ネイルLGMさん、いらっしゃい♪
ネイルカンウィーさん、いらっしゃい♪
カンウィー : 親父一号見参
ネイルエーテルさん、いらっしゃい♪
LGM : 1日2回、続けてGMなんて初めてだー
ネイルペルセさん、いらっしゃい♪
ネイルしぐるさん、いらっしゃい♪
ネイルマルルンさん、いらっしゃい♪
ペルセ : セッションの中身何も聞かずに来たのだー
しぐる : ランクがわからなかった わ
カンウィー : ……ほっ、親父は俺だけか、今回w
ペルセ : Bしかいませんv
しぐる : エンジェルかバード持ちじゃないとだめだってことだけは確実で!>ペルセ
ペルセ : 狽サうだった!<エンジェルバードセッション
マルルン : 「おはようございます!(ぺこ)」これしか挨拶せんのかv
しぐる : お疲れ様です<続けてGM
ペルセ : 慌てて戻ったから忘れてたv
アリサリスペルセさん、オサラバコサラバ!
ネイルチフティスさん、いらっしゃい♪
カンウィー : 「……今の時間帯はおはようございますでは無いような気もするが?(首を傾げる」w
LGM : ランクは、何でも。経験値配分はB基準でー
しぐる : 誰で出ようかしら!
チフティス : 「技能被りなんて初めから気にすることなかったんですねv」
カンウィー : ←とりあえずバード1,エンジェル0
エーテル : ぽえーん
しぐる : では決めた!
アリサリスしぐるさん、オサラバコサラバ!
マルルン : 「お約束なんです」 >カンウィー
LGM : 目標、1時終了!!
ネイルラグフォートさん、いらっしゃい♪
カンウィー : 「お約束…とな?wとりあえず自己紹介を。拙者の名はカンウィーと申す。以後お見知りを(ぺこり」>マルルン
ラグフォート : これで!宜しくお願いします
ラグフォート : ト・テルタからレーティパルの神官になったけど
マルルン : 「マール・シェルです、マルルンって呼んで下さい!(ぺこ)」 >カンウィー
カンウィー : わぉ、しぐるの新持ちキャラだ
カンウィー : 「よろしくたのみますぞ、マルルン殿(笑)」
ラグフォート : 「ま、宜しくたのむ。ラグフォート、だ」
LGM : それじゃ、始めます。よろしくお願いしまーす。>おおる
ラグフォート : 宜しくお願いします>GM&ALL
カンウィー : 「そちらの方も初めてですな、拙者の名はカンウィー(以下略)」>ラグ
ネイルチフティスさん、いらっしゃい♪
エーテル : よろしくおねがいしまーす>皆さま
カンウィー : よろしくおねがいします>GM&ALL
マルルン : 「よろしくお願いしますぅ!(ぺこっ)」 >GM&ALL
チフティス : 慌てすぎてウィンドウ全消し…
マルルン : 「お帰りなさいませ!(ぺこ)」 >チフ
チフティス : 「よろしくお願いしますね」>GM&ALL
ラグフォート : お帰りなさいー
チフティス : 「はい、ただいま。間に合ってよかった」>マルルン
LGM : ウェンターナの月も終わりに近付いたある日のこと―
LGM1D5 → 1 = 1
チフティス : 「?」
マルルン : 「あら、チフティスさんがご指名されたのでしょうか?」
LGM : 早朝、チフティスが神殿でのお務めを終え、冒険者の宿に向かっているとき。
カンウィー : @……すんません、少ーし親がパソを使うのでROMw
チフティス : いってらっしゃいー>カンウィ
マルルン : いってら〜
LGM : 道端に、一人の男の子がうずくまっているのを見つけました。歳の頃は10歳くらい。
LGM : ノシ>カン
LGM : 男の子は、どこかで転んだのか…ズボンの膝が擦り剥けていたり。
チフティス : 「大丈夫…?」近寄って肩に手をおいてみます
LGM : 近付いてみると、小さな黒い犬を抱いているのが分かります。
男の子 (N) : 「………」(不安そうに見上げ)>チフティス
チフティス : 「そのままだと、悪い菌が入ってしまうわよ。早く手当てしないと」>男の子
チフティス : 「あなたのお友達?」(犬の方もなでなで)
男の子 (N) : 「…平気…だもん…
チフティス : 「ん…私と一緒に来て。こんなに冷えちゃってるじゃない」(立ち上がらせようと)
男の子 (N) : 「うん…僕の友達……アトスっていうの」←ひどいしゃがれ声だと思いねぇ
チフティス : 「今からこの近くにあるお店に行くの。そこで手当てしましょ」>男の子
LGM : 男の子は、チフの言うことに素直に従います。
チフティス : 「温かい飲み物もあるから……アトスにも、ね」>男の子
チフティス : 「こっちよ」ってことで月灯り亭にー
アトス (N) : 「クゥ〜ン・・」(少年の腕の中から見上げ)>チフ
LGM : んでは、チフティスは少年を連れて月灯り亭へ―
チフティス : ぎぃと扉開けて登場v 「こんにちは」>ALL
カンウィー : @既に戻っていたけどチフの場面だったから黙っていたりwレス不要
LGM : 月灯り亭には、マルルンを除く全員がいることとします(何
マルルン : 「おはようございます!(ぺこ)あら…その子は一体?(とてて、と駆け寄り)」
ラグフォート : マルルンはいないのかw
マルルン : なにぃ!?w
チフティス : 「アリサさん、ホットミルクを。コップと浅いお皿で一つずつね」>ウェイトレス
LGM : 声だけがどこからか!
カンウィー : カレーまみれになって黄色くなったセキトを洗いつつ「おや、こんにちは、チフティス殿……その少年は?」
ラグフォート : (壁に背もたれかけさせて座って、目をつむっていた)「んー・・・?(左目見開き」
エーテル : 「…こんにちは…(今日の機械工作中)」(ぽえーん)
LGM : 少年は、勧められるままホットミルクをごくごく。
チフティス : 「向こうの通りで会ったんです。怪我、してるみたいだったから…」>カンウィー
カンウィー : 「おや?マルルン殿の声が聞こえたような気がしましたが……気のせいかのぅ?(笑)」
マルルン : うえーん、ひょっとしてフィーネのおもちy
チフティス : ホットミルク飲んでる横で足の消毒しますー
ラグフォート : 「なんだ、犬と・・・子供を拾ってきたのかね?ご苦労なことだな、お前さん(けらけら」
LGM : 怪我自体は大したことはありません。せいぜい1ダメージくらいでしょうか。
カンウィー : 「おや、では拙者が治して進ぜよう…」…と言ってもキュアを使うほど酷くない?w
チフティス : 「一瞬、しみるわよ」ぴと>少年
チフティス : そこまでないかとv<キュア
LGM : いくら何でもそんな楽しいことは!>おもちゃに
カンウィー : 「義の上に立つアルカーナよ、心優しき者へご加護を……」居るならチェキラw 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
カンウィー8 = 2 (4 + 1 = 5) + 【6】 キーNo. : 10
チフティス : 「このくらいの年なら、2日もすれば跡もなく治りますよ」>カンウィー
ラグフォート : 「わざわざ魔法なんざ、使うこともないだろうに・・・ま、俺の知ったことではないけどな」
カンウィー : 「そうですな、若い者は治りが早いと聞きまするし」>チフ
男の子 (N)「ありがとう……ええと…」>手当て
チフティス : 「なんだか…事情がありそうでしたから」(子供から離れて小声で)>ラグフォード
マルルン : 出番を期待して待ってようv (ちょこん)
カンウィー : 「…怪我をしている者を無視など拙者には出来ませぬからな」>ラグフォート
チフティス : 「チフティス。あなたは?」>男の子
男の子 (N)「リノ…」>チフティス
ラグフォート : 「ほう、まぁそれなら拾われてくるのが運命だったんかね?」>チフティス
カンウィー : 「……劇場の裏側で待機中のアイドル殿が居るような居ないような…(ぼそり」w
エーテル : 「頼りすぎも…毒ですよ…ええ。(ゆったりと近くへ)」>使うこともない
ラグフォート : 「便利なものを使ってると、それがなくなったときに苦労すらぁ、ってな?ま、お前さんの思うとおりすりゃいいのさ」>カンウィー
チフティス : 「リノ。いい名前ね。よろしくね、リノ…それに、アトス」(足元に)
ラグフォート : きっと営業中で忙しいんだ<アイドル
LGM : 少年は、カンウィーにもお礼を言います。そして、何となく不安そうな面持ちでホットミルクのカップを抱えています。
ラグフォート : 離れてまた座ってましょうかね
カンウィー : 「その意見も正しい。ただし若い者は誰かの力がなければ生きてゆけぬ、だからこそ拙者は助けた、この者もこの後助ける者になって下されば…拙者は何も言いますまい」>ラグフォート
エーテル : (ストリートでコンサートとか!(そんな>マルルンさん
アトス (N) : (ぴちゃぴちゃ。ミルクを舐めている)
マルルン : 色々言われてらw
カンウィー : 少年に微笑みかけた後ラグフォートと語り合おうw
ラグフォート : わざと距離とったのにこっちきおってw
LGM : さて、少年はホットミルクを飲み終えると、ポケットから銀貨を出して、アックスに渡そうとします。
チフティス : 「カンウィーさん。怖そうな顔してるけど、優しい人だから安心して」>リノ
カンウィー : @ガミガミ言ってやるw
ラグフォート : 「んならまぁ、きっとそれがこの小僧の運命だったんだろうさ」>カンウィー
カンウィー : 「チフティス殿…………」(←ショックw)<怖そうな顔
チフティス : 「お代は私が払ってるから、いいのよ」>リノ
リノ (N)「うん……へいき」>怖い顔
カンウィー : 「その運命も本人次第では変わりゆく物…ですな」
リノ (N)「ありがとう……チフティス」(にこり>チフ
チフティス : (アトスなでなで)「この子、あなたによく懐いてるのね。ずっと一緒だったの?」>リノ
カンウィー : @……無性にセンスイービルをしたい…PLがw>リノ
ラグフォート : 「ま、俺が関わることでも、ないしな」
エーテル : 「…(カンウィーさんを見て怖かった時の事を思い出す)」 (ごめんなさい(えー
リノ (N)「うん。僕の一番の友達……」<アトス>チフ
チフティス : PL:3日前のカンウィーを見たら泣くだろうなぁv
カンウィー : 「……拙者には味方がおぬのか……(机に突っ伏して……胡弓演奏w」 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
チフティス : 「そう……」>リノ
カンウィー : @ああ、突っ伏は無しw
エーテル : 「…声が…酷い…大丈夫…です?(喉を指差して)」>リノ
ラグフォート : 「俺がわざわざ、味方することでもないしなぁ?」
リノ (N) : (ぴくり。カンウィーの胡弓に興味を持ったようだ。その演奏に耳を傾けている)
カンウィー : 「…………………」(←1人寂しく胡弓を使い演奏するドワーフ65歳であった・何)
エーテル : (カンウィーさんの怖い顔、と言うパスワードであの時の記憶は十分に蘇ります…(あー
カンウィー : @しくしくしく…w
リノ (N)「…っ!…へいき…大丈夫だから、何でもないから…!」(狼狽)>エーテル
チフティス : 「胡弓っていって、遠くの国の楽器なんですって。綺麗な音でしょう」>リノ
ラグフォート : もしかして歌いすぎか?w
カンウィー : @あー、俺もそういう系を予想着いたw
エーテル : (あわー(笑)>もしかして
チフティス : PL:その辺はバード持ちPCに指摘してもらいたいーv
リノ (N)「…うん。初めて聞く音がたくさん…」(すとん。再び座って演奏を聴いている)>チフ
カンウィー : @…てなわけでGM。なんかそういう系に気付くかバードでチェキラ可能?w
LGM : そういう系・・・w
ラグフォート : 「お前さんは、音が・・・いや、違うか。曲が好きなのか?」>リノ
ラグフォート : その情報だけでは無理じゃないかねw
チフティス : 「音楽、好きなのね」>リノ
チフティス : PL:日本語のー乱れはー甚だしい!v<そういう系
カンウィー : @ん〜………何調べよう(爆)
カンウィー : 「拙者の背後は馬鹿ですなぁ〜………(と呟きつつ演奏を続けるw)」
LGM : ええと、ではバードの視点から言えば、歌いすぎで声が枯れているなら、喉とかもはれるはず。だがリノの喉は別段腫れたりしていないと思いました。
ラグフォート : その声はどうしたんだ?とか、もしかして歌いすぎだったりするのか?とか聞いてみたりしなされと
マルルン : (ちょこん)
リノ (N)「うん。好き…だよ。きれいな音も、歌も」>ラグフォー
カンウィー : 「……?(何かに気付いたように演奏を止める)ふむ…リノ殿と申したな、お主の喉…一体どのような理由でそのような声へと?」
チフティス : 〜その頃のマルルン〜 親衛隊:「ま・る・るーん!
ラグフォート : あ、わかった。実はマルルンの隠し子(略
リノ (N)「…!別に、どうもしてないったら!」(先ほどのエーテルへと同じ反応)>カンウィー
ラグフォート : 「ま、あんまり聞かれたくねぇってか。喉、いてぇか?そんなんじゃ歌を歌うのも辛そうだけどよ」>リノ
マルルン : 〜その頃のマルルン〜 「皆さん、今日は私の為に集まってくれて有難うございます!私、精一杯(以下略)
LGM : 少年は、激しく言うと席を立って駆け出そうとします。そして―
マルルン : 隠し子…ってw
ラグフォート : あ、実は恋人とか(略<やめなさいw
カンウィー : 「(見たところによると喉も特に変化はないのだが)……拙者は演奏家の端くれとして気になってしもうてな、そなたの喉の調子が悪いのが気になってしょうがないのだ…っ?リノ殿?」
LGM : マルルンの方に場面を切り替えようw
カンウィー : @いやん、発言内容が長すぎて言えなかったw
チフティス : 〜その頃のマルルン〜 親衛隊:「「「うおーーー!」」」
マルルン : わーいw
チフティス : しまった、マルルンシーンがあった!v
LGM : 時間は少しさかのぼって、クオン神殿―
ラグフォート : 「おっとと、いっちまったな?ま、しょうがねぇわな。気にすんな?」>ALL
エーテル : 「…?…何かありそうですね…(カンウィーさんが聞いた時の反応を見て)」(と言うのだけ言って場面を明け渡さないと!
マルルン : パラレルって事でw <親衛隊シーン
カンウィー : 「(ラグフォートの呼びかけも気にせず追いかける)」…で終わろうw
ラグフォート : 「あのおっさんは、熱心だねぇ・・・w」
LGM : マルルンは、朝のお勤めに神殿へ来ていたのですが、お勤めが終った後、司祭さんに呼ばれました。
カンウィー : 「………お主も来るのだ(襟首掴んで追いかけるw」>ラグ
チフティス : 『少年は、激しく言うと席を立って駆け出そうとします。そして―』なので、まだ出て行ってないかとv>カンウィ
ラグフォート : 「やれやれ。俺のことつかんでる暇があったら、走ったほうが速いだろうに。ご苦労なこって(ぶらーんw」
マルルン : 「マール・シェルただいま参りました、司祭様(ぺこ)」
カンウィー : @…細かいことは気にしない、こっちの場面になってから改めて考えるw
コーウェル司祭 (N) : 「やあ、マルルン。朝早くで申し訳ないんだけれど、銀の月灯り亭まで使いに行って貰いたいんだ」>マルルン
チフティス : PL:正しすぎるv<こっちの場面になったら改めて
チフティス : PL:きっとさっきのは神殿のお勤め風景だったに違いない。
マルルン : 「月灯り亭までですね、畏まりました。お使いの用件は何でしょうか?」
マルルン : そんな素敵なお勤めがv
ラグフォート : ・・まぁ、芸術神だしね。一環としてありうるかも?w
コーウェル司祭 (N) : 「実は、夕べ神殿内に不浄なものが潜んでいることが分かり、調査が入ったんだけれど…結果、何も見つからず。一人の少年が寮を抜け出してることだけが分かったんだ」>マルルン
マルルン : 「不浄なる者が…!それでは、その少年の捜索を月灯り亭の冒険者に依頼するのですね?¥
コーウェル司祭 (N) : 「少年の名前はリノ。聖歌隊のメンバーで、君も知っているかもしれないね。その子をどうにかして見つけ出して欲しい」
マルルン : 「リノくん…(思い出そうとしている)」
ラグフォート : やっぱりマルルンの彼氏(略
チフティス : 偶像崇拝だ!<素敵なお勤め
コーウェル司祭 (N) : 「そう。その子と、神殿に潜んでいた不浄者が関係あるかは分からない。だけど、ともかく保護すること」
カンウィー : @あんたら……w
ラグフォート : アイドルにはスキャンダルがお似合いだから!w
マルルン : 「はい、分かりました。全力で当たります!(握り拳ぐっ)」
マルルン : 外野が盛り上がっているw
LGM : リノ少年は、聖歌隊でも特に美しい声の持ち主で、マルルンの後輩にあたる、弟のような存在でした。(とか勝手に
ラグフォート : 嗚呼、そこから禁断の!・・・・そろそろやめておいたほうがいいですかね?w
カンウィー : @『驚愕!我等がアイドル・マルルンの彼氏はイケメン俳優!』…な感じ?w
ラグフォート : 年下のが抜けているw
マルルン : 「(ひょっとして、あのリノくん?!そんな…どうしてあの子が)それでは早速向かおうと思います。これにてお暇を(ぺこ)」
チフティス : 同じ事務所のジュニアユニット所属の後輩ですね。<リノ
コーウェル司祭 (N) : 「あ、報酬は一人500ルクスでいいかな?いいよね」(報酬袋渡しw)>マルルン
カンウィー : @イケメン俳優の卵だね>リノ
マルルン : そこまでネタにしたいんですか貴方達はっv
ラグフォート : 楽しいものでw
カンウィー : @ハッハッハw
エーテル : (人は人の噂をして楽しむのですね))
チフティス : さすがに10歳じゃなぁv
マルルン : 「はい、500ルクスなら納得して頂ける方も多いと思います」
ラグフォート : 光源氏の逆で!
LGM : では、マルルンは元気よく、銀の月灯り亭へと向かいました―
マルルン : (てってこてってこ)
LGM : 道すがら、親衛隊や街の人たちに声をかけられては、律儀に挨拶を返すマルルン。
ラグフォート : え、やっぱり親衛隊もういるんだw
カンウィー : @さすがアイドルw
LGM : そして、月灯り亭ー
マルルン : (手を振ったり微笑かけたりを繰り返しw)
カンウィー : @その行為を……火に油と言う……w
チフティス : 「あっ、リノ…」
LGM : 丁度、カンウィーが怖ろしい顔で、リノくんを追いかけて店を飛び出してくるところに、ばったり。>マルルン
ラグフォート : ・・おっと、いけない。協力的にギュンギュンまかないと時間危険かしらw
エーテル : (ゴシップに負けないで!>マルルンさん
カンウィー : 「リノ殿、最後まで話を聞いて下され」…な感じのところで区切られたという事で
マルルン : 「あ…きゃぁーっ!?」 <カンウィーの形相
ラグフォート : 「俺を連れてっても、しょうがないぜぇ?」<引っ張られ>カンウィー
チフティス : そっちに目が!<カンウィーの形相
リノ (N) : 煤i挨拶で余所見してたマルルンにどっしん!)「あうっ…!?」
カンウィー : 「…………………」@……………w>恐ろしい顔
マルルン : 「きゃんっ(ぽてっと尻餅)」
エーテル : 「あ…(駆け出したリノ君を制止する間もなく走り出すカンウィーさん達を眺めつつ)」
リノ (N) : (同じくひっくり返り)
チフティス : 「……」呆然
カンウィー : 「リノ殿……おや、マルルン殿、こんなところで何を?」
マルルン : 「いたたぁ…(涙目で起き上がり、お尻を上品に叩こうとして)あ、リノくん!」
ラグフォート : 「おっとと、こいつぁ大変だ。大丈夫かい?(マルルン抱き起こすw」
LGM : なんという偶然。探しに行くはずのリノ少年が、今目の前に居るではありませんか。これぞ神のお導き。>マルルン
マルルン : 「大丈夫?リノくん。怪我していない?」抱き起こし
マルルン : 「へ、あの、ちょっと…(わたわた)」 >ラグフォート
チフティス : 「大丈夫…頭打ってません?」>マルルン
マルルン : 「私は平気です、どうも。けれど、リノくんが…」 >チフティス
ラグフォート : 「あん?一人で大丈夫だったか、こいつはしくじったなぁ・・・おっと、知り合いかい?」>マルルン
リノ (N)「う、うぁ…っ!」(慌ててアトスを抱え込んで、隠そうとする)>マルルン
カンウィー : 「おや、マルルン殿とリノ殿は知り合いで?」
ラグフォート : 書いておいてみようw 隻眼 ニコニコ
LGM : そしてマルルンは、奇妙な感覚に囚われます。アトス…?
マルルン : 「!?リノくん、その声はどうしたの?風邪引いたの?」懐の物は気が付かずw
チフティス : PL:倒れた拍子にのしかかり…って展開が思い浮かんでしまった私は重症のようだ。
ラグフォート : PL:それは誰が誰に?!重要ですよ?! 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「…(ゆったりと事の起こっている方へ近付いて)」 (ゆったりっ子めー ぽよぽえーん
LGM : 1週間くらい前、リノ少年が神殿の中庭で泣いていたことがありました。
LGM : 萩C付かないのか!(爆>犬
カンウィー : @はいはい、その事については置いておこうw>誰が誰に
LGM : 懺悔していなさい!>チフPL
マルルン : 目よりも耳を頼りにしている為、犬よりも声に気が取られているのですv
チフティス : PL:か、カンウィーがアックスに?
カンウィー : @(チフティスの背後にラリアット)
チフティス : PL:懺悔しま「赦しましょう」
ラグフォート : PL:許k(略 隻眼 ニコニコ
リノ (N)「な、何でもないっ!なんでもないったら…!!」(ふるふる)>マルルン
チフティス : 「あんまり急に動くと、傷が開いちゃうわよ」(膝確認)>リノ
ラグフォート : 「こいつぁ・・・なんだか大変みたいだな(他人事w」 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「マールさんの知ってる子だったんですか?」>マルルン
マルルン : 「(あら?どうして私の事を怖がっているのかしら…)そう?リノくんがそう言うのなら、唯の風邪なのね。暖かくして、早く治すのよ」アイドルスマイル&撫でw >リノ
ネイルカンウィーさん、いらっしゃい♪
カンウィー : レス不要〜w
ラグフォート : おかえりー 隻眼 ニコニコ
アトス (N) : 「クルルル…」(唸っている)>リノ取り囲んだALL
チフティス : 「……」<犬隠し
マルルン : 「はい、クオン神殿の聖歌隊の一人なんですよ、リノくんは(誇らしげ)」 >チフ
ラグフォート : 「んー・・・?」片目でじーっとアトスを観察してみます 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「やっぱり…喉…潰れてますね…?」 (潰れてるって表現もいきすぎっぽいかもだけど他になんて言ったっけ!(ダメだ ぽよぽえーん
マルルン : 「あら(初めてアトスに気付いた)そんなに怖い目しないで?いじめたりしないから…」手を伸ばして撫でようとする >アトス
リノ (N)「うん…風邪。ただの風邪だから…」>マルルン
チフティス : 「聖歌隊…それで」(なるほど、とうなずく)
カンウィー : 「ほぅ、聖歌隊の1人…それならば何故喉の調子がおかしいのだろうか?」
カンウィー : 「風邪……ですな?」>リノ
ラグフォート : 喉枯れているとかでいいんでは?w 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @風邪ならキュアー・ディジーズを使えば終わりなんだけどね…w
LGM : そして、マルルンはあることを思い出します。1週間前、リノが神殿の中庭で泣いていたことを。わけを聴くと、一番の友達だった、犬のアトスが死んでしまった、そう言っていたことを。>犬に気付き
ラグフォート : やはりアンデッドか・・ 隻眼 ニコニコ
LGM : やはりゆーなw
マルルン : 「(!!ひょっとして、この犬が…?でも、そうだとしたら…)」
チフティス : 「それじゃ、なおさら温かくしておかないとね。喉を冷やしてると、ずっと治らないわ。それじゃ、好きな歌も歌えないでしょう」>リノ
カンウィー : 「マルルン殿……どうかなされたか?」何かに気付いた顔に気付く
ラグフォート : いや、さすがにさっきくれた情報で気づいただけでwそれまでは全然ー>GM 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「(どうしよう…リノくんの居る前じゃ、依頼を切り出せないわ
マルルン : )」
ラグフォート : 「よう、坊主。お前さんどうしたいよ?どっか行きたいか?」>リノ 隻眼 ニコニコ
リノ (N)「…いいよ。一生歌えなくたって…アトスが側に居てくれるなら。へいき…だもん…」>チフ
マルルン : 「(え、えーと…)リ、リノくんが怪我しているじゃないですか!一体何が!」 >カンウィー
チフティス : 「リノ…?」<歌えなくたって
リノ (N)「わかんない…でも、神殿は、やだ…」>ラグフォー
マルルン : 「そんな…私、リノくんの歌が二度と聞けないなんて悲しいな…」目を合わせてみよう >リノ
カンウィー : 「いやはや、拙者もわからなくてな…何せこの子はチフティス殿が連れてきたもので」>マルルン
リノ (N)「……っ」(涙を一杯貯めて、目を逸らしてしまう)>マルルン
ラグフォート : 「別に、神殿なんざ連れてかねぇぜ?お前さんがしたいようにするのが、いいさ」>リノ 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「どっちか片方しか、選べないのね?」>リノ
カンウィー : 「………少々神殿に調べに行った方がよろしいかと…チフティス殿はどう思われる(小声」
マルルン : 「…お願い、話を聞かせてくれない?私、リノくんが嫌がる事は絶対しないから」頬に手を当て >リノ
チフティス : <歌かアトスか
エーテル : 「…(後ろの方で、うーん、と困り顔)」 ぽよぽえーん
リノ (N)「いいんだ!約束したから…僕が、決めたことだから」(うつむき)>歌えない
リノ (N) : (こくり)>チフ
リノ (N)「本当…?」(涙をこぼしながら、マルルン見上げ)
チフティス : 「私は…この子の話を聞いてみようと思います。何か、心に閉じ込めているみたいだから」(小声)>カンウィー
マルルン : 「本当よ。私、司祭様からリノくんを探す様に言われているけれど…リノくんがそれしか無いって言うなら、見つからなかった事にしてあげるから。ね?」出来るだけ優しく微笑み >リノ
カンウィー : 「『何か』を……リノ殿はチフティス殿とマルルン殿に任して……拙者は神殿の方へと調べに言った方が宜しいかな?(小声」>チフティス
LGM : では―― リノはぽつりぽつりと話始めます。1週間前、アトスが病気で死んでしまったこと―
ラグフォート : 「(やれやれ、参ったねぇ、こりゃ)」 隻眼 ニコニコ
マルルン : (宿の個室に連れ込んで話を聞く)
カンウィー : @………ぽよぽえーん?w>エーテル
エーテル : (ぽよぽえーん>カンウィーさん ぽよぽえーん
LGM : 自分の部屋で泣いていると、どこからか声が聞こえてきたこと―
ラグフォート : 宿の個室ってことは(略 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「神殿が何かを知っているなら、マールさんにも伝わっていると思います。リノの顔を見たとき、驚いたような気まずいような顔をしてましたから」>カンウィー
カンウィー : @禁断の(電波障害
LGM : その声が、「お前の最も大切なものをくれたら、アトスを生き返らせてやろう」―そう言ったこと。
ラグフォート : くだらないことしか思いつかない俺を許してクダサイ 隻眼 ニコニコ
カンウィー : 「成る程、拙者よりも神殿へのコネを持っている者の方が情報が集まりやすいですな」>チフティス
マルルン : 「(そんな…一体誰がそんな事を)」
チフティス : その部屋、みんな着いていってるのかしらv
カンウィー : 「…………(なんということだ」>大切な物
ラグフォート : (話し聞いてないフリして、マルルンの部屋の中しげしげと見てたり) 隻眼 ニコニコ
LGM : その声に、リノは自分が好きなことは歌うこと、と答えると、声を奪うかわりに、アトスを生き返らせてくれたといいます―
LGM : 着いていってるでも、後でマルルンから聞くのでも、どっちでもw
チフティス : 「声と引き換えに、この子を…」
チフティス : ついていってるってことでv
マルルン : 「そうだったの…辛かったのね、リノくん」そっと抱きしめ
ラグフォート : 見る者としては部屋を見なくては!w 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「ちょっと、ごめんなさいね」>リノ
カンウィー : 部屋の前で待機で……話を聞いてると言うことでw
マルルン : 因みに貧乏アイドルなので部屋の中は凄く質素ですv
カンウィー : @ラグフォートってそういう奴なのね……w
リノ (N)「アトスにもう一度会えるなら、声なんていらないって…僕、そう言ったんだ…だから、へいき…」
ラグフォート : 「(やけに苦労してそーだなぁ)」 隻眼 ニコニコ
リノ (N) : (抱きしめられて嗚咽)>マルルン
チフティス : 「神よ、わが目に正負を見分ける力を与えたまえ。『センス・アンデッド』…」>アトス 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
エーテル : 「…(カンウィーさんと逆の位置でゆったり聞いてましょう、ええ)」 ぽよぽえーん
カンウィー : 「これは……難しい問題ですな……」とセキトを撫でつつ悩む
ラグフォート : 「よう、坊主・・・リノっつったか?ちょいといいか?」>リノ 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「泣いて良いのよ。男の子が泣いちゃいけないなんて事は無いんだから…(でも、これは明らかに魔の仕業よね。どうすれば…)」
LGM : チフティスが神に問うと――アトスから、不浄な気がありありと湧き出ているのが分かりました。>センス
チフティス : 「……ありがとう」(アトスなでてから返し)>リノ
リノ (N)「…?」(見上げ)>ラグフォー
チフティス : (こっそり、首を振る)>ALL
エーテル : 「子どもに…善悪の判断は…難しいですね…(ゆったりとセキトを指で撫でながらカンウィーさんに話し掛けて)」 ぽよぽえーん
ラグフォート : 「お前さん、よ。その犬・・・アトスのことが好きなんだよな。自分の大切な声よりも、よ。好きなんだな?」>リノ 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「(声を代償に、願いを叶える…何か、覚えがある様な…)」
ラグフォート : (ちらりとチフティスの様子を見て確認) 隻眼 ニコニコ
カンウィー : 「ですな…子供は素直すぎる…だからこそ良し悪しの区別が付きにくい……困ったことですな、まったく」セキトがエーテルにトトトトと近づく(何
リノ (N)「うん。大好き…」(こくり、頷き)>ラグフォー
マルルン : (やっぱり、と言う視線) >チフティス
リノ (N) : では、今の話を聞いて、バードの伝承&セージチェックできます。
カンウィー : @チェキラチェキラ 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
マルルン : 良い目が出ます様にw 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
チフティス : セージー。 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
カンウィー : @やっぱここのところ出目が腐ってる……w
マルルン : あちゃ、ダメだw
LGM : マルルンは達成値に+2.>声を奪う存在
エーテル : 「(この件の事)どうしたものでしょうか…(近付いてきたセキトを抱き上げて)」 (セージぃー 2D6 → 1 + 3 + (7) = 11 ぽよぽえーん
チフティス : エーテルに期待しようv
チフティス : 箔ッじだー
ラグフォート : 「そうかい。んじゃぁ、アトスのほうはどうなんかね?見たところよくなついてるようだったが・・・仲良くしてたか?アトスはリノのこと、好きだと思うか?」>リノ 隻眼 ニコニコ
エーテル : (ごめんなさい(笑) ぽよぽえーん
ラグフォート : チェックできそうなのはない!ひらめだ 2D6 → 3 + 6 = 9 隻眼 ニコニコ
マルルン : じゃ、13…それでもダメかなw
カンウィー : 「とりあえずリノ殿にあのような事をした、下郎を捜し出すのが先決でしょうなぁ…」
カンウィー : @エーテルでも…駄目か…w
カンウィー : セキト:「キュー…………(不安そうにエーテルを見る)」
リノ (N)「アトスは、友達だもん!辛いとき、僕が泣いてるときも側にいてくれた!ずっとずっと一緒だったんだから!」>ラグフォー
ラグフォート : 「そいつぁ、良い友達をもったな?お前さんの歌声も、きっと好きだったんだろう、なぁ」>リノ 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「アトスも、あなたの歌声に励まされてたと思うわ」>リノ
チフティス : PL:かぶっちゃったー
LGM : ええとね。マルルンは昔昔、クオンの天使でありながら、悪魔に身を落とした堕天使の話を思い出しました。
マルルン : 「…でも、歌声を犠牲にしてでも、また会いたかったのね(撫で撫で)」 >リノ
ラグフォート : む。こちらが説得に入らなくても良かったかなw 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「…悪魔の類…なんでしょうか…心当たりが…思い浮かびません…けど…(セキトを撫でて落ち着かせてあげて)」>カンウィーさん ぽよぽえーん
カンウィー : @今回はマルルン、チフティス、ラグに任せましょw
ラグフォート : ラグまでいれないでくれw 隻眼 ニコニコ
LGM : 美しい声が大好きで、同じ天使の声を奪ったために、クオン神から天界を追放されたといういます―
カンウィー : 「拙者も情けないことに心当たりが無く…エーテル殿にもわからないとなると、神話関連が関わっているのでしょうなぁ」
カンウィー : @ふっふっふw>ラグ
LGM : いや、説得は続けて欲しいのだけれども!
ラグフォート : 心当たりがないからといって何故神話関連にw 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「(…となると、何処かにリノくんの声を持つ堕天使が居るのかしら)」
カンウィー : @天使から堕天使になるというのは神話関連かなぁーとw
ラグフォート : まだ聞いてないじゃないw 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @扉の前からこっそりと聞いてるよw
リノ (N)「だって……約束したから…ちゃんと、アトス生き返らせてくれたんだもん…」>歌声が代償
マルルン : 「良く分かるわ…その気持ち。私も私を育ててくれたシスターが病気になった時、自分はどうなっても良いって思ってお金を稼ごうとしたの」 >リノ
LGM : 一緒の部屋に居なさいよw>盗み聞き
ラグフォート : 「生き返らせてもらって、うれしかったろうな。アトスもよ?だがよ、もしお前さんが死んじまって・・・アトスが自分の大切なものを失って生き返らせてくれたら、どう思うよ?ん?」>リノ 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「もう少し…勉強する…べきでしたね…手を広げない、と…(セキトを抱きつつ悩み事突入)」 ぽよぽえーん
ラグフォート : いや、マルルンがそもそもその発言をしてない。思い出しただけでw 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「自分に大切な存在が居なくなりそうになると、どんな手を使ってでも引き止めたくなる物よね」撫でつつ >リノ
チフティス : マルルン秘話が!
カンウィー : 「頑張ってくだされよ…エーテル殿」
エーテル : (部屋の中側のドアの横にいるつもりでしたけど実は外側でしたか!>カンウィーさんのいる位置 ぽよぽえーん
カンウィー : @もののふが女の部屋にはいるのはどうかと!(何
チフティス : さすが!<もののふ
ラグフォート : 請われて入らぬのはむしろ礼儀知らず!w 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : <そもそも請われた事実もないが 隻眼 ニコニコ
エーテル : (もののふー武士ー ぽよぽえーん
マルルン : 「けど…ね。シスターは回復した後、私の事を泣きながら叱ったの。”私に取っても貴女は大事なのよ。私の為にも自分を大切にして頂戴”って」 >リノ
リノ (N)「…!」(はっと顔上げ)>ラグフォー  「…うん。他に何もいらないって、そう思ったの」>マルルン
リノ (N)「…僕…僕……どうしたら…?」(ぼろぼろ)>自分を大切に
マルルン : 「自分が犠牲にならないといけない場合もあるけど、相手がそれを望んでくれるとは限らない…その後はしばらく自己嫌悪に取り付かれていたわ(アイドルスマイルじゃない、素顔の苦笑)」
マルルン : 「勿論、これは私が考えた結論。リノくんに取って正しいとは限らないわ」
ラグフォート : 「この世には運命ってもんがある。俺のここみたいによ?(とんとん、と自分のつぶれた右目示し)それでもお前さんに見守られて逝けたアトスは、幸せだったんでないか?ま、後は自分で考えればいいさ」>リノ 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : (後はマルルンに任せて下がってよう。タンスとか探してみたり(ぇ) 隻眼 ニコニコ
リノ (N)「アトスが、望んでいない…?僕が、歌わないこと、を…?」
マルルン : 「だから…自分で考えて、自分で決めて。リノくんがどうしたいか、そしてアトスくんがどう思っているか…」
マルルン : (最後に一抱きしてから離れ、微笑んで見守る) >リノ
アトス (N) : (つぶらな瞳でリノを静かに見上げている)
チフティス : 「あなたのお友達に聞いてみるのも一つの手。ただ…答えが本当にあなたのアトスからのものかどうか、よく考えるのよ」>リノ
マルルン : (後ろで自分の下着が荒らされている等とは全く気付かずw)
カンウィー : @何をしてるんだ、ラグ!!w
チフティス : PL:なんだってー<下着荒らし
ラグフォート : まだそこまで漁ってないよ!w 隻眼 ニコニコ
リノ (N)「アトス…お前、僕の歌…好き…?僕、もう一度、歌いたいんだ…」(手を伸ばし)>アトス
カンウィー : @『まだ』?w
エーテル : (ラグフォードさんさいてー(わあー ぽよぽえーん
チフティス : (気付いてるけど、放っているv)<まだ
ラグフォート : まだ!w 隻眼 ニコニコ
カンウィー : 「ぬぅ、何故かマルルン殿の部屋から謎の悪意(エロw)が………」w
ラグフォート : (目的のタンス見つけ)「ん〜・・・ちぃーと、質素だなぁ?華やかに見える癖に、こいつは苦労してそうだ(小声」 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「(悩み事に夢中(セキトがそろそろ潰れるころではないかと(ひどい)」>気付いてない ぽよぽえーん
LGM : 言葉など通じるはずのない、少年とアトスの会話――
カンウィー : セキト:「キューキュー(く、苦しいですぜー、姉御ー!)」>エーテル
LGM : だが、アトスはリノの問いかけに答えるかのように、静かに、はっきりと頷いた―
マルルン : 「(まあ…心が通じたのね)」
ラグフォート : タンスに片肘かけて見ているw 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「……アトスは、何って?」>リノ
リノ (N)「アトス…」(はらはらと涙を流しながら、アトスを抱きしめ)
マルルン : (何も言わず、ただ微笑んで見守るのみ)
リノ (N)「体がなくなっても、ずっと側に居てくれるって。僕の歌、聞きたいって―…」>チフ
エーテル : 「…(セキトの鳴き声に気付いてはっとしたらいい場面でした、うん)」 ぽよぽえーん
チフティス : 「……そう。じゃあ、お別れじゃないのね」>リノ
リノ (N) : (宙を見上げ)「悪魔さん…お願い、僕の声、返して…」
マルルン : 「そう…それじゃ、リノくんはアトスが側に居る事を忘れない様にしなくちゃ。沢山歌を聴かせてあげなくちゃ、ね?(にこ)」
カンウィー : 「………どうやら話は付いたようですかな…」
マルルン : 「(そして…もし、リノくんとアトスがクオン神の加護を得られれば、二人はまた近いうちにめぐり合える筈…)」
声 (N) : 「それはできない相談だなー?」(部屋に響く声)>リノ
マルルン : 「!………声が」
ラグフォート : (ぴく)「・・・やれやれ。面倒なことになりそうなこった」 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「アトスは確かに、ずっとあなたの傍にいて。もしかすると、いつかそのことをはっきり感じられるようになるかもしれないわね」
カンウィー : ピクッ「この声………何があった!」と言って扉を開けるw
チフティス : 「…」(警戒)
声 (N) : 「願いは願い、代償は代償。気が変わったからって、ほいほい返品は受けつけんよ?」(とても美しい少年の声)
エーテル : 「…!(セキトを離してあげますょ)」>響く声 ぽよぽえーん
マルルン : 「では…どうすれば返して頂けるのですか?」声の方を毅然とした表情で向き
チフティス : 「……ずっと聞いていたんですね」>声
カンウィー : セキト:「テテテテテテテテ、モゾモゾモゾモゾ」カンウィーの元に行って、帽子の中に入る
LGM : 見れば、アトスが――否、先ほどまでアトスだったものから、黒い影が立ち上り、ロノと瓜二つな少年が現れます。
カンウィー : 「お主こそ……その声が欲しいが為にリノ殿の弱みにつけ込んだ…違うか!」
LGM : ロノ→リノ
チフティス : 「リノ…こっちに」(肩を抱いて下がらせる)
ラグフォート : (ニコニコ様子見てるw) 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「…返して下さい。リノの声を…」静かな声と視線 >少年
悪魔 (N) : 「需要と供給が一致した、というところかな?よい取引だった」(笑み>カンウィー
カンウィー : 「貴様……リノ殿の声を返さなければ、どうなるかわかるだろうな……!」
チフティス : 「契約?子供相手でしょう。その声、返してあげてください」>悪魔
悪魔 (N) : 「断る。返す理由などこちらには無いのでね」(お辞儀>マルルン
エーテル : 「…(無表情にそちらを見てます)」>悪魔 ゆったり
カンウィー : 「貴様はリノ殿の悲しみなど知ったことではなかった…需要?供給?そんな物など関係ない!」
リノ (N)「アトスは…アトスは、どうなったの?アトス!アトス!」(動かないアトス抱え上げ)
マルルン : 「声を欲しがるのは当然の要求…そして、歌を奪われた貴方の悲しみは如何程だった事でしょうか。私にはとても想像すら出来ません」
ラグフォート : 「ま、言ってるこたぁ一見は筋が通っているように、思えるがねぇ・・・(様子見中」 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「ですが…悲しみや犠牲を他人に肩代わりさせても、喜びは増えず、悲しみが積もるのみです」
チフティス : 「それに、先に契約を破ったのはあなたです。アトスを生き返らせる?初めから、生き返ってなどいなかったじゃないですか」>悪魔
悪魔 (N) : 「慌てるな少年。今は思念を実体化するために使っていてね……その屍は、後でまた動くようにするよ」>リノ
悪魔 (N) : 「たいした違いはあるまい?少々命のカタチが変わるだけのことだ」>チフティス
マルルン : 「思い出して下さい。貴方が歌声を失った時の悲しみを…それを他人に押し付けても、結局貴方自身にも悲しみが残るのでは無いのですか?」悲しそうな瞳で凝視 >悪魔
ラグフォート : 「お前さんは、すげぇなぁ。犬を生き返らせちまうなんてよ?その少年の声、ちょうど欲しかったんか?(笑いながら、気軽に片手あげて」>悪魔 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「貴方はこのままでは自分の悲しみをごまかし続ける事しか出来ず…そして何時か、誤魔化しすらも効かなくなると思います」
チフティス : 「声を、失った…?」<マルルン
マルルン : 「…貴方自身の為にも。どうか、リノくんの声を…返して下さい」じっと純粋な目で見続け続ける
悪魔 (N) : 「私自身、そういった感傷は忘れてしまったよ。永く存在し続けている身のは、鬱陶しいものだ」>マルルン
カンウィー : 「……マルルン殿しか知らぬ事もあるようですな…」
マルルン : 「はい。この方は…他の天使の声を奪った為に、天界を追放された堕天使です。それ以来、ずっと他人の声を奪い続けると言う悲しい事を繰り返しているのです…」
悪魔 (N) : 「少しは私を知っている者が居たか。そう、この声はとても気に入ったよ。手放すつもりなどない」
ラグフォート : 「そうかい。そんな大きな力があったなら、よ・・・・ちっぽけな子犬一匹、病気で殺すぐらい簡単だったんじゃねぇか?(にこにこ」>悪魔 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「………やはり、堕ちた天使はもう…歌えないのでしょうか」(俯き)
悪魔 (N) : 「………」(すっと目を細め)>ラグフォー
カンウィー : 「堕ちた天使には何を言おうが無駄なこと…堕ちた天使は既に悪魔当然なのですぞ、マルルン殿」
チフティス : 「その話が事実過去に起きたことだとしたら……あなたの心はもう、疲れ果ててしまったんですね」
エーテル : 「目的の為に…手段は選ばなかった…と言う所、でしょうか…(無表情)」>病気で〜〜 ゆったり
マルルン : 「…それでも私は信じたい…けれど、今回は力至らぬ様でした」泣きそうな顔 >カンウィー
ラグフォート : 「言いたくねぇ、ってか?ま、それもいいわな。でもそれじゃぁ、リノも納得いかねぇだろうしよ・・・どうだ?新しくきちんと、契約するってのはよ?」>悪魔 隻眼 ニコニコ
カンウィー : 「堕ちた者…それはどうすることも出来ぬ…拙者達が出来ること、それはこの者を神の元へと導くことしか出来ぬのだ」>マルルン
悪魔 (N) : 「中々面白い想像をする人間だ。それで、私が犬を殺したとしたと言ったら、どうするというのかね?」>ラグフォー
ラグフォート : 「それはそれで、構わんさ。それがそいつの運命だったんだろうよ。だがま、お前さんがそんな風に手に入れた声で納得いくのかと思ってな?歌に、興味ねぇか。極上の歌によ」>悪魔 隻眼 ニコニコ
悪魔 (N) : 「今以上、私に好ましい契約を結べるとはとても思えんね」>ラグフォー
悪魔 (N) : 「生憎、聖歌を歌うことしかしらない子供の歌には、興味が無い。声は極上だがね」>ラグフォー
ラグフォート : 「お前さんが満足のいく歌を、お前さんのためだけに・・・・そんな歌に興味は、ねぇか?今まで他人にそんなこと、してもらったことあるかよ?お前さんのためだけ、だぜ」>悪魔 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「(…この方を助けられなくても、せめてリノくんを救うのが私の役目)」
ラグフォート : 「そんな子供の声なんぞ、放っておきな?その女を見てみろよ、声も姿も極上だぜ?さらにお前さんのことを想ってるわけだ・・・そんな歌、聴いてみたくねぇか?」 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : あ、ちなみにマルルンのことでw 隻眼 ニコニコ
悪魔 (N) : 「ふむ……?」(マルルン見やり)
マルルン : (きょとんw)
エーテル : (なるほどー、なとか思いつつ実はひどいっぽい!(感心したようで我に変える>ラグフォードさん ゆったり
LGM : マルルンの性格上、OKしたり?w>契約
チフティス : 「やめましょう。殻を作って、世界から自分を締め出してしまった天使です。どんな契約も、むなしいだけ…」
カンウィー : Σ!w
ラグフォート : 「お前さんが満足いく歌、聞かせてくれるだろうよ?今なら合唱つきだぜ?エンジェルの踊り子までいる・・・だがよ、お前さんが声を返してやらんと、きっとこの女は上手く歌えやしねぇぜ?」 隻眼 ニコニコ
チフティス : PL:まだ希望もってよかったかしら!
ラグフォート : ちなみに、声をやるなんぞ一言も言っておりませぬので。ただ、この相手のためだけの歌を捧げてやるから、それを代償としろとw 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「…聞いていただけますか?私の歌を」
悪魔 (N) : 「少女よ。私と契約するかね?魂を永遠に私に明け渡し、私の為だけに歌い続けることを。さすればこの声、少年に返してもよい」>マルルン
マルルン : 「……………申し訳ありませんが、それは三つの理由により出来ません」
マルルン : 「一つは、私が犠牲になる事でリノくんの声を取り戻しても…今度はリノくんが悲しむ事になるだけです。悲しみを他人に押し付けるのは嫌です」
悪魔 (N) : 「出来ぬか。おおよそつまらぬ拘りがあるのだろうな」
チフティス : 「今、私たちを動かせるのは、リノの想いだけです。リノ、あなたは、どうしたい…?」>リノ(リノの肩に力をこめる)
チフティス : ぎゃ
マルルン : 「二つ。歌は一人よりも、二人よりも、三人よりも…多くの人たちが歌い合い、聴く事でより素晴らしくなる物です。誰か一人の為だけに歌い続けても、私の歌はなんの価値も無い音と化すでしょう」
チフティス : (リノの肩に力をこめる)
ラグフォート : 「(歌だけ捧げてやりゃいーんだよ・・・ったく、あの子じゃ騙すのは無理か・・・w)」 隻眼 ニコニコ
チフティス : ここだけですv
カンウィー : 「(ラグ殿…………w)」(←何かを感じ取った
LGM : セリフはナシの方向で?w>チフ
マルルン : 「そして三つ目。その契約を結んでも、貴方が今まで行ってきた事と変わりは無い…貴方の悲しみ、憎しみが癒される事は無いでしょう」
チフティス : ちょっと待ってv>GM
ラグフォート : (肩すくめてるw)>カンウィー 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「ですから…私は貴方だけの為には歌えません。私は私の歌を聴いてくれる全ての人達の為に歌うんです!」
チフティス : 待って、じゃない。なしで、だ!(恥の二度塗り)
悪魔 (N) : 「では、契約は少年のものを続行だな。それでは納得していただいたところで、退散するとしようか」
カンウィー : (呆れたような顔をするw)
チフティス : で。(マルルンの言葉にうなずく)「そして今、私たちを動かせるのは、リノの想いだけです。リノ、あなたは、どうしたい…?」>リノ
カンウィー : 「お主が本当に返して貰いたいのなら…今ここで言うべきですぞ…」
カンウィー : >リノ
リノ (N)「アトスが、いいって言ってくれたから……僕、歌いたいよ…っ」(ぐしぐし)>チフ
チフティス : (肩から手を離す)>リノ
リノ (N)「お願いっ!声を……返してっ…!」>悪魔
ラグフォート : 「ただ歌うだけの声じゃ、なくなったみたいだなぁ?」 隻眼 ニコニコ
悪魔 (N) : 「こ・と・わ・る」(にっこり)>リノ
マルルン : 「(…覚悟を決めるのよ、マルルン)」
ラグフォート : 「戻してやったほうが、よっぽど価値ある声に化けると思うがよ」 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「…(ゆったり)」 (ぷむー ゆったり
カンウィー : 「やはり……というべきなのか」>断る
チフティス : 「聞いての通りです。悪いですが、契約は白紙に戻してもらいます。あなたの意思に関係なく」>悪魔
チフティス : PL:ここで天使の輪を演出で使えたら格好いいのになぁ!と思いつつエンジェル技能再編を待って涙を呑むv
悪魔 (N) : 「やれやれ……これほど簡単な契約も守ることができんとは。そして、君たちが私をどうにかできるとでも言うのかな?」
チフティス : 「苦情がおありなら、アグラム神に直訴してください」>悪魔
ラグフォート : 「声ってのは、意思あってこその声なんじゃないんかね?お前さんのやってることは、声の価値ってのを下げてると思うんだがねぇ」 隻眼 ニコニコ
LGM : (ぐにゃり。リノの姿をとっていた悪魔は、その姿を黒い影へと変えます―
マルルン : 「どうにか、してみせます…!」盾と竪琴持って前へ躍り出る
カンウィー : 「………やはり滅するしか方法は無かったのか……」
悪魔ストラティバリ (N) : 「私を傷つけることすら、お前たちのは叶うまい――」
カンウィー : 高品質グレイブを構えて前に出る
ラグフォート : 「どうする気かねぇ・・・・(見てるつもりらしい」 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「人間は、過ちを犯す存在です。守れない契約に苦しむことも多い。どんな過ちであれ、その魂だけは赦されるのがわが神の訓えです」
カンウィー : 「それはどうですかな……やってみなければわからないこともありますぞ」
マルルン : 「(こう言う時、武器を取れない事が悔しい…でも、私は私なりに戦わないと)」
LGM : 実体を持たない天使は、如何なる方法を持っても傷つけることはできません―。ほんの少しだけの例外を除いて。
カンウィー : ふと気付く「奴は実際ではない……とすると!」腰にある夜叉丸を見る
エーテル : 「あなたは知るべきです…人が怒った時の…怖さと言うのを…」>悪魔 ゆったり
チフティス : 「罪は、罪として残りますけど、ね」
チフティス : PL:てーんーしーぎーのー!v<例外
エーテル : (昔の天使技能を知らないので、ちょっとした名前くらいしかしらなーく(残念 ゆったり
LGM : 銀の武器すら、天使には影響を及ぼしません。天使を傷つけることができるのは、やはり天使―そして、クオンの元天使であり、過去の経歴から、この悪魔は『歌』が弱点でもあります。
チフティス : PL:今回関係ないので、気にせずにーv>エーテル
マルルン : ふむふむ
ラグフォート : 天使で攻撃できるのかしらw 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : 「ま、頑張れよー」>ALLw 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @エンジェル0でバードが1……役に立つのかw
LGM : 今回だけの特別ルール。各PCは、エンジェルまたはバード技能をファイター技能のかわりとして使用できます。
エーテル : (バード!歌えないんですが!>フルート ゆったり
エーテル : (天使だ!本の角で殴ると痛いよ!(そんな ゆったり
ラグフォート : ファイターの代わり・・両方1だから普通に戦える!w 隻眼 ニコニコ
LGM : 能力値BはPCのものを。どちらも精神力で。打撃力も精神力と同じになります。
ラグフォート : でも観戦モードだったり 隻眼 ニコニコ
マルルン : まさかマルルンで攻撃する日が来るとはw
チフティス : カンウィーが!<精神力
カンウィー : @成る程成る程
LGM : 楽器なくても、歌うたえば!>エーテル
カンウィー : @ニヤリ>精神力 (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : 精神B3だ・・・全部3でいけるのかw 隻眼 ニコニコ
マルルン : 防御の方と、クリティカルはどうなるのかしらw
エーテル : (いえ、笛なので歌う必要が無くって!歌が無いです!(確か>え〜てる ゆったり
LGM : クリティカルは、10で固定。防御は、まあまかせろ(何
チフティス : 任せる!v<防御
ラグフォート : 精神にだけダメージがくるんですね!w 隻眼 ニコニコ
マルルン : 任せたv
LGM : では―戦闘、開始! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : 「目には目を!歯には歯を!歌には歌を!!」@……歯だっけ?w (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
悪魔ストラティバリ (N) : 「野蛮なる者めらが…っ!」 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : 「私の歌…心して聞いて下さい!(竪琴構え)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ラグフォート : 「結局戦うしかないようで・・大変だねぇ、お前さんたち」 (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
チフティス : お先にどうぞv>15以上と悪魔 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
LGM : アパッチのおたけび! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : @みんながんばれ〜w>敏捷15以上&悪魔 (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
マルルン : (羽がばさぁっと生え、どこからともなくスポットライトに照らされる(お約束)) (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : 楽器1,胡弓 2,ギター 1D2 → 1 = 1 (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
カンウィー : @チッ、胡弓か (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
親衛隊 (N) : 「ま〜る〜る〜ん〜」 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 常にいるのかよ!w<親衛隊 (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
チフティス : 「そっちに逃げたら、お願いしますね」(にこ)>ラグフォート (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
マルルン : えーと、バード2+B3で攻撃っと 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : 「Σ!?お主ら何時の間に!?」w>親衛隊 (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
エーテル : 「…知識の本よ…(エーテルの背後に巨大な本!)」 (歯なんてありましたっけ(笑>カンウィーさん (HP:17/17 MP:19/19 敏:15)天使1
チフティス : PL:親衛隊のせいだ!<1ゾロ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
マルルン : 「えほっ、えほっ…うっ、し、失敗しちゃいました(涙)」いきなりー!w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : @親衛隊め〜〜〜〜〜w>1ゾロ (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
LGM : 出だしをトチった!ノI>マルルン (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : いつになく緊張したんだ! (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
エーテル : (ひっ!>親衛隊 (HP:17/17 MP:19/19 敏:15)天使1
ラグフォート : そういえばダメージも・・・どうなるだろ。普通の武器でいいのかな?w (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
カンウィー : @どうだったっけ?w<歯>エーテル (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
悪魔ストラティバリ (N) : 「…酷いものだな」(かぶり振り)>マルルン (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : 「(あう…皆さんが見ている前でこんな失態を…)」w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
エーテル : (目には目を、だけだったような(笑) (HP:17/17 MP:19/19 敏:15)天使1
マルルン : 「うう…ち、ちょっと咳き込んだだけです!」w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ラグフォート : ・・どうやって参戦しようかしら・・w (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
LGM : 普通の武器みたく、精神点を打撃点としてダメージだしてくださいな (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : @そうだったか!w>エーテル (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
LGM : ええと、エーテルと悪魔が同時行動。 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : なるほど。じゃあ19を打撃点で修正にエンジェル技能1+精神Bで3かなっと (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
ラグフォート : 4だった (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
チフティス : 「……こういうミスも、あるのが人間です」>ストバリ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
LGM : エーテルは、本で攻撃だよね? (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
エーテル : 「知識の本よ…」(天使1で攻撃ー 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 (HP:17/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
チフティス : PL:ちょっと振ってみたよー>ラグフォ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
ラグフォート : 本当だ・・見逃していた、失礼。でもできれば戦ったらデートとかそんなんで!(無理) (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
エーテル : 「…そのまま背表紙…(ひどい!)」 (打撃はこう言う事です?>GM様 7 = 3 (4 + 1 = 5) + 【4】 キーNo. : 19 (HP:17/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
ラグフォート : 「こっち来たらね・・・・ま、いいけどよ?w」 (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
LGM : エーテルの天使、知識の本が悪魔を打ち据える― (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
LGM : 本の体当たりは、悪魔を傷つけること叶わず。 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
エーテル : (ビジュアル的には非常に非情…(笑)>背表紙でごつん (HP:17/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
チフティス : むう、じゃあ仕方ありませんな! 「…そういえば、さっきそこのタンスの前で何してたんでしょう?」(にこにこ)>ラグフォ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
ラグフォート : 「なんだか苦戦しそーだな?おーい、女の子がデートしてくれたら、戦ってもいいぜぇ?w」 (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
マルルン : (竪琴の弦を撫でて、声を整えている) (H:17/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : <デートとかそんなんで誘って! (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
カンウィー : @それはかなり痛いぞw>背表紙でごつん (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
マルルン : 「?タンス?」w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
悪魔ストラティバリ (N) : 「それでは、こちらの番だな――」(ピシピシ、周りの空気が揺らぐ) (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 「・・・・いやぁ、やけに質素なタンスだと思ってなぁ?・・・・お前さんがデートしてくれんのかね?w」>チフティス (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
カンウィー : 「ラグ殿……お主何かしていたのですかな(ギロリッ」w (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : 「おいおい何もしてねぇって・・・w」 (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
チフティス : 「ええ、実は…」>マルルン (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
カンウィー : 「……後でアルカーナ尋問室まで同行を」w>ラグ (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
マルルン : 「???あ!余所見している場合じゃありません!」w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
悪魔ストラティバリ (N)キイイイイイイイイイイイイイイン(音波攻撃。全員精神抵抗14) (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 「俺は中身の方が興味あるってーのによ?しょうがねぇ、マルルンとのデートでいいとっすかねぇw」 (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
マルルン : 14はキツイーw 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
マルルン : あ、成功したw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ラグフォート : ぐは、全員にきた 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP:19/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
カンウィー : 「黒板ーーーー!!?w」抵抗 2D6 → 4 + 5 + (8) = 17 (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
エーテル : 「…っ!」 2D6 → 5 + 5 + (8) = 18 (HP:17/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
カンウィー : 余裕w (HP:25/25 MP:23/25 敏:10)
LGM : 失敗すると10点。成功すると7点の魔法ダメージ扱い>音波 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : 「?デート?何の事でしょう?」デートしてくれたら発言も聞いていなかったりv (H:17/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : ぎゃー!<スピーカーきゅいーん攻撃 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
LGM : &耳が聞こえなくなります>失敗者 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : まさか戦闘すると思ってなかったからCできてたしな・・・やば・・・w (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
カンウィー : 「お、お主はその程度の歌(?)しか持っておらぬのか……」w (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
チフティス : リノがー!リノがー! (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
マルルン : 「うっ…み、耳が…(きーんきーん、くらくら)」 (H:12/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : 死んじゃうー! (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
ラグフォート : 「ちっ・・・声もきこえねぇか。マルルン、デートだからな!w」 (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
カンウィー : @これは……カンウィーがキュアで治した方が良い?w (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
マルルン : 「!リノくん!」 (H:12/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : 「しまった、リノ殿!!」 (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
エーテル : 「…耳障りな…雑音(ノイズ)…ですね…」 (ああー、なんか漫画であったこれー(笑)(なら言うなょ (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
ラグフォート : 「『ライリー』・・・どうやらお前の死への運命の旋律を、聞かせて欲しいみたいだぜ?」<背後に黒翼の女性の天使現われ (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
LGM : 少年は、耳から血を流して倒れています――そして銀月亭の窓ガラスは全損。 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : ちょうどいいとこで耳が聞こえなくなったv 「タンスで下着あさってたんですよー」口パク状態v>マルルン (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
ラグフォート : あさってねぇーw (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
LGM : そして遅い人、どうぞ! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : PL:そういえば!聞こえてないから、許してv<あさってない (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
カンウィー : @んで……カンウィーは歌う?それともボロボロな奴らを癒す?w (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : (黒翼の天使と重なりあい、背中から翼を)「しょうがねぇなぁ・・・これも運命ってか?(左手に黒い剣を出現させ」 (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ 観戦中
マルルン : 「…ど、どうしよう…早く、倒さないと…へ?な、何ですってー!?」成功していたから聞こえていたりw (H:12/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : 「この子は、私が」>カンウィ (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
ラグフォート : 聞こえてないからどうしようもない!w (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ
マルルン : リノも含めて癒してあげてw >カンウィー (H:12/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : カンウィは聞こえてますよね? (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前
カンウィー : 「頼みましたぞ!チフティス殿!」 (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : 「はっ・・・・鈍ってなきゃ、いいけどよ?!」攻撃 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10 (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)隻眼 ニコニコ
カンウィー : @カンウィーは抵抗成功してるからOK!……歌詞考えたんだけどなぁ…w (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
マルルン : 「(下着の事は後!今はなんとかして戦わないと!)」w (H:12/17 M:18/18 敏:20)
LGM : 同値は命中ー (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 「闇に沈むのが、お前の運命だろうさ」 9 = 5 (3 + 4 = 7) + 【4】 キーNo. : 19 (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
チフティス : PL:しまったー!<マルルンには聞こえ (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前 デフ
LGM : ラグフォートの黒剣が、悪魔の体を捕らえる― (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : くっ・・・しくまれている気がする!w<しまったー (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : うーん、これはきついか・・・強打できるのかな?w (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
悪魔ストラティバリ (N) : 「………ふん。悪あがきを」 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : 「悪の鉄槌を喰らった者達よ、アルカーナのご加護を!」キュア×4 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12 (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
悪魔ストラティバリ (N) : 強打。できません。回避関係ないやんー (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー8 = 2 (4 + 1 = 5) + 【6】 キーNo. : 10 (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : やはりできないか・・・w (HP:10/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
マルルン : 「悪足掻きが、奇跡に繋がる事もあります…」ふぁさっと髪を払う (H:12/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : 「主よ、彼らの苦しみを除きたまえ…」キュアー>リノ・ラグフォ・チフ 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前 デフ
カンウィー : @リノ、ラグ、マルルン、チフにプレゼンツ!>キュア (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
チフティス10 = 5 (5 + 5 = 10) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前 デフ
マルルン : ありゃ?w (H:12/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : @あ、チフがやってくれたから無しw (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
チフティス : あれ? (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前 デフ
ラグフォート : 「おっと、癒されたみてぇだな。まだ死ぬ運命じゃないってか」 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
LGM : 被ってるし! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : この子は私が、って言ったんですけどv (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前 デフ
カンウィー : @演出かとw>この子は私が (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
チフティス : じゃあ、子供抱えて部屋から飛び出しますv (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前 デフ
LGM : 伝達に支障が! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : @くそぅ、改めて歌うぞ!w (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : 実は聞こえてなかったのかしら! (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
エーテル : (耳が聞こえるのに聞き逃したら!(ああー (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
LGM : では、チフはリノ抱えて部屋を出る、と。 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : 「拙者の歌を聴き、安らかに眠りたまえ!……南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経……」(エンドレスw)>ストバリ 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8 (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
チフティス : カンウィーが歌ってる風じゃなく祈ってる風だったから、「ああ、伝わってないな」って分かったということでどうか!>GM (HP:5/12 MP:11/12 敏:12)リノの前 デフ
カンウィー : @出目低っw (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : いや、今度は誰が回復してるんですかね?w (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
LGM : カンウィーは歌うのか癒すのか!w (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : 「………聴いた事の無い歌です?」w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : @チフティスが癒してカンウィーが歌うで!w>GM (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
ラグフォート : チフティスは抱えて外でたよw (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「歌…と言うか…?」(何故かセージ 2D6 → 3 + 1 + (7) = 11 (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
チフティス : ええと…v<誰が癒す (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)部屋の外ー
マルルン : チフがリノを抱きかかえて逃げたって事にしてw 絵的にw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
LGM : リノはこのまま部屋においておくのね。了解!! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : カンウィーが、今のを歌いながら癒してたってことで!チフティスが抱えて逃げた。これでどうですか (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @そして歌の場合は抵抗値より上じゃないと駄目だっけ? (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
チフティス : 多数決でカンウィー癒し・チフ走りが可決されました! (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)部屋の外ー
LGM : 東の方の、珍しい宗教のお祈りの言葉だと分かりました!>エーテル (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
エーテル : 「歌ではないですね…何でしょう…」>南無妙>マルルンさん (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
カンウィー : 「有り難いお経ですな」w>南無妙 (HP:22/25 MP:23/25 敏:10)
マルルン : 「お祈りの言葉だったんですね」w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
LGM : では、カンウィー癒し、チフはリノ抱えて脱出で。 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 敏捷度的に見て、チフティスが先に抱えて外出るでしょう。よってカンウィーがきっと癒しを (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
エーテル : (訂正)「…何か…珍しい祈りの言葉…のようですね…」>マルルンさん  (わかってた!(出芽低いから勘違い (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
LGM : 2R! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : それじゃ、2R目かな? (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : @んじゃ消費っと (HP:22/25 MP:15/25 敏:10)
LGM : チフティスは、このR戻ってくるだけで行動終わりで! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : 「今度こそ…!」再び特殊効果じゃじゃーん (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : @…新しい詠唱考えよw (HP:22/25 MP:15/25 敏:10)
親衛隊 (N) : 「ま〜る〜る〜ん〜」(ペンライト」ふりふり) (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : (すぅーっ…と息を吸い)攻撃 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
エーテル : (ひぃっ!また!>親衛隊 (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
マルルン「擦れ違い急ぐたびに ぶつけ合い散切れ合う 互いの羽根の傷み 感じている」 7 = 2 (3 + 1 = 4) + 【5】 キーNo. : 18 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ラグフォート : ってかお前らもたたかわんかいとw<親衛隊 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
マルルン : むう、サイコロが味方してくれないw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
LGM : マルルンの意思を乗せた歌声は、悪魔の心を捉えた―― (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : マルルンの声以外何も聞こえてないらしい!<親衛隊 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)部屋の外ー
ラグフォート : ファンって奴らはこれだから! (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
マルルン : …怖いけど面白いv <親衛隊 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : @親衛隊め!w (HP:22/25 MP:15/25 敏:10)
悪魔ストラティバリ (N) : 「――その程度かね?期待はずれだ―」 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
LGM : エーテル、どうぞ! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : (集中力を乱されず、竪琴を奏で続ける) (H:17/17 M:18/18 敏:20)
エーテル : 「知識の本よ…」 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12 (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
エーテル : 「…落下…(やっぱりひどい!)」 16 = 7 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 5 (3 + 4 = 7) + 【4】 キーNo. : 19 (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
カンウィー : @おぉ! (HP:22/25 MP:15/25 敏:10)
LGM : 再び、エーテルの本が悪魔を撃つ― (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
エーテル : (わあ、ひどい(無機質な声でどうぞ。 (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
ラグフォート : 角はやはり痛いのか・・・ (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
悪魔ストラティバリ (N) : 「ぐぁぁぁぁっ!!」(ごすごすごす (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
マルルン : おおう、角攻撃強しw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : 「痛そうですなぁ………」w>角攻撃 (HP:22/25 MP:15/25 敏:10)
エーテル : (ビジュアル的に…間抜け(笑)>本クリティカル (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
カンウィー : @危ねぇ、『核』攻撃に変換するところだったw (HP:22/25 MP:15/25 敏:10)
悪魔ストラティバリ (N) : 「おのれ……おのれぇぇっ!!」(再び振動 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : 「はあ、はあ、ここまで離れれば、大丈夫でしょう…」(リノを置いて来た道を戻る) (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)部屋の外ー
ラグフォート : 抵抗ー 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : げふぅ、だめだ毎R9食らうっぽいw (HP:9/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
チフティス : チフはどうすればー<振動 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
エーテル : 「…っぅ…」 2D6 → 3 + 1 + (8) = 12 (HP:15/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ
マルルン「淋しさに汚れた 腕で抱いた それ以外の何かを 知らないから」歌いながら抵抗 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
悪魔ストラティバリ (N)キイイイイイイイイイン!!(再び精神抵抗14 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : 今、チフだけ入れたらオートコンプリートで昨日の占い結果(鬼略)が出そうになった、どうしてくれる!>ラグフォ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
ラグフォート : 先に抵抗だけしていたw (HP:9/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
LGM : 部屋の外及び、耳聞こえない人は効果ナシです (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : それが、運命!>チフティス (HP:9/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
ネイルカンウィーさん、いらっしゃい♪
マルルン : (痛みによろけつつも歌い続ける)「繋がる瞬間 目醒める永遠 待ち焦がれる」 (H:9/17 M:18/18 敏:20)
ラグフォート : あれ?w (HP:9/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : じゃあダメージないのかw (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @良いところでフリーズ!wそして抵抗チェキラ! 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14
チフティス : 耳聞こえなくなったら平気だった! (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
エーテル : 「きゃっ…!(防ぎきれず耳痛い症状)」 (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
LGM : ないよw>前回失敗者 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : おかえりw (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
チフティス : 失敗したほうがよかったらしいv>カンウィ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
カンウィー : 「ぐぅ……皆の者、大丈夫か……」 (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
ラグフォート : よーし、じゃあ遠慮なく殴ろうw (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @そうなのか!w (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
LGM : 成功者7点、失敗者10点の魔法ダメージ。 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : 意思疎通は出来なくなるけどー<失敗 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
ラグフォート : (既に聞こえてない)「んー・・・?そんだけか?」 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
エーテル : (GMはまだなにかかくしもってるはずですよ!>聞こえないならきかない (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
マルルン : こっちも耳が聞こえなくなっちゃったw (H:9/17 M:18/18 敏:20)
ラグフォート : 「とりあえず・・・食らってろ?」殴り 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
チフティス : よし、推理しよう!>エーテル (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
ラグフォート : あらー・・・出目悪いなぁ・・ (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
LGM : PL同士で会話されるとあんまり関係ないんだよね! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : 聞こえなくても歌う、うぉーたー! (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
ラグフォート : 「あらら・・・・だめだこりゃ。他の奴に任せるかねぇ?」 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
LGM : 抵抗成功してるのって、今のところチフとカンウィーだけかな?w (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : 「拙者の歌を聴きひれ伏せ!…『この木何の木葡萄の木 名前も知らない木ですから とっても不思議な 気になるでしょう』」(葡萄の歌一番・何) 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
LGM : 遅い人、どうぞ! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : 葡萄の歌! (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
ラグフォート : ばかな。葡萄の歌のほうが強いのかw (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
エーテル : 「…?(歌が聞こえないので何の歌かわからない!)」 (無駄にセージしたがってみた!(やめなさい (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
カンウィー : 「さぁ!聞き惚れろ!!(笑)」 7 = 2 (1 + 2 = 3) + 【5】 キーNo. : 25 (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
ラグフォート : 大体、葡萄の木つってんのに名前も知らないとかどういうことよ! (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @出目ー……………OTL (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
LGM : カンウィーの歌声が、悪魔の体を揺さぶる― (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : (部屋に戻ってくる) 「ああ、聞こえないけどカンウィーさんが何か雄雄しい歌をv」 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
マルルン : 一体何で葡萄の木の歌なんだv (H:9/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : PL:所詮葡萄だったかー! (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ 部屋の外ー
悪魔ストラティバリ (N) : 「……下らん」(酷 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : 「………所詮葡萄、ですな(遠い目)」w (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
LGM : 3R! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : @さてと、葡萄の歌・二番を作らないとw (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
チフティス : カンウィーとストバリだけが知っている。<歌 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ
ラグフォート : このPT平気か?w (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
マルルン「速過ぎる時の 瞬きに晒されて 独りでは 届かない 願いなんて 消えそうなコトバじゃ 辿り着けない」普通に攻撃するしか出来ないw 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (H:9/17 M:18/18 敏:20)
マルルン「じっと瞳を懲らしても 見失ってしまう星 誰のものにもならない 光がある」ダメージで出ろってのw 11 = 6 (2 + 6 = 8) + 【5】 キーNo. : 18 (H:9/17 M:18/18 敏:20)
親衛隊 (N) : 「ま〜る〜る〜ん〜」(声も枯れよと応援) (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : 「……」影から鎖が(天使的に)実体化。 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ
ラグフォート : 「美声がきこえねぇとは、思ったいねぇなぁ?」 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
マルルン : 親衛隊は耳から血を流していても平気なんだろうかw (H:9/17 M:18/18 敏:20)
ラグフォート : 実はこれぐらい抵抗するレベルの親衛隊だったり (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
カンウィー : @マルルンのためなら例え火の中水の中w (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
悪魔ストラティバリ (N) : 「むぅ…!!」(体に亀裂が入る)>マルルン歌 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
LGM : マルルンの歌しか聞こえてません!>親衛隊 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
カンウィー : 「………ふむ、発案完了しましたぞ」w>葡萄の歌二番 (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
LGM : エーテル、どうぞ! (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 「歌が利いてるみたいだな。どうだ?生きてる歌の味は、よ」 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
エーテル : (悪魔の超音波すら無視できる親衛隊!このセッション中最強なんじゃ! (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
チフティス : マルルンしか見えない、マルルンしか聞こえない、マルルンしか興味ない。 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ
カンウィー : @マルルン大好き憲法w>チフ (HP:19/25 MP:15/25 敏:10)
エーテル : 「…知識の、本よ…」 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15 (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
ラグフォート : マルルンがさっき契約していたら、きっとそれを取り戻すために壮絶な殲滅戦が開始されたことでしょう (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
マルルン : 親衛隊に戦ってもらうのが一番手っ取り早く片が付く様な(禁句) (H:9/17 M:18/18 敏:20)
エーテル : 「知を、食せ…!(開いて、食べて、ばったん)」 10 = 6 (2 + 6 = 8) + 【4】 キーNo. : 19 (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
LGM : 攻撃方法がありません!>親衛隊 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
エーテル : (たーべーたー (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
ネイルカンウィーさん、いらっしゃい♪
カンウィー : @頑張れ、マイ・パソ!
ラグフォート : おかえり (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : 親衛隊ぱんちとか (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
LGM : パタン。本に食べられました!>悪魔 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
エーテル : (親衛隊の応援ボイスが不快で体が崩れ去ります(ひどすぎる>悪魔 (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
悪魔ストラティバリ (N) : 「うおおおおぉぉぉぉ……記憶が……力が……」 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ネイルカンウィーさん、いらっしゃい♪
カンウィー : @………レス不要で
マルルン「口唇確かめる 生命の灯が 思い詰めたように 眩しいから…」 (H:9/17 M:18/18 敏:20)
チフティス : が、がんばれ>カンウィ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ
ラグフォート : 相当きつそうだね・・・ (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
エーテル : (吸った物はソルト神に還元!(ええー (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
LGM : ボロボロになった悪魔の体を、エーテルの本が食らいつくし――その存在を停止させます― (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 「まだやろうってんなら、お前さんの運命・・・ここで終わることになるんだろうよ」 (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
ラグフォート : 終わっちゃったかw (HP:18/19 MP:19/19 敏:14)前衛 隻眼 ニコニコ
チフティス : 「もし、聞こえていたら……」>ストバリ (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ
マルルン : (歌の途中だけど、終わりの様に見せて切り上げる。これぞアイドル) (H:9/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : 「終わった……のでしょうかな……?」
エーテル : 「…貴方の…知識…頂きます…」 (食べきっちゃった! (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
悪魔ストラティバリ (N) : (揺らぎ揺らぎ。消えて行く) (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
ラグフォート : 「『ライリー』もう、いいぜ?・・・ご苦労さん」天使も翼も消えて
チフティス : 「ガラ・デ・パスツェルの御名によって、あなたの罪を赦します…」>悪魔のいた空間 (HP:12/12 MP:11/12 敏:12)デフ
マルルン : (羽が背中に消えて行き、スポットライトが無くなる。親衛隊、仲間達、そして悪魔に礼) (H:9/17 M:18/18 敏:20)
カンウィー : @……葡萄の歌二番が無駄になったか
マルルン : 「…有難う御座いました(おごそかな表情)」
親衛隊 (N) : 「アンコール!アンコール!」(爆 (HP:??? MP:??? 敏:15)攻(特殊)回10 防御7 抵抗13
チフティス : 「……安らかに」
チフティス : PL:親衛隊ー!
カンウィー : 「お主らは、とっとと帰るところへ帰れ!(笑)」>親衛隊
ラグフォート : 「聞こえた歌声、忘れるな?お前さんの消える先の運命すら、嘆くには早いと気づくだろうさ・・・じゃあな」>悪魔
LGM : 悪魔ストレティバリは、何の痕跡も残さず消滅しました―
カンウィー : 「お主は死ぬのではない…戻るのだ…神の元へと……天使へとまた生まれ変わり、我等を見守っていて下され…」
ラグフォート : 誰かキュアーデフネスをw
マルルン : 「(皆さん、あの音波を受けて平気だったなんて…凄い)」冷汗をかくしつつ笑顔を振りまきw >親衛隊
LGM : そして後に残ったのは、アトスの亡骸と、別室で待つリノのみ。
マルルン : (アトスの亡骸をそっと抱き上げる)
LGM : 難聴は、キュアーデフネスで治ります。設定に生かしたい人は、そのままで!
チフティス : 耳が遠いカンウィー。
カンウィー : 「……どなたか治す必要な方はおりますか?」w
ラグフォート : 片目見えない耳も聞こえない、なんて傍観者すらできないw
マルルン : 「…リノくんに会わないと」
チフティス : ってカンウィーは最後まで抵抗してた!
ラグフォート : カンウィー、悪いけどそれも聞こえない!w
チフティス : (こく)>マルルン
エーテル : 「得た知識を見られないのが…残念です…(本にすかすかと触れようとしつつ)…知識の本よ、ソルト神の元へ…知識を御贈りください…(ひゅるり、と消える知識の本)」 (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
マルルン : 「??何を仰っているんでしょうか?」w >カンウィー
カンウィー : 「失敬な。拙者は最後まで抵抗していましたぞ」w
エーテル : 「…?(聞こえてません)」(笑)>カンウィーさん (HP:10/17 MP:19/19 敏:15)天使1 ぽよ 耳痛い
カンウィー : @聞こえないのか!!w
チフティス : 何言ってるか聞こえないけどとりあえず心が通じたってことで!<リノくんに会わないと
リノ (N) : 「お姉ちゃん……」(恐る恐る、部屋に)>マルルン
ラグフォート : 勝手に直しておくれw
カンウィー : 「……とりあえずそれだと可哀想なので治してしんぜよう」w>エーテル、ラグ 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12
カンウィー : @2足りないw
チフティス : とりあえずそこ二人にだけキュアデフかけておきますv>リノ・マルルン 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
エーテル : (がーん
マルルン : 「…リノくん」跪き、そっと亡骸を渡す >リノ
カンウィー : 「ふむ、あともう一度だけ唱えられるので……エーテル殿の方を(爆)」 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
LGM : リノは、とても美しい声を取り戻しています。聞こえない人もいますけど。
ラグフォート : トランスファー18点分できるから、やれるまでかければ成功するでしょうw
カンウィー : @やっぱし駄目だったw
ラグフォート : ・・・トランスファー18点wカンウィーに 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
マルルン : 「…歌える?今。アトスに聴かせてあげられる?」 >リノ
ラグフォート : あ、魔力3だった。結果は同じだけどw
チフティス : とりあえず今は聞こえなくていいやv
カンウィー : @……貰ったけどこれ以上やっても無駄だと思うから中略w
ラグフォート : のぉー!w
リノ (N) : 「アトス……僕の歌、聞いてくれるかい…?」(アトスの亡骸抱きしめ)
カンウィー : @治したことでw
エーテル : (放って置かれた!
ラグフォート : 「ったく、なーんも聞こえやしねぇ。こういう運命かねぇw」
チフティス : 「そうですね、ありがとうございました」(とんちんかん>ラグフォ
LGM : では、数日後――難聴も治った皆さんのところに、リノからお手紙が届きます。
ラグフォート : おお、なおったようだw
マルルン : 「(髪をブラッシングしつつ)リノくんから…」
カンウィー : 「ふむ?リノ殿から手紙が……」@あの後根性で治したかw
LGM : 聖歌隊に復帰したリノくん。年末の式典に、ウェンターナ神殿で聖歌を歌うので、是非聞きに来て欲しいと。>手紙
チフティス : 第九だ!<年末
マルルン : 「…良かった」ほっと笑顔
エーテル : 「…耳が聞こえないのは…大変ですね…貴重な体験でした…(なんだか前向きに捉えてみる)」
ラグフォート : クオンじゃなくてウェンターナなのかw
ラグフォート : 「やれやれ、ま、たまにはききにいってみるのもいいかねぇ」
カンウィー : 「歌も歌うようになりましたか……よかったですな、ほんとに」
チフティス : クオンの聖歌隊はあちこちの神殿に引っ張りだこなんですよー>ラグフォ
LGM : ウェンターナの月ですので。各神殿の聖歌隊から選抜されたメンバーで歌うのです。
チフティス : 「エーテルさん…」(呆然)
カンウィー : @よし、ならカンウィーもその中に加わってお経を……
ラグフォート : ではエリートですねw
LGM : 皆さんがウェンターナ神殿につくと、大勢の人であふれています―
チフティス : (…くすくす)「そうですね、私も、初めてでした。こうしてみると、普段何気なくしてる会話も、大切なもののように感じられるから不思議ですね」>エーテル
エーテル : 「…?」>チフティスさん (あんまりにもおきらくすぎですか!(そりゃ
ラグフォート : 「ごった返してやがんなぁ」
LGM : ですが、一度歌が始まれば、周りを水を打ったかのように静まります―
マルルン : (自分が参加しないイベントの時は地味な服を着て正体隠していたりw)
チフティス : 「あ、後ろの方、少しあいてますよ」>ALL
カンウィー : 「……………………」目を閉じて静かに聞いている
LGM : 知の賛歌。愛の賛歌。生と死の賛歌。時の賛歌―
ラグフォート : 「お、こっちのほうが可愛いんじゃねぇか?(小声w」>マルルン
チフティス : 腐敗の参加は!
LGM : 12の神の司る、12の歌―
カンウィー : 「良きかな良きかな…………」
エーテル : 「…(ゆったり)」
LGM : あるよwどんなのかは知らん!>腐敗賛歌
マルルン : 「?いえ…別にそうでも」w >ラグフォート
カンウィー : セキト:「(ちょこんとエーテルの頭の上w)」
ラグフォート : 「こういうほうが、素のお前さんの華麗さがわかるのさ?」>マルルン
マルルン : (目を瞑って音楽の流れに身を任せる)
チフティス : (素晴らしい…)うっとり<腐敗賛歌
LGM : 一つ一つの歌が終えるたび――神殿の上から、ふわり、ふわりと―
マルルン : (もはや聞こえないw) >ラグフォート
カンウィー : 「……………おや?」>ふらりふらり
ラグフォート : (おぃおぃ、こりゃぁ・・・どうしようも、ねぇなぁw)
LGM : 沢山の天使たちが、地上へと降り立ちます。見れば、一緒に歌っているような――
LGM : 人には理解できない言葉で、でも確かに― 少年たちと共に、聖歌を歌っています。>天使
エーテル : 「…(ちょいちょい(セキトを降ろして抱き上げてあげます)」
マルルン : 「(…何だか私も浮かび上がって行きそう…不思議…)」
チフティス : 「天使にも魂があるのだとしたら……」
LGM : ふと気づけば、皆さんの天使も。>合唱
カンウィー : 「理解出来ぬとも……心に響けばそれで良しかな……」
チフティス : 「……いつの日か、あの悲しい天使が彼らのうちに戻れますように」
LGM : そして、皆さんは、リノくんの側で歌う、小さな黒い犬の天使を見ることができます。
マルルン : (小声で天使達と同じ歌を歌っている。無意識)
マルルン : (気付いて微笑み) >黒犬
リノ (N) 空のあおさよ緑の野辺よ すべてを結ぶ愛のきずなよ

   われほめまつらん主のみ栄えを


チフティス : 「思ったよりずっと早く、感じられたんですね……」<黒い犬
ラグフォート : (ま、こんなのも運命だろうさ・・・・きっとよ)
エーテル : 「…不思議なものですね…(知識の本を眺め)」
カンウィー : 「あれは………ふむ、リノ殿の……あの者達もあえて良かったな、のぅ青兎馬」(天使の名前・爆)
リノ (N) 日々の歩みよ憩いの夜よ 月星太陽小鳥よ花よ

   われほめまつらん主のみ栄えを


リノ (N) 父毋兄弟親しき友の やさしさ思い人の情よ

   われほめまつらん主のみ栄えを…


LGM : 光と闇の賛歌が、天使の羽に埋もれた、白銀の世界に木霊する――
LGM : 『天使にラブソングを 冒険者に花束を』 おしまい
LGM : お疲れ様でしたー!>ALL
カンウィー : おつかれさまでしたー>GM&ALL
エーテル : 「…再会…素敵ですね…羨ましい…(少し表情を濁らせつつも、すぐのんびりとした表情に戻って)」>リノ君の脇の子犬を見て
ラグフォート : お疲れ様でしたー
ラグフォート : 解決方法を勘違いして斜め方向にもっていって、無駄に時間をのばしてしまった・・申し訳ない
エーテル : おつかれさまでーす>皆さま
LGM : 経験値B対応500点 報酬500ルクス
カンウィー : 俺も悪魔との会話の際はちゃんと発言しなくて…すみませんでした
マルルン : 「お疲れ様でしたぁっ!(ぺこっ)」 >GM&ALL
チフティス : 「こんな歌を聞けたからには、来年はずっといい年になりそうです…」 お疲れさまでしたー>GM&ALL
エーテル : 対悪魔がセリフが出なくて黙ってました、ごめんなさい!(なんだか反省会だよ!
LGM : いやmアドリブセションだから、そっち方向に持っていけなくもなかったんですけど、こちらの対応力不足でした>ラグ
チフティス : 親衛隊出しちゃってごめんなs(略
マルルン : 「…色々、心に染み渡る体験でした(じーん)」
カンウィー : あんときはマルルンばかり発言させてしまった…ほんとすんませんでした(平伏
マルルン : 親衛隊出してくれてありがt(略)
ラグフォート : 戦うなんて思ってもみなかったの!w
ラグフォート : ところでマルルンとデートは(略
マルルン : いや、キャラクター的、場面的に発言しない方が良いと判断した場合は、その方が良いと思いますよ。無理矢理発言しても良いロールにはならないでしょうし
チフティス : 悪魔に隙がなかったーv<取引
マルルン : 「あーっ!そう言えば…」
LGM : さて。今回、クオン神殿の方から、報酬をもらえるわけですがー。追加呪歌覚えたい人。
ラグフォート : とりあえず生活費 2D6 → 3 + 2 = 5
マルルン : 「………ラグフォートさん!」
カンウィー : カンウィーでも充分発言できた場面だったのに……ふぅむ
ラグフォート : 「・・・ん?どうしたぃ?」
マルルン : 「チフティスさんが言ってたタンスやら下着って何の事ですか!?」w
カンウィー : あ、俺欲しいっすノシノシ>追加呪歌
チフティス : ちゃんと悪役っぽく冷静に対応してくるから凄いなぁとv<悪魔>GM
LGM : 次回、バード技能上昇させる際、追加呪歌から選択することができるtぽします。
マルルン : 当然欲しいv 命綱だものv <呪歌
ラグフォート : 呪歌ってなんだろう!
カンウィー : 「…………さてと、拙者は用事があるので……天罰でも下っておれい(ぼそり)」>ラグ
ラグフォート : 「何のことって・・・何のことだよ?w」
マルルン : ありゃ?…バード技能レベルとは関係ないんじゃなかったっけ?
LGM : 誤字ばっかり・・・
カンウィー : ちなみに今回を活かしてバードを2,エンジェルを1に!
チフティス : 生活費ー 2D6 → 2 + 3 = 5
チフティス : +500-150=+350
LGM : ん?呪歌って、エベル上げるごとに、いっこずつ、でしょ?
ラグフォート : あがるときに一緒に覚えるとか
カンウィー : 生活費チェキラ 2D6 → 1 + 3 = 4
エーテル : 生活費ー 2D6 → 3 + 6 + (1) = 10
LGM : レベル
ラグフォート : 特にそんなこと書いてなかったな・・・夢か。夢でみたのかおれはw<あがるときに
エーテル : 銀のしおり発動体計画!10以上〜? 2D6 → 6 + 3 = 9
マルルン : その辺はっきりしてないんですよねー。キャラによってはレベルもう上げられないって時に、追加呪歌を貰う事があるかも知れませんし…
チフティス : 追加呪歌が報酬になったケースが少ないから、どっちでもいいのでは。私は1レベル分潰してもらいましたー<追加
エーテル : おーしーいー
カンウィー : 高級酒・達成値10以上チェキラ! 2D6 → 2 + 4 = 6
カンウィー : 敗北OTL
チフティス : 両方あっていいと思うのです。
LGM : 了解。では一個、今もらえます。レベルとか関係なし。
ラグフォート : あぁ、かかれてました
チフティス : 今回は、「通常呪歌のかわりに追加呪歌から選べる権利」が報酬で
ラグフォート : http://www.geocities.co.jp/Playtown-Yoyo/5106/nazenani.htm 七さんが編集してたところに、Q&Aが
チフティス : それとは別に「呪歌1つプレゼント」っていうのがあっても矛盾しないとー
LGM : その代わり、お金の報酬は辞退してくれるかな?レッスンに費用がかかるとかなんとか、理由つけて。
ラグフォート : これは消費しないとして構いません。ですが一応のマナーとして、なるべくならばレベルアップ後にはもらった四つ目の呪歌を選択するようにしてください。・・・って、あれ?w
チフティス : 「消費しないとして構いません」どっちでもOKってことですね。<Q&A
LGM : GM権発動ー
マルルン : はて、どうなってるんだろう…(混乱)
カンウィー : 了解。それじゃ報酬500を辞退して、追加呪歌リズムを習得します>GM
ラグフォート : どっちでもOKなのでしょうね。GMが言うのならわざわざ新しくとらなくても平気そうで
LGM : OK>カンウィー
チフティス : 10セッションに1つペース、大丈夫ー?v>GM
LGM : 旧のときとは状況も変わりますしね。レベル(経験値)に制限できたし。
カンウィー : 今回は何かコネはないでしょうか!w
LGM : あくまで、目安。>チフ
マルルン : うーん…じゃあ、今回はGMの言葉に甘えてレベルと関係無く覚える事にします。お金はレッスン代に使ってw
ラグフォート : 追加魔法もらっといてコネまでもらうのは、かなりひっかかりそだよー
LGM : クオン神殿かな……特にメリットないです!>コネ
エーテル : コネ:リノ君(ええー
カンウィー : ぐぅ…ならばしょうがないかw
マルルン : リノくんのコネ…どうするんだろw
ラグフォート : 「でもお前さん、もうちょっと部屋にも気つかっとけよ?ほれ、これで買いにいこか」ってことで100rkでマルルンの部屋のものを一緒に買いに・・・いっていい?w
カンウィー : 「積極的ですなぁ……(笑)」ラグのナンパ(?)を見つつバード演奏 2D6 → 5 + 3 + (6) = 14
エーテル : 効果:リノ君の出演する聖歌にたまに呼ばれます(ええー
LGM : では、それで!>リノ君のコネ
チフティス : うむむ、うん。目安だ>目安
カンウィー : あ、カンウィー・キャラシにセキトとエーテルの仲が良いと勝手に記入(何
エーテル : ええー!(ホントに出来てしまった
ラグフォート : コネは辞退wもらいすぎもコマル
LGM : 呪歌覚えなかった人、LGMからプレゼントを差し上げます。
カンウィー : えと、追加呪歌も貰ってるけど……それでもOK?>コネ
マルルン : 「インテリアには気を使わないといけない、とは思っているんですけれど…あ、申し訳在りません。余程の事が無い限り、自分の面倒は自分で見ろとシスターに教えられたので…」 >ラグフォート
エーテル : エーテルが戦闘でばしばしやれるなんて、ちょっと楽しかった…(ええー
ラグフォート : 「なんだぁ?俺がお前さんの歌声に聞きほれて、それで金出してやりたいと思っただけだがよ?それも、だめなんかいw」>マルルン
エーテル : セキトと仲がよくなりましたか(笑)>カンウィーさん
ラグフォート : プレゼントとはなんでしょねw
LGM : 天使技能:『天使の聖歌』 天使と共に歌うことで発動。歌い続ける間、プリースト技能所持者にのみ、生命力抵抗に+1 (LGMオリジナル)>プレゼント
マルルン : 「はい。折角のご好意ですが…申し訳ありません」 >ラグフォート
カンウィー : そのとうり!wキャラシに更新させてもらいましたw>エーテル
LGM : はっきり言って使いどころのまったくない技能ですが!
マルルン : おっ!…そっちの方がマルルンのキャラに似合う…けど、どうしようv
カンウィー : ………馬と一緒に歌うのはw
チフティス : マルルンが迷ってる!
LGM : んで、コネは特にメリットないですから、貰って構いませんよー>カンウィー
エーテル : 500rk or 追加呪歌獲得 or 天使、ですか?>GM様
LGM : 迷え迷えーw
ラグフォート : 「あらら、ま、それはそれでしゃーないな?普通にデートにいくかw」>マルルン
LGM : そうです。>エーテル
カンウィー : 了解ですさ>GM
チフティス : お金いただきー
マルルン : のわー、惑わすなーw <迷え迷え
ラグフォート : あぁ、報酬もらってないなら技能は選べないやwお金赤字になるので。よって報酬
LGM : 効果対象がプリーストのみってところがダメダメですね!>聖歌
カンウィー : 初期のキャラは金不足だからしょうがないか>ラグ
マルルン : 「デート?(ぱちくり)すみません、何の事でしょうか…」アイドルはガードが高い(天然)w >ラグフォート
LGM : マルルンとエーテル以外は決まったかしら。
ラグフォート : 「こないだ約束したろ!戦ったらデートをすると・・まったく、嘆かわしいもんだ・・w」
エーテル : わたしも報酬でー、生活費が今回の大分きびしかった(どうせまた本でも買ったのかな(笑)
カンウィー : うぃっす、俺は追加呪歌ということで
チフティス : マルルンは天使の歌声があったら迷わずそっち取ったとみた。イメージ的に絶妙な線だー<聖歌
ラグフォート : でもしつこく迫る気はないのでもうやめw
カンウィー : 「エーテル殿。本を買うのもよろしいですが、生活の方も考えなければ(笑)」
マルルン : 「???あのう、皆さん、すみませんが…私、そんな約束したんでしょうか?」w
LGM : マルルン呪歌、何とるんだっけ?
カンウィー : 「………さてと、拙者はリウ殿の様子でも見て参るか」wそそくさの立ち去るw>マルルン
チフティス : レインとのコネなら価値が…あるのかしら。
カンウィー : リウじゃない、リノw
エーテル : 「生活は…大丈夫ですよ?…ちゃんと、計算してますので…ええ…」>カンウィーさん
マルルン : …ええい、追加呪歌はレベルの問題がはっきりしてないし、マルルンは技能的にはネタキャラだ!天使の聖歌、貰います!w >GM
カンウィー : 「ほぅ……にしては背後が今月(今回)の生活費が厳しいと申しておるが?」w>エーテル
LGM : ジェノに口利いて、リザレクションとかかけてもらえるけどw>コーウェル司祭コネ
エーテル : え〜てる、あと1回でAだー
チフティス : でかい!<コーウェル司祭⇒トンプソン司祭コネ
LGM : 了解、全員決まりましたー
LGM : 本人でないところが、なんとも!
ラグフォート : でもオリジナルのっていいのかなぁw
カンウィー : さてと……明日学校あるから流石に寝ないとw
ラグフォート : お疲れ様ー
エーテル : 「いえ…そうでも…貯金してますよ…?」 (サイコロが回っちゃったのが厳しかったなーって程度ですよ!>カンウィーさん
チフティス : まだあるんだー<学校
マルルン : あ…生活費(爆) 2D6 → 4 + 6 = 10
エーテル : おつかれさまでーす>カンウィーさん
カンウィー : すいませんがここいらで落ちまする。セッション感謝!おつかれさまでしたーノシノシ
チフティス : ガンバレー、おやすみなさい!>カンウィ
LGM : その時のGMがダメって言ったらダメ。いいって言ったらOK。そんな感じよw>オリジナル
カンウィー : 明日終業式だー、面倒くせー!!w
マルルン : (借金の帳簿を見て真っ白に)
アリサリスカンウィーさん、オサラバコサラバ!
マルルン : お疲れ様ー >カンウィー
LGM : お疲れ様。遅くなってごめんー
ラグフォート : 普通に追加魔法と同じですかw<駄目なら駄目いいならいい
チフティス : ネタと演出イメージの範囲でなら、ってことでv>ラグフォ
マルルン : (さらさらさらと風に吹かれ崩れて行く)
ラグフォート : おっと、俺も寝ます〜
ラグフォート : はは、まぁ俺にはどこまでがいいのかわからんかったのでwではー
LGM : 生命力抵抗上がれば、それだけ生死判定成功しやすく!
エーテル : おつかれさまでーす>ラグフォードさん
チフティス : 結局、風紀を乱さない範囲で、ってことで。難しいねv>ラグフォ
LGM : お休みなさい。
アリサリスラグフォートさん、オサラバコサラバ!
マルルン : おやすみなさい〜
チフティス : おやすみなさいー>ラグフォ
LGM : 最初に、シリアスセッションって言えばよかったかしら!
マルルン : (灰になったアイドル一人)
エーテル : そういえばLさんー、クレインさんからもらった本なのですが
チフティス : ほのぼのだと思ってたー。
マルルン : 親衛隊が出てきてもシリアスなのねw
LGM : 馴れないことしたなー。明日ログ読んで反省しようっと。
チフティス : 親衛隊出しちゃったのは大失敗だ!
エーテル : モンスター判定以外の知力判定ってどの辺りまで許されるんでしょう、これ!(え〜てるだとすごいことに!>Lさん
LGM : 何でしょ?>エーテル
マルルン : 私は物凄く楽しませてもらった、とだけv >GM
チフティス : さっきもちょっと言ったけど、悪魔が手強くてよかったですよー。ああいえばこういう、みたいな>GM
エーテル : 知力判定じゃないや、知識判定、でもだいぶひろーく
LGM : それは、asaGMに聞いてみてくださいー>本の適用範囲
チフティス : セージメインキャラにとっては存在意義そのものへのボーナスですもんねv<知識判定+1
LGM : 愉しんでもらえたのなら、それで。
エーテル : アイディアが斬新で!>天使で戦闘
チフティス : あれ?<asaGM
マルルン : でも、マルルン下手すると偽善者になりかねないなぁ…気をつけてロールしなくっちゃ
エーテル : やっぱりasaさんに聞いたほうが良かったですね、すいませんー
LGM : クレインが持つのとエーテルが持つのじゃ大分違いますもんね…w
チフティス : むむ!
チフティス : ごめんなさい!>GM
LGM : 何さw>ごめんなさい
チフティス : あの本てっきりLGMが渡したのだと思ってましたv
LGM : 悪魔、今までにやったことないよーな敵だったー新鮮だったーw
エーテル : asaさんももしかしたら、そこの部分考えてたのかもしれませんし>あんまり知力(セージ)が高い人が持つことがない
LGM : 別に謝らなくてもw
マルルン : 私もそろそろGMしなくっちゃなぁ、と言いつつ今日は母を尋ねに行くのでこれで落ち。それじゃ、またねーv
LGM : そうですね。初級って書いてありますし。適用範囲を少々狭める方向で相談されては>エーテル
チフティス : 「あの本結構大きいよなー。それで追加呪歌…。ここは私が、心を鬼にして一言言わなくちゃー」と、勝手に盛り上がってました!
LGM : お疲れ様でしたー>マルルン
マルルン : 最後に素敵なセッションを用意してくれたGMと、お付き合い頂けたPLの方々に感謝を。お休みなさいー
アリサリスマルルンさん、オサラバコサラバ!
エーテル : おつかれさまでーす>マルルンさん
チフティス : おやすみなさいー>マルルン
LGM : 報酬、出しすぎかしら。クリスマス前後だからいいよね、とか自分に甘いことを!
エーテル : あとはクレインさんとエーテルは今後どうなりますか、という非常に答えにくい質問しか持ってません!(ひどい
LGM : なるようになるかと!(答えになってません>エーテル
チフティス : あまり気前よくしてると後で困るぞーイヒッ
エーテル : それもそうですね!(投げやりな>なるようになる
LGM : 小僧は、エーテルに惹かれています。これは間違いない!
エーテル : ムーンライトドローンの力ね!(そうなのか
LGM : 暫く自粛します…w>報酬
チフティス : どっちのエーテルにかしら。そこ重要
LGM : 両方とか!(嘘
エーテル : これで男のほうだったらまた一悶着が!
チフティス : 男のほうが面白いのに!とか無責任に言ってみたり
LGM : 小僧はノ^マルですから!両刀判定7でしたから!
エーテル : おもしろいはおもしろいですけど、ムーンライトドローンを忍ばせる事件が発生しかねない!
ネイルさん、いらっしゃい♪
LGM : つーことで逃げるよーに退室!お疲れ様!(だーー
: こんな話題は放っておけませんなぁー(と野次馬する為に戻る馬鹿)
LGM : 秤スか来た!
チフティス : くそう、腹いせにトンプソン司祭にどぎまぎするコーウェル司祭の図を想像しておこう。
エーテル : ほうっておけないらしい'ω')
: ずばり男の方でしょう!そしてエーテルも少女クレインが良いに決まっている!(突っ込み待ち)
LGM :                 放っておいてーw(ぴゅー
: それは危険! <想像
LGM :                     それ、マニアックかつ危険すぎる!!>トンプソン×コーウェル
チフティス : というわけで勘違いごめんーともう一度謝って雑談に戻るぅ。
エーテル : エーテルは無頓着なのであんまり性別関係ないです!(それもそれで問題
: マニア路線は放っておいて王道の男エーテル×女クレインを!
チフティス : (危険な想像については謝罪しないぞ!)
チフティス : ではでは、お疲れ様ー&突発感謝ー>ALL&GM
エーテル : おつかれさまでーす>チフティスさん
LGM : 神よーこのPLたちに罰をー!(カササササ
アリサリスチフティスさん、オサラバコサラバ!
エーテル : それじゃ、わたしも雑談にちょっとだけー、スープのみたーい(何
: お疲れ様ー、そして今度こそ私も落ちようv
アリサリスLGMさん、オサラバコサラバ!
アリサリスエーテルさん、オサラバコサラバ!
アリサリスさん、オサラバコサラバ!
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