カーリー : LGMさん、いらっしゃいませー♪
LGM : 浮上ー…
カーリー : ゲイルさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : クシャナさん、いらっしゃいませー♪
クシャナ : 追跡・・・と。
カーリー : マジェスタールさん、いらっしゃいませー♪
マジェスタール : こんばんわ〜
カーリー : ミモザさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : ホークウィングさん、いらっしゃいませー♪
LGM : 1,2,3、・・・
ホークウィング : 間に合いましたでしょうかっ!w
LGM : 4,5
ゲイル : 目指せ高でレベル7の冒険者w
カーリー : マルガレーテさん、いらっしゃいませー♪
LGM : 6〜。
LGM : マルガレーテさんで締め切り〜。
ゲイル : そういえば壁にめり込むと言えば昔仮面ライダー倶楽部ってゲームがあってだねぇ
マジェスタール : 目指せミスリル・リングメイル〜(爆)
ゲイル : 敵が壁を突き破ってすごいことにw
LGM : それでは各自、技能と特殊アイテムの申告をー。
ゲイル : 人間、レンジャー6,ファイター1,裸キノコ所持
LGM : 即興の上に反応遅いGMです。そこのところヨロシクw
ミモザ : フェアリーの10歳女、シーフのみ、クイックネスリング以外全て市販品、以上
マルガレーテ :
PL:すいません・・・寝ようとおもってたんですがなんだか眠れなくてやってきましたw
ミモザ : 尚、シーフは8(苦笑)
ホークウィング : 人間。バード4シーフ6シャーマン3セジレンジャー2でーす
LGM : 皆さん何時までOK?一応2:30を目標にしてますー。
ミモザ : 明日の昼までw
ゲイル : 明日は休みだ、いつまでもいこうぜw>GM
マジェスタール :
戦7精霊・学者が2です。カンタマのコモン、性別反転薬(毒性10)、最高品質・ダメ+1バッソ所持
クシャナ :
ダークエルフ、シーフ、シャーマンともに6.・・・特殊は打撃20になって特殊魔法が使えるようになるもの。
マジェスタール : あ、ダブルです
ゲイル : あぁみんなごつい特殊アイテム所持してる
クシャナ : くれ。(待て)<反転薬
マルガレーテ :
人間、女、魔法士5、セージ5、ファイター1、レンジャー1、特殊アイテムはレジスト効果プラス1リング。カンタマアミュレットです。
マジェスタール : あ、特殊技能”猫殺し”と”料理下手”有ります(爆)
クシャナ : あー、プロテクアミュ。 特殊魔法の使用はGM認可次第だなっと。
LGM : 了解。それじゃ23:30から開始ですー。神官居ないのが素敵デスナw
ミモザ : 「こら。(笑」>クシャナ
マジェスタール : 「だめ(舌出して」>クシャナ
クシャナ : 。。。。。武装つけていい?w<プリいない>GM
ゲイル : 裸キノコの使いどこを間違えると役立たずになるなぁ・・・・・
マジェスタール : PL:また、プリースと居ないのか(苦笑)
LGM : まあ、皆さんお金持ちだから大丈夫〜(何>死の予感w
LGM : 装備はご自由にw>クシャ
クシャナ : 駄目か・・・。
マジェスタール : ぎゃ〜〜〜、2万有るけど(汗)
マルガレーテ :
回復なしですか・・・。高のクラスでよければ神官5レベルのミラーナにしましょうか?汗
クシャナ : いや、武装の後に特殊魔法使ってかな、とw>GM
ゲイル : なんか心なしか人間が少ないなぁw
ホークウィング : 人間!わたし人間ですっ!w
LGM : 使いたいPCを使いましょうwそれでは始めますー。よろしくお願いします〜>ALL
ゲイル : よろしゅう>All&GM
マルガレーテ : ・・・ってもしかして魔法士わたしだけ?汗
ミモザ : 「それじゃあ・・・宜しく。」PL:よろすたりまーーす
ホークウィング : どうぞよろしくお願いいたします〜。
クシャナ : よろしく。
マルガレーテ : よろしくお願いします。>皆、GM
マジェスタール : よろしくお願いします>ALL&GM
LGM : さて。いつものごとくに、銀月亭。
マジェスタール : 「みんな〜、何か(お酒)飲む?」>ALL
ゲイル : 裸キノコの繁殖に精を出してますw
ゲイル : 「ふっまだ15だから酒は飲まないのさw」
LGM :
英雄だったりそうでなかったりの皆さん。たまたまヒマが出来てダベッテいるところでございますー。
ミモザ : 「・・・これもそのうち装飾と名をもたすか・・・。」
ホークウィング : 「ワインを一杯w」>マジェ
クシャナ : 軽めのー。<酒
マルガレーテ : 「りんご酒おねがい〜。」>マジェ
マジェスタール : 「ほいほい」>ホーク 2D6 → 5 +
6 = 11
マジェスタール : 「はいよ〜」>レーテ
マジェスタール : 2D6 → 2 + 4 =
6
ミモザ : (武器の整理しつつw)「・・・そうだね、気持ち程度のを・・・もらいたい。」>お酒
ゲイル :
「これが量産された暁には戦は大きな変局を迎えるだろう・・・・」>裸キノコ栽培しながら
リック : 「ウチの店で妙なモン栽培すんじゃねえw」(取り上げw)>裸キノコ
マジェスタール : 「軽いのか〜、何が良いかな?」>クシャナ
ゲイル : 「あぁ、これは非常に重要かつレアなんだぞw」
ゲイル : 「例えばこの胞子を敵砦の風上から放ってみろ」
ゲイル : 「敵軍の防御力を無力化でいるんだぞ」
マジェスタール : 「シン・ル・チュー(杏酒)が良いかな?」>クシャナ 2D6 → 6 + 3 = 9
LGM :
ああ!何ということでしょう。ゲイルの野望はあっさりと崩れ去ってしまいました。キノコを没収されて…w
クシャナ : んー・・・サワー。
ゲイル : 「あぁキノコ〜」
クシャナ : ああ、それでいい。
ゲイル : 「くそ、残り二個w」
マルガレーテ : 細菌兵器はご法度だとおもいます・・・。
ゲイル : 「奇麗事だけでは戦は勝てない、それを知ったのさ」
リック : 「風向きが変わったらそれでおしまいだろうが。まったく…」w
ゲイル : 「しまったぁぁぁぁぁぁ」>風向きw
マジェスタール : 「ミモザには〜、ブラッディーマリーのウォッカ少な目で〜」>ミモザ
2D6 → 3 + 5 = 8
ミモザ : 「・・・自滅して裸族になるのが関の山だね。」>ゲイル
ホークウィング : 「んふふ、良い香りです。ありがとう、マジェさん^^」
ゲイル : 「まぁそれでもこれは汎用性があるからな」
ミモザ : 「・・・なかなか素敵でエグい名前のを選んだね・・・有難う。(美味しく頂く」
ゲイル : 「それに遭難したときの最終手段にもなる・・・・・」
LGM : さてさて。昼間からお酒を嗜んでいたり、戦術を練ったりの…平和な一時。
マジェスタール : 「さて、ボクはスクリューにかな〜」 2D6 → 3 + 1 = 4
マルガレーテ : 参考書をかたずけて「・・・ありがとう。」お酒うけとり>マジェ
クシャナ : (適度にのみのみ)・・・暇だ。
LGM : そこに、1人の女の子が駆け込んで来ます。
マジェスタール :
「あれ〜?ウォッカ多すぎたかな〜(汗」<自分の飲んで>少しくらくら〜(爆)
??? : 「とりゃあ〜〜っ!」(ごろごろごろ)
ゲイル : ん、待てよ
ゲイル : 性別♂のPCお手上げ
ゲイル : ノ
クシャナ : ・・・メイ。 よー。
クシャナ : (ノ)
メイフィア : 1D6 → 2 =
2
ミモザ : 「・・・・ん?」
マルガレーテ : 御酒の香りを楽しんでるだけで飲んでないw
メイフィア : 煤iゲイルちゃんにどっしん!)w
ゲイル : 「男が少なくなったもんだなぁ・・・・」>リック
マジェスタール : 「??誰〜(トローンとしためで」>メイ
ゲイル : 「ひでぶ!!!あべし!!!」
ミモザ : 「・・・誰かと思えば・・・・やあ。」
クシャナ : それは悪役の叫びだ。>ゲイル ・・・で、どしたー?>メイ
メイフィア : 「ふにゅう!ごめんなさい〜っ!」(じたばたw)>ゲイルちゃん
マルガレーテ : 「・・・・・・・メイフィア?」汗
ゲイル : 「みんな、僕はもう・・・ダメだろう・・・・」
ゲイル : 「英雄レベルの体当たりが飛んでくる・・・な・・・ん・て・・・」(ガクッ
メイフィア : (パタパタ埃を払って)「えっと…みんな、今おヒマ?」>ALL
マルガレーテ : 「ゲイルだいじょうぶ?」
ゲイル : 「・・・・・・・・・」(薄い人なのですw
マジェスタール : 無言でゲイルに近づいて「えぃ」お酒を口に入れる(待て)
メイフィア :
「ふにゅ〜〜っ!!ゲイルちゃん死んじゃダメーっ!!」(がっくんがっくんw)>ゲイルちゃん
クシャナ :
(おしぼり)>ゲイル 暇だからたむろってるわけだ・・・ああ、後1時間くらいで協会から刺客がくるかもだったが(何
ミモザ : 「・・・見てのとおりヒマだけどね。」
ゲイル : 酒抵抗w 2D6 → 5 + 6 =
11
マルガレーテ : 「見てのとうり暇だけど?」>メイフィア
ゲイル : 「ふっ、丁度いい気付け薬だな」>マジェ
LGM : 心配するな。全員薄いから(死>ゲイル
ゲイル : 「そしてそんなに光速で頭をシェイクしないでくれ」>メイフィア
マジェスタール : 「そう?良かったね〜」>ゲイル
マルガレーテ : 刺客というか・・・集金人?
ミモザ : 「見事にトドメを刺しているね。」
クシャナ : いや、溜まった仕事を片付けろと刺客が。。。(何
マルガレーテ : あたしも影薄いです・・・。
メイフィア : 「ふにゅう。えっとねぇ……みんな、宝探し、しない?」>ALL
ゲイル : 「気付け薬がなかったら死んでただろう・・・」>光速シェイク
ミモザ :
「・・・む・・・折角だ、今日は・・・・。」(ダッシュで部屋(棚w)にそして着替えw)
ホークウィング : 「宝探しっ!?」
ゲイル : 「宝・・・・・・」>過去宝探し行ったらキマイラやミノタウロスに出会った人w
マジェスタール : 「宝探し〜?」>メイ
ミモザ : 「・・・こんな感じにしておこうw」
ミモザ : 「こっちだw」
ミモザ : 「・・・・で・・・なんだって?」
マルガレーテ : 「宝捜しというと・・・・いきなりですねえ。」汗>メイ
クシャナ : 宝探し。。。。ふむふむ。 (そしてそのままミモ捕獲(謎))
メイフィア : 「うん。海賊が隠した、財宝を探すの!」
ゲイル : 「海賊の名前はブラックかフックで決まりだな」
ミモザ : 「成る程・・・面白そうじゃないか。」
クシャナ : 船で海に出るのか・・・? そうだとしたら久し振りの船旅かw
メイフィア : 「海賊の名前は、キャプテン・ブラッドだよーっ!!」>ゲイルちゃん
ゲイル : 「あ、あんな板が水の上に浮かぶわけねぇべ・・・・」>海を知らないw
マルガレーテ : 「すごいですね・・・・出所はたしかなんですか?」>メイ
ゲイル : 「じっちゃまが言ってただ、海はごっつ恐ろしいとこだって」
マジェスタール : 「海って、何〜?」w
ホークウィング :
「・・・それはまたなんともわかり易い海賊的な名前w」勝手に伝承チェック<キャプテンブラッド 2D6 → 3 + 5 + (6)
= 14
ミモザ :
「・・・ところで・・・海賊の宝捜し・・・と言うなら、どの服がいいと思う?(色着替えw>ク、他w
メイフィア :
「勿論だよっ!ラウジちゃんから宝の地図貰ったもん〜♪」(何故かえっへんw)>レーテちゃん
ゲイル : 「眼帯は外せないな」>ミモザ衣装
LGM :
海賊ブラッド。トロウっ子ならたいていは知っている、数百年前トロウ近海を牛耳った海賊王です。(目標値7w)
ゲイル : どれどれ? 2D6 → 3 + 1 =
4
マジェスタール : 平目〜(何 2D6 → 4 + 6 =
10
クシャナ : 2D6 → 3 + 6 =
9
ゲイル : 「そんな奴聞いたこともないべ、ってか海賊ってなんだべ?」w
マルガレーテ : 「そうなんだ。なら大丈夫かなうん参加したいw」>メイ
ミモザ : (着替えながら思い出しw) 2D6 → 1 +
6 = 7
クシャナ : 海だから・・・、なんだろなぁ。
マジェスタール : 「へ〜〜、そんな地図よく手に入れたね〜」>メイ
マルガレーテ : セージで・・・・ 2D6 → 4 + 4
+ (7) = 15
ホークウィング : 「そんな高名な海賊の宝の地図をどこで・・・w」
ゲイル : 「どうせ共通語も読めない学なしさぁ〜」(部屋の隅へw)
LGM :
さらにウィンは、彼がある悪魔と契約を交わすことで巨大な力を有し、莫大な財宝を築いたと伝えられていることも知っています。>伝承知識
マルガレーテ : ところでラウジってだれでしたっけ?>GM
マジェスタール : 「どうしたの?ゲイル〜」
ゲイル : 「か、海賊ってなんだべ?」w
ミモザ : 「・・・・何故・・・・何故突然なまる?」>ゲイル
ホークウィング :
「彼はある悪魔と契約を交わすことで巨大な力を有し、莫大な財宝を築いたと伝えられておりますね・・・」w
マルガレーテ :
「ゲイル・・・・気にしちゃだめだよ・・・字ならあたしが教えてあげるから・・・。」ぽん
ゲイル : 「なんでだろな〜?」>ミモザ
メイフィア :
えっとねえ。ラウジちゃん(シルバーウルフ号のスポンサー)の趣味が、ブラッドの財宝探しなの!>地図どこで
マジェスタール : 「エルフ語も教えてあげようか〜?」w>ゲイル
ゲイル : 「悪魔と契約・・・・暗黒魔法のコールゴットかな?」
ゲイル : 「ふっ、文字なんて読めなくても立派な冒険者になれるさ」
クシャナ : ふむ。。。(考えつつ)・・・まあ、行くつもりに変わりなし、と。
マジェスタール : 「酔い覚ましには丁度よさそうだね〜」>ALL
マルガレーテ : 「悪魔と付き合いありな海賊ですか・・・。」セージだとどんな情報あります?
メイフィア :
「ブラッドは、自分の財宝を隠した場所を記す海図を作って…それを四つに分けて、トロウの海のどこかに隠したの!」
マルガレーテ : ラウジ情報了解
クシャナ : ほうほう。
マジェスタール : PL:キャンペ出来そう……
ゲイル : マジっすかw>マジェ
ゲイル : 突発キャンペーン?w
マルガレーテ : ←まだ御酒は飲んでませんでしたw
ミモザ : 「・・・それで・・・ありったけの夢をかき集めて、探し物を探しに行くのかな?」
LGM :
セージも大体同じ。あと、彼自身は優れた戦士でしたが…海から偶然引き上げた壺から出てきた悪魔に、3つの願いをかなえてもらったと聞きます。>レーテ
マジェスタール : PL:アラジン〜(苦笑)
クシャナ : ひとつなぎの財宝・・・ってか。(オイw
LGM :
キャンペじゃないっすw突発で小分けしながら進めているのです。今回で二回目w>宝探し
ゲイル :
「3つの願いをかなえてもらった・・・・じゃあまだ生きてるかもしれないな」>キャプテン・ブラッド
マルガレーテ : お約束だw>三つのお願いw
マジェスタール : クシャナさんそれは拙くないですか?w
クシャナ : (ギリギリっ!ギリのはずだっw(アウトです))
マルガレーテ : 「お願いでもかなえるほうの力量しだいだけどね・・・。」
ゲイル : 「力と金(財宝)を持った人間が次に目指すは権力か不老不死と相場が決まってる」
メイフィア :
「えっとねえ。これが、前回手に入れた海図だよっ!」(黄金製のプレートを誇らしげに取り出しw)>ALL
ゲイル : 「っでその時手に入れた宝は?」>メイ
ミモザ : 「・・・え?最初に願う願いは『増やしてくれ』がお約束だろ?」
マルガレーテ : 「・・・・・。」なぜかルパイをおもいだす・・・。>不老不死
クシャナ : 海図は読めないのだよなあ、散々海の上にいたのに・・・(勉強不足です)
ゲイル : 「ん、4つの海図を集めて初めて財宝が手に入るのか?」
マルガレーテ : ではその黄金のプレート拝見・・・。
マルガレーテ : セージOK?>GM
メイフィア :
「このプレートは、別の商人さんが手に入れていたの。それを取りに行ったんだよ〜」>ゲイルちゃん
ゲイル : 「ほほぅ」
ゲイル : 「そして前回の冒険で得た物は?」
マルガレーテ : 「へえ〜そうなの・・・。」と観察。>メイ
LGM :
OKですが、正確なことは4枚集めないとわからないようですw>プレートセージチェック
マジェスタール : セジチェ〜 2D6 → 1 + 3 +
(4) = 8
マルガレーテ : 気分だけでもw 2D6 → 4 + 5 +
(7) = 16
ゲイル : 田舎知識発動(平目) 2D6 → 2 + 6 =
8
マルガレーテ : 気分はなんでも鑑定団w
メイフィア :
「受け取った船が帰る途中、難破しちゃったから。ボクらが引き上げにいったの。だからそのとき手に入れたのはこの海図だけだよ」>ゲイルちゃん
ミモザ : 「・・・・・(プレートとレーテの間に割り込むw
ホークウィング : 2D6 → 5 + 5 + (4) =
14
ゲイル : 「難破し・・・た・・・・?やっぱあんな板が水の上に浮かぶわけねぇべさぁ〜w」
LGM : プレートの文字は古語で書かれていますw>セジチェ
マルガレーテ : 古語なら読めるはず・・?
マジェスタール : PL:一瞬アーク伝説思い出した……(汗
LGM :
あと分かる事と言えば…このプレートの価値が、大体5万ルクス分くらいなことでしょうか。
クシャナ : ・・・(読めんw)・・・勉強するべきなのかもしれないな。(遠い目)
ホークウィング : 「・・・」<5万ルクス
マルガレーテ : 「なるほど・・・サルベージが前回の仕事だったのね・・。」>メイ
ゲイル : 「ほぅ、悪くないな」>5万ルクス
LGM :
古語で細かく距離とか記してありますけど、はっきり言ってちんぷんかんぷんですw>レーテ
クシャナ : ・・・そういえば海なのか・・・着替えるべきか・・・?
ミモザ : 「・・・見ても全然判らないのだけどねw」
ホークウィング : 「・・・はっ。私、水着持ってません」
LGM : あと、裏面に意味深な鍵状の突起があったり。>プレート
ミモザ : 「買えばどうだい?」>ホーク
マルガレーテ :
「古語だけど記号化か暗号化もしくは独特の癖でもあるのかしら・・全然読めないわね・・・。」
マジェスタール : 泳げるのってソフトまででしたっけ?
ゲイル : 「ふむ、この鍵状の突起は最低でもあと2セッション後に謎が明かされるだろう」
LGM :
おそらくは、4枚集めたあと…どこかに鍵として差込み、使うのではないでしょうか。そんなふうに思えます。>セージ結果
LGM : ソフトまでですー>泳ぐ
マルガレーテ : はいソフトまでです。>泳げる
クシャナ : (←人魚になれる(オイ)) ・・・セーラーあったっけな、と。
ゲイル : 泳げいる?w
メイフィア : 「それでね、それでね!」(ごそごそ、また何か取り出し)w
ホークウィング : 「泳げそうですw」>ミモザ
ゲイル : 「ハッ」(リングメイル装着w)
マルガレーテ : 「なにかあるの?」>メイ
マジェスタール : 「精霊さんともう少し仲良くなって置くべきでしたね……(ため息」
ミモザ : 「・・・僕は空を泳ぐw」
マルガレーテ : ←一応魔法で飛べる・・・。
メイフィア :
「海賊ブラッドの部下だった人が書き残した、手記を解読して……割り出したのがここなんだって!!」(テーブルに最新の海図広げ、指し)
クシャナ : ほうほう。(見てみる)
ゲイル : (海賊すら知らない人間が海図が読めるわけないw)
ホークウィング : 「伝説の空賊の秘宝ならそれでもいいんですけどねw」>ミモザ
ミモザ : 「・・・・・それは何処?」
マルガレーテ : 「この海図は・・・・」とのぞきこむ・・・。
ゲイル : PL:それシナリオとしては面白いかもな>ホーク
LGM : そこには…共通語で、『船の墓場』と書かれた海域。>メイが指し示す場所
マジェスタール : 「ま、分かんないだろうけど見ておくかね〜」>海図
ゲイル : 「共通語・・・・ねぇ・・・・所詮田舎育ちは文字よめないべさ」w
ホークウィング : 「あはは、泳げいるさんの背後の方もそう思いますかw」<シナリとしては
クシャナ : 不吉な海域、だな。 ・・・だが、いかにもらしい。
マルガレーテ : 「船の墓場・・・・剣呑な単語選択ですね・・・。」
ゲイル : PL:空族の宝・・・・飛行石かw
メイフィア :
「大昔から、ここに近づく船は、必ず難破しちゃうって伝説があるの!ここに、黄金海図の一枚が隠されてるんだって!!」
マジェスタール : 「酔い覚ましには丁度良さそう(ボソ」目を細めながら
ミモザ : 「・・・船の墓場・・・か。」
ゲイル : 「なぁ・・・・僕らに死ににいけと?」>命
ゲイル : 命→メイw
ホークウィング : 「ではそこへ乗り込んで・・・海図を集め続ければ」
マルガレーテ : 「・・・・・いける手段はあるのよね?」>メイ
ミモザ : 「・・・素敵な響きじゃないかw」
クシャナ : なんとも。
メイフィア :
「シルバーウルフ号なら、大丈夫だもん!南の果ての果てまで行って、帰ってきた船なんだから!」(にっこにこw)>ゲイルちゃんw
ゲイル :
「待てよ・・・・地図だけで20万・・・・ならば財宝の価値は・・・・1000万はかたいなぁ・・・・・」
メイフィア : ←ちなみに策など持ち合わせているはずも無くw>レーテ
クシャナ : 世界地図にも載らないくらい南の果てに行ったのは確かだ・・・、実際行ったしな。
ゲイル : 「でも必ず『難破』するって伝説があるんだろ?」w
ゲイル : っと鍵カッコの位置間違えたw
マルガレーテ :
やはりかっつーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。汗>策などない>メイ
ホークウィング : 「一千万っ! ・・・ああ・・・っ(くらくら」
ゲイル : 「『必ず』難破するんだろ?」
ミモザ : 「・・・そ・の・あ・い・だ・・・どれだけ心配した事かっ!(ぎりぎりぎりw」>ク
メイフィア :
「ふにゅう。伝説は、伝説だもん。行ってみないと、わかんない!」w>ゲイルちゃん
ゲイル : 「ライフジャケットいくらだったかなぁ・・・・・・」w
マルガレーテ : 「つまりこれは依頼された話をもってきたのよね?」>メイ
クシャナ :
ぐぇ・・・・・・んなこといーわーれーてーもー。。。なぁ?(何故か同意を求める)>メイ
マジェスタール : 500rk>ライフジャケット
メイフィア :
「海の上に、『必ず』ってコトバは無いよ!絶対に沈まない船なんて無いし、絶対に沈む船だって無いもん!」w(もう何を言っているのかw)
ゲイル : 「きつい出費だな・・・・・」
ゲイル : 「ふむ、絶対に沈まない船はあるらしいぞ」
マルガレーテ : ささえながら「・・・ホークさんしっかり・・・。」汗
ホークウィング : 「それに幸いこちらには・・・三刀流もいますし(メイを見ながら」
ゲイル : 「じっちゃまから聞いたがたいたにっくって名前の船らしい」
ホークウィング : 「料理人もいますし・・・(マジェ見ながら」
ミモザ : 「・・・どこかで聞いた名前だねw」>三刀流
ホークウィング : 「これはもう海賊王に君はなれとのお告げとしか」
マジェスタール : PL:死ぬ気か!!(爆)<ホークさん
クシャナ : うそつきと航海士はどこに。後医者。
ゲイル : 能力的に嘘つきは俺だなw
マルガレーテ : ぽむ「落ち着いて・・・・ねっ・・・でこれからの予定はどうするつもり?」
メイフィア : 「ふにゅうっ!海賊なんかになっちゃ、ダメだよっ!」w>ウィンちゃん
ゲイル : 「ん?航海士と医者を探すんだろ?」>マルガレーテw
ホークウィング : 「丸薬を服用したら能力を発揮する人も居ますし・・・(ゲイルみながら」
ゲイル : 「僕は〜偉大な〜キャプテン〜ウ○ップ〜〜〜だぁぁぁぁぁ」
ミモザ : 「・・・・まあ、それじゃあ早速行こうか。」
メイフィア : 「んっとねえ。航海に必要なものを揃えて、出発!」(にっこにこw)>これから
クシャナ : ・・・それもそうだな。<行こうか
マルガレーテ : 「メイの船なら人員は確保できてるでしょう?」
ゲイル : ライフジャケット購入w
ホークウィング : 「とりあえず航海士は学のあるレーテさんで・・・」
ゲイル : あと防水パックもw
マジェスタール : 「料理?料理なら任せてよ〜(無駄に爽やかな笑み」>ホーク
ゲイル : あわせて650の出費か・・・・w
メイフィア : 「食料とか、船員さんはラウジちゃんが揃えてくれたから、気にしなくていいよ!」
ゲイル : 「どれくらいの航海の予定なんだ?」>メイ
マルガレーテ : 準備しようか・・・。
マジェスタール : さて、防水は持ってるから。ライフジャケット買って尾張です
マジェスタール : 終わり
ホークウィング :
「もっと眉毛の形はルパーイさんのように面白いほうがいいんですけど・・・まぁ、いいでしょう」>マジェ
ゲイル : 「食事とかあるのか、ならOK」
ホークウィング : 「いつでもOKでーす」<出発
LGM : 船員は、航海に出る時だけ募集するのです〜。>レーテ
クシャナ :
・・・食料はいらんか。 んで泳げるから問題なし・・・。武装は。。。一応白兵戦用外も持ってくか。。。
ミモザ : 「・・・それは酷すぎじゃないか?」>ルパーイ眉毛
マルガレーテ : 了解>船員はそのたび募集。>GM
マジェスタール : 「船員か……(襲われたら事だな…)」
メイフィア : 「往復で、10日間の旅になるよ!みんなお家のこととか、よろしくね!」
ホークウィング : 「本人は気に入ってるみたいですよw」>ミモザ
ゲイル : ←やもめ暮らしw
ミモザ : 「・・・十日か・・・協会員から逃げられるね。」>ク
クシャナ : ・・・・・・・猫の世話を誰かに頼まないとなぁ・・・。
ミモザ : 「・・・・・・・・・・・まあ、趣味は趣味だからね。」>ほーくうぃんぐ
クシャナ : ・・・・十日行かないと、爽やか8日間コースなんだが。。。>ミモ
マジェスタール : 「まぁ、それくらいなら(ヒズカ君に会えないか〜)」(こっそりため息)
ホークウィング : 「あら。しかし船と言えば猫は必須と言いますが」>クシャナ
マルガレーテ : 「となると遠出の外出届を申請しておこう・・・。」かきかき
LGM : ではm準備が整ったところで。出発となります。
クシャナ : 一匹は連れてくよ。正確には猫じゃないんだがな。
マルガレーテ : 「猫ならアルもいるけど?」>ホーク
ミモザ : 「・・・・そのときは手伝う、あんしんしたまえ。」>ク
LGM : ―港―
ホークウィング : 「ネズミ捕りはお任せですね^^」>レーテ
クシャナ : コンスピを水→氷に変更しとく。>GM
マジェスタール : 船の上では鎧脱いでまとめて置きます
メイフィア : 「ふにゅっ!シルバーウルフ号、出航ー!錨をあげろ〜〜っ!」>船員ズ
マジェスタール : ロープでぐるぐる巻き〜
ゲイル : 釣り針たらしてますw
マルガレーテ :
「・・・・・うーん・・・たまに戦利品をひとの枕もとにおくから注意してね・・。」汗>ホーク
LGM : 了解ですー>コンスピ
LGM : 他の人のコンスピは何かな?>精霊使いズ
ミモザ : 「・・・・・それは驚くね。」>戦利品
ホークウィング : 「・・・朝起きるとレーテさんの枕元に・・・(どろどろ」
マジェスタール : コンスピ出来ません(泣)
ホークウィング : ノームをコンスピしておきます。
船員ズ :
「「「「「「あいあいさ〜〜〜っ!!!」」」」」(むきむきむききっ!w)>メイフィア
ゲイル : 「戦利品・・・・裸キノコが危ない!!!!」w
ミモザ : ←装備的にシャーマン使えないw
ミモザ : 「・・・うわっ?!」>ムキムキ
ホークウィング : 「海の上なら水と風には不自由ないでしょうからね^^」
ゲイル : 「まぁ、今回の航海では出番はなさそうだな」>裸キノコw
クシャナ : ・・・・・・・目の毒だ・・・。(船首に避難w)<マッチョ
LGM : 日焼けし、逞しい船員たち。白い歯がまぶしい海の漢たちですw
ゲイル : 船首には
マルガレーテ :
「うん・・・ほどよく太ったねずみとか小鳥大物だとカラス・・・小物だとカエルとか虫とかもある・・・。」遠い目>ミモザ
ゲイル : 「たいたにっく〜〜〜〜〜w」
ゲイル : ちなみに支えてるのはむきむき船員w
ミモザ : 「・・・ぎゃ〜(涙」>戦利品
クシャナ : ・・・何時の間にウシロニ・・・。<支えてるのはw
ゲイル : 「ははは、ボブ支えてくれてありがとう」>むきむき船員
マルガレーテ : 「・・・・ゲイルが船首でなんかポーズとってる・・・?」
ゲイル : 「じっちゃまに航海の安全を祈る儀式だと教わったのさ」
ミモザ : 「・・・・ああ、僕がやろうと思ったのに・・・・。」
ゲイル : 「仕方ないミモザおいで」
船員ズ : 「うらっしゃ!うらっしゃ!」(汗をきらめかせながら働いている。爽やかw)
ゲイル : 「支えてあげようw」
クシャナ : うーむ、不安だ・・・w(とか思いつつ馴染みの場所に行っておく)
マルガレーテ : 「・・・・・・・・・・。」本当だろうかとおもっているw
ミモザ : 「・・・・・・ちなみに、僕を支えるのは君じゃないので宜しく(酷」>ゲイル
ゲイル : 「チッ、サボテンをやろうとしたのに」w
ゲイル : 「仕方ない、釣りを再開しよう」
マルガレーテ : で・・・出発ですねw
ゲイル : ですなw
マジェスタール : 「(キョロキョロ)」物珍しそうに辺りを見回す
LGM : それでは航海―…天候チェック。 10D10 →
7 + 1 + 9 + 9 + 3 + 3 + 7 + 3 + 6 + 5 = 53
ゲイル : なにがどうなってどうなるんだw>天候チェックw
LGM : 秘密w>天候
ミモザ : (クの頭の上に鎮座)
クシャナ : (なびく髪を片手で押さえつつ)。。。懐かしい風だ。
LGM : 航海初日。快晴―…絶好の出航日和でした。
マルガレーテ : 天気予報みたいに降水確率なんパーセントとか?
マジェスタール : 「ん〜?クシャナさん何処に行くんだ?」後をつけます
マジェスタール : 1が怖いw
LGM : 波も穏やかで…初めて船に乗る人も、快適に過ごせます。>初日
マルガレーテ : 海を嬉しそうに眺めてる・・・「♪」
ミモザ : 「・・・爽やかだね・・・・・・。」(頭上w)
ホークウィング : 七が快晴・・・ということはw
ゲイル : 「・・・・・・・・・」(釣り中)
クシャナ : (てくてく。物見台w)
マルガレーテ : ←今回で2回目海の旅。
マジェスタール : 船室でぼ〜〜〜〜
ホークウィング : 「・・・暑い(甲板の影で茹だっている」
メイフィア :
「海賊ブラッドの財宝探し・・・初日は、快晴、波穏やか・・・」(航海日誌カキカキ)
ゲイル : ここでレンジャー技能、天候予測使用 2D6 →
2 + 4 + (7) = 13
クシャナ : (←3回目・・・だが、ながーい船旅は味わったw)
LGM : しかし。
ホークウィング :
「わたし船は初めてなんですが、こんな航海ならいくらでも大丈夫です^^」>レーテ
マルガレーテ : アル:目を細めてたるの上でくつろいでいる。 尻尾ゆらゆら
マジェスタール : ヤッパリ?w
ホークウィング : と言った矢先。
ミモザ : まさか
LGM :
はい。ゲイルは明日あたり、ちょっとだけ天気がぐずつくかな?と思いました。>天候予測
マルガレーテ : 「そうですねホークさん。」
ゲイル : 「嵐が・・・・来るかもしれないな・・・・・」
ゲイル : (船室にぴゅ〜〜〜〜〜)
クシャナ : 。。。ぐずるのか。。。慣れてないと大変だな。
メイフィア :
「ふにゅう。明日はちょっとゆれそうだけど、船は沈んだりしないから大丈夫だよ〜」>ALLw
ゲイル : (そして酔い止めなどを大量に用意しておくw)
ミモザ : 「・・・大丈夫なのかい?(汗」>メイ
マルガレーテ : 「そうなの?」 2D6 → 1 + 4 +
(3) = 8
クシャナ :
まあ、よっぽどのことが無い限り沈みそうになったことないよな。。。ザナフが改造しようとしたりアヴが暴走したりした時以外。(何
ホークウィング : 「なんの、ちょっとやそっとの揺れ程度っw」>メイ
ゲイル : 「明日は・・・・明日の風が吹く・・・・・」
LGM : という、船長さんの頼もしいお言葉もあり、2日目へ。
マルガレーテ : 「こんなにいい天気なのにね・・。」
ホークウィング : 「人災ばっかりじゃないですか^^;」>クシャナ
ミモザ : 「・・・・なんだその改造って・・・・なんだその暴走って・・・・。」
マジェスタール : 「……(あの人たちらしいな〜(汗)」
マルガレーテ : 2日目は猫共々大人しく室内に・・・。
クシャナ : ・・・気のせいだ(爽)>ウィン
大波 : ざっぱ〜〜〜〜〜〜んっ!!
大風 : ゴオオオオオオオオオオ・・・・・
マジェスタール : 「うぁ〜〜〜!!???!?!?!?!?」
LGM : 大嵐です。(爽
ホークウィング : 「・・・(青い顔して船室でぐったり」
クシャナ : ・・・このくらいか・・・まぁまぁ。(のほーん)
LGM : 揺れる船と、皆さんの胃袋。
ミモザ : 「・・・・凄い事になっているね・・・・本当に大丈夫なのかい?(←浮いている」
ゲイル : 「ふっ、酔い止めを準備したかいがあったってものよ」
マルガレーテ : 「・・・・・・・・・荒れてるわね・・・。」冷や汗
マジェスタール : 「二日酔よりギボヂワルイ」
ゲイル : 「ミモザ・・・・浮いてるほうがやばいぞ」
ゲイル : 「揺れる船の壁に当たっても知らないぞぉぉぉ」w
ホークウィング : 「ぅぅ、もう出す物が無い・・・(袋の口閉じつつ」
マルガレーテ : アル:寝床で転がらないようにふんばっている「・・・・・・・・。」
LGM :
全員、生命力ボーナスのみで、目標値12の船酔いチェックを。航海経験者は、回数分だけボーナスがつきますw>ALL
ミモザ : 「・・・・振り回されるよりましだと・・・思う。(回避回避w」
ゲイル : 酔い止めボーナスはないの?w
クシャナ : (あ、厳しいw)
マジェスタール : 2D6 → 6 + 6 + (9) =
21
マジェスタール : 成功〜
LGM : 酔い止め、1てんだけボーナスつきますw(酷
マジェスタール : って、6ゾロ〜
ゲイル : 生命力ボーナスのみか・・・・ってことは冒険者レベルは追加されないのか
ホークウィング : えいやと気合。 2D6 → 3 + 6
+ (2) = 11
ホークウィング : 「ぅぅ、酔い止め飲んでおくんでした・・・(へろへろ」
クシャナ : (多分失敗しますが胃にもの入ってませんw) 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
ゲイル : 耐えてみせるさ 2D6 → 2 + 5 +
(3) = 10
マジェスタール : あ、なら14か〜
クシャナ : (セーフw)
LGM : 平目に、生命力ボーナスのみねwマジェ成功です。
ミモザ : 「・・・・・・・目が回る・・・・くっ・・・・。」 2D6 → 4 + 6 + (1) = 11
ゲイル : 「うっぷ」w
クシャナ : ・・・大丈夫か?w
ゲイル : 「ダメwけろけろ〜〜〜」
マルガレーテ : プラス1あり・・・しかしかなり難しいわね・・・。汗 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12
クシャナ : (あ、しかもボーナス5であったw)
ミモザ : 「・・・・全然駄目・・・・・・。」
ミモザ : ←かなり頑張ったと思うw
マジェスタール : 「う〜ん、慣れたかな〜?」
ホークウィング : 「大丈夫には見えないと思いますが、そのとおりです」>クシャナ
LGM : マジェとクシャナとレーテ以外は、船酔いでダウンー。
ホークウィング : (なんだかみんな出目がいいですw
ゲイル : ダウン〜ばたんきゅ〜
マジェスタール : 「何か、二日酔と同じ感じだった〜(苦笑」
LGM : 目標値に届かなかった分だけ、全ての行動にペナルティがつきますw
ゲイル : ってことは-
ゲイル : -2か、きついなぁ
クシャナ : ・・・大変だな。(でもミモにつきっきり(鬼))
LGM : ミモザとウィンが-1、ゲイルが-2ですね。
ホークウィング : 「・・・気持ち悪い」一点ペナ。 (HP: MP: 敏:)一点ペナ。
ミモザ : 「・・・かなり・・・・駄目かもしれない・・・・ね・・・・・。(くてー」
マジェスタール : 「みんな〜、大丈夫かい?」
ゲイル : 「ホークさんは腹痛だったり・・・船酔いだったり・・・」 (HP: MP: 敏:)-2ペナ
マルガレーテ : 一応皆の看護にまわります。「しっかりしてください・・・。」汗
LGM : 皆さん、船酔いにやられてグッタリング。
ホークウィング : 「蒲柳の質なんです・・・か弱い乙女・・・」>ゲイル
LGM : 船酔いから回復できるかは、明日の判定にかかっています。ガンバッテーw
クシャナ : もう慣れた・・・。
ホークウィング : これからはちゃんと酔い止め飲みます・・・TT
ミモザ : 「・・・・明日・・・天気が良かったら・・・・嬉しい・・・・な・・・。」
LGM : さて。長い嵐の夜が明け…
LGM : 翌日。嘘のような快晴…しかも、極めて順風です。
マルガレーテ : 皆におしぼりやお水の世話などしています・・・。
マジェスタール : 甲板に出て伸びをしながら「ん〜!気持ちい〜!!」
LGM : どれくらい順風かというと、時折船が跳ねるくらいの良い追い風です(何
ゲイル : 「(口から半透明なゲイルがでてる)」 (HP: MP: 敏:)-2ペナ
クシャナ : ・・・こういうのもまた珍しい。(はえーw)
マルガレーテ : 「・・・・良かったわWいい天気・・・。」
マジェスタール : 「ほら、気付けだよ〜」と言って”何”かを渡す>ゲイル
LGM :
実際揺れはそんなに変わってなかったり。船酔いメンバーは目標値11でもう一度チェックをw
ミモザ : 「・・・・・・・・。」 2D6 → 2 + 4
+ (1) = 7
ホークウィング : それっ、酔い止めパワーっ! 2D6 →
2 + 6 + (3) = 11
ゲイル : 「今度こそ・・・・」 (HP: MP: 敏:)-2ペナ2D6 → 2 + 3 + (3) =
8
ミモザ : ←かなりヒサンな事に
ゲイル : 「ぐはぁw」 (HP:
MP: 敏:)-2ペナ
クシャナ : ・・・(そっとなでているw)>ミモ
マルガレーテ : 指差しw「マジェそれはいったい・・・?」汗
メイフィア : 「ふにゅう!凄い凄い速い〜〜っ!!」(船首でにっこにこw)
ホークウィング :
「(甲板で風に髪をなぶられながら)いい風です・・・ねえ、ミモザさん。ゲイルさん」
ミモザ : 「・・・・う〜・・・・・。」(完全にノックアウト)
ゲイル : 「気付け薬を飲まなくては」>マジェから渡されたなにかを飲む (HP: MP: 敏:)-2ペナ
マジェスタール : 「ん〜。お酒だよ〜♪」>レーテ
ホークウィング : 「あれっ。ミモザさんゲイルさん、どうなさったんですかっ!?」w
LGM : ウィンは持ち直しましたwペナ解除です。
クシャナ : 見ないでやってくれw>ウィン (そして介抱w)>ミモ
マルガレーテ : 「あっ・・ホークさんもういいの?」
ゲイル : 「(ごきゅごきゅ)」>気付け薬を飲む (HP: MP: 敏:)-2ペナ
LGM : ミモ、ゲイルともに-5ペナに。もはや屍同然ですw
ゲイル : 気付け対抗?w (HP:
MP: 敏:)-5ペナ2D6 → 1 + 6 = 7
ホークウィング : 「ええ。昨日弱っていたのは擬態です。この程度の揺れw」>レーテ
マルガレーテ : 「御酒・・・・・・。」汗・・・なんとなくゲイルのほうを見る・・。汗
ゲイル : 「ごふぅ!!!!」(腕がカクンッと落ちるw) (HP: MP: 敏:)-5ペナ
マジェスタール : PL:PL的にはここでウォッカストレートとか渡したい(邪笑)
マジェスタール : PL:でも渡したのはただのワイン
メイフィア : 「ふにゅう。2人とも大丈夫…?」>ミモゲイル
ミモザ : 「・・・・なんか・・・視界が・・・・・揺らぐ。(涙」
マルガレーテ : 「擬態って・・・ともかくよくなってよかったですね。」^^;>ホーク
マジェスタール : 「えぇぇぇぇ〜〜〜〜」>ゲイル
ゲイル : 「・・・・・・・・・・・・・・」(返事がないただの屍のようだ) (HP: MP: 敏:)-5ペナ
LGM : 皆の心配をよそに…船は素晴らしいスピードで爆進中。
ホークウィング : 「〜♪」元気すぎてリュート演奏しているw>レーテ
ミモザ : 「・・・・・・全然・・・・大丈夫・・・・・・・・・・・・じゃない。」
クシャナ : ああああ・・・(なでなで。)
マルガレーテ : 「ほら新しいおしぼりとタオル・・・。」>ミモザ、ゲイル
ゲイル : 「ビクッ!!!!」(時々からだが痙攣してる) (HP: MP: 敏:)-5ペナ
LGM : そして4日目。昨日に引き続いての快晴、爆風。もういっかい目標値11でチェックw
マルガレーテ : 「・・・・ゲイル?」>痙攣
マジェスタール : 「二日酔だからって、そんなに来るかな〜?」ゲイルを見つつワイン瓶を傾ける
ゲイル : 「・・・・・・・・」 (HP: MP: 敏:)-5ペナ2D6 → 4 + 2 + (3) =
9
ゲイル : 「・・・・・・・・・」(心臓停止) (HP: MP: 敏:)-5ペナ
マジェスタール : ・・・・・・・・(汗
ミモザ : 「・・・・・・。」 2D6 → 4 + 5 +
(1) = 10
マルガレーテ : 「・・・・・ソロソロゆれない地面が恋しいかも・・。」汗
ミモザ : 「・・・・・・もう・・・・・・・どうにでも・・・して・・・・(うごけないw」
クシャナ :
・・・・慣れると楽しいもんだぞ?>レーテ ・・・(そして大事に介抱介抱w)>ミモ
ホークウィング : てやーっ! 2D6 → 3 + 3 +
(3) = 9
LGM : ゲイル-7ペナ。もはやコボルトにも負けそうなイキオイ。ミモは-6。
ホークウィング : 「・・・(ばったり」
マジェスタール : ホークさんは良いのでは?
LGM : ウィンは治ったので、振らなくても良かったんですが…振りましたかw
ゲイル : (ぶつぶつ)「あぁ・・・・・おじいちゃん・・・・そんなとこで何をしてるの〜」
(HP: MP: 敏:)-7ペナ
マルガレーテ : 「これオカユだから・・・ミモザに。」汗>クシャナ
ホークウィング : あ、あれ?いいの?w
ゲイル : (ぶつぶつ)「おじいちゃん・・・・なんでそんな川の向こうにいるの・・・・?」
(HP: MP: 敏:)-7ペナ
ホークウィング : 「いえ、今のは演奏チェックですとも」w>GM
LGM : どうやら昨晩、調子に乗って深酒が過ぎた模様。−2ペナw>ウィンw
ゲイル : (ぶつぶつ)「おじいちゃん〜待ってよ〜〜〜〜〜」w (HP: MP: 敏:)-7ペナ
LGM : 演奏ですかw
クシャナ : ・・・悪いな。(受け取り) ・・・食えそうかー?>ミモ
ホークウィング : 「リュートの調子が・・・潮風に当てすぎたでしょうか・・・」w
マルガレーテ : 「ゲイルもほらオカユ辛いだろうけど食べたほうがいいよ?」汗
クシャナ : ・・・誰かそこで川を渡りかけてる奴を連れ戻せっ!
マジェスタール : 「メイさ〜ん、この船酔い達に何か食べやすいものもらえる〜?」>メイ
LGM : ではボーナスの3は?w
ミモザ : 「・・・・ありがとう・・感謝・・する・・・・・・此処までひどい・・・のも・・・たまには・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
マルガレーテ : PL:実際吐くものがないのに吐かないといけないとうのは辛いですよ?
ゲイル : (ぶつぶつ)「あぁ、この川なかなか深いなぁ〜ライフジャケットあってよかったぁ〜」
(HP: MP: 敏:)-7ペナ
メイフィア : 「ふにゅう。それじゃ、桃の缶詰開ける〜〜〜っ」w>マジェちゃん
クシャナ : ・・・・・ああ、ったく・・・・。(かいがいしくw)>ミモ
マジェスタール : 「待て待て待て〜〜〜」ゲイルの頬を軽く叩く
マジェスタール : 「そっちに行くな〜〜〜〜!!!」>ゲイル
ゲイル : 「ハッ、おじいちゃんはどこに?」w (HP: MP: 敏:)-7ペナ
ホークウィング : 「・・・・ぅ。急に気分が・・・わたしも桃缶・・・」>メイ
マルガレーテ : 「ゲイル・・・・?こらどこにいってるのよっ。」汗
ゲイル : 「うぅ・・・気持ち悪い〜〜〜」w (HP: MP: 敏:)-7ペナ
ミモザ : 「・・・病弱・・・風味な・・・・・・僕も結構・・・いいだろ?」
ゲイル : 「いや、死んだおじいちゃんのとこにいってたんですよ」>マルガレーテ (HP: MP: 敏:)-7ペナ
マジェスタール : 「今食べやすいの貰ってくるから。それ食べて寝てな〜」>船酔い’s
メイフィア :
(海図チェックしながら)「ふにゅう。予定だと明日の夜くらいに海域に入りそうだったんだけど…風に乗れたから、明日の朝には着くかなぁ」
ホークウィング : 「かたじけない・・・(←仮病」>マジェ
マジェスタール : メイの所に行って桃缶を貰ってくる
ゲイル : 「あぁ、食欲・・・・・・・0・・・・」 (HP: MP: 敏:)-7ペナ
クシャナ : 普段逆なような気がするからアレだけどもさっさと体調を戻せとっ。>ミモ
マルガレーテ : 「・・・・・・さあお粥とももかんがあるから・・・。」とすすめる>ゲイル
メイフィア : 「ふにゅう。みんな頑張って!桃缶だよ〜〜っ」>ALL
マジェスタール : 「クシャナ〜、これミモザに」クシャナに桃缶を投げる
ゲイル : 「おかゆはじゃがいもを混ぜてじゃがゆにしてくれ・・・・」>マルガレーテ
(HP: MP: 敏:)-7ペナ
マルガレーテ : 「一口でもいいから食べておきなさい・・・。」汗>ゲイル
クシャナ : ほいほい。(ぱしっと受け取り)・・・さて、桃くらいは食えるかねぇ。
マルガレーテ : 「イモ?」
マジェスタール : 「ほら、ゲイルこれでも食べてさっさと寝なさい」<桃缶>ゲイル
ホークウィング :
「ぅぅ、ヨーグルトに和えてくださるとすぐにも回復のヨカン・・・」<桃缶>マジェ&メイ
メイフィア : 「ふにゅう。ウィンちゃん、あーんして?」(フォークで桃刺し)>ウィンちゃん
ゲイル : PL:昔別のTRPGの船ででた料理>じゃがゆw (HP: MP: 敏:)-7ペナ
ミモザ : 「・・・うん、それくらいなら・・・・多分・・・ね。」(既に弱弱しくなりすぎ
ゲイル : 「マルガレーテさん頼みが・・・・・」 (HP: MP: 敏:)-7ペナ
メイフィア : 「ヨーグルトだね。わかったーー!」(ぴゅーw)
マルガレーテ : いわれたとううりイモを追加する・・・・「これでいい?」>ゲイル
ホークウィング : 「・・・あーん(もぐもぐ」w>メイ
マルガレーテ : 「何かな?」>ゲイル
ゲイル : 「あそこの・・・・仮病野郎を・・・僕の変わりに・・・・」>ホーク指差しw
(HP: MP: 敏:)-7ペナ
ホークウィング : 「・・・ヨーグルトはお砂糖を多めにですよー」>メイ
クシャナ : はぁ・・・。(食べさせてます。手段は選ばず、もののけ姫並みに。)>ミモ
マジェスタール : 「良いから、食べて寝てろ!!」>ゲイル
メイフィア : 「はい、ヨーグルトも。ブルーメタルで冷やしてあるよ〜」>ウィンちゃんw
マルガレーテ : 「・・・・・っていつのまにかホークさんもまた船酔い?」汗
ゲイル : 「もぐもぐ・・・・・」>じゃがゆを食すw (HP: MP: 敏:)-7ペナ
ホークウィング :
「あらどうもw(ヨーグルトかけて)極楽極楽・・・(桃缶つまんでモグモグ」>メイ
マルガレーテ : 「ホークさんが仮病?」>ゲイル
メイフィア : 「お砂糖多目、分かったよー!」(高級上白糖の袋開けw)>ウィンちゃん
ゲイル : 「船酔いの・・・・僕にはわかる・・・あれは船酔いではない・・・・」 (HP: MP: 敏:)-7ペナ
マルガレーテ : ジーッとホークさんをみる・・・。
マジェスタール : 「メイ〜、厚紙有る〜?」>メイ
ホークウィング : 「ええ。メイさんの真摯な看病で順調に回復しつつありますが^^」>レーテ
ミモザ : 「・・・・・・・・・・思った・・・弱い女の方が似あうかも・・・ね・・・私、だめかも・・・・なんて言ってみたりしてね。」 (PL:キャーーキャーーーw
クシャナ : (てくてく)・・・・(軽くちょっぷ)<仮病>ウィン
クシャナ : ・・・・・うーむ。洒落にならんから勘弁してくれ・・・と。>ミモ
メイフィア : 「ふにゅ?厚紙?羊皮紙ならあるけど…」(渡し)>マジェちゃん
ホークウィング :
「せっかくミモザさんが良い事言ってるのに私なんかにチョップしてていいんですかw」>クシャ
マジェスタール : 折々折り
マルガレーテ : 「なんだかすごく血色いいね・・・。」といいつつはりせんでスパーンw>ホーク
LGM : 額に『嘘』って書いてありますw>ウィン>レーテ
ホークウィング :
「ああ美味しかった。ご馳走様です。お陰ですっかり良くなりました・・・いたっ!」w
マジェスタール : 「じゃ〜ん、万能突っ込み兵器”ハリセン君”ver3〜」
クシャナ : 聞き逃すほど間抜けな耳はしてないさ。>ウィン
ホークウィング : 「ええ、おかげさまで・・・」>レーテ
マジェスタール : 「お前は寝てろ〜〜〜〜!!!」ハリセン突っ込み>ウィン
ホークウィング : 「暴力反対〜(すたーっと軽やかに大脱出」>マジェ
メイフィア : 「ふにゃあっ!?」w>時間差ツッコミw
マジェスタール : 「待て〜〜〜〜!!!」ホーク追いかけて船内爆走
マルガレーテ : ため息・・・・「変なほうに知恵まわるんだから・・・。」ホークをみながら
クシャナ : ・・・やれやれ。(騒がしくならないようにミモ移動しつつ)
ミモザ : 「ふふふ・・・・・皆・・・・元気だね。(弱々」
ホークウィング : 「ふふ。わたくしを捕らえるのは10年早かったようですね^^」>マジェ
マジェスタール : 敏捷20〜
LGM :
では、死にかけな人たちを尻目に、船内の追いかけっこが日が暮れるまで続き……夜です。
ホークウィング : 「(つかまってバシバシはたかれている)」w
マジェスタール : 「取った〜〜」スパーン>ホーク
マルガレーテ : なんだかんだで船酔い組のお世話してますー。
ゲイル : 口から半透明なゲイルがだいぶでてきてるw (HP: MP: 敏:)-7ペナ
クシャナ : (夜通しもののけばり)・・・・・・・ふむ。
LGM : その日の夜は……これまでとは、違いました。
クシャナ : 誰かハリセンに経文を書いて半透明なものを叩け・・・。
ミモザ : 「・・・こうやって・・・・動けなくなって・・・いると・・・・・・・・か弱かった・・・・昔を思い出して・・・・なんか恥ずかしいな。」
ホークウィング : 「成仏させてどうするんですかw」>クシャナ
ゲイル : 「ミモザさんにも・・・・・そんな・・・・時代・・・が・・・」 (HP: MP: 敏:)-7ペナ
マジェスタール : 「ん〜?なんか変だな?」危険察知OK?>GM
LGM : 精霊使いたちは皆、ある異変を感じ取り……深夜に目を覚まします。
ゲイル : PL:直し方は半透明なのを掴んで耳に押し込んでくださいw (HP: MP: 敏:)-7ペナ
マルガレーテ : 司祭はいないですw>クシャナ
LGM : 危険関知。OKです。>マジェ
ゲイル : 「・・・・・・・・・」ダウン組みAw (HP: MP: 敏:)-7ペナ
マジェスタール : 「何!!精霊さん達が!!」
マジェスタール : 危険察知 2D6 → 6 + 4 +
(9) = 19
クシャナ :
・・・・(ぴくり、と耳を動かし)・・・・何事かね。(ミモは寝かしつけて、甲板に。)
ミモザ : 「・・・・・・きもち・・・・わるい。」(でも、目を覚ます (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
LGM :
普段はまず感じ取ることが無い精霊力…『負』その精霊力が、周辺に広がりつつあります。>精霊使い
ホークウィング : 危険感知ー。 2D6 → 2 + 6 +
(4) = 12
マルガレーテ : 「・・・今日の夜はいったい・・・。」首をかしげそして再び書き物をする・・。
ホークウィング : 「あら・・・皆さん起きてくださいっ!」
ゲイル : 「・・・・なにができるか・・・・わからないがな・・・・」>起きる (HP: MP: 敏:)-7ペナ
ホークウィング : 「負の精霊力がこの海域に満ちつつあります・・・」
マルガレーテ : 書き物の手を止めてふりかえる「ホークさん?」
ホークウィング : 「(甲板に出てみる)」
LGM :
マジェは、この船が大きな危険へと向かっていることを感じ取ります。どう、危険なのかは分かりませんが。>危険関知
マジェスタール : 「へ〜、楽しめそうだね(微笑」
クシャナ : ・・・(溜息)・・・やれやれ。招かれざる客か。
マルガレーテ : 「負の精霊力・・・アンデットですね・・・。」目を細めて
メイフィア : 「ふにゅ……変な感じ…」(甲板へ出て)
マジェスタール : ん?あ”〜〜〜ごめんGM
マルガレーテ : カンテラを用意する。
マジェスタール : 殺気感知でした〜(汗
ホークウィング :
「幽霊船か船の墓場か・・・なんにせよこれは危険なところに迷い込んだのかも・・・」>レーテ
LGM : ―甲板―
ミモザ : 「凄く嫌な感じが・・・・する・・・・・・・・。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
LGM : 殺気は感じませんでしたw>マジェ
マジェスタール : だめだ、ボケてるな〜(苦笑)
クシャナ : (甲板・・・船首で、見据えてようか。)
ゲイル : [] (HP:12
MP:12 敏:18)-7ペナ
LGM : 深い闇に包まれた海…
マジェスタール : 「ま、甲板で備えた方が良さそうだね(目を細める」
ゲイル : 「困った・・・・・ものだ・・・な・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
マルガレーテ :
「そうですね・・・ここの住人のお仲間にはなりたくないからひきとってもらいましょう・・・。」>ホーク
ホークウィング : 「メイさん、貴方の魔法でミモザさんたちの容態、なんとかできませんか」
ホークウィング : >メイ
LGM : 船の向かう先に、おぼろげな島が小さく見えます…
マジェスタール : 「メイ〜、起きた方が良さそうだよ〜(大声で呼ぶ」>メイ (HP:17 MP:19 敏:20)
ゲイル : 「おぉ・・・・大地か・・・皆何もかも懐かしい・・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ゲイル : 「ガクッ」w (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
メイフィア :
「ふにゅ…生命の精霊ちゃん、ゲイルちゃんとミモちゃんを治して!『レストア・ヘルス』!」 2D6 → 1 + 1 + (10) =
12
マルガレーテ : 「ゲイル・・・おきてきたんですか?」
メイフィア : 「・・・・・あやや?」w
クシャナ :
(一旦船室に戻ってみようか。)・・・・・寝てて欲しいくらいなんだが、と。>ミモ (そして甲板にー)
マジェスタール : ・・・・・・・・(汗 (HP:17 MP:19 敏:20)
クシャナ : (おいw)
ミモザ : 「・・・・・嫌われた?」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
マルガレーテ : メイ・・・・イチゾロ・・・・?汗
ゲイル : 「うぅ・・・・ダメぽ・・・・」w (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ホークウィング : 「・・・あら?」w
メイフィア : 「ふにゅう!えと・・・きっと、この負の精霊力のせいだよっ!」w
マジェスタール : 「本当に〜?(ジト目」>メイ (HP:17 MP:19 敏:20)
クシャナ : ・・・かけなおしはきくか?w
メイフィア : 「ふにゅ…ふにゅう…ごめんなさい…」(しおしおw)>マジェちゃん
マルガレーテ : PL:どじっ子スキルのせいだw>メイ
ホークウィング : 「まあ、島に上がれば船酔いぐらいすぐに収まるでしょうし・・・(汗」
ミモザ : 「・・・そう・・・・・なのね・・・・・うふふ・・・・・・。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
マジェスタール : 「無事に上陸できれば良いんだけどね〜(苦笑」>ホーク (HP:17 MP:19 敏:20)
LGM : 掛けなおし無理w
ホークウィング :
「と、どうします? 島に向かうのか、離れるのか。随分嫌な気配に満ちていますが・・・」>メイ船長
LGM : そして、見る見るうちに船は島へと近づいて行きます・・・
クシャナ : ・・・ったく。(抱いてたり。(人形かっ))>ミモ
ミモザ :
PL:マッスルメンな船員の中にLV1でいいからどっかのプリが居て欲しいなwMP回復ぁ〜〜〜w (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
ゲイル : 「おぉ・・・・大地だ・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
マルガレーテ : たしかこれってかけた術者が次のレベルあがるまでかけ直し不可だったはず。汗
ホークウィング : 「海流は選ばせてはくれないようですね・・・」
メイフィア : 「うん。この辺りで船を留めて、上陸用のボートで島へ行こう」>ウィンちゃん
マルガレーテ :
「おかしげな負の気配はどうかしら?どこらへんが特に妖しいとかは?」>シャーマン
マジェスタール : インフラ発動>GM (HP:17 MP:19 敏:20)
メイフィア : 「帆を畳んでーー!錨を下ろすよーーっ!!」>船員ズ
LGM : 負の生命力は、前方の島から、周辺に向かって広く広がっています。>精霊力
マジェスタール : 後センスオーラも (HP:17 MP:19 敏:20)
LGM : 熱源は関知できませんでした>マジェ
マルガレーテ : インフラ・・・・熱源視覚・・・つまり死体もどきには反応しない?汗
ミモザ : PL:レベル上がるまでだっけ? (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
マジェスタール : 死体感知はセンスオーラ〜 (HP:17 MP:19 敏:20)
LGM : 風、光、闇、炎(カンテラ)生命、そして負がぎっしり。>センス
ホークウィング :
「ゲイルさんもミモザさんも参りましょう。おかに上がれば少しは楽になりますよ」
マルガレーテ : 以前読んだソードリプレイではそうありました。>ミモザ
ミモザ : ←かなり負に近い状態w (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
LGM : そうです。>掛けなおしレベル上がるまで>ミモ
ホークウィング : 「・・・別の気分が悪い物に遭遇しそうですが^^;」<ぎっしり
ゲイル : 「あぁ・・・・大地が恋しい・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
マルガレーテ : 「しっかり・・・。」手を貸す>ミモザ、ゲイル
クシャナ : (水は?)
LGM :
センスオーラでは、周りにある精霊力を関知できるだけです。既に負の力が充満しきっているので、もう何が何だか分からなくなってますw>マジェ
マジェスタール :
「ま、船長さんが決めたんだから行くしかないでしょ」<さっさと小船に乗り込む>ALL (HP:17
MP:19 敏:20)
LGM : あ、水もあります。>クシャ
クシャナ : (よかったw)
ゲイル : 「早く・・・大地に・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
マジェスタール : PL:あたたたた〜〜(汗<何が何か (HP:17 MP:19 敏:20)
メイフィア : 「ふにゅ…?」
マルガレーテ : 「ひさしぶりの大地・・・・・でもそこは死者たちの住処なのかしら?」ぽそ
クシャナ : (乗り込み乗り込み・・・ミモは大事に抱えて運び)
ホークウィング : 「生きててもまともな生き物とは思えませんね・・・」>レーテ
メイフィア : 「あやや?……帆、畳んで錨下ろしたのに………止まらない…!?」
ミモザ : ←もう喋るのもなにも無理な状況らしいw (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
ホークウィング : 「大丈夫ですか?」ゲイルに肩を貸し
マルガレーテ : 感覚酔いしてるのかもね?>なにがなんだかわからなくなってきてる
マジェスタール : 「ハ??嘘でしょ…(呆然と」>メイ
ゲイル : 「ん?船が止まらない?」>メイ (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ホークウィング : 「ええええ!w」<止まらない
ホークウィング : 「動いてるのは島ですか!?」
LGM :
高速で疾走するシルバーウルフ・・・あきらかに自然現象から逸脱した『力』によって、島へと引き寄せられています。
クシャナ : ・・・くそ。(もしものショックに備え、抱きかかえ)
マルガレーテ :
にっと覚悟を決めたように笑ってみせて「そうね・・・むしろまともな生き物がいたらそのほうがおどろくわ。」>ホーク
マジェスタール : PL:まさか、シルドラか!!(爆)
ホークウィング : 「・・・あの。激突して壊れたりしませんよね(汗」
メイフィア : 「ふにゅう!船の周りに、おかしな海流が出来てて…止まらないよ!!」>ALL
クシャナ : ・・・・前にも一度思いっきり乗り上げたことがあったが、壊れやしなかったさ。
マジェスタール : 「ちっ、みんな。何かに掴まって〜〜(大声で叫ぶ」
マルガレーテ :
「・・・・・・・ひきよせられてる・・・・ぞよくいったものね船の墓場と・・。」
ゲイル : 「海流がおかしい・・・・?精霊に頼んで変えられないのか?」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ホークウィング : 「・・・(とりあえず何かにしっかり掴まる)」
LGM : 島―…否。全員が島だと思っていたものが、近づきその全貌を現す―…
クシャナ : ・・・予想が正しいなら、怖いがな。(クラーケンさんの力を見てみよう。)
ホークウィング : 「乗ってるわたしたちが壊れないか心配です・・・^^;」>クシャナ
メイフィア : 「ボクの力じゃ、無理…みんな、捕まって!」>ゲイルちゃん
マルガレーテ : 「くっ・・・。」船にしがみつきながら目を細めてその光景をみる。
マジェスタール : 「まさか………ねぇ(ボソ」
ゲイル : 「船が壊れないことを・・・・祈ろう・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
マジェスタール : マストにしがみ付きながら島を見ています
LGM : クラーケンの力はギンギンに働いています>クシャ
ミモザ : ←もはや捕まる気力すら・・・ (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
LGM : それは―船の残骸―…
マジェスタール : 「ゲイルこっちに着なさい!!」
クシャナ : ・・・やっぱり、か。(ミモをぎゅっと抱きしめ、衝撃に備え)
LGM : 数百を超える朽ちた船が集まった『島』―…
マジェスタール : ゲイルをマストにロープで縛り付けます
ゲイル : 「やれやれ・・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ゲイル : 縛りつけ状態w (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ミモザ : 「・・・・あれは・・・・なに?」
(HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
マジェスタール : で、そのロープをマジェが持っていると
マルガレーテ : 「島・・といかもともとは人工物だったものなのね・・・。」
LGM : この海域で難破した船、船、船―――
マルガレーテ : 猫持参w
クシャナ : ・・・怨念の塊、墓場たる船の島・・・か。・・・洒落にもならん。(ぎゅー)
LGM : そして、船で出来た『島』を包む、妖しい光。
クシャナ : (荷物の中に猫をっ)
LGM : それは空を飛び交う、死霊たち―…
マジェスタール : 「怨霊か……(目を細める」
LGM : そして、激突。
ホークウィング : 「・・・っ!(しっかっ」
マルガレーテ : (アルトなのフィリスなの?)>クシャナ
クシャナ : ・・・!
クシャナ : (アルト(半妖精)ですw)>レーテ
マジェスタール : 「!!!(ロープをギューっト握り締める」
マルガレーテ : 衝撃にそなえるっ。
轟音 : ドゴオオオオオオオオオオン!!!!!
ゲイル : 「ひでぶ!!!あべし!!!」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
マジェスタール : 「くぅ〜!!!」
クシャナ : ・・・・沈んでくれるなよ・・・・!
LGM :
凄まじい激突とともに響く轟音。シルバーウルフ号は朽ちた船の真っ只中に突入しました。
マジェスタール : PL:頑丈な船だな〜
ミモザ : 「くぅっ・・・・・・。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
クシャナ : ・・・・(ぎゅーー)・・・・
マルガレーテ : 「っ・・・・・。」
LGM :
腐った船体を破壊しながら突き進み……およそ100m近く島に入り込んだ所で、船は止まります。
LGM : ・・・・・・・・・
LGM : ・・・・・
LGM : ・・・
ホークウィング : 「腐った船体がクッションになってくれたみたいですね・・・(大汗」
メイフィア : 「ふにゅ……みんな、大丈夫…?」(体起こし)>ALL
クシャナ : ・・・・・・無事ではある。(ミモ確認)
ミモザ : 「・・・・・もう・・・・だめかも・・・・・・しれない。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
マジェスタール : 「何とかね〜〜(苦笑」>メイ
ゲイル : 「(耳から半透明出てますよ〜)」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
マルガレーテ : 「・・・・・・平気。そっちはどう?」>メイ
ホークウィング : 「ゲイルさん以外なんとか・・・」>メイ
メイフィア : 「ボクはへいき。だけど……」>レーテちゃん
マジェスタール : 「起きろ〜〜〜!!!」ハリセンアタック>ゲイル
クシャナ : (ぐいぐい(押し込み))>ゲイル
ホークウィング : 「もう揺れてませんから、酔いはすぐに収まりますよ」>ミモザ
マルガレーテ : 「あれは元からって気が・・・。」汗>ゲイル半透明
ゲイル : (ぶつぶつ)「あぁ、おじいちゃんが遠ざかっていくぅ〜〜〜」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
メイフィア : 「ふにゅう。このままじゃ、島から脱出できない…」(船の状況調べ)
マルガレーテ : 「・・・・!船や船員は?」>メイ
クシャナ : ・・・何がここにおびきよせたのか・・・だな。
LGM :
ウィンの予想通り、すでに揺れはまったくありません。シルバーウルフ号もこの島の一部になったかのように…静寂に包まれています。
ミモザ : 「・・・そう・・・・・なら・・・・・・よかった。」>ウィン (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
ゲイル : 「負の精霊はどうした・・・・・?」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
船員ズ :
「「「「「「点検終わったッスー!怪我人は居ません!!」」」」」」(むききっ)>せんちょ
マルガレーテ : PL:空母なんかかなり巨大なためか揺れはまったくないんですよね?
マジェスタール : 「奇異もち悪くなりそうだよ」<精霊>ゲイル
LGM :
負の精霊力は、この島全体を覆っています。もはや隣にアンデットが居ても、気付かないほどに濃く…
マジェスタール : 奇異もち>気持ち
クシャナ : 。。。さて、と。
マルガレーテ : 「・・・丈夫ねwここの船も船員も・・・。」汗
ゲイル : 「ずいぶんとまぁ・・・・負の精霊の学校でもどっかにあるのかな?」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ミモザ : 「丈夫な・・・・皆が・・・・・・・・・・羨ましいよ。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
マルガレーテ : 「原因さがしにいくしかなさそうね?」
ホークウィング : 「降りて、状況を調べて見ましょうか」
マジェスタール : 「精霊さんの学校は精霊界だよ…(汗」>ゲイル
ホークウィング : 「メイフィアさんはどうなさいます? 残られますか?」
マルガレーテ : 手早く準備しはじめる。
ゲイル : 「じゃあ精霊さんの修学旅行ってとこかな」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
メイフィア : 「ふにゅう。ボク、この船を守らなくちゃいけない
クシャナ : ・・・(白兵戦準備)・・・何が起こるのやら。
メイフィア : から…ここで待ってるね」>ALL
ホークウィング : 「そうですね。では、我々で様子を見てまいりましょう」
マジェスタール : 鎧装備〜
マルガレーテ :
「こういったケースって言うのは大体にして原因となる核となる要因があるはずよ・・・予想だけど・・。」
マジェスタール : 「さて、行きますか〜(苦笑」>ALL
LGM : 船酔いの方は、上陸後にもう一度酔い判定を。目標値5でお願いします。
クシャナ : 死霊の核・・・か、上手く感知できればいいが・・・と。
ゲイル : 「そしてその核は中央部と相場と決まってる」 (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ
ミモザ : 「・・・やっぱり・・・どうにかするしか・・・・ないんだよね。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
ホークウィング : 「船を吸い寄せる中心、つまりこの船島の中央ですね」>レーテ
ゲイル : 「さすがにそれは」w (HP:12 MP:12 敏:18)-7ペナ2D6 → 3 + 5 + (3) =
11
LGM : ちなみに。
LGM : クシャナの持ってる『生命球』で、生命力ボーナス上昇させることが出来ます。>判定
LGM : ゲイルのペナルティは、−1まで回復しました。
マジェスタール : 「しかし、やり難そうだね。死霊は殺気なんて出さないし(苦笑」
ゲイル : 「あぁ〜だいぶよくなったがまだゆれてるよ〜」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ
クシャナ : ・・・使え。>ミモ
ミモザ : もういっかい・・・ (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな2D6 → 1 + 6 + (1) =
8
マルガレーテ : はやくいってあげようよw>生命球OK>GM
LGM : 3点精神点消費することで、生命ボーナス+2の効果かな。>生命球
ミモザ : つかわせてーーーーw (HP:7/7MP:12/12敏:20)-6ぺな
クシャナ : (そそそ。)
LGM : いえ、私も今気がついたんですけどw>レーテ
ゲイル : クッ、もう少し早ければw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ
LGM : +2で、10として。ペナー2まで回復です。>ミモ
マルガレーテ : 「なんとか酔いおさまったみたいね。」w>ミモザ、ゲイル
クシャナ :
(やべ、まったく使わないから完璧に忘れてた・・・w 海でも使ったのに・・・w)
ゲイル : 「まだゆれてるがな〜」w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ
LGM : いや、−1まで回復です。失礼。
マジェスタール : 「そんなのほろ酔い気分と同じでしょ」>ゲイル
メイフィア : 「ふにゅ。みんな、気をつけてね……」>ALL
ミモザ :
(すぅぅぅ・・・・はぁぁぁ(ため息)「・・・・なんとか・・・・生き返った・・・・かもね。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-1ぺな
ゲイル : 「酒は飲んだことないからなぁ」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ
ホークウィング : 「大漁を期待していてください^^」>メイ
クシャナ : なるべく早く片つけて戻るさ、脱出準備しといてくれよ。>メイ
マルガレーテ :
「神官なしというのはきついけど・・・なんとかなるわね。」にっと笑ってみせる>皆
マジェスタール : 「帰ったら取って置きのを飲ませてあげるよ(苦笑」>ゲイル
マルガレーテ : 「いってくるね・・・。」>メイ
ホークウィング : 「どうにかしましょうw」>レーテ
ゲイル : 「まぁ、帰れればの話ですけどね」>マジェ (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ
メイフィア : 「がんばってね、みんな!!」(手ぇぶんぶん)>ALL
マジェスタール : 「帰りの足、頼むよ〜」>メイ
LGM : 死中に活を求め、船の墓場へと足を踏み出した皆さん…
ミモザ : 「・・・・・少しは楽になったわね・・・・・辛かった。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)-1ぺな
LGM : 朽ちた船体を踏みしめ…一路、島の中央へ…
クシャナ : ・・・心配はしたくないものだとしみじみ思った。
ゲイル : とりあえず軽く探索 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ2D6 → 1 + 4 + (7) =
12
LGM : 前後列の宣言と灯りの有無よろしくー。
ゲイル : 「うっ、酔いがw」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ
クシャナ : (前衛。)
ゲイル : 前でたら死ねますがなw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
ホークウィング : 「しかし、堪らない匂いですね・・・ぅー」前衛でーす (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)前衛
マジェスタール : 前衛〜 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
マルガレーテ : 灯りは松明とカンテラ用意してます。ちなみに後列
マルガレーテ : だれか松明のほうよろしくねw
ミモザ : 「・・・・でも・・・海上よりは・・・・・・・・楽よ?」>ほーくうぃんぐ
(HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
LGM :
島の外周部は、比較的新しい船の模様。(それでも10年単位の古さですが)>ゲイル探索
ゲイル : どんな種類の船かわかる?(商業船とか) (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
ホークウィング : 「では私が松明を持ちましょう」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)前衛
マルガレーテ : 前衛さんだれか松明もたない?
マルガレーテ : ではホークさんに松明わたします。
ミモザ : 「・・・僕だと・・燃えるw」>レーテ (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
マジェスタール : 「よろしく」>ホーク (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
ホークウィング : 「そうですね^^」>ミモザ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
LGM : 貨物船、商船の類が殆どです。ときどき海賊船らしきものも混じっていますが>ゲイル
ゲイル : 「ほほぅ、これは漁れば上物のワインがでるかもな」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
マルガレーテ : 「ミモザさんのもてなんていいませんさすがに。」^^;
マジェスタール : 「ワイン!!(目を輝かせます」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
ホークウィング :
「いざという時は捨てるかもしれませんが、消えたり燃え広がったりしませんよね・・・」あたり観察しつつ<松明 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
マルガレーテ : 「環境わるければ御酢になってるかも。」>ワイン
LGM : 脆い床に、苦労しつつ……一行は、進んで行きます。
クシャナ : ・・・まずは目的果たしてからな。<散策
マルガレーテ : 「後は割れてるとか・・・。」
ホークウィング : 「帰りになさい帰りにw」>マジェ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
LGM : これ以上無いくらい悪い環境ですがw>ワイン
ゲイル : 「むっ、みんなあそこでゾンビたちがワインで乾杯を」w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
LGM : そもそも酒飲んだこと無い少年のセリフかとw>ゲイル
マジェスタール : PL:言えてるね〜潮風と湿度で不味くなってそう (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
ゲイル : 「ハッ!!!!」w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
マルガレーテ : なら無事なワインがあっても御酢だわね。
ゲイル : 「じゃああそこでゾンビたちが御酢で乾杯をw」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
LGM : おぼろげな光の集まる、島の中心地……
マルガレーテ : 「ゲイル・・・・馬鹿なこと言ってないですすむわよ。」汗
マジェスタール : 「って、こんなに湿度高いと10年も置いといたら腐ってるよ…」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
LGM : そこには、数百を超える死霊たちが、皆さんを虚空から見つめています。
ホークウィング : 「腐らない貴金属は探し甲斐があるでしょうね・・・w」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
クシャナ : ・・・・やれやれ。
マジェスタール : 「…………(汗」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
ミモザ : 「・・・・・・・・・で迎えられても困るね・・・・・。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
ホークウィング : 「今のところ襲い掛かってくる気配は無いようですが・・・(汗」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
マルガレーテ : 「・・・・皆えらく現実的ですね・・・。」>金目に御酒
LGM : 生あるものに対する妬み、嫉み……そんな感情が、ありありと感じられます。
ゲイル : ←さっきまで臨死状態みたいだったんだがw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
ホークウィング : 「気を紛らわせて無いと、神経がどうにかなりそうなんですよw」>レーテ
(HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
マルガレーテ : 「・・・・・刺激しないほうがよさそうですね。」
クシャナ : ・・・・中枢は、何処だ・・・・と。
ゲイル : 中枢を探索(おぃw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛2D6 → 6 + 5 + (7) =
18
ミモザ : 「・・・・腹いせにあとで全部漁るとしようか・・・・。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
LGM :
気が付けば、周囲を死霊たちに包囲されている格好です。今のところ襲っては来ませんが。
ゲイル : ってなんかすごい数字でてるw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
マジェスタール : 「時間が有ればね(ボソ」>ミモザ (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
LGM : ゲイルがわが身の危険も省みず、島の中心へと進むと・・・
ミモザ : 「・・・と言うか・・・船に戻りたくないだけ・・・なのだけどね。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
ゲイル : 「見える、見えるぞぉぉぉぉw」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
マルガレーテ : 「・・・・ゲイル!?」 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
クシャナ : ・・・・・・・先行しすぎるな・・・・っつの。
マジェスタール : 「あの馬鹿!!」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
ミモザ : 「・・・・何が見えたのだか・・・(苦笑」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
LGM : そこには、1本の柱が海面から、船島をつき抜けて立っています。>ゲイル
マルガレーテ : 「・・・何が見えたのかきくの怖いかも・・。」汗 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
ゲイル : 「いや・・・・これはそっからでも見えるでしょw」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
LGM :
ゲイルにはまったく読めない文字がぎっしりと刻まれた柱・・・これが、位置的にもこの島の中心のようです。
ゲイル : PL:まったく読めないって、共通語すら読めないんだがw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
ホークウィング : 「(同じように近づく)・・・これは?」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
ミモザ : 「・・・・で・・・何がみえたんだい?」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
LGM : ゲイルは1人先行してるのかな?してますよね。
マルガレーテ : 追いついて柱を見るそしてその柱の文字も「・・・・これは?」 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
クシャナ : (てくてく)
ゲイル : PL:皆さん追いついてますw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
LGM : あ、皆来ましたね。では、レンジャーのみ危険関知を。目標値14。
ホークウィング : 「・・・」(古語読解可)可能なら伝承チェック。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
ホークウィング : 伝承チェックのダイスですからっ!w(必死 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
ゲイル : いや、14はきついだろ (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛2D6 → 5 + 2 + (6) =
13
ミモザ : 「・・・・で・・・何かしら?」>柱 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
ホークウィング : レンジャーチェック。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明2D6 → 5 + 5
+ (4) = 14
ゲイル : 「うぅ、酔いがw」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
マジェスタール : みんなから少しはなれて回り警戒中 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
マルガレーテ : 無理w (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有2D6 → 6 + 6 + (3) = 15
LGM : さっぱり読めませんでしたw>ウィン
ゲイル : 「く、酔ってさえいなければって・・・・あんたら」w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
ミモザ : PL:大穴のレーテ優勝 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
マルガレーテ : ・・・とおもったらでましたロクゾロ・・・。汗 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
LGM : 無理とか言って出してるしw>レーテ
ホークウィング : やりますね、レーテさんw (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
クシャナ : (わぁいw)
LGM : では、三人は海中から、急激に危険が迫っていることに気付きます!>成功者
ホークウィング : 「何か来ます、皆さん下がってっ!」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
マルガレーテ : 「海中からなにかくるっつ。」 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
マルガレーテ : 「警戒態勢っ。」 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
ホークウィング : (剣を引き抜き、松明は消えないところへ置き、前に立つ) (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)アミュ*2前衛 左手に松明
マジェスタール : ホークの声を聞いて微笑を浮かべながらバッソ抜き放ちます (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
クシャナ : (盾を持つ)・・・ち。
ミモザ : 「・・・・もう少し待ってて欲しかったのだけどね・・・・仕方ない。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺな
船体を突き破り、伸びる腕 : バゴォオオンッ!!!
マルガレーテ : というところでプロテいる?それともFW?>前衛ズ (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
マジェスタール : プロテよろしく〜 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
マジェスタール : FWははじきます(苦笑) (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
ホークウィング : 「私は大丈夫ですっ!」>レーテ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛
クシャナ : (むしろカンタマをっw)
LGM : 朽ちた船体から這いずるように現われた”それ”―…。
マルガレーテ : セージちえっくしていい?>伸びる腕>GM (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
クシャナ : (えい) (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石
ミモザ :
「プロテはあるよ・・・・もし、FWを貰えると言うなら嬉しいのだけど今日は調子が悪い・・・だから、これ(弓)を使う事にするかもしれない・・・・。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺなアミュプロテ
マルガレーテ : カンタマ欲しい人ー。 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
ゲイル : 「銀じゃなくても大丈夫かなぁ・・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
LGM : 辛うじて、ヒトガタを留めたその物体を―皆さん、セジセキしてみてください。
クシャナ : (えい) (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石2D6 → 5 + 3 =
8
ゲイル : 平目でわっしょい (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛2D6 → 2 + 6 =
8
マジェスタール : セジチェキ〜 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛2D6 → 1 + 2 + (4) =
7
マジェスタール : 低い (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
ホークウィング : セジセキー (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛2D6 → 5 + 2
+ (4) = 11
マルガレーテ : ロクゾロに免じて0Rでの魔法支援OK?>GM (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
マルガレーテ : (HP:13/13
MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有2D6 → 2 + 6 + (7)
= 15
ミモザ : 平目でgo (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺなアミュプロテ
ミモザ : (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺなアミュプロテ2D6 → 1 + 5 =
6
LGM : いいですよw>成功者のみ、0行動OK
ゲイル : クッ酔ってなければ成功したのに (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
LGM : レーテのみが、この物体がかつてはフレッシュゴーレムであったことに気付きます。
マルガレーテ : あれをセンスオーラもしてみてねw (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
ホークウィング : 精霊魔法3Rではそれらしい援護魔法がないのです。よよよ。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛
ホークウィング :
「あれは大王イカの亜種、大王モンゴイカの腕と見抜きましたっ!」←0R行動w (HP:16/16
MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛
マジェスタール : こないだ戦った〜でも腐ってて分からない〜 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
LGM : しかし、その体は水死者さながらに肥大し―何よりおぞましいのは―
マルガレーテ : 「あれはかってはフレッシュゴーレムだったもの?」汗 (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
ミモザ : 「・・・・違うみたいだけど?」>ほーくういんぐ (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺなアミュプロテ
クシャナ : (ああ、レンジャーとかないのがきついわーw)<援護するために氷つけてる
(HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石
LGM :
その、体を構成するパーツ一つ一つに、死霊たちがとりつき、蠢いていることでしょうか・・・
ホークウィング : 「今、そう言おうと思っていたところです」<ふれっしゅごーれむ>ミモザ
(HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛
マジェスタール : 「けったいなやっちゃな〜(苦笑」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
LGM : 己の体を失った亡者たちが執り付いた、巨大な屍人形―
ミモザ : 「・・・・まあ、いいとして・・・・・・。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺなアミュプロテ
クシャナ : ・・・・・・なるほど、深い怨念、か。 (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石
マルガレーテ : 「アクセスっプロテクション。」>欲しい人申告してねw (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、カンテラ有
マジェスタール : ノ (HP:17
MP:19 敏:20)前衛
巨大な屍 : 「オオオオオオオオオオォォォ・・・・・・!!!」
ゲイル : ノ (HP:12
MP:12 敏:18)-1ペナ後衛
マジェスタール : 「ま、倒し甲斐は有りそうだね〜(微笑」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛
マルガレーテ : 0行動お終いw (HP:13/13 MP: 15/15,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
LGM : それでは、戦闘に入りましょう。不意打ちは無し。こちらは一番最後です。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)
クシャナ : (結局前衛誰ー。) (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石
巨大な屍 : 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D1D2 → 2 =
2
ホークウィング : 前衛でーす (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛
LGM : 誰〜w>前衛 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D
マルガレーテ : プロテはマジェス、ゲイル、レーテの三人ね。 (HP:13/13 MP: 15/13,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
マジェスタール : 「まぁ、この魔剣にかかればどうって事無いな(微笑」前衛です (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ
ゲイル : ミサイル発射w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテ2D6 → 5 + 2 + (7) =
14
クシャナ : (クシャ・ウィン・マジェかな?ミモはー?) (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石
ミモザ : 「・・・・さて・・・・今日はどっちでいてほしい?」>ク (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺなアミュプロテ
LGM : 命中>ゲイル 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D
ゲイル : 追加ダメにもペナはいるっけ? (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテ
ホークウィング : 「・・・はぁっ!」剣で斬りつけます。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛2D6 → 3 + 2 + (9) = 14
マルガレーテ : カンタマゆきます・・・・欲しい人は? (HP:13/13 MP: 15/13,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
ミモザ : (ク頭上なので前衛ですw) (HP:7/7MP:12/12敏:20)ク頭上-1ぺなアミュプロテ
マジェスタール : 「逝きなさい」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ2D6 → 2 + 6 + (10) =
18
クシャナ : ・・・背中、預ける。>ミモ (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石
LGM : 入りますー。>ゲイル 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D
ホークウィング : ダメージ。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛12 = 3 (2 + 3 = 5)
+ 【9】 キーNo. : 18
マジェスタール : バッソ2H (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ16 = 6 (3 + 5 = 8) + 【10】 キーNo. :
22
クシャナ : (欲しいー)<カンタマ>レーテ (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石
ゲイル : 「そんなにダメでないかもw」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテ10 = 3 (4 + 1 = 5)
+ 【7】 キーNo. : 23
ホークウィング : 「随分“やわ”ですけど、あんまり効いてないようです・・・(汗」
(HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛
マルガレーテ : 「アクセス・・カウウンターマジック。」 (HP:13/13 MP: 15/13,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
巨大な屍 : (ぶしゅっ…!)>ウィン 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D3
クシャナ : ・・・氷の乙女よ、と。(前衛4人にダイヤモンドダストー)>前PC (HP:8/8 MP:15/15 敏:21)護符1種 前 石2D6 →
5 + 4 + (9) = 18
マルガレーテ : いるひと申告ー。クシャナだけ?>カンタマ (HP:13/13 MP: 15/13,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
巨大な屍 : (どろり・・・・)腐汁したたり>マジェ、ゲイル 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
ホークウィング : 「ありがとうございます、クシャナさんっ」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
ミモザ : 「・・・・なら・・・・これでも使ってみるとしよう・・・・(クイックネス使用〜♪
(HP:7/7MP:12/12敏:20)前衛-1ぺなアミュプロテDD
マルガレーテ : (HP:13/13
MP: 15/13,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有2D6 → 5 + 1 +
(7) = 13
LGM : 全員終わりかな? 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
クシャナ : (かえかえ) (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD
マジェスタール : ダイヤモンドダストの効果は? (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ
マルガレーテ : 回避プラス1 (HP:13/13 MP: 15/13,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
ホークウィング : ですはい。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
マジェスタール : 了解 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ
マルガレーテ : おーい本等にカンタマはクシャナだけで良いのね?>皆 (HP:13/13 MP: 15/13,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
マジェスタール : 良いよ〜 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ
ホークウィング : はい。アミュレットありますのでー。>レーテ (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
ゲイル : じゃあ念のために希望w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテ
マルガレーテ : OK>ゲイル (HP:13/13 MP: 15/13,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
巨大な屍 :
ゴエエエエエェェェェッ!!(口からモウモウと黒煙を吐く。前衛全員、生命力抵抗。目標値16。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
マジェスタール : そちらの行動どうぞ>GM (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ゲイル : 「なにか吐いた」w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
クシャナ : (わーおw) ・・・ちぃ・・・! (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD2D6 → 6 + 1
+ (8) = 15
ホークウィング : 「・・・っ!?」抵抗。 (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD2D6 → 6 +
1 + (8) = 15
ミモザ : 「・・・・寧ろ、他の物が必要・・・だったかな・・・・(苦笑」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)前衛-1ぺなアミュプロテDDQL2D6 → 2 + 6 + (8) = 16
マジェスタール : 「くそ!!」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD2D6 → 5 + 3 + (9) =
17
ホークウィング : クシャナさんと並びましたw (HP:16/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
マルガレーテ : 「・・・生命力か・・・。」 (HP:13/13 MP: 15/12,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
クシャナ : (しかも1違ったっ!!w) (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD
マジェスタール : 「みんな大丈夫?!」 (HP:17 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ミモザ : 「・・・・なんとかね。」 (HP:7/7MP:12/12敏:20)前衛-1ぺなアミュプロテDDQL
クシャナ : (なんにせよ失敗ですはいw) (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD
巨大な屍 :
失敗すると、15ダメージ。成功すると11ダメージ。冒険者LVとプロテのみで減点可能。鎧不可。>ブレス 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
マジェスタール : 「あいたたた〜〜」 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ホークウィング : 「これは・・・キツイです」 (HP:8/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
クシャナ : ・・・・・・っっっ。。。。 (HP:1/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD
マルガレーテ : 次回ファイアウエポン予定いるひとは? (HP:13/13 MP: 15/12,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
ゲイル : ノ (HP:12
MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
クシャナ : (死ぬーーーw) (HP:1/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD
マジェスタール : 要らないです (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
クシャナ : (かかりませーん) (HP:1/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD
ゲイル : 「うぉ、クシャナさんがぴんちだ」w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マジェスタール : ゲイルさん減らしな〜 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
LGM : そして視界が闇に。精霊使いはペナ-2、それ以外は-4。>前衛 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
ゲイル : にょ?>マジェ (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マルガレーテ : もしかしてミモザだけかないるのは・・・?汗 (HP:13/13 MP: 15/12,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
ミモザ :
「・・・寧ろ・・・攻撃にしてもいいんじゃないかな?(ちなみにFWかかるw」>レーテ (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ぺなアミュプロテDDQL
ホークウィング : (かかりませんっw>レーテ (HP:8/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
LGM : ブレス効果は前衛のみねー。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
マジェスタール : 回避と攻撃? (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ゲイル : FW希望 (HP:12
MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
ゲイル : あぁちゃんと修正いれてますよ (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マジェスタール : HPだよ〜 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
LGM : ペナルティは攻撃と回避です。>闇効果 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
ゲイル : えぇ、今攻撃受けた?w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
クシャナ : (ほいほい) (HP:1/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −2
マジェスタール : うんうん (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
LGM : では、2R行きましょう。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
マジェスタール : って、ごめん勘違いだった(汗 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
巨大な屍 : 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D111D2 → 1 =
1
マジェスタール : 寝惚け始めてる(泣き) (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ゲイル : びびったぁw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マルガレーテ : 「3Rから攻撃に以降します。」>ミモザ (HP:13/13 MP: 15/12,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
ホークウィング : 「精霊、このものを癒せっ!」クシャナにヒーリング。
(HP:8/16 MP:18/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
マジェスタール : 「消えなさい(微笑」通常攻撃 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD2D6 → 3 + 3 + (8) =
14
LGM : 時間遅くなってゴメンなさいー。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D11
ホークウィング : (ぁぁヒーリングが拡大できればいいのにTT (HP:8/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
クシャナ : ・・・悪いな。>ウィン ・・・っ(ブレードブーツ展開。攻撃っ) (HP:1/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −22D6 → 6 + 4 + (7) = 17
マジェスタール : 「地獄に落ちろ〜〜〜!!」 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD12 = 2 (1 + 3 = 4)
+ 【10】 キーNo. : 22
ホークウィング : おっけーでーすw>GM (HP:8/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
マルガレーテ : 「アクセス・・・ファイアウエポン」>ゲイル、ミモザ (HP:13/13 MP: 15/12,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有2D6 → 2 + 3 + (7) =
12
マジェスタール : 低い (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ミモザ : (遅延行動、FW待ちw) (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ぺなアミュプロテDDQL-2
マジェスタール : 気にしないでいいですよ〜>GM (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ゲイル : 「おぉ弓が燃えとる〜」w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ2D6 → 3 + 6 + (7)
= 16
クシャナ : ・・・・斬。 (HP:1/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −210 = 3 (3 + 4 = 7)
+ 【7】 キーNo. : 10
ゲイル : 「火攻めじゃあああ」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ23 = 10 (6 + 5 =
11 クリティカル!) + 6 (5 + 1 = 6) + 【7】 キーNo. : 33
クシャナ : (まわんねーw) (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −2
クシャナ : (あ、まわったw) (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −2
マジェスタール : わぉ>ゲイル (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ゲイル : 「すごい・・・・これがファイアウェポンの力・・・・」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
ホークウィング : まわったーw (HP:8/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
ゲイル : すごいぞファイアウェポンw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
巨大な屍 : (どろ〜り…ぐずぐず…) 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
マジェスタール : まだだろうな〜(苦笑) (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ミモザ : 「・・・ただでさえ調子が悪く・・・そして、視界が悪いのが痛いね・・・。」
(HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ぺなアミュプロテDDQL-2
ホークウィング : 「そろそろ倒せましたか・・・くっ、煙幕が邪魔で・・・っ」 (HP:8/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
LGM : ん?遅延ならこっちが先だったか。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
巨大な屍 : 1ミモ2クシャ3マジェ4ウィン 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D292D4 → 2 + 4 =
6
巨大な屍 : クシャナとウィンに攻撃・・・ 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
ゲイル : 6がでましたw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
ゲイル : って二回攻撃w (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
ミモザ : 「・・・避けたい物だね・・・。」 (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-22D6 → 5 + 2
+ (13) = 20
クシャナ : くるかい・・・っと! (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −22D6 → 4 +
4 + (10) = 18
ホークウィング : 回避! (HP:8/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD2D6 → 4 +
3 + (10) = 17
ミモザ : 普通に見間違えたw(笑 (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-2
ホークウィング : 「氷の惑わしに、救われました。これで貸し借りナシ、ですねw」>クシャ
(HP:8/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
LGM : 2人とも、ペナ込みだよね?回避しました。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
クシャナ : あいよ、と。 (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −2
LGM : では、3R目。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
ミモザ : (クの頭の上だから必要だったって事で自分に言い聞かせようbyPL) (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-2
ミモザ : 「・・・まてw」>3R (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-2
ホークウィング : と思ったら基準値間違えてましたw ダメージ受けますw (HP:8/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
マジェスタール : ミモザさんがまだですよ〜 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
巨大な屍 : (まだ立っている) 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D291D2 → 1 =
1
ミモザ : 「・・・・・・貫けと(右FW槍」 (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-22D6 → 5 + 1
+ (6) = 12
ホークウィング : (HP:8/16
MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD11 = 3 (6 + 1 = 7) + 【8】 キーNo. :
7
LGM : あ、ごめんなさい。>ミモ 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
ミモザ : 「・・・・当たりづらいのが辛い・・・・な。」(左アダマン (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-22D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ホークウィング : 生死判定っ! (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD2D6 → 5 +
6 + (8) = 19
LGM : 死ぬ気全然ナッシングですねw>ウィン 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
ホークウィング : 「・・・(ぱたりこ」 (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
マジェスタール : ホークさん〜〜(汗) (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ゲイル : 「えぇ!!!!」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
ミモザ :
「・・・・困ったね・・・見えないのが・・・・だれかどうにかしてくれないものかね。」 (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-2
マジェスタール : さて3Rですね (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
LGM : 唯一の回復役がw 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
ホークウィング : こんな臭いところで死ぬ気はありませんっw (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
マジェスタール : ま、気絶しててください (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
クシャナ : ・・・・・・ちぃ。(回復役になれるのだがーーーw) (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −2
ゲイル : 「っていうかミモザは暗雲の上まで上昇すればいいのでは・・・・?」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マジェスタール : 良いかな? (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
マルガレーテ : 「公式展開・・・エネルギーボルトッ。」 (HP:13/13 MP: 15/8,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有2D6 → 6 + 6 + (7) =
19
巨大な屍 : オオオオオオォォ…!!(腕を振り回し、攻撃するようだ) 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
ゲイル : 「クシャナさん、例の薬を飲んで生命の精霊と友好関係を結ぶんだ」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マジェスタール : 「貴様〜〜〜〜」 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD2D6 → 3 + 6 + (8) =
17
マルガレーテ : (HP:13/13
MP: 15/8,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有10 = 3 (3 + 4 = 7)
+ 【7】 キーNo. : 10
ゲイル : とりあえず発射 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ2D6 → 3 + 6 + (7)
= 16
マジェスタール : 「滅びろ〜〜!!」 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD17 = 7 (5 + 4 = 9)
+ 【10】 キーNo. : 22
巨大な屍 : 抵抗不能w>レーテ 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D29
ゲイル : 次はまわらんだろう (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ15 = 8 (5 + 3 = 8)
+ 【7】 キーNo. : 33
マルガレーテ : 10テンアゲヨウw (HP:13/13 MP: 15/8,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
クシャナ : ・・・・・・水よ!!(インパルス。ダメ確2) (HP:8/8 MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −22D6 → 1 + 5 + (9) = 15
クシャナ : (HP:8/8
MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −214 = 5 (6 + 4 = 10) + 【9】 キーNo. :
10
クシャナ : (HP:8/8
MP:7/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −213 = 4 (2 + 6 = 8) + 【9】 キーNo. :
10
クシャナ : (14適用) (HP:8/8 MP:3/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −2
ミモザ : 「・・・・・仕方ない・・・・・(FW槍だけで刺す (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-22D6 → 6 + 3 + (8) = 17
ミモザ : 「・・・視界が通れば助かるのだけどね・・・。」 (HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-29 = 2 (3 + 1 = 4)
+ 【7】 キーNo. : 22
巨大な屍 : ゴァ・・・ガ・・・・・・・(ずずううんっ!)>総攻撃 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D48
マジェスタール : 潰れた? (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ミモザ : 「・・・丁度通らないか・・・やはり下がって弓を放っておくべきだったかな?」
(HP:5/7MP:12/12敏:20)前衛-1ペナプロテDDQL-2
マルガレーテ : 「・・・・倒れたの?」 (HP:13/13 MP: 15/7,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
マジェスタール : 「………やったか?」 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
クシャナ : ・・・倒れたか。すぐ手当てを始めてくれ。<ウィン>レンジャー (HP:8/8 MP:3/15 敏:21)護符1種 前 石 カンタマ DD −2
ゲイル : 「よし、今すぐ応急手当してやるぞ」>ホーク (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
LGM : 腐った巨人が倒れこみ―…辺りを揺らします。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D48
ゲイル : (応急手当中〜w) (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マジェスタール : 霧はどうなります? (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ゲイル : 「メス」(おぃw (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マジェスタール : 「まじめにやらんか〜〜!!」スパーン>ゲイル (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ホークウィング :
(核がどうにかなった事で船島が崩れそうなら応急手当の前に背負って逃げてくださる事希望・・・と気絶しているHWからてれぱしーw) (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
LGM :
体の結束が解け…グズグズと、黒い塊になって分解して行きます…>フレゴ ブレスは数ラウンド後に晴れます。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D48
ホークウィング : (お返しですか。さっきのお返しですかっ!w)>ゲイル (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
ゲイル : 「真面目に・・・・打撲が多いなぁ・・・・」(勢いよくぶん殴られたから)
(HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
マルガレーテ : セージで柱の古語とか柱を見ますね?>GM (HP:13/13 MP: 15/7,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
LGM : 先読みされたw>ウィン 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D48
マジェスタール : 同じく>GM (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
ミモザ : 「・・・・・ふぅ・・・・。」
マルガレーテ : (HP:13/13
MP: 15/7,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有2D6 → 5 + 3 +
(7) = 15
マジェスタール : 崩れる前に読めるかな? (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
マジェスタール : (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD2D6 → 5 + 3 + (4) =
12
ゲイル : 「とりあえず手当て」 (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
ホークウィング : (いやまあ漁り放題だと大金持ちになりそうだすしw) (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
LGM : レーテのセージ知識では、柱の文字を読むことが出来ません。 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D48
クシャナ : ・・・・なんか嫌な予感もするな・・・と。
マルガレーテ : そして逃げる態勢に以降・・・。 (HP:13/13 MP: 15/7,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
ゲイル : 「しかしその柱が核だと思われるんだが」(手当てしながら) (HP:12 MP:12 敏:18)-1ペナ後衛プロテカンタマ
鳴動 : ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・ 攻 17:17打19:19 回13 防9 抵17 敏:6)D48
ホークウィング : (応急手当って30分かかるんでしたっけ) (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD
マジェスタール : 文字の記憶誰かできない? (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
マルガレーテ : 「ウーン・・・最後にセンスマジック。」 (HP:13/13 MP: 15/7,5,5.1/10
敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有2D6 → 5 + 6 + (7) =
18
ゲイル : 「おっと、どうやらそうでもないらしい」
マジェスタール : うん>ホーク (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
鳴動 : ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・
ミモザ : 「・・・・・仕方ない・・・・(記憶術w 2D6
→ 6 + 4 + (9) = 19
クシャナ : (便乗記憶術w) 2D6 → 2 + 4 +
(9) = 15
ゲイル : 輸送術w
マルガレーテ : 何にもなしかな?>GM (HP:13/13 MP: 15/7,5,5.1/10 敏:20)Aカンタマ、レジスト、プロテ、カンテラ有
マジェスタール : 「みんな〜、逃げるよ〜!!?!?!」 (HP:17/14 MP:19 敏:20)前衛/プロテ/DD
LGM : 柱はピカピカ光りますw>レーテ
ミモザ : 「・・・・・嫌な予感がする・・・・ということで・・・・戻ろう。」
ゲイル : (ホークをお姫様抱っこしてみるw)
クシャナ : ・・・逃げるか。
LGM : では、クシャナとミモザが記憶。>文字
マジェスタール : 「ゲイル、船まで持つの?」<抱っこ>ゲイル
LGM : ええと、では、全員冒険者+知力でチェックを。
ゲイル : なんだなんだ? 2D6 → 4 + 2 +
(6) = 12
マルガレーテ : 「もって帰れるようなものじゃなさそうですね・・・。」と船に皆と帰ろうw
マジェスタール : はいな 2D6 → 1 + 3 +
(9) = 13
クシャナ : 2D6 → 1 + 3 + (9) =
13
マルガレーテ : 2D6 → 2 + 4 + (7) =
13
クシャナ : (ひっくいw)
ミモザ : 「・・・・・最悪・・・・上昇(涙」 2D6 →
3 + 4 + (9) = 16
ホークウィング : 気絶・・・でもちぇっくw (HP:0/16 MP:13/18 敏:15)プロテカンタマアミュ前衛 DD2D6 → 3 +
2 + (6) = 11
マルガレーテ : なぜか13多数者
LGM : 空を駆け上がるミモザ。ふと、地上に光る物を見つけます。
ホークウィング : (基準値を間違えなければHWも13でしたw
マジェスタール : 海図かな?
ゲイル : 酔ってさえいなければ13だった
LGM : 崩れ去ったゴーレムの居た場所に、黄金の輝きが・・・・>ミモザ
マルガレーテ : ミモザお手柄w
ミモザ : 「・・・・・・あれはっ?!(黄金へダッシュ)・・・・だれかっ!」
ゲイル : ホークを抱えてますw
マジェスタール : 「何?ミモザ」
ホークウィング : (プレートっ!取りに戻ってーっ!ww←他人事w
クシャナ : ・・・?! (駆け寄り)・・・こりゃあ。
LGM : 皆スタコラサッサと逃げてますw(酷w>ミモザ
マジェスタール : 走って取りに行きます
LGM : 戻って来たw>ALL
ホークウィング : 抱えられてますw
ゲイル : 「ホークさん重いぞぉぉぉぉぉ」w
マジェスタール : ゲイル、あんたは先に行ってて
マルガレーテ : 「ミモザさんっ?」駆け寄る
ミモザ : 「・・・・・仕方ない・・・くっ(掴むっ掴むっw>プレート
ゲイル : 「えっさほいさ〜」
LGM : では、一旦戻って、改めて脱出。
マジェスタール : 「取り合えず、これもって走るわよ〜〜」>ミモザ・クシャナ
LGM : ゲイル、ホークが先に戻り、
クシャナ : へいへい・・・っと!(ダッシュダッシュ。)
ゲイル : 「今度は仮病じゃないホークさん一丁」
マジェスタール : ミモザとプレート抱えて走り出します
マルガレーテ : 「早くいきましょうっつ。」手伝う>ミモザ
LGM : マジェがプレート持ち、クシャは普通に、ミモは空を飛んで脱出。
マジェスタール : 「間に合うか〜(汗」
ゲイル : (船で応急手当の最中)
ミモザ : ふよふよふよ〜〜
マルガレーテ : こちちらもダッシュ。
ゲイル : 「あ〜これは・・・・内臓破裂に・・・骨折に・・・」
LGM :
では、クシャナとマジェは、冒険者+敏捷度でチェックを。マジェの目標値は17、クシャナの目標値は15。
マルガレーテ : ←いざとなればフライト有
ゲイル : 「さらに毒ガスも吸ってたなぁ」(手当て)
LGM : レーテも戻ったのかwフライトとか使えば判定はいりませんが。>レーテ
クシャナ : (←いざとなれば人魚に) 2D6 → 1 +
4 + (9) = 14
マルガレーテ : 使用してますw>GM 2D6 → 4 +
1 + (7) = 12
ミモザ : ←いざとなればプレートだけ掴むっ!(笑
LGM : いざとなったw>クシャ
クシャナ : (失・敗)
マジェスタール : 敏捷3冒険7 2D6 → 2 + 3 +
(10) = 15
マジェスタール : げは〜
ゲイル : 「ミモザ、プレートを掴め!!!」
クシャナ : ・・・うーわ。(ブーツを掴んで人魚になりますどっぽーんw)
ゲイル : 「クシャナはマジェの救助を」
LGM : では、マジェスタールは、1人漆黒の海へ・・・
マジェスタール : 「レーテさん!!」プレートほおり投げてドボン
ゲイル : 「そしてこちらさんは今夜が山だな・・・・・」(手当て中)
クシャナ : ・・・・(捜索)>マジェ
ミモザ : 「言われなくてもっ!(プレート確保w」
マジェスタール : 「ブクブクブ・・・・・・」
LGM : そこは、数百の死者たちが沈む海……
ゲイル : 「ん、防水バッグで浮くじゃんw」
マルガレーテ : 「マジェッー」プレート受けとって叫ぶ。
マジェスタール : マジ?w>ゲイル
ホークウィング : (安らかに眠る・・・眠り姫っ←誰も言わないから自分で言う)
ゲイル : 防水バッグは機密性高いから浮くよ
クシャナ : ・・・・・・見えるはずだ。 。。。水よ、教えてくれ。。。
マルガレーテ : ロープを下げるっ>マジェ、クシャナ
LGM : だが、核の崩壊によって魂たちは解放され、空へと登って行きます・・・
ミモザ : PL:浮いた所で浮き死体と混ざる・・・とか、悪いほうを言ってみるw
マジェスタール : 「ブクブク(綺麗)……」
LGM : ちなみに、島自体が沈みつつあることをお忘れなく。
ゲイル : 「あっ、沈んだ」
クシャナ : (ぐわし)>マジェ
マルガレーテ : マジェーロープにきずいてー。汗
LGM : 闇の中、必死に視線を凝らすクシャナに、死者たちが道を指し示してくれます。
マジェスタール : って、ライフジャケット着込んでおくんだった〜〜(泣)
クシャナ : ・・・・・(泳ぎ泳ぎ)
ゲイル : 死者:「こっちへおいでぇ〜」
クシャナ : (尾ひれキックw)<こっちへおいで
ゲイル : 手当て〜w
マジェスタール : 首思いっきり左右に振る>死者
マルガレーテ : もじどうり飛んで探索〜。ウロウロ
LGM : 導かれた先に…海中に漂うマジェスタールを発見。>クシャ
ミモザ :
「・・・・・・・混ざってしまってる・・・・ようにしかみえない。」PL:其処は漆黒の海、投げ込まれたロープも闇に解ける
マジェスタール : 「もう持たない〜〜〜(涙も海水と混ざってしまう)」
LGM : 全員、脱出に成功です。>マジェ確保
クシャナ : ・・・見つけた・・・!(がっし、と腕の中にいれてやる。)>マジェ
マジェスタール : 海面に出て「ザパン)ゲホッゲホ」
マルガレーテ : 「クッ・・・マジェ〜クシャナ〜。良かった無事で・・。」ホッw
LGM :
闇の中。突然明るくなった海中に皆が注目したとき…クシャナとマジェスタールが顔を出します。
ゲイル : 「マジェさん早くこっちにきてくれ、ホークさんを起こす為に貴方の力が必要なんだ」
マジェスタール : 「コホ、誰だかわからないけどありがとう。(気絶」
クシャナ : ・・・・たく。。。(ざぶざぶ)
ミモザ : 「・・・・よかった・・・・・・無事だったか。」
クシャナ : ・・・・あー。。。ったく。(←人魚w)
メイフィア : 「ふにゅう!みんな、大丈夫!?」
ゲイル : 「あぁ、マジェさんがいないと気付け薬作れないw」
マルガレーテ : 「さあ・・船にかえりましょうw」>マジェ。クシャナ
マジェスタール : 注:マジェも気絶してます(爆)
ホークウィング : (素直にメイフィアさんにヒーリング頼んでくださいw
LGM : 名も知らぬ人魚に助けられたってことでw>マジェ
ゲイル : 「仕方ない」
ゲイル : 「針治療だ」
クシャナ :
・・・・(←正体w) ・・・久し振りに泳ぐと気持ちいいかもしれないが・・・と。(ひきあげてもらうw)
ゲイル : 「とっまぁ冗談は置いといて」
ホークウィング : (は、針ーっ!ww
メイフィア :
「ふにゅう!ウィンちゃん怪我してる〜!ゲイルちゃんどいてっ!!」(ぽいっw)>ゲイルちゃん
マルガレーテ : 飛んでたのをやめて「帰りました・・これ・・・。」とプレートをわたす。>メイ
LGM : 海に投げ込まれましたw(爽>ゲイル
ゲイル : 「あぁぁぁぁぁれぇぇぇぇぇ〜〜〜」
ゲイル : 「ふっライフジャケット装備さw」
マジェスタール : 「……(クテ〜」
ミモザ : (レーテが持って来たプレートにへばりついてるw)
メイフィア : ヒーリングっ>ウィンちゃん 2D6 → 4
+ 2 + (10) = 16
クシャナ : ・・・なにやってん? おまえ。(拾ってあげようw)>浮かぶゲイル
マルガレーテ : 引き上げ作業を手伝う。「お疲れ様・・。」>クシャナ
ホークウィング : 「(むくり)」
ゲイル : 船をよじ登ってるw
ゲイル : 「THE・スパイダーマン」w
ホークウィング : 「この様子を見るに、なんとかなったようですね・・・」
メイフィア : 「それじゃ、脱出しよう!丁度風も逆にふいてる!!」
ミモザ : 「・・・・落ちてしまえw(蹴」>スパイダーゲイル
マルガレーテ : 「ミモザさん・・・っ大丈夫?」へばりつてるプレートミモザにw
クシャナ : (ひきあげられ)・・・陸上は苦手だー・・・。 人魚
ホークウィング : 「ありがとう、メイさん。お陰で助かりました」w
ゲイル : ささささささ(すごい勢いで移動w)
ゲイル : 「さて」
船員ズ : 「「「「「「「わっせ、わっせ・・・」」」」」」」(むきむきっ)船を外から押しw
ゲイル : (大量の酔い止めを飲みまくるw)
ミモザ : 「・・・・まあ・・ね。」>大丈夫?
マルガレーテ : 移動ですよ・・・w
ミモザ : 「・・・ところで・・・・・・・・それは?」>人魚ク
マジェスタール : 「……………(気絶中」
ゲイル : 「飲んどけ〜〜〜」>ミモザに酔い止めのます
船員ズ :
「「「「「「「「抜けたぞ〜!うりゃ〜っ」」」」」」」」」(むきむきどぽ〜〜んっ!w)
船員ズ : (ざばざばざば)
クシャナ : ・・・見ての通り人魚なわけだが。>ミモ 人魚
マルガレーテ : 「ホークさんも回復したのねwどう調子は?」
クシャナ : ・・・っていうか樽に水張ってくれw 人魚
ミモザ : 「・・・・ありがたくもらって・・・・・まっずーーーーーー。( ̄Д ̄)」>ゲイル
ゲイル : 「吐くな、飲むんだ」
メイフィア : 「ふにゅ!マジェちゃんにも・・・ヒーリング!」 2D6 → 6 + 5 + (10) = 21
ホークウィング :
「“むきむき”って擬音はどうなんでしょう、と思う程度には回復しています^^;」>レーテ
船員ズ : (船によじ登り)
ゲイル : 「おぉスパイダーズ」>船員
マルガレーテ : マジェノ世話も焼きます。体をふいたりしてます。
ミモザ : 「・・・・・君は・・・・人魚だったのか?(汗」>ク
ホークウィング : 「アレは無事に倒せたようですね?」>レーテ
メイフィア : 「ふにゃあ・・・脱出成功だよ・・・」
ホークウィング : 「船島が・・・崩れていきます・・・」
クシャナ : 色々あったわけだ・・・と。(元に戻る)>ミモ
マルガレーテ : 「たしかに元気そうですねw」^^;>むきむき擬音
LGM : 沈み行く船と・・・天に昇っていく魂たち―…
ミモザ : 「・・・・色々ありすぎじゃないか?」
マルガレーテ :
「はい・・・・どうもあれに目的のもの張り付いていたみたいです。」とかくかくしかじかと・・>ホーク
マジェスタール : 「ほぇ〜〜、人魚さん〜?」<クシャナを見て
LGM : 丁度朝日が昇る頃には…そこには、何も残っていません―…
マジェスタール : 「何でここに居るの?シードラゴンさんと住んでた人魚さん????」
ゲイル : 「有翼人種や獣やゴブリンと暮らしてるのに今更人魚見ても驚かん」
クシャナ :
・・・・きっと気のせいだw(ぽんぽん)>マジェ 自分でも不思議だがな。>ミモ
ホークウィング : 「ふむふむ・・・」レーテの話を聞いて前後の事情を理解。
マルガレーテ : マジェにタオルをぽふとかけながら「・・・・それどうしたの?」>クシャナ
ゲイル : 「特異体質って奴だろうよ〜」
クシャナ : うーん。。。色々あって意思次第で変身できるようになったわけだ。>レーテ
ミモザ : (クシャの髪ふきつつ)「・・・・素敵だね、羨ましいよw」
LGM :
全ては、海へと沈んで行きました。ともあれ、目的の物を手に入れた皆さん。ひとまずトロウへと帰還します―
マジェスタール : 「……って、クシャナさんか〜」
マルガレーテ : 「・・・・・・まあクシャナさんにはかわりないし・・・まあいいか。」
マジェスタール : 「ありがとうね〜」>クシャナ
ホークウィング : 「どんな体質ですかっ!・・・って、マーマンに変わる体質・・・w」
クシャナ : ・・・こういう時は便利なんだよな・・・と。(ふかれてw)
ゲイル : (道中)「けろけろけろ〜〜〜〜」>吐いた
クシャナ : (マーマンじゃなくてマーメイドなのが問題だねw)
メイフィア : 「ふにゅっ!ボクも人魚さんになれるんだよっ!」(ぽぬんと変身w)>マーメイド
ミモザ : (道中)「あ、やっぱり船は駄目だった・・・・・かも・・・・・。」
マジェスタール : 「ここで吐くな〜〜〜!!」スパーン>ゲイル
マルガレーテ :
にっこり笑ってその様子を見守って・・・ふと振り返って海をひとしきり見つめている・・・。
ホークウィング : 「(桃缶もぐもぐ)」<道中
LGM : そしておよそ5日後。トロウへとたどり着きます。
ゲイル : 「あぁ、大地か・・・・皆何もかも懐かしい・・・・」>沖田艦長風
LGM : 海は、何事も無かったかのように、静寂と清らかさを取り戻しています・・・>レーテ
クシャナ : ・・・ああ、まぁ、なんとか。(介抱介抱w)
ミモザ : 「元気なのに・・・・・なんで・・・・桃・・・・・。」>ほーくうぃんぐ
LGM : そして銀月亭。
マルガレーテ : きいー「ただいまー。」>トロウ到着
ゲイル : 「・・・・・船には、もう二度と・・・・乗ることはないな・・・・」
マジェスタール : 「普通の食事にしろ〜!!」突っ込み君突貫(笑)>ホーク
ホークウィング : 「元気な時でもおいしい桃缶っ」w>ミモザ
ホークウィング : 「あいたっ!w」>マジェ
クシャナ : 船旅も悪くないだろー?(とかいいつつも宿にw)
ミモザ : 「・・・・ふぅ・・・・・。(げっそりと月灯り亭に」
マルガレーテ : こころの中で冥福の祈りをささげておきます・・・。
LGM : 航海から帰った皆さん。10日ぶりの皆さんを、リックは暖かく迎えてくれます。
マジェスタール : 「あ〜、最後の最後にドジ踏んじゃったな〜(しょんぼり」
ホークウィング : 「ええ。なかなか得るものが多い旅でしたw」>クシャナ
ゲイル : 「リックぅぅぅ〜船はこの世にあっちゃいけねぇもんなんだよぉ〜〜〜〜」
マジェスタール : 「何でやねん!」顔に突っ込み君炸裂>ゲイル
リック :
「何だ?お前ら生きてたのか…大時化の前日に出航したって聞いたから、てっきりくたばったもんだと思ってたがな」w>ALL
ホークウィング :
「“海の闇に聳える影、その正体は・・・幾多の船と数多の命を招き喰らうモノ・・・”♪」
クシャナ : ・・・そういうことは出発前に言ってくれよw
マジェスタール : 「酷いよ〜、リックさん(汗」
マルガレーテ : 「仕事は終了ね?w」>メイ
ホークウィング : 「なかなか、なかなか・・・そうは参りませんw」>リック
LGM :
そんな憎まれ口を叩きつつも、皆さんの為に丘の料理を振舞ってくれます。帰還祝いのおごりだそうです。
マジェスタール : ♪〜〜
ゲイル : 「船恐い・・・・船嫌い・・・・船嫌だ・・・・・」
ゲイル : 「ホーク・・・桃食った・・・・・桃食った・・・」
ミモザ : 「・・・・・・・冗談きついね・・・まったく。」
メイフィア : 「うん!みんな、どうもありがとうっ!これでプレートはあと二つ!!」
マルガレーテ : 「・・・・・・トラウマになったひといるみたい。」
ホークウィング : 「ふふw」>ゲイル
マジェスタール : 「又、探しに行く時は呼んでね〜」>メイ
LGM :
数日後、皆さんに依頼主のラウジ卿から、謝礼が届きます。金額は1人3000ルクス。>ALL
ゲイル : 「船船船船船船船船船船・・・・・ああああああああ〜〜〜」
ホークウィング :
「そうですね。せっかくですもの。海賊の秘宝というのも拝んでみたい物です^^」>メイ
ゲイル : 3・・・・・3000
クシャナ : ほいほい。
ミモザ : 「・・・今度は・・・船に慣れたい・・・・・。」
マジェスタール : 「五月蝿い!!」最後のハリセンアタック>ゲイル
LGM : そして希望者には、メイフィアから桃の缶詰1ダースw
マジェスタール : 貰います♪
ミモザ : 貰うっ♪>桃缶
マルガレーテ : それではおつかれさまでした。^^>皆、GM
ゲイル : もらうんかいw
マジェスタール : お疲れ様でした〜>ALL&GM
メイフィア : 「うん!!海賊ブラッドの財宝、必ず見つけよう〜〜〜!!」w
ミモザ : おつかれさまっ☆>Lちゃんとゆかいななかまたち
クシャナ : (←実はかなり海が好きw)
マルガレーテ : 「頂きます。」^^>桃缶
ゲイル : お疲れ様〜>GM&All
LGM : ってことでお疲れ様でしたー。>ALL
ゲイル : Lさん〜海嫌いの一般技能ない〜?w
ミモザ :
「見つけたいね・・・出来れば『財宝が陸上』にあってほしい・・・・航海せずにいける場所にw」
ホークウィング : お疲れ様でした〜>おぉる
マジェスタール : さて、ゲイルさん・ホークさんセッション中は失礼しました〜()
LGM : 経験値は英雄で1013点。報酬は3000+桃缶w
クシャナ : おつかれー。
ゲイル : 桃缶・・・・使用用途は・・・・w
ミモザ :
「・・・ところでだけど・・・・・・僕が自分の事を僕って言ってるのと・・・・・あの時(ぐったり)みたいに私って言うの・・・どっちが好き?」>ク
マルガレーテ : 船酔い2レベルとか?>技能
LGM : 船嫌い?海嫌い?w>ゲイル
ホークウィング : 「遠慮なくw」<桃缶1ダース
ゲイル : あ〜船嫌いだなw
LGM : サバイバルの時、皆に内緒で食べるw>桃缶
クシャナ : ・・・・・・・・・・・・・・。どっちもお前だから関係ない。>ミモ
マルガレーテ : 生活費〜。・・・しかし久しぶりだわ・・・・。汗 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
LGM : では、とりあえず船酔いLV1を進呈。w>ゲイル
ホークウィング :
「背後はボケ属性なのでツッコミは大歓迎です。ツッコミされないほうが凹むような人なのでw」>マジェ
ゲイル : 生活費か 2D6 → 1 + 3 =
4
ゲイル : わ〜いw
LGM : 船酔い判定に-1w
ミモザ : 「・・・じゃあ・・・・君の趣味でいいよw」>ク (とりあえず生活費w
2D6 → 1 + 1 + (8) = 10
マジェスタール : 了解(笑)>ホークさん 生活費〜 2D6 → 1 + 3 + (-2) = 2
ゲイル : あと2セッションで冒険者レベル7日ぁ
マルガレーテ : こっちはいつのまにかボケを暖かく見守る人になってましたよ。苦笑
クシャナ : 2D6 → 2 + 2 + (8) =
12
LGM :
ちなみに、柱にかかれていたのは暗黒神官が使う暗黒語。解読したところ、次の目的地の見等がついたとか。
ホークウィング : 生活費っ 2D6 → 2 + 6 =
8
ゲイル : そして3セッション後には超ランク
ミモザ : ←暗記はしていたw>柱文字D
ホークウィング : 「次は空島ですねっ!」(焦点のあってない目
クシャナ : 後1000で7レベル・・・。
LGM : 1時間半もオーバーしちゃいました。ごめんなさいね。
ゲイル : 空島かぁ〜(焦点のあってない目
ゲイル : さてぱぱんは寝るよ
ゲイル : お昼ごろにまたくるかもw
ゲイル : ノシ
LGM : 暗記した文字を、帰ってから解読w
キャシー : ゲイルさん、また来て下さいね♪
ホークウィング : 「いえ、砂漠でもモーマンタイですけどっ」w
クシャナ : ブレードブーツに魔力付与攻撃+1するー。>GM
LGM : トランスレイトで読めたんだけど…w>文字
ホークウィング : お疲れ様でした、ゲイルさん。
マジェスタール : さて、英雄だ〜〜〜♪
ミモザ : 煤i ̄Д ̄)>トランス
マルガレーテ : いえいえきにしないでくださいW楽しかったですよw>LGM
LGM : おやすみ〜>ゲイル
ホークウィング : 誰か貰ってない人の分桃缶・・・w
マルガレーテ : おやすみなさいー。>ゲイル
LGM : 元々前後編にするネタだったのです。けっこうはしょちゃいました。
ミモザ : 「・・・・で・・・・どっちが好き?強がっている僕と・・・・・弱い私。」>ク
ホークウィング : うん。久しぶりに時間を忘れてセッションしました。
ミモザ : (しっかり桃缶もらってますw)
マルガレーテ : ではわたしも失礼しますー。>皆、GM
キャシー : マルガレーテさん、また来て下さいね♪
メイフィア : ふにゅう。ボクの分、あげよっか?>ウィンちゃん
マジェスタール : お疲れ様〜>レーテさん
ホークウィング : とか言うと他のGMのセッションを悪く言ってるみたいなので・・・えーとい。
マジェスタール : 楽しかったですよ〜
ホークウィング : OKですw<延長 下さいw<桃缶
メイフィア : お休みなさい〜っ!(手ぇぶんぶん)>レーテちゃん
ホークウィング : 桃缶二ダース・・・w
マジェスタール : では、お休みなさい〜>ALL
ホークウィング : それじゃ、わたしも落ちますね。お疲れ様でした〜w
マジェスタール : 次から英雄ランク〜♪
メイフィア : ひーんwありがとう〜〜。 ウィンはメイの分の缶詰も貰って下さいw
マジェスタール : お疲れ様でした〜>ALL&GM
LGM : お休みなさい〜〜〜
マジェスタール : ノシ
ミモザ : ノシノシ>おち人
キャシー : マジェスタールさん、また来て下さいね♪
ホークウィング : ゲッつww←最低<桃缶
キャシー : ホークウィングさん、また来て下さいね♪
LGM : それでは、こちらも落ち。お休みなさい〜
カーリー :
そう言えばミモザ口調変わってたねw(まひさん、いらっしゃいませー♪
キャシー : そう言えばミモザ口調変わってたねw(まひさん、また来て下さいね♪
メイフィア : 生活費w 2D6 → 5 + 2 +
(-5) = 2
クシャナ : ・・・さて、と。
ミモザ : 「・・・・・なんとなく弱い自分が出ていただけさ・・・。」>まひw
LGM : 小さくて読み辛かったがw>口調変化
LGM : でははw
キャシー : LGMさん、また来て下さいね♪
ミモザ : ノシ>L
クシャナ : ・・・ためし斬る。 8 = 1 (1 + 3 = 4)
+ 【7】 キーNo. : 10
クシャナ : 19 = 6 (6 + 5 =
11 クリティカル!) + 5 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 1 (1 + 3 = 4)
+ 【7】 キーNo. : 10
ミモザ : 「・・・・どちらであってほしい?」(じーーーーーーーーーw)>ク
クシャナ :
・・・・(ぎゅむー。)・・・・どっちかっつーと、甘えてほしかったりしたりしなかったり。
ミモザ :
「・・・・そう・・・・出来れば、そういう事はもっと早いうちに言って欲しかったね・・・・かな。染み付いちゃってなかなか治る物じゃないか・・・・じゃないもの。」
クシャナ : ・・・無理はしないでいいさ、と。 (背伸びー)
ミモザ : 「・・・どちらかと言う・・・と・・・今まで無理してたから・・・・・ね。」
クシャナ : ・・・ふむ・・・・。
ミモザ : 「・・・・それだけ・・・・・・・・・・・・。」
ミモザ : 「・・・・・暫くは少し・・・変な感じがするかもしれないけど・・・・。」
ミモザ :
「・・・・それが僕・・・・・いや、私だから・・・・・・・それだけ、それじゃあ・・・・。」
ミモザ : 「・・・・・・・おやすみ。」
クシャナ : ・・・ん。(ぎゅー)
ミモザ : PL: PL特権により以下省略
キャシー : ミモザさん、また来て下さいね♪
クシャナ : (ははははw)
キャシー : クシャナさん、また来て下さいね♪