円)
ハンター
シンプルなカクテルですが、ウイスキーのコクとチェリー・ブランデーの甘みのハーモニーは絶妙。深い味わいと落ち着いた色合いが魅力のカクテルです。
880円(税込924円)
ロブ・ロイ
ロンドン、サヴォイ・ホテルのハリー・クラドック氏作。カクテル名は、スコットランドの義賊、ロバート・マクレガーのニック・ネームであった「赤毛のロバート」からとったものだという事です。映画にもなっていたから、ご記憶の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
880円(税込924円)
オールド・ファッションド
誕生したのは19世紀半ば。アメリカ・ケンタッキーのルイビルのバー、ペンデニス・クラブに集う競馬ファンのためにバーテンダーが考案し、古風なドリンク「トゥデイ」に似ていたことから、「オールド・ファッションド」と名づけられました。
980円(税込1,029円)
ミント・ジュレップ
アメリカ南部生まれのカクテル。毎年5月の第1土曜日に開催されるケンタッキーダービー。レースの1週間前からフェスティバルが催され、街中が多いに盛り上がります。「ミントジュレップ」はこの祭典の公式飲料になっていて、開催期間中には10万杯もの量が飲まれているそうです。
980円(税込1,029円)
ゴッド・ファーザー
1972年に「ゴッドファーザー」が公開されてまもなく生まれたのがこのカクテル。シンプルなレシピですが、アーモンド風味の芳しさと甘さが濃厚なウイスキーの味わいを包む味わい深いカクテルです。
880円(税込924円)
昭和・ハイボール(サンボア・スタイル)
一般的なハイボールと何処が違うかと言いますと、最大の違いは、氷が入っていないこと。冷凍庫でキンキンに冷したウイスキーと、これまた、良く冷えたソーダと冷したグラスを使用して氷のいらないハイボールを作り出します。「とりあえずの一杯!」にいかがでしょう?
580円(税込609円)

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ブランデーベース

スティンガー
「スティンガー」とは、“針”のこと。名前が示すように、ブランデーのコクと、ペパーミントの爽快感があいまって、味わいに鋭さがあります。
880円(税込924円)
ビトウィーン・ザ・シーツ
“Between the sheets”とは、“ベッドに入って”という意味。ナイトキャップにおすすめの、少々アルコール度数が高めのカクテル。
880円(税込924円)
フレンチ・コネクション
1971年に公開されたアメリカ映画、ジーン・ハックマン主演の「フレンチコネクション」にちなんで命名されたカクテル。イタリアを代表するリキュール「アマレット」と香り高いブランデーがグラスの中で見事にマッチしています。
980円(税込1,029円)
サイドカー
サイドカーとは、人や荷物をのせる側車付きのオートバイのこと。ブランデーとコアントローの甘味に、レモン・ジュースの酸味が加わり、さっぱりとした甘さが男女を問わず愛されています。
880円(税込924円)
アレキサンダー
イギリス国王エドワード7世が、愛する「王妃アレクサンドラ」に捧げた甘口のカクテル。食後向きのカクテルとして日本でも早くから知られていました。映画「酒とバラの日々」の中で、主人公ジャック・レモンが酒の飲めない妻にアレクサンダーをすすめ、あまりの口当たりの良さに妻が酒を覚えていくシーンに使われたカクテルです。
880円(税込924円)
チェリー・ブロッサム
見た目からは甘口系の味わいを想像しますが、レモンジュースの酸味で意外にさっぱりと仕上がった味わいの日本生まれのカクテル。
880円(税込924円)
ジャック・ローズ
リンゴのブランデー 「カルヴァドス」をベースにしたもの。アメリカでは「カルヴァドス」のことを「アップル・ジャック」と呼ぶことが多く、“アップルジャックで作ったバラ(ローズ)のような色合いカクテル”というのが名前の由来です。すっきりと甘酸っぱい味わいが楽しめるカクテル。「セックス・アンド・ザ・シティー」でも有名!
880円(税込924円)
B&B
材料であるブランデー ( Brandy ) とベネディクティン ( Benedictine ) の頭文字をとって名づけられたとされています。980円(税込1,029円)
ムーラン・ルージュ
スロー・ジンにスイート・ベルモットを加えてまろやかな味わいと爽やかな喉ごしに仕上げているカクテルです。スロー・ジンの赤い色も美しいカクテルです。
880円(税込924円)
ホーゼス・ネック
“ホーセズネック”とは馬の首のことで、グラスにかけたレモンの皮が馬の首に見えたことからこの名前がついたといわれています。
980円(税込1,029円)
ニコラシカ
このカクテルを飲むには、まず、グラス上の砂糖がのったレモンを半分に折って口にほおばり、かみしめます。すると、甘酸っぱい味わいが口の中に広がります。そこで、ブランデーを口に流し込むと、口の中でブランデー・サワー状態になり、すっきりと飲み干すことができます。いわば口の中で作るカクテルなのです。
880円(税込924円)

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ワインベース

キール
食前酒として広く知られている「キール」は、ワインの銘醸地、フランス・ブルゴーニュ地方の中心都市の一つディジョン市の市長だったキャノン・フェリックス・キール氏にちなんだ名前です。
780円(税込819円)
キール・ロワイアル
「キール」の白ワインをシャンパンなどのスパークリングワインで割ると「キール・ロワイヤル」になります。
880円(税込924円)
キール・インペリアル
「キール・ロワイヤル」のクレム・ド・カシスをラズベリー(キイチゴ)に代えたものが「キール・インペリアル」です。
880円(税込924円)
スプリッツァー
白ワインをソーダで割ったカクテル。「スプリッツァー」とは、ドイツ語の“シュプリッツェン(はじける)”からきた言葉。その名のとおり、ワインの中でソーダの泡が踊るようにはじけ、口当たりだけでなく、見た目もさわやかです。
780円(税込819円)
ワイン・クーラー
ワインとオレンジジュースにクラッシュドアイスを使った、フルーティな夏向きの飲みもの。アルコール度はそれ程強くなく、清涼飲料水的なカクテルです。
980円(税込1,029円)
ベルモット・カシス
ドライ・ベルモットと甘酸っぱい「クレーム・ド・カシス」の組み合わせ。ソーダを加えてさっぱりとした喉ごしに仕上げています。
780円(税込819円)
バンブー
明治時代に横浜で生まれたカクテル。創業当時の横浜ニューグランドホテルのチーフ・バーテンダー「ルイス・エッピンガー氏」の考案と言われています。
780円(税込819円)
アドニス
シェリーの風味を生かしたカクテルの傑作。アぺリティフとしても人気が高いです。「アドニス」とはギリシア神話に登場してくる美少年の名前です。
780円(税込819円)
ミモザ
この世でもっともおいしくて贅沢なオレンジジュースといわれるシャンパンベースのカクテル。鮮やかな黄色のミモザの花に似ているところから、この名前で呼ばれるようになりました。
880円(税込924円)
ブラック・レイン
カクテル名は「マイケル・ダグラス」と「高倉健」が主演し「故松田優作」の遺作でもある映画「ブラック・レイン」からとったもの。ハードボイルドなカクテルです。
880円(税込924円)

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ビールベース

レッド・アイ
「レッド・アイ」とは、二日酔いのときの赤くなった目のことを意味するらしいです。たしかに、トマト・ジュースとビールの組み合わせは、飲み心地もよく、胃に染み込むようで、最初の1杯として迎え酒にはぴったりなのかもしれない?
780円(税込819円)
ドックズ・ノーズ
ドライジンのビール割りのカクテルです。想像どうり、アルコール度も高くジン好き、辛口好きのカクテルです。
780円(税込819円)
シャンデー・ガフ
「シャンデー・ガフ」は、ビールとジンジャーエールのハーフ&ハーフです。味は甘口のビールになりますが、カクテルと考えて飲むと辛口で口の中ではじける炭酸がひじょうにさっぱりとした味わいが楽しめます。
780円(税込819円)
カンパリ・ビア
ビールの苦味にカンパリの苦味、甘味が加わって、ビールベースのカクテルと言うより、カンパリベースのカクテルの感じです。味の割りには、意外と酔えるカクテルです。
780円(税込819円)
ミント・ビア
すっきりしたミントリキュールの爽快感とビールの苦味がマッチしたハーバルな味わい。
780円(税込819円)

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リキュールベース

カルーア・ミルク
「カルーア社」のコーヒー・リキュールをおいしい牛乳で割った、若い女性を中心に人気の高いリキュール・カクテルです。
780円(税込819円)
ベイリーズ・ミルク
アイルランドに古くから伝わる、ウイスキーにクリームを入れて飲む習慣をリキュールにしたのが「ベイリーズ」です。おいしい牛乳とあわせて、まろやかな味わいが楽しめます。
780円(税込819円)
カシス・ミルク
黒すぐりを原料とした、甘味の強い深紅のリキュールである「クレーム・ド・カシス」をおいしい牛乳で割ったカクテルです。
780円(税込819円)
グリーンティー・ミルク
宇治産の玉露を原料とするグリーンティー・リキュールをおいしい牛乳で割ったカクテルです。
780円(税込819円)
ストロベリー・ミルク
クリームとフレッシュなイチゴが見事に調和したリキュールをおいしい牛乳で割ったカクテルです。
780円(税込819円)
ピーチクリーム・ミルク
ピーチ独特のフルーティーな香りを濃厚なクリームの中に閉じ込めたリキュールをおいしい牛乳で割ったカクテルです。
780円(税込819円)
モーツァルト・ミルク
モーツアルト生誕の地ザルツブルクで生れた世界中で愛されるチョコレートクリームリキュールをおいしい牛乳で割ったカクテルです。
780円(税込819円)
ティフィン・ミルク
厳選された紅茶葉を贅沢に使用し作られた高品質な紅茶リキュールをおいしい牛乳で割ったカクテルです。
780円(税込819円)
スターバックス・ミルク(黒or白)
米国で人気の「スターバックス社」のコーヒーリキュールをおいしい牛乳で割ったカクテルです。
780円(税込819円)
グラス・ホッパー
「グラスホッパー」とは、昆虫の"バッタ"のこと。若草のようなグリーンが、バッタの棲む大草原をイメージさせるところからのネーミングかも?
780円(税込819円)
ファジー・ネーブル
「ファジー・ネーブル」は、ピーチ・リキュールと丸々1個を搾ったオレンジジュースを組み合わせた、喉ごしのやわらかいカクテル。
880円(税込924円)
ピーチ・フィズ
蜜のような果汁たっぷりの桃から作ったリキュールをベースに、ソーダのパンチをきかせて味わうカクテル。まろやかでどことなく艶っぽく、オリエンタルなムードが漂うピーチフレーバーは、若い女性に人気があります。
880円(税込924円)
カカオ・フィズ
カカオのフレーバーと、さわやかな酸味がうまくミックスして、のどごしのいい清涼飲料水のような飲みやすいカクテルになっています。
880円(税込924円)
スプモーニ
「スプモーニ」の語源は、“泡立つ”という意味の“スプマーレ”で、トニック・ウォーターの泡が立ち上る様子から名付けられたものでしょう。
780円(税込819円)
バレンシア
バレンシア・オレンジで名高いスペインのバレンシア地方。その名前をそのまま戴いた「バレンシア」は、アプリコット・ブランデーと搾りたてのオレンジ・ジュースがベスト・マッチのカクテルです。
780円(税込819円)
アメリカーノ
「アメリカーノ」とはイタリア語で"アメリカ人"のこと。イタリア生まれのカクテル名にそういう名前がついたのは、アメリカ人が好んで飲んだからという説や、イタリア語の"アメール"(苦味)にかけたという説などがあります。
780円(税込819円)
照葉樹林
グリーンティー・リキュールをウーロン茶で割っただけの非常にシンプルなカクテル。照葉樹林文化圏の産物である緑茶とウーロン茶を使用して作られるカクテルなので、照葉樹林と命名されました。
780円(税込819円)
ディタ・シベリア
ライチのリキュール「ディタ」とグレープフルーツはベスト・マッチ。シベリアの名がついたこのカクテルですが、やはりウォッカとグレープフルーツを使うと海の印象になるのでしょうか。厳しい寒さのシベリアのイメージとは反して、風味豊かなカクテルです。
880円(税込924円)
スポーサ
「スポーサ」とは、“花嫁”と言う意味。ペシェとオレンジジュースを使った甘いカクテルですが1tspだけ使う、ほろ苦いカンパリが意味深です。
780円(税込819円)
カンパリ・オレンジ
イタリア特産の有名なリキュール「カンパリ」を丸々1個を搾ったオレンジ・ジュースで割ったカクテル。
780円(税込819円)
カシス・オレンジ
黒すぐりを原料とした、甘味の強い深紅のリキュールである「クレーム・ド・カシス」 を丸々1個を搾ったオレンジジュースで割る美容と健康に良いカクテルです。
780円(税込819円)
カシス・グレープフルーツ
黒すぐりを原料とした、甘味の強い深紅のリキュールである「クレーム・ド・カシス」 を丸々1個を搾ったグレープフルーツジュースで割る美容と健康に良いカクテルです。
780円(税込819円)
シャーリー・テンプル
このネームは1930年代のアメリカでハリウッドの人気子役として名を馳せた大女優「シャーリーテンプル」からとったものです。ノンアルコールがスタンダードレシピですが、これは、アルコール入り!
780円(税込819円)
スノー・ボール
「スノーボール」とは、雪合戦の“雪つぶて”のこと。使われている“アドボカート”は、ブランデーに卵黄と糖分を加えた“エッグ・ブランデー”というリキュールです。
880円(税込924円)
アプリコット・クーラー
「アプリコット・ブランデー」をベースにしたクーラースタイルのロングドリンク。見た目も飲み口もさわやかなカクテルです。
880円(税込924円)
スロージン・フィズ
「スロージン」はスローベリーから作られるリキュールで、比較的甘みが少なくフルーティーな香りが特徴です。そのスロージンをベースにしたフィズです。ジンフィズでは強すぎると言う人におすすめです。
880円(税込924円)
ディタ・グレープフルーツ
「楊貴妃」がこよなく愛したフルーツとして知られているライチ。そのライチの上品な味とミステリアスな香りを世界で始めてリキュールにしたフランス生まれのライチリキュール「ディタ」を丸々1個を搾ったグレープフルーツジュースで割る美容と健康に良いカクテルです。
780円(税込819円)
チャイナ・ブルー
ほんのりとブルーの色合いがきれいなライチ風味のカクテル。ライチの華やかな香りとグレープフルーツの酸味は抜群の相性。女性の間ではもう定番の美容と健康に良いカクテルです。
780円(税込819円)
チャールストン・オレンジ
グァバ・パッション・フルーツ、アプリコット、ピーチ、マンゴー、パイナップルなどをミックスしたフルーティでエキゾチックな味と香りが魅力のリキュールを丸々1個を搾ったオレンジ・ジュースで割ったカクテルです。
780円(税込819円)
チャールストン・バック
グァバ・パッション・フルーツ、アプリコット、ピーチ、マンゴー、パイナップルなどをミックスしたフルーティでエキゾチックな味と香りが魅力のリキュールにレモンのさわやかさをプラスしてジンジャーエールで割ったカクテルです。
680円(税込714円)
チェリー・ブロッサム
日本生まれのカクテルが、この「チェリー・ブロッサム」です。日本を代表する"桜の花"をイメージしたもので、チェリー・ブランデーをメインに使っています。味わいはコクがあり、かなり甘め。色も私たちがイメージするソメイヨシノのような淡い桜色ではなく、もっと赤みが強い。食後に合う濃厚な味わいです。
780円(税込819円)
チャーリー・チャップリン
カクテル名は、喜劇王「チャーリー・チャップリン」に因んでいます。
880円(税込924円)
マリブ・パイン
カリブ海生まれのココナッツラム。アメリカ西海岸サンタモニカの西に位置するサーフィンで有名な“MALIBU”にちなんでネーミングされました。厚みのあるココナッツの風味と味わい、シャープでメリハリのある香味バランスが特徴のリキュールをパイナップルジュースで割ったカクテルです。
780円(税込819円)
バナナ・ブリス
「ブリス」というのは至上の喜びという意味。ブランデーとバナナ・リキュールの濃厚な風味が良く合っています。
880円(税込924円)
オーガスタ・セブン
大阪市北区鶴野町のバー「オーガスタ」の「品野氏」の7番目のオリジナルカクテル。パッションフルーツの甘い香りと、パイナップルの酸味で、なんともさわやかで飲みやすいカクテルです。
880円(税込924円)
コアントロー・ソニック
「コアントロー(仏: Cointreau)」は、フランス産のリキュールのひとつ。コアントロー社が製造するホワイトキュラソーでそれをソーダとトニックウォーターで割ったカクテルです。
680円(税込714円)
エンジェル・キッス
カカオと生クリームの織りなす味わいは、天国のキスというわりには濃厚です。クリーミーで甘口なので食後にいかがでしょう。
780円(税込819円)
カンパリ・ソーダ
イタリアのビター系リキュールとして有名な「カンパリ」をソーダで割ったカクテル。カンパリ独特の心地よいビターとソーダ水の炭酸が食欲を刺激してくれ、ヨーロッパのレストランなどでは食前酒の定番として人気が高いようです。
680円(税込714円)
ゴールデン・キャデラック
アメリカの高級車「キャデラック」は、アメリカン・ドリームの象徴です。その名に負けないくらいゴージャスで華やかな印象のカクテルです。使われている“ガリアーノ”は、ミラノ特産の、オレンジとスミレの香りを持つ甘口のリキュール。カクテルの味わいは、まさに“ラグジュアリー”です。
780円(税込819円)
シャンハイ・ピーチ
桃の豊かな風味が生きた世界中で愛されているピーチリキュール「デカイパー オリジナルピーチツリー」 のウーロン茶割りです。
680円(税込714円)
トロピカル・レイン
トロピカルフルーツを美しいブルーカラーに仕上げたリキュール「チャールストン・ブルー」を使った爽やかでフルーティーなカクテルです。
780円(税込819円)
楊貴妃
カクテル名は、中国の唐の時代に、才色兼備で有名だった「楊貴妃」のこと。 「楊貴妃」は、ライチをこよなく愛したことでも有名です。
780円(税込819円)
ミント・フラッペ
この「ミント・フラッペ」は、ペパーミント・フレーバーのリキュール"クレム・ド・ミント"を使った、フラッペ・スタイルの代表格。甘く、スッキリしていて、味わいはまるで大人向けのかき氷のよう。夏の昼下がりぴったりです。
780円(税込み819円)

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ノンアルコールカクテル

サラトガ・クーラー
ノンアルコールカクテルの中では、甘さを抑えられていて、爽やかなカクテルです。「サラトガ」はアメリカ独立戦争の激戦地、ハドソン河畔にある町で保養地としても有名です。
780円(税込819円)
オレンジ・フラワー
丸々1個を搾ったオレンジジュースがベースでグラデーションが素敵なカクテルです。
680円(税込714円)
バージン・ブリーズ
「シー・ブリーズ」のウォッカを使わず、グレープフルーツジュースとクランベリージュースを2対1の割合でシェイクし、オンザロックススタイルにしたノンアルコールカクテルです。
780円(税込819円)
バージン・メアリー
ウォッカベースのカクテル「ブラッディ・メアリー」からウォッカだけを抜いたノンアルコールカクテルです。各種スパイスが入りシェイクしますので、普通のトマトジュースとは一味違います。
780円(税込819円)
ミルク・セーキ
栄養価が高く、甘くておいしい「ミルクセーキ」は、子供たちにも喜ばれる一杯です。
680円(税込714円)
ノンアルコール・シャーリー・テンプル
かつて一世を風靡した名子役にして大女優の「シャーリー・テンプル」。彼女の名前を戴いたこのノン・アルコール・カクテルは、ハリウッドのイメージそのままに華やかなイメージに彩られています。
680円(税込714円)
ノンアルコール・カシス・オレンジ
「モナン・ノン・アルコールシロップ(カシス )」を丸々1個を搾ったオレンジジュースで割る、美容と健康に良いノンアルコールカクテルです。
680円(税込714円)
ブルー・パイン
「モナン・ノン・アルコールシロップ(ブルー・キュラソー )」をパイナップルジュースで割る、美容と健康に良いノンアルコールカクテルです。
680円(税込714円)
ピンク・カルピス
「モナン・ノン・アルコールシロップ(グレナデン )」をカルピスで割る、美容と健康に良いノンアルコールカクテルです。
680円(税込714円)
レモン・スカッシュ
「ジン・フィズ」のノン・アルコール版です。丸々1個を搾ったレモンジュースをシェークして作ります。
780円(税込819円)
バージン・サンライズ
丸々1個を搾ったオレンジジュースに「モナン・ノン・アルコールシロップ(グレナデン)」を沈めた、美容と健康に良いノンアルコールカクテルです。
680円(税込714円)
ブルー・ブルドッグ
丸々1個を搾ったグレープフルーツジュースに「モナン・ノン・アルコールシロップ(ブルー・キュラソー)」をあわせた、美容と健康に良いノンアルコールカクテルです。
680円(税込714円)
カルピス・ソーダ
牛乳と乳酸菌が作り出したカルピスを炭酸で割った乳性炭酸カクテルです。やさしく爽やかなおいしさで、心身ともにすっきりリフレッシュできます。
680円(税込714円)
プッシー・フット
柑橘類のジュースにグレナデンシロップで爽やかな香りをプラスしたカクテル。卵黄を加えてまろやかな仕上がりに。
780円(税込819円)
プッシー・キャット
オレンジジュースとパイナップルジュースのトロピカルな味にグレープフルーツジュースを加えて爽やかな仕上がりにしています。780円(税込819円)
シンデレラ
アルコールは1滴も入ってないショートカクテルです。オレンジ、パイナップル、レモンが良くまとまったカクテルですね。
780円(税込819円)
フロリダ
1920~33年のアメリカの禁酒法時代に流行したノンアルコールカクテルです。鮮やかなオレンジ色は、太陽がサンサンと降り注ぐ「フロリダ」のビーチを思わせます。
780円(税込819円)
ノンアルコール・チャイナ・ブルー
「モナン・ノン・アルコールシロップ(ライチ )」を使ったノンアルコールの「チャイナ・ブルー」です。
680円(税込714円)

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バーテンダーオリジナルカクテル

(川島敦義オリジナルカクテル)

トリコロール
サッカーワールドカップ、フランス大会の年に創作しました。フランス国旗の色を表現したとても綺麗で飲みやすいカクテルです。混ぜずにそのままお飲みください。
780円(税込819円)
アメリカン・ビューティー
結婚15周年の年(2000年)に妻のリクエストに応えて創作したカクテルです。「薔薇のラベルのバーボン」「薔薇のリキュール」そして「薔薇のシロップ」を加えた薔薇の香りが素敵なカクテルです。
780円(税込819円)
ヒーリング・ショコラ
心も癒される甘口のデザートカクテルです。グラスの内側には、「ロイズ」のチョコレートクリームをコーティングしてあります。
880円(税込924円)
和(なごみ)
春を感じさせる「和」のスイーツカクテルです。貴女の体と心を癒します
780円(税込819円)
ジュリア(旬の苺がある時の限定品)
映画「プリティー・ウーマン」の一場面「ジュリア・ロバーツ」が演じる主人公がお風呂の中でシャンパンを飲みながら苺をパクリ! そうです、苺とスパークリングワインはベストマッチング! 貴方も試してみて下さい。
880円(税込924円)
ストロベリーフィールズ(旬の苺がある時の限定品)
「旬の苺」と「ストロベリーミルクリキュール」を合わせてフローズンカクテルに仕上げたシャーベットの様なカクテルです。これでアルコールが入っているの? と思うほどのデザート感覚!
880円(税込924円)

(伊藤高志オリジナルカクテル)

プライベート・ビーチ
夏の海に沈む太陽というイメージで創作しました。2種類のリキュールを使用しており、1度で2度楽しめる飲みやすいカクテルです。
780円(税込819円)
パーシースレッジ(人を愛するとき)
人を愛するときは、どんな困難や逆境に立たされたとしても、その人を想い続けるのではないでしょうか。人が人を愛するという想いをカクテルで表現致しました。
780円(税込819円)

(川島伊代オリジナルカクテル)

萌桜(めばえ)
新しい命、今萌ばゆ。梅から桜へ移り変わる季節をイメージしたカクテルです。
780円(税込819円)
NATSUME(夏夢)
~夏の夜空に夢乗せて~ その年のうちに芽生え花開く「夏芽」のように元気なイメージでドライかつ甘さのあるカクテルに仕上げました。
780円(税込819円)

(川島彩オリジナルカクテル)

彩のボストン・クーラー
「彩バージョン」の夏向きカクテルで、ラムと相性のいいジンジャー・エールが味わいに深みを与えています。
780円(税込819円)

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