キャシー : ジルベルGMさん、いらっしゃい♪
ジルベルGM : 占拠しとくです。
キャシー : スウェルさん、いらっしゃい♪
スウェル : 改めましてこんばんわー 2連チャンな天空騎士
ジルベルGM : 来た人から技能申告、自己紹介宜しくですよ。
ジルベルGM : こんばんはなのです。
キャシー : ハールバールさん、いらっしゃい♪
ハールバール : こんばんはー
ハールバール : ソーサラー1だ。 ハールと呼んでくれ
キャシー : ナフティカさん、いらっしゃい♪
スウェル : ファイター2! セージ1! 天空騎士と呼んで下さい!(ぇ
ジルベルGM : フレッシュな連中が揃ったっぽいですね。無事に帰れるよう祈っておくです。
ナフティカ : セージ1バード2レンジャー3ですキャラシート
キャシー : アイリスさん、いらっしゃい♪
アイリス : よろしくお願いします。 ファイター2/セージ1 シートです
アイリス : 色かえかえ
スウェル :
キャラシートはこちらですーhttp://www4.famille.ne.jp/~hitogata/gurrad/sw4/data/1112026568.html
アイリス : って、ダンジョンなのにシーフがいない?
ジルベルGM : 全員揃ったですね。それでは宜しくお願いするです。(ぺこり)>ALL
ナフティカ : よろしくおねがいします>ALL&GM
スウェル : いきなり大ピンチですな(汗 よろしくです〜>ALL
ジルベルGM : 好きなキャラ使ったらいいですよ。何とかなるです。>シーフ不在
ハールバール : 大丈夫だろうか…… よろしくお願します〜>ALL
ジルベルGM :
例によっていつもの月灯り亭。皆は依頼人に声をかけられ、テーブルに集められているです。
アイリス : 交代すると今度は壁が居なくなるけど(笑)
アイリス : よろしくお願いします>GM&ALL
ジルベル :
「…というわけで、ダンジョンに仕入れに行くです。皆にはわたしの護衛を頼みたいですよ」>ALL
ナフティカ : (こくこく)>じるべる
アイリス : 「はいはい。良いですよ、お供します。」
ハールバール : 「護衛だな。任せナ、姉ちゃん。精一杯守ってやるよ」
ジルベル :
「目当てのダンジョンは、わたしの故郷の街『ウィッチズバリー』近くの山麓にあるです。湖水の洞窟と呼ばれているですね」
スウェル :
「お任せ下さい! ……狭いところ苦手なんですが……全力でお供しましょう!」>ジルベル
ジルベル :
「報酬額も聞かずにOKするとは、わたしは信頼されてるということでしょうか。ともかく、護衛料として、1人300rk支払うです」
ジルベル :
「その上で、ダンジョンで見つけた物をひとつ、譲るです。欲しいものが無かったら、わたしが200rkで買い取るですよ」
スウェル : 「いやぁ……いきなりお金の話もどうかと思ったので……」
ハールバール :
「助けを請うレディの誘いを断るのは男じゃねェナ。報酬の兼は諒解した」<報酬も聞かずにOK
アイリス :
「ジルベルさんはまっとうな商売をされていますからね。そのあたりは心配しなくても良いと。」<報酬
ナフティカ : 「♪」
ジルベル :
「いい男ぶりですね。 街はここから1日のところにあるです。準備するものがあればどうぞなのです。生行き帰りの食事はわたしが用意するですよ」
ジルベル : 「生ではなく保存食なのです」
アイリス : 「用意するもの…(苦笑)」相変わらずの貧乏っぷり
スウェル : 「身一つで十分です!」ただ買う金が無いだけとも言う
ジルベル : 「特にないなら、さっそく出発するです。今回も稼ぐですよ」(大きな鞄抱え)
ハールバール : 「持続時間延長のライトをかけたカンテラでも作っとくか。」 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
ナフティカ : ごそごそ「♪(おもしろい本を荷物に詰め込んでいる)」
ナフティカ : (親指と人差し指でまるをつくってみせる)>ジルベル
アイリス : 「はい、行きましょう。」少ない荷物背負い
ハールバール :
「よっしゃ、いつでもいけるぜ」 PL:ライトの分のMPは道中回復でOKです?
ジルベルGM :
それでは、一向はトロウを出て、東へ1日の街、『ウィッチズバリー』に向かったです。
ジルベルGM : 「大もうけするです」(指でわっか作り)>ナフティカ
アイリス : 「いや、今のはOKという事ではないかと…」<指のまる
ジルベルGM : 途中の野宿の時点で回復するです。ライト何倍かけですか?>ハール
ナフティカ : (スタンドサム)>大もうけ
ハールバール : 初日寝る前に五倍です>GM
ジルベルGM : 60時間持つですね。了解ですです。
ジルベルGM : それでは一向は、さしたる問題もなく『ウィッチズバリー』に到着したです。
ジルベルGM :
この街は近くの山に、魔王が棲むといわれる巨大なダンジョンがあるです。そのダンジョン目当てで集まった冒険者たちを相手にして、大きくなった街なのです。
アイリス : 「一大観光地(観光には来てないだろうけど)というところでしょうか…。」
ジルベルGM :
周りには魔王の配下の者が建てたダンジョンが無数にあり、今も冒険者たちで街は賑わっているですよ。
ハールバール : 「魔王ねぇ、ダンジョン最中やら、ダンジョン酒なんか売ってねぇかな」
スウェル : 「近くの山に……魔王……」ガタガタブルブル……なんか昨日とテンション違う(笑
ジルベル :
「観光に来てる人間も沢山居るですよ。無人になったダンジョンをアトラクションに改造して、一般人に公開したりもしてるです」
アイリス : 「なるほど...経済が発展する理由がわかります。」
団子屋 : 「らっしゃいらっしゃい。だんじょん団子はいらんかね?」
スウェル : 棺からヴァンパイアの模型がどーん! みたいな感じかなぁ(笑<一般公開
ジルベルGM :
みればあちこちに「だんじょん饅頭」 とか「魔王せんべい」とかのノボリがたち並んでいるです。
アイリス : 「(一瞬呆気にとられて)そ、それで目当てのダンジョンというのは?」
スウェル :
「だ……だんじょん団子! これは買いですね! 一箱下さい!」これは……買えってことですよね、GMさん。ネタ的に(何
ハールバール : 「おお、一本くんな」<ダンジョン団子
ジルベル :
「とりあえずお土産を買うのは後回しなのです。今回の目的地のダンジョンに向かうですよ」
スウェル : 「あー……待っててねだんじょん団子……」ひらひら
ナフティカ : (魔王最中を試食中)「♪〜」
ハールバール : 「帰りの楽しみに取っとくか」
団子屋 : 「へい!3rkになりやす!まいど!」>スウェル・ハール
団子屋 : 「お客さん!買って行ってくんねえんですかい?」(悲鳴w
スウェル :
「予約しておきます! 後で取りに来ますから!」買います。金を先に払ってもいい(笑
アイリス : 「後ほど寄らせていただきますね(営業すまいる)」
ナフティカ : (横笛で団子屋の呼び込みやってる)
ハールバール : 3rk払って、1本もらってから慌てて追いかける「おいおい、待ってくれよ」
ジルベルGM : 金のインゴットの形を模した、微妙な形の最中なのです。>魔王最中
ナフティカ : 呼び込みでキュアリオスティ…
ハールバール : 「ほら、姉ちゃんもおいてかれるぞ」>ナフティカ
スウェル : ちゃ、ちゃっかり買ってるし! 味は?(笑
客たち : (ふらふら。団子屋の前に集まる)>キュアリ
ナフティカ : あ、ごめんなさい、ただのねたです。キュアリオスティ使えなかったはず
スウェル : そこからチャームに…………い、違法だ(笑
ナフティカ : (横笛吹きつつ追っかける)
ハールバール : PL:キュアリオスティ→チャームのコンボは役人につかまりそうw
団子屋 :
「おお!?何か人が集まってきたな!ありがとよおじょうちゃん!」(だんご一本持たせ)>ナフティカ
アイリス : 「ナフティカさん…(苦笑) 行きますよ?」手招き
ジルベルGM : 爆>つかえなかったょ
スウェル : 「ああああ! 私にも一本下さい!」3rk叩きつけよう
ナフティカ : (ぶんぶん手を振っておく)>団子や
団子屋 : 「よくわからんが、もってけ!」w>だんご>スウェル
アイリス : 「皆さん…一仕事終えてからゆっくり味わえば良いのに…(苦笑)」歩きつつ
ハールバール : 純粋にいい曲だったとかw<使えなかったのに集まる客たち
ジルベルGM : それでは一向は、一旦街を後にして。東の山麓へと踏み込んだです。
スウェル : 「腹が減っては高楊枝です!(違」
ジルベルGM :
街の東には大きな森が広がり…そこを向けると、南の海へ向かう大きな川へとでるです。
ジルベルGM : 川沿いに北上すること数時間。大きな湖をぐるっと周り……
ジルベルGM : 山ふもとの、大きな滝の前にたどりついたです。
アイリス : 「結構歩きましたね。ここですか?」滝を見上げ
ハールバール : (団子をの串くわえて) 「なんか、行楽みてぇだな」<森、川、湖、滝
ナフティカ : (水遊びしている)
ジルベル :
(地図がさがさ)「ここが、目的のダンジョン…魔王の手下の手下、そのまた手下の魔物が作ったというダンジョン、『湖水の洞窟』なのです。」(見上げ)
ナフティカ : (足でちゃぱちゃぱ)
スウェル : あぁぁ……滝が竜に見えるぅぅ(ぇ
ナフティカ : (冷たかったらしい)
アイリス : 「…湖水の洞窟。ってもしかして水中ダンジョンじゃありませんよね?(汗)」
ジルベルGM : 春の山清水はとてもきれいで冷たいです。>水浴び
ハールバール : 「寒中水泳はごめんだな」<水中ダンジョン
ジルベル :
「名前からしてその可能性は大いにあるですよ。入り口は、その滝の裏にあるはずです。」
ジルベルGM : 見れば、滝の水に隠されるようにして、洞窟がぽっかりと口を開けているです。
アイリス : 「少なくとも…入り口から水中ということではなく安心しました。」<入り口
スウェル : 入るためには滝突破が必要……てことですか?
ジルベル : 「それでは隊列を決めるです。わたしはずっと後ろを歩くですよ」
ナフティカ : (真ん中真ん中)
スウェル : ファイター挙手、はい
ジルベル : 「滝の横から、歩いて入れるですよ。しぶきは浴びるですが」
アイリス : ファイター 挙手 ノ
ジルベル : 洞窟は3人くらいは余裕で並んで歩けそうなのです。
スウェル : 硬い方が前になってくれると……嬉しいなぁ(笑
アイリス : 「それでは…私は前を歩きましょう。」
ハールバール : 「戦える奴は前に出てもらうとして、おれはジルベルの前あたりかねぇ」
スウェル : アイリス>ハールバール・ジルベル・ナフティカ>スウェル……かなぁ
ジルベル : アイリス・スウェル ナフテイカ ハール ジルベル こんな感じですか?
スウェル : ジルベル……後ろからザックリ
ジルベル : わたしは真ん中ですか。それでもOKですよ>スウェル案
スウェル : GM案はインビジとか使えるのがいる場合ザクザクやられそーなのね……
ジルベル : 「バックアタックは願い下げなのです。それではスウェル案で行くですよ」
スウェル : で、メイン弓ファイターのスウェルなら後ろでも大丈夫かな、と
アイリス : 「はい、それでは進みましょうか。」すたすた
ハールバール : 「んじゃ、俺は真ん中だな。しんがりは頼むぜ、姉ちゃん」>スウェル
ジルベルGM :
ではライトの灯りに照らされて、明るく照らされる洞窟の中に一向は踏み込んだです。
ジルベルGM :
洞窟の入り口はやや狭かったですが。程なく天井が5mくらいにまでなるです。足元はくるぶしくらいまでの水が溜っているですね。
アイリス : 「少し…歩き難いですね…」じゃぶじゃぶ
ハールバール : 「足元が冷えるねぇ。 滑らんように注意しなきゃナ」
ジルベルGM :
洞窟は北側に、ややくだり気味に続いているです。滝つぼから水が流れ込んでいるですね。
スウェル : 「お任せ下さい! 団子パワーで頑張ります!」>ハール 団子パワーて何だ
ナフティカ : (少し冷えるのでジルベルにしがみついている)
ジルベルGM : しばらく進んで行くと、道が東と西、二又に分かれているです。
アイリス : 「おっと、分かれ道ですね。どうしましょうか?」
ジルベル : 「懐炉でも用意しておけばよかったです。もう春だと思って油断してたですよ」>寒い
ジルベルGM : ぱっと見た感じでは、どちらも大した違いはなさそうなのです。>東と西
ナフティカ : (こくこく)>ジルベル
ハールバール :
「姉ちゃんはレンジャーだったよな。 勘でわからねぇか?(無茶)」>ナフティカ
スウェル : 羽に包まっておこう。コート要らずだ!(笑
スウェル : 団子の串を転がしてみよう。1は右2は左。えい 1D2 → 2 = 2
ハールバール : 「団子パワーねぇ。力の元は何でもかまわんけどな(苦笑)」>スウェル
ナフティカ : 「?」(コイントス)表1→東 裏2→西 1D2 → 2 = 2
ジルベルGM : 西&左で決定ですね。運命に従うですか?
アイリス : 「どうやらお二方ともに西へ行けということらしいですね。」結果見
スウェル : 左だ!間違いない!(笑
ジルベルGM : では西側に向かうです。
ハールバール : 「2人も左って言ってるんだ。左にいこうじゃないか」
ジルベルGM : 西側の道を進んでいくと……
ジルベルGM : やがて、大きな地底湖に行き当たるです。
アイリス : 「はて、行き止まりでしょうか?」あたりを見回し
ハールバール : 「いきどまりか? それにしてもでかいな」(天井見上げ)
ジルベルGM : 湖は幅500mくらいあって、向こう岸には、また洞穴があるです。
ジルベルGM :
天井は10m以上あるですね。泳いでいかないと、向こう岸には行けなさそうなのです。
スウェル : あー……ここ、飛べます? スペースあるなら覗きたい気分<洞穴
スウェル : 10m……微妙(汗
アイリス :
「これ、深さどのようなものでしょうかね…。」(あまり入りたくないのですよね、装備あるままだと泳げないのですよ…)
ジルベルGM : 空飛べる人は、1人だけ先へ行けるですけど。
ハールバール : 「ボートでもありゃ、ここでボーっとしていることもないんだがな」
スウェル : 先が続いてたら戻ってくるつもりです
スウェル : 部屋で何かアイテムがあるなら、ギッてくるつもりです
ジルベルGM : 水深はかなりあるように思えるですよ。ゆうに3〜4mはあるっぽいのです。
ナフティカ : (本を読んで休憩)
ジルベルGM : では、スウェルは飛んで向こう岸に行きますか?
アイリス :
「すみませんが、少し先の様子を見てきてくださいますか?」>スウェル いざとなったら覚悟決めるか
スウェル : ばっさばっさ……落ちる判定は?
ナフティカ : (本を読んで笑っている)
ハールバール : 「気をつけろよー」>スウェル
ジルベルGM : 天井の高さは充分として、生命力ターンの間飛んでいられるですね。
スウェル : 「はいはーい! お任せですよー」ひらひら>ハール
ジルベルGM :
1Rに85m。9R飛び続けられるので、問題なく向こう岸へ降り立ったです。>スウェル
アイリス : @装備のままだと湖水に沈むのはアイリス一人なのかΣ
ハールバール :
「さて、しばらく待つか。姉ちゃん、なに見て笑ってんだ?」(ひょいとのぞく)>ナフティカ PL:手榴弾!?(笑)
ジルベルGM : 向こう岸の洞窟は、さらに道が北へ向かって延びているです。
ジルベルGM :
そしてスウゥエルはPTから離れて初めて気付いたです。真っ暗で何も見えないですね。
スウェル :
「暗っ! 真っ暗で何も見えませんよー! たーすーけーてー」……て程でもないですか?
ジルベルGM :
考えてみたら、500m先に向こう岸があるのも、灯りの範囲外なのでわからなかったのです、もうばらしてしまったですけど。
アイリス : 「そういえば、灯りを持っていきませんでしたね…」岸で飛び立ったのを眺めながら
スウェル : きっと団子パワーで分かったのです(ぇ
ジルベルGM :
仕方ないので、地下湖あたりまではどこからか光が差し込んで、ほんのり明るいことにするです。
アイリス : @きっとヒカリゴケでもはえてたに違いない
ジルベルGM : 向こう岸の洞窟は、さらに地底へと続いていて…まったくの暗闇です。
ハールバール : PL:万能ですな、団子パワーw
スウェル : PL:奇跡の力です
ジルベルGM : それでは団子パワーを信じて、スウェルが降りて行くと…
スウェル : 地底からワームがw
ジルベルGM :
洞窟が、今まで天然の岩だったものが、やや滑らかになってきました。ある程度手を入れて加工されているっぽいです。
ハールバール : 明かりをもっていると襲われるんだ!<それはケイ○スランド
ジルベルGM : さらにさらに降りると、やがて小さな部屋に行き当たるです。
スウェル : 「……? 柔らかい……」げしげし、踏んでおこう
ジルベルGM :
小さな部屋には、石でできたチェスト(宝箱)が鎮座しているです。通路は他にないようなのです。
ジルベルGM : どうするですか?げしげししても、床は無反応なのです。
スウェル : 取るとヤバそう……でも取るとオイシイだろうなぁ(笑
ハールバール : (ナフティカの本を覗き見して一緒に笑っている)
スウェル : 何くつろいでるかな、そこ(笑
ジルベルGM :
ちなみにスウェルが、PTから声も届かないほど離れていると思って下さいなのです。
ジルベルGM : どうするですか?
スウェル : ええい、取ってしまえ。落とし穴なら飛べばいい!(強気
ナフティカ : (ページをめくる)
宝箱 : (のーん)
スウェル : 「…………えい」がちゃ。開けてみる
アイリス : 「帰ってきませんね…?」向こう岸を眺めて呆けてる
ジルベル : 狼牙風風拳なのです。カミカゼの術ですか?(本覗き)
ジルベルGM :
スウィルはあけようとしました。しかし開きません。鍵がかかっているようです。>宝箱
スウェル : 「……あ、開かない」持ち上げられます?
ジルベルGM : 重くてとても持ち上がらないです。>石の宝箱
スウェル : むぅ……しょうがない。戻ろう……ぱたぱた。
ハールバール : PL:きっとこのあと鼻血が<飲茶
ジルベル : 「…偵察部隊が戻ってきたですよ」>ぱたぱた
アイリス : 「戻ってきましたね。どうでしたか?」
ナフティカ : (帰ってきたのを見て取る)
ハールバール :
(本を見るのをやめて) 「おお、お疲れさん。どうだった?」 (本の名残でまだ笑ってる)
スウェル : かくかくしかじか。知力19をフル活用して説明!
ジルベルGM :
それでは、勇んで行ったはいいが、見つけた宝箱を鍵開けできなくて開けられなくて、すごすご帰って来たことをもっともらしく説明したです。
ナフティカ : (プヒ)>スウェル
スウェル : そんな、グッサリ心に突き刺さることを!
ジルベル : 「どうするですか?」
アイリス : 「鍵つきの石棺(違)ですか…。開けられる人は…(面々の顔を見)」
ハールバール : 「宝があると聞いて逃す手はねぇよなぁ……寒中水泳か」
ナフティカ : (どっかり腰をすえる)>寒中水泳
ジルベル : 「泳いで行くですか?」
アイリス : 「行くのですね。では準備しますから待ってくださいね。」鎧脱ぎ脱ぎ
スウェル : 実は裸に鎧装備だったアイリス(ぇ
ハールバール : 「水の中にはなんにもいねぇよな」(荷物をおろす)
ジルベルGM : では、アイリスは鎧を脱いで軽装になったですよ。
アイリス :
@下着くらい着てることにしておいて下さい(涙 初期の小銭じゃ買えなかったんだよ!!買っておこう…
ハールバール : 「お姉ちゃんは待っててくれていいぜ」>どっかり腰をすえる
ハールバール :
(服を脱いでフンドシいっちょに。飛び込もうとするがためらって、パシャパシャ水かけて体を慣らしてから泳ぐ)
ハールバール : 発動体は頭の上にw
ナフティカ : (うなずいている)>はるばる
スウェル : お、オヤジ臭い行動!!(何
アイリス : 鎧はマントに包み「さて行きますか…。」じゃぶじゃぶ
ジルベルGM : とても男らしいですよ。頑張ってお宝取って来るです>ハール
スウェル : 今、もの凄くいいことを考えてしまいました!!
ジルベルGM : ではアイリス、ハールは冷たい湖へと入ったです。
スウェル : あ、鎧……持って行くんだ……じゃあいいです…… いぢける天空騎士
アイリス : いや、置いていきますよ?
ジルベルGM : 何かアイデアでもあるですか?
スウェル : 対岸に運べないかなー、とか思っちゃったり……
ハールバール : 「ぐうう、骨身に沁みるねぇ」 (歯を食いしばり冷たさに耐えつつ平泳ぎ)
アイリス :
「ああ、此れも置いていかないと…。って丸腰じゃあ役に立たない気もしますが…(ため息)」なにかを諦めたように武器も置いてじゃぶじゃぶ
ジルベルGM :
フェンランはソフトレザー以上の鎧着ただけで飛行不能になるです。物運ぶには向いていないですね。
アイリス : 筋力15の金属鎧&斧ですが(笑)<置いていく装備>スウェル
スウェル : いつも通り行動できないだけで……持つ事くらいならできると思うのですが……
ナフティカ : (男のストリップを見て口笛)
スウェル :
そっかー……じゃ、アイリスに対岸で天空剣を与えよう! ブロードソード必筋9、無いよりはマシかと
ジルベルGM : では、湖を泳いで行く二人と、上空を飛ぶスウェル。
ジルベルGM : 二人が30mほども泳いだところで…
アイリス : 灯りが一緒にきてるだけ視界がマシか…「あとどの位でしょうかね」じゃぶじゃぶ
ジルベルGM : ファイターは殺気関知。レンジャーは危険関知するです。目標値12。
スウェル : 飛んでる人も?
アイリス : 殺気 2D6 → 5 + 3 + (5) =
13
ハールバール : 「まだありそうだなぁ。お兄ちゃん、頑張れ〜」(じゃぶじゃぶ)
ナフティカ : 危険感知 2D6 → 3 + 5 + (6)
= 14
ジルベルGM : 飛んでる人もOKですよ。
スウェル : あ、二人できてるし……やんなくてもいいかな
スウェル : 目指せ1ゾロ 2D6 → 1 + 2 +
(5) = 8
スウェル : …………地味にショックだ 再びいぢける天空騎士
アイリス : 「あ…何でしょう、嫌な感じが。」じゃぶじゃぶ
ジルベルGM :
では、アイリスとナフティカは、湖を泳ぐ二人に、急速に殺気がせまってくることに気付いたです。
ハールバール : PL;惜しいw>目指せ1ゾロ
ジルベルGM : 殺気は水中からですね。気付いた人もの、1R行動可能とするです。
ジルベルGM : 気付いた人のみ
アイリス : 「な!?危険です、ハールバール!!」岸に引き返すよう方向転換
アイリス : !
スウェル : WMさんか……(ぇ
??? : 「ケケケーーッ!!」(ばしゃーんっ!!水中から現れる謎の怪物)セージOK
ナフティカ : 目標が見えるのなら、射撃。可能?>GM
ハールバール :
「なんだってっ!? わかった、すぐに引き返そう。命あってのモノダネだっ」 ユーターンしてばしゃばしゃ
アイリス : 「何の鳴き声でしょう」バッシャバッシャ せーじ 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
ジルベルGM : あいにくフ○ではないのです。
ジルベルGM : 可能なのです。>射撃
ナフティカ : セージ 2D6 → 1 + 2 + (5)
= 8
アトランチス :
「オレさまの名はアトランチス!この湖水洞窟の主なり!!」(聞いてもいないのに名乗るヤツ)
アイリス :
「ご丁寧に自己紹介くださいましてありがとうございます。」ジャッパジャッパ(泳いで逃げ)
ジルベル : セージ 2D6 → 1 + 3 + (3) =
7
スウェル : 何か出た。急降下で岸まで戻ろう。ダッシュダッシュ。
スウェル : セージ 2D6 → 4 + 3 + (4) =
11
ジルベルGM : 全員いまいちよく分からなかったのです。見た目半漁人っぽいですね。
ハールバール : 「へへ、主さまがどうしておいでなさったのか」(ばしゃばしゃ)
アトランチス :
「ケケケー!今さら逃がすと思うか!!」攻撃目標1アイリス 2ハール 3スウェル 1D3 → 1 =
1
ナフティカ : ( ´_ゝ`)=3 プヒ(名乗りの途中に射撃) (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)
スウェル :
攻撃の意図アリ……クロスボウセーット! ゴォォォォォォッド、○ォォォォォガン!
アイリス : 「なんだか、狙われて…」
ジルベルGM :
退避行動中のアイリスは、回避ー4、水中ぺなるてぃで4、計8のペナルティで攻撃を回避してください。回避目標値は10をン
ジルベルGM : 10を2回、ダメージは8点を二回です。
アイリス : 避けられるかぁ!という修正ですな 2D6 →
3 + 3 + (-4) = 2
アイリス : 2D6 → 5 + 6 + (-4) =
7
ジルベルGM : 惜しかったのです。
アイリス : 2回とも失敗。防御 2 = 0 (2 + 3 = 5)
+ 【2】 キーNo. : 0
アイリス : 5 = 3 (4 + 6 = 10)
+ 【2】 キーNo. : 0
ハールバール : PL:2回! 爪でクロススラッシュでも放ちましたか
アイリス : 8点通った
アトランチス : 「ケケケケー!水中でオレさまに勝てるやつはいねえ!」ざくざく
アイリス : 「あ、ちょっと!背中からは痛いですって、しかも装備ないのですから!」血だくだく
(HP:9/17 MP:14/14 敏:16)
ジルベルGM : それではダメージを負ったものの、アイリスは岸までたどり着いたです。
スウェル : 入れ替わって前に出よう……クロスボウ発射体勢
ジルベルGM : ちなみにこちらの敏捷度は14なのです。ナフティカは射撃どうぞなのです。
ナフティカ : 射撃 2D6 → 2 + 5 + (6) =
13 (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)
アトランチス : 「ケェー!!?」命中>ナフ
ハールバール : (ばしゃばしゃ) 「卑怯な野郎だ……」>アトランチス
ナフティカ : ダメージ 2D6 → 5 + 6 + (6)
= 17 (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)
ナフティカ : 8 = 3 (4 + 1 = 5)
+ 【5】 キーNo. : 18 (HP:15/15
MP:14/14 敏:21)
ナフティカ : まちがい (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)
ナフティカ : あぁ、もったいない出目だ。ごばくなのに (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)
アトランチス : 「ゲェー!!」ちなみにこんな感じ
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D1
※水中
>>>>>
ジルベルGM : 全員補足表示宜しくなのです。ハールも岸に上がったですよ。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D1 ※水中
ナフ>>>>>
アイリス : @あああ、鎧が着たい…(涙)でも戦闘中は着れない…(遠い目) (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)
スウェル : こんな感じで (HP:9 MP:11 敏:17)
ハールバール :
(ばたばた)←水辺から離れた 「服を着ているヒマはなさそうだな」 (発動体構え) (HP:15/15
MP:18/18 敏:18)-3rk
スウェル : で、よく見ると……プリーストいない(笑 (HP:9 MP:11 敏:17)
アイリス : ジルベルが… (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)
ジルベルGM :
それでは2R目行くです。わたしはとりあえずアイリスに回復飛ばすですよ。14以上全員どうぞなのです。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D1
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
アイリス : このRは武器拾って終わり。因みに前衛は水中戦闘ですか? (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)前
ジルベルGM : 水際、岸の上だと思ってくださいなのです。>前衛
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D1 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : おお、ホントだ<プリいない (HP:9 MP:11 敏:17)
ジルベルGM : ナフ、ハール、スウェルどうぞなのです。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D1 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : ナフはもう行動したんじゃ…… (HP:9 MP:11 敏:17)
ハールバール :
「”解” 武器強化プログラム発動!」”エンチャント・ウェポン”をアイリスとナフティカに 2D6 → 4 + 2 + (3) =
9 (HP:15/15 MP:12/18 敏:18)-3rk
アイリス : 2R目ですよね (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)前
ジルベルGM :
今は2R目に以降したですよ。わたしは関知できなかたので、1R目は行動無しなのです。」
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D1
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
ナフティカ : じゃ、射撃 2D6 → 6 + 3 +
(6) = 15 (HP:15/15 MP:14/14
敏:21)アロー1本使用
スウェル : おお、そうでしたか (HP:9 MP:11 敏:17)
ナフティカ : ダメージ 9 = 4 (1 + 5 = 6)
+ 【5】 キーNo. : 18 (HP:15/15
MP:14/14 敏:21)アロー1本使用
スウェル : 射撃射撃……なんでエンチャントされなかったんだろう(笑 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16 (HP:9
MP:11 敏:17)
ハールバール : [ (HP:15/15 MP:12/18 敏:18)-3rk
スウェル : 完璧に命中したようだ……ダメージ 8 = 5 (3 + 6 = 9)
+ 【3】 キーNo. : 14 (HP:9 MP:11
敏:17)
アトランチス : 「ウギャ!」ばしゃばしゃ>ナフ
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D3
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
ハールバール :
「だ、団子パワーで頑張ってくれ」 PL:見逃してました。すいません〜>スウェル (HP:15/15
MP:12/18 敏:18)-3rk
ナフティカ : あ、エンチャントもらってたんだ。ダメージに+1してください>GM
(HP:15/15 MP:14/14 敏:21)アロー2本使用
アトランチス : 「チィーッ!!」
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D4
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
ジルベルGM : 了解なのです
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
アイリス : は、前衛一人!! (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)前・エンチャント
スウェル : 最前列スウェルでは……? (HP:9 MP:11 敏:17)
ジルベルGM : 「水芸・ウォーターマグナム!!」口から水圧砲発射。目標 1D5 → 3 = 3
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : よいしょ (HP:9
MP:11 敏:17)前
ジルベルGM :
最前列だと、射撃武器は使えないのです。今のは上空から撃ったことにするですよ。>スウェル
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : おろ? そうでしたか。距離は今どれくらいあります? (HP:9 MP:11 敏:17)前
アトランチス :
精神抵抗目標12。成功すると7ダメージ。失敗すると9ダメージ&転倒。>アイリス
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
ジルベルGM : アトランチスとスウェルの距離ですか?6mとしておくです。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D5 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : 近いな……チャージアタック出来ない……(汗 (HP:9 MP:11 敏:17)飛残り7R
アイリス : なんですとΣ 2D6 → 2 + 3 +
(4) = 9 (HP:9/17 MP:14/14
敏:16)前・エンチャント
アトランチス : 「ケーケケケッケ!!」
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
アイリス : …DMG減少ききます?(汗 (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)前・エンチャント
ジルベル : 「とりあえず、回復行くですよ」(キュア)>アイリス 2D5 → 5 + 2 + (4) = 11
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
ジルベルGM : レベル減点OKです。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : HP0……? (HP:9 MP:11 敏:17)飛残り7R
ジルベル : 回復量 7 = 3 (4 + 2 = 6)
+ 【4】 キーNo. : 10
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
アイリス : 良かった、2点残り。ですってん「ああ、痛い」 (HP:2/17 MP:14/14 敏:16)前・エンチャント
アイリス : 「ありがとうございます(汗) 綱渡りが…」 (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)前・エンチャント
ジルベルGM : それでは3Rなのです。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D5
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
ナフティカ : 三発目、射撃 2D6 → 5 + 5 +
(6) = 16 (HP:15/15 MP:14/14
敏:21)アロー2本使用
ハールバール :
「水芸はかわいいお姉ちゃんがやってこそ意味があるんだ」と、いみのよく分からない挑発w (HP:15/15
MP:12/18 敏:18)-3rk
アイリス : 立ち上がる (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)前・エンチャント
ナフティカ : 出目が逆、と 8 = 3 (3 + 2 = 5)
+ 【5】 キーNo. : 23 (HP:15/15
MP:14/14 敏:21)アロー2本使用
アトランチス : 「ケェーッ!オレさまがただの鉄砲魚だと思うなよ!」(何>ハール
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7
抵抗12 累計D6 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : ハール、エンチャント下さい (HP:9 MP:11 敏:17)前
ハールバール :
「はは。鉄砲魚は奇襲でしとめるしか能がないんだろ」>アトランチス と、挑発してしまっていますが、エンチャントをスウェルに (HP:15/15 MP:9/18 敏:18)-3rk
ハールバール : 2D6 → 5 + 5 + (3) =
13 (HP:15/15 MP:9/18 敏:18)-3rk
スウェル : 「よし……天空騎士、参りますっ!」とあー 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11 (HP:9
MP:11 敏:17)前:エンチャ
ジルベルGM :
ちなみに、スウェルは3m以上の距離がsればチャージ可能ですよ。必筋×15センチ×2n距離があれば可能ですから。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D6
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : あ……降りて斬撃って出来ませんか? 出来なきゃ降りるだけにします (HP:9 MP:11 敏:17)前:エンチャ
ジルベルGM : 地上に降りて、普通に攻撃したですか?>とあー
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D6 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : チャージできるならそれで行きますー (HP:9 MP:11 敏:17)前:エンチャ
ジルベルGM : OKですよ。ダメージくださいなのです。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D6 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
ジルベルGM : チャージなら、R最後回しになるです
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D6 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : 「天空剣、Vの字斬りー!」 18 = 9 (6 + 5 =
11 クリティカル!) + 6 (2 + 5 = 7) + 【3】 キーNo. : 24
(HP:9 MP:11 敏:17)前:エンチャ
スウェル : おぉぉぉ……スゴー (HP:9 MP:11 敏:17)前:エンチャ
ジルベルGM : それでは、チャージの前にこちらの行動を処理するです。
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D6 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : アトランがスウェルに反撃するならスウェルのさらに後……って事らしいですが
(HP:9 MP:11 敏:17)前:エンチャ
アトランチス :
「くらえ!セントヘレンズ大噴火!!」前衛のアイリスに掴みかかり。回避目標10
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12 累計D6
※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
アイリス : 回避 2D6 → 1 + 5 + (4) =
10 (HP:9/17 MP:14/14
敏:16)前・エンチャント
ハールバール : 「快調だな。 主さんもたじたじだぜ」>スウェル (HP:15/15 MP:9/18 敏:18)-3rk
アイリス :
「うわ!?目の前に居るからって狙わないで下さいよ!!」立ち上がったばかりなのに (HP:9/17
MP:14/14 敏:16)前・エンチャント
アトランチス : 「避けられた・・・・ギャアアアッ!!?」そしてVの字斬り炸裂
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D17 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
スウェル : 「我が剣に断てぬもの無しッ……多分」ぱたぱた (HP:9 MP:11 敏:17)飛6:エンチャ
アトランチス : 「ケ・・・ケケ・・・・」(ごぼgぼ。沈んで行く)
アトランチス(HP:??? MP:???) 敏捷14 攻撃10×2 打撃8×2 回避10 防御7 抵抗12
累計D17 ※水中
ナフ>ハール>スウェル>アイリス>アトランチス>ジルベル>
アイリス : 「ふぅ…。生き延びましたね。」 (HP:9/17 MP:14/14 敏:16)前・エンチャント
ジルベルGM : 怪物アトラントスは、天空剣の前に倒されたのです。戦闘終了です。
スウェル : 「え? やった!? わーいわーい」有頂天。ぱたぱた (HP:9 MP:11 敏:17)飛6:エンチャ
ジルベル : 「もういっちょ回復しとくですよ」キュア>アイリス 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
ジルベル : 7 = 3 (4 + 3 = 7)
+ 【4】 キーNo. : 10
ハールバール : 「おつかれさん。 主を倒したってことはもう襲われないよな」 (HP:15/15 MP:9/18 敏:18)-3rk
アイリス : 全快「ひとごこちつきました。ありがとう。」>ジルベル
ナフティカ : (ぱちぱち) (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)アロー3本使用
ジルベル : 「多分そうだと思うです。その宝箱とやらを、改めて取りにいくですよ」
スウェル : 「自称、主だったりすると……真の主、とか影の主とかいそうですけどねー」
(HP:9 MP:11 敏:17)飛6:エンチャ
アイリス : 「今度こそ行きましょうか。」改めて岸に装備置いてじゃぶじゃぶ
ジルベル : 「それは何とも言えないのです。それでは頼んだですよ」>泳ぐ人たち
ハールバール :
「そうでないことを祈るよ」>スウェル もう一度じゃぶじゃぶ。(頭の上に明かりと発動体) (HP:15/15 MP:9/18 敏:18)-3rk
スウェル : ではもう一度ぱたぱた
アイリス : @改めて考えると…アイリス下着姿で戦闘…_| ̄|....○
ジルベルGM : では、アイリスとハールは向こう岸のたどり着き、宝箱の前まで来たです。
スウェル : 血まみれ下着?
ジルベルGM : スウェルも来たですね。
宝箱 : (のーん)
スウェル : 「これです!」宝箱指差し
アイリス : とりあえず蓋が開かないか試してみる「よいしょ」
ハールバール :
「さて、何がはいっているのやら。……”解”オープンプログラム発動」アンロック 2D6 → 5 + 3 + (3) =
11 (HP:15/15 MP:9/18 敏:18)-3rk
宝箱 : (ぱかり・・・アンロックによってすんなりと開く)
アイリス : 「あ、開きましたね。」覗き込み
ハールバール : 「お姉ちゃんが見つけたんだ。先に見な」と、スウェルに場所を開ける
(HP:15/15 MP:6/18 敏:18)-3rk
宝箱 : (中には瓶に入った液体、妙な服、女物の下着、宝石、小さな卵がはいっている)
スウェル : 「はい! では早速!」覗き覗き
スウェル : 「おぉぉ……色々入ってますねぇ……」漁ってみる
宝箱 : (そして約2000rkほどの銀貨)
アイリス :
「しまった袋を持ってきませんでした…。これで包めばなんとかなるでしょうか?」<妙な服を引っ張りだし
ジルベルGM : アイテムの鑑定は、目標値10で一括でできるですよ。
スウェル :
「とりあえず、持って帰ってジルベルさんに見せましょうか」持てる分だけ持って飛びます。残りは頭の上に乗せて泳いで!
ハールバール : 「大手柄じゃないか、お姉ちゃん。 しっかし、脈絡のないものが入ってるな」
(HP:15/15 MP:6/18 敏:18)-3rk
スウェル : セージ?
ジルベルGM : セージですです。
スウェル : チェーック 2D6 → 3 + 2 + (4)
= 9
アイリス : 品定めしつつ服にものをくるんでスウェルに持たせ 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
スウェル : うあ! さっきのVの字斬りのせいかなぁ……
ナフティカ : 後で見せてもらったということで、セージチェック 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)アロー3本使用
ジルベルGM :
軽いものをスウェルが運び、他のものを二人がなんtpか運んで、合流を果たしたです。
ジルベルGM : 1人が分かったら無問題なのです。
ハールバール : ソーサラーなのに物を知らん奴w PL:だって、セージとると成長が……
スウェル : 「こんなのが出ましたけどー……どうです?」>ジルベル
ジルベルGM :
瓶入りの液体→【はちみつ】:くまライグル及び昆虫系フェアリーが大好き。栄養たっぷり。溢すと蟻がたかる。
ジルベルGM :
変な服→【肉じゅばん】:着るとマッチョに見える。防寒服のかわりにもなる。夏場は蒸れる。
ジルベルGM : 宝石→【アップルジェム】:薄紅色の宝石。林檎のいい香りがする。
アイリス : 「(戻ってきて鎧を着なおしてる)なんだか色々ありましたよ。」ごそごそ
ジルベルGM :
小さな卵→【天使の卵】:小さな真珠色の卵。飲み込むと、一体の天使が身に宿る。プリースト技能を所持しなくても天使技能0レベルを得る。(消費アイテム)
ジルベルGM :
女物の下着→【ガーターベルト】:女性用高級下着。装備するとキャラシの性別欄が『セクシーギャル』になる。うちゅうに5着しかないらしい。
ナフティカ : あ、いいなぁ>天子の卵 (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)アロー3本使用
ハールバール : 服を着ている(ごそごそ)「寒っ」
スウェル : せくしーぎゃる……(汗
ジルベルGM :
こんな感じなのです。現金は、皆に300rkずつ分配して、残りはわたしが頂くのです(GM報酬)
ジルベル : 「それでは得るもの得たし、街に戻るです。分配決めるですよ」
スウェル : スウェルは余った物を現金に換えたいと思いますー
ジルベルGM : <ウィッチズバリー>
ハールバール : 「へぇ、天使が面白そうだな」(覗き込んで)
アイリス : 「クシュッ…風邪を引きそうです。宿で打ち合わせましょう。」
ナフティカ : てんたまか、がーたーがほしいなぁ (HP:15/15 MP:14/14 敏:21)アロー3本使用
ジルベル : 「お疲れ様でしたです。とりあえう帰還を祝って乾杯するですよ」(酒場にて)
スウェル : とにかく今はガンプラ……ゾックが欲しい(ぇ だから現金 キャラシ参考
スウェル : 「乾杯ですー!」 キャラシ参考
ジルベル : 「スウゥエルは現金ですね。」
ナフティカ : (かんぱい)
アイリス : 「お疲れさまでした。はぁ…なんだか本当に疲れました。」死にかけたしね!(笑)
ジルベル : (かちこん)
ハールバール : 「おう、乾杯っ」
ジルベル :
「欲しいものがブッキングしたら、ダイスで決めるなり相談するなりするです。とりあえずセッション終了を宣言しておくですよ」
ナフティカ : おつかれさまでした>ALL&GM
ナフティカ : 生活費 2D6 → 5 + 4 =
9
ハールバール : お疲れ様でした>ALL
スウェル : おつかれさまでしたー!>ALLとGM
ナフティカ : 手元に30しかのこらないんでやんの(笑
ジルベル : 経験値508点+1ゾロ分。 報酬300rk+アイテム(または200rk)
スウェル : 生活費ー 2D6 → 3 + 3 =
6
ハールバール : 「お姉ちゃんが欲しいっていうんなら、おれは身をひくぜ」<天使の卵
アイリス : 天使の卵は魅力だ…けどアイリスじゃネタにしかならないなぁ
ジルベル : タイトル:『アトランチスの謎洞窟』
アイリス : 生活費 2D6 → 3 + 1 =
4
ハールバール : 生活費 2D6 → 4 + 6 =
10
ジルベル : レディファーストですか。いい心がけなのです。>ハール
ナフティカ : (嬉しそうに笑って、抱きついてキス)>はるばる
スウェル : 「おぉ……! これは……」あわわわ
ジルベル :
高品質判定は、マーチャントPC以外は+1して可能なのです。ウィッチズバリーは冒険者相手の商売が盛んなのです。
スウェル : あー、ガンプラ買いたいです
ハールバール : (鼻の下をのばす) ちょっと顔を赤くしてw
ジルベル : スウェル:現金 ナフティカ:天使の卵 ですね。
スウェル : あと、【超合金魂トンヌラ】が欲しい!(ぇ
スウェル : 1個50rkでしたっけ、ガンプラ……
ジルベル : ガンプラですか。HGなら10rk、MGなら20rkで買えるですよ。>スウェル
アイリス : アイリスも現金で
ジルベル : トンヌラを欲しがる人が居るとは思わなかったのです。98rkなのです。
ハールバール : 「ん〜、おれはアップルジェムをもらおうかな」
スウェル :
じゃ、MGのゾック、ザクタンク、ケンプファー、ハイゴック、ジムスナイパーを一個ずつとトンヌラで198です!(使い過ぎ
ジルベル :
ハールはどうするですか?今のところはちみつとガーターと肉じゅばんとアップルジェムが残ってるですね。
ジルベル : 了解なのです。
ジルベル :
了解したですよ。あと2rk分買えば、ポイントカードのスタンプ2つ押せるですけど>スウェル
ジルベル : 全員分配できたですね。何か質問とかあるですか?
スウェル : え……じゃあ何か適当に2rk分下さい(適当て……
ハールバール : 「マシュマグミ……食いものか?」(手にとってもてあそびながら
ジルベル :
「それでは作成時のトラブルに欠かせない、『瞬着はがし液』2rkつけるですよ。きっかり200rkなのです」>スウェル
スウェル : 「おぉー、ありがとうございますー!」わくわく>ジルベル
ジルベル : 「食べられるし、手慰みにむにむにしててもOKなのです」>グミ
ハールバール : 「ほう……」ぱくっと
ナフティカ : (出来合いのGMとボールで遊んでいる)
スウェル : (早速作る……ゾックだけ判定しとこう) 2D6
→ 5 + 2 + (2) = 9
ハールバール : 「むぐむぐ……ごくん」お味のほうは?
ジルベル :
「スタンプ20個たまったら、粗品orダンジョン旅行プレゼントなのです」(うさぎのスタンプ押したカード渡し)>スウェル
ジルベル : 白玉だんごに、ちょっぴりメイプルシロップ風味。そんな感じのお味ですです>ハール
スウェル : 「ありがとうございます……あと1800rkですね!」ゴゴゴゴゴ…… 燃える天空騎士
ジルベル : 「食べたらお代払うですよ。3rkなのです」>ハール
ジルベル : それでは、質問も高品質判定も無いですか?
スウェル : ないですねー 燃える天空騎士
アイリス : ないです〜。そもそも高品質品かうだけ財産が(吐血
ハールバール : 「よし、3rkっと。保存は効くのかい? 聞くなら9個もらおう」
ジルベル : では自由解散とするです。お疲れ様でした。また一緒に遊ぶですよ。
ナフティカ : おつかれさまでした。ありがとうございます
アイリス : お疲れさまでした>GM&ALL
ハールバール : グミだけ買って、質問などはないです。おつかれさまでした〜
ジルベル : 「効くですよ。毎度ありがとうなのです。」>グミ9個
スウェル : お疲れ様でしたー! では、明日学校あるのでこれにて〜〜 落第しそうな天空騎士
アイリス : 少し荷物買い足して鎧を脱いでも裸にならなく…(滝涙
アリサリス : スウェルさん、オサラバコサラバ!
アイリス : ではでは、雑談戻り お先です ノシ
アリサリス : アイリスさん、オサラバコサラバ!
ジルベル : 肉じゅばん貰えば、服の変わりになったですよ?w
アリサリス : ナフティカさん、オサラバコサラバ!
ハールバール : では、わたしも明日はおでかけなので皿ばです
アリサリス : ハールバールさん、オサラバコサラバ!
ジルベル : 戸締り用心、火の用心なのです。(がちゃがちゃ)
ジルベル : (荷物抱えててくてく)
アリサリス : ジルベルGMさん、オサラバコサラバ!
- KENT WEB -
- Modified : J. Kakeya -