キャシー : LGMさん、いらっしゃい♪
キャシー : 丸さん、いらっしゃい♪
丸 : さて、化け物ファイターか役立たずバードか堅実シャーマンで行くべきか…
LGM : あえてシナリオの傾向も難易度も明かさないで始めてみたり。一番使いたいPCでどうぞ
キャシー : ミルヴィさん、いらっしゃい♪
ミルヴィ : でも実はこの子まだ外見が決まってなかったりします。>三つ子
ミルヴィ : まずいかなあまずいかなあ
ミルヴィ : ちなみにおかえしの2件は丸さんとLさん>さっきのつづき
丸 : ありゃ、私何かあげましたっけ?w
LGM : DF団。それは世界制覇を目論む悪の秘密組織―
ミルヴィ : えーてるをもらいましたかも>丸さんに
キャシー : ジョージアさん、いらっしゃい♪
LGM :
―不死者たちによって構成されるその戦力は、かつてトロウ国を崩壊寸前にまで追い詰めたほどである―
キャシー : ディアンさん、いらっしゃい♪
LGM : コーヒーかしら>ジョージア
ディアン : おぢさんも混ぜて下さい
ミルヴィ : わたしわせっしょんしているばあいではないきがします(抑揚無し)
丸 : あ、そーいえばw <えーてるGかっぷ
ジョージア :
折角なので新キャラで。 ジョージア=S=ヴォトル。 シーフ1 ソーサラー1 セージ1 マーチャント(???)3
LGM :
―だが、20年前…トロウ軍と冒険者たちの攻撃により壊滅、悪の芽は費えたはずだった―
丸 : えーと、他のキャラ達の技能見て決めよう
ジョージア : いきなり技能が被ってやがる。
ジョージア : 技能じゃないな、色だ。 カラー。
ディアン :
何なら変われますが、一応ファイター2プリースト1エンジェル0クラフトマン(鍛冶)5 ドワーフおぢさん
ミルヴィ : ミルヴィはパングアム1のパティシエー見習ですかも、だんとつで弱いとおもいます
ディアン : おっと、これは失礼。感謝>ジョージア
丸 : ファイターにパングアムにソーサラーに…こうなるとマルルンかフリードだなぁ
LGM :
しかし。光あるところ影ありー。世界の裏から忍び寄る闇は、今またその牙を人々に向けようとしていた――
丸 : …キャラシーろくに書き込んでないけどフリードにしちゃえw
アリサリス : 丸さん、オサラバコサラバ!
キャシー : フリードさん、いらっしゃい♪
LGM : デュークフリード!
フリード : 「遂に初陣か…」
フリード : 「私は異星人の王子ではないぞ(笑)」
ミルヴィ : 装備もほとんど買ってなかったり、急いで買っておこう(ダメダメな)
ディアン : ジョージアキャラシーどこよ・・w
フリード : 「フリードリヒ・フライハイト。技能は今訂正するので少し待ってくれ」
ジョージア : 今キャラシを急いで整えている所(爆
ディアン : ないのかよ!w
ミルヴィ : わたしも整えてます(爆)>キャラシート
LGM : 買い物どうぞー。>新PCな人たち
ジョージア : 暫定的に出したぞ! 買い物は今してる(待て
ディアン : 皆新!俺も使ってないリュータがよかったかしら。でも役に立たない
ディアン : 人間女だったw
LGM : 好きにしてくださいw>使用PC
LGM : ジョーと呼ぼう。もしくはジア
フリード :
「ううむ…一般技能は『ナイト』『ノーブル』『ソルジャー』『レジスタンス』辺りにすべきか…?」
ディアン : おぢさんでいきます
ミルヴィ :
とりあえず服とか手袋とか着ている物記入して、冒険道具はこれからそろえると言う事で背負い袋1個からスタート(爆)
LGM : 多いよwソルジャーとナイトは重複しないような気がするし
ジョージア : ジョージと呼んでくれw
フリード : 「重複はしたくないな(笑)」
LGM : キャプテンとセイラーみたいなものかと>ナイト・ソルジャー
ディアン : 既に何度か冒険してるけど、全然アイテム持ってなかった。こりゃいかんw
LGM : 近所のお子様!
LGM : それじゃそろそろ宜しいかしら。
フリード :
「よし、レジスタンスにしよう。シャーマン1、プリースト(カニクヴァ)1、レジスタンス3のフリードリヒ・フライハイトだ。よろしく頼む」
ミルヴィ : なんでこんなに慌しいキャラシート整理大会が行われてるんでしょう(笑)
フリード : 「うむ、始めてくれ。買い物は進行しつつ進ませる」
ミルヴィ : わたしはOKでーす>準備>GM様
LGM : それでは、反応遅かったりなマスタリングですが、よろしくお願いしまーす>ALL
ディアン : OKです
ジョージア : 準備完了!
フリード : よろしくお願いしまーす >GM&ALL
ミルヴィ : よろしくおねがいしまーす>皆様
LGM : ―導入―
ジョージア : よろしくお願いします>ALL&GM
LGM : 皆さんは、今、トロウから北に離れた山中に来ています。
ディアン : 宜しくお願いします>GM&ALL
LGM : デュノール公国との商売
LGM : デュノール公国との商売を行っている商人に、道中の護衛を依頼され―
ディアン : (のっしのっし)
フリード : 「(さて、現役を退いた間に錆びた勘を取り戻さねばな…)」
ジョージア : (んしょ、こらしょ)
LGM :
今はその帰り道です。これまでの旅には、コボルトが現れて馬車を襲うも、そう苦労はせずに追い払うことに成功。
LGM :
このまま何事もなければ、夕刻になるまでにトロウ領へ入れるだろう――そう思った矢先のこと。
フリード : (時折地図を確認)
ミルヴィ : 「ふぅ…初仕事はちゃんと成功で終わりそ。(てくてく歩きながら独り言)」
馬車 : がらがらがら・・・・がしゅん、ぎしっ!ベキッ!!
ディアン : 「これぐらいの仕事など、軽いもんだの」
フリード : 「む…」
ジョージア : 「体力には……自信が……無いのだが……おや?」(はぁはぁ
馬車 : がたたん!!(山道の段差に車輪を取られ、停車)
ミルヴィ : 「なに今の音?(きょろきょろ)」
商人モービス : 「ややや……しまった」(馬車から降りて調べ)
ディアン : 「ひょろそうな奴ばっかり居るとは・・・平気かの?w」
フリード : 「おや…車輪が挟まったな」
ディアン : (のっしのっしと場所の方へ寄ってみる)「おーい?」
ジョージア : 「…止まった? まあ良い、今の内に呼吸を整えよう」(ぜーはーぜーはー
LGM :
御者をしていたモービス氏が、気を抜いたのか――馬車を悪路に車輪を取られ、傾いて停車してしまいました。
LGM : 馬車は
ミルヴィ : 「ん、だいじょぶ?(横で立ち止まり声だけかけて)」>ジョージア
ディアン : ん?違った、乗ってる馬車か。失礼、勘違いしてたw
フリード : 「(地面に膝を着き)簡単に動かせそうには無い…か?」
商人モービス :
「ああ…もうじきトロウ領に入れると思ったのに。車軸が割れています。こrでは動かせませんな」(調べ終わり)
ディアン : 徒歩で外護衛してたと思おう 「押さんと無理かの?」
ミルヴィ : あ、馬車乗ってたんだ、みんな歩いてるからてっきり歩いてるのかなあとか(笑)
ジョージア : 「ああ、大丈夫、だ…」(はぁ、はぁ、ふう。
商人モービス : 「むむむ……弱りました。こんな山中で立ち往生など…」(暗い森を見回し)
ジョージア : @歩いてると思ってましたよ!(笑
ディアン : 「車軸がか・・・・それはワシにはどうにもならん」
ディアン :
PL:歩いてると思って、しかも馬車はまるで知らない人かと思っていたぐらいで・・でも外歩いてたからイインダ!w
LGM : 歩いてましたよw馬車は荷物満載してるのでw
フリード :
「応急処置では無理そうだな。近くに町があれば、あるいは職人を呼んでこれると思うが」
ジョージア : @やっぱりw
ミルヴィ :
「荷物はこべないね。」>モービス (馬車は荷物が乗ってたと言う事にすればいいかしら(笑)
ミルヴィ : いつでも一歩で遅れる発言。しょんぼり
商人モービス : 「うむむ…そうですなあ」(地図広げ)
ジョージア :
「…ふむ。 動けないなら……ここで一晩を明かすしか無いだろう。」(ちまちまと深呼吸しつつ
ディアン : 「近くに村とかはないのか?ここで野営しても構わんがの」
商人モービス :
「ここから少し戻り、山を西に入ったところに集落があるようです。そこで交換部品を調達できれば良いのですが」がさがさ
フリード : 「集落か。車輪の代わりになる物位はあるかもな」
ミルヴィ : 「明日からはお店の手伝い出なきゃと思ってたのに…無理かな。(ちぇ、と舌打ち)」
ディアン : 「では取りにいかんと駄目だの・・・・然し、馬車だけ置いていくのも危険か?」
商人モービス :
「馬車はどうせ動かないので、ここに止めておきます。うう、まったく長年この道を使っておるのですが、面目ないことで」
商人モービス : 「済みませんなあ。まったく申し訳ない」(ぺこぺこ)>ミルヴィ
ジョージア :
「馬車を置いておいて荷物を盗られないと良いがな…取りに行くのなら早く行きたいものだが。」
ミルヴィ : 「荷物、平気なの?」>モービス
フリード :
「馬車は安全な場所に移しておきたい所だな。だが、果たして近くにそんな都合の良い場所が…?(見回し)」
ディアン : 「奪われてもしゃくだしの。どうしたもんか」
ミルヴィ :
「いーよ。おかーさんがおとーさんに鞭打ってでも働かせると思う。」>店の手伝い>モービス
ミルヴィ : 「運べる分だけ運ぶとかしないの?」>荷物>ALL
LGM :
とりあえう、できることといえばレンジャーでカモフラージュすることくらいでしょうか>馬車隠し
LGM : とりあえず。
ディアン : 「馬車も持って行きたいんでないかの?」>ミルヴィ
フリード :
「特に値打ちがある物だけ我々が持ち運ぶとしよう。残りと馬車はここ近くに上手く隠すしかない」
ディアン : レンジャーどこだw
商人モービス : 人が運べる分で持っていくとなると…(見回し)>筋力無さそうな面々
フリード : 「…狩人の心得がある物は居ないのか?(苦笑)」
ジョージア :
「暗闇で隠す…夜なら通用しそうだが、それ以外では逆に目立つか。」
商人モービス : 「とりあえず、この胡椒と……白糖と……」(重そうな袋を引っ張り出し)
ミルヴィ : 女の子が2人なのが!>筋力なさそうとかいわれちゃう
ディアン : 「ワシが荷物を持つとしよう。人間の娘っ子よりは多く持てるわい」
LGM :
もうすぐ夕刻ですし、有効と言えば有効ですね。うっかり事故にもなりそうですがw>ダークネス
商人モービス :
「いやいや、そのために馬車なり船なりがあるのです。お気になさることはありませんぞ」(麻袋担ぎ)>ミルヴィ
フリード : (悪戦苦闘しながら軽い物を持ち出す)
フリード : ←ジョージア並に貧弱
ジョージア : 「運び出すのはどう考えても手伝えそうにないな。」(苦笑貧弱
ディアン : 重いものをなるべく多く担当・・ハルバードは背中にくくりつけよう
LGM : ある程度高価なものを持ち出し、一旦来た道を引き返す一行。
ミルヴィ :
「持てる分くらいなら持つよ。」>モービス (パーティ2番目の筋力とか素敵(えー)
フリード : (なけなしのカモフラージュを施しておく) 2D6 → 2 + 5 = 7
フリード : 「…気休め程度だが、仕方あるまい」すたすた
ミルヴィ :
ていうかパングアマーだから、武器持ってない分身軽だし!けっこうもてるんじゃないかな(爆)
ジョージア : (ワイヤーにひっかけてずるずると引きずっていく
LGM : 森へわけ入っていくと、夕闇に、古い城の尖塔がちらちらと見え隠れしはじめ―
ディアン : 「見つからんといいがの」
フリード : 「古城があんな場所に…?だが、気にすべき事ではないか」
LGM : 不意に視界が開け、小さな集落に出ます――
ジョージア : 「…着いたか。」(ずるずる
フリード : 「ほう、危惧したより近かったな。さて、怪しまれない様にせねば」
LGM : ――もう、何十年も人の済んで居ないような。廃れた集落へと。
ミルヴィ : 「ん。着いた?(開けた視界をきょろきょろと)」
ミルヴィ : 「って人住んでなさそうじゃない、ここ…。」
ディアン : 「怪しまれても、痛い腹もあるまいてw」
ディアン : 「なんと・・・・誰も居そうもないぞ。終わっておる・・・」
カシャ : 悪
カシャ : 魔
カシャ : の
ジョージア : 「廃村か?」
カシャ : 棲
カシャ : む
カシャ : 城
フリード : 「………死臭がする(顔を顰め)」
タイトル : 悪魔の棲む城
ミルヴィ : 怖っ
LGM : と、一度やってみたかったネタをかましつつ。
ジョージア : ルパンーー!w
ミルヴィ : ルパン3世を思い出しました(笑)>カシャカシャカシャ
ディアン : ルパンいうから頭の中で音が鳴ってしまったw
フリード : なつかしいw
ミルヴィ : 過去ログだと上から下になってて良いなあv とか余計な事は置いておいて
LGM : (コホン) さて、集落にはまるで人の気配が無く――火も落ちようとしています。
ジョージア :
「…あまり長居したくはないな。 車輪の代わりになるものを頂戴して、さっさと退散した方がよさそうだ。」
LGM : 火→日
ミルヴィ : 「…どーするの、ここ。」>モービス
ディアン :
「・・・探すだけ探すかの?いや、この状態では・・・・ここで休むことになりそうだわい」
商人モービス : 「むむ……とりあえず、手分けして、馬車の車軸になるものを探しましょう」
フリード :
「夜になってもここに居るのは何か嫌な予感がする…日が暮れる前に出来るだけ探さないか?」
LGM : 一行は集落に入り、半ば諦めつつも捜索するのですが―
ディアン : 「決して一人にはならんほうがいいの。手分けするにしても、2、3で分けようぞ」
ジョージア : (ごそごそごそごそ)
ディアン : (ごそごそ)
ミルヴィ : 「んもう…散々…。(荷物降ろして探そうと)」
LGM :
唯一見つけた馬車(だったもの)も、風雨にさらされて朽ち、部品として使えるものは見つけることができませんでした。
フリード : 「…予想はしていたがな(落胆の表情)」
ジョージア : 「時の流れに勝るものなし…とは良く言ったものだ。」(嘆息
フリード : 「仕方が無い。夜を越す事を考えよう」
LGM : そうこうしているうちに日も暮れ、辺りを闇が支配する頃――
フリード : (松明に火を灯す)
ディアン : 「此れは駄目だの・・・・・終わってから久しい様子だ」
LGM :
集落から離れた丘に立つ古城に、かすかな灯りが灯っていることに、皆さんは気づきます。
ディアン : 此方はランタンに火をつけよう・・・って、持てないやw
フリード : 「おや…彼の古城には人が居るのか?」
商人モービス : 「おや・・・驚きましたな。どうやら、人が住んでいる様子ですぞ」>古城
ディアン :
「ワシが荷物を持つから、このランタン代わりにもっていてくれんかの?・・・・うん?城にか?」
ジョージア : 「うん。」(ランタン受け取り
商人モービス :
「事情を話せば、馬車の部品を売って頂けるかもしれません。行ってみましょうぞ」<古城>ALL
ジョージア : 「…行くのか。 あまり良い感じではないが…良いさ。」
ディアン :
「すまんの。・・村は終わっておるのに、城だけは平気とは気にならんでもないが。行くとするか」
フリード :
「蓋を開ければ城は城でも山賊の根城、などと言うブラックジョークは勘弁してもらいたい所だな」歩き始める
ディアン : 「山賊ならば、蹴散らしてくれるわい。カッカッカッカ」
LGM : モービス氏は、地獄に仏、とばかりに嬉々として城へ向かって歩いて行きます。
ミルヴィ :
「なんかいやーな感じなんだけど。しょーがないか…(ちょっと怯えてるようで隠しつつ)」>城
ジョージア : (ずるずるすたすた
ディアン : 「廃村で夜を明かすのも、危険度としては変わらんわい」
商人モービス : 「いやはや、最悪野宿するのかと気が滅入っていたところですぞ。はははは」w
LGM :
古城は、近付くにつれてその姿をはっきりと現します。蔦のからまった外壁、欠けた城壁――
ジョージア : 「…まっとうな人間が住んでるとは思いがたいな、これは。」>ぼろぼろ外装
LGM :
月をバックにそびえる、その黒い姿は。さながら出来の悪い悪夢に出てくる風景のような―
フリード : 「…野宿より厄介かもな、これは」
ディアン : 「・・・終わってそうな外観だの」
LGM : <外門>
商人モービス :
(さび付いた鉄の門を、苦労して押し開けている)「うぬぬぬ・・・・」ぎぃぃぃぃぃ
商人モービス : (ぜひぜひ)「まったく、油くらい差せばよいものを…」(汗ぬぐい)
フリード : 「やはり誰も住んでいないのか?」カツカツカツ
LGM :
モービス氏が苦労して開けた門が、皆さんをまるで飲み込まんと待ち構えるように、口を開けています。
ディアン : 「使ってないのかもしれんの」
ミルヴィ : 「こんなとこ住んでたら、よっぽど偏屈だよね。」>城
ジョージア : 「………」
ディアン : 「警戒はしていこうぞ・・・・荷物のせいで動き辛いが」
LGM : フリードを先頭に、一行は古城の前庭へと足を踏み入れます。
フリード : 「この後に及んで引き返す訳にも行くまい。進もう」
フリード : 「(ブラウニーは確実に居そうだな…アンデッドは居ないだろうな?)」
ディアン : (のっしのっし)
ジョージア : (ずるずる)
LGM : ざく、ざく、ざく―― 誰も喋る者とてない、そこはまるで死者の国へ続く道――
LGM :
たいまつの心細い灯りを頼りに、一行は城門の跳ね橋前に来ました。跳ね橋は降りています。
フリード : 「…崩れないだろうな」軍靴で跳ね橋をつついている
ディアン : 「降ろしたまま、放置されていたのかの・・・・?」しゃがんで橋の様子を見てみる
ジョージア : 「仕組まれている気すらするな…錯覚であってくれればいいが。」
LGM :
どんどん―― 跳ね橋は今だ、人間の体重程度は楽に支えられる強度を保っているようです。
ミルヴィ : 「だいじょーぶでしょ。(ごつごつ(橋を軽く踏み蹴り)」>フリード
フリード : 「…少なくとも崩れ落ちそうではないな」カツカツカツ。進む
ディアン : 「ならば行くとするかの・・・(のっしのっし」
商人モービス : 「それでは、声をかけてみますかな」(城門横の通用門前に立ち)
ジョージア : (ずるずるすたすた
ミルヴィ : 「(てくてく)」
商人モービス : 「誰かおりますまいかー!少々難儀しておる旅の者ですー!!」(声はり上げ)
ディアン : (辺りに警戒中)
商人モービス : 「・・・・・・・・・・」
古城 : シ――――ン・・・
ディアン : 「・・・反応無し、か・・・余計にきなくさいわい」
LGM : 何度かモービス氏は声をかけるのですが、城からは一向に返事がありません。
フリード : 「…誰も答えんな」
フリード : 「だが、立ち往生していても始まらない。入ろう」門を開けてみる
商人モービス :
「うむむむ……確かに、誰か居るようではあるんですがな…」(通用門をおしてみる)
ミルヴィ : 「灯かり点いてるのにね。気持ち悪い…。」>人居ない
ディアン : 「入ってから聞いてみれば良かろう・・・・聞ける相手ならの」
LGM :
フリードが押すと、通用門はすんなりと開きます。まるで、入り込んで来る人間を歓迎するかのように――
ジョージア : 「……怖いものだな、常識外の出来事というものは。」
ディアン : 「先ほどは寂れていて、今度は簡単に開くとは・・・」
LGM :
入ってすぐの玄関ホールには、灯りは無く――松明に、正面への暗い通路が続くのが分かるのみです。
フリード : 「………」すたすたすた
ディアン : 「ま、耳が遠い可能性もあるが(軽」
ジョージア : (ずるずるすたすたすた
ミルヴィ :
あれ、灯かりついてなかったかしら、外は点いてたんだっけ?もしかして勘違い?(爆)>前の自分の発言
LGM :
フリードがさらに進んでいくと、広い大きな階段のあるホールに出ます。今だ人の気配はありません。
ディアン : 点いてる場所もあるんでしょうw外から見て明かりには気づいたのだから
フリード : 「誰か居ないのか?(声を張り上げる)」
ディアン : (城の内装の様子を見てみる)
LGM : 灯りはついてました。dぷやら二階以上上のようですね>ミルヴィ
LGM : どうやら。
広間 : (フリードの声が木霊するが、すぐに静寂に包まれる)
ジョージア : 「…灯りのついていた所まで行ってみるか。」
フリード : 「そうだな。2階の様だったか」すたすた
ミルヴィ : 「居るなら、さっさと出てよ…。(語調は強いけど怯えて血の気が抜けた顔)」
ディアン : 「・・あまり怖がっても仕方あるまい。どっしりと構えておれ」>ミルヴィ
LGM :
漆喰塗りの壁は、あちこちはがれ、絨毯はボロボロに痛んでいます。とても人が住んでいるとは考え難いですね>ディアン
LGM : さて。二階への階段へと進む――その時。
LGM : 1D5 → 5 =
5
ディアン : 「内装も、ぼろぼろか」
ミルヴィ :
「べ、別に!(焦る)」>ディアン (もうちょっとシルトさんくらい強気に行きたかったけど無理っぽい(笑)>強気なようで怖がり
LGM :
ひゅうん―― そんな音を立てて。唐突にフリードの頭上に何か落下してきます。回避目標12です。
ディアン : (ぽんぽんとミルヴィの肩を叩いて二階へ進む)
フリード : 避けれるかいw 2D6 → 1 + 4 =
5
ジョージア : 「…な!?」
ディアン : PL:震えてても胸張って毅然とするとかぐらいしないとw
ミルヴィ : 「…うん?」>ひゅーん、と
ディアン : 「ぬ。フリード!」
シャンデリア : ガシャーン・・・!!(フリードの頭上に落下するシャンデリア。鎧防御可能)
14 = 9 (6 +
5 = 11) + 【5】 キーNo. : 20
フリード : 「うごっ!?」 0 (1 + 1 =
2 ファンブル!) キーNo. : 3
ミルヴィ : し、しむじゃうのでは…(ガタガタ)
ミルヴィ : キャー!?>ファンブル
LGM : ・・・・
ディアン : 突き飛ばさせて!(汗)
フリード : (ばたっ) 2D6 → 5 + 1 + (3)
= 9
フリード : (血の海。だが息はある)
ディアン : 「遅かったか・・・フリード!」
ミルヴィ : 「っ!?」>がしゃーん、そして倒れるフリード
ジョージア : 「…シャンデリアだと?」(駆け寄る
フリード : なんとか死なずに済みましたけど、こんな早くもファンブルって…w (H:-1/13 M:19/19 敏:17)
ディアン :
「今癒してやるわい・・・・ウェンターナよ、この者の傷終わらせたまえ!」キュアウーンズをフリードに 2D6 → 6 + 6 +
(3) = 15
ディアン : 7 = 4 (6 + 2 = 8)
+ 【3】 キーNo. : 10
ディアン : 逆で出ろ逆でw
LGM :
フリードの体を押しつぶすように乗るシャンデリア――どうやら、吊り下げていた鎖が切れた模様です。
ミルヴィ : 応急手当応急手当!
ミルヴィ : キュアでてたや('-')
ジョージア : 鎖の切れ方を見ます。
ディアン :
「これぜ傷は治ったはず・・・ぬん、後はこのシャンデリアを・・(持ち上げて退かそうと」
LGM : 偶然――下に人が通る瞬間。偶然に切れて――
フリード : 「うっ…(ゆっくりと立ち上がり)」 (H:6/13 M:19/19 敏:17)
フリード : 「(頭を振る)醜態を晒してしまったな。ディアンよ、感謝する」
LGM :
鎖は、ぼろぼろに腐食しています。ちょっとした衝撃がかかれば、壊れる程度に。>ジョージ
ディアン : 退かせたかなw
ディアン : 「何、終わってしまわんで良かったの。まだやることも残っているだろう」>フリード
フリード :
「(眼鏡の位置を直し)まさか罠があるとは…済まん、誰か先頭を変わってくれないか」
LGM : シャンデリアは、ディアンが渾身の力を込めてどかすことができました。
ミルヴィ : 「だ、だいじょうぶ…?(少し声震わせ)」>フリード
ジョージア : 「…特に衝撃などを与えた憶えもないが……気をつけた方が良いな。」
ミルヴィ : 初しなりおで衝撃的場面を見ちゃった。(爆)
ディアン : 「(ぜぇぜぇ)・・・重いシャンデリアだ。これは確かに落ちてきたらたまらんな」
LGM : フリードがDエルフでHP高めで良かった…
フリード : 「案ずるな。この程度なら人は死なない(微笑)」 >ミルヴィ
ディアン : 「先頭もワシが行くとしよう」
ディアン :
「ただし、フリードの体力は心配だ。30分時間をとれば、応急処置のセットはあるが・・・どうするかの?」
フリード :
「(しかし…わざわざ私が通りがかった瞬間に”偶然”切れた確率は天文学的。やはり敵意を持つ何かが居るな)」
LGM : フリードの無事に胸をなでおろし、階段を登る一行――
フリード : 「いや…大丈夫だと思う。いざとなったら自ら癒しを行う」 >ディアン
商人モービス :
「・・・無理はせんで下され。しっかりと手当てをした方が良いのでは」>フリード
ディアン : 「・・そうか。では進むとしよう。確かに気味が悪いしの」
商人モービス :
「うむむ… いや、全く。なにやら寒気がしてまいりましたわ」(しきりに頭上を気にしている)>ディアン
ジョージア : 「モービスさんも、できるだけ私達から離れないようにお願いします。」(最後尾
ディアン : 「いつも何か落ちてくるとは限らん。足元にも注意せんといかんぞ」>モービス
フリード :
「…依頼人を心配させるのは良くないか。ではディアン、癒し道具を使わせてもらえるか?」
ミルヴィ : 「もう最低…。(どしどし(力強く歩いてるけど顔は血の気引き気味)」
ジョージア :
ディアン : 「ふむ、そうだな・・・ほれ、これじゃ」応急手当セット渡し>フリード
商人モービス :
「はい、それもそうですな。 いやしかし、もしあのシャンデリアが私の上に降って来ていたらとおもうと」(手当てするのを見つつ)
ジョージア : 「………」(ランタンを掲げ
ディアン : 「手当てをする間に、30分ほど休憩していくとしよう」
ミルヴィ : 「っとっと…(手当てだった(ストップ)」
フリード : 回復量 1 (5 + 1 = 6) キーNo. :
0
ディアン : 30分ほどの治療で0レーティングの回復量、ですね<追加アイテム応急処置セット
巨大な肖像画 : (ランタンの灯りに照らされる、巨大な女性の肖像画)>ジョージア
ディアン : ないよりはマシってことで!w
フリード : 「…こんな物か。待たせた、先に進もう」
ミルヴィ : レート0って1/3は不発ですよね(笑)
フリード : 1点の違いは大きい…と思いましょうw
巨大な肖像画 :
(まるで、自らの巣に入り込んだ、獲物を検分するかのように――皆を見下ろしている)
ジョージア : 「……絵画か。」(ふと目をやる
ディアン : 「平気かの?では進むとしよう(のっしのっし」
フリード : (肖像画を平坦に見つめる)
フリード : 「さて、何が待ち構えている物か」
LGM :
金髪の女性です。美しいドレスをまとい椅子に座っている絵ですね。非常に腐食が進んでいるようです<絵>ジョージ、フリード
ジョージア : 「行くか…」(ついと目を逸らし
ミルヴィ : 「何もないと嬉しいんだけど…(てくてく(休憩して少し落ち着いた風味)」
LGM : では、手当てを終え、改めて進む一行。
ディアン : 「何かあろうと、何もなかろうと、変わらず・・進むのみよ」
LGM :
二階へ上がり、いくつか部屋を探索していきますが、人はおろか、灯りも灯っていない部屋ばかり―
LGM : やがて、二階の隅、最後の部屋へ来たとき、ようやく灯りを目にすることができます。
ジョージア : 「………」(すたすた
ディアン : 「・・・・ここか。」
フリード : 「そろそろご対面と行きたい所だな」
LGM :
部屋は、今までのものとは違い、机と椅子、戸棚があり、机の上に小さなランプが置いてあり、灯りが灯っています。
ディアン : 「・・・・・誰か、おらんのか?」
LGM : 人は居ないようです。そして、この部屋が二階最後の部屋なのですが・・・
フリード : 「ふむ?」センスオーラとインフラビジョンをやっておこう
LGM :
センスオーラの結果では、特に以上はみつかりませんでした。インフラビジョンでは・・・
ミルヴィ : 「誰も居ない…わけわかんない。」
LGM :
部屋の壁の一角に、周りより温度の低い部分を見つけました、そこからスキマ風が通り、温度差が生じている模様です。>フリード
ディアン : 「あからさまに怪しくはあったが・・・原因、何かしらがないのも変なことよ」
フリード : 「風穴があるぞ…」ゆっくり近づき
フリード : 「(また罠はよしてもらいたいな)」穴の正面には立たない
LGM : よくよく見ると、縦に細い筋になっています。どうやら、隠し扉のようです>風穴
ジョージア : 「…(きょろきょろとしている)」
フリード : 「…面妖な。ジョージア、この扉の調査を頼む」
ディアン : 「風穴?・・・・扉があるのか」
LGM : ジョージアは扉を調べますか?
ジョージア : 「…ふむ。」罠発見 2D6 → 6 + 5
+ (3) = 14
ジョージア : 調べたっぽい。
ミルヴィ : 「わざわざ隠してるの? めんどくさい事するね…。」>隠し扉
LGM :
罠は無い模様。 そして、小さな取っ手を見つけました。引き戸になっているようです>ジョージア
ジョージア : 「罠は無いな。」(鍵がないようなら引き戸を開けます。
LGM : ずりずりずり・・・隠し扉はこするような音を立てて開きます。
ジョージア : 「開いたぞ。」(下がる
フリード : 「財宝の類を期待したい所だが、無理な要望だろうな」
ディアン :
「確かに誰も来ないような、場所ではあるのだろうが・・・・・よほど警戒してるのかの」<隠し扉
ジョージア : 「私が先に入るのか? あまり直接的な危機処理は得意でないのだが、、、」
ディアン : 「車軸の代わりになるものと、とりあえずの寝床だけあれば文句ないわい」
ディアン : 「ではワシが前に立つとしよう。この中では残月はつかえそうもないがの・・・」
LGM :
開けた先は、7m四方くらいの部屋になっており、明かりが壁にかかっています。そして、東側の壁際に戸棚、西側の壁際に机、北側に階段、北東の角に銀製の大きな、人形の箱のようなものが立てかけてあります。
ジョージア : 「すまないな。」
フリード : 「うむ。入ろう」
ディアン : 「・・・階段と、箱か」
ミルヴィ : 「…(きょろきょろ)」>部屋
フリード : 「…さて。この場では熱や精霊を感知しても意味なさそうだが…」
ディアン : 「眺めていても始まらん、か」のっしのっしと銀製の箱に近寄り
LGM : 人形の箱ってわかりにくいかな。人の形をした。高さ180cmくらいの箱です。
ミルヴィ : ピラミッドにありそうな奴!(ええー)>人の形の箱
LGM : まあ、そんな感じ。>ミルヴィ
LGM : 近付くと分かるのですが、箱には蝶番がついていて開くようです>ディアン
ジョージア : (しげしげと内部を見つめている)
フリード : (もう一回HPを減らされたら貴重なMPを減らす事になるので大人しくしている)
ディアン : 「蝶番があるが・・・・・開けてみるか?」>ALL
LGM :
戸棚は、ガラス戸になっていて、中が見えます。ナイフと斧、十字架が飾ってあるようです>ジョージア
フリード : 「開けないのも勿体無いな。頼む」
ディアン : 「鍵がかかってなければ、開けれるのだが・・・・(開けようとしてみる」
ジョージア : 「…ん。 開けてくれ。」(ぼんやりと
ミルヴィ :
「何か出てくるんじゃない…?(部屋の真ん中で直立(でもちょっとおっかなびっくり)」>開ける?
LGM : ディアンが手をかけると、箱は小さくきしむ音を立てつつ開きます・・・
箱 :
きぃぃぃ・・・・ (開いた蓋の部分に、鋭利な金属の針がびっしりと生えている。中は暗い。>箱
ディアン : (開けてから、一歩下がる)
ジョージア : 「(…持っていける物なら持って行きたいものだが…後回しだな。)」>戸棚の物品
ディアン : 「・・・・拷問具、か・・・?」
フリード : 「アイアンメイデンか?あまり歓迎出来ない趣味だな」
LGM :
セージ判定で12出せば、アイアン・メイデンと呼ばれる拷問道具だと分かります。>人の形の箱
フリード : 「む…十字架?」戸棚を開けて手にとってみる
ジョージア : セジチェしとくかー 2D6 → 1 + 6
+ (3) = 10
LGM : 箱にはほかに、特に以上はないようです。暗視で見ても、中は空ですね>ディアン
ジョージア : 「(わからん…)趣味の悪い箱だな。(眉をひそめ」
LGM : そして、戸棚には罠も無く。
ディアン : 「他には何もないの・・・・(扉を閉める」
LGM : 十字架は長さ60cmほど。銀製の装飾品です。
ミルヴィ : 「あとは階段の先だね。行くの…?」>ALL
フリード : 「…何か重要になりそうな気がする。貰っていこう」
LGM : そして。ディアンが箱の扉を閉めようとしたとき―
背中から押される感触 : (どん) >ディアン
ディアン : 「?!」
フリード :
「ここに何かが居るのはほぼ間違いない。下手に引き返そうとしたら返って危ないかも知れん」 >ミルヴィ
フリード : 「おや…」
LGM : 筋力+冒険者LVで、目標値12のセックをお願いします。失敗すると――>ディアン
LGM : チェックだよ!
ディアン : (踏ん張る) 2D6 → 6 + 2 +
(5) = 13
LGM :
では、ディアンは手をばたつかせつつ。踏みとどまることができます。それとほぼ同時に、バタン!とアイアンメイデンの蓋が閉じます。
ミルヴィ : 「?…どーしたのオジサン?」>じたばたどん>ディアン
ディアン : 「な、何事だっ・・・(後ろ振り返ってみる」
フリード : 「…やれやれ。悪意の篭った仕業だな」
LGM :
あと、戸棚の中にはナイフ、斧があります。鉄製のようですが、精巧な装飾が施されてます。
ディアン : 「どうもこうもないわい。誰だ、押した奴は・・・(ぶつぶつ」
LGM : 振り返ると、驚いた顔をしてそちらを見つめるミルヴィと目が合います。>ディアン
フリード : 「このナイフや斧も持っていった方が良くないか?」
ジョージア : 「…押した?」
ディアン : 「・・・ミルヴィ?おぬし・・・・・ワシを押さんかったか?」
LGM : 位置的に、押すとしたらミルヴィ以外のは不可能――そう、思えます。>ディアン
ディアン : 「今、閉まる直前に確かに押されたのだが・・・」
フリード : 「押した?…そんな風には見えなかったが」
LGM : さて――ディアンの心に疑心暗鬼の種を振りまいたところで。 どうしますか?ALL
ミルヴィ : 「押すわけないよ。なんで押さなきゃいけないの。(不思議そうな顔)」>ディアン
ジョージア : 「――気にしても仕方がない。 進もうか。」
ディアン :
「・・・・・そうだな。ここでミルヴィがワシを押す意味は、判らん・・・誰も見ていないようだしの」
LGM : フリードはナイフと斧、どうします?
フリード : 「…一応持っていくか」ナイフと斧を腰に下げていきます。十字架は右手に
LGM : では、奇妙な空気の漂う中、一行は北の通路へ―
LGM : 廊下を進むと、やがて外に面したテラスに出て――
ジョージア : (てくてく)
ディアン : 「・・・随分と長いの」
LGM : テラスから、北側の塔へ繋がる階段があります。手すりのない、吹きさらしの階段です。
フリード : 「…行き止まりか?」
LGM : 北の塔は、三日月をバックに、静かに佇んでいます。塔には灯りが灯っています。
ジョージア : 「階段…か。」
ディアン : 「・・・危なそうな場所だ。だが、登るのだろう?」
フリード : 「虎穴に入らずば虎子を得ずと言うしな」
LGM : では、階段に足を向ける一行――。注意しつつ、ゆっくりと登って行きます。
ディアン : (のっし、のっし)
LGM :
風は冷たく、階段を登る皆を押しやるかのように、吹き付けてきますが――無事、登りきることができます。
LGM : <北の塔・扉>
ジョージア : (すたすた)「…さて、今度こそ誰か居れば良いが。」
ミルヴィ : 「寒い風…(ぶちぶち)」
LGM : 鉄製の扉は閉ざされています。
ディアン : 「扉だの。ジョージア、頼む」
商人モービス : 「ひぃひぃい・・・」おっかなびっくり登り
ジョージア : 「ん。」(ランタンを脇に置き、罠発見 2D6
→ 6 + 2 + (3) = 11
LGM : ジョージアが調べたところ、扉には鍵は無く、罠の類は見つけられませんでした。
フリード : (ランタンがあるので松明を消しておく)
ジョージア :
「特に罠は無いと思う。 鍵も掛かってない。 けど、気をつけておいた方が良いとは思う。」
LGM : さて、開けますか?>扉
ディアン : 「ではワシがあければいいのかの?下がっておれ」
LGM : ディアンが開けると、扉は音も無く開き――
フリード : 「うむ…」
LGM : 中は、大きな寝室になっています。中央に大きな天蓋付きのベッドがあり―
LGM :
部屋のあちこちに、ぬいぐるみや人形が散乱しているところから、女の子の部屋のように思えます。
フリード : 「さて…今度こそ誰か居るのか?」
ジョージア : 「…これはこれは。」
LGM : ですが。部屋の奥に直立する、甲冑ががその印象に違和感を与えています。
ミルヴィ : 「かわいいけど、何でこんなとこにあるの。」>ぬいぐるみやら人形
ベッドのカーテンに映る影 : 「………」(むくり。起き上がり)
ディアン : 「わざわざこんな所に寝台。そして甲冑か・・」
フリード : 「………」 >影
ベッドのカーテンに映る影 : 「…………呼んでないの。何?」(女の子の声)>ALL
ディアン : (身構え)
フリード : 「これは失礼した。我々は通りすがりの旅人」
ジョージア :
「旅の者ですが、馬車の車軸が折れてしまい難儀して居るのです。 代替品があればお譲り頂けませんでしょうか。」(すらすら
フリード :
「一晩の宿と、願わくば馬車の車輪を頂けないかと訪ねた次第。しかし、今までここの住人をみつける事が出来ず、探索していたのだ」
ベッドのカーテンに映る影 : 「レディの寝室に押し込むなんてサイテーなの。何の用?」
ディアン : 「いくら呼んでみても返事がなかったもんでの。そりゃすまんかったわい」
ベッドのカーテンに映る影 :
「ステレオなの。 馬車?確かチャリオットの予備が倉庫にあったの。」
ベッドのカーテンに映る影 :
「でも勝手に上げたりしたら怒られるの。お掃除しなくちゃもいけないし」
ディアン : 「(・・チャリオット?)」
フリード : 「(チャリオット…?どこかで聞いた気が)」
ミルヴィ : 「? 勝手に、ってここあなたン家じゃないの?」>城>影の子
ディアン : 「何かと引き換えにでも出来れば良いんだがの」
透き通った、寝巻き姿の少女 : (カーテンを、文字通り”すり抜けて”出てくる)すいー
ディアン : 「ぬ・・・(他の人たちより前へ出る」
ジョージア : 「…ふむ。」
LGM : チャリオットは、いわゆる馬に引かせる、戦車ですね。
フリード : 「予想的中か。とんだ虎子だ」センスオーラ
ミルヴィ : 「うっわ…(びびる)」>すり抜けて
オニキス :
「オニキスは、お留守番なの。このお城、使えるように掃除しとけって言われたの。でも面倒だからやってないで寝てたの」>ミルヴィ
LGM : センスオーラで感じ散れるのは、火、風、闇、光、生命、精神、負―
キャシー : ジョージアさん、いらっしゃい♪
ジョージア : レス不要。
ディアン : 「確かに、全く掃除はされておらんかったな」
フリード : 「(この場合、掃除とは…我々の排除を意味するのか?)」
オニキス :
「ちょうどいいから、あんたたち全員オニキスの手下になるの。この城きれいに掃除するの。そしたら、車輪あげてもいいの」
ミルヴィ : 「仕事はやりなさいよ…。(呆れ)」
ミルヴィ : 「自分で。」
フリード : 「…この城の掃除を我々だけで…(苦笑)」
ジョージア : 「……この城を?」(広さを考えてげっそりしてる。
オニキス :
「メンドくさいの嫌いなの。オニキスが触ると、みんないいなりになって、何でも言うこと聞いてくれるのよ」>ミルヴィ
ディアン : 「流石に車輪と引き換えにするには、大きすぎるわい」
オニキス :
「いやなら別にいいの。逃がしたりしないのよ」 (バタン!扉閉まり)>ディアン
フリード : 「…力ずくとは淑女らしくないな(溜息)」
ディアン : 「随分と身勝手な娘っ子だわい」
オニキス : (部屋の奥に直立する騎士鎧に触れ…すいっと中に入り込む)「フェードインなの」
ジョージア : 「交渉決裂という訳ですね。」(ふむ。
フリード :
「無理を強いるつもりはなかったのだが…泣く子とエルダードラゴンには勝てないと言う事か(額に指当てて)」
オニキス(甲冑) : (ヴーン・・・) モノアイが紅く輝く
ディアン : 「甲冑か・・・こりゃ、強そうだの(にやり」
ミルヴィ : 「何よ。魔物とかそういうのなの…?(はあ(溜息)」
フリード : 「止むを得ん。破壊を齎すとしようか」松明を点け直す
ジョージア : 「では、力ずくで押し通るとしようか。」(ランタンを置き
ディアン : ハルバードは扱えそうかな?
LGM : 甲冑は黒い剣を抜いて、皆さんにゆっくりと迫ります。補足お願いします
LGM : ハルバードは使えそう。 あと、セージチェキ可能。目標値14。
フリード : (松明を適当な場所に置いておく) (H:7/13 M:19/19 敏:17)
フリード : セジチェなんて出来ないやいw 2D6 → 2
+ 3 = 5 (H:7/13 M:19/19 敏:17)
ミルヴィ :
「もうっ…何だかんだで散々じゃない…黙ンなさい。(ぎゅっ(皮手袋締め直し)」>甲冑
ディアン : 6ゾロ出しても無駄だから、1ゾロにかけようw 2D6 → 3 + 3 = 6 (HP:22/22
MP:19/24 敏:12)
ミルヴィ : ひらめっこせーじー 2D6 → 4 + 6
= 10 (HP:13/13 MP:12/12 敏:20)
ディアン : (荷物を置き、背中のハルバードを抜き放ち) (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)
ジョージア : セージ・チェック 2D6 → 4 + 3
+ (3) = 10
ディアン : 「正しき終わりが欲しければ、くれてやるぞ」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛
LGM : 皆普通の鎧だと思った。結構固そう。
オニキス(甲冑) :
「うるさいの。さっさとオニキスの手下になるのよ」(がしゃーん)こちらの敏捷は10.全員行動どうぞ
ジョージア : 補足。 (HP:10/10 MP:13/13 敏:21)
ディアン : クリティカル+1っぽいなぁ。ハルバード突き (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛
ミルヴィ : 蹴っ飛ばしGO('-') 2D6 → 1 +
2 + (3) = 6 (HP:13/13 MP:12/12
敏:20)
フリード :
「猛ろ 盛れ 燃えよ 命を喰らう 熱き野獣の 顎に砕かれ 灰となれ!!」ファイアボルト 2D6 → 3 + 5 +
(4) = 12 (H:7/13 M:19/19 敏:17)
ミルヴィ : これは…(泣) (HP:13/13 MP:12/12 敏:20)
LGM : 刃物はクリ値+1です。
ディアン : 了解です (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛
ジョージア :
『サーキット・オープン。 プログラミングスタート……高速演算終了、防護術式駆動。」 プロテクション>自分以外の3人 2D6 →
3 + 1 + (3) = 7 (HP:10/10 MP:13/13
敏:21)後
ディアン : 斬りにしよう 「くらえぇい!」 2D6 →
4 + 6 + (5) = 15 (HP:22/22 MP:19/24
敏:12)前衛
オニキス(甲冑) :
「オニキスの装甲を甘くみないで欲しいの」ミルヴィは回避、ヒリードは抵抗
ミルヴィ : 「(すかっ) …っみすった!(苦し紛れ?)」 (HP:13/13 MP:12/12 敏:20)
オニキス(甲冑) : フリードなの。
オニキス(甲冑) : (ガッキィン!)命中>ディアン
ディアン : 「おっと、ジョージアすまんのう・・・・」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ディアン : ダメージ 12 = 7 (6 + 1 = 7)
+ 【5】 キーNo. : 29 (HP:22/22
MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
フリード : 「む…これでも効かぬのか?」 5 = 1 (5 + 1 = 6)
+ 【4】 キーNo. : 0 (H:7/13
M:14/19 敏:17) プロテ
ミルヴィ : 「あ、ありがと。」>ジョージア (HP:13/13 MP:12/12 敏:20)
ジョージア :
「サーキット・クローズ。 残留術式消去。 夾雑素子排出。 プロセス完了…」(ぷしゅー (HP:10/10
MP:4/13 敏:21)後
フリード : 「感謝」 >ジョージア (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
オニキス(甲冑) :
「ほんのちょっとだけ熱かったの」かすかにダメージを負ったようだ>フリード デァンのハルバードは、髪一筋の傷もつけられませんでした
オニキス(甲冑) : ディアンなのよ。
ディアン :
「む、これは・・・・・硬すぎるのか?それとももしや、物理では効かんというのかっ?」 (HP:22/22
MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ミルヴィ : (汗汗汗)>12点で通らない? (HP:13/13 MP:12/12 敏:20)
オニキス(甲冑) : 「今度はこっちの番なの」1ディアン 2ミルヴィ 1D2 → 2 = 2
フリード : 「…異常だな、これは」 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ディアン : 「もう一発大きめにくれてやるかの・・・グリード、さきほどの斧は何処だ?」
(HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
フリード : 「私の腰だ。それと、フリードだ」 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ディアン : 「グリードではどこかの剣だの。すまん」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
オニキス(甲冑) :
「逝くの。あんこくけん一の太刀なの」(黒剣が唸りを上げて襲い来る!11を回避)>ミルヴィ
ミルヴィ : 「こっち来ないでよ。(するっ(回避)」 2D6
→ 2 + 2 + (4) = 8 (HP:13/13 MP:12/12
敏:20)
ミルヴィ : 「っ」ぶー (HP:13/13 MP:12/12 敏:20)
ディアン : 「銀製だったりせんか?さっきの箱の扉は銀製だったからの」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ミルヴィ : 防御ー 7 = 5 (4 + 6 = 10)
+ 【2】 キーNo. : 8 (HP:13/13
MP:12/12 敏:20)
フリード : 「鉄製だったが、妙な文様が刻まれていたな」 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ジョージア : 「エンチャント・ウェポンならかけられるが、一人が限界と言う所だな。」
(HP:10/10 MP:4/13 敏:21)後
ディアン : 「紋様?魔法か否か・・・それを使ってみるとしようぞ」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ミルヴィ :
「っっこの!(がちこん(咄嗟にプロテクターで防御)」 (ダメージはいくつかしらー (HP:13/13
MP:12/12 敏:20)
オニキス(甲冑) :
ざくりー 剣がミルヴィの体を捉えた瞬間、ミルヴィの血液と共に、精神が奪われる!12点のダメージと、精神に6点(レベル減少のみ)>ミルヴィ
ミルヴィ : これは痛い (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
オニキス(甲冑) : そして補足ON
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D1
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 「ミルヴィが何度も食らっていては、あっという間に死んでしまう・・いかんぞ」
(HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
LGM : 持ってる武器を渡すなら、フリードは行動終了になります。渡される人たちは行動可能
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10
防御9 抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : 武器使えないからディアンに任せつつー>斧とか? (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
オニキス(甲冑) : 「さっさとあきらめるの。メンドくさいの嫌いなのよ」 2R
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9
抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 第2Rでいいのかな?とりあえずハルバード床に落とし (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
フリード : 「斧なりナイフなり、何でも持っていってくれたまえ」 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
LGM : ちなみにフリードは今、自分の手が白く光っています。あと、ナイフと斧もキラキラ。
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10
防御9 抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン :
渡してはもらえないっぽいので、自分でフリードの腰から斧を抜きますwこれで行動終了かな (HP:22/22
MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ディアン : 「ミルヴィが十字架、ナイフをジョージアかの」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
フリード : あ、渡すって意味でしたよ。このRフリードはこれで終了 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ディアン : 渡してもらえてたw えーと、筋力とかいくつだろう (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
LGM : フリードが空中回転して、それぞれに獲物を飛ばす―(え
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9
抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : 「物持って戦うのとか出来ないけど…。」>十字架使う? (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
ディアン : (飛んできた斧をキャッチ)「すまんの、フリード!・・・それ、いくぞい!」
(HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
フリード : 「そんな器用な真似が出来るか(笑)」 <空中回転 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ディアン :
「どっかに身につけておけばいいのかもしれん。あとはジョージアのエンチャントウェポンだな」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ジョージア :
『サーキット・オープン。 術式高速演算開始……完了。 打撃強化術式駆動』 エンチャントウェポン>ミルヴィ (HP:10/10 MP:4/13 敏:21)後
LGM :
ナイフや斧は、なぜか持った人にしっくり来る重さです。十字架は、身につけると、手足の打撃力に+10。 加えて、全て+1の武器として扱って下さい。(十字架も)
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10
防御9 抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ジョージア : 2D6 → 3 + 1 + (3) =
7 (HP:10/10 MP:4/13 敏:21)後
ジョージア : おやー(爆) まあいいや。 EW撃ってR終了。 (HP:10/10 MP:4/13 敏:21)後
ミルヴィ : 「あ、靴、靴。蹴っ飛ばすから。(今更)」>エンチャント>ジョージア
(HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
LGM : んでは、さらに+5お願いします。合計+15ですね<エンチャ>ミルヴィ
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10
防御9 抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : と思ったら十字架超強い! (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
ディアン : 攻撃+1ですか?追加ダメージ+1?>GM (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ミルヴィ : は、はげしい…>打撃20のキック (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
ジョージア : 「 (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)後
LGM : エンチャは、体にかけると全身武器になります。
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9
抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
LGM : 両方+1です>ディアン
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D1
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : つよっw バトルアックスで良ければ、1HでもってSシールド抜いて戦おう
(HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1
ミルヴィ : 「ありがと。」>ジョージア 「思いっきり蹴っ飛ばしてやるっ」 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
オニキス(甲冑) :
「・・・ずるいの。人の家のもの取ったら泥棒なのよ」>斧とかナイフとか十字架
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D1
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 「それ・・・・残月の代わり、真月とでも名づけようかの!」殴り 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ :
エンチャントは部位指定って前に雑談で話題が出たような、でも今回は良いならそれで−>エンチャント (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
フリード : 「…どうやら馬鹿げた威力の物の様だな」 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
LGM : んでは行動どうぞ!
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D1
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
フリード :
「いやはや、紳士的で無いな。謝罪するよ…だが、私も生きて帰らねばならないのでね」 >オニキス (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ディアン : 「かっかっか、手にしっくりくるわい!良い武器じゃ!」 11 = 5 (3 + 3 = 6)
+ 【6】 キーNo. : 24 (HP:22/22
MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
LGM : そんな話は知らないので却下!(耳塞ぎw)>エンチャ制限
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9
抵抗13 累計D1 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : GM判断なんですから、平気でしょうw (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「っせい!(蹴っ飛ばし)」 2D6 → 5
+ 2 + (4) = 11 (HP:8/13 MP:7/12
敏:20)
オニキス(甲冑) : (ガキッ!ドカッ!!)「痛いのー」(泣
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9
抵抗13 累計D3 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : 「っでぁー!(がこーん)」 2D6 → 6
+ 5 + (4) = 15 (HP:8/13 MP:7/12
敏:20)
ミルヴィ : あ、まちがえた(笑) 10 = 6 (1 + 6 = 7)
+ 【4】 キーNo. : 21 (HP:8/13
MP:7/12 敏:20)
ミルヴィ : 残念な出目>まちがえた (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
ディアン : 「痛いなら、やめにすればよかろう・・・斧は貰うが(貰うな」 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「さっきのお返しよ!」>痛いの (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
オニキス(甲冑) :
「お返しなの。あんこくけんニの太刀なの」(なぎ払い)>ディアン・ミルヴィ 9を回避>二人
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D4
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 「同時にだと?!ミルヴィ、避けるようにせい!」 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6 (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧 Sシルド
ジョージア :
「手段を選び尽くすのが泥棒というものだと思う故に、むしろ賞賛の言葉として取ろうか。」 (HP:10/10
MP:1/13 敏:21)後
ジョージア : @10点の天使が。 (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)後
ミルヴィ : 「そんなの!(しゅっ(回避)」 2D6 →
3 + 2 + (4) = 9 (HP:8/13 MP:7/12
敏:20)
ディアン : きっとミルヴィを庇って・・・!(違) (HP:22/22 MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧 Sシルド
ディアン : 防御 6 = 3 (1 + 3 = 4)
+ 【3】 キーNo. : 24 (HP:22/22
MP:19/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧 Sシルド
オニキス(甲冑) : 10点の黒剣がざっくり。 命中すると12ダメ+精神に6ダメ
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10
防御9 抵抗13 累計D4 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : 「てゆーかオジサン!」>がこーん>ディアン (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
ディアン : 「なんの、まだまだ・・・・・温いわっ」 (HP:16/22 MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧 Sシルド
オニキス(甲冑) : 同値は回避優先
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D4
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
フリード : 「ふむ…まだ余裕がある様だな」 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ディアン : 「この程度、たいしたことないわい!」>ミルヴィ (HP:16/22 MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧 Sシルド
ミルヴィ : みるびなんでこんなに回避ギリギリなんだろ(笑) (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
オニキス(甲冑) : 「しぶといの。急に威勢よくなってサイテーなの」 3R
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9
抵抗13 累計D4 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン :
「しかし長引くのは不利かの・・・」Sシールドぽい捨て、斧2H装備。強打ダメージ+2 (HP:16/22
MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧 Sシルド
ジョージア : スタッフ捨ててSシールド持って前衛に出る。 回避専念ッ (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)後
フリード : 「焼け石に水程度だとは思うが…再びやるか!」 (H:7/13 M:14/19 敏:17) プロテ
ミルヴィ : 「うるさいよ!鎧使ってるくせに!(蹴っ飛ばし)」 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
ディアン : 「ディアン・ゴーダ・・・推して参るっ」 2D6 → 1 + 2 + (6) = 9 (HP:16/22 MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「っやー!(がごん)」 10 = 6 (3 + 5 = 8)
+ 【4】 キーNo. : 21 (HP:8/13
MP:7/12 敏:20)
ディアン : このドワーフ肝心なところ何時も駄目だw (HP:16/22 MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
フリード :
「猛ろ 盛れ 燃えよ 破壊を齎す 熱き野獣の 顎の中で灰となれ!!」ファイアボルト 2D6 → 3 + 2 +
(4) = 9 (H:7/13 M:14/19 敏:17)
プロテ
ミルヴィ : 「硬っ!やっぱ鎧の方が最低!」 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
オニキス(甲冑) :
「回避専念してる奴狙ったりしないの。オニキスそこまでバカじゃないのよ」今度はなぎ払いはしないらしいw>ジョージア
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D4
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
フリード : 「そうそう上手くは効かんか」 6 = 2 (6 + 1 = 7)
+ 【4】 キーNo. : 0 (H:7/13 M:9/19
敏:17) プロテ
ディアン : 「武器を上手くあやつれんとは、ドワーフの名折れ」 (HP:16/22 MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ジョージア : 「そこまで馬鹿だと思っていたよ、失敬。」(ぽーかーふぇーすw (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)前
オニキス(甲冑) : 「ぺちぺちとうっとうしーの!あんこくけん・三の太刀なの」 1D4 → 3 = 3
オニキス(HP:???
MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D7 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
オニキス(甲冑) :
(掲げた黒剣から衝撃波が生み出され、ディアンに迫る。11を回避、命中すると10ダメ+精神5ダメ>ディアン
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10 防御9 抵抗13 累計D7
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : よりによって!w 「ぬぅぅ・・・来い!」 2D6 → 5 + 3 + (-1) = 7 (HP:16/22 MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ディアン : 防御 9 = 6 (3 + 4 = 7)
+ 【3】 キーNo. : 24 (HP:16/22
MP:15/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ディアン : 「温いっ・・・温いわぁ!」 (HP:15/22 MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
フリード : 「まだ持ちこたえている様だな」 (H:7/13 M:9/19 敏:17) プロテ
オニキス(甲冑) : 「いいかげん疲れたの。そろそろ終らせるのよ」(強打の体勢) 4R
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12 (精神に6) 回避10
防御9 抵抗13 累計D7 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 「あと一発は耐えて見せよう・・・・」 (HP:15/22 MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「ったあ!(蹴っ飛ばす)」 2D6 → 1
+ 1 + (4) = 6 (HP:8/13 MP:7/12
敏:20)
ミルヴィ : ぽえーん (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
フリード : 「これでそろそろ倒れて貰わねばな…」もう一度ファイアボルトの構え (H:7/13 M:9/19 敏:17) プロテ
オニキス(甲冑) :
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D7
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 強打ダメージ+2 「ワシの一撃、とくと見よっ」 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16 (HP:15/22 MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ジョージア : 回避専念。 「非力なのでな…的を減らすぐらいしかできんよ。」 (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)前
フリード : 「…ミルヴィ、早く立ち上がった方が良いぞ(笑)」 (H:7/13 M:9/19 敏:17) プロテ
オニキス(甲冑) : ノI>みるび
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D7
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 「真・月・一・閃っ」 12 = 4 (3 + 2 = 5)
+ 【8】 キーNo. : 29 (HP:15/22
MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「(ずりっ)っ!!! っとっとと…。(真っ赤)(はずかし)」 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)
フリード :
「猛ろ 盛れ 燃えよ 破壊を齎す 熱き野獣の 顎の中で灰となれ!!」しつこくもファイアボルトー 2D6 → 4 +
4 + (4) = 12 (H:7/13 M:9/19 敏:17)
プロテ
ミルヴィ : 数字的には当たっててもるるるーファンブルめー (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円1個
ディアン : 「足りんかっ・・・・来い!お前の一撃で終わらせられる、ワシではないわ!」
(HP:15/22 MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
フリード : 「今一度、力が足りぬな…」 7 = 3 (3 + 6 = 9)
+ 【4】 キーNo. : 0 (H:7/13 M:9/19
敏:17) プロテ
オニキス(甲冑) : 「名前のわりにあんまり効かないのよ」ガキン>ディアン
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9
抵抗13 累計D10 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン :
「アルカーナ重戦士が使ってこその一撃だからのw・・・だが使いこなしてみせようぞ」 (HP:15/22
MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
オニキス(甲冑) : 「熱いの。うっとうしいの」強打 1D3 → 3 = 3
オニキス(HP:???
MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D13 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 物凄い狙われているw (HP:15/22 MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
オニキス(甲冑) : 「ヒゲジジイから抹殺なのよ」ズンバラリン>ディアン
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9
抵抗13 累計D13 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 回避 2D6 → 3 + 6 + (-1)
= 8 (HP:15/22 MP:12/24
敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ディアン : 「その程度、甘いわぁ!」 11 = 8 (6 + 4 =
10) + 【3】 キーNo. : 24 (HP:15/22
MP:12/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
フリード : 「これでいよいよ手詰まり…いや、まだ出来る事はあるか」 (H:7/13 M:4/19 敏:17) プロテ
オニキス(甲冑) : 「頑丈すぎなの」また強打の構え 5R
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9
抵抗13 累計D13 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 「(血だらだら)かっかっか・・・あと一発はいけそうだの」 (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ディアン : 「おヌシに言われたくないわい」強打ダメージ+2 (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ジョージア : 回避専念ひらりー (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)前
オニキス(甲冑) : 「さっさと終るのよ。絨毯血で汚れちゃったの」>ディアン
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9
抵抗13 累計D13 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : 「ってい!(蹴っ飛ばし)」 2D6 → 3
+ 3 + (4) = 10 (HP:8/13 MP:7/12
敏:20)10円1個
ディアン : 「おぬしこそ、真の終わりをくれてやるわい・・・・・推して参るっ」 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14 (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「っだー!(べこーん)」 10 = 6 (5 + 2 = 7)
+ 【4】 キーNo. : 21 (HP:8/13
MP:7/12 敏:20)10円1個
フリード : 「トランスファーはまだ早い………手持ち無沙汰とはこう言う事か」待機ー
(H:7/13 M:4/19 敏:17) プロテ
ディアン : 「終月一閃っ!沈むが良いわ!」 11 = 3 (3 + 1 = 4)
+ 【8】 キーNo. : 29 (HP:12/22
MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ディアン : 台詞の割に出目がぁぁ・・いらんとこで使ってる (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「痛った…(むしろそろそろ蹴ってる足が痛い)」(爆) (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円1個
オニキス(甲冑) : 「ぺこぺこぺこぺこ、細かいの。鎧べこべこになったの」強打 1D3 → 2 = 2
オニキス(HP:???
MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D16 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
オニキス(甲冑) : 「逝っちゃえなの」大上段に構えて振り下ろし>ジョージア
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9
抵抗13 累計D16 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ジョージア : 「無駄。」 2D6 → 2 + 3 +
(7) = 12 (HP:10/10 MP:1/13
敏:21)前
ミルヴィ : せ、精神がー(ガタガタ) (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円1個
ディアン : ジョージアにいって安心なんだか怖いんだか (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 狽ゥっこいい('-')>無駄 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円1個
オニキス(甲冑) : (かっきと床をえぐる剣)
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D16
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
フリード : 「…回避率約9割か。凌いで見せたな」 (H:7/13 M:4/19 敏:17) プロテ
ジョージア : 「最近のガキを舐めて貰っては困るな。」(ひら (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)前
オニキス(甲冑) : 「ブチキレなの。いいかげんにするのよ」(また強打) 6R
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9
抵抗13 累計D16 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : 「今っ・・・ウェンターナよ、終わりへの道しめしたまえっ」強打ダメージ+2
(HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ディアン : (横薙ぎのフェイント入れて、真上からの斬り下ろし) 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12 (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
フリード : 「20年の間に私の腕はここまで鈍ったか…早く勘を取り戻さねば」待機ー
(H:7/13 M:4/19 敏:17) プロテ
ジョージア :
回避専念。 「どのみち、私の戦闘法では金属鎧に対して不利極まりない。 なら的になる方が幾分マシだろうさ。」 (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)前
ディアン : 「カッカッカ・・・・おわれぇい!」 16 = 8 (3 + 5 = 8)
+ 【8】 キーNo. : 29 (HP:12/22
MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ :
「もう2度と使わないんだしもっとべこべこにしたっていいでしょ!(蹴っ飛ばし)」 2D6 → 6 + 2 + (4) =
12 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円1個
ミルヴィ : 「っでやー!(ごべん)」 0 (1 + 1 =
2 ファンブル!) キーNo. : 21 (HP:8/13
MP:7/12 敏:20)10円1個
ディアン : ミルヴィィィw (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ミルヴィ : 「・…・・・・…(悶絶(すね打った?)」 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円1個
ミルヴィ : 10円下さい(笑) (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円1個
オニキス(甲冑) :
煤iグワシャ!ディアンの斧が、鎧の兜を叩き割る!) そしてみるびにノI
オニキス(HP:???
MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D23 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : わーいv (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円2個
ディアン : 「ウェンターナの加護の味はどうかの(血だらけでにたり」 (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
フリード : 「…ミルヴィよ…(複雑な表情w)」 (H:7/13 M:4/19 敏:17) プロテ
オニキス(甲冑) : (がしゅん。両膝をついて動かなくなる)
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9
抵抗13 累計D23 ※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ミルヴィ : 「…(悶絶体勢のまま(隠れて見えないけど顔真っ赤、で)」 (笑) (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円2個
オニキス :
「・・・・・・・ぶっ壊されたの。超ムカツクの。死んじゃえー」すいー、と鎧から抜け出し
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D23
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
フリード :
「(腰のレイピアを抜き放ち、十字を切ってから収める)私の勝ちだ…そして君の負けだ」 (H:7/13
M:4/19 敏:17) プロテ
オニキス :
「覚えてるの、今度会ったらぎたんぎたんのぼこぼこにしてやるの」(そのまま、壁を通りぬけて消える)
オニキス(HP:??? MP:???) 敏捷10 攻撃11 打撃12+2 (精神に6) 回避10−4 防御9 抵抗13 累計D23
※刃物クリ値+1
ジョージ>ミルヴィ>フリード>ディアン>オニキス
ディアン : (ずん、と片膝つき) 「お互い様、だ・・・」 (HP:12/22 MP:8/24 敏:12)前衛 ダメ減+1 激強斧
ジョージア : 「ふう…一息ついたか。」 (HP:10/10 MP:1/13 敏:21)前
フリード : 「妙な少女だった…だが、これで車輪を憚り無く持っていけるな」
LGM : オニキスは夜空に消えました。戦闘終了です。
ミルヴィ : 「(多分落ち着いたところで立ち上がって) ふう、おーけーかな…?」 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円2個
ディアン : 「逃がしてしまったが・・・ここらがワシにも限界か。仕方ないの」
商人モービス :
(部屋の隅で震えていた)「おお……どうにか、退治できたようで。なんとも恐ろしい相手でした」
ジョージア : (スタッフを拾い)「ふむ…」
フリード : 「足は大丈夫かね?水で冷やした布をあてがうと良い」 >ミルヴィ
ミルヴィ : 「どうしよ、結局休む? てゆーかわたし休みたいけど…(へろへろ)」 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円2個
フリード : 「四苦八苦を重ねたが、これで車輪は手に入る。今夜はもう休もう」 >モービス
LGM : 休んで行きます?ここは寝室ですけど。
ディアン : 「ここの主ではないかもしれんが、留守番役は消えた。休んでも平気だろう」
ミルヴィ : 「あ、う、うん。ひ、冷しときます…(びっくり(頬に赤)」>フリード (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円2個
LGM : では、夜明けまで休息を取った一行。その夜はそれ以上、何事もなく過ぎます。
ディアン : 「何か変なものがないかだけ、見ておくとしようかの」
フリード :
「(正直、シャンデリアの打撃でまだ頭が痛い。しかも魔法を連射したせいで意識が…)」クールな表情の裏w
ディアン : (床に座って眠る)
LGM :
翌日、朝を迎えてから、城の外にある倉庫からチャリオットを引っ張り出し、車輪を取り外して入手することができました。
フリード : 「少し大きすぎるかも知れないが…馬車を動かす事位は出来るだろう」 <車輪
LGM : 苦労して馬車の車軸を挿げ替え、ようやく再出発できるようになったのがお昼過ぎ。
ジョージア : 「では、帰るか…」(ふう
ミルヴィ : 「帰ったらおかーさんに謝んなきゃ。(ぼやー)」 (HP:8/13 MP:7/12 敏:20)10円2個
LGM : かくして、馬車の事故から始まった、一連の騒ぎは決着を見ます。
ディアン : (斧を懐に入れて帰るw)
フリード : 「結局あの少女は何者だったのだろうな…」カツカツカツ
ディアン : 「さて、行くとしようかの。戻ってゆっくり休まんと、身体に悪いわい」
LGM :
後日、モービスさんがこの近くを通った時には、古城は跡形もなく消えていたとか。 それは、また別の話。
ミルヴィ : 「そういえば十字架とか要らないなあ。(あんまりこれは興味ないらしい)」
10円2個
LGM : 『悪魔の棲む城 あ〜ん☆でっど!第4話:オニキス登場』 おしまい
フリード : 「…要らないなら私に記念品としてくれないか?十字架の類が好きでね」 >ミルヴィ
LGM : お疲れ様でしたー
ディアン : 「要らんのなら、ワシがもらっておくぞ。武具に興味があってな」
ミルヴィ : おつかれさまでーす>皆様 10円2個
ディアン : お疲れ様でした
フリード : お疲れ様ー
ミルヴィ : 「いーですよ。2人で決めてね。」>十字架>フリード、ディアン 10円2個
LGM : 経験値:510点+1ゾロ分 報酬:護衛料400rk
ディアン : 「他に受け取り手がいるなら、そっちがもっていって構わんぞ」
フリード : 「では、言葉に甘えるとしよう。有難う、ミルヴィ、ディアン」
ジョージア : おつかれさまでしたー>GM&ALL
LGM :
手に入れたナイフ・斧。十字架は、『あ〜ん☆でっど!』シリーズにのみ効果を発揮します。それ以外のシナリオではただの飾りw
フリード : 「さて…生活費を出さねばな」 2D6 → 4
+ 6 = 10
ディアン : 「ワシは斧があればそれで・・・な、なんだとぉっ?!w」
ディアン : LGMの他のセッションも駄目ですか?w
フリード : (渋面) <生活費300ルクス
ディアン : 生活費ー 2D6 → 4 + 3 =
7
ジョージア : 生活費にゃん。 2D6 → 6 + 3 +
(2) = 11
LGM : それは、その時私に聞いてくだされwバランス見て許可するかも>ディアン
ミルヴィ : 生活費ー 2D6 → 5 + 2 =
7 10円2個
フリード : 「…赤字とならなかった分でも良しとしよう(溜息)」
ディアン :
了解ですw こちらの筋力などに合わせたデータにしておけば宜しいですか?それとも毎回手にフィットするとか!
LGM : 高品質判定おっけー。今回はモービスさんのコネで達成値に+1できます。
ミルヴィ : 「まあおこづかいけっこう余ってるしね。」('-') 10円2個
LGM : 持つ人の筋力にフィットする、で!
ディアン : コネがあってもお金がない!w高品質買えないなぁ
ディアン : 素晴らしい。大事にとっておこう
LGM : まあ、新人さんが揃ったからなぁw
ジョージア : ハンドアックス8→3(爆 2D6 → 4 +
4 + (2) = 10
フリード : 「さて、そろそろ背後が降りなくてはならん」
フリード : 「セッションを行って頂き、多大に感謝。また会おう、皆」
フリード : カツカツカツカツ…
アリサリス : フリードさん、オサラバコサラバ!
ジョージア : おつかれさまー>フリード
ミルヴィ : おつかれさまでーす>フリード 10円2個
LGM : 約4時間半・・・2時間オーバーか(爽
ディアン : お疲れ様ですー
LGM : お疲れ様ー
ミルヴィ :
ミルヴィは終始安定しない性格だったなあv 尖がってるけど優しいとか、強気の振りして怖がりとか難しいなあ(笑) 10円2個
LGM :
そういうッキャラもいいんじゃないかな?>感情の起伏激しい、落ち着かないコ>みるび
ディアン : まぁ高品質とくに欲しいものないしなぁ。諦めようw
ディアン : ナイフはジョージアがもってったかな?
LGM : GM報酬はクレインに突っ込んでおこう。
ジョージア : とても11歳とは思えん言動になってしまった。 でもこんなキャラだね。
ミルヴィ :
うーん、でも怖がってる振りを見透かされるくらいのほうが狙い通りだからいいのかなあ(笑) 10円2個
ジョージア : ナイフ、、、貰っていいのかな。 なら貰っておくけれど。
ミルヴィ : 素敵な11歳だと思います、ありえなさが素敵(笑)>ジョージア 10円2個
LGM :
ナイフ・斧 必筋=持ち主の技能にフィット。 あ〜ん☆でっどシリーズのみ、攻撃と追加ダメに+1の魔法武器扱い
ディアン :
11歳だったなんて!w ナイフはきっとジョージアの分。いらないならもらうけどあまり意味はないw
ディアン : 「ちょっとばかり特殊ではあるが良い斧が手にはいったわい」
ジョージア :
親にエリート商人として帝王学を学ばされたんですよ! だからこんな可愛くない性格に!
ジョージア : 「ありがたくもらっておこう。」>ないふっふ
LGM :
十字架 あ〜ん☆でっど!シリーズのみ、装備すると素手攻撃に打撃+10&攻撃と追加ダメに+1
ディアン : あー・・・コンビニ行きたいけど微妙だなぁ
ミルヴィ :
これでパングアム2になったしあとは三つ子がなるだけペア以上の時に使おう!>みるび 10円2個
LGM : 十字架は60cmとか書いてた…6cmくらいのロザリオってことで
ディアン : やけに大きいと思ってたんです!w
ミルヴィ : もうあげちゃった、普通にアクセサリーなら貰ってたのかも(笑)>十字架
10円2個
LGM : で、今回の元ネタは悪魔城ドラキュラだったわけだが。(全然違うやん)
ミルヴィ : 普通にアクセサリーかもしれない('-')>6cmの十字架 10円2個
LGM : えぇーw>アクセなら貰ったのに
ディアン : 一見怖そうに見せてただの偶然で怖くないオチと予想してましたが、全然外れた
LGM : 今度フリードさんにお願いして譲ってもらいましょう!w(カッコ悪いょ
ミルヴィ :
ナイフとか斧とか十字架でにやりとしつつ、宣言通り出れました!>大分前の、悪魔城シナリオは狙う宣言 10円2個
ディアン : うーん・・行くならとっととコンビニいってこよー
ディアン : ではセッション感謝です〜 お疲れ様でした
ミルヴィ : わたしは、そろそろ晩ごはん作らないとー 10円2個
アリサリス : ディアンさん、オサラバコサラバ!
ミルヴィ : おちますねー、おつかれさまでしたー、セッションありがとうございまーす
10円2個
LGM : ムチとか聖水とか時計とかあったなに、探さないんだもん…
アリサリス : ミルヴィさん、オサラバコサラバ!
LGM : お疲れ様でした!
ジョージア : おつかれさまりー
ジョージア : ノシ
アリサリス : ジョージアさん、オサラバコサラバ!
LGM : 高品質判定。何かあったかしら・・・(自PC眺めつつ)
LGM : サザンカにショルダー回避+1付与。出目10 2D6 → 5 + 3 = 8
LGM : 出なかった。それじゃ落ちー
アリサリス : LGMさん、オサラバコサラバ!
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