ネイル : エイルさん、いらっしゃい♪
エイル : <じゃきん>(着地)
ネイル : クラティアさん、いらっしゃい♪
ネイル : LGMさん、いらっしゃい♪
ネイル : ルーリィさん、いらっしゃい♪
LGM : このGM名も久しぶりだ。
エイル : 「来てみたけど・・・メンバーによって決めるみたいだなぁ。僕の背後。」
ネイル : ヴァルヴァハイムさん、いらっしゃい♪
ネイル : リリィさん、いらっしゃい♪
リリィ : 吉さん、ねむっちゃったかな?
LGM : 適当に技能申告と自己紹介をお願いします。
ルーリィ : 1人だけCランクだ。死の予感(笑
クラティア : 「クラティアだよー、一応魔法士3の免許ありー」
LGM : 頑張って生き残ってw>ルーリィ
ルーリィ :
http://www4.famille.ne.jp/~hitogata/gurrad/sw4/data/1108572485.html ルーリィ・レイファード。ファイター3レンジャー1クラフトマン3です。
リリィ : 「リリィ。シャーマン4のダークエルフだ」
エイル :
「僕の名はエイル。アルカーナの神官(Lv2)戦士(Lv4)だよ。天使(L1)はグロリアスウイング。一応識者(L1)でもある。」
LGM : 戦士、神官戦士×2、ソーサラー、シャーマン。戦闘向きでいいかんじ。
クラティア : 「んー(着地点を模索中)」
ヴァルヴァハイム :
戦士・野伏(レンジャー)3、神官(幸運神)2で最近4LVに上がった万能料理人、得意料理はなぜかチョコバナナパフェ
ルーリィ : これを生き残ればLV4だ〜
LGM :
えーと、本日はLGMセッションに参加頂きまして、ありがとうございます。 といってもやっつけ突発ですのであんまりストーリー性とか無いです。その辺ご理解を。
エイル : @了解♪
ヴァルヴァハイム :
このセッション含めて二回参加して神官3にするか四回頑張ってファイター4にするか、悩み所
クラティア : よーろーしーくー
ルーリィ : よろしくおねがいしますー(ぱちぱち)
LGM : それでは、始めさせていただきます。宜しくお願いします>ALL
ヴァルヴァハイム : よろしくお願いしやすー
ヴァルヴァハイム : >GM&ALL
エイル : よろしくお願いします!
タイトル (N) : 『魔界の騎士』
リリィ : もしも吉さんが戻ってこなかったら、雑談にいる菊さんを呼ぶとかします?>GM
リリィ : よろしくおねがいします♪>GM、ALL あ、はじまっちゃった。失礼した
エイル : @!?ヘヴィなタイトル
ヴァルヴァハイム : 重そうなタイトルだなぁ
クラティア : 「(着陸)」>リリィ頭
リリィ : 「おっ?」ぽとん<頭になにか
LGM : はっきり言ってタイトルだけです。内容は・・・w
リリィ : (手を持っていってる)「妖精か…、よろしく。まず顔を見せて」>クラティア
LGM : 導入――
クラティア : 「ん。(満足げに自分のスペース確保中)」<頭に何か
LGM :
ある日の夕暮れ時。PTはトロウ地方領のひとつ、ウィムダールへ来ている。この地を行き来するキャラバンの一つを護衛する依頼を受けたからだ。
クラティア : 「(ぽふ、とのっかり、ご挨拶) ♪(にこ)」
LGM :
ウィムダールへの道中はさしたる問題も無く、一向は目的地の街『ウィード』へと無事到着したところです。
エイル : 「見渡す限り・・・平原だね。」
エイル : 「のどかな旅だったしw」
ヴァルヴァハイム : 「この町の特産品って何かねぇ?(コー」既にオミヤゲかって帰る気
商人モービス (N) :
「――いやはや、何事も無くたどり着けて良かった。皆さん、お疲れ様でした」>ALL
ルーリィ : 「あ、どうもおつかれさまでした〜。何事もなくて良かったです」
リリィ : (にこにこと、クラティアを肩にのっけて)
エイル :
「ヴァルとルーリィとクラティアとは初めて一緒に仕事だけど、特に何事もなくてよかったね。」
商人モービス (N) :
「この辺りは質の良い農作物が取れますなあ。中でも麦酒(エール)は絶品ですぞ」>ヴァルヴァハイムさん
クラティア : 「ちゃんと何事もなく仕事を終える、っていうのが一番だよー」
エイル : 「モービスさんが一番安心してるんだろうけどねw」
ヴァルヴァハイム :
「へぇ、そりゃあ一杯やってかねぇとな・・・ま、何はともあれ、ご苦労さんでした(コー」>モービス
商人モービス (N) :
「私は今からそのエールの買い付けに言って参ります。皆さんの宿は手配してありますので、そちらでお休み下さい」
クラティア : 「(のほほんいこー)」
ルーリィ : 「麦酒ですか。私は麦茶でいいかなぁ…」
エイル : 「すみませんね。」スマイル>モービス
リリィ : 「…麦の酒かぁ、飲んでみたいかな?」
商人モービス (N) :
「ははは。護衛を雇うのも、つまらないトラブルを未然に防ぎたいからこそです。それでは、また後で」
エイル : 「そうか。飲めないんだ。」>ルーリィ
クラティア :
「おさけ、、、、おさけは飲んだら色々大変だからやめろっておししょーさまに言われたし、やめとこー」
ルーリィ : 「飲めない訳じゃないですけれど…まだそんなに強くないので…」>エイル
エイル : 「ええ。」>モービス
エイル : 「(くすくす)ちょっとずつ慣らしていくといいよ。」
LGM :
皆さんにあてがわれた宿の名前は、『黄金麦亭』。街の繁華街近くにある、そこそこ大きな宿です。
ヴァルヴァハイム :
「ま、飲めねぇヤツが無理して飲むこともねぇさ(コー」>強くない>ルーリィ
LGM :
宿に戻って、旅の疲れを落とすのもよし。街をうろうろして酒場巡りをするのもよし、な感じですね。一応、明日の昼、トロウへ向けて出発することになっています。
リリィ : 「ヴァル、アタシ飲んでみたい」
クラティア : 宿で旅の疲れをフルコースで満腹になって癒す!
リリィ :
「…どこにいけばいいか。まずは一階で飲んで、そのあと名店を回ってみるのはどうだろう」
ヴァルヴァハイム : 「お、じゃあ一緒に酒場にでも行くか?(コー」>リリィ
ルーリィ : 私は適当に武器屋とか雑貨屋をウィンドウショッピングでも
LGM : それでは、ひとまず宿で落ち着いて、かな?
エイル : 「まぁせっかく来たんだから皆で回ろうか?」w
LGM : 了解です。そrでは―
LGM : 皆で回るのかwそれじゃ、まず夕飯タイムということで、宿からw
クラティア : 「ごはーん」
リリィ : 「うん、じゃあみんなで」v
ルーリィ : 「皆ご一緒するんでしたら…」
エイル : @フフフ。お邪魔したか?>分割×集団行動○
LGM : GMとしても団体のほうが助かるなぁw
エイル : 「まずは名物とかも試してみたいねw」
ウェイトレス (N) : 「いらっしゃいませー。『黄金麦亭』へようこそ♪」お出迎え)
エイル : 「ビールが良質なら、それを使った料理もいいかも。」
ネイル : 吉さん、いらっしゃい♪
ルーリィ : 「ビールを使った料理ってどんなのですか?肉の煮込みとかですか?」
クラティア : 「(この人数が座れるテーブルに案内してもらおー)」
ヴァルヴァハイム : 「ビールを使った料理か・・・こっそり味を盗んでやろう(コーw」
クラティア : ノ
吉 : 寝過ごしてしまいました……参加はもう無理でしょうか…?
ヴァルヴァハイム : まだ出始めだから、大丈夫かとー>吉氏
エイル : 「その辺はヴァルに任せようかな?詳しそうだし。」@ノシ>吉さん
ウェイトレス (N) :
「モービス様ご一行ですね、承っております。こちらへどうぞ♪」OKですよw>吉さん
吉 : すいません…(過去ログ読みつつキャラで入る)
アリサリス : 吉さん、オサラバコサラバ!
リリィ : やぁーv>吉さん、よかったねw<おき
ヴァルヴァハイム :
「んー・・・魚をビールで蒸したのとか、そんなのかね?(コー」>ビール使用した料理
エイル : 「僕もよく知らないんだけどねw」>ルーリィ
ルーリィ : 「はぁ…なるほど…」
クラティア : 「予約とれてる、とゆーことは何かもうたのだんだのかなー」
クラティア : たのんだのかなー、かw
ネイル : ロイドさん、いらっしゃい♪
エイル : 「そうかもね。」>クラティア
LGM : やはり、飲み物の一杯目はビールあのだろうかw
ヴァルヴァハイム :
「オニオンスープとかには使ったりするけどな・・・どんなのかねぇ?(ワクワク(コー」>特産料理
ロイド :
「ロイド・バスタード、ファイター4、レンジャー2、ハンター3の射撃手だ…背後が寝過ごしてしまったがよろしく頼む」
エイル : 「うん。ロイド。とりあえずは席につこうかw」
リリィ : 「まぁ。乾杯といこうよ(にこり)」>ロイド、みんな
ヴァルヴァハイム : 「ああ、とりあえず座ってメシだ(コー」>ロイド
リリィ : (ジョッキでビールだv
ロイド : 「あぁ…(備え付けていると思われる夕刊を取り、席につく」
ウェイトレス (N) :
「お待たせ致しました♪こちらお飲み物と、前菜になります」(並べられるのはビール、ワイン、ソフトドリンクと、チーズやソーセージ、クラッカー)
エイル : 「まずは護衛の道中何事もなくてよかった事に、乾杯♪」
ルーリィ : 「かんぱーい」(ソフトドリンクで乾杯)
クラティア : 「(同じくソフトドリンクでw)」
ヴァルヴァハイム : 「乾杯!(コー!」もちろんビールでー、ワインも捨てがたいが
LGM :
カココーン♪ ジョッキが打ち合わされる乾いた音。そして極上のビールが皆さんの喉を潤してくれます。
エイル : @私も『地ビール』で乾杯です(笑)あ〜旨いw
エイル : 「・・・美味しいなぁ。」でも1杯だけで抑えるエイル。
ロイド : 「乾杯…と(ワインを少し飲む」
クラティア : 「(のみみ)」
リリィ : 「乾杯…うわ」
リリィ : 「おいしいな。味が濃い」
ウェイトレス (N) : 「こちらのクラッカーは、水の代わりにビールで練りこんであります。こちらはブロッコリーのポタージュ、こちらは牛肉のビール煮になります♪」(色々と運ばれて来る料理たち)
リリィ : 「…エールと比べてどう?」>ヴァル
エイル : 「♪」>料理群
ヴァルヴァハイム : 「(ゴッゴッゴッ・・・)ッふ、旨い!!(コー!」
LGM : とまあ、旅の間の、保存食とは比べられない夕飯。
ルーリィ : 「本当にビール使って料理作ってあるんですねー。もぐもぐ」
クラティア : 「(もきゅ) 、、、おいしー(しゃーわせ」
エイル : 「食べてるだけで酔っ払ったりはしないから大丈夫w」>ルーリィ
リリィ : 「うん。味が深くなるのね、おいしい」>ルーリィ
ヴァルヴァハイム :
「これってどうやって作ってるんだ・・・?(コー?」とかレシピ聞けたら教えてもらってたり
LGM : しばらくした後、商人のモービスさんも加わって、晩餐は楽しく進みます。
リリィ : 「切り分けてあげる。…まってて」<牛肉>クラティア
エイル : 「帰りにこのクラッカーは買って帰ろうw」
リリィ : 「保存食になるしね。」
クラティア : 「(こくん) ♪〜(まつまつ)」 <でかいよ肉!
LGM :
料理を楽しむ人、味の秘密を聞きたがる人。まあ、それぞれで(成功したかどうかは…ダイスで勝負かなw平目でどうぞw)>ヴァルヴァハイム
エイル : 「僕は結構ビスケットパックは好物なんだよw」
ヴァルヴァハイム : でい! 2D6 → 4 + 2 =
6
ウェイトレス (N) : 「えぇー?作り方ですかぁ?…」 2D6 → 6 + 2 = 8
ルーリィ : 店の秘伝らしいw
ヴァルヴァハイム : チッ
ロイド : 「美味しいな……(ゆっくり食べている」
エイル : @駄目そうですのぅw
ウェイトレス (N) :
「シェフからは、秘密にって言われてるので!ごめんなさーいw」(ぱたぱたw)>お客さま
リリィ : 「クラッカーも小さくちぎってみた」 クラッカーに載せたいろいろを「はい」w>クラ
エイル : 「・・・残念だったね(苦笑)」>ヴァル
ヴァルヴァハイム :
「・・・ち、後でコックに直談判してみるか・・・ま、その前に味見、味見と・・・(コー」牛肉ぱくぱく
LGM :
そんなこんなで、晩ご飯の時間もお終い。クラッカーは、朝出かけに用意してくれるそうです。
エイル : 煤u・・・(物凄くおいしそうだなぁw)」>クラッカーに色々ディップ
クラティア : 「おおー、、、一気に!(かぷ)」
ヴァルヴァハイム : 「喉に詰まらせんなよー(コー」>一気に>クラティア
エイル : @白クけると!>クラッカー>GM
商人モービス (N) :
「この後、皆さんはどうされるのですかな?どこか行きたい店などあれば紹介しますが」(ビールぐびぐび)
ルーリィ : 「……身体が小さいと美味しいもの食べる時はお得感ありますねぇ…」>クラティア
LGM : データ的にはビスケットパック3日分ってことでw>おみやげクラッカー
エイル : 「そういわれても、僕達はここは初めてだからよくわかりませんねw」>モービス
リリィ : 「モービスさんは、この地方にくわしいのだよな?」
クラティア :
「たまにしみじみそう思うよー、、、大きい方がいいときもあるかもー」
リリィ :
「そう。面白いところがあるなら立ち寄って見たいけど。なにか神秘的なものを売っている店とかないの?」とかw>モービスさん
商人モービス (N) :
「はは、まあ多少は。それでなくば商売などとてもできませんからなぁ」>リリィさん
エイル : @わーい♪>GM
リリィ : (じっ)期待のまなざしw
ヴァルヴァハイム :
「食材売り場か、市に行ってみたいかな・・・この時間だし、空いてるか微妙だけど(コー」>行き先
エイル : 「・・・・・・」思わず財布の中身を確認するエイル
ヴァルヴァハイム : 「・・・(言ってから財布の中身を覗くw)」
ルーリィ : 「そういうのは早朝っぽいですよね」>ヴァル
クラティア :
「本屋とかでもいいんだけど、、、んー、一緒についてくから、いっかー」
商人モービス (N) :
「神秘的、ですか……はて。骨董の類などがお好みですか? 皆さんのご商売でしたら、武器防具の店などが良いかと思っておりましたわw」
リリィ : 「うん、それに賛同する人もきっといる」
エイル : 「・・・(ほっ)」300rkくらいは手持ちで持ってきているw
リリィ :
「けど、アタシは精霊のことがわかったり、未知の世界との遭遇的な・・・」リリィは語るが気にしないでw
ロイド : 「武器防具の店か…少し行ってみたいが…」
ルーリィ : 「私は武器防具の方がいいですね〜。ちょっとしっくり来る剣を探してるので…」
リリィ : 「そういう美術品とか装飾類とかのお店もすきなの」
商人モービス (N) :
「食材の買い付けでしたら、明日の朝、市場へ行きましょうか。 …おお、珍しげな古書を扱う店がありました。そこにも行ってみましょうかな」
クラティア : 「おおー」<珍しい
エイル : 「う〜ん・・・」悩み
エイル : 「まぁ順番に見てみようか。」
LGM :
かくして、皆さんはモービスさんの案内で街に繰り出すことに。ではまずは武器防具屋さん。
ヴァルヴァハイム : 「・・・それまでは、財布の口はしっかり閉めとこう(コーw」>朝市場に
エイル : 「・・・(結構品揃えはいいのかな?」物色中
武器防具屋さん (N) :
「いらっしゃい。 おや、モービスさんじゃないですか。久しぶりですなあ」
ルーリィ : 「いろんな所と顔見知りなんですね。流石商人さん」
ロイド : 「失礼する……」
LGM : モービスさんと店主さんは旧知のようで、親しげに会話&商売情報交換中。
ヴァルヴァハイム : 「んー・・・良い包丁でもねぇかなぁ(料理用品店行けと」
ロイド : 「ふむ…(剣、打撃(メイス)辺りを物色中」
ルーリィ : (いろいろと品物を物色中)
エイル : 「ルーリィはどんな剣を探しているんだっけ?」
LGM :
何か希望の品物がある人は、種類と品質を宣言して、今この場で高品質判定を振ることが出来ます。モービスさんの連れ、ということで達成値に+2可能。
ルーリィ :
「えっとですね……軽めのサーベルの業物を探してるんですけど…」(いろいろ手に取ってみながら)>エイル
ヴァルヴァハイム : おお!>+2
クラティア : 「んー」 残念! 金が足りなくて発動体特注できない!w
エイル : @!?
リリィ : (銀の鎧のツルツルした部分にクラティアを乗せて遊ばせている)
ルーリィ : じゃあサーベル7-5をっ 2D6 → 5 +
2 = 7
ルーリィ : うわーん…1たりない…
クラティア : 「あやー(つるりん)」
ヴァルヴァハイム : +2は?>ルーリィ
LGM : 残念でした…ルーリィに合う剣は、ここには無かった模様。
リリィ : シャーマンオンリーな人にいいお店もあとでいけるかな?^^;
エイル : @最高品質ディフェンサー17→12を(邪笑) 2D6 → 1 + 5 + (2) = 8
ルーリィ : 達成値10必要なの
ルーリィ : こんなチャンスはめったにないのに…がくり
エイル : @へろへろへろへろへろ(笑)
リリィ : 「おっとv」キャッチ>クラ
クラティア : 「(つるん→きゃっち→つるるん→きゃっち)」
リリィ : 「おっと、おっとっと」w
LGM : シャーマンおんりー…ええと、何とか!
LGM : 残念。エイルに(以下略
ヴァルヴァハイム : んー、買い置きはできるのでしょうか
リリィ : わぁいv
エイル : 「・・・・・・う〜ん。中々自分が惚れ込むような業物には会えないね。」>ルーリィ
クラティア :
「(よろい に ふぇありー まりょくがちょっとついた!(つきません))」
ヴァルヴァハイム : 実はルーリィより貧乏なことが判明 バカスカ武器防具買うから・・・
ロイド : ふむ…23-3のモール 目標値10 2D6 →
6 + 2 + (2) = 10
ヴァルヴァハイム : おめでとうー>ロイド
LGM :
買い置きですか…ええとね、後で届けてもらう場合、お値段が輸送量として1割増しに。>ヴァルヴァハイム
エイル : @おめでとう!>ロイド
ルーリィ : おめでとー。うらやまし
リリィ : いいことだw<フェアリーの粉
LGM : なんとも絶妙な買い方だなぁww>+3
リリィ : おめでとー>ロイド 「いい買い物ができたんだな」
ヴァルヴァハイム : OKです。では21−26の最高品質肉切り包丁、目標値11!!
2D6 → 2 + 1 + (2) = 5
エイル : @最高品質は中々に高いハードルw
ヴァルヴァハイム : ギャン
ロイド : 「店長…この武器を購入したい…(800ルクス支払い」>店長
ルーリィ : クジラでも捌くんでしょうか…(笑>21-26包丁
クラティア : 「(つーるつーるる。)」
エイル : @化け物を捌くのだろうw
ロイド : 目標は低く持て…と言う訳でw(何
武器防具屋さん (N) :
「おっと。これを御所望ですか?お目が高いですなぁ」(ロイドが選んだモールを梱包)
LGM : ちなみに即納ですので。
ルーリィ : あああ…失敗したのが悔やまれる〜(笑
ロイド : この場でゲットでよろしいのでしょうか…?<モール
エイル : @即納!?(滝涙w)
ヴァルヴァハイム : 今まで捌いた中で最大の物は・・・NT熊かなぁ
クラティア : 最高品質にしても所詮はふぇあり、、、げふんげふん
LGM :
一応、トロウに戻った後に普通に高品質判定できますから。そちらで!w>縁が無かった方
ルーリィ : 包丁で捌く=食べさせられるΣ
LGM : それでは、ロイドが良い買い物をしたところで……次のお店へ。
クラティア : 「(のほほんとリリィの肩でまったりたり)」<移動
ロイド : 「(梱包を外し…)うむ…しっくりくるな……」
エイル : 「(スタスタ)」>次の店
ヴァルヴァハイム : その通り!>捌く=宿の食材として出てくる>ルーリィ
リリィ : 「〜♪」酔いも少し残ってご機嫌 肩にクラ
古本屋さん (N) : 「おや、モービスさんじゃ(以下略)」
クラティア : 「(きゅぴーん)」
リリィ : 「あ、飛んでいった」w>クラ
クラティア : 「(にゅーたいぷばりに額から火花が!(ぴきゅるるるるる))」
エイル : ここでは他の人が買い物終わるまで立ち読み。
エイル : @やる事がPLと変わらぬぞ。エイルよ(涙)
リリィ : 「ダークエルフの歴史…黒術…(本を手に取り)…やめた」
LGM :
こちらでは、知識関係 魔法関係 どちらの本を探すか宣言をお願いします。そしてレッツダイス。(出目8で成功)
ヴァルヴァハイム : 「んー・・・」料理関係の本とか
ルーリィ : 「………本屋なんて普段あんまり縁ないんですよね〜」
クラティア : 魔法関係でレッツダイス 2D6 → 1 + 4 = 5
クラティア : orz
ヴァルヴァハイム : 知識系でレッツダイス!!! 2D6
→ 6 + 2 = 8
ヴァルヴァハイム : 出ちゃったー
クラティア : 煤uあぅーーー(本棚の最上段の究極埃に撃退され墜落)」
リリィ : 「ん?これは…」精霊に関する本をv @いいかな 2D6 → 3 + 6 = 9
エイル : 「ん?」キャッチ>クラティア
ヴァルヴァハイム :
「おっとっと・・・ん?こりゃなんだ?(コー?」クラを助けたときに、一緒に落ちてきた本拾ったとかで!
ルーリィ : 「自己流だけじゃなくて剣術指南の本でも読んだほうがいいのかな…?」 2D6 → 4 + 1 = 5
クラティア : 「(ぐるぐるー)」
LGM : 残念ながら、魔道力学関係の本は得られなかった模様>くーやん
ルーリィ : 「だめだめ、やっぱりなんかピンと来ないな…」
ロイド : 「む……(立ち読みしつつ知識系でレッツダイスw」 2D6 → 4 + 1 = 5
エイル : 「気をつけてね。」宗教関係の書籍を読み続け
LGM :
では、ヴァルヴァハイムから。 料理関係の本を探していたところ…動物・植物の知識判定に役立ちそうな図鑑をみつけました。
クラティア :
「何かが上のほうにあるって思ったけど、思わず埃が、、、(けほけほ)」
ヴァルヴァハイム : 「なになに・・・『発見!大動物図鑑』?」>本
エイル : 「・・・・・・(宗派による異端と極端の定義と考察)」熟読中
LGM : 『動植物図鑑』 動植物の知識判定に+1 お値段500rk。
LGM : いや、そっちでもいいけどw>発見!大動物図鑑
ヴァルヴァハイム : ・・・・高いw買うとお土産買えなそう!
リリィ : そこが運命の分かれ道w<高い!と思う
LGM : 微妙ですなwゆっくりお考えをw
クラティア :
「(とぼとぼ埃と一緒に落下した本(手に取られたもの以外)を片付けちゅ)」
エイル : <ぱたんと閉じ>「・・・・・・・・・(我が心のアルカーナ)」熟読中
LGM : リリィの方に。ええと、リリィはどこかの呪術師が書いた、精霊術の本を見つけました。
ヴァルヴァハイム : うーん・・・やっぱり止めときます、惜しいけどw>大図鑑
リリィ :
「あ・・・この著者はしらない。しらないけど、すごく変わった考えだ。こんな風にとらえる者なのか」熱読
エイル :
これはすぐに閉じ<ぱたん>「・・・・・・・・・・・・(12柱神の神話)」飛ばし読み中
ロイド : 「む…(落下した本を拾い本棚戻す)…手伝おう…」
LGM : 1地 2水 3火 4風 5樹 6氷で、1d6をお願いします>リリィ
リリィ : 1D6 → 6 =
6
リリィ : わ。嬉しいかも。どうやって出会おう(汗)<フラウ
エイル : 気に入ったようだ「・・・・・・・・・」集中して読む
ヴァルヴァハイム : 「・・・ま、戻しとくか・・・(コー」大図鑑を再び棚の上へ
エイル : 「・・・<ぱたん>・・・皆買い物終わったのかな?」
LGM :
氷か…wええと、それではリリィは、 『フリーザ』1LV 『アイス・ウォーキング』2LV 『アイス・シート』3LVのどれかを覚えることができます。本のお値段はれべる×300rk。
リリィ : 「あ、ちょ、ちょっとまって。そうかこれが世に言う立ち読みというやつか」
リリィ : 「ちゃんと購入してこそ、なんだな。これください」300出す
リリィ : そして、どれにするかは後から宣言でもいいですか? ^^>GM<時間短縮
ルーリィ : そうかっ…追加魔法ってこういう時に手に入るんだ…!
LGM : 本のタイトルは『雪娘の抱擁』としておこう。後で決めるのでもいいですよー
エイル : @そうだったのか!>追加魔法
リリィ :
や、それとか。大魔術師に出会うとか、先輩精霊師に教えをこうとか、いろいろw>レンさん
LGM : いや、私はよく本で出しますけど、そう決まっているわけではw>ルーリィさん
エイル : @あとで色々聞いてみよう。
クラティア : ゎーんw
リリィ :
「雪の御霊にこんなに熱い思いを抱くとは。山岳地帯の呪術師なのね、すばらしい(じーん」
ルーリィ : いろいろ方法があるのはわかってますが(笑
ヴァルヴァハイム :
他だと高レベルの人に伝授してもらったり、中位〜高位の精霊に契約を貰ったりでしょうかね>追加魔法
LGM :
では、本屋も後にした皆さん。もう結構遅い時間になったので、宿に引き取って休むことになります。
ルーリィ : 「ふわわ……ご飯も食べて散歩もして、そろそろ眠くなりましたね…」
リリィ : 「でも、このトロウでどうやって雪の精霊にであえばいいんだ?」結構大きなネック!w
エイル : 「・・・・・・」目の辺りを押える。(読みすぎだ!)
クラティア : 「(みゅー、と髪の毛にひっかかった埃をもふもふとってる)」
ヴァルヴァハイム : 「氷でも持ち歩けばどうだ?w(コー」>フラウ>リリィ
LGM : 山の高いところ行けば、まだ雪もあるっぽいw
リリィ : 「氷を作り、溶けない様に保存?(汗)」w>ヴァル
リリィ : 山岳セッションだー!w
LGM : ちゃららららーん♪(宿の就寝音楽)
ロイド : 「契約している精霊(コントロールスピリット)を変えたらいいのでは…?」<雪
リリィ : 早くしないと季節がおわってしまうw
ルーリィ : 「おはようございますー…ふわわ」
ヴァルヴァハイム :
小さな氷を持つ→それを媒介にして水を氷にする→また水になるから残ってる氷でまた氷に→エンドレスとか!w
リリィ : 「うんだけど、それには、まず出会わないといけないだろう」寝る前の会話w>ロイド
リリィ : た、たいへんそうだw<MP>ヴァル
エイル : 「ん。おはよう。」コーヒーを宿に所望中
クラティア : お風呂を所望(待て) 朝霞w
クラティア : か
リリィ : あ、そうだ。寒い季節はバケツに氷とかもあるよなぁ。それだ(きゅぴーん)
ヴァルヴァハイム : コックにしつこく調理法を聞いてそう!(迷惑だから止めましょう)
リリィ : 「おはよぉ(ぼーー)」
LGM :
そしてヴァルヴァハイムは、モービスさんと共に市場へ。料理人として目利きの勉強をしたり、こちらの農家や商人の知己を作ったり、とそれなりに有意義な時間を過ごしました。
ヴァルヴァハイム : 「教えてくだせぇよー・・・お、おはようさん(コー」>ALL
リリィ : 「ぼぉ…」朝よわい巫女
ロイド :
「出会うか…精霊使いではないからよくわからないが…雪の精霊は少量の氷にも居る…と聞いたが」
エイル : 「!?おはよう。」>リリィ
シェフ (N) : 「いやあ…そう言われてもねえ」平目 2D6 → 3 + 2 = 5
ヴァルヴァハイム : お土産のビールとかはそこで購入できないでしょうか>市場
ヴァルヴァハイム : 「頼むよ、この通り!!」 2D6 →
5 + 2 = 7
リリィ :
「うん、そうだった。あの本にかいてあった、詳しいなぁ。ありがとうロイド」冬にいただけてよかった!w
ロイド : 「よぉ。おはよう(珈琲飲みつつ朝刊読んでいる」
LGM : 勿論できますよー。高品質ビールも購入可能です。
クラティア : 「(朝は強いの。 もそもっそ)」
リリィ : 「南の地方から来たから、ぴんとこなかった。よかった」
ルーリィ : 「ん〜、こんなに楽で楽しい任務は始めてですよ〜。たまにはいいものですね〜」
リリィ : 「おはよ…う」>エイル
リリィ : 「そうだね、観光も出来るし美味しいものもたべれた」>ルーリィ
LGM :
っていうか、戦闘はしょってこのまま終わってしまいそう(これのどこがBランクセッションなのか)
ヴァルヴァハイム : 高品質ビール・・・700rk以内なら!w
リリィ : え?w どちらでも、まだ大丈夫ですぞー>GM
シェフ (N) :
「……仕方ない。そこまで言われちゃなぁ」(しぶしぶレシピを紹介してくれる)>ビールクラッカー&牛肉のビール煮こみ
エイル : 「・・・・・・(ずずっ)」コーヒーすすりつつ、ちょいドギマギw
クラティア : (はしょれーはしょれー(ぉい
LGM : エールを単純に倍がけしてくれればw>高品質ビール
ヴァルヴァハイム : 「よっしッッッ・・・ビール料理、ゲットだぜ!!(違(コー!!」
ロイド : 「レシピを聞けたのか…できたら今度食べさせてくれないか?」w>ヴァル
LGM : まあ、朝は前日のお酒も残っていたりで、まったりと。
クラティア : 「(朝は軽めに果実などで)」
リリィ : どうしてドギマギなのか?w
ヴァルヴァハイム : 「おう、まかしとき!!(コー!」>ロイド
LGM : そしてお昼になり、一向はウィムダールを後に、一路トロウへ向かうことになります。
ルーリィ : 「いい街でしたね〜。今度プライベートで旅行に来てもいいですね」
LGM : クラッカーをお土産に貰った一向は、足取りも軽く――
エイル : 「さて・・・帰りだねw」
クラティア : 「(足取り? やっぱりリリィの肩さ!)」
ヴァルヴァハイム : 「そーだなぁ・・・(コー」>プライベート>ルーリィ
リリィ : 「ビスケット・・もらえた」 肩にクラ
ロイド : 「帰路も油断せずに行こう……」
LGM : 豊かな田園を道の脇に望みつつ―
エイル : 「それが嬉しいね。クラッカー。・・・どうやって食べようかなw」
リリィ : 「あ、ちがった。クラッカー」 肩にクラ
クラティア : 「色々用途ありー」
ルーリィ : 「ぽりぽり……」(クラッカーをそのまますこしづつ齧って)
エイル : 煤u・・・(もう食べてるw)」
LGM : そして、皆さんはふとー 不意に、空におかしな点を見つけます。
ロイド : 「む………」
ヴァルヴァハイム : 「・・・ん?(コー?」>変な点
リリィ : 「なんだろう。雨?」 肩にクラ
LGM :
やがて、どんどんと大きくなるそれが――翼を持つ人型の存在であることに気付いたとき。皆さんの頭上を猛スピードで飛び去って行きます。
エイル : 「・・・?」
ルーリィ : 「どうしました?」(皆が上を向くのでつられて向いて)
リリィ : 「あ。ちがう(汗)」肩の妖精を庇う 肩にクラ
クラティア : 「。。。あや?」
ルーリィ :
「っきゃー!?」(顔をあげたとたん、いきなり目の前を飛び退る影に驚いて尻餅をついて)
??? (N) : ごうっ(両手に、1人の女性を抱え)
クラティア : 「わぷ」<かばわれ
エイル : 「なんだ!?あれは!!」盾で上空をかざしつつ
ヴァルヴァハイム :
「うおっ?!・・・って何だよ、単なる暴走フェンランか?(コー」>翼ある人
エイル : @セージやってみてもいいですかのぅ?
クラティア : 「いけない、誰か捕まえてるよー、追わないとっ」
LGM : 有翼の存在を見た人は、セージチェックお願いします。目標13.
ルーリィ : 「…な、なんですか?フェンランって人間を狩ったりするんですか?」
ヴァルヴァハイム : 動植物は・・・効きそうにないなぁ、人型だし
エイル : セージチェック 2D6 → 1 + 1 +
(3) = 5
LGM : ノI
ヴァルヴァハイム : ・・・ノI>エイル
クラティア : 見事に平目 2D6 → 3
+ 4 = 7
エイル : @10円くださいw
エイル : @ありがとうw
LGM : ソサラなのに平目とはどういうことだろうw>ク
リリィ : 平目いってみよう(汗) 2D6 → 4 + 2
= 6 肩にクラ
ロイド : ひらめ 2D6 → 1 + 2 =
3
ヴァルヴァハイム : 動植物効くなら+5、平目ー 2D6 →
2 + 6 = 8
ルーリィ : ひらめ 2D6 → 2 + 1 =
3
ルーリィ : もうサッパリわからない(笑
LGM :
セージって少ないんだなぁ・・・wでは、モービスさんも分からないので、誰も知りませんね。
クラティア : ふ、、、、完全実践型ソーサラー
エイル : @ゾロリになってしまいまして申し訳ないw
LGM : 一瞬ですが、見たところ女性は気を失っていたようですね。そして…
LGM : 1レベルなら同時習得でタダなのにw>ソーサラーにセージ
ルーリィ : そういえば…(笑
クラティア : こだわり(ぉ
エイル : 「・・・なんだったんだ・・・今のは・・・」
リリィ : 「いやなざわつき・・・だった。エイル」 肩にクラ
銀の甲冑の騎士 (N) :
ばからっ!ばからっ!ばからっ! その有翼の存在を追いかけ、馬を飛ばして来る
ルーリィ : 「こ、今度は何ー?」
エイル : 「女の人を抱えていた・・・様だけど
リリィ : 「…」騎士を見る 肩にクラ
銀色の甲冑の騎士 (N) :
「待て!お嬢様を返せーっ!!」 (皆の横を、風のように駆け抜け)
ヴァルヴァハイム : 「・・・次から次へと、何だってンだ?(コー」>銀色の騎士
リリィ : 「なにかあったの?じょせいが」 肩にクラ
エイル : 「!?」身構えて騎士を待つ
リリィ : 「おひめさま・・・・?」 肩にクラ
エイル : 「・・・・・・お嬢様?」
クラティア :
「……んーと、いまいち詳しくわからないけど、とりあえず人がさらわれたみたいだよー」
ルーリィ : 「お嬢様、だって……?さっき飛んでる人に捕まってた人じゃないですか?」
LGM : 騎士は、皆さんに構わず、有翼と女性を追いかけて行きます。
エイル : 「・・・・・・気にはなる。・・・なるけれど・・・」
ヴァルヴァハイム :
「みたいだな・・・どーする?俺としては、このまま帰るのもアリだと思うけど?w(コー」>ALL
??? (N) :
ばさ… ばささ…… >ウィムダールに広がる、『常闇の森』へと降りて行く
クラティア : 「(じー) 森の中に降りたみたいだけど」
商人モービス (N) : 「うむむ?人攫いですかな。何と物騒な…」
ルーリィ : 「……何事なんでしょうね…?」
エイル : 「・・・僕らはモービスさんを護衛しなければならない。」と認識。
ロイド : 「人攫いだな…」
リリィ : 「…」 肩にクラ
ヴァルヴァハイム : 「んー・・・」騎士もそのまま森の中入って行っちゃいました?
商人モービス (N) :
「あの鎧は、このウィムダール領主に仕える騎士のものですなあ。……うむむ。私共には関係のない話、ですか。言われてみれば、確かにその通り」
リリィ : 「…(困惑している。が、)」 肩にクラ
エイル : @当然PL的にはやじうま〜(げふんげふん)もとい助けにいかねばな感情がw
LGM : 騎士は馬を飛ばして、森へ分け入って行きました>ヴァル
クラティア :
「(ふわっと浮く) ん。 途中放棄だから報酬ダメかなー、でも、いっか。 私は何があったかしらないけど、大変なことが起きてそうだし、いくよー」
リリィ : 「(でも)確かに…モービスさんの身の安全を守るのが仕事だし。…」 肩にクラ
リリィ : 「気にはなる…ああ、なんだ。あなたの心情と一緒だ」>エイル 肩にクラ
リリィ : 「あ!クラティア」
ルーリィ :
「……領主に仕える騎士がお嬢様ーって言ってたってことは…領主の娘さん、って事なんじゃないんですか?さっき捕まってたの」
ヴァルヴァハイム : 「・・・だろうなぁ(コー」>ルーリィ
商人モービス (N) :
「…ふむう。宜しいですよ。私はここで暫く休憩を致します。気になってしかたありません。様子を見て来て頂けますかな」>エイルさん
リリィ :
「モービスさん、仲間が森にいってしまった!すまないけど、あの子を連れ戻したいの」リリィには追いかける動機ができた
ヴァルヴァハイム :
「ってクラティア!勝手に行くなよ!!・・・ああもう、報酬パーかよ?(コハー…」と言いつつ着いて行く>クラティア
エイル : 「・・・申し訳ありません。(キッ)行くぞ!」
リリィ : 「安全な場所に!」>モービスさん
クラティア : 「(ひゅーん)」 ご、ごめんw
ロイド : 「……お気遣い感謝する…
ロイド : (移動する」
ルーリィ :
「私達があの娘さんが無事に助けるお手伝いができれば、モービスさんも領主様にもっといいコネが出来てお得じゃないですか?私達を助けに行かせた、って事にしたらどうです?」
商人モービス (N) :
「商いとは、人と人との繋がりがあってこそ…領主ゆかりの方を見捨てたとあっては、今後に差し障りますからな。 …はっはっは。はっきりと仰るお方ですなあ」>ルーリィさん
リリィ : いいとおもうよーv>クラ
エイル : 全力で常闇の森の方へ向かう。@問題無しですw>クラ
LGM : では、繁みに馬車を隠すモービスさんを後に、皆さんは森へと分け入って行きます。
ヴァルヴァハイム : PL:あのままボケッとしてても意味なかったですしー>クラ行動
ルーリィ :
「じゃ、ちょっと行ってきますっ…ちょっとまっててくださいねっ…!」(にっこり笑ってダッシュして追いかけます)
エイル : <がしょがしょがしょがしょ>
ヴァルヴァハイム : <とっとっとっとっと・・・> ちなみに革鎧ですー
ヴァルヴァハイム : というか、馬の足跡でも足跡追跡しようかしら
クラティア : 「(追いつかれるかも。 まあとにかく森にいどー)」
エイル : <がしょがしょがしょがしょがしょがしょ>プレート
ルーリィ : <たったったった>
ロイド : <すたたたた…>
LGM : 枝や葉が散乱しているので、馬の後を追うのは容易です。
LGM : 森の中を急ぎ進むと……程なく、前方から争う音が聞こえてきます。
銀色の甲冑の騎士 (N) : 「くっ…うおおおっ!」ガキ、ギィンッ
エイル : 「!?」音の方へ駆け込む
ロイド : 「どうやら…交戦中のようだな…」
クラティア : 「(杖を出す、ひゅーっ)」
ルーリィ : 「…こっちですねっ…!」(争う音に剣を抜いてそちらへ駆けて)
リリィ : 間近に来れた。「あ・・・あのものは」ひらめセジチェ再度v>羽 2D6 → 1 + 2 = 3
ヴァルヴァハイム :
「おっと、恒例の・・・『ト・テルタ、あのトリガラ(有翼人)が今日の生贄だー』」ラックー 2D6 → 5 + 3 + (4) =
12
LGM : 皆が繁みを抜け、やや木々が開けた場所にたどり着いた時、目にしたものは――
リリィ : もっとだめだったー
銀色の甲冑の騎士 (N) :
「ぐはぁっ!!」(槍を怪物の肩に刺すが、同時に鍵爪で鎧ごと引き裂かれる騎士)
クラティア : 「!!!」
エイル : 「騎士が!?」@女性はどうなったんだろうかw
ヴァルヴァハイム : 「あいつは?!(コー!」怪物にセジチェ&騎士の技量推察可能?
ルーリィ : 「あっ……!だ、大丈夫ですかっ…!?」
ロイド : 「大丈夫か…!?」>騎士
LGM :
無造作に騎士を振り払う怪物――女性は、やや離れた場所に倒れ伏しています。気絶している模様。
LGM : 技量推察OK。セジもOK。
ヴァルヴァハイム : 技量推察!>騎士 2D6 → 3 +
5 + (5) = 13
クラティア :
「(深呼吸、一息、二息) ――いこっか。 お話どころじゃなさそーだよ」 一応平目・さ 2D6 → 6 + 1 =
7
エイル : 抜刀して怪物と騎士の間へ位置取り/セージチェック再び 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
LGM : 騎士は大量の血を流して倒れています。かろうじて生きている模様。
ヴァルヴァハイム : そして怪物に動植物判定有効?だったら+5 2D6 → 2 + 4 = 6
エイル : そして技量推察(騎士) 2D6 → 2 + 3
+ (6) = 11
LGM : 騎士の技量は、ヴァルヴァハイムよりもわずかに上のようでした>推察
ルーリィ :
「騎士さんを回復させてあげてくださいっ…!ここは食い止めます!」(剣を構えて間に割って入って)
LGM : だいたい、自分と同じ程だと感じました>エイル
ルーリィ : 「何者なのっ…!」(剣を怪物に向けながら話し掛けてみます)
ヴァルヴァハイム :
「エイルと同格の奴が・・・こんなに早くやられるたぁ・・・チッ、金属にしとくんだったぜ!(コー…」>鎧
エイル : 「頼む!ルーリィ!・・・僕の天使と信仰にかけて・・・<キュア>」>騎士
2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
エイル : 8 = 4 (3 + 5 = 8) + 【4】 キーNo. :
10
??? (N) :
「……グルル…ギィーー!!」(牙をむき出しにして威嚇…どこか笑っていいるかのようでもあり)
ルーリィ : 「話が通じる相手じゃなさそうですね……」(キッと敵を睨んで)
エイル : そして補足ON (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング
クラティア : 「問答無用って気配は濃厚、守護をかけるから臆さないでね」
クラティア : ぺた (HP:12/12 MP:16/16 5/5 敏:15)
LGM :
怪物は、かける声を無視し、空中へ浮かびあがり…襲い掛かってきます。戦闘開始、補足どうぞ!
ヴァルヴァハイム : セージはどうだったのだろうか、補足オン! (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
LGM : セージは13じゃないとw
ルーリィ : 「くっ……問答無用ってことねっ…」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛
ロイド : 「く…話が通じる相手ではないようだな…(弓構え) (HP:21/21 MP:20/20 敏:10)後
LGM :
エイルの回復は、1R目の行動として処理します。こいらの敏捷度は18ですので、それより早い方、どうぞ!
LGM : こちらの
ヴァルヴァハイム :
「・・・分かってて笑ってやがるってか?ナメてんじゃねぇぞ・・・!!!(コー!!」肉切り包丁抜刀>怪物 (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
LGM : 前衛後衛の表示もよろしく。
エイル : 「癒しはした。後は騎士の運に期待するしかない。それとルーリィ、気をつけろ。」
クラティア : うしろっ (HP:12/12 MP:16/16 5/5 敏:15) 後
エイル : 了解>GM (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング前衛へ次ラウンド移動
LGM : リリィからかな?
ヴァルヴァハイム : リリィ大丈夫だろうか・・・さっきから反応がない (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
LGM : とらぶる?
リリィ : はい (HP:10/10
MP:18/18 敏:20)後衛
LGM : 狽ケ、戦力計算が!
ヴァルヴァハイム : いらっしゃったー (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
LGM : あ、良かった(ほっw)
リリィ : ごめんなさいPLトラブル。遅延で (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
リリィ : このRで立ち直れますー (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
LGM : 現在、有翼の怪物は鍵爪で前衛に襲いかかろうとしています。 遅延了解しました
有翼魔人 (N) : 「ガァァー!!!」鍵爪を二回、凄まじい速度で振るう 1ヴァ 2ル
2D2 → 2 + 2 = 4
ルーリィ : Σ (HP:10/10
MP:9/9 敏:12)前衛
ヴァルヴァハイム : ヒィ (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
ルーリィ : 2D6 → 6 + 1 + (5) =
12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛
ルーリィ : 2D6 → 3 + 1 + (5) =
9 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛
有翼魔人 (N) : 13を二回回避。当たると14点が二回です。
エイル : @いやな予感(汗) (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング前衛へ次ラウンド移動
有翼魔人 (N) :
ヴァルヴァハイム : ウヒーーー (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
ルーリィ : 8 = 5 (6 + 3 = 9)
+ 【3】 キーNo. : 13 (HP:10/10
MP:9/9 敏:12)前衛
ロイド : (汗汗汗) (HP:21/21 MP:20/20 敏:10)後
ルーリィ : 8 = 5 (6 + 3 = 9)
+ 【3】 キーNo. : 13 (HP:10/10
MP:9/9 敏:12)前衛
リリィ : このRで立ち直れますー (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
ヴァルヴァハイム : あー・・・・ニ発目庇えます? (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
クラティア : 防御の出目はよかた、、、 それでもダメかー (HP:12/12 MP:16/16 5/5 敏:15) 後
ルーリィ : 「きゃーっ」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛
エイル : 「ルーリィ!!?」 (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング前衛へ次ラウンド移動
リリィ : PL:おかしい(汗)ルーターがカチカチと音を出してる (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
有翼魔人 (N) : −2。生命抵抗で目標値9ですね。
ルーリィ : 2D6 → 5 + 4 + (2) =
11 (HP:-2/10 MP:9/9 敏:12)前衛
ルーリィ : (無事気絶) (HP:-2/10 MP:9/9 敏:12)前衛
エイル : @ほっ (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング前衛へ次ラウンド移動
ヴァルヴァハイム : 色々なことがピンチだ!>ルーリィやらリリィのパソやら (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
クラティア : 色々危険! (HP:12/12 MP:16/16 5/5 敏:15) 後
エイル : @次キュアしちゃるかんね。>ルーリィ (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング前衛へ次ラウンド移動
LGM : あー、怖かった。それでは残りの人、全員どうぞ
エイル : @さ、じゃんじゃんいこう。 (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング前衛へ次ラウンド移動
リリィ : だいじょうぶそう! (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
有翼魔人 (N) : こちらも補足表示。 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D
ロイド : 「…一気に攻めるぞ!(弓撃ち」 2D6 → 3
+ 5 + (7) = 15 (HP:21/21 MP:20/20
敏:10)後
ヴァルヴァハイム : 「ルーリィッ!・・・ッ手前えェェェ!!(コー!!」攻撃! 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
リリィ : ここは森のなかですよね。バインディングいきますー<遅延で (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
リリィ : 2D6 → 2 + 2 + (7) =
11 (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
ルーリィ : あ、マイナス2をいれて9だったんですねw (HP:-2/10 MP:9/9 敏:12)前衛
有翼魔人 (N) : 両方命中! 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D
リリィ : ふぁー (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
クラティア :
「マナを媒体に集積、転換、放出、、、、守護の衣たれ、プロテクション、ドライブ!」 前衛3人(気絶含む)にプロテク。 2D6 →
2 + 3 + (5) = 10 (HP:12/12 MP:16/16
5/5 敏:15) 後
ロイド : 「そこだっ…!(回れ神ダイスw) 11 = 4 (3 + 1 = 4)
+ 【7】 キーNo. : 30 (HP:21/21
MP:20/20 敏:10)後
クラティア : 無事発動、プロテよろしく>前 (HP:12/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
ヴァルヴァハイム : 「うおるぁぁあああ!!!」打撃! 12 = 6 (6 + 1 = 7)
+ 【6】 キーNo. : 26 (HP:20/20
MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック
有翼魔人 (N) :
空中浮いてるっぽいので、効果は薄そう。どのみち抵抗してるけどw>バインド 有翼魔人 敏捷18
攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D
ロイド : 低い…な 「く…当たり所が悪かったか…」 (HP:21/21 MP:20/20 敏:10)後 1本
エイル : サンクス♪ (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)I天使グロリアスウイング前衛へ次ラウンド移動
ヴァルヴァハイム : 「ちっ・・・硬ぇか!!(コー!」 (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック
有翼魔人 (N) : 「グルルゥ…」二人の攻撃も、それほど意にかいしていないようだ」
有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D3
有翼魔人 (N) : 」いらない 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D3
有翼魔人 (N) : では、2R目。リリィどうぞ 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D3
クラティア :
「次、炎をあげるね。 私と同じくらいか、速い人はちょっとタイミングを遅らせて」 FWが入るよ。>物理攻撃可4人 (HP:12/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
リリィ : じゃあ…「光の御霊よ…わが器に宿りて」ウィルオーウィスプー (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
リリィ : 2D6 → 5 + 6 + (7) =
18 (HP:10/10 MP:18/18 敏:20)後衛
リリィ : 12 = 5 (6 + 3 = 9)
+ 【7】 キーNo. : 10 (HP:10/10
MP:18/18 敏:20)後衛
ヴァルヴァハイム : ものごっつ抜いてるね>ウィスプ (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック
ルーリィ : いい目ですね〜 (HP:-2/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク
エイル : 了解>クラ (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
クラティア : グレイトw (HP:12/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
有翼魔人 (N) : 「ガアアアッ!!」爆光に、かなりの傷を追う 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
有翼魔人 (N) :
「ヒョゴゴゴゴッ怒りの反撃。後衛のリリィ、ロイド、クラティアに火炎ブレス。 有翼魔人 敏捷18
攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
リリィ : これは精神抵抗? (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
クラティア : ナンダッテー。 扱いは魔法? (HP:12/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
リリィ : ですね 2D6 → 1 + 2 + (9) =
12 (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
ルーリィ : ナ、ナンダッテー (HP:-2/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク
クラティア : 抵抗。 2D6 → 3 +
4 + (5) = 12 (HP:12/12 MP:13/16 5/5
敏:15) 後
ヴァルヴァハイム : 焔吐きやがったし!! (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック
クラティア : 最低値と期待値同じディスか、、、て、+2だ、14だw
(HP:12/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
有翼魔人 (N) :
精神抵抗14で。扱いは特殊能力。抵抗に+2はOKですが、バリアーは働かず。成功すると9点。失敗すると11点のダメージ 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
有翼魔人 (N) : ←ダイス振るの怖くなった 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
エイル : @バルログかぃなこいつは! (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ロイド : 「くっ…」抵抗 2D6 → 5 + 5 +
(7) = 17 (HP:21/21 MP:20/20
敏:10)後 1本
ヴァルヴァハイム :
いま気が付いたんだけど・・・クラティアって、フェアリーとしては生命点最高値?w (HP:20/20
MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック
リリィ : ひぃ (HP:3/10
MP:16/18 敏:20)後衛
クラティア : 「け、けっこー痛いかも。 大丈夫?」>リリィとロイド
(HP:6/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
クラティア : イエース、実に頑丈。<12 (HP:6/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
LGM :
リリィは、こいつが炎の精霊力を強く宿していると気付きました。炎は通用しなさそう。 有翼魔人 敏捷18
攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
リリィ : 「…お、おどろいた。こんなにも火の力が…(よろろ」>クラ (HP:3/10 MP:16/18 敏:20)後衛
LGM : 火だから1点余分に受けておくれw>クラ 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
リリィ : 「こやつに火は通用しない」>仲間みんな (HP:3/10 MP:16/18 敏:20)後衛
ヴァルヴァハイム : ・・・むう、分担して回復する?>エイル (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック
エイル : @倒れていた方が安全そうだがどうするねw>ルーリィ (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
クラティア : Ok,エンチャントウェポンだな!w (HP:5/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
ロイド : 「まだまだだ…」5 (HP:16/21 MP:20/20 敏:10)後 1本
ロイド : 5点ダメ (HP:16/21 MP:20/20 敏:10)後 1本
エイル : @3人なら拡大して癒せるが・・・さて? (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ルーリィ : 起きたほうがいいかな…w (HP:-2/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク
LGM : そして残りの方どうぞー 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
クラティア : 「火は駄目? ……じゃあ、武器に光を。 まっててね」
(HP:5/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
銀色の甲冑の騎士 (N) : (このRは立ち上がるのみ。次Rチャージする模様) 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
リリィ : 「森で火の力なんて・・・・」眉をしかめる (HP:3/10 MP:16/18 敏:20)後衛
クラティア : む。 (HP:5/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
エイル : @抜刀してるからかけられたらかけて>EW>クラ (HP:14/14 MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
クラティア : 騎士にも支援かけてもよさそうですか (HP:5/12 MP:13/16 5/5 敏:15) 後
有翼魔人 (N) : 「ギィーッキィッキィッキッ!」ばっさばっさ 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
LGM : 騎士はほっといてくれていいですよw 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
エイル : 「僕の天使と信仰にかけて!<キュア>」ルーリィとあと誰か一人面倒見よう
(HP:14/14 MP:11/14
敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
エイル : ルーリィ 2D6 → 3 + 5 + (4)
= 12 (HP:14/14 MP:11/14
敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
クラティア :
「マナを宿し、媒体を通じ、万能なるを変質させ。 エンチャントウェポン、ドライブ!」>物理4人集 2D6 → 1 + 4 +
(5) = 10 (HP:5/12 MP:13/16 5/5
敏:15) 後
クラティア : 発動 表示よろしく。 あとリリィで。<回復 (HP:5/12 MP:5/16 5/5 敏:15) 後
リリィ : ふに…ありがと (HP:3/10 MP:16/18 敏:20)後衛
ロイド : 「魔力付与感謝する…」>クラティア (HP:16/21 MP:20/20 敏:10)後 EN 1本
ヴァルヴァハイム : 「行くぜ・・・オルァッ!!」攻撃! 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック
エイル : ではリリィ 2D6 → 6 + 4 + (4)
= 14 (HP:14/14 MP:11/14
敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
エイル : ルーリィ 7 = 3 (6 + 1 = 7)
+ 【4】 キーNo. : 10 (HP:14/14
MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
エイル : リリィ 10 = 6 (5 + 6 =
11) + 【4】 キーNo. : 10 (HP:14/14
MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
LGM : 拡大は一まとめでOKですよー>エイル 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D9
ロイド : 「そこだっ……!」撃ち 2D6 → 3 + 4
+ (7) = 14 (HP:16/21 MP:20/20
敏:10)後 EN 1本
リリィ : 「…はっ(汗)ありが…と」>エイル (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
ルーリィ : 「……んっ…んうう……」(むっくり) (HP:5/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク FW
ロイド : ダメ 12 = 5 (2 + 3 = 5)
+ 【7】 キーNo. : 35 (HP:16/21
MP:20/20 敏:10)後 EN 1本
リリィ : 「…るーりぃ!」つぎ、この子がヒーリングいきましょうか (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
ロイド : むぅ…出目が悪い (HP:16/21 MP:20/20 敏:10)後 EN 1本
有翼魔人 (N) : ヴァルヴァハイムの斬撃をかるくいなすが・・・ロイドの矢を体に受ける
有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
エイル :
「(にこっ)>リリィ・・・・ルーリィ!しっかりしろ!僕を上手く盾にして戦うんだ。」 (HP:14/14
MP:11/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
LGM : ルーリィは、このR最後に起き上がる? 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
エイル : @そして了解です>GM (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ルーリィ : 「……あれ…死んだおじいちゃんはどこ…?はっ…!こ、この〜」 (HP:5/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク FW
リリィ : 次のラウンド、相手より早い癒し手は? (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
LGM : では、3R目。 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
ルーリィ : どのみち敏捷度的に起きるのは敵の後ですしね (HP:5/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク FW
LGM : リリィのみw>早い 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
ヴァルヴァハイム : リリィ一人だなぁ・・・ (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
リリィ : いきまーす!w<ヒーリング (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
ヴァルヴァハイム : そして大穴狙い、強打-1! (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
リリィ : 「ルーリィ…」思わず前衛に 2D6 → 4 +
6 + (7) = 17 (HP:10/10 MP:16/18
敏:20)後衛
エイル : 以後、ルーリィへの直接攻撃はエイルが受けましょう。<庇い> (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
有翼魔人 (N) :
ちなみに、攻撃目標はさっき殺したと思ったのに立ち上がったルーリィに狙い定め(ぎょろ) 有翼魔人 敏捷18
攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
ヴァルヴァハイム : 同じく、リリィに来た場合は庇えます? (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
リリィ : 前回復してください (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
クラティア : ヒィ<ぎょろ (HP:5/12 MP:5/16 5/5 敏:15) 後
ルーリィ : ねらわれてるっΣ (HP:5/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク FW
ヴァルヴァハイム : ギャア (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
エイル : 「させるか。(キッ)」>魔人 (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ルーリィ : ひとまず全力回避宣言 (HP:5/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク FW
ヴァルヴァハイム : ルーリィ回復してるよー (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
リリィ : ルーちゃん、HP− (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
有翼魔人 (N) :
<庇う>場合、回避−4、ダメ減ー2になります。攻撃を片方だけ受けることは不可能、そして出来るのは1人につき一人。 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
ヴァルヴァハイム : そしてFWじゃなくてEWだ! (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
クラティア : EWですw (HP:5/12 MP:5/16 5/5 敏:15) 後
有翼魔人 (N) : どっちがガードするんだろw>エイル・ヴァル 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
クラティア : 「……集中して、落ち着いて、定めて」 今回攻撃しますよ。
(HP:5/12 MP:5/16 5/5 敏:15) 後
ルーリィ : あれ、あ、回復してるんだ (HP:5/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
有翼魔人 (N) : その代わり、反撃も可能>庇う人 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
エイル : @庇うよ庇うよ>ルーリィ・了解>GM (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
有翼魔人 (N) : 強打で殴ってあげよう 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃14×2 回避12 防御10 抵抗14 累計D11
リリィ : 容赦ない!(汗)w (HP:10/10 MP:16/18 敏:20)後衛
エイル : 博Eされるw(ヒィ) (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ルーリィ : 庇われてる時は庇われてる方は攻撃できないのかな? (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
有翼魔人 (N) :
「ガアアアアア!!」ルーリィを庇うエイルに突進。鍵爪強打!13を二回回避、ダメージは16×2!! 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
エイル : 防御専念で庇うのできるかなぁw (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
LGM : 行動は自由です>ルーリィ 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
クラティア : がんばれー (HP:5/12 MP:5/16 5/5 敏:15) 後
LGM : ずるっこいなぁw反撃諦めるなら、よしとそましょう>回避しつつ庇い 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
ルーリィ : 了解ですす (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
LGM : しましょう 有翼魔人
敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
エイル : 防御専念は反撃諦めてますよw (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
LGM : では、エイル頑張ってw 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
エイル : それでも厳しい事に変わりはないw1発目 2D6
→ 5 + 5 + (4) = 14 (HP:14/14 MP:5/14
敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
エイル : 2発目 2D6 → 3 + 6 + (4) =
13 (HP:14/14 MP:5/14
敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
エイル : @ニヤリ (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ルーリィ : おお、流石w (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
エイル : <ガキガキン> (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
有翼魔人 (N) :
「グォオオ!?」(仕留めた――そう思った瞬間、いなされ大きく体勢を崩し) 有翼魔人 敏捷18
攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
リリィ : 「…!」 (HP:10/10 MP:12/18 敏:20)後衛 ※イマダケ前衛
ヴァルヴァハイム : うわあw (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
クラティア : 「……好機!」 (HP:5/12 MP:5/16 5/5 敏:15) 後
LGM : では、残りの方、どうぞ! 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
エイル : 「チャンスだ!」>ALL (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ヴァルヴァハイム : 「料理人の心得、その壱ィッ!」攻撃! 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
銀色の甲冑の騎士 (N) : 「お見事!仕留めてみせる!!」(槍構え突進) 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D11
ルーリィ : 「えーいっ!お返しーっ!」(両手攻撃)魔法がかかってるほうから 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
ルーリィ : もう一方 2D6 → 4 + 5 + (4)
= 13 (HP:10/10 MP:9/9
敏:12)前衛 プロテク EW
クラティア :
「何もかもを可能にする万物の基、マナを集束、、、、射出、エネルギーボルト・ドライブ!」達成拡大+2 2D6 → 1 + 5 +
(7) = 13 (HP:5/12 MP:5/16 5/5
敏:15) 後
ヴァルヴァハイム :
「『硬いお肉などを切る場合には・・・乾坤一擲、力の限り一刀両断!!!』」打撃! 13 = 7 (3 + 4 = 7)
+ 【6】 キーNo. : 31 (HP:20/20
MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
クラティア : 抜けなかったか 6 = 1 (1 + 5 = 6)
+ 【5】 キーNo. : 0 (HP:5/12
MP:3/16 1/5 敏:15) 後
ルーリィ : 「ていやーっ!」 16 = 7 (5 + 6 =
11 クリティカル!) + 4 (3 + 4 = 7) + 【5】 キーNo. : 13
(HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
ルーリィ : 8 = 3 (5 + 2 = 7)
+ 【5】 キーNo. : 7 (HP:10/10
MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
ロイド : 「この一撃で決める…!!」撃ち 2D6 → 6
+ 2 + (7) = 15 (HP:16/21 MP:20/20
敏:10)後 EN 1本
ロイド : 「終わりだ!(回れ」 16 = 9 (2 + 6 = 8)
+ 【7】 キーNo. : 35 (HP:16/21
MP:20/20 敏:10)後 EN 1本
クラティア : 鬼のように連撃だ!w (HP:5/12 MP:3/16 1/5 敏:15) 後
リリィ : 「…(ぽかん)みんな…」w (HP:10/10 MP:12/18 敏:20)後衛 ※前衛より3m後ろに
ヴァルヴァハイム : 15点? (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
有翼魔人 (N) : 「ゴアアアアアア!!?」(体勢を崩したところを、次々に殺到)
有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D26
ルーリィ : あ、レート1だけ間違えた… (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
クラティア : 「(くる、くる、と杖を回転、持ち直し)」 (HP:5/12 MP:3/16 1/5 敏:15) 後
ルーリィ : うちのは15です (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
銀色の甲冑の騎士 (N) : 「トドメじゃああああああああ!!」そして最後にチャージ
2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D25
ヴァルヴァハイム : ズサーーーーーー (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
銀色の甲冑の騎士 (N) : (すてーん) 有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D25
エイル : @(笑) (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ルーリィ : ズザー (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
ロイド : うむ…見事なオチだw (HP:16/21 MP:20/20 敏:10)後 EN 1本
リリィ : わあw (HP:10/10 MP:12/18 敏:20)後衛 ※前衛より3m後ろに
ヴァルヴァハイム : 「・・・・ってオイ!!!(大突っ込みw」>騎士 (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
クラティア : 最高だよ、、、アンタ、、、w (HP:5/12 MP:3/16 1/5 敏:15) 後
LGM : 爆笑中 有翼魔人
敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D25
クラティア : 「(こけっ)」w (HP:5/12 MP:3/16 1/5 敏:15) 後
エイル : @おいしいなぁ。この騎士w (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ヴァルヴァハイム : 素晴らしい!! (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
ルーリィ : 「思い切り顔から滑っていきましたよ……」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
LGM : 懇親の力を込めた一撃は狙いを見誤り――だが、怪物はすでに事切れた後でしたw
有翼魔人 敏捷18 攻撃13×2 打撃16×2 回避8 防御10 抵抗14 累計D25
クラティア :
「あやー、、、、あれ、凄い痛いって思うんだけど、、、怪物さんも微妙に哀れんでるよー」 (HP:5/12
MP:3/16 1/5 敏:15) 後
クラティア : 事切れてた!w (HP:5/12 MP:3/16 1/5 敏:15) 後
リリィ : w (HP:10/10
MP:12/18 敏:20)後衛 ※前衛より3m後ろに
クラティア :
「(ふよふよ) だいじょーぶー?(こけた騎士の目の前に浮遊」 (HP:5/12 MP:3/16 1/5
敏:15) 後
銀色の甲冑の騎士 (N) :
「む、抜けんっ!抜けんぞっ!?」(ぐいぐい。地面に刺さった槍引っ張り) 戦闘終了ですw
エイル : <ブン・・・シャリン>納刀 (HP:14/14 MP:5/14 敏:15)エンチャントW・プロテクションI天使グロリアスウイング前衛
ヴァルヴァハイム : 「・・・・最後の最後でスカすんじゃねぇよ!!w(コー!w」>騎士
(HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
リリィ : (後ろで衣服の乱れを直す)
ヴァルヴァハイム : 「(そして丁寧に拭き拭き)」>肉切り包丁 (HP:20/20 MP:13/15 敏:13)前衛 プロテ ラック EW
エイル : 「手ごわい相手だった。(冷や汗)」@一回も斬っていないエイルw
銀色の甲冑の騎士 (N) :
「…む。ゴホン。あー、いや、こやつがもう少し耐えおると思ってな…だが、ご助力感謝致す」>ALL
クラティア :
「あのお嬢さんも、気絶してるだけみたいだし、騎士さんも無事だし、よかったねー」 (HP:5/12
MP:3/16 1/5 敏:15) 後
エイル : 「さらわれた女性は?」>騎士
ルーリィ : 「ハァ…ハァ……死にかけました…直撃を食らってしまって…未熟でご迷惑を…」
(HP:10/10 MP:9/9 敏:12)前衛 プロテク EW
クラティア : ほそくおふ
銀色の甲冑の騎士 (N) :
「お嬢様……しっかりなされませ。怪物は無事討ち果たしました」(女性抱え上げ)
ロイド : 「……まぁ、終わったな・・・(弓を片付ける」 (HP:16/21 MP:20/20 敏:10)後 EN 3本
リリィ : 「…うん、よかった。」>クラ
ヴァルヴァハイム :
「なーに言ってんだ!最後の一太刀、凄かったじゃねぇか!!(コー」背中バン>未熟>ルーリィ
エイル : 「仕方がないさ。でも最後の連撃は見事だったね。」>ルーリィ
ルーリィ : 「あわわ…は、はい…ありがとうございます…」(背中を叩かれてふらり)
クラティア :
「(着衣の乱れを直し終わったのを確認してちょこんと肩に)ちょっと、疲れちゃったかもー。 わんどら(猫)も大変だったねー」<リリィ
ロイド : 「いや、最後の攻撃はなかなかのものだった…」>ルーリィ
女性 (N) :
「……?ルーサー!助けに来てくださったのですね!」(騎士の髭顔に抱きつきw)
リリィ : 「猫?(探す)」<ワンドラ>クラ
リリィ : 「…あら」>お姫様抱擁
クラティア : 足元でにゃー<わんどら
エイル : 「!・・・(赤面してそっぽ)」
銀色の甲冑の騎士 (N) :
「この程度の怪物など、どうということは… あ、いやいや。こちらの方々の協力あってこそです」
ルーリィ : 「あははは……(苦笑)」
クラティア :
「邪魔するのは野暮ってものだよー、たぶんだけどー。 落ち着いたら話つづけよー」w
リリィ : (微笑みながら足元の猫ちゃんもだっこしてあげる)
LGM :
かくして、一向は騎士と女性の感謝の言葉を聞きつつ、モービスさんのところに戻るのでした。
クラティア : わんどら:にゃー 「わんどら、ありがとうってー」<だっこ
ヴァルヴァハイム : 「さて、今度こそ戻るとするかね・・・・(コー」
リリィ : 「モービスさん、みんなで帰ってきたよ」
エイル : 「・・・やれやれ。間に合ってよかった。」戻り
リリィ : 「そうか。いいな、ありがとうか」>クラにワンドラ
LGM :
女性は、領主ライアール・ウォータンの姪にあたる人でした。何者かがしむけた怪物に、誘拐されるところだったようです。
クラティア :
「ただいまー、ただいまかな? えーと、もどりましたー」>モービス
ルーリィ :
「ええ〜…あんな怪物を召使にしてる人が…人かどうかはわかりませんが、いるってことですか…怖いですねえ…」
商人モービス (N) : 「なにやら無事におさまったようで。何よりでした…」(ほっ)
ヴァルヴァハイム : あ、その後の会話でしっかりとモービスさんの名前を出しておこうw
ロイド : 「……まぁ、無事に解決できて何よりだ…(戻り」
LGM :
一応、女性を救い出したのは騎士ルーサー、ということで表向きは落ち着いたようです。皆さんには、後でルーサーから感謝の気持ちとして、謝礼が支払われました。
クラティア : 「(帰り道猫がリリィ肩で頭にクラティで帰るであろう)」
ルーサー (N) :
「また、ウィムダールへ赴きし時には私を訪ねてくだされ。きっと力になり申す」(女性の肩抱いてにっこりw)
クラティア : 「(のほほん笑み返し)」w
リリィ : 「…」笑顔>ルーサさんw
エイル : 「光栄です。」>ルーサー
LGM : かくして、のどかなはずのキャラバン護衛仕事は、思わぬ寄り道をしつつ、終ります。
ロイド : 「…(チカラになるのか…?」
ルーリィ : 「あはは、良かったですね〜」
エイル : 「今回の仕事は楽しかったよ。また機会があったら一緒に仕事しよう♪」>ALL
LGM :
――今日は東か明日は西か。風にそよぐ麦穂も、今日の陽気に顔を上げ――冒険者一向はウィムダールを後にするのだった――
LGM : 『魔界の騎士』 おしまい
リリィ : 「うん、また。一緒に」>エイル
クラティア : おつかれさまでしたー
ルーリィ : あの魔人が魔界の騎士だったのかな…w
LGM : お疲れ様でしたー。
エイル : おつかれさまでした!(パチパチパチ)>GM&ALL
ルーリィ : おつかれさまでした!
リリィ : おつかれさまでした
ヴァルヴァハイム : 「ま、暇な時にな・・・(コー」
クラティア :
つまり、もう一回攻撃を受けていたら裸になっていたんですね!!<魔界村>GM
エイル : 「(ドキw)」
ヴァルヴァハイム : お疲れ様でした!>GM&ALL
エイル : <爆
エイル : >魔界村
ロイド : お疲れ様でした>GM,ALL
LGM : 経験値、510点。 報酬、400(モービス)+300(ルーサー)rk。
ヴァルヴァハイム :
デビル語(悪魔言語)が会得してる人が居たら、いらん背後関係とか聞けたのかしらw
ルーリィ : そ、それか…!
LGM : バレてる!w>騎士ルーサー
リリィ :
GMおねがいが。アイスシートと同じレベル、同じ消費のダイアモンドダストは不可ですの?(汗)にこにこv<選べる300ルクスの精霊魔法
ヴァルヴァハイム : ヒゲ面ってところで何だか覚えがありましたが・・・まさか魔界村だとは!w
ルーリィ : 次はたいまつで攻撃だだだ
クラティア : くらえい、生活費クラーッシュ 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
LGM : 生活費どうぞー。 高品質判定も可能です。
エイル : 素晴らしいw>700rk
クラティア : ルーサー分吹っ飛んだ>orz
エイル : 生活費。 2D6 → 1 + 3 =
4
エイル : ニコニコ
リリィ : 生活費 2D6 → 4 + 2 =
6
ルーリィ : ふふふ…いままで生活費判定で9以上しか出したことない私です
ロイド : 生活費〜1ゾロ〜〜〜 2D6 → 3 + 3 =
6
LGM : ダイアモンドダスト、バランス崩しになりかねないから……ゴメンw>リリィ
ヴァルヴァハイム : 生活費! アックスにまだ厨房借りてるので+1 2D6 → 4 + 2 + (1) = 7
ルーリィ : えい生活費 2D6 → 2 + 4 =
6
ルーリィ : おおおお…奇跡の数字…(ぇ)
クラティア : 速く4れべるになりたーい
LGM : 時間40分オーバー。私にしてはマシなほうだ!
ルーリィ : あと高品質〜。さっきと同じ7-5サーベル 2D6 → 2 + 4 = 6
ルーリィ : だめでした
ヴァルヴァハイム : ルーサーのコネとか貰えないだろろうかー
エイル : フフフ・・・そしてこれが本命だ。鎧に魔力付与! 2D6 → 4 + 1 = 5
LGM : 何の役にも立ちませんよwでもあげます>騎士ルーサーのコネ
エイル : <日本海溝の底まで沈んでいく>
ルーリィ : なはは
リリィ : ふみゅー。じゃあ…南国生まれのリリィにはフラウを扱えなかったことにするかなぁ(悩
ヴァルヴァハイム : 買い置きで、21−26最高品質グレソ目標値11! 2D6 → 5 + 5 = 10
ヴァルヴァハイム : おしい・・・・!
リリィ : おしいなー(汗)w
クラティア : よし、初めての高品質注文をするぜ!
リリィ : おっとこまえ!<するぜ
LGM : うむむ。では、氷以外からチョイスしますか?>リリィ
クラティア : クロース3→2(くわ!) 2D6 → 2 + 1 = 3
クラティア : 。。。だめぽw
クラティア : だめぽい、だw
リリィ : しなおせますか?あわわ。
エイル : 一緒に沈むかねw
ロイド : WMさんに噛まれますな…w
リリィ : いただいても使用しなければいいかとおもってた、じゃあ・・・・ありがとう。1D5?
リリィ : こうかな
LGM : 1土 2水 3火 4風 5樹 でどうぞ>リリィ
リリィ : 1D5 → 3 =
3
リリィ : あ、りりぃらしいのがでた。<ジッポ持ち
クラティア :
まあいいや、どうせ0の服だしー、てうあ、裏の高速で事故のよーな音が、、、
LGM :
火。 「サラマンダー・トーチ」1LV 「ハイドラント」1LV 「ファイアプルーフ」3LV のどれかですね。レベル×300rk。
エイル : 深夜の事故はでかくなりがち(汗)
LGM : ひぃ>高速で事故
クラティア : サイレンの音もキコエテキター
エイル : しかも高速・・・か。
クラティア :
そういえば今日は卒業式デシタヨ、寝ないと駄目かも、でもオヤジ殿送り出さないとなあ
LGM : 本のタイトルは『火蜥蜴の舌』で。>火精霊本
ヴァルヴァハイム : ファイアプルーフとハイドラントがオススメかなぁ
エイル :
さて、それではキャラ更新も完了!Lさんどうもありがとうございました!また遊んでくださいな♪
ロイド : (
LGM : お疲れ様。早く寝れw>くー
ヴァルヴァハイム : お疲れ様でしたー>エイル
エイル : ではではです♪>ALL
ロイド : 汗…<高速で事故
ロイド : お疲れ様でした>エイル(ぱぱさん)
アリサリス : エイルさん、オサラバコサラバ!
LGM : お疲れ様でした。こちらこそー>ぱぱさん
ルーリィ : おつかれさまでしたー
リリィ :
ファイアープルーフで、火の中を平然と火渡り、って演出的にいいかも。火と日の巫女にしよう
クラティア : ノシノシ
アリサリス : クラティアさん、オサラバコサラバ!
リリィ : ありがとうでした!!>GM
ルーリィ :
かなり死にかけてヒヤヒヤしましたが、なんとか終えられてよかったですw またよろしくおねがいしますー
ヴァルヴァハイム : お疲れ様でした>クラウティア
ロイド :
「さて…俺も落ちる…寝過ごしたのに参加OKしてくれた皆に感謝」ありがとうございました、おやすみなさい>GM,ALL
ヴァルヴァハイム : ウいらない
LGM : 了解ですー
ルーリィ : では、おつかれさまでした〜
アリサリス : ロイドさん、オサラバコサラバ!
リリィ : いろいろありがとー>GM、みんな
ヴァルヴァハイム : お休みなさいー>ルーリィ&ロイド
LGM : こっちもヒヤヒヤだったw
アリサリス : ルーリィさん、オサラバコサラバ!
リリィ : おもしろかったよvありがとうGM
ヴァルヴァハイム : レシピと高級ビールだけで大成功だw面白かったですー>GM
LGM : ルーサーがいいオチ役になってこれた。ホント腹がよじれたよw
リリィ : w
リリィ : それではおやすみなさいー
アリサリス : リリィさん、オサラバコサラバ!
ヴァルヴァハイム : ズサーーーw
ヴァルヴァハイム : では、お疲れ様でした!
アリサリス : ヴァルヴァハイムさん、オサラバコサラバ!
LGM : そういっていただけるとwそれでは私も落ち〜
LGM : あ、高品質判定しておこう。
LGM : と思ったけど何も思いつかないや…wカグヤに高品質巫女服とか 2D6 → 1 + 4 = 5
LGM : 出なかった。それではあらためて落ち。
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