ネイル : カグヤGMさん、いらっしゃい♪
ネイル : ガディスさん、いらっしゃい♪
ネイル : カンウィーさん、いらっしゃい♪
ガディス : ファンゴラーム(何
カンウィー : おろ、何だか見たこと無いGM名が
カグヤGM :
「うちでじーえむ出来るんやろかー。…まー、何でもやってみーひんと分からんしな〜☆」
ネイル : アルジェントさん、いらっしゃい♪
ネイル : レストさん、いらっしゃい♪
カンウィー :
「拙者も久しぶりの仕事ですので、RPをしっかりと出来るか……不安なのだが(悩」
アルジェント : 「誰で来ようか迷って、とりあえずわたしで入ってみたよ。どうなるかなー」
ネイル : トモエさん、いらっしゃい♪
カグヤGM : 雷やんはトモやんで来てほしーな〜☆w
トモエ : で、来たぞ
カグヤGM : トモやんやー、わ〜いw
トモエ : 背後はフィリアを出すか迷ったようだが
カンウィー :
「背後は本音をぶちまけると武器マニアで出たいと無茶なことも申しておるが……w」
レスト : 前衛と回復は揃いましたね
カグヤGM : 皆、本日はうちGMのせっしょんにようこそお越しくださりましたー。
アルジェント : 「武器マニアの人はAランク。後進を育てようよw」>カンウィー
ガディス : わー、ぱちぱちぱち
カンウィー : 「ぬぅ……人生我慢という事も必要ですなぁw」@ちぇっ
アルジェント : 「今日は宜しくお願いするね。セッションの傾向と対策とかあるかな?」>GM
カンウィー : 「何か特別なルールでも、おありなのですかな?」
レスト : 「まあ、よろしくお願いします」
カグヤGM : 今回は実験的に『和風』せっしょんやりますのであしからずー(先に言えと
ガディス : 「・・・よろしく」
トモエ : 「Bになっての初セッションだな、頑張ろう」
アルジェント : 「和風セッション。うん、わかったよー」
カグヤGM : ルールは別にないでー。気分的なもんや〜☆>和風
カンウィー :
「和風セッション。拙者は中国という国の者に似ていますが問題なかろう。宜しく頼みますぞ。皆の者」
カグヤGM : カンやん、お酒飲むよねー?>カンウィー
トモエ : 「いわゆる気分の問題という奴だな」うん
カンウィー :
「っ?ええ、一応。どちらかと言えばお酒に強い方ですが、それが何か?」>カグヤGM
カグヤGM : よかったー。それやったら導入に使わせてもらうで〜☆>カンやん
レスト : 杯で飲めと
レスト : ちがったw
カンウィー : 「ぬぅ……今の質問の答え。吉と出るか凶と出るか(苦笑」w
カグヤGM : それじゃ皆様、よろしくお願いいたします〜(ふかぶか)
アルジェント : 「カンウィーさんは老酒とか飲んでいそう」
レスト : よろしくお願いですさw>GM.ALL
アルジェント : 「宜しくお願いします(一礼」>GM&ALL
ガディス : よろしくお願いします>GM&ALL
カンウィー :
「お酒でしたら、拙者は何でも飲みますぞw」@宜しくお願いしますノシノシ>GM&ALL
カグヤGM : ――ここは商の都、名を徒労――
レスト : 和のテイストなのか誤字なのか
カグヤGM :
文明の急激な進歩と共に―その影に、あやかし、魑魅魍魎が跋扈する、そんな時代――
カグヤGM : ――時は草木も眠る丑三つ時。
カグヤGM : カンウィーは、街で偶然出会った旧友と、久方ぶりに酒を酌み交わし合い―
カンウィー : @ほぇ?w
カグヤGM : 店を出て分かれる頃には、すっかりと夜も更けてしまっていたのでした――
アルジェント : @なんかPLのつぼなオープニング
カンウィー : 「ふぅ、拙者としたことが旧友と飲み過ぎてしまったか、…ヒック(笑」
カグヤGM : いま、カンウィーは一人、月灯り亭への帰路についています―
カンウィー :
「月灯り亭にはセキトも置いてきてしまった。はやく帰らなければ」どすどすどすどす
野良犬の遠吠え (N) : アォォーーーン・・・・
カンウィー : どすどすどす「………狼…いや、野良犬の遠吠えか」
トモエ : ちびらみあも忘れるなよ、カンウィー
カグヤGM :
家路へと急ぐカンウィー。 ある橋の前まで通りかかったとき、どこからか歌声が聞こえてきます――
カンウィー : 「そういえば、今夜にもちびらみあには血をあげなけれ………む?」>歌声
歌声 (N) : ♪とおりゃんせ とおりゃんせ♪
♪ここはどこのほそみちじゃ てんじんさまのほそみちじゃ♪
カンウィー : 「天神様?にしても陽気な歌ですな(笑」@女の声?(ゲイルじゃないけど
歌声 (N) : ♪ちっととおしてくだしゃんせ ごようのないものとおしゃせぬ
このこのななつのおいわいに おふだをおさめにまいります♪
カグヤGM : 見やると、橋の上で鞠をつきながら、歌う童女の姿――
カンウィー :
「ふむ……どのような方が歌ってるか気になりますな…少し見ていくか」歌が聞こえる方に向かってみる
カグヤGM : かような夜更け、かような場所に一人で――…
カンウィー : @橋の上かい「そこの方。とても綺麗な歌声ですな(笑」
童女 (N) : ♪いきはよいよい かえりはこわい
こわいながらもとうりゃんせ とうりゃんせ…
童女 (N) : (鞠を持って見上げる)>カンウィー
童女 (N) : 「そなた、もののふか?」>カンウィー
カンウィー :
「しかし…貴女のような方がこの時間帯に居ますと危険ですぞ。お早めにお帰りになってはどうですかな?」
カンウィー :
「もののふ……ええ、もののふでもありアルカーナ神に使えるものでもございます(合掌」
トモエ : もののふの意味が分かるのか、たいしたものだ。この世界でw
童女 (N) : 「日輪よりも月光の方が好きじゃ。わしは闇の中が落ち着く」
カンウィー : @戦国無双やっていたから。テスト勉強中に(笑
カンウィー :
「日輪よりも……そういえば今夜は月が綺麗ですなぁ……(空を見上げる」@空は雲一つ無くて満月?雰囲気的に
童女 (N) :
「そなた、よい獲物を携えておるのう。それをわしにくれまいか?」(目を細め、カンウィーの腰のものを見やる)
カグヤGM : ぞっとするほど綺麗な満月― >見上げ
カンウィー : 「獲物?(自分の腰にある物を見てみる」
カンウィー : 「(だが……何故か薄気味悪いほど綺麗な満月だな。今夜は)」
アルジェント : @武器はほぼ常時携帯、冒険者w
トモエ : 弁慶ユニットなのだな
カグヤGM : 童女の視線の先にあるのは、愛用の長刀と戦斧―
レスト : 武蔵坊弁慶を思い出すけど…立場が逆な人だし
カンウィー :
「ふむ………これは拙者が戦に挑むため。そして生き残るためにあるものですので、あげるわけにはいきませぬな」少々警戒する
カグヤGM :
そして、見上げていた月から視線を移せば――童女の手に、一振りの刀が握られていた――
カンウィー : 「っ!(少童女から離れる)お主…………何者だ!」
カンウィー : @童女から離れる、ね
童女 (N) :
「では、今より命を失えば必要なくなるのであろう―…わしがそなたを殺し、新たな主となる」(無邪気で残酷な笑みを浮かべ)
童女 (N) :
「わしが何であろうと、もはやそなたには意味を成さぬであろうに――夜叉鬼、とでも呼ぶがよいぞ」
カンウィー : 「なるほど……しかし、拙者がそなたに殺れればの話……ですが!(高品質」
カグヤGM : 童女から吹き付けられる、すさまじいまでの殺気――
カンウィー :
@高品質グレイブ「夜叉鬼………拙者の名はカンウィーと申す、以後お見知りを……と言っても無駄ですな。ここで生き残るのはどちらか1人なのですから!」
カグヤGM : 戦闘開始です。補足どうぞ>カンウィー
カンウィー : 「(この殺気……ただ者ではないな(冷や汗」@技量推測チェキラ>童女
2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
カンウィー : @補足ポチ。鎧は着ていたことにしてもOK? (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) : (しゃらん。刀を抜き放ち、ゆっくりと歩み寄って来る――) (HP:??? MP:??? 敏:16)
カグヤGM : OKです>鎧 (HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー : @了解 (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
レスト : 行住坐臥いつでもってね
カグヤGM : その力量は、おそらく自分よりも上― だが体格でははるかに自分が優っている筈―
(HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー :
「(力量……残念ながら拙者より上。しかし体格では拙者の方が優れている…筈)」 (HP:25/25
MP:25/25 敏:10)前衛
カグヤGM :
しかし、その幼い手は軽々と長刀を弄んでいる。見た目通りの存在ではないのだろう―― (HP:???
MP:??? 敏:16)
カンウィー :
「……見た目とは違ってなかなかの腕前を持つとみた。本気で行かせてもらいますぞ」 (HP:25/25
MP:25/25 敏:10)前衛
カンウィー : @敏捷順から、行動はそっちからだよね? (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) : 「……殺ッ」凪ぐ斬撃。回避目標14>カンウィー
(HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー : 「……来るか!」 2D6 → 6 + 2
+ (3) = 11 (HP:25/25 MP:25/25
敏:10)前衛
カンウィー : @どうせBランク以上の持ちキャラ全員敏B1だもん(いじいじ (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
カグヤGM : 逆巻く風のような一太刀―― 打撃点15>カンウィー (HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー : 「早っ!」 11 = 8 (5 + 5 =
10) + 【3】 キーNo. : 24 (HP:25/25
MP:25/25 敏:10)前衛
カンウィー : 「ちっ………横腹を切られたか……」 (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) : 「中々耐えるのう……だが何時まで持つものか」(微笑み)
(HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー :
「しかし!この程度で弱音を吐くわけにもいかぬ!義の刃を受けよ!」『切り』攻撃 2D6 → 5 + 5 + (5) =
15 (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) :
(ふわりっと宙に踊り上がり、カンウィーの斬撃を避わす――だが、避けきれなかったようだ)ダメージどぞ (HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー : 「当たりですな……滅ッ!」 11 = 5 (2 + 3 = 5)
+ 【6】 キーNo. : 34 (HP:21/25
MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) : (橋の欄干に音も無く降り立ち……左腕を見下ろす) (HP:??? MP:??? 敏:16)
夜叉鬼姫 (N) : (そこには、肘先から切れ飛んだ腕――血は、全く流れ出ていない)
(HP:??? MP:??? 敏:16)
夜叉鬼姫 (N) :
「わしの身に触れるとはな……楽しいのう。じゃが……」(ふっと視線を横に巡らせる) (HP:???
MP:??? 敏:16)
カンウィー : 「どうでしたか…拙者の刃も馬鹿になるま………血が出ていない…!?」
(HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
カンウィー : 「っ?」>同じ所を見てみる (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) : 「無粋なり。邪魔が入った……」 (HP:??? MP:??? 敏:16)
カグヤGM : 巡らせた視線の先には、巡回の兵が数人―― (HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー : 「貴様……逃げる気か!」 (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
トモエ :
このまま見つかれば片腕なくした童女と武装した男、どちらが疑われるかは目に見えているな
カンウィー : @げっ(汗 (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) :
(その姿は既に無く) 「その腕、一先ずそなたに預けておこう――命が惜しくなくば、明日の夜、ここで再びまみえようぞ―」 (HP:??? MP:??? 敏:16)
アルジェント : そもそも、退いてくれたのは幸運、て考えないとねw
カンウィー : 「待てい!貴様の目的は一体………ぐっ……思っていたより傷が深いか……」
(HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
同心 (N) : 「・・・・・ん?ここで何をしているのだ。かような夜更けに」>カンウィー
(HP:??? MP:??? 敏:16)
カンウィー : 「腕………巡回の物に見付かると騒ぎが起きるか(懐に腕を隠す」 (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
トモエ :
罠に嵌める気なら、ここで『た、助けて下さい、あの人がいきなりっ!』と言って抱きつけば完璧だな
同心 (N) : 「…?怪我をしているのか。どれ…?」(近寄ろうとする)>カンウィー
カンウィー :
「いえ…………酒を飲み過ぎて、酔いを醒ますために少し体練を」@隠したところは見られた?w (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
レスト : 個人的な恨みやらならそういう展開もアリかもね
カグヤGM : それをやると4時間コースになってまうー>罠にはめ
アルジェント : 同心かぁwカッコイイなぁ。岡引とかも出てくるんだろかw
カンウィー :
「(!)い、いえ。この程度の傷。拙者の神聖魔法があればすぐに治りまする。心配無用ですぞ」 (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
カンウィー : @そりゃ俺が困るわいw>罠にはめられる (HP:21/25 MP:25/25 敏:10)前衛
同心 (N) :
「・・・?そうか。まあ坊さんの言うことだからな。早く帰った方が良いぞ」(特に怪しむこともなく通り過ぎ)>カンウィー
カンウィー :
「巡回ご苦労……(見送った後)ふぅ、あの者。一体……とりあえず月灯り亭と向かうか」 (HP:21/25
MP:25/25 敏:10)前衛
カグヤGM : かくして、一度目の逢瀬は過ぎ――翌朝。
カグヤGM : 他の皆、待たせて堪忍や〜>ALL
レスト : あいですw
カンウィー : @んー、俺がもう少し発言を速めれば、ゴメン>ALL
アルジェント : 待ってる間も面白かったから構わないよw
トモエ : あ、終わったか
カグヤGM :
えーとな、月灯り亭はいつもの通りや。カンウィーのおっちゃんがしかめっ面しとること以外、変わりなしー
ガディス : PL:面白いからOK
カンウィー : 「………………………(しかめっ面で居るw」
トモエ : ではいつもどおりお茶を呑んでいよう
カンウィー : @めちゃくちゃな発言ばっかしたなぁ……(遠い目
カグヤGM : うちの打ち込み遅いからやー。PLは何も悪いことあらへんで〜>葡萄やん
アルジェント : 「どうしたの?カンウィーさん。子供が逃げ出すような仏頂面で」>カンウィー
ガディス : 「・・・・・・(黙々とメシ食ってる」
レスト : 朝っぱらから弓の補強ー。具体的にいうと通常弓から高品質弓への作り変えw
カンウィー : @俺も充分遅いよーw>GM
少年 (N) : 「もし…トモエさま、こちらにいらっしゃいますでしょうか?」(のれんくぐり)
カンウィー :
「子供も逃げ出す……(意外とショックだったりw)いえ、実は昨夜あることがありましてな……そのことを考えていたのだ」>アルジェント
トモエ : 「うん?ああ、トモエは私だが?」>少年
レスト : 「…」弓の弦を口にくわえ、本体のしなりを調整してみてる
カグヤGM : のれんをくぐって顔を出したんは、10歳ほどの少年ー。どこかの店の丁稚ぽいわ〜
アルジェント :
「へー。そうなんだ。でも、あまり不景気、な顔はよくないよ(苦笑)」>カンウィー
アルジェント : 「おや、トモエさんにお客さんか」入り口の方へ視線をやり
少年 (N) :
(ぺこり)「手前、越前屋の丁稚でございまして。主人が、トモエさまに折り入って相談したい事があると…」
カンウィー : 「しかしですなぁ……あの者の事が気になって仕方がないので大変なのだ」
カンウィー : 「ぬぅ?(少年の方へと目線を向ける」
トモエ : 「ふむ?私一人に、か?」
カンウィー : @帽子の中にちびらみあが昼寝中。右肩にセキトがぺふりと座っている状態w
ガディス : 「・・・・(箸を止めて少年を見る)」
カンウィー : @昼寝っちゅーか、まだ寝てるw
カグヤGM :
越前屋は、トモやんのお父ちゃんの古い知り合いでなー。少し前、徒労に来た時に店に挨拶に行ったことあるねん>トモやん
トモエ : そうなのかw
トモエ : 「成る程な、了解した。では向うと致そう」
少年 (N) :
「できれば、信用が置けて腕の立つ方も数人、共に来ていただきたいのですが…」>トモエ
レスト : 「差し支えなければ、同行しても良いですか?」>トモエ、少年
カンウィー : 「ふむ……少年。その用件はどれくらいの時間で済むか知らないか?」
少年 (N) :
「とある仕事をお頼みしたく。私めも詳しいことは聞かされておりませんので、詳細は店で主人がいたします」(ぺこり)
トモエ : (周囲を見回して)「ま、ここの連中ならば大丈夫だろう・・・・・・多分」
レスト : 「それでしたら、掛け合うだけ掛け合わせてもらいましょうか」
アルジェント :
「あ、ということは、わたしも仕事に噛ませてもらっていいのかな?同行させてもらうよw」>トモエ
レスト : グンッ と弓のてごたえを確かめ、そこでしっかり固定。弦は外しておく
カグヤGM : (黙ってみているGM)w
カンウィー :
「(しばし考えた後)……よろしい、とりあえず拙者も同行しよう。しかしその仕事の期間が長いのであれば、引き受けられないのですが」
ガディス : 「(丼を置いて)・・・腕を試される仕事なら、同行したい」
カンウィー : @さぁ〜て…………どうなることやらw
少年 (N) : 「それでは、店に案内いたします。お話の方はそちらで…」(ぺこり)>皆
カンウィー : @ちなみに腕は懐の中に入れてるから。………腐敗臭する?w
トモエ : 「ああ、頼む」
アルジェント : 「トモエさんにご縁のある所なら、失礼のないようにしないといけないねー」
レスト : 1日ならまだ大丈夫じゃないでしょうか?w
トモエ : 「失礼なんぞしてみろ、ただではおかんぞ」>アルジェント
アルジェント : 「じゃあ、案内をお願いいたしますね(にこり」>少年
カグヤGM : てけてんてんてん。かくして皆は、萬屋『越前屋』に向かいました〜☆
カンウィー : 「では、案内をよろしくたのむ」
レスト : 「そもそも依頼人には、失礼の無いようにするものだと思いますけど」
カグヤGM : 腕は綺麗なもんやでー。たまに動いたりするし〜☆>懐
アルジェント : 「仕事は完璧に、がわたしのモットーだよ(笑)」>トモエ
カンウィー : Σ
アルジェント : 動くんだw(笑
カンウィー : @き、キモ!置いていきたいぞ、それは!(笑
アルジェント : 「平常よりも尚更注意を払って、ということだよw」>レスト
ガディス : 「・・・・内容と報酬が合うのなら、最低限、礼はしよう」
トモエ : 置いていったら取り戻しに来るかもな
トモエ : なんだか、茨木童子か何かな気がしてきた
アルジェント : カンウィーさん、頑張れw
カグヤGM : 身から離そうとするとー、腕掴んで離してくれへんけど〜>カンやん
アルジェント : 母親に化けて腕を取り返しにきたりするのかなw<鬼
ガディス : PL:誰かに発見されたりしたら・・
カンウィー : 「(また動いたか……まだ神経が繋がっているのだろうか?)」
レスト : 装備:腕 呪われていて外せない!
カンウィー : @ひぃぃぃぃぃ!!!w>掴んで離さない
アルジェント : 嫌な装備だなあw
ガディス : PL:てぃとろてぃとろてぃーん・・・・(笑
カグヤGM : そして到着や〜☆
カンウィー : 「気持ち悪いですなぁ………(独り言w」>掴んで離さない
越前屋 (N) :
(ぱたぱた)「おお……トモエさん、わざわざ済まないねえ。ささ、ささ…」(客間に案内し)>一行
レスト : 「失礼いたします」案内されー
トモエ : 「お久しぶりです」一礼して中へ
カンウィー : 「失礼する」腕を気持ち悪がりつつw
アルジェント : 「失礼致しますね」
トモエ : 「?どうした、カンウィー。妙な顔して」
ガディス : 「・・・・失礼(ボソ」
カンウィー : 「心配ご無用。昨日の傷が痛むだけですので……(誤魔化し」>トモエ
アルジェント : 「傷?珍しいね、カンウィーさん、神官なのに」w>カンウィー
越前屋 (N) :
「……実は、相談したいことと言うのは……うちの娘のことなんだ。梢、お前さんに、何度か遊んでもらったこともあったと思うが」(憔悴しきった顔)>トモエ
カンウィー : 「ぬ………もごもご(苦笑」
アルジェント : 「(神妙な顔で話を聞いている)」
カンウィー : 「(腕の事は気にしないで話に集中する)」
トモエ : 「あの娘がどうかしましたか?」
越前屋 (N) :
「娘の梢が……神隠しに遭った。 …いや、神隠しと言うべきなのかは、分からんのだが…」
トモエ : 「・・・・・・行方不明に?」
トモエ : p:成る程、おそらくカンウィーが斬ったのが・・・・・・
カンウィー : @ノー!
越前屋 (N) :
「先日、店の棚卸しをしてね。あの娘も手伝ってくれていたんだが……その日以来、姿を見せない」
アルジェント : 「神隠し。それはなんと・・・(顔を曇らせてみたりする)」
カンウィー : 「先日………(昨日、あのオナゴと会ったのが昨日の晩……まさかな」
トモエ : 「・・・・・・今、梢嬢は幾つくらいでしたかね」
カンウィー : @「昨日、」は要らない、と
越前屋 (N) :
「丁稚の話ではね、蔵から一振りの刀を持ったまま、ふらりと町へ出たと……あの子は、8つになったところかな」
カンウィー : @えーと………昨日会った夜叉鬼姫は何歳ぐらいだろうか、GMw
ガディス : 「・・・・刀を持って、町に?」
越前屋 (N) : 先日=数日前
アルジェント : 童女、だから年齢的には十分あてはまりそうだねw
カンウィー : @…………(遠い目w
カグヤGM : 8つくらいかなー。人間の子供の歳はよーわからんね〜☆」>おっちゃん
トモエ : 「刀・・・・・・まさか呪われた刀という事ですか?」
レスト : 「刀を持った童女なら、目立ちますしすぐ見つかるでしょう」
アルジェント :
カンウィー : 「左様ですか…………(げっそりw」>越前屋、カグヤGM
越前屋 (N) :
「丁稚は、わたしか番頭が使いでも頼んだかと思い、詮索も何もしなかったそうでね…」
アルジェント :
「数日経っているのですよね。さぞやご心配なされ、方々お捜しになったかと思いますが、見つからないのですか?レストさんの言う通り、かなり目立つと思いますが」>越前屋
トモエ : 「・・・・・・カンウィー、何か心当たりでもあるのか?様子がおかしいぞ」
カンウィー : 「……すみませぬが、その刀の名は何というかご存知だろうか?」
カンウィー : 「………………(黙り通す」>トモエ
越前屋 (N) :
「蔵を調べたところ、刀が一振り、確かに無くなっていた……この箱に仕舞われていたのだがね」(桐の箱を取り出し)
アルジェント : 「(箱を見る)
トモエ : (何か思い当たる節があるな。と思いつつこの場では黙っていよう)
トモエ : 箱を見よう
カンウィー : 「この箱の中に……」@刀の名前とか制作者名とか書いていない?
越前屋 (N) :
「今のところ、姿を見た者は居ないようだ。私も弱り果ててしまってね…」>見つからない
レスト : 封印の札とかの名残とか
カンウィー : 「……………なるほど」>見た者は居ない
アルジェント : 「それで、神隠し=Aということなのですか。なるほど」
箱 (N) : 銘:夜叉丸 ○×年作
レスト : 「こちらで当たれる場所あたるなり、ですね」考えながら
アルジェント : 「夜叉丸。変わった名前の剣だね」
カンウィー : @夜叉丸について知っているかファイター技能『武具知識』で判定可能?
ガディス : 「・・・・夜叉丸?」
カグヤGM : 製作者の名前はかすれてもーて読めへんー。そんでなー、
トモエ : 「成る程・・・・・・つまり此度は梢嬢の捜索願い、という事ですね」
レスト : 「『夜叉』の名を持ちますか」ちょっと興味引かれたw
カグヤGM : ええでー、武具知識してみて〜
カンウィー : 「夜叉丸……(昨夜会ったあの者の名前は夜叉鬼姫だったな」@チェキラ
2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
カンウィー : @知って無さそう
ガディス : 「・・・・」武具知識 2D6 → 1 + 1
+ (5) = 7
トモエ : では私も>武具知識 2D6 → 1 + 2 +
(6) = 9
ガディス : PL:10点プリーズ
トモエ : 全然ダメそうだな
カンウィー : @二人とも出目が……w
アルジェント :
「越前屋さん、お嬢さんを捜すのに似顔絵などが在れば助かるのですが、そういったものはありませんか?」>越前屋
アルジェント : あららw<出目
カグヤGM : ○×年作、ちゅーと今から99年前やなー、思たで〜
カグヤGM : ノI>ガーやん
レスト : 九十九神、かな?
カンウィー : 「今から99年前に作られた物か………。やはり妖刀なのですかな?」
越前屋 (N) : 「似顔絵ですか。それならば…」(丁稚を呼んで絵を持ってこさせる)
ガディス : 「・・・古い武具には、魂が宿ると言うがな・・・」
カンウィー : @その絵を見て、昨日会った夜叉鬼姫とは似ている?
カグヤGM : セージで九十九神知っとるかチェックや〜
アルジェント : 「お手数をかけまして(にこりと一礼して似顔絵をうけとろう)」>越前屋
トモエ :
「どう考えても刀に乗っ取られたのだろうな」そしてカンウィーがそれに関して何か覚えがありそうと推測中
アルジェント : 良いのであれば、せーじひらめー 2D6 →
4 + 5 = 9
トモエ : ではセージ 2D6 → 3 + 3 + (3)
= 9
カンウィー : @平目セージチェキラ 2D6 → 1 + 3
= 4
越前屋 (N) :
「去年、七五三のお参りに行った際、絵師に描いてもらったものですが…」(絵見せ)
ガディス : 「・・・・むぅ」平目ー 2D6 → 4 + 6
= 10
カンウィー : @まずい。最初の戦闘で出目を使い果たした(笑
アルジェント : そのうち運も戻ってくるよ(笑)>カンウィー
カグヤGM : みんな知らへんわ〜>九十九神
アルジェント : レストさんがまだ振ってないね。レストさん、頑張れ
カンウィー : @アルジェント……てか一条。俺にそんな事があったか?なぁ?w
レスト : レンジャープリは今回知識系弱いかもw
レスト : 平なのですよ 2D6 → 2 + 4 =
6
カグヤGM : あ、ガーやんは古い物に魂が宿ることがあるって、それだけ分かったで〜>10
アルジェント : あはは(笑)>カンウィー
アルジェント : セージ持ち、一人しかいなかったんだね、そもそもw
カンウィー : @俺の『コレ』は長続きするんだよ……(遠い目
カグヤGM : バードの伝承知識でもええけどー。持ってへんよね〜?
カンウィー : @あ。バードならカンウィーが持ってる
レスト : 「刀のいわれより、いなくなった子のことですね」
アルジェント : 「そうだね。お嬢さんの容姿をしっかり覚えて捜しに行かないとねー」>レスト
越前屋 (N) : (見せてくれる絵は夜叉鬼姫にうりふたつ)>カンウィー
カンウィー : 「何という事だ………(沈痛な顔で頭を抱える」
カンウィー : @再度バードでチェキラしてもいい?>カグヤGM
越前屋 (N) :
「何としても、無事に娘を探し出していただきたく……この通り」(頭下げ)>皆
カグヤGM : ええでー。特別や〜☆>バード
カンウィー : @センキュ〜。チェキラチェキラ 2D6 →
2 + 1 + (3) = 6
カンウィー : @……………フッ
レスト : 「ええ、力を尽くしましょう…?」カンウィーの様子に
ガディス : PL:・・・・ホントに続くねw
カグヤGM : きーたこともあらへん〜〜
トモエ : ・・・・・・腐っているな
レスト : いろんな意味で???がならぶなあw
ガディス : 「・・・最善を尽くそう・・・・どうした?」>カンウィー
カンウィー : 「…………………(やはり黙り込む」>レスト
アルジェント : まだ始まったばかりだし!wダイス神に祈祷しておこうw
カンウィー : @シクシクシクシクシクシクシクシクシク
トモエ : (ここでは言えないか)と思って黙っておくとしよう
カグヤGM : 報酬は口止め料込みで銀六百やってー。皆どうする〜?
トモエ : 受ける、当然だな
トモエ : 口止め料というのは何かあった場合という事だな
カンウィー : @………気を取り直そ。とりあえず店からは出たことで良い?>カグヤGM
レスト : 「事情も事情ですし、放ってはおけませんね」
ガディス : 「・・・了承」
アルジェント : 「承りました。お嬢様を捜し出して参りますね(にこり)」
トモエ :
「もし刀が呪いのものだとしたら、刀はどうする?いざとなれば破壊しても構わないのだろうか?」
カグヤGM :
そやねー。人買いに連れていかれとったりとかー、そういう時のこと黙っといて欲しいて〜>口止め料
カンウィー : 「承知した……必ず……必ず助けてみせますぞ」
トモエ : それはそうだな
越前屋 (N) :
「呪い…ですか。もしそうなら、勿論構わないよ、むしろ壊してしまって欲しいくらいだ」>トモエ
カグヤGM : はんなら引き受けた後、店の外出たで〜
カンウィー :
店を出た後「………皆の衆。この仕事を始める前に、皆に話しておかなければならないことがある」>ALL
カグヤGM : ちょっとお茶淹れてくるさかい、5分休憩させてや〜☆
カンウィー : @了解w
ガディス : PL:あいよー
アルジェント : 了解w>GM
カグヤGM : ここの時計で54分まで〜
レスト : りょうかーい
カンウィー : @はいはーい………今日の出目ほんと腐りまくり……(虚ろ
トモエ : 了解です
カグヤGM : (淹れたお茶出し)最初の戦闘、えー感じやったやん〜」>カンやん
カンウィー : @……その後の出目はどうよ?えぇ?w
アルジェント : 回復するといいねー(笑)<出目
カンウィー : @だからアルジェント、てか一条(以下略
カグヤGM :
ホンマやったら、五条橋の戦いみたく、ひらひら〜ゆーて翻弄するはずやったんんでー?」>鬼姫VSカンウィー
レスト : それこそダイス任せだからねえw
カンウィー : @元ネタは牛若丸と弁慶との最初の出会いを元に?
アルジェント : 賽の目様様だねー、本当にw
レスト : 絵が浮かぶようでしたわ<五条橋
レスト : ちょうど良い感じのキャラですしw
カンウィー : @カンウィーは弁慶じゃなくて関羽なんだけどなぁ……w
アルジェント : 綺麗な情景だよねw<橋で
トモエ : 京の五条の橋の上ーって奴ですね
カグヤGM : 斬られてもーたから、羅生門の鬼に展開変更したけど〜w
カンウィー : @立ちながら死にたくはないぞ!!(笑
レスト : 綺麗なシフトでしたさw
カグヤGM : ゴツイおっちゃんキャラ、貴重やもんー。しっかり活躍してもらわんと〜☆w
トモエ : 仁王立ちか
カグヤGM : ほんなら休憩終わりー。後半いってみよか〜☆
カンウィー : @ゴツイおっちゃんキャラならオー○ィとかパ○サーとかサイ○ンとか……w
レスト : はいはーい
カンウィー : @了解ー
アルジェント : 了解。後半もよろしくね^^
アルジェント : あと、サイモンって実は若者だよねw>カンウィー
レスト : サークルブレードじゃ、あの演出にはならないかとw
カンウィー : @へ?(キャラシ確認)26歳!?あれで!?w
ガディス : PL:りょうかーい
カグヤGM : やっぱカンやんがベストや思うわーw>弁慶
レスト : さて、童女の捜索に移るわけですが
カンウィー : @ただ持ってる武器が似てるだけだろうがぁ〜w
カグヤGM : カンやんが離すとこからやね〜>再開
カグヤGM : 話す
アルジェント : 武芸者な感じだもんね。トモエさんだと、むしろ牛若な感じになってしまうしねー
レスト : 武器が青竜刀ってのも長刀に近いしね
カンウィー :
「その前に……少し皆の衆に言いたいことがあるのですが……よろしいですかな(沈痛な顔で」>捜索
トモエ : まあ、私が弁慶というのは無理があるな
レスト : 「そういえば先ほどから様子がおかしかったですね」
カンウィー : @確かにトモエはどっちかというと牛若丸の方かとw
トモエ : 「ああ、先程は言うに言えなさそうだった話だな、何だ?」>カンウィー
アルジェント :
「構わないよ。というか、さっきから様子が変だったけどそれのことかな」>カンウィー
カンウィー : 「(遠い目で語り始める)実は昨日の晩。拙者は、その子と会っていたのだ……」
ガディス : 「・・・・(無言で促し)」
カグヤGM : 似顔絵は、誰か受け取ったことにしといてなー
アルジェント : わたしが預かっておくね。<似顔絵
トモエ : 「なに?」
アルジェント : 「あれ。そうだったんだ。」
カンウィー :
「そして………(橋の上で出会ったこと、戦ったこと。今夜会うことを話す)…………というわけなのだ」
アルジェント : 「なるほど。でもそれなら、話が早そうだね」
トモエ : 「成る程な」
レスト : 「厄介な事になってるみたいですね」
カグヤGM : 皆は、カンウィーから昨夜の怪異のことを聞きましたー
ガディス : 「・・・間違いなく、あの『夜叉丸』が原因だな」
トモエ : 「ああ、だがそういう事ならば話は早い」
トモエ : 「しかし、そうするとカンウィーが一対一で戦わねばならんのか?」
カンウィー :
「そして(懐からがっしりと握られている腕を皆に見せる)これが……そのとき切り落としてしまった腕だ」
カグヤGM : 今の時刻は昼前やー。夜までどーしとくー?>皆
アルジェント : 「トモエさんも同意見みたいだねw」<話が早い
レスト :
「しかも、どんな事があるかわかりませんから、出来ればその刀だけ壊せれば良いのですけど」
童女の腕 (N) :
カンウィー :
「もののふとして、そうしたいが……あの子は妖剣と思われる刀、夜叉丸に操られているだけと思われる。そうとなれば話は別。どんな手を使ってでも拙者はあの子を助けたいと思っている」
カグヤGM : 白くちいさい腕は、血も流れんとカンやんの手の中に収まってる〜
トモエ : 「成る程な」
アルジェント : 「うん、それには賛成。流石カンウィーさん」
アルジェント :
「それで・・・この手はどうなんだろ。」センスオーラしてみるとなんか変な感じあるかな?>GM
カンウィー :
「しかし……拙者は傷つけてしまった。何も罪もないオナゴを、自分の意志でも無いのに斬ってしまったことに拙者は心が痛い……」
ガディス : 「・・・しかし、肉体はともかく、魂まで侵食されていれば・・・(暗い顔)」
レスト :
「刀が童女の体を使っているのでしたら、捕縛網など簡単に避けられてしまいそうですね」
カンウィー :
「……拙者からも頼む。あの子を助けるのを……協力してくれ(頭を下げる」>ALL
トモエ : (カンウィーの肩を軽く叩いて)「ならば解放した後、癒してやるが良い」
カグヤGM :
生命も、負も何も感じられへんー。蝋か何かで出来た作り物きたく感じるわー>センスオーラ
アルジェント :
「うん、それも含めて仕事だね。お嬢さんを無事に連れ帰らないといけないんだからね(にこり)」>カンウィー
レスト : 「難しくはありますが、やりましょう」
トモエ : 「言われるまでもない。夜叉丸とかいう刀にはたっぷり仕置きしてくれる」
カンウィー : 「当然そうするつもりだ、アルカーナ神の名に賭けてもかならず解放してみせる」
アルジェント : 「??変な感じだなー」<腕
カンウィー : 「………すまぬ」
アルジェント : 「もののふ、だねー」
トモエ : 「どうした?」>アルジェント
カンウィー : 「この腕はやはり…あの子の体の一部なのだろうか?」
ガディス : 「・・・・できるだけ、やろう」
カグヤGM : ・・・カンやん、皆、頑張ってなー。応援しとるで〜〜(うるうる)
カンウィー : @何故にカンウィーが主人公っぽくなってるのだろうか……w
アルジェント :
「腕がね。生命≠煌エじない。かといって負≠烽ネい。動いてたのにね?」>トモエ
カンウィー : 「…作り物だと、そう申してるのか?」
トモエ : 「ふむ?」
レスト : 魔法生物っぽくもあるが断定はできないですね
トモエ : 「・・・・・・もしや姿のみを写し取ったか?」
アルジェント :
「それはわからないよ。でも、切り離されて半日経っても動く腕って、明らかに異常ではあるよね?」
カグヤGM :
うちも上手く説明でけへんなー。ただ、このままほっといても、腐ったりせーへんと思えるで〜>アルやん
カンウィー :
「やはり夜叉丸という妖剣について、詳しく調べる必要があるようですな……一度図書館(あるかな?)に夜叉丸のことについて拙者は調べたい。今の時刻は昼。遅くはないと思うのだが」
レスト : 書物倉、になるのかなw
カンウィー : 「確かに…異常ですな」
カンウィー : @それだw>書物庫
アルジェント : 「腐ったりはしないね。ま、考えていても仕方ないか」
カンウィー : @あ、GM。夜叉鬼姫(女の子)の本当の名前を教えて貰ったことにしては駄目?
アルジェント : お嬢様の名前は梢、じゃないっけ?
カグヤGM : せやったら、カンやんは市営の書物倉に〜。
トモエ : 「そうだな、もし、作り物の身体を作るならば・・・・・・話は相当簡単になる」
カンウィー : @…………読めましぇんw>梢
ガディス : PL:こずえ
カンウィー : 「出来れば博学に詳しい方も付いて下されば有り難いのだが……」
カグヤGM :
鬼の名前やろかー?あかんで〜、そーゆーんは、言霊言うて妖怪は教えるの嫌がるんや〜>本当の名前
カンウィー : @センキュー(平伏
アルジェント : 「博学っていったら・・・トモエさんかな」
カグヤGM : 商人の娘はこずえやね〜
レスト : 「僕の知識は野山のことに片寄ってますしね」
カンウィー : @いや、操られてる子の名前……梢でいいのかな?>GM
カンウィー : @了解、教えてくれてありがと>GM
カグヤGM : うん、梢(こずえ)でええよー
トモエ : 「あまり当てにはせんでくれ」(苦笑>博学
アルジェント : 「得意分野が少し違うんだね。わたしもこういうのはなぁ(苦笑」>レスト
カンウィー : 「ではトモエ殿。一緒に付いてきて欲しいのですが……よろしいだろうか?」
カグヤGM : カンやんとトモやんが図書倉で調べ物ー。他の皆は〜?夜に備えて仮眠やろかー?
カンウィー : 「それでも構わぬ。甘噛み程度でも博学に詳しいのならそれで充分…頼む」
トモエ : 「私は構わないが」
カンウィー : @お袋がペペロンチーノを作ってくれた。モグモグ(笑
レスト : こっちのほうでやれること…せいぜい祈祷ぐらいだろうかw
レスト : 特にやること思いつきませんわ
カグヤGM : ええことあるやろかー?うちがお祓いしといたるな〜☆w>祈祷
カンウィー : @あ〜……他にみんなは橋の所に行ってみて調べてみるのはどうかな?>ALL
レスト : 昨日欄干に喰らわした跡が残ってるかもしれんw<橋
アルジェント : あ、そうかな?じゃあ橋までいってみるねー
カンウィー : @か、辛い………w>ペペロンチーノ
カグヤGM : 了解やー。それじゃ書物倉から〜
レスト : こっちも橋組みに加わります
ガディス : 「同じく橋へ」
トモエ : 「夜叉丸、夜叉丸・・・・・・」
カンウィー : 「夜叉丸……載っているだろうか……(調べつつ」
トモエ : @私はチンジャオロースーにご飯に味噌汁を作った
書物倉の管理人 お町 (N) :
「あらあらこんにちは。調べ物ですか?」(ぱたぱた)>トモエさんカンウィーさん
カンウィー : @ちなみに夜食w>ペペロンチーノ
アルジェント : わたしのPLはラングドシャチョコに緑茶w<夜食
カグヤGM : うちはお茶だけー…
ガディス : PL:ベビネロとポカr
カンウィー :
「ええ、少々武器について勉強をしに来たんですが(一応嘘を)…夜叉丸という武器はご存知だろうか?もしくは武器一覧が載っている本などがあれば有り難いのだが」
トモエ : シジュウム茶。菓子はなし
カンウィー : @みんな…………(ほろりん
レスト : …ジンジャーエール
おまち (N) : 「夜叉丸……刀でしょうか?槍とか…」(言いつついくつかの本引っ張り出し)
アルジェント : お茶はチャットのお供だよw
カンウィー : 「刀ですな……どうしても調べなくてはならない訳がありましてな……」
レスト : セッション中は結構色々食べてるなあ…
ガディス : PL:これの次は暴君3連続に挑戦だッ
カンウィー : @今はお吸い物(笑)>お茶
おまち (N) : 「作られた年代とか、分かります?」(あれやこれやドサドサ)>本
トモエ : 「ああ、大至急だ」
トモエ : @夜食に菓子を食うと太る
アルジェント : 何故か太らない(笑)
カンウィー : 「作られた年代ですか……確か○×年だった気が……今から99年前ですな」
トモエ : 「大体100年前だな」
カグヤGM : 寝る前って、かロリー消費せえへんからねー。みんなお肉になってまう〜
カンウィー : @一条はさぁ……もっと食べなよ
おまち (N) : 「それでしたら……」(どさり。最後に一冊積み上げ)
カンウィー : @そして作ってもらったから洗い物を……とほほw
カンウィー : 「っ?この本は……?」
カグヤGM :
色々と調べてみるとー、100年近く前にとある武家の所有物やったことがわかるわ〜>夜叉丸
カンウィー : @んー……その武家について知ってるかファイター+知Bで判定出来ない?
カグヤGM : ええよー。振ってみて〜
カンウィー : @出目よ……目覚めよ!チェキラ!w 2D6
→ 2 + 1 + (5) = 8
カンウィー : @…シクシク
トモエ : では、こちらも 2D6 → 1 + 2 +
(6) = 9
カグヤGM : この後大丈夫やろか〜〜
トモエ : ・・・・・・・・・・・・
カンウィー : @ねぇ?誰か細工したの?ねぇ……
アルジェント : うーん^^;
カグヤGM : うちそんな器用なことでけへんて〜>細工
カンウィー : 「………訊いたことがないですな、情けない事に…」
レスト : セージ系統に苦手意識でもあるんだろうかw
おまち (N) : 「竜造寺家ですか…?聞いたことありますね」←助け舟
カンウィー : @しくしく(泣
トモエ : 「同じく・・・・・・」
おまち (N) :
何でもそこの姫君が、合戦で男勝りな活躍をして…、刀とともに『鬼姫』と呼ばれて恐れられていたとか」
カンウィー : 「鬼姫……あの子も夜叉鬼姫と名乗っていましたな(ぼそり」
トモエ : 竜造寺家?それは鍋島の化け猫かw
カンウィー :
「その刀についての効力……呪いのことについて等は何か書かれてないでしょうか?」
おまち (N) : 「最期の合戦の前に、病に倒れ病没……竜造寺家は破れ、家門は途絶えたとか」
トモエ : 「・・・・・・・・・・・・」<同じ刀を振り回してる身としては何も言えない
カグヤGM : とっさに名前思いつかんかったんよ〜w>鍋島猫
カンウィー :
「なるほど……その刀、夜叉丸にはその武家の…とくに鬼姫という者の魂が宿っているのかもしれませんな」
カンウィー : @元ネタがあったんかいw
おまち (N) : 「呪い、ですか…?そんな話は聞いたことありませんけど」>カンウィー
カンウィー : 「左様ですか……」
トモエ : @鍋島の化け猫騒動に出て来る乗っ取られた家というのが竜造寺家なのですよ
カンウィー : 「……トモエ殿。この事をどう思われる」
カンウィー : @にゃるほど。歴史は嫌いじゃー
おまち (N) : 「きっと、無念だったんでしょうね……刀は、武士の魂と言いますし」
トモエ : 「同じ姫と梢、案外、関連があるかもしれんな・・・・・・」(小声
アルジェント : 歴史とはちょっと違うなあw
トモエ : 「おまち殿、その姫の名というのは分かりますか?」
カグヤGM : 怪談やし、雑学やろか〜w
カンウィー :
「……自分がやりたかったことを鬼姫という方は梢殿にやらせておるようですな」(小声
レスト : 99年目で活動開始したなら、梢の体使ってるのか写し取ってるのかも分からないか
トモエ : @どちらかと言えば、四谷怪談とかそういう類の話だからね>化け猫騒動
カンウィー : @…どうせ俺が知っている雑学はガンダムだけじゃい!w
おまち (N) : 「ええと……楓姫、と記録には」>トモエさん
トモエ : 「そうですか」木繋がりですね
カンウィー : 「…ここでわかる事はこれくらいでしょうな」
カグヤGM : そして橋組〜
トモエ : 後は刀について本を調べるという作業があるぞw
カンウィー : @ひぃ〜んw
トモエ : まだ、家を調べただけだ。刀に関して何か残ってるかもしれん
カンウィー : @にゃるほどにゃるほど
カグヤGM : 橋にはカンやんが暴れた跡がちょい残っとるけどー。ちなみに木製やで〜
レスト : 「うーん、足跡を割り出すのも難しそうですね」
カンウィー : 「……………ハクション(笑」>暴れた跡
アルジェント : 「コレがカンウィーさんが暴れたあとか。ちゃんと残ってるね」
アルジェント : 「矢張り難しそうかー」>レスト
カグヤGM : 妖刀全般について調べるんやったら、も一回振ってみてや〜>セージ
カンウィー : @バードは不可…だよね?
ガディス : 「・・・・そも、相手が相手だ。歩いたのかどうかもわからんぞ」
トモエ : では・・・・・・また駄目かなあ(弱気 2D6 →
2 + 6 + (3) = 11
トモエ : あ、少しはまともに
アルジェント : 「なるほど。それもそうだよね、そういえば」>ガディス
カグヤGM : 本開いて調べとるしなー。あかん〜>バード
レスト : 「せめて梢さんのことを確認できればよかったんですけどね」
カンウィー : @んー、了解。平目セージチェキラ 2D6 →
4 + 4 = 8
カンウィー : @これは一時期のことだろうか。それとも回復の予兆なのだろうか
カグヤGM : せやったら、九十九神……長い間大切にされた、あるいは、
カグヤGM :
粗末にされた物に魂が宿ることがあること…大切にされたもんは神になり、粗末にされたもんは鬼になるゆー話を見つけたで〜
レスト : 付喪神、とも書いたかそういえば
カグヤGM : そーゆーもんは、持ち主の性格にも影響されるらしーわ〜>九十九神
トモエ : 「蔵に放置されていたら鬼になったかも」
カグヤGM :
弱点とかはぶっちゃけわからへんー。でも人の体乗っ取るゆー力はもっとるみたいや〜
レスト : 鬼姫の想いに触発されて刀にも魂が、とかも
カンウィー :
「元々は戦に使われていた物。色々な命を奪ってきたですから、恐ろしい鬼になるに決まっていますな……」
レスト : 刀の九十九神は、昔から海水が苦手という噂がw
カグヤGM : 錆びるのんは嫌がるやろね〜☆
カンウィー : @説得が通じるかなぁ……
カンウィー : @……これ以上ヘナチョコ発言もしたくないんだけどねんw
カグヤGM : そんで橋の方やへどー、足跡とか、人通りあるさかい判別でけへんね〜
ガディス : PL:人通りは多い?
カグヤGM : 昼間は結構あるで〜>人通り
レスト : 「どこへ消えたのか、その方向も定まらないようでは八方塞ですね」
アルジェント :
人通りが多いのかー。それじゃあ、せめてセンスオーラを。何か変わったの感じたりしないかな。>GM
カンウィー : @センスオーラ…っと言う前に言われたか。さすが(笑
カグヤGM : 周りにこれといってかわったところはあらへんねー。>センスオーラ
レスト : センスマジックも欲しいけどもってないのが
レスト : あー…魔力の痕跡までは見つからないか
カンウィー : @やっぱり橋の場所では何も見付かりそうに無いかな?
レスト :
「高所にある相手と戦うのは勝手が変わりますね」欄干引っこ抜いたらめちゃ怒られそうだがw
アルジェント : 「変化なし。収穫、ないかなー」
カンウィー : @カンウィーが天誅を下したるw>引っこ抜く
カグヤGM : せいぜいカンやんの血の跡くらいやろかー>見つかるもの
レスト : かなり姑息に、乗られないように鋸で切り込みつけておこうかと考えるPL
レスト : 行動に移せないPCw
ガディス : 「・・・・」(拭いとこ)
カグヤGM : 雰囲気だいなしや〜(←このGMがそもそもだいなし)>欄干ぶった斬り
レスト : こっちは何もつかめなさそうですね
アルジェント : 「他にやることもなさそうだね。盗賊協会にいって・・・なにか得られるかなあ」
レスト : やりませんからw
カンウィー : @今回は盗協は関連してないから意味がないかと〜(電波発信)>アルジェント
アルジェント : うん、わたしもそう思うよ。>カンウィー
ガディス : 「・・・・そもそも」
アルジェント : 「ん?」>ガディス
カグヤGM : ちょい巻くなー。盗賊組合でもめぼしい情報は得られんかったわ〜
カンウィー : @(電波受信)神殿も特に関係なさそうだし……あとはすることはないよね?
ガディス : 「・・・・何故、夜叉丸はカンウィーを狙ったんだ?」
カンウィー : @髭に惚れた
レスト : 「カンウィーさんから聞いた話だと、ますらおだから、になるのでしょうね」
ガディス : 「・・・・」
アルジェント : 「見るからに強そうだからじゃない?カンウィーさん」
レスト : 髭にほれたに100rk賭けとこうかw
アルジェント : 「ま、あとは夜を待つだけだね」
カンウィー : @無駄な事はよしたほうがいいかとw
レスト : 「夜に備えましょうか」
カグヤGM : 妖怪泣かせやねカンやん〜☆>ほれた
カンウィー : 「せ、拙者はそのような者ではござらぬ!(笑」
ガディス : 「・・・・まぁ、いい。夜になれば全て分かるか」
カグヤGM : それじゃ夜まで時間進めるで〜
カンウィー : @オッケー
カグヤGM : トモやん大丈夫やろか〜?
ガディス : PL:了解ー
レスト : ういっさ
カグヤGM : 予定2時間やったんに……うちの背後さん進歩あらへん。
アルジェント : 了解ー
カンウィー : @俺が無駄な話題を振った所為だと思う。ゴメン
カグヤGM : 無駄かどうかはPLには分からへんやん。GMが上手く仕切らなあかんねんー
レスト : 反省会は終わってからw サクサク、楽しくね
カグヤGM : トモやん、反応あらへん……
カンウィー : @へーい>GM、レスト
カンウィー : @牛若丸ー。弁慶がお呼びだぞー
カグヤGM : しゃーない、このまま行くでー。皆覚悟しいや〜☆
カグヤGM : 草木も眠る丑三つ時――
カンウィー : 「………あの時と同じ雰囲気か」
レスト : 「…」じっと待っている
トモエ : すまん、少し小用だった
カグヤGM : 一行は、鬼姫の残した言葉を信じ、再び橋の前へとやってきていた――
ガディス : 「・・・・(立ちながら瞑想)」
カグヤGM : お帰りや〜☆>トモやん
カンウィー : @おかえりー>牛若丸
アルジェント : おかえりー^^
アルジェント : 「はてさて。」
レスト : おかえりですさー
ガディス : PL:おかえりー
トモエ : 「さて、と。ここか」
カグヤGM :
吹き付ける師走の風は冷たく――ふと、今日が冬至であったことを思い出す。そんな時――…
レスト : ギュっと、弓を握り締める
歌声 (N) : ♪かごめ かごめ
ガディス : 「・・・・(目を開ける)」
歌声 (N) : ♪かごのなかのとりは いついつでやる
カンウィー : 「……………」武器は構えていない
トモエ : 「来たな」
歌声 (N) : ♪よあけのばんに つるとかめがすべった
歌声 (N) : ♪うしろのしょうめんだーれ…
皆の背後から声 (N) : 「敵わぬとみて仲間を呼んだか。存外に情けない」
カグヤGM : 唄の終わりと共に現れる気配―…
カンウィー :
「それは違いますぞ……残念ながら拙者はここに「もののふ」ではなく…「神官」としてここに参戻った」
カグヤGM : 見れば、片腕の童女が刀をさげ、立っている―
トモエ : 「して、お前は何者だ。梢の身体を借りているか、それとも姿を写し取ったか」
夜叉鬼姫 (N) : 「わしを祓おうとでも言うか。そなたにできるのかな――?」
レスト : 「梢さん…今は完全に梢さんではないのでしょうか」
カンウィー :
「そなたは梢なのですか、それとも本当に夜叉鬼姫なのか……または楓姫。これが本当のそなたの名前ではないのか」
アルジェント : 「(黙って見ている)」センスオーラ。精霊は何がいるかな?>GM
夜叉鬼姫 (N) :
「さて。どうであろうなー?わしは夜叉、主の元で人を斬るが望みであった――」
カグヤGM : 風、闇、火、精神、生命、負>センスオーラ
カンウィー :
「今の時代は、そなたが生きていただろう戦ばかりの世界ではない。早くアルカーナの元へと旅立て…そして梢殿の体を返して貰いたい」
トモエ : ・・・・・・負?
カンウィー : @アンデットかな>負
レスト : 刀部分かもしれない
アルジェント : 「負≠ェいるね・・・どういうことだろ(ぼそり」
夜叉鬼姫 (N) :
「この娘は主によう似ておるー…依代として、使わせてもらっておるよ」
ガディス : 「・・・・刀か・・・それとも、あの体か・・・」
カンウィー : 「梢殿はそなたとは違う…普通に暮らしていたオナゴだったのだぞ」
アルジェント : 「そういえば、腕は?」>カンウィー
夜叉鬼姫 (N) :
「返してほしくば力ずくで―…それが戦場のならい…それともそなたが身代わりにでもなるか―?くく、くくく」>カンウィー
カンウィー : @カンウィーに付いたままの腕はどんな感じ?>GM
カグヤGM : 刀からか、童女からかー…そこまで嗅ぎ分けることはできない>センス
トモエ : 「ならば、返してもらおう・・・・・・或いは」私が身代わりになるか
カンウィー : 「いい加減に血の匂いを忘れよ!夜叉鬼姫!」
カグヤGM : 懐を開いて見ると、腕は素早く童女の元に飛んで行く。
カンウィー : 「っ!切り取った腕が……夜叉鬼姫の元へと…」
夜叉鬼姫 (N) :
(ごきり。斬れた腕がくっつく)「人を斬り、殺しイ、その血を浴びて錆び折れることこそが、刀の本懐よ―……」
レスト : 「刀が原因なら、刀を手放させるかあるいは」
カンウィー : 「やはり…この者には言葉が通じないのだろうか……」
夜叉鬼姫 (N) :
「これ以上の言葉は不要―…来ぬのなら、こちらから行くぞ―…」 (殺気が膨れ上がり)
レスト : 「あのぶんですと、腕を切り落とされても手放しそうにありませんが…」
ガディス : 「・・・・そしてまた打ち直され、戦場へと赴くのが、望み・・・か?」>夜叉鬼姫
アルジェント :
「このままでは埒が明かないね。まずは、武器を狙って攻撃してみてはどうかな?」
アルジェント : 「どうやら話は通じそうにないよ?」
カグヤGM :
刀を両手で構え直した鬼姫は、無造作だが隙のない動きで近づいて来る― 戦闘開始です。
レスト : 「来ますね」戦闘態勢ー
カンウィー :
「あの武器が元凶だと、既に判明してるのでそうするしかなさそうですな……」>武器狙い
レスト : 補足オン (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
ガディス : 「・・・鬼に念仏、だな」(武器構え)
カンウィー : 「もう一度言う、拙者は「もののふ」では無い…「神官」だ!」補足おん
(HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
トモエ : 武器を狙うしかないか? (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ
カンウィー : @とりあえずホーリーライトで攻めようかと (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
ガディス : PL:補足オン (HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
レスト : 2発撃ったら後の回復はカンウィー任せになりますw<聖光 (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カンウィー : @合点w>回復 (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
アルジェント : わたしはとりあえず、様子をみていようかな。 (HP:10/10 MP:19/19 敏:18)後
レスト : MPに余裕のあるカンウィーので様子見かな (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
レスト : 行動遅延 (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カグヤGM : おん (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : @出目9以上か……出目よ。カンウィーに活躍を(合掌 (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
カグヤGM : ではー…戦闘、開始!16より早い人どうぞ (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
レスト : そして、弓で武器狙いってどんだけのペナになるんでしょうか…w (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
レスト : 遅延ですさー (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
アルジェント : わたしも遅延。 (HP:10/10 MP:19/19 敏:18)後
カグヤGM : 弓でも、普通に2ペナルティ>レスト (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
レスト : うい、了解>GM (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カグヤGM : ガディスどうぞ (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
アルジェント : あ、じゃなかった。すいません、遅延とりけしていいですか? (HP:10/10 MP:19/19 敏:18)後
トモエ : 私は14だ (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ
カンウィー : @何て素早いんだ!>14 (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
カグヤGM : はい、どうぞ>取り消し (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
ガディス : 「・・・・シッ!!」武器狙いでー 2D6 →
4 + 1 + (4) = 9 (HP:18/18 MP:12/12
敏:21)前衛 I×1
アルジェント :
灯りのことについて聞くのを忘れてました。明るさは十分に足りてるでしょうか?^^; (HP:10/10
MP:19/19 敏:18)後
夜叉鬼姫 (N) : 「甘い」難なくかわし>ガディス (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カグヤGM : 灯りは、誰かが持ってきていると判断してました。精霊力の火はそれです
(HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : @カンウィーにはドワーフ・アイがあるから問題ないけどw (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
ガディス : 「・・・・さすが、戦場の武具・・・(笑み)」 (HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
アルジェント :
了解です。じゃ、コンスピのノームを使って、ホールドを試みて大丈夫でしょうかー。 (HP:10/10
MP:19/19 敏:18)後
カグヤGM : 全員手がふさがっているなら、足元に提灯置いているということで構いません。
(HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
トモエ : 回避が15か・・・・・・部位狙いは厳しいな (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ
トモエ : では、提灯で (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ
カンウィー : @よく当てたなぁ……あの時>15 (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
カグヤGM : ホールドどうぞ。可能です>アルジェント (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14 回避15 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
アルジェント : 「土=B縛り、封じてくれ。」ホールドを 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16 (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
カンウィー : @ナイス! (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
レスト : 抜いたかw (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
トモエ : ナイスだ (HP:18
MP:22 敏:14)カンタマ
アルジェント :
「土≠謔ュやってくれた。ありがと。・・・さ、これで援護は出来た。皆、頑張って」 (HP:10/10
MP:15/19 敏:18)後
トモエ : これで攻撃と回避がー2、目標が13ならまだ可能性はある(武器狙いでも
(HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ
夜叉鬼姫 (N) : 「地霊か……小賢しい真似を」 (まとわりつく土小人)
(HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
レスト : 千本桜とかにならないか不安 (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カンウィー : @くちきびゃくや………w (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
レスト : こっちは遅延なので、次そちらですね (HP:13/13 MP:9/9 敏:17)後衛
夜叉鬼姫 (N) : (ゆらり。鬼姫の頭上に現れる青い鬼火) 「…行け」
(HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : 「来るか……出きれば戦いたくは無かったのだが…(身構える」 (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
カグヤGM : 青い鬼火が、後衛ぼ二人に向かって迫り来る―…!精神抵抗13 (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : 「っ!!しまった、後ろに行ったのか!アルジェント殿、レスト殿!」
(HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
アルジェント : 「・・・と。こっちに来たみたいだね」抵抗 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14 (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
レスト : 「退けっ!」抵抗! 2D6 → 1 + 3 +
(4) = 8 (HP:13/13 MP:9/9
敏:17)後衛
トモエ : 精霊魔法か「!」 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カグヤGM : 成功で9点、失敗で12点の魔法ダメージです>アルジェント、レスト
(HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カグヤGM : こちらの行動は終了。トモエとカンウィーどうぞ。 (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
レスト : 「妖術も、使いますか」 (HP:4/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カンウィー :
「くっ、ホーリーライトを使う前に、アルジェント殿とレスト殿の傷を癒すのが先か!」 (HP:25/25
MP:25/25 敏:10)前衛
アルジェント : 「熱いか冷たいか・・・抵抗に失敗したら、即死しかねないな、わたしだと」
(HP:4/10 MP:15/19 敏:18)後
トモエ : では、武器狙いで攻撃してみよう・・・・・・それでも厳しいがな 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
夜叉鬼姫 (N) :
「永く彷徨っておれば、こういう真似もできるように、な」 >レスト (HP:???
MP:??? 敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
トモエ : 駄目だ、9以上か・・・・・・ (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
レスト : こっちも回復は飛ばせますさ (HP:4/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カンウィー : @でもMPがしょぼしょぼ……w>れすと (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) :
「間合いが遠いわ……この娘を気遣っておるのか?くくく…」>トモエ (HP:???
MP:??? 敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー :
「正義の名において立つアルカーナよ!義のご加護を傷を受けし者へと!神聖魔法・キュア・ウーンズ!」<アルジェント、レスト 2D6
→ 6 + 3 + (5) = 14 (HP:25/25 MP:25/25
敏:10)前衛
カンウィー : 8 = 3 (2 + 4 = 6)
+ 【5】 キーNo. : 10 (HP:25/25
MP:25/25 敏:10)前衛
レスト : もともと回復専念ですしw 回復は任せて下され>カンウィー (HP:4/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カンウィー : @あ〜…ほんとに大丈夫?w (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
レスト : 「感謝します」>カンウィー (HP:4/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カンウィー : @やったことにしようw (HP:25/25 MP:25/25 敏:10)前衛
レスト : 次Rも魔法飛んできたら、こっちで回復とばします>カンウィー (HP:12/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カグヤGM : では、2R! (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
アルジェント :
「ありがとう。さて目下、攻撃を当てないことにはどうしようもないけど。どうしようかな」 (HP:10/10
MP:15/19 敏:18)後
カンウィー : @了解 (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
カンウィー :
「(もしかしたら拙者が武器を構えれば後ろへと攻撃が行かないのかもしれない…ならば)」高品質グレイブを構える。武器を構えてても神聖魔法は唱えられるよね?
(HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
レスト :
「どれほど効果があるかは分かりませんが。神聖なる光を受けし雫」ホーリーライト>夜叉鬼姫 2D6 → 3 + 4 + (6) =
13 (HP:12/13 MP:9/9 敏:17)後衛
レスト : あ、遅延分して良いでしょうか>GM (HP:12/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カグヤGM : 問題ないです>カンウィー 抵抗成功。ダメージどうぞ>レスト (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : @了解 (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
レスト : 効くなら打撃10のクリティカル無しがとびます (HP:12/13 MP:9/9 敏:17)後衛
カグヤGM : あ、遅延でしたね、すみません。1R行動として受けます>HL (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カグヤGM : 打撃10クリ無しです>HL (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
レスト : 「流石に簡単には打ち破れませんか」ダメージ 0 (1 + 1 =
2 ファンブル!) キーNo. : 10 (HP:12/13
MP:9/9 敏:17)後衛
カンウィー : @………w (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
レスト : 「おや」汗w (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
ガディス : PL:ノI>レスト (HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
カグヤGM : ノI>レスト (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : 「レスト殿の聖なる光が…消えた?」w (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
アルジェント : 「一筋縄では行かない相手みたいだ(苦笑)」 (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
レスト : ありがとですw>ガディス、GM (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
レスト : また遅延ですw (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
トモエ : 「いや、ただ単に信心が足りなかっただけに見えた」 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
夜叉鬼姫 (N) : 「全ては無駄よ……大人しくわしの血錆になるがよいわ」
(HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
アルジェント : 「回避を捨てていいなら、ファナティシズムを撃てるよ?どうする?」>前衛
(HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
ガディス : 「・・・・イーブノレルは、この戦いを認めていないのか?」w>レスト
(HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
カグヤGM : そして改めて2R。 (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : 「聖なる光を二回ほど試すので、今はまだ必要はないですぞ」>アルジェント
(HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
ガディス : PL:回避命だからいらない (HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
トモエ : ・・・・・・どうするべきか>ファナティ (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
トモエ : まあ、今は待ってくれ (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
レスト : 「神の心を知ろうとは思いません。信心が足りなければ、己の心に問うだけです」
(HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
ガディス : 「・・・・面倒な・・・」再度武器狙い 2D6
→ 2 + 6 + (4) = 12 (HP:18/18 MP:12/12
敏:21)前衛 I×1
アルジェント : 「ん、了解したよ。それじゃあわたしも行動は遅延するね」 (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
レスト : 大見得切ったけどこのMP消費はイタすぎw (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
夜叉鬼姫 (N) :
「神はそなたらに、側へ来いと言うておるのかもしれむぞ?くく、くくく」 (HP:???
MP:??? 敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
トモエ : ならばこちらもカンウィーのを待って行動遅延しよう (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カンウィー :
「さぁ、夜叉鬼姫よ!拙者と戦いたいのなら来い!」カンウィーに攻撃が来るように挑発してみる (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
カンウィー : 「神が呼んでいるのは……そなただ!」 (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
レスト : こーい…できれば前衛に (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
夜叉鬼姫 (N) :
(ガディスの攻撃はかわし)「小僧、攻撃とはこうしてするものじゃ!!」 (ガディスに攻撃、回避目標12) (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : @無視されたわん(ほろりw (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) : 「そなたは最後の殺してくれようぞ―…」>カンウィー
(HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
ガディス : 「・・・・・は!」 2D6 → 2 + 5
+ (7) = 14 (HP:18/18 MP:12/12
敏:21)前衛 I×1
カンウィー : 「そなたの狙いは拙者であろう、何故他の者を狙う!」 (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
カグヤGM : 鬼姫の斬撃を、ガディスはやや余裕を持ってかわすー (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
ガディス : 「・・・・で、どうしたと?(ニヤリ)」>夜叉鬼姫 (HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
レスト : 「あの人の狙いは『ますらお』なのでしょう」 (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
カンウィー :
「この世に迷いし、哀れな魂よ。義の光にてアルカーナ神へと召されるがよい!神聖魔法・ホーリーライト!」 (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) :
「わしの前にこやつらを引き込んだのはそなたであろうー?今更何を言うか」 >カンウィー (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : @あ、ゴメン。ロールするの忘れた 2D6
→ 5 + 6 + (5) = 16 (HP:25/25 MP:21/25
敏:10)前衛
アルジェント : 出目戻ったねーw (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
レスト : こっちも抜いたw (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
トモエ : お見事 (HP:18
MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カンウィー :
「くっ……しかし、拙者は皆を……お主に操られてる者も……そなたも救う気だ!!」ダメージ 9 = 4 (2 + 4 = 6)
+ 【5】 キーNo. : 20 (HP:25/25
MP:21/25 敏:10)前衛
トモエ : これで回避はー4、十分な当り目がある (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
夜叉鬼姫 (N) : 「……っ!!」 抵抗失敗>カンウィー (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−2 回避15−2 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
カンウィー : @う〜ん、微妙w (HP:25/25 MP:21/25 敏:10)前衛
レスト : …喰らいたくないコンボだw<ホールド+めくらまし (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
カンウィー : @ここで回れば、きまるのにな〜(ぼそりw (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
夜叉鬼姫 (N) : 「くおおおぉぉぉ…!」 (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
アルジェント : さてじゃあファナティシズムはどうする? (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
アルジェント : なくてもあたるよね?きっと(笑 (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
カンウィー : 「夜叉鬼姫よ!戦を忘れ、血を忘れ……逝くべき所に行くがよい!」 (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
トモエ : いらんw>ファナティシズム (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カグヤGM : 3出しても当たるw (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
ガディス : PL:不要 (HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
レスト : 「これもならいです。御免」遅延で攻撃。目標は武器 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8 (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
カンウィー : @本日のカンウィーは気合いは行っています……戦闘だけw (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
トモエ : もっともこういう外しては悲しい時に限って外れたりするんだけどなー・・・・
(HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カンウィー : 入って (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
レスト : あてれません (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
トモエ : 言ってる傍から外れたw (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
トモエ : では、こちらも遅延攻撃。武器狙い 2D6 →
5 + 1 + (4) = 10 (HP:18 MP:22
敏:14)カンタマ・前衛
レスト : 「未熟」(ぼそり (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
カグヤGM : 1足りない。外れました>レスト (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
トモエ : ああ、良かった。当たったぞ 10 = 3 (3 + 2 = 5)
+ 【7】 キーNo. : 22 (HP:18 MP:22
敏:14)カンタマ・前衛
カンウィー : 「ピカピカピカー」w (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
トモエ : ダメージが走らん・・・・・・ (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
夜叉鬼姫 (N) :
(ガキィン!!)「くわっ…!!?」ダメージクリ無しでどうぞ>トモエ (HP:???
MP:??? 敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
レスト : 「申し訳ありません。ここが好機でしたのに」2の矢をつがえる (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
夜叉鬼姫 (N) : (10+10)−5=15、生命抵抗値14・・・ (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
トモエ : 落ちたかな? (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カグヤGM : トモエの斬撃が、夜叉丸を頭上へと飛ばす―… (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
アルジェント : 「剛剣、だなー。凄い太刀筋」 (HP:10/10 MP:15/19 敏:18)後
カンウィー : 「流石牛若ま……トモエ殿ですな」 (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
夜叉丸 (N) : (ひゅんひゅんひゅん…・・とす。橋に突き刺さる) (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
トモエ : 「何のまだ未熟よ」 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
レスト : 「ん、手から離すことには成功してましたか」 (HP:12/13 MP:5/9 敏:17)後衛
カグヤGM : それと共に、梢が倒れ伏し―… (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
ガディス : 「・・・・・(まだ警戒)」 (HP:18/18 MP:12/12 敏:21)前衛 I×1
カンウィー : 「これで戻れば宜しいのですが………」 (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
カグヤGM : 場に満ちていた殺気、鬼気は揺らいで消え―…戦闘終了です。 (HP:??? MP:???
敏:16)攻撃14−6 回避15−6 抵抗14
ガディス>アルジェント>レスト>鬼姫>トモエ>カンウィー
アルジェント : 「何とかなったみたい、かな」
トモエ : (平然と歩み寄って梢を抱きかかえる)<刀も納めて (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
梢 (N) : 「・・・・・・・・・・・」
カンウィー : 「梢殿はトモエ殿。あなた様にお願いします。拙者は……(夜叉丸に近づく」
(HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
梢 (N) :
「・・・・・・・・?・・・・・・トモエねえさま…?」(うっすら目を開け)>トモエ
レスト : 「刀…夜叉丸のほうはどうしましょうか」
トモエ : 「梢、気付いたか、良かった」 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
夜叉丸 (N) : (カタリ。カタカタ)
ガディス : 「・・・・迂闊に触るなよ、カンウィー」
カンウィー : 「悪しき心を隠せず全てをさらけ出せ、神聖魔法・センスイービル」>夜叉丸
2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
トモエ : p:背後的にはコレクションにしたかったりw>夜叉丸 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
トモエ : ホーリーライトの時でなくて良かったよ (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
アルジェント : まったくだね(笑
カンウィー : @今更だけど物にセンスイービルって効くっけ……出目が戻ってるー……w
(HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
レスト : ピンゾロ出した身としては何もいえませんw
カンウィー : @俺の出目が我が侭だなぁ…(遠い目 (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
夜叉丸 (N) :
「くくく……見事なり。さあ、わしを打て―…黄泉路へと落とせ。それが勝者の権利…そして務めだ」>カンウィー
ガディス : PL:人間にしか効かないね>センスイビル
カグヤGM :
悪・・・刀の本懐を遂げようとしたことを、悪とは呼べないのかー…アルカーナは答えません。>センスイービル
カンウィー : 「勝利者?務め?そのような物拙者には関係ない……」 (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
レスト : 悪意には反応を示すかもしれないw
アルジェント : 「お嬢さんは大丈夫そうかい?」>トモエ
カンウィー :
「アルカーナは答えてくれぬか……拙者はただ、そなたを救いたかっただけ。壊すつもりなど無い」 (HP:25/25 MP:17/25 敏:10)前衛
トモエ : 「ああ、大丈夫そうだ」>アルジェント (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
レスト :
「敗れたものは、放っておいても他のものの手にかかり死ぬ。それが自然のならいですけどね」
カグヤGM : 悪意、はないかも。刀が人を斬るのは当たり前の行動だと思ってますから>夜叉
レスト : 「救いますか。自らに対して牙を向けたものでも」
アルジェント : 「そう、良かった。仕事といえるのはここまでだね。あとはその刀をどうするか」
梢 (N) : 「私…一体、何が…?」>トモエ
トモエ : 「ならば、敗れた者が勝利した者の支配下に入るもまた、定めではないかな?」
(HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
トモエ : 「ああ、梢。何でもないんだ。何でも・・・・・・」そっと頭を撫でておこう
(HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カンウィー :
「拙者はこの刀を神殿に預からせて欲しいのだが……。魂が天へと召されるまで、拙者は迎えたい」
カンウィー : @触ったら……危ないだろうなぁw
アルジェント :
「いいんじゃないかな。その刀とカンウィーさんが会ったのも何かの縁なんだろうし」>カンウィー
夜叉丸 (N) :
「わしを使おうと言うのか?戦場に連れてゆくというなら、主として認めてもよいぞ……」
レスト :
「僕が引き受けたのは梢さんの事だけ。刀に関してはお任せしますよ。問題が起こるようなら、壊しますけど」
カグヤGM : 危ないで〜☆>触ったら
カグヤGM : それじゃ、刀はカンやんが神社に奉納するってことで、ええかな〜?
カンウィー :
「戦場へと………。しかし拙者が戦へと行くのは生きる物を斬るのでもなく自分のためでも無く……拙者の力を必要とする人のために戦っておるのだ」
ガディス :
「・・・そいつの破壊はオマケだ・・・・・・責を取れるなら、好きにしろ」>カンウィー
カンウィー : @んな感じで……最初に戦っていた頃の関羽は刀を使っていたんだけどねw
夜叉丸 (N) :
「刀の役目は斬ることのみ……それに意味をあたえるのは主の務め好きなようにせい」
レスト : 神社で封ずるなり、奉って納めるなり
カグヤGM : それじゃ、後日談ー。
カンウィー :
「では……神殿へと持っていき、そなたへのアルカーナのご加護を与えた後、共に戦い抜こう」
カンウィー : @うぃーっす
カグヤGM : 娘を無事取り返した皆には、越前屋さんから銀六百の報酬が支払われるで〜。
トモエ : ふむ、通常の魔剣だったらトモエが戦闘に持って行くという手も考えたんだが
(HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
アルジェント : 「無事に依頼完了…何よりだね」
レスト : 「最悪の事態もなく、無事で終わってよかったですね」
カグヤGM :
夜叉丸は、リームーブカースを神社でかけて貰えば、武器として使用可能になるー。能力は17−5のバッソ扱いかな〜。魔力0の魔剣扱いやー。
トモエ : 成る程、最高品質なのですね (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
レスト : リムーブカーストともに夜叉丸も祓われるんだろうなあ
越前屋 (N) :
「皆さんには何とお礼を言ってよいやら……本当にありがとうございます」(深く礼
レスト : 突然カーストを取り払うのか
カンウィー : 「なるほど。では今回の仕事で受け取った報酬はその神社に寄付いたしましょう」
トモエ : カーストじゃない、カースだぞー (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
レスト : 「また、何かあれば力になります。何も無いのが一番ですが」>越前屋
ガディス : 「・・・・」
アルジェント : 「此れが仕事ですから(にこり)確かに完遂いたしました」>越前屋
トモエ : 「呪われた物には注意されよ」 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
越前屋 (N) :
「娘は何も覚えていないようですし……このことには、どうか触れないでおいてくださいまし」
カンウィー : 「勿論でございます。梢殿には何も言わない方が宜しいかと」
トモエ : 「確かにこのような事は忘れるに限る」 (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
カンウィー : @には→にも
レスト : 「ええ」<触れないでおいて
ガディス : 「・・・・口止め料はもらった、誰にも話しはしない」
カグヤGM :
それでは、これにて和風せっしょんその一、『九十九神』を終ります。お疲れさん〜☆>おおる
トモエ : お疲れ様でしたー (HP:18 MP:22 敏:14)カンタマ・前衛
レスト : お疲れですさーw>GM.ALL
アルジェント : 「お疲れ様でした(一礼)」>GM&ALL
カンウィー :
「さぁ、ゆこう夜叉丸…血のためでもなく戦のためでも無く…守るべき人のために」@完w
ガディス : その1かっ。お疲れ様でしたー
カンウィー : おつかれさんでしたー>GM&ALL
ガディス : カンウィー は いわくつきの武器を手に入れた !!
トモエ : こういう雰囲気も楽しいですね
カグヤGM :
経験値は510点 報酬600ルクス コネ:【越前屋】(和風雑貨、服、装備を購入することが可能)
アルジェント : 「また和風セッションあるのかな?其方も楽しみだなーw」
ガディス : コネゲットー
カグヤGM : NPCに使ってもらう魔法の計算式ってどうやったっけ〜?
カンウィー : コネ二つ目ゲッツw
トモエ : それはありがたい。茶器でも買うかな?
レスト : 基本消費×そのルンマスのLV×20、だったかと
カグヤGM :
また背後さんの悪い癖で長なってもうたけどー。不満点やアドバイスあったら聞かせてや〜☆
カグヤGM : リムーブカース、2000ルクスかかるな〜星
アルジェント : 「あ、タイトルあるかな?このセッションの」>GM
ガディス : あ、生活費は?
アルジェント : 「あー。ごめん。『九十九神』がタイトルだね・・・^^;」
カンウィー :
「さぁ、ゆこう夜叉丸…血のためでもなく戦のためでも無く…我等の力を借りたいと思う人たちのために」と
レスト :
んー…意味無いところは割愛していたし、必要な情報の他に趣味的なもの混ざってて楽しかったし。
カグヤGM : 『九十九神』やねー。『牛若丸と弁慶』でもえーけど〜☆w
カンウィー : 「……拙者は弁○というより関○なのですが(苦笑)」
カンウィー : …のどっちにしようかなぁ…キャラシに書く奴(笑
レスト : 生活費 2D6 → 3 + 3 =
6
カグヤGM : 生活費振ってね〜w
カンウィー : 生活費チェキラ 2D6 → 1 + 4 =
5
ガディス : 恐怖の・・・・セイヤッ 2D6 → 4 + 4
= 8
カンウィー : ここで出目3出ろっつうのw
レスト : 生活費半分の特典使って良いでしょうか。>GM
ガディス : グッパア
カグヤGM : それと、越前屋さんから、ゆずを一人20個貰えるでー。
アルジェント :
「不満はないよ。面白かった。削れるところは削れてたし、内容も十分だし。楽しめました。おつかれさま」>GM
アルジェント : 「それじゃ生活費」 2D6 → 3 + 5
+ (3) = 11
カグヤGM : そんなんあるん?ええで〜>レスト
レスト : 夏色
カンウィー : 「あ、有り難く受け取ろう…(苦笑」>ゆず
アルジェント : 「高いなぁ・・・600−330=270rkのもうけ」
アルジェント : 栄光への架け橋とか<ゆず
レスト : キーリの修正で×50になってるから、基本300rk。半分で150rk−
ガディス : 「・・・・どうも(困惑)」
カグヤGM : 柚子湯にするなり、乾果実扱いにするなり出来る〜>ゆず20個
レスト : 差し引き+450rk
アルジェント :
「冬至だものねー。柚子湯にすると良いって聞くけど、煮詰めてジャムにするのも良さそうだ」柚子見つつ
カンウィー :
ん〜……………特に言うことは無い…かな。てか言えるか。ろくにGMもやってない俺がw
カンウィー : おろろろろろろろろろろろろろろ
カグヤGM : 高品質判定とか、あるやろかー?
カンウィー : ………只今釧路に地震が来ました
トモエ : んーと、こちらも 2D6 → 1 + 2 =
3
アルジェント : 「マジックアイテム購入ダイスを振るね。4点魔晶石を購入したいなー」
2D6 → 6 + 6 = 12
トモエ : 生活費と後はアミュレット! 2D6 → 4 +
6 = 10
アルジェント : 「なんか勿体無い気分だね。購入できたみたいだ」
トモエ : うん、プロテクアミュレットが手配出来た
レスト :
柚子の皮使って匂い袋とか作れそうかな…レンジャーじゃ無くて別の技能が必要になりそうだけどw
アルジェント : 「大丈夫?」<地震>カンウィー
アルジェント : セージっぽいねw<匂い袋>レスト
カグヤGM :
皆ありがとなー。こういう展開になると嬉しい、っていうような意見もあれば、参考にするで〜
カンウィー : 震度4くらいかなぁーと>地震
カグヤGM : ほんま地震多いなー。今年最後やとええけど〜>釧路
アルジェント : 「あ、本当だ・・・ニュース速報が出てるってPLが言ってる」>カンウィー
カンウィー : 俺が居なかった間も2回来たからね…っと、震度3だったみたい
カンウィー : ……Σガンプラは!!(走り去る背後
カグヤGM : 和風雑貨とかは、ルルブや追加アイテムみて、自分で値段決めてくれたらええでー。
アルジェント : 「了解。良いコネクションをもらえたなーw感謝」>GM
カンウィー : ふぅ、今回は無事だったか…
トモエ : 地震かあ・・・・・・
カグヤGM : 通常服を浴衣ゆーたり、高級服を振袖ゆーたりー
レスト :
展開…浮かんだ考えとしては、夜叉丸が梢と波長が合うといってたから、夜叉丸の性質に梢が引っ張られていたらどうしようとか思ってたです
カンウィー :
「これで拙者の服装も関羽らしくなると思うと大変うれしいですな。ほんとにありがとうございまする」>GM
トモエ : 成る程>通常服を浴衣
カグヤGM :
背後さん、うちにこのコネやりたいって……誰かセッションで越前屋さん出してくれへんやろか〜?w
カンウィー : ぐぅ……夜叉丸は書くことが多すぎる…明日書こう(笑)>キャラシ
カンウィー : んーと、ここでGM経験者は雷帝、BB、一条か。この人達にねだれば?>GM
カグヤGM : さらに長くなりそうやけど、ええ展開やね〜>梢が夜叉に同調
レスト : 後は…梢の写し身だとしたら、本物の梢がどこに行ってしまうんだろうかとかw
アルジェント :
「越前屋は出せないかもしれないけど、和風セッションはわたしのPLも挑戦したいっていってるよw」>GM
ガディス : むしろ梢がアンデット化してないかビクビクものだった
トモエ : あはは、成る程>GM経験者
レスト : 和風は、勉強不足であまり上手く出せないかも
アルジェント : 「こらこら。自分を抜いてるよ?^^;」>カンウィー
カグヤGM :
その辺はPCに悩んでもらうつもりやったんやけどー…最初からバラしてもーた方が時間的によかったか知れん〜>写し身
トモエ :
越前屋さんの登場セッションか・・・・・・完全に和風になるかは分からないけれど、やってみようか
レスト : 天羅は似非戦国だし
カンウィー : はい?おれはじーえむなんかやったことないよ?>アルジェント
カグヤGM : 是非さんかさせてもらうわ〜〜☆w>一条式和風せっしょん
レスト :
どっちにしろ、剣を弾き飛ばして終わらないなら写し身、終われば本人という戦法になってましたけどw
アルジェント : 「あんまり期待しないでね^^;スランプ中らしいから」>GM
カグヤGM :
なんとなく和風、でええと思うでー。あんまこだわると、PCが浮いてまうんちゃうかな〜?>雷やん
アルジェント : 「とりあえず、剣狙い、ていう方針は固まってたよね^^」>レスト
カンウィー :
「にしても今回拙者が出ることにならなかったらどうするおつもりなのでしたか?w」>GM
カグヤGM : スランプ抜けてからでええでー。無理にするもんちゃ、GMゆーんは〜>一やん
カグヤGM : するもんちゃう、GMゆーんは〜
カンウィー : したいときにする、と?>GM
トモエ :
まあ、明日は無理だけど・・・・・・明日は朝あそこに行って、夜は送別会・・・・・・うーん
カグヤGM : フィンドさんでも良かったでー?多分〜>カンやん
アルジェント :
「やりださないとドツボから抜けられないからねぇ。明日辺り、何かやってみようかな」
カグヤGM : そうやー。うちも今日したかったからGMしたんやし〜〜
レスト : 気ままにGMやってますさねw
カンウィー :
「フィンド殿は……どうでしょうなぁ。あの方は珍しい武器を目の前にすると自分を見失うので(苦笑」
カグヤGM : いつでもええて〜〜☆w>雷やん
アルジェント : 「難儀な人なんだねー。フィンドさんって」w>カンウィー
カンウィー :
俺も、テンションが戻ったらエースを主人公にしたセッションするのでそのときまでお待ちを(平伏平伏)>一条
カグヤGM : それじゃ、お疲れさんやー。皆、付き合うてくれてありがとな〜☆
ガディス : そろそろ落ちますー
アルジェント : 「おつかれさまでした。此方こそ、セッション感謝^^」>GM
カンウィー : 「普段はお優しい方のですが……(苦笑」>フィンド
カンウィー : なのですが
ガディス : お疲れ様でしたー>GM&ALL
アルジェント : 「ま、あまり気にしないでね^^;」>カンウィー
カンウィー : おつかれー>ガディス
カグヤGM : 次は何の妖怪ネタにしよかな〜☆w>和風せっしょん
レスト : こっちもおちますさ。セッションありがとでした
アルジェント : おつかれさま^^>ガディス
ガディス : ノシ
アリサリス : ガディスさん、オサラバコサラバ!
アルジェント : 季節的に雪女とかいいなぁw
カンウィー : 「あー……そのコメントは拙者に?それとも拙者の背後に?w」>アルジェント
カグヤGM : お疲れさん、またな〜☆>ガーやん、おおる
レスト : こういう雰囲気、また見れると良いなw それでは!w
アルジェント :
「それじゃあわたしもいったん落ち。おつかれさまでした(礼」>GM&ALL
アリサリス : レストさん、オサラバコサラバ!
カンウィー : ………久しぶりにカンウィー使ったけど……どうだったかなぁ
カグヤGM : ええねー。雪女か〜☆w
アルジェント : 「背後さんに」w<コメント>カンウィー
カンウィー : んじゃ、一度落ちようかw
アルジェント : 「ゆきんこだともっとかわいい」<妖怪
アルジェント : それじゃーw
カグヤGM : かっこよかったでー?おっちゃん。
アリサリス : アルジェントさん、オサラバコサラバ!
カンウィー : 「…そう伝えておきまする」w>アルジェント
カグヤGM : ほなな〜☆ノシ
カンウィー : そうかなぁ……古文と現代文が混ざった気がするけど
アリサリス : カグヤGMさん、オサラバコサラバ!
カンウィー : んじゃさらば〜ノシノシ
トモエ : お疲れ様でした
アリサリス : カンウィーさん、オサラバコサラバ!
トモエ : さてと、私も失礼します
アリサリス : トモエさん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -