カーリーLGMさん、いらっしゃいませー♪
LGM : 占拠ー
LGM : ハンドアウト展開。
LGM : ファラ

今日は家に、2歳年下の従姉妹が遊びに来ています。
彼女は来月初めに結婚を予定しており、マリアージュ家はちょっとした浮かれ模様。
ファラの両親は直接言いこそしないが、やはり我が家の一人娘の先行きが気になるのでしょうか?
最近、食卓の会話に父親の友人のご子息の名前が上がったり、
冒険者仲間について、色々と聞かれたりすることがしばしば。

そんな日の、昼下がり…
LGM : ブラック

使い魔の疾風号をライグル化させて数週間。
人型に慣れていないせいか、塀のスキマや床下の潜り込んでは服をボロボロにしてくる。
冒険者仲間の古着などを貰ってやりくりしているが、自分でも服を購入してやるべきだろうか…
そして今日も、服屋の前をいったり来たり。

・・・・早く入れ、お前。
LGM : アルマ
今日はフェアリーのお友達と遊びに行く約束。待ち合わせの公園で、お小遣いを稼ぎつつ待ちぼうけ。
10分…20分……
お友達はやって来ません。どうしたのかな?
30分目に、ようやく息を切らせながらやって来ます。
「ごめんなさい、アルマちゃん…一緒に遊びに行けなくなっちゃった…
お家のおしごと、手伝わないといけないの。お母さんが、大変なの」
LGM : ミモザ

暇だ。
退屈。停滞。
週に一度程度の、冒険者としての雑事だけが、この退屈を紛らわせてくれる……
だが、残念ながら今日は縁がなかったようだ。
…ふと見れば、何やら辺りを窺いながら歩く黒ずくめ。
その背中が、知られたくない秘密を抱えていると、告げている……

薄く笑みを零すと、空に飛び出した。

LGM : 5月も半ばを過ぎ、少しずつ春から初夏へと移り変わりつつあるトロウ。
LGM : このお話は、冒険者たちの休日。日常の合間にふと覗き見た、彼らの生活。
LGM : 多くの者が忘れてしまった、故郷の物語……
LGM :  
LGM : セッションタイトル:『妖精の仕立て屋さん』
LGM : ……なんちって。
LGM : ぼけ〜〜〜w
カーリーミモザさん、いらっしゃいませー♪
ミモザ : 「・・・・獲物発見♪」
ミモザ : こんにちわ
カーリーアルマさん、いらっしゃいませー♪
カーリーファラさん、いらっしゃいませー♪
カーリー疾風号さん、いらっしゃいませー♪
LGM重圧プレッシャー
疾風号 : (ぽて、、、ごろごろごろごろごろ、、、ずべしゃ    「にゃー」
LGM : 博セ風号できやがった!
アルマ : 「こんにちはw」>GM。ミモザ。ファラ。疾風号。
ファラ : こんにちは。>ALL 狽チて疾風号
カーリーブラックさん、いらっしゃいませー♪
ミモザ : 「・・・・・・本人はっ?!まさかオプションだけ?!」
ブラック : 「…また汚しやがって…(ため息」<疾風号
LGM : LGMのセッションへようこそ〜〜>ALL
ブラック : 蒼で行かせて貰うか
アルマ : 「いらっしゃいましたよw」
疾風号 : 「にゃー」ぺふり>ALL
アルマ : 「お邪魔しますどうぞよろしくおねがいしますw」ぺこ>LGM
ファラ : 今日は猫なのね。着れる服全部洗濯に出してるのねきっと
アルマ : よろしくおねがいしますw>皆。GM
ファラ : 宜しくお願いするわ。>GM&ALL
LGM : 本日は超英雄っぽいかもしれない当セッションに参加いただきまして、真にありがとうございます。皆さんが楽しめるセッションになればこれ幸い。
ブラック : 「…むむ」<全て洗濯
ミモザ : 「宜しく頼むよ。」 よろしくおねがいします
LGM : まあ、キャラシ確認するまでも無いメンツなので……技能申告などもはぶきましょ。
アルマ : そーいえばミモザさんの予告はみてないような?^^;
ブラック : LGMなのでフックは…フライトと、ダンシングソードと、一応火炎武器にしておくよ。ヘイストは無しだ>GM
ファラ : 戦闘あるの?v
疾風号 : 「にゃー」ぺふふ<「技能は昼寝3レベル、いたずらっ子4レベル」にゃ
ミモザ : ひつまぶし・・・・じゃなくて暇つぶし発見w
ミモザ : ←ハンドアウト?
LGM : 下に書いておいたよw>ミモミモハンドアウト
ファラ : さっき張ってた見たい。>アルマ
ファラ : もう流れたけど。
LGM : ふっふっふ。超英雄セッションの名はダテではありませんよお嬢さんw>戦闘
アルマ : わーいw
ブラックしぐまっ <ひまつぶし
LGM : フライトも制限したいところだが…今回だけは、いいやw
ブラック : ログの綺麗なE以降でやれば保存楽だったんだが。まぁセションしつつ内職s
アルマ : はいw見てきましたW>予告
LGM : さて、それぞれの状況は分かってもらえたかな。それじゃファラのところから始めますー。
LGM : ―マリアージュ邸―
ファラ : 「まあ、何とかなるかしらね」 <超英雄
アルマ : どきどきw(すごく楽しみできましたv)
LGM : ファラは従姉妹のミリアと、父親と、3人でお茶を飲みつつ談笑しています。
LGM重圧プレッシャー>凄く楽しみに
LGM : ミリアは闊達な性格で、おしゃべりも彼女が中心。最も、その内容はのろけ話と言って差し支え無い物ですが…彼女はこれから訪れるであろう新生活に胸を膨らませている様子です。
アルマ : (ごめんなさい気にしないでくださいませ^^;>GM)
ミリア : 「……それでロスったら、『建築家として、自分の設計した家を、隅々まで知り尽くさねば』なんて言って。床下に潜り込んだまま出てこないのだもの…あんまり遅いから探しに行ってみたら、どうしてたと思う?お尻が梁につかえて、動けなくなってたわ」(くすくす)
ミリア : 「その後彼ったら、『自分が設計したより、梁の位置が5テセルも低いじゃないか!』なんて言って、工事責任者に食ってかかって……
ファラ : 「そういう貴女も相変わらずよねぇ。…でもまぁ、いい人が見つかってよかったわね」>ミリア
ファラ : (内心うんざりしながら愛想良く相槌打ってる)
ミリア : 「うん。私、本当に幸せ…ありがとう、姉さん」>ファラ
バーサ(家政婦) : (パタパタ)「ミリアお嬢様、ご実家からお言伝ですよ。『フェザーシルク』から、ウェディングドレスの納期を3日、待って頂きたいと連絡があったそうで」>ミリア
ミリア : 「ええ…?それは、3日程度なら構わないけど……何よ。どうしたのかしら。何か問題でも?」>バーサ
バーサ(家政婦) : 「さあ…先方はこちらの不手際で、としか申していないようですけどね」>ミリア
ファラ : 「あら…。貴女、式いつだったかしら?」(聞き流してたから覚えてないv)>ミリア
LGM : 『フェザーシルク』。フェアリーの女性が経営する仕立て屋です。質の良さと丁寧な仕事で知られています。銀の月灯り亭からもそう遠くなく、ファラも何度か足を運んだことがあります。
ファラ : 「あそこは私もよくお世話になってるけど、仕事が遅れるなんて珍しいわね」>ミリア
ミリア : 「式は、6月の第一日曜日よ。招待状、送ったじゃない、姉さん」w>ファラ
ミリア : 「本当……今日は、この後ロスの実家へ向かう予定なのよね……ねえ、姉さん。申し訳ないのだけれど、『フェザーシルク』へ行って事情を確かめて来て貰えないかしら?何だか不安だわ…」>ファラ
ファラ : (このまま家にいたら…想像中)
ファラ : 父:「ミリアちゃん、幸せそうだったな。(意味ありげな視線)」>ファラ
ファラ : 母:「ホントにね。ところでファラ、貴女は…」>ファラ
ミリア : 「元々、日程に余裕が無かったから…式が延期なんて、考えられないし。ね、姉さん。お願い」v>ファラ
ファラ : (想像完了)「分かったわ、他ならぬミリアの頼みですもの。一肌脱いであげましょ」(立ち上がり)>ミリア
: 「ミリアちゃん、幸せそ・・・ん。出かけるのかね」>ファラ
ファラ : 「ついでに、カミナに似合いそうな小物も見てこようかしらね。黒の髪に合うようなリボンがなかったもの」(セッション後に伏線はっておこうv)
ミリア : 「ありがとう姉さん。やっぱり、頼りになるわ」vv
ファラ : 「ええ。かわいい従姉妹の頼みですもの、断るなんて出来ないでしょ、お父様」>父
LGM : それでは、ファラは家を後にし、仕立て屋『フェザーシルク』に向かいますw
ファラ : 「ふふ、このくらい当然よ」(でもいい気分)
: 「ふむ…気をつけてお行き。」(また夕食にでも振ってみるかな)
LGM : では、場面は変わってアルマ。
ファラ : (今日の夜はどこで食べて来ようかしら…)考えながらフェザーシルクへ。
LGM : アルマのお友達の名前はプリムちゃん。2歳のフェアリーの女の子です。彼女のお家は仕立て屋をしており、彼女も良くお手伝いをしているようです。>アルマ
アルマ : 今日はお休みwのびりと友達と遊びますw
LGM : 彼女の父親は既に無く、お母さんのシミターさんが、お店を切り盛りしています。シミターさんはとても明るい人で、アルマもおやつを頂いたりしたことがあります。>プリム
アルマ : 「・・・つい早くきっちゃった」^^;
アルマ : 待ち合わせの場所に今いますw
ブラック : P:ファラにどうからむか、、、アレか(何
プリム : (30分遅れでやってくる)ふよふよふよ
アルマ : 「プリムちゃんwこんにちは。心配したよ?」手をふるw
プリム : 「ごめんなさい、アルマちゃん…一緒に遊びに行けなくなっちゃった…」
プリム : 「お家のおしごと、手伝わないといけないの。お母さんが、大変なの」
ファラ : PL:むしろ今日はミモザとブラックが楽しそうだと思ったりv<口悪コンビ
プリム : 「ホントにごめんね。この埋め合わせは、今度するから……お母さんのお仕事、手伝わないと」(とても悲しそう)
ブラック : P;
アルマ : ぴん★ときて「もしかしてお家のお仕事?」>プリム
ブラック : P:アルマとは友達付き合い浅いのでロイスを結ぶチャンスか。
アルマ : 「気にしないで。そんなに忙しいの?大丈夫?」>プリム
プリム : 「うん……お針子のお仕事。お母さん、ずっと調子が悪くて…」(俯き気味)
アルマ : 「シミターさんの具合が悪いの?なにか手伝うことがあればお手伝いしますよ?」>プリム
アルマ : 「私だと本当雑用くらいしかできないでしょうけど・・。」>プリム
プリム : 「今入ってる、ウェディングドレスの注文……あと5日で仕上げないといけないの……ホント?アルマちゃんっ!」(ぱああっと笑顔w)>アルマちゃん
ファラ : PL:じゃあファラのがタイタスにv<裏切りとか敵対だっけ
アルマ : PL:タイプ速度遅くてごめんなさい〜。(汗)
ファラ : PL:大丈夫よー>アルマ
ブラック : P:ファラをタイタス化か!?w 縁が切れるとタイタスにbyDX
プリム : 「ううん、一人でも多く、お仕事できる人が居てくれると助かるよ!行こっ!アルマちゃん!」(手ぇとり)
アルマ : 「うんw私でよければ手伝います。プリムのおかあさんにはお世話になっているしね。」
LGM : タイプの遅さなら私が一番だwそれはさておき、アルマはプリムと一緒に、彼女のお家へ向かうことになりました。
アルマ : PL:水面下での攻防が激しいわねお二人さん。^^;
LGM : そして、いよいよブラックとミモザの番です。
ミモザ : (目がキラーン)
LGM : とある仕立て屋の前。
LGM : ふんぎりがつかず、お店の前を動物園の熊のごとくウロウロするブラックと、空からそれを眺めるミモザw
ブラック : 「…困った」
LGM : 仕立て屋の店先には、『フェザーシルク』の看板と、既製の子供服やドレスなどが飾られています。
おばちゃん : 「…あの人、何なのかしら…さっきからずっとあそこで、うろうろ…」(ひそひそw)>ブラック
ミモザ : 「・・・・あの黒尽くめ・・・・ぁゃιぃ・・・・(空から眺めてるw」
ブラック : 「……くっ……敵前逃亡はシャクだ…」
疾風号 : (懐からにゃー
おばちゃん : 「なんとなく、犯罪者っぽくないかしら?コワモテだしね…」(ひそひそw)
ブラック : 「そもそもお前が何着も何着もだな」>疾風号
疾風号 : 「にゃー」ぺふり
ブラック : 「……」視線が痛い
ブラック : GM、頭上に殺気感知だ(爆 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
おばちゃん : 煤u猫に喋りかけてるわよ…!これは、ちょっと…」(ひそひそw)
LGM : ミモザ、潜伏で振ってみてw
ミモザ : 「・・・・・・・・黒尽くめの癖に趣味が・・・ぷぷぷ。」
ミモザ : 「はっ!気付かれたか?!(隠」 2D6 → 1 + 1 + (11) = 13
ミモザ : ←見事に気付かれたw
LGM : (爆)
LGM : 頭隠してなんとやら。空中で隠れようと慌てるミモザを発見w
ブラック「殺気!?」
ミモザ : 「・・・・・・・・。」
ミモザ : 「・・・・・・や・・・・・・・・やあ。」>部落
ブラック : 「……何をしている」おばちゃんsに晒されてすっかり目が据わっている>ミモザ
疾風号 : (袖口からにゃー
LGM : ―凍てついた空気―
ブラック : P:逃亡するか、、、挑みかかるか、、、他のメンツがきそうな気配が、、、w
ミモザ : 「・・・・いやぁ、可愛らしい服を眺めている強面の黒尽くめを眺めていただけさ。」
LGM : その静寂は、見知った仲間たちとの再会によって、破られるのでした―…w
ミモザ : 「・・・安心したまえ・・・そういう趣味・・・って事、他人には言わないでおいてあげるよ。」
プリム : (ふよふよ)「あ、お客様ですか?こんにちは…っ」>ブラック
ブラック : 「……(店を見…ミモザを見上げ…)…ちょっと来い」ひんづかんで路地裏へ
LGM : ファラもアルマも、同時に到着しましたw
ブラック : 「また出直す(スチャ」脱兎のごとく路地裏へ消えるw>プリム
ミモザ : ←捕まれて路地裏に拉致られる瞬間を見られたw
ブラック : !?「囲まれたか!?」
ファラ : PL:今気付いた…。これ元に戻っちゃってるじゃないか… 2D6 → 6 + 6 = 112
プリム : 「あれれれ…行っちゃった…」(きょとんw)>黒い人
アルマ : 「あっwミモザさんブラックさんどーしたのですか?」
ファラ : 「ん…あそこにいるのは…」
LGM : ホントだw>いじりダイス
ミモザ : 「・・・やあ。」>アルマ
アルマ : なぜロクゾロで112?
ブラック : P修正値手入力できるやつやね
ブラック : 「……ちょっと夜風に当たりにな…」>アルマ
LGM2D6 → 6 + 1 = 7
ファラ : PL:うん、直るまで各自自粛で。 時刻表示と逆になってたのが、元に戻ったの。>アルマ
LGM : まあ、これ以降はナシよ?w>タグで弄り
ファラ : (見ないふりして店の前を素通りしようと)
アルマ : 「あのう・・・おひさまはまだ出ていますけど?」>ブラック
プリム : 「あの…今、お昼…」(ふよふよw)>黒い人
ブラック : あぁ、、、ソレか。直さねば
ミモザ : 「・・・・・・・・・・少なくとも、夜ではないと思うし、夜風に当たりたいなら路地裏でもないと思うがw」
ブラック : 「……(汗)」>プリム+アルマ
疾風号 : (懐からにゃー
アルマ : 「きょうはお散歩ですかそれともお買い物ですか?」にこ>ミモザ&ブラック
ファラ : 「ってあら、貴女はたしかこのお店の…」>プリム
ブラック : 「…買い物…なんだがな」うなだれてるw
プリム : 「わあ。可愛いねこちゃん。こんにちは〜v」>疾風号
ミモザ : 「・・・折角だから両方・・・・かな。(笑」>アルマ
ミモザ : 「・・・・・・・しかし・・・・君は何を買うつもりなんだい?(ニヤニヤ」>ブラック
疾風号 : 「にゃー」ぺふり>プリム
アルマ : 「最近。疾風号の服がたくさんいるようになったのですね?」にこにこ>ブラック
プリム : 「あ、こんにちは…マリアージュさん…」(ぺこり)>ファラ
ブラック : 「…服やで饅頭は買わんだろ」>ミモザ
ファラ : 「まさか…毎日店の前を不審な格好した男が歩いて営業妨害でも…?」>プリム
ミモザ : 「・・・・・やはりそういう趣味なのか・・・まあそういう趣味な事は秘密にしておいてあげるから安心してそういう趣味に励んでくれたまえw」>ブラック
アルマ : 「ファラさんこんにちはwごひいきにしてくれてありがとうございますねw」
ブラック : 「…そう…なんだがな……見えない壁があって近づけないのさ」<店>アルマ
プリム : 「あ、いえ…そんなこと、無いですけど…あの…」(口ごもり)>ファラ
ブラック : 「…棺桶の色は何がいい」>ミモザ
アルマ : 「プリムちゃんこちらは皆冒険者仲間なのですw」
ファラ : 「従姉妹が頼んだドレスの完成、問題があって遅れてると聞いたんだけど。もし原因が<あの男>なら、駆除するのはやぶさかじゃないわよ」(営業妨害と決め付けv)>プリム
アルマ : 「気にせずにはいってくださいなwよかったらみたてましょうか?」>ブラック
プリム : 「あの…とりあえず、中へ……」(びくびく)>ファラ 「仲間…?アルマちゃんの、お友達?」>アルマちゃん
ミモザ : 「・・・・それは肯定と言う意味かな?」
ブラック : 「俺は客だ。傲慢高飛車無頓着娘が」
ミモザ : 「・・・まあ、折角だから選んであげようじゃないか・・・君用のドレスを。」>ブラック
アルマ : 「でねプリムちゃんとは友達なの。」>皆
ファラ : 「…ふうん」<ブラックに漆黒のドレスを>ミモザ・ブラック
プリム : 「あの、あの……」(ファラとブラックの間でふよふよ、行ったり来たりw)
ブラック : 「………花は菊でいいな?」>ミモザ
疾風号 : 「にゃー」てってって<店
ミモザ : 「・・・・・・・百合の方が好きだw」>ブラック
アルマ : 「大丈夫wこの人たちはわたしが対応しましょうか?」>プリム
ブラック : 「勝手に行くな疾風号!」っと、店の中へw
プリム : 「お客様も、どうぞ中へ……」(ふよふよ)>ブラック
ミモザ : 「まあ、気にしないでくれ・・・・ドレスにあこがれたが、イザ買おうと思うと恥ずかしがっているだけなんだ彼は。」>プリ無
ファラ : 「トロウに住むフェアリーのネットワークは強力だものね。言われてみれば、店内で月灯亭のフェアリーを見かけることも何度かあったわ」>アルマ
アルマ : 「うーん。そろそろ中にはいってくださいね?」>ミモザ&ブラック
プリム : 「え、ええと…ドレスのこととか、ご説明します……どうぞ、中へ…」>ファラ
ファラ : 「それで、アレが原因じゃないとすると何があったの?」(店内へ入り)
ミモザ : 「はーいw」>アルマ
ブラック : P:ひー!たすけてくれー!(爆>ALL特にGM
アルマ : 「ファラさんちょっとね。」ひそ
LGM : 人間用とフェアリー用の扉を開け、店内へ。
ファラ : PL:四面楚歌。アルマだけが味方みたい。一服の清涼剤v>ブラック
アルマ : 店のなかに・・・w
LGM : 頑張れw>ブラ
ファラ : フェアリー用の扉…いいなぁ。
ミモザ : (ごちっ)「はうっ・・・・・・。」←規格外サイズフェアリー
アルマ : 「ブラックさんなにもこわいことはないですよ?堂々としていてください。」^^
LGM : 店内には色々な種類の服が並んでいます。まあ、GMが服の種別とか良く分かってないので細かい描写は割愛しますが。w
ブラック : P:面白すぎるが可愛そうなブラックだ…w イジメられるのを楽しもう
ブラック : 「…男が女性の服売り場など(ぐちぐちと」w>アルマ
プリム : 「男性がお洋服を選ぶの、ちっともおかしくないです。うちにも、紳士服はありますから」(ふよふよw)>ブラック
アルマ : 「大丈夫ですか。ミモザさんは身長が高いからきをつけてくださいね?」汗
ミモザ : 「・・・ふふふ・・・くくく・・・ぷっ・・・これなんて似合うんじゃないか?(ドレス指差しw」>ブラック
プリム : 「……」(そして子供服をちらちら見ているブラックに気付いて、黙るw)
ファラ : 「どうせ疾風号の服を買いに来たけど入りづらくて挙動ってただけなんでしょ」>ブラック
ブラック「俺じゃない!」(どげしw>ミモザ
アルマ : 「一度きちゃえばサイズさえかわらなければ注文取り寄せも可能ですよw」>ブラック
ブラック : 「…ご名答。」>ファラ
ファラ : 「まったく、だからあのとき私が言った服全部買っておけば…」(気に入った服片っ端から買わせようとしてました。総額5000rkくらいv)
ファラ : >ブラック
ブラック : 「じゃ待ってくれ…公式展開≪ポリモルフ≫」 2D6 → 6 + 6 + (9) = 21
ミモザ : 「いたっ・・・・・・・・いやだなぁ、可愛らしい冗談なのに。」
アルマ : 「さあ。どの服がいいの?」>疾風号
疾風号 : どろん「わー! ヒトガタだぞ!あるじ」
プリム : 「猫ちゃんのお洋服ですか?それじゃ、完全なオーダーメイドになりますけど…?」
ファラ : 「それで、こっちはいつでもいいんだけど、ドレスの方は期限があるの。今、何が問題なの?」>プリム
ブラック : 「…あんなヒラヒラやふりふりや何たらを俺が毎日着付けしろと?」>ファラ
ミモザ : 「・・・・まあ、覚えれば簡単だよ・・・。」>ブラック
プリム : 煤uきゃっ!?ライグルさんに!?」(ふよふよ、ぴゅーっ!)
ブラック : 「いや、猫というよりコイツのだ(すっぱだかの疾風号の頭をぐりぐりしつつ」>プリム
アルマ : 「プリムちゃんこのン猫さんは変身するのです。だからこのこの服がいるみたいです」
ファラ : 「可愛くて似合ってたじゃない」(疾風号なでなで)
疾風号 : 「んー…黒いヤツ」笑>アルマ<服
アルマ : 注:ン は誤字です。
ミモザ : 「・・・・・・黒い奴ねぇ・・・・・それならば・・・・。」
シミター : (奥から顔出し)「お客さんかい…?ああ、マリアージュのお嬢さん。ごめんねえ、ウェディングドレス、もう少し待ってもらえないかねえ」(やつれ顔)
ブラック : 「いっそ着付けの世話までしてくれ…唯でさえ……イヤなんでもない(壁際にもたれこむ」w
アルマ : 「こんにちはシミターさん。」ぺこ
プリム : 「あ、お母さん…」
ブラック : ポリモルフの6ゾロってディスペルできなかったら面白いのに
ファラ : 「ええ。1ヶ月でも2ヶ月でも待つけど(いきなり本音v)、どうしたの?疲れてるみたいだけど…」>シミター
LGM : いつもは太陽のような笑顔のシミターさん。今はとっても曇り空。今にも雨が降りそうです。
アルマ : 「黒い服・・喪服。礼服があるけど普段着で黒いのもあるけど・・・。」
ファラ : 6ゾロディスペルしか効かないのでは。それか『パスワード』の魔法付加しておくか。
ブラック : 遊んでばかり居ないでシナリオも進めねばナ…w
LGM : 一応、術者の任意で解けるけど、ディスペルは達成値上回れば解けるw>6ゾロ
ミモザ : 「・・・このブラウスに、このJSKに・・・・ああ、ペチコートはこれで・・・あと、このニーソと、このお靴・・・忘れちゃいけないヘッドドレスと・・・・アクセサリーは私のみたいな銀の十字、そしてネイルアーマー・・・うーん・・・・そうだねぇ、折角だからその尻尾に青薔薇あしらってみるかい?」>ブラック疾風号
ブラック : P:懐からにゃー ができないと泣くファンが(何
ミモザ : 「・・・・・・と・・・・おや?」
アルマ : 「・・・無理してるのではないのですか?」(心配)>シミータ
LGM : 「自動的成功」なだけで、「非解除」に変化するわけじゃないぞw>6ゾロって言っても
疾風号 : 「むむむ????」分らないようだ>ミモ
ファラ : PL:うわー、ミモザと遊んだ翌日の疾風号はすごいv
ブラック : 依頼受けたら絡むので暫く黒先生は壁にもたれさせてあげてくれ、、、、(笑
ファラ : 達成値が∞になるのでは?<6ゾロ。どうでもいいか。続きどうぞv>GM
ブラック : P:ミモザと遊んだでなく、、、ミモザ遊んだじゃないのかとw
LGM : それでは、シミターさんの口から、ドレス製作が遅れているわけを説明されます。
ファラ : 雪豹レーネ:(ミモザ遊びたいなー)
アルマ : ブラックブルーな半ズボンにグレーのシャツを用意しながら。「これどうかな?」>疾風号
LGM : それは1週間前のこと。シミターさんが蚕の世話を終え、小屋から帰ろうとしたとき。突然巨大な怪物に襲われました。
ファラ : 雪豹レーネ:(久しぶりに捕食者衝動がうずうず)←随分大きくなってます。ミモザの頭半分くらい口に入るくらいv>ミモザ
LGM : 慌てて逃げて、怪我などはありませんでしたが、大事な宝物『ミスリル裁ちばさみ』を落としてしまいました。恐る恐る探しに戻ったのですが、どこを探してもみつかりません。
アルマ : ちゃんと座って話を聞いてます。
ファラ : 「…巨大な怪物?」
ファラ : 「ずっと使ってたはさみなのね…」>シミター
プリム : 「あのはさみは、父さんが残した大切なものなの。あれがないと、ミスリル服も…あ、ええと。(こほん)…とにかく、お母さん落ち込んじゃって、仕事にならないの…」
アルマ : 蚕小屋のあるところってそんなモンスターいたかしら?>GM
ミモザ : 「こんなのとか趣味だね・・・。」>ブラック疾風号
LGM : アルマは、蚕小屋については初耳です。てっきり、生地などはどこからか仕入れていると思ってました。
ファラ : PL:黙ってると思ったらそれかいv>ミモザ
ファラ : 「その蚕小屋って、町外れにあるものなのかしら?」>プリム
アルマ : 「大変なことになっていたのね・・・。もっと早くに相談して欲しいです・・。友達なのにこんなになるまで知らなかったなんてみずくさいです。」
ブラック : P:、、、かわいいけどさ、、、、、w>ミモザ<着付けしろと!?
アルマ : 「蚕小屋は初耳ですね。」
シミター : 「そう、大きい…角が二本生えた、一つ目の雄牛が襲って来て…足は遅いのか、追いかけてはこなかったんだけど」>化け物
ミモザ : 「・・・・蚕・・・・糸からとは・・・・・。」
ブラック : P:サイクロプスっていわないか?w
ファラ : 「一つ目の…雄牛?どこかで聞いたような」セジチェ。 2D6 → 3 + 4 + (9) = 16
プリム : 「ええと……この街でも、この世界でもないです。妖精界に、あるんです…」>蚕小屋
アルマ : PL:お手軽にそこら辺にいられたら嫌なモンスターですね。
ミモザ : 「・・・一つ目の雄牛?怖いな・・・。」
LGM : ファラの知識にも引っ掛かりません。似たような特徴の怪物は居るでしょうが、どれも当てはまりません。>ファラ
アルマ : バード伝承でw 2D6 → 1 + 4 + (8) = 13
ファラ : 「なるほど、トロウにも妖精界への扉がいくつかあるという噂だったけど、本当だったのね」
アルマ : 知らないw
ファラ : 「それなら私が聞いたことがないのも当然だわ。うんうん」
LGM : 妖精界については、知っているようだw>ファラ・アルマ
ブラック : 妖精界って時間の流れすごくなかったか?
ファラ : 「じゃあ、その蚕についても…聞いていいものかしら?」>シミター
アルマ : 「そうですね特殊なものを栽培したいかたなんかは妖精界や異世界につなげてるかたなんかおられますものね。」
シミター : 「そうだねえ。ここまで話したら、内緒にしておけないねえ」
ミモザ : 「・・・・・。」←ない知恵を振り絞っている 2D6 → 3 + 6 = 9
アルマ : (以前地下に妖精界とつなげて特殊な薬草を栽培してるのを収穫しにいく依頼があったのですw)
ファラ : PL:グラードで妖精界が出てきたのは初めてなので、どういう世界なのかはGM次第じゃないかとv
LGM : 物質界とは時間の流れが異なると聞いたことはある。だが、早かったり、遅かったり。場所によってまちまちのようだ>ブラック
ファラ : PL:あったのかー<前にも妖精界
ブラック : 浦島太郎にならなきゃいいが、、、まぁなったらなったで面白い。
LGM : 知らんw>ミモザ(妖精のくせに)
ブラック : 「(ゆらりと壁から背を離す)……見つけたら衣装代タダ…でどうだ?」>シミター
ミモザ : 「・・・・・・・・・そうか・・・・これなら楽だろう、背中のチャックだけだぞ。(違うのがひらめいたらしいw」>ブラック
疾風号 : (着せ替え人形にされてるらしぃ
LGM : そして、シミターさんから事情を聞きました。
ブラック : P:ゴシックから離れれんのかw>ミモ
ファラ : 「なるほど。そんな怪物のいる中ではさみを探すのはちょっと危険ね」>シミター
シミター : 「…もし、見つけてくれるなら…それは、服の2、3着はプレゼントしてもいいよ」(服一着1000ルクスからw)>ブラック
ミモザ : 「・・・・・なるほどね・・・・見つからないと誰もが困るわけだ・・・・。」
ファラ : 「妖精界への扉は自由に通れるのかしら? それと、はさみを落としたと思われる場所もしぼってもらえたら、私”たち”で見つけられると思うわ」>シミター
LGM : 実はこの『フェザーシルク』、世界でも珍しい、「ミスリル服」を扱っている数少ない店のひとつなのです。
アルマ : 「これいじょう無理をどうかしないでください。」>シミータ
ファラ : ←前から目をつけてた服が何着かあったらしいv>シミター
ミモザ : 「・・・・・・手伝わない理由はないね。」
LGM : 妖精界のみに棲息する、『ミスリル蚕』を飼育し、得られた「ミスリル糸」を織って作る服。極めて美しく、また丈夫です。
LGM : 注文が殺到するのを防ぐために、ごくごく一部の客層にしか、販売していません。
ファラ : PL:ごめん、事情を聞いたって、妖精蚕の説明だったのね。先走ったー
アルマ : 「私行って来ます。」キッパリ
ブラック : 「…了解した。コレ以上弄ばれてたらかなわん……引き受けよう。」数時間ですっかりやつれた顔でw>シミター
シミター : 「ありがとう……恩に着るよ、皆さん」(涙こぼし)w>ALL
アルマ : 「ここのミスリル服は貴重だから一部の方しか知らないのです。」
LGM : OKよw>先走り
ミモザ : 「・・・・・・なぜなら・・・・私も困るから。(涙」←特注サイズ
ブラック : 「…疾風号は…居残りだ。店主。2〜3着見繕ってやっててくれ(疾風号を差し出し」
シミター : 「妖精界に行くには……この暖炉を使うんだ」(部屋の住みにある、妖精用暖炉指し示し)
アルマ : ハンカチとり出して差し出しながら「少し休んでいて。元気になってね。」>シミター
ファラ : (暖炉の中に入って灰を掴んで落として、「妖精界!」かしら)
アルマ : 「妖精用暖炉・・・。」
プリム : 「それじゃ、私が選びます。任せて下さい」>ブラック
アルマ : サイズは大丈夫?汗>GM
ミモザ : 「・・・・・・ち・・・・小さい・・・。」
ブラック : サイズだな
シミター : 「ありがとうね。アルマちゃん。だけど皆さんを案内しないと…妖精界で迷子にでもなったら大変だからね」>アルマちゃん
LGM : ・・・・ギリギリw>ミモ
ブラック : …俺たちは?w>GM<ファラをみつつ
ファラ : 「ミモザでぎりぎり…私はどうすれば?」
アルマ : 「確かに迷いそうですね・・・。」汗
ファラ : 「…」<ブラックと声被り
アルマ : PL:小さいことは良いことだを使うのですw
シミター : 「あんた方は、魔法で小さくなるしか手は無いだろうね…この回廊は、フェアリー専用なんだ」>ファラ・ブラック
ブラック : 「…俺はともかく…ファラはキツそうだな…尻とか。」
ファラ : 「…まあ、他にないかしらね」(ため息)
ブラック : P:ソレはHTTだ!w>アルマ
LGM : シェイプアップして下さい。服はここで借りれますw>魔法士
ファラ : 「プリム、何着か持ってきて。私の趣味、分かってるでしょ?」(試着室に入り)>プリム
ブラック : MP切れるな…(笑
ブラック : あ、ファラは自前でいけるのか…なら一安心。
LGM : ニヤニヤw>MP切れ
ファラ : 標準サイズのフェアリーにシェイプチェンジ。シェイプアップてv 2D6 → 3 + 1 + (8) = 12
ミモザ : 「・・・・・失敗したね・・・今日に限ってヒール履いてたよ・・・・。」←直立姿勢時67cm(爆)
ブラック : 武器と防具は持参出来ない…な。ふむふむ。
プリム : 「は、はい。分かりました〜」(ふよふよ)w>服選び
ファラ : レーネはお留守番だからレーネの精神点からv<シェイプチェンジ
ファラ : …やり直し。もう一度。今度は自分の精神点から。 2D6 → 5 + 5 + (8) = 18
LGM : ちなみに、発動体も小さいものを持って行くことをおすすめw
ブラック : 「MP5しか余らんな…シェイプチェンジ。」 2D6 → 2 + 4 + (9) = 15
LGM : 秤スでやり直してるんだ!w>ファラ
アルマ : なぜやり直し?>ファラ
ファラ : 満足。 (HP:10/10 MP:6/10 敏:14)カンタマプロテ後シェイプチェンジ18
ミモザ : 「・・・・・・何故・・・・。」
LGM : 超英雄用の、バランスギチギチの戦闘が〜っ(嘘っぽい)
ブラック : 発動体は身体に埋め込んである。問題無い。
アルマ : 「・・・・・。」^^;
ブラック : 達成値負けてるのが悔しいな…張り合うか
LGM : それでは、黒妖精とファラ妖精も着替えを済ませて。準備完了です。
アルマ : 「えーと。いきましょうか?」
ファラ : 相手がミ☆GMだったら、低い達成値のシェイプチェンジは命取りだもの。そういう教訓v (HP:10/10 MP:6/10 敏:14)カンタマプロテ後シェイプチェンジ18
アルマ : 黒妖精w眠りの粉でもまいていそうだわw
LGM : 私をミ☆と一緒にするな!!w(暴言w)
ミモザ : 「・・・・プッ・・・。」>黒要請
ブラック : サイズそのまま小さくした黒い妖精。
アルマ : ミ☆GMなにをしたの?^^;
ファラ : あれでもないこれでもない、と色々着替え。「あ、これいいわね。人間用のあったら欲しいわ」>プリム とか声聞こえてきたり
シミター「かの地とこの地を結ぶ橋。我らの前に姿を現せ」
ブラック : 脱がしたんだろw
ミモザ : 「・・・・・私サイズにすれば貸すのに・・・色々w」>ファラ
アルマ : 「ファラさん〜。」汗
LGM : 暖炉の前で、シミターさんが妖精の合言葉を唱えると、暖炉が金色に輝きます。それは妖精界への入り口……
ファラ : やっと出てくる。羽つきファラ。トンボ羽じゃなく蝶羽で無駄にゴージャス
ミモザ : 「・・・・・相変わらず・・・・だね(苦笑」
ミモザ : 「・・・・ほぅ・・・・。」
ブラック : 「……歯でだな」<小さい黒コート
ブラック : 派手か。
疾風号 : (ぺふ
LGM : えっと、ファラ、発動体は?w
ファラ : 「それじゃ、行ってくるけど、はさみを落としたのは蚕小屋から逃げてくる間のどこかなのね?」と確認>シミター
ミモザ : 「・・・・待て疾風号・・・じゃれ付くと主潰れるぞw」>疾風
アルマ : トンボ羽はピクシーwフェアリーは蝶の羽ですよw(派手とか地味とかはあるけど)
ファラ : 忘れてた。どうしようv
ブラック : 「さて…中で何日分らん…急ぐぞ」妖精さんを先頭にかね。中は分らん
アルマ : 「道案内してくれますよ?」>ファラ
ブラック : (べしゃ<つぶされw
ファラ : 一昨日の台風で飛ばされたスターティの針を持ってるとかダメ?v>GM
シミター : 「そう。それから私も行くよ。道案内をしないといけないからね」>ファラ
ブラック : こっちは蝙蝠の羽だが何か?w>アルマ
ブラック : 「指輪使うか?確かまだあったと思うが。」>ファラ
LGM : いいよw>スタティの針
ファラ : 今、月灯亭(Aルーム)にいるっぽいv<スタティ
ブラック : 無いな、ペンダントだった。
ミモザ : 「・・・・指輪が発動体・・・と言うなら困らないのにね・・・・。」←太ももに指輪な奴w
アルマ : なにかが違う・・・。(汗)
LGM : 借りて来たってことでいいけどw>月灯り亭行って
ファラ : 「じゃあ、ちょっと待ってね。月灯亭に行って誰かから借りてくるわ」>ALL
ファラ : 行って帰ってきたと。
ブラック : こちらは身体に繊維として縫いこんだからな…発動体。腕切り落とさない限り大丈夫だw
アルマ : 「おかえりー。」
シミター : 「それじゃ、行くとしようか。みんな真っ直ぐに、この暖炉に飛び込むんだよ」>ALL
ミモザ : 「・・・・おかえり。」
ファラ : 「それじゃ、行きましょうか」(スターティの杖持ってご機嫌)
アルマ : 「はいw」
ミモザ : 「・・・・判った。」
シミター : (ぱたぱた。ひゅーんー…)>飛び込み
アルマ : 飛び込むw
LGM : ミモザはちょっと頭ぶつけたりしましたが、全員通ることが出来ます。
ブラック : 貸しが作れなくて残念。とー
ファラ : (…すごく奪って来たい。スターティからv)
ミモザ : 「・・・・くぅっ・・・・。」(頭抱え)
アルマ : (作りなさい>ファラ)
ファラ : 「こうして見ると、貴女大きいのね…」>ミモザ見上げ
LGM : 能力値はメンドイので、筋力を2、生命力を10にしてくれたらいいよー。>フェアリー変身
ブラック : 武器で殴れんな…w まぁいいか。GOGO
アルマ : たとえて見るならパリコレのモデルさんかな?>ミモザ
LGM : 眩い光を抜けると、そこは妖精界―…
ミモザ : 「・・・ふふっ・・・背だけはね。(ごんっ☆」
アルマ : 「到着w」ひらり
LGM : 黄金色の草原。虹色の空。常に心地よい風が吹く、妖精たちの故郷……妖精界。
ミモザ : (とても素敵な厚底ヒールを履いてるモデルを見上げる小学生…だと思うw)
ミモザ : 「・・・・ここ・・・は・・・・。」
ファラ : 「自然と眠くなってきそうな場所ね」(ひらひら飛び回り)
アルマ : さやさやと風に吹かれてご機嫌w
LGM : 見たことも無い果実が茂る森を抜け、一向は進みます。
シミター : 「こっちに、ミスリル蚕の飼育小屋があるんだ。化け物はそこに現われたんだよ」(ふよふよと先導)
アルマ : (こんなときでなければあの果物とってかえりたいなw)
ファラ : コウモリ羽浮きすぎv<この世界
アルマ : 「はい。あちらですね。」
ブラック : 「…ふむ」ばさばさデビルウィング。
ミモザ : 「・・・・なんと言うか・・・・長閑で落ち着く場所・・・だね。」
ファラ : 「気をつけて。もし怪物が現れたら後ろに隠れてね」>シミター
LGM : 森の中の空き地に、小さな小屋がポツンと建っています。例の蚕小屋の模様。
ファラ : PL:木の枝にさかさまにぶらさがったらメルヘン。
アルマ : そろそろ警戒しながらいこう・・・。
アルマ : 足跡とかなにか痕跡がないかみていいですか?>GM
ミモザ : 「・・・・・あそこ・・・か。」
ブラック : 「さて…」まぁ探すしか無いだろ。捜索か。
LGM : 今のところ、その怪物とやらは居ない模様。シミターさんは、そろそろと小屋に近づいていきます。
アルマ : PL:果物や葉っぱとかのあいだに隠れてもメルヘンw
ファラ : 「セロ、何かあったら教えてね。『天使の警告』1時間持続で」 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
LGM : 足跡などを調べるなら、レンジャー+知力で。シーフならー2で可能。
ミモザ : 「・・・・む?」>ファラ
ブラック : 平目っと。 2D6 → 2 + 3 = 5
ミモザ : (レンジャー無いからシーフ知−2で〜) 2D6 → 3 + 2 + (8) = 13
アルマ2D6 → 6 + 6 + (6) = 18
ミモザ : 「・・・・・む〜・・・・(がさごそがさごそw」
ファラ : 「アルマ、それは?」>気付いたっぽいアルマ
アルマ : PL:アルマ気合い入りまくり?w
アルマ : 「・・・これは?」
ミモザ : 「・・・・・・何かあったのかい?」
LGM : ええとね…その雄牛の蹄跡らしきものは見つかりません。大きさから考えて、かなり深い後が残るはずなのですが。>アルマ
アルマ : 「おかしいです・・・。足跡が残らないはずはないのに・・・。」
LGM : そして、皆で手分けして捜索していると……森の中から、ローブを纏ったゴブリンがやって来ます。
ファラ : 「そもそも、こんな平和そうな世界に突然、そんな怪物が現れるものなのかしらね」
アルマ : 「それらしい足跡なんてまったくないのです。」
ファラ : 「…知り合い?」>シミター
ミモザ : 「・・・・・・誰・・・・。」
ゴブリン : (てこてこてこ)「何じゃい、お前さん達は。この妖精界の住人ではないな?早く帰った方が良いぞ」>ALL
ブラック : でかいな、対比的にw
アルマ : 態度はどんな感じですか?>ゴブリン>GM
ブラック : 「ふむ…ガキの使いじゃないんでね」>ゴブリナ
アルマ : 「はじめましてアルマといいます・・・それはなぜですか?」>ゴブリン
シミター : 「ああ…ジャードか。あたしのミスリルばさみを、探してくれているのさ」>ゴブリン
ファラ : 「こんにちは。いきなりご挨拶ね」>ゴブリン
ミモザ : 「・・・・何故だい?」
ファラ : 「ふうん。彼はこの世界の住人なの?」>シミター
LGM : 何となくヘンクツそうな雰囲気を漂わすゴブリンのじいさん。特に敵対的というわけでもなさそうですが。
ジャード : 「何故?きまっとる。本来ここの住人でもない者が長居しては、ろくなことにはなりゃあせん」(ふふんっ)
ミモザ : 「・・・・・では、どうなると?」
シミター : 「この近くの森に住んでいる、ゴブリンのご隠居さんだよ。まあ、色々世話にはなってるねえ」>ファラ
アルマ : 「ろくなことってなにか異変でもあったのでしょうか?」>ジャード
ブラック : 「…ならチャッチャと探すぞ。この周辺に何か無いか…。 推測だが店主の見た化け物は幻影ってのもありえると思う」
ジャード : 「この世界の鉱物を盗んで持ち帰ろうとしたり、無理に入り口を作ろうとする奴はごまんといるのでな。」>異変?
ファラ : 「この人みたいに森に住んでる妖精は他にいるのかしら?」>シミター
アルマ : 「私たちシミターさんの大切な落し物を探してるのです。」
ミモザ : 「・・・そうだね、すぐに探して戻るのが最善だろうね・・・・・ぷちこうもり君。」>ブラック
ジャード : 「んで、ミスリルばさみを失くしたと言ったかの?それは困ったことじゃのお…」>シミター
ファラ : 「読みは同じね。探して見つからないってことは、はさみはその幻覚の主が持ち帰ったと考えるのが自然だわ」>ブラック
ブラック : 「…そうだな、ジャイアン」>ミモザ
ブラック : 「…キミと同じ推測だと?……不安だ」笑>ファラ
シミター : 「そりゃあ、近くの川にはマーマン一家が住んでるし…他にもフェンランの集落だってあるけどね」>近くに住んでる妖精
アルマ : PL:ならブラックはスネオだろうか?
ファラ : 「あくまで可能性の一つとして言ってるだけよ。…私も不安になってきたわ」(むっ)
ミモザ : 「・・・・推測か・・・・(別世界だから、一つ目の雄牛が空を飛んでたって良いんじゃないか・・・っていおうと思ったが止めておこう。」
ブラック : 魔力の痕跡って見えるかな?…GMセンスマジックを試みる>GM // 魔晶石は持参いいかな?
ブラック : MPがキッツイとこだがw
ジャード : 「まあ、物というものはいつか失われるものじゃ。仕事に差し支えるようじゃったら、わしが同じほど良く切れるアダマンタイトのはさみを作ってやろうじゃないか」>シミター
ブラック : 「フェアリーでアダマンタイトはキッツイだろ、じいさん」>ジャード
LGM : 魔昌石は持ってきたってことでいいよw>ブラック
ファラ : 「…それだけの問題じゃないのよ。あのはさみは彼女の夫の形見なんだから」>ジャード
ブラック : ok、魔晶石1潰し…「公式展開、≪魔力感知≫」 2D6 → 3 + 1 + (9) = 13
ジャード : 「む・・・それもそうか。それではやはり、ミスリル製が良いのかの」>ブラ
アルマ : 「その予想だと最初からシミターさんから鋏をとるのが目的だったのかしら?」小声でひそひそ
ミモザ : 「・・・・・・・・キツいかい?(しゃきん!とソードブレイカーやらジャベリンやらニードルやらがマントの裏からw」>ブラッキュ
ファラ : ところでジャードが発動体もってたりとか、しますでしょうかv>GM
ブラック : 「キミはジャイアントフェアリだからな」>ミモザ
シミター : 「ああ…その娘の言う通りだよ。同じ物を作ってもらったて、駄目なんだ…あのはさみでないと」>ジャード
ブラック : 「…その補足は面白いな。…なら店主の仕事を邪魔したがってるヤツがいるって事になる」>アルマ
アルマ : 邪魔のならないようにすみにでもいておこう。
LGM : センスマジックの結果…ジャードのローブと杖がぴかぴか光りますw
ミモザ : 「・・・そうだね、奪った理由と言う物も気になると・・・。」
LGM : シミターの返答を聞くと、ジャードは機嫌を損ねた様子で帰って行きます。
ファラ : 「とりあえず、私たちは私たちで探させてもらうわ。貴方のほうでも何か見つけたら教えて頂戴」>ジャード
ブラック : 「金ぴかファラ。発動体はあるようだぞ」>ファラ
ジャード : 「ふん……まあ、気が変わったらいつでも言うがええ」(すたすた)
ファラ : (頷き)>ブラック  「…ミモザ、アルマ」(目配せ)
ブラック : 追跡するか…容疑者Aではある。<ジャード
アルマ : 「脅かして取っていったということは自分がやったというのを知られたくないといのと相手を傷つけたくないという気持ちもあったんじゃないかな?」
ジャード : ←ぶちぶち呟きながら歩いて行くw
ファラ : 「もしかすると、貴女の読み通りかもしれないわね」<脅し取り>アルマ
ミモザ : 「・・・・確かに、容疑者Aとしての疑惑はあるね・・・。」>ぷちこうもり
アルマ : 了解・・・でも私だときずかれないかしら?^^;>ブラック
ブラック : 「幻覚、魔物、、、まぁアイツの動きはチェックしなくてはな、、、ミモザいけるか?」>ジャイアント
ファラ : インビジという魔法がv>アルマ
LGM : 追跡するなら、シーフ+知力で。
ミモザ : 「・・・・・・何とかやってはみるさ・・・。」
ミモザ : 「・・・出来る限りはね・・・。(こそこそ」 2D6 → 4 + 1 + (10) = 15
LGM : 姿消すのもむろんアリw
ファラ : それに、レンジャーもあるし。>アルマ
ブラック : 知力か…知力B+2してやろうw>ミモザ
アルマ : インピジで尾行(レンジャー技能)すべきだと思います?
ミモザ : ←今日一日やる気が低いらしいw
ジャード2D6 → 3 + 4 + (8) = 15
ブラック : 1人で行かせるのは危ないからな>アルマ
LGM : む…PC側優先。気付かなかったw
アルマ : 「ではインピジ☆」 2D6 → 3 + 1 + (11) = 15
ファラ : この場合どっちが防御側?PC優先法則適用希望v
ファラ : その二人の遥か後ろから付いていきます。>GM
ブラック : 「アルマ。ミモザ少しまってくれ」
ミモザ : 「・・・・・あぶなっ・・・・・・・やはり隠れるなら草叢よりもシャンデリアの陰・・・。」
ブラック : 「公式展開…≪知力増加≫」 2D6 → 4 + 3 + (9) = 16
ジャード : ミモザとアルマの追跡には気付かず。すたすた。
アルマ : ?>ブラック
ブラック : ok、一時間の間知力ボーナスに+2だ>ミモザ+アルマ
LGM : そんな魔法あったっけ?w。知力UP
ブラック : 1魔晶石を二個潰す…そしてファラに出来るか?と得意げな目線を、、、w
ファラ : 残念。それ対象術者のみv>GM
ブラック : エンハンスド・フィジカルセンス >GM
アルマ : ありがとうございますw>ブラック
ブラック : おぉ!w ゴメン今始めて気づいた(爆<術者のみ
ファラ : 知力じゃなくて「知覚」アップのエンハンス・フィジカルセンス。問題は対象:術者なことv
LGM : 狽ヘ!まさか、ハッタリ魔法!w>知力上がったぞー、と暗示w
LGM : ああ、そういえばあったあったw
アルマ : ^^;
ファラ : 「何をしようとしてたかはしらないけど、ふふん(無意味に勝ち誇るv)」>ブラック
ブラック : あぶな、前 他PCにかけちゃったよw 以後気をつけよう。
アルマ : (では今のはなしですね。)
ミモザ : ・・・・だめじゃんw>ぶらくw
ブラック : …スマン…w>ミモ
LGM : まあ、2人のそういうやりとりがあったってことでw
ブラック : やられた、術者のみだったか…さすが消費6ですむだけはある…w 続けてくれ。
ファラ : PL:この魔法使いこなせる魔法士、限られるよねぇ。シーフソーサラーたちか、あとはアインスか。
ジャード : (すたすたすた…きょろきょろ)
アルマ : で・・・そろそろとおいかけます。
ミモザ : (純粋に知力+2でボーナスが1上がるのが痛いなぁw)
ミモザ : 「・・・・・・・・・・むっ・・・・・・。(こそこそこそ」
アルマ : きょろきょろ?>ものかげに隠れながら観察。
ジャード : 「…全く。こんなものにいつまでも執着しおって……」ぶつぶつ(ごそごそ)
ファラ : (アルマの落としたパンくずを頼りに追跡v)
LGM : 彼がポケットから出して眺めているのは、綺麗な輝きを放つはさみ。
ブラック : P:PL少し凹み中w
ミモザ : 「・・・・何をブツブツ言ってるんだ・・・。」
アルマ : (「ホシはやはりこのひとでしょうか。」)
シミター : (ふよふよ)>ファラの後についていく
ファラ : PL:PLとは無関係にPC勝ち誇り中v>ブラック  我々こんな足引っ張り合ってていいのだろうかv
アルマ : (パンくずというか海辺で拾った小さな貝殻w)>ファラ
ブラック : P:まぁいいんじゃないだろうか、、、クソw>ファラ
ジャード : 「こんなものがあるから、いつまでも過去を振り切れんのじゃ。そうじゃそうじゃ。これはやはり、処分してしまおうかの」(すたすた)
ミモザ : 「・・・・・判りやすい目印・・・・。」>アルマ貝殻
ミモザ : 「・・・・・・さて、どうする?今殺る?問い詰める?それとも?」
アルマ : (心の声「あっだめ〜〜。」)
ブラック : 星が分ったならあとは確保だ!やってしまえ
ブラック : って交渉は自分の役目かな、、、さてさて。
アルマ : 「足止め。・・・時間稼ぎしましょう。」>ミモザ
LGM : 森の中を歩いていくジャード。前方の地面に、大きな穴がぽっかりと、口を開けています。
ファラ : (貝殻を見失ってきょろきょろ)
ミモザ : 「・・・・・つまり、足を射抜けと?(違」
ブラック「おいジーさん」>ジャード
ジャード : (すたすたすた)穴に向かって歩いて行く
アルマ : ナにかの手違いで下手に処分できる場所まで行かれても困ります。
ブラック : 目の前に現れるぞGM
ジャード : 煤uふがっ!?」>ブラ
アルマ : 「ジャードさん。」呼びとめる。
ブラック : 目の前に腕組みをして浮いている(バッサバッサ
ファラ : (ブラックの声で方向に気付く)ふよふよ
ブラック : 「…ちょっと俺とお茶でもしないか?いい店しってるのさ(ニヤリと」>ジャード
LGM : 突然何だwアルマたちよりずっと後ろだろう、君はw<ブラ
ミモザ : 「・・・・・うわ・・・・・・・仕方ない・・・・・・。(ぴゅーっと穴とジャードの間へw」
LGM : 何時の間にか取り囲まれてるな……いいけどw
ジャード : 「い、いきなりでかい
ブラック : 気のせいだ(笑 >GM
アルマ : もし中に駆け込むようなら心苦しいけどホールドします。
ファラ : (遅れて登場)「何があったのよ、いったい」
ジャード : 「いきなりでかい声を上げおって…」(ドキドキ)w
アルマ : 多分私が声をかけてそのあとにブラックが声をかけたということでw
ブラック : 「…そうだな、茶でも飲みつつ話そう…"話したいこと"あるだろ?(ニヤリと」>ジャード
ミモザ : 「・・・そして相変わらず君は回りくどいね・・・・。(苦笑」>ブラック微糖
ジャード : 「なんじゃなんじゃ。わしゃお前達と茶なぞ飲むつもりは無いぞい」(つつっと避けて先へ行こうとするw)>ブラック
ファラ : ファラの後ろからシミターもふよふよと。
アルマ : 「お話があるのです。シミターさんのことはどうおもいますか?」>ジャード
ブラック : 「…興奮して暴れられないためにだ」>ミモザ
ブラック : でこにケリ入れる(ゲシ 「…もう少し落ち着け、皆も話があるようだ」>ジャード
ブラック : アルマに任せよう。一歩下がるぜ
ジャード : 「む?そりゃ…苦労しとる。はように旦那が死んでしもて…それなのにいつも頑張っておる。笑顔でな……むむ」(シミターが来たので、黙り)>アルマ
ファラ : (隣に飛んで行ってスターティの針で背中つっつき)>ブラック
ブラック : ok、、、シミターさんを連れて少し離れておく。他に話があるとかでっちあげて>GM
ジャード : 煤uあたっ!?なんちゅうことするんじゃこの若造!!」w>ケリ
ブラック : 「いきなり何だ」>ファラ
アルマ : 「最近。シミターさんは鋏をなくしてしまい仕事もおもうようにはかどらなくて元気がないのです。」
ファラ : 「…貴方は、いきなり老人に何してるのよ」(突き突き)>ブラック
ミモザ : 「・・・・・・それで・・・と言うに何故そんな事をする?」
ブラック : 「俺は今年で756歳だ」>ジャード
ブラック :      (シミターさん連れて離脱>GM
ファラ : 「私には事情がさっぱり分からないんだけど、どういうことよ」>ミモザ
ジャード : 「そんなこと聞いてどうしようと言うんじゃ。わしゃ忙しいんじゃぞ」>アルマ
アルマ : 「とても困っているのです。このままいけば彼女は体をさらに壊してしまうでしょう。」
アルマ : 「・・・さきほどひろわれた鋏をかえしてあげてください。」>ジャード
ジャード : 「む…それは、暫くは仕方ないことじゃろ。だが、いつか慣れる」>アルマ
アルマ : 「いまならそういうことにすることもできます。」>ジャード
ジャード : 「何…?何のことじゃ。わしゃ、知らん…!」>アルマ
ブラック :         「で、今回の事件を…」なにやら話で時間稼ぎをしているようだ<VSシミター
ジャード : (じりじりと後ずさり)w
ファラ : 「…?」ぴんと来ないままアルマとジャードの話聞き。 「どういうことよ、これ」>ミモザ
アルマ : 「わたしたちは見たのです・・・。どうかわかってください。」>ジャード
ファラ : 「あら、ブラック先輩とシミターがいないわね」(きょろきょろ)
アルマ : 駆け出すなら全力でとめますよ?>GM
ミモザ : 「・・・・・犯人はこれ・・・と。」>ファラ
シミター : 「一体…何の話をしてるのかねえ。あの2人」(ふよふよ)w>ブラック
ブラック : P:相手の真意を知り、アドバイスして、"無かった事"に演じ上げるのがお互いにいいと思うんだが。>all
ファラ : 「ふうん。意外に早く尻尾出したのね」>ミモザ
ブラック :         「あぁ、アレはこの周辺の話を聞いてるようだ。 で、無くなったはさみの絵をだな」ふよふよ引き伸ばしw>シミター
アルマ : 「おねがいです・・・貴方と彼女はとてもよい友達だとおもうのです。」
ファラ : はい、そのテレパシー、深層意識に刻んでおきますv>ブラック
アルマ : 「私たちもその大切な関係を壊したくはないのです。」
ミモザ : 「・・・で、君の真意は?何のためにそれを処分しやうと?」>ジャード
アルマ : 「どうか彼女の思い出ごと大切にしてあげて欲しいのです。」
ジャード : 「む…じゃが、いつまでも、過去に縛られておっては…幸せになんぞ、なれんじゃろう…」>アルマ
アルマ : 「過去を受け止めてこそ未来にゆけます。」>ジャード
ファラ : 「シミターを過去に縛り付けているのが、そのはさみだとそう思うのかしら」>ジャード
アルマ : 「そんなに彼女は縛られているよにみえますか?」
ミモザ : 「・・・・縛られて?違うね・・・それを土台にしているだけさ・・・・・。」
ジャード : 「あいつの亭主は…わしの親友じゃった。だが、子供が生まれてすぐに死に…いらい、一人で子供を育てながら、シミターは苦労しておったんじゃ…あいつのことは、はよう忘れた方がええ…」
アルマ : 「幸せの形はいろいろあります。貴方にも私にもそしてシミターさんにも・・・。」
ブラック : P:交渉役が交渉できないのは辛いが…シミターさんをディフェンスW 「…で、そもそも珈琲というのは」<会話のネタを切り替えたらしい
ジャード : 「………」(ちらり。遠目にシミターを見ている)
アルマ : 「・・・どうしてそうおもうのですか?思い出が人を強くすることもできる・・。」
シミター : 「珈琲かい?私はハーブティの方が好きだねえ…」(ふよふよ)w>ブラ
ファラ : 「あのはさみを使い続けることが、旦那さんの記憶に捕らわれてることだと思うのね」>ジャード
アルマ : 「もしかしたら思い出のおかげで悲しみをしのぎ彼女が生きてこられたのかもしれませんよ?」
ジャード : 「じゃが……プラムとて、いずれ嫁に行く。そうなれば、あいつは今度こそ、一人ぼっちになるんじゃ…」
ミモザ : 「・・・・寧ろ・・・・執着しているしているのは君じゃないのか?」
ファラ : 「でも、そんなの分からないじゃない。彼女が再婚しないのは単に出会いがなかっただけかもしれないでしょう」>ジャード
ブラック : P:スキならスキと告白しろ!(笑 <ジャード
ファラ : 「貴方は、それを直接確認したこと、あるの?」>ジャード
ファラ : PL:ストレートだv>ブラック
アルマ : 「あなたという友達いますし。仕事それに今度はプラムが孫を連れてくるかもしれませんよ?」
ジャード : 「……シミターは魅力的なフェアリーじゃ。出会いが無いわけ無いわい」(スネ口調w)
ブラック : P:ジャードが告白したらこっちも(以下略w
ジャード : ←ヘンクツじじいと言ったはずだw>告白とか
アルマ : 「まあ・・もっとも仕事がかなり忙しいみたいですから出会いの暇がないのでしょうね。」
ブラック :    「で、ひよこ饅頭っていうのがな…」さらに引き伸ばし中>シミター // 姿を覚えておくか。
ジャード : 「……わしは、とりかえしの着かないことをしたのかの…?」
ファラ : 「じゃあ、貴方が話し友達になってあげればいいでしょうに」<一人ぼっちに>ジャード
ミモザ : 「・・・・・・・・・・・・・・まあ、人それぞれだろうね・・・思い出を抱きしめ一人歩む、それも人それぞれと・・・・。」
アルマ : 「いいえ。あなたはついさっきそれをひろったのでしょ?彼女に渡せばいいのです。」にこ
シミター : 「それは食べたことが無いねえ…」(ふよふよふよw)>ブラ
ブラック : P:ジャードに口走らせる策を思いついたが…やろうか?w
ジャード : 「じゃが…それは……できん。」>アルマ
ミモザ : 「・・・・・何故出来ないと?(ずいっ☆」>ジャード
ファラ : 「そのはさみは彼女にとって今は大切な仕事道具。生き甲斐を取り上げてしまうのは、取り返しのつかないことね。今返せば間に合うわ」>ジャード
ジャード : 「わしが拾ったなどと言うたら…シミターはわしに感謝するじゃろ。うそつきのわしに……それはいかん」>アルマ
ファラ : PL:どんなだろ。どうぞv>ブラック
アルマ : にこ「なら話なさいなwそして謝るのです。きっと彼女は許してくれますよ。」
ファラ : 「…強情ね。ホントのことを言う勇気もないくせに」>ジャード
ブラック : P:いやね、シミターにシェイプするだろ。シミターさん待っててもらうだろ。で、幻影でもなんでもいいからシェイプしたのを襲ってもらって、死ぬ縁起してやろうかと
ブラック : 演技か
ファラ : 縁起でもないv
アルマ : 「貴方は悪気でそれをやったのではありません。わけを話して謝るひとを許さないほど彼女は心の狭い人ではありませんよ。」
ジャード : 「……………」(じっ)>アルマ・ファラ
ジャード : 「シミターと、話がしたいのお…」(ぽつり)
ファラ : 「貴方の言葉が本当なら、それを伝えて恥じることはないはずでしょ。シミターに嫌われるのがそんなに怖い?」>ジャード
アルマ : 「正直に話すことそして謝る事今のあなたのすべきことなのではないのでしょうか?」
ミモザ : 「・・・・・しかしなんだかねぇ・・・・・。」
アルマ : ニコ「男らしいですよw健闘を祈ります。」>シミターと話がしたい
ジャード : 「…恐いわい。わしには、友達はもう…シミターと、死んだあいつの亭主しか居らんのじゃ…」(俯き)
アルマ : よびにいきますねw
ブラック : 「?…片付いたようだな」>アルマ
ファラ : 「じゃあ、なおさら言わなきゃね。今ためらったら、この先あなたは心の中で一人ぼっちよ」>ジャード
ブラック : ふよふよシミターを持って来よう
アルマ : 「貴方はちゃんと悪いこと良いことをしってます。大丈夫。」ニコ>ジャード
ミモザ : 「・・・・・・・まあ、惨劇にならなくてよかったね・・・・と・・・・。」>ブラック
アルマ : 「覚悟を決めたようです。」>ブラック
ブラック : 「…絡めてで愛の告白までさせたかったがね…」>ミモザ
シミター : 「ん…?話、かい…?」>アルマちゃん
シミター : (ふよふよふよ)ジャードの待つ場所へ。
ミモザ : 「・・・・・アレを一瞬取り出した瞬間狙撃しようか迷ったのだよ・・・・。」>ぶらきゅ
アルマ : 「はい。ジャードさんが話しをしたいそうです。」
ブラック : 「…殺るな」w>ミモザ
アルマ : 「ミモザさん・・・。」汗
LGM : 皆が遠目で見守る中、俯いて呟くジャードと、黙って聞くシミター…
ブラック :  P:2人っきりにさせてあげようか…一歩下がるぜ
ファラ : (気が効くじゃない)こっちはシミターの背後へ。ジャードからは見ようと思えば見える位置v>ブラック
ブラック : 耳年増そうなファラとかも引っ張って離れるか…ふよふよ
アルマ : 祈る様な気持ちで見ています。
ジャード「すまなんだああああああっ!!!」(土下座w)
アルマ : もちろん遠めで。w
ミモザ : 「・・・己の仕事の生業上それが『普通で最善』の手段だったからね・・・交渉事は苦手なのだよ。」←演技、頼まれ事、交渉等に素晴らしきマイナス修正が入る、入ってしまう・・・しかも、設定じゃなくてそういう一般汚名でw
ミモザ : 「うわっ!?(びくっ」
ファラ : 「…また随分はっきり謝ったわね」
アルマ : 「・・・・・男らしいですねむしろ豪快な謝罪かな。」汗
LGM : ペコペコ頭をついて謝り続けるジャード。シミターはそれをじっと聞いています。
アルマ : 後はシミターさんの度量しだい。
LGM : やがて、顔を上げさせ……ぺちん☆と一発。フェアリービンタ。
アルマ : 可愛いw>フェアリービンタv
LGM : その後、何かシミターが言うと……ジャードはオイオイ泣き出しますw
アルマ : ハラハラ
LGM : シミターさんは、泣きじゃくるゴブじじいの頭を、優しく撫でています…
アルマ : ホッ(仲直りしたのねw)
LGM : やがて泣きやんだジャードを引っ張って、シミターさんは戻って来ます。手には宝物のミスリルばさみを持って。
ファラ : 「とりあえず、今度の件は解決したようだけど…この先は、私たちが首を突っ込むことじゃないわね」
アルマ : 「はいw」>ファラ
ブラック : 「…ふむ」(こういう展開は苦手なようだ
ミモザ : 「・・・・・まあ、惨劇に(以下略
シミター : 「まったく、あんたたちには迷惑を掛けたねえ。本当にごめんよ」(苦笑w)>ALL
シミター : 「ほら、あんたも頭を下げなよ」(ぐいぐい)
ブラック : 「…色恋沙汰の話が出来るやつが居てよかったぜ…当人達はどうか知らんが(何」
アルマ : 「いいえw気にしないでくださいw」>シミター
ジャード : 「すまんのぅー…」(ぐしぐし)w
アルマ : 「ねっ。シミターさんは心が広くて強い人でしょw」>ジャード
シミター : 「宝物は戻ったし、色々と確認することができたよ。戻って、お礼をしなくちゃねえ」>ALL
ファラ : 「この程度で解決できてよかったわ。あ、従姉妹のドレスだけど、いくら遅れても構わないから。慌てる必要はないわよ」>シミター
ファラ : 「…?」v>ブラック
アルマ : ニコニコ「仲直りができて良かったですねv」
ミモザ : 「・・・・・・・・まあ、何事もなく終わったと・・・。」
ファラ : (色々と確認、ね)
ブラック : 「…なんでも無い」>ファラ
LGM : 先ほどまでは曇り空だったシミターさんの表情。今では、太陽を思わせる眩しさです。
ミモザ : 「・・・・・苦手なのだろう、色恋沙汰が・・・うふふふふふ。」>ブラック
ファラ : 「…ま、いいわ。シミターの笑顔に免じて、聞き流してあげる」>ブラック
アルマ : 「お礼なんていりませんよwいつもお世話になっているのはこちらの方ですからw」>シミター
ブラック : 「…幸せな所スマナイんだが…急いで戻らんと、時間がヤバイ」<妖精界>シミター+旦那
ミモザ : 「・・・・・・時間・・・・?」
ブラック : 「…黙って漂ってろジャイアントフェアリー」w>ミモザ
アルマ : ←シミターの笑顔が戻っているからご機嫌w
シミター : 「それじゃ戻るとしようか。…何を言っているのさ。きっちり納期は守らせてもらうよ。それはあたしの誇りなんだ」>ドレス>ファラ
ブラック : P:妖精界での時のながれが心配でw
アルマ : 「では戻りましょうw」
アルマ : 移動ー。
LGM : では、再び回廊を開き、物質界へ。
ファラ : 「時々来てみたい場所ね」(名残惜しそうに戻り)
LGM : 心配していた時間のラグ。しかし、どういう作用か。ラグはまったくありませんでした。
アルマ : ころん))))
ミモザ : 「・・・・・ジャイアント言うなっ!」
ブラック : 「…ふむ」ハイって直戻ってきたようなものか
アルマ : 「ファラさんのフェアリースーツ姿似合ってますよw」
シミター : 「あの辺り一帯の時間は、あのジャードが管理してるのさ。こっちの世界にあわせて、時を操作してくれているんだよ」
アルマ : 「ブラックさんもなんだか似合ってましたよw」
ミモザ : 「・・・・ほぉ・・・・。」
ミモザ : 「・・・・射抜かなくてよかったねとw」
シミター : 「私たち、フェアリーの生きる時間に合わせてるのさ…」
アルマ : 「それなら納期のブレを気にしなくても良いですねw」>シミター
ファラ : 「まあ、そうじゃないと蚕小屋をあっちにおいてられないわよね」<ラグなし
アルマ : 「・・・シミターさん・・・。」>時間をあわせてる
シミター : 「さて。これから忙しくなるねえ。プラム、アルマちゃん、覚悟はいいかい?」(にっ)
ファラ : プリムプリムv>GM
ブラック : 「…どこぞの蝶々はお気に召さなかったようだがね」<黒羽>アルマ
LGM : 狽fMの馬鹿ーーっ!!w
アルマ : 「はいっつ。」(元気良く)>シミター
ミモザ : 「・・・・・逆さまにぶら下がったら似合うんじゃないか?(笑」>ぶらっきゅ
プリム : 「お母さん、ヒドイ…」w
ファラ : 「でしょ?」>アルマ  「これの人間版、早速試着させてね」>プリム
ファラ : 「あの世界には異物以外の何物でもなかったと思うわ…」v<コウモリブラック
ミモザ : 「・・・・と言うかだ・・・・・。」
アルマ : ニックネームがプラムだったということに^^;
ミモザ : 「・・・・・・・・・・・・。(目がキラーン」
LGM : そして、フェアリー3人による、ウェディングドレス製作が始まります。(フェアリーはもう一人居るけど…w)
ファラ : 「そういえば言ってなかったけど、プリムの趣味って…(くすくす」>ブラック
ブラック : ふむふむ。じゃ珈琲でも一服しつつ、、、まったりしてるか。
アルマ : フェアリーサイズのタキシード縫ってあげましょうか?W>ブラック
ミモザ : 「・・・・・・その格好なら・・・・・・。(ごごごごご」>ぶらっきゅ
ブラック : 「?…何がだ?」<趣味>ファラ
プリム : 「疾風号ちゃん、完成ですよ〜〜vv」(どどーんw)
ブラック「イラン!w」<フェアリサイズの>アルマ
ファラ : これ以上ないくらいにふりふりに飾られた疾風号がお出迎えv>ブラック
疾風号 : 「お?できたのか!(無駄にえばりつつ」
ファラ : と思ったけどGMに任せようv
アルマ : あはははv>ブラック
アルマ : (どどーんw)って?
ブラック : P:…フリルなのかw
LGM : いや、おんにゃにょこのファッションはよく分からない。アルマとファラが想像する限界の、可愛らしい疾風号ってことでw
ファラ : GM長考中v
アルマ : 「リボンの位置はここで良いですよね・・・後真珠のボタンは数はコレで良しと・・・。」パタパタ
ミモザ : 「コレを着て、これとこれとこれにこれで・・・ほら、鏡・・・プッ・・・素敵じゃないか。」>ブラック
疾風号 : 「えへん(得意げだ」
アルマ : ブライダルメイドドレス黒バージョン?^^;
LGM : ブラックがー!w>鏡
ブラック : 「宝塚かよ」w>ミモザ
ファラ : 剥ナ高!v>ミモザ
アルマ : 翼つき衣装なのね^^
LGM : ええと…そして、やる気を取り戻したシミターさん。ドレスは約束した期限ギリギリに完成しました。
ブラック : 「……ソレはさておき……この姿で街中あるかせろと?」<やたらフリルでやたらリボンな疾風号>ALL
ミモザ : 「・・・・当然。」>ブラック
アルマ : お針子お手伝い中ー。「白コサージュはどこにあしらいますか?」>シミター
ファラ : 「じゃなきゃ、何のために買うのよ」>ブラック
LGM : 皆さんには、お礼として…フェアリー製高級服(2000ルクス相当×3、または3000ルクス相当×2)が贈られます。>報酬
アルマ : 黒の半ズボンにノースリーブのシャツで良いかな?>ブラック
ミモザ : 「・・・まあ、それは冗談で・・・ほら、鏡・・・コレくらいなら問題あるまい。」←ターゲットがブラックになったw
ブラック : 「…あと7段階ぐらい地味なのは無いのか?」
ファラ : わぁい<2000×3
ブラック「俺で遊ぶな!」w>ミモザ
LGM : ←コサージュを今検索にかけたダメGMw>アルマ
ブラック : P:ブラック用か、疾風号用かどっちだw>アルマ
アルマ : すそ踏みそうですね。^^;
ファラ : うーん、この場合Gacktのイメージの方が…v>ミモザ
アルマ : 疾風号用ですw
ミモザ : 「私は非常に真面目だっ!(何故か腰の剣に手をw」
アルマ : ブラックならライダースーツでもします?
シミター : 「そうだ……あんたたちだったら、ミスリルの服も、作ってあげようかねえ。こっちは流石に、御代はいただくけどねえ」
LGM : どんな服にするかは、完全に自由に決めてくださいw>報酬
アルマ : 造花のブローチですよ^^>GM
LGM : ライダーブラックRX。
ファラ : 花をあしらったアクセサリーですね<コサージュ
ブラック : とりあえず疾風号の衣装リストに追加するぞ!w アルマ版とミモザ版のリストを、、、w
LGM : にゃるほど…>ブローチ
ミモザ : 「・・・・・うふふふふふふ・・・・。」←マネキンが着ているのを眺めているw
ミモザ : 「・・・・・・・特注品・・・・・。」
疾風号 : ミモザの場合はゴスロリになるんだよな、、、
ファラ : そして口調がミモザに。
LGM : そして、3人が頑張って作ったドレスをミリアに届けて、このセッションは終了となります。お疲れ様でした〜>ALL
疾風号 : 追加してきたにゃ(のびっ
アルマ : 貴金属性のブローチよりは柔らかい感じが素敵なんですよw>コサージュ
ブラック : お疲れ様でした〜w
アルマ : お疲れ様でした。>皆。GM.
ファラ : ミスリル服、どんなのでしょう。シルクみたいなイメージあるけど。
LGM : 経験値は超英雄で1000てん〜(辞退可能) 報酬は服〜w
アルマ : GMここでアルマバイトできませんか?w
ファラ : お疲れ様。(ドレス受け取り、店を出る。自分の分の服とカミナ用のアクセサリーも買って)>GM&ALL
LGM : うん。ミスリル蚕の糸からつくるから。絹のような手触りです。>ミスリル服
LGM : 出来ますよw>アルマ
ミモザ : PL:ゴスロリじゃない・・・ゴシックパンクだ・・・HAYATE様となって、エレガンスになるw
ブラック : ミスリルか、、、ミスリルメッシュってどんなんだ>GM
アルマ : 報酬の服はいいですからテーラー技能あげてはいけませんか?w>GM
ファラ : そういえばそうだった。本物のミスリルじゃないのね<蚕から
疾風号 : サンプルURLをplz>ミモザ
アルマ : ではテーラー技能で生活費軽減を次回からとりまーす。w
ブラック : 白のタキシードでも仕立ててやろうか…w
LGM : 仕立て屋『フェザーシルク』のお針子:テーラー技能分、日数免除。>生活費
ブラック : あぁ手触りのいい服ね、了解
アルマ : ソードのお話でありましたねwミスリル蚕からとった糸の弦で楽器を修理する話。
LGM : 性能的には、ミスリルメッシュと変わらないよw>ムスリル服
LGM : 買~スリルだ!w
ファラ : どんなのだっけ<ミスリルメッシュ
ブラック : ミスリルメッシュってどういう効果だ!wルルブにあるかね
ブラック : うは!ファラと被った(爆
アルマ : ミスリルの服注文したいですw
LGM : 必筋1〜3のクロース、防御力に+5(ミスリル効果)&、物理ダメ減1がデフォルトでつきます。
アルマ : ところでテーラー技能あげてはダメですかw>GM
ファラ : 重い、高いv
LGM : あ、ミスリルメッシュは、もうちょっと弱いけどw
ファラ : 「…」v<被った
ファラ : うーん、必要筋力0のが欲しい…v<クロースアーマーじゃなくてクロースなんだから>GM
LGM : 技能上昇は、お針子仕事を続けて、5セッション目に4になりますw>アルマ
ブラック : ふむふむ、、、3か。軽いな。コートに欲しいかもしれない
LGM : 0〜3にしようかね。>必筋
LGM : ただし、鎧の重ね着は無しで。
ブラック : P:ふぅ、、、E〜愛までのチャット修正も完了、、、w
ファラ : 買いたいー。お値段は?>GM
アルマ : えーと今回が1でセッション後4回したら1上昇ですか?>GM
ファラ : お疲れ様…。>内職ブラック
ブラック : 物理だけか、、、ならこのコートの方がいいな、、、着慣れても居る
LGM : そうです。>アルマ
LGM : この上に魔力付与すると、重なるけどな…w>ブラック
ミモザ : 「・・・・これとか、これとかこんな感じでどうだい?」>ぶらっきゅ
ブラック : 超英雄に行ってしまうな、、、黒先生。
ファラ : ん、魔力付与は、「物理ダメージ減少+1」が既にかかってる状態なのよね?>GM
アルマ : 魔力付与可能な素材なんですね。
ブラック : なるほど。<この上に ってことはダメージ減少1つけたら物理2魔法1になるのか?>GM
LGM : ミスリル服に、ダメ減1つけると、基本の数字とあわせて。魔法ダメ減1、物理減2になります。
疾風号 : 「うわー」w<その三つ>ミモザ
ファラ : つまりこれをさらに強化するには、「物理ダメージ減少+2」(20000rk)か「物理・魔法ともに+1」(5000rk。物理ダメージ減少は変わらず)がいると
ブラック : 「…もっと地味なのを…」w>ミモザ
ファラ : む、強い。
LGM : いえ、服の生地の強さとして、物理減1が最初からあるんです。
ミモザ : 「・・・・ああ、君(ブラック)と君(疾風)・・・二人コンビでこんな感じでどうだい?ああ、にあうニア
ファラ : 似合いすぎv>ミモザ
アルマ : いわゆる特殊素材ですねw
LGM : だいたい、性能的には、通常のリングメイル並になるかな。>ミスリル服
ブラック : あっはっはっはw>ミモザ
ブラック : ビジュアル系にしたいのか!w
LGM : んで、値段なんだけど。
ブラック : そして気になるお値段は?w>GM
ファラ : なるほど、素晴しい能力ですね。でもきっとお高いんでしょう?>GM
ファラ : 気になるお値段は。
アルマ : これを服にしてソフトレザーつけてもOKですか?
LGM : 材料費が、フェアリー10000  人間15000   グリラルやパイフー20000
アルマ : すいません鎧は重ね着なしでしたね。(汗)
疾風号 : 昨日の遊び相手はっと、、、 1D12 → 10 = 10
LGM : 鎧の重ね着はナシですー>アルマ
アルマ : 買いますw>一着
疾風号 : 「先日はファラと遊んだぞ!」ブラウス+スカート姿で高飛車ど25%増し
ファラ : 観客席:「おおー」  送料込みで10000ルクスから。これはお得。
LGM : そして制作費が、フェアリー5000 人間10000  グリとか20000。
ブラック : 1万5千か…足りんw
ファラ : 制作費・送料込みで、人間ですと25000rkですね。今回限りの限定商品。お見逃しなく
LGM : 高品質にしたい場合、制作費を上乗せ。
アルマ : 15000なら出せますね。
ミモザ : 「・・・・・・・・ふむ・・・・・一着買うかしら・・・・・・・・・。」
ファラ : 無理v<25000
LGM : ミスリルメッシュが24000だからな…w
アルマ : 高品質化するとどれくらいになりますか?>GM
ファラ : 買う予約だけってありかしら?>GM
ブラック : プレートメイル買うな…w
LGM : 一応、1着だけなら、お金貯まった後購入してくれていいですよーw
ファラ : あとミツミネテイGMに質問ー>ミモザ
LGM : いや、別に2着でも3着でもいいけどw
アルマ : こちらは種族そして職業がらと筋力に限界があるのですw
LGM : 魔法使えなくなるやんw>プレート<ブラ
ファラ : 以前の「ラビリンス」で貰った「魔法防御+1」の糸。これって抜き取って他の服に縫いこむことも可能?>ミモザ
ミモザ :    PL:ぬお?!
ブラック : 服は3着疾風号…と。生活費振るか
ブラック : うむ、そうだな(ファイターを4にあげている>L
LGM : 必筋3を、必筋0にするなら制作費を1.6倍。
ファラ : そろそろ夏服に着替えたいんだけど、この糸抜き取れれば物理防御の2000だけで今と同じの作れるからv
ミモザ :    PL認可・・・扱い的には魔法付与済み下着と同等に扱って下さいw>ファラ
LGM : アルマの場合だと、材料費10000+(5000×1.6)=18000かな。
ミモザ :     PL:糸抜き取るときホツれちゃうんだろうなw
アルマ : ああなるほど・・・限界が3なんですね。
LGM : あ、必筋は0〜5だった。>ミスリル服
ファラ : 大丈夫、物理防御+1の服だから!<ほつれ>ミモザ
LGM : 5までOKよー>アルマ&ALL
ファラ : ところで今回、生活費は免除?>GM
ファラ : 0以外作るつもりなしv
ミモザ : 「・・・・・・・・・はうっ?!」5にすると3万・・・使い古した武器を二〜三本売ればなんとか3満・・・
アルマ : 5を2にできます?w>GM
LGM : 必筋0、防御力5(+5)物理ダメ減1で、フェアリーなら20000だw
ブラック : ラージシールドの攻撃ペナ緩和を注文、、、、チーン(とどいたらしい
ミモザ : 「・・・・・じゃあ、0の奴に防御と回避をつけて・・完璧。」
LGM : もちろんできるよwその場合、18000だね。>5→2
ブラック2D6 → 3 + 1 + (-1) = 3
ファラ : さすが蝶英雄。速いv
ファラ : 蝶?超。
ブラック : 90+210=300ルクス消費っと。
LGM : 生活費は振ってもらおうw
アルマ : なぜ0にするのですか?>ミモザ
ファラ : じゃ、生活費。 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
ミモザ : 「・・・・その2万の奴をプリィズ。(お」
LGM : 鎧の重ね着はナシだぞ〜?w>ミモ
ブラック : さーってファイター4になったが、、、超英雄か…英雄がいいんだがなぁ
ミモザ : 「・・・・それはね・・・服のモコモコ具合なのだよ・・・5だと衣装バリにかさばり、0なら普段着同等に薄く・・・。」
ブラック : なるほど
LGM : まあ、それは言えるかもしれんw>着心地
ミモザ : 「重ね着ではないっ!あくまで普段着同等に軽く柔らかくしなやかにしたいのだっ!(意味はないw」
アルマ : 魔力付与できるとなれば鎧なしでもこれが鎧がわりになりますねw
LGM : 一応、後で買うこともできます。他の人には言わないように。シミターさんが困るからw
ブラック : 了解。>GM
ミモザ : 「・・・・・つまりだ・・・此処まで薄く、そう、ブラウスにして貰えれば重ね着(JSK等普通に服w)等が出来る・・・・つまり、実用性の幅が広がると言うわけだっ!」
ブラック : 超英雄、そろそろ引退か、、、w
ミモザ : ←ヴィジュアルにこだわる阿呆
LGM : ちょっと前に話題になった、耐刃服の、重ね着できないバージョン。重ね着できると、価格計算の問題が出てくるw
ファラ : ミスリル服って光って目立ちそう。いいのかシーフv>ミモザ
LGM : 穴の中でのイベントをひとつはしょったけど、丁度良い感じだったかな…
アルマ : PL:GMwFSSってしってますかw?服のデザインはファティマスーツでw(デカダンスタイル)
LGM : そして、今回の主役はアルマだったw
LGM : 知ってるよww>FSS
ブラック : うむうむ<主役
LGM : 後半の宇宙服みたいなやつ?それとも前半?>」ファティマスーツ
アルマ : PL:アルマにきせたいの〜。>ファティマスーツw>GM
ファラ : アルマの優しさがあふれてたー
ミモザ : 奥義重ね着・・・・上から黒いジャンスカ、そしてケープをっ!(←間違っているw
LGM : ブラックは弄られキャラだったw
アルマ : 前半Wだからデカダンスタイルv
LGM : 形状は好きにしてくれw>アルマ。ミモザ
ブラック : いじられてやったさw
ミモザ : そして、回避を+1付与と・・・・(豪勢w)
アルマ : わ〜いwなんだか照れます。
アルマ : 筋力2だとコートくらいかな?>厚み
LGM : ファラに矛先が向くかと思ったが……うまいこと回避してたようなw
ミモザ : 「こんな色のブラウスに・・・・。」
ブラック : 見せ場泣く泣く譲ったんだから感謝しろw<ゴブゴブ交渉時
LGM : 筋力一杯なら、そうかも。>コート並?
ミモザ : 「この色のスカートで・・・・うむ。」
LGM : これから夏だし、薄手のも買ったら?w>アルマ
アルマ : ありがとうございます。ペコ^^>ブラック
ファラ : 何の矛先だろうv<ファラに
アルマ : ニャー。0にして20000払います^^;
ミモザ : 生活費っ 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15
ブラック : ファラは帰宅したら父親に見合い話されるんだな。
ブラック : 夏でもコートだが!w>L
ファラ : 「カミナ、新しいお店見つけたんだけど今夜暇だったら食べに行かない?」(すがるような声v)>カミナ
LGM : もう一回書いておこう。材料費 フェアリー10000 人間15000 パイとグリ20000
ミモザ : 夏でもエレガンスゴシックだっ!(お)
アルマ : 生活費w 2D6 → 5 + 6 = 11
カミナ : 「む…それは構わぬがな。おごりなのか?」w>ファラ
アルマ : 凄い出目だことw
ファラ : 両親が寝る時間まで帰らないように画策中。そして次の日朝食の席で捕まるとv
ミモザ : 「でも、たまにはこうやってロリィタな格好もしてみる。」←頭身が高いためいかんせんエロリィタになる
LGM : 薄手のコート買おうぜw>ブラ
ファラ : 「そんなの割り勘に決まって……分かったわ、今日は奢りたい気分なの」>カミナ
LGM : 制作費 フェアリー5000 人間10000 グリ・パイ20000
ブラック : コートの中で微弱なブリザードかけてるんだよ!w>L
ファラ : 高品質化の場合は制作費が増えると。
ミモザ : 「・・・・わがままだねぇw」>ブリザードコート
ファラ : それ凍傷になるってv>ブラック
アルマ : ファティマスーツみたいなワンピース風なのでw>GM
ブラック : エアコンっぽぃ魔法なかったっけ?>ファラ
ファラ : ファラ中衛化計画着々と進行中。次はパリィパリィをゲットしなきゃー
ファラ : ええと、「サーマル」の魔法ならぴったりかも。>ブラック
LGM : 必筋0〜5 ミスリル特製として防御力+5 物理ダメ減1(魔力付与と累積) 高品質化は制作費×1.2〜2
アルマ : 下の着てる服がプラス1付与してるのですが重複OK?>GM
アルマ : 実はサーマルの指輪持っていますw
ミモザ : ふぁてぃますーつ?!どんなんだぁぁぁw
LGM : 鎧の重ね着不可。
ファラ : 重ね着不可ー。あ、でも相手の服のほうが、「重ね着OK」ならいいのでは?>GM
ブラック : サーマル覚えるか…サーマルを永続化させた何かって値段いくらだろ?
ミモザ : でも、普通服との重ね着は可能だよね?(おw>GM
アルマ : 鎧ではなく服なんですけど?
LGM : むむむ。それ以上はバランス崩れると思うから、ダメー。>相手の服はOKの場合
ミモザ : こう言うときの避難の技を伝授しようw
アルマ : 相手の服?
LGM : WA国の服も、重ね着不可じゃなかったか?w>ミモ
ミモザ : 重ね着は、外側のだけ有効(魔法付与他もw)と言えばいいんだw
LGM : ボーナスのみなら、OKとします。>アルマ
ミモザ : つまり、重ねても意味ゼロとw
ファラ : ホカロンが1個50rk、冷蔵庫が30000rkの世界。
LGM : なるほど…それがいいや。
ファラ : うんうん、スマートな解決法>ミモザ
ブラック : 冷蔵庫が3か、、、むりだな
LGM : アルマ、悪いけど、下に着ている服は、効果が出ないとします。
ミモザ : でだ・・・普通服・・・つまり、私の素敵ブラウスにジャンスカ重ねたり(外見以外なんでもないw)は問題なかろう、ないと言ってくれw
LGM : ですから、このミスリル服に付与をお願い。
ブラック : 8レベルになれば、、、フックで12時間維持が可能に!w<サーマル
ブラック : キミの美的センスはデフォルトで問題があるw>みも
LGM : 何の効果も無い服なら、いいけどね。w
ファラ : 寒い日が続いたら毎日それだけで精神点なくなるんじゃあ…v>ブラック
アルマ : わかりました。えーと必要筋力を2しますそして付与魔法をかけましょう^^。>GM
ミモザ : 煤i ̄□ ̄川>ブラック
LGM : サーマルリング、32000ルクスだなw
ブラック : フックで仕込んどくんだよw そのかわり他の補助を仕込んどく事できなくなるが>ファラ
LGM : 浮いた2000で付与。やりくり上手だw>アルマ
ファラ : 次の日のために、そのフック分残しておかなきゃいけないでしょうにv>ブラック
アルマ : 色々すいませんでした。^^;>GM
LGM : お金持ちなのに…w>アルマ
ミモザ : ←素敵ワンピブラウスに・・・なんの効果もない黒いスカートと、黒いケープを・・・(←今まで少し丈夫なマントに付与して格好が崩れるのを凌いでた奴w)
ファラ : 魔法を使うたびに「ちっ、明日は家から出られなくなるな…」とかぼやく黒魔法士。
アルマ : プロテアミュは足しても良いですよね?w
LGM : 戦闘がなかったな…w
LGM : アミュはOKよw
ファラ : あるなんて思ってませんでしたよv>GM
ブラック : 24時間もつからな…寝る前にフック+12倍がけサーマルで13で維持して…次の日はMP14フル。まぁフックの利便さをすてて趣味にはしれるなw
ミモザ : 怪物がでてきたらこわいなーって思ってただけよw
アルマ : 付与はプラス1で5000プラス2でいくらでしたか?
ブラック : 対象は接触個人か、問題ないか、ふむふむ。
ブラック : +2は防具?5万?
LGM : 超英雄のバリバリ厳しい戦闘を練ってたのに!w(まだ言うか)
ブラック : 5万だな
ブラック : だったらバトらせやがれw>GM
ミモザ : 「・・・・嗚呼、これでこの重苦しく、かつあまり格好よくないマントともお別れ・・・・・・・。」
LGM : 50000。>ダメ減(魔法・物理)+2
ファラ : じゃあそのバトルネタで1つ戦闘セッションできるね、頑張れv>GM
アルマ : 戦闘になる予定はあったのですか?
LGM : あのじじいゴブリンは、あれでも8レベルソーサラーだったんだぞ!w
ミモザ : 「・・・ほら、今までよりも服のバリエーションが広がった。」
アルマ : 50000はさすがにないです^^;
LGM : PCの行動次第だよw>戦闘になるかどうか
ファラ : 買zントに用意してたんだ<びっくり
LGM : 穴の中には、12レベルのアースジャイアントと、ペットのケルベロスが…w
ブラック : 戦闘するわけ無いじゃないか…w
LGM : 多分危険は回避するだろうと思ってたけどw
ファラ : 服というより色の…<バリエーション>ミモザ
アルマ : だから穴には行かせたくなかったのです。
ブラック : 穴があったら入りたいのです。
LGM : それじゃ、ここいらで引き上げましょうかね。お疲れ様でした。また機会があれば参加よろしく〜。
ミモザ : 「・・・このブラウスなら・・・・ほら、今までちょっとためらってたこのベ○ビィのジャンスカが・・・ほら着れる。(注:防具と服がマッチしてるだけで、本人には似合ってないw」
LGM : うん。止めるだろうと思ってたw>穴
ブラック : さて…旅の目的もなくなってしまった…w
ミモザ : 「・・・・・お疲れ様。(ぽふぽふ」>LGM
ファラ : 結局怪盗は今日ないのかな、お疲れ様ー>GM
ブラック : 出るか。…行くぞ疾風号
キャシーブラックさん、また来て下さいね♪
アルマ : PL:ちなみにデザインはスパリチュ−ダのスーツみたいのにしようv
LGM : オヤジ探しはw>ブラ
アルマ : お疲れ様でした。>ブラック
ファラ : 何か目的達成したんだろうか。あ、疾風号の服!v
LGM : それじゃ私も。これでカミナ7レベルだ〜w
アルマ : 服は受けとりませんね?>GM
LGM : えっと、報酬のフェアリー服、疾風にやるっていってたっけ。汚すと勿体無いなw
LGM : 受け取れるよ?
ミモザ : す・・・・・すぱりちゅーだ?えっと・・・・(イメーヂ検索中
LGM : 報酬は報酬。
アルマ : 生活費軽減技能アップ手段貰ったのに?>GM
ファラ : ミスリルはオプション報酬だから。>アルマ
LGM : ミスリル服は、お金出して購入したんだし
アルマ : ありがとうございますw>GM
LGM : それは、アルマのテーラーとしての仕事に、シミターさんが期待してるからですw
ファラ : カミナがとうとう遠いところに…(涙 これからは雑談で会おう、そうしよう。<余計な技能とってるせいでまだ6レベルv
LGM : 別にお礼の意味で雇うわけじゃないからねw
アルマ : 18000だして5→2さらに付与で5000だしてプラス1にしますw
LGM : ……上げれるけど、キャンペ立ち上がるまで保留しとくかw
アルマ : 頑張りますw>GM
ミモザ : 「・・・・それじゃあ・・・・・また・・・・。」
ファラ : 「待ってて欲しいの」 PL:うわ、迷惑v>L
LGM : 了解。魔法減点1 物理減点2の素敵スーツになりましたw>アルマ
ミモザ : 「・・・・・・
ファラ : 素敵ー
ミモザ : 「・・・・・このマント・・・誰かにプレゼントしたくもあるね・・・・。(お」
アルマ : えーといつうけとれますか?
ミモザ : それじゃあ・・・
カミナ : 「良かろう。すぐ追いついて来るが良い」w>ファラ
ファラ : それじゃ、お疲れ様。>ALL
アルマ : 嬉しいですw
キャシーミモザさん、また来て下さいね♪
カミナ : んーとね。ミスリルだから5セッション、付与で5セッション。
ファラ : 「ふふ、私の実力ならあっという間に」(といいつつ余剰経験値1000もないv>カミナ
ファラ : では戻りー
キャシーファラさん、また来て下さいね♪
アルマ : 超英雄だから後5セッション後ですね?>GM
LGM : 超英雄で5セッション減少なんだけど……今回のセッション報酬だから、もうー5しとこうか。
LGM : すぐ届く、で良いよw
アルマ : お疲れ様ですw>ミモザ。ファラ。
アルマ : ありがとうございますwww>GM
LGM : それではー
キャシーLGMさん、また来て下さいね♪
アルマ : お疲れ様でした長々とごめんなさいでした。>LGM
アルマ : では私もw
キャシーアルマさん、また来て下さいね♪