ネイルフィーネGMさん、いらっしゃい♪
フィーネGM : 更地占領ー(にょろにょろ)
フィーネGM : PCで入ってしまったー
アリサリスフィーネGMさん、オサラバコサラバ!
ネイルフィーネGMさん、いらっしゃい♪
ネイルヴァルヴァハイムさん、いらっしゃい♪
ヴァルヴァハイム : よいしょーっと
ネイルパンサーさん、いらっしゃい♪
ネイルルビランさん、いらっしゃい♪
ネイルザンスさん、いらっしゃい♪
パンサー : []
ルビラン : サイコロどうりこいつに決定
ネイルドリーさん、いらっしゃい♪
パンサー : 到着
ザンス : 「到着ザンス」
パンサー : 「狂乱の彼方より熱きカレーよ来たれ!」
ドリー : 到着
フィーネGM : 揃ったかおのれらー。一応技能申告と自己紹介ヨロシクだー
ヴァルヴァハイム : パンサーからカレー作りの神髄を学ぼうかしら<料理人
パンサー : 砂漠からやってきた華麗なる豹、カレーパンサー! シーフ3プリ3 他にシーフいなければ、違うキャラに変えてきましょう
ドリー : 名前色はこっちにかえよう
ザンス : ファイター2、レンジャー1、プリースト(カニクバ)1で紅顔の美少年です
ザンス : あ、人間です
ヴァルヴァハイム : ファイター2、神官(ト・テルタ)2、レンジャー2、そして万能料理人3の二十歳。兜着用済み(コー
ルビラン : シャマ2、セージバード1楽器買い忘れた見た目は完璧に女の子で忘れた記憶喪失人13歳
パンサー : 人間の男ですね
ルビラン : 種族は人間
フィーネGM : 技能被りは気にしなくていいぞー。
ドリー : シーフ2、レンジャー2、土いじりが好きなクラケット男です、趣味はトンネル堀り
ヴァルヴァハイム : 同じく人間?の野郎です
パンサー : 周り2レベルですね。私も2レベルに変えてきます!
アリサリスパンサーさん、オサラバコサラバ!
ザンス : それは気にしなくてもいいのではw2レベル
フィーネGM : 最近ソーサラーを見かけないなー。今回は関係ないから問題なしだがー
ネイルヴィアリさん、いらっしゃい♪
ザンス : おっと、行ってしまわれた
ヴィアリ : シーフ2レンジャー1バード1 ラーバードで髪の長い女
ヴィアリ : いや、周りのレベルが高いと、ヴィアリの出番がなくなるので、こういうときに出しておこうとw
フィーネGM : Sランクでも参加するだけならOKなんだがなー。それではキャラも決まったところでヨロシクだー>ALL
ルビラン : よろしくお願いします>GM&ALL
ヴィアリ : よろしくおねがいします!
ヴァルヴァハイム : よろしくお願いします>GM&ALL
ドリー : よろしくお願いします>GM&ALL
フィーネGM : わたしも1レベルの忍者を使い辛く感じているところだー。>今のうちに
ザンス : よろしくおねがいします>GM&オール
ザンス : なるほど。ごもっともですなw>今のうちに
ナレーション (N) : …人は、生き物を食べる
ナレーション (N) : それは、そうしないと生きていけないから
ナレーション (N) : それを罪と呼び、生き物を極力食べない者も居るだろう
ナレーション (N) : だが、植物とて生きている。ただ、物言わぬだけ―
ナレーション (N) : この世界大部分を占める彼らが。言葉と意思を持ち
ナレーション (N) : 我々を敵と見なし、攻撃を始めたら―?
ナレーション (N) : ……そのとき ヒトは たやすく滅ぶだろう――
フィーネGM : ということで(何)今おのれらは、銀月亭の食堂でたむろっているー。時間は昼前ー
ヴィアリ : 「キノコ食おう」
ヴィアリ : (もぐもぐ)
ザンス : 「最近妙に腰が重いような気がするザンスー」
ルビラン : 「お昼ご飯〜バナナチョコクレープー(ぇ」
ドリー : 「もうすぐ昼だな、今日はなに食べようかな」
フィーネGM : 今日もきょうとてあいかわらずな冒険宿ー。だが最近少し変化があったー。
ヴァルヴァハイム : 「・・・・お前、そればっか食ってんじゃねぇか、ちったぁ他のモンも食え(ドンとサラダ置き(コー」>ルビラン
ヴィアリ : 「これを食べれ」<ベニテング>ドリー
ザンス : 「・・・それは毒キノコザンス」w>ベニテング
ルビラン : 「・・・・ワカメも付けて(もぐもぐ)」<サラダ>ヴァルヴァ
ドリー : 「え、いいのか?」>ヴィアリ
フィーネGM : ここのウエイトレス「アリサリス・ゴキカブリ」が最近顔を出さんー。2週間ほど前から姿をくらましたー。
ヴィアリ : 「これを食べてわたしは強くなった。遠慮するな」<ベニテング
ヴァルヴァハイム : 「ホレ(どちゃっとワカメ」>サラダ>ルビラン
ヴィアリ : 「そういえばアリサリスいない。どこへいったのだ?」>アックス
ザンス : 「一大事ザンス!」>アリサリスの姿が〜
アックス (N) : 「おかげで手が足りねえと来てやがる。ややこしい注文はお断りだかんな?」w
ルビラン : 「ふぁふぃふぁふぉふふぉふぁふぃふぁふ(もごもご)」>ヴァルヴァ
ドリー : 「ほんと?、でも生じゃ美味しくなさそうだから焼いて貰おうっと」<キッチンに持ってく
ドリー : 「そういえば見ないね」
ルビラン : 「確かに最近見てませんね」
ザンス : 「ヴィアリアリさんがいつものように毒キノコを食べさせたんじゃないザンスよね?」w
ヴィアリ : 「それはおかしい。探したほうがいいのではないだろうか」>アックス
アックス (N) : 「知らねえよ…何も言わずに消えちまった。まーあいつ誘拐しようなんて奴は居ねえだろうからなー。どこかの下水にでも填まっているかもしれん」
ヴァルヴァハイム : 「口に物突っ込んだまんましゃべんなよ・・・休暇・・・なんて取るはずねぇしなぁ、あのアリサリスが」>ルビラン&アックスのとっつぁん
ヴィアリ : 「アリサリス強い。ベニテング平気」>ザンス
ルビラン : 「アリサリスさんは団子以外なら何でも食べますよ〜w」>ザンス
ヴィアリ : 「下水か。わたしが探してくる」
ザンス : 「・・・凄い説得力ザンス」>ベニテング平気
ルビラン : 「え〜と、ごちです(器どん)」>ヴァルヴァ
アックス (N) : 「んー…そうだなあ。まあ、お前らが暇なら、探し出してくれりゃ飯二食くらい奢りにしても構わんが」
ヴァルヴァハイム : ちなみにサラダの出来は、と・・・ 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
ザンス : 「心配ザンスねえ。ミーも一緒についていくザンス」>下水探し
ルビラン : 野菜刻んだだけで良いのに!w<15のでき
アックス (N) : 「っと…おいおい、本当に下水行く気か!?」w>ヴィアリ
ザンス : 「あ、そういうことならますます探しに行く気になったザンス」w>食事おごりで
ヴィアリ : 「任せておけ。キノコもアリサリスも見つける」
ヴァルヴァハイム : 「おう、どうだった?美味かったろ(見えないけどニヤリ(コー)>ルビラン
ドリー : 「下水かー、暗い所なら好きだから探しに行ってもいいよ」
ヴィアリ : 「下水に詰まっているのだろう。嘘ついたら針48本飲ます」>アックス
ルビラン : 「え、ご飯おごりですか?!(目きら〜ん☆)」>アックス
ルビラン : 「ええ、ワカメが潤ってましたw」>ヴァルヴァ
ドリー : 「下水じゃないの?」
ヴァルヴァハイム : 「・・・それ作るの俺じゃん(コー・・・」>二日の飯>アックス
アックス (N) : 「かも知れんって言っただけだろうが!居なくても責任は持てねぇよ!」w>48本
ザンス : 「いや、下水というのは物の例えではないかと思うザンスが・・・」w
ルビラン : 具体的で怖いw<48本
ヴィアリ : 「そうか。共通語むずかしい」
アックス (N) : 「いやまあ…他に心当たりが無いのも確かなんだけどなー」
ヴィアリ : 「やはり下水か」
ザンス : @彼女は実際に針を48本持っているw
ヴァルヴァハイム : 「とりあえずよー消える前に、何か変な事言ってたりしてたりしてなかったか?」>アリサリス>アックス
フィーネGM : そして一行があーでもないこーでもないと言っているとー
ヴィアリ : 「そうだ。伝説のキノコを探しにいくとか言っていなかったか」>アックス
ルビラン : げ、晩御飯です(汗
ドリー : 「庭に穴があってそこに落ちたのかも」
アックス (N) : 「あー…何だっけなあ。あいつの恩人のクラケットの賢者さん、もう随分前に死んだって聞いたんだが……最近、またその人の話をしてたな」>何か
ヴィアリ : 「庭の穴。それは怪しい」
アックス (N) : 「おう、行ってこいや」w>ルビラン
ザンス : 「うん?お墓参りか何かザンスかね?」
ザンス : @いってらっしゃいませー>夕飯
ルビラン : すみません、行ってきます
ヴァルヴァハイム : PL:いってらっしゃいー>ルビラン
ヴィアリ : 「墓参りか。それならば帰ってくる。解決」
ヴィアリ : いってらっしゃい
ドリー : 行ってらっしゃい>ルビラン
アックス (N) : 「いや、あいつはその人が死んでない、そのうち帰って来るってずっと言っててな…最近、また思い出したみたいに繰り返してた」<死んでないヨ>先生
ザンス : 「でも急に出かけて2週間も帰ってこないとなるとおかしいザンスね」>墓参り
ヴィアリ : 「死んでないのか。それは不思議」
ドリー : 「居なくなったのと関係あるのかな?」
ザンス : 「では墓参りではありえないザンスね」
アックス (N) : 「あいつの故郷はグランゼリカのブラックグラスランドってところだったかな。結構距離はある。まあ、里心がついたのかも知れないな」
ヴィアリ : 「故郷に帰ったのなら仕方ない。解決」
??? (N)ずるり・・・ずるり・・・
ドリー : 「ホームシック?」
??? (N)ずるる……べちょ。ずるり
ヴィアリ : 「ずるりずるり。かつらがずれている」>ザンス
ヴァルヴァハイム : 「そこって片道どれぐらいかかる?(馬車とか使って」>グランゼリカ>アックス
フィーネGM : 何かが這いずるような音ー。それとともに、強烈な悪臭が表から臭ってくるー
ザンス : 「ミーのは地毛ザンス!」w>ヴィアリさん
ザンス : 「にゅわ!とんでもない匂いザンス」
ヴィアリ : 「くさい」>ザンス
ヴァルヴァハイム : 「それだったら・・・・ん?」>ずるるべちょ
ヴィアリ : 右手Bで鼻をつまむ
アックス (N) : 「列車で2日、馬車で5日ってところか…!!?臭っ!!?」
ドリー : 「なんの音だろ?」
ザンス : 「だからミーじゃないザンス!」w>くさい
ザンス : 何事かと外を覗いてみます
??? (N) : ずるり・・・ずる・・・
ヴァルヴァハイム : 「うっ?!・・・悪臭ガード!!(フルフェイスがしゃこ(コー!」>悪臭
フィーネGM : ザンスが何事かと扉を開け、外を見てみるとー
ドリー : 「こういうのは一番に言った人が怪しい」
ヴィアリ : 「やはりザンス」<一番に言った〜
巨大ゴキブリ? (N) : (店の前に佇んでいる)おろろ〜ん>ザンス
ザンス : 「ごごごごゴキブリザンス!それも物凄くでっかい!」
ザンス : 「それから強引にミーに変な罪を擦り付けるのはやめるザンス!」w>ヴィアリアリさんとドリーさん
フィーネGM : 体長1m以上ありそうなゴキの表面に、茶色や緑の粘液がしたたり悪臭を放つ物体がそこに居るー。
ヴァルヴァハイム : 「でかいゴキだとッ?!即・滅!!(肉叩き装備(コー!!」>巨大ゴキ
ドリー : 「え、どこどこ」<ゴキブリ
ヴィアリ : 「くさい」 バタン>扉
巨大ゴキブリ? (N) : (もぞもぞ……びちょん!)ヴァルヴァハイムの動きに反応
ザンス : 「あ」>閉まった
ルビラン : ただいまー
巨大ゴキブリ? (N) : (しゃかしゃかしゃかーーどこんっ!!)>扉 「ギニャー」
ドリー : 「何だったの今のは」
ザンス : @おかえりなさいませー
ヴァルヴァハイム : PL:おかえりー>ルビラン
ヴィアリ : おかえりですー
フィーネGM : 中に入って来ようとしたらしいがー。すんでのところで扉閉められたー
ヴィアリ : 「ギニャー」
ヴァルヴァハイム : 「・・・ギニャー?(コー?」>巨大ゴキ
ザンス : 「な、なんだか見も蓋もないことをしてしまったような気がするザンス」w
ドリー : おかえりです
ヴィアリ : 「ゴキブリ鳴いた」
ザンス : 「でもあんなものを中に入れたら月明かり亭がとんでもないことになりそうザンスねえ」
巨大ゴキブリ? (N) : 「痛い痛い痛い痛い」(ごろごろべちょべちょ)>表
ドリー : 「ゴキって鳴いたっけ」
ドリー : 「あれ、なんか言ってるみたいだよ」
ヴァルヴァハイム : 「・・・ゴキブリがギニャーって鳴くなら、鶏がワンと鳴くぞ(コー・・・」>ヴィアリ
アックス (N) : 「何だ?ゴキブがどうしたって?」(扉開け)
ザンス : 「しゃべったザンス!」
ヴィアリ : 「ワンと鳴くかも」
ザンス : 「あー!」w>アックスが開けた
ルビラン : 「喋りました、ギニャ-って」
アックス (N) : 「うおっ!!?臭えっ!!んで、ありゃなんだ!」
ヴァルヴァハイム : 「鳴くか!wってダメだとっつぁん!開けるなぁぁぁ?!!(コー!!」w>ヴィアリ&アックス
ドリー : 「ゴキブリだって」<あれ
巨大ゴキブリ? (N) : (しゃかしゃかしゃか。猛突進)>扉開け
ザンス : 「うわ、入ってくるザンス!」
ヴィアリ : アックス出たところで バタン>扉
ルビラン : 煤uはうぁ!猛突進してきますよ!」
ドリー : 「わ、こっち来るよ」
フィーネGM : さながらもののけ姫の冒頭のタタリ神みたいな動きで店に侵入して来る巨大ゴキー
ヴィアリ : 「間に合わない」
ドリー : アックス締め出しですかw
ヴァルヴァハイム : 「気やがれぇぇ・・ってとっつぁん外だぞオイ?!」w>ヴィアリ
ザンス : 鬼だw>締め出し
アックス (N) : 煤u何閉めてんだー!?うおおおおっ!!?}(ずるべちゃずごーん)
ルビラン : 「ああ、アックスさん(南無)」
ヴィアリ : 「アックス外に出たら危ない」
ドリー : 「なんか凄い事なってるみたいだね」
アックス (N) : 「ぐわああああっ!!?やめろ、おい、引っ付くな臭ええええっ!!!」(どたんばったん)
ザンス : 「ううん、こんなことをして追い出されないで済むザンスかねえ?」w
ヴァルヴァハイム : 「大丈夫か?!とっつぁん!!(コー」扉開けー
ザンス : @他人事のように!w>危ない<ヴィアリさん
ヴィアリ : ヴァルヴァハイム出たところで バタン>扉
ルビラン : 「アックスさんは心が広いから大丈夫です!・・・・多分」>ザンス
フィーネGM : ヴァルヴァハイムが扉を開けるとー。半ば失神しかかったおやじと、それにまたがるゴキー
ヴィアリ : 「ヴァルヴァハイム外に出たら危ない」
ドリー : 「うわぁ、恐くて外出れないよ」
ザンス : 「とてもそうは思えないザンスが・・・」w>大丈夫<失神しかかったアックス
巨大ゴキブリ? (N) : 「食べるヨ」(しゃかしゃかしゃか。ヴァルヴァハイムに急接近)
ヴァルヴァハイム : 「何してやがるよ手前はー?!(肉叩きすちゃ(コー!」>巨大ゴキ?
ザンス : 「ちょっと近づきたくないザンスねえ」
ザンス : 「今・・・アリサリスさんのような声がしたような?」>食べるヨ
ヴィアリ : 「どこかで聞いた声」
ルビラン : 「食べ物でも投げてみましょうか?」w<食べるヨ
フィーネGM : 残像が見えそうな猛スピードのゴキー。避けるなら回避目標15でよろしくだー>お面
ヴァルヴァハイム : 「食われてたまるかー!!・・・って、『食べるヨ』?」>巨大ゴキ
ドリー : 「じゃあさっきもらったキノコでも」<食べ物
ヴァルヴァハイム : PL:避けません!肉叩きでカウンターアタック!!
ザンス : 叩くの!?w
フィーネGM : くっつかれると臭さで鼻が物理的に曲がるー。生命抵抗15−
ヴァルヴァハイム : PL:うん、すっげぇイヤだけど!!w
ルビラン : レジスタンスでも歌うかw
フィーネGM : カウンター来いー>お面
ヴァルヴァハイム : 「うんどらー!!(コー!」攻撃 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
ルビラン : でも、中の惨状は見えないので分からないのでした!w
巨大ゴキブリ? (N) : (しゃかしゃかしゃか!) 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13
ヴィアリ : 「外で何か起きてる」
ヴァルヴァハイム : 「早っ?!ってうおああああ!!!(コフー!」 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
フィーネGM : お面の攻撃はたやすく回避されたー。そして悪臭攻撃プレゼントだーずるべちゃー>お面
ルビラン : 「ああ、ヴァルヴァハイムさんの悲鳴が!」
ヴィアリ : 「もう助からない」<悲鳴
ドリー : 「戦ってるみたいだね」<外
ヴァルヴァハイムの鼻 (N) : ぎりぎり・・・ぐにゃり(110度ほど曲がる)
ザンス : 「何が起きてるんザンスかねえ」
ドリー : 「え〜」<助からない
ザンス : 「助けに行ったほうがよさそうザンスねえ」>戦ってるみたい
ヴァルヴァハイム : 「グギャアアアアアアアア!!!(大絶叫)」振りほどきできます?むしろできないと死ぬ!!w>GM
巨大ゴキブリ? (N) : 「ただいマ!お腹すいた!」(べちょべちょぐちょり)>ヴァryヴァハイム
ルビラン : 「でも、ちょっと行きたくないですね・・・」w<助けに
ヴィアリ : 「バケツにお湯汲んでくる。ゴキブリにかける」
ヴィアリ : 「待ってて」 たたた
フィーネGM : 冒険者+筋力でGOだー>振りほどき
ドリー : 「うん、そうしよう」<助け
ヴァルヴァハイム : 「『ただいマ!お腹すいた!』じゃねぇぇぇ・・・って、は?(ポカン」>巨大ゴキ
ザンス : 「何故だかとても苦しがりそうな予感がするザンス」w>お湯
ヴァルヴァハイム : 「とりあえず放せやー!!」振りほどき 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
ヴィアリ : 「ネイル。お湯が欲しい。バケツに三杯」
巨大ゴキブリ? (N)2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
ヴァルヴァハイム : ・・・・ダイスの神様は非情だ(泣
ルビラン : 「食べ物も手配したほうが良いですかね?やっぱり」
ヴィアリ : 「お湯かければ臭いの取れるかも」
ザンス : 「じゃあ石鹸水にするザンス」>匂い
フィーネGM : 組み付き続行ー。精神点にこれだけくらっとけー(レベル減点可)>お面 13 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 1 (3 + 1 = 4) + 【5】 キーNo. : 10
ルビラン : 回してますよ!
ヴァルヴァハイム : 「ぎゃああああ!!」残り3
ヴァルヴァハイム : 2だった
ザンス : うわあ、気絶しそうw
フィーネGM : なにやら回ったー。かなりキタらしーなー
ドリー : なんて凄い臭いなんだw
ヴァルヴァハイム : 「マ・ジ・で・は・な・せ・やぁぁぁ!!!」再度振りほどき! 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
ヴァルヴァハイム : ・・・・もーいや
ヴィアリ : 「石鹸水かけよう。これで綺麗」
ルビラン : ヴァルヴァ・・・
ルビラン : 「あ、僕も一つかけます」>ヴィアリ
ザンス : 「食べかけのご飯でもあげてみるザンス」(ぽい)>ゴキ
フィーネGM : 組み付かれてから分かったがー。そのゴキは知った顔だなーそれどころではないかも知れんがー>お面
ヴィアリ : 「では扉を開けて皆でお湯かける」
巨大ゴキブリ? (N) : (ずばしゃ)>石鹸水
巨大ゴキブリ? (N) : 「食べるヨ」(ヴァルヴァハイム離して飛びつき)>ご飯
ドリー : 「そーれ(ばしゃ)」
ヴィアリ : 「えい(ばしゃ)」
ルビラン : 「とりゃー(ばしゃ)」
ザンス : 「あ、捕まえたままのほうが良かったザンスかねえ」w
巨大ゴキブリ? (N) : 煤uギャニャー!!チぬ!チんでしまう!」>お湯攻撃
ヴァルヴァハイム : 「ぜーはーぜーはーぜーはーぜーはー・・・(すごいやつれた(コー、コー、コー・・・」
ルビラン : 見えませんw<やつれたヴァルヴァ
ヴィアリ : 「どこかで聞いた声。気のせい」
ヴァルヴァハイム : 「(呼吸治して)・・・ちょっと待てお前等・・・そいつを、よく見ろ(コー・・・フー・・・」>ALL
アリサリス (N) : 「熱い熱い熱いーー!!」(ごろごろごろ)
ザンス : 「気のせいで済ませてしまうにはとても聞き覚えがあるザンスが・・・」w
ヴィアリ : 「あ」<ありさりす
ドリー : 「あれ?ゴキブリじゃないよ」
ザンス : 「(わかってたけど)あ、アリサリスさんザンス!」
ルビラン : 「あれ、アリサリスさんお帰りなさい」>アリサリス
ヴィアリ : 「アリサリス久しぶり。元気で安心」
アリサリス (N) : (がばっ!しゃかしゃかしゃか!!)開いた扉の隙間から宿内に駆け込む)カサササ
ルビラン : 「ヴァルヴァハイムさーん、生きてますかー?」>ヴァルヴァ
ヴァルヴァハイム : 「いきなりタックルしてくんな、アホウ!!(ゲシッ(コー!」>転がるアリサリス
アックス (N) : 「ゲホッ!…うぇぇ…お、おいお前ら、アイツ捕まえろ…」(虫の息)>ALL
ザンス : 「そういえばアックスさんは大丈夫ザンスかね?」w
ザンス : 無事だった
ドリー : 「捕まえるの?わかった」
ヴィアリ : 「アイツ。」がし>ザンス
ヴィアリ : 「捕まえた」
ザンス : 「ミーを捕まえても意味がないザンス!」w>ヴィアリさん
アックス (N) : 「このままじゃ、宿中が汚染されちまう…今日は午後から知り合いの貸切宴会があんだよ!」(よろよろw)
ドリー : 宿に戻ります
ヴィアリ : 「アリサリスか。 任せて」
ドリー : 「あれ、そっちだったの?」w<捕まえる
アックス (N) : 「アイツってなアリサリスのことだ!」w>ヴィアリ
ヴィアリ : アックス置いて宿に戻ろう バタン>扉
ルビラン : おいていくのかw
ドリー : また閉めてるしw
アリサリス (N) : 「恐ろしい目に遭ったヨ」(食堂の隅で警戒中)
ザンス : 「さあて、ドコに行ったザンスかね・・・?」
ザンス : いきなり居たw
ヴァルヴァハイム : 「分かったぜ、とっつぁん!・・・アリサリスゥ、食材汚してやがったら、タダじゃおかねぇぞ・・・!!(コー・・・!」宿戻り
ルビラン : 「どうやって捕まえましょうか」
ヴィアリ : 「餌付け」
ヴァルヴァハイム : 「餌付けだろ」
ザンス : 「やはり食べ物が一番だと思うザンス」>捕まえる方法
ドリー : 「探すまでもなかったね」
ザンス : 餌付け案しかないねw
ルビラン : 皆同じ意見をw
フィーネGM : ふと見ればゴキの頭頂部から何か生えているー。セージチェックヨロシクだー
ルビラン : ヴァルヴァから吸ってるならここでいい目が来るはず! 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ルビラン : 特に吸ってなかった
ザンス : 「あ、あれはもしや・・・!?」>何か生えてる  平目です 2D6 → 6 + 1 = 7
ヴァルヴァハイム : 動植物判定は無理?>GM
フィーネGM : ちなみにキノコ女は達成値に+4するべしー>セージ
ドリー : ひらめで 2D6 → 6 + 2 = 8
ルビラン : 植物かw
フィーネGM : 動植物おーけーだー
ドリー : 「何だろ、角かな?」
ヴィアリ : 「キノコ」 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ルビラン : 吸ってるのはヴィアリだー!w
ヴァルヴァハイム : 「ん?・・・何だありゃ?」動植物チェーック 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
ドリー : それなら12です
ヴィアリ : 「知ってる」
ヴァルヴァハイム : PL:流石すぎるぞ!w
ドリー : 流石だw>ヴィアリ
ヴィアリ : 動植物OKなら18ですね
ザンス : レンジャOKでも+3で10だ
ヴィアリ : キノコマニアの面目躍如だw
ザンス : キノコ好きの面目躍如ですなw
フィーネGM : そおれは幻のキノコー、『ピンクマタンゴ茸』だー>ヴィアリ
ヴィアリ : 「ピンクマタンゴ。すごい」
ヴァルヴァハイム : 「キノコ・・・だよな?何だか分かるか?」>アリサリス頭頂部>ヴィアリ
ルビラン : 「ピンクマタンゴ?」
フィーネGM : 極めて珍しいキノコで、腐海の奥深くにしか生息しないとゆー。
ザンス : 「・・・食べないザンスよね?」w>ヴィアリさん
ヴァルヴァハイム : ・・・むしろ料理人の食材チェックでも良かった気が
ドリー : 「え、なんかのキノコなの?」
フィーネGM : 大変な美味だが、このキノコは動物に寄生してその養分を吸い成長するー
ヴィアリ : 「でも腐海の奥にしかないはず」
ヴァルヴァハイム : 料理人で再チェック可能だろうかー>ピンクマタンゴ
ヴィアリ : 「あれはうまい。宿主の養分で育つ」
ザンス : 「え。ではアリサリスさんの養分が今も座れているということに?」
ドリー : 「旨いのかー」
ザンス : 吸われて
フィーネGM : そして成長しきると、傘を開き、胞子を飛ばすのだー。その胞子を吸ったものはキノコに寄生,されー
ルビラン : 「それマズイんじゃないですか?」<宿主の
ヴィアリ : 「ゴキブリ汁が吸われてる」
ヴィアリ : 「胞子は焼くしかない」
ドリー : 「じゃあ引っこ抜いて食べようか」
ヴィアリ : 「焼こう」
フィーネGM : 二次寄生された者は最初の宿主の性格になってしまうという恐ろしいキノコだなー
ヴァルヴァハイム : 「夏虫冬草の一種だな、そりゃ(コー・・・」>ピンクマタンゴ
ザンス : 「・・・・物凄く嫌な表現ザンス・・・」w>ゴキブリ汁
フィーネGM : うつると全員アリサリスになるのだー>キノコ末路
ヴィアリ : 「早く捕まえないと大変。これは世界の危機」
ザンス : 想像:「「「「食べるヨ」」」」
ルビラン : 皆で食べるヨとか言うのか
ドリー : 「それはちょっと嫌だな」<寄生
ザンス : 「すぐ何とかしないといけないザンス!」
ヴァルヴァハイム : 「・・・引っこ抜いて速攻焼くぞ(コー」>ピンクマタンゴ
ルビラン : 「大変です!急がないとダメですね!」
ヴィアリ : 胞子吸わないように口と鼻にハンカチ当てておこう
アリサリス (N) : 「チぬ!殺されるヨー!」(カササササ)逃走。食堂から宿泊棟に向かう
ドリー : 「あ、逃げた」
ヴァルヴァハイム : 「あ!待ちやがれ!(どだだだだ」>アリサリス追い
ルビラン : ディストラクションとかかけられないかな?w>GM
ザンス : 成長しきる前に何とかすれば胞子は大丈夫では。既に成長しきってるなら手遅れですがw
ヴァルヴァハイム : PL:アリサリス相手に通ると思えないのだが>精霊魔法>ルビラン
ルビラン : あー、でも無理っぽいw
フィーネGM : 敏捷度21以上ならOKだがー。雑念与えてもあんま関係ないぞー>ルビ
ザンス : 「待つザンスー!」
ルビラン : 後1足りないなんて!w<21以上
アリサリス (N) : カササササ
ヴィアリ : 宇宙からビームで
ヴィアリ : 「とりあえず追う」
ドリー : 「追いかけないと」
フィーネGM : 勝手知ったる宿の中ー。姿を見失ってしまったー>ゴキ
ルビラン : インフラで探し出そうw
ザンス : 「これは困ったザンス・・・」
ヴィアリ : 「見失った。これで世界は終わり。ばいばい」
ザンス : 「でも大声でご飯ザンスよー、とでも言えば出てきそうな気もするザンス」w
ヴィアリ : 水かけたから足跡がおえる
フィーネGM : 床のはゴキが這いずった跡がありありとー。レンジャーで追跡可能だー目標値10−
ヴィアリ : 「足跡探す」
ヴィアリ : 「あっち」 2D6 → 2 + 4 + (2) = 8
ヴィアリ : 外を指差す
ルビラン : 平目でも良いですか?
フィーネGM : キノコ女はあさっての方向を指しているー
ドリー : 「足跡があるね」、レンジャーでチェック 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
フィーネGM : 平目おーけーだー
ザンス : 「こっちじゃないザンスかね?」 追跡 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
ヴァルヴァハイム : 「どこ行きやがった?!(探し」 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
ドリー : 「こっちじゃないかな?」
ルビラン : ひらめー、出たら凄いw 2D6 → 4 + 3 = 7
ザンス : 外を指差す
フィーネGM : ドリーはゴキの足跡を発見したー。追跡可能ー
ドリー : 皆ばらばらなとこ探すのかな?
ザンス : いや、ドリーさんに従いますw
ルビラン : 「(まったく見当違いの方向を見てるw)」
ヴィアリ : 私もついていきますw
ヴィアリ : 「あっちは外だった」
フィーネGM : 自信たっぷりに外を指しているやつが3人ー
ドリー : 「多分こっちだよ」、足跡を追います
ヴァルヴァハイム : 「・・・こっちだろ(宿内指さし(コー・・・」>三人
ルビラン : 技能が無いのは自覚してるので本職の人についていきますw
ザンス : 「何故ミーは外に行ったと思ったんザンスかねえ・・・謎ザンス」w
フィーネGM : 了解だー。専門家の意見を採用した一行はー、従業員部屋の方に足を進めるー
ネイル (N) : 「きゃああああっ!!?」
ヴァルヴァハイム : 「?・・・従業員部屋?(←たまに使ってる」
フィーネGM : 絹を引き裂く女の悲鳴ー
ヴィアリ : 「悲鳴。もう助からない」
ザンス : 「この悲鳴は!」
ヴァルヴァハイム : 「そこかぁ!!(扉バーン(コー!」>従業員室
ドリー : 「あ」、声の方にいきます
フィーネGM : 悲鳴は従業員部屋の端、ネイルの部屋から聞こえたようだー
ザンス : 「決断が早すぎるザンス」w>もう助からない
ルビラン : 「ダメなんですか?!」<助からない>ヴィアリ
ヴィアリ : 「いこう」<ネイル部屋
ザンス : 後を追います
ドリー : 「だいじょうぶ?」、部屋に入る
ネイル(下着姿) (N) : 「ひっ!? いやああああああっ!! 」(部屋にあるものありったけ投げつけ)>扉ばーん
ヴァルヴァハイム : PL:やっぱりかーー!w
ルビラン : 「(入らないで待ってたり)」
ヴァルヴァハイム : 「ってうおおおお?!(回避!」 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
ヴァルヴァハイム : ・・・・もーいや
ヴィアリ : 「ヴァルヴァハイム。最低」
ドリー : 「うわー」、外に叩きだされた
ヴィアリ : 「わたし。ネイル大丈夫か」
ヴィアリ : 入ろう
フィーネGM : 扉開けたお面以下ー、男衆に正確に飛んで来るー。回避はお約束だから却下だー
ザンス : 「・・・危ないところだったザンス」(ヴァルヴァハイムさんに起きた悲劇を見ながら)
ルビラン : 「ヴァルヴァハイムさん、サザンカさんの時に学習しましょうよ」>ヴァルヴァ
ヴァルヴァハイム : 「いや、俺のせいかへぶぁぁぁ?!(何か兜を直撃」>ヴィアリ
ザンス : 「うわ、ミーは何も・・・!?痛いザンス!」
ドリー : 「ひどいなぁ、もう」
ヘアブラシ (N) : >ザンス 10 = 5 (6 + 3 = 9) + 【5】 キーNo. : 10
ドリー : 仕方ないので外で待ってる
ヴィアリ : すごいヘアブラシだw
ヴァルヴァハイム : PL:GMに吸い取られてる!!w>ダイス目
手鏡 (N) : >ドリー 9 = 4 (1 + 6 = 7) + 【5】 キーNo. : 15
ザンス : 「ふんぎゃ!」  防御ー 9 = 7 (6 + 3 = 9) + 【2】 キーNo. : 20
花瓶 (N) : >お面 13 = 8 (2 + 6 = 8) + 【5】 キーNo. : 30
ザンス : 「痛たたたたたた」
ルビラン : 花瓶凄い!w
ザンス : ヘアブラシ程度でよかったw
ヴァルヴァハイム : 「ってそれ死ぬっていってぇぇぇ!!」花瓶防御ってレート30?! 6 = 4 (4 + 1 = 5) + 【2】 キーNo. : 26
ドリー : 「いたいっ、額から血がでてる」、防御 5 = 3 (5 + 3 = 8) + 【2】 キーNo. : 3
ネイル(下着姿) (N) : 「はあはあ…あ、ヴィアリさん」
ルビラン : ←何も飛んでこない男w
ヴィアリ : 「アリサリス見たか」>ネイル
フィーネGM : どうやら一瞬では男と認識されなかった模様ー>るび
ルビラン : 「大丈夫ですか?」>ザンス、ドリー、ヴァルヴァ
ヴァルヴァハイム : PL:・・・さっきから期待値以下しかでないんだけど・・・(シクシク
ザンス : 後ろを向いて目を瞑ってよう、また何か飛んできたら危なすぎるw
ザンス : 「ミーのほうははたいしたことないザンス」>ルビランさん
ヴァルヴァハイム : 「・・・大丈夫そうに見えるか?(兜の中から血がだらだら」後ろ向きー>ルビラン
ルビラン : 「・・・・顔が見えません」w>ヴァルヴァ
ネイル (N) : 「あ、アリサリス?アリサだったのかしら、今の…大きなゴキブリが、部屋の窓から外へ」(半分開いた窓指し)
ヴィアリ : 「ヴァルヴァハイムは後で〆とく。もう安心」>ネイル
ヴィアリ : 「上か」
ドリー : 「心配して見に来たのにー」
ヴィアリ : 「上に行った。先回りしよう」>皆
ヴァルヴァハイム : 「善意の結果がこれかこんちきしょー(コー・・ゴホッ」
ネイル (N) : 「御免なさい、私気が動転しちゃって…」>男衆
ドリー : 「今度は上か」
ルビラン : 「いえいえ、大丈夫ですよー(お前が言うな)」>ネイル
ヴィアリ : 「覗きはやっつける。そういうもの」>ネイル
ドリー : 「うーん、まあいいや」>ネイル
フィーネGM : 窓から見れば、壁づたいに登った跡ー。確かに上の階に向かったようだなー
ザンス : 「いやいや、紳士として気が回らなかったミーたちのミスザンス」w
ヴァルヴァハイム : 「ケケケケ・・・大したことねぇって(だらだら(コー」>ネイル
ヴィアリ : 「わたし壁から登る。挟み撃ち」
ザンス : 「壁を自由に動き回れるのなら探すのはますます大変ザンスね」
ザンス : 「怪我の酷い人はミーが治せるザンスよ?」
二階から聞こえる悲鳴 (N)「きゃあああああああっ!!?」
ヴァルヴァハイム : 「土台、ここ(月灯り亭)でアイツを捕まえる事自体困難だと思うがねぇ・・・(コー」>アリサリス拿捕
ザンス : 「おっと、それどころじゃなさそうザンスね!」>悲鳴
ドリー : 「また悲鳴だ」、二階に向かう
ヴィアリ : 「兜の隙間から鼻血出てる。興奮しすぎ」>ヴァルヴァハイム
ザンス : 今度もドアを開けるのは他人にお任せしましょう
ルビラン : 「ああ、新たなる犠牲者が」
ヴァルヴァハイム : 「って・・・今度ぁ誰だよ?!(階段慎重に駆け上がり」>悲鳴
ヴィアリ : 壁登ろう。四本腕のシーフの登攀力を見せてくれる!
ヴァルヴァハイム : 「するか!」>興奮>ヴィアリ
ヴィアリ : かさかさ
フィーネGM : 二階へ上がって最初の部屋の前まで来たー。
ヴィアリ : 部屋の前だったw
ヴィアリ : 「開けて」
ドリー : 「どこの部屋だろう」
フィーネGM : 目標値は12だなー>壁登攀
ヴィアリ : 登攀! かさかさ 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
ルビラン : 「アリサリスさん来ませんでしたかー!」ノック>扉
フィーネGM : 挟み撃ちにするのかと思ったー>アリ
ヴィアリ : 窓から覗く怪奇!蜘蛛女
フィーネGM : ではヴィアリのみ壁↑で追跡だなー
ヴィアリ : 挟み撃ちにしますー
ヴァルヴァハイム : 「アリサリスか?!(コー?!」>悲鳴
ザンス : 外から見た人たちはどう思うだろうw>壁をかさかさ這い回る蜘蛛女
ザンス : と思ったけど月明かり亭なら今更ですね
ルビラン : ですねー<今更
野太い声 (N)「いやぁん!窓から得体の知れないゴキちゃんが入ってきちゃったわん!!誰か助けてぇぇん!!」>ノック
ヴィアリ : 「ぶ」
ドリー : 開けたく無いぞw
ザンス : 「はっ!急にトイレに行きたくなったザンス!これにて失礼!」(脱兎の如く逃げ出す)
ヴァルヴァハイム : PL:・・・・まさか、「あの御方」かぁ?!?!>悲鳴
ルビラン : 「あけますよー?」>野太い声の人
フィーネGM : ちなみに扉はなぜかピンク色の塗装されているー。そして『ようこそ官能の世界へ』と掛け看板が下がっているなー。
ヴァルヴァハイム : 「待て!やめろ!!(扉がしっ!」<一回飯を届けに行った男>ルビラン
ヴィアリ : 「このファンシーな窓枠」
ルビラン : そんなのこいつに分かる訳が無いw<官能の
ドリー : 「よーし、今度こそ捕まえるぞ」
ザンス : ここはヴァルヴァハイムさんたちに任せて隠れてます
ルビラン : 「ほえ?」<扉がしっ!>ヴァルヴァ
ヴィアリ : 窓からちらりと覗こう
ザンス : 勇者だw>捕まえるぞ
野太い声 (N)「早く来てぇん!窓から怪しい蜘蛛ちゃんがこっとを覗いてるのぉん!!」
ヴィアリ : 「ひひひ」>野太い声
ヴィアリ : かさかさ 引っ込む
ザンス : 「(そっちは違うザンスねえ)」>怪しい蜘蛛が
ザンス : 誰もあけたがらないから進まない。困ったなあw
フィーネGM : 窓から覗くとー。扉に向かってポージングしている色黒スキンヘッドドワーフがビキニパンツ一丁ー>ヴィアリ
ルビラン : 「そっちは大丈夫ですからー」>野太いの
ヴィアリ : 扉に!
ヴァルヴァハイム : 「(ガタガタガタ)・・・入るっきゃねぇのか?!」ピンクのドアノブを、ゆっくりと回す・・・
ヴィアリ : 「(アリサリスはもういない)」
フィーネGM : 開けないとセッションが終らんのだー。誰か代表して開けろー>勇者
ルビラン : 「やっぱりあけましょう!(バンッ!)」扉勢い良くあけ
ノブ (N) : ガチャリ……キィィィ
ザンス : えらい!今日のMVPはヴァルヴァハイム氏にw>ピンクのドアノブを回す
ドリー : 覚悟を決めて入ります、2人の後ろからw
ヴァルヴァハイム : 「(地獄の釜のフタを開けてる気分だ・・・)」
ザンス : さらにその後ろからそっと入ります
ゲイ・スルー (N)「待ってたわぁん!私とっても怖かったのよおおおおぉぉん!!」(ポージングしつつ)
ザンス : 「(こ、このプレッシャーは・・・・!?)」
ルビラン : 「それは大変でしたねー」
フィーネGM : 見た者は精精神抵抗12−>ポージング
ルビラン : 「それで、アリサリスさんは?(早く出たいなぁ)」
ルビラン : 来い! 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
ルビラン : ぐは
フィーネGM : キャラ的にOKな奴は免除だー>抵抗
ザンス : 目だけそっぽを向きます。迂闊に動いてターゲットにされないようにせねばw
ルビラン : あ、じゃあ大丈夫だw<キャラ的に
ドリー : 抵抗 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
ザンス : どりゃ! 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
ヴァルヴァハイム : 「・・・っ・・・」抵抗! 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10
ザンス : 「目が、目が痛いザンス!」
ドリー : アー、失敗してる
ヴィアリ : 「筋肉」
ゲイ・スルー (N) : 成功者 6 = 1 (1 + 2 = 3) + 【5】 キーNo. : 10
ザンス : ミスってクッキー保存してしまった
ゲイ・スルー (N) : 失敗者 11 = 6 (5 + 3 = 8) + 【5】 キーNo. : 20
ヴァルヴァハイム : 「・・・(バタリ」
ルビラン : 「凄い筋肉ですね〜」>ゲイ・スルー
フィーネGM : の精神ダメージをプレゼントだー
フィーネGM : 1人失神した奴が居るなー
ヴィアリ : 「ヴァルヴァハイムが倒れた」
ルビラン : 「あ、ヴァルヴァハイムさん!?」<バタリ
ドリー : 「うう、めまいが」
ヴァルヴァハイム : 精神点−7、ばったり
ヴィアリ : お邪魔します<窓から
ゲイ・スルー (N)アリサリスちゃん!?さっきの子アリサちゃんだったのぉん!?その子だったら私のベッドに潜り込んじゃってるわぁん!!」(ポージング継続中)
ヴィアリ : 「ベッド」
ドリー : 「アリサリスはどこに居るの」
ルビラン : 「あー、ヴァルヴァハイムさんがかなりヤバイみたいですね」
ヴィアリ : 窓しめよう
ドリー : 「ベッド・・・・」
ザンス : 「毛布か何かでくるんじゃったほうがいいかもしれないザンスねえ」
フィーネGM : 精神点は0以下にはならんー。そしてトラファできる奴が居ないのならー
ヴィアリ : ドアも閉めよう
ザンス : ドアも鍵を。さりげなくゲイスルーさんは外に出てもらいたいなあw
ヴァルヴァハイム : PL:根性で起きあがって良いだろうか、流石にここでダウンはマズイのでw>GM
ヴィアリ : 「ヴァルヴァハイムはベッドに寝かせておこう」
ザンス : あ、失敬。私神官なのでトラファ可能です
ルビラン : 「とりあえず、捕まえましょうか」<アリサリス
ザンス : 「(神様、彼に精神点を分けてあげるザンス、そして彼の悪夢を破壊するザンスー)」  トラファで1点だけ>ヴァルヴァハイムさんに 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
ヴィアリ : 「キノコキノコ」 ベッドに近づく ハンカチで口押さえる
ドリー : 「やさしいね」w>ヴィアリ
ゲイ・スルー (N)「その子具合が悪いのかしらぁん?私の部屋に寝かせておくといいわよぉん!!」(むきり)>ヴァルヴァハイム
ヴァルヴァハイム : 「(ムクリ)・・・もう寝たい(げっそり」
ザンス : 「今ベッドに寝かせるのは優しさなんザンスかねえ?」w
ザンス : ああ、また寝てしまいそうw
ヴィアリ : 「寝たいみたい」<ヴァルヴァハイム>ゲイスルー ハンカチで口押さえる
アリサリス (N) : (がたがたぶるぶる)シーツこんもり
ルビラン : 「生き地獄、でしたっけ?」<ヴァルヴァの状況
ヴィアリ : 「アリサリス出ておいで。とても美味しいものある」 ハンカチで口押さえる
ヴァルヴァハイム : 「いやいやいやいや!スルーさんのベッドで寝るなんてそんな恐れおおくてできませんですよハイ!!(超必死」>ゲイスルー
アリサリス (N) : 「美味しい物!食べるヨ」(がばり)>ヴィアリ
ザンス : 「アリサリスさんが美味しくご飯を食べられるようにするだけザンスよ。安心してほしいザンス」>アリサリス
ヴィアリ : 頭のキノコ抜いて食わせますw ハンカチで口押さえる
ザンス : 一石二鳥だw>抜いて本人に食わせる
ルビラン : 理想的な処分法が!w
ヴィアリ : 「おたべ」 ハンカチで口押さえる
ゲイ・スルー (N)「いやぁん!遠慮すること無いのよぉん!?」(むちむち)>ヴァルヴァハイム
ヴァルヴァハイム : []
ザンス : なんの音だか想像したくもないなあw>むちむち
アリサリス (N) : 「美味しいヨ!美味しいヨ!」(はくはくもぐもぐ)>キノコ
ドリー : 食べたらまた生えてきたりしないかな<きのこ
ザンス : 「これで解決・・・ザンス?」
ヴァルヴァハイム : 「いえ、ホントいいですから・・・(ガタガタ」>ゲイ 「・・・それがいーか・・・」>アリサリスに食わせる
ヴィアリ : 生えてきたら売ろう ハンカチで口押さえる
フィーネGM : やはりキノコの扱いでアリの右に出る者無しかー>処分方法完璧
ザンス : 無限に食べられるということで喜びそうw>また生えるのか?
ルビラン : 「大丈夫ですか?僕今日こればっかりですね」>ヴァルヴァ
フィーネGM : それでは一応ゴキの捕獲に成功したのだー。アックスは大急ぎで宿内を大掃除ー
ヴィアリ : 「アックスが下で待ってる。行こう」 アリサリスの手を引っ張って行こう ハンカチで口押さえる
ドリー : 「よかったよかった」
ザンス : 「またお風呂に入ったほうがいいかもしれないザンスねえ」
フィーネGM : むろんおのれらも掃除に付き合わされるー。ゴキの捕獲と手伝い賃
フィーネGM : あわせて300rkがそれぞれに支給されるー
ザンス : 「おっと、こりゃどうもザンス」>300
ヴィアリ : 「ありがとう」<300 ハンカチで口押さえる
アリサリス (N) : 「風呂嫌い。逃げるヨ」カササササ  そしてまた逃走劇再開?
ルビラン : 「ありがとうございます」<300
ヴィアリ : これからハランチャリンに洗われるということでw
ザンス : 風呂はハランちゃんとチャリンさんが入れてくれるはず(絵板)w
アックス (N) : 「だあああっ!!せっかく掃除したとこ汚すんじゃねえーーっ!!!」>アリサリス
ヴァルヴァハイム : 「・・・(受け取り」>300rk
ザンス : かぶった
ルビラン : あれは未来予知だったかw
ヴァルヴァハイム : 「・・・(肉叩き投擲」>アリサリス
フィーネGM : そんな感じでゴキ騒動は幕を下ろすのだー。お疲れー>ALL
ヴィアリ : 「めでたし」
ヴィアリ : おつかれさまでした!
ルビラン : お疲れ様でした>GM&ALL
フィーネGM : 『マタンゴキカブリを捕まえろ!』 おしまい
ドリー : お疲れ様でした>GM&ALL
ザンス : お疲れ様でしたー>GM&オール
ヴァルヴァハイム : お疲れさまでしたー>GM&ALL
フィーネGM : 経験値はCで500点ー。報酬は300rkで生活費は今回半額になるー。
ザンス : 生活費 2D6 → 6 + 4 = 10
フィーネGM : あとネイルからお詫びのしるしとして『対アリサリス専用超強力石鹸』(汚レセッションの免罪符として使用可能)をプレゼントー
ザンス : 半額で150。儲けも150
ルビラン : 生活費 2D6 → 1 + 3 = 4
ヴァルヴァハイム : 生活費ー・・・厨房借りて+1 2D6 → 5 + 4 + (1) = 10
ドリー : 生活費 2D6 → 6 + 2 = 8
ヴィアリ : 生活 2D6 → 4 + 3 + (2) = 9
ヴィアリ : 115の収入
ザンス : またゴキとかがでたら使おうw
フィーネGM : なにかセッションで汚れな目に遭った時使用すべしー。GMに「一週間下水の臭い取れません」とか言われたときに無効化できるー>石鹸
ヴァルヴァハイム : 今使いたいw
フィーネ (N) : 「おー。ゴキ帰って来たかー心配したぞー」(にょろにょろ)>アリサ
フィーネGM : 使用は3回までOKとしておこうー>石鹸
ドリー : 鼻が曲がらなくて良かったw
フィーネGM : 曲がった鼻は一週間くらいで元に戻るだろー
ルビラン : 誰かに力ずくで元に戻してもらえw
ザンス : ヴァルヴァハイムさんの鼻が曲がったんでしたっけw
ザンス : 更新終了
ヴィアリ : お面かぶっててよかったですね!
フィーネGM : お面つけてるから見た目には分からんなー問題なしだー
フィーネGM : ちなみにゴキが行方不明になっていたのは私が腐海に落として来たからだー
ヴァルヴァハイム : お面じゃなくてフルフェイスヘルムなんだけど・・・あんまり変わらないかw
ルビラン : 落としちゃったのねー
ザンス : 酷すぎる!w
ザンス : そういえばエンジェル考えるの忘れてた
ヴィアリ : かつらで<天使
フィーネGM : メーヴェで墓参りに行く途中迷い込んでなー。王蟲に追いかけられたので捨ててきたー
ザンス : いずれ決めようと思いつつ今日は落ちます。突発どうもでしたー。とても楽しかったですw
ザンス : ではでは
アリサリスザンスさん、オサラバコサラバ!
ルビラン : ではー>ザンス
フィーネGM : おつかれさんだーノ>ザンス
ドリー : おつかれさま
フィーネGM : それでは雑談に戻るのだー。また遊ぼー>皆
ヴィアリ : おつかれさまでしたー
ルビラン : 僕もおちー
ヴィアリ : それでは本日もありがとうございました!
アリサリスルビランさん、オサラバコサラバ!
アリサリスヴィアリさん、オサラバコサラバ!
フィーネGM : 高品質判定はOKだーアックスが口利いてくれるー
ドリー : 私も落ちます、それではまた
アリサリスドリーさん、オサラバコサラバ!
ヴァルヴァハイム : さて・・・汚れな目に遭わせてくれてありがとうございましたw、ではー
アリサリスヴァルヴァハイムさん、オサラバコサラバ!
フィーネGM : Cではそんな余裕無いかー。わたしのPC用に振っておこー
フィーネGM : ……特に高品質必要な奴居ないなー。ムラサメにリングメイル8−5でもー 2D6 → 4 + 6 = 10
ネイルヴァルヴァハイムさん、いらっしゃい♪
ヴァルヴァハイム : おっと、言い忘れてた、楽しかったですよー それとおめでとー
フィーネGM : 高品質の出目はいいのだー。GM報酬振り分けて購入しておこうー
フィーネGM : サンクスだー>ヴぁるヴぁ
アリサリスヴァルヴァハイムさん、オサラバコサラバ!
フィーネGM : (にょろにょろ)
アリサリスフィーネGMさん、オサラバコサラバ!
- KENT WEB -
- Modified : J. Kakeya -