カーリー : まーちぇGMさん、いらっしゃいませー♪
まーちぇGM : この名前でGMをするの、何ヶ月ぶりかしら…
カーリー : フェリオさん、いらっしゃいませー♪
フェリオ : ふふふ、私の魔法士としての能力を発揮するチャンスw
カーリー : エルシオンさん、いらっしゃいませー♪
フェリオ : こん、マーチェGMw
エルシオン : わく、あまってますか?
カーリー : ミリーさん、いらっしゃいませー♪
ミリー : 弱いけどいい?魔法士
カーリー : ファラさん、いらっしゃいませー♪
ファラ : 「こんにちは。どうせみんな0レベルになるから問題ないでしょ」<弱い
まーちぇGM : ええと、皆さん何時まで大丈夫ですか?
ミリー : 6時くらいまでは大丈夫ですが・・・
フェリオ : あまり長くなると不味いね・・・・・
エルシオン : Freeです
ファラ : ちなみにフイはシャワー中だそうで。
まーちぇGM : 内容的には3時間かからないと思うんですが、私は対応遅いので…w
ファラ : ちょっと待ってね、と伝言よ。
まーちぇGM : それでは、エルシオンさんで締め切り、とさせて頂きますね。
ミリー : 5時間あれば多分大丈夫だよね?
フェリオ : まあ、大丈夫だと思う
カーリー : フイさん、いらっしゃいませー♪
まーちぇGM : 了解です〜>フイさんシャワー中
フイ : うー…おはよぉ…
まーちぇGM : おはようございます、フイさん。
フェリオ : おはよーw>フイw
ファラ : 「おはよう、いい朝ねv」>フイ
エルシオン : 魔法士が、これだけあつまると、おもしろいですね
エルシオン : おはようございます、ふいさん
まーちぇGM :
今回のセッションは、各自の少年時代を想像してロールしてもらうお話です。ですので、皆さん子供時代の性格などを考えておいて下さいね。
フイ : うー…
エルシオン : 具体的に、なんさいくらいですか?
フイ : ん?PLの?>子供時代
ファラ : えっと
フェリオ :
はいはい、分かった・・・・・って、幼少の頃?・・・・・・・うあ、それって・・・・w
ファラ : もう一つ伝言
まーちぇGM : 人間換算で、9歳〜13歳くらいでしょうか。>エルシオンさん
ミリー : ・・・15歳なんだけど・・・
ミリー : うぁ、最近のことだなw
エルシオン : 諒解しました>GM
ファラ : イウリーカ様がIE不調だそうで、こちらも再起動してみるから少し遅れるらしいわ
フェリオ :
9〜13の頃ね・・・・・それは・・・・・まだ、フェリオが怪盗になる前か・・・・w
まーちぇGM : はい、分かりました。その間に補足書き込んでますw
ファラ : (イウリーカ様のご幼少のみぎり…ほわーん)
フイ : せんせぇ…ねむいです…
ファラ : 私とフイは、前回のでキャラが固まってるから楽v
フェリオ : たぶん、キャピキャピの女の子・・・・のはずだ・・・・w
まーちぇGM : あらあら…睡眠は、充分とりませんと。>フイさん
まーちぇGM : お仕事でした?>フイさん背後さん
ファラ : ←めっさ優等生。具体的にはミスグレンジャー。
ミリー : う〜ん、武器のエンチャントを夢見て魔法士を目指した頃かな9〜13歳は
フェリオ :
まだ魔法士として真面目にやってた頃だな、怪盗として活躍し始めたのは15歳からだから・・・・・
エルシオン : あんまり、いい思いでがない時代ですね
フイ : ん、いや夜更かし(ぉぃ
フイ : んー都会にあこがれてやってきたんだよなぁ山から
まーちぇGM : 私は寝落ちが大嫌いなので、気をつけて下さいね(にこにこw)>フイさん
ファラ : 前回ログはここ
フイ : いや…もうきっちり起きてるから大丈夫だよ…ふぁ
まーちぇGM :
今回のお話は、半分パラレルワールド的ですので、多少皆さんの設定と食い違う場合があると思います。あらかじめそれを踏まえて楽しんで下さいw
カーリー : イウリーカさん、いらっしゃいませー♪
フイ : はい
フイ : やほぉ
ファラ : 「こんにちは」>イウリーカ
フェリオ : はいはい、分かったw
イウリーカ : 「遅刻の謝罪を。まだ時は遅すぎぬか?」
フェリオ : イウリーカさん、こんw
フイ : 前回どんな風にしてたっけ…?
まーちぇGM :
ファラさん、ありがとうございますw>ログはここ こんにちは、イウリーカさん。
まーちぇGM :
いえいえ、問題ありません。それでは皆さんが揃ったところで始めましょうか。よろしくお願いします。>ALL
ファラ : 「よろしくお願いするわね」>ALL
ミリー : よろしくおねがいネ>GM&ALL
イウリーカ : PL: よろしくお願いしまーす >GM&ALL
フイ : 宜しくお願い致します>GM,ALL
エルシオン : よろしくおねがいします>ALL&GM
フェリオ : よろしく>GM&ALL
まーちぇGM : ええと、12歳だけど、外見年齢8歳くらいで…(思い出し)>フイさん
イウリーカ : PL: 所で、前回の参加者でなくても大丈夫なんでしょうか? >GM
まーちぇGM : さて、今回の導入は。トロウ中央図書館の喫茶室から始まります。
まーちぇGM : まったく問題ないですw>イウリーカさん
ファラ : 全然ないはずv>イウリーカ
フェリオ : 年齢8歳ね、りょーかい
フイ : ああ、こんなことやったのかボクw
ミリー : 今よりもさらに男の子みたいな感じかな?10歳未満のころは
ファラ :
(ぱらぱらと本めくり)「あら、イウリーカ様、お久しぶり」(入ってきたイウリーカに気付き)>イウリーカ
まーちぇGM :
図書館に棲みついた害神の仕業で、本の世界の住人が暴れることが度々起こっているトロウ中央図書館。
フイ : 凄い図書館だ、時々行ってるがw(ぇ
イウリーカ : 「うむ、真に久しき事である」 >ファラ
まーちぇGM :
今日は、マーチェッタの依頼で『暴走かぼちゃ馬車』を皆さんで退治したところでした。
フェリオ :
「う〜ん、楽しい怪盗の仕方か・・・・・・結構面白かったな・・・・・・・(本を返してる」
ファラ : PL:もう一仕事終えてたのかv
フェリオ : 暴走かぼちょ馬車退治w
フェリオ : 「メルヘンなのか、怖いのか分からない相手だったな・・・・・w」
ファラ :
「あらやだ、また”様”をつけてしまったわ…。つけないようにと、何度も釘を刺されてるのに…ごめんなさい」>イウリーカ
マーチェッタ :
「皆さん、お疲れ様でした。お茶とケーキを持ってきたので、どうぞ召し上がって下さいな」>ALL
イウリーカ : 「…面妖でもあり、興味深くもあり」w <暴走かぼちゃ馬車
フイ : 「さーて教材になるのはーっと」パタパタ
エルシオン : ひとしごと、終わっていたとは…
イウリーカ : 「案ずる事なかれ。其方の呼称が呼びやすいのなら其でも構わぬ(笑)」 >ファラ
フェリオ : 「どもー、ケーキは美味しいね、紅茶もいけるw」
ファラ : 「書架が全壊した2階Bホールの後片付け、やっと終わったのね。お疲れ様」>マーチェ
マーチェッタ :
「シンデレラさんが非行に走って、夜な夜な街中を疾走されるなんて……子供たちの夢が壊されちゃいますね」w
イウリーカ : 「感謝を。有り難く頂戴する」 >マーチェ
ミリー : 「うわー、美味しそうだネ」<ケーキ
フェリオ :
「イウリーカさん、初めて仕事したけど、凄いんだね。魔法を完璧に制御してるし・・・・」
フイ :
「確かにあれは子供が見ちゃいけないものだったわね…」何冊か本選んでみんなのとこに戻る>マーチェ
フェリオ : 「まったくだね・・・・・・」>マーチェッタさん
イウリーカ : 「夢にも様々な形が存在すると言う事であろう。全ては認識次第である」
ファラ :
「ええ。どうしても、貴方を見ているとある人のことを思い出すの。そう、あれは私が11歳の頃…」(と伏線っぽいものを張ってみるv)<様付け
まーちぇGM :
日頃仕事であまり顔をあわせることがない魔法士たち。今日はここで暫くお茶会を開きましょう、というのがマーチェッタの提案でした。
エルシオン : 「いただきます」>まーちぇったさん
フェリオ : 「頂きますねw」
イウリーカ :
「多謝。しかし、我もまた未熟な身。過度の期待は容赦願いたい(笑)」 >フェリオ
イウリーカ : 「………(続けるかどうか見守っている)」 >ファラ
マーチェッタ : 「あらあら。ファラさんの初恋のお話ですか?興味ありますねえ」w>11歳の頃
フイ : 「美味しそうね、頂くわ」にこ>マーチェ
フェリオ : 「私も色々魔法を勉強してるんだけど、やっぱり難しくて・・・・」>イウリーカさん
マーチェッタ :
「ところで、皆さんが魔法士を志したきっかけは何だったんでしょうか?是非、聞かせて頂きたいです」(ティーカップ置き)>ALL
フェリオ : 「過度の信頼してるよーw」>イウリーカさん
イウリーカ : 「難儀を極むるは魔道の常。互いに精進あるのみ(笑)」 >フェリオ
ミリー : 「ボクなんて、初歩の魔法しか使えないヨ(しゅん」>イウリーカさん
フイ : 「あー都会に憧れて、ここに来たのよ」>マーチェ
ファラ : 「狽サ、そんなのじゃないわよ」>マーチェ
イウリーカ : 「ほう?魔道に歩むきっかけ、とな」
マーチェッタ :
「私が魔法士を目指したのは、…童話の魔女さんに憧れたからなんですけど……」(はにかみ顔)
フェリオ : 「うん、そーだね♪お互い頑張りましょう」>イウリーカさん
フェリオ : 「ん?魔法士を目指したきっかけ・・・?」
フェリオ : 「う〜ん・・・・・確かに私は・・・・・・・」
ミリー :
「きっかけ・・・って言ってもいいのかな? ボクの家は武器屋で、昔から武器に囲まれて育ったんだ・・・」
ファラ :
「……別に、私が優秀だったから、お父様のつてで学校に入った、それだけよ」<きっかけ>マーチェ
エルシオン : 「わすれちゃいましたね(笑)」
フイ : 「それで遊びまくってたんだけど…まぁ所持金とか尽きちゃってさ」
ミリー : 「それで、もっと良い武器を手に入れたいって思って、いろいろな方法を考えて・・・」
フイ :
「それで遊びの中で身につけた魔法と賢者の能力、それから狩人の力を使って冒険者になって生活してるってとこかな」
イウリーカ :
「我らが種で魔道力学法の学習はほぼ義務付けられた事柄也。もっとも、それだけでは無き事であるが…」
フェリオ : 「まあ、魔法を使えたら〜、って子供の頃に思ってたね・・・・・・」
フイ :
「だから魔法士になったのは暇つぶしみたいな物だったのよ、今じゃ第三級(7レベル)魔法士で先生なんてやってるけど」
ミリー :
「付与魔法って発想が浮かんだ・・・のかな? それからすぐのことだヨ、魔法士協会の扉を叩いたのは」w
マーチェッタ :
「あらあら。皆さん色々な動機。ファラさんは、魔法士になって、「やりたかったこと」とかは無かったんですか?」>ファラさん
イウリーカ :
「端的に語れば、魔道力学法は『魔法』を模倣した物。模倣を学び、本物の習得に近づけぬか…と考えた次第」
ファラ :
「とりたてて魔法士に関心があったわけじゃないけど、一度始めたら手を抜けない性分だから、今でもこうしてるのよ」
ファラ : 「それは…。 …ないわね」(紅茶すすり)>マーチェッタ
まーちぇGM : ふいに、思い出す過去の自分。
フェリオ :
「まあ私も導師級の力を持ってるけど・・・・・あの頃は魔法を習うのに四苦八苦してたな・・・・」
まーちぇGM : あの頃の自分と今の自分は、どこが変わったのだろうか――?
まーちぇGM : 静かな図書館での、穏やかな時。
ミリー : 「でも、まだまだだネ・・・やっと初歩の魔法が使えるようになっただけだし・・・」w
まーちぇGM : 追憶に身を委ね目を開けると、そこは懐かしい過去の世界――
ファラ : (あの頃の私は…)
フェリオ : 「そう、私はあの時は・・・・・・(過去の思い出」
イウリーカ : (軽い瞑想状態に入る)
まーちぇGM :
それは図書館に住む害神の仕業なのか…?皆さんは、気付けば魔法士を志し、学び始めたばかりの頃に。
ミリー : (う〜ん、あんまり変わってないヨ・・・あの頃と・・・)
ファラ : 前回とは直接繋がってない気がしつつも。 11歳
まーちぇGM : 期待と夢に胸を膨らませていた少年時へと、皆さんの意識は飛んでいました。
イウリーカ : 「………奇怪な」 (H:12/12 M:14+5/14 敏:6 歳:30)
エルシオン : (そんないいものでも、ないんですけどねぇ…)
まーちぇGM : 前回は前回ですのでw>ファラさん
ファラ : それでも30歳v>イウリーカ 11歳
まーちぇGM : 『魔法都市』ジェクト。
まーちぇGM :
フェリオ : それでも30歳かいw、私は9歳−して8歳だな 8歳
まーちぇGM : それはグラード大陸最北西に存在する都市国家。
ミリー : 多分、叩いたのは遅かったかな?11歳くらいかなあ 11歳後半くらい?
まーちぇGM : その名が示す通りの、魔法――『魔道力学法』発祥の地。
イウリーカ : だってホーミュスーは100歳まで未成年だもんw >ファラ&フェリオ
(H:12/12 M:14+5/14 敏:6 歳:30)
まーちぇGM : 大陸中の魔法士たちから、聖地、とも…あるいは魔窟とも称される場所。
フェリオ : 凄いな、ホーミュスーw 8歳
まーちぇGM :
……この物語は、ジェクト西海の島に存在する魔法士養成学校――…『ワーズワース魔術魔法学院』に世界中から集められた、少年少女たちの…
まーちぇGM : 夢と希望に満ち溢れた、魔法士の卵たちの成長と友情、冒険の物語である。
イウリーカ : 「…懐郷の念が」 (H:12/12 M:14+5/14 敏:6 歳:30)
ファラ : ワーズワースのことは一旦忘れたほうがいいみたいね、了解<前回は前回 11歳
まーちぇGM : バリー・ホスター と濃密な部屋
フェリオ : ハリーポッターみたいだなw 8歳
イウリーカ : どーしよ…イウリーカの子供時代なんて殆ど考えてなかったYO(汗)
(H:12/12 M:14+5/14 敏:6 歳:30)
フェリオ : 「濃密って何が!!(ナレーションにツッコミw」 8歳
エルシオン : (わたし、かなり病弱で、ずっとベッドの中だったんですけど…) 9歳
フェリオ : 大丈夫、ここは架空空間だから、元気のはず 8歳
まーちぇGM :
皆さんは、ここワーズワース魔術魔法学院の生徒。2学期が始まり、帰省から帰って来たところです。
ファラ : 病弱設定だけ持ってきて、寝たきり設定は解除すればいいかと>エルシオン 11歳
まーちぇGM : その辺りのキャラ設定の矛盾は忘れて下さいw>エルシオンさん
ファラ :
「(ぶつぶつぶつ)前期の課題、どうして本番で失敗しちゃったのかしら。家に帰って試してみたら一回で成功したのに…」 11歳
エルシオン : 諒解しました(笑)>GM 9歳
イウリーカ : 「………」優等生で行くべきか、不良生徒にするべきか…それが問題だw
(H:12/12 M:14+5/14 敏:6 歳:30)
マーチェン先生 :
「皆さん、こんにちは。休暇は充実して過ごされましたか〜」(教室に入ってくる)
フイ : 濃密なのか(汗 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「うー、付与魔法以外いらないのにーなんでこんなに覚えること多いんだー(汗」
11歳後半くらい?
ファラ : 「こんにちは、コットン先生。こんにちは、マーチェン先生」(挨拶して回る)
11歳
フイ : うあ、マーチェが先生になってる(汗 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : 「う〜ん、遊んだ〜。結構海とかいって面白かったよw」 8歳
マーチェン先生 :
「2学期の教科を担当するマーチェンです。皆さんよろしくお願いしますね」w
イウリーカ : (黙ったまま礼)←一匹狼タイプに決めたらしいw (H:12/12 M:14+5/14 敏:6 歳:30)
ミリー : 「はーい、充実してましたー。毎日素振り100本しましたー」w 11歳後半くらい?
フェリオ : 「よろしくねー」>マーチェン先生w 8歳
ファラ :
「(二学期最初の授業はマーチェン先生ね。予習はばっちり、大丈夫)こんにちは。新学期が始まるのが楽しみで仕方ありませんでした」>マーチェん 11歳
フイ : 「……(ぼー)」またよく分からず来た 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : いや、優等生タイプと見た>イウリーカさん 8歳
ミリー : 「よろしくおねがいしまーす(礼」>先生 11歳後半くらい?
マーチェン先生 :
「はい、こんにちは。それでは2学期最初の授業を始めましょう」(にこにこw)
イウリーカ : …どーしよw いくら何でも普段通りのロールじゃ違和感ありすぎるし…う〜ん
エルシオン : 「よろしくおねがいします(小声)」 9歳
マーチェン先生 :
「そうですねえ。今日はお休み明けの最初の授業ですから、まずは頭の体操を。1学期のおさらいクイズをしましょうか」
フェリオ : 「よろしくお願いします!」 8歳
フェリオ : 「クイズですか??」 8歳
ファラ :
(イウリーカに気付く)「くっ、あれが前期の試験で私より高い点を取ったっていうホーミュスーね…」(密かにライバル意識燃やすv)>イウリーカ 11歳
マーチェン先生 :
「魔道力学法に関するクイズを出題します。分かった人は、どんどん答えて下さいね〜。それでは第1問〜♪」
ミリー : 「クイズー?正解者にはご褒美ー?」>先生 11歳
イウリーカ : 「(問題ない。復讐予習は予定通りに進めた…)」w
まーちぇGM : クイズですw
フェリオ : 「あ〜い、分かりましたw(自信はあるらしいw」 8歳
ファラ : ばちばちばち(対抗意識)>イウリーカv 11歳
イウリーカ :
「(またあの女生徒か…何時も睨むのみに在り、沈黙を保つとは何の意図があるのやら…)」w
まーちぇGM :
今から出題するクイズは、魔道力学に関してのことのみです。このサイトの他のページは全て閉じて下さいw
フェリオ : りょーかい、閉じる〜 8歳
ファラ : そういわれると開きたくなります、先生v 11歳
まーちぇGM : あくまでPLさんの知識のみで回答をお願いしますw
イウリーカ : PL: ほほう…PLの記憶力が頼りかw
フェリオ : 先生、もちろん本もですか?w 8歳
ファラ : 「はい、分かりました」(教科書を机の下に入れ) 11歳
マーチェン先生 : 「カンニングは絶対ダメですよ〜?」(にこにこw)
フェリオ : 「ハーイw」 8歳
フイ : 「………?」 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM : ルールブックも閉じて下さいw
ミリー : PL:まずい、2レベル以降はほとんど知らないw 11歳
ファラ : キャラリストまで閉じた。完璧。 11歳
イウリーカ : PL: ………ヤバイかも(爆)
マーチェン先生 :
では、第一問。 魔道力学<プログラミング・マナ>を提唱し、現在の魔道力学の基礎を纏め上げた、ジェクト総合学会教授の名前は?
ファラ : 「はいっ」(まっすぐに挙手)>マーチェン 11歳
イウリーカ : (挙手)
マーチェン先生 : 「はい、ファラさん」
フイ : 「マナ・ライ…?」 十二歳(外見年齢八歳)
フイ : あ、言っちゃった(汗 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : 「ティーゲル・ファウセ師です」 PL:やば、苗字自信ない 11歳
エルシオン : それはSW(笑) 9歳
フイ : ああ、SWか 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「しりませ〜ん」w 11歳
フイ : こっち(ハウスルール)のは全然覚えてないなぁ… 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : 同じく、グラードのほうはほぼ覚えてないです 9歳
フェリオ : 知らないzmしれw 8歳
マーチェン先生 :
「はい、ファラさん正解です。フイさんは、惜しかったですね。」>ティーゲル・ファウセ
ミリー : PL:はっはっは、劣等生だヨ。やったーw 11歳
イウリーカ : (表情を変えずに手を下ろす)
フェリオ : 劣等生だw 8歳
ファラ :
「このくらい、魔法士を志す者にとっては当然の知識ですものっ」(座る前にちらっと振り返り、「ふふん、どうだ」って顔)v>イウリーカ 11歳
フイ : 惜しいの?(汗 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM : ええと、分からなくても大丈夫ですから…w
ファラ : (さすが、余裕の表情ね。ばちばち)>イウリーカ 11歳
エルシオン : (どうだっていいという表情) 9歳
マーチェン先生 :
それでは、続いて第二問。その魔道力学公式が初めて学会に発表されたのは、今から何年前でしょう?
ミリー : 「はいっ」 11歳
イウリーカ : (挙手)
ファラ : 「はいっ」(まっすぐに挙手)>マーチェン 11歳
マーチェン先生 : 「はい、ミリーさん」
フイ : 「五十年前…?」 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : (50年だったかなぁ…) 9歳
ミリー : 「20年前です(大嘘」w 11歳
フェリオ :
え〜っと、30年より前だったはずだから・・・・さらにあれだし・・・・・分からんw 8歳
イウリーカ : (挙手したまま)
マーチェン先生 : 「残念。もっと昔ですねえ。それではイウリーカさん。答えて下さいな」
イウリーカ : 「52年前…(ぽつり)」
ファラ :
(答えたくてうずうずしてるv) (PLは知らないから順番回ってこないことを祈ってるv) 11歳
フェリオ : PLが知らないから手を上げられないw 8歳
マーチェン先生 :
「ううん……惜しいですっ!」>イウリーカさん 「正解は、54年前ですね」
ファラ : 「先生」 (まっすぐに挙手)>マーチェン 11歳
マーチェン先生 : 答えを言ってしまいましたw
イウリーカ : 「………(僅かに肩を竦める)」
フェリオ : 「ああ、54年か。そーいえばその時居眠りしてたよ・・・・w」 8歳
イウリーカ : PL: くそー、52か54で迷ってたのに…w
ミリー : 「そんなに昔だったんだー、ボクまだ生まれてないやw」 11歳
マーチェン先生 :
「あらあら、それでは、ファラさんには次の問題を答えて頂きましょうか」(にこにこw)
ファラ :
「54年前というのは、現在をどの時間軸において考えるかによって変動する数字だと思います。つまり、私たちがいるこの時間が、必ずしも書物に記された年号と同一であるとは…」>マーチェン
11歳
イウリーカ : 「………?(僅かに興味を引かれた目で見る)」 >ファラ
エルシオン : 私にとっては14年前なんですけどね
9歳
マーチェン先生 :
「あらあらあら。ファラさん、それは穿ち過ぎな考えですよwでも、私も出題の仕方が悪かったですね、御免なさい」(にこりw)>ファラさん
エルシオン : もとい、40年前ですね、この時間軸でいえば 9歳
ファラ : 「はい。ありがとうございました」>マーチェン 11歳
まーちぇGM : それを言ったらイウリーカさんはどうなるのかとw>私にとっては
ミリー : PL:時間軸はずれてるから、気にしちゃダメだよw>ALL 11歳
フェリオ : それをいったら、私は何歳になるんだ?3歳か?w 8歳
イウリーカ : ふはははw
フェリオ : 時間軸が移動してるんだから、細かいことはダメダメw 8歳
マーチェン先生 :
では、第3問。 ジェクト総合学会。世界最高と言われる12人の魔法士たちによって組織される、この学会の通称は?
ミリー : 「はいっ」 11歳
マーチェン先生 : 「はい、ミリーさん」
ファラ : 「はいっ(まっすぐに挙手)」>マーチェ 11歳
ミリー : 「魔法士協会です(てきとー」w 11歳
イウリーカ : (顎に手を当てている)
ミリー : PL:返事だけ早いな・・・私 11歳
エルシオン : (そろそろすわってるのがつらくなってくる) 9歳
マーチェン先生 : 「それは、世界各国に存在する支部ですねえ。では、ファラさん」
ファラ : (こういうの好きだから、すごく張り切ってるv) 11歳
フイ : 「賢人議会…?」 十二歳(外見年齢八歳)
マーチェン先生 :
「……?エルシオンさん、気分が優れませんか?」(近寄って具合を見る)>エルシオンさん
ファラ : (立ち上がる)「12の理です」>マーチェン 11歳
フイ : 独り言で言っているので〜(手は挙げていない) 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : 「いつもこんなものです」 9歳
フェリオ : 「え〜っと、それは確か・・・・」 8歳
マーチェン先生 : 「はい、ファラさん正解です」
ファラ : (ふふん、どうだって顔で着席v) 11歳
イウリーカ : 「(…学習スケジュールの再調整が必要か)」全然表情が変わっていないw
ファラ : PL:よく覚えてたな、と自分で感心v 11歳
マーチェン先生 :
「エルシオンさん、辛かったら言ってくださいね。すぐに医務室へ送りますから」(具体的にはテレポートでw)>エルシオンさん
エルシオン : 「はい(小声)」 9歳
フェリオ : 今のは頭に出かかってたけどな・・・・12の理の理が分からんかったw
8歳
マーチェン先生 :
「ファラさんは、復習をしっかりとされていますね。偉いです」(にこにこw)
マーチェン先生 :
「では、第四問。 魔法士とは一線を画す、古代から存在する『魔法使い』たち。 国際法で「現象」として定義づけされている、19人(存在を確認されているのはうち8人)の魔法使いを纏めて、何と呼ばれているでしょうか?
ファラ : 「はいっ」(まっすぐに挙手)>マーチェン 11歳
フイ : 「…??」 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : (挙手)
ミリー : 「はいっ」 11歳
ファラ : 「系祖19です」 PL:スピードアップしようv 11歳
マーチェン先生 : 「ファラさん、早いですね…wどうぞ」
フイ : PL:フイは劣等生決定だなぁ… 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : 「はい!・・・って遅かったw」 8歳
マーチェン先生 : 「はい、正解です」アップされましたw
イウリーカ : (平然と手を降ろす)
ファラ : (その後も問題ごとに手を挙げます。そして背後はちょっと電話に) 11歳
マーチェン先生 :
「クイズに答えられなくても、全然問題ないです。今の回答を聞いて、これから学べばいいんですから」>ALL
フェリオ : 「はーい、わかりました。マーチェン先生!w」 8歳
ミリー : 「はーい、がんばりまーす」w 11歳
まーちぇGM : はい、いってらっしゃい>電話
イウリーカ : 「……………」特に反応なし
マーチェン先生 :
「さて、どんどん行っちゃいましょう。第5問。 種族による素養を必要としない魔道力学法。ですが今現在大陸内で主を占める人種16種のうち、文化的・種族的習慣により魔道力学を習得することが出来ない種が5種居ます。その5種とは?(ドワーフは可能種とします)」
フイ : いってらっしゃいー 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「はいっ」 11歳
フイ : 「……(こくこく)」よく分かっていないがとりあえず頷く 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : (挙手)
まーちぇGM : ようするに、PCでソーサラー取れないのは?という質問ですw
ファラ : 「はいっ」(真っ直ぐに挙手) 11歳
マーチェン先生 : 「はい、イウリーカさん」
ファラ : ミリー無視された?v 11歳
フイ : 「クラケット、ボーンレット、フェンラン、ライグル、オーク…?」 十二歳(外見年齢八歳)
マーチェン先生 : 「あ、御免なさい、返事と勘違いしちゃいました。」>ミリーさん
マーチェン先生 : 「ミリーさん、先に回答をどうぞ」
ミリー : 「クラケット、ライグル、ボーン、フェんラン、グリュラルです」 11歳
ミリー : PL:だったかな?それっぽいの適当にあげたけどw 11歳
マーチェン先生 : 「ううん、惜しいですミリーさん。続いてイウリーカさんどうぞ」
フイ : オークじゃなくてグリィラルだったか… 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : 「クラケット、ライグル、オーク、グリィラル、ボーンレットの五種(さらり)」
ファラ :
(自分の番が回ってくるのが待ち遠しいらしい) PL:今度はPLも待ち遠しいらしいv 11歳
フイ : あ、フェンランは覚えられるか 十二歳(外見年齢八歳)
マーチェン先生 :
「はい、正解です。フェンラン種は、魔道力学法を取得可能ですね」>イウリーカさん
ミリー : PL:ああ、覚えられない方が変か・・・フェんランは 11歳
イウリーカ : 「フェンラン種が取得不可なのは神聖魔法…(ぼそっ)」
ミリー : 「うー、おしかったヨ・・・」w 11歳
フェリオ : フェンランは覚えられたのか、初めて知ったw 8歳
マーチェン先生 :
「では、第6問。 『魔法士』という呼称。国家資格であるその技術者の正式名称は?」
フェリオ : 「はいw」 8歳
ファラ :
カザフェ:「僕や、他にも数人、魔法士のフェンランがいますよ。PCの魔法士率はホーミュスーに次いで高いはずです」<フェンラン 11歳
マーチェン先生 : 「はい、フェリオさん」
イウリーカ : (顎に手を当てて考えている)
エルシオン : (ぱたし) 9歳
フイ : んー… 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : 「は…」(手を挙げかけて止まる) 11歳
ミリー : 「あれ?せんせーエルシオンさんが倒れてます(汗」 11歳
フェリオ :
「エ〜っと、確か・・・・魔導力学法使用(仕様?)許可認定士・・・・だったと思います・・・・」 8歳
マーチェン先生 : 煤uあらあらあら!いけないっ‥!」(駆け寄り)>エルシオンさん
フェリオ : 使用認定士かな?間違ったかも 8歳
イウリーカ : (エルシオンをちら、と見て…別に何もしない酷い奴w)
マーチェン先生 : 「魔道力学法使用許可認定士。はい、フェリオさん正解です…っ」
ファラ :
「あ、その質問の答えは分かるけど、エルシオンをこのままにしてはいられません。保健室に連れて行きますっ」>先生 11歳
フェリオ : 「良かった・・・・・(PL:あ〜、以外と緊張するな・・・これw」 8歳
マーチェン先生 : 「すぐに、医務室のマルクン先生に連絡を」(ペーパーサーバント飛ばしw)
ファラ : 「あら、正解が出たのね」(席に戻り) 11歳
ファラ : 矧険だっ!<医務室 11歳
フェリオ : 危険だな、さらばエルシオン 8歳
イウリーカ : PL: ちょっと待てい!なんで危険なんじゃい!w
マーチェン先生 :
「すぐに、マルクン先生が手当てしてくれます。もう少し我慢して下さいね」(テレポートの公式使用w)>エルシオンさん
フイ : エルシオン… 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : PL:ただの貧血とかでは?<危険って・・・ 11歳
フイ : マルクは男だが…両刀だ…>エルシオン 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : PL:さて、なんででしょうv>イウリーカ 11歳
まーちぇGM : 「マルクン先生は紳士です。たぶん。おそらく。w
フイ : GMそう言ってる時点でもう駄目だァ!w 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : いや、エルシオン女の子だから、この場合両刀は関係ないと…v>フイ 11歳
ミリー : PL:たぶんってなんだーw 11歳
イウリーカ : PL: 白衣の天使をぼろくそ言ってー…w
エルシオン : なにかあったらちょうかい免職にしてやる… 9歳
マルクン先生 : 「おやおや、急患ですか?どうやら貧血のようですね(笑)」
フイ : あ、そっかエルシオンは女性だったw 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : なぜ男とおもわれがち…名前? 9歳
フェリオ :
エルシオンは保健室へ、その後、今日は彼女を見ていない。たぶん、お持ち帰りされたらしい・・・・ 8歳
ファラ :
女生徒:「そうそう、医務室の怪談知ってる?いつも顔色の悪いカオエルフがベッドに寝てるって噂」「あーあれ、クシャナ先生にそっくりっていう噂よねー」 11歳
イウリーカ : PL: でえーい!奴は相手の同意が無いと手を出さんわい!w
ミリー : PL:クシャナさんもここの先生だったのですか? 11歳
マルクン先生 :
「僕は女性も好きですけどね。幾らなんでも、合意も無しに手を出すような真似はしませんが(笑)」(どこかに向かって)
エルシオン : 一発ぎゃぐをかまそうかともおもったけど体力がのこっていません 9歳
まーちぇGM :
ということで、エルシオンさんはマルクン先生の的確な処置により、元気を回復しましたw
フイ : クシャナ…(遠い目 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : PL;しまった、実名だしてしまった。クシェナ先生ってことでひとつ。 11歳
まーちぇGM : クシャナさんはソーサラー無いですし…(こだわってるw)
イウリーカ : 「……………」何時まで平然としていれば良いんだこいつはw
ファラ : PL:やっぱりこだわりあるのかv 11歳
まーちぇGM : ヴォルトン先生とか、普通に居ますけどw
フェリオ : キーんコーンカーンコーン(待て 8歳
ファラ : PL:給食のおじさんのボートンさんも無いですしー 11歳
ミリー : PL:すいません、ここの先生ってもしかして、魔法士のPCをもじってる?
11歳
フェリオ : ヴィルトン先生か、あの人何を考えてるか分からないしなw 8歳
フェリオ : もじってるでしょうがw 8歳
まーちぇGM : 好きなタイミングで教室に戻ってOKですよw>エルシオンさん
まーちぇGM : そうですw>PCもじり
ファラ : 名前に「ん」を足せば出来上がり。お手軽簡単ワーズワース先生作り。 11歳
ミリー : PL:なるほど、説明多謝ですw 11歳
エルシオン : 寝せといてください(爽)
9歳
エルシオン : そのうち戻ってきますから 9歳
フイ : つまりフイがこのセッションに出ていなかったら 十二歳(外見年齢八歳)
フイ : フインとして出ることに…(ぇ 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : 「(…次の出題はまだか?)」w
エルシオン : わたしはエルシオンん? 9歳
マルクン先生 :
「困りましたね。僕も他に仕事を抱えているので、あまり長居されても困るんですけど(笑)」>エルシオンさん
ファラ :
「先生、もうすぐ終わりのベルが鳴ります。授業の続きに戻りましょう」(優等生発言)>マーチェン 11歳
マーチェン先生 :
「はい、では第7問を。w 『結合詠唱』と『口頭詠唱』。現在一般的に普及している魔法士たちの間で、補助詠唱として用いられるのはどちらでしょうか?」
ファラ : ”ん”で終わる人だけは、他の部分を弄るらしい… ex.)バートン→ボートン
11歳
ファラ : 「はいっ」(真っ直ぐに挙手)>マーチェン 11歳
ミリー : 「はいっ」 11歳
イウリーカ : (挙手)
マーチェン先生 : 「はい、ファラさん」
エルシオン : 「ころがしといていいです」>まるくん先生 9歳
ミリー : PL:負けた・・・2択ならいけるかと思ったのに・・・w 11歳
フイ : 「口頭詠唱…?」 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ :
「低位の公式に関しては、結合詠唱のみでの詠唱が可能です。3位以上の高位の公式に関してのみ、補助的に用いられるのが口頭での詠唱です」>先生 11歳
フェリオ : わたしが出てなかったら、フェリオン?w 8歳
ファラ : PL:何か強そうv>フェリオン 11歳
マルクン先生 :
「クス…可愛らしいお嬢さんを、転がしたままにしておくのは、僕の主義に反するんですけどね」
ファラ : ミリーならミリン先生…。 11歳
ミリー : PL:じゃあ、私はみりん? 11歳
ファラ : PL:きっとv>ミリー 11歳
フェリオ : ああ、先生、いきなりエルシオンがピンチにw 8歳
フェリオ : ミリィじゃない? 8歳
ファラ : 狽竄チぱり危険だ<医務室 11歳
イウリーカ : 「……………」
まーちぇGM : ミリーンでいいんじゃないでしょうかw
ミリー : PL:まあ、みりんだと調味料だしねw 11歳
フイ : まぁ名前は置いといてw 十二歳(外見年齢八歳)
マーチェン先生 :
「では、続いて第8問。 全国の魔法士協会では、以下の6つの公式を『禁止公式』として教えていません。その公式は『ギアス』『クリエイト・アンデット』『クリエイト・ブアウ・ゾンビ』『スティール・マインド』『イリュージョナリー・ビースト』…あと一つは?」
ミリー : 「はいっ」 11歳
フェリオ : 「はい!」 8歳
ファラ : 「はいっ」(まっすぐに挙手) 11歳
マーチェン先生 : 「はい、ミリーさん」
イウリーカ : (顎に手を当てている)
エルシオン : れいすふぉーむだったかな? 9歳
フェリオ : レイスフォームだ 8歳
フイ : まぁ名前は置いといてw 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : マジックジャーっていおうとした。それはD&D 9歳
フェリオ : 8レベルの魔法だな確か・・・・あれは使えれば結構強いのにw 8歳
フイ : ぬあ、誤爆(汗 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「ギアスで・・・って言ってるな・・・すいませんやっぱりわかりません(泣」w
11歳
ファラ : 周りがヒントくれてるv>ミリー 11歳
ファラ : 狽フに間違えた 11歳
ミリー : PL:すいません、素で見落としましたw 周りの人ヒント多謝ですw 11歳
イウリーカ : PL: 皆、必死になってるなぁw
マーチェン先生 :
「あらあら。あわてんぼうさんですね、ミリーさん。答えはフェリオさん、エルシオンさんが言った『レイスフォーム』ですね」
フェリオ :
「は〜い、レイスフォームでーす!8レベルの魔法士が使える幽体離脱状態になれる魔法です」 8歳
フェリオ : いあ、わざと間違ったのかと思ったw>ミリーさん 8歳
エルシオン : 医務室ですけど 9歳
イウリーカ : 「……………」退屈そう
フェリオ : 医務室から、電波が?w 8歳
フイ : 「……(ぼー)」足ぶらんぶらん 十二歳(外見年齢八歳)
マーチェン先生 : 「はい、その通りです。ちょっと怖い魔法ですね」>フェリオさん
ファラ : 「つまり、今エルシオンが使ったのがそうなんですねっ」<幽体離脱 11歳
エルシオン : 「れいすふぁーむ、げっと?」
9歳
マーチェン先生 :
「あらあら。どうしてエルシオンさんの声が……まさか、彼女の身に何か…」w
フェリオ : 「エルシオンさん、幽体離脱するほと、生命の危機?」 8歳
ミリー :
PL:先程から全て素で間違ってますよw 実は禁忌魔法も『ギアス』『クリエイトアンデット』『スティールマインド』しか知りませんでしたw>フェリオ 11歳
ファラ : (正答数で勝ってるからご機嫌v)>退屈そうな人 11歳
エルシオン : まるくん先生に過剰な触診をしてもらっています 9歳
マルクン先生 : 「人聞きの悪いことを言わないで下さい(笑)」>何か
マーチェン先生 : 「そして、第9問。」
イウリーカ : (気づいてすら居ないw)>ご機嫌な人
マーチェン先生 :
「「ここではないどこか」と呼ばれる、魔法発動の際魔法士が魔力を引き出す空間。その通称は?」
ファラ : 「はいっ」(真っ直ぐに挙手) 11歳
フェリオ : 「ちょっとエルシオンさんがピンチな状態になりかけてるけどねw」 8歳
イウリーカ : (挙手)
フェリオ : え〜っと挙手 8歳
フイ : なんとかシステムだったよなぁ…神様の名前で 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : うん、確かそんな感じだったはず・・・ 8歳
ファラ :
(また勝ったわね、という笑み)>イウリーカ PL:だんだん恐縮になってきた。回線速度の問題ですよねこれv 11歳
エルシオン : 死にかけ 9歳
マーチェン先生 : 「はい、ファラさん。ルーターを初期化してから、反応が早いですね」w
ファラ : 「ウェンターナフィールドです」 11歳
フイ : ああ、フィールドか… 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : 「………(全然気にしていない模様w)」
イウリーカ : PL: 回線は万全なのでご安心をw >ファラ
マーチェン先生 :
「はい、正解です。このウェンターナ・フィールドについては、ほとんど何も分かっていないというのが、実際のところですね」
フェリオ : フィールドかw 8歳
マーチェン先生 : 「それでは最後の質問をしましょう」
ファラ :
PL:でも手は抜けない。この勝負事と大人にほめられることへの執着がファラ11歳の全てv 11歳
マーチェン先生 : 「……と、思いましたが時間ですね。この問題はまた今度にしましょうか」w
ファラ : (ふふん、どうだ…って顔をするのもそろそろ飽き。まっすぐ着席) 11歳
フェリオ : 「はーい、分かりましたw」 8歳
ミリー : 「・・・・・・(がくっ」 ←挙手しようとしてつんのめるw 11歳
イウリーカ : 「……………」結局無言w
マーチェン先生 :
「それでは皆さん、明日から2学期の授業がスタートします。しっかり学んで立派な魔法士になって下さいね」
フイ : 「……(ぼー)」 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「はーい(無駄に大声」w 11歳
フェリオ : 「分かりました〜、マーチェン先生!w」 8歳
ファラ : 「はい。ありがとうございました、マーチェン先生」(起立、礼、着席)>マーチェン
11歳
イウリーカ : 「(…学習スケジュールの調整項目は…)」考えたまま事務的に礼w
ミリー : PL:いいんちょ?>ファラさん 11歳
マーチェン先生 :
「それでは、私はエルシオンさんの様子を見てきます。ファラさん、イウリーカさん。それに日直のお二人は、放課後図書室にいらして下さい」
ファラ :
(そういえばエルシオンはどうしたのかしら…気になるけど、医務室に近寄りたくないわね…どうせ元気になったら、出てくるでしょ) 11歳
フェリオ : 「はーいw」 8歳
イウリーカ : 「…?解」 >マーチェン
ファラ : あ、それ貰った。「きりーつ。れーい。ちゃくせきー」v<ミリー>ALL 11歳
フイ : 「……(ぼー)」 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM :
イウリーカ=委員長 ファラ=副委員長 ミリー&フイ日直 フェリオ=ミリーと仲良し って勝手に決めていいでしょうかw
ミリー : 私はOKです>GM 11歳
ファラ :
「はい、分かりました」 PL:日直って誰だろ。エルシオン除いても一人足りないような<お呼ばれ>マーチェン 11歳
フェリオ : いいよーw>GM 8歳
イウリーカ : ←断る理由が無い、と言う位の義務感しかもってないんだろうなぁw <委員長
マーチェン先生 : 「放課後、少しお仕事をお願いしたいので。よろしくお願いしますね」w
ミリー :
「フェリオちゃん、ボク放課後呼ばれちゃったんだけど、一緒に来てくれないかな?」>フェリオ って感じですかね? 11歳
ファラ : (今学期の委員長はイウリーカなのね。負けられないわっ) 11歳
エルシオン : 「いいんじゃないですか?」>GM 9歳
フェリオ : 「いいよー」って感じだなw 8歳
エルシオン : 「で、私が病弱な女の子」 9歳
マーチェン先生 : 「エルシオンさん、具合はいかがですか?」(からから。医務室のドア開け)
エルシオン : 「少し、気分が良くなりました」
9歳
エルシオン : これくらいは 9歳
イウリーカ : (つまらなさそうに委員長としての仕事を片付ける)
マルクン先生 :
「もう少し医務室でゆっくりしていて貰いましょう。放課後までベッドを貸しておきます(笑)」(触診終え)>エルシオンさん
フイ : 「…………」普通に日直をやってる 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : 「はい、学級日誌。半分つけておいたから、後はお願いするわね」>イウリーカ
11歳
エルシオン : 「はい」 9歳
イウリーカ : (頷き受け取るだけ)w >ファラ
まーちぇGM : それでは、その日は特に何事も無く放課後へ――…
ミリー : 「・・・・・・・・・(きゅっきゅ」 ←黒板消してる(あるのか?黒板)w
11歳
カーリー : エルシオンさん、いらっしゃいませー♪
まーちぇGM :
「放課後まで眠ったエルシオンさん。体調も先ほどより大分回復しているようです。
フェリオ : 「え〜っと、このキューブが・・・・う〜んと・・・・・」 8歳
エルシオン : トイレかどこかから医務室のベッドにもどってきました
ファラ : 「(むむ、この態度だけは相変わらずね)」 11歳
エルシオン : じゃあ、これくらい回復しつつ、教室に戻ります。
イウリーカ : (メモ帳を取り出し、学習予定内容を更新しているw)
マーチェン先生 : (廊下で)「あ、エルシオンさん。体調は良くなりましたか?」
ミリー : 図書室だったよね 「行こーフェリオちゃん、フイちゃん」w>フェリオ&フイ
11歳
フェリオ : 「うん、いこー。ミリーちゃん」 8歳
イウリーカ : (廊下をゆっくりと歩き、相変わらず無表情で図書館へ)
エルシオン : はい
フイ : 「…………」ついていく 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ :
「明日はコットン先生の実技演習があるんだったわね。委員長は実技”は”上手いから、お手本にさせてもらうわね」(時間割覗き込んで)>イウリーカ 11歳
エルシオン : こっとん100%
イウリーカ : 「…望むままにせよ(ちら、と見てまた歩きだすw)」 >ファラ
ファラ : 「あ、私も呼ばれたのよ」(てけてけ。イウリーカの後から着いて行く) 11歳
マーチェン先生 :
「私はこれから図書室に用事があります。本でも読んで待っていて下さったら、寮までお送りしますけど」>エルシオンさん
イウリーカ : なんてーか…この展開、まるでイウリーカとファラ、ラブ米の前段階みたいなw
まーちぇGM : GM、ちょっとエルシオンさんをどう話に絡めるか悩んでますw
エルシオン : 「図書館にいます」
ミリー : PL:・・・・・・ビジュアルの想像がつきませんw<イウリーカさんとファラさんの米
11歳
まーちぇGM : これが伏線なんですねw>11歳の頃…
エルシオン : ぽたおの映画には、病弱とかは、いなかったんですか?
ファラ :
流れがおかしい。イウリーカ”のような”ホーミュスーを尊敬するようになったきっかけが描かれるはずなのにv<米 11歳
フイ : PL:だなぁ…w>ミリーPL 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : 「う〜ん、それじゃ、何か面白い本でも探すかな・・・・・」 8歳
マーチェン先生 :
「それでは一緒に行きましょう。ファラさんたちももう集まってくれていると思います」>エルシオンさん
まーちぇGM : 映画には…居なかったような。ちなみに原作は読んでませんw>病弱
エルシオン : 「なにかあるんですか?」>先生
イウリーカ : (図書館にて、先生を待ちつつノートを更新しているガリ勉w)
ファラ :
「フイとミリーももう来てたのね。フェリオまで。ってあら、マーチェン先生は?」>日直3人組 11歳
ミリー : 「まだきてないみたいだネ」w<マーチェン先生>ファラさん 11歳
まーちぇGM :
さて、図書室ですが、本を読もうとしたフェリオさんは気付きます。本の整理が全然できていませんね。
ファラ : 不幸な目によく会う男の子ならv<病弱はいないけど 11歳
フェリオ :
「ん?これ全然整理できてないじゃないか・・・・図書委員は何をやってるんだろう?」 8歳
まーちぇGM :
魔道力学参考書の棚に、グラード博物学の本が入っていたり、絵画集の棚に楽譜が入っていたり。
イウリーカ : (本の状態を見て、軽くため息…大体展開が読めたらしいw)
エルシオン : 哲学書の間にX指定のほんがあったり
マーチェン先生 : 「皆さん、お待たせしました〜」(エルシオンさん連れて来る)
ファラ :
(いつものようにノートを開こうとして、気付く)「委員長って、勉強熱心なのね。何か目標でもあるのかしら?」>イウリーカ 11歳
エルシオン : ←また少しつかれた
ミリー : 「あっ、先生おっそーい」w>マーチェン先生 11歳
ファラ : 「」 11歳
イウリーカ : 「………問いの意図が不可解であるが?(心底不思議そうな顔)」 >ファラ
ファラ : 「あ、先生。エルシオンは大丈夫だったんですか?」>マーチェン・エルシオン
11歳
マーチェン先生 :
「今日皆さんにお願いしたいのは、図書室の本の整理です。休みの間に図書室を利用された生徒さんたちが、きちんと所定の場所に戻してくれなかったようで…」
ファラ :
「ただ、何でそんなに頑張ってるのか不思議だっただけよ。先生が来たから、話はここまでにしましょ」>イウリーカ 11歳
フェリオ : 「はあ・・・・・まあいいんじゃない?整理整頓されてないのは嫌だしね・・・・」
8歳
フイ : 「……本」(ぼそ) 十二歳(外見年齢八歳)
マーチェン先生 :
「はいはい、御免なさい。エルシオンさんは、私が後で寮に送って行きますから」
イウリーカ :
「誰しも強弱の差は在れど、向上欲を持つ物。存在の価値とは関係無く、な。我は我が欲望に従うのみ(肩竦め)」 >ファラ
マーチェン先生 :
「本の背表紙には分類と、整理番号がついています。それにしたがって所定の位置に戻して下さいな」>ALL
イウリーカ :
「………(本の山を見て、ため息を堪えつつ最適整理ルーチンを脳内構築し始めるw)」
フイ : 「…………」整理し始める 十二歳(外見年齢八歳)
マーチェン先生 : 「エルシオンさんは、座って休んでいて下さいね」
エルシオン : 「はい」
ミリー : 「はーい(大声」w ←図書室ではお静かにw 11歳
まーちぇGM : そして、ここでちょっと休憩にしますw
ファラ : 「コレだけ全部、私たちだけでやるんですか?」(嫌そうな顔)>マーチェン
11歳
フェリオ : 休憩w 8歳
まーちぇGM : ここの時計で15:20分から再開しますね。
ミリー : 了解です<休憩 11歳
イウリーカ :
「(分類箇所の図面…イメージ完了。整理番号のパターン…解析完了。現存戦力…把握完了。予想サイクルタイム演算開始…)」w
マーチェン先生 :
「御免なさいね。図書委員さんが熱を出して休まれているので。私もこれから職員会議に出ないといけないんです」>ファラさん
ファラ : 休憩了解ー。 「向上心、ね。ふうん…」(私のとは、ちょっと違うのかしら)
11歳
まーちぇGM : 無駄なく作業すれば、1時間半で終了すると予想できましたw>イウリーカさん
イウリーカ : (黙々と作業開始。散々考えた割には別に凄い方法を取っている訳でも無いw)
エルシオン : どうでもいいですがエルシオンはめったに行かない学校ではいぢめられてました
フイ : え、エルシオン…(汗 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー :
PL:つまり、2時間以上は片付けに時間がかかるなw ミリーは無駄な動きが多いからw 11歳
ファラ : PL:図書委員…ティナ×、ジーク×、カザフェは先生希望v ダメだ適役がいないv
11歳
エルシオン : そのへんも無視してください☆
フェリオ : エルシオン・・・・・・(汗 8歳
フイ : かむいくおんは?>ファラPL 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ :
いじめればいいのかしらv 「まったく、体調管理も魔法士の素養のうちよ。まともに授業に出れないようじゃいつまで経っても…」>エルシオン 11歳
フイ : もしくはピポポ 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : PL:ないすです>ファラさん
イウリーカ :
(ホーミュスーにしては身体能力が優れている方だけど…やっぱり直ぐに疲れているw)
フイ : …ピポポン?(マテ 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM : 暑いですねえ…(アイス食べてるw)
フェリオ : ピポポタマス 8歳
ファラ :
「というわけで、今日のノート見せてあげるからこれ、手伝ってね。JからNまでの棚、お願いするわ」>エルシオン 11歳
エルシオン : 「はい」
まーちぇGM : あ、時間ですね。アイス食べ終わるまでちょっと待って下さい〜w
ミリー : 「えっと、これはここだし・・・いっぱいで大変だヨ(半泣」w 11歳
イウリーカ :
「(…何ゆえマリアージュは我と接触を試みるのだ?好意で無きは明白、しかし憎悪とも異なる…)」w
ファラ :
「あ、それと喉が渇いたから、食堂に行って冷たいものもらってきてくれないかしら」 PL:女の子のいじめじゃないな、ただのぱしりv>エルシオン 11歳
まーちぇGM : 食べ終わりました。それでは再開しましょうw
エルシオン : 「はい」>ファラさん
ミリー :
「副いんちょ、エルシィびょーじゃくなんだから、あまり仕事させちゃだめだヨ」w>ファラさん 11歳
エルシオン : ←(つかれてきた)てふてふと歩きます。
まーちぇGM :
マーチェン先生は、職員会議に行きました。皆さんは不平を漏らしつつ本の整理をしていきます。
ファラ :
「いいのよ、たまには体動かせなきゃ」 (遠くで倒れる音を聞いて聞かないふりv)>ミリー 11歳
エルシオン : (飲み物をもらってきました)
まーちぇGM : そして……
イウリーカ : 「(…解せぬ。心はロジックに成らず…思考は無益か?)」黙々と作業w
フェリオ :
「え〜っと、これはこっちで・・・・あっ、これってこの前発売された新刊じゃないか・・・」 8歳
まーちぇGM : 煤iどしん)>エルシオンさん
フイ : 「……ここの棚終った」もくもくとやってる 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー :
「・・・・・・しょーがないなぁ、副いんちょは・・・あっ、これってエンチャント関係の本だー(嬉」 ←作業中断し読み始める 11歳
エルシオン : ぱたし?>GM
まーちぇGM :
何か重いものが背中にぶつかる感触。エルシオンさんは、反動で飲み物を取り落としてしまいます。今渡そうとした、ファラさんに向かって…
エルシオン : ばちゃ
ファラ :
「思ったより早かったわね。ご苦労様、じゃあこの棚から先、よろしくね」(飲み物受け取って図書室から出る)>エルシオン 11歳
イウリーカ : (ぬっと背後から現れる背高ホーミュスーw) >ミリー
ファラ : ばちゃ。 11歳
まーちぇGM : 煤iばしゃん)>ファラさん
エルシオン : ついでにぱたし
フイ : 「…………」偶然通りかかった私が結果的にファラをかばってしまう>エルシオン
十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : 0 (2 + 1 = 3) キーNo. :
0
エルシオン : ついでに誤爆
ミリー :
「・・・あれ、急に暗くなった・・・!? なにやってるの?(くるーり」>イウリーカさん 11歳
ファラ : (首がぎぎぎぎ…ジュースかけられた服を見下ろし) 11歳
まーちぇGM : ええと、ファラさんとフイさんの二人に、ジュースがかかりましたw
エルシオン : 「ア…ごめんなさい…」
フェリオ : 「あ〜、これは制服がびしょびしょだね・・・・」 8歳
ファラ : (と思ったらフイがかわりに被ってたv) 11歳
フイ : 二人にか 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : 「…作業の集中を願いたい(むっつりw)」 >ミリー
まーちぇGM : 床には倒れ伏したエルシオンさんが。怪我は無いようです。
イウリーカ : 「…トラブル発生…規定作業時間の延長は…(ため息)」w
エルシオン : おきあがります
ミリー : 「あ、あははーw ごめんごめん」w>イウリーカさん ←笑ってごまかしw
11歳
フイ : 「…大丈夫?」起こします>エルシオン 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM : (ジュースぽたぽた)>服>ファラさんフイさん
ファラ :
(深ーい溜め息)「あーあ、貴女に何かさせようって期待したのが間違いだったわ」>エルシオン 11歳
エルシオン : 「…ごめんなさい」
エルシオン : PL:ふぉんと1は小さいですねぇ
イウリーカ : (面倒くさげにハンカチを手渡す) >ファラ&フイ
ファラ : 「何?はっきり聞こえないわよ」 11歳
エルシオン : 「ごめんなさい…」
フイ : 「ファラ…そんなふうに言わない…」 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : PL:少し大きくなりました(笑)
まーちぇGM : (見守るGM)w
ファラ : 「ありがとう。でも拭いただけじゃダメね、洗濯に出さなきゃ」>イウリーカ
11歳
フイ : 「…私は大丈夫だから、貴方は大丈夫?」>エルシオン 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : たったったー 「どしたの?なんかあったの?」駆けつけ 11歳
エルシオン : (しくしく)
フイ : 「泣いたら駄目だよ…」ハンカチがないので指で涙を掬い取り>エルシオン 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ :
「エルシオンには肉体的負担が最軽の作業を任すべきと案する。本の種別を確認し、皆に次に何を運ぶかを決済する役目が最適と思われる」
ファラ :
「貴女に謝られても、服が綺麗になるわけじゃないし。いいわよ、別に謝らなくたって」 PL:どんどん酷くなる上に落ちがつけられないぞ、いじめっ子ロールv 11歳
エルシオン : PL:なんだかセッションが別の方向にいっている気が…
まーちぇGM :
見ると、泣いているエルシオンさんと、服にジュースを被ったファラさん。涙を拭いてあげているフイさんが。<どうしたの?>ミリーさん
フイ : 「ファラと私は着替えてくるから…その間お願いします…」ファラを連れ出して出て行く
十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : 「皆、遅いな・・・・(一人もくもくと本の片付け中」 8歳
ファラ :
「寮に戻ってくるから、床掃除お願いするわ。余分な仕事が増えちゃったわね」>ミリー (そして退室。うわー最低v) 11歳
カーリー : エルシオンさん、いらっしゃいませー♪
まーちぇGM : 楽しそうですねw>いじめっこロール
エルシオン : PL:
ミリー : 「うん、わかったヨ。早く戻ってきてネ」>ファラさん 11歳
エルシオン : PL:エルシオンの一番の不幸はこの状況をぷれいやーが楽しんでいることですね
まーちぇGM : 掃除用具は、図書室の隅にあります。バケツとモップと。
イウリーカ : (面倒臭そうにバケツとモップの用意を始める)
まーちぇGM : 不幸ですねえ…(ほろり)>エルシオンさん
フェリオ : 不幸+αだなw 8歳
ミリー :
「うわー、派手にこぼしたなー。委員ちょ、本の片付けよろしくネ」>イウリーカさん ←モップを出しながら 11歳
フイ :
「…ファラ、これ」どこからともなく出してみるジュースを渡す(シャワー室にて)>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM :
真面目に掃除をするイウリーカさん、ミリーさん。本の整理はもう少し時間がかかりそうですね。
ファラ :
「色、落ちなかったらどうしてくれようかしら。あの制服は……大事なものなのに」>フイっていうか独り言 11歳
カーリー : エルシオンさん、いらっしゃいませー♪
エルシオン : うー
エルシオン : しくしくと、雑巾がけ
まーちぇGM : お帰りなさいw>エルシオンさん
エルシオン : ←これくらいつかれている
ミリー : PL:調子悪そうだね・・・回線>エルシィ 11歳
イウリーカ : (掃除をしつつエルシオンに肉体的負担の少ない役目を押し付けているw)
フェリオ : 「本を整理〜・・・・・」 8歳
フイ : 「…私にかけてみて」>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : 「あら、気がきくのね。誰かと大違い」>フイ 11歳
ファラ : 「…え?」 PL:何だいきなりv>フイ 11歳
まーちぇGM :
それでは、掃除も終わった頃、ファラさんとフイさんが戻って来ます。室内はギスギスした雰囲気。
エルシオン : いない場所でも?!(笑)>ファラさん
フイ : 「かけろ」ぐい>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM : って、まだ帰ってないですねw
ミリー :
「床掃除はボク一人で大丈夫だから、委員ちょはフェリオと本の整理をお願い」w>イウリーカさん 11歳
フイ : GM,ちょっとこっちのロールもさせてくんろー(時間かかっかなー(汗 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM : 良いですよw>ロール
ファラ : 「何だって、そんなことしなきゃいけないのよ」(たじたじ)>フイ 11歳
イウリーカ : 「諾」 >ミリー
ファラ : PL:いない場所で影口叩かずして何がいじめかーv>エルシオン 11歳
フェリオ : 「あ〜、この本面白いかも・・・・」w 8歳
フイ : 「…………」ファラの手にジュースを持たせてかけさせる 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM :
今のうちに説明しておきます。皆さんは子供にはなっていますが、能力値は元のままで結構です。
ファラ : 「あ、何をっ」(ばしゃっ) 11歳
エルシオン : じゃあ、私生命力15…?
ミリー : PL:ファラさんは別にいじめっ子ではなく、厳しい副委員長なのでは?w 11歳
フイ :
「『あーあ、貴女に何かさせようって期待したのが間違いだったわ』」わざとらしく深いため息をついて>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : 「何のつもりよ、これ」>(再びびしょびしょのフイ) 11歳
まーちぇGM :
ただし、技能は生まれ表で振った技能を1レベルでしか使えません。経験値で能力を上げた場合は、元の数値を使って下さい。
イウリーカ : ←生まれ表なんか振ってませんがw
ファラ : 「…」>フイ 11歳
フイ : 「『何?はっきり聞こえないわよ』」>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : PL:了解っす>GM 11歳
まーちぇGM : イウリーカさんはソーサラー1レベル扱いでw
フェリオ : 生まれはソーサラー1レベルです 8歳
エルシオン : ソーセージ1ですね、私は。で、精神が9と。
フイ : 「…エルシオン言われてどんな気持ちだったろうね」シャワーを浴びて出る>ファラ
十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : PL:はっはっは、一般技能ですw 生まれはw 11歳
ファラ : 「…」>フイ 11歳
フェリオ : 精神力22だと、化け物かw 8歳
ファラ : ←バード1。並行世界とはいえ使えない設定はそのままで。 11歳
イウリーカ : 「(…作業工程25%完了)」
ミリー : PL:なるほど、再現してどんな気持ちかをわからせたのですねw 11歳
まーちぇGM :
そして、生まれで魔法士でない方でも全員、『ソーサラー0レベル』持っていることとします。これは普通に魔法を使用できますが、使用できる魔法に制限があります。
まーちぇGM :
一人につき、二種類まで。1レベルの中から使用できることとします。>0レベルソーサラー
ファラ :
「あの子の場合、自業自得でしょ…」(でも、自信なさそうに)>フイ そして戻ってきます。 11歳
フイ : 「いや…わざとじゃなかったでしょ」出口で新しくジュースを持って待ってた>ファラ
十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM : 皆さん、自分にあってると思う魔法を選んでおいて下さいw
ファラ : 「それくらい、分かってるわよ」(ジュース受け取り、そのまま歩き出す)>フイ
11歳
フイ : ティンダーとエネルギーボルトかな…? 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : 私は1レベル魔法を全て使えるのねw 8歳
まーちぇGM : それでは、掃除も終わった頃二人が戻って来ます。
フイ : 「そのジュース、エルシオンと飲みなさい…二つあるんだし」>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : レベル1魔法のみ全部か…辛いなぁw
ミリー : PL:了解。エンチャントとディスペルにしようw 11歳
まーちぇGM : ですねw>フェリオさんイウリーカさん
ファラ : 1学期に覚えたアナライズと、基本ってことでセンスマジックを。<2つ 11歳
フイ : サインもー 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : PL:ああ…拡大できない、あの日にもどってしまった…
ファラ : 「…余計なお世話よ」(でも、2つ受け取ってる)>フイ 11歳
まーちぇGM : どれか二つにw>フイさん
フイ : 「貴女優しいんだから…」背伸びして頭を撫でるw>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : (フイとファラの様子を見て、僅かに眉を動かす…が直ぐに興味を失う)
フイ : え、あー 十二歳(外見年齢八歳)
フイ : じゃエネボとサイン 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : (予備の制服に着替えて戻ってくる)<図書室 11歳
ファラ : 「床掃除、終わったのね。…はい、ご苦労様」(ジュース差し出し)>エルシオン
11歳
まーちぇGM :
それでは、全員が図書室戻って来ました。作業は予定よりかなり遅れてしまっています。
ミリー :
「よし、きれいになったぞw さてと、さっきの本はっと」w エンチャントの本の方にw 11歳
エルシオン : (こわごわとうけとる)「ありがとうございます・・」きっと実際怖いぞ、と。
フェリオ : 実はフェリオって、結構優秀なのかもしれないw 8歳
イウリーカ : ←すこーしずつ他の面子に対して苛立ってきている?w
まーちぇGM : もっと子供らしくいきましょう30歳w>イウリーカさん
ファラ :
(ジュース押し付け、書架の整列具合を見る)「何よ、こっちは進んでないじゃない。それに、ここの本、順番ばらばらでしょ?」>エルシオン 11歳
フェリオ : 「ううっ、皆、遅いよー(涙」 8歳
エルシオン : 「ごめんなさい」 9歳
ファラ : 「ほら、一緒にやりましょ。…まったく、あてにならないわね」>エルシオン
11歳
イウリーカ :
いや、「僕にはあいつらが何をしようと関係ない」が子供っぽい所なんですがw >GM
フイ : 「文句言わないで仕事する…」ファラの手をひきつつ、仕事はじめ 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「あはは、ごめーん床掃除やってて進んでないんだw」>ファラさん 11歳
まーちぇGM : 可愛らしいですねw>関係ない
エルシオン : ウェブスターを持ち上げられない。こんな私は筋力16 9歳
まーちぇGM : それでは、再び整理作業を始める皆さん。
フェリオ : 筋力は14しかないぞw 8歳
ミリー : ←途中脱線しながらもイウリーカさんに注意されて作業を進めるw 11歳
フイ : 筋力13しかー 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ :
でもよく見たら、イウリーカ以外みんな女の子。一人だけでいようとするのも頷けたりv 11歳
イウリーカ : (汗を流し、凄くイライラした表情で作業続行w)
まーちぇGM : 黙々と作業を進めるうちに……またしても悲劇が。
まーちぇGM : 煤iべしん)>イウリーカさん
フイ : ぬあ(汗<GM 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : 「ウッ…何事?」
まーちぇGM : 見れば、床に落ちた参考書。視線の先には背を向けて作業するフェリオさん。
イウリーカ : (黙って拾い上げ、参考書が図書館の物かどうか調べる)
フェリオ : 「う〜ん、これも違うな・・・・」 8歳
まーちぇGM :
参考書は、図書室のもののようです。どこからか飛んできて、イウリーカさんに当たった模様。
ファラ : 遠くの棚から聞こえてくる声:「ほら、この本も場所が違うでしょー」 11歳
フェリオ : こっちは全然気付かずに、本整理 8歳
エルシオン : (なにかいっているがきっときこえていない) 9歳
まーちぇGM : (そして見守るGM)(コラw)
フェリオ :
「え〜っと、こっちは・・・・・・・あ、ダメだ。やっぱり本の表紙が破れてるな、後で先生に言っておこう・・・・」 8歳
ファラ : PL:またそれかv<見守るGM 11歳
イウリーカ : 「…フェリオ。是は汝の分担書籍なりか?」 >フェリオ
ミリー : 10冊程度片付けたら、新しい本を見つけて作業効率60%弱w 11歳
まーちぇGM : 煤iすこーん)>ミリーさん
ファラ : 「ほらそこ、サボらない!」 11歳
フイ : 「…………」黙々と仕事中 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : 「…今の私じゃないわよ?」>ミリー 11歳
フェリオ : 「ん?これ?どーしたの??それファラさんの担当場所の本のようだけど・・?」
8歳
まーちぇGM :
見れば、床に落ちた図鑑。視線の先には背を向けて黙々と作業をするフイさん。>ミリーさん
ミリー : 「・・・痛っ、・・・・・・本?誰?本を投げたのは(ぷんぷん」見回すw 11歳
ミリー : PL:うぁ、タイミング的にファラさんの台詞が絶妙だw 11歳
ファラ : PL:って、その組み合わせで来るってことは…(汗 11歳
ミリー : 「フイちゃんなの?この本投げたのは?」>フイさん 11歳
フイ : え? 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ :
「…如何なる理由で此処に紛れ込んだかを考察するよりも、自ら整理に赴くが得策か…(一層不機嫌そうな表情で自分の整理分に加える)」
フイ : 「え…投げてないよ?」>ミリー 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ :
「静かに作業できないの?」←位置的に本を投げれない場所っぽい。その背中にはきっとエルシオンが >ミリー 11歳
フイ : 「…………」皆を見回して 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : 「はあ・・・・・・・って何だろ??一体?(理解できない」 8歳
フイ : 「…誰かセンス・マジック覚えてる…?」 十二歳(外見年齢八歳)
??? : 「キキキキ…」
エルシオン : 投げたら私に直撃ですね>ファラさん 9歳
フイ : 「何かいるみたい…」 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「おっかしーなぁ・・・どこから飛んで来たんだろ?コレ(首傾げ」 11歳
まーちぇGM : どこか遠くから、愉快そうに笑う声を聞いたような気がしました。>ALL
イウリーカ : (不機嫌メーター充電率40%程。怪しげな音に気付かないw)
ファラ : 「誰よ、変な声出してるのは…」(疲れた顔で作業続け)<キキキキ 11歳
フイ : そして誰も私の発言を聞いていない(汗 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : ←これだけつかれてきました 9歳
イウリーカ : ←気付ける状態じゃないのよw >フイ
まーちぇGM : 煤iばさばさばさ)>ファラさん
ファラ : 「あと少し、頑張るわよ」(顔色には気付かずv)>エルシオン 11歳
ミリー :
PL:センスマジックは覚えてないですw>フイさん 普通に1レベルの方々が覚えているはず 11歳
ファラ : (ぎぎぃー…と振り返り)<ばさばさばさ 11歳
フェリオ : 「う〜ん、なんだろ??これって・・・・」 8歳
まーちぇGM : 突然頭の上から10数冊の本が飛び出して、ファラさんに振って来ましたw
ファラ : 補足に追加。使えます 11歳習得魔法:センスマジック・アナライズ
フイ : 「…誰かセンス・マジックして!」 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : センスマジック 9歳2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
ファラ : 背中を振り返るとそこにはハシゴに登って作業してるエルシオンが?v 11歳習得魔法:センスマジック・アナライズ
エルシオン : しました>GM 9歳
イウリーカ : 「(…クーアの声?…まさかまたトラブル勃発か?)」ため息w
ファラ : PL:クーアってどこのク族だろうと一瞬悩みましたv 11歳 習得魔法:センスマジック・アナライズ
まーちぇGM :
ええと、センスマジックをしたエルシオンさんには、空中で愉快そうにお腹を抱える小人が見えます。他の人には見えませんが。>エルシオンさん
エルシオン : セージチェック 9歳2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
エルシオン : あかんかな? 9歳
まーちぇGM : ちょっと良くわかりませんでした。>エルシオンさん
フイ : フイ=クーア(フルネーム 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : 「(面倒臭そうに戻って来て)何が起こりしや?」
エルシオン : 「こびとがいます」>ファラさん 9歳
ファラ : 「貴女って子はまた…」(エルシオンが間違って落としたと思い込み) 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
??? :
「ん?なんだオマエ。オレっちが見えんのかうおぅ」(すいーっとエルシオンの前に下りてくる。声が聞こえるのはエルシオンだけ)
ファラ : 「…小人?」>エルシオン 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フェリオ : 「さて、次は何をすればいいのかな?」 8歳
ファラ : 「何を言ってるのよ。言い訳にしたってもうちょっとましな…」>エルシオン
11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
エルシオン : 「いたずらしてるのはあなた?」
9歳
まーちぇGM : こびとがいると、エルシオンさんは主張していますがw>ALL
まーちぇGM :
虚空に向かって『こびと』さんと会話するエルシオンさん。様子もおかしげです。(酷
ファラ : 「エルシオン…?」(ちょっと無理させすぎたかと思って心配にv) 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フイ : 「センス・マジックしたよね?」>エルシオン 十二歳(外見年齢八歳)
エルシオン : しました 9歳
フイ : 「小人いるみたい…他にセンス・マジックできる人も試したらいいわ」 十二歳(外見年齢八歳)
フェリオ : 「ああ、ついに、エルシオンさんが・・・・」 8歳
イウリーカ : 「…Manadynamics Formula Extension…Code
"Sense Magic"…Execute」 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
ファラ : 「まさか、本当に…?公式展開…『センスマジック』」 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ2D6 → 2 + 4 +
(4) = 10
フェリオ : 「ふ〜ん、分かった。ならセンスマジックを・・・・」 8歳2D6 → 3 + 3 + (4) =
10
ミリー : 「・・・・・・センスマジック、ボクできないやw」 11歳 エンチャント・ディスペル
フェリオ : 「う〜ん、何かいるかな?」 8歳
??? :
「おうおう。オレっちの正体バラす気か?オメエをバラしちまうぞコラ?」(威嚇w)>エルシオン
まーちぇGM :
ええと、センスマジックをした皆さんには、エルシオンさんの前でガンを飛ばしている小人さんが見えますw
イウリーカ : しまった!セージ技能が無くなってる…ホミュスはデフォなのに!w
エルシオン : 「どうせ放っておいても私はすぐしんじゃうんですから」 9歳
ファラ : 「こら、何偉そうな口きいてるのよ」>小人 そして伝承知識判定。 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ2D6 → 3 + 4 +
(4) = 11
エルシオン : とまあ、GMがこまるリアクションをしてみる、と。 9歳
まーちぇGM : 生まれソーサラーの人扱いで、セージ持っててもいいですよw>イウリーカさん
イウリーカ : んじゃ、セジチェw 2D6 → 3 + 6
+ (5) = 14
フェリオ : セージチェキw 8歳2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
フェリオ : 出目が・・・・w 8歳
??? :
「けけけ。それじゃオレっちが今すぐ冥府につれてってやろうか?」(にいっと笑い、エルシオンの首に手を伸ばす)
ミリー : 「なになに、みんな何と話してるの?」w 11歳 エンチャント・ディスペル
エルシオン : いんぷかなぁ? 9歳
まーちぇGM :
ええと、イウリーカさんには、この小人が害神の一種ではないかと思いました。ただ、通常の害神に比べて随分と弱っているようですが。
イウリーカ : 「去ね、物の怪。此処は汝の居るべき場所に在らず」 >???
エルシオン : 「いたかったり、くるしくしないでくれます?」 9歳
ファラ : 「危ないっ! 何ぼさっと突っ立ってるのよ」(エルシオンの手を引っ張り)
11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フェリオ : 「まったく、エルシオンは、ドジなんだから・・・・(前に立つ」 8歳
ファラ : 「目に見えない小人がいるみたい…。何なのよ、これは…」>ミリー・フイ
11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ファラ : PL:関係あるのかv<どじなんだから 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
??? :
「んだと?青びょうたんが偉そうな口聞いてくれるじゃねえか。この悪魔・ブラッグス様に向かってよぅ」>イウリーカ
フイ : 「私はわかんないわ…山でもそういうことはよくあったけど」>ファラ 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM :
ブラッグス。この学院で昔、退治されたという悪魔に、そんな名前があったことをイウリーカさんは思い出しました。
ミリー : 「小人?どうして、そんなものがここに?」 11歳 エンチャント・ディスペル
イウリーカ :
「悪魔を名乗りたくば整理作業の妨害等と言う陳腐な悪行に身を落とすな、五流」 >ブラッグス
フェリオ :
「煩いね・・・・・あんた、さっさと消えてほうがいいよ。じゃないと・・・・どーなるかな?(ニヤリ」 8歳
ファラ : 「悪魔ですって…?先生呼んできたほうがいいかしら…」 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ファラ : 「委員長も挑発しない!」>イウリーカ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ブラッグス :
「くけぇーーっ!暇つぶしに遊んでやりゃあ、5流だと!?ブチ殺してやるぜ!!」
扉 : (バタン
ファラ : 「私、誰か先生を呼んでくるわねっ」(と言って入口の扉に走り) 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
扉 : バタン!!)
フェリオ : 「イウリーカ、こんなの、8流で留年してるんじゃない?」w 8歳
フイ : 「公式魔術式展開>ウェンターナフィールドより情報抽出お呼び魔力開放>全面展開」
十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : (ぐいぐいっ)「な…開かない」 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
イウリーカ : 「ふぅ…整理作業が終わるのは何時になる事か…」
まーちぇGM : ブラッグスの叫びと同時に、扉がもの凄いイキオイで閉じてしまいました。
フェリオ : 「どーやら、閉じ込められたらしいね・・・」 8歳
ファラ : そしてブラッグスから無防備な背中が見えv>GM 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
まーちぇGM : そして、図書室中の本が書架から浮び上がり……空中を飛び回っています!
イウリーカ : (メイジスタッフを退屈そうに構える)
イウリーカ : 「ポルターガイスト現象…か」
ミリー : 「うわわ、どうなってるの?これはー(汗」w 11歳 エンチャント・ディスペル
ブラッグス : 「本の山に埋もれて死ね!!」(ごうっと百科事典などが飛んで来る)
まーちぇGM :
ええと、戦闘Rに入ります。ここは図書室です。武器になるものはそれに添ったものしかありません。
フェリオ : 図書館、本で殴るか?w 8歳
エルシオン : 武器があっても… 9歳
イウリーカ : 「(…二時間の作業が…)」青筋w
フェリオ : 「エネルギーボルトは消費が激しいよ、どーする?」 8歳
ファラ : 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ1 (4 + 2 = 6) キーNo. : 0
ミリー : モップかな?<武器 11歳 エンチャント・ディスペル
ファラ : 誤爆。 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
まーちぇGM : ブラッグスの体は、怒りの為かその姿を他のPCにも晒しています。
エルシオン : みなさん戦うんでしたら、たたかいます。モップ構え 9歳
ミリー : 「うわっ、なんだヨあれ?」 ←やっと見えたw 11歳 エンチャント・ディスペル
ファラ : (ドアノブ持ってぐいぐいっ)←まだやってる。 (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フイ : 「みんな室内のものは壊しちゃ駄目だよ…」 十二歳(外見年齢八歳)
まーちぇGM :
そして、ブラッグスには通常武器が効かない模様です。直接攻撃するなら付与が必要ですね。
フェリオ : 「あれが敵だよ、戦うしかないね・・・・」 8歳
イウリーカ : (とりあえず既製品のメイジスタッフ構える。筋力6で物理戦闘は出来ないw)
フェリオ : エネルギーボルト準備だな、私はw 8歳
フイ : ブラッグスの体はもう私にも見えますか? 十二歳(外見年齢八歳)
イウリーカ : 補足オン (H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
まーちぇGM : 1〜10の必要筋力の武器として使用できます。>本、椅子、モップなど
ミリー : モップ構えて肉弾戦かな?エンチャントくらいしかないし・・・ (HP:21/21 MP:19/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
イウリーカ : 「Enchant Weaponを希望せし者は居るか?」 >ALL
(H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
まーちぇGM : はい、全員にその姿は見えています。>フイさん
エルシオン : モップの打撃力は?>GM 9歳
ミリー : 「エンチャントならボクがかけるよ」>イウリーカさん (HP:21/21 MP:19/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
フェリオ : ひらめで戦わないといけないのは辛いなw 8歳
イウリーカ : 「ならば任す」 >ミリー (H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
まーちぇGM : 10ですね。>モップ打撃力
フイ : 「私エネルギー・ボルト二回しかできない…」 十二歳(外見年齢八歳)
ミリー : 「エンチャント欲しい人は誰?」>ALL (HP:21/21 MP:19/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
まーちぇGM : でも、エンチャントかけて戦うから一律5になりますがw
エルシオン : 私もください>えんちゃ (15/15 6/9 9歳)
ファラ :
とてもそんな気がv センスマジックかかった目で見て、部屋の中に他に魔法の品物はないでしょうかv>GM (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ファラ : <5均一 (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フェリオ : 私も欲しいw 8歳
まーちぇGM :
本は投擲可能。椅子はクリティカル10、モップは攻撃+1となります。>武器性能
フェリオ : 私は格闘戦でいくかな?w 8歳
フェリオ : 手にエンチャントw 8歳
ミリー : あれ?打撃力10から5に減るの?<エンチャントかけたモップ (HP:21/21 MP:19/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
ファラ : ください。まだ扉相手に格闘してますが<エンチャントp>ミリー (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
まーちぇGM : 魔法の品物。ええと、インクが切れない万年筆とかw>ファラさん
エルシオン : ぞうがふんでもこわれない筆箱 (15/15 6/9 9歳)
イウリーカ : (エネボの準備中w) (H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
エルシオン : (15/15 6/9 9歳)2D6 → 6 + 4 + (4) =
14
まーちぇGM : そうです。通常武器無効ですので。>ミリーさん
エルシオン : ごばくですけど (15/15 6/9 9歳)
ファラ : インクリースウェイトかけたら立派な武器になりそうv<万年筆 (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ブラッグス : 「げひゃひゃひゃひゃ!!」(補足) (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
まーちぇGM : それでは、敏捷度12以上の方、どうぞ〜w (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ミリー :
「えと、こうしきてんかい ぶき きょうか(エンチャントウエポン)」>エルシィ&フェリオ&ファラ&自分 フイとイウリーカも必要なら (HP:21/21 MP:19/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
ファラ : (扉どんどん叩き)「先生、誰か、いませんかっ!」 (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フェリオ : 「それじゃ、いくぞー!!エニェルギーボルト〜♪」 8歳2D6 → 1 + 4 + (4) =
9
エルシオン : エンチャをまって平目で攻撃 (15/15 6/9 9歳)
イウリーカ : ←武器攻撃する訳にもいかないのでw (H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
エルシオン : (15/15 6/9 9歳)2D6 → 6 + 1 = 7
フイ : レンジャーしかないから私はいいわ>ミリー 十二歳(外見年齢八歳)
ファラ : ありがとー。じゃあステッキに貰いました<エンチャント>ミリー (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
扉 : (シーン)w>ファラさん (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
イウリーカ : あ、でも一応メイジスタッフに貰っておこうw (H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
ミリー : PL:じゃあ、イウリーカさんは無しねw フイさんは? (HP:21/21 MP:7/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
フェリオ : 私は素手にw 8歳
ミリー : PL:いる? じゃあ、メイジにかけた>イウリーカさん (HP:21/21 MP:7/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
ブラッグス : 抵抗失敗>フェリオ 命中>エルシオン (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ファラ : (どんどんどんどん)「誰かーっ」←敵に背を向け。回避−4ください (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
エルシオン : ダメージ (15/15 6/9 9歳)5 (6 + 4 = 10) キーNo. : 5
ミリー : PL:OK5人にかけて残りMP4ね (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
エルシオン : あ、クリティカルありですか? (15/15 6/9 9歳)
まーちぇGM : 上げますw>回避−4 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
エルシオン : まわったのなら、もう一回。 (15/15 6/9 9歳)3 (5 + 3 = 8) キーNo. : 5
エルシオン : 5点?か8点。 (15/15 6/9 9歳)
フイ :
「魔術式全面展開>パスワード:力・矢>対象:ブラッグス>起動:エネルギーボルト!」 十二歳(外見年齢八歳)2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
まーちぇGM : 本かモップならクリティカル12です。椅子が10。>エルシオンさん
(HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
フェリオ : 「くらえー!w」 8歳5
= 1 (1 + 2 = 3) + 【4】 キーNo. : 10
フェリオ : 先生、ダメージが小さいですw 8歳
イウリーカ :
「(マリアージュめ…仕方あるまい)」3m移動でファラとブラッグスの間に割り込んでおくw (H:12/12
M:11/14 敏:6 歳:30)
エルシオン : じゃあ、5点 (15/15 6/9 9歳)
フイ : 十二歳(外見年齢八歳)5 = 2 (3 + 2 = 5) + 【3】 キーNo. :
10
ファラ : PL:わぁい。<割り込み (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
イウリーカ : あれ?ソーサラーレベル0でも知力B分魔力はあるとカウントされるのかな?
(H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
ブラッグス : 「いてっ!?ずぎゃぎゃがっ!?」>べちべちべち (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
フェリオ : 「う〜ん、効き目が悪いよ・・・・」 (17/17 14/22 8歳)
ファラ : 0レベルってどうなんでしょうね。エンジェル0は回避0ですが。 (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
まーちぇGM : イウリーカさんの場合、ソーサラー1、魔力5となります。 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ファラ : いえ、フイのことかと>GM (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フイ : あー私のことだね (HP:12/12 MP:6/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
まーちぇGM :
0レベルは、知力ボーナス足せるとして下さい。そのかわり出目が3でもファンブル扱いになります。 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ファラ : 安定して使えないんですね<3で自動的失敗。10点もらえるのかな?v>GM
(HP:10/10 MP:7/10
敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ミリー : ファイターは流石に0レベル扱いにはならないよね?>GM (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
ミリー : 馬鹿力分くらいは足したいんだけどw (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
ブラッグス : 「てめーら!ブッコロス!!」本が三人に飛びます。 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗81D6 → 5 + (4) = 9
エルシオン : (15/15 6/9 9歳)2D6 → 5 + 1 = 6
フェリオ : 「うきゃ(涙」 (17/17 14/22 8歳)
エルシオン : あたり (15/15 6/9 9歳)
ブラッグス : ダイスミスw (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗83D6 → 3
+ 6 + 6 = 15
イウリーカ : 3人って誰にやねんw (H:12/12 M:11/14 敏:6 歳:30)
ファラ : ここで狙ってくれないと、困るv(何>GM (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ブラッグス : フェリオに一発、ミリーに2発本が飛びます。威力は (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗81D3 → 1 + (4) = 5
ブラッグス : (HP:???
MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗81D3 → 2 + (4) =
6
ミリー : PL:イウリーカ×ファラの米フラグの為?w<ここで狙ってくれないと困る
(HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
ブラッグス : 攻撃点が5。打撃点が6の本がばしばし。 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ミリー : 「うわわーなんでボクにー(汗」w (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
フェリオ : 「回避〜」 (17/17 14/22 8歳)2D6 → 3 + 4 = 7
ファラ : あくまで米じゃないと主張v>ミリー (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ミリー : 回避1 (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル2D6 → 1
+ 6 = 7
ミリー : 回避2 (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル2D6 → 5
+ 4 = 9
フェリオ : 「成功、反撃行動に移るよー」 (17/17 14/22 8歳)
エルシオン : 14年後の私になって、叩き潰していいですか?(爽)>GM (15/15 6/9 9歳)
まーちぇGM : ファイターは今回はなしで。(生まれではないので…w) (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
まーちぇGM : 別セッションで出しましょうw>ブラッグス>エルシオンさん (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
まーちぇGM : では2Rです。 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ファラ : 12以下、12以下。 (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
イウリーカ : 「Manadynamics Formula Extension…Code
"Energy Volt"!!」 (H:12/12 M:11/14 敏:6
歳:30)2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
ブラッグス : 「けっ。すばしっこいガキどもだぜえ」 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
イウリーカ : GM、無視するな〜w (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)9 = 4 (3 + 5 = 8) + 【5】 キーNo. :
10
エルシオン : 「えいっ」 (15/15 6/9 9歳)2D6 → 4 + 5 =
9
まーちぇGM : あ、御免なさい(汗)抵抗失敗です>イウリーカさん (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
エルシオン : (15/15 6/9 9歳)5 (5 + 5 = 10) キーNo. : 5
エルシオン : まわってるのに…5点 (15/15 6/9 9歳)
エルシオン : もっぷでボコ (15/15 6/9 9歳)
ブラッグス : 「ギャニャー!!?」>エネボ 「げぶぅ!」(げしげし)>モップ
(HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
フイ :
「魔術式全面展開継続>パスワード:力・矢>対象:ブラッグス>起動:エネルギーボルト!」 (HP:12/12 MP:6/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン2D6
→ 5 + 2 + (3) = 10
フイ : (HP:12/12
MP:6/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン7 = 4 (6 + 2 = 8)
+ 【3】 キーNo. : 10
ファラ : 「何でこの扉、開かないのよっ」(ドアノブに強打) (HP:10/10 MP:7/10
敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 5
フイ : くう、出目が悪い (HP:12/12 MP:6/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
エルシオン : 10てん (15/15 6/9 9歳)
フイ : じゅってん (HP:12/12 MP:6/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
フェリオ : ファンブルかいw (17/17 14/22 8歳)
ファラ : (すかっ)げしっ←扉に小指ぶつけ (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
イウリーカ : 「…致死撃とは成らぬか。ならば今一度」 (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)
まーちぇGM : では、改めて2R。ファラさんには10点をw (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ミリー : PL:そら、開きませんわw (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
イウリーカ : 「…マリアージュ…(遠い目w)」 (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)
ブラッグス : 「いでででっ!!」>エネボ (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ファラ : (涙こらえ)…つつ、強打と背中向けで回避−8くださいv>GM (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャ 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フイ : 「く…魔術式収束<ウェンターナフィールド封印」 (HP:12/12 MP:6/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
まーちぇGM : 上げますw>−8 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻5〜7 打7〜5 回避7 防御2 抵抗8
ファラ : 「こ、こういう乱暴ごとに慣れてないだけよっ」>ALL (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャI 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
フイ : 「ごめん…もう何もできない…」>ALL (HP:12/12 MP:1/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
フェリオ : 「エネルギーボルト、パート2〜いけーw」 (17/17 14/22 8歳)2D6 → 5 + 4 + (4) =
13
イウリーカ : 「…精神力が尽きしか?」 >フイ (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)
フェリオ : 「オープンファイアー!」 (17/17 14/22 8歳)13 = 6 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 3 (4 + 2 =
6) + 【4】 キーNo. : 10
エルシオン : モップとスタッフ、交換しましょうか?>ふいさん (15/15 6/9 9歳)
ミリー : 「よーし、お前なんかこうだー」w 強打+2で (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル2D6 → 2 + 1 = 3
ミリー : ・・・駄目だw (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
まーちぇGM : 幅を持たせることに意味がないので、攻撃力等を一律に。 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
フェリオ : 「おおっ、エネルギーがほとばしった!」 (17/17 9/22 8歳)
ブラッグス : 「ぎゃああああああっ!!!」>スーパーエネボ (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
イウリーカ : 「ほう…見事なマナの構築だ」 (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)
エルシオン : おちましたか? (15/15 6/9 9歳)
ミリー : 「ないすですw フェリオちゃん」w>フェリオ (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
フイ : 本投擲ならできるんだけど…傷つけたら洒落にならないしねぇ (HP:12/12 MP:1/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
ブラッグス : 「キサ・・マ・・・」(もう死ぬ感じですが、最後攻撃行きますw) (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
ミリー : PL:しゃれにならんねぇ<傷つけたら (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
ブラッグス : 「生き埋めにしてやる……死ねぇっ!!」(本雪崩れw) (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗86D6 → 4 + 6 + 1 + 3 + 6 + 5 = 25
フェリオ :
「えへへ、この杖のお陰かな?(この後、この杖は食べられてしまうのだが、それはまた別の話」 (17/17 9/22 8歳)
フェリオ : 雪崩〜(涙 (17/17 9/22 8歳)
イウリーカ : 「(概算残生命力…2、3点の確率79%)」w (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)
エルシオン : 一発来ましたね。 (15/15 6/9 9歳)
ファラ : ぴったりトドメさせそうv>いいんちょ (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャI 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
ブラッグス : ファラ1フェリオ1エルシオン1イウリーカ1ミリー2w (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
フェリオ : 「うきゃー、回避〜」 (17/17 9/22 8歳)2D6 → 6 + 1 = 7
ブラッグス : 攻撃点6、打撃点6ですw (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
イウリーカ : 「………!」 (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)2D6 → 4 + 2 =
6
エルシオン : (15/15 6/9 9歳)2D6 → 1 + 5 = 6
エルシオン : 回避。 (15/15 6/9 9歳)
ミリー : 嫌われてるのか? 「うわーなんでボクばっかりー」w (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル2D6 → 4 + 2 = 6
イウリーカ : 「…際どい回避であった。だが、この惨状は…(青筋が増えるw)」 (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)
ミリー : もひとつ (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル2D6 → 1
+ 6 = 7
ファラ : 1冊だけじゃ怖くない…v (HP:10/10 MP:7/10 敏:14)エンチャI 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ2D6 → 3 + 1 + (-8) = -4
ファラ : (HP:10/10
MP:7/10 敏:14)エンチャI 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ4 = 3 (5 + 4 = 9)
+ 【1】 キーNo. : 0
フイ : うん、何故か私にだけこないね (HP:12/12 MP:1/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
まーちぇGM : 当たったのはファラさんだけ…w (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
ファラ : 「痛っ」(どさどさどさ) (HP:8/10 MP:7/10 敏:14)エンチャI 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
イウリーカ : 「Manadynamics Formula Extension…Code
"Energy Volt"!!」 (H:12/12 M:6/14 敏:6
歳:30)2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
イウリーカ : 「滅せよ!」 (H:12/12 M:6/14 敏:6 歳:30)10 = 5 (4 + 5 = 9)
+ 【5】 キーNo. : 10
エルシオン : 「それ!」 (15/15 6/9 9歳)
エルシオン : (15/15 6/9 9歳)2D6 → 3 + 2 = 5
まーちぇGM : まあ、本当たって死んだりしたら、浮ばれないと思いますけど…w (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
エルシオン : からぶり (15/15 6/9 9歳)
ブラッグス : 「があっぁ…チクショオ……」 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
ファラ :
「もう、我慢出来ないわ。やってやろうじゃ…ってあら」(振り向いたら終わってたv) (HP:8/10
MP:7/10 敏:14)エンチャI 11歳 バード1、センスマジック・アナライズ
まーちぇGM : イウリーカさんのエネボを受け、ブラッグスは黒く変色し、消えていくます。
(HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
まーちぇGM : それと同時に、図書室の扉も開きました。 (HP:??? MP:??? 敏:12)攻6 打6 回避7 防御2 抵抗8
イウリーカ :
「五流の癖に与えた被害は三流か…(図書館の惨状を見て目を手で覆い、天を仰ぐw)」 (H:12/12
M:1/14 敏:6 歳:30)
エルシオン : ぱたし
まーちぇGM : 後に残ったのは、しっちゃかめっちゃかになった本の山……w
ミリー : 「あはは・・・やりなおしだネ、こりゃ(乾いた笑い」>イウリーカさん (HP:21/21 MP:4/19 敏:18)11歳 エンチャント・ディスペル
ファラ : 「…………まずいわね」>惨状
フイ : 「…さて、仕事に戻りましょ」 (HP:12/12 MP:1/11 敏:19)十二歳(外見年齢八歳)エネルギーボルト サイン
フイ : と言って黙々と仕事に戻るフイ一人
エルシオン : ←こんなかんじ
イウリーカ : 「更に切実かつ危険な懸念事項がある」 >ミリー
フェリオ : 「・・・・・・・ああ・・・・・・これは・・・・やる直し・・・?」 (17/17 9/22 8歳)
ミリー : 「ん?どしたの?」<懸念>イウリーカさん
イウリーカ : 「グランベル先生が是を見る事にならば…(ふかーくため息w)」
フェリオ : やり直し
マーチェン先生 :
(廊下を歩いている)「すっかり遅くなっちゃいました。皆さんはもうお片づけ終わってるかしら…?お礼に、パフェでもご馳走しなくちゃ」(にこにこスタスタ)w
フェリオ : そしてガラリと空けたら、図書館が滅茶苦茶になってたとw
ミリー : 「・・・・・・はぁ、そうだネ(肩をがっくり落す」
ファラ : 「…誰か、扉にロックを…」
まーちぇGM : そして、惨状を見たマーチェン先生がひっくり返ったり。
フェリオ : そして、そこにたたずむ生徒達、しかも魔法痕がある・・・・最悪だあんw
ミリー : 「・・・・・・開けられちゃうよ、副いんちょw」>ファラさん
イウリーカ : 「…マーフィの法則の正しさを、身を持って学習するとはな…(泣きそうな顔w)」
ファラ : 「ろ、ろくぞろでかけるのよ、根性でっ」>ミリー
まーちぇGM : 最初は激怒した先生も、事情を話せば分かってくれますw
エルシオン : たおれたまま
ミリー : 「・・・・・・そ、そうだネ・・・うん、36分の1だw」>ファラさん
フイ : 「…………」頑張って片付けてます
フェリオ : 「・・・・かくかくしかじかというわけです」
イウリーカ : 「学習スケジュールをどれだけ調節すれば良いのだ…」ぶつぶつw
ファラ : 間に合わなかったらしいv<1/36の奇跡
まーちぇGM :
図書室の整理は翌日へ持ち越して、このささやかな事件は幕を下ろします。そして…
ミリー : PL:そして、1週間のマーチェン先生の肩揉みを言い渡されましたとさw
まーちぇGM : 流れる月日。今日は2学期の終業式です。
ファラ : 狽ヘやっ<2学期終業
まーちぇGM :
いえいえ、生徒を危険な目に合わせてしまったんですから、かえって謝られてますw>フェリオさん
ミリー : 煤iまさに光陰矢・・・w
フェリオ : 「はやい、まさにあっというま・・w」
まーちぇGM : あんまり学期を進めない方がいいかしらw>すぐ歳とりそう
イウリーカ :
「(期末試験の結果は…予定より2%程低い。スケジュールの調節がまた必要か…)」w
ファラ : 「くっ、またしても委員長に負けるなんて…」<期末考査の結果
ファラ : いいのでは。次回開かずの鞄では晴れて2年生にv>GM
エルシオン : 出席日数のほうが心配
マーチェン先生 :
「はーい。それでは皆さん。二学期の課題、『オリジナル追加公式』を集めますよ〜〜♪」(ぱんぱん)
ファラ : 一人だけ14年前に戻ってるってことは、それだけだぶったのかしら…>エルシオン
ミリー : PL:な、なにぃ〜<オリジナル
ファラ : 「ふふふ、でもこの課題では負けないわ…」(自信ありげ)
フェリオ : 「オリジナル追加公式?」
まーちぇGM :
皆さん、追加公式の中から覚えたい魔法を一つ選んで下さい。範囲は1レベルの中のみですw
フイ : ほうほう
イウリーカ : (相変わらず無表情、無言で提出w)
フイ : フック覚えたいなぁ…
まーちぇGM :
そして、自分で組んだ公式の完成度を、2D6を振って決めていもらいます。7以上で合格ですw
ファラ : 「今度こそ、一度で成功させるわよ。いざ、公式展開…『パフューム』!」 2D6 → 6 + 1 = 7
イウリーカ : アナライズは便利過ぎるからなぁ… 欲しいけどやめておこうw
ファラ : (ほわーん、と香水のいい匂いが漂う)
まーちぇGM : バリホタは、1レベルでやりくりすると言う決まりが…w
まーちぇGM : 『サイン』とるのかと思ってたのにw>ファラさん
ファラ : PL:それは正式に貰えるまで取らないと決めましたv>GM
マーチェン先生 :
「あらあらいい香り。ファラさん、よくできました」(にこにこなでなでw)>ファラさん
エルシオン : では、トラップワイヤーを 2D6 → 1 +
3 = 4
フェリオ : 私はアナライズでいこうw
エルシオン : 失敗。渋すぎた。
フェリオ : 2D6 → 6 + 5 =
11
フェリオ : うい、覚えたw
イウリーカ : やっぱり学者のイウリーカらしく『スキャニング』だな…マルクでも取ったけどw
2D6 → 6 + 1 = 7
ミリー :
・・・・・・立派な武器屋を目指すためにはアナライズが欲しいが・・・確かに便利すぎるかも
フェリオ : 「成功〜♪」
イウリーカ : 「規定項目は満たした…スペックに改善の余地有り」
フェリオ : 私はこれは必須だw
ミリー : フィジカルアドバンスにします。 2D6 → 4
+ 4 = 8
マーチェン先生 :
「フェリオさんイウリーカさん。よくできましたね。エルシオンさんの公式には、ちょっと改善の余地がありそうですね」
ミリー : よし、成功ですw
エルシオン : 失敗したの私だけですね。出席日数が足りなかったと見えます
フェリオ : 怪盗として偽モンをつかまされるのは不味いw
ファラ : PL:あああー。そうだ。アナライズで思い出した
ファラ :
PL:あの魔法は、『品物の鑑定』にしか使えませんよ。実体のない伝承や怪物の鑑定には使えないー
マーチェン先生 : 「ミリーさんも、充分稼動していますね。おめでとうございます」
ミリー :
PL:ああ、そうなんですか?なら、武器鑑定用にいつかアナライズを取りましょうw>ファラさん
フェリオ : 当たり前だよ、それ・・・・・w>ファラさん
ファラ :
PL:その名のとおり、『分析』する魔法ですから
フイ : 「私は…コンセントレーション」 2D6 → 6 +
1 = 7
ファラ : >エルシオンv
マーチェン先生 : 目で見た怪物の、運動能力などなら分かってもいいと思いますけどね。>分析
フイ : ぎりぎりだなぁ
マーチェン先生 : 「フイさん、良い集中力ですね」
エルシオン : 諒解しました>ファラさん。最近使ってないですけど
イウリーカ :
PL: おや、それだとあの文章だと誤解を招くかも。WMに訂正依頼を出した方が良いと思います >ファラ
ファラ :
触ったら分かるかも。筋肉の付き方とか。近寄った時点で攻撃されて分かりそうですがv>先生
マーチェン先生 :
「エルシオンさんは、休暇の間、この公式を改良するのが課題です。他の皆さんは、遊びに行くなり、次の課題に取り掛かるなり、お好きにどうぞ」
フェリオ : 「わーい、遊びにいくぞーw」
ミリー : 「はーい(大声」w>マーチェン先生
エルシオン : 具体的には?>GM
マーチェン先生 : 「それでは、2学期の授業はこれで終了です。皆さん良い休暇を」
ファラ :
PL:あれ…ホントだ効果説明変わってる…。いや、効果説明に合わせて魔法効果が変わってる>イウリーカ
まーちぇGM : 具体的には、あと3セッション後に覚えられますw>エルシオンさん
イウリーカ : 「(論文雑誌の読破をせねば…)」すたすたすたと家に帰るガリ勉w
ファラ : PL:以前は範囲:手で触れた物体 だったのに…<アナライズ
エルシオン : 諒解しました>GM
フイ : 「…………」(くぃくぃ(袖ひっぱり>マーチェン先生
フェリオ : 手で触れたもの、怖いぞ、でもそれw
フェリオ : 「あ〜、何して遊ぼうかな?」w
マーチェン先生 : 「はい?何でしょう」>フイさん
エルシオン : では、ベッドのなかで公式を考えることにしましょう
ファラ : 「はい、先生もお元気で。きりーつ、れい、ちゃくせきっ」
フェリオ : 「ご卒業・・・・・あおげばー、とおーとし〜」
フイ :
「ここって何なんですか…?」今回もよく分からず来ていたフイであった>マーチェンセンセイ
ファラ : 狽ワだ言ってる!>ここ何
まーちぇGM : まだ卒業してませんw(むしろドラえもんみたいに永遠に卒業できないかもw)
フェリオ : あ、そうなの?w
マーチェン先生 :
「あらあらあら。ここは『ワーズワース魔術魔法学院』。魔法士になるためのお勉強をする場所ですよ」(なでなで)>フイさん
イウリーカ : 磯野家現象だw
まーちぇGM : ―そんな、少年時代。
ファラ :
そして今回はさり気に、タイトルが嘘っぱちじゃなかったことに気付いてびっくり<濃密な部屋
フイ : 「…??」撫でられ>マーチェン先生
イウリーカ : ←少年一人だけじゃん!w
まーちぇGM :
自分の記憶にある物とは、やや異なったかもしれない、その思い出は、白昼夢か――
ファラ : (………っていうような、現実とは少し違う白昼夢から覚醒し)
まーちぇGM : 少女時代w
ミリー : PL:訂正したw
フイ : イウリーカ、モロッコ行って来る?(マテ
エルシオン : なんかちがう
イウリーカ : (瞑想状態から覚め、少し憂いを帯びた表情)
エルシオン : で、今のカラーに
ミリー : PL:こらこらw<モロッコ
イウリーカ :
あ、待てよ…ホーミュスーは100歳まで無性だった。じゃあ少女時代でも間違ってないw
フェリオ : 「ああ、あの頃はあんな感じだったんだな・・・・」
マーチェッタ :
「……それで、私この間魔法士学校の臨時講師をしてきたんです。みんなとてもいい子たちで、とても充実した時間でした」(お茶飲みながら話し)w
ファラ :
「…そういえば、学園で図書館の整理をさせられたことがあったのよね。今回の事件で久しぶりに思い出したわ」
フェリオ : 「へえ・・・・・・そ、そうなんだ・・・・(何だったんだろう?いまの?」
ミリー : 「ああ、そうだねw ボクにもあんな時代があったなぁ」w ←4年前ですw
フイ : 「んー…??」
マーチェッタ :
「あらあら。私、学生のときは図書室に入り浸りでしたねえ。今でもそうですけど」w
フイ : 「ふぅん、マーチェもそれやったんだ私それやったから先生目指したのよ」>マーチェ
イウリーカ : 「(…未だに悟りからは遠き物よ。果てしない道也…)」
まーちぇGM : と、そんな感じで今回のセッションを終了します。お疲れ様でしたw
フェリオ : お疲れ様でしたw
イウリーカ : PL: おっつ〜♪ >GM&ALL
フェリオ : 私は9年前だなw
エルシオン : お疲れ様でした>GM&ALL
フェリオ : お疲れ様でしたw
マーチェッタ : 「私も、学校の先生に憧れちゃいました。ふふふ…」>フイさん
フイ : お疲れ様です
ミリー : おつかれさまでした>GM&ALL
ファラ :
「その頃いたホーミュスーの先生が…」 PL:今回伏線?消化しきれなかったので更に引いておこうv
フイ :
「ふぅん…マーチェなんか面白い仕事ない?私もマーチェの仕事やってみたいな」>マーチェ
まーちぇGM : 今回、実は報酬があります。冒頭の暴走かぼちゃ馬車退治のw
フイ : おーw>GM
フェリオ : あ、そうか、暴走かぼちゃを冒頭で倒してたんだよねw
ミリー : あらら・・・<報酬有り 魔法が報酬かと思ってたよw
エルシオン : 好きな本一冊とか、もらえないかな
まーちぇGM : 次回はイウリーカン先生ですかw
フェリオ : イウリーカン先生?w
イウリーカ : 先生役やれと?w
まーちぇGM : ええと、ランク低を1、高を2と言う風にして、×500ルクスが支払われます。
ファラ :
「そういえば、あの頃考えた公式があったわね。いい線いってたはずだから、今組みなおしてみたら使えるようになるかも…」というわけでパフューム取得。
まーちぇGM : そして、先ほどの追加魔法。
フイ : 英雄だと2000rkももらえるですか(汗
ミリー : 500かな
エルシオン : えーゆーは…?2000ですか?
フェリオ : え〜っと、英雄なら2000ルクスかw
ファラ : 最近、毎回現金収入がある。夢のような日々v
まーちぇGM : そうですw>英雄2000
フェリオ : 「アナライズ、そーいえば、あの時の公式を思い出したよ・・・・」
まーちぇGM : エルシオンさんは、追加魔法は3セッション後に。
イウリーカ : 「研究費と生活費の足しとなりし。有り難き事よ」
ファラ : 生活費。 2D6 → 5 + 4 + (5) =
14
エルシオン : 諒解しました。経験点のほうは?
フェリオ : 生活費・・・・ガクガクブルブル・・・・・ 2D6 → 5 + 4 + (11) = 20
フイ : 先生やってるから生活費はなしっとー…インフェルノのローンも払い終わった〜♪
ミリー : 生活費 2D6 → 6 + 4 + (1) =
11
フェリオ : 先生、600ルクス吹き飛びましたw
エルシオン : 生活費、モデルのしごとで-2修正 2D6 →
1 + 6 + (3) = 10
まーちぇGM :
そして本をプレゼント。効果なしの本ならどうぞw各自1冊ずつ、好きな内容のものをw
ミリー : ・・・・・・170だけか・・・収入はw
まーちぇGM : 経験点は、特殊です。
ミリー : 特殊?
エルシオン : 300ルクス。賞味1600の利益、と。
ファラ : +2000-420=+1580、とパフューム
フェリオ : 後1セッションであれが魔法付与が終わるな・・・
フェリオ : 経験値は特殊って?
まーちぇGM : 「ソーサラー経験値1000点」を差し上げます。
イウリーカ : さて…恐怖の生活費&学費ターイムw 40× 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
フイ : 先生、セージにするのは無理ですか?(汗
フェリオ : それって、ソーサラーを上げる時だけ有効なの?
ファラ : 恒例の質問、セージでもいいですかv>GM
エルシオン : ソーサラー技能にだけ、ゆうこうなんですね?
フイ : もうソーサラー上げる気ないんです(汗
まーちぇGM : この経験点は、ソーサラー及びセージを上げる際にしか使用できない経験値です。
フイ : よし、セージOK!(汗
まーちぇGM : ええと…(汗>上げる気なし
フェリオ : それじゃ、これは上げるまで総合経験値に加算されなくていい?>GM
ファラ : このためにセージ上げずに待ってたのです。今後はエンジェル一本の予定なのでv
まーちぇGM : あと、知力及び精神点を上げる際にも使用できますw
イウリーカ : ソーサラー一本伸ばしなのでモウマンタイw
フイ : ソーサラー8にするのは苦行だ…(汗
フェリオ : ソーサラーは痕1レベル上げるけど、一応英雄で止めるからな・・・・
エルシオン : 諒解しました>GM
まーちぇGM : そうです。使用するまでアイテム欄にでも記載しておいて下さいw>フェリオさん
ファラ : 質問2.1ゾロの10点はソーサラー以外にも使っていいでしょうかv>GM
フェリオ : OK,分かった。超英雄になって使用したら、経験値は半分でいいね?>GM
まーちぇGM : いいですよw>10点
イウリーカ : 「では、暇を乞わせて頂く。皆の者、また会う日を」
フイ : セージが4に上ったーw
エルシオン : 家でも、たてようかなぁ?
イウリーカ : カツ、カツ、カツ…
キャシー : イウリーカさん、また来て下さいね♪
ファラ : 「ごきげんよう、またね」>イウリーカ
まーちぇGM : そうですね。そうした方が、フェアだと思います。>フェリオさん
エルシオン : おつかれさまです、いうりーかさん
フイ : うちは借家だー(泣>エルシオン
フェリオ : 分かったw>GM
まーちぇGM : お疲れ様でした〜>イウリーカさん
まーちぇGM :
楽しくて、つい進行ゆっくりに。皆さんも自分ほど楽しんで頂けていたら宜しいんですけど…w
フェリオ : 隠れ家でも建てるかな?
フェリオ : 楽しめたよーwやっぱり低レベル戦闘は萌えるなw
まーちぇGM : 終了まで4時間半。予定の50%オーバーですw
フェリオ : それにほのぼの系は特に好きだしw
エルシオン : ダンシングソードように、みすりる武器でも作ろうかなぁ…
ミリー : 楽しかったよw こーいうのは好きだからw
ミリー : そして、時間もちょうど18時前w ぴったりですw
エルシオン : エルシオンは元気になりました
フイ : うん、楽しかったw
まーちぇGM :
最後に戦闘省こうか悩んだんですがw今回は戦争ーっ!と昨日言ってしまったのでw
フェリオ : 戦争?w
まーちぇGM : また、一緒に遊んで下さいね。武器や付与発注などの申告はありませんか?
ファラ : 今回も授業だけかな、と思ってましたv>GM
エルシオン : んー、ないです
まーちぇGM : 昨日『コマンドー』見ながらシナリオ作っていたものでw>戦争
ファラ : (言ってなかったら省いてたのか…v)
フェリオ : 無いですねw今のtころw
ファラ : 買Vュワちゃんのせいかっ<戦争
フェリオ : シュワちゃん、最高w
ミリー : やっと、高になりましたっとw
まーちぇGM : 時間的にも、省くと丁度良かったんですw>戦闘
ファラ : 夏服にも物理防御+1つけるべきか、ミスリル服まで我慢するべきか…(悩
ミリー : でも、ファイターに使えないので3レベルのままですw
フェリオ : フェリオのシーフを後1レベル上げて、そして敏捷+1にして、そしてお金貯めようw
まーちぇGM : 貯めましょうw>ファラさん
ファラ : いい加減春服着せ続けるのも可哀想なので、夏服に+1付与します>GM
ファラ : 白凾゚ろ言われた
まーちぇGM : はい、分かりましたw>夏服付与
まーちぇGM : どんどん英雄セッションに参加すれば、すぐに貯まりますからw>お金
エルシオン : 服などは、購入自由ですよね?
ファラ :
(というかそろそろ回避も付与しないと…。すぐ着れなくなるのもあれだから、秋用の服に付与するか)
まーちぇGM : ←服にダメ減+2つけるつもりで貯めてるw
フイ : 「マーチェ久しぶりに飲みにいきましょ♪」と誘いつつ終ろう
フェリオ : ジャンピングブーツやスケープドールなどを買いたいからなw
まーちぇGM : はい、宣言の必要は無いですね。>高級服とか
エルシオン : じゃ、がんがん買おう、化粧品もいいのを買おう
マーチェッタ :
「あらあら。はい、行きましょう」w>フイさん それでは皆さんこれで。お疲れ様でした〜〜
フイ : お疲れ様ですー
ファラ : お疲れ様。またよろしくね>GM&ALL
エルシオン : おつかれさまです>ALL&GM
キャシー : まーちぇGMさん、また来て下さいね♪
キャシー : ファラさん、また来て下さいね♪
ミリー : おつかれさまでした、また誘ってくださいねw>GM&ALL
キャシー : フイさん、また来て下さいね♪
キャシー : ミリーさん、また来て下さいね♪
フェリオ : さて、私も落ちますねw
フェリオ : ではお疲れ様
キャシー : フェリオさん、また来て下さいね♪
キャシー : エルシオンさん、また来て下さいね♪