System : テオドールさんが入室しました。
テオドール : おいっす!
System : ルニさんが入室しました。
ルニ : もういっちょ、おいーっす
System : LGMさんが入室しました。
System : ノラさんが入室しました。
LGM : こんばんは〜>ALL
テオドール : LGMっ!!!
LGM : ちょっとだけ準備させて下さいねー
ノラ :
真面目に嬉しいな。昨日は早く寝ちゃったし、ノラ…なかなかセッション参加できないかもって思ってたから。
LGM : はい?w>テオさん
ルニ : はいーー
ノラ : LGM!(歓声)
ノラ : LGM!(ムダに連呼)
テオドール :
いや、以前ウルティマっちゅーネットゲームをやっとったっちゃけど、そこでオイとオイの友達が作ったギルドの名前が、『LgM』っち言うたったい(笑)>GM
ルニ : LGM!
LGM : 歓声が上がっています…w
LGM : なるほど。>LGM
ノラ : みんな!(おこっている)GMさんはいそがしいんだよ!
テオドール : LGM!!(なんか皆が言ってるので嬉しいらしい)
ルニ : PL ・・・・ッテ、準備ぐらいさせてあげなさい、君たち>ルニ含むオールw
ノラ : もう……そぅっとしてあげなよ〜〜←(笑)
ルニ : PL ァ、先に裏切りやがった^^(Lさん反応しなくて良いですよー)
ノラ : あははははw
テオドール :
ばってんくさ! そげんやもん! ばってんくさ! そげんやもん!(てくてくてくてくっ)
ノラ : ボクもなんか身の回りを 意味ありげに片付け始めてるよ
ノラ : (意味はないんだけどね)
テオドール : 〜♪(槍を磨いてる)
ルニ : 「あれ?のらちゃん、テオさん、レベル6って経験値5000??」
ルニ : 「プリーストの」
ノラ : なんだ?
ノラ : ああ、えーっと
ノラ : そうそう
ルニ :
「ああああ・僕とっくにレベル6になってるよー6000なるまでためようとしてたーーー」
テオドール : そーたーいっ
ノラ : へぇ‥‥‥6レベルなのか‥‥ルニ坊、立派になったんだね(なんか刺)
ノラ : ふぅん‥‥そっか‥‥
ルニ :
「それとも経験値6000ためて、精神点4点増やそうかなぁ、そっちのほうが皆喜びそう」
テオドール : すごかねー・・・<レベル6
LGM : はい、お待たせしました〜>ALL
ルニ : 「なんで、喜んでくれないの・・・?くすん、じゃあレベルアップやめるー」
LGM : のんびり進行で、またせちゃうかも知れません。そこのところ、今謝っておきます〜
ノラ : いいよ、泣くくらいなら諦めるな(八つ当たり)>ルニ
ルニ : 「ハイーこちらこそ、よろしくー」>GM
テオドール : こらこらっ。成長を妨げるのはよくなかったい>ノラ
ノラ : 今日は仲間に入れてくれてありがと!LGM!
テオドール : よろしゅ〜>GM
LGM : では、グラード名作劇場 緑頭巾ちゃんの始まりはじまり〜w
ノラ : だって、生意気だよー。チビっこのクセにさぁ〜(泣きべそ)<ルニ>テオ
ノラ : Σ緑‥‥っ?(汗)
LGM : さて。ところは相変わらずの銀月亭。
テオドール : みどりずきんちゃんって・・・なんね?
LGM : みなさんは相変わらず、仕事を探しに来てはじゃれあってあそんでいたり。
ルニ : みどり・・・
テオドール :
リックしゃーん! 仕事なかね!?(御皿カタズケ手伝って、御茶をタダで飲もうとしてる)
LGM : さあ…グラードではありふれた、童話のようですがw>緑頭巾ちゃん
ルニ : 「ぼ、僕じゃないよね、男の子だもんね僕は、ね、狩人のおじさん!!」>のら>てお
ノラ : 「そこ動くなぁ〜〜。ルニッ。それぇ〜〜☆」←なんかの練習でダイブ
リック :
「んん…手伝うってのはいい心がけだがな、だからと言って仕事がふってくるわけじゃないぞ?」>テオ
ノラ : 「…ん。わかんない…緑頭巾さえかぶらなければ、キミじゃないんじゃないの‥‥?」
テオドール :
そりゃそーばってん、オイ、リックしゃんから仕事もらうしか、仕事なかっちゃもん>リック
LGM : いまのところ、みなさんに合うお仕事は出払っているようです>高〜超依頼
ルニ : 「う、うんそうだよね、(頭巾をカバンにしまってる)」
テオドール : ルニって、緑の頭巾ばかぶっとっとね?
ルニ : かぶってないよー>てお
LGM : って、PLの周りで凄い雷が。
LGM : 突然反応が無くなったら、停電で落ちたと思ってください(爆>ALL
テオドール : 福岡もバリバリ寒かけんねぇ>GM
テオドール : なら、ルニは緑頭巾じゃなかったい!>ルニ
ルニ : あわわ、今日の昼から山で降ってたよ、大阪も←いたやつ
LGM : さて、そこでお店にマーチェッタさんがやって来ます。
ルニ : 寒さはかまくらでしのいでください、作ってる過程で凍死しそうですが
マーチェッタ : 「はあ…(ふらふら)こんにちは、皆さん」>ALL
テオドール : おいっす! マーチェッタしゃん!
ノラ : こんちわ‥‥マーチェさん
ルニ : 「こんばんわー」
テオドール :
ん? どげんしたと? 気分悪かとね? お茶ば飲むね? リックしゃんにかたずけ手伝った御礼にもらったお茶やけん、遠慮せんでよかよ?>マーチェッタ
ノラ : どしたんだ、ふらふら
LGM : マーチェッタはテーブルに着くと、何か言いたそうな顔をして、みなさんを見ています
テオドール :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(差し出したお茶を飲んでくれないので、寂しそうにしている)
ノラ : (黙って足元まで這って行く)(止まる)(マーチェッタを見上げる)「‥‥」
マーチェッタ : 「あ…ありがとうございます、テオさん(ずずっ…)ふう、美味しいです」>お茶
ルニ : 「どうしたの?マーチェッタさん」
ノラ : (テオのお茶を飲んでいる)
テオドール : お前さんが飲むなー!>ノラ
ノラ : あつ‥っ 猫舌
マーチェッタ : 「実は…みなさんにまた、折り入って頼みたいことがあるんです」
ノラ : (黙っている)「‥‥」>テオ
テオドール : なんばしょっとか!? 飲むのやめんか!(ぐいぐいっ)
テオドール : (ノラのホッペをぐいぐいしながら) なんね? 頼みって>マーチェ
ノラ : う‥‥うぅーーっ(汗)(ぐいぐい)
マーチェッタ :
「あらあら…大丈夫ですか?ノラさん …それで、依頼というのは、また…本のことなんです」
ルニ : 「ああああ、のらちゃん、ておさん喧嘩しないで」
テオドール : 今度はどげな本ば掴んでしまったとね?>マーチェ
ノラ : 「また冒険すんのっ?いこいこっ」
マーチェッタ :
「先日、みなさんに解決していただいた事件、あの本とよく似たものなんですが…『緑頭巾ちゃん』ご存知ですか?」>どげな
テオドール : ん? どげんやろ?(セージチェック) 2D6
→ 2 + 3 + (2) = 7
LGM : セージかバードで5以上で知ってます。赤頭巾ちゃんを緑にしただけのものですw
ノラ : 「ボク‥‥」 2D6 → 4 + 3 =
7
ルニ : 「しってるよー」
ルニ : 2D6 → 6 + 2 + (3) =
11
ルニ : 「ね?」
テオドール : あの狼に食べられるやつね?
ノラ : 「キミは知ってそうだね。ルニ」
ノラ : 「バカだなぁ〜、だったらこっちが食べちゃえばいいんだよー」<狼
マーチェッタ :
「その『緑頭巾ちゃん』の原本が、トロウ中央図書館に保管されていたのですが…」
ノラ : 「ヤツら、それほど肉、柔らかく無いんだよね。」
ノラ : (マーチェの話聞いてる)
マーチェッタ : 「図書館側の手違いで、外に貸し出してしまったようなのです」>原本
ルニ : 「の、のらちゃんなにを・・・・」>肉
テオドール : されていたのやけど・・・どしたとね?
テオドール : やつらっち・・・狼のことね? 狼ば食うとね?! かーおそろしかー>ノラ
テオドール : なら、借りた人に返してもらえばよかったい>マーチェ
ノラ : 「それも、アレなのか!あの本みたいなアレなのか!」
ノラ :
「知らないんだ‥‥なんだって神様の御恵みなんだぞ(ちょっと言う事が変って来ている)」<狼肉
マーチェッタ :
「そして…貸し出しリストを調べてみたところ、借りた方のお名前はわかったのですが、その人は私達のよく知っている方だったんです」
ルニ : 「だれだろ?」
マーチェッタ : 「はい、人を吸い込む力を持っているようです。」>ノラ
テオドール : 良く知ってるなら、すぐ行って返してもらえるったい! 誰ね?
マーチェッタ : 「ラルクさん…なんです」>だれだろ?
テオドール :
ラルク? あのいっつも服ば脱いで、コットしゃんに突貫して、エネボで半死半生になっちょるあのラルクしゃん?
ノラ : Σ
ルニ : 「お・・・・・・・・おおかみさんだーーーーーーー」
ノラ : 「あいつ‥‥本、読むんだ‥‥」
マーチェッタ : 「はい…(こくり)」>あのラルク
ノラ : ←なんか悔しい
LGM : 何気にセージっだたりします>ラルク
ルニ : 「・・・いったいどんな女の人の絵が描いてあったんだろう」
ルニ : PL ふふふふふ、あのセージ、たまに本人が忘れます!(PL含む)
テオドール : ラルクしゃん。本の中に飲まれてしもたとね?
マーチェッタ : 「それで、ラルクさんに本を返して頂こうとおもったのですが…住所が」
テオドール : 分からんとね?<住所
ノラ :
「何処、いっちゃったんだろう……ボク、ラルクにはあんま近付かないからなぁ。森‥‥?かな?」
ルニ : 「ァ、あの人、ここに部屋借りてたりもするけど、基本的に森になってる」>住所
マーチェッタ : 「この貸し出しカード、見て頂けます?」(カード見せ)
ノラ : 「シロと森で遊んでたら、ラルク寝てた。毛布抱いてねてた事ある。」
ルニ : 「うん・・・」>見てる
LGM : 森。とだけ書いてあります>カード
ノラ : 「ん。どれどれ」
ノラ : 「あたってた‥‥」
ルニ : 「あのひとって・・・」w>野良
テオドール : ・・・・・・・・・・・・・なして、こげなんだけで貸してしもたとね?
ルニ : 「やっぱり^^」
マーチェッタ : 「ご存知なんですか?良かった…私、途方に暮れしまって…w」>ノラ森で会った
ノラ : (PL:ちょっとほのぼのとおかしいw)
テオドール : ノラ。そのラルクが毛布抱いて寝てたっち森、どこね?
ノラ : 「うん、大丈夫、シロといつも遊びに行くトコだから。任せてくれる?マーチェさん」
テオドール : なして、こげなん、だけで、貸して、しもたとね?(どアップ)>マーチェ
ノラ : 「少し離れてるけど、二番目に大きい森だよ。(という表現しか出来ない)」>テオ
マーチェッタ :
「ええと……ラルクさんが、本を借りると仰っていたので、私安心していて…よく確認しなかったんです……」(たじたじ)>テオアップ
テオドール : 案内してくれんね?>ノラ
テオドール : まったく、そげな管理やといけんばい。
ノラ : 「一番、大きな所は熊やら大きな蟻とか出るから危険。」
マーチェッタ : 「はい、よろしければ連れて行ってください〜」>ノラさん
マーチェッタ : 「しゅん……」>いけんばい
ノラ : 「いいじゃんか、何えらそうにマーチェさんに意見してんだよー」>テオ<いけんばい
ルニ :
「あの人のことだから自信たっぷりに森って書いて実際おかしいと自分で思ってないんだようなぁ、それでだまされたんだよ。いやだましてはないのかな?」
ノラ : うん、いこいこ!(って案内していいんだね?すみませんw>GM)
LGM : それでは、みなさんはノラの案内でラルクの住む森にやって来ました。
テオドール :
なんもエラそうに意見してるわけじゃなかったい。ちゃんとそういう決まりを守らないと、今日みたいなことになるったい(ぶいぶいぶいっ)>ノラ
LGM : −森−
ノラ : 「ぶいぶいぶいっ」(様を真似てる)>テオ☆
ルニ : PL うむむむむPLも知らない、ラルクの日常生活^^たのしみだ^^
テオドール :
だーから・・・む?(ぎゃーぎゃーとノラと言い合いしながら森に何時の間にか付いて、びっくりしてる)
LGM : って、今停電になりかけたっ!こわー!!
テオドール : PL:うはっ(笑)>GM
ノラ : PL:どんな暮らしぶりなのか‥‥(汗)<ラ
ノラ : おおっ?、あ、あのさぁ?雷とパソは、あぶない!?(汗)
ルニ : PL キャー停電ー♪←馬鹿なのでうれしそう
ノラ : PL:だいじょうぶー?‥‥GM〜‥‥
マーチェッタ : 「あ、皆さん、報酬のことなんですけど…」>ALL
LGM : カミナリは、微妙な距離で鳴ったり響いたり…w
テオドール : む? 報酬?(きょとん)>マーチェ
マーチェッタ :
「お1人、500ルクスでよろしいでしょうか…その、少なくて申し訳ないのですけど」>冒険者としての報酬
テオドール : ん? お金くれっとね?
ノラ : 「‥‥どうなんだろう。それってマーチェさんが出してくれてるの?」
ルニ : 「うんーもちろんだよー」
ノラ : 「仲間じゃ無いか‥‥ボクら。」
マーチェッタ :
「ひょっとして、危険があるかもしれませんし。図書館の方から、お金が下りました」>500ルクス
ノラ : 「それともお仕事として、ちゃんと貰った方がいいの?わかんない‥‥」
ノラ : 「あ、そうか。なら うん、いい。」
テオドール : おー。もらうたい!
マーチェッタ :
「とても嬉しいお言葉です。ノラさん。私は皆さんを大切なお友達だと思っていますよ」>仲間
マーチェッタ : 「はい、どうぞ受け取ってください」(にこにこ)>報酬
ノラ : 「‥‥‥‥っ」(もじもじ照れる)>マーチェ
ルニ : 「ありがとう^^」
LGM :
マーチェから500ルクス受け取ったみなさんは、ラルクが寝泊りしているゾーンに踏み込みました。
テオドール : 仕事たいね! いっそう真剣にラルクば探すたいっ!
ノラ : (だまって受け取りポッケにしまう)
ノラ : 寝泊まりゾーンw
LGM : そこには、葉っぱと木の皮で作ったテント。
ノラ : 「ここら一帯に、ヤツはあらわれるんだ!」
LGM : どこからか拾ってきたとおぼしき、ぼろぼろの毛布。
ノラ : 「あ!レンジャーもないくせに、いつのマニか立派なテントとか作ってる(ムキー」
LGM : 近くの木には、首から「食用」と書いた首輪をぶら下げた、一頭のラバ。
テオドール : まーまー。今度ノラがテント作る時は手伝うけん>ノラ
ノラ : Σラバ食ったのか−(がびー)
テオドール : ……食うとね? これば(ラバをじーっと見ながら)
ルニ : 「のらちゃん、落ち着いて、これってこのラバの名前だよ!!」
ノラ : (ああ、まだ生きてるんだw
テオドール : 本・・・本はどこねー?(テント覗き込む)
テオドール : っ! ラバに『食用』っち名前ば付けとっとね!?(笑)>ルニ
ノラ : 「Σ名前なのー!」←自分も猿に「食用」と書いたちゃんちゃんこを着せた事があるやつ。
LGM :
いえ、生きてます。首輪に食用と書いてあるだけのようです。本気かジョークかは分かりませんがw>ラバ
LGM : 似たもの同士……?w>ノラルク
ノラ : 「本気だよ。あいつは‥‥(目がまじ)」
ルニ :
「う・・・うん。この前しつけしてたし・・・・どこまで本気なのか、あの人のはよく・・・・」>てお
ノラ : 「え、や、やだぁ〜〜(汗)」>GM<似たもの
LGM : 野良ルクでもいいねw
ノラ : 「と、とにかく‥‥本を」がさがさ
LGM : さて。肝心のラルクの姿は見えませんね。
ノラ : やだーw<野良ルク
ルニ : PL 野裸ルクじゃないか^^
テオドール : よー似てるばい。とりあえず・・・どげな本ね?>マーチェ
ルニ : 「本があればいいんだけど、勝手に触って怒られないかな」
ノラ : 「怒ったら怒った時だよ」(がさがさ)
LGM :
テントの中は、ラルク臭でいっぱいです。…中からは、タキシードなんかと一緒に、本が見つかりますね。
テオドール :
・・・・・テントの中にタキシードね・・・ほんなこつよー分からん人たい。ラルクしゃんって・・・(がさごそ)・・・お、これねー?(本見せ)
ノラ :
他にこのゾーンに、変った事はないですか?ラルクの遺留品が 離れた所に落ちているとか>GM
マーチェッタ :
「あ、これ…この本ですっ!ありましたっ」(茶色いカバーの本を指し)>どんな本
ノラ : 「‥‥‥(ラルク臭に顔をしかめながらw)‥‥ああ、本あったか」
ルニ : 「遺留品!汗」
ノラ : (散々な事をいってる。ごめんね。ラルクw)
テオドール : よっしゃ。帰るばいw
LGM :
食べ物のカスとかは、きれいにかたずけてありますねー。驚くほど回りはきれいだったりします>ラルクゾーン
ノラ : 「‥‥かたずけてあるっぽい‥‥ふぅん〜?(きょろきょろ)」
ノラ : 「なんか変‥‥、ねえ。テオその中、確認しない?」<本
ノラ : 「もしかして‥‥ほら、万が一‥‥その、この前みたいに」
LGM :
ラルク自体が、普段からなにも身に付けないですから…遺留品といっても、目をひくものはありません>ノラ
ルニ : 「意外ときれいすきなんだ、なのにラルク臭^^」
テオドール :
げ、確認すっとね? さっきマーチェしゃんが言っとったやん。この本、人ば吸い込むとばい?>ノラ
ルニ : 「なかみ?(ぺらり」>ておが持ってる本
テオドール :
ラルクしゃんがあの本(マーチェに渡した本を見ながら)に飲まれたっちことね? むむぅ〜
ノラ :
「ん‥‥ん〜‥‥そうだよねえ。だからさぁ‥‥ラルクはいっちゃってんじゃないか?本読めるっていったし‥‥」
テオドール : ・・・・・・ぺらり?>ルニ
マーチェッタ :
「どうしましょう…ラルクさんがいないということは、やはりもう吸い込まれてしまったのでしょうか」>本に
テオドール : なんばしょっとかー!?>ルニ
ルニ : 「・・・・え?」w>てお
ノラ : 「ボク‥‥読めない。だから‥‥」(周りの三人を見る)
ノラ : 「あ‥‥もう読んでくれてんだね。ルニ(ほっ)」
LGM : ルニがペラリとページをめくった瞬間、
ノラ : 「テオが怒ってる‥‥」
ノラ : 「また『その他』扱いされるのが、イヤなんだな。きっと‥‥」w
テオドール :
いやばーい! いやばーいっ! また『その他』なんて呼ばれたくなかー!(なんとか必死に逃げよーとしてるw)
テオドール : 正解(笑)>ノラ
LGM : (ひゅるるるる〜)物凄いイキオイで、ルニは本に吸い込まれてしまいましたw>ルニ
LGM : そして、周りにいた面々も…w>ひゅるり〜
ルニ :
「だ・・・・だって中身だけ違う本(たとえばエロ本)だったりしそうじゃないかーーーーw」>てお
テオドール : のぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!(ひゅるりw)
ノラ : わーいw
LGM : みなさんは、再び本の中の旅人となったのでした…w
ノラ : 「うわーい、うわーい♪」
ルニ : 「ごめんなさい〜」
ノラ :
「どんなお話だったか、姉貴に読んでもらった昔の記憶だけなんだけど。狩人は必要なお話だったよね。あれは白雪姫だったかな」
LGM : さて。今回は、前回と少し赴きがちがうようです
ノラ : とにかく、ノラははしゃいで、うろうろ。
ノラ : (ぴた)<前と違う
LGM : 本の中に吸い込まれたみなさんは、気が付くと登場人物になりきってしまっています。
ルニ : 7人のアリサリスさんが・・・・
テオドール : 登場人物?
ノラ : ‥‥「えっ‥‥(不安)」
LGM : テオドールとノラは、腕のいい狩人の親子。>登場人物
テオドール : 白雪姫に登場すっとはオイたちドワーフばいっ>ルニ
テオドール : 親子!?>GM
ノラ : 「食べるヨ!」「食べるヨ!」「食べるヨ!」「チンでしま‥食べるヨ!」<7人分の声
LGM : ↓強制です。なりきってください。w>親子
ノラ : 「(テオをジッ‥‥)親父って呼びたくなってきた‥‥」
ルニ : あははははははは>のら
LGM : そのお話はまた別の機会にw>ドワーフ七人セッション
テオドール : 暴力ばい!(笑)<強制>GM
テオドール : (ノラをジッ・・・)娘っち呼びたくなってきた・・・
ノラ : PL:なんか‥‥緑頭巾ちゃんって‥‥w
LGM : ルニは「緑頭巾ちゃん」と呼ばれる、かわいい男の子です。>登場人物
ノラ : PL:うわぁーw
ルニ :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・汗 (カバンから頭巾取り出してる)
ルニ : やっぱりーーー
ルニ : あ、でも
LGM : 聞こえません。(爆>暴力
ルニ : 男の子だったんだ、(ほっとしてるw)
テオドール : オイは狩人(親)たいね? この作品って、狩人(親)はどげな役なん?>ノラ
ノラ : っていうか、カバンの中にそんなの持ってるから‥‥(汗)>ルニ<頭巾
LGM : 皆さんの装備も、登場人物と同じものになっています
ノラ : 「うろ覚え」>親父
テオドール : ・・・・・・(弓を何か凄いモノでも見るよーな目で見てる)
ノラ :
「‥‥あ。最期だけ思いだした。狩人がね‥‥狼のお腹を引き裂いて。‥‥あれは七匹の小ヤギ?」
テオドール : 「とりあえず、娘よ。行くばい」>ノラ娘
ノラ : 「頭の上の林檎をそして‥‥(完全にこんがらがってる)」
ノラ : 「うん」>テオ親父
LGM :
そして、テオとノラは一緒の小屋で生活しているわけですが…ルニとマーチェは別の場所に行ってしまったようです
テオドール : 「ところでオイの娘なら、方言はばっちりやろーね?」>娘よ
ノラ : 「ヨカとー!親父、ヨカとー!」
LGM : 最初は狩人親子から…
村長 : 「テオさん。あんたたちを村一番の狩人と見込んで頼みたい」>テオ親子
ノラ :
「ボクら、マーチェさんの事やルニの事は覚えてるんだよね‥‥や、覚えとるんばいね?」>GM
ノラ : (お、話中にはいった‥‥)黙る。
テオドール : 「なんね? 頼みごとね村長」>村長
村長 :
「村の北にある森の周辺で、オオカミの化け物が出るという。行って退治してきてくれんか?」>テオ親子
テオドール : 「よかたい!(胸ドンっ)」>村長
LGM : なりきっていますが、同時に現在のことも覚えています>ノラ
ノラ : 「バケモノか。これは冒険ったいね!親父ー」
ノラ : 「そんでマーチェさんやルニ坊にも、会えたらよかとー」
テオドール :
「オオカミくらい、ばちこーんっちやつけてやるたい! 大船に乗ったつもりでおりんしゃい!」>村長
村長 :
「ありがたい。噂では、オオカミの化け物は銀でしか傷つかんという。これを持っていってくれ」>テオ
テオドール : 「冒険たい! いくばい娘ー」
テオドール : 「? なんね? これ」>村長
ノラ : 「いくばい、いくばい。」
LGM : 村長はテオに、銀のクォレルの大きくしたようなものを渡します
LGM : 4本。
テオドール : 銀の矢ね?
村長 : 「何を言っとる。あんた自慢の『銃』の弾丸じゃろが」>矢じゃないよ
テオドール : 「……じゅー?」>村長
LGM : こーいう銃の出し方って、まずいかな?まずかったら訂正しますが>テオ
ノラ : うぉ‥‥?ボクの装備はどーなっちゃったんだろ。銃なのかな。
テオドール : WM:問題にゃーよ。本の中の出来事だし>Lさん
テオドール : 「おお。これが「じゅー」ね? 初めて見たばいっ」
LGM : はい。『狩人』たるテオには、愛銃のことは何からなにまで分かっています。
ノラ : 「ちごうとるよ。だって親父自慢の銃やなかか。」
テオドール : 初めて見たけど、知ってるったい。不思議な気分たい。
テオドール : 「お。そげんやったたいね」>ノラ
ノラ : 「んっ。んっ(方言が出て来ないw)」>親父
LGM : 二人とも装備が弓から『旧式銃』にかわっていますのでー>弓とか
ノラ : 「すごかねーv」
LGM : データは、質問コーナーで、 銃 と検索すると出てきますw>銃について
テオドール : どげなデータになっと?>GM
LGM :
旧式銃は1発しか撃てませんから、4丁用意して持ち替えながら撃つことになりますね。>旧式銃
テオドール : なら、二丁ばノラに持たせるばいっ。
ノラ : 二人で二発ずつ?>テオ
LGM : 攻撃力−2 打撃力25 クリティカル10
LGM : 追加ダメージは本来4ですが、今回だけ技能+4としておきます
テオドール : そーたい。頑張るッたい娘!>ノラ
テオドール : っちゅーことは、追加ダメージ8?>GM
ノラ : ボクは9だ!(汗)
LGM : 二人はレンジャーまたはファイターを「マスケット技能」にしておいてください。
ノラ : すごぉーい。本当のハンターみたいだよー、うわぁ〜(舞い踊る)
ノラ : マスケットってなに?
LGM : ノラは9、テオは7かな?>追加ダメージ
LGM : 銃の扱い、整備に要する技能です>マスケット
テオドール : そげな種類の銃があっとたい。ほら、よく海賊が使うようなやつ>ノラ
テオドール : ほーい>GM
LGM : 命中判定も、レンジャーのかわりに使います>マスケット
ノラ : わkったー
村長 : 「それじゃあテオどん、よろしく頼むぞ〜」>テオノラ
ノラ : 「任せんね!」
テオドール : 「任せんしゃい!」>村長
ノラ : 「わくわく〜」
LGM : では、二人は息ごみもあらく、オオカミ退治に出発します。
テオドール : 「どきどき〜」
LGM : そして、場面は変わって…ルニの方。
ノラ : 「ハイホ−ハイホ−、しごっとが好き〜♪(完璧に混乱)」
LGM : ルニ、居ますか〜^^;
ルニ : 「はーい」
テオドール : 「オオカミ退治ぃ〜♪」
ノラ : PL:がんばれ、主役。がんばれ男の子w(PL:リラックス)w>ルニ
LGM : あ、よかったw
ルニ : 「うんがんばるよ」←棒読み
テオドール : 「よっしゃ! オオカミ探すばい娘!(がさがさがさっ!)」
LGM : 緑頭巾ちゃんは、お友達と遊んだあといつもの時間にお家に帰ってきました。
ルニ : 「ただいま〜〜〜♪」
System : ルニさんが退室しました。
LGM : お母さんにおやつをもらって、食べ終えたところでこう言われました。
ノラ : (がさがさがさどてっがさがさがさ)
LGM : ただいまなのに退室!?w
System : 緑頭巾ちゃん(ルニ)さんが入室しました。
ノラ : あはははw
ノラ : 乗るやつw
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「ご馳走様でした^^」←手を合わせてる
LGM : なるほど…w狩人もよかったらどうぞw>名前変え
緑頭巾ちゃん(ルニ) : PL noraideka^^
おかあさん : 「ルニ、おやつを食べ終えたらお遣いをたのまれてくれるかい?」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : PL のらいでか^^>ノラ
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「うん!どこに行くの?」
おかあさん : 「森に住んでいるおばあさんに、チーズとワインを届けてほしいんだよ」
System : テオドールさんが退室しました。
System : 狩人(親)(テオ)さんが入室しました。
おかあさん :
「マーチェおばあさん、ぼんやりしたところがあるから…よく、ご飯を食べ忘れて本を読んでいるからね」
緑頭巾ちゃん(ルニ) :
「なさか・・・・・(マーチェッタおばあさんとかいうんじゃないだろうなw)」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : ぎゃー
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「うんーわかったよー」
おかあさん : 「でも、最近森の方に変な人が現れたって話を聞くから、気を付けるんだよ」
おかあさん : 「それじゃいっといで。気を付けるんだよ〜」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「ハイ!いってきますー」
狩人(親)(テオ) : (がさがさがさがさ)「ノラー。そっちおったねー?」
LGM : かくして。ルニは家を後にして、森へ向かったのでした…
LGM :
森の入り口では、見たことの無い女の子が、おおきな筒をもって、地面を這っています>ルニ
緑頭巾ちゃん(ルニ) : (たったかたかたかたったった〜)
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「ん?」
LGM :
と、言っても『ルニ』としては知っているのですが。うっかりすると忘れてしまうところでした>ノラと合流
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「なにしてるの?」>女の子
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「のらちゃん^^なにしてるの?」
ノラ : 「いなか。下ばかり探しておるからいけなかんやなかとー?」w>テオ
ノラ : 「‥‥あれっ?(汗)」
狩人(親)(テオ) :
「・・・・・・(微妙な方言なので理解時間w)・・・・そか、なら上の方も探してみるたい」>ノラ
ノラ : 「(ムカーw)<微妙な」
LGM :
森の中を調べていた狩人たち……レンジャー(マスケット)で知力チェックして下さい。目標値13。>ノラテオ
ノラ : 「ルニこそ、そんな緑色して、なにしてんのさ」(起き上がる)
ノラ : 2D6 → 2 + 1 + (7) =
10
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「マーチェッタおばあさんに、お使い行くんだ」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「その出目は間違いなくのらちゃん!」
ノラ : 「なんだよ、失礼なやつー!」<ルニ
LGM : ノラは自分の足跡を見つけた!>10
狩人(親)(テオ) : これでよかとね? 2D6 → 2 +
1 + (5) = 8
ノラ : 「あのね、親父も‥‥テオもいるんだ」
ノラ : 「んっ!あやしい。これって怪しさ満点!」<自分の足跡
狩人(親)(テオ) : (がさっ)なんね? おお。ルニやなかかっ
LGM : 親父には何も分からなかった!w>8
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「その出目は・・・・・間違いなく親子だ^^」
ノラ : だめだw
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「怪しすぎる世のらちゃん、ずっとずっと続いてるよ!」w
狩人(親)(テオ) :
「親父はなんも分からんかったばい! なんね!? 足跡見付けたとね!?」
LGM : 狩人の家まで続いていますw>ノラ足跡
ノラ : 使え無さ過ぎる‥‥w
ノラ : あははははw
狩人(親)(テオ) : 「よっしゃー! いくばーい! ・・・って、ノラの足跡ね?w」
ノラ : 「だめだ!振り出しにもどる、だ!」Σががーん
LGM : 逆向きにですが。おお、でかいカミナリが、また…
ノラ : 「ところでルニ。キミはなにしてんだ?(また聞く)…一緒についってやろうか」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 雷だ
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「うん!一緒がいい!!」>のら
LGM :
そしてルニは、この森にはマーチェおばあさんしか住んでいないことを知っています。この狩人二人は、何を探しているんでしょうね。>ルニ
ノラ : 発言きえたー(汗)
ノラ : 「んー、とね‥‥狼退治してんの。ボクら。」(と、こちらの事情も説明)>ルニ
狩人(親)(テオ) : 「おらんばーい!(がさがさっ)」
LGM : そんな疑問を抱きつつ(?)合流し、マーチェおばあさんの家へと向かう一行でした。w
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「狼さん?そんな人いたかなぁ」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : (てくてくてくてく)
ノラ : 「場所を変えてみるのもいいよ。もっと北かも!」>テオ親父
LGM : さて……3人が仲良く森を進んでいくと、
狩人(親)(テオ) : 「よっしゃー! ・・・ルニ送ってから、行くばい」
LGM : 前方から、聞きなれた女性の、聞きなれない悲鳴が。
狩人(親)(テオ) : 「むむっ! 女性の悲鳴ばい! 行くぞ娘!」
ノラ : 「‥‥あ!今まで忘れかけてたマーチェさんの声だ!(ダッシュ)」
マーチェッタ :
「きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!?だ〜〜れ〜〜か〜〜〜っ!!!」
狩人(親)(テオ) : 「……なんか、聞き覚えがあるよーな声たいね?」
ノラ : 「あいよ!親父っ」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「このこえはーーーーーーー」
狩人(親)(テオ) : 「む? 娘、まーちぇって誰ね?(忘れてるw)」
狩人(親)(テオ) : 「とりあえず女性が危険でピンチたい!(ずどどどどっ!)」
ノラ : 「だめだよぉ!そこまで 自分を失っちゃだめだぁーーっ親父ぃっ(ゆさゆさ)」w
??? : 「うはははははーーっ!たすけをよべどもだれもこないぞーーーー!!」
ノラ : うわーーでたぁっw
ノラ : PL:大活躍を期待だぁw<???
狩人(親)(テオ) : 「むむっ!?」>ノラ
??? : 「ムウ、野生のちがさわぐぞーーーっ!!(びりびりびりっ)
狩人(親)(テオ) : 「なんか破いたぞー! 急ぐばーい!(ずどどどどっ!)」
マーチェッタ : 「あれ〜〜〜〜〜〜っ…」
ノラ : 「てか、テオ!しっかりしてーw(愛のビンタ☆)」<むむっ!?
ノラ : ドアまで来た事にして!中にはいってやる!!
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「そしてこの声も、聞き覚えあるんだけどーーー」
LGM : 皆さんが駆けつけると、小さな小屋があり…
ノラ : 「ルニ、ついてきてるっ?」
狩人(親)(テオ) : 「なんか止めんと遊戯会的にギリギリばい! 急げノラー!」
ノラ : 「いたいたっ」
ノラ : 「ギリギリばーい(汗)」>テオ
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 今日は、管理人がいるから抑えるんだ、裸ルクー←意味深
LGM : ドアを開けると、野生を全開にする狼男が。
ノラ : 「わわわ〜〜っ!で、出たぁーーっっ おお狼だぁああ」
狼の着ぐるみを着たラルク :
「なんだおまえらはーーっ!?これからってときにーーーー」>ALL
ノラ : ←ラルクの事は忘れている。
狩人(親)(テオ) : 「待てい野生! 体の弱いお年寄りを狙うとはなにごとかー!?」>ラルク
ノラ : 「こここ、こわい!けど‥‥‥ボクのが強いぞっ(威嚇、そして銃かまえ)」
LGM : すいません、微妙にラルクっぽくないラルクです(汗>ルニ
緑頭巾ちゃん(ルニ) :
「ざ、残念ながらそこまでです、全国何万人もの、マーチェッタファンの皆様お待たせしました、そしていいところごめんなさい、助けに来たよーーー」
狩人(親)(テオ) : 「動くな! 撃つばい!(銃構え)」>着ぐるみラルク
ノラ : 「おばぁ‥‥ちがう。マーチェさんから手をどけろ!女の敵ぃ〜‥‥(ふにゃふにゃ)」
緑頭巾ちゃん(ルニ) :
PL いえいえいえ、裸ルク「俺様、難しいかんな」 PL 似てるっての
マーチェッタ(おばあさん) :
「ああっ…みなさん、来てくれたんですね……っ!」(なみだぽろぽろ)w>ALL
緑頭巾ちゃん(ルニ) :
PL しかしちゃんときぐるみネタ・・・・キャラシーの確認だけじゃなくわかってらっしゃる
狼の着ぐるみを着たラルク :
「せっかくのふたりきりチャンスをーゆるさねえー!!がおーー!!」>ALL
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「みなさん!!!手加減は無しですw」
狩人(親)(テオ) : 「(ぱぁん!) 動くなっち言うたぞ?」>ラルク
ノラ : 「‥‥‥なんか撃っていいんだろうか、って気が微妙にする。なんでだろ。」<銃w
狼の着ぐるみを着たラルク : ちなみに下半身は地毛だーー(ふんそりかえりっ)w
狩人(親)(テオ) : 無論のこと!(笑)>ルニ
狩人(親)(テオ) : 「(ぱぁん!←その下半身にもう一発w)」>
ノラ : よし!撃つぞっ(ルニからオッケーが出たw) (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
狼の着ぐるみを着たラルク : のぉーーーーっ!?>テオ
ノラ : ふっていいのかなーw (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
狩人(親)(テオ) : 「む? 弾ギレばい。(がっしょんがっしょんと弾込め)」
狼の着ぐるみを着たラルク : うぎゃぎゃぎゃ……(股間を撃ち抜かれ)
ノラ : っていうか、そろそろラルクの事、誰か思いだしてやろうよww (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
LGM : どうぞ。wダメージ出してやってくださいw>ノラ
緑頭巾ちゃん(ルニ) : (爆笑中)
ノラ : w 2D6 → 5 + 6 + (5) =
16 (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
ノラ : わはー!?w 0 (1 + 1 =
2 ファンブル!) キーNo. : 25 (HP:19/19
MP:20/20 敏:12/12)
ノラ : わーー?ww (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
緑頭巾ちゃん(ルニ) :
PL しまった話のとおり、ちゃんとおばあさんが食べられてから来ないとw
緑頭巾ちゃん(ルニ) : さすがのらちゃん
LGM : 股間を狙った弾は、クリティカル値7でけっこうです、はいw>テオ
ノラ : 「ど、どうしよう!ボクのあと一発だけだー」>テオw (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
狩人(親)(テオ) : ふぬがっ! 74 = 8 (6 + 4 =
10 クリティカル!) + 7 (2 + 6 = 8 クリティカル!) + 8 (4 + 5 =
9 クリティカル!) + 7 (4 + 4 = 8 クリティカル!) + 8 (5 + 4 =
9 クリティカル!) + 8 (4 + 5 = 9 クリティカル!) + 7 (3 + 5 =
8 クリティカル!) + 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 5 (2 + 4 = 6)
+ 【7】 キーNo. : 25
狩人(親)(テオ) : 「………………………………………………………………」
ノラ : うそ‥‥‥‥‥? (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
LGM : 1ゾロは10点…そして、暴発する可能性がw
緑頭巾ちゃん(ルニ) : ・・・・・・・
ノラ : 暴発ーーっ(汗)PL:うんうん、しそうだよねえ (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
ノラ : PL:これ、いくらなんでも‥‥‥ラルク‥‥‥(股間)<74 (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「ておさん、そんなに、嫌いだったんだ・・・」
狼の着ぐるみを着たラルク :
「ぎゃーーーーーーーっ!?そ、そこまでして遊戯会をまもるきか……がくっ」>人形
狩人(親)(テオ) : 「……やったー。オオカミ男ばしとめたばーい(銃の威力にびびってる)」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : PL いくら硬くしても、防御力は抜けれちゃったろ・・・・
狩人(親)(テオ) : 「遊戯会の倫理は、守らんといけんけんね・・・」>ルニ
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「人形とかいってる^^(大爆笑」
狼の着ぐるみを着たラルク : 2D6して、6以下が出ると暴発しますw>ノラ
ノラ : (なんか‥‥おかしい笑いだw) (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
LGM : おっとしつれいw 2D6して、6以下が出ると暴発しますw>ノラ
ノラ : うわー?(汗) 2D6 → 5 + 4 =
9 (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
ノラ : あ、よかった(ほっ)w (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
緑頭巾ちゃん(ルニ) : ちぇ、のらちゃんじゃない^^
狩人(親)(テオ) : 「(がっしょんがっしょんと弾込め中)・・・大丈夫ね? おばーさん」
ノラ : 暴発された方がいいのかよぅ‥‥(べそ)>ルニめ (HP:19/19 MP:20/20 敏:12/12)
狩人(親)(テオ) : 「今! 留めば刺してやるけん!(がしゃこんっw)」
緑頭巾ちゃん(ルニ) :
「そうだ、マーチェッタ、おばあさん、あの、これ」(自分の上着を渡す)
狩人(親)(テオ) :
「ええい! そこで股間抑えて悶えてるオオカミ! 往生せんね!(じゃきんっ)」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「ううん、そんなことないよー今のはPLさんがー」
ノラ : 「‥‥‥狼まだ、元気なのかな」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「・・・息してるのかな・・・?」
マーチェッタ(おばあさん) :
「は、はい…最後の一線は守り通しました……w」>テオ 「ありがとうございます、ルニくん」>ルニ
狩人(親)(テオ) :
「………………………………………そげんか(顔真っ赤)」>マーチェおばあさん
狼の着ぐるみを着たラルク : ←ぴくぴくいってる)
ノラ : 「おーい‥‥‥」>狼くん。
LGM : オオカミに食べられても、お腹裂いたら救出される世界ですからw>死んでない
LGM :
それでは、多少場面をはしょりつつも見事オオカミを倒したみなさん。無事、本から脱出できました
ノラ :
「ああ‥あのね、今のをもう一発くらいたくなかったら、大人しくなるんだ‥‥(着ぐるみの下の顔に何か思いだしてもいいだろうかw)」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : PL そうだった死んだらほんとに困るの俺だった
ノラ : ああ、本からでられたw
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「んーーーーーなんか夢見てたみたい」
LGM : はい、みなさんは元のラルクゾーンに戻りました。
ノラ : 「なんか、どんどん記憶を無くす世界で怖かったね。」
ノラ : 「ところで‥‥ラ、ラルクと本は……(周りを見る)」
ラルク : 狽ヘっ!何かわるい夢をみていたきがするぜ!(がばっ!
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「うん・・・・なんか自分が自分でなくなるような・・・」
緑頭巾ちゃん(ルニ) : 「うわーーーーおおかみだーーーー(フォース」
狩人(親)(テオ) : 「とどめーーーー!!! ・・・・・・・・ん?」
ノラ : 「あっ ラルク」
ラルク : ん?(きょろきょろ)どしたおまえらそんなとこで?>ノラとか
狩人(親)(テオ) : あ、ラルクたい。おー、よかったばい
LGM : ちなみに装備はすでに元に戻っています。
ノラ : 「っていうか‥‥(本当の事言うかどうか迷ってる)」
ノラ : 「あのね、この本。マーチェさんに返してあげてもいい?(結局いうのやめたw」
狩人(親)(テオ) : 「なんか、あったたい。娘。・・・・娘?(首傾げ)」
マーチェッタ : 「ラルクさん、元に戻られたんですね…良かったです…」(ほろり)>ラルク
緑頭巾ちゃん(ルニ) :
「らるくおにいちゃんが借りてた本を、返しにもらいにきたんだよ、僕読みたくって」
ノラ : 「うーん‥‥テオと妙な親近感を、もっちゃった気分だ〜」w
ラルク :
ん?……オーーマーチェッタじゃーーーんぷっ!!(マーチェッタを見てすかさずダイブ!w)>マーチェ
ノラ : すかさず、蹴りをくらわす>ラルク
狩人(親)(テオ) :
「なんでやろ? なんか妙な親近感っちゅーか、父性本能っちゅーか(首傾げw)」
マーチェッタ : 「きゃーーーーっ!?」>ラルクダイブ
緑頭巾ちゃん(ルニ) : おー
ノラ : レンジャーは、そんな事できないとか、野暮はなしね!ふんぬっw>更に猫パンチ
ラルク : ふんぐぎぎ…いてーーー>蹴り
緑頭巾ちゃん(ルニ) : PL ラルク避けないし
ノラ : 「あんま、ラルクだけは 違和感がいろいろと無かったなw」
ラルク : ななああああ……なんだおまえらよってかkってーーー>ぼかぼか
狩人(親)(テオ) : っちゅーか、痛め付けるのになんの良心の欠片もうずかんばい(笑)
狩人(親)(テオ) : (ボコボコボコッ♪)<ラルク
LGM :
そして、ラルクから無事(?)本を取り返した一行は、意気揚々とトロウの街に引き上げましたとさ。めでたしめでたし♪
ノラ : PL:可哀想なのは‥‥ラルク?w
ノラ : めでたしめでたし♪お疲れさまでしたーv
緑頭巾ちゃん(ルニ) : お疲れ様でした~♪
LGM :
これにて『グラード名作劇場2 緑頭巾ちゃん』を終了いたします。お疲れ様でしたっ>ALL
狩人(親)(テオ) : おつかれさーんっ
System : 狩人(親)(テオ)さんが退室しました。
ノラ : 名作劇場3も期待だーぃ♪
System : テオドールさんが入室しました。
テオドール : こふー
テオドール : うん。やっぱ銃は危険たいね(笑)
System : 緑頭巾ちゃん(ルニ)さんが退室しました。
ノラ : こわかったねー(汗)
System : ルニさんが入室しました。
ルニ : 僕はいつまであんなのかぶってたんだ
LGM :
特別出演して頂いたラルクさんには、特殊設定、「潜在的な銃に対する恐怖」が植えつけられましたっ♪(マテ>ラルク
ルニ : 「危険なのは股間狙い撃ちのほうだと思う・・・・」
テオドール : なんかラルクの股間が爆砕した夢ば見たっちゃけど、ラルク大丈夫ね?(笑)
ルニ : PL にゃーーーーー
LGM : いや、もちろんへん着悪
ノラ : 恐怖も植え付けられるよね〜‥‥‥
LGM : 返却していただいても結構ですw
ルニ : ほい
ルニ : PL かきこみました〜>ラルク
ラルク : 爆砕?えんぎでもない……おれのナニはこうしていつも元気でー(脱ごうとする
ノラ : w
ノラ : あれ?今のラるクはGMさんが言ってるの?
テオドール : 生活費〜 2D6 → 6 + 1 =
7
ノラ : なんか、錯覚おこしそうになったよ‥‥w<ラルクっぽい
テオドール : (ぱぁん!)脱ぐな(笑)>ラルク
ノラ : 生活費、はじめてふるよー(汗) 2D6 → 6 +
2 = 8
LGM : 書き込みましたか^^;日常にはとくに影響は無いです>潜在的恐怖
ルニ : うんうん
ノラ : -240?
ルニ : いやいや、これでさらに自然愛好家として動けるってもんです>GM
LGM : 銃を向けられたとき、フィアの恐怖表とか参考にしてみて下さいw
ルニ : ハイー生活費ー 2D6 → 3 + 2 =
5
LGM : そうですー>ノラ
LGM : 報酬の500から、引いておいて下さい>生活費
マーチェッタ : 2D6 → 3 + 3 =
6
ルニ : 150ルクスだから、合計350ルクスかな?
テオドール : 経験点はもらえるとね?
マーチェッタ : 6*30+4*30=300
ノラ : ラルク、大変だったなぁ‥‥(汗)w
LGM : はい。…高で1000点、としておきます。>経験値
ノラ : はーい。ボクはじゃあ500いただきますっ♪
ノラ : おもしろかった、参加できてよかったよー。雷のなる中。おつかれさまでしたw>LGM!
テオドール : まさか、あげなダメージが出るとは思わへんかったわ。
ノラ : それじゃ書き込みしてこよっ。
LGM : それではみなさん、よろしかったらまたお付き合いください〜>ALL
ノラ : いったんおちますー
ノラ : おつきあいしますーw
System : ノラさんが退室しました。
ルニ : 悶絶する暇もなかったんじゃない?^^
LGM : カミナリもどうやらおさまったようで…w
ルニ : もちろんですー^^
ルニ : ^^
LGM : テオに新たな異名を付けるべきか…いや、やめとこw
テオドール : 楽しかったー!>GM
テオドール :
つけんなー! ってか、『その他』っち不本意な異名つけたのあんたやったばーい!(笑)>LGM
LGM : 今回のセッションでは、カッコイイのしか浮かばないし>大活躍なテオの異名
ルニ : 金玉つぶOの、テオ!!
ルニ : かっちょいーーーー@v@
ルニ : まるで、子鉄だ!!
LGM : うそだ…いや、背後の人は喜んでいるハズっ!>その他
ルニ : 小鉄化
テオドール : やめーーーーーーーーー!!(笑)
LGM : いいね、伏字にしないといけない異名w ラルクのタマとったって、凄いことかも…w
ルニ : 良いでしょ、微妙にずれてるのがコツだよ
LGM : それじゃ、こちらは失礼します。キャラシ書いたらAに行くかもー
テオドール : いやばーい!(笑)
LGM : お疲れ様でした〜
テオドール : ほい。おつかれしゃーん。オイも落ちるばーい
System : テオドールさんが退室しました。
LGM : ノシ
System : LGMさんが退室しました。
ルニ : おつでしたー
System : ルニさんが退室しました。
- KENT WEB -
- Modified : J. Kakeya -