カーリー : ミーシャさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : シエロさん、いらっしゃいませー♪
ミーシャ : 「一番乗り〜〜♪」
カーリー : リエルさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : LGMさん、いらっしゃいませー♪
LGM : 新ルールになってから2回目のGM。みんなもっとGMしようぜ!w
リエル : 「到着」
LGM : お茶をとってきます。みなさん適当にくつろいでいてくださいw
カーリー : チフティスさん、いらっしゃいませー♪
シエロ : 「よっと。LGM並びに参加者の皆さん、飛び入りさせてもらって有難う。マジ感謝」
カーリー : リアンさん、いらっしゃいませー♪
シエロ :
「新ルールになってから、PL6回にGM4回…か。確かにもうちょっと頑張らなくちゃいけないな、俺」
リアン : 「六番乗り」
LGM : PL参加したいー。GM経験値では絶対PC成長させないぞーw
チフティス : 「お茶は紅茶に限りますよ。よーく発酵しています」
シエロ :
「うちのアクアなんかGM経験値無しじゃ成長が成り立たないのに」w <GM経験値では成長させないw
チフティス : 近いうちにGMを…。3ヶ月以上さぼってますね、背後
ミーシャ : 新ルールになってからPL9回くらいかな…
リエル : PL8回〜
LGM : うらやましー・・・(妬みの視線w)>ミーシャ
リアン : PL:まず1342でGM希望ーっ!>チフティス
LGM : &リエルw
LGM : 来週の土曜か日曜にやりますかね。>1342でGM
チフティス : 今回で6回目です。GMは0…。リバイバル劇場でもしてみましょうか…v
リアン : PL:ぅぅ。嬉しい…。土曜日だとなお・・・v>LGM
シエロ : PL: ちゃずGMのセッション、一度出てみたいw
LGM :
さて、お待たせしました。諸事情により反応速度の遅いGMですが、のんびりとお付き合いくだされば幸いです。
リアン : PL:よろしくお願いします。>GM&ALL
チフティス : 「こちらもいつも以上に遅いので、許してあげてください」>L
シエロ : 「おう、よろしく頼むよ皆」 >GM&ALL
リエル : よろしくお願いします>GM&ALL
ミーシャ : よろしくおねがいします>GM、ALL
LGM : お昼セッション・『月の雫』 始めさせていただきます。宜しくお願いします〜>おおる
チフティス : (今になって慌てて全員分のキャラシートかき集めてるv)
シエロ : 「技能宣告しておくよ。ファイター3、レンジャー&セージ1だ」
LGM :
さて。今日も元気だ冒険者。駆け出し諸君は仕事を求めて、今日も店主に熱い視線を送っています。
リエル : プリースト3 ファイター1
LGM : 時刻はもうすぐ昼に差しかかろうかといういつもの銀月亭・・・。
リアン : 「ファイター2」
シエロ : 「いや、別に視線を熱くしなくても良いと思うが(^^;)」
チフティス : (ファイタープリーストレンジャーセージ1です)
リエル : 「お仕事、したいですね」
リアン : 「…(ぐー」
ミーシャ : 「暇ね〜〜アックス〜〜仕事無〜〜い?(オイ」>アックス
チフティス : 「今日こそは、罪人を赦すことが出来ると嬉しいのですが…」
アックス :
ふーん。魔法の剣ねぇ・・・(一振りの曲刀をしげしげと眺めている。皆の視線は素無視w)
LGM : む。Cは(N)がつくのか。・・・ま、いいやw
シエロ : 「ん?旦那、それどうしたんだい?(好奇心むき出しの表情で近寄る)」
リアン : 「水が欲しいな。仕事も」>アックス
アックス : 仕事?仕事なぁ・・・・・・
アックス :
水はセルフで飲んでくれ(笑)>リアン ん?おお。知り合いの商人が持ち込んだモンなんだがな・・・>シエロ
リアン : 「…(セルフでお水を汲んでくるv」
チフティス : 「ワインでよければ、ありますよ。今日のは赤です」(懐から瓶取り出し)>リアン
アックス :
そうだ。お前らこの剣がどんなモンなのか、分かるか?(鞘に一旦収めて、皆のテーブルに放る)>剣
リアン : 「ワイン…美味しそうだね」>チフティス
リアン : 「(水を置いてから、剣を持って、抜いてみる」
リアン : 武器知識っ 2D6 → 6 + 2 + (4)
= 12
チフティス :
「はい。美味しいです。…多分」(よく見るとコルクがぼろぼろになってる)>リアン
リアン : 「…曲刀」
チフティス : 「曲刀…故郷では、よく使われていましたが…」ファイターで。 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
シエロ : 「これ?そうだな…」戦士技能の武具知識 2D6
→ 1 + 2 + (5) = 8
シエロ : 「…さ、さっぱり分からない(赤w)」
アックス :
旅人から二束三文で買い取ったらしいんだが、はっきりした由来もなにも分からないそうでな。なにか魔力が込められて」いるって話だそうだ。
チフティス :
(リエルも、ファイター技能で判定が出来ますよー。ここのローカルルールですv<武器知識)>リエル
LGM : 武器の鑑定。ファイターで達成値9以上なら・・・
リアン :
「(こくこく、水を飲んでから、コップを差し出しv)」<ぼろぼろコルクのワイン>チフティス
シエロ : 「(なんかヤバそうなワインだなぁ…大丈夫なのか?)」w
ミーシャ : 「…ただの曲刀じゃないの?」
チフティス : (にこにこしながら瓶ごと差し出し)>リアン
リエル : 曲刀を見てみます 2D6 → 1 + 2 +
(3) = 6
LGM :
っと、説明不足でしたかね。「鑑定」は、ファイター、セージ、シーフ、マーチャント技能を使って行うことができます。
リエル : えっと、マーチャントで振りなおしていいですか?
リアン : 「(コルク抜きでボロボロコルクに挑戦してみる」
チフティス : 「年代物のようですね…」(しげしげ)
LGM :
ただし、それぞれの職業の視点での鑑定なので、鑑定によって分かることに差が生じます。
チフティス : 狽。マーチャントあったのか(ウィンドウ小さいのでぎりぎり見えなかったv)
LGM : はい、どうぞー>リエル
シエロ : どうせファイターが一番高かったし、美味しい目が出たのでこのままでv
リエル : はい、じゃあ今度はマーチャントで 2D6 → 5
+ 5 + (5) = 15
リアン : 「…(ワインをコップに注いで見る」
リエル : 戦士としてはわかりませんでしたが商人としてはわかりましたw
リアン : 「(飲んでみる」<年代物赤ワイン
LGM :
戦士技能で9以上出した人: 分類・シミター 必要筋力12−5 攻撃力±0 追加ダメージ±0
チフティス : (コルク抜きで無理やりあけた穴からワインがちびちびちび…)
リアン : 「良い剣みたい」
LGM :
造りは古めかしいが、刃こぼれ、錆などは全く無い。古語で銘らしきものが柄に彫られている (戦士技能で分かること)
シエロ :
「(その程度の事すら見抜けないなんて…やっぱ俺って鈍いのかな…)」こっそり落ち込み
リアン : 「…なにか書いてあるね(こくこく、飲みながら」
チフティス : 2:何か別物 3〜5:甘すぎる 6〜8:普通 9〜11:渋め 12:絶品
2D6 → 6 + 2 = 8
LGM : マーチャント技能での鑑定では、
チフティス : 「ええと、柄に何か…」(読んでみる)
リエル : 「わたしには戦士としての才能はない」あきらめw
リアン : 「…美味しいけど、コルクの舌触り」v>チフティス
チフティス : 「コルクは後でぺっするんですよ。ぺっ」>リアン
リアン : 「ぅー。口の中がもぎゅもぎゅする…(ぺっぺ」
シエロ : 「って言うか、どこで手に入れたんだ?そのワイン」 >チフティス
LGM :
造り、鞘の装飾などの様式が、カサンドラ、シリルあたりの砂漠地方に多く見られる特徴を持っていると思いました。骨董品的価値を考えて、2000ルクスくらいで取引できるんじゃないかとも。
チフティス :
「他の人があけたワインはその舌触りがしないので、不思議です」(こっちもコルクぺっぺ)
LGM : ちなみに魔法的価値を抜きにして、です。>2000
チフティス : ←シリル出身なのに気づかないv
LGM : チフティスが読んでみると、「月の雫」とあります。>銘
リアン : 「(ほわほわ)どんな魔法なんだろね」
リエル : わかったことをみんなに説明します
チフティス :
「信者の人に、蔵元をしてる方が何人かいて、その人たちがよく差し入れてくれるんです。貴腐じゃないけど、寄付ワイン」>シエロ
LGM : うーむ。紙のメモ帳見ながら打ち込んでると、遅さに磨きがかかるw
リエル : @GMそういうのはテキストファイルに作っておいてコピペするといいと思います
チフティス : 「お酒が飲めそうな名前です」v
アックス :
業モンだとは思うが、使い方がわからねえんじゃなぁ・・・こういうのに詳しい連中は、最近こっちにこねえしよ・・・
シエロ :
「(…シャレ…じゃないよな、偶然だよなw)ああ、神殿への寄付物資か」 >チフティス
チフティス :
「言われてみれば、故郷でよく見た形式ですね。当たり前と思ってましたけど、たしかにトロウのとは違うようです」>リエル
LGM : うん、普段はそうするんですが今さっき病院から帰って来たばかりでw>リエル
シエロ :
「実際に使ってみるって言う手もあるけど…まさか、呪いなんかかかってないよな?(曲刀をしげしげと見つめw)」
チフティス : (あれ、うけませんでした…ガラパンジョーク)
LGM :
さて、そうこうしてるうちに店内は、お昼を食べに降りてきた冒険者でにぎわってきました。
リエル : @了解しました>GM
カリン :
ほらほら。あんたたちもテーブル一つ占領してるなら、なんか注文しておくれ(ぱたぱた)←パートのおばちゃん
リアン : 「魔法の剣なら、魔法士協会」
リアン : 「お水おかわり」>カリン
シエロ : 「あ、もうお昼か。それじゃ、子兎のリゾットを」 >カリン
リエル : いつもと同じものを注文します
カリン :
今日のAランチは鮭のソテーときのこ入りリゾット。 Bランチはイカスミ入り海鮮パスタだよ。 仔兎?ひねくれてるねアンタw>シエロ
チフティス :
「あ、じゃあ私はバターブレッドとチーズとヨーグルトを。飲み物は、ワインがあるからいいです」
ミーシャ : 「Aランチ〜〜♪」>カリン
チフティス : 「バターブレッド、二つで…」v>カリン
LGM :
ランチメニューはコーンスープとコールスロー、ワインかミルクがついて5rkです。それ以外のメニューは一律6rkw
シエロ : 「なんで子兎で捻くれてるんだよ」w
リエル : いつもと同じBランチ
チフティス :
PL:これってGMが食べたいものでしょうか。健康になったらがしょがしょ食べてくださいv>GM
クレイン : (とてとて)あー、お腹すいたー。ここいい?(みんなんとおなじテーブルに着く)
シエロ : 「よう、クレイン。俺は構わないよ」
リアン : 「兎の子供なんて食べるところ無いと思う…」
LGM : もう味無しお粥には飽き飽きで・・・
クレイン : えーと、えーと・・・(AとB、どちらにしようか悩んでいるw)
リアン : 「魔法士…」>クレイン
チフティス : 「混んできましたね。ここ空けますから、どうぞ」(荷物どけ)>クレイン
ミーシャ : 「やっほ〜♪別に良いよ〜〜」>クレイン
シエロ : 「まあ、無いんならAランチで」 >カリン
リアン : 「クレイン、これこれ」<剣>クレイン
リエル : 「どうぞ〜」
チフティス : (暖かい目で見守ってる)<Aか、しからずんばBか>クレイン
クレイン : あ、ありがとうー。(へにゃーw)>チフ ん?何?この剣?(しげしげ)>リアン
リアン : 「月の飛沫って魔法の剣。どんなのか知らない」曲刀みせて>クレイン
シエロ : 「飛沫?月の雫じゃなかったか?」 >リアン
リアン : 「そうともいう」>シエロ
リエル : 「そうしか言わない」
クレイン :
(話を聞いた)へえー。魔法の剣。なんだか凄そうだね・・・(興味しんしんで調べている)>飛沫改め雫
リアン : 「そうなのね」>リエル
クレイン :
本当に魔法がかかってるのかな。・・・「アパレシウム 現われよ!」
チフティス :
「元気な雫が飛沫だから、同じようなものだと思います。どちらでもいいんじゃないでしょうか」(にこ)
クレイン : (ほわわん) 2D6 → 3 + 1 +
(3) = 7
シエロ : 「(…この人、クールに見えて実はオオボケな気がしてきた…)」w
リエル : 「う…確かに」
クレイン :
・・・うん。魔力のオーラを感じるよ。・・・でも使い方、分かんないなあ・・・。(剣を振ってみているw)
リアン : 「…(こくこく。水とワインを飲みながら見てる」
シエロ : 「おいおい、迂闊に触れて…危険って訳でも無いみたいだな」
チフティス : 「あっ。人が多いところで振ると、危ないですよ」>クレイン
クレイン : この剣、僕が預かってていい?もうちょっと調べてみたい。>おおる、アックス
リアン : 「あげる」>クレイン
リエル : 「それ、あなたのじゃない」
チフティス : 「私のものじゃないですし。アックスさんがよければ」
リアン : 「そういえば」
リアン : >リエル
クレイン : わ、ごめん。そうだね(剣を鞘に収める)>チフティス
シエロ : 「俺達の物じゃなくて、旦那の物だからなー。旦那に聞きなよ」
ミーシャ : 「ワタシじゃなくてアックスに聞いて〜」>クレイン
シエロ : 「………(漫才コンビだ)」リアンとリエルを交互に見てw
チフティス :
「いいんです。剣の使い方を調べようとしてくれたのですから。腐敗神の御名において、貴方の行ないを赦します」>クレイン
チフティス : 「これからはちょっと気をつけましょうね」
アックス :
ん?そうだな。好きなだけ調べていいぞ。分からなかったら、コットかだれかに聞いてみるさ(手ぇひらひら)
シエロ : 「…だそうだ」 >クレイン
リアン : PL:“リアンでーす”“リエルでーす”“二人合わせてーっりありえーんっ”
クレイン :
うん、反省しましたー。(へにゃーw)・・・・・ううん、でもどっちにしよう・・・(AとBでまた悩む)>チフ
チフティス : 「リアンリエル…。リエルリアン…。リリリ…」(考え込み)
チフティス : 「リアリエン…なるほど。」(頷いてる)
クレイン : (コテン)杖を倒して決めている。Bになったようだw
シエロ : 「(ぶるるっ)なんだ?まだまだ暑いと思っていたのに…」w <ありえーん
チフティス : (にこにこ)>クレイン
リアン : 「クレインはA」>カリン
リエル : 「い、いつの間に」
ミーシャ : 「ランチはまだかなぁ〜〜♪(楽しそうに待っている」
カリン : あいよ。冒険者たるもの、決断は迅速にしとくれね(Aランチを持ってくるw)>クレ
シエロ : 「ちょっと失礼(曲刀に触れてみていて、重さや握り心地を確かめている)」
リアン : 「このバターブレッド美味しい」
チフティス : 「はい、リアンにも一つ…早いですねv」
LGM : さて、注文のメニューも揃い、皆さんお昼タイムです。
チフティス : (残った1個のバターブレッド食べてる)
リアン : 「…(もぐもぐ」v
リエル : 「…(つるつる)」
LGM :
といっても、特になにかあるというわけではないのですがー。そしてランチのドリンクが出される頃。
チフティス : 「チーズもどうぞ」(カットして半分リアンの皿に)
チフティス : 「リエル、くちの周りにお髭が…」
シエロ : (曲刀に興味を失い、リゾットを一口一口噛み締めて味わっている)
チフティス : 「泥棒さんみたいです」
ミーシャ : 「(がつがつ(何」
リアン : 「ありがとう(ぺこりもぐもぐ」>チフティス
青年 :
(アックスに声をかけている)やあ、アックスさん。こないだ話した件なんだけど・・・>アックス
リエル : あわてて、ふき取ります
リエル : 「ありがとう、教えてくれて」>チフティス
アックス :
んー?ようウィル。そうだな・・・あのテーブルでメシ食ってるやつらなんか、丁度良いんじゃないか?(親指で皆の方指し示している)
チフティス : 「ほっぺたに、あと少しついてますよ」(ふきふき)>リエル
シエロ : (鮭の脂具合が気に入らないらしく、僅かに顔をしかめている)
リエル : 「あ、ありがとう」
アックス : 食い終わるまで、コーヒーでも飲んでて待っててくれや。(コポコポ)>ウィル
リアン : 「ごちそうさま(ぺこ」
チフティス : 「ヨーグルト…ヨーグルトだけは…」(1つしかないヨーグルトじー)
ミーシャ : 「ふぅ〜〜おなか一杯♪」
リエル : 「ごちそうさま」
LGM : キャシーさんの料理に文句があるとは。後で抹殺してやるw>シエロ
チフティス : 狽クきーん。 「リアン…これも食べてください」(ヨーグルト差し出し)>リアン
リアン : 「われらの日用の糧」v<よーぐると
リアン : 「半分こで(半分食べるv」
青年 :
(皆の食事が一段落したのを見て、テーブルにやってくる)皆さん、ちょっといいですか?>ALL
シエロ :
「違う!良いか、トロウサケは乱獲事情により、昔に比べて脂の乗り方が云々かんぬん以下略」(笑) >GM
チフティス : 「リアン…」眉毛ハの字で笑顔
リアン : 「なあに?」>青年
シエロ : 「最近はサーチサケの方が…って、ああ、どうぞ」w >青年
チフティス : (ヨーグルトのこり半分食べてる)「?」>青年
リエル : 「で、何かしら?」>青年
ミーシャ : 「…ん、何?」>青年
ウィル : 俺、ウィルといいます。仕事を依頼したいんですが・・・
シエロ : 「はい。お食事は既に済ませられましたか?まだなら何か取り寄せて…」 >ウィル
チフティス : (ゆっくり味わいながら食べてる)「(こくこく)」>青年
リアン : 「どんな仕事かな(ワイン瓶の栓になるものを探しながら」
チフティス : PL:と、5分ほどROMです…。
シエロ : PL: いてらー >ちゃずさん
ウィル :
実は俺、劇団の座長をしてるんですが、うちの劇団員に剣術の指導をしてもらえる戦士の方と、劇中の音楽を演ってくれる奏者の人を探してるんです。
ミーシャ : 「仕事?内容は?報酬は?(詰め寄る(マテ」>ウィル
LGM : いってらっしゃいー>ちゃー
シエロ : 「なるほど。お続け下さい」
シエロ : 「おいおいミーシャ、ちょっと落ち着けって(^^;)」
ウィル : あ、大丈夫です。ちゃんと食ってきましたから(にこり)>シエロ
リエル : 「ミーシャ、あわてすぎw」
ミーシャ : 「慌てて無いわ…コレがいつものワタシよ(何」w>シエロ、リエル
チフティス : (戻りー)
ウィル :
ええと、報酬は・・・一日3時間程度来てもらうってことで、1回30rkでどうでしょう。二週間くらいお願いしたいんですが。
リアン : 「14日で…(指折り数え)420ルクス」
リアン : 「五人でも420?」>ウィル
シエロ :
「(30×14で420…悪くない額、かな)俺はその額で構いません。皆はどうだい?」
ウィル : 次にやる予定の公演、殺陣を充実させたいんですよ。いえ、一人420です>リアン
リエル : 「額はかまいませんけど、ところで剣術は何の剣を使うんですか?」
シエロ :
「ええと…俺は普段は両手剣使ってるけど、皆はどんな武器使ってる?」 >ファイター連中
リアン : 「ん。引き受ける」
ウィル : ええっと・・・みなさん、戦士でらっしゃるんですか?奏者の人は・・・
リエル : バスタードソードです
リアン : 「弓と、杖と、剣と、短刀。でも弓いま無いや」>シエロ
チフティス :
「稽古の合間に悩みを聞いてあげられそうです。これも経験ということで、お引き受けしましょう」
シエロ : 「バードは…いないのか?」w
ウィル : え?剣は、剣でしょ?えーと。(みんなの武器をちらちら眺めている)
シエロ : 「あ、確かミーシャが歌えるんじゃなかったっけ?」
チフティス : 「私も、弓と刀ですね。こっちとは随分流派が違いますが…」
シエロ :
(エストックを渡して見せてあげる。両手持ちのどちらかといえば無骨な細長剣w) >ウィル
チフティス : 「…?」<バード>バード
ミーシャ : 「歌えるよ〜」>シエロ
チフティス : PL:と、今度こそ5分ROMです。
クレイン : (もぐもぐごっくん。ミルクずずずー。)・・・ごちそうさまっ!
リアン : PL:いってらっしゃーい
シエロ : PL: いてらー
ウィル :
へえ・・・一口に剣と言っても、色々あるんですね。とりあえず基本的なこと、教えてもらえたら。演目にも色々ありますし。>シエロ
クレイン : 劇団?わ、なんか面白そう・・・でも、戦士さんかバードさんが要るのかあ・・・
リアン : 「(百味ビーンズをぐにぐにくっつけてワインに栓してる)」
シエロ : 「はい。俺で教えられる事なら、出来る限りの事はしますよ」 >ウィル
シエロ : 「…アックスに頼めば新しいコルク位もらえると思うぞ」w >リアン
クレイン :
僕も見に行っていいかな?芝居の稽古とか、見て見たいー・・・あー!いつのまに!(開けられた百味ビーンズの袋に気付くw)
リアン : 「もう栓しちゃったね」v
リアン : 「私リアン。よろしく(ぺこ)。いつから行こう」>ウィル
リエル : 「教えるのは今日からですか?」
シエロ :
「では、皆異存は無い様ですし…詳細をお聞かせ下さいますか?または、今から現場に行った方が良いでしょうか?」 >ウィル
ウィル :
いや、稽古は夜やってるんで・・・夕方、もういちど迎えに来ますね。今日からお願いします(ぺこ)
リアン : 「夕方だね」
LGM :
依頼が無事まとまったようなので、ウィルはお礼を行って帰って行きます。そして時間は進み夕方・・・
シエロ : (仮眠を取って夕方に備えておく)
LGM : 夕方まで、特にすることが無いかな?時間進めますねー。
リエル : 久しぶりに素振りでもしときます
リアン : (はーい。
LGM : ―夕方―
チフティス : (やっと戻り…)
シエロ : PL: おかー >ちゃずさん
リアン : PL:おかえりなさーい
ミーシャ : PL:おかえりなさい
リエル : PL:おかえり〜
ウィル :
(劇団「フォーシーズン」とかかれた看板の下がった、倉庫っぽい建物の前)着きました。もうみんな集まってるかな・・・(ガラガラと戸を開ける)
LGM : おかえりゃー>ちゃー
リアン : PL:劇団四季v
劇団員たち : 「「「「「「こんばんはー!」」」」」」>おおる
チフティス : 「あ、聞いたことがあります。去年は『ライグル』で有名になった劇団ですよね?」
リアン : 「…ライグル・キング…観た」v
チフティス : 「こんばんわ。懺悔することがある人はいますか?」(にこ)>劇団員
シエロ :
「(しかし…俺の剣術は実用重視で工夫してきたから…ちょっと不安だな)こんばんは。よろしく頼むよ」 >団員達
チフティス : PL:CATSのつもりだったけど、そっちでもいいやv
ミーシャ : 「こんばんは〜♪よろしくね〜〜♪」>劇団員達
ウィル : 演劇に興味おありですか?嬉しいなw>チフ、リアン
リアン : 「記憶の歌よかった」 PL:めーもり〜♪v
シエロ : 「美女とラーバードなら知ってるんだけどなぁ」w
リエル : 「あ、それなら知ってます」>シエロ
LGM : 劇団員たちは皆、明日への希望と夢一杯です。後ろ暗いことは何もない模様w>懺悔
チフティス :
「それで、次の演目はどういうお話なんでしょう? それによっては、どういう指導をしていいか変わりますが…」>ウィル
シエロ :
「殺陣もどんな風にやりたいかは考えていますか?一回の長いシーンなのか、それとも何回か短い物に分けてか、等…」 >ウィル
チフティス :
「聴聞室のお世話になる人はいないようですね…。目を見れば分かります」(こくこく)
ウィル :
(皆にPTを紹介している)あ、そうですね。次の演目は、「新月」という劇なんですが・・・>チフティス
ウィル :
これはあまりメジャーじゃない演目なんですが。砂漠の古い王国を舞台にした物語ですね>新月
チフティス : 「新月ですか…」メジャーなタイトルかな?せじで 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
ウィル :
劇中では、大人数の殺陣が一回。ラスト近くに、主演格の3人による、激しく短いものが一回あります。>シエロ
チフティス : 「砂漠の王国…」(うつむく)
リアン : 「月の雫みたいな剣使うのかな」
LGM :
ええと、聞いたことがあるような、ないような。なんだか懐かしい気持ち。(何だそれ)>チフ
シエロ : 「なるほど…(主演格3人と他の役者は別の訓練を施した方が良いな)」
リエル : 「せりふの中にあったりして」
ウィル : 月の雫?・・・そうですよ。良くご存知なんですね(のほほんw)>リアン
リエル : 「月の雫って言葉」
リアン : 「…クレイン、月の雫持ってきてた?」
劇団員たち :
さ、それじゃ早速稽古をお願いします、先生ー!(おおはりきり。みんな棒きれをもって待機しているw)>シエロ
チフティス :
「もしそのお話が実話をもとにしているのなら、小さい頃に語り部から聞いたことがあるかもしれません…」
リアン : 「名前しか知らないけど」なんとなく会話がかみ合ってないv>ウィル
クレイン : え?うん。持ってきてるよー(月の雫をぷらぷらw)>リアン
チフティス : 「…?月の雫がどうしたんですか?」>ウィル
シエロ :
「うわっと…分かった。じゃあまず、皆自己紹介してくれ。あ、俺はシエロ・L・バード。シエロで良いよ」 >団員達
シエロ : (各団員達の役や名前を一つ一つ聞いて周り、メモにかきとめている)
リエル : 「月の雫、見せて聞いてみたら?」>リアン
シエロ : (全体を把握したら、今度は体格や性格等を考慮して身体能力解析)
リアン : 「この戯曲、なにか参考になるかもね」>クレイン
ウィル :
へえ。その剣、月の雫って言うのかい?偶然だなあ・・・?いや、この劇に登場する剣が、そういう名前なんですよ>チフ
シエロ : (殺陣経験の有無、実際の剣術知識の有無なども聞いて回る)
シエロ : (てきぱきてきぱきw)
ミーシャ : 「じゃあワタシは演奏の練習かな…(と演奏する団員の所へ」
リアン : 「戯曲以外の月の雫はしらなそう」>リエル
LGM : うーむ。シエロがシステマチックにやりたいようなので、殺陣の方は任せるかw
チフティス :
「なるほど。じゃあ、この剣はそのお話をもとに作られた剣なのかもしれませんね」<登場する
シエロ : え、まだ前準備の段階なのにw
クレイン : そうだね。台本見せてもらえるかな?なにか分かるかも。>ウィル
リエル : 「劇の中ではこの剣はどういう風に登場するの?」
シエロ : 適当に思いついた事を宣言してるだけなので、流してもOKですよv >GM
リエル : 「あ、台本見れるなら一緒に見ますね」>クレイン
リアン : 「このお話が、その剣を元にかも…」>チフ
シエロ : (団員達に柔軟をしておく様に言って、皆のところへ戻る)
シエロ : 「どうしたんだい?剣とか雫とか言ってたけど…」
ウィル :
この劇中では、主人公の王子を助ける、「月の精霊」が携える剣として登場す>クレイン、リエルるんだ・・・ほら、ここ(台本を見せてくれる)
LGM : ・・・文字が飛んだー(汗
ウィル :
訂正:この劇中では、主人公の王子を助ける、「月の精霊」が携える剣として登場するんだ・・・ほら、ここ(台本を見せてくれる)>クレ、リエル
チフティス :
「どちらにしても、この剣の魔力について何かヒントが見つかりそうですね」(こくこく)>リアン
リエル : 剣の力を示す場面を探します
リアン : 「うん」>チフテ
クレイン :
ええと、ここかなあ。毒に犯された王子を救うため、月灯りに剣をかざしてその雫を集める・・・>リエル
シエロ : 「…?月の雫、ねえ」
クレイン :
あ、シエロ。この劇の中に、月の雫っていう剣が登場するんだ。ひょっとして関係があるのかも>シエロ
リエル : 「この表現だと月灯りの下で使える魔力って事かな?」
リエル : 「で、劇の最後、この剣はどうなったの?」
チフティス : 「月灯りにかざし、雫を…」
クレイン : そうなのかも。名前もそれっぽいしー>リエル
リアン : 「…(劇団員に剣舞を教わってる」
シエロ : 「解毒の月の雫…うーん?」
ウィル :
月の精霊が王子に贈って、王子は生涯毒殺されることはなかった、って話だよ>剣のその後
チフティス :
「あ、私たちは劇団員の稽古のために来たんでした。月の雫については、また後で考えましょう」
リエル : 「ま、起こったことをわかりやすい別のことにしてるのかも」>解毒
ウィル :
それじゃ、みんな体もほぐれたようだし、稽古をお願いしようかな。 よろしくお願いしまーす!
シエロ : 「おっと、そうだったな。じゃあ、稽古を始めようか」
リアン : 「…(小道具の剣を持ってくるくるまわっている」
LGM : ―剣術指導―
LGM : さて。それでは簡単にルールの説明をします。
リエル : 「リアン、教えに来て人がいつまで教わってるのw」
リアン :
「だって舞台の動きは大きく見せるためのものだけど、実践ではその逆なんだもの」>リアン
LGM :
剣術指導に参加する先生は、劇団員たちの猛攻を3Rの間耐え抜いて下さい。素人に1本でも入れられたらちょっと恥ずかしいです。
リアン : >じゃないや。リエルv
リエル : 「いえ、そうじゃなくてそろそろ教えるのを始めましょうって事w」
シエロ : 「(1ゾロは勘弁してくれよ…)」w
LGM : また、実際に戦闘中に取る行動は、何をやっても
リアン : 「いつでもいいよー」<そろそろ
チフティス : 「…ディフェンダーありますか、ディフェンダー」v
LGM : いいいですが、劇団員の反応によってGMが個人的に採点しちゃいますので悪しからず。
LGM : 装備は、ひのきの棒(打撃10のクラブ) ぬのの服(防御1のクロース)のみ。
シエロ : 「それじゃ、見せる戦いを心がけてみるか」
LGM : では、剣術指導に参加する先生方、お願いします!
ミーシャ : 「頑張れ〜♪(全員にマーチしようかなぁ〜〜(何」
リアン : 「うん」 ←先生
チフティス :
「劇団員の皆さんは、これ(クラブ)じゃなくてこれ(剣)使ってくださいね」v<攻撃力ボーナスが…v
リアン : (クラブは手加減で。 手加減
シエロ : 「それじゃ、誰が先に行く?」 >リアン、チフティス、リエル
劇団員たち :
「「「わー、本番用の刃引きの剣だー」」」(クリティカル値が12→10に)>チフ
リアン : 「…」先に行ってるv 手加減
チフティス : 「私からでいいですか?」 ちょっとPLがこのあとROM入るのでー
LGM : では、リアンから。
LGM : 了解、チフからですねー
チフティス : 「あ、それじゃリアンから」
リアン : PL:あ、いいかな? ではお先に 手加減
劇団員たち : 「お願いします!たあーー!!」>チフ
シエロ : 「それじゃ…3番手、どうする?俺かキミか」 >リエル
LGM : チフにいっちゃいましたw
チフティス : (20分になったらちょっと落ちます。まだ時間あるのでー)
リエル : 「私が出ましょう、シエロさんは他の皆さんをお願いします」
リアン : PL:どうぞv<お先に>チフ 手加減
チフティス : 「え、こっちですか」(慌てて棍棒構え)
LGM : 坑道はチフからです、どうぞー 攻7 回8 敏10
チフティス : 攻撃は、何回来るんでしょう。それによっては防御専念と言いますがー
劇団員たち : 行動ーw 攻7 回8 敏10
LGM : 二人来ます。1Rに2回攻撃。 攻7 回8 敏10
チフティス : じゃあ、遅延でー
チフティス : 回避×2 2D6 → 2 + 2 + (3)
= 7
チフティス : (紙一重でかわす)
LGM : やー!たーー!!(ぶんぶん)7を2回回避ー 攻7 回8 敏10
チフティス : 2D6 → 5 + 5 + (3) =
13
劇団員たち : すごい、当たったと思ったのにー!(感嘆w)>紙一重 攻7 回8 敏10
チフティス : 「いい踏み込みです。でも、自分の動きは見えてますか?」武器を狙って攻撃。
2D6 → 3 + 5 + (1) = 9
チフティス : 武器落としー 6 = 3 (2 + 4 = 6)
+ 【3】 キーNo. : 10
劇団員たち : (かきーん)武器に命中ー 攻7 回8 敏10
チフティス :
「相手の動きも大事ですが、自分の体がどうなっているのか、そこに注意してみましょう」
チフティス : 目標値16ですね。6ゾロ以外落としますv
劇団員たち : わわわっ・・・(持ちこたえ)抵抗成功ー>武器落とし 攻7 回8 敏10
LGM : あ、10足すんだった。失敗してますw 攻7 回8 敏10
チフティス : 「あ、すごい。今ので持ちこたえるのは、偉いです」
劇団員たち : かきーん。 2D6 → 3 + 1 =
4 攻7 回8 敏10
チフティス : 結局ぽろっと落ちたのかな。
劇団員たち : あ、剣が〜(一人広いに行くw) 攻7 回8 敏10
チフティス :
「そして、あなたも。余所見してちゃいけませんよ」2R目。もう一人の団員に武器落とし。 2D6 → 1 + 5 + (1) =
7
LGM : んでは2R−。 攻7 回8 敏10
チフティス : 「はい、よく出来ました」
劇団員たち : ひえっ!(避け) 攻7 回8 敏10
劇団員たち : とりゃー!(普通に攻撃)1回のみ 攻7 回8 敏10
チフティス : (回避ー) 2D6 → 5 + 6 +
(3) = 14
チフティス : (綺麗な動きで横に避ける)
劇団員たち : うわっ!見えないっ!?>14避け 攻7 回8 敏10
LGM : 3R目ー 攻7 回8 敏10
チフティス : 「そして、一番大事な足に、意識行ってますか?」3R目は足払いー 2D6 → 3 + 4 + (1) = 8
シエロ : 「(あの様子なら大丈夫そうだな)」
チフティス : PL優先でいいのだろうか。 7 = 4 (4 + 4 = 8)
+ 【3】 キーNo. : 10
劇団員たち : (べし)あいたっ! 攻7 回8 敏10
劇団員たち : 2D6 → 6 + 5 =
11 攻7 回8 敏10
チフティス : あ、手加減です。遅かった
劇団員たち : 防御ロール忘れ 2 (6 + 2 = 8) キーNo. :
0 攻7 回8 敏10
劇団員たち : (こけ)たたたた・・・まいった〜 攻7 回8 敏10
チフティス :
「貴方は足運びを重点的に練習すれば、今よりよくなりそうですね。最初の踏み込み、いい筋でしたよ」
劇団員たち : 最後、剣を拾って攻撃、一回。 攻7 回8 敏10
チフティス : ひらり。 2D6 → 2 + 1 + (3)
= 6
劇団員たち : (すこーんw) 攻7 回8 敏10
チフティス : 「あっ、後ろから!」v
シエロ : 「あ…」w
リアン : PL:いい筋だったv 手加減
劇団員たち : やった、一本取ったー!w 攻7 回8 敏10
チフティス : 防御ー 4 = 3 (5 + 5 = 10)
+ 【1】 キーNo. : 0
劇団員たち : ちなみにダメージはこんな。ノーダメなら大丈夫。 0 (1 + 4 = 5) キーNo. :
0 攻7 回8 敏10
チフティス : と、急いでいってきますー
劇団員たち : あれっー!?(受け止められたw) 攻7 回8 敏10
チフティス : 「恥ずかしいところをお見せしてしまいました…。あいたたた」(頭押さえ)
劇団員たち : レート間違えたw 3 (5 + 2 = 7) キーNo. :
10 攻7 回8 敏10
シエロ : 「チフティスも結構やるなー」
チフティス : ぎりぎりで受け流せたのかしら。
チフティス : というとこで、ごめんなさい、ROMですー
LGM : ノーダメですな。白刃取りしたってことで、いってらっしゃーい。 攻7 回8 敏10
シエロ : PL; いてらー
劇団員たち : 「「うーん、さすが先生だー。」」感心しているw 攻7 回8 敏10
リアン : PL:いってらっしゃーい 手加減
LGM : 結構時間がかかる・・・残りはまとめてやりましょうw>シエロ、リアン、リエル
攻7 回8 敏10
リエル : はいはい 手加減
リアン : PL:はーいv 手加減
シエロ : 「よーし、今度は3対9で集団戦闘をやってみるか」w
シエロ : 「…俺は、徒手空拳で行こう(クラブを置く)」
LGM :
次からはダメージ受けていいです。トループ処理して強くなった劇団員15人を殲滅せよw 攻7 回8 敏10
LGM : トループなので武器狙いとか無効ですー(何 攻7 回8 敏10
リアン : 「わー。たくさん」
劇団員たち :
『「「「「「「「「「「「「「「「先生、お願いします!!」」」」」」」」」」」」」」」 攻11/11/11 回8 敏10
リエル : 「いきます」 手加減
シエロ : 「さて、それじゃ…やるか(軽くステップを踏みながら肘を曲げて腕を垂らした構え)」
(H:15/15 M:18/18 敏:19)
劇団員たち : とりゃー!たーー!!w(全員に一回ずつ、11の攻撃です) 攻11/11/11 回8 敏10
リアン : 回避。 2D6 → 2 + 6 + (4) =
12
リエル : バックステップで 2D6 → 4 + 6 +
(3) = 13
シエロ : 「よっと」 2D6 → 1 + 4 + (6)
= 11 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
劇団員たち : 15にんがかりで、かすりもしない〜〜〜!? 攻11/11/11 回8 敏10
リアン : 「…」手当たり次第に反撃ーっ 2D6 → 4 +
3 + (5) = 12
シエロ :
「(ぎりぎりのスゥエーバック)最小限の動きでかわして…相手が構えなおす前に打つ!」手加減つきのボディブロー、エルボー、脚払いなどをしつつ集団の中をかけぬける
2D6 → 5 + 4 + (6) = 15 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
リエル : そのまま前に出て 2D6 → 3 + 1 +
(3) = 7
リアン : ダメージ。 7 = 3 (1 + 5 = 6)
+ 【4】 キーNo. : 10
シエロ : 7 = 2 (1 + 6 = 7) + 【5】 キーNo. :
0 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
劇団員たち : わー!? 痛ーーっ! ひえーーーーっ!!w>げしげし 攻11/11/11 回8 敏10
劇団員たち : 4 (6 + 5 = 11) キーNo. :
0 攻11/11/11 回8 敏10
劇団員たち : 2 (2 + 6 = 8) キーNo. :
0 攻11/11/11 回8 敏10
シエロ : (ステップバックで集団の中から抜け出し、攻撃を終える) (H:15/15 M:18/18 敏:19)
劇団員たち : (8人ほどがひっくり返っているw) 攻11/11/11 回8 敏10
シエロ : 「5人か…まあまあかな」 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
劇団員たち : せんせー!今、本気で殴りませんでしたかー!?(じたじたw) 攻10/10/ 回8 敏10
LGM : では、2R−。 攻10/10/ 回8 敏10
リエル : 「終わったら、治療しますからね」
LGM : 攻撃対象1シエロ2リアン3リエル 1D3 → 3
= 3 攻10/10/ 回8 敏10
LGM : 1D3 → 2 =
2 攻10/10/ 回8 敏10
シエロ : 「手加減はしてある、怪我にもならないよ」w (H:15/15 M:18/18 敏:19)
リアン : 回避。 2D6 → 4 + 6 + (4) =
14
LGM : リアンとリエルに一回ずつ。10ですー 攻10/10/ 回8 敏10
リエル : 今度はサイドに回避 2D6 → 6 + 3 +
(3) = 12
リアン : 攻撃ー。 2D6 → 4 + 6 + (5) =
15
リアン : ダメージ。 7 = 3 (6 + 1 = 7)
+ 【4】 キーNo. : 10
リエル : 横に廻って反撃 2D6 → 3 + 6 +
(3) = 12
シエロ : 「それじゃ、もう一度いくぞっ!」再びかけぬけ攻撃 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
リエル : ダメージは 7 = 4 (6 + 2 = 8)
+ 【3】 キーNo. : 10
シエロ : サマーソルト、水面蹴り、ローリングソバット等派手な技ばっかりかましていくw
8 = 3 (6 + 3
= 9) + 【5】 キーNo. : 0 (H:15/15
M:18/18 敏:19)
劇団員たち : あたっ!ふべべっ!!あべしっ!!?>反撃 攻10/10/ 回8 敏10
劇団員たち : 1 (1 + 5 = 6) キーNo. :
0 攻10/10/ 回8 敏10
劇団員たち : 4 (5 + 6 = 11) キーNo. :
0 攻10/10/ 回8 敏10
劇団員たち : 0 (1 + 4 = 5) キーNo. :
0 攻10/10/ 回8 敏10
リエル : う、一番防がれた
劇団員たち : (死屍累々)しーん。 攻10/10/ 回8 敏10
LGM : えーと、シエロやりすぎにて減点、と・・・(カキカキw) 攻10/10/ 回8 敏10
シエロ :
「うーん、もうちょっと素早く動いてくれないと見てる方が盛り上がる様な殺陣は無理だぞ?(手をぱんぱんw)」 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
リアン : 「…大丈夫?」
ウィル : おーい。みんな大丈夫かー…?>劇団員たち 攻10/10/ 回8 敏10
リエル : えっと、軽く治療します
シエロ : (とりあえず応急手当w)
劇団員たち : い、癒しの奇跡を〜・・・(ぼろぼろw)
リエル : キュアー 2D6 → 1 + 5 + (5) =
11
リエル : で回復量 6 = 1 (2 + 2 = 4)
+ 【5】 キーNo. : 10
ウィル :
先生、どうもありがとうございました!(ぺこっ!)おーい、休んだら舞台稽古始めるぞ〜>劇団員たち
ミーシャ : 「次からマーチをかけてあげよっかな
ミーシャ : (何)」<劇団員たち
LGM : うーむ。回復もトループ処理するか。6人回復(いいのか)
リエル : 適当にw なんだったらもう一回かけますよ
LGM : さて。剣術指導は滞りなく進み・・・劇の稽古が始まります。ミーシャ、お待たせ。
シエロ : 「(ぽりぽり)まあ、基本は教え込めたかな…?」
リエル : 「やられ方はうまくなったかも(ボソ」
LGM :
ミーシャはこの新月の劇中、場面に合わせて音楽を演奏してもらうわけですが、それとは別にこの劇のメインテーマ曲をオリジナルで作ってもらいます。
チフティス : (戻りですログ読みです)
リアン : PL:おかえりなさーい
ミーシャ : 「オリジナルかぁ…(←器用B1w)
ミーシャ : PL:おかえりなさい
LGM :
タイトル適当に決めて、バード技能+知力でダイスを3つ振って下さい。(うち大きい目二つを採用。)>作曲
リエル : おかえり>チフティス
シエロ : 「よう、お帰り」 >チフティス
LGM :
出来上がった曲を、劇中のクライマックスシーンで演ることになります。 おかえりー>チフ
ミーシャ :
「ま、タイトルは妥当に『月灯り』で…(PLの発想力が無いというがw)曲は…」コロコロ 3D6 → 1 + 6 + 6 + (5)
= 18
リアン : PL:ある意味六ゾロv
ウィル :
砂漠の民族曲風で、さっき言ってた月の雫のシーンで使うから、静か目のイメージがいいかな>曲
ミーシャ : 17
ウィル : ・・・凄い。良い曲だな・・・・(聞き入っているw)
ミーシャ : 「こんな感じの曲でいいかな?〜〜♪(演奏する」
LGM : 本番でずっこけないことを祈るw>17
リエル : 「いいですね〜、この曲」
シエロ : 「あっちも上手く行っているみたいだな」
ウィル : よーし!今日の稽古はここまで!みんなお疲れさん!(ぱんぱん)
ミーシャ : 大丈夫ダイスは期待を裏切らない(何)
ウィル :
皆さん、お疲れ様でした。これ、今日の分のお礼です(一人30rkずつ渡し)また、明日も同じ時間にお願いしますね>おおる
ミーシャ : 「お疲れ様〜〜♪」
劇団員たち : 「お疲れさまでしたー!」「おつかれー!」
リアン : 「またあした」
シエロ : 「はい。それではまた明日(礼)」 >ウィル
リエル : 「まったね〜」
チフティス : PL:ぐあ…。
クレイン : あー、面白かった。すごい立ち回りだったねー
LGM : なにをうめくw>ちゃー
シエロ : 「明日はクラブ使って相手しようかな?」w
チフティス : PL:明日朝一で用事出来てしまって、急遽東京に戻ることになりました…
リアン : 「もう少し手を抜かないと、怪我するかも…」
LGM : ―帰り道―
チフティス : 18時には家出なきゃ…
リエル : PL:あらら
LGM : うむむ。残念ー。>ちゃー
リアン : PL:…すると…(汗<18時にはっ
チフティス : ぎりぎりまでいます。勿体無いv
シエロ : PL: ありゃま
LGM : セッションよりリアル優先。気にしないでー
LGM : うむ。遅刻しないようにw>ぎりぎり
LGM : えーと、仕切りなおし。
チフティス : 「お疲れ様です。また明日会いましょう」>劇団員
LGM : ―帰り道―
クレイン : あ、月・・・(空見上げ)
リアン : 「雫でてる?」>クレイン
クレイン : 月灯りにかざして、雫を集める・・・(鞘から剣を抜く)
ミーシャ : 「…月…ね」
シエロ :
「ああ、もう夜だったな。あの剣をかざせば、月の雫が出てくるかもな(冗談っぽい声w)」
チフティス : 「新月にはもう少しありますねぇ…」(見上げ)
リエル : 「そうですね」
クレイン : (鞘から抜いた刀身は、淡い光を放っている)わ・・・
シエロ : 「…あれ?それ、自分から光りだしていないか…?」
リアン : 「…今なら毒が効かないかも…(何か探している」
クレイン : シ、シエロ。なんか光ってるよー!(ぶんぶんw)>シエロ
リエル : 「そういえば、あの劇なせ『新月』って題なんでしょう?」
チフティス : 「光ってますね…。これが剣の魔力でしょうか」
リアン : 「…(ワインを渡すv」>クレイン
リエル : 「え、光ってる」
シエロ : 「おわっ、ちょっと、振り回すな!(剣を抑えるw)」
クレイン : ・・・ワイン?僕が飲むの?(受け取りw)>リアン
チフティス : 「新月…月が光を失う日…。何かがあったんでしょうか」>リエル
リアン : 「(こくこく)もしかしたら効かない…」>クレイン
チフティス : 「ワインは毒じゃありません!」v 主張
LGM :
剣をクレインから受け取ると、昼間とは大分持った感覚が変わったように思えました。>シエロ
リアン : 「…たくさん飲むと、毒」v>チフ
シエロ : 「あー…一応分類上は毒とも薬とも取れる…って?………」
リエル : 「それは酔っ払えって事ですか?」>ワイン
リアン : 「(うんうん」>リエル
チフティス : 「そんな…水だって、飲みすぎたらお腹壊します」
シエロ : 「違う…明らかに昼間の時とは別物だ…こりゃあ、ひょっとして?」
リエル : 「じゃあ、リアン、挑戦したらw」
クレイン : ・・・・(ごくごく)
シエロ : 「…何だかな。これが本物だとして、今ここで発動させてしまって良いのか?」
チフティス : 「あ…v」<飲んだ
シエロ : 「………人の話聞けよ、オイ」w
クレイン : うーん。ちょっと渋いかも・・・(特に酔った風ではない)
リアン : 「効いてない…?」
リエル : 「大丈夫です。毒消しの呪文は使えますから」
LGM :
ちなみに、武器としてもパワーアップしてるもよう。攻撃と追加ダメージが+1相当になってます。>ただいまの剣
ミーシャ : 「効かないって事は…ホンモノ…?」
クレイン : 僕、お酒って初めて飲んだや。あんまり美味しくないー。
リエル : 「どうでもいいけど14才でお酒飲めるの?」クレイン
シエロ : 「ひょう!(口笛)業物だ…でも、雫なんて出てきてないな」
リアン : 「凄いねえ」
クレイン : これがこの剣の効果なのかな。夜お酒飲んでも酔ったりしない?(のへーん)
チフティス :
「アルコールが毒だというのは納得いきませんが…。たしかに、お話のような力があるみたいですね」
チフティス :
「未成年の飲酒は罪であって罪ではありません。貴方の行ないを赦しましょう」>クレイン
リアン : 「アックスに知らせてあげよう」
シエロ :
「まあ、アックスの旦那に教えられる事が出来たな。それでよしとしようか(剣を鞘にしまおうとする)」
チフティス : 「私たちの監督不行き届きもお赦しください」(聖印切ってる)
LGM : そうですね。刀身は光を放ってますが、雫というのは見当たりません。
リエル : 月の満ち欠けとかで変わるのかな?>雫
LGM : (しゃきん。鞘に収めると光を消える)
チフティス :
「それにしても、月灯りを集めるという月の雫が月灯亭に預けられたなんて、おかしな因果ですね」
リアン : 「この依頼もね」>チフティス
ウィル : うわ・・・凄いなあ。魔法の剣って言うのかい?初めて見たよ(目をまるくしている)
チフティス : 「持ち主の商人さんも、この剣の名前を知ったら驚くでしょうね」
シエロ :
「因果か、運命か、偶然か必然か、もしかしたら仕組まれた事なのか。何か起きそうだな、この剣がらみで」 <月灯り亭に月の雫
チフティス : 「あら…いつからそこに?」>ウィル
ミーシャ : 「まぁ、起きたら起きた時よ♪」>シエロ
LGM : いや、帰り道同じなんでさっきからいたんですがw>ウィル
チフティス : 「そうでした。うっかりしてました」v<帰り道
シエロ : 「ま、そろそろ月灯り亭に戻ろう。明日も仕事あるしな」
ウィル :
持ち主の人に紹介してもらえないかな。その剣、劇で使わせて欲しいんだ。凄い演出になるよ(やや興奮気味)>月の雫
リアン : 「それは…危ないと思う」v>ウィル
チフティス : 「劇で…ですか。骨とう品と言っても真剣ですし、危なくないでしょうか」
シエロ :
「俺達の物じゃないから何ともいえないけど…殺陣に使わなければ良いんじゃないかな?」
LGM :
え?もちろん立ち回りでは使わないよ。例の月灯りを集めるってシーンにだけ、入れ替えて使うのさ>真剣
チフティス :
「どうしても借りたいのなら、私たちではなくアックスにお願いしてみるといいかもしれません」
チフティス : PL:口調違。アックスさん…。
ウィル : うん。それじゃアックスさんに明日頼んでみるよ。>チフ
LGM : というか、クレイン口調でGMで喋ってしまったwww
LGM : では、その日はそのまま何事もなく深けて・・・次の日。
商人モービス : ほうほう。月灯りの元でのみ力を発揮する剣。・・・ロマンチックですなあ(何
リアン : 「戯曲とも関わりがあるみたいだし…話題性UP」>モービス
ウィル : お願いします。モービスさん(必死)
チフティス : 「その剣を、劇で使わせてもらいたいって人がいるんですが」>モービス
チフティス : いたv
シエロ : 「(まあ、俺達がやる事に変わりは無いんだけど…確かに盛り上がるだろうな)」
商人モービス :
うーむ。確かに、面白い宣伝になりそうですな。宜しいでしょう。公演期間中、劇団の方にお貸ししましょう(にこにこ)
ウィル : ありがとうございます!うわあ、言ってみるもんだ!!
リエル : 「(あ、話のわかる人なんだ)」
シエロ : 「良かったですね、ウィルさん」
チフティス : (リエルが脱色してる。服の色変えました?v)
LGM :
モービス氏は快く剣を提供してくれました。そして、1週間後の初公演にむけて、月日は流れて行くのでした・・・
リエル : (いえ、消去ボタンを押してしまったからw)
LGM : (なんかセピア色のみんなが稽古の汗流している映像を流している)
シエロ :
「そこの二人、お互いの意思疎通がなっていない!殺陣ではきちんと息を合わせないと駄目だぞ!」などと団員しごいていたりw
リアン : 「(雪の降るなか剣舞の稽古」
リアン : 「(桜の舞う中稽古」
LGM : そして初公演の日ー…
リエル : で、シエロさんのやりすぎで倒れた人を治療したりw
リアン : 「(強い日差しのしたで稽古」
LGM : 季節進みすぎw>四季
シエロ : 「リアン、その舞台装置どっから持ってきた?」w
リエル : 「リアン、季節が変わってる」
リアン : 「…(ばら撒いた紙ふぶきとかを片付けている」
リエル : 「劇団フォーシーズンだから?」
リアン : 「…月日って言うから」v>リエル
LGM : 皆さんは、初公演に招待されます。ミーシャは演奏担当として参加者の一員です。
シエロ : 「さて、後は劇をゆっくりと観賞するか…」
LGM : 場所はトロウ市立劇場。そこの屋外舞台で行うようです。
ミーシャ : 「公演初日よ頑張るわよ〜♪(と団員を激励w」
クレイン : 折角だから、控え室に行ってみようよ。僕舞台袖から見たいしー(にへーw)>おおる
リアン : 「…稽古不足を幕は待たない。がんばれ」
チフティス :
「屋外…。いい演出になりそうですね。あれ、でも今日の月例は…」新月だったりしますか>GM
シエロ : 「…まあ、邪魔にならない程度なら良いんじゃないかな」 <控え室へ行く
チフティス :
「失敗してもくじけちゃだめですよ。ミスは赦されます。最後まで気を抜かずに頑張ってください」>劇団員たち
リエル : 「そうですね、行きましょうか」>控え室
チフティス : 月例?月齢・
チフティス : ・
リエル : 新月 三日月 半月(上弦の月) 満月 十六夜 半月(下弦の月)
LGM : いえ、新月じゃないですー>チフ
チフティス : 「よかった。それなら、いい演出になりそうです」<月出てる
LGM : さて、控え室に行ってみると・・・そこでなにやら騒ぎが起こっています。
チフティス : 「…?どうしました」
シエロ : 「?どうしたんだろう?何かもめているのか?」
ウィル :
あ、皆さん・・・!いや、準主役格の4人が、酷い腹痛を訴えていて・・・!(狼狽している)
リエル : 「(あ、これはもしかして)」
シエロ : 「はあ?腹痛?」
役者 : 「お・・・お・・・・・・!」(ベッドに横たわっている)
チフティス :
「その4人だと、代役なんて出来る人いませんね…ちょっと、診せてください」(楽屋奥に)
リエル : 「舞台には出られないの?」
シエロ : 「…おいおい。まるで毒でも盛られたみたいな苦しみ肩だな(汗)」
役者たち : 「「「お昼に食べに行った屋台村の、貝料理に当たったみたいです・・・」」」(核)
シエロ : 「…生牡蠣かよ(がくりw)」
リエル : えっと、キュアー・ポイズンを使えば大丈夫かな?
役者たち :
「「「い、いえ・・・私たちも役者のはしくれ・・・これぐらい・・・・はううっ!!」」」
リアン : 「演者急病、舞台は延期?」>ウィル
LGM : 達成値高いですw>食あたり
チフティス :
「無理に舞台に立ったら、この先の公演に響きます。大人しく寝ていてください…」>役者
シエロ : 「延期だろうなあ、やっぱり。他の役者が代理になるわけにも行かないだろうし」
リエル : とりあえず、挑戦4倍がけ4人に
リエル : 2D6 → 5 + 1 + (5) =
11
リアン : 「セリフの入ってる人を代役に立てるのは良くあると思うけど…」
リエル : うう、ダメですね
ウィル :
あああ、どうしよう。もう開幕までそう無いのに・・・・!よりによって主役の王子と、月の精霊と、黒衣の剣士と、ヒロインの姫が食あたりなんて〜〜っ!!(頭抱えw)
チフティス : 「でも、一気に4人ですよ。それも主役級の人たちが」>リアン
シエロ : 「可哀そうになぁ。こんなドタキャンだと、被害はデカイだろうに…」
リアン : 「…四人ともじゃ息も合わないし、延期かな。残念」
シエロ : 「…ん?4人?」w
シエロ : (ぶんぶんと頭を振っているw)
ウィル : ・・・・・・・・・(じっと皆の方に視線がw)
チフティス :
「ああ、シエロが訓練を担当した王子と、私が担当した精霊と、リアンが担当した剣士と、リエルが担当した姫がそろって食中りだなんて…」
LGM :
ちなみに、芝居の練習に一週間付き合ったりしてたので、セリフなどもだいたい覚えていますなー。
シエロ : 「………(冷汗)」w
リアン : 「…担当したから黒衣の剣士のセリフは覚えてる…けど…」v
リエル : 「(やっぱり、そうなるのかな…)」
ウィル : お願いします!皆さん、代役に立って下さい!!(どかーん)
チフティス :
「二週間も寝食をともにして、台詞も振り付けも覚えるくらいの仲になったのです。彼らの舞台に立ちたい気持ちが痛いほど分かってしまいます…」
リアン : 「いいよ」>ウィル
シエロ : 「………しょうがない、か(溜息)ウィルさん、俺で良ければ舞台に立ちますよ」
ミーシャ : 「頑張ってね♪」>シエロ、リアン、リエル、チフティス
チフティス : 「くやしい…ですよね…。 ……え?」<立って
リエル : 「(立ち直って)ま、お姫様ならいっか」
ウィル :
こっちで精一杯フォローしますから!ああ、ありがとう!!それじゃ、いまからでもリハーサルを!!(ばたばたw)
チフティス : 「え、私たちですか?ええ…?」(衣装室に連れ込まれながら)
LGM :
かくして、舞台にたつことになった皆さん。時間は一刻も遅れることなく、開幕へと向かいます―…w
チフティス :
(月の精霊になって出てくる)「ですけど、私たち舞台なんて初めての経験で…え?え?」
シエロ :
「あの大げさな台詞を自然に言うなんて事、出来るのか…?(不安がったまま王子衣装へw)」
LGM : ―開幕―
観客 : (ぱちぱちぱち)
シエロ :
「(舞台袖で)ぐあ〜…こんな格好、アクアやエリカやパーカーさんに見られたら、なんて言われるやら…(ぶつぶつw)」
リエル : 「お姫様、お姫様w」←すっかりやる気w
LGM :
モービスさんの宣伝もあってか、観客の入りは良いようですw月灯り亭の芝居好きたちも、見に来ている模様。
リアン : 「ひらひら」
LGM :
まあ、舞台自体は滞りなく進んで行きます。劇団員たちの必死のフォローもあってですがw
LGM : そして、物語は佳境へ。
LGM :
味方であったはずの黒衣の剣士の毒刃によって倒れる王子。止めを刺そうとする剣士の前に姫が立ちふさがるシーン。
チフティス : (どきどき。シエロさん、いい倒れっぷりです…!)
リエル : 「あなたは味方ではなかったのですか」
リエル : 「なぜ、王子を」
シエロ : 「ぐっ…ひ、姫…お逃げ、くださ…ぐはっ!(血糊w)」
チフティス : (舞台裏から覗いてる)
リアン : 「言うなっ、月と貴方が私を狂わせたのだっ!」v
チフティス : 「ミーシャさん、音楽、音楽」
リエル : 「だめです。あなたをおいては行けません」
チフティス : 「クライマックスですよー」(合図)
ミーシャ : 「(了解〜♪)♪〜〜〜♪〜〜〜」
リエル : 「そんな、あなたほどの剣士が」
LGM : 黒衣の剣士は、姫までも手にかけようとします。そこに砂塵と共に現われる月の精霊ー
リアン : 「おのれっ、ならばこの月をしるべに、王子と共に黄泉路へと旅立つが良い!」v
シエロ : (腕だけで何とか立ち上がろうとしている演技w)
チフティス : (舞台下から登場)「けほけほ、スモーク、焚きすぎです/・」
リエル : (王子をかばって動きません)
チフティス : 「お待ちなさい、剣士殿…いえ、第二王子リオン」
リエル : 「第二王子、あの3年前に行方知れずになった」
シエロ : 「…な、何だと!?リ、リオ…ンなのか、お前は…リオン!」v
リアン : 「そうだとも、黒衣に身を隠し王国の全てを奪いに私は戻ってきた」っv
リエル : 「みんなは亡くなったと言ってましたがやはり生きてたんですね」
LGM :
なんという皮肉。血塗られた王家の因縁が、今ここにひとつの悲劇を生んでいた―・・・w
チフティス :
「そう…。王位を狙って3年前に反旗をひるがし、そして王国から去っていった…貴方のねらいは最初からシエラの婚約者、リエラ姫にあったはずです。それが、何故」
シエロ :
「…わ、私への恨みか?それとも、妬み…いや、お前がそんな理由で剣を振るう筈が無い!」v
LGM :
毒のために満足に動かぬ体を引きずりながら、王子は立ち上がる。愛する姫と、弟との因縁を別つために―
リエル : 「そうです。あなたはそんな人ではなかったはず」
リアン :
「何故を問うな、すでに裁定はくだされたのだっ」と剣を大上段に、姫とともに王子を亡き者とせんとv
チフティス :
「愛ゆえに我を忘れ、妬みゆえに道を誤り、そして憎しみゆえに全てを無に帰そうというのですか…」(悲しげに)
LGM : んでは、最後の締めに入るかw
ミーシャ : 「♪♪〜〜〜♪〜♪〜」
チフティス :
「たとえ腐敗神が許しても、この月の精霊は許しません。月に代わって…」(舞台効果。シエロ王子の周りに砂埃が舞う)
シエロ :
「お前が私を憎むのは、誰にも責められる事ではない…だが!(剣を支えにかろうじて立つ)それでも、私は…倒れる訳には…うぐっ!(毒の効き目で膝をついてしまう)」v
チフティス :
「王子、その剣を取りなさい…」(砂埃が去ったあと、王子の目の前に浮いている一振りの剣)
LGM : 「殺陣」:3R丁度で黒衣の剣士を倒して下さい。なるべく華々しくw
リエル : 「シエラ・・・リオン・・・」
チフティス : PL:あれ、剣は?v
LGM : あ、トドメは手加減でお願いしますー(何
シエロ : 「…こ、この剣は…(震える手で浮いている剣にしがみつく)」
LGM :
ちなみに、王子が剣を握りますが、毒はそのまま残っているってことで。(毒の演技続けて下さいw)
リアン : (黒衣の剣士は攻撃5、回避4でー…いいのかなv 敏捷17
LGM : (毒効果でシエロは1レベル扱いになりますw)
チフティス : 「心正しき者に与えられる、月の飛沫です…」<雫じゃないらしいv
LGM : 装備は黒衣の剣士らしくw>リアン
シエロ :
「…宝剣デザートティアよ、我が命を糧に、我に勇気を!我に力を!(気力を振り絞って立ち上がる)」v
LGM :
この殺陣では、危ないから単にライトかけただけのナマクラ剣だったり。頑張れーw>デザートティア
リアン : (打撃10の黒い剣・・・っぽいクラブ、防御1の黒い鎧・・・っぽい、服でv
敏捷17
リエル : それの二人を離れてみている姫w
シエロ : こっちもただのクラブですねv (H:15/15 M:18/18 敏:19)
LGM : では、クライマックスの殺陣はじまりはじまり〜〜w
リアン :
「半死人が、往生際の悪いことだ。そこまで望むなら、私がてずから止めを刺してやろう!」 敏捷17
シエロ :
「リオンよ!私の命の砂時計は微かに数粒残るのみ…だが、この剣と姫の名に誓い、お前の野望も砂漠の底に引きずり落としてみせる!はああああああっ!」大げさに切りかかるw
2D6 → 3 + 1 + (5) = 9 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
チフティス :
「王子…その剣でこの国を蝕んできた憎しみを断つのです。リオンと姫を救うには、それが唯一の道です…」(ミュージック、スタート)
チフティス : コンマ数秒遅れたv
シエロ : あ、LV1なら修正値4だ…たったの8w (H:15/15 M:18/18 敏:19)
リアン : 回避、だけど絵的には剣で受け止める希望v 2D6
→ 6 + 4 + (4) = 14 HP17/17 敏17
LGM : 悲壮にして力強い曲(戦闘シーン用曲)が流れる中、交わされる剣戟―
シエロ : 「な…なにっ!?(鍔迫り合いをしつつ驚愕の表情)」w (H:15/15 M:18/18 敏:19)
リアン : 力強く斬撃。 2D6 → 3 + 6 + (5)
= 14 HP17/17 敏17
シエロ : 「くっ…!」 2D6 → 4 + 1 + (4)
= 9 (H:15/15 M:18/18 敏:19)
リアン : 「すぐに姫も送ってやる、黄泉への旅路寂しくはあるまい!」ダメージ。 5 = 1 (3 + 1 = 4)
+ 【4】 キーNo. : 10 HP17/17 敏17
シエロ : 「がはっ…!」 1 = 0 (2 + 2 = 4)
+ 【1】 キーNo. : 1 (H:15/15
M:18/18 敏:19)
チフティス : (ライトが戦う二人に当たってるので、ほっと一息)
リアン :
「月の精霊よ、お前が選び加護を与えた男が惨めに朽ち果てるのを、そこで指を銜えてみているがいいっ」v HP17/17 敏17
LGM :
恨みと呪いが、弟をここまで強くしたのか―憎しみの一撃を受け、よろめく王子。だが、倒れるわけにはいかないー…
リエル : 「リオン・・・あなたは知らない。シエラの本当の強さを」
LGM : 2R目ーw
シエロ : 「(マ、マジで痛い…)否!私と共に死界へ落ち行くはお前だ、リオン!」攻撃ーw
2D6 → 6 + 5 + (4) = 15 (H:11/15 M:18/18 敏:19)
リアン : 「ならばその強さで、この私を倒してみろ!」>シエロ&リエル HP17/17 敏17
リアン : 「っ!」回避ー 2D6 → 6 + 1 +
(4) = 11 HP17/17 敏17
チフティス :
「あなたは知らない。愛の力を。あなたには分からない。憎しみに飲まれたあなたには…」>リオン
シエロ : 「目せよ、リオン。これが私の力だ!」v 8 = 5 (5 + 4 = 9)
+ 【3】 キーNo. : 10 (H:11/15
M:18/18 敏:19)
チフティス : PL:最後は両者チャージとか素敵。剣だから出来ないかv
リアン : 「馬鹿な、毒に侵され、何故これほどの力が…」 防御。 3 = 1 (1 + 5 = 6)
+ 【2】 キーNo. : 1 HP17/17 敏17
リアン : (「…凄く痛い」v HP12/17 敏17
チフティス : (頑張ってくださいねー。)
LGM : 演劇だから「演出」ってことで何でもOKデスが。w>刺し合い
リアン : 「認めてなるものかっ!」 斬り返しっ 2D6 →
1 + 4 + (5) = 10 HP12/17 敏17
チフティス : (頑張ってくださいねー。後で痛み止めあげますからー)>リアン
シエロ : 「まだだ…まだ私に死する事は許されない!」 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 (H:11/15 M:18/18 敏:19)
リアン : 8 = 4 (4 + 4 = 8) + 【4】 キーNo. :
10 HP12/17 敏17
シエロ : 「ま…だだぁっ!」 2 = 1 (1 + 5 = 6)
+ 【1】 キーNo. : 1 (H:11/15
M:18/18 敏:19)
リエル : 「シエラ、あなたは負けない、必ず勝つわ」
LGM : 戦い、傷付け合う兄弟。そして、終局の3Rへー。
LGM : シエロ、とりあえず根性で最後まで立っていて下さいw倒れるのは演技でできますけどw
チフティス :
「王子にはもう、振るわれた剣を避ける力すらないのです…。その王子がなぜ、倒れずに立っているか、リオンあなたには分かりますか…?」
シエロ :
「(ぐわっ…ほ、本当に気絶しそう…)リエラ姫…この一撃は貴女の為に!」今回も普通に手加減攻撃…だってダイス目悪いんだもんw 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14 (H:5/15 M:18/18 敏:19)
チフティス : PL:ぶーぶーv>立ってて 姫、愛の力ですよ愛の力!
リエル : 「なせなら私がついているから」とキュアーウーンズw 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
リエル : 回復量 2D6 → 2 + 2 + (5) =
9
リアン : 「戯言だっ」回避v 2D6 → 6 + 5 +
(4) = 15 HP12/17 敏17
チフティス : 煤ルY言避け
LGM : 失礼w愛の力でしたー(シエロに向かってにやにやw)
リアン : 「はーっはっはっは! あとが無いぞ…さらばだ、兄上!」 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 HP12/17 敏17
チフティス : (リアン、台本と違いますよー!)
リアン : と、剣を大きく振り上げ…。 HP12/17 敏17
LGM : 暴走してるー!ww>リアン
チフティス : (リアンが悪乗りしています。はらはら…v)
リエル : 「(フォースでも打ちましょうか)」
リアン : PL:あとは演出に任せたいなあv HP12/17 敏17
シエロ : 「くっ…退かぬ!倒れぬ!それが我が使命!」 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11 (H:5/15 M:18/18 敏:19)
LGM : 慢心が隙を生んだか―…その胴は一瞬、無防備に。
LGM : (演出中)振りかぶったリアンの腹部に、王子が突き出した剣先が吸い込まれて行くー…
シエロ : 「この体に一片でも力が宿る限り…私は…戦う!」 (H:5/15 M:18/18 敏:19)
LGM : (ぐさり)←効果音
リアン :
「馬鹿な…この私が…王に、太陽になるべきこの私がこんな…」ふらふら…階段落ちごろごろv HP12/17 敏17
シエロ : (頭を斬られたまま、自らの剣を突き出したポーズで静止w)
観客 : おおー。(ぱちぱちぱち。)
シエロ : (満足気な笑みを浮かべて、ゆっくりと姫に振り返るw)
リアン : PL:銀ちゃんかっこいー ←蒲田行進曲 HP12/17 敏17
シエロ : (剣を握ったまま、どさりと前倒れw)
LGM : そして、シーンは最後の見せ場に。
リエル : (微笑み返して、王子に近づきます)
リエル : その後、倒れるのを支えて横たえます
LGM :
死に瀕した王子を救うため、月の精霊が己の命を削って『月の雫』を作り出し、シエロに与えるシーンです。
ミーシャ : 「♪〜〜♪〜〜♪〜〜〜〜〜」
シエロ : (血糊だらけの姿で横たわっている)
LGM : (ちゃずさんがそろそろ時間なんじゃないかと気が気でないGM)
リアン : (←死に瀕した王子(第二)v
LGM : そしてミーシャは演奏チェックを。ここで1ゾロでも振ったら…w
チフティス :
「リエラ姫…。王子はその力のすべてを使い切り、命の火が消えようとしています…」
LGM : 打ち所が悪かったか・・・w>階段転げ落ち
リエル : 「そんな、助けてあげて」
ミーシャ : 演奏チェック…器用+バード2Dですか?>GM
シエロ :
「(って言うか、残りHP1…マジで気絶しそうなんだけど…リアン、ちょっとは手加減しろよー)」w
チフティス :
「はい。私は月の精霊…。あなたたちの愛によってこの世界に呼ばれ、とどめられた者です」
LGM : そうです。他の奏者もいるので、例によって三つ振って下さい。>ミーシャ
ミーシャ : 三つ1ゾロは無いとして(何)…コロコロ「♪〜〜〜〜」 3D6 → 2 + 2 + 2 + (4) = 10
リエル : 「(あれ、途中でキュアーかけたんですが)」
シエロ : 2ゾロw
ミーシャ : 低い(汗)
LGM : えーと。ゾロ目はチンチロリンではどうなるんだっけ?w
LGM : そういえばドーピングしてたなw>途中回復
リアン : 「(…痛そう)」舞台袖で見守っているv
チフティス :
「今こそ、あなたたちからいただいたこの力、お返ししましょう…」(舞台係に合図)
LGM : ともかく、演奏の達成値が8と。17と足して25ね。
チフティス : PL:そしてそろそろ時間のようです。55分までで何か区切りがつけばー
シエロ : 「(って言うか、何時まで死んだふりしてないといけないんだ?)」w
チフティスの周囲 :
(淡い光が集まっていく。チフティスはあらかじめ本物の月の雫を隠し持っていますので、シエロの傍ですりかえて掲げます)
チフティス : 演出勝手にしていいのかしら。目を閉じ、シエロの横に跪きます
チフティス : (閉じたその目から、一滴の目薬が剣に…)
シエロ : 「(うっすらと瞼を開けて)ひ…かり…が…」
リエル : 「シエラ・・・」
LGM : 刀身に落ちた雫(目薬)が、剣先を伝いシエロの頬に・・・
LGM : そして、シエロは立ち上がります。(こっそりリエルがキュアして、傷を癒してw)
シエロ :
「(信じられない表情で)私は…生きているのか?それとも、死ぬ前に現と幻の間を泳いでいるのか?」
LGM : 逆に、チフティスはその姿を失って生きます。(照明を絞っていく)
リエル : 感激してシエラに抱きつく
LGM : 生きますじゃない、行きますーw
リエル : (精霊に向かって)「ありがとう、月の精霊」
チフティス : 「さらばです…。あの月から、あなたたちの未来を見守らせてもらいます…」
チフティス : 「これは私ではない、あなたたちがおこした奇跡なのですから…」(すぅっと消え)
シエロ : 「!精霊よ!…ああ…」
チフティス : そして落ちー!ごめんなさいー!くそうーいいところで!
LGM :
そう・・・そこに残ったのは、一振りの剣のみ。淡く優しい光をたたえたシミターが、シエロによりそうように・・・・
チフティス : それでは、また深夜に…。GMはまた来週ー!
チフティス : ありがとうございましたー!
シエロ : 「……………(目を閉じ、項垂れる)」
リアン : PL:お疲れ様でしたーTT>チフティス
キャシー : チフティスさん、また来て下さいね♪
LGM : うーん。お疲れ様でした、残念ー!ww
リエル : @おつかれ〜>ちゃず
LGM : ←予定時間オーバーしてるこいつが悪いw
ミーシャ : おつかれさま>ちゃず
シエロ : PL: お疲れ様〜、うーん残念
観客 : (ぱちぱちぱちぱち!)w
シエロ : (しばらくして泣きぬれた顔(もちろん目薬)を上げ、シミターを拾う)
シエロ : (逆の手で姫の手を取り、ゆっくりと立ち上がる)
リエル : (それにあわせて立ち上がります)
シエロ : 「…夜明けです、姫。城へ戻りましょう」
リエル : 「・・・はい」
ミーシャ : 「♪〜〜〜♪〜〜〜」
LGM : (静かに閉幕。会場には拍手がいつまでも続いていた・・・)
シエロ :
「…今夜、また会いましょう。そして…月の光を共に浴びましょう(精一杯爽やかさを込めた笑顔w)」
LGM : ―舞台袖―
シエロ : (姫の手を取ったまま舞台袖へ引っ込むw)
LGM : まだ演技が続いていたw
シエロ : 「(幕が下りた途端)ぷはーっ!!…は、恥ずかしかった…(真っ赤w)」
リエル : (舞台袖に引っ込むw)
リアン : 「上手く行って良かったね」舞台袖。
ウィル : お疲れさま!良かったよ、迫真の演技だった!(抱きつくw)>シエロ
リエル : 「おもしろかった〜」
シエロ : 「うわっ、や、止めてください!(必死に振りほどきw)」 >ウィル
クレイン : ここから見てても、血がぴゅーぴゅー飛んでるのが見えたよ。すごいリアルだったーw
ミーシャ : 「お疲れ様♪良かったよ〜〜」>演技組
リアン : 「良く出来てたねえ」>クレイン
シエロ :
「ああもう、大体王子様なんて俺のキャラじゃないし…役に飲まれて色々恥ずかしい台詞言っちゃったし…(頭抱えてうずくまるw)」
ウィル : さあ、お客さんに挨拶しなくちゃ。みんなカーテンの前へー…!
リアン : 「ミーシャの演奏も、よかったよ」>ミーシャ
シエロ : 「あ、そうか。カーテンコールがまだあったんだ…とほほ」w
リエル : (肩をたたいて)「何事も経験よw」>シエロ
リエル : 「カーテンコールw」
リアン : 「…」カーテンの前。
観客 : (ぱちぱちぱちぱち・・・!)
ミーシャ : 「皆ってワタシも?(期待の目(出たかったのか…?」>ウィル
シエロ : (必死に愛想笑顔を作ってカーテンの前へw)
LGM :
皆の挨拶に、大きな拍手が起こります。冒険者たちが巻き込まれた、ひとたびだけの舞台・・・
リエル : 最後のカーテンコールはシエロと2人かな
LGM :
それは、ひとまず成功という形で終幕しました。皆さんは劇団の期待の新人として紹介されたり。w
リアン : 「四人の容態はどうかな」
リエル : 「そういえば、少しは落ち着いたかな」
LGM : そして、その日の遅く、銀の月灯り亭で初公演成功の打ち上げが行われました。
シエロ : 「貝の腹痛はタチ悪いからなぁ。まだダウンしてるかもな」
リエル : 「見に来てた人はいるのかな?」
LGM : 4人は、とりあえず神殿の集中治療室送りにー。命に別状はないですよw(当たり前だ)
アックス : よう。いい役者っぷりだったじゃないか?(にやにやw)>主演な人たち
リアン : 「…(もぐもぐ」食いだめてる。
シエロ : 「止めてくれ、旦那…(げんなりw)」
LGM : アックスファミリーは勿論観に来てましたともw
リアン : 「台本どおり出来てよかったよかった(もぐ」>アックス
リエル : 「へへ、ありがとう」>アックス
ウィル :
えー、今回の公演の成功は、一重にみなさんの協力の・・・(赤ら顔で長々と挨拶してる)
シエロ : 「はあ…エライ目に会った(もそもそとフライドチキンを齧っているw)」
ウィル :
また、今回代役を務めていただいた皆さんには、このまま第一期公演中、継続して参加してほしいのですが、いかがでしょーか!!w
ミーシャ : 「まぁ、いいじゃない、何事も経験よ♪」>シエロ
リエル : 「私は別にいいけどねw」
ウィル : みんなー、異義はーー!!?(←酔いどれ。)>劇団員
シエロ : (ジュースをぶー!!)v <継続
劇団員たち : 「「「「「「「なーし!!」」」」」」w
ミーシャ : 「ワタシは元から演奏で出るけどね♪」
リエル : 「あら、あんなこと言ってますね(ニコリ)」>シエロ
シエロ : 「ありー!異議ありー!!(手をぶんぶんw)」
リアン : 「めでたしめでたし」
LGM :
と、そんなかんじで・・・今回のセッションを締めさせていただきます。お疲れさまでしたw
リアン : PL:おつかれさまでしたーv>GM&ALL
リエル : 「ふふ、どうなるんだろw」
シエロ : 「お疲れ様でしたーっと」 >GM&ALL
リエル : お疲れ様でした〜>GM&ALL
シエロ : 「えーと、報酬が420で…生活費はっと」 2D6
→ 6 + 3 = 9
リアン : 生活費。 2D6 → 3 + 3 =
6
シエロ : 「…なんで俺は生活費で高い目ばっかり出るんだ?」w
リエル : 生活費 2D6 → 6 + 4 =
10
シエロ : 「購入ダイス、8以上!頼むっ!」w 2D6 →
2 + 4 = 6
LGM :
報酬、30rk×14 継続して役者してくれる人は、生活費今回免除。 経験点は、基本500てん。
シエロ : 「…もう8回以上トライして8以上出ないってどうよ…(ばたっ)」
リエル : あ、やりま〜すw
ミーシャ : お疲れ様〜>GM,ALL
シエロ : 「やらない!金の為でもあんな恥ずかしい台詞のオンパレードは嫌だあああっ!!」w
ミーシャ : 生活費
ミーシャ : 3D6 → 2 + 1 + 4 =
7
リアン : 継続して生活費免除しよう。
ミーシャ : ミス 2D6 → 2 + 2 =
4
LGM :
コネクション:劇団『フォーシーズン』(変装、仮想用の衣装、小道具などを都合できる。) 商人モービス(高品質、銀、魔法アイテムの買い物チャレンジのチャンスが得られる)
リエル : ミーシャも劇の演奏してるから免除ならないんですか?
LGM : ミーシャも生活費免除になりますよー。第二期公演もやってくれるならw
シエロ :
「もう購入ダイス一回振っちゃったけど…もう一回振れるって事なのか?」 <モービスのコネ >GM
リアン : 20→15ロングボウ入手に挑戦しまーす。ダイス11以上。 2D6 → 5 + 5 = 10
リアン : あー。惜しい…。
LGM :
ちなみに、チャンスが得られるってだけで、別に優遇はされませぬー。GMによっては、コネが無いとだめって言う場合もあるかなと思って。>モービスさん
リアン : それでは落ちまーす。面白かったですv お疲れ様でしたv
リエル : 17→13のロングボウに挑戦 11以上 2D6
→ 1 + 1 + (1) = 3
キャシー : リアンさん、また来て下さいね♪
シエロ : 「あ、なるほど…セッション毎に振れるって言うのがデフォみたいだけどな」
シエロ : 「お疲れ様。俺も一旦落ちるよ。じゃあまたな、皆」
リエル : どこへ探しに行ったのだろう?私はw
キャシー : シエロさん、また来て下さいね♪
LGM : お疲れ様でした。また遊んで下さいねーw>おおる
ミーシャ : お疲れ様>シエロ、リアン
LGM : うーむ。反省点の多いセッションだったー。(GM的に)
ミーシャ : っと、魔昌石2点〜(コロコロ) 2D6 → 4
+ 1 = 5
LGM :
ミーシャは、あんまり活躍できなかったんじゃないかな・・・って、ああ、経験点の個人ポイント、忘れてた!!w
LGM : 活躍っていうか、出番。ごめんねー。
リエル : 劇のアドリブ楽しかった
ミーシャ : 「まぁ、仕方ないって事で♪気にして無いよ〜〜」
ミーシャ : むしろあそこまでアドリブができるPLさん達が凄かった…w
リエル : さて、そろそろ落ちますね
LGM : うーむ。PLさんのアドリブに頼りすぎな
LGM : マスタリングでした今回w
リエル : いや、ちゃんと拾ってくれるんですね>アドリブ
LGM : お疲れ様でした。またー。
リエル : はい、お疲れ様でした、ではでは
キャシー : リエルさん、また来て下さいね♪
LGM : 今回のテーマですからw(そうなのか)アドリブで寸劇
クレイン :
・・・・・・・・でも、結局『月の雫』の本当の力って、なんだったんだろ。雫は、もう出ないのかなあ。(シミターを眺めている)
プリシラ :
・・・愛があればまた生まれるんじゃない?その、大昔の物語みたいにさ(帽子の上からひょこっと)
ミーシャ : 「じゃあ、ワタシも落ちるね…セッションしてくれてありがとう♪」>LGM
キャシー : ミーシャさん、また来て下さいね♪
クレイン : ふーん・・・愛ー?(よく分からない顔)
LGM : 『月の雫』 おしまい
LGM : そして閉幕。
キャシー : LGMさん、また来て下さいね♪
カーリー : シドさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : フォードさん、いらっしゃいませー♪
フォード : ずざー
フォード : ・・・負けた(がっくり)
シド : たまにはこいつも使ってみよう
カーリー : フィリスさん、いらっしゃいませー♪
カーリー : レストさん、いらっしゃいませー♪
レスト : プリLV3と言われたけどそれで決定だったのだろうかw
カーリー : ラスト-ルさん、いらっしゃいませー♪
レスト : 回復が4回で終わるプリースト
カーリー : 吉さん、いらっしゃいませー♪
ラスト-ル : まにあった-
シド : ん?ラストールさん、こっちじゃないですよ。
シド : asaさんのセッション、Bです。
フォード : asaGMはBですねぇ
カーリー : 愚GMさん、いらっしゃいませー♪
ラスト-ル : そうなの
キャシー : ラスト-ルさん、また来て下さいね♪
シド : そですよー。
フォード : いってらー>ラストール
愚GM : ん?誰だ?wいってらー>ラストール
吉 : さて…どっちを使うかな…(迷い)
シド : えーと、参考までに技能申告。ソサラーセージ1、レンジャー3です。
愚GM : この名を語るのは久しぶりだ・・・・w技能報告とキャラ自己紹介よろしく>ALL
フォード :
技能申告しませう。 ファイター、プリースト、レンジャー、セージ全部2。一般はグラディエーター3。 足りないレベルは勇気で補え
フィリス : ソーサーラ セージ バード 各1
レスト :
プリ3、レンジャー2、エンジェル1のエンジェルレンジャー。プリはここで打ち止め予定です
フィリス : エルフ 女性 Fカップ
愚GM : ふむ、ちょっと前衛不足か・・・
吉 : ちなみに吉は前衛PCは所持していません(何)
レスト :
んー…前衛の厚み増すなら専業ファイターレベル3か、GMが許可すればBシーフ、プリ3がいます
フォード : 装甲がちと薄くて必殺技の無いスーパー系です(ぇ
愚GM : それじゃシーフ3でいいよん>レスト
レスト : らじゃ。問題はシーフには攻撃力は無いw
キャシー : レストさん、また来て下さいね♪
愚GM : そこはクリットでカバーw>攻撃力がない
カーリー : ジェイドさん、いらっしゃいませー♪
吉 : ま、ミーシャでいいか……
キャシー : 吉さん、また来て下さいね♪
ジェイド : シーフ3、プリ3、レンジャー2のスカウト(斥候)です
カーリー : ミーシャさん、いらっしゃいませー♪
愚GM : ミーシャも技能報告宜しく
ミーシャ : 「やっほ〜、ミーシャ・レヴァリスで〜す♪技能はシャーマン2、バード3で〜す」
フォード : シャーマン分が足りなかった・・・ミーシャで丁度良いやもですな。
ミーシャ : PL:それ以前に女性PCがいるとリオ君が大変だからなぁ……
愚GM :
ふむ、了解。では愚かなGMが担当するセッション始まり始まり。宜しくお願いします>ALL
ジェイド : よろしくお願いしまーす>GM.ALL
シド : 宜しくお願いしますー>GM&ALL
フォード : よろしくお願いしますー>GM&ALL
ミーシャ : よろしくお願いします>GM、ALL
愚GM : 開幕
フィリス : よろしくお願いします>GMとALL
愚GM : 【月灯り亭】時刻12:30
愚GM : みんなは仕事が来ないかなぁーと思いつつお昼ご飯の真っ最中です
シド : 「んー・・・仕事がないと明日の飯も心配なんだよなー(淡々と食事中)」
愚GM : そんなノボノボムード満載の月灯り亭に1人の来客が来ました
ジェイド : リゾットを昼食にしてる「…まだ路銀が心もとないな…一仕事欲しい所だけど」
フォード : 「たかるヤツがいねーと飯代も軽い・・・っと、お客か」
フィリス : 「そうですねえ。」モグモグ>シド
ミーシャ : 「…(モグモグ)ん? お客さんが来たみたいね・・・
愚GM : そのお客はアックスと色々話した後食事中のみんなの所に近寄ってきました
シド : 「お。仕事かなー?」
配達人風 :
「あのぅ・・・・お食事中すいませんが少しお話を聞いて貰いないでしょうか?」>ALL
配達人風 : 貰えない
ジェイド : 「急ぎか?」ちょっと手を休め>配達人
シド : 「ああ、仕事の話ならいつでも歓迎ですよ。(さっさと残りのパンを口に放り込む」
配達人風 : 「いえ、急ぎの用事ではないのですが少し頼みがありまして来ました」>ジェイド
フォード : 「食いながらで良けりゃあ、聞くが」>配達人風
フィリス : 「お仕事でしょうかア?」>配達人
ジェイド : 「なら喰っちまうか」残りをかっ込む
ミーシャ : 「ま、話位なら別に構わないけど」
フォード : (食べるペース速めつつ)
配達人風 :
「ええ、ではお話を・・・私の名はカルティックと言います。あなた方に護衛を頼みに参りました」
シド : 「護衛ですか。詳細を教えてもらえますか?」>カルティック
カルティック :
「はい。私は白猫タロウの宅配便に勤めてる者であるものを運ぶんですがそれを護衛して欲しいんです」>シド
シド : 「あるもの?」
ジェイド : 「拘束期間やら道のりやらは?」>カルティック
カルティック :
「はい。私にはわかりませんがマジック・アイテムらしきものを運ぶことになったんです」>シド
フォード :
「白猫タロウの宅配便・・・ねぇ」(名前に聞き覚えないかぼーっと考えつつ先の説明待ち)
カルティック : 「拘束帰還は三日ほどで道のりは三日ほどかかります」>ジェイド
シド : 「旅費と報酬はどうなりますか?」>カルティック
愚GM : んじゃ知識ボーナスで判定してみて。知っているか>白猫タロウの宅配便
ジェイド : 関連技能は?<判定
フォード : 知力ボーナスのみで良いのかな?<チェック
カルティック : 関連技能は・・・・とりあえず無しで
フィリス : とりあえずチェック 2D6 → 3 + 4 +
(3) = 10
愚GM : イエッサー>フォード
フォード : じゃ、能力値のみっと。 2D6 → 4 + 5
+ (2) = 11
シド : 能力値のみでチェックー 2D6 → 1 + 1 +
(2) = 4
カルティック :
「旅費などは白猫タロウが負担し、報酬は200ルクスほどです。もし護衛してるときに何かあったときは額が上がります」>シド
シド : ・・・I点いただきますね。>GM
ジェイド : 知力 2D6 → 4 + 2 + (2) =
8
愚GM : どうぞw<10店>シド
キャシー : フィリスさん、また来て下さいね♪
カーリー : フィリスさん、いらっしゃいませー♪
愚GM : 10点
キャシー : フィリスさん、また来て下さいね♪
ミーシャ : 「白猫タロウ…」 2D6 → 5 + 4 +
(2) = 11
カーリー : フィリスさん、いらっしゃいませー♪
愚GM : フィリスは調子悪いのか?
シド : 「白猫タロウかー・・・俺は知らないみたいだなー」
フィリス : ただいまあ。
シド : おかえりー
フォード : 「経費はそっち持ち、基本200・・・ふむ」
愚GM : おかえりっす>フィリス
フォード : おかー>フィリス
ジェイド : お帰りです>フィリス
シド : 「何か起こるかも、って心当たりはあります?」>カルティック
愚GM :
白猫タロウ宅配便は庶民に親しみやすい業者で運ぶ者は様々である。ちなみに普通は「誰でも知ってる」
ジェイド : 「旅費込みとしてならなかなかのものだな」<200rk
ジェイド : 度忘れですかねw<ピンゾロ
カルティック :
「野生の動物が現れるなどの情報は知りませんが、マジックアイテムなので誰かに狙われる可能性・・・あ、運ぶ者を一応持ってきましたが見ますか?」>シド、ALL
フォード : 「・・・普通知ってるほどポピュラーだぜ?」w<白猫タロウ>シド
シド : 一時的な記憶喪失状態かもw<1ゾロ
愚GM : ボケの始まりか?w
フィリス : 「はい是非見せてください。」>カルティック F
シド :
「そうなのか。ド忘れしたのかもなwマジックアイテム・・・ああ、出来れば見せてくれるとありがたい」
フォード : 「見て良いモンなのかね」<運ぶもの
カルティック : 「はい、では(ゴソゴソ)これです」みんなの前に指輪サイズの箱をコトンと置く
ジェイド : 指輪を入れる箱程度の大きさって事かな?十分小さいけど
カルティック : 「この箱の中にあなた方に運んで欲しい物があります」
愚GM : そういうこと>ジェイド
シド : 「おや。随分小さいんだな。」
フィリス : 首を伸ばして興味津々 F
カルティック : 「あ、中身を見ても構いませんので」>ALL
フィリス : 「ちっちゃいですねえ。」 F
ミーシャ : 「コレがマジックアイテム…」と見る
ジェイド : 遠慮なくあける<箱
フォード : (とりあえず後ろのほうでそーっと見てる)<箱
ジェイド : そしてやるのはセージではなくお宝判定w>指輪 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
愚GM :
ジェイドが開けてみると普通とは違う指輪が入ってた。知ってるかどうかをセージチェキラよろしく。
フォード : セージチェックでその出目欲しいよw<11 こっちはちゃんとセジチェキ
2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
愚GM : ジェイドが怖い・・・・w
シド : セージチェック 2D6 → 2 + 1 + (3)
= 6
ジェイド : セージないんですよねw
シド : ・・・?昨日の反動なのか出目が・・・
フィリス : セージ 2D6 → 6 + 4 + (4) =
14 F
愚GM : フィリスも怖い・・・・けど知ってるのはジェイドだけ(知名度16)
愚GM :
この指輪はビースト・コントロール・リングと言われて野生の動物なら自在に操ることが出来るマジックアイテム。ただし心が弱い物はその指輪の虜にされてしまう呪いマジックアイテム
カルティック : 「私にはさっぱりわかりませんが・・・・みなさんの中で誰か知っていますか?
ジェイド : 「まあ、猟師さんが大喜びなモノだな。ただし乗っ取られるけど」
ジェイド : 指輪の説明も一応します
カルティック :
「そ、そんな・・・・私がそんな恐ろしい物を運ばないと駄目だなんて・・・・w」説明を聞いた後
シド : 「なるほど。なかなか珍しい品なんだな。」
フォード : 「マジックっつか、カースドっつか・・・。中々に危険そうだなぁオイ」
ジェイド : 「持ってるだけじゃ何も起こりはしない。使わなきゃいいんだ」>カルティック
フィリス : ちょっと抜けます。 F
フォード : 「箱の中に安置してる分には害無いんでねぇの?」w<そんな恐ろしい
ジェイド : いてらー>フィリス
フォード : いってらー>フィリス
カルティック :
「そ、そうですよねw・・・・ちなみに私も届け先と色々契約上がりますので一緒に同行します」>ジェイド
愚GM : いってらー>フィリス
シド : いってらしゃいー>フィリス
ミーシャ : いってらっしゃい>フィリス
愚GM : 契約があります
シド : 「じゃ、この指輪を運ぶ道中の護衛ってことか。・・・ふむ。」
フォード : ちなみにカルティックさんって男性? 女性?(何)
カルティック : 「お話しすることは以上です・・・・他にご質問はあるでしょうか?」
愚GM : 妻子持ちの幸せムンムンの男w>フォード
フォード : 「ん、指輪と旦那の護衛・・・ってとこか」 ちぇー、妻子持ちかぁ(ぇ)
ジェイド :
「やる事は荷物と、あんたの護衛か?」荷物奪われたら取り返す義務が発生するかここで変わるw>カルティック
愚GM :
「あ、あと三日間の道のりの中で村を2つほど通りかかるのでそこで皆様には休んでいただきます」
カルティック : こっち、と
フィリス : ただいま。 F
フォード : おかえりー>フィリス
カルティック :
「あ、一応私も護衛対照に入ります・・・・守って下さいますよね?w」>ジェイド
愚GM : おかえりっと>フィリス
ジェイド : 「依頼人に死なれちゃ支払いが無いんでな。せいぜい頑張らせてもらうさ」
シド : 「どうする?俺は引き受けてもいいと思うけど、この依頼」 @おかえりですー
愚GM :
「あ、そうですか(安心した顔w)では・・・改めて聞きますが、この仕事を受けてくれないでしょうか?」ALL
カルティック : だからこっちだ、と
ジェイド :
「受けること前提で話聞かせてもらってたしな。引き受けさせてもらう」>カルティック
ミーシャ : 「オッケー、引き受けるわ」>カルティック
フィリス : 「通り道で山賊がでるとかそういう噂はあります?」>カルティック F
フォード :
「まぁ、話聞いた時点でほぼ決まりなんだが。 俺も受けさせてもらうぜ」>カルティック
カルティック :
「申し訳ありません。そういうことについては全く知らず・・・(申し訳ない顔)」>フィリス
シド : 「ま、一応確認さ。勿論、俺も引き受けさせてもらうよ」
フィリス : 「私も引き受けます。」>カルティック F
カルティック :
「あ、ありがとうございます(ペコリペコリ)では移動は馬車を使いますが・・・行く前に何か準備はありますか?」買い物があったらどうぞ
フォード : 応急手当セットと防水ザック購入しまーす。
ジェイド : 改めて買い物は無いかな
愚GM : 了解ー>フォード
シド : こちらも特に買い物はなし
フォード : それだけで準備完了かな。
フィリス : 特になし。 F
愚GM : ミーシャは?
ミーシャ : 「無いよ〜」<準備
カルティック :
「では準備は出来ましたね。それでは早速出発します。みなさまお乗り下さい」<馬車
愚GM : 御者はカルティックともう1人乗れるけど誰か乗る?
ジェイド : こっちは歩きかな
ジェイド : あれ?御者席に、てことかな
シド : こっちも御者には乗らないです
愚GM : 馬車に乗るか乗らないかは自由
フィリス : 乗れるらしい♪ F
愚GM : そうなり<御者席>ジェイド
ジェイド : 危険察知の人でも御者につきますか?
フォード : ん、こちらも徒歩で。馬車周りについてましょう。
ジェイド : レンジャーレベルは2ですけど
愚GM : つきます>ジェイド
フィリス : 私は体力ないのでのります。 F
ミーシャ : 「やっぱり馬車の中は楽ね〜(既に馬車に乗っている(何」
フォード : 同じくレンジャー2。 一人くらい付いた方が良いかな?<御者に
ジェイド : いあ、パーティーに対する提案だったんですがw<危険察知の人が御者席
ジェイド : それならジェイドが御者につきます。
愚GM : ・・・阿呆なGMですんませんw
ジェイド : 御者席ね
フォード : 一応聞いとこう。荷台に乗ることも可能なんですかね>GM
フィリス : 「私、馬車に乗るの初めてです。カイテキですネエ。」>ミーシャ F
愚GM : 了解>ジェイドが御者席
愚GM : 可能なり>フォード
ジェイド : 位置提示 (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
フォード : 了解。それ聞いても、あえて徒歩でw
ミーシャ : 「頑張ってね♪(マテ」>徒歩組
シド : じゃあこちらも徒歩でフォードの反対側を歩いていようw
愚GM : フォード、シドが徒歩でミーシャ、フィリスが馬車の中でジェイドが御者席でOK?
ジェイド : おっけーですさ>GM (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
フォード : 「馬車周りの護衛は必要だろーしなぁ。・・・ちっと羨ましいが」w>馬車組
(HP:19/19 MP:22/22 敏:15) 馬車外
フィリス : 「乗らないんですかア?」(馬車の中から>フォード シド F
シド : 「乗りたい所だけど、一応護衛が仕事だからな(苦笑)」>フィリス
愚GM : ちなみに指輪が入ってる箱はカルティックが持ちます
フィリス : (なんだか悪い気がするけど、戦う前にへばりそうなので馬車にのってる。
F
フォード :
「万が一襲われたとき、馬車ン中じゃ対処しようがねーしな。俺らの仕事は”護衛”だからよ」>フィリス
愚GM : それじゃ乗る人乗らない人が決まりパッカラパッカラと進みます
ジェイド :
実はこの業者からしてすでに別人で、荷物奪われた本人が取り返すために冒険者雇って襲撃するというのはどうだろう (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
フォード : 凄い展開ですなw<すでに別人で〜
フィリス : 「そうですかあ。」>しど フォード F
愚GM : んじゃ遭遇判定チェキラ 1D6 → 5 =
5
愚GM : ・・・・・・チッ
フィリス : ヤッタア♪(謎 F
ジェイド : LV5の犬でも襲ってきたかな (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
愚GM : では一日目の道のりは特に問題なく進みました
ジェイド : 「…馬車に揺られっぱなしてものボケそうになるな」 (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
フォード : 何も出なかった、と<チッ
シド : 「ま、何もないのはいいことさね」>ジェイド 馬車外
愚GM : 【村の宿、美声の小鳩亭】夕方6:00
フィリス : 「そうですよお。ヘイワなのが一番です。」>ジェイド F
カルティック : 1D6 → 5 =
5
カルティック : 誤爆ですw
フォード : 「何かあってくれた方がいっそ楽かも知れん・・・」 馬車外
ジェイド : チンピラに絡まれるイベントでもあるのかと思ったw
カルティック : 「えー、本日はここで皆様に休んで貰います」<美声の小鳩亭>ALL
フォード : ML5のチンピラに絡まれる、と(何) 馬車外
ジェイド :
「のんびりやって旅費まで出て、200rkまでもらえるならそっちでもいいけどなw」
ミーシャ : 「…『美声の小鳩亭』…ね」
カルティック : 「明日の朝に出発しますのでみなさまはごゆっくり休んで下さい」
ジェイド : 「りょーかい」
フィリス : 「分かりました亜。」 F 馬車の中
シド : 「ああ、了解」 馬車外
フィリス : マジックアイテムは誰か持っておこうかな? F
愚GM : んでみんなは白猫タロウの経費で宴会をしていますw 深夜9:00
フォード : 「おぅ、了解。・・・飲んでも大丈夫かね」w 馬車外
シド : 9:00って深夜じゃないじゃん、ってつっこみはともかく。 馬車外
カルティック : 「どうぞどうぞ。経費は我が社が持つので思う存分どうぞw」
ジェイド :
寝る直前に依頼人の窓に鳴子の紐仕掛けます。自分の寝る場所でなるようにね…用心のかっこだけつけとくw
愚GM : 誰かが突っ込むと思ったよ・・・・w>深夜じゃない
フィリス : パクパク F
フォード : 湯浴みして、一杯だけ飲んで、早めに休もう・・・歩き詰めだしw
シド : 「ま、俺は一応酒はやめとこう」w 馬車外
ミーシャ : 「…(モグモグ、ゴクゴク)美味しいわ〜♪月灯り亭には劣るけどねw」
愚GM : 鳴子っとwちなみに部屋は依頼人と男軍団と女軍団に分かれています
フォード : 「・・・思ってても黙ってるもんだぜ、そーいうのは」w<月灯り亭に劣る>ミーシャ
シド : 「月灯り亭の料理は絶品だからなーw」>ミーシャ
ジェイド : 「遠慮なくと言うなら遠慮はしないでおくか」お酒は一応控えるけど食事はもらっとく
カルティック :
「さぁ!宿に泊まっているみなさん!この方達は我が社が運んでいる物を護衛している冒険者達です!(1人エキサイトw)」
フィリス : 「美味しいです♪」 F
客 : 「「「おおおおおおおおお!w」」」
ミーシャ : 「護衛している冒険者で〜〜す♪(完全に酔っているw」
フォード : 「変に盛りあがってるな、オイ・・・」
ジェイド :
「…あんなに触れ回ってちゃどこで誰に耳にはいるか分からんな…しわ寄せはこっちに来るんだが」嘆息
シド : 「・・・のんきだねぇ」
カルティック :
「この方達は未来トロウを救う人たちです!みなさん!応援宜しくお願いします!!w(酔っぱらいw)」
客 : 「「「(パチパチパチパチパチw)」」」
フォード : 「・・・先休んでるわ。酔っ払いの相手ヨロシク」 >ALL
シド : 「はいよ(苦笑)」>フォード
ジェイド : 「まあ、変に用心固めてもな。なるようになるか…」果実酒一杯だけ
ミーシャ :
「そうよ!ワタシはトロウを救う者の一人よ(マテ…そんな事できるはず…グハッ(蹴られる」
宿主 : 「ははは、なかなか元気のいい人じゃないかw」
シド : 「豪気だなぁー」>ミーシャ
フィリス : 「救世主だったんですかあ?」>ミーシャ (本気にしてる F
ジェイド : 「トロウがいつ危機になるんだw」
宿主 :
「このところこの村では活気が無くなったからな。俺にとっては嬉しいよ(うんうんと頷く)」
カルティック : 「ジェイド様!危険はいつ来るかわかりませぬぞ!!w」
フォード :
「部屋まで聞こえてくるとは・・・どんだけ騒いでるんだ(勝手にえらい騒ぎしてることになった(ぇ)」
シド : 「ま、活気があるのはいいことだけどな」ロシアンティーのむ
ジェイド : 『様』付けに対して飲んでた果実酒を吹くw
宿主 : 「ふぅ、だが・・・・俺達で何とかしなくてはだめだろうなぁ・・・(深刻な顔に)」
シド : 「・・・大丈夫か?」>ジェイド
ジェイド :
「…活気なんて無いときゃ無いしあるときゃあるもんだろ。それとも心当たりでもあるのかい?」>宿主
フィリス : 「なんで寂れてるんです?」>宿主 F
ミーシャ : 完全に酔っており、発言が終始滅茶苦茶に…w
ジェイド : 「ん?ああ、ちょっと驚いただけだw」>シド
宿主 : 「なぁ、あんたらに同僚見たいのはいるのか?」>酔っぱらってない人w
シド : 「おーい、ちょっと酔っ払いすぎだぞ(苦笑)」>ミーシャ
宿主 : 「ああ、この村ではな。ちょっとした盗賊が暴れてるんだよ」>ジェイド、フィリス
フォード : (部屋に一人・・・ああ、退出するんじゃなかった(ぉ)
シド : 「同僚?冒険者なら、結構知り合いが多いよ」>宿主
ジェイド :
「冒険者って事ならトロウの月灯り亭に掃いて捨てるほどいるぞ。一山いくらかで売れそうなほどにな」>宿主
フィリス : 「どんな人達なんです?盗賊さんたち?」>宿主 F
宿主 :
「そうか、んでなその盗賊もそろそろ無視できなくなってな。冒険者を雇おうと思ってるんだよ」
宿主 : 「ああ、店では暴れ放題。村人には危害を与える。そんなところだ」>フィリス
フィリス : 「人数はどのくらいです?」>宿主 F
宿主 :
「あ、もちろんあんたらには頼まないぞ。今仕事中みたい・・・・(酔っぱらてるミーシャとカルティックを見るw)・・・だな」w
シド : 「掃いて捨てるほど・・・(苦笑)」
ジェイド : 「…まあ、必要な情報は受ける本人が知ってりゃいいか」
宿主 : 「3人グループだ。まぁ冒険者が来てくれれば直ぐにかたはつくだろうな」>フィリス
ジェイド : 「けど、この村にも来るならあのバカ騒ぎ聞いて行動起こしかねないかな」
ミーシャ : 「zzz……(寝てる…明日は二日酔いだろう(何」
カルティック : 「はははは!冒険者の方がいれば運んでる物も安全!もう楽勝ですなぁ〜!w」
ジェイド : 「…日ごろは何か嫌なこと抱えてるのかね」カルティックの様子見ながら
愚GM : さて、部屋に行ったフォードと酔いつぶれてるミーシャ以外のみなさん
愚GM : ちょい殺気感知を宜しく、ないひとは平目でお酒を飲んでるのなら−2で
フィリス : 三人組みだ F
フィリス : ヒラメ 2D6 → 2 + 1 =
3 F
フォード : にゃー、スマンw<部屋で寝てる
フィリス : フフフw F
シド : 危険感知はだめです?
ジェイド : 危険感知のほうで。殺気感知は危険感知の限定版だというのを聞いたので 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ミーシャ : 「zzz……もうおなか一杯…zzz」w
愚GM : 危険感知・・・・・・でもいいです
フィリス : 殺気感知は危険感知の限定バージョンらしいけど F
シド : 危険感知 2D6 → 6 + 3 + (5) =
14
ジェイド :
てか殺気感知の無いときは、襲撃の予感を感じ取れるのはレンジャーオンリーだったんだよねw
シド : 「ん?」
愚GM : ふむ、ではシドとジェイドは馬鹿騒ぎしている店の中、ある目線に気付きます
シド : 相手に悟られないよう、さりげなくそちらの様子を確かめます<目線
愚GM :
店の外からですが、まるでハイエナが獲物を見つけたような目線。ちなみに気付いたときにすでに気配は消えてる
愚GM : すでに誰もいない>シド
シド : 「ジェイド・・・今・・・(ちらりと店外を見て)」>ジェイド
宿主 : 「ん?どうかしたのかい?」<気付いた人>シド、ジェイド
ジェイド : 「…要警戒だな。まったくめんどくさい」>シド
シド : 「馬鹿騒ぎなんかするもんじゃないな(苦笑)フォードにも声かけておいたほうがいいか」
ジェイド : 「いや、気にしなさんな」>宿主
シド : 「別になんでもないよ」>宿主
カルティック : 「(上半身裸で躍っているw)」>馬鹿騒ぎ
ジェイド : 狙いが荷物なら宿に被害は行かないはずだし
宿主 : 「そうかい?ならいいけど・・・」>シド、ジェイド
ジェイド : 馬車に他の荷物はありましたっけ>GM
シド : 「・・・フォードに声かけてくるかな」@スミマセン、一時ROMりますー
愚GM : 馬車には特に荷物はない。あるのはカルティックが持っている指輪の箱だけ>ジェイド
愚GM : あいよ、いってらー>シド
ジェイド : いてらー>シド
フィリス : しどさんいってら。 F
フォード : いってらー>シド
カーリー : ミーシャさん、いらっしゃいませー♪
ミーシャ : っと落ちていた…(汗)
愚GM : そしてそれから少し経ってから馬鹿騒ぎは終わります
ジェイド : お帰りです>ミーシャ
フィリス : おかえりい。 F
フォード : おかえりー>ミーシャ
愚GM : すでに宿屋はお休みムードに突入するけど・・・・なにかすることはある?
愚GM : おかえりっす>ミーシャ
ミーシャ : ただいま
愚GM : 特にすることがないなら寝ることになるけど?
ミーシャ : 酔いつぶれて寝ていますw
愚GM : 了解w>酔いつぶれて
ジェイド : 依頼人を部屋まで運んだ後でやっぱり鳴り物仕掛けておきます
フォード : シドに話を聞いて、警戒するけど・・・警戒するだけで寝てしまおうw
愚GM : 了解っと<フォード、ジェイド
ジェイド : 「…何で俺が色々働いてるんだ…」潰れた人もとりあえず部屋にw
客 : 「「ぐがぁぁぁぁー・・・・・・・・・w」」
ジェイド : 窓のも含めて達成値。シーフレベルは3 2D6
→ 2 + 5 + (3) = 10
カルティック : 「エミリア・・・・愛してるぞ〜〜・・・・・・」w
ミーシャ : 部屋に運ばれる時「zzz…ありがと…zzz」
フィリス : スースー寝てる F
ジェイド : 後は自分のレンジャーの勘を信じて寝るかなw
愚GM : 了解ではみなさんが寝てる間・・・・・
愚GM : ・・・・・何も起きませんw
ジェイド : 何事も無く起きれたら罠解除して行きます
シド : @ただいまー。レス不要ー
愚GM : 【宿屋、美声の小鳩亭】朝7:30
ジェイド : 判定が必要なら一応 2D6 → 5 + 6 +
(5) = 16
愚GM : 解除は必要ないw
愚GM : あ、必要か。一応
ジェイド :
他に泊まった人がいたらびっくりするかと。『すでに解除されている』なら急展開だがw
愚GM : ではみんなが起きてから30分後、カルティックは自分の部屋から戻ってきました
ミーシャ : 「おはよぉ…頭がガンガンするわ…(当然だ」
カルティック : 「み、みなさま・・・・・おはようございます・・・・(ガンガンガンw)」
フォード : 既に解除されてたら吃驚かしらw
愚GM : 解除されてませんw
フォード : 「よ、おはよーさん。・・・大丈夫かね、あれで」<ガンガン
カルティック : 「え、ええ。私はお酒を飲むと調子に乗りすぎ・・・あいたたたw」
フィリス : 「大丈夫ですかア?」>カルティック ミーシャ F
シド : 「ああ、お早う。・・・あの二人は、朝っぱらから調子悪そうだな(苦笑)」
ジェイド :
「回復が少なくなるけど『解毒』してやれるぞ。先着3名様でなw」勿論からかいですw
ミーシャ : ちょっと風呂ROM
フィリス : 「箱はちゃんと持ってます?」>カルティック F
ジェイド : いてらですさー>ミーシャ
カルティック : 「おお、では早速・・・・っとこんな事をしてる暇はありませんね」w
フォード : てーらー>ミーシャ
愚GM : いってらー>ミーシャ
シド : いてらしゃーい>ミーシャ
カルティック : 「はい、しっかりと持ってます(箱を見せる)」>フィリス
フォード : 「中身も確認してくれや、一応」<箱>カルティック
フィリス : ミーシャさんいってら。 F
カルティック : 「あ、わかりました」中身を開けるとちゃんと指輪はありました
愚GM : それじゃ朝ご飯とかを食べ終わった後
シド : 「ふむ、異常なし、と。それじゃ、先に進みますかね。」
愚GM : 【美声の小鳩亭・店の前】8時半
カルティック : 「では今日も頑張っていきましょうか」
フォード : 「んぁ、大丈夫みてーだな。じゃ、行くか」
愚GM : もう一度馬車で進むけど持ち場はどうする?
ジェイド : 特に変わりは無いかな
シド : 持ち場は昨日と同じで 馬車外
フォード : 最初と変更無しで良いかな?<持ち場
フィリス : 馬車の中 F
愚GM : 了解、では一日目と同じ持ち場で馬車はまたパッカラパッカラと進みます
カルティック : 「(移動中)ふぅ、昨日は飲み過ぎましたなぁ・・・・(頭を抱えつつw)」
ジェイド : 「昨日のバカ騒ぎがまーだ耳にこびりついてるな…」 (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
シド : 「今日の晩は、あんなことはしていられないな(苦笑)」<馬鹿騒ぎ 馬車外
ジェイド : 「気になることもあったしな」 (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
フォード : 「何だってまた、あんな飲んだんだか・・・」<頭抱えてるの見て 馬車外
カルティック : 「む、すいませんでした・・・・・wえ?気になることですか?」
ジェイド :
「なんか熱烈な視線もらっちゃってね。ファンが来るかもしれないって事だ」>カルティック (HP:12/12
MP:12/12 敏:15)御者席
カルティック : 「なるほど、これであなた方は人気者ですな。よかったよかった」w
シド : 「モテる仕事だからな、冒険者は」 馬車外
フォード : 「ファンっつか、フーリガンかもな。要注意ってか」 馬車外
愚GM : それじゃ遭遇判定チェキラ 1D6 → 6 =
6
愚GM : チェッ
ジェイド : レッサードラゴン×6 (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
ジェイド : ランダムな出会いは無いようですねw (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)御者席
フォード :
そんなつまらなそうに舌打ちするなら、どの目でも何か出現するようにすりゃいいのにw 馬車外
シド : こういうときは目がいいGMw 馬車外
愚GM : ツマネェー・・・・それじゃ本日の道のりも特に問題なく進みました
愚GM : (グサッ)>こういうときは良い出目
フォード : 「随分順調だぁな・・・良いことなんだが」 馬車外
愚GM : 【村の宿、陽気な鯨亭】夕方5:30
愚GM : みなさんは二つ目の宿に着きました。
シド : 「本日も無事到着、と。」 馬車外
ジェイド :
宿チェックしつつ3人組の盗賊の話を聞いておきます。こっちまで行動範囲伸ばしてるかどうか>GM
宿主 : 「ん?あんたらが護衛をしてるという冒険者達かい?」
ミーシャ : ただいま「あー…まだ頭が痛い…今日は『陽気な鯨亭』ね…」
シド : 「?何でまた突然そんな話を?」>宿主 馬車外
宿主 : 「ふーん、盗賊ねぇ。この村は平和でね。何も聞いてないぞ?」>ジェイド
宿主 : 「ああ、あんたらのなかで手紙を預かっているんだよ」
シド : 「今日は飲みすぎるなよ」w @おかえりー>ミーシャ 馬車外
ジェイド : 「それたか。まあ、他の冒険者に任せるか」<盗賊
愚GM : おかえりっす>ミーシャ
フォード : 「・・・大丈夫かよ?」 おかえりー>ミーシャ 馬車外
フィリス : おかえりい>ミーシャ F
ジェイド : おかえりですさ>ミーシャ
カルティック : 「飲み過ぎは行けませぬぞ、ミーシャ様」w
フィリス : 「手紙?」 F
フォード : 「手紙? どっから?」
宿主 : 「ああ、宛先人は・・・・・・・カルティックと書いてあるな」
ミーシャ : 「あなたもね…」w>カルティック
宿主 : 「『白猫タロウ宅配便』・・・と書いてあるぞ」>フォード
カルティック : 「むっ、ゴホンゴホン・・・・・w」>ミーシャ
ジェイド : 「本体から連絡かなんかか」
フォード : 「白猫から旦那に、ねぇ。何だろーな」
カルティック : 「え?私宛に手紙ですか?」カルティックは手紙を受け取り読み始めた
カルティック : 「・・・・・・・なるほど。契約上に少々変更があったみたいです」
カルティック :
「この手紙についてはあなた方には特に関係ないです・・・・いたたたた(頭を押さえるw)」
ジェイド : 「…こっちに関係ある事は?」
ジェイド : 「ないのか」興味をなくした
フォード : 「ふーん。俺たちにゃ関係無い事か・・・」
カルティック :
「・・・・・少々飲み過ぎたみたいです・・・・今夜はゆっくり寝ますのであとはあなた方で・・・・(千鳥足で部屋に向かうw)」
シド : 「別に問題のあることじゃないなら、いいか・・・」 馬車外
フィリス : 「ないならいいや。」 F
宿主 : 「ふーん、大丈夫かねぇ?あそこまで飲んだのかい?あの旦那w」
ジェイド : 「酒が残りすぎだな」<千鳥足
フォード : 「さっきからあんな酔ってたっけか?」<千鳥足
ジェイド : 「手紙に酒の匂いでも入ってたんだろうよ」
宿主 :
「まぁあんたらはゆっくりしな。たっぷりお金を取らせて貰うぜいw(いっぱい飲んで貰うつもりらしいw)」
シド : 「俺は酒は遠慮しておくよ(苦笑)」 馬車外
フィリス : 「奥様が実家に帰ったとか?」ひそり F
ミーシャ : 「ワタシも今日は遠慮するわ…(ガンガン」
宿主 : 「ぬ、それは残念だなw」>遠慮
ジェイド : 「飲み物はともかく美味い物が食いたいなw」
愚GM : てなわけで昨日とは違って穏やかなムードで夜を迎えました
フォード : 「酒はとりあえず、だ。何か食おーぜ」w
宿主 : 「まかしときな!とびっきり上手いのがあるぜい!w」>ジェイド
愚GM : ・・・・・・っと依頼人をよそに上手い物を食べる冒険者達でしたw
愚GM : では宴会の場面はカットして貰いw・・・・何か寝る前にすることはある?
ジェイド :
やっぱ依頼人の部屋の用心はしときたいかな。今日は一応起きてることにする…明日が辛いけどw
愚GM : んじゃ見張りを付けるの?>ジェイド
フォード : 依頼人の周辺の用心、交代制でします?>ジェイド
シド : こちらも交代みはりしましょうか?>ジェイド、フォード 馬車外
ジェイド :
見張りというほどのものじゃないですね。部屋の中にいて何か異常が無いか用心する程度>GM
愚GM : ちなみに部屋の分け方は美声の小鳩亭と同じ
ジェイド : 交代できるならお願いはしたいですねw
愚GM : それじゃ依頼人の部屋に何かないか調べるだけ?>ジェイド
ジェイド : 依頼人の部屋の周り、かな
フィリス : 手紙を見てみたいけどなあw F
愚GM : 了解>部屋の周りを見張り
シド : 寝る前に外もざっと見回ってみよう 馬車外
フォード : 部屋の周りに気を配りつつ待機・・・ってとこかな? 3交代制くらいでw
愚GM : みんなが泊まる部屋は二階なり、依頼人も二階の部屋
フォード : あと馬車の具合も見てみましょうかね。何かあるとマズイw
愚GM : 外を見回りしても特に問題なし、馬車にもとくに以上は無しでした
愚GM : 異常
愚GM : それじゃ依頼人の部屋の前で交代制で見張り、でいい?
ジェイド : んじゃ見張り前半で。何も無いとは思うけど一応、ね
愚GM : 後半は誰?
シド : じゃ、後半でー 馬車外
ミーシャ : 「zzz……(マテ」w
愚GM : 了解、では深夜
愚GM : 1D2 → 1 =
1
フォード : 自分も後半に同伴しましょう<見張り
愚GM : ふむ、ではジェイド
フィリス : 後半に。 F
ジェイド : あいっす
愚GM : 聞き耳判定プリーズ
フォード : ・・・前半ジェイドだけかいなw
ジェイド : そういえばそうだw聞き耳ー…依頼人の嗚咽とか聞こえたらいやだなあ 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
愚GM : そして 2D6 → 3 + 5 =
8
愚GM : ふむ、それじゃジェイドは依頼人の部屋から何か音が聞こえました。はっきりとw
ジェイド : どんな音ですか?>GM
愚GM : 窓を開けて一階に下りる仕草をする音です
フィリス : あうwジェイド二対解くべきだったw F
ジェイド : 2階からかいw中に入ろうとしますが鍵はかかってますか?
愚GM : 掛かっていません、よっぽど急いでる見たいです
ジェイド :
中に入って依頼人がいるなら、起こして他の人を起こすように頼む。自分はおりた人を追います>GM
ジェイド : パーティーのメンツね<他の人
愚GM :
そしてジェイドが部屋にはいると・・・・・・慣れてない仕草で窓から外に降りようとする依頼人が居ましたw
ジェイド : 半分はそうかもなあと思ってましたがw<依頼人が降りている
カルティック : 「あ、あ・・・こ、これは・・・・・・・(オロオロ)」
ジェイド : 「…あんたの家では玄関は窓の形してんのかい?」
愚GM : 依頼人の手には指輪の箱があります
カルティック : 「(さっと指輪を後ろに隠し)あ、月が綺麗だなぁと思いまして・・・・・」
愚GM : 今夜の天気、曇り空
ジェイド :
「別に何かってわけじゃない。ただ護衛任されてるんで出るときは遠慮なく声をかけてくれりゃいいんだがw」>カルティック
カルティック :
「そ、そうでした・・・・・・お願いです!!助けて下さい!!(土下座)」>ジェイド
ジェイド : 「…俺一人が聞かされてもな…一緒に来てくれ」>カルティック
カルティック : 「はい・・・・・・・」素直に着いていきます
ジェイド : 男性陣のほう扉叩いて起こして、カルティック任せた後女性人起こして集合
ミーシャ : 「ん…おはよ…もう朝?」>ジェイド
フィリス : 「オハヨウゴザイマス。」>ジェイド カルティック F
ジェイド : 「依頼人が助けてといってたもんでね。一緒に話を聞く必要がありそうだ」>ミーシャ
愚GM :
それいjゃカルティックはしょんぼりと土下座をしています。しかし全然落ち着いていません
フォード : 「・・・何があったんだかな」(眠そうな顔で)
愚GM : それじゃ
フィリス : 「はーい。」ぼんやりと集合 F
シド : 「えーと・・・お早う。・・・じゃあとりあえずその話を聞いてみないとな」 馬車外
愚GM : 「じ、じつは・・・・・・・・・」ここに着いたときに渡された手紙を渡す>フォード
カルティック : こっちだ、と
フォード : 「ふむ?」(皆に見えるように手紙広げて読みます)>GM
シド : 「なになに?どうしたんだ?」と覗き込む 馬車外
フィリス : 「どうしたんです?」覗き込み F
ミーシャ : 「ん……」覗き込む
手紙内容 :
「オ前ノ家族ヲ預カッタ、返シテ欲シイノナラ夜ニナッタラ運ンデイル物ヲ持ッテ美声ノ小鳩亭に1人デ来イ」
愚GM : ・・・・・・と書かれてる
ジェイド : 「一人で、か。残念」
シド : 「家族を、ねぇ・・・」 馬車外
カルティック : 「お、お願いです!!私の家族を助けて下さい!!」
ジェイド : 「面白い契約変更だな」さしたる興味もなさそうに
フォード : 「成る程ねぇ。慌てるわけだ・・・一言いってくれても良いと思うが、ね」
カルティック :
「も、もちろん私の方から報酬をあげさせて貰います!だから、どうかどうか・・・・・」>ジェイド
フィリス : 「そういうことでしたか。」 F
シド : 「家族って言うのは?」>カルティック
カルティック : 「私の家族がと思い・・・・・ああ!今も家族が!(オロオロ)」>フォード
カルティック : 「私の妻と息子のことです・・・・・」>シド
ジェイド :
「ああ、別に見捨てるわけじゃないwあんたに指輪持ってかれたらこっちは依頼完遂できないしな」>カルティック
フォード : 「つってもこの手紙、『何時の夜』か書いてないんだが・・・」w>カルティック
カルティック : 「は、はい・・・・・・・・」>ジェイド
愚GM : 今夜と書いてたことにしてください、まる>フォード
ジェイド :
「大方いつでもいいんだろ。一人でって言われたから俺達の目を盗むために夜にしただけかもしれないし」
シド : 「しかも、美声の小鳩亭は、結構遠いんじゃなかったか?」
ジェイド : 今夜かw
カルティック : 「・・・・・・・(反省しつつ聞いている)」>ジェイド
フォード : 今夜ね、了解w
フィリス : 間に合わないw<今夜 F
ジェイド : ぶっ飛ばせば夜につくだろうけど強行軍だね
ジェイド : 「んで、どうしようか」
フォード : 「急な話だが・・・そもそも間に合うかっつー問題も」
愚GM : ヘタレGMなのでご勘弁を・・・w
カルティック : 「あ、そういえば・・・・・・」>フォード
シド : 「今夜なんだろ?今から大急ぎでいかないと、じき夜が明けてしまうぞ」
フォード : 「んぁ、何だ?」>カルティック
ジェイド :
受け渡しが建物内じゃなきゃシェイドかダークネス使ってもらって引っ張ってもらうんだけどな…やってもらってばっかりだw
愚GM : 間に合うか・・・・に「あ、そうだった」っていう意味w>フォード
フォード : ん、そう言うコトねw
愚GM : さて、どうする?
愚GM : ちなみに今の時刻は深夜1:30
フィリス : とりあえず馬車に乗って行きましょか F
シド : 今から行って間に合います?>GM
愚GM : 間に合わないね>シド
ジェイド : 人質がブラフならいいんだけどね
フォード : 1、間に合えと祈りつつメロスのように走る 2、見捨てて護衛続行 3、その他
シド : 馬車で飛ばしても間に合わない、か。どうしてものでしょうかねぇ
フォード : 確認できないからねぇ。ホントに人質取られてたらどーしようもない
愚GM : ちなみに美声の小鳩亭で家族のことを大声で言ってはいません
愚GM : カルティックが↓
ジェイド : あの時は冒険者というかこっちの事ばっかりだったもんね
シド : そもそも間に合わないのでは、本当に人質がとられてたらお手上げですが
フィリス : 家族が何処にいるか知るはずないし、張ったりかなあ? F
フォード : 妻子持ち、って事実、PCさえ今知った気もw
ジェイド : 「まあ、万が一があるからそれを捨てるわけにも行かないか…面倒な商売だ」
フォード : 馬より速い移動手段でも無いものか
フィリス : 間に合わない事承知でいきましょうか? F
シド : 「確認に向かってみるか?」
カルティック : 「!行って下さるのですか!?」>シド
フォード : 「行かねーわけにもイカンだろ、と」
シド : 「いや、正直そんな無茶な脅迫、本物かどうかかなり怪しい所もあると思うけどな・・・」
ジェイド : 「…人質が抑えられてたら敵の無力化が第一か」
シド : 「フォードの言うとおりだ、と。」
カルティック :
「・・・・ウソの可能性も高い、ということですか・・・?(少し落ち着きを取り戻しつつ)」>シド
ミーシャ : 「ま、本当か嘘かは行ってみないとね…」
カルティック : 「(感涙中w)」>行かねーわけにもイカン
ジェイド :
「2日ロスだな。でも身内が関わってるかもしれないなら行かないわけにもいかないだろ。騙されたら騙された時に悔しがればすむだけだしなw」
フィリス : 「間に合わないけど行ってみましょうか?」 F
シド :
「時間的に絶対無理そうな場所を指定しているし、第一、連中が本当にあなたの家族をさらったか確かめる方法もないし」
カルティック : 「あ、それなら少しお願いが・・・・・・」>騙されてたら
フォード : 「ロス分の食費他は出るんかね? どっちでも良いが」w
ジェイド : 手紙にセンスライなんて及ばないし、使える人もいないw
カルティック : 「もちろん出しますとも!!」w>フォード
ジェイド : 「なんだ?」<お願い
シド : 「何?」<お願い
フォード : 「んぁ?」<お願い
カルティック :
「はい、あの宿の人の話も聞いてました・・・・そこでもし行ってウソだったときその盗賊を何とかしていただけないでしょうか?」
フィリス : 「お願いですか?」 F
シド : 「というか、自動的に何とかすることになりそうな気がするよ。戻ったら」
カルティック : 「はい・・・・、お願いしますね・・・・・」>自動的に
フォード : 「もし嘘だったら、騙された腹いせはするかもな?」
愚GM : ・・・ってな訳で今から出発?
ジェイド : 出発ですね
フィリス : 出発 F
ミーシャ : 「レッツゴー♪」
フォード : 出発で
ジェイド :
「…暗いからな。あんただって人質が確認が出来なきゃ取引には応じないはず…代役で村人が人質になってるかもしれない」
シド : 「じゃ、早速いくか」
愚GM : 了解。では馬車は猛スピードで美声の小鳩亭に向かいました
フォード : 「・・・二日酔いは大丈夫なんかね(ぼそw)」<誰か
カルティック :
「家族のためならどこまでもーーーーー!!(目に血走りを走らせつつ馬車を走らせているw)」
愚GM : んで依頼人の頑張りもありましたw
シド :
「あー、今から気張ったら、着く前に疲れるからもう少し落ち着いたほうが・・・」>カルティック
愚GM : 【美声の小鳩亭】朝8:30
愚GM : 「(聞く耳持たず)」>シド
カルティック : こっち、と
ジェイド : 「結局朝」
シド : 「さて、どうしたものか?」
フォード : 「予想通りっちゃそうだが、やっぱ到着は朝ってか」
フィリス : 「しかたないですねえ。」 F
愚GM : ではみんなは美声の小鳩亭の前にいます・・・・・・・が宿がかなり荒れてます
シド : 中に聞き耳ー 2D6 → 3 + 5 + (5)
= 13
愚GM : 倒れたテーブルやイスを片づけている音がします
ミーシャ : 「…眠い(マテ」
フォード : 外をぐるっと一周してみますかねぇ
シド : 「・・・何かあったみたいだな。」
愚GM : んで宿の中からゲッソリとした宿主が出てきました
宿主 : 「・・・・・・・ん?あんたら先日の・・・・」>ALL
フィリス : 「どうかしましたあ?」>宿主 F
シド : 「何があったんだ?随分、酷いことになってるみたいだが」>宿主
ミーシャ : 「どうしたの?」>宿主
ジェイド : 「台風にでも乗り込まれたみたいだな」
宿主 :
「ああ・・・・・昨日の夜に俺が言っていた盗賊どもが来て暴れていったんだよ・・・」>フィリス
愚GM : ちなみに依頼人は疲れて馬車で寝込んでる
シド : 「・・・盗賊って言うのは、何人ぐらいなんだっけ?」>宿主
フォード : 「そりゃまた災難で。今はもう居ないのか?」<盗賊>宿主
ミーシャ : 「盗賊どもって?(酔いつぶれて寝ていたので聞いていない」
フィリス : 「レイの三人組ですか?」>宿の人 F
愚GM :
「3人だよ、もうこっちは大変だったよ。そういうあんたらはどうしたんだい?こんな朝に?」
宿主 : またかいな、と
ジェイド : 「…誰か連れていたか?その3人組」>宿主
宿主 :
「ああ、宿の物を食べて飲み尽くして寝ていてな。さっき起きて帰っていったよ」>フォード
宿主 : 「ついさっきな」
宿主 : 「いや、誰も連れていなかったが?」>ジェイド
シド : 「なんかこの辺りに盗賊がでるんだってさ。」>ミーシャ
ジェイド : 「いい面の皮だ」
フォード : 「どっちに行ったか・・・分かんねぇか。足跡とか盛大に残ってりゃ良いんだが」
シド : 「足跡か・・・あるかな?」その辺の足跡を探索 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
宿主 : 「ああ、あいつらはアジトがあってなあっちの方向だよ(森の方を指で差す)」>フォード
愚GM : 足跡が三人分見付かった、方向は森の方へ>シド
ミーシャ : 「盗賊が出るなんて物騒ね…」
シド : 「アジトがあるのか。それなら話は早いな。」
愚GM : 「・・・もしかしてあんたら倒しに行くのか?」
フォード : 「・・・堂々とアジト構えてんのか」
フィリス : よし強奪だ♪<アジト F
ジェイド : 「因縁つけられてね。顔拝みにいこうかと」>宿主
シド : 「猛々しい連中だな。足跡を辿ってみるか」
宿主 : 「ああ、森の奥にある洞窟を根城にしてるんだよ」>フォード
宿主 : 「顔を拝みに・・・・・すまないな・・・あんたら仕事の途中なのに・・・」
ジェイド : それじゃアジト探索ですね
愚GM : それじゃみんなは足跡を追う?
フィリス : アジトに強奪にw F
シド : 足跡を追ってアジトへ、ですな
フォード : 「ま、個人的感情が大分含まれてるから気にすんな」>宿主
フォード : アジトへGOですな
宿主 : 「ああ、それじゃよろしくたのむぞ・・・・」てなわけでみんなは足跡を追います
ミーシャ : 「レッツゴ〜♪」
愚GM : そして足跡を追いかけていると人影が3つ前の方に見えてきました
フィリス : スリクラ掛けましょうかw F
フィリス : 距離は?>GM F
愚GM : 色々話しながらアジトへと帰っているみたいです
ジェイド : いっそ気持ちのいい不意打ちだねw<スリクラ (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)前衛
愚GM : 人影との距離は30mです
ミーシャ : ウインドボイスで聞くことはできますか?>GM
愚GM : 聞けます>ミーシャ
フィリス : 届くw F
フィリス : 撃っていい?>ALL F
フィリス : ケド一人おきたらけり起こされるか。もう少し近づいてからかな? F
ミーシャ : 「…スリクラはもう少し待って…風の精霊よ…ウインド・ボイス」 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
愚GM : んじゃミーシャのウインドボイスでこんな会話が聞こえました
フォード : 出来れば、気付かずにもう少し近寄りたいかな。
フォード : 気付かれず、だ。
戦士1 :
「ったく。あのおっさんなら騙されてくると思ったのによ!くそっ、あのとき押し込めば良かったぜ!」
戦士2 : 「まぁまぁ、そのかわりあの宿主でストレス解消させて貰ったじゃん」
ジェイド : 「…あれで確定だな」 (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)前衛
狩人 : 「さっ、アジトに帰って忘れようっと。んで暇だったらまた村で暴れるし」
盗賊一同 : 「「「ハハハハハハハハハハ」」」
愚GM : ・・・・・・てな感じ
シド : 「・・・スリクラ、頼むよ(ひそひそ」>フィリス
フィリス : 何mくらい近づいてからにしましょか?>スリクラ F
ミーシャ : 「スリクラを頼むわ…」>フィリス
ジェイド : 理想は移動攻撃できる距離だけど底まで近づくと気づかれそう
フォード : 15mくらいが理想だけど・・・気付かれそうだよねぇ
シド : 範囲拡大とかで? (HP:18/18 MP:14/14 敏:16)I 後衛
フィリス : 20mで?<近づく F
ジェイド : 30mなら接敵まではできるから後は他のルンマス次第です
フィリス : 撃っていい?>ALL F
フォード : 可能な限り、かなぁ。逆に距離取ってるのも悪くないかも 前衛(HP:19/19 MP:22/22 敏:15)
ジェイド : どぞー>フィリス
フォード : どうぞー<撃つ
シド : どうぞー。一応魔法士ならこちらもいるので^^ (HP:18/18 MP:14/14 敏:16)I 後衛
フィリス : では「公式詠唱スリープクラウド」>盗賊ズ 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 (HP:8/8 MP:19/19敏:19)
愚GM : げっw
戦士1 : 「な、なんだこれ・・・・・(ばたんきゅー)」
戦士2 : 「これは・・・・・・魔法?(ばたんきゅー)」
狩人 : 「一体だれ・・・・・・(ばたんきゅー)」
フィリス : やったあw (HP:8/8 MP:14/19敏:19)
愚GM : ・・・みなさまお休みです
シド : 「流石だなw」>フィリス
フィリス : 「やったあ♪」 (HP:8/8 MP:14/19敏:19)Fカップ
シド : 「さて、連中が寝ているうちに、縛り上げてしまうとするか。」
盗賊一同 : 「「「zzzzzzzzzzzzzzzz」」」
フォード : 「随分アッサリと・・・魔法ってな便利だな」
ミーシャ : 「さぁってと…先ずはロープで動けないようにしないとね(邪笑…(オイ」
愚GM : そこで1ゾロでしょ・・・・普通・・・・w
フィリス : 味とにアサリにはいく?>ALL (HP:8/8 MP:14/19敏:19)Fカップ
シド : 「よし。じゃあロープを・・・(ロープ取り出す)」
フィリス : 最初に撃ったときはイチゾロだった(笑)<スリクラ (HP:8/8 MP:14/19敏:19)Fカップ
ジェイド : 村のほうから持ってかれてるものがあるか見て起きましょうか<アジト (HP:12/12 MP:12/12 敏:15)前衛
フォード : 盗品があるかのチェックだけしますか<アジト
愚GM : それじゃ盗賊達をロープで縛ってアジトにGO?
シド : とりあえず、盗賊をしばっときますね>GM
愚GM : 了解>シド
フォード : ・・・発言食われた。シド&ジェイドに付和雷同
フィリス : 私もあさりに♪ (HP:8/8 MP:14/19敏:19)Fカップ
シド : 「盗賊を見張る人もいたほうがいいかな?」>ALL
ジェイド : 「なら見ておくか」
フォード : 「一旦村なりにコイツら引き渡してからでも構わん気がするが・・・まぁ良いか」
シド : 「一応、俺はこいつらを見張っておくな。(盗賊をみつつ)」
フィリス : 「ひ木津って行った方が良いのでは?盗賊は。」>ALL (HP:8/8 MP:14/19敏:19)Fカップ
愚GM : それじゃジェイドが盗賊を見張ってそれ以外の人はアジトでいい?
フィリス : 引きずってw (HP:8/8 MP:14/19敏:19)Fカップ
愚GM : あとシドも>見張り
ジェイド : かたまってる?
愚GM : ん?盗賊達が?>かたまってる
ジェイド : いや、場がw<かたまってる
フォード : それで良いかと?<ジェイドとシドが見張り、他はアジトへ
フォード : 発言止まってましたねw
愚GM : 了解w>ジェイド
ジェイド : 縛って起こして自分の足で歩いてもらったほうが手っ取り早そうですね
フィリス : アジトに。
ジェイド : 皆が揃ったらね
愚GM : それじゃフォード、フィリス、ミーシャがアジトに行くでいい?
ミーシャ : 「いいよ〜」>GM
フォード : 自分はOKです
フィリス : OKです。
愚GM : んじゃ見張り役を置いて行ってみるとアジトらしき洞窟が見えてきました>アジト組
カーリー : フォードさん、いらっしゃいませー♪
フォード : おっと、操作ミスにつきレス不要
愚GM : んでアジトを覗いてみるでいい?
フォード :
「とりあえず中に入るしかねーんだろうな・・・」 まさか無いと思いつつ罠に注意しながらGO
フィリス : OKです。
愚GM : 罠はないね。洞窟の中は村から盗んできた物なのか酒や食べ物などの生活感が残ってる
愚GM : そして人影はない
フォード : 消耗品は良いか・・・。他に何か・・・探すなら判定いるかな?>GM
愚GM : どうぞ
フォード : とりあえず平目で。 レンジャーでの捜索が使えるなら+4で見てくださいな
2D6 → 6 + 5 = 11
ジェイド : 出目が大きいなw
愚GM : レンジャーでの探索も可能
フォード : じゃあ15で・・・何でこんな出目大きいねんw
フィリス : 凄いw
愚GM : その出目だと村から盗んだ金や宝飾品が丁寧に隠されてた・・・・出目高いなぁw
愚GM : 他は特に見付からない
フォード :
「ん、わざわざ隠してるとはね・・・。じゃ、これは返しに行くか」(背負い袋に確保)<金や宝飾品
フィリス : 「帰りましょうか。」
フィリス : 後は合流でその後引き渡し。
愚GM : んじゃ話を巻いてもいい?
ジェイド : それが終わったら荷物運びの続きですね
ジェイド : どぞー<巻き
ミーシャ : どうぞ〜
フォード : じゃ、合流して、村に盗品返却して、ですかね。巻き了解です
フィリス : OKです。
シド : 了解ですー
愚GM :
んじゃみんなと合流した後、みんなは村に戻って村の宿主と村長に盗まれた物と盗賊団(お休み状態)を引き渡しました
ジェイド : 「これで少しは静かになるだろ」
愚GM :
そして村から礼状をもらい再び指輪の護衛を再開し、目的地まで行き、無事仕事を終えました
愚GM : 終わり・・・・・・・・っと
愚GM : 長い長いセッション。お疲れさまでしたー>ALL
フォード : 「メデタシメデタシ、ってか」
シド : 「とんだ周り道だったが、無事に終わってよかったな」
ジェイド : お疲れ様でした>GM.ALL
フィリス : 「よかったです♪:
フォード : お疲れ様でしたー>GM&ALL
フィリス : オツカレサマでした>GMとALL
シド : おつかれさまでした>GM&ALL
ミーシャ : 「ま、無事に済んでよかったわ…」
ミーシャ : お疲れ様でした>GM,ALL
愚GM :
報酬はカルティックから200rkと村から200rkで、経験値は500+1ゾロぶんと
フィリス : 生活費 2D6 → 3 + 3 + (1) =
7
ジェイド : 生活費ー 2D6 → 6 + 2 + (3)
= 11
シド : 生活費 2D6 → 4 + 5 + (1) =
10
フィリス : 190ルクスの儲け
フォード : あぃさ。せーかつひろーるー 2D6 → 6 +
4 = 10
ミーシャ : 生活費〜〜 2D6 → 3 + 5 =
8
シド : 差し引き100rkのもうけ。
愚GM : なんとま12時以内に終わらせたが・・・・内容が・・・w
愚GM : なんtか
愚GM : なんとか
フォード : +100かぁ
ジェイド : +70rk…必要筋力6のロングスピアかって−80.差し引き−10rk
シド : えーと本セッションのタイトルは?>GM
愚GM : 買い物があったらどうぞー
ミーシャ : 魔昌石2点〜〜 2D6 → 6 + 5 =
11
フィリス : 金食わないな ソーサーラは
ミーシャ : 購入成功〜〜w
愚GM : タイトル・・・・・・内容が変わったせいでタイトルを決め直さなきゃ・・・w
フォード : おめでとー<魔晶石買えた>ミーシャ
シド : おみごとーwおめでとう^^>ミーシャ
フィリス : おめでとう>ミーシャ
ミーシャ : 「まぁ、ワタシにかかれば魔昌石なんて…(マテどうみてもダイス運…グハッ」w
愚GM : 「あぁ、素晴らしき家族愛」でお許しを(平伏)>タイトル
フィリス : 2点買っても二点以内の魔法が内野w
ジェイド : これ以上買い物は無いかな
フィリス : あっさりした敵だったな最後
フォード : セッションメモ付けるために一旦落ちと。 改めてお疲れ様でしたー>ALL
ジェイド :
無効化系の魔法が上手くはまるとあんな感じですね。単体の敵出すと怖いのはパラライズだしw
ジェイド : お疲れでしたー
愚GM : もうちょい抵抗高くすれば・・・ってしすぎたらまだまだ続いてたしw
シド : おつかれさまー>フォード
愚GM : おつかれさまでしたー?フォード
愚GM : >フォード
フォード : 「不眠」とか「毒や病気に冒されない」にしとけば・・・(待て)w<スリクラ一発
ミーシャ : お疲れ様でした>フォード
愚GM : それは人間じゃないw
フォード : 突発感謝ー>GM
キャシー : フォードさん、また来て下さいね♪
愚GM : 内容がしょぼくてソーリー>フォード
ミーシャ : 「じゃあ、ワタシの背後が寝るらしいから…またね」お休みなさい>ALL
フィリス : オツカレサマ>フォード
ミーシャ : 突発ありがとう>GM
キャシー : ミーシャさん、また来て下さいね♪
愚GM : さて、GM点は500rkにして・・・・フィンドにグレソ購入!
ジェイド : キャラ更新完了。セッション感謝でした
愚GM : おつかれさまー>ミーシャ
ジェイド : おちますさ。それではー>ALL
キャシー : ジェイドさん、また来て下さいね♪
シド : おつかれさまー
フィリス : ハルバード買おうよw>フィンド
愚GM : おつかれさまー
シド : あれ?GM経験点って、依頼板じゃないほうも500rkなの?
愚GM : ・・・・ぜってぇーしばらくGmやらない・・・w
愚GM : へ?違ったっけ?シド
フィリス : 経験点かお金かどっちか選べる。
愚GM : グレソの方が好きだw>フィリス
フィリス : そーゆー選び方してるから活躍できんのだw
シド : 依頼板はキャンペーン中で500expと500rkなんだよね?
愚GM : うるせぇーw>フィリス
シド :
そんで、報酬は、「初めての方へ」を見るとまだ500expか1000rkになってるけど
愚GM : てことは突発だと経験値だけ?
シド : どうなんだろう??
シド : いや、突発だと経験点500か1000rkなのかなぁ、と
シド : よくわかんないなー・・・??
愚GM : うーん、今度WMに聞いてみる
フィリス : ではオツカレサマでしたア
シド : というか突発ありがとうございました。
フィリス : 私も落ちです
キャシー : フィリスさん、また来て下さいね♪
シド : おつかれさまー。
愚GM : こんなのがフィンド絵のお礼なんて阿呆らしいくてほんと・・御免
愚GM : おつかれさまー<フィリス
シド :
それと、前のいちGMセッション、「歌う岩のコネ」追加しといてください。ついでですみません。
シド : いえいえ^^楽しかったですよ。なかなか出番のないシドで出てみましたw
愚GM : あ、了解<コネ あれで楽しいのかねぇ・・・
シド : ただまあ、もうちょっと煮詰めるところは煮詰めて、省くところは省いたほうがいいかな。
シド : 反省会とかする?(笑)
愚GM : なるほど・・・・次やるときに参考・・・・てか永遠にやらん
愚GM : メッセで?w
シド : そっスな^^;メッセかなー。
愚GM : んー、とりあえず落ちようかw
シド : そうだねぇ。とりあえずこっちは落ちー。雑談にでもいくか。
シド : セッションありがとうございましたー^^
キャシー : シドさん、また来て下さいね♪
愚GM : おつかれさまでしたっと・・・・・はぁw
キャシー : 愚GMさん、また来て下さいね♪
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