カーリー : まーちぇGMさん、いらっしゃいませー♪
まーちぇGM : 投下ですー。
カーリー : ニーチェさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : アインスさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : ザインさん、いらっしゃいませー♪
まーちぇGM : 準備、準備……(ぱたぱた)
カーリー : ファラさん、いらっしゃいませー♪
ニーチェ : みゅ〜wお願いあるんだけど〜♪<アインスw
ファラ :
アインスPLさん、雑談の方にクォスボルトンソードの説明文落としておいたので、必要なとこだけでもシートに載っけておいてくださいー>アインス
アインス : なんでしょう?>ニーチェ 一応乗せてありますよ>ファラ
ファラ : あ。具体的な「峰討ち」
ファラ :
峰討ちの内容がなかったので、GMさんが「手加減攻撃可能な剣」と間違えるかな、っと<クォスボルトン
アインス : いま確認しました。ちゃんと載せておきます>ファラ
ファラ : はーい、手間かけさせてすみません>アインス
ニーチェ :
今度リビングデットのれぽーと書かなきゃいけなくなったからアンケートと、サンプル採取お願いw(爆<アインス
ファラ : アンケートv
ファラ : Q14:時々、人間の血を啜りたくなる(Y/N)
アインス : いやですw>ニーチェ
ニーチェ : え〜〜?けち・・<アインスw
ザイン : さて、技能申告。バード1、ソーサラー1、セージ2のエルフです。
まーちぇGM :
それでは、始めましょうか。技能申告は特に必要ありませんので…みなさん、よろしくお願いします。>ALL
ニーチェ : 仕方ない・・闇夜の晩でも待ちますか・・(ボソ)(爆w
ニーチェ : あーいw<GM様
ザイン : あら、そうだったのか(w
ニーチェ : よろしくお願いしますね〜、GM様&皆さま
ザイン : よろしくお願いします、GM
ファラ : よろしくお願いしますー>GM&ALL
ザイン : &ALL
まーちぇGM :
予定時間は…9時半終了を目標にします。つたないマスタリングですがご容赦を…w
アインス : よろしくおねがいします>GM&ALL
まーちぇGM :
さて。所はいつもの銀月亭。今日は珍しく、魔法士の方々のみが顔をそろえています。
ファラ : 「こうしてると、月灯亭にいるのか協会にいるのか分からなくなるわね」
まーちぇGM : 特にこれと言った依頼もなく、皆さんはのどかな昼下がりを過しています。
ニーチェ : ふみゅみゅ〜♪(お握り片手に魔道書熟読ちゅ♪
ザイン : リュートの調律をしつつ、お茶をたしなむ
扉 : (キィィ…) 「よいしょ、よいしょ…」
ファラ :
「アンケート、Q22:太陽の光が苦手だ。(Y/N)何そのアンケート用紙?」>ニーチェ
ニーチェ : 「ふみゅふみゅ?へ〜ブラディペダルって食べれたんだ・・・ふみゅふみゅ・・
マーチェッタ :
(5冊ほどの本を抱えて、銀月亭へ入ってくる。手近なテーブルに本を下ろして一息。)「よいしょ……ふう」
ニーチェ : (ギク!)「こっこれは、後でさ?アインスに・・その・・(汗<ファラ
マーチェッタ : 「あ、皆さんこんにちは〜」>ALL
ファラ : 「こんにちは」>マーチェッタ
ニーチェ : 「あーwこんにちわ♪また一杯本もってきたねーw<マーチェ
ザイン : 「どうしたんです、そんなに本を抱えて」
アインス : 「こんにちは。どうしたんです?そんなに本を抱えて・・・」>マーチェ
ファラ : 「アインスに?ふうん…?」(首傾げ)
アインス : あえて無視w>ニーチェ、ファラ
ファラ :
PL:ファラ→アインスの呼びかけ何にしよう…。大先輩なんだけど、年下ってところが微妙…さん付けはなしかなぁ
マーチェッタ :
「はい、実はとても面白い本を見つけたので…よろしければ月灯り亭の皆さんにも、ご紹介しようと持ってきたんです」>ザインさんアインスさん
ファラ : 「面白い本?」(1冊手に取ってみる)
ニーチェ :
「そだwこの間さ?こんな本みっけちゃったw(食べれるモンス、食べられるモンス大百科)<マーチェw
ニーチェ : 「どんな本なの??<マーチェ
ザイン : 「面白い本ですか、どれどれ……」と言ってリュートを置き、本のところまで歩み寄る
ファラ : 「それ、食べ”られ”るモンスの方が圧倒的に多い気がするわ」>ニチェ
本 : 『バリー・ホスターと聖者の赤石』←タイトル >ファラ
ファラ : …次の巻を手に取るv
ニーチェ : p;爆www
本 : 『バリー・ホスターと濃密な部屋』>次
ファラ :
「…たしかに面白そうなんだけど、タイトルが微妙に二次創作ぽいわよv」>マーチェッタ
まーちぇGM : まあ、そんな感じのタイトルがずらりと…w
ファラ : 意味あるかどうかはさておいてバリー・ホスターにセジチェv 2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
ニーチェ : p;濃密ってwww
マーチェッタ : 「二次創作?とんでもありません。これがオリジナルですよ?」w>ファラさん
ザイン : 『聖者の赤石』を手にとって読んでみます(w
ファラ : 「オリジナルねえ…」(パラパラと斜め読み)
まーちぇGM :
最近注目されている、少年魔法士を主人公にした物語です。児童書の枠を超えたストーリーと魅力あるキャラクターが、人気の秘密w>セジチェ
アインス : 「モデルがいるんですか?このシリーズ」
カーリー : フイさん、いらっしゃいませー♪
ザイン : 児童書……この世界って、活版印刷が開始されているのかな?
ファラ :
PL:ファラのキャラ容姿イメージは大人になったハーマイオニーなのです。ああ、PLの雑念を思わず吐露
マーチェッタ : 「読んでみれば、絶対面白いですからw」>ALL 「こんにちは、フイさん」
フイ :
せ、せんせぇー…もう無理ですか?(七時に仕事終わって体力尽きるまで自転車漕いで見ました…
フイ : 足腰たちませんー…
ファラ :
「あら、フイもいたのね。マーチェッタさんが面白い本持ってきたから、一緒に読んでみる?」>フイ
ニーチェ : へーw楽しそう♪今度借りに行って良い?<まーちぇ
まーちぇGM : いいえ、今銀月亭に入って来たということで結構ですよw>フイさん
フイ : う、うを…嬉しくて目から汗が…>まーちぇGM
アインス : 「ふうん・・・」ぱらぱらと一冊めくってみます
ザイン : 「どうしたんです、そんなに息を切らして」
ファラ : 「今日は本当に、魔法士ばかり来るわね」(店内見渡し)
ザイン : 「お茶でも一杯どうです? おごりますよ」
フイ : 「こんばんはみんな」(何故か汗だく)
まーちぇGM :
そして、皆さんは、勧められるまま本を読み……いつしか、自分が魔道力学法を学び出した、少年時代に思いを馳せていたのでした……
ファラ : (濃密な部屋斜め読み中)
列車の音 : (ゴトトン ゴトトン)
アインス : 「こんにちは」いまは昼だw>フイ
列車の音 : (ゴトトン ゴトトン)
まーちぇGM : 現在回想中ですのでw>ALL
ファラ : (思い出すわ、あの日列車に乗って…)
フイ : 「私の背後が『こんばんは』って私寝てたのに急に走らされたわ」w>アインス
マーチェッタ(外見年齢15歳) :
「こんにちは、初めまして。私マーチェッタ・グランベルといいます。貴方たちもこれから、魔法士のお勉強に行くんですねw」(向かいの席に座り)>ファラ、フイ
ニーチェ : ・・そういえば、あの頃はず〜〜と本よんでたっけな・・(回想ちゅw
ファラ : (外見年齢12歳?)「はじめまして、マーチェッタさん」
フイ : 「…ん?あ、ああそうだが?(ぇ?)」>マーチェ
ファラ : PL:ニーチェは8歳くらいかv
まーちぇGM :
今回の設定では、魔法士としての下地を作るには、3年〜10年がかかるとします。皆さんそれに合わせて若返って下さいw>ALL
ニーチェ : p;了解ですw
まーちぇGM : 個人差もありますからw>3〜10年
フイ : PL:うを、フイは九歳だ
ファラ : マーチェッタの外見年齢が見た目どおりなら、7年前後前ってところね<回想シーン
ザイン : う〜ん、なら、25から22に。1LVならこのくらいが妥当かと
フイ : PL:って、あ違うや十二歳だーね
ファラ : PL:実際にあったシーンじゃないのね?むしろ本の魔ごにょごにょで
まーちぇGM : 所持している技能は、生まれ表で取得していたもののみ、1レベルですw
フイ : レンジャーだーw(ぉぃ
ファラ : バード1v
ザイン : バ−ドですね(w
まーちぇGM : そうです。(ごにょごにょ)なので、実際のPC設定とは異なっていますw
ファラ :
(フルートを大事そうに抱えてる)「この列車は、どこに向かってるの?」>マーチェッタ
まーちぇGM :
皆さんは、そのとき列車の中で乗り合わせた6人。不安と期待に胸を膨らませながら、お互いのことを語り合っていました。
アインス : 13歳くらいかなぁ。技能はレンジャーです
ニーチェ : p;質問w列車はコパーメント形式で・・・皆同じ部屋?
フイ : 「……(外の景色をぼーっと見てる)」
マーチェッタ :
そうですw>ニーチェさん 「もちろん、『ワーズワース魔術魔法学院』です。これから私達がお勉強するところですね」>ファラさん
ニーチェ : p;了解ですw生まれ表だとコックスキルだ^w
ファラ :
「そうだったわね。秘密のホームから乗ったんだった。私はすぐに見つけられたけど(ふふん」
フイ : 「………
マーチェッタ :
「この大陸で、最も魔道が進んだ国、ジェクトにある魔法士養成学校……どんなところなのかしら。楽しみです」(にこにこ)
フイ : (ぼー…)」
マーチェッタ : ←司書のみw
ニーチェ : 「ふぅ〜お腹空いた・・お弁当でも食べるかな・・(ごそごそごそ)
ザイン : 「私はなかなか見つけられなくて、危うく乗り遅れるところでしたよ」
まーちぇGM :
←もちろん本持参w 「私も、柱にカートぶつけちゃいました…」(ぺろっと舌だし)>入り口
ニーチェ : 「・・今度の場所でも・・お台所使えるのかな・・
まーちぇGM : あらあら。ミスっちゃいましたw
まーちぇGM : そして、それぞれの思いを胸に、列車は皆さんを乗せてジェクトへ…
アインス : 「僕はちゃんと見つけられたよ」w愛読書「魔法力学法の基礎」を読んでいるw
フイ : 「…(ぼー)」
ファラ :
「魔法士学校は全寮制で、食事なんかも決まったものを取るのよ。台所なんていらないじゃない」>ニーチェ
列車の音 : (きぃ〜〜…ゴトン、ゴトトン。 プシュー…)>到着
フイ : 「…適当に歩いてたら見つけた」
ニーチェ : 「そんな・・・(絶句<ファラ
ファラ : (あれこれ見回したい好奇心を抑えて、つんと澄ましてる)
マーチェッタ : 「あ。着きましたね。みなさん降りましょう〜」>ALL
フイ : 「…(止まったみたいなので降りる、荷物は弓と矢のみっ(ぇ))」
ニーチェ :
「いやよ!私は自分で作ったものじゃなきゃ食べないもん!!(なぜか激しく)<ファラ
ファラ : 「ふうん、あなたも才能あるみたいね。私ほどじゃないけど」<適当に見つけた>フイ
フイ : 「…いや、ただ散歩してただけなんだけど」>ファラ
まーちぇGM :
列車を降りると、学院の先生が出迎えてくれます。皆さんを整列させて、人数を確認。
ファラ : (たじたじ)「わ、私に言われたって知らないわよ」>ニチェ
フイ : 「…ここどこ?(ぉぃ)」
ザイン : ホームに下りて、周りを見渡します
ニーチェ : 「・・到着したみたいね・・(トランクとかばん各一個づつもつ)
ファラ : (大きな旅行用トランクを引きずって下車)
アインス : 大き目のリュックを背負って下車
コットン先生 :
「おー、おー、おー。今年も生きの良いのが揃っとるねぇ♪おーい。こっちやでー♪」>子供たち
ファラ : 柏謳カ!
アインス : 「はーい」コットン先生のところへw
ファラ : 思わずキャラシート開いて年齢を確認してしまったv
フイ : 「……(よく分からないままとてとてついていく)」
ニーチェ : (ビクッ!)「そっちね・・ 10歳位に見えるw
ファラ : 「はいっ」>コットン先生
マーチェッタ :
「ここは、ジェクトの駅ですよ。早く降りましょう?」(カート引き引き)>フイさん
コットン先生 : (人数を確認して)「…あり?1人多いん??」(頭コリコリ)
ザイン : とりあえず、先生の所に行きましょう
ファラ : 「マーチェッタさん、そのカートの中、半分以上本だったように見えたんだけど…」
フイ : 「…(ぼー…)」>コットン先生
ファラ : (多い?…疑問は口に出さず黙って整列)
コットン先生 : 「…ま、えっか。多分書類ミスやろ。はな行くで〜〜?」(引率)>ALL
フイ : 「……(とてとて)」
ファラ : (着いていきながら、他の子供たちを観察。6人以外にいたりします?)
ザイン : 無言でついていきます
アインス : いいのか?と思いつつ後についていきますw
ニーチェ : 微妙に離れて身構えて付いて行きます 10歳位に見えるw
まーちぇGM :
コットン先生に連れられて、皆さんは『ワーズワース魔術魔法学院』へ。ちなみに、集められた子供たちは50人以上ですw
ファラ : (さすが名門魔法士学院ね。)<50人
ザイン : そうか。他の車両にも乗っているんだものな
フイ : 「…?(周りを見て首かしげ)」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
まーちぇGM :
そして、着いた先の魔法学院。孤島にある巨大な施設で、皆さんはそのまま大きな広間に集められます。
ニーチェ : (ビクビクビク) 10歳位に見えるw
ファラ : (行儀よく並んでいる) 11歳の誕生日
フイ : (ぼーっとよく分からない顔できょろきょろしてる) 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ザイン : 「何をするのかな?」
テンブルトン学長 :
「私がこの学院の院長、テンブルトンじゃ。今日この日、ここに集まった諸君は、未来を担う魔法士として…」(長いお話)
アインス : 「・・・・・・」(たったまま寝てるw) 13歳
フイ : 「…(ぼー…)」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
テンブルトン学長 :
「…で、あるからして、各自はしっかりと自覚、責任を……」(延々と喋っている)w
ザイン : 顔色ひとつ変えずに聞き流す
ファラ : (しっかり聞いて覚えてる) 11歳の誕生日
ニーチェ : 始めて見る長い顎鬚にびっくりしてるw 10歳位に見えるw
アインス : 「・・・・・Zzz」w 13歳
まーちぇGM :
そして、学院長のお話のあと、寮の組み分けが終わり…皆さんは、あてがわれたお部屋へと向かいました。緊張もあってか、くたくたになっています。
ニーチェ : p;組み分け帽子で?w 10歳位に見えるw
まーちぇGM :
アインスくんとザインくんが同室。ふぁらさんとニーチェさんが同室。(適当ではなく、運命的と解釈して下さいw)
ファラ : グリフィンドール希望v 11歳の誕生日
ファラ : よろしくね。>ニーチェ。フイも? 11歳の誕生日
ザイン : 「疲れました。筋力の無い私には堪えます」>ベッドに身体を横たえて
ニーチェ : 「・・・よろしく・・・(握手無しw 10歳位に見えるw
ファラ : PL:フイはマーチェとかな…? 11歳の誕生日
フイ : PL:かにゃー?もしくは部屋なかったりw 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
アインス : 「僕も疲れたよ・・・」そのままベッドへ 13歳
まーちぇGM :
フイさんは、マーチェと同室です。お部屋が無くて、むりやりねじ込まれた感じですねw
ニーチェ : p;多分・・性別調べてると見たw 10歳位に見えるw
ファラ : (消灯時間まで大きな本を読んでる) 11歳の誕生日
フイ : 「…?(ぼー)」まだ状況がつかめてない 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
マーチェッタ :
「今日から、よろしくお願いしますね。私たち、お友達になりましょう」(にっこり)>フイさん
フイ : 「…え、うん…?」>マーチェ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
まーちぇGM :
では、それぞれの第一日目は、こうして深けて行きます。次の日からは早速、魔法士としての訓練が開始されるのでした…
教室 : (ざわざわ…)
フイ : 「……(ぼー…)」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ファラ : (夜のうちにこっそり予習してた) 11歳の誕生日
ニーチェ : 「・・(寝不足らしい・・ 10歳位に見えるw
ファラ : 「おはよう、同じクラスになったわね」>同じ客車だった人たち 11歳の誕生日
コットン先生 :
(ぱんぱんっ)「ほーい。それじゃテキストの1ページ目、『魔法士のあらまし』からや。まず最初に簡単な歴史からおさらいするで〜」
ニーチェ : 「・・あの・・夜遅くまで・・ランプつけるの・・止めて・・<ファラ 10歳位に見えるw
ザイン : 教材を用意して話に耳を傾ける
マーチェッタ : 「おはようございます、ファラさんニーチェさん。昨日は良く眠れました?」
ファラ : 「ごめんなさい、消灯時間には消すようにするわね」>ニーチェ 11歳の誕生日
フイ : 「…(くぃくぃ)」服の袖を引っ張ってる>マーチェ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ファラ : 「ええ。体調管理も魔法士の大事な勤めですもの」>マーチェッタ 11歳の誕生日
ニーチェ : 「・・はい・・(目は真っ赤w)<マーチェ 10歳位に見えるw
ファラ : (授業に集中する) 11歳の誕生日
フイ : 「本がない…(淡々と)」>マーチェ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
アインス : (授業に集中・・・と見せかけて別の本を見てるw) 13歳
コットン先生 :
「…この、『ティーゲル・ファウセ』っちゅーエライ先生が、それまで伝えられていた『魔法』を再編、使いやすくしたんが、『魔道力学法』っちゅーこっちゃな」(説明)
マーチェッタ : 「あらあら…それじゃあ、私の教科書一緒に使いましょう。」>フイさん
フイ : 「うん…」>マーチェ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
コットン先生 : 「それじゃ、アインス。3ページ目の最初から読んでみー」w>アインス
アインス : 「えっ、はい、分かりました」急いで教科書を開いてww 13歳
ファラ : (じと目)>アインス 11歳の誕生日
コットン先生 :
「んーー?まさかワイの授業、聞き流しっとったんとちゃうやろなー?」(エネボ準備w)>アインス
ニーチェ : (熟読時々こっくり)「っ・・(手の甲にペン先チクリ) 10歳位に見えるw
ファラ : 「先生、私がかわりに読みましょうか」(挙手) 11歳の誕生日
アインス :
「ま、まさか・・・そんなことするわけないじゃ無いですか。えーっと・・・」ようやく読み始めるw 13歳
ザイン : エルフ語で弔いの祈りを(w
ファラ : (手をおろす)<読み始める 11歳の誕生日
コットン先生 :
「おー、意欲的やねえ♪ほならアインスに続いて、4ページ読んでや〜♪」>ファラ
ファラ : 「はいっ」(すらすら)>コットン先生 11歳の誕生日
アインス : (ふうっ、助かった・・・)w 13歳
コットン先生 : 「ほい、ありがとさん。」>ファラ
ファラ : (どうだ、といった表情→すぐに澄まし顔) 11歳の誕生日
コットン先生 :
「この魔道力学法は、万能やあらへん。ただ、人の可能性を伸ばす―…ようするに、『出来る事』を増やした。今も様々な公式が開発されて、ますます発展していくやろ。この世界ごとな」
マーチェッタ : (感心顔)w>ファラさん
ニーチェ : (メモメモメモ) 10歳位に見えるw
フイ : 「…(黙々と読んでる、マーチェの了承も得ずに捲って読みまくってる)」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
まーちぇGM :
そんな感じで、1日目の授業は滞りなく終わります。これから、皆さんはゆっくりと、色々な方法を使って。『魔法士」になって行くのです。
ファラ : 「これで今日の授業は終わったわね。お疲れさま」>寝そうだった人たち 11歳の誕生日
ニーチェ : 「つまり・・公式は・・(メモメモ)・・ 10歳位に見えるw
アインス : 「お疲れ様」>ファラ 13歳
ニーチェ : 「ふぅ・・後で纏めしなきゃ・・ 10歳位に見えるw
まーちぇGM :
授業が終わった後は、図書室や他の施設の利用が許されています。夕方6時になったら、寮に戻ることが義務付けられていますが。
ザイン : 近くに森があるなら、そこを散策しよう
まーちぇGM :
皆さんは好奇心の赴くまま、学院内の施設を見学して回り……気が付けば、すぐ夕食の時間になってしまいますね。
ファラ : (他の人には黙って図書館に行って、予習復習してる) 11歳の誕生日
フイ : 「…狩り」(弓矢を持ってうろうろ) 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
まーちぇGM : はい、森もありますが、そこは立ち入り禁止区域ですw>ザインさん
ファラ : 森に行きそうな人が二人ほどv 11歳の誕生日
ニーチェ : (台所何処かしら・・)うろうろうろ 10歳位に見えるw
アインス : 施設の見学へ 13歳
ザイン : むう、残念。「エルフに森に行くなとは……」などとぶつぶつ呟きながら部屋に戻ろう
まーちぇGM : ごっつい管理人さんに止められますw>森
ファラ : (列に並んで食堂へ入る) 11歳の誕生日
フイ : 「狩り…(残念そう)」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ファラ : 「ニーチェ、厨房は勝手に入ると怒られるわよ」>ニチェ 11歳の誕生日
まーちぇGM : 夕食は、寮にて全学年全員で取ります。先生たちも一緒ですね。
ニーチェ : 「悪いけど・・私他人が調理したものは食べれないの・・<ファラ 10歳位に見えるw
ボートン : こらこら、生徒はここに入っちゃいかんアルよ。大人しく待ってるアル。←料理人(爆
ファラ : 買iイスキャスティング 11歳の誕生日
ニーチェ : 「・・それじゃ見てて良い?<ボートンw 10歳位に見えるw
ボートン : 「フム?ワタシの腕が信頼できんアルか?悲しいことアルね」>ニーチェ
ニーチェ : p;確かにナイスキャスティングw 10歳位に見えるw
フイ : ナイスだw 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ボートン : 「……フム。見たところ、素人じゃないアルね。食材を見る目で分るヨ」
ニーチェ :
「ん・・そうじゃないんだけど・・ちっちゃい頃から、おじい様に色々叩きこまれて着たから・・<ボートン 10歳位に見えるw
ボートン :
「ちょっと、試しにチャーハン作って見るヨロシ。ワタシより上手に作れたら、厨房に出入りする許可、貰ってあげるアル」>ニーチェ
ニーチェ : 「おじい様・・昔盗賊時代に食べ物に毒しこまれたとかで・・ 10歳位に見えるw
ニーチェ : 「え?・・良いの?ありがとい♪ 10歳位に見えるw
ニーチェ : 「金色炒飯〜〜♪これ大好きなんだ」 10歳位に見えるw
ボートン :
「それは許せんアル。食べ物に毒なんて、人間のすることじゃ無いアルね」(ぷんぷん)w
ニーチェ : 10歳位に見えるw2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
ニーチェ : 「うん・・私もそう思う・・<ボートン 10歳位に見えるw
ボートン :
「ホホウ。卵とネギだけの、金色炒飯アルか。なかなか良く出来てるアルよ」(がつがつw)
ニーチェ : 「・・美味しい?(不安そうに)<ボートン 10歳位に見えるw
ファラ : おいしいのかv<金色炒飯 11歳の誕生日
ボートン :
「ウム。ワタシより上手とは言わんアルが、オマエ見込みありそうアル。また来るヨロシよ。色々料理教えるアル」
ニーチェ : 「ほんと〜?!やった〜〜♪ 10歳位に見えるw
まーちぇGM : ニーチェさんは、寮厨房の入室許可を貰いましたw(ぱんぱかぱーん♪)
ボートン : 「ワタシらのまかない作るついでに、自分の分も作るとヨロシ」w
ファラ : PL:不思議料理の謎を解くんだv>ニーチェ 11歳の誕生日
ニーチェ : 「うん♪がんばるね〜♪<ボートン 10歳位に見えるw
まーちぇGM : そして、夕飯後、入浴を済ませて皆さんは部屋へと戻ります。
ファラ : (部屋に戻る)「ニーチェ、夕食のとき見なかったけど具合でも悪いの?」>ニチェ
11歳の誕生日
まーちぇGM : 部屋に戻ると、ファラさんは机の上に何か置いてあることに気付きます。
ニーチェ : 「え?へいきだお〜♪<ファラ(めちゃ明るくなってるw) 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
まーちぇGM : 机の上には、綺麗にラッピングされた箱と、カードが一枚。
ファラ : 「…?」(手に取ってしげしげと) 11歳の誕生日
ファラ : 「カード?」(読み読み) 11歳の誕生日
ニーチェ : (誰かに料理を食べてもらう・・その喜びを始めて知ったニーチェで有った・・♪)
10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ファラ :
「ふうん、夕食のときは先輩たちのお話も聞けるから、出来るだけきたほうがいいわよ」>ニチェ 11歳の誕生日
ファラ : PL:ニチェの初めての相手はバートンだったのか 11歳の誕生日
まーちぇGM :
カードには、『愛するファラへ 誕生日おめでとう。貴方の未来が幸多いものであるよう祈っています 父&母』 と書かれています。お誕生カードのようですね。
ファラ :
「! お父様お母様…」(じーん) PL:昨日からずっとこの札つけっぱなしだったことは黙っておこうv 11歳の誕生日
ファラ : 「プレゼント、何かしら」(箱開け開け) 11歳の誕生日
ファラ : (中身は何だっていいわけですが。) 11歳の誕生日
まーちぇGM :
箱を開けてみると、学校指定と同じデザインのネクタイとブラウス、スカートが。(でもフェアリー仕立ての高給服だったり) そして気付かなかったと言っておきますw>昨日から
まーちぇGM : かくして、1日目の生活は終わり…月日はどんどん流れて行きます。
ファラ : (ぎゅっと服を抱きしめて、消灯。) 11歳の誕生日
ファラ : 誕生日は消しておこう 11歳
まーちぇGM :
学問的な授業は勿論……ある意味、通常の人間とは違う……『魔法士に適した』体作りの為に、特殊な訓練や、投薬が行われることもあります。
フイ : 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)2D6 → 6 + 2 = 8
フイ : 誤爆ー(汗 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
まーちぇGM :
また、好奇心から寮を抜け出し、学院内の実験生物と、戦ったり。(時間無くなったのでパスですw)
まーちぇGM : そして、今日は一学期目の終了式。
ニーチェ : pうはw有る意味したかったかもw<実験生物w 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ファラ : バード1でどうやって戦ったのか興味あったりv<実験生物 11歳
まーちぇGM : 平目でw相手も弱く設定してあったのでw>実験生物
フイ : レンジャーしかないです 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ファラ : 「これから休みだけど、みんなはどうするの?」とか打ち解けた会話を 11歳
ニーチェ : p;コックスキルで活き作り♪(まてw 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
アインス : 一応レンジャーはあるから戦いは出来ただろうけどw 13歳
ザイン : マーチを歌っても早く動けるようになるだけだからなあ(w
ニーチェ : 「ん〜どうしようかな・・特に予定有るわけじゃないし・・<ファラ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
コットン先生 :
(ぱんぱん)「ほーい。そんじゃ前々からの課題、『新開発公式』集めるでーーっ!」>ALL
ザイン : 「特に予定は無いです」
アインス : 「親父の手伝いかなぁ?」>ファラ 13歳
ファラ : 「はーい」(自信ありげに提出) 11歳
ザイン : では、この間本当に投稿した魔法『ルミノール』を
フイ : 「………」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
アインス : 「え?そんなのあったっけ?」 13歳
コットン先生 :
「中間終わった後、提出するように言っとったな?忘れた奴おったらエネボやでー♪」
ファラ : 「どうしたの?まさか出来てないの?」>フイ 11歳
フイ : 「…グランドインパクト…(大地を揺るがして地震を…(マテ))」>コットン先生
十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
フイ : レベル10な魔法士が使いそうな攻撃魔法をぽんと提出 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
コットン先生 :
(すぱーーんっ!!)「自分の力量考えんかいっ!!そんなもん、ワイかて手こずるわー!!」>フイ
コットン先生 : 「ボツや、ボ・ツ!他には無いのんかーっ?」>フイ
アインス : 「いやいや、ジョウダンデスヨ?ちゃんと用意シマシタヨ?」w>コット 13歳
フイ : 「…痛い、じゃこれ(ブレイブピラー、火柱を出して敵を飲み込む)」>コットン先生
十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ニーチェ : 「これで・・(不安げに) 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
まーちぇGM :
具体的には、既存の追加魔法1レベルまでの公式です。2D6で7以上出たら、きちんと完成させることが出来たことにします。
フイ : 今度はレベル6くらいのを…(ぉぃ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ザイン : 7か 2D6 → 3 + 3 =
6
ニーチェ : p;背後が実際に投稿したドレスアップの呪文w 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ニーチェ : 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪2D6 → 3 + 4 = 7
ザイン : 1足らない。追試か、これは(w
コットン先生 : 「エネボエネボエネボッ!!」(びしびしばし)←手加減魔法>フイ
アインス :
【『エアボード』板状の物にかけるとホバー走行が出来る。荷物運びに便利w】「こんなの作りましたー」w>コット 13歳
フイ : 「痛い痛い痛い…(泣)」>コットン先生 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ニーチェ : (どうかなーちゃんと間違いは無いはず・・どきどき) 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ファラ : でっきるかな 11歳2D6 → 1 + 5 = 6
ファラ : (がくっ…何がまずかったのかしら) 11歳
フイ : んー何にしよう 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ザイン : すいません、風呂の順番が回ってしまったので、ちょっと席を外します
まーちぇGM :
どんな公式を課題に選んだか宣言してくださいwホントのオリジナルはダメですw>アインス
まーちぇGM : はい、いってらっしゃーい>ザインさん
ニーチェ : 「こっととせんせ〜?この公式・・平気かな?(不安げw<GM 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
フイ : じゃティンダーを>GM 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)2D6 → 1 + 6 = 7
アインス : リムーブラストを 13歳2D6 → 1 + 2 = 3
フイ : 「…これで我慢…」<ティンダー>コットン先生 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ファラ : 「おかしい…これで分析できるはずなのに(ぶつぶつ)」『アナライズ』です
11歳
コットン先生 : 「ふんふん…おお、これはしっかり組まれとるねぇ♪花丸やるで〜♪」>ニーチェ
アインス : 「ああっ!!錆が落ちるどころか増えてく!!」ww<リムーブラスト 13歳
コットン先生 :
「それは既に確立されとる魔法式やないかっ!一般人かてコモンで使うっちゅーねん!!」>フイ>ティンダー
ニーチェ : 「やった〜〜♪♪花丸だ〜〜♪ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
フイ : 「うー…炎のものしか浮かばない…」>コットン先生 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
マーチェッタ : 私は、スリープレスを…
マーチェッタ : 2D6 → 4 + 6 =
10
コットン先生 :
「ほー。こっちもキレイに組まれとるなー。よっしゃ、花マルあげとこ」w>マーチェ
フイ : 「…じゃこれ」<サイン>コットン先生 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)2D6 → 3 + 4 = 7
フイ : なんだかギリギリばっかりだ(汗 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
コットン先生 :
「他のモンは、どこかしら欠陥があるな。これを修正してくるのが、休みの間の課題やでー?」>失敗した人
フイ : 「…先生できた」>コットン 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ファラ : 「はい…」(悔しい)>コットン先生 11歳
ニーチェ : 「こっととせんせ〜?私はどうすれば良いの?<コット 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
コットン先生 : 「やればできるやんか。それじゃ、アンタにも花マルや」(頭がしがし)>フイ
ニーチェ : 「・・暇見て、新しいの組んで見るかな・・ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
コットン先生 :
「花マル貰ったモンは、休みの課題はなし!遊ぶのも、次の課題に散り掛かるのも自由やで〜♪」
ニーチェ : 「はーいw 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
コットン先生 : 「それじゃ、お疲れさん!ええ休みを過すんやで〜?」((退室)
まーちぇGM :
かくして、1学期目が終わりました。皆さんは親元や養い親のところへ、帰郷が許されます。
ファラ : 「さようなら、先生。新学期にまた。」>コットン先生 11歳
まーちぇGM :
ジェクトからの列車の中では、休みをどう過ごそうかと、皆わくわくしながら帰路についています。
フイ : 「…先生ーそういえばここって何?」(狩りの途中穴に落ちたら列車の中(ぇ))
十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
列車 : (ガタン ガタタン ガタン ガタタン)
ザイン : ただいま戻りました
ファラ : 「あなた、弟がいるんだったわね。一緒に暮らしてるの?」>フイ 11歳
コットン先生 :
「そんなモンも知らずにおったんかアンタはーーっ!!」(遠い空にて絶叫)w>フイ
まーちぇGM : おかえりなさい〜>ザインさん
フイ : 「よく分かんなかったし…」(きょとん)>コットン 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
まーちぇGM : いなみにザインさんは、何の公式を?
フイ : 「弟…?」(クタリのことだろうか?)>ファラ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
まーちぇGM :
心地よい列車の振動に揺られ……皆さんの意識は、やがて現実世界へと浮上して行きます。
ファラ : PL:あれ、義理の弟じゃなかったんだ
ザイン : え、『ルミノール』を課題にして失敗しましたよ(w
まーちぇGM :
気付くと、そこは月灯り亭。追憶から目が覚めると、そこはいつもの、自分の居場所です。
ニーチェ : 「ん・ん〜〜・・ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ザイン : この間投稿してまだ採用されていない魔法(w>ルミノール
フイ : PL:義理の弟っすよ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
フイ : 「ん…む?」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ファラ : (…顔を上げる)
ニーチェ : 「あれ??列車は何処行っちゃったの?(きょろきょろ) 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ファラ : 「思わず読みふけってしまっていたようね」(周り見回し)
まーちぇGM :
実際に採用からにしてくださいw>ルミノール 1レベル魔法なら、採用された後、考慮しますから。>ザインさん
ザイン : 「ん? 一体、何が起こったんだ?」
ニーチェ : 「ん・・今・・魔法学院に通う夢見たの・・ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ザイン : 了解です(w では『フィジカル・アドバンス』を 2D6 → 5 + 4 = 9
アインス : 「・・・あれ?」 13歳
ニーチェ : 「皆すっごく若くて・・(小声で)特にマーチェが(ボソ) 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
フイ : 「……パスワード:魔力の眼>起動:センス・マジック」>マーチェの本 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)2D6 → 6 + 6 + (8) =
20
フイ : うわ、6ゾロw 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
マーチェッタ :
「あらあら、皆さん夢中で読んでいましたよ?良かったら、続きの本図書館に借りに来てくださいな♪」
ニーチェ : 「これから行っても良いかな?<マーチェッタ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
まーちぇGM : まったく、魔力は感じません。とても面白い、普通の本ですw>フイさん
ニーチェ : 「ラ・ラにお弁当届けなきゃいけないし・・どっちにしても図書館いこっとw
10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
フイ : 「んー??」 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
マーチェッタ : 「はい、どうぞどうぞ。それじゃこれから行きましょうw」>ニーチェさん
ニーチェ : 「どうしたん??<フイ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ファラ : 「ちょっと懐かしい気持ちになったわ…」<感想
ニーチェ : 「んじゃお弁当用意してくるね^^ 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪2D6 → 2 + 5 + (6) =
13
まーちぇGM :
と、いう訳で…ちょっぴり不思議な回想話でした。これにてセッションを終了致します。お疲れ様でした〜>ALL
ニーチェ : 「〜〜♪」 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
フイ : 「…いや妙な夢を見ただけだ(汗)」>ニーチェ 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
フイ : お疲れ様ー 十二歳(けど八歳ぐらいに見える)
ザイン : お疲れ様でした>GM&ALL
ファラ : お疲れさまでしたー>GM&ALL
ニーチェ : お疲れ様でした〜♡<GM様&皆様 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
アインス : お疲れ様でした>GM&ALL 13歳
まーちぇGM :
経験値は、ランク問わず『ソーサラー経験値1000』 報酬は、それぞれが課題として出した、追加魔法です。
フイ : おおう
ニーチェ : 「・・・多分一種独特な空間と私達の・・うぬんかんぬん・・<フイw 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ニーチェ : あやw 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ファラ : う…ソーサラー専用?(セージ上げようと思ってた
ファラ : 覚えられなった(がくっ
まーちぇGM :
「ソーサラー経験値」は、ソーサラー技能を上昇させるときのみ、使用できる経験値です。セージは……OKとしましょうw
フイ : サイン覚えれちゃったや
ファラ : わーい
フイ : あと5セッションでソーサラー6か…
まーちぇGM : 追加魔法は、成功した方はそのまま覚えられます。失敗した方は…
ファラ : あと1000点でマーチェッタにセージチェック基準値で追いつく…
フイ : よーしグランドインパクト覚えちゃったー(マテ
ファラ : あ、追いつくじゃない追い抜く!(驚
アインス : 失敗した方は?>GM
まーちぇGM :
実家に置いてある、昔自分が作成した不完全な公式レポートを発見します。手直しすれば、3セッション後に覚えることが出来ますw>失敗した方
アインス : 3セッションもかかるのか・・・w
ファラ : わーい<3セッション後に公式覚える
フイ : グランドインパクトは?(マテw
まーちぇGM : 駄目です(にっこり)w>フイさん
ニーチェ : ・・フイ??経験値おかしくない?wwww 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
フイ : へ?>ニーチェ
フイ : え、どれどれ?
まーちぇGM :
あ、もう10時になりますね…それでは私はAルームへ。発注等、こちらにログを残しておいて下さいね。
ニーチェ : 3017/27870 ってさww 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
フイ : ?
ニーチェ : 下3桁がすでにおかしいw 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ファラ : 見るからにおかしいv<3017/27870
フイ : あー昔色々したから
フイ : って、あれ?
フイ : 確かにおかしいね
フイ : 何したっけ…
まーちぇGM : ではーw
アインス : 私もAへ
キャシー : アインスさん、また来て下さいね♪
キャシー : まーちぇGMさん、また来て下さいね♪
フイ : じゃボクもAni
ファラ : では、ごきげんよう。戻りー
ニーチェ : 何しても・・端数が変だしw 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
キャシー : フイさん、また来て下さいね♪
キャシー : ファラさん、また来て下さいね♪
ニーチェ : お疲れ様でしたw<まーちぇGm様w 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
ニーチェ : もどりますw 10歳位に見えるw厨房入室許可証♪
キャシー : ニーチェさん、また来て下さいね♪
ザイン : では、私もAに移動
キャシー : ザインさん、また来て下さいね♪