ネイルLGMさん、いらっしゃい♪
LGM : てすとてすとー
アリサリスLGMさん、オサラバコサラバ!
ネイルフォルさん、いらっしゃい♪
フォル : と・・・職業かぶったらキャラチェンしますね。 ソーサラー1 シーフ1 セージ2 です。 SEIYA
ネイルガーディさん、いらっしゃい♪
ネイルエレさん、いらっしゃい♪
ガーディ : 体は点でできている。 ファイター2、レンジャー1、セージ1
エレ : 「B〜Cって書いてたから、Bランクで来ちゃったっス。」
ネイルバッカスさん、いらっしゃい♪
エレ : 「シーフ4、神官2、天使1、バード1です。バランス崩れそうなら言ってくださいー」
バッカス : フェアリーよりも貧弱なシャーマン2、バード1ですw
ネイルフィーネGMさん、いらっしゃい♪
フィーネGM : バランスなどあってなきがごとしー。使いたい奴つかうべしー
フォル : いえあー(^▽^) SEIYA
エレ : フィーネGMだし!w
エレ : 「じゃ、私でwさっさとAに上げたいとか後ろの人言ってるし」
フィーネGM : そろってるかおのれらー。それじゃLの退院祝いセッション始めるぞーヨロシクだー>おおる
バッカス : 宜しく御願いします〜>GM、ALL
エレ : 「はーい。宜しくお願いします♪」>GM&ALL
フォル : 宜しくお願いします〜^▽^ SEIYA
ガーディ : ヨシロク
ガーディ2D6 → 6 + 1 = 7
フィーネGM : ウェンターナの月に入って2日。晩秋も終わりを告げ寒さが厳しくなってきた昨今だー。
ガーディ : 誤爆ッ
エレ : 「・・・(せっせとマフラーを・・・まいている」
フィーネGM : 鍋が上手い季節だなー。それはともかく、まあ全員暇しながらツキアカ亭にたむろってるぞー
エレ : 「今日も寒いわねぇ・・・」弓磨きつつ
フィーネGM : 何かキテレルな言い逃れするのかと期待してたのにー>誤爆
バッカス : 「う〜…寒ぃ…(エールをごくごく)」
エレ : @お。しぐるさん来たかもかも
エレ : 「飲みすぎると懐も寒くなるわよーw」>バッカス
フォル : おお〜>しぐるん参上 SEIYA
ガーディ : 「甘いな……電波な言い訳が思いつかない時は開き直るのが常じゃないか。」w
フィーネGM : しぐるが帰ってきた。早く来い来いー(召還)
ネイルロックさん、いらっしゃい♪
ロック : Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ロック : 状況もわからず飛び込んできました
バッカス : こんにちは〜>ロック(しぐるさん)
エレ : @こんにちはーw>ロック@しぐるさん
ロック : 何があったのだろう、ちわっす
フィーネGM : ようこそだー。参加PCはそのニンジャでいいのかー?>ロック
ロック : |/゚U゚|丿宜しくです。遅れてすみませぬ
ガーディ : 「ネームプレートが同系色が三人もいるぞ」w
エレ : 「ニンジャ・・・」カトラス磨きながらぽつりと呟く
フォル : 店内を見渡し、首を振り「男ばっかか・・・ナンパでもしにいくかな〜。」 SEIYA
エレ : 「私とバッカスの色も似てなくもない感がするし」w>ガーディ
ロック : ではこの色でニンニン
フィーネGM : それじゃフィーネGMが贈る、エロス&バイオレンスなセッション始めるぞー。
エレ : 「私も男に見えんなら、ちょいと心外(笑)」>フォル
ネイル (N) : 「あの…皆さん・少々宜しいですか…?」(ビクビク)>おおる
ガーディ (N) : 「ちなみに僕がいろを変えるというこういう事になる。 GMチャットの欠点だな」
ガーディ : 「何か?(とんとんとトランプを片付けている」>ネイル
フィーネGM : Cルームだからなー。わたしは色はあんまり気にしたことないぞー>ガ
ロック : 左下の名前色で変えれるのでは?
エレ : GMチャットですからなw<名前色
バッカス : それでは適当にお色直しですw
ロック : 「・・・・(むすっとした顔で、一応見る」>寝入る
ロック : ネイル_no
エレ : 「はいはい?何っスか?」>ネイル
ガーディ : GMチャットは通常のPCチャットと違って入った名前のいろを変える事はできんのだ
ネイル (N) : 「あ、あのあのっ…仕事、というか…お願いしたいことがあるのです、けれど…」(オドオド)>ガーディ
ロック : というかなぜにGMチャット??
フォル : 「いや、まぁ・・・そんなことはないんだけどなぁ(苦笑)」<守備範囲外と言いたいらしいw>エレ SEIYA
ガーディ : 「内容次第では、別に構いませんが。」>ネイル
ガーディ : ただの癖だよ(爽>GMチャ
バッカス : 大して変わってない!w もう一度〜
ロック : 自業自と・・・ゴホゴホ
ロック : 「仕事・・・・か。任せて、おけ」
エレ : 「ま、別に構いやしないけどねw」>フォル
エレ : 「で、仕事?どんな仕事なんっスか、ネイルさんw」>ネイル
バッカス : 「ん〜?仕事か。どんな奴だ〜?」
ガーディ : いや? 俺は色変えるつもりなんてカケラほども無いからその言い回しは間違ってるなあ(爽
ネイル (N) : 「ええと…仕事、というほのものではないんです…すみません。実は…」
フォル : 一度目を背けるが、すぐ戻しじーっとエレを見て「いや・・・まて・・・。 後5年したら中々の美人どころに・・・(*’−’)」>エレ SEIYA
ガーディ : 「(ずずず、と緑茶を啜っている)」
フォル : 「どうせ、今日は暇だ。 内容によっちゃ引き受けるぞ。」>ネイル SEIYA
ネイル (N) : 「このトロウの北に、木霊の森ってありますよね?そこに行って…一本の木を引き取ってきて頂きたいんです」>仕事
エレ : 「ふむふむ。木、かぁ。どんな木?」>ネイル
ネイル (N) : 「クリスマスツリー用のモミの木を、そこに住むキコリさんに発注してあるんです。それで、運搬をこちらでする約束になってまして…」
フォル : 「1本の木ねぇ。」ちょっとつまらなそうにしてる「で、どんな感じで、大きさはどれくらいになるんだ?」
エレ : 「おーwクリスマスツリーかぁwそういえば、今年ももうオワッテル月だもんねぇw」
ガーディ : 「運搬ね……大きさは? それと、運送手段。 荷車ぐらいは出して貰えるのかな?(ずずず」
フォル : 「オワッテル月か、確かにその通りだけど、そういう風に聞くと良いイメージわかないな(笑)」
フィーネGM : ちなみに、去年のツリーはパーティでバカ騒ぎした連中がへし折ったらしいぞー
ロック : 「・・・・クリスマス?・・・・新手の敵か?」
エレ : 「ある人の受け売りよw」<オワッテル>フォル
エレ : 「でもって、あんまり力仕事に向く面子でもない所がめぐり合わせの面白さw」
バッカス : 「いや、恋人同士がいちゃつくための祝日だよw」>ロック
フォル : 「まぁ、確かに頭脳派が集まってるみたいだな^−^;」
ロック : 「いちゃつく・・・・だと?それが、なんに・・・・なる?(心底判らない」>バッカス
ネイル (N) : 「はい、大八車を……あの、引き受けていただけます…?」(めぐり合わせ)
フォル : 「そう、もうすぐクリスマス。 俺はいったいどの子との約束をとるか…。 むむー。」
エレ : 「好き好き、ってことさねw」>ロック
ガーディ : 「別に構わないけど。 あそこ辺りは特に危険なモノも居なかったしね」
エレ : 「ああ、構わないっスよ。他ならぬネイルさんの頼みだし、私は引き受けるさねw」>ネイル
ロック : 「好き。ふむ、それならば・・・・知って、いる・・・・」>エレ
ネイル (N) : 「あの、ええと……報酬、少なくて…お一人300rkくらいになると思うんですけど…」(どんどん尻すぼみに)
フォル : 「まぁ、クリスマスツリーがないんじゃ、ここでの宴会(パーティー)も盛り上がらないだろ。 いいぜ^−^」>ネイル
ロック : 「まぁ、任せろ・・・・・」>ネイル
ネイル (N) : (じっ……)>ロック
バッカス : 「ん〜、全然構わないぞ」<300>ネイル
エレ : 「いやいや、そんな気にしなくておっけーっスよ(苦笑)」>ネイル
ガーディ : 「300ね…ま、ほどほどって所かな。(ずずず」
フォル : 「まぁ、暇だしなw ただ木を持ってくるだけだろ? 十分過ぎるくらいだよ(^_−」
ネイル (N) : 「ありがとうございます、皆さん…!それじゃ、これ森の地図です。宜しくお願いしますっ」(ぺこぺこ)
フォル : 「あいよ^^」
エレ : 「了解っスよw」
ロック : 「・・・・・・?」>ネイル
フィーネGM : かくして、冬の森に出かけることになった面々。店の前には大型の大八車が鎮座してるぞー。
ガーディ : 「りょーかい、と。(ことん」
エレ : 「大八車ー。はてさて、寒い中難儀そうだよねぇ(しっかりマフラーを首周りに巻く」
フォル : 地図広げて「っと、ここから〜」
フィーネGM : だいたい、今から出れば帰るのは夕飯時より少し遅くなるくらいだと思われー。
ロック : 「ならば、いく・・・か」
エレ : 「ふむふむ」地図覗き込む
ネイル (N) : 「いってらっしゃいませ、お気をつけて〜」(手ぇふり)
ガーディ : 「ま、なんとでもなる。 途中で何もでなければ……おとなしく熊には冬眠しといて欲しいもんだけどね」
ロック : (大八車を引かないで歩き出すw)
バッカス : 「ふぅ…飯時までには帰りたいが…無理かな?」
フィーネGM : 木霊の森には、危険な存在など居ない。そういう先入観が過去、どれだけの冒険者を脅かしたことかー。
エレ : 「さぁて行こうか。ま、野外のプロが一人しか居ないのは不安ではあるけど(苦笑)」大八車を引くー
フィーネGM : わたしの知る限りでは、野生化したバグベアードなんかもうろついていたらしいぞー。せいぜい気をつけろー。
エレ : そ、それは怖すぎるw<野生化バグベアード
ロック : インビジリティで(ぉ
バッカス : 「さぁ、一仕事頑張るかー!」といいながらロックと歩いていくw
フォル : バグベアード・・・
ガーディ : 「あれは協会の不始末だったハズ…今の管理体制がどこまで衰退してるのかが疑問だけどさ」
ロック : インビジビリティだよ俺_no
フォル : 「まぁ、ちゃちゃっとやって夜には誰か捕まえて飲むとしよう^^」
ロック : というか、エレに引かせるのは悪い・・・・せめて後ろから押そう<大八車
フィーネGM : 女に荷車引っ張らせて、お前ら恥を知れー>音子供
エレ : 「あんたら。か弱い女一人に大八車引かせる気かい?」w>ロック、バッカス
フォル : 一緒に引くけど、かなり役立ってないよw (筋力8)
バッカス : 「お、飲むなら俺も混ぜろよ〜w」>フォル
エレ : 「そうねえwま、夕飯までには帰ってきたい所だね」>フォル
ガーディ : (呼ばれてないから知らないフリをする筋力17)
フィーネGM : 最近の男共は本当に軟弱だなー
ロック : 「・・・押している(ぼそw」>エレ
エレ : 「あんたもよー(じー。こいこいと手招き」>ガーディ
バッカス : 「女に引かせて楽する訳にもいかねぇか…(苦笑)」
フォル : 「あぁ、クリスマスツリーでも飾りながら楽しく飲もうぜ(^_−)」>バッカス
フィーネGM : そして、えっちらおっちら森へやってきたぞー。道もだんだん悪くなるー。
ガーディ : 「あんまり数が居ても邪魔になるだけだろ? それに僕は肉体労働は苦手なんだよ。」(苦手なだけだけどね。
フィーネGM : 木枯らし吹きすさぶ森林ー。そろそろ雪もちらつく頃だなー。
エレ : 「じゃあ帰りにゃ頼むわってことにしとくわw」>ガーディ
フォル : 「っとと、足場なかなかに悪いな。 エレちゃん大丈夫かい?」>エレ
ロック : 「これ、も・・・仕事、か(押しながら」
エレ : 「私は問題なし・・・とは言え冷えるわねぇ。風邪引かんうちに帰らないとね」>フォル
ガーディ : 「…ま、いいけど。」
エレ : 「この中では一番力持ちっぽいからねぇ」>ガーディ
フィーネGM : そして、キコリの住む集落に向かって進んでいるとだなー。道の先に誰か倒れているのを見つけるぞー。>おおる
バッカス : 「お?寒いなら飲むかい?温まるぞ?(ぐびぐび)」>エレ
エルフ女性 (N) : いまどき珍しい行き倒れだー。
フォル : 「全くだな。こんなことで風邪引くわけにはいかねぇなw」
エレ : 「仕事中だからねぇ、よしとくわ(笑)」>バッカス
フィーネGM : ミスったー。ともあれ倒れてるエルフ女性を発見したぞー。
ロック : 「・・?何か、いる・・・ぞ」
ガーディ : 「そんな馬鹿な。 僕はこんなトンファーしか使えないぐらいか弱いのにさ。」w
エレ : 「おや」<行き倒れ
フォル : ぴきゅいーん。全力ダッシュでかけより「大丈夫ですか!」と容姿チェック(マテ
ガーディ : 「と、行き倒れか…冬だし、居ない事もないだろうけど珍しい。」
エルフ女性(全裸) (N) : 「・・・・・・・・・」
エレ : 「は?」<全裸
ガーディ : 「この季節に全裸ね…心臓、停止してないといいけど。」
フィーネGM : 一糸まとわぬ美しいエルフ女性。白い肌でスタイルグンバツだー>フォル
エレ : 「どういうこっちゃ・・・」
バッカス : 「フォル、抜け駆けはよくないぜ?…………っておい!?」
フォル : 毛布取り出して、女性を包みながら・・・意識あるかチェック
ロック : (困惑・・・・でも無表情)
エルフ女性(全裸) (N) : 「……うぅん……」(うっすらと目を開け)
エレ : 「だ、大丈夫?」>女性
フォル : 「大丈夫ですか?」
エルフ女性(全裸) (N) : 「……貴方、は…?どちらさまですか……??」(きょとんと見上げ)>フォル
ガーディ : 「また厄介なものにひっかかったって事かな…これは。」(嘆息
ロック : (視線をそらして、あたりを警戒してる)
バッカス : 「どうしたんだい?こんな寒ぃのに…」>エルフ
エレ : (女性の様子に注意を払いつつ、辺りにも警戒)
フォル : 「銀の月明り亭ってとこの、冒険者だ^^ 君の名前はなんて言うんだい?」>エルフ女性
バッカス : (周りなんか見ちゃいませんw)
エレ : 「そう言えなくもない(苦笑)」<厄介な>ガーディ
フォル : 女性には注意なんて払わないぞw
フィーネGM : 周囲に異常は感じられずー。今のところはなー>エレ
ロック : ←用は裸を見てられない
エルフ女性(全裸) (N) : 「はい、ええと……?私…?どうしてここに居るんでしょう??」(ほえほえ)>バッカス
ガーディ : 「まあ、些末な事だけどね。」
フォル : 全裸だけど毛布でとりあえず見えなくしてますw
エルフ女性(全裸) (N) : 「私……私は…アビ…エス。アビエス、です。…多分」>フォル
エレ : 「・・・??どうしたもんかねぇ?(小首傾げ」
バッカス : 「多分?…もしかして、記憶がねぇのか?」>アビエス
フォル : 「アビエスか^^ アビエスとりあえず落ち着こう。」水袋差し出し〜
フィーネGM : なんかトロくさそーな顔してぼけっとしてるぞこのねーちゃんはー。どうするー?
ロック : 「・・・異常は・・・・ない・・・な・・(きょろきょろ」
ガーディ : 「案件1、ほっといて先に行く。 案件2、連れて引き返して官憲に引き渡す 案件3、このまま僕等の用事に付き合ってもらってから考える…ってトコじゃない?」
アビエス (N) : 「はあ…ありがとうございます…」(こくこく)>水袋
フォル : 置いてきません。 逃げなければ背負うか、荷車におえらいさんのように乗せて・・・とにかく連れていきます(フォル的にはw)
バッカス : 「1は却下だ!」w>ガーディ
アビエス (N) : 「………あ……」
エレ : 「ふむ・・・用事に付き合ってもらってから・・・かな?どうしたもんだろ」
エレ : 「え?」>アビエス
ガーディ : 「君ならそういうと思ったけどさ…」w>バッカス
アビエス (N) : 「私……この森の奥に住んでいた気がします……多分…」
フォル : 「とりあえず・・・難しい話は後にして」と、背負い袋をごそごそと・・・替えの服をだす「ちょっと冬には薄着だけど、毛布も貸すから着替えよう^^」>アビエス
フィーネGM : 彼女が指し示した先は、奇しくも皆が向かうキコリの集落と同じ方向だー。偶然だなー。
フォル : 「3以外には考えられないだろ?(’−’)」>ガーディー
バッカス : 「ふむ…レプラコーンにでもやられたかのかね…」
ガーディ : 「……まあ、2も現実的じゃないし。 このまま連れて行っても良いんじゃないかな?」
エレ : 「そうねぇ。それじゃとりあえず・・・当初の目的どおりいきましょか」
アビエス (N) : (きょとん)「貴方と同じ格好をするのですか…?分かりました」(着替え)>フォル
ロック : ふむ・・・では、遠慮がちにセンスオーラで見てみます>アビエス
ガーディ : 「浪漫を求めて火傷しても平気そうだよね、君達は」w>フォル、バッカス
バッカス : 「お前もそういってくれると信じてたぜ〜♪」w>フォル
フィーネGM : それじゃ、ねーちゃんを大八車に乗っけて行くんだなー。わかったぞー。
フォル : 「お前とは気があいそうだw」>バッカス
エレ : 「大八車が重くなった・・・」
ガーディ : 「別に僕が引くわけじゃないからそれで良いと思うけど。 なんか二人ほどはりきってやりそうなのもいるしさ」w>GM
バッカス : 「あったりまえだ!漢は浪漫に生きるって決まってンだよw」>ガーディ
フィーネGM : センスオーラー。感じられる精霊力は光・闇・土・植物・精神・生命だなー。>ロック
ロック : 「変わ・・れ。俺が、引こう・・・警戒を、頼む」>エレ
ガーディ : 「僕は漢じゃなくて良かったって、心から思うよ…」w
ロック : アビエスを見ても、精神とかが何も変な作用はしていない?>GM
バッカス : 「あぁ、初めて会った気がしねぇなw」>フォル
フォル : 土・植物・・・?w まわりに働いてる精霊力デスヨネw 女性からだったらイヤだなぁw
エレ : 「ああ、了解」>ロック
ロック : (実はエレよりも力がないのいで、気合いを入れて引こう)
フィーネGM : センスオーラで感じられるのは、周囲に発生する精霊力だー。細かいことは分かんないってことでヨロシクだぞー
フィーネGM : 精神的には、やや混乱してるって感じだー。>アビエス
ロック : あれ?今回はそうってことなのかな。了解です
フィーネGM : そして、キコリの集落ー。地図を頼りに到着だー。
エレ : 「それじゃまあ・・・荷車は漢衆に張り切って引いてもらうとして・・・」周囲を警戒しつつ
ガーディ : センスオーラは視覚では無く嗅覚に近く、異変があるのはわかってもその発生源は特定できないと(ry
フォル : そんな記述でしたねw>せんすおーら
バッカス : 「おーい!モミの木の引き取りに来たぞー!」
ロック : 異変がようはないということですな
ガーディ : 「こんにちわ、銀の月灯り亭に頼まれてやってきた者ですがー(扉をとんとん」
キコリ (N) : 「んん…あんたたち、何だね?」(小屋から顔出し)>おおる
フォル : フォルはアビエスに色々と話かけていよう。「アビエスは、この場所から来たのか?」
ロック : (大八車のところで腕組んで待機)
キコリ (N) : 「おお、おお。月灯り亭の人たちか。話は聞いとるよー」
ガーディ : 「それはよかった。 で、木は何処に?」>キコリ
バッカス : んじゃ、フォルの横で一緒に会話をw「なんか思い出せそうか?」>アビエス
アビエス (N) : 「はあ……もっと奥の方な気がします……」(ぽやー)>フォル
エレ : 「(にこにこしてみていよう」
フォル : 「そうか、ここより奥か。」別行動とってでも奥へ行こうか思案中(マテ
キコリ (N) : 「この先にモミの木の群生地帯がある。そこ行って好きなのを選んでくれ。斬っちゃるよって」>ガーディ
バッカス : 「思ってることは同じ…だな。やるなら付き合うぜ?」w>フォル
エレ : 「あ、そうなのか。それじゃ、ちょいと行ってさっさと決めてきましょうか」
ロック : 「・・・・仕事は、やれよ(片目だけあけてボソ」
フォル : 「と、幸いと奥へ行く事になりそうだな^^」>バッカス
ガーディ : 「そうですか、それでは遠慮無く。 というわけでそこまで移動しましょう」
フォル : 「俺にとってはこの子を送り届けるのも大切な仕事さ(^_−)」>ロック
バッカス : 「みたいだな。これで、そこの兄ちゃんに睨まれずにすむw」>フォル
フォル : 「ははは。 それじゃあ奥に行こう^ー^」
キコリ (N) : 「あんまりでかい木だと、運べそうにないなあ。ほいじゃ、行こか」(斧かつぎ)
エレ : 「やれやれwま、じゃあ、さっさといこうかw」
ロック : 「依頼は、こなせ・・・・・」<チームでの仕事なのだと言っておりますw>フォル
フィーネGM : キコリを加えた一行。さらに森の奥へと入っていくぞー。
フォル : キコリもくるのかw
ガーディ : 「余分な事に頭使って、咄嗟な事に気がまわらないなんて事にならなきゃ別にどうでもいいけどさー…」(すたすた
エレ : 「ついでだし、まあいいじゃないかw」>ロック
アビエス (N) : (きょろきょろ。時折ぽやーっと木を眺めたり)
バッカス : 「まぁまぁそう怒るなって。依頼を投げ出したりはしねぇよ(きっと)」w>ロック
エレ : 「仕事はまあ、しっかりやらないとまずいがねw」相変わらず辺りを警戒しつつ
フォル : モミの木の精・・・?w
ロック : (無言で大八車を引こう)
ガーディ : 「…よりにもよってエルフっていうのが、どうにも気になるんだよね…」w
キコリ (N) : 「しかし何だって大八車にねーちゃん乗せてんだ、あんたら?」(のしのし)
フォル : 「両方こなすさ(^ー^) 優先順位は変わったがなw」
バッカス : 「人助けだよ。人助け!」>木こり
ガーディ : 「浪漫の為だそうですが、あまりお気になさらず」w>キコリ
フィーネGM : 森の奥へさらに分け入ること小一時間ー。
フォル : 「そうだなw 人助けに違いない^^」
ロック : 「見覚えは、ある・・か?」>キコリ
キコリ (N) : 「何じゃ、こりゃあ…」(立ち止まって唖然)
ガーディ : @そこには、キコリの入れ歯の山が!
エレ : 「ん?」
フィーネGM : 周囲には、折られて倒れた木が無数にー。ちなみにキコリはねーちゃんを見たことはないそうだぞー。
バッカス : 「こりゃあどうしちまったんだ…?」
フォル : なんと・・・w>入れ歯
エレ : 「ありゃあ・・・これぁ酷いわねぇ・・・」
ロック : 了解<見たことはない
ロック : 「・・・ふむ。」
アビエス (N) : 「ひどい……」(折れた木の幹をさすり)
フォル : 「ひでぇな、これは・・・。」
ガーディ : 「もったいないね、資源が。」
キコリ (N) : 「こりゃなんちゅうこっちゃ。こんなこたできる獣なんざ、この辺には居ねぇはずだ…」
ロック : 木の一つに近づいて、折れている後をチェックします。どんな具合なのかを
フィーネGM : 「倒れているのはモミの木も含め、色々だー。何か巨大な怪物でも暴れまわったかのようだぞー。
エレ : 「・・・ふむ・・・だったら、一体何の仕業なのかしらね・・・(周囲をきょろきょろ」
ガーディ : 「まあ、この光景が現実だけどね。」(足跡を調べ
アビエス (N) : 「ばけもの、が……」
エレ : 「ばけもの?」>アビエス
バッカス : 「野生のバグベアード…って訳でもなさそうだな」
フォル : これだけの情報じゃセージ技能でも絞れないか・・・。 アビエスの近くで辺りを注意深く見ます。
ロック : 「・・・馬鹿力、だな・・・」
フォル : 「アビエスは、こんなことができそうな化け物に心当たりがあるのか?」
バッカス : 「お、なんか思い出したみたいだな」>アビエス
アビエス (N) : 「私たちの家を…ばけものが……私、助けを呼ぼうと……」(頭押さえ)
エレ : 「バケモノ、ねぇ・・・(辺りに注意を払いつつ」
アビエス (N) : 「………」(そのまま、ふらふrとした足取りで進んで行く)
ガーディ : 「
エレ : 「ちょいと・・・何処にいくの?」>アビエス
バッカス : 「…!」アビエスを追いかけます。
フォル : 追いかけます。「と、アビエス一人でどこいくんだ? 助けが欲しいなら力になるぞ^^」
ガーディ : 「この惨状を引き起こせるバケモノねぇ…」(嘆息
フィーネGM : 歩み自体は遅いからなー。すぐに追いつけるぞー。>追いかけ
ロック : (アビエスと大八車を交互に見て、考え)
バッカス : それじゃ、後ろから「家の場所、思い出したんだな!?」>アビエス
アビエス (N) : 「この先に…私の家があるんです……」(ふらふら)>フォル
ガーディ : 「…で、行くの? 行かないの?」
フォル : 「よしわかった。 一緒にいこう^^」
ロック : 「これは、どうする・・・のだ?(大八車示し」
フィーネGM : 進み続けるエルフねーちゃんと、追いかけるおっさんとナンパ。ニンジャとあひるとねーちゃんはどーする?
エレ : 「行く気満々みたいよ?w」>ガーディ
バッカス : 「俺やフォルだけ行っても瞬殺されちまう。頼む!」>all
フォル : 「てことで・・・俺はとりあえずアビエスについていくが・・・。 おまえらはどうするんだ?」
ガーディ : 「僕としては、縄で縛ってでも止めて、一度戻ってから僕らより強い冒険者を雇うべきだと思うんだけどね…そこの漢共が止まりそうにないし」(嘆息w
フォル : 瞬殺・・・まぁ、リアルそうなるでしょうね(’▽’;
エレ : 「うん、何せ戦闘になったら、壁役がいないもんね(苦笑)仕方ない、付き合うかw」>バッカス、フォル
ガーディ : 「ここで見殺しにするのも後味が悪いしね……ま、行くなら、キコリさんには一度集落へ戻って貰う事になるけど」
バッカス : なんてったって生命力8コンビw
キコリ (N) : 「おおい、お前ら俺をおいてかないでくれやーっ」(汗)>おおる
ロック : 「・・・大八車を、頼む」>キコリ
キコリ (N) : 「ぬあ、それじゃ俺ぁ一旦戻ることにするわ。あんたら、気ぃつけてな」
ガーディ : 「すみません、ちょっと野暮用ができましたので、一度集落へ引き返して貰うか、ここで待っていて貰えませんか?」>キコリ28号
ロック : 「・・・報酬は、払え(ぼそw」>フォル・バッカス
ガーディ : 「あ、はい。 そちらの方も気をつけて。」>還るキコリ
エレ : 「ああ、スミマセン(苦笑)また後で頼むっスね」>キコリ
フォル : 「まぁ、面倒かけたら今晩奢るよ(^_−)」>ロック
フィーネGM : それじゃキコリは大八車引き引き、集落にトンボ帰りだー。
バッカス : 「お互い死なずにすんだらな」w>ロック
フォル : 「おっさんも迷惑かけるな。 また後でそっちいくからよ^ー^」
ガーディ : 「いいから、行くならさっさと終わらせよう。」
フィーネGM : それじゃ再び森の中ー。薄暗いちょっとした広場に、エビアスは立っているー。
ロック : 「ならば任務を・・・請負おう、ぞ・・」
フィーネGM : ・・・エビアス?アビエスだー
エレ : 「・・・ふむ」一応武器はいつでもとれるようにして
ガーディ : 「あまり遅くなってネイルさんを心配させるのも何だしさ…依頼人に心配される冒険者ってどうかと思うけど」w
フォル : エビアン(水)と見間違えそうだ・・w
フィーネGM : アビエスの前には、一本の大きな…折れたモミの木が立っているー。
フォル : 「事情があって遅くなることなんて、よくあることさ^^」>ガーディ
バッカス : 「アビエス、あんたの家ってのは…?」>アビエス
アビエス (N) : 「………思い出しました……」(モミの木の幹に悲しげに触れ)
エレ : 「おや・・・・・これまた立派なモミの木が。・・・惜しいわねぇ・・・」
ロック : 「・・・ふむ・・・・(きょろ」
ガーディ : 「…今回に限っては、拾わなくてもよかった事情と言えなくもないんだけどね?」w
フォル : 「こいつは・・・こんな良い木まで破壊していくなんて・・・。 どれだけ時間かけて育ったと思ってんだ。」
アビエス (N) : 「……この木が、私の『守り木』でした…私の家であり、私の分身…」>バッカス
バッカス : 「私の…分身、だと?…まさか…あんた!?」
アビエス (N) : 「…私は、貴方がたが呼ぶところの樹精…ドライアドです」
ガーディ : ドライアドにセージチェックだー、もへへー 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ガーディ : 「聞いた事も見たこともないね……いや、今聞いたし、今も見てるけどさ」w
ロック : 「・・・・ふむ。ドライアード、か・・・」
アビエス (N) : 「こうして、分身を失った今…もう全ての力を失った存在です。やがてこの体も維持できなくなるでしょう…」
エレ : 「この木・・・倒されちゃったのか・・・」
ロック : 「植物に宿る、精霊・・・・だ、な。・・・実体があるのは・・・・初、だ」
フィーネGM : 精霊使いは必ず知っているー。PL的には感ついてたかもしれんけどなー。>ドラ
フォル : 同じくセジチェ 知名度いくつでしたっけ(汗 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
ガーディ : 「ま、それが理だよね。 無に還るものが、いまだこうして漂っているだけのお話。」
フォル : む・・・絶対成功してる予感w
ガーディ : @16なら間違いなく成功してるな、、、w
フォル : 「なんとかする方法は・・・ないもんかな?」>この体も〜
ロック : 「しかし、なぜ・・・・だ?」>アビエス
フィーネGM : 成功だー>16
エレ : @セージないからきっと無理だw
エレ : 「で・・・あんたの守り木、っていうのを倒したやつは一体?誰がこんなマネを?」>アビエス
バッカス : (精霊使いだから解りたくないのに解ってしまう…w)
アビエス (N) : 「わたしには分かりません…どうして分身を失っても今、こうしていられるのかは…ただ、誰かに助けを求めようと、必死だっただけ…それだけです」(悲しそうに微笑み)>ロック、フォル
アビエス (N) : 「それは……」>エレ
ロック : 「・・・・ふむ。・・・・精霊に、戻れそう・・か?」>アビエス
鳴動 (N)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
エレ : 「ん・・・!?」身構え
バッカス : 「な、なんだこりゃ!?」音の方向を向きます
フィーネGM : きたぞきたぞー。震度5っぽい地震が周囲に発生だー>鳴動
ガーディ : 「ゴーストと同じ原理なのかもね…最も、精霊のゴーストなんてのは珍しい…って、何?」
ロック : 「ぬ・・・・(片膝をつき固定してから、警戒」
フィーネGM : 厚く積もった腐葉土の下。地面から何かが迫り来るー。レンジャー居たら知力とレベルで判定だー。
ガーディ : ぴきゅりぃーん 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
エレ : @レンジャーはガーディだけかな?^^;
フォル : 「・・・希望は最後まで残るもんだ。 とりあえずは、こんなことをしでかしてくれた奴を殺す。」
フォル : ガーディーがんばれーw
フィーネGM : 不意打ちはナシだー。こっち頭悪いからなー。>11
ガーディ : @達成値が1足りないっぽい予感。
ガーディ : @助かった予感。
バッカス : ガーディ格好いいです〜!
アビエス (N) : 「フォルボル…」
エレ : @さすがw
ガーディ : 「僕にも……敵が見える!」w
地面の下から這い出る怪物 (N)フゴォォォォォ!!
エレ : 「敵、なんだね?じゃあ・・・(武器構え」
ロック : 「・・・・!敵、か・・・?(斧を外して」
フィーネGM : セージ持ってる奴はチェックだー>怪物
エレ : セージなし^^;
ガーディ : セージチェック。 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
フォル : どこかの名台詞な予感w>ぼくにも〜
ロック : セージってなんだろう。一応ひらめ 2D6 → 6 + 5 = 11
ロック : ・・・ぐは、もったいねぇw
フォル : ちぇきら 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
フィーネGM : 知名度は13−。一応アビエスが説明するけどなー。
バッカス : セージ無い…w
フォル : 出目期待値以上×2 続くかな〜
ガーディ : @成功したから嘘が付けない…っ!?
エレ : @みんな出目がいいなぁw
フィーネGM : 『フォルボル』マンドレイクの変種らしい。叫び声が無い代わりに臭い息を吐くぞー
フィーネGM : その外見は、朽ちた蔓がより合わさって、でっかいクチビルつけたような下品な姿だー。
ロック : ってことはシャーマン魔法使ってくるのかな・・・イヤー。ストーンブラストの恐怖が(がくがく)
ガーディ : 「マンドレイクの変種の分際で図体がでかくて無闇に凶暴で臭い息を吐くみんなのヒーローだな。 できるなら近づいて欲しくないヒーローって、初めて見るよ」w
エレ : @やつか・・・w<フォルボル
フォル : 「てめぇみたいな見た目どころか内面まで醜悪な存在はとっとと消えちまえ」補足ON (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
ロック : センスオーラで使えそうな精霊の確認を>GM
エレ : 「そりゃあありがたくない敵だわねぇ(苦笑)」解説聞き (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
アビエス (N) : 「樹であって、樹でないもの。樹を食す忌み子…自然ならざる手によって生まれた存在…」>フォルボル
エレ : 「今回は前に出るわね。薄いけど壁代わりになるわ」 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ロック : 「自然・・・・ならざる?」>アビエス (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
フィーネGM : 光、闇、土、風、樹、生命、精神だなー>精霊
ガーディ : 「僕って、人外を相手にするにはホント向いてない装備だよね…自分でつくづくそう思うよ」(トンファー (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)トン・ファー
ロック : 了解、どうもです (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
フィーネGM : それは人か。あるいは害神か。アビエスは答えないー>ロック
バッカス : 「人工物かよ…どこのどいつが…!」<自然ならざる
フォル : カンタマとプロテとどっちがいいかな〜 (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
ロック : 「・・・・殺るしか・・・・ない、か」 (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
フィーネGM : ちなみに、植物系・精神系魔法無効 転倒無効 弱点:火 体長3mだー。
エレ : 「自然ならざる。まあ、いずれにせよ、襲い掛かってきたんだから、こちらは駆逐するまでさね」 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ロック : ファナティ欲しい人は流石にいなさそうだ・・・w (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
ガーディ : 「暖炉にくべれば良く燃えそうだね」w (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
エレ : 当ったら死にますし(笑)<ファナティ (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ロック : 火はつけてなかったからなぁ・・ (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
エレ : 「何か刺激臭が発生しそうだけど」w<火にくべ>ガーディ (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
バッカス : 松明つけます?
フォル : ファイアボルト撃てるように、たいまつだす? (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
フォルボル (N)ゴェェェェ・・・ (HP:??? MP:??? 敏:10)攻11 打10(特殊) 回9 防6 抵11
ガーディ : シャーマンのお好みでどうぞ、かなあ>松明 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
ロック : そんな暇があるかなぁ・・・<松明 (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
フィーネGM : 戦闘開始だ野郎共ー。敏捷度10より早い奴かかってこいー (HP:??? MP:??? 敏:10)攻11 打10(特殊) 回9 防6 抵11
フォル : 1ターンでMP使い切るから・・・2ターン目でよければw>松明に火 (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
ガーディ : 「まあ…ねえ?」w>刺激臭 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
ロック : バッカスが打つためにつけるなら、有効利用するけれどもwあとはFW? (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
バッカス : マッチ買っとけばよかったなぁ…w (HP:8/8 MP:13/13 敏:14)後衛
フィーネGM : さすが駆け出し共だなー。備えあれば憂いなしだぞー>マッチ (HP:??? MP:??? 敏:10)攻11 打10(特殊) 回9 防6 抵11
ロック : んー、まぁとっとといっちゃおう (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
ロック : ストーンブラスト「大地の、精霊よ・・・・・飛礫は、爆裂す」 (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
ロック2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
フィーネGM : 抵抗抜いたぞー (HP:??? MP:??? 敏:10)攻11 打10(特殊) 回9 防6 抵11
ロック : まわってしまえー!「拉げて・・・崩れろ」 9 = 4 (1 + 5 = 6) + 【5】 キーNo. : 20 (HP:13/13 MP:16/16 敏:19)後
ロック : あらら、ゴミン (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後
ロック : 出目が逆ならばっw (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後
フォルボル (N)ボエエエエ・・・(腐汁撒き散らし) (HP:??? MP:??? 敏:10)攻11 打10(特殊) 回9 防6 抵11
エレ : 「・・・近づきたくないなぁ・・・(汗)」 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ロック : 「?!・・・・気をつけ・・ろっ」 (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後
ロック : PL:同じ色っぽいから変えておきます (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後
フォル : 「こいつは・・・ほんとにムカツク奴だなぁ。」 (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
バッカス : それじゃ、とりあえず火は後回しで「絡め取れ…ノーム、ホールドだ!」 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (HP:8/8 MP:8/13 敏:14)後衛
フィーネGM : サンクスだぞー>ロックとフォルボル色かぶり (HP:??? MP:??? 敏:10)攻11 打10(特殊) 回9 防6 抵11 累積D4
ガーディ : 「ま、これもついでだし。」(鉄山扉から下顎打ちへ繋ぐ2連打。 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
ガーディ : 「よっ…」 まず利き腕。 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
フォルボル (N) : (びきびき。土の戒めにまとわりつかれ)>ホールド (HP:??? MP:??? 敏:10)攻11 打10(特殊) 回9 防6 抵11 累積D4
ガーディ : 「ほいさっ」 逆腕 2D6 → 2 + 3 + (1) = 6 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
エレ : 「帰ったら洗濯決定だなぁ。勘弁してほしいもんだ」攻撃 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ガーディ : 利き腕命中、ダメージ。 5 = 1 (2 + 1 = 3) + 【4】 キーNo. : 13 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
フォル : 魔法使うか否か、臭い息は魔法強度なのか知りたいです。>GM (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
フォルボル (N) : (攻撃と回避値修正。次Rには脱出)>ホールド (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D4
ガーディ : 「ほら、僕ってひ弱だろ?」w (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
エレ : 「貫き、切り裂く。」ダメ 20 = 6 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 5 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 3 (5 + 1 = 6) + 【6】 キーNo. : 12 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ロック : ぶ・・ (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後
エレ : おや。 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ロック : 「・・・強い・・・・な」<エレ (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後
フィーネGM : 生命力で抵抗。毒扱いだー>臭い息 (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D4
ガーディ : (ぱちぱちw (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
バッカス : 「エレ…あんたすげぇよ…w」 (HP:8/8 MP:8/13 敏:14)後衛
フォル : エレGJw (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
フォルボル (N)ゴバアアアアアアッ(もー凄いことに) (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D4
エレ : 「5割修行の賜物、5割運さね」w>ロック (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
ロック : 「実力は、実力・・・・だ」>エレ (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後
フォル : 「プログラミングマナ…フォーマルデプロイメント!…アナリシスコード!………コンクリエイト!! プロテクション!!」5倍がけで全員 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8 (HP:8/8 MP:16/16 敏:23)
エレ : 「ううむしかし・・・洗濯しないとなぁ、これは(苦笑」 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前
フィーネGM : 全員行ったかー?それじゃいくぞー。 (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
エレ : 「ありがとw助かるわ」>フォル (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
ロック : 「・・・ふむ」<プロテク (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
ガーディ : 「ありがとさん、と」w (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー
バッカス : 「ありがとな!助かる!」>フォル (HP:8/8 MP:8/13 敏:14)後衛 プロテ
フォル : MP1っと・・・w (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
フォルボル (N)(もわわ〜〜〜〜〜ん)(臭い息。全員生命抵抗12) (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
ロック : 生命抵抗ー 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
エレ : 「うあー(汗)」生命抵抗 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
ロック : ぐぅ・・・ (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
バッカス : 「ぐはっ!?臭ぇ!」 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13 (HP:8/8 MP:8/13 敏:14)後衛 プロテ
ガーディ : 運だなー 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
ロック : 「ぬっ・・・・これ・・・は」 (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フォル : 10以上(ガクガクブルブル 2D6 → 5 + 2 + (2) = 9 (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
フィーネGM : 失敗した奴らにはコイツをプレゼントだー。2d6ヨロシクだぞー。 (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
フォル : まぁ、普通に無理か・・・って回り出目がいいなぁw (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
ロック : お仲間ダw>フォル (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
ロック2D6 → 6 + 6 = 12 (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
ロック : ・・・・おい_no (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フォル : ・・・2D6!? フォル今日でお別れか・・・w 2D6 → 4 + 6 = 10 (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
エレ : @ロック・・・(汗) (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
フォル : ロック・・・クリだしてるw (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
フィーネGM : 12:目標は臭さのあまり気絶。自然に意識を取り戻すまでは1時間必要。 (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
ロック : 出る場所がおかしい・・・ (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フォル : Lvで減点して、HPジャスト0w (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
ロック : どうしろっていうんだー(悲鳴 (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フィーネGM : 10:目標はあまりの臭さに凍りつき、一切の行動が出来ない (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
フォル : 特殊系かぁ・・・よかったぁ(遠い目) (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
ロック : (ばたり) (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フォル : 魔法かけおわったし、いくらでも硬直させてちょ・・・w むしろ前衛でなくていいだけ安全だ・・・w (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
エレ : 「ああああ・・・こりゃあ早めに決着つけんと」 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
フィーネGM : 臭い息にはダメージないぞー>フォル (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
ガーディ : (布で鼻と口を押さえながら)「…やれやれ」w (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
バッカス : 「ロック、フォル!…くそ、死にはしねぇみてぇだが…」 (HP:8/8 MP:8/13 敏:14)後衛 プロテ
ロック : 死んだり気絶したり・・・最近全く戦闘しとらん・・むぅ (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フォル : ロックすでに一度・・・死?>ロック (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
フィーネGM : 6ゾロと1ゾロ以外は、効果継続しないんだがなー。 (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
ロック : PL:(こくり) (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フィーネGM : ともかく、2Rだー (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D18
ガーディ : 強打二連打 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
エレ : 「ふむ・・・参ったね、こりゃ。とりあえず、決着はお早めに、と」攻撃 2D6 → 2 + 2 + (7) = 11 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
フォル : (ガクガクブルブル)>ロック (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
ガーディ : 「そんじゃー、がんばってみますかーいっと」 利き腕 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
ガーディ : 逆腕 2D6 → 3 + 2 + (1) = 6 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
ロック : PL:ふぅー (゚Д゚)y─┛~~ (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
エレ : 「切り裂け。」ダメ 15 = 5 (4 + 5 = 9 クリティカル!) + 4 (5 + 2 = 7) + 【6】 キーNo. : 12 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
ガーディ : 「まーた利き腕だけか…っと!」 ダメージ+2 17 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 4 (4 + 4 = 8) + 【6】 キーNo. : 13 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
ガーディ : 「ジャストヒット、と。」 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
エレ : 「いい仕事してるわねw」>ガーディ (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
フォル : いやはや・・・最近の若い者は良く働きますな(=Д=)y─┛~~ (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
ロック : ・・・死んだときはルカがいた・・そして今はエレが・・・一条さんに吸われてる?w (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フォル : 二人ともGJGJ!w すげーw>ガーディ&エレ (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
ガーディ : 6ゾロが合計2回も出てるんですけど(爽 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
バッカス : 「前のお二人さん…すげぇな…w」 (HP:8/8 MP:8/13 敏:14)後衛 プロテ
エレ : @人聞きの悪いことをw(笑)>ロック (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
ガーディ : 「偶然偶然。 僕は平凡で惰弱な人間ですから」w (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
ロック : PL:ふーんだ、一条さんのせいにしてやる(ごろごろw) (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
フォルボル (N)グギョエエエエエッ!!(爆砕・・・) (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D38
バッカス : 「こりゃあ、俺の出番は無し…かな?w」 (HP:8/8 MP:8/13 敏:14)後衛 プロテ
エレ : @6ゾロだしたじゃないですかw吸ってないですよw>ロック (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
フォルボル (N) : (ばらばらぼたぼた。腐った蔓撒き散らしー) (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D38
ロック : PL:逆に悪いほうのときにでるなんて! (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
エレ : 「うっ・・・やだなぁ(退きつつ」 (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
フィーネGM : 回しすぎだおのれらー (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D38
エレ : てへっw(何>GM (HP:18/18 MP:16/16 敏:19)前 プロテ
ロック : 11以上数回出してるのに一回もまわってませんとも・・w (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
アビエス (N) : 「大丈夫…ですか…?」(そっと、ロックを抱え起こし。柔らかな緑の香りがロックの意識を覚醒させる)>ロック (HP:??? MP:??? 敏:10)攻9 打10(特殊) 回7 防6 抵11 累積D38
ロック : 「・・・・む・・・・・不覚・・・」>アビエス (HP:13/13 MP:12/16 敏:19)後 ダメ減1
ガーディ : 「ま、これでなんとかなったという事かな。」 (HP:18/18 MP:12/12 敏:17)前トン・ファー プロテ
フィーネGM : フォルの金縛りも解けたぞー。
バッカス : (ロックめ…うらやましい…)w
ガーディ : (メシロムっぽい。 先に続けててくださいませー、ヤー
フォルボル (N) : (ぶすぶすと、腐葉土の土となっていく)
エレ : 「ああ・・・とりあえず、目の前の敵は倒せたわねえ」
ロック : 気絶ごと変わって欲しかったよ・・w
フィーネGM : 了解だー>ガ
ロック : 「倒した、か・・・・」
フォル : 「く・・・くせぇ(汗)」 (HP:8/8 MP:1/16 敏:23)メイジスタッフ@プロテ
アビエス (N) : 「皆さん、本当にありがとう…これっでこの森は救われました……」>おおる
エレ : @いってらっしゃいw>ガーディ
エレ : 「うーん・・・もうちょいと早くにこれてたら、また違ったんだろうケドね(苦笑)」>アビエス
アビエス (N) : 「もう…時間みたい。お別れですね……」(体がどんどん透き通って行く)
バッカス : @行ってらっしゃいませ〜>ガーディ
ロック : 「俺は・・・なに、も・・・・していない」>アビエス
バッカス : 「おい!アビエス…!」
フォル : ガーディーさんいってらっしゃーい^^
ロック : 「・・・在るべき場所へ・・・還るが、いい」
フォル : 「・・・」顔を背ける
エレ : 「ああ。・・・・・・」>アビエス
アビエス (N) : (にっこり)「せめてものお礼に…これを。私だと思って……」(自分のモミの木から、数本の蔓を引き出す)
アビエス (N) : 「さようなら……」(冬の空に溶け込むように、消える)
ロック : 「この木を・・・・使えない、か・・・?」
フィーネGM : 後に残ったのは、小さな琥珀玉のついた蔓。それだけ残してアビエスは消えたー。
フォル : 「だな。 この木持って帰ろう。 なに、多少欠けてようがそんなのは鉢で誤魔化せる。」
バッカス : 「くそ…!」フォルボルの腐葉土を蹴飛ばしてます。
エレ : 「やれることはやった。・・・後悔は、ないわね。(蔓を眺めつつ」
フィーネGM : 折れたアビエスのモミの樹。それはその大きさにかかわらず、やけに軽く感じた…おのれらの筋力低いのにー。
フォル : 「ったく、救いの無い現実ってのは余り見たくないんだけどな。」と、着せていた服を拾う。
ガーディ : 「それが理だから仕方がないよ。 彼女は彼女のするべき事を終えて消えたんだから、きっと幸せになれたのさ。」
ガーディ : @ノシ
ロック : 「珍しい、蔓・・・だな」
ロック : ではキコリのところまで木を運んで、そっから大八車で・・かな?
バッカス : @お帰りなさい〜>ガーディ
フォル : 「この木のもと今日は飲もうな(^_−) この木と一緒にさ。」>バッカス
ロック : PL:おかえりなさい
フォル : おかえり〜^^
フィーネGM : キコリの集落に戻り、キコリに事の顛末を説明した一行は、月灯り亭へと戻ったぞー。
エレ : 「救いがないわけじゃないだろ(苦笑)少なくとも、これ以上木が倒され続けるってことぁないから」>フォル
エレ : @おかえりーw>ガーディ
バッカス : 「そうだな…ったく、しっかし俺って女運ねぇのかなぁ?」>フォル
ロック : 戻ったぞー
ロック : 「任務・・・完了、だ・・・・・何もしてない、が(ぼそ」
ネイル (N) : 「皆さん、お帰りなさい…?どうかされたんですか?」>おおる
ガーディ : 「誰もが救われなくて、けれど誰もが救われている。 矛盾だらけだから面白いんだと思うけどね…」(御茶を啜っている
バッカス : 「ん?女の子にフラれたのさ…そんだけだよ」>ネイル
エレ : 「ああ、まあ・・・。そうそう、ツリーになりそな木、もってきたよ♪」>ネイル
フィーネGM : そしてクリスマスツリーの飾りつけがはじまる。そこで一騒動だー。
フォル : 「全部を助けたいなんて夢のような話なのはわかってるけどな。 目の前に助けられない存在があるっていうのはな・・・。」>エレ
ガーディ : 「そこの漢達がフラれただけですからお気になさらず。」(酷い
中庭のネイル (N) : 「きゃあああああっ!!?」
ロック : 「・・むっ(中庭に飛び出し」
エレ : 「やれることをやるのが肝要・・・って、どうしたんっスか?ネイルさぁーん」
ガーディ : (ずずず)「…あわてなーい、あわてない。 一休み一休み…」(嘆息
フィーネGM : 絹を引き裂くネイルの悲鳴ー。
バッカス : 「今度は何だ!?」中庭へ走りますw
フォル : 中庭にかけよりつつ「―どうした?」
アビエス (N) : (ひょこっとツリーから顔出し)「あの…そこに乗られると痛いんですけど…)>ネイル
エレ : 「おや。アビエス、こんにちはwまた会ったわねw」>アビエス
フィーネGM : クリスマスツリーから上半身出してるねーちゃんがいるぞー。勿論裸だー。
ロック : 「・・・・還れ、精霊界に(ぼそw」>アビエス
バッカス : 「………は、はは、あはは!どうしたってんだよ!アビエス!w」
ガーディ : (ずずず…)「御茶が美味しい季節だなあ…」 w
ロック : (顔を逸らす)
エレ : 「でも流石に、ここでは何か纏った方がいいわよw刺激的すぎるわ、そのカッコ」w>アビエス
アビエス (N) : 「あ、こんにちは……私、どうしてここに居るんでしょうか?」(ほえほえ)>エレ&ALL
フォル : 「!?・・・どうしたんだ!?(^▽^」
エレ : 「むしろ私がそれを聞きたいんだけどw」上着差し出しつつ>アビエス
バッカス : 「くっくっくっ…こりゃ、この下で飲むのが楽しくなりそうだな?w」>フォル
ガーディ : 「…額の文字を一文字消すと、崩れたりしないかな…(ずずず」
フォル : 「まぁ理由なんていい^^ さぁこっちこい!・・・と、服もってきてやるからな」とだだっと、店内にはいって、服もってでてきます。
アビエス (N) : 「さあ…?気が付いたら、こちらに運ばれてました…」>フォル
ロック : 「・・・・・(顔逸らしっぱなし」
フォル : 着替えさせながら「まったくだな^▽^) 今年のクリスマスは最高のものになりそうだ!」>バッカス
エレ : 「現金なおっさん達ねぇ・・・・(苦笑」
フィーネGM : そんなこんなで、ツキアカ亭に変な名物ツリーが誕生したぞー。これにてセッション『クリスマスツリーの精』終了だー。おつかれー。
ガーディ : 「良かったですね…今年はこの木が折られる事は絶対無いでしょう。 この漢共が夜通し護るでしょうから(爽」>ネイル
フォル : 特殊設定に頂きます・・・w>アビエス
ロック : お疲れ様です〜
ガーディ : @だから追加報酬くれとは言わないのがガーディの優しさだー  おつかれー>GM&ALL
フォル : お疲れさま〜^^
エレ : お疲れ様でしたw>GM&ALL
フィーネGM : 報酬は、現金300rk。約束の蔓(ミサンガにして身に着けると、魅了・混乱・洗脳効果に対して抵抗値1上昇。カップルで分け合うと効果は2に。)
バッカス : お疲れさまです〜。毎度の事ながら暴走申し訳ありませんでした〜>GM、ALL
フォル : エレ・ロック・ガーディ は食費-1してくださいw フォルがおごりますw
ロック : ロックに誰とわけあえと(がーんw)
フィーネGM : あと精霊使いはドライアド系追加魔法を1つだけアビエスに教えてもらえるー。2d6で10以上出すこと。クリスマスが終わるまで再チャレンジ可能。
エレ : 「お、ありがとうw」>フォル
フィーネGM : 1セッションに一回チャレンジ可能だー
ガーディ : 「僕は奢りという言葉に弱いんだ」w
バッカス : あ、自分も奢りますので-2でどうぞ!>エレ、ロック、ガーディ
フォル : 精霊使いじゃなあああい(泣
ロック : お? 2D6 → 6 + 5 = 11
ロック : テヘ
フィーネGM : 今回は我慢しろー(げしげし)>フォル
エレ : 「おやおやwそりゃあありがたいw」>バッカス
フォル : 「さぁ、今日は飲むぞー^▽^)b おまえらも付き合えー」
バッカス : 追加魔法〜♪ 2D6 → 5 + 1 = 6
フィーネGM : レベルに応じたやつ一個、もってけどろぼー>ロック
バッカス : 無理かw
フォル : 生活費 そさら しーふ おごり =修正5 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
ロック : うーん、別に奢りはいらないんですがねぇ・・w
ロック : もって行きますよニンニン
フィーネGM : 残念賞ー。また今度頑張れー>おっさん
バッカス : 「飲むぞー!ロック〜!懐に持ってる酒出しやがれ〜!w」
フォル : 我慢しますともw 出会いこそ最高の報酬ですw>GM
フォル : キャラ的にはね(><
フォル : ロックさん、おめw
エレ : ー2でせいかつひ 2D6 → 4 + 3 + (2) = 9
エレ : 30rkのもうけ(笑
バッカス : 生活費〜 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6
ガーディ : 「人の好意を無駄にするのは良くないと、忌まわしい義母から聞いた事があるので生活費は遠慮せず−2だ。」w 2D6 → 3 + 3 + (-2) = 4
ロック : ありです〜
フィーネGM : 今回はツリー持って行く選択してくれて嬉しかったぞー。
ロック : 「・・・これは、やらん・・・」>バッカス
バッカス : 300-180=120かな?
ロック : では奢られておきまする。ありがとですw 2D6 → 5 + 2 + (-1) = 6
ロック : 120の儲け〜
フィーネGM : 約束の蔓は、その辺のバカップル捕まえて500で売ることもできるからなー。
ガーディ : 「この蔓の効果は実に素晴らしい…僕は精神抵抗力に不安があるから売るなんて事はしない」w
アビエス (N) : 「ええと…それで、何を覚えます?」(きょと)>ロック追加魔法
フォル : 売らない〜w
エレ : 「まあ、この蔓は記念にとっておこうかなwカップル・・・は無縁の話だがw」
バッカス : 「けちんなよ、ロック〜w フィル!お前も飲みたいよな〜?」w
ロック : 「ツリーベッド・・・」>アビエス
フィーネGM : あの臭い息、出目が真ん中の方が楽しいことになったんだがなー。残念だまた出そうー
ロック : 「・・・・10000rk、だ・・・・(むすw」>バッカス
フィーネGM : 7:目標は混乱し手近な異性に襲い掛かる。それが不可能な時は同姓に襲い掛かる。
フィーネGM : 目標は混乱し手近な同姓に襲い掛かる。それが不可能な時は異性に襲い掛かる。<
エレ : 危険だ!wでも見てみたいw<7
フォル : 目標:高品質ヘビー・レザー・アーマ 9→4 目標値10 360
フォル2D6 → 6 + 4 = 10
ロック : んなものはいらない・・w
ロック : おお、おめでとです
フォル : お・・・成功・・・。
ガーディ : 「おや、おめでとう」w>フォル
フォル : ありがと〜 これで少し死ににくくなったw>ロック
エレ : 「おー。おめでとwん?でもあれ・・・ソーサラ技能使うのって、ソフトレザーしかダメなんじゃ?」
フォル : ・・・ガーンw
バッカス : 「お、掘り出しモノ見つけてきたな」>フィル
フィーネGM : 経験値は510点だなー。
ガーディ : バッソ14→9 目標値11ぐらい。 2D6 → 6 + 1 = 7
ロック : そういやここって、銀の武器は初期に買えても、それ以降は判定がいるのですね・・うーん、どうしよ
フォル : 見つけたけど、かわなーい(TT) てことは、最大でも7か・・・(汗
ガーディ : 「なぜぐらい、かと言うと、見つかる訳がないと思っているから、詳しく設定欄を見てないからだ。 ちなみに金も足りてない」w
エレ : 「私はお金ないから、かえないなぁw早く注文品届かないかなぁw」
フィーネGM : 今回のセッションの不満点を聞かせろおのれらー。今後の参考にするー。>おおる
エレ : 「不満点・・・ないっスw楽しかったw」>GM
ロック : 気絶以外にはとくに・・・これは出目ですしw<不満点
エレ : 「むしろ、回しまくって申し訳なかったw」
フィーネGM : 初期購入は多分できないぞー>銀武器
ロック : え?グラードよもやま話のとこに書かれてますぞ<銀武器初期
ガーディ : 「
バッカス : 強いていうなら、息抵抗で7がでなかったことであります!w>GM
フォル : 不満点・・・特に浮かばないかなあ。
ロック : ミスリルではなくただの五倍払う銀です
フィーネGM : 下手に長引くよりずっといいぞー>回してアッサリ決着
ロック : 特に意味もなく欲しいだけですがw
ガーディ : トンファーで回って余は満足じゃ。
フィーネGM : そっかー。了解だー>よもやま
エレ : よもやま話の内容とはちょいと変わるんじゃないかな?今は・・・どうなんだろ・<銀武器
バッカス : ちなみに題名はなんでしょうか?>GM
フィーネGM : 背後的には、説明とか進行をもっと素早くしたいらしいー。イライラしなかったかー?
ロック : 聞いてみないとわからなさそうですな。今はとりあえず、ハードレザー12→7でも! 2D6 → 1 + 6 = 7
ガーディ : WMがすっかり存在を忘れていて書き直していない可能性が大な気がする。 まあ、初期所持金で銀武器買うのを選択に入れても良いとは思うが。 金があるならな、、、(にや>よもやま
フィーネGM : 『クリスマスツリーの精』だー。>題名
フォル : 軽快な進み具合ですよ
バッカス : っと、書いてあった…すみません^^;
エレ : いやいやw楽しかったですさホントw
フォル : ソフトレザー 9→4 って存在しませんよね?(汗)>ALL
ロック : いえ、むしろ予定時間より早く終わってる気がw>GM
バッカス : 本当、楽しかったです〜
ガーディ : タイピングの早い遅いはシナリオの出来には関係ないからそれをGMへの不満とするのは角違いだし、特に問題ないスピードだったのである
フィーネGM : あと、最後をハッピーエンドにしたこと。これは背後の趣味だから見逃してやってくれー
ロック : ソフトレザーは7までだから、7からしかむりですね>フォル
ガーディ : 別に問題ないがw>ハッピーエンド
フィーネGM : 戦闘でもっとかかると踏んでたんだー。生命点30あったしー>ニンジャ
フォル : やっぱそうですよねー
エレ : 嬉しい限りですw<ハッピーエンド
フィーネGM : それじゃ背後にメシ食わせてくるぞー。また遊ぼうなー。>おおる
フォル : +3高品質ソフト・レザー・アーマ 7→4 目標値8 128 になった(TT) 目標値8でよかったのか自分(汗
フォル : Lさん、また〜^^
ガーディ : おつかれさまー>GM
ロック : しかしなぜニンジャ呼ばわり・・いってらっしゃいw
フォル : 嬉しかったですよw>ハッピーエンド
バッカス : 失礼します〜>GM
エレ : 「おつかれさまーw」>LGM
フィーネGM : (にょろり)ノシ
アリサリスフィーネGMさん、オサラバコサラバ!
フォル : マジックアイテムが豊富だ・・・
エレ : 「さてじゃあこちらも一度落ちるかな。風呂と飯も用意しなきゃだし
エレ : 「それじゃ、また後ほどwおつかれさまー」
アリサリスエレさん、オサラバコサラバ!
フォル : またね〜
フォル : 皆もおつかれさま〜
バッカス : お疲れさまです>エレさん
フォル : 私も落ちますナ(=^-^=
ロック : お疲れ様です〜
ガーディ : おつかれさま。
アリサリスフォルさん、オサラバコサラバ!
ロック : では俺も・・失礼
アリサリスガーディさん、オサラバコサラバ!
アリサリスロックさん、オサラバコサラバ!
バッカス : それじゃ、自分も落ちます。失礼します〜
アリサリスバッカスさん、オサラバコサラバ!
アリサリスバッカスさん、オサラバコサラバ!
アリサリスバッカスさん、オサラバコサラバ!
アリサリスバッカスさん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -