System : ルニさんが入室しました。
ルニ : 「むにゃむにゃ・・・」
ルニ : 「ZZZzzzz」
System : LGMさんが入室しました。
LGM : てい。
ルニ : 「はひゅ??!!(きょろきょろ??)」
リック : いらっしゃいw>ルニ
ルニ : 「あ、リックさんGMさん、おはようございますー」
LGM : すわ、いきなり誤爆ったw>リック違うー
System : ホーク・ウィングさんが入室しました。
ホーク・ウィング : こんばんは、皆さん。
System : 見学炎魔さんが入室しました。
LGM : 仮眠から起きてこなかったらどうしようかとw>ルニPLさん
見学炎魔 : 見学です、気にしないでねー
System : ノラさんが入室しました。
ノラ : こんばんわ、さいしょちょっと無言ですごめんね
System : テオドールさんが入室しました。
テオドール : おいーっす。
ルニ : 「アハハ、いまのところそういったことは起きてないですね^^」>仮眠から目覚めない
ルニ : 「皆さんおはようございますー」
LGM :
みなさん今日はよろしくお願いします。…そしてGMは緊張のためちょっとトイレに(爆)
テオドール : 忙しかとかー?>ノラ
ルニ : こちらこそ・・・・こちらこそといれに・・・
テオドール : おーっす!>ルニ
ホーク・ウィング : はい、どうぞよろしくお願いします^^>GM&おぉる
ルニ : 「おーーっす!です♪テオドールさん」
ホーク・ウィング : おはようございます、ルニさん^^
ルニ : 「 おはようございますホーク・ウイングさん♪」
テオドール : おっす!>HW
LGM : ただいま戻りました。それではみなさんよろしいでしょうか。
LGM : 不慣れなもので進行滞ったりするかもですが、よろしくです。>おおる
テオドール : よろしくたーい!>GM
LGM : それでは事の始まりは銀月亭。
ホーク・ウィング : こんにちは^^>テオ
ルニ : おkですーー
LGM :
皆さんはいつものごとく、『銀の月灯り亭』で暇を持て余しています。時刻はお昼を過ぎて2時間ぐらい。
ルニ : よろしくーー
ホーク・ウィング : PL:よろしくおねがいしまーす>GM&ALL
LGM : 皆さんが思い思いに過ごしていると、店に二人のお客さんが現れます。
キャシー : 「いらっしゃいませ、『銀の月灯り亭』にようこそ。お席にご案内致します」>二人
テオドール : んぐ?(まだモグモグと食事中。ドワーフはメシに時間をかけるのだ)
LGM :
二人はおそらく夫婦なのでしょう。中年の男女で人の良さそうな雰囲気がします。ですが、あまり顔色が良くありません。
ホーク・ウィング : (リュート奏でながらお客さんのほうをそれと無しに見てる)
System : ノラさんが退室しました。
テオドール : あげな人がこん店に来るなんち、珍しかねー(もぐもぐ)
LGM : 二人は案内された席に着くと、リックさんとなにやら話しています。
System : ノラさんが入室しました。
ノラ : 落っこちた!びっくり落ち!(カウンターの向う側からあらわれる)
LGM : こっちもびっくりしたよ^^;>落っこち
ルニ : 「のらちゃん、カウンターの上なんかに乗っかってるから落っこちちゃうんだよ・・・・」
ノラ : あはは(愉快そう)
LGM : ←おっかなびっくりGMやってますw
テオドール : いやたいねー。行儀のできちょらん子供はー(ふふんって気取ってるつもり)>ノラ
ノラ : 「なんかお客さんがいる。」(ちょっと静かになってルニの近くに行く)
ノラ : 「べぇ〜〜〜〜〜〜〜〜」(長い間舌をだす)>テオ
LGM :
それはともかくー…一通り話を聞くとリックさんは頷き、立ち上がって店内を・・・もとい、皆さんを見回しますw
ノラ : 「ルニ、またボタン掛け間違えてるよ」
ノラ : 「リックがみてる」
テオドール : いーーー(毎日三回磨いてる綺麗な歯を剥くw)>ノラ
リック :
「お前ら、マーチェッタを知らないか?二日前から家に姿を見せてないそうなんだが。」>ALL
ルニ : 「なんか、顔色悪いお客さんだね」>のら
ノラ : 「Σ‥‥まぶしっ」<テオ
ルニ : 「あう、僕さっきまで寝てたから(パジャマのボタンを治す)」
LGM :
ちなみに知っているかどうかは、冒険者レベル+知力ボーナスでチェックを。目標値は10です。
ノラ : 「その人達、もしかしてマーチェさんのお父さん、お母さん?」>リック
テオドール : ぬ? マーチェッタしゃん? 知らんばい>リック
ルニ : 「マーチェッタさん、そういえば最近図書館にも見てないです」>リック
ノラ : 「だいたいパジャマ来てここに来てるのも変なんだよっ」 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
ルニ : 2D6 → 2 + 6 + (7) =
15
ルニ : ふふん♪成功
ホーク・ウィング : (一応振ってみる) 2D6 → 3 +
1 + (4) = 8
テオドール : 2D6 → 4 + 1 + (4) =
9
テオドール : 知らんばいw
LGM :
ここの常連である皆さんも彼女を、正確には二日前の夕方から見ていませんね。そのときはこのバーでいつものように本を読んでいました。それほど遅くならないうちに帰宅したようです。>成功した人
ノラ : マーチェさん自宅通いだったんだな
リック :
そうか・・・・ノラの言う通り、こちらは彼女のご両親でな。正式な依頼として、マーチェッタの捜索を依頼したいそうだ。誰か話を聞いてみないか?」>ALL
ルニ : 「・・・とおもいます」>リック
テオドール :
マーチェッタしゃんがどぎゃんしたと? あ、もしかして、その二人はマーチェッタしゃんの御両親ね?
テオドール : げっ。マーチェッタしゃん夜遊びばする人じゃなかばい。心配たいね。
ルニ : 「マーチェッタさんは大切なお友だちだし・・・聞きます」(読書仲間)>リック
ノラ : 「それは‥‥なんだ大変じゃないか。うん、聞くよ。(夫婦の間に座り)聞かせて」
ホーク・ウィング : よろしければわたしにも聞かせてください。>夫婦
リック : 「そうか。それじゃあ話聞いてやってくれ」>OKな人たち
LGM :
名乗りを上げた皆さんを同じテーブルにつかせると、リックさんは飲み物を作りにカウンターの奥へ引っ込みます。
ノラ : 「っていっても‥‥ボク、あんましマーチェさんの事いしらない」
ノラ : 「心配だねえ?」(とりあえず仲間に振る)
テオドール : オイも試験用の本ばバリバリ渡すけん、どっちかっちゃ苦手な人たい。
テオドール : けど良か人ばい。助けちゃろ>ノラ
ホーク・ウィング :
非常に本を好きな方で、非常に珍しい書物を蒐集している、というぐらいしかわたしもしりませんね。そういえば。<マーチェについて
ルニ : 「うん、一体どこにいっちゃったんだろう・・・」>のら
LGM : 微妙にみんな疎遠っぽいね、ルニ以外…^^;>マーチェ
ノラ : 「うん」>テオ
LGM : ま、その辺は置いといてw
ルニ : 「どっか、珍しい本でも探しに行っちゃったのかな?」>HW
マーチェ父 :
「初めまして・・・皆さんには娘が大変お世話になっております。イングリッド・グランベルと申します(ぺこり)」>ALL
テオドール : 脳の無かオイにとっちゃ天敵みたいな人やけんねーw<マーチェッタ
ホーク・ウィング : 可能性としては、否定できないかもしれませんね^^;>ルニ
ノラ :
「‥‥あれかな。2日前ここでは見かけたんだよ。その後だな。何かが起こったとしたら‥‥」「ボク、ノラ」
LGM : 狽りそうだw>本探し
ホーク・ウィング : ホーク・ウィングと申します。以後お見知りおきを^^>マーチェ父母
マーチェ母 : 「妻のセリーヌ・グランベルと申します・・・(深々と礼)」>ALL
ルニ : 「る、ルニです(ペコリ)」>マーチェ父
ルニ : 「る、ルニです(ペコリ)」>マーチェ父母
LGM : 名前考えてみたけど、すぐに忘れられそうだ…w>マーチェ父母
テオドール : マーチェッタ父とマーチェッタ母でよかたいw
ノラ : PL:キャラシに書いておくんだよ。それがいい
ルニ : 最後まできっと、マーチェ父と母で呼ばれそう^^
ノラ : 「なんで二回も挨拶してんの」>ルニ
LGM : 名前のところにもそう書いてあるしね>父母
マーチェ父 :
「依頼は今ご店主が仰った通り、娘を探し出して頂くことです。役所にも捜索届けを出したのですが、なにしろ直ぐに対応はして頂けませんので・・・・」
ルニ : 「お、おとうさんと、お母さんに・・・」>のら
テオドール : わかったばい! 探してやるけん!(どんっと胸叩き)>マーチェ父
ノラ : 「ホントだ‥‥」<ルニ
マーチェ父 :
「たかが二日姿が見えないくらいで、と皆さんはお思いになるかもしれませんが、未婚の娘、しかもぼんやりとした子ですから・・・・我々としても心配で心配で」
ルニ : 「(コクコクコク)」>父
ノラ : 「うん、ぼんやりしてるよね」
マーチェ父 : 「おお。ありがとうございます…。娘は良いご友人を持ちました」>やるけん
ノラ :
「でも、ボク…マーチェさんが何処いったかわかんないなぁ。人を探すのってどうしたらいいんだろ?」
マーチェ父 : 「とはいえ、そこだけに共感されるのも何やら複雑な思いです」>ぼんやり
ノラ : 「ルニ。図書館にいってみようか。(すぐ思いつく所)……何処にあんの?」<図書館
テオドール : ぼんやりしとったたいねー。本渡したら返事もしてくれへんw
ノラ :
「うん、いいからさぁ。おじさんはマーチェさんに最近変った事がないか思いだしてよ」←(笑)>マーチェ父
ノラ : ←生意気w
ルニ : 「うん、図書館行ってみよう」
テオドール : こらっ。もーちっと年上に対する敬いっちゅーのを(説教w)>ノラ
ノラ : 「ウマヤイって何」(怪訝な顔)
ホーク・ウィング :
・・・そうですね何処で居なくなったのか分かれば、手掛かりになるかも知れませんし。
マーチェ父 :
「ははあ…(汗)私どもが最後に娘を見たのは二日前の夜、夕食のときが最後でした」>ノラ
テオドール :
二日かかっても読みきれへん小説とかあったっちゃろーねー・・・(図書館で遭難してると疑ってない人w)
ホーク・ウィング : 夕食は何処で?>イングリッド
テオドール :
よかね? 年取ってるだけで、人は偉いったい。やから、年上の人は尊敬して、礼儀正しくせんといけんと>ノラ
ノラ : 「ああ、お家に帰ったんだ。」
マーチェ父 : 「はい、我が家です。」>夕食
ノラ : 「‥‥‥そんなの当たり前だろ、なに言ってるんだろう‥‥」>テオ
ホーク・ウィング : ではマーチェさんの自室も調べて見たほうがいいですね。
マーチェ父 :
「これまで、無断で外泊したことなど一度も無い娘でした。冒険者としての仕事はもちろん、図書館の仕事で残業するときでさえ、きちんと連絡をしてくれていたのです。それが二日前の夜から・・・そのことに気付いたのは昨日の朝なのですが、姿が見えなくなりまして」
ルニ : (ちら・・・)>てお (ちら・・・)>のら 「・・・アセアセ」
マーチェ父 :
「最初はいつもより早く出勤したのかと思っていましたが、図書館の方から来ていないと連絡がありました。それで、こちらの冒険者のお仕事で急なものが入ったのかと思い、伺いに来たのです。」
テオドール :
ぬぐがぎっ。そやった、ノラって誰にでも同じ口調で敬語とか知らんかった・・・(笑)
マーチェ父 : 「ご店主に伺ったところ、娘に今のところ依頼の斡旋はしていないとのことですが」
ホーク・ウィング :
昨日、マーチェさんが家を出た形跡はありましたか? 靴が残っていたか、とかそんなことで結構なのですが。>イングリッドさん
ルニ : 「じゃあ、マーチェッタさん。家でごはん食べてからどっかいっちゃったんだ・・・」
テオドール : えっ!? 図書館の方におらへん!? そんなばかな・・・
マーチェ父 : 「ん?お前、どうだったかな…?」>母<靴とか
ノラ :
「6人兄弟の下から2番目って苦労するんだよ。よぅくわかってる。いっつも兄貴がいばってて‥‥」(ルニに説明中)
ノラ : 「でも、たまに考えるんだ。先に生まれたら偉いって本当かどうか‥‥」(上の空)
マーチェ母 : 「貴方…そんなことも見てこなかったんですか?…もう。」>父
ルニ : 「・・ふむふむ(コクコク)」>のら
テオドール : 兄弟くらいとかやなくて、ずーっと年上の人のことたいっ>ノラ
ノラ : 「でも、本当の兄弟じゃないんだよ」(まだ話している)>ルニ
マーチェ母 : 「ここからは私がお話しますね、みなさん」>ALL
ルニ : 「・・・(聞きいってる)」>のら
テオドール : お願いするったい>マーチェ母
マーチェ母 : 「まず、靴は…あの子のものは残らず揃っていました。」
ノラ : (女の人が話すと黙って聞く)「‥‥‥」>母
ノラ : 「ほら、ルニもあのおばさんの顔みてちゃんと聞け」
マーチェ母 : 「ですが、あの子の使っているスリッパが無くなっていたんです」
ルニ : 「・・・・・・?」←当然おいてかれた形に、同じく母の言葉に耳を傾ける
ノラ : 「スリッパでおでかけかぁ‥‥」
マーチェ母 :
「二日前の夜はいつもと同じように、家族で夕食をとりました。入浴を済ませたあと、あの娘はいつも就寝まで書斎で本を読んでいるんです。その日も遅くまで書斎に居たようでした。
テオドール : スリッパで外に出たっちゃろか?
ノラ : 「変ってるね、マーチェさん…」
ルニ : 「(うう、のらちゃんなんか酷い)」
ノラ : ぴくっ
ルニ : 「外に出なかったんじゃない?もしくは連れ出された」
マーチェ母 : 「私、あの子をそんなふうにしつけては居ませんのに…」スリッパでお出かけ
ノラ : ルニの顔色で何か分かる。「むぎゅ〜」頬引っ張りw>ルニ
テオドール : ほーほー・・・(冷めた食事をパク・・・モグモグ)
マーチェ母 : 「そ、そんな……」
マーチェ母 : >連れ出され
ルニ : 「ご、ごめ・・・いたたたた〜〜〜@_@」
ノラ :
「それじゃ図書館より先に、お家にいって手がかりを探す?」(ルニの頬をなでてやる)>オール
ルニ :
「ごめんなさい、だってマーチェッタおねーさん、かってに出て行く人じゃないから・・・」>母
テオドール : そーたい! 事件はまず現場ば調べるったい!
ノラ : 「カイモク見当ガ ツキマセンって やつかな。どうしたらいい?」>テオ、ウィン
ホーク・ウィング : そうですね。図書館よりもお家のほうが足跡を辿れそうです。
ルニ : 「うん・・・(涙)それがいいと思う・・・」>のら
テオドール :
うふふっ。(パイプを咥える。けどタバコは吸わない)いくばい。ワトソン君(ルニ君を連れて)
テオドール : 現場たい! マーチェッタのお部屋に行くったい!
LGM : それでは、マーチェ邸へ行く、でいいのかな?>ALL
ルニ : 「犯人はラルクおにーさんー」>連れ去り>ホームズ ておさん
LGM : では、場所を移しますー
ホーク・ウィング :
あはは、ドワーフの名探偵ですか。そんなお話がありましたね、そういえば^^>テオ
LGM : それはシャレにならんw>犯人ラルク
ノラ : うん、いくー
ホーク・ウィング : PL:はーい>場所移動
ルニ : 「ハイ!ホームズオジサン、行きましょう!」
LGM : では、マーチェ邸。
テオドール : ふふふんっ。事件ばい、事件の匂いがするばい・・・
LGM : グランベル家は住宅街の一角にあり、トロウでの標準的な大きさです。
LGM : とりあえずお家の前まで来ました。
テオドール : う・・・・・(部屋の前まできて、女性の部屋だと気付く)
ホーク・ウィング : ・・・いままでしてなかったんですか^^;<事件の匂い>テオ
ルニ : 「おじゃましますーー」
テオドール : オイは心底図書館でそーなんしとーと思っとったとw>HW
LGM : マーチェの私室を調べるのかな?>ALL
テオドール : なんか変わった事があったら教えるったいねー(外から見てる)
ホーク・ウィング : と、書斎ですね。<調べる
ノラ : ぼぅ‥
ルニ : はい、部屋に入っていきます>GM
ノラ : すごいね。お城みたいだ、多分。(マーチェの部屋の中を見る)
LGM : それでは、部屋をしらべるのならシーフでチェックを。
ノラ : (自分の足の裏が汚れているのを確かめ、気にする)「‥‥‥」
ノラ : ひらめ 2D6 → 3 + 2 =
5
ホーク・ウィング :
遭難ってw トロウ中央図書館地下書庫の第四次捜索隊が行方知れずになったのは随分前の話ですよ。それ以降捜索隊は編成されていないと思いますが^^;>テオ
テオドール :
オイは本屋みたいな部屋ば想像しとったっちゃけど、どげんねー?(外からw)>ノラ
ホーク・ウィング : チェック! 2D6 → 4 + 6 +
(4) = 14
LGM :
ちなみにマーチェの私室は、寝室も兼ねているようですが・・・・・ベッド、クローゼット、化粧台以外の空間はすべて本棚で埋め尽くされています。(笑)
LGM : あたりw>テオ
ノラ : (女の子の部屋って始めてみるから)「うん、お城みたいな棚だらけの部屋」>テオ
ルニ : 2D6 → 2 + 5 + (7) =
14
ホーク・ウィング : ・・・。(化粧台の引き出しを開けるとそこにも小さな本が)
テオドール : お城みたいな・・・・・・・棚?w>ノラ
ルニ : ごめんなさいー7です、ひらめでスー
LGM :
ではウィンはクローゼットの中からマーチェッタが冒険するときに使っている鞄が見つかります。(中身はキャラシ参照)また、コートのポケットからメモが見つかります。メモには「ベリオ・ダルカン」「モンテロ・クリサリス」と書いてあり、両方とも人名のようだと分かります。
LGM : もちろん。>化粧台にも本
ルニ : 「きっと、なにかの、ほんの作者名のような気が・・・」
ホーク・ウィング :
・・・。なんでしょうかこのメモ?(といって皆に伝える)<「ベリオ・ダルカン」「モンテロ・クリサリス」
LGM : 彼女の靴もこの部屋に揃っているようです。
LGM : それでは、名前に覚えがあるかセージでチェックを。
テオドール : なんか覚えがある? その名前>GM
テオドール : ぬっ。 2D6 → 2 + 1 + (2)
= 5
テオドール : 覚え・・・・・なかっ!(笑)
ホーク・ウィング :
ルニさんノラさん、あまり散らかさないでくださいね。(形跡を残すとそこから足が・・・と言いかけて言葉を飲み込む) (そして平目でチェック) 2D6 → 4 + 5 = 9
ルニ : 2D6 → 2 + 3 + (3) =
8
LGM : 目標値は10ですー
ノラ : 2D6 → 4 + 2 =
6
ホーク・ウィング : ・・・どこかで聞いたような。<目標値10w
ルニ : 「ふえ?(どどどどど)←本のなだれが起きた音」>ホーク・ウイング
LGM : では、みんな知りませんね。^^;
ノラ : 「ボク‥‥この棚の‥‥」(のぼりかけていた)
テオドール : どしたー? なんかどさどさーーーっち聞こえたばーい?w>ルニ
ホーク・ウィング : ・・・っ。(ルニに見えないように舌打ちw)<本の雪崩>ルニ
LGM : お部屋に他に異常はなさそう…だったのですが、棚が倒れて分からなくなりましたw
ルニ : 「むぎゅー」←本とノラの下敷きに
マーチェ母 : 「あらあらあら。大丈夫ですか?」>ルニ
ノラ : 「ルニは相変わらずだなぁ……」
ノラ : (あぁ、ボクが倒したのか?w)
ルニ : 「ごめんなさい・・・」>母
テオドール :
その名前ば調べるたい。コートに入れとったって事は、なんか関係あるかもしれんばい。
ホーク・ウィング : すいません、散らかしてしまいました^^;>セリーヌさん
ノラ : 「マーチェさんの口調と似ているね。やっぱり」>マーチェ母
ホーク・ウィング : ・・・気を取り直して書斎も調べて見ましょうか^^
マーチェ母 :
「いえ、気になさらないで下さいな。捜査のいっかんなのでしょう?片付けておきますわ」>ウィン
LGM : ほい、それでは書斎をしらべー シーフチェックね。
ルニ : 「うん、書斎も調べましょう」
ノラ : むー。ひらめー 2D6 → 2 + 1 =
3
ルニ : ひらー 2D6 → 1 + 5 =
6
LGM : あたりまえですが、書斎に入ると、まさに本、本、本。本しかありません(笑)
ノラ : 「…ボク、もうジッとしている事にした。」
ホーク・ウィング :
「ベリオ・ダルカン」「モンテロ・クリサリス」・・・確かにどこかで聞いた気が・・・(といいつつ本中心にチェック) 2D6 → 1
+ 3 + (4) = 8
ノラ : 「ウィンさんの活躍に乞うご期待」
テオドール : どんだけ本ば集めりゃ気が済むっちゃろ?w 2D6 → 1 + 3 = 4
LGM : 捜査ものにつくづく向いてないメンツだ…w
テオドール :
む? 本の著作者っちゅー可能性あるとか・・・むー・・・べりお・・・・もんてろ・・・・(本調べ)
ノラ : 「どうして、この本の匂いを嗅ぐとトイレいきたくなっちゃうんだろ‥‥」
テオドール : 当たり前たいねっ!(笑)>GM
LGM :
どっしりとした本棚が並び、きちんと整理されてはいますが・・・部屋の空間の7割を本が占めるその書斎は、日ごろ本を読まない人には居心地のいいものではないでしょう。部屋の隅には書き物用の机があり、その上にも本が積まれています。
ホーク・ウィング : あなたも調べるんです、ノラさん^^;
テオドール : ・・・我慢せんで行っちこい(笑)>ノラ<トイレ
テオドール : 机の上の本に、「べりお」と「もんてろ」っち人が書いた本はなかね?>GM
ノラ : 「う〜〜っ、おばさん、借りるねっ(汗)」ドタドタドタ
LGM : はい、あります。机の上にマンテロ・クリストフと書かれた本が10冊ほど。>テオ
LGM : 失礼。wモンテロですw
ホーク・ウィング : クリストフですか。・・・メモの方の関係者でしょうか?
テオドール : あ、あったばい。モンテロ>おおる
ルニ : 「あったんだ・・・」
テオドール : どげな本ば書いてる人? オイの脳で分かるー?>GM
LGM : 古い本ですねー。みんな古語でかかれてますが、読めます?w>テオ
テオドール : 勉強してるたいっ!w
ホーク・ウィング :
(机においてある一番手前の本の、栞の挟まれたページを開いてみる)・・・古語ですね。
LGM : それは失礼wぱらぱらと読んでみたところ、小説、物語の類ですね。>本いろいろ
テオドール : むかーしの人が書いた小説やろか?
ノラ : (戻ってきた)「絵とかは書かれてない本なの‥‥?」
LGM : えーと、ウィンはシャーマン+知力でチェックお願いします。>ウィン
LGM : 300年ほど前の本ですねー>テオ
ホーク・ウィング : (シャーマンチェック 2D6 → 4
+ 3 + (3) = 10
ホーク・ウィング : スリッパ・・・ないですよね・・・(机周りキョロキョロ
ノラ : ぺらぺら
LGM : 挿絵はちょっとだけあるみたい。>ノラ
テオドール :
さんびゃく!? そらー古かー本たい。貴重品たい。こげなふうにどさーっち置いて、マーチェッタしゃんが出て行くわけがなかたい。
LGM : ウィンは、何か違和感をかんじます。
ノラ : 「なんかビリッ‥‥っていっちゃいそう‥‥(手をひっこめ)絵だけ眺める」
テオドール : 汚れた手で触ったらいけんばい。お絞りで手ば拭いてから読むたいねー>ノラ
ホーク・ウィング : ・・・。<違和感
ホーク・ウィング : ・・・。(違和感の元を探そうとしている)
ノラ : 「ちゃんと洗って来たモン」(服でふきふき)<手>テオ
LGM :
ざわざわとしたような感覚……例えば、突然、大勢の人込みのなかに自分が放り込まれたような感覚です。>ウィン
ホーク・ウィング : センスオーラであたりを見てみます。>GM
LGM : 違和感はこの部屋に入ったときから感じてました>ウィン
LGM : 意識を集中すると、実に大勢の感情、精神の精霊力を感じます>センスオーラ
テオドール : どげな内容な本っち分かるー?>GM
LGM : 10冊ほどあるんですが。>内容<テオ
テオドール : うぐ・・・(目ぇ充血w)
LGM : 精神、生命、光、闇の精霊力が存在します>センスオーラの結果
ホーク・ウィング :
この部屋、精神の精霊力の働きが妙に活発です。なにか・・・おかしな感じが。
ルニ : (じろじろ、ぺらぺら、ぺしぺし)>本
ノラ : 「そうだと、どーなるの」<活発>ウィン
ノラ : 「ぺしぺし‥‥?」>ルニ
LGM :
部屋には6人しかいないのに、ウィンには数百、数千以上の人間が存在するように思えます。少し気分が悪くなってきますね>ウィン
ルニ : ←軽く叩いてみてる
ホーク・ウィング :
それでどうなると言う事はありませんけど、まるでこの部屋にもっと大勢の人がいるような・・・。>ノラ
テオドール : この本、なんかやばかー本ね?>HW
ホーク・ウィング : 本の冊数はどのぐらいありますか?>GM
ノラ : 「‥‥? 大丈夫」(顔色悪くなったウィンに気付く)
ノラ : 「なに、遊んでるんだ。変なルニー」(笑)>ルニ
LGM : そして、その精神の精霊は一様に「悲しみ」「怒り」が占めています。>精神精霊
ルニ : 「うー」>
LGM : モンテロ印の本は、机の上の10冊だけです。>ウィン
テオドール : ……んー。本に取り込まれたっちゃなかか? マーチェしゃん。
ノラ : 「‥‥ね、ねぇ?キミどーしたんだ」>ウィンの背中さする
ホーク・ウィング : ・・・別に、なんともないです。>ノラ
LGM : とくになにも起こらないw>ルニ
LGM : センスオーラを止めれば、気分も落ち着きますが>ウィン
ノラ : 「取り込まれるだって?」>テオ
ホーク・ウィング :
どの本が原因かはわかりません。けど、「悲しみ」「怒り」の感情が異常に強いようです。(ではセンスオーラやめまーす)
テオドール :
そーゆー事件はあるったい。宝箱とか、本とか。袋とかに取り込まれるーっち話>ノラ
LGM : 本を詳細に調べるのなら、かなりの時間がかかりますがどうしましょう。>テオ
ノラ : 「そんな事、簡単におこるもの?ボク、しんじらんないなぁ(汗)」大きい目>テオ
ルニ : 「僕、少し前取り込まれたよ」>てお のら
ノラ : 「こわ。こわ‥‥‥くないぞ」(蒼)
LGM : 具体的に言うと今夜貫徹するぐらい。(ルニと手分けして)>テオ
ホーク・ウィング : ・・・図書館の人ならメモの人について何か知ってるかもしれませんね。
テオドール :
簡単には起こらんばい。けど、この本は300年なんちながーい時間生きてる本ばい。そーゆー事があるかもしれんばい>ノラ
ノラ : (‥‥でも、平気そうな顔をしているルニの手前、バツが悪い)
テオドール : 図書館で聞いてこよかー? きっとなんか知ってるはずたい<この本の事
ノラ : 「(ほっ)‥‥‥そうだね、いこっ」
ルニ : 「んー(ぺらぺらぺら・・・・じ・・・・)←読み始めてる」
ホーク・ウィング :
奇妙な点があるのは事実ですし、その本について調べてみる価値はあると思います^^
LGM : どうしましょう?本調べます?図書館行きます?>ALL
ノラ : 「う‥‥ルニ、キミ‥‥残るつもりなの」
LGM : では、図書館にれっつらごー
LGM : ルニは残るのかな?w
ホーク・ウィング :
本は借りて行って、話を聞いてから調べるというのはどうでしょうか。>ALL
ノラ : 「‥‥ルニはボクが守るって、前言ったからなぁ‥‥ルニが残るんなら‥‥うぅ。」
テオドール : うん。それでよかよっ>HW
ルニ : 「あ、僕もいくよー(無意識に本を手に持って)」>オール
テオドール :
んじゃ、ルニは調べて、ノラはその手伝いばしとって。図書館で本の話ば聞いてきたら、すぐ戻るけん>ノラ・ルニ
テオドール : ん? くっとね?(風呂敷に丁寧に本を包みながら)>ルニ
ノラ : 「あ、ううん。一緒にいこっ」
テオドール : んじゃ図書館いくばーい>GM
ルニ : 「うん、ついてくよ」
ノラ : 「じゃ、ボクたちは行くね。本はちょっと借りていく」>父母
テオドール :
んで、ここいらでちっと休憩ばくれんね? 実はオイのPL、なんも食べとらんったい>GM
マーチェ母 : 了解〜では図書館へ。
ホーク・ウィング :
では参りましょう。>ALL セリーヌさん、この本お借りしてよろしいですか?>セリーヌ
LGM : 了解〜では図書館へ。
LGM : やっちゃった…w 休憩、OKです
ホーク・ウィング : PL:休憩了解ですー^^
LGM : それじゃチャットの時計で20分まで休憩いれましょう
ノラ : 何分集合ですか?w
ノラ : はーい
テオドール : すまんばーい(ぴゅーーー・・・)
ルニ : りょーかいー
ホーク・ウィング : はい。
LGM : ん?ちょっと長すぎかな…20分でー
LGM : いってらーw>テオたち
ノラ : 「すまんばーい ぴゅー」
見学炎魔 : 調子ええねー(=w=
ノラ :
「すまんばーい。ぴゅぅ〜(口で言ってる)」
ノラ :
あ。「見ていた」ヒトだっ(炎魔さん、指差し)w
LGM : いや、そうでもないよーw>調子
見学炎魔 : 見ている人だ!w>ノラ
見学炎魔 : キミ達の行動は逐一観察さ
見学炎魔 : せてもらってるぞーw
ノラ : 「むっ」w
見学炎魔 : しかし・・・これ参加したかったなぁいやぁもったいないことしたw
LGM : 終了時間は、やっぱり1時まえくらいかな……(12時半に終わるつもりだったらしい)
LGM : そうだねー、また今度参加してくれよw>炎魔くん
LGM : ただ、フイはランクで引っ掛かるんだよな〜、今回に限って言えば。
見学炎魔 : フイで参加したかった・・・w<自称マーチェの親友らしいw
見学炎魔 : んー?いや参加はできるはずだよEXPが減るけど
LGM : マーチェもそう思ってるよ>親友
見学炎魔 : 最後・・・ラストシーンにだけ出させてくれ・・・w(ぼそぼそ>LGM
LGM :
ああ、例えば今回高〜低だから、他に低の参加希望者がいたらそっち優先するべきだと思うんだ。>参加
見学炎魔 : まぁそうだねぇ・・・
LGM : ラストシーン……「銀の月灯り亭」でエピローグの予定。w
ノラ : ジッ
ホーク・ウィング : PL:戻りましたー。
ルニ : ただいまー
LGM : マーチェとレインがが超になるまで待ってておくれw>超ランク
テオドール : もぐもぐ
LGM : お帰りなさいー
LGM : それじゃ再開しましょう。図書館に向かった面々〜
見学炎魔 : っと、休憩時間終わりか・・・では・・・(背景に溶けていく
テオドール : 食いながらですまーん。
ノラ : 「あ〜〜」消えていったGMみてびっくり
LGM : マーチェが勤める図書館にやってきました。
ノラ : あ、ちがった。炎魔さんのほうだったw<背景に溶ける
ノラ : 「ここが図書館。はじめて来た‥‥」
LGM : 私はいるぞーw
司書のお姉さん : 「こんにちは。本をお探しですか?」
テオドール : この本ば見てくんしゃい(どさっ)>司書さん
ルニ : 「おねーさん、マーチェッタさんはー?」
司書のお姉さん : 「ええっ!?」>どさっ
テオドール : この本のこと、分からんやろか?
司書のお姉さん :
「マーチェ?ええ、昨日から来ていないわね。彼女のお知り合いかしら?」>ルニ
ノラ : 「マーチェさんを お探しなの」
司書のお姉さん : 「この本……見たところ、ここの蔵書のようですけど」>テオ
ルニ : 「うん、僕マーチェッタおねえさんの友だちです」
司書のお姉さん :
「そう…今朝、彼女のご両親がみえられたわ。彼女、無断欠勤するような人じゃないから・・・私達も心配しているのよ。」>ノラ
司書のお姉さん :
「彼女を探しているのね。私達も協力するから、何でも聞いて頂戴。」>ノラ、ルニ
司書のお姉さん : ええと…
テオドール :
ここのね? これ、マーチェッタしゃんが借りてった本ね? 小説みたいばってん、どげな本ね?>司書しゃん
ルニ : 「うん、」
司書のお姉さん : 「この本は、二日前にマーチェがここから借り出したものですけど……」
テオドール : ふむふむっ(こくこく)
ノラ : 「‥‥‥」←本の事はさっぱり。「なんでここの本を持って帰ってたんだ。マーチェさん」
ホーク・ウィング :
それから、「ベリオ・ダルカン」「モンテロ・クリサリス」について何かご存知なら教えていただけませんか? もしかするとこの本の作者の関係者かもしれないのですが。>司書
司書のお姉さん :
「著者のモンテロ・クリサリスは有名だから、みなさんご存知じゃないのかしら?」>ALL
ノラ : 「ふるふる」首振り
テオドール : ふりふり(同じく首振り)
ホーク・ウィング : クリサリス・・・クリストフではなく?
司書のお姉さん :
「この本の作者ね。ベリオという人に心あたりはないけれど」>モンテロ・クリサリス
ホーク・ウィング : 著名な作家だったのですね。どおりでどこかで聞いた気がしました。
LGM : どえ、すみません、打ち間違いですw クリストフ× クリサリス○
ノラ : 「じゃあ‥‥べり男さんの名前がある本も探してみようか?」
ルニ : 「・・・・・・」←再び本を読み出した
LGM : 同一人物ですーw
テオドール : べリオ・・・えっと、この本の主人公の名前とか分かるね?>司書しゃん
ノラ : 「べり男」さん。
ホーク・ウィング : PL:あ・・・^^;<打ち間違い
テオドール : べりお・・・べりお・・・・・・(本を読み始める)
テオドール : なんか剥がれ落ちそうな名前たいねw<べり男
ノラ : 「それとも、もうマーチェさんの家にあるんだろうか」
ホーク・ウィング : ・・・なんだかアクセントが違う気がするんですが^^;<ベリ男
ノラ : 「怖いね。べり男」
司書のお姉さん :
「モンテロ氏は…三百数十年前に活躍した小説・物語作家で、登場人物をとてもリアルに描写することで知られています。晩年、執筆中に病死し、遺作は世に出ることもなく紛失した、と言われているわ」
テオドール : ほー・・・。リアルにびょうしゃ・・・>司書しゃん
ノラ : 「著者べ」の所でもいって、みる<館内
ホーク・ウィング :
家を離れたところでもう一度センスオーラしてみますが、先ほどのような感情の精霊はまだ働いてますか?>GM
ノラ : 「でも小説とか書くヒトなら、もう、あのオネーさんがしってるよなー。あ‥‥トイレ」
テオドール : いってらっしゃいw>ノラ
ノラ : 「ん」
司書のお姉さん : 依然働いていますね>ウィン
ノラ : ←役立たず
LGM : 依然働いていますね>ウィン
テオドール : べリオっち名前、本の中にはなかね?>GM
LGM : またやったw
LGM : ベリオという名前は見つけられませんでした>テオ
ホーク・ウィング :
・・・古語が読めないと本を読んで調べるお手伝いすることもできませんね・・・。
テオドール : 主人公とかの名前やなかかもしれんねぇ・・・
司書のお姉さん : 「そういえばマーチェ…最近様子がおかしかったわね…」(ため息)
テオドール : あー・・・目が痛かー・・・(しぱしぱしてる)
テオドール : ん? どげんおかしかったと?>司書
ホーク・ウィング :
先ほどと同じ精霊の力を感じます。この本に何かあるのは間違いなさそうなのですが・・・。
司書のお姉さん :
「彼女、最近は仕事が終わってから、毎日古い記録を調べていたわ。貸し出しリストや、新聞の古い事件記録。ええと・・・・ちょっと待ってね。」(事務室の机の引き出しから紙の束を持ってくる)>テオ
テオドール : 古か記録・・・ね?
テオドール : どらどら(ぺらぺらぺら・・・)
ルニ : 「何か調べものしてたんだ・・・」
司書のお姉さん :
「これこれ。もう・・・50年も前の貸し出しリストなんて、何のために調べていたのかしら。」>記録
ホーク・ウィング :
少し見せてください。(その貸し出しリストと事件記録の中にベリオ・ダルカンの名前が無いか調べて見ます。)
テオドール : 貸し出しリスト?
LGM : それでは、資料に目を通す人、冒険者タス知力でチェックをー
ホーク・ウィング : 資料チェック! 2D6 → 3 + 4
+ (4) = 11
ノラ : もどってきたw 2D6 → 4 + 5 + (7)
= 16
LGM : 目標値10っすー
ノラ : (でも、ボク字よめないんじゃないかなぁ)w
ルニ : 2D6 → 4 + 1 + (7) =
12
テオドール : こんじょー! 2D6 → 4 + 4 +
(4) = 12
司書のお姉さん : 「図書館の貸し出し記録よ」>リスト
LGM : 突然みんな冴えだしたね^^;
テオドール : 切羽詰っとるけんw>GM
LGM :
二つの資料から共通点が見つかります。事件記録は、このトロウで過去に起こった行方不明事件をピックアップしたものですが、ある行方不明者と同じ名前が本の貸し出しリストにも載っています。
テオドール : 誰ね?<ある行方不明者
ノラ : 「うわー‥‥なんか、やな予感。テオのいってたとーりかも‥‥」
ホーク・ウィング : その行方不明者の借りた本が・・・?
LGM :
その名前がベリオ・ダルカン。住所も同じなので同一人物だと思われます。リストの貸し出し日は50年前で、本のタイトルは『トガルタの炎魔神』。「貸し出し者失踪のため、一ヶ月後係員が家宅から本を回収した」と記されています。>共通点
テオドール : むむむむ・・・・・・(眉根をぐりぐりぐり)
ノラ : ‥‥(汗)
テオドール : メモに残っとった二人の名前は調べがついたばってん・・・手詰まりばい。
ノラ : (本をジッと見ている)「‥‥‥」
LGM : ちなみに、さっきモンテロ印の本を調べてた人。>ルニ、テオ
ホーク・ウィング :
ところで先ほどマーチェさんの家から持ってきた本、タイトルはなんていいましたっけ?
テオドール :
一人は作者名。一人は行方不明者名・・・マーチェしゃんはなしてこげな事件ば調べとったっちゃろーか・・・。
テオドール : なんね?>GM<調べてた人
ルニ : ??
LGM : 10冊あって、タイトルはいろいろですが
ノラ : 「内容が読めたらなぁ‥‥‥」
LGM : 『トガルタの炎魔神』というタイトルの本があります>10冊の中に
ホーク・ウィング :
このなかに『トガルタの炎魔神』ってあるんでしょうか。わたしは古語が読めないので確認できないんですが・・・。
ホーク・ウィング : PL:あ、了解w
ノラ : ウィンの感じた本‥‥だね、きっと。
テオドール :
む。たしか・・・さっきマーチェしゃんの家から持ってきた本に・・・あった、『トガルタの炎魔神』
LGM : と、ウィンに聞かれて気付いたってことにw>テオ、ルニ
ホーク・ウィング :
作者は同じですから、どれも可能性はあるかもしれませんが・・・そうですね。きっと>ノラ
ノラ : 「読める?読める?」(テオの背中に張り付いて覗く)
LGM : テオとルニには読めます。読み進めますか?>テオルニ
テオドール : 待て待て待て。えーっと・・・むかしむかしあるところに・・・(笑)>ノラ
ルニ : よみます^^
ホーク・ウィング :
・・・今回と同じような状況なら・・・。(行方不明事件について細かく書かれた記事がないか調べてみる)
ノラ : 「ええー?なんだか眠くなってきたよ‥‥?」w>テオ
テオドール : だー! ちゃんと聞きんしゃい!(笑)>ノラ
ホーク・ウィング : あ・・・。(読み始めたテオとルニに注目)
ルニ : (魅入られるように読んでいる)
LGM :
では。この本は「トガルタ」という架空の国を舞台にした物語です。物語の前半は平和な王国トガルタの歴史や宗教、またそこに住む人々の暮らしぶりが緻密に描写されています
LGM :
そして物語の中盤に入ると、野心家の大臣が王室の打倒を目論み、古代から封印されてきた魔神を目覚めさせようとします。ですが眠りから覚めるやいなや、魔神は大臣を焼き殺し、次いで王を初め王族を皆殺しにしてしまうのです。
ノラ : (眠気が覚めてきている)「本当っぽいお話だね。わくわく‥‥‥」
テオドール : しまうのです!(どどーーんと、ノラが眠くならないように演出付きw)
マーチェ本 :
魔神は自らを「王」と称すると、王国の支配に乗り出しました。王を失った騎士たちは士気低く、また魔神とその眷属の恐るべき力により打ち滅ぼされてしまうのでした。
ノラ : Σ「うわぁっ(汗)」びくっ>テオ
LGM : マーチェ本ってナンダw間違い
テオドール : 打ち滅ぼされてしまうのでしたー!(どどどーーーんっ!w)>ノラ
ノラ : Σ「うわぁっ」
テオ語り :
かくしてトガルタに、永遠とも言える闇が訪れたのです。人々は恐怖に怯え、日ごと生贄を要求する魔神のために幼き子供たちを失い嘆き悲しみました。暗黒の王国には怨嗟と悲嘆が渦を巻き、魔神はその負の感情を喰らいさらに強大になっていったのです。
ホーク・ウィング : PL:・・・同人誌のジャンルみたいなw<マーチェ本
テオ語り :
天上の神は地上の地獄と化したトガルタを救うために、魔神を倒す力をもつ『勇者』を送り込みました。その勇者の名はー・・・
テオドール : その勇者の名はー!(ずががーーん!)
テオドール : (絶好調)
ホーク・ウィング : あはは^^>テオ
ノラ : テオ .w.....
LGM : 書いてみようかな(爆)>マーチェ本
LGM :
それはともかくw ここまで読み進めて分かるのですが、次のページからは白紙、何も書いてありません。著者モンテロ・クリサリスが執筆途中に急逝し、遺作となった物語とは、この『トガルタの炎魔神』ではないか、と気付きます。
テオドール : その勇者の名はー!?(もじもじしてるw)>GM
LGM : そして、
LGM : 最後の行にはこう記されています。
ルニ : 「・・・えーいいところなのに・・・」
ノラ : 「勇者、勇者!」
テオ語り :
−は地上の地獄と化したトガルタを救うために、魔神を倒す力をもつ『勇者』を送り込みました。その勇者の名は−・・
テオ語り : 「戦士」ベリオ・ダルカン
テオ語り : 「賢者」マーチェッタ・グランベル
ルニ : Σ??!!
LGM : ・・・・と。
ノラ : ‥‥‥‥わぁ
ルニ : 「マーチェッタおねーさん?」
テオドール :
せんし、べリオ・ルカンにけんじゃ、マーチェッタ・グランベル! ・・・・・・・・・・えええええ!?
LGM : さらに、いままで白紙だったページに次々と、文字が浮かび上がってきます。
ノラ : 「かっこいい!!(きらきらきら)」
テオ語り : 「狩人」ノラ
ノラ : 「ボ、ぼくもここいきたいっ、行きたい」
テオドール : ま、マーチェしゃーん!?(本にがばちょっ!w)
ノラ : わーい!
テオ語り : 「楽士」ホーク・ウィング
テオドール : ・・・・・・狩人・・・ノラ?
ノラ : (ひゅるん)
テオドール : 楽士・・・ホーク・ウィング・・・・
System : ルニさんが入室しました。
LGM : 「癒し手」ルニ
ルニ : 「!?!?」
テオドール : 癒し手・・・ルニ
ホーク・ウィング : 「・・・(なんとなくホッw)」<楽士
LGM : 「その他」テオドール・アーダルベルト
ノラ : Σ(爆)
テオドール : オイはなんて名づくんやろ?w
ノラ : PL:あははははw
LGM : そして、周りの景色がぐにゃり、と歪んだかと思うとー・・・
テオドール : こらーーー!!(笑)>GM
テオドール :
まてー! 『その他』っちなんかー!? 『その他』っちーーーーーぃぃぃ・・・(ひゅるんっ)
ホーク・ウィング : ぶははははははははははっ<その他>テオ
LGM : 本からまばゆい光があふれ、皆さんを包みます。
ノラ : PL:最高w
LGM : 文句は本にw
LGM : 気が付いた時、皆さんは見知らぬ街の広場に立っていたのでした。
テオドール : ゆるさんブーーーーーーック!!w
見学炎魔 : ごめん・・・(笑いを堪えてる・・・w
ノラ : 「‥‥‥(唖然としているけど、口が大きく開き、笑っている)」
LGM : そして場面は唐突にかわってーー
ルニ : PL プ・・・・くkk・・・くくくw
テオドール : だー! 笑うなー!>おおる
LGM : わははははw
LGM :
見知らぬ街はさながらゴーストタウンのごとく静まり返っているのですが・・・・建物の戸口から覗いていたのでしょう、広場に次々と人が集まって来ます。>広場
テオドール :
こらっ! 見学者は喋っちゃいけんとよ!w>炎魔<WM:本当にだめですよ。参加者以外の発言は許しませんからね? 気をつけてください。
ホーク・ウィング :
・・・幻覚・・・? だとしてもベリオ・ダルカンとマーチェが居るとしたら・・・。<見知らぬ広場
見学炎魔 : 最高だGM・・・w(親指を立ててる
見学炎魔 : ご、ごめん・・・w>WM
街人たち :
「「「勇者だ・・・・・」」」 「「「「「ああ、神が再び勇者を遣わして下さった・・・・・!!」」」」」
ノラ : 「‥‥‥」わくわくしている
ルニ : 「きょろきょろ」
LGM : ・・・・・ざわ
テオドール :
一応、退室しとってもらえるー? ゲーム参加者以外の発言は本当にダメなんよ>炎魔
LGM : ・・・・・・・ざわ
テオドール : ふん。どーせオイは『その他』たいっ(ぷいっw)>街人たち
System : 見学炎魔さんが退室しました。
ノラ : 「はい……っ!ボク、勇者です。でも狩人です。」
LGM : おっと、えんまくんごめん、また後でね>えんま
テオドール : ごめんね、ありがとー>炎魔
街人たち :
「「「「「「「「「勇者様!!さぁこちらへ!!!」」」」」」」」」(ざわわっ!!)
ホーク・ウィング :
わたしたちをマーチェッタとベリオ・ダルカンの元へ案内していただけますか?>街の人たち
テオドール : オイはその他たいっ(不貞腐れてるw)
LGM : そんな感じで、皆さんは半強制的に連れて行かれます(笑)
ルニ : 「わわわ・・・」
ホーク・ウィング : そういわずに。他と言う事は札で言えば鬼札ですよ^^>テオ
ノラ : 「わぁ、わーーっ(きょろきょろきょろ)」
LGM : 皆さんが連れて行かれた先は大きめの屋敷で、どうやらこの街の市長の邸宅のようです。
テオドール : むーーーーーw>HW
ノラ : 「おいで、おいでルニ。癒し手はびしぃっとしておくもんだ!」
市長 :
「おお、よく来てくださいました・・・・・勇者様。私はこの辺境の都市「ラル」で市長をしております、ケレンでございます」>ALL
ノラ : 「背筋を伸ばして、エラソウにしてるんだ。」
ノラ : 「ボクは勇者ノラです」
ルニ : 「えとえと、(ペコリ)ルニです」
テオドール : 「オイはその他テオですw」
ケレン市長 :
「私たちは貴方がたのような勇者が現れるのを、心待ちにしておりました。私たちにできるかぎりのお礼を致します・・・どうか炎の魔神を倒して下さいませ」>ノラたち
ホーク・ウィング : ホーク・ウィングと申します。>ケレン
LGM : 根に持ってるw>その他
ノラ : 「その他は、すこぅし‥‥背中を丸めているといいな」>テオ
LGM :
そして、部屋のドアが開き・・・女性が入って来ます。皆さんが探していた、マーチェッタですね。
ノラ : 「‥‥あ、あのね。ケレンさん。」
テオドール : マーチェしゃーん!
テオドール : むかっ!w>ノラ
ノラ : 「あっ」>マーチェ発見
LGM :
「・・・・・・みなさん、こんなことに巻き込んでしまってごめんなさい・・・。何とお詫びをしていいものか」>ALL
マーチェッタ :
「・・・・・・みなさん、こんなことに巻き込んでしまってごめんなさい・・・。何とお詫びをしていいものか」>ALL
LGM : またやったw
ホーク・ウィング : ご無事で何よりでした^^>マーチェ
ノラ :
「‥‥すごいね!ボクらキミさがしてたの。すごい事なったね!(興奮気味)(ろれつ回らず)」>マーチェに駆け寄る
テオドール :
よかよか。気にせんで「なんのことですかー?」っち感じで進めてしまえばよかたいw>GM
ノラ : 「お詫びなんていいよ!ボクがずっと夢見てた『冒険』なんだもの!」
ケレン市長 :
「おお、やはりお知り合いなのですな。マーチェッタ殿、自分には何の力もないと仰っていたが。」>マーチェ
ルニ : 「マーチェッタおねーちゃん・・・(うるうるw)」
テオドール : 気にせんでよかっ>マーチェッタ
マーチェッタ : 「あらあら…みなさん、本当にありがとうございます(ほろり)」>ALL
ホーク・ウィング : ところでベリオ・ダルカンさんは?>マーチェ
ノラ : 「泣くな〜」>ルニ
ルニ : 「だってーごめんのらちゃん」
マーチェッタ :
「はい…そのことも合わせて…>ベリオ みなさん、この世界に戸惑われているのではありませんか?よろしければ私が知っていることだけでもお話します。」>ALL
LGM : マーチェッタの話はこういうものでした。
LGM :
彼女は以前、本の中に吸い込まれる事件を経験し、そういった本について調査をしていました。
テオドール : 頼むたい。・・・・どーせその他ばってん(隅で拗ねてるw)>マーチェ
ルニ : 「うん、おしえて?」
LGM :
そして古い記録を調べていく内に、ある事件に突き当たりました。50年前にある冒険者が図書館で本を借りたあと、突然失踪してしまった事件です。本の題名は『トガルタの炎魔神』 300年前に書かれた故モンテロ・クリストフの遺作であり、回収されたあと図書館の倉庫に長い間眠っていました
マーチェッタ : ??w>拗ねテオ
テオドール : ふむふむ・・・
LGM :
彼女は魔法士協会にこの本の調査を依頼する為、図書館から借り出しました。読まなければ危険ではない、とたかを括って……ですが、本の力は読まなくてもマーチェッタに影響を及ぼしたのです。
テオドール : よかよ。続けちゃりw>マーチェッタ
LGM :
本から発せられる魔力の為に(←ここ重要w) 彼女は「読みたい」という欲求を抑えることができず、つい本を開いてしまったのです。
ノラ : 「‥‥ボクたちは読まないと影響なかったね。どしてだろ。」
ノラ : 「ああ、納得だ」
マーチェッタ :
なんと恐ろしい力でしょう。300年間、未完のまま放置されたこの本・・・いえ、この『世界』は、物語が完結することを強く願っています。
ノラ : 「‥‥あれ。そういえばボクも読みたいなぁって思ったら、みんなの時も反応したね」
テオドール : ・・・・・・マーチェしゃんならそないな魔力無くても読んだっちゃなかか?w
ノラ : 「‥‥なんか、わかる」<やる気まんまん>マーチェ
マーチェッタ :
「魔神を倒す勇者を描かれる前に著者が亡くなった為、終わらない世界のなかで永遠に繰り返される人々の苦しみが・・・いつしか本に力を与え、魔神を倒せる力をもった人間を引き込むようになったのでしょう。」
ルニ : 「作者さん探すの?」
ノラ : 「むかっ」<魔神に怒りをおぼえてる
ルニ : 「違った、たおすことで物語は終わるんだね」
LGM : 「はい、その通りです」>ルニくん
ノラ : 「あと べり男さんの事も気になるよね」
マーチェッタ : 「はい、その通りです」>ルニくん
テオドール : よっしゃー! 『その他』の底力、見せたるばーーいっ!(笑)
マーチェッタ :
「この『世界』から脱出する方法は唯一つ。物語の登場人物「勇者」として、「魔神」を打ち倒し物語に終焉をもたらすことです。」
マーチェッタ :
「・・・・私が分かっているのはここまで・・・物語は再び動き始めています。魔神を倒す勇者が揃ったことで、ただ繰り返されてきた『時』に変化が訪れはじめました。」
ノラ : 「ぶるぶるっ」<武者震い
マーチェッタ :
「50年前に本に吸い込まれたベリオ・ダルカン氏は、この世界ではつい数日前に現れて、魔神を倒すために旅立ったそうです」
ノラ : 「‥‥‥マーチェさんっ」
ホーク・ウィング :
本物というなら願い下げですが、物語と言うならなんとかなるかもしれませんね。<魔神
テオドール : ふむふむ・・・>マーチェッタ
ルニ : 「う・・・(ちょっとおじけついた)」
ノラ : 「ボクたちを待っていてくれた?(目がきらきら)」
マーチェッタ :
「皆さん、どうかこの世界から脱出する為、この物語を完結させる為に協力して下さい。お願いします・・・。」>ALL
ノラ : 「すぐ、べり男さんを追い掛けるんだ!」
ケレン市長 : 「どうか…どうかお願いします。私達は…もう…
ケレン市長 :
もう…耐えられませんのじゃあっっ!!」(がばひしっ!っとテオに抱きつきw)>テオ
ケレン市長 :
「嫌なんじゃー、もうこれ以上怯えて暮らすのは耐えられんのじゃ〜(オイオイ、よよよ)」>テオにすがりつきw
テオドール : まかせんね! その他ばってん一生懸命頑張ったるばい!(笑)>ケレン市長
ホーク・ウィング : ・・・成る程、この人たちの感情だったんですね。
ルニ : 「うん、がんばるしかない・・・」
ノラ : しつこいw>テオ
LGM :
かくして、皆さんはベリオ氏を追い、魔神を倒すべく旅立ちます。・・・・・それは長く険しい旅路となります。
テオドール :
うっさい! 『その他』なんち言われたオイの気持ち、分かるかー!w>ノラ<PL:こんな美味しいポジション。活かさずしてどーするかー!?w
LGM : 魔神の軍勢に対抗するため、北の巨人族に協力を頼みに行ったり・・・・
ノラ : ぱーっぱらぱっぱっぱ。ぱーらぁ〜(ドラクエ挿入歌っぽい歌うたい)♪
LGM : だって、所得技能多すぎなんだもんw>その他
LGM : 協力する条件として、巨人族を悩ませていた、霧の怪物と戦ったり・・・・・
テオドール : たりゃー! とりゃー! そりゃー!(冒険してるw)
LGM : そう、そんなカンジ>どらくえ
LGM : 『死の沼』と呼ばれる古戦場で、騎士たちの亡霊と死闘を演じたり・・・・・・・・・
ノラ : 「やぁやぁ!」<霧の怪物め
LGM :
諍い合うエルフ族とドワーフ族、ホビット族の仲を取り持ち、共に闘うことを誓ったり・・・・・・・・
ノラ : 「うんうん!」>GM(アンデッドと戦い中)
テオドール : 共に戦うばーい!(じゃじゃーんとファンファーレw)
ノラ : 「まぁまぁ〜〜」w>仲裁
ルニ : 「あうあう、ながいたびだ〜」
ホーク・ウィング : 今何ページ目ぐらいでしょうね・・・(共闘を誓いながら)
LGM :
仲間の裏切り(!)、別離、友の死(!?)、そして新たな出会い、再び結ばれる友情・・・・・・・・・
ノラ : 「へこたれるな〜、あっはっはw」(愉快)>ルニ
LGM :
あらゆる出来事を経て、今皆さんは魔神の城の前に立っています。皆さんは、数ヶ月間の旅で強く成長しました。
ノラ : PL:Σっ??w>GM
LGM :
さて。 全員このセッション中だけ、「高」PCは所持技能をすべて1レベル 「低」PCは所持技能を全て2レベル上昇させて下さい。
ルニ : 「のらちゃんはたのしそうだ^^」
テオドール : (冒険で出来た頬の傷をこすりながら)ここまで・・・来たバイ・・・
ノラ : 「最後の勇者には、あえたのかな」<ベリオ
テオドール : オイ、凄まじくパワーアップするばい。よかとね?w>GM
ノラ : おお<上昇
ルニ : 「レベル6プリーストー」
LGM :
死んだと思う人はなんとなく生き返った、もしくは名前の後ろに「二世」とでもつけておいてくださいw
LGM : いいですよーw>テオ
ホーク・ウィング : ではモラルとレクイエムを憶えますw<2Lv>GM
テオドール : レベル4ファイター
LGM : ←技能たくさん持つことを推奨している人w
LGM : そして、皆さんには様々な援助が。
LGM :
ドワーフ族からは魔法の装備を贈られました。 全員このセッション中だけ、装備品の内、武器か防具のどちらか1つだけを[+1/+1]の魔力付与された状態とします。
ルニ : ルニ26世ー
ホーク・ウィング : 死にすぎです。>ルニ
ノラ : これで大丈夫なのかなぁ(いろいろやっている)
LGM :
エルフ族からは知識を。 ルーンマスター技能所持者は(って、全員ですね…^^;)レベル3までの『追加魔法』を一つだけ入手しています。…もし迷って決められない場合は、セッション終了後に決めて頂いてかまいません。
テオドール : 武器っ! 槍!
LGM :
さらに、ホビット族からはイタズラの技術を。w 全員、ホビット族秘中の秘とされる、カプセルブリットの作成方法を教わりました。
ルニ : ダメージ減少1の鎧かな
テオドール : む?
ルニ : あはは
ホーク・ウィング : ありがとう、ドワーフよ。(引き抜いたショートソードに魔力の光)
テオドール : む。覚えたか魔法がなかばいw
LGM :
↓ぶっちゃけ、ワン○ースのウ○ップが使うアレですw 使うことがあるかは知りませんが…w。(というか、私以外のGMさんで使用許可出す人いるのだろうか^^;)
テオドール :
オイ、レベル1やけど、レベル2の追加魔法ばもらったりしてもよかとね? 使えるようになるまで、大事にしとくけん>GM
LGM : OKですよー>テオ
LGM : ちなみにマーチェもテオと同じものを覚えていることとします。
テオドール : 今なら本のやかやけん、使えるったいね。「アクセラレイション」ばもらうたいっ
ノラ : PL:わかんなーい(汗)すこし、もたもただぁw
LGM :
さて、これまでの旅の間に炎魔神について分かったことは、炎を操ること、毒が効かず眠ることすら無いこと。そして…決して死なないこと。
ノラ : PL:でもいいやー、あとでちゃんとするーw
LGM : えーと、何が分からないのかな?w>ノラPL
ルニ : ホーリー・プロテクションかセーフティの二択だ・・・
ホーク・ウィング : アンプを憶えました。<追加魔法
LGM : OKです。またこんど説明しますね>ノラPL
ルニ : 遊戯会の性格上セーフティ覚えとこっと♪
ノラ : PL:とっさに決められないけど、あとでちゃんとするね(汗)w>GM
LGM : ALL了解ですー。あとで過去ログチェックしますからw>宣言
テオドール : 炎ば操って・・・毒が効かんで・・・死なない? そら辛いばい。
LGM : 次のセッション参加するまでに決めてくれたらかまいませんよ〜>あとで
LGM :
魔神の軍勢を打ち破った巨人・妖精・人間の連合軍が、たった一人の炎魔神の為に大敗を喫し、軍を退かざるをえなかったのです。
LGM :
その戦で彼は、巨人族の重装歩兵による攻撃で頭を潰されても笑い続け、エルフ魔法兵団の呪文をもことごとく跳ね返したと云います。
LGM : 皆さんは最後の希望として、この地……魔神の版図へと送り込まれたのでした。
LGM : 隊列、ならびにコンスピ宣言をどうぞ。準備がよろしければ進めちゃいます。
ホーク・ウィング :
なにか、きっと弱点があるはずです。完全な存在などこの世には存在しません。
ホーク・ウィング : 前列で、ノームコンスピします。
テオドール : 槍もって、鎧着てるばい。魔法はマーチェしゃんに任せてすてーる!
ノラ : 前衛と魔神の距離はどれくらいなの>GM
マーチェッタ : 「私は後列ですね」
テオドール : コンスピっちなんね?
ルニ : 後列ですー準備なし
LGM : いや、魔神はお城の中です。みんなは城の前にきたところですので>距離
LGM : コントロールスピリット>コンスピ
テオドール : あー(ぽむっ)略さんでそー言えー!(笑)
ホーク・ウィング : (いつもどおり楽師の装いに楽器携えている)
ノラ : じゃあ、後ろ。もしも弓がOKなら前にも出るよ。ボク。
LGM : えー?遊戯会の人みんな言ってるから、ここのデフォかと思ってたのにw>コンスピ
テオドール : 知らんw>GM
LGM : 射撃武器は近接戦闘では使用できないことにします>ノラ
ホーク・ウィング :
もしかしてバッソ、クリットって言って通じてると思ったのわたしだけでしょうかw
LGM : では……、城の前……城門に、鎖で縛られた1人の男性が吊るされています。
テオドール : バッソ、クリットは分かるばいっw
ノラ : うん、じゃあうしろ。うしろー
ノラ : Σ「吊るされた男」「バリ男‥‥ばりお!?」
LGM : いまどきの若いもんは何でも略すんじゃーw
LGM :
見たところ、戦士のようです。傷つき、息も絶えだえで・・・・・おそらく致命傷を受けているのでしょう。治療しても、助かりそうにありません。>吊るされ男
テオドール : まったく今時の若いモンは・・・(ぶつぶつw)
ホーク・ウィング : ベリオです。
ノラ : べ、べりお!w
テオドール : おおおおおおお・・・べリオー!
ルニ : 「僕の魔法もききそうに無い・・・」
ホーク・ウィング : あの吊る男がベリオさんでしょうか…。
テオドール : ・・・・・・・・・(ぎしり・・・と槍をしごく)
テオドール : 出てこんかー! オイ達がたおーす!
ノラ : PL:ばりお、ってのにPLがわらってしまったよーw
ホーク・ウィング : 助けおろす事は出来ますか?<ベリオ>GM
テオドール : ・・・シリアス入れてるとばってんが・・・(笑)>ノラ
LGM : はい、できます>助けおろし
ノラ : 「ボクの応急処置じゃだめなのかな」
ノラ : ごめんなさい(汗)>テオ、みんな
ベリオ : 「グ・・・お前、たち・・は・・・・?」>ALL
ホーク・ウィング :
・・・いえ、もしかしたら本ですからその場の雰囲気を変える事で助からない物が助かる、という可能性はあるかもしれません。
テオドール : オイたちも、本に巻き込まれたったい>べリオ
ルニ : 「助けに着たんだけど・・・この世界ごと・・・」>ばりお
ホーク・ウィング :
PL:というPLの脳裏にはラストアクションヒーローのラストシーンが浮かんでいたw<雰囲気を変える
ベリオ :
「オレは・・・・・・・・・フ、フフ・・・そう、か・・・・お前たちが・・・・・・」>助けに
ルニ : PL アレはいい映画でした・・・>HW
ホーク・ウィング : 魔王を倒す勇者一行、という役どころです。>ベリオ
ノラ : 「ほどくね。ドサっていかないように、だれか支えて(ダガーで縄を)」<べリオの縄
LGM : すまんw見てないー>ラストアクションヒーロー
ホーク・ウィング : (支える)>ノラ
ルニ : 「うん・・・」(ささえてる)
ベリオ :
「なんだか・・・・・何十・・・年も・・・ここ・・・で待ってた・・・・・気が・・してた・・・が・・・」
テオドール : おう(支える)>ノラ
ルニ : PL おすすめですよー
ノラ : 「‥‥‥あれっ?(ぽろっ)」<べリオの言葉を聞き
テオドール :
・・・・・・何十年も、経ってしもうとるったい。あんさんが本に捕まって、もう五十年経っとると>べリオ
ベリオ :
「ようやく・・・自分・・の・・・役割が・・・わかった・・・ぜ・・・・・・・いい、か、よく聞け・・・・っ!・・魔神・・・奴は、不死身・・・だが、そ・・のちか・・らは左う・・での・・・腕輪に・・・に・・・よるもの・・・だ・・・・先に、そい・・・つを・・・・壊、せ・・・・・・・・」(支えられ)
テオドール : ・・・・・・左の、腕輪やね?
ノラ : 「‥‥せめて‥‥」(傷だけは直す。致命傷は‥‥‥無理でも)キュア… 2D6 → 5 + 1 + (3) =
9
ベリオ :
「そうだ・・・・・・・50年・・・そりゃキツイな・・・・・・お前た・・・ち・・・の名前・・・教えて、・・・くれるか・・・?・・・・」
ノラ : 「ノラっていうの‥‥うぅ。」
ホーク・ウィング : ホークウィングと申します。
ルニ : 「るに・・・です」
LGM : 少し楽になったようです。表情が和らいでいますね>キュア
テオドール : テオドールたい。
ベリオ :
「そう・・・か・・・・・・いつか、また・・・逢える・・と・・・・・いい・・な・・・・・・・・・・・」>ALL
ベリオ : 「・・・・・・・・・・・・・・・・」ガクリ
ホーク・ウィング :
わかりました、後はお任せください。次に目が覚めるのはトロウの図書館ですよ。>ベリオ
ノラ : 「‥‥‥おじさん‥‥」
LGM : 彼はそれだけ言い残すと、息を引き取ります。
ノラ : 「そう?‥‥そうかな、だいじょうぶだよねっ?(涙)」>ウィン
LGM :
そして、息絶えた彼の体が、きらきらと光りだし・・・・光の粒子となって、空に昇って行きます。後には何も残っていません。
ノラ : 「が、がんばろう!ほんとにがんばろ!」>オール
ルニ : (そっと、べリオの手を組ませる)
テオドール : ・・・・・・魔王ーーーーーーーーーー!!
ルニ : 「うん、がんばろう、終わらせようこの物語を」
LGM : それでは、最終決戦です。皆さんは玉座の間・・・・『炎の魔神』と対面しています。
ホーク・ウィング : ええ、では参りましょうか。最終章「大団円・魔神の最後」に。>ノラ
ノラ : ………(もう、はしゃいでいない。真剣)>魔神
ノラ : 「うん!」>ウィン
LGM : 玉座の間の前で、強化魔法等をかけておくことを認めます>0行動
テオドール : 死なす!>魔王
ホーク・ウィング : (武器は魔法製だし・・・特に準備無しでーす
ルニ : O行動ない・・・
LGM : 相手は炎の魔神……火炎防御しないの?w>ルニ
テオドール : マーチェー。フィジカルエンチャントで器用度あげてー
ノラ : 武器、魔法じゃない。0行動もなし。。。
LGM : 了解、では玉座の間へ。
ノラ : PL:あ、そうか。さっきの武器+1をすれば<魔法武器だ
マーチェッタ : 「分かりました『フィジカルエンチャント』シャープネス」>テオ
マーチェッタ : 他の方にもかけますね>ノラ、ウィン
テオドール : いくでー!
ノラ : うん、ありがと>マーチェさん
ルニ : おー
火炎魔神 :
「我が軍勢は巨人や妖精どもの為に滅びた・・・・・・・・だが我は死なぬ。貴様らを喰らい尽くし、再び世界を我が手に収めてくれよう・・・・」
ノラ : いくぞ! (HP:19/19 MP:15/20 敏:12べりお)
ホーク・ウィング : ありがとう。>マーチェ
LGM : それでは戦闘開始です。皆さん補足をどうぞ。>ALL (HP:??? MP:??? 敏:14攻13/13 打15/15 回避12 抵15
テオドール : お前の腹に穴ほがしたるー! (HP:26/26 MP:30/30 敏:12)フィジカルエンチャント
ホーク・ウィング : (まずはリュートで、敏捷15にて呪歌モラル)
ノラ : 腕輪だ、先に腕輪ねらえ! (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)
LGM : 魔神の行動 1D3 → 1 =
1 (HP:??? MP:??? 敏:14攻13/13 打15/15
回避12 抵15
LGM : 1D2 → 2 =
2 (HP:??? MP:??? 敏:14攻13/13 打15/15
回避12 抵15
テオドール : ふんがー! (HP:26/26 MP:30/30 敏:12)フィジカルエンチャント
ルニ :
ルニ : ありゃ^^ (HP14:14 MP16:16 敏12:)
火炎魔神 : 「オオオオオオオッッ!」 鍵爪で二回攻撃。14で攻撃、ダメージは14/14
(HP:??? MP:??? 敏:14攻13/13 打15/15 回避12 抵15
火炎魔神 : 目標、テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻13/13 打15/15 回避12 抵15
ルニ : ウイークポイントいると思うひとー (HP14:14 MP16:16 敏12:)
ノラ : 思うよ。おもうっ>ルニ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
テオドール : ぬおおおおおお!(避ける気なし。強打宣言) (HP:26/26 MP:30/30 敏:12)フィジカルエンチャント
テオドール : 2D6 → 6 + 4 + (2) =
12 (HP:26/26 MP:30/30
敏:12)フィジカルエンチャント
テオドール : ふがー! 9 = 5 (4 + 5 = 9)
+ 【4】 キーNo. : 13 (HP:26/26
MP:30/30 敏:12)フィジカルエンチャント
LGM : すみません、補足まちがってました (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15
ホーク・ウィング : (魔力0モラル。かかる人は攻撃+1どうぞ) 2D6 → 4 + 1 = 5
テオドール : ぬぐぐぐぐぐぐ!(前に出る!) (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)フィジカルエンチャント
ノラ : 耐えろ!(汗)>テオ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
火炎魔神 : もう一発ぶんどうぞ。(二回攻撃)>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15
テオドール : んがー! 2D6 → 6 + 6 + (2)
= 14 (HP:21/26 MP:30/30
敏:12)フィジカルエンチャント
ルニ : 「回復いるかな・・・どきどき」 (HP14:14 MP16:16 敏12:)
テオドール : (タッキングで更に前へっ!w) (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)フィジカルエンチャント
LGM : 回避ー (HP:???
MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15
ルニ : おおーー♪ (HP14:14 MP16:16 敏12:)
ホーク・ウィング : PL:あ、凄い気合w
ノラ : わおー (HP:19/19
MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
LGM : 攻撃くださいw>ALL (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15
ノラ : (ドワ−フ時のひとちゃんって、なんかいい目がでるなw) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
ルニ : ウイークポイントー 2D6 → 2 + 4 +
(8) = 14 (HP14:14 MP16:16 敏12:)
ホーク・ウィング : ごめんなさい、補足忘れてました^^; (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
ルニ : 失敗、ごめん皆ー (HP14:14 MP16:16 敏12:)
ノラ : それえ!ロングボウだー! 2D6 → 1 + 4
+ (10) = 15 (HP:19/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス、モラル
ノラ : 15 = 5 (3 + 3 = 6) + 【10】 キーNo. :
26 (HP:19/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス、モラル
テオドール : 腕目掛けて〜〜〜〜一の太刀ぃいいいいいいい! 強打でいくでー! 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17
ノラ : うん!しかたない>ルニ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
ホーク・ウィング : ちなみに腕輪狙いのペナルティは?>GM (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
ノラ : あ、さっきのは腕輪を狙った。ペナルティありですか?>GM (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
LGM : ガッキィン!!大きくヒビ>ノラ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 腕輪ダメージ
テオドール : 腕狙いで、−2したっちゃけど・・・まだ減らさんといけん?>GM
LGM : 部位狙いだから−2.命中です>ノラ、テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 腕輪ダメージ
ノラ : ええ!<ひびく (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
テオドール : いくばーいっ!! 19 = 8 (4 + 6 =
10 クリティカル!) + 4 (3 + 3 = 6) + 【7】 キーNo. : 21
ノラ : PL:あ、修正11でした。<攻撃、次からそうします (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
ノラ : (本当にいい目がでる)>テオ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
LGM : ビキビビシ…パアンッ!!>腕輪破裂<テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 腕輪ダメージ
ルニ : 「これで普通に闘える!!」 (HP14:14 MP13:16 敏12:)
ノラ : やった! (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス、モラル
火炎魔神 : 「オオオオオォォォ!!馬鹿なあ・・・・!!」 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 腕輪ダメージ
ホーク・ウィング : お見事です。>テオ&ノラ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
テオドール : ふんぐあああああああああああ!(更に更に前に!) (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、モラル
LGM : では2ラウンド目 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
ホーク・ウィング :
呪歌はもう必要ありませんね・・・っ(リュートを楽士のマントに包んで投げ捨て、腰のショートソードを抜いて切りかかる)>魔神 2D6
→ 3 + 5 + (7) = 15 (HP:16/16 MP:18/18
敏:15 シャープネス)
LGM : 命中>ウィン (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
ホーク・ウィング : 7 = 1 (3 + 1 = 4)
+ 【6】 キーNo. : 8 (HP:16/16
MP:18/18 敏:15 シャープネス)
LGM : 弾いたっ>ウィン (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
LGM : 行動決定 1D3 → 3 =
3 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 ダメージ
LGM : 火炎を吐きます 1D5 → 5 =
5 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 ダメージ
LGM : マーチェに炎 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
ノラ : うわ、マーチェさんにかっっ(汗) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
ホーク・ウィング : PL:魔力分の修正忘れてました。下のに両方+1でーす^^; (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
マーチェッタ : 2D6 → 3 + 2 + (7) =
12 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 ダメージ
LGM : 了解。かきんっw>ウィン (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
テオドール : ふおおおおおおお!(さーらに前に) (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、モラル
ホーク・ウィング : ・・・TT<了解でもカキン (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
LGM : マーチェは抵抗失敗。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
ノラ : 「きりきり‥‥きりっ」弓を引く (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
LGM : 7点痛い>マーチェ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
LGM : 攻撃どうぞ〜>ALL (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
ノラ : 「ルニ!マーチェさんを任せたっ」矢を放つ 2D6
→ 6 + 6 + (10) = 22 (HP:19/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス
ノラ : 12 = 2 (2 + 1 = 3) + 【10】 キーNo. :
26 (HP:19/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス
ルニ : と、いうことは残り9もう一回 回復以外いける (HP14:14 MP13:16 敏12:)
テオドール : いくばーいっ! 2D6 → 3 + 1 +
(9) = 13 (HP:21/26 MP:30/30
敏:12)シャープネス、モラル
ノラ : うー(汗) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
テオドール : いいいいちのたちぃいいいい! 10 = 3 (3 + 2 = 5)
+ 【7】 キーNo. : 21 (HP:21/26
MP:30/30 敏:12)シャープネス、モラル
ルニ : 「と、言うわけで、フォース行くよ!のらちゃん!」 (HP14:14 MP13:16 敏12:)
マーチェッタ : 「私にかまわず魔神を!w」>ALL (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
ノラ : 「ん、そっか‥‥(汗)」>ルニ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
ルニ : 「フォース!」 2D6 → 6 + 6 + (8)
= 20 (HP14:14 MP11:16 敏12:)
火炎魔神 : ノラのがちょっとイタイ。テオはかきんっ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 ダメージ
ノラ : 「わかったよ!マーチェさん」 (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
テオドール : ふぬぐっ! (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、モラル
テオドール : おおっ!?>ルニ (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、モラル
ルニ : 「べリオさんの仇ーーーー!」 11 = 3 (1 + 5 = 6)
+ 【8】 キーNo. : 10 (HP14:14
MP11:16 敏12:)
ホーク・ウィング : さすがに、魔神の名は伊達ではありませんね。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
ルニ : PL ああ、こっちで欲しかった (HP14:14 MP11:16 敏12:)
火炎魔神 : 抵抗できる訳も無く。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ホーク・ウィング : PL:そういうものですw>ルニ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
テオドール : 全打席強打宣言たい! (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス
LGM : マーチェに行動させたかったら言ってくださいな (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
テオドール : エンチャントくだしゃーい!>マーチェしゃん (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス
LGM : 全打席エネボ宣言しとこうか?>ALL (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ホーク・ウィング : PL:あ、テオさんこのRの頭でモラル消えてまーす。ゴメンTT
(HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
ルニ : 戦士さんにお任せ♪<マーチェ指示 (HP14:14 MP11:16 敏12:)
テオドール : だいじょぶたいっ!>HW (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス
LGM : 魔法の武器でしょーがw>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ホーク・ウィング : PL:っと、消してましたね^^;<補足 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
テオドール : あ、そやったw んならプロテクショーン(笑)>マーチェ (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス
マーチェッタ : はいプロテクション全員に。 2D6 → 5
+ 6 + (7) = 18 (HP:??? MP:???
敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
LGM : 無駄に高いかかり方です。いつもながら。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ノラ : わ、全員だ、すごいー (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス
ホーク・ウィング : ありがとう。>マーチェ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス)
LGM : では3ラウンド目。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
テオドール : ふーぬぬぬおおおお!(更に更に、更に前にっ!) (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ルニ : 「ありがとう、マーチェッタさん!」 (HP14:14 MP11:16 敏12:)プロテ
ホーク・ウィング : ふっ!(ショートソードで攻撃!>魔神 2D6 → 3 + 4 + (8) = 15 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
ルニ : 「ておさん ておさん、くっついてるよー」 (HP14:14 MP11:16 敏12:)プロテ
ホーク・ウィング : (ダメージ。 9 = 2 (4 + 2 = 6)
+ 【7】 キーNo. : 8 (HP:16/16
MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
ノラ : (汗)w<くっつくテオ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
火炎魔神 : かきんっ>ウィン (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
テオドール : ふがあああああ!(額が魔王にくっつかんばかり!) (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ホーク・ウィング : 「(・・・っのお、硬いっ!)」 ←出目が悪いw (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
LGM : シーフは回ってこそ。w (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
LGM : 乱戦判定適用しましょうか?w>くっつきテオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
テオドール : 槍で刺すー!(笑)>GM (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
火炎魔神 : 行動 1D3 → 3 + (7) =
10 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ6
ホーク・ウィング : 火傷・・・しない?w>テオ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
火炎魔神 : 標的 1D5 → 3 =
3 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ6
テオドール : 我慢!w>HW (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
火炎魔神 : ルニに火炎。強度14です。>ルニ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ノラ : 「ルニ!!」 (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
LGM : 抵抗成功で10 失敗で12点ダメージ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ホーク・ウィング : 「・・・^^;(我慢で空飛びそうだなこのドワーフ)」>テオw
(HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
ルニ : て、抵抗! 2D6 → 4 + 2 + (8) =
14 (HP14:14 MP11:16 敏12:)プロテ
ルニ : うん・・・いたくないやい! (HP10:14 MP11:16 敏12:)プロテ
LGM : 成功。10点です>ルニ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ノラ : 「‥‥こ、こいつめ‥‥ぇっ!(ぎりっ)」 2D6
→ 1 + 1 + (10) = 12 (HP:19/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス プロテ
ノラ : うわーん(泣) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ルニ : 「よくもやったな!(泣怒」(フォース) 2D6 →
3 + 3 + (8) = 14 (HP10:14 MP11:16
敏12:)プロテ
ホーク・ウィング : 一ゾロ。10点です>ノラ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
ルニ : 11 = 3 (6 + 4 = 10) + 【8】 キーNo. :
0 (HP10:14 MP11:16 敏12:)プロテ
テオドール : 次なる『一の太刀』いいいい!! 2D6 →
6 + 5 + (9) = 20 (HP:21/26 MP:30/30
敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : 抵抗ー>ルニ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
テオドール : ダメージで出てー! 10 = 3 (3 + 2 = 5)
+ 【7】 キーNo. : 21 (HP:21/26
MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : 10点進呈w>ノラ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ6
ルニ : うむ、出目がさっきと逆だった・・・抵抗さえされてなきゃ・・・ (HP10:14 MP9:16 敏12:)プロテ
LGM : かきんっw>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
ノラ : くやしーよぉ(泣) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
テオドール : うわーーん!(更に更に前前前!w) (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ルニ : 「ておさん・・・・もう、一じゃない・・・つぎの一って・・・w」 (HP10:14 MP9:16 敏12:)プロテ
LGM : では4ラウンド目っ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
LGM : それ以上進めませんw>かぶりつき (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
テオドール : 一期一会の精神でー!(笑)>ルニ (HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ルニ : 「ておさん、がっぷり四つだよ!」 (HP10:14 MP9:16 敏12:)プロテ
ホーク・ウィング : PL:てゆうか前衛陣が妙に不甲斐ないですよう・・・w (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
ホーク・ウィング : はっ!(攻撃! 2D6 → 1 + 2
+ (8) = 11 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15
シャープネス プロテ)
火炎魔神 : 「ふはははは・・・・・貴様らの力はそんなものかー」 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ10
テオドール : あうあうあう。腕輪壊すとこまではかっこよかったっちゃけどねーw>HW
(HP:21/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ノラ : 「そのまま、投げ飛ばしちゃえ!」>テオ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ホーク・ウィング : ・・・せめて一ゾロだったなら。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
ルニ : 「まだまだーーー!!」>魔人 (HP10:14 MP9:16 敏12:)プロテ
LGM : いっそ1ゾロなら。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
ルニ : いでよ!一ゾロ! (HP10:14 MP9:16 敏12:)プロテ
火炎魔神 : 行動 1D3 → 3 =
3 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ10
火炎魔神 : 標的 1D5 → 2 =
2 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ10
ノラ : Σまた、ルニかなっ (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ルニ : 「!!??むっ!」 (HP10:14 MP9:16 敏12:)プロテ
火炎魔神 : テオに火炎。魔法強度14。>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
ノラ : あ、テオだった。がっぷりテオ!(汗) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ルニ : ダメージ減少プラス1の鎧忘れてた!! (HP10:14 MP9:16 敏12:)プロテ
テオドール : がまーーん!!←精神力30 2D6 → 6
+ 3 + (9) = 18 (HP:21/26 MP:30/30
敏:12)シャープネス、プロテクション
火炎魔神 : 成功で10 失敗で12ダメージ>火炎 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
ルニ : (HP11:14
MP9:16 敏12:)プロテ
ノラ : 我慢好きテオ(ΦÅΦ) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
テオドール : (ぶすぶす煙上げながら) いちのたーーーーーちっ!! 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16 (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : 攻撃どうぞー>ALL (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
テオドール : はいやーーーーーーー!! 10 = 3 (2 + 3 = 5)
+ 【7】 キーNo. : 21 (HP:16/26
MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
テオドール : しくしくしくしく・・・・ (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ノラ : ボクも攻撃だぁー! 2D6 → 5 + 5 +
(10) = 20 (HP:19/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス プロテ
LGM : 命中>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
LGM : かきん>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
ノラ : さされ!プスって! 14 = 4 (2 + 3 = 5)
+ 【10】 キーNo. : 26 (HP:19/19
MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
LGM : 命中>ノラ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ10
ルニ : うん、まだいけるよね!(薄情)>てお (HP11:14 MP9:16 敏12:)プロテ
LGM : ささりました。>ブス (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ14
テオドール : (ぷすぷすぷす・・・)まだがまーーんっ!>ルニ (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : では5ラウンド目。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ14
ルニ : んじゃ、ておさんの仇ー♪(フォース) 2D6 →
1 + 1 + (8) = 10 (HP11:14 MP9:16
敏12:)プロテ
ノラ : つ、つよいぞ。こいつぅ(ふはふは)汗<魔神 (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ルニ : ぶ (HP11:14
MP9:16 敏12:)プロテ
ノラ : 「るにーー!w」 (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ルニ : 「つ、強い!(汗」 (HP11:14 MP7:16 敏12:)プロテ
ノラ : ええーー?w (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ホーク・ウィング : ・・・っ!(攻撃)>魔神 2D6 →
4 + 1 + (8) = 13 (HP:16/16 MP:18/18
敏:15 シャープネス プロテ)
LGM : あげます。10点」>ルニ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ14
ホーク・ウィング : ダメージ! 11 = 4 (3 + 5 = 8)
+ 【7】 キーNo. : 8 (HP:16/16
MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
テオドール : 気合入れれー!(人のこと言えない)>ルニ (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : 命中>ウィン (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ14
LGM : ちょびっと。>ウィン (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ15
火炎魔神 : 行動 1D3 → 3 =
3 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ15
ルニ :
「ああー音符とかつけたし、ておさんの仇ーとかいってたから気合がいまいちだったのかー」 (HP11:14
MP7:16 敏12:)プロテ
火炎魔神 : 標的 1D5 → 4 =
4 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ15
ノラ : ボクかもっ? (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
火炎魔神 : ノラに火炎。14で抵抗 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ15
ノラ : うぅーーっ!! 2D6 → 6 + 4 + (8)
= 18 (HP:19/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス プロテ
火炎魔神 : 成功10 失敗12ダメージ>火炎 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ15
ノラ : たえたぞ!(どうだっ)(汗) (HP:19/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
テオドール : 凌ぎんしゃい! 我慢しんしゃい! (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : 成功>ノラ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ15
テオドール : いくばーーーいっ! こんっ! しんっ! のっ! いーーちのたーーーーーちっ!
2D6 → 5 + 4 + (9) = 18 (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : 攻撃どうぞ。>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ15
テオドール : いーかげん突き刺さりんしゃーーーーーーいっ! 11 = 4 (4 + 2 = 6)
+ 【7】 キーNo. : 21 (HP:16/26
MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ノラ : まだまだいけるっ 2D6 → 2 + 2 +
(10) = 14 (HP:16/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス プロテ
ノラ : 16 = 6 (1 + 6 = 7) + 【10】 キーNo. :
26 (HP:16/19 MP:15/20
敏:12)シャープネス プロテ
LGM : 命中>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ15
ルニ : 「残り5点で、怪我人が・・・よし、もう一回フォースで・・・」 (HP11:14 MP7:16 敏12:)プロテ
ルニ : 「よくも、のらちゃんをーー!」 2D6 → 4 +
5 + (8) = 17 (HP11:14 MP7:16
敏12:)プロテ
テオドール : オイの時1ゾロやったくせにー!w>ルニ (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
LGM : あわせて、結構いった!>ノラ、テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ22
ルニ : PL やっぱり、テオとは怒り方が違うらしい (HP11:14 MP7:16 敏12:)プロテ
ノラ : 結構いった!(リピート)>GM (HP:16/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
ホーク・ウィング : PL:あわせてっていうか、ノラでw>GM (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
ルニ : 「と、いうわけで、くらエーー!!」 13 = 5 (3 + 6 = 9)
+ 【8】 キーNo. : 10 (HP11:14
MP5:16 敏12:)プロテ
テオドール : しー! しー!>HW (HP:16/26 MP:30/30 敏:12)シャープネス、プロテクション
ルニ : 「結構いった!」 (HP11:14 MP5:16 敏12:)プロテ
ノラ : わぁっ‥‥‥ルニ、きいてるっ (HP:16/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
LGM : 抵抗失敗>ルニ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ22
火炎魔神 : 「グオオオオォォォォ・・・・・・ッ!!」 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ22
テオドール : (くっつき過ぎて額焦がしながら)
LGM : 魔神はゆっくりと崩れ落ち・・・・ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ28
LGM : 断末魔の叫びを上げたあと炎のカタマリとなり、やがて消えて行きます。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ28
ノラ : わ‥‥ (HP:16/19
MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
LGM : 熱いっすよ?w>テオ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ28
ノラ : 「‥‥‥お、終わった。最終章?……」 (HP:16/19 MP:15/20 敏:12)シャープネス プロテ
LGM : では、ちょっと巻き気味にエピローグへ・・・ (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ28
テオドール : がまーんっ!(笑)>GM
LGM :
魔神を倒し城を後にした皆さんは、王国の人々から歓喜の声で迎えられます。そこには人間はもちろん巨人やエルフ、ドワーフ他さまざまな種族たちが集まり、苦難の末に掴んだ勝利を祝っています。
(HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14
回避12 抵15 累計ダメージ28
ルニ : 「マーチェッタさん のらちゃん 僕 そのた(テオ)さんにキュア!!」 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16 (HP11:14 MP5:16 敏12:)プロテ
ルニ : 12 = 4 (3 + 5 = 8) + 【8】 キーNo. :
10 (HP11:14 MP5:16 敏12:)プロテ
LGM :
みなさんは宴の主賓。酒好きな人もそうでない人もお構いなしに、文字通り浴びるように飲まされます。 (HP:??? MP:??? 敏:14攻14/14 打14/14 回避12 抵15 累計ダメージ28
テオドール : その他っちゆーなーーーーー!(笑)>ルニ
ホーク・ウィング : めでたしめでたし。(普段どおりの格好でリュート抱えて) (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
テオドール : ぐびぐびぐびぐびぐびぐびぐびぐびっ(浴びるように飲む)
マーチェッタ : 「ありがとうございます、ルニくん」
ノラ : ルニ‥‥w<その他
ルニ : (くたーw) (HP14:14 MP1:16 敏12:)プロテ
LGM :
篝火は絶やすことなく焚かれ、勝利の宴はいつ果てることもなく続きます。宴の中心に呼ばれた皆さんはいつしか眠ってしまい・・・・・・・・・・・
ノラ : ごくごくっ。ジョニ−さんのお酒よりちょっと苦いけど。勝利の美酒だねっ
LGM : ・・・・そして、目が覚めると皆さんは図書館の床に寝そべっています。
ノラ : 「‥‥そう、ボクが‥‥勇者‥‥むにゃ」
ホーク・ウィング : ふわぁ・・・。(あくび) (HP:16/16 MP:18/18 敏:15 シャープネス プロテ)
テオドール : む? ・・・おろ?(キョロキョロ)
ルニ : 「ああ、またのらちゃんが、剛の者に・・・・」 (HP14:14 MP1:16 敏12:)プロテ
LGM :
床に広げられた本には、白紙だったページにいつのまにかびっしりと文字が記されています。それは皆さんが本の世界で体験した冒険そのものであり、最後のページには大きな挿絵・・・勝利の宴の中で笑い合う、皆さんの姿が描かれています。
テオドール : いやばーーい・・・いやばーーい・・・その他なんちいやーーーーー・・・はっ!?
ルニ : 「・・・・は!」
ノラ : 「はっ‥‥‥」(ヨダレを拭きながら起きる)
LGM : そして、その挿絵の下には・・・・・
ノラ : 「あ!絵だ‥‥っ ボクがいる。ミンナがいるっ」
LGM : ”トガルタに生きる全ての者より、感謝を込めて”
ルニ : 「最期のページ!テオさんがまるで卒業写真とるとき欠席した人みたいな扱いに!!」
LGM : そう、サインが記されていました。
テオドール : なにぃいいい!? ・・・ああああ!? オイが右端のまーるい写真にー!?
LGM : そうなのかw>最後までその他扱い
ホーク・ウィング : あはは、本当ですね^^>ルニ
ノラ : こ、こら!ルニ。ボク、せっかく感動してたんだぞっ(怒)w
テオドール : PL:ああああ・・・オイシイw
ノラ : PL:うれしそうだw
ルニ : 「ご、ごめんなさい!!」>のら テオ
LGM :
さて、トコロは変わってマーチェ家。 帰ってきた皆さんとマーチェをみて、マーチェ父&母は手放しで喜んでいます。
テオドール : 三ヶ月以上経ったっちゃろか?>GM
マーチェ父 :
「皆さんにはなんとお礼を言って良いやら・・・・これはお約束した報酬です。どうかお受け取り下さい」(800ルクスずつ渡し)>ALL
テオドール : もらうばいっ♪>マーチェ父
LGM : いえ。半日程度です。>時間経過
ルニ : 「ありがとうございます!」
ノラ :
「‥‥ああ、すごい体験した。更にお金までもらえちゃったよ‥‥」(テの中の800ルクスを見て)
LGM :
そしてそのとき、玄関の呼び鈴が鳴らされます。マーチェ母が応対にでて、戻って来たとき1人のおじいさんを連れています。みなさんはそのおじいさんを、どこかで見たような気がしますね。
ノラ : 「べリオさんは‥‥‥」
ノラ : 「あっ」
ノラ : 「‥‥‥うぅぅっ‥‥‥ひくっ‥‥うわ‥‥」
テオドール :
あ、そーたい。マーチェしゃんマーチェしゃん。マーチェさんの導士のコネで、発動体の腕輪ば注文しちゃらんね? お金貯まったら連絡するけん。
ホーク・ウィング : 戻れたみたいですね。自分の部屋に。
おじいさん :
・・・・・・・・やっと、会えましたな・・・・(涙ぐみ)みなさん、お変わりなく・・・・」>ALL
ノラ : 「べリオさぁーん!!(抱きつく、泣く。鼻水つける)」
テオドール : ん? ん・・・・もしか・・・して?
マーチェッタ : はい、わかりましたw>紹介状
テオドール : べリオしゃんは、五十年前に戻っとったとか・・・そか・・・
ノラ : (あの時の傷がないかどうか、探す)「元気なのか。元気なの?」>べリオ
ベリオ :
おうおう・・・・・・・・皆さんのおかげで、もとの時代に戻ることができたのですじゃ・・・」>ノラ
ノラ : 「うんー、うんーー、うわぁあ」
LGM : 傷は無いようです。しわだらけですがw>ノラ
テオドール : よかったいね・・・
ベリオ :
「あれから、冒険者家業からはすっぱりと足を洗いましてな・・・・商売を始めて、それなりに軌道にのり、今は幸せに暮らしております。皆さんにどうしてもお礼がしたく、探しておったのですよ・・・」>ALL
ノラ : 「あぁ‥‥あったかい。手だねえ(皺だらけの手をとり)」
ルニ : 「・・・くすん、よかった・・・」
LGM :
そして、ベリオ氏は皆さんに何度も何度もお礼を言うと、ノラをもう一度抱きしめて、帰っていきます。
テオドール : なんも。気にすることなかっ>べリオ
ノラ : 「‥‥‥。‥‥‥。」(言葉出ず)
マーチェッタ :
「皆さん、今回は大変ご迷惑をかけました(ぺこり)そして・・・ありがとうございました。皆さんに助けて頂いたことは、一生忘れません」>ALL
ホーク・ウィング : 良かったですね。
ノラ :
「‥‥ううん?あのね‥‥ボクも『一生忘れられない』経験できたから‥‥」(照れくさそう)>マーチェ
テオドール : 気にすることなかたい。ありがとう言ってもらえれば満足たいっ>マーチェ
ノラ : 少し、放心。
マーチェッタ :
「うふふ・・・本当に・・・・・・・あの、じつはですね、皆さん・・・・(もじもじ)」>ALL
マーチェッタ : 「じつは、同じような謂れの本がまだこれだけありまして・・・w どさどさどさっ! よろしかったら、手伝って頂きたいんですけど・・・w」>ALL
ノラ : PL:まさかオチが?(汗)w
ノラ : 「うわぁ(喜)いいよ!マーチェさんっ」
テオドール : いやばーーーーーいっ! またその他はいやばーーーーーーーいっ!!
LGM :
と、いったtころで…wこれにてセッションの幕を引かさせて頂きます(笑)皆さん、お疲れ様でした。
ノラ : 拍手>GM
ルニ : 「え、遠慮しときますー」
ノラ : みなさんおつかれさまでしたー
ルニ : お疲れ様でしたー
ノラ : おもしろかったよ。ほんと>GM
LGM :
経験点は「高」で1017点。報酬は1人1200ルクスです。セッション中に上昇したレベル・魔法の武器、防具は全て元に戻りますが、手に入れた知識(追加魔法)と技術(カプセルブリット)は覚えていることとします。
ノラ : ほんとのほんと。
テオドール : おつかれさーんっ
ホーク・ウィング : お疲れ様でした^^>GM&おぉる
LGM : あ、報酬額はベリオさんが上乗せしてくれた額です
ノラ : 弓に「セーフティー」って、有効?>みなさん
テオドール :
あり? 1200ルクスやったら、マーチェしゃーん。オイ、買える買える。発動体w
LGM : ありがとうございます〜w>みんちょさん
ルニ : はいー
ノラ : べり男だとか、バリオとか言っちゃって悪かったなぁ‥‥ボク、あのおじいさん好きだ。
ノラ : うわー(〃▽〃)<みんちょさん
LGM : 私は有効だと思いますけど。>弓のセーフティ
ホーク・ウィング : あ、カプセルブリッドチェックしようw
テオドール : 注文しとってー>マーチェしゃん
ノラ :
じゃ、じゃあ‥‥それが、すごいいいみたいなキがする。PL:セーフティをいただきます。
ホーク・ウィング : ・・・?セーフティーってなに?w
LGM : 時間けっこう遅くなってごめんなさい。次きを付けます〜^^;
マーチェッタ : 了解しましたw>注文
テオドール : いやいや。戦闘でオイ達が不甲斐なさすぎたったいw
ノラ : カプセルは楽しみだなぁ〜〜。ボクのパチンコで悪戯してやる。くふっw
ルニ : プリーストの追加魔法です
LGM : プリーストオリジナル魔法。刃物に使うと『手加減』できます>セーフティ
LGM :
ところでみなさん、よろしかったらあと少しだけお付き合い頂きたいんですがー。>ALL
テオドール : なんでっしゃろー?
LGM :
今回のセッションの展開・シナリオや私のマスタリングについて、皆さんが感じた感想・不満などを聞かせて頂きたいんです。率直に。
LGM :
TOPページのGM登録の自己紹介文に、自分に対して寄せられた客観的意見としてまとめようと思いますので。今後の参考にもなりますし。
ホーク・ウィング :
「手加減できない武器」が手加減できるようになるのならいいんじゃないでしょうか?
ノラ : それでね?手加減できない弓とかにも、それつかえたらいいなぁって<セーフティ>ウィン
ノラ : うんうん
LGM : と、言うことで・・・一番率直な意見を言ってくれそうな人形さんから、お願いしますw
テオドール : ぬぇ?w
ノラ :
オリジナリティがあり、且つ創造制が豊か。人物描写も丁寧な‥‥って、付けておいてね。<マスタリング
ノラ : あ、ボクが一番にいっちゃったよ(蒼
LGM : あ、もう眠いよーという方は結構ですよ。また今度ってことで。>感想
テオドール :
最後のオチに抜かり無し。後の参加キャラに熱い二つ名を残す名GM!!(笑)<LGM評価
テオドール : その他のテオドーーーーール! いやばーーいっ!(走り去る)
LGM : あう…そのまま書くと恥ずかしいです……でも、ありがとうございます。w>ノラ、テオ
LGM : あはは。お疲れ様でしたー>テオ
LGM : ルンさんは…もう寝ちゃうかな?
ノラ :
難を言えば、普通のPLどおしのレスにも突っ込み入れたりw 少しゆっくりめになっちゃう進行?でもね、それを補ってあまりあるストーリー性だったと。(生意気にすみません、でも楽しかったのはホント)
ノラ : ホントのホント
LGM : まひるさんはー?w
テオドール : 最初の一回目とは思えん出来やったばい。ほんなこつ。
LGM : なるほどなるほど。参考になります>突っ込み御免
ルニ : ムー皆が、いいところいっちゃうからおれは、欠点言うしかないじゃないか^^
ノラ :
戦闘でのレベルアップの演出。マジックアイテムを渡すタイミングと準備。もうね、すごいね。
ホーク・ウィング : えーっと。
ノラ : ←しゃべりすぎ
LGM : 欠点言ってーw>ルンさん
ルニ :
行ってしまえば反応のスピードだと思う、もしかしたらちょっとしたボケには、反応しなくてもいいかも、ほかのPLが突っ込むかもしれないし
テオドール : 長過ぎw<欠点
ホーク・ウィング :
丁寧にリアクション返してるの、ちゃんと全体見てるんだなぁって思いました。
LGM : 狽ョはっw>スピード
ルニ :
んで、タイピングの速度カバーするために、あらかじめコピー用を描いてたのは立派だけど、それを使うのに固定しちゃって、図書館行っちゃったのは時間延長の理由かも、
テオドール : むー・・・それ以外はあんまし欠点なかよ。これ以上は隅つっつくことになるけんw
LGM : びくびくおどおどしながらやっていたものでw>リアクション返す
ノラ : 「‥‥‥」(ΦÅΦ)←シャベり尽くしたらしい
ホーク・ウィング :
ベリオ・ダルカンさんがああ再登場したのってGMさんの気遣いっていうか、そういうの伝わりました。
ルニ :
でも、ここは、図書館いっておかないと、色々後節で説明しないといけなくなるから微妙なところだったね^^
LGM :
そうなんですよー。最初に図書館に行って、マーチェ家に言ってもらう筋書きだったので。>回り道
ホーク・ウィング :
時間は・・・休憩もあったし、最後のダイス目はPC達の責任もあるし、実はそんなにオーバーしてないんじゃないかな、と思いました。
ルニ : と、いうことぐらいです、なんだかんだといってもスピードぐらいかと^^
ルニ : あ、やっぱし^^>回り道
テオドール :
強いて言えば・・・こっちを優先し過ぎてるっちことかな? チャットやけん、もーちょいグイグイ行くのがよかよっ
LGM : ベリオさんは最初からああするつもりでした。大団円が好きなので…w
ノラ : ストーリーの構成、進行は文句なしだったね。>ウィン
ノラ : 準備したんだね。お疲れ様でした。GM
LGM : みなさんありがとうございました。お引止めしちゃってすみません。
テオドール : これ以上は言わん。嫉妬になるけんw
ノラ : ボクはGMするヒト達には感謝の気持でいっぱいだよ。>遊戯会GM様かたがた
LGM : こないだの3連休全部使っちゃったですよ…w>準備
ノラ : ん。ボクもうねるね(八重歯みせ)
ホーク・ウィング : そうですね^^>ノラ
ノラ : おやすみなさいー。カプセルは明日、探して申告しますね
ホーク・ウィング : おやすみなさい、ノラさん
ノラ : (ΦÅΦ)ノシ
System : ノラさんが退室しました。
テオドール : ほなねー
ルニ : 大団円すきってのは、いい感じっつか、このみの問題かもしれないけど、だいすき^^
LGM : とても参考になりました。wお休みなさい〜>ノラ&テオ
System : 通りすがりさんが入室しました。
System : 通りすがりさんが退室しました。
ルニ : 僕も寝ますー最高でした^^エルさん、おやすみ!
System : ルニさんが退室しました。
テオドール : おつかれしゃーん。オイもそろそろおちるたーい。
テオドール : んじゃねー
System : テオドールさんが退室しました。
ホーク・ウィング : おやすみなさい、ルニさん^^
LGM : おやすみなさい〜、またー>ルニ
ホーク・ウィング : お疲れ様でした、テオさん^^
ホーク・ウィング : うん。楽しかった。なんていうかですね。
ホーク・ウィング : 台詞回しとか、好きかもしれません。
LGM : まひるさんはGM申告しないんですか?w
ホーク・ウィング : ではわたしも落ちますね。またお会いしましょう^^
LGM : はい^^お休みなさいませ。>ウィン
ホーク・ウィング :
ええ、しません。申告しなきゃGMしちゃダメ、っていうなら考えますけど、もう少し色々考えてからw
System : ホーク・ウィングさんが退室しました。
LGM : んーーー……もっとタイピング練習しなくちゃなあ…
System : LGMさんが退室しました。
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