ネイル璽琉邊瑠GMさん、いらっしゃい♪
璽琉邊瑠GM : ログ見た人は何事かと思うですよ。
ネイル美亜璃さん、いらっしゃい♪
ネイルバサラさん、いらっしゃい♪
バサラ : 漢字か!
美亜璃 : 名前はもしや普通でいいのだろうか
ネイルハイシェンさん、いらっしゃい♪
ネイルリシアさん、いらっしゃい♪
美亜璃 : 出直そう
アリサリス美亜璃さん、オサラバコサラバ!
ハイシェン : なにごと(笑
リシア : 漢字で来ないとですか!
アリサリス璽琉邊瑠GMさん、オサラバコサラバ!
ネイルジルベルGMさん、いらっしゃい♪
ネイルヴィアリさん、いらっしゃい♪
ネイルアーセントさん、いらっしゃい♪
ジルベルGM : 掴みなのです。普通で問題ないのです。
アーセント : 枠あるそうなので飛び入りです。よろしくー。
ヴィアリ : 温泉行ってなければ、民明薀蓄披露するチャンスだったのに
ヴィアリ : 「毒キノコ食え」
リシア : 「(ほっ)漢字じゃないと、いけないのかと。頭から煙出して背後が唸る所でした」
アーセント : 「オレの薬草を飲め」
ヴィアリ : 誰に飲ませよう
ジルベルGM : 一応慣例なので簡単に技能申告と自己紹介よろしくなのです。あと、自キャラを男塾キャラに例えると、誰だと思うですか?>ALL
アーセント : 阿亜銭屠。ロクな漢字がない。
リシア : 凄いタッグが今組まれた気が!>毒キノコ薬草
ヴィアリ : 「では交換」<薬草と毒キノコ>アーセント
バサラ : びっくらこいた
アーセント : レンジャーセージ薬草師が全て3の人間男24歳。男塾なら富樫。
ヴィアリ : シーフ2レンジャー2バード1シャーマン1 無口で芸達者な月光。屁をかけられると怒る
バサラ : カオエルフ、オス、シーフ1、レンジャー1、シャーマン1
リシア : シャーマン1、レンジャー2、取って付けたようなファイター1のダークエルフ女性。男塾だと…だと……(笑)
アーセント : 「キノコか。こういうのもなかなか新鮮だぜ。では代わりにオレの水虫薬草を」 > ヴィアリ
ジルベルGM : ゴルフ達人なのですね。あの刺青は初回特典ですか?以後見た記憶がないのです。
ヴィアリ : 屁以外では怒りません
バサラ : 男塾ならファラオ
ハイシェン : 「ロン・ハイシェンよ。ソーサラー2、シーフセージレンジャー1、商人3ネ。男塾だと…難しいネー…」
ヴィアリ : 「ありがたく頂戴しよう。すごい匂い」<水虫薬草
ジルベルGM : まあ思いつかないならそれでいいのです。それでは宜しくお願いするですよ。
ヴィアリ : そういえば太ももに刺青があるんだった
リシア : なんか、役たた無さ気な、ちっさいのがいた様な。それで>男塾だと
ヴィアリ : よろしくお願いします!
アーセント : 技が一個しかないから、富樫より影慶かも。
ヴィアリ : 秀麻呂
アーセント : よろしくお願いします。 > GM&ALL
ハイシェン : 「秀麻呂か?」>リシア
バサラ : 名前はセンクウぽいねw>アーセント
リシア : よろしくお願いします>GM&ALL
バサラ : よろしくお願いします
リシア : 「秀麻呂って、言うんでしたっけ?(首かしげ)よく、覚えてないんです、どんな人だったか」>ハイシェン
ジルベルGM : さて、みなさんは世間がGWということで、日雇いの仕事も無くダラダラしているです。
アーセント : センクウほど魅せ場がないw
バサラ : 「GWとか関係あるのかw」
ハイシェン : 「トロウにもGWあるか」
ヴィアリ : 「こんな日はキノコの世話」
ヴィアリ : 「〜♪」
バサラ : 「毎日が休みみたいなもんじゃないのか」
ジルベルGM : しかし世間が休みのときこそ、商人はしっかりと仕入れにいそしむのです。ジルベルが皆さんにダンジョン探索の依頼持ってきたですよ。
アーセント : 「薬草の整理をしなきゃな。おっと、こいつはもう草というより粉」
リシア : 「それを言われると、泣けてきますねぇ」>毎日が休み
ヴィアリ : 「キノコの仕入れか。行こう」
ジルベル (N) : 「これからダンジョンに仕入れに行くです。皆さんにはわたしの護衛頼みたいですよ」
バサラ : 「キノコの仕入れなのか」
アーセント : 「ジルベルのダンジョン探索か。ウワサには聞いてるぜ」
ハイシェン : 「ジルベルか。またダンジョン探索ネ」
ジルベル (N) : 「さっきサメが相場は200って言っていたですね。ジルベルは太っ腹だから300rk出す」ですよ。大盤振る舞いなのです」
バサラ : 「護衛だな!任せろ!」
ヴィアリ : 大判振る舞いだw
リシア : 「ダンジョンですか。行った事、ないですねぇ…是非とも、行ってみたいです」
バサラ : キャラが掴めんので熱血にしよう
ヴィアリ : 歌を聞かせてくれそうな<熱血バサラ
アーセント : 「まぁ、報酬はいくらでもいいさ。面白い薬草が見つかるといいぜ」
ヴィアリ : 「キノコがあるに違いない」
ハイシェン : 「鮫の相場は訂正されたヨ。300rkは標準価格ネ」
ジルベル (N) : 「わたしの故郷の街近くに、男を試すと言われる遺跡があるです。具体的にどんなとこなのか知らないですけど」
バサラ : 「ダンジョンなんてどーっくつことない!」 メタコ:「ダーリン今日もさえてるジャ〜ン」
リシア : 「……女性でも、行って良いのでしょうか」w>男を試す
アーセント : なつかしいなぁw > バサラの肩のメタコ
ヴィアリ : 「男を試す。私が行ってもどうだろう」
ジルベル (N) : 「女性比率高い気もするですが気にしないのです。それじゃ早速出発するですよ。道中の食費はわたしが面倒見るです」(カバン抱え)
ハイシェン : 「男を試す……」
バサラ : これは違うと一発で悟った…w
アーセント : 「男を試すだけで、女ならスルーかもしれんぜ」
ヴィアリ : どーっくつは微妙w
ジルベルGM : なにか用意していくものがあれば買って行くです。なければ出発するですよ。
ヴィアリ : 「スルーか。行こう」
ヴィアリ : 買うものないですね!
アーセント : 買うものはないです。
バサラ : 「よし!じゃあ、女の子は男装していかねばなるまい!」
リシア : 無さそうです>買うもの
ハイシェン : 「特に無いネ」
アーセント : 「男装か。そりゃ面白そうだ。いつぞやの依頼で手に入れた全身青タイツがあるが、誰か着るかい?w」
バサラ : 「おおっ!全身タイツこそ男の証!赤石剛士!」
ヴィアリ : 「男装か」
ジルベル (N) : 「男装ですか。すると酷い目に遭いそうな気がするので遠慮するのです」
バサラ : 「字が違うっぽいが気にするな!」
ハイシェン : 「いらないヨ。そんなもの」
リシア : 「スルーで良いのなら、このままで行きます」
アーセント : 「まぁ、行ってみて考えるか」
バサラ : 「せっかく、男を試されるチャンスを棒に振るなんてっ!」
ヴィアリ : 「では男装しよう」 シーフで 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
ジルベル (N) : 「ダンジョンでみつけたもの、1個ずつ配るです。もしお金が欲しかったらわたしが買い取るですよ」(てくてく)
ヴィアリ : 「どうなろう」
バサラ : 「おうっ!一個でも百個でも見つけてやらぁ!」
アーセント : 「どうかなれ」
ジルベル (N) : 「眉毛が太くて男らしいのです」>ヴィアリ
ヴィアリ : 男装すると胸が破けて「女だったのかーっ!」っていう展開が怖いなぁ
バサラ : 「眉毛を繋げたほうがもっといいぞ!」>ヴァレリ
ヴィアリ : 「付け眉毛」
バサラ : >ヴァアリ
ハイシェン : 「そんなにすると眉毛が両さんみたいネ」
バサラ : 「名前間違えすぎだッ!」
リシア : 「ヴィアリさん…眉毛つなげるのは、ちょっと怖いです」
ジルベルGM : では一行は1日かけて、ジルベルの故郷『ウィッチズバリー』に到着したです。この街の東の森に遺跡はあるのです。
ヴィアリ : 「黒い眉毛か。それにしよう」
バサラ : なんか熱血じゃなくて阿呆になってきた…
ヴィアリ : がそごそ 両面テープでぴたり
ジルベル (N) : (がさがさ。地図広げ)「この辺に遺跡の入り口があるはずなのです」てくてく
アーセント : 「森か。森はいい。薬草が(以下略)」
ハイシェン : 「しかし…このへんは遺跡が多いネ〜」
バサラ : 「どこだっ!遺跡よ!出てきやがれ!」
ヴィアリ : 「森はいい。キノコが」
アーセント : 熱血は馬鹿なくらいがいい。
ジルベルGM : 森はうららかな春の陽を浴び、草木が萌えいずってるですね。
ヴィアリ : 「いい森にはいいキノコ」
バサラ : 「さぁ!かかってきやがれっ!」 ヌンチャクブンブン
ヴィアリ : がさがさ
アーセント : 「おお、あれはベニヌンチャクカズラ。こっちはヤツデムカデダマシ」
リシア : 「森、良いですねぇ…故郷とは、大違いな、明るさです」(てくてく)
ジルベルGM : 薬草とキノコ探すですか?それぞれハーバリストと薬技能で振ってみるです。修正は知力で。
バサラ : 「森はいい!修行ができるからな!」
ヴィアリ : がそごそ 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
ハイシェン : 「やれやれ…ちょっとしたピクニック気分ネ」
アーセント : 「どれどれ」 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ヴィアリ : 「いい森にも普通のキノコ」
バサラ : 「ははっ!キノコ踏んじまった!」
アーセント : 「踏んでしまったか……」 > バサラ
ジルベルGM : はサルノコシカケを発見したです。毒は無いですけど。
ヴィアリ : 「そのキノコは踏むと危ない。痴呆ガスが出る」>バサラ
ハイシェン : 「しいたけは好きヨ」
ヴィアリ : 「サルノコシカケ。持っていこう」
バサラ : 「なにぃ!?とうっ!…はっ!危ないところだったぜぃ!」
ジルベルGM : 食べると心臓や肝機能が強化されるようです。薬の副作用を抑えるのに使えるかもしれないのです。>サルノコシカケ
バサラ : 無駄にアクロバティック
リシア : 「シメジが良いです。……でなく、ええと遺跡」
バサラ : 「なめこ汁は好物だ!」
ヴィアリ : 「シメジならある。イッポンシメジをあげる」>リシア
ジルベルGM : アーセントはケシの花を見つけたです。トロウでは栽培が禁止されてるですけど。これは天然もののようですね。
バサラ : 「ははっ!熊でも出てきやがらねーか!」 ヌンチャクブンブン
リシア : 「あ。ありがとうございます。戻ったら、お野菜と炒めて貰いますね」>ヴィアリ
ヴィアリ : イッポンシメジは猛毒
アーセント : 「これは…… ケシか。一応持っていくか。妙なことに使わなければ無問題だぜ」
リシア : マズイですよ、調理人が知ってる事を祈るデスヨ
バサラ : 「さぁ!早いとこ遺跡とやらに行こうぜっ!」
ジルベルGM : 持ってかえって加工すると、「ケシの実」として使用できるです。痛み止めですね。調味料にもなるです。
ヴィアリ : ラバドだから食べるかもだけどw
アーセント : アンパンの表面についてるアレですなw > ケシの実
ヴィアリ : 「そうだった。遺跡に行こう」
ジルベルGM : そんなこんなで寄り道しつつ。一行はついに遺跡の前へたどり着いたです。
ハイシェン : 「ふむふむ、これがその遺跡か」
リシア : 「(荷物にキノコしまい込み)あ、着いたんですね!」
ジルベルGM : 遺跡は切り立った崖の洞窟を利用して作られているです。暗い入り口はぽっかりと口を開けて皆さんを飲み込まんと待っているですよ。
アーセント : 「さて、明かりでも点けるか」
ヴィアリ : 「明かりをつけよう」
ジルベル (N) : 「ここなのです。隊列決めて乗り込むですよ。わたしは一番後ろから付いていくです」
ハイシェン : 「誰かウィスプでも呼ぶか?」
アーセント : 「隊列っつーても、これといった壁はいねぇな」
ヴィアリ : 「前に出よう」
ハイシェン : 「じゃ、ワタシは後に居るヨ」
ジルベルGM : ヴィアリとアーセントが灯りつけるですね。
バサラ : 「おう!先頭は俺様に任せろ!」
ヴィアリ : 第三アームで松明持ちます (HP:18MP:11敏:14)前
アーセント : 「ヴィアリ、バサラが前。残りは適当に後に続くでどうだ」 ランタン持ち
リシア : 「光は、まだ呼べないです。私も、後ろにいますね」
ヴィアリ : 「そうか。任せた」>バサラ (HP:18MP:11敏:14)中
ジルベルGM : バサラとヴィアリが先頭ですか。了解なのです。
ヴィアリ : 「前だった」 (HP:18MP:11敏:14)前
ジルベルGM : では一行は遺跡の中へと足を踏み入れるのです。
ハイシェン : 「頼むヨ。罠とか無いといいネ」
バサラ : 「おう!サクサクいくぜぇ!」
ジルベルGM : 遺跡は緩やかな坂になっていて、地底へ向かって真っ直ぐの道が続いているのです。
バサラ : 警戒しながら罠を探りながら前進
ジルベルGM : サクサク進んでいくです。ずんずん
ヴィアリ : 「深い」
ヴィアリ : サクサク
ハイシェン : 「随分長くまっすぐ進むネ」
ジルベルGM : ではしばらく進むと、道が行き止まりになるです。
ヴィアリ : 「行き止まり。帰ろう」
リシア : 「
バサラ : 「ははっ!何も出ねーみてーだなっ!」 サクサク
ジルベルGM : 道はそこで閉ざされているです。何か怪しいですね。
バサラ : 「おっと!」
ハイシェン : 「何か隠し扉でもあるか?」
バサラ : 「これは隠し扉があるに違いないぜっ!」
ジルベル (N) : 「帰ってどーするですか。調べてみるですよ」>ヴィアリ
ヴィアリ : 「男らしさで開くとか」
リシア : 「え、どこかに、道を開くための何かがあるとかじゃ」
アーセント : 「だったらバサラが突進すりゃ開くぜ」
ヴィアリ : 「調べる」 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
バサラ : 「俺様が探し当ててやるぜっ!」 壁ちぇけ 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ヴィアリ : かさささ
ジルベルGM : シーフは探索してみるです。レベル+知力なのです。
ヴィアリ : 入る前に目を使いきろう
アーセント : 6ゾロがw
ジルベルGM : 想像以上に優秀でビックリしたのです。
リシア : すごっw
バサラ : 「ははっ!どんなもんだいっ!」
ハイシェン : 完璧だ
ジルベルGM : では二人は、行き止まりの壁に隠された、小さなスイッチを発見したです。これを押すと、横の壁が開く仕掛けみたいなのです。
バサラ : 「男ボタンを見つけたぜ!」
ヴィアリ : 「男ボタン」
ヴィアリ : 「押してくれ」
アーセント : 「いっちょ豪快に頼むぜ」
ジルベルGM : ボタンに『男』と書いてあるですか。書いてありそうなのです。
バサラ : 「俺様が押してやる!ポチっとな」>男ボタン
ハイシェン : 「男ボタンって何か」
ジルベルGM : ポチリ。バサラが男ボタンを押すと――
バサラ : 「ははっ!男ボタンは男ボタンだっ!」
アーセント : 「イヤな形してそうだぜ」 > 男ボタン
バサラ : 「マッチョな乳首みたいだな!」
横の壁 (N) : ごごごご。隠し扉が開いて通路が現れる。そして―
リシア : 「背後は、化粧室のプレートを思い出しました…」
ヴィアリ : 「いやな形」
天井から降りて来る柵 (N) : がらがらがら・・・がっしゃん!!
バサラ : 「ぬあっ!?なんだーっ!?」
ハイシェン : 「うわっ…何か!?」
アーセント : 「…… あン?」
ヴィアリ : 「柵だ」
ジルベルGM : 通路が開くと同時に、天井から二枚の柵が降りてきてPTを分断したです。
リシア : 「…はい?」
バサラ : なんだこのキャラ…疲れるw
ヴィアリ : 体温高そうw<バサラ
アーセント : バサラ・ヴィアリとその他。
ジルベルGM : バサラ・ヴィアリ  ||  アーセント □ リシア || ハイシェン・ジルベル
バサラ : 「おおっ!?お前ら!大丈夫かーっ!?」
アーセント : 3分割だった。
ジルベルGM : □が通路の入り口なのです。
ハイシェン : 「むむっ……罠かっ…!?」
ジルベルGM : 柵は鉄製で、用意には壊せそうにないのです。
リシア : 「だ…大丈夫です、今のところは。ええと、どうしましょう」
バサラ : 「どこかにこの柵のスイッチはないのか!?」 
バサラ : 「困ったのぅ」
アーセント : 「むぅ、かくなる上は、この罠解除剤で…… ダメだった」
ジルベルGM : そしてアーセントとリシアの足元に、壁から何かドロドロしたものが流れて来たのです。
ハイシェン : 「うーん……困ったネ…そのあたりに何か解除できる仕掛けが無いか調べて見るネ」
どろどろしたモノ (N) : どろどろどろ
ヴィアリ : 「このキノコを食べれば罠を解除した幻が見られる。食え」>アーセント
バサラ : 「おうっ!調べてみるぜっ!」 周辺をちぇけ 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
アーセント : 「な、なんだと!?」
アーセント : 「幻か。それはとりあえず後にしよう」(でもキノコはもらう)
リシア : 煤uなっ…何か、出て!(泣)」
ジルベルGM : バサラとヴィアリ側には、さっきのスイッチ以外は特に見当たらないですね。
ヴィアリ : 天井見たいw<どろどろ
アーセント : 「落ち着け。落ち着いて調べろ、オレ」 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
バサラ : 「大丈夫かッ!?」
ハイシェン : がさごそ。調べ 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
ジルベルGM : どろどろは二人の足元にうずまいて、急速に固まるのです。速乾性コンクリっぽいのです。
ハイシェン : 「おろおろ」
バサラ : 「ちょっと待っとけ!先のほうを見てくるぜ!」 てくてく
アーセント : 「ぬおー!?」(ぬったぬった)
ヴィアリ : 「アーセントの上に乗る。それで解決」>リシア
リシア : 「調べ…調べないと(あちこちを触って調べる)」 2D6 → 5 + 1 = 6
ヴィアリ : 「遅かった」
ジルベルGM : アーセントは、通路の先に誰か居る気配を感じたのです。30mくらい先ですけど。
アーセント : 「こ、この先に誰かいる気配がするぜ」
リシア : 「そ……それは、ちょっとあの」>乗れ
ジルベルGM : バサラとヴィアリは、行き止まりと柵に挟まれているんのです。
バサラ : 先に向かってますw
ヴィアリ : じゃあ、奥も見えないw
バサラ : む?
ハイシェン : 「ど、どうするか…2人が足を固められてしまったヨ」
バサラ : 「先に行けるヤツがいないじゃないかっ!」
リシア : 「……こっち、来そうです?」>誰か
アーセント : 「ぬぅん!(リシア担ぎ)とりあえず、奥を見てくるぜ。動けなくなったら後はリシアに頼むぜ」
アーセント : あ、もう動けないのかw
バサラ : 「糞ッ!」
ジルベルGM : 行き止まり| バサラ・ヴィアリ  ||  アーセント □ リシア || ハイシェン・ジルベル      入り口
ジルベルGM : こんな感じなのです。□の奥に人の気配をアーセントは感じたですね。
バサラ : 「おーいっ!誰かいるのかーっ!?」
ハイシェン : 「とりあえずこの柵をなんとかしないと…」
??? (N) : 「ククク…鎮守廊遺跡へようこそ」
バサラ : 「誰だッ!?」
リシア : 「……あの、どなたでしょうか…(恐る恐る)」>???
??? (N) : 「私の名はヘンショウキ。この鎮守廊の第一の番人」
ハイシェン : 「……誰かなんか言ったか〜?」
アーセント : 「第二とか第三もいるってことか」
バサラ : 「ここから出せぇーっ!!」
バサラ : 虎丸チックな…
ジルベルGM : 闇の中から響く声と共に、アーセントとリシアの頭上の天井がぱかっと開くです。
ヴィアリ : 「蝙翔鬼か。遺跡の番人」
アーセント : やはり天井がw
大きな水槽 (N) : ぎぎぎ。ロープに吊り下げられてぶらさがっている
ハイシェン : 「むむっ……この仕掛けは…」
リシア
アーセント : 「なん……だ、ありゃ!?」
ヴィアリ : 「なんの水槽か。きっとアレ。恐ろしい」
ヘンショウキ (N) : 「この遺跡は男を試し鍛える場所。その水槽には骨をも溶かす濃硫酸が入っている」
リシア : 「……水槽……?」
ヴィアリ : 「かわいそうなアーセントとリシア」
バサラ : 「どうなってんだーっ!?大丈夫かーっ!?」
ハイシェン : 「う……なんて恐ろしい仕掛けネ…」
アーセント : 「いったいどうしろと言うんだ?」
ヘンショウキ (N) : 「そしてその水槽を支えるロープはここに」(おもむろに、ロープの下にある蝋燭にマッチで火を灯すw)
バサラ : 「な…!?」
アーセント : 「……(弓と矢を準備)」
リシア : 「ま…まだ、大丈夫ですけれど……その、試すって言うのを、クリアしないと…!?」(火見て煤j
ロープ (N) : じりじりじり。蝋燭の火にあぶられ煙を立てている
ヴィアリ : ハイドラントが一番笑える
ハイシェン : 「ジルベル……この遺跡、変な団体に占領されてたみたいネ…」
リシア : 「
ヴィアリ : 「ロープに火がつく。水槽落ちる。かわいそう」
アーセント : 「(矢を番えて蝋燭を狙ってみたり)」
ヘンショウキ (N) : あと数分もすればこのロープが切れ、貴様らを冥府へと落とし込むだろう… 脱出したければ、この火を消してみせることだ」w
ハイシェン : @ろうそくに視線が通ってるのは中央の2人だけかしら
アーセント : 「とぅっ」ばびゅん 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
ジルベル (N) : 「というかここで人が来るのずっと待ってたみたいなのです。ご苦労ですね」>ハイシェン
バサラ : 「あの蝋燭を早いところ消さねーと、Jじゃなくてアーセントとリシアがあぶねぇーっ!」
ジルベルGM : そうですね。横の4人からは狙えないのです。>ろーそく
リシア : 「大地、居ないかしら……(←蝋燭こけさせようとか)」
ヴィアリ : 「何十年待ってたんだろう」
蝋燭 (N) : (ひゅん。外れる)>矢
アーセント : Jってw
バサラ : 「あんなに離れた蝋燭をどうやって消せって言うんだーーーーっ!!!」
アーセント : 「意外と当たらんな……(次の矢を取り出しつつ)…… リシアはなんか手がないか?」
ジルベルGM : ノームは居るですよ。距離は30mなのです
ハイシェン : 「むむっ……ここからじゃワタシ達は打つ手が無いネ、二人でがんばるヨロシ!」
リシア : 蝋燭、地面に立ってるですか。
リシア : 「『大地』に、頼んでみます。ダメなら、更にダメもとで、ハンドアックス投げてみます」(汗)
ヘンショウキ (N) : 「ククク・・・それでは手本を見せてやろう。わが南朝寺教体拳の奥義を見よ!」
ヴィアリ : 天稟掌波
バサラ : 「どんどん射るんだっ!下手な弓でも数撃ちゃ当たるっ!」
ヴィアリ : が正解でした
ヘンショウキ (N)「天稟掌破ー!」てんぴんしょうは よくわからないカマイタチ。精神抵抗12>アーセント
ヴィアリ : 「なんだかわからないけど頑張れ」
アーセント : 「!?」 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
ジルベルGM : 波だったのです。
ヴィアリ : 「なんだあれは」<かまいたち
アーセント : 7以上が出ないなぁ。
バサラ : 「Jーーーっ!!!」
ヘンショウキ (N) : バシュッ! 7 = 2 (2 + 3 = 5) + 【5】 キーNo. : 10
バサラ : 「じゃなくて、アーセントーーーっ!!!」
リシア : 「…でも、倒せても火は消えるのかしら…『大地』お願い、蝋燭を倒して」3倍消費で距離30まで伸ばしてスネア 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ジルベルGM : アーセントは7点の魔法ダメージ受けたです。
ハイシェン : 「ああっ……大丈夫かーっ?」
アーセント : 「…… だからJってな誰だ……っつぅ」 (HP:10/14 MP:13/13 敏:19) 中 ランタン持ち
蝋燭 (N) : 抵抗(何 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
バサラ : ここでヴィアリが説明するのか…民明書房
アーセント : 「ちょっと待て! なんだその蝋燭! なんで魔法に抵抗すんだ!? 中に人入ってるんじゃねーのか!?」 (HP:10/14 MP:13/13 敏:19) 中 ランタン持ち
リシア : ……メソ 「う…耐えるなんて…」
ヴィアリ : ルーならがんがん説明するんだけどなぁw
ジルベルGM : リシアの遣わしたノームは、蝋燭を倒すまでには至らなかったのです。
バサラ : 「あの燭台…ごっつぃのぅ」
アーセント : 「にゃろう。もう手加減なしだぜ。二の矢を食らうといいぜ!」 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
ヘンショウキ (N) : 「ククク・・・その程度ではここから先に進むことはできん。貴様も受けるがいい!」精神抵抗12>リシア
ヴィアリ : 「あれは天稟掌波。奴の拳の気と風圧でアーセントの身は裂けた」
バサラ : 「アーセントのマッハパンチなら朝飯前じゃー!」
リシア : 「え!?」 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18 (HP:11/11 MP:12/21 敏:17)
リシア : 逆だろー出目ー (HP:11/11 MP:12/21 敏:17)
ハイシェン : 「知っているのかー!?ヴィアリ!?」
ヘンショウキ (N)「天稟掌破ー!」てんぴんしょうは >リシア 5 = 0 (1 + 4 = 5) + 【5】 キーNo. : 0
アーセント : 「一回ごとに反撃してくんのか。なんてマメな奴だ」
ジルベルGM : そして、アーセントの矢は、見事に蝋燭を直撃したです。
バサラ : 「くっそぉ…俺たちには手出し出来ねぇぜ…」
リシア : 「ぅ……す…少し、痛いですよ!(キッ)」 (HP:8/11 MP:12/21 敏:17)
蝋燭 (N) : (バシュッ!)
アーセント : 「どうだ! 消したぜ!」
ハイシェン : 「よくやったヨ!どろどろに溶けずに済んだネ」
ヘンショウキ (N) : 「な、何…っ!この距離で… ちぃぃぃっ!!」(再び火をつけ直そうとする奴)(爆
ヴィアリ : さすが汚いw<また火をつける
アーセント : 「待て待て待て。素直に引き下がれよアンタも」
リシア : 「お…お見事です!って……もう一回、大地!?」
ヴィアリ : 「火をつけるくらいならロープ切ればいいのに」
アーセント : 「しまいにゃ撃つぜ」
ハイシェン : 「余計な事言わないヨ!」>ヴィアリ
謎の声 (N) : 「そこまでにしておけ蝙翔鬼…ここは貴様の負けだ」
ヘンショウキ (N) : Σ「は! か、畏まりました筆頭殿…!」
リシア : 「……一言で、引き下がらせてしまうなんて…一体…?」>謎の声
ハイシェン : 「また別のが出てきたか」
アーセント : 「こいつら…… ずーっと人が来るのをここで待ってたんだろうか」
ヘンショウキ (N) : 「ク…運が良かったな。次に合った時貴様らの命は無い」(ツルハシ放り投げて寄越しw)>アーセント
バサラ : 「なんだぁ…」
ヘンショウキ (N) : (手元のレバーを操作。天井の水槽が引っ込み、柵が上がる)
アーセント : 「この鉄格子も上げていけよ!(ガツガツと足元のコンクリ壊しつつ)」
アーセント : 上がった。
ハイシェン : 「おっ……柵が上がったヨ…」
リシア : 「……ちょっと、寂しいですね…(ぼそ)」>ずーっとここで
ジルベルGM : そして足元が自由になるころ、ヘンショウキは姿を消しているです。
バサラ : 「なんだったんだぁ?」
ジルベル (N) : 「何とも微妙な相手だったのです。二人とも大丈夫ですか?キュアかけれるですよ」>アーセント、リシア
ヴィアリ : 「なんだかよくわからん奴等。誰か筆頭が兄の仇とかないのか」
アーセント : 「…… とりあえず、この手の罠が満載と見たぜ。みんな気をつけるんだぜ。特にバサラ」
バサラ : 「しかい、大ボスがいそうな雰囲気だったなっ!」
アーセント : 「キュアは、とりあえずまだ必要ないぜ」 > ジルベル
バサラ : 「おうっ!まかせとけっ!」>アーセント
ジルベル (N) : 「了解なのです。それでは進むですよ」
バサラ : 「サクサクいくぜっ!」
リシア : 「私も、まだ大丈夫です。ありがとうございます」>キュア<ジルベル
ジルベルGM : 今度は罠チェックしつつ進む一行。
ハイシェン : 「……しかし…このまま進むのか?なんか未踏破の遺跡でもなんでも無かったし…」
バサラ : 罠ちぇきしつつ 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
ジルベルGM : しばらく進むと、通路の床が途切れ、太い針がびっしりと並んだゾーンに出るです。
ヴィアリ : 「わなわな」 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
ヴィアリ : 「富樫。出番だ」
リシア : 「ジルベルさんの、仕入れが済んでませんし…。彼らが、宝を集めてる可能性も?」>ハイシェン
アーセント : 「なんというか、まぁ、アレだ。深く考えんな」 > ハイシェン
バサラ : 「おうっ!行けっ!トガシ!」
ハイシェン : 「……ぶっそうな仕掛けネ…」
ジルベルGM : 罠といえば罠なのです。全然隠されてないですけど。>針のむしろ床
アーセント : 「誰が富樫だ。調べるまでもねぇだろう」
??? (N) : 「男とは何ぞや… 命とは何ぞや…」
ヴィアリ : 「キノコだ」
バサラ : 「またなんか出たなっ!」
ハイシェン : 「次は何者か」
ジルベル (N) : 「タマぶら下げてるのが男だと思うですけど」
リシア : 「
バサラ : 「ははっ!正解者には豪華景品でも出るのかっ!」
アーセント : 「タマだけじゃあなぁ」
ジルベルGM : 長い針のむしろの先に、座禅組んで座ってるおっさんが居るです。
ハイシェン : 「ジルベルおげれつヨ」
ドクガンテツ (N) : 「わが名は鎮守廊第二の番人・ドクガンテツ  答えい、男とは…!」
ハイシェン : 「あー、ああいう大道芸人、国でよく見たヨ。刀を呑んだりするやつも居たネ」
リシア : 「……ぁぅ。守るもの、繋ぐもの…命の、方ですけど」
ジルベル (N) : 「失礼したです。場の雰囲気に流されてしまったですよ」>ハイシェン
ヴィアリ : 「何故か逆立ちしていくしか無い気がする」
ヴィアリ : 「私が行ってくる」
ジルベルGM : 逆立ちで針を掴みながら進む。シーフ+敏捷度で10以上を3回出すです。
バサラ : 「おうっ!任せたぜっ!」
ジルベルGM : 4本腕のヴィアリは+2のボーナスがつくです。
ハイシェン : 「大丈夫か…?いくら腕がたくさんあるからって…」
ヴィアリ : 手が四本あるから得意そうだw
ジルベルGM : 失敗するとダメージ受けるのです。
ヴィアリ : 「行ってくる」 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
ヴィアリ : かさかさ 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11
リシア : 「お気をつけて…」
ヴィアリ : ずささささ 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11
アーセント : 「なんて気色悪い格好だ」
ヴィアリ : 「このなぞなぞ野郎」
ドクガンテツ (N) : 「ほう……中々の男(?)ぶり。ではこれではどうだ…?」(巨大なヨーヨーを取り出す)
ヴィアリ : 飛び乗らないとw
バサラ : 「すげーぜ…気迫が違う!」
ハイシェン : 「男と関係あるのか〜?」
リシア : 「……あると、言われてますけど」
ヴィアリ : つけ眉毛が落ちそうだw
ドクガンテツ (N)「白舞大円盤!」はくぶだいえんばん がらがらがら。逆立ちしたヴィアリに迫る巨大ヨーヨー。飛び移るにはシーフ+敏捷で12。さっきの修正値はそのまま使用
アーセント : 「男装してるからなぁ」
ヴィアリ : 「おりゃ」 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
ヴィアリ : びたん
ヴィアリ : 「痛い」
ドクガンテツ (N) : びたーん 13 = 8 (5 + 5 = 10) + 【5】 キーNo. : 20
バサラ : 「富樫ーっ!」
リシア : 煤uヴィアリさん!?」>びたん
ハイシェン : 「ひーっ…!痛そうネ…」
ヴィアリ : 薄い鎧だ 3 = 1 (4 + 1 = 5) + 【2】 キーNo. : 7
アーセント : 「奴が何を求めてるんだか、もう分からないぜ。ヨーヨーが痛いってことだけはよく分かった」
ジルベルGM : ヴィアリは鼻血出しつつ、ヨーヨーを掴んで飛び乗ったです。
ヴィアリ : 「ぶふぉ」 (HP:8/18MP:11敏:14)前
ヴィアリ : 乗れたのかw (HP:8/18MP:11敏:14)前
ヴィアリ : そのまま蹴りに行こう (HP:8/18MP:11敏:14)前
ジルベル (N) : 「ここはヴィアリの根性に期待するしか無いのです」
ジルベルGM : 相手は避けないので、遠慮なく蹴るです。
ヴィアリ : 「これがヴィアリアリアリアリの男じゃ」>独眼鉄 (HP:8/18MP:11敏:14)前
ヴィアリ : 殴ってもいいでしょうかw (HP:8/18MP:11敏:14)前
ドクガンテツ (N) : 煤iドッカーン)))
ハイシェン : 「派手に鼻血を出してるけど器用に乗ったみたいネ」
ヴィアリ : 「殴る」 5 = 1 (2 + 4 = 6) + 【4】 キーNo. : 0 (HP:8/18MP:11敏:14)前
ジルベルGM : いいのです。チャージ扱いになるです>蹴り
ヴィアリ : 殴っていいならあと三回w (HP:8/18MP:11敏:14)前
ヴィアリ : チャージだった 7 = 3 (1 + 6 = 7) + 【4】 キーNo. : 10 (HP:8/18MP:11敏:14)前
ジルベルGM : 蹴りじゃなくって4本殴りだったですか。ドクガンテツは鼻血ブーですね
ヴィアリ7 = 3 (2 + 4 = 6) + 【4】 キーNo. : 10 (HP:8/18MP:11敏:14)前
ヴィアリ7 = 3 (4 + 3 = 7) + 【4】 キーNo. : 10 (HP:8/18MP:11敏:14)前
リシア : 「そのまま、攻撃に繋げてますね……凄いです」
アーセント : 「しかしアレだな。周りが手助けしちゃいかんもんだろうか」
バサラ : 「ボコボコだなっ!」
ハイシェン : 「この針山を渡るのはキツいヨ」
ドクガンテツ (N) : 「この程度では… (ドカッ)…まだおとことは(ゲシッ) …認める…(ゴスッ) …(ゴシャ)」
バサラ : 「俺たちも逆立ちしていくのかっ!?」
ヴィアリ : 一つ余分だったw
アーセント : 「飛び道具とか魔法とかだな」
ヴィアリ : 「泣くまで殴るのをやめない」
ドクガンテツ (N) : 「……まぁいい。一応正解ということにしておこう」(鼻血だらだら)
ヴィアリ : ボコスカ
リシア : 「……あの、一瞬で静かになったように、見えるんですけれど…」
ドクガンテツ (N) : 「男は見せてもらった。貴様らはこの板を渡って来るがいい」(長い板渡し)>他メンバー
ハイシェン : 「ああ良かった。渡るヨ」(てくてく)
アーセント : 「…… なんなんだ、ここの連中は」
ドクガンテツ (N) : 「……」(黙って耐える男ドクガンテツ)>ボカボカ
ヴィアリ : 男だw
ヴィアリ : ぼかぼか
リシア : 「……ヴィアリさん、凄いです(てくてく)」
バサラ : 「おうっ!次いくぜ!」
ジルベルGM : かくして第二の番人も突破した一行。さらに先へと進んで行くです。
アーセント : 「オレたちもついでに踏んでいくか(板渡り)」
ハイシェン : 「次はどんな変人が出てくるかネ…」
ヴィアリ : 「なんだかあちこち痛い。具体的には10点」
ジルベル (N) : 「けっこうひどい怪我なのです。キュアしとくですよ」>ヴィアリ 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
ジルベル (N) : 「発動さえすれば問題ないのです」 8 = 4 (4 + 4 = 8) + 【4】 キーNo. : 10
バサラ : 「ははっ!お宝はなさそうだなっ!」
アーセント : 「薬草を貼ってやろう」 > ヴィアリ
アーセント : 「これを煎じて飲めば、明日には回復する」
ジルベル (N) : 「そんなこと無いのです。きっと財宝あるですよ」(ぶー)>バサラ
ヴィアリ : 「鼻血止まった」
ヴィアリ : 「貼るのか飲むのか」
ヴィアリ : 「男らしさこそが宝」
ヴィアリ : 「帰ろう。皆」
ジルベルGM : それではさらに進んでいくと、また先に怪しい人物が立ってるのです。
ハイシェン : 「いい質問ネ」>貼るのか飲むのか
アーセント : 「こっちは貼って、こっちは飲む」
ジルベル (N) : 「金目のもの見つけるまで帰ったらだめなのです」
ヴィアリ : 「でも進んできた。サーカスのおじさんがいる」
リシア : 「3人目の番人さんが…」
バサラ : 「おうっ!真打ち登場だぜっ!」 ずんずん進む
ヴィアリ : 「任せた虎丸」>バサラ
アーセント : 「バサラとハイシェンに任せるか」
バサラ : 「おうっ!任せろっ!」
??? (N) : 「ようこそ参られた。私は鎮守廊第三の番人、ダンシャクディーノ。ささ、どうぞ先へ進まれい」(お辞儀)>虎丸
バサラ : 「おうっ!遠慮なく進ませてもらうぜっ!」 ずんずん
ハイシェン : 「なんか礼儀正しいのが出てきたネ」
ディーノ (N) : (ニコニコ。手元のスイッチを入れる)
アーセント : 「だがきっとあいつもアホだぜ」
リシア : 「先ほどまでの方々とは、ちょっと違いますね」
鉄格子 (N) : がらららら…がしゃん
リシア : 「……訂正します。変わってないです」w>手元のスイッチ
ハイシェン : 「むむっ…!?また仕掛けがっ」
ジルベルGM : とりあえず前に出てたバサラとハイシェンが分断されたです。
バサラ : 「ははっ!先手必勝っ!」 男爵までダッシュ
鉄格子 (N) : (ジジ…ブゥーン…)
ハイシェン : 「今度はワタシの番か…いい度胸ネ」
ディーノ (N) : 「おっとしつけのなって居ない方ですねえ」(がしょん)
ヴィアリ : 「これは刃怒流」
床 (N) : ごいーん。床が逆方向に動き出す
バサラ : 「うおりゃーっ!」 全力移動
ハイシェン : 「おわっ……床が動き始めたヨ!?」(あわてて走り)
ジルベルGM : では全力疾走している二人は、床から現れる刃怒流を飛び越えるです。失敗するとと痛いですよ。アクロバットで目標値10を3回なのです。
ハイシェン : 「えいっ」 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
ハイシェン : 「やっ」 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
ハイシェン : 「とっ」 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
バサラ : 「なっ…!」
バサラ : 「なんじゃこりゃーっ!」 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10
ディーノ (N) : 「ちなみにその鉄格子には高圧電流を流してあります。触れればたちまちにあの世行きですのでお気をつけを」
バサラ2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
バサラ2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
アーセント : @出目悪っ
バサラ : ドッシーン
刃怒流 (N) : がしょん>ハイシェン 9 = 4 (2 + 6 = 8) + 【5】 キーNo. : 10
リシア : お…惜しい
刃怒流 (N) : ズバシュ>バサラ 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 10
ハイシェン : 「くっ…」 3 = 1 (3 + 2 = 5) + 【2】 キーNo. : 7
アーセント : 「大丈夫か、虎丸! 腿、あいや、桃!」
刃怒流 (N) : ゴシャ 6 = 1 (2 + 2 = 4) + 【5】 キーNo. : 10
ヴィアリ : さすがバサラ
バサラ : らっきーw 1 = 0 (1 + 2 = 3) + 【1】 キーNo. : 7
ヴィアリ : 「太ももばかり見てるのか」>アーセント
ジルベルGM : なにか当たり所が良かったみたいなのです。鎧で防御可能なのです。
バサラ : 「くそったりゃあーっ!」
アーセント : 「チャイナのスリットから見えるからな。イヤでも目に」 > ヴィアリ
バサラ : もう一回か 4 = 3 (5 + 2 = 7) + 【1】 キーNo. : 7 (HP:11/16 MP:22/22 敏:19)
ジルベルGM : 二人は刃怒流をものともせず、どんどん間合いを縮めて行くです。
バサラ : こうか (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
ハイシェン : 「まったく…次から次へとこんな仕掛けっ!痛いじゃないかー!」 (HP:10/16 MP:24/24 敏:17)
バサラ : 「俺様にこんな真似してただじゃすまねーって思い知らせてやるぜーっ!」 (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
ディーノ (N) : 「クク…そのままいま少しあなたがたを鍛えて差し上げましょう」(コンベアのスイッチを強に)
ハイシェン : 「いらない事しなくていいヨ!」 (HP:12/18 MP:24/24 敏:17)
ディーノ (N)「棘殺怒流鞭!」きょくさつどるべん トゲつきムチ攻撃。攻撃点10>バサラ
バサラ : 「ぬありゃーっ!」 走ってる (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
バサラ : 「ふんっ!」 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11 (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
アーセント : 「お見事。元気一杯だぜ」
ハイシェン : 「むかむか…ぶっころすヨ!」(背負ってた槍を構えながらダッシュダッシュ) (HP:12/18 MP:24/24 敏:17)
ジルベルGM : それではバサラは、ウィップを見事かわし、逆に掴んだです。
バサラ : 「うおりゃーっ!覚悟しやがれーっ!」 ヌンチャク取り出し (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
ディーノ (N) : 「ぬお!は、離せ!!」ぐいぐい
バサラ : 「そりゃあーっ!」 鞭引っ張る (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
ディーノ (N) : 「ぬおわぁーーー!!?」(引っ張られ、コンベア床の上に。攻撃可能)
ハイシェン : 「えいえいっ!」槍でぶすぶす 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10 (HP:12/18 MP:24/24 敏:17)
ジルベルGM : 10で命中なのです。
バサラ : 「やっちまえっ!」 ヌンチャクで殴る 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10 (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
ディーノ (N) : 「ウギャー!!」
アーセント : 「リンチだな」
ヴィアリ : さすがディーノw
バサラ : 「ほぁたぁ!」 11 = 5 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 3 (1 + 5 = 6) + 【3】 キーNo. : 12 (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
ハイシェン : 「ぶすり」 7 = 4 (6 + 2 = 8) + 【3】 キーNo. : 12 (HP:12/18 MP:24/24 敏:17)
ヴィアリ : 「最後が一番ダメな人だ」
ディーノ (N) : 煤uゲブゥ!!」
リシア : 「……柵に、ぶつけちゃう、とか」(ぽそ)
リシア : 回ってるw
バサラ : 「よしっ!走れっ!」>ハイシェン (HP:14/16 MP:22/22 敏:19)
ディーノ (N) : 「ひ、ヒィィー!?」(そのまま高圧電流柵へ)
ハイシェン : 「了解!」(ひと刺ししてダッシュして向こう側まで渡る) (HP:12/18 MP:24/24 敏:17)
ヴィアリ : 「黒こげ」
アーセント : 「イジメだな」
ディーノ (N) :                          「ぎゃあああ!?」(どしーん。誰かが電流のスイッチを切ったらしい。ぶつかって泡ふき気絶)
バサラ : 「チッ…誰だっ!?」
ヴィアリ : 「おや」
ジルベルGM : 電流が止まると共に、コンベアの動きも止まったのです。
ハイシェン : 「むっ……新手ネ」 (HP:12/18 MP:24/24 敏:17)
リシア : 「……?」
??? (N) : 「よく試練を乗り越えたな。筆頭殿が貴様らに褒美を取らせるとのことだ。畏まって受け取るがいい」
??? (N) : >1号生
ハイシェン : 「……何か?……試練とやらは終わりか〜?」 (HP:12/18 MP:24/24 敏:17)
バサラ : 1号生ってw
アーセント : 「誰が一号生だ」
ジルベルGM : 謎の男が、通路の先に宝箱を一つ置いていったです。
ヴィアリ : 「誰が一号生だ」
バサラ : 「ははっ!ハモったな!」>アーセント、ヴィアリ
リシア : 「一号生って…2号生とか、3号生もいるんでしょうか」
ジルベル (N) : 「何がなんだかわからないですけど、お宝はもらうのです」
ヴィアリ : 「む」
ハイシェン : 「もらえるモノはもらっとくヨロシ」
ヴィアリ : 「進もう」
アーセント : 「ハモりもするぜ。まったく」
バサラ : 「宝ゲットか!」
ジルベル (N) : 「とりあえずもらえるものもらって、さっさと立ち去るが吉なのです」(宝箱抱え)
バサラ : 「この先は進まなくてもいいのかっ!?」
リシア : 「はい。…宝箱の前に、罠が…とかじゃなくて、良かったです」
ハイシェン : 「宝箱抱えたまま進むより一旦帰った方がいいヨ」
ヴィアリ : 「もう十分」
バサラ : 「おうっ!なら帰るぜっ!」
アーセント : 「精神的に疲れるところだったぜ」
??? (N) : 「この鎮守廊はここで終わりだ。大威震八連制覇の準備はまだ整っておらん」
バサラ : 「まだなんかあるのかっ!」
ハイシェン : 「なんかぶっそうな名前ヨ」
アーセント : 「なんというヒマ人どもだ」
リシア : 「準備……(汗)」
ジルベルGM : かくして一行は、お宝抱えて街へと引き上げたのです。一段と男に磨きをかけて。
ヴィアリ : 「死天王もいるのか」
ヴィアリ : 「男に磨きをかけて」
ジルベルGM : <ウィッチズバリー>
ジルベル (N) : 「それではお宝の鑑定するですよ」ごそごそ。中には…
ハイシェン : 「さて…箱には何が入ってたか?」
ヴィアリ : ふんどしとかありそうでいやだなぁ
リシア : 漢アイテム
アーセント : マントとか入ってるかも。
バサラ : メリケンサックとか
ヴィアリ : モヒカンとか
バサラ : アイスラッガーとか
リシア : ガクランとか(ずれてきました)
アーセント : 団旗とか。
ジルベル (N) : 「風車 ヨーヨー ムチ 針 靴があったです。あと5枚のフンドシとお金ですね」
ハイシェン : 「なんだかキテレツなものばっかりネ…とりあえず鑑定してみるか〜」 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
アーセント : 「フンドシは1人一枚か」
ヴィアリ : 靴は雷電か
アーセント : 針は飛燕。
ヴィアリ : 風車は屠殺風車?
ジルベル (N) : 風車→屠殺風車:腕に装着する鋼鉄製風車。通常のセスタスより打撃レートが1高い。精霊魔法阻害します。
ジルベル (N) : ヨーヨー→白舞大円盤:巨大ヨーヨー。通常のモーニングスターより打撃レートが1高い。
ジルベル (N) : ムチ→棘殺怒流鞭:トゲトゲつきウィップ。通常のウィップより打撃レートが1高い。
ジルベル (N) : 針→鶴嘴千本:ニードル。鍼灸にも使える優れもの。通常のニードルより打撃レートが1高い
ヴィアリ : 怒流鞭だけすごい貴重品だw
ジルベル (N) : 靴→雷電のアレ:ブレードシューズ。通常のブレードブーツより打撃レートが1高い
アーセント : 新キャラで来てたら針もらったんだがw
ヴィアリ : アレ!
ジルベル (N) : フンドシ→白のフンドシ:スタンダード下着。装備していると自身に向けて使用された治癒魔法の達成値と回復量が1点上昇する。
ハイシェン : 「どれも大層な名前がついてるネー」
ヴィアリ : 装備したくないなぁw
ジルベル (N) : 「こんな感じなのです。アイテム要らなかったらわたしが買い取るですよ。そのうち店に出すです」
ヴィアリ : フンドシはさすがにもらえないw
リシア : 「ですねぇ……」w>大層な
アーセント : しかし1人に一枚w
バサラ : 怒流鞭かヨーヨーかなぁ
ジルベル (N) : 「フンドシは5枚あるし、装備したくなかったら持ってるだけでもいいと思うですよ」
バサラ : フンドシいらなきゃ、替え用に欲しいなw
アーセント : 「オレは余ったアイテムとフンドシ一枚でいいぜ」
バサラ : ふんどしは喜んで〆るw
ジルベルGM : かくして微妙すぎる探索はひとまず幕引きなのです。ここで一応セッション終了しておくのです。お疲れ様でした。
ハイシェン : 「ふんどしはワタシも自分で売るかネ」
ヴィアリ : バサラは屁をこくイメージしかないw
ヴィアリ : おつかれさまでした!
ハイシェン : おつかれさまでした!
バサラ : おつかれさまでした!
リシア : フンドシ、ジルベルさんのお店に、置いてくださいw
アーセント : おつかれさまでした!
リシア : お疲れ様でしたー!
ジルベルGM : 経験値500点 報酬300rk+フンドシ&アイテム1つ
ヴィアリ : 「あげる」<憤怒死>バサラ
ジルベルGM : アイテムが要らない場合、わたしが200rkで引き取るです。
ヴィアリ : 独眼鉄と戦った記念に円盤もらおう
バサラ : 「いいのかっ!?褌は男の証だぜっ!?」>ヴィアリ
バサラ : んじゃ、鞭貰います
ジルベルGM : 生活費は通常、 高品質判定は+1して可能なのです。
アーセント : シーフじゃないから暗器もらうわけにも。
ハイシェン : 「じゃあアイテムは売るネ」
ジルベルGM : 必要筋力は自分に合わせてもらったらいいですよ>武器関係
アーセント : 「オレも売ろう」
ハイシェン : 生活費 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
リシア : 「私も、売ります」
バサラ : 生活費 2D6 → 3 + 4 + (1) = 8
ジルベルGM : ヴィアリ:円盤 バサラ:ムチ ハイシェン・アーセント:現金ですね
バサラ : 240…60の儲け
ヴィアリ : 「男の証といわれても」
リシア : 生活費 2D6 → 1 + 3 = 4
ジルベル (N) : 「了解なのです。いきなり品揃えが充実したですよ」
バサラ : 「ヴィアリに似合うと思うけどなっ!」<褌
アーセント : 生活費。 2D6 → 6 + 4 = 10
ヴィアリ : 生活費。4以下で黒 2D6 → 1 + 3 + (2) = 6
ハイシェン : 「ふんどしは貰えるか?」
ジルベルGM : 『ツキアカ男児の生き様は 色無し恋なし情けあり』   おしまい
ヴィアリ : 「今週の明細あまりお金使ってなかった。黒字」
アーセント : おつかれさまでしたーw
ヴィアリ : 「似合うといわれても」
ジルベルGM : ふんどしは全員分あるですね。リシアは店に、ヴィアリはバサラに譲るですね
ヴィアリ : おつかれさまでした!
ジルベルGM : なんとも微妙すぎる内容だったですね。やっつけ仕事過ぎなのです
ヴィアリ : 普段ふともも見せて歩いてるから、憤怒死はズボンからはみ出るw
リシア : 「はい。お店に置いてください」
ハイシェン : 「更新完了ネ。お疲れ様でしたヨ」
アーセント : ふとももなのかw
バサラ : 褌2枚w
ジルベルGM : タイトルはもっとカッコイイものにするです。 『男とは何ぞや!?』にするです(あんまかわってない
アーセント : 新キャラでジルベルから針を買おう。お金が全然無いけど。400rkって最低値?
ヴィアリ : 太ももに身分証明の刺青があるので
ジルベルGM : これに懲りずにまた遊んで欲しいですよ。
バサラ : 褌〆
ヴィアリ : 蛮族でなければ最低値
バサラ : 虎丸イメージが…やばいぞ、バサラ
リシア : 最低値だった覚えが。
アーセント : なるほど。
ジルベルGM : 実は200rkで引き取って200rkで売ってるです。儲け0ですね>ベルクレール商会
バサラ : 褌カオエルフ
バサラ : ふんどし力
リシア : やっと、リシア2回目の冒険。ありがとうございました!
アーセント : 褌薬草師。
ハイシェン : それでは夜の温泉後編に向けてお休みすることに!
ジルベルGM : キャラのイメージ付けに貢献できて光栄なのです
ハイシェン : またよろしくおねがいします〜。では〜
ヴィアリ : 屁をにボルトファイア打ち込むバサラ
ジルベルGM : お疲れ様なのです。
バサラ : ラーメンでも食いに行こう
アリサリスハイシェンさん、オサラバコサラバ!
ヴィアリ : おつかれさまでした!
ヴィアリ : 本日もありがとうございました!
ヴィアリ : それでは
バサラ : 忍者カオエルフにするつもりだったのにw
アリサリスヴィアリさん、オサラバコサラバ!
バサラ : んじゃ、お疲れ様でしたー
アリサリスバサラさん、オサラバコサラバ!
アーセント : セッションありがとうございました。
アーセント : お疲れ様ですー
ジルベルGM : 二回目の冒険。冒険者という職業に疑問を持ちそうなのです>男遺跡
リシア : 私も友人の家に向かう事にします。セッションありがとうございました&お疲れ様でしたー!
アリサリスアーセントさん、オサラバコサラバ!
リシア : 疑問だけれど、まだ決め付けるのは早いかなぁみたいな。頑張れリシア。
ジルベルGM : 戸締り用心、火の用心なのです。(ごそごそ)
リシア : では!
アリサリスリシアさん、オサラバコサラバ!
ジルベルGM : 頑張るです。
アリサリスジルベルGMさん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -