キャシーLGMさん、いらっしゃい♪
LGM : (カタン)10時40分より使用しますと書かれた看板立てている
: 136X年   グランゼリカは混迷に包まれていた――
:  
:  度重なる戦乱と、闇からあふれ出た魔物たちにより森は枯れ地は裂け、グランゼリカのあらゆる生命体が絶滅したかに見えた―
: だが――
: 人類は死滅してはいなかった!!

世紀末領主伝説
グランゼリカ混迷記
: episode1:死闘への旅立ち!
フィーネGM : (にょろにょろ)
フィーネGM : 〜♪(愛を取り戻せ!を口ずさんでいる)
キャシールーリィさん、いらっしゃい♪
キャシーアクアさん、いらっしゃい♪
アクア : 「YOUはSHOCK♪…ってにょろにょろが〜っ!」
ルーリィ : プロローグがもう書き込まれている
キャシーイリアスさん、いらっしゃい♪
キャシーヴァルヴァハイムさん、いらっしゃい♪
イリアス : スターダストレボリューション
フィーネGM : 技能もキャラも大体把握してるしなー。各自北斗の拳では誰にあたるかだけ申告よろろー
ルーリィ : 「あの〜…60年台なのに世紀末なんですか…?」
フィーネGM : (にょろにょろろ)>るーりぃ
キャシーペルセさん、いらっしゃい♪
アクア : 「え〜と…ゆ、ユリアで…(びくびく)」
フィーネGM : 50年過ぎたら世紀末なのだー
ペルセ : すごい予告編が。
ルーリィ : 「そ、そうですか……(汗」
イリアス : 北斗の拳はケンシロウと種を守ろうとして死ぬお爺さんしかしらない
ペルセ : バットで。
ヴァルヴァハイム : 凄い理論だ>50年代過ぎたら既に世紀末
フィーネGM : 1巻しか知らんのかー。だがまーあの話が北斗を象徴しているといっても過言ではないなー>この種モミを…!
ルーリィ : じゃあリン
フィーネGM : ヴァルヴァはjギしか居ないから聞く必要もないなー
フィーネGM : ジャギ
イリアス : ちょうどSになるし、種もみ守ってヴァルハラヘ行こう
フィーネGM : それではよろしく頼むぞおのれらーノ
ヴァルヴァハイム : 既に決定済みですか>ジャギ様
イリアス : よろしくお願いしますー>ALL
フィーネGM : <導入>
ペルセ : よろしくお願いしますー>GM&ALL
アクア : 「よ、よろしく…」借りて来た猫の様
ルーリィ : よろしくおねがいします〜>GM&ALL
ペルセ : アクアが役に入りきってる!<しおらしアクア
フィーネGM : 場所はいつもの銀月亭ー。
ヴァルヴァハイム : よろしくお願いします>GM&ALL
アクア : 「ゆ、ユリアだって名前位しか知らないのよ〜」
フィーネGM : おのれらは特に仕事もなくプライベートなひと時を過ごしているのだー
ルーリィ : 「ヒマですねー」
アクア : 「って言うか…初めて組む人ばっかりね。ヴァルヴァくん以外は」
アックス : (グラスを磨いている)
イリアス : ぽへー
ヴァルヴァハイム : 「(トントントントントン・・・)」 厨房
フィーネGM : アグレッシブに動く奴はおらんのかー
イリアス : 「あら、どうも始めましてーv」>アクア
イリアス : もぐもぐ 隻眼、隻腕
アクア : 「初めましてー」 >イリアス
フィーネGM : ちなみにフィーネは数日前にグランゼリカに向かった後音沙汰がないー。どこでどうしているやらー
ヴァルヴァハイム : 「(ジュージュージュージュー)」 厨房
ペルセ : いきなり回線が切れた。不吉な暗示ー
アクア : 「何かお仕事無いかな〜っと」依頼板を見ている
ペルセ : 「回線が切れたのだ…」(そわそわ。不安そう)
ペルセ : <音沙汰なし
フィーネGM : いつもと同じ何も変わらん日常ー。そんなひと時ー。
ルーリィ : 「ぼー……」
イリアス : 「おや、騎士様もお久しぶりです」 隻眼、隻腕
アクア : (なでなで) >ペルセ
ハイドインスター : 「お手頃な依頼ならここにありますよお嬢さん、ニンニン」(尻なでなで)>アクア
ヴァルヴァハイム : 「(野菜炒め持って出てくる)そーいやペルセ。お前さんはフィーネと一緒にグランゼリカに行かなかったのか?(コー」>ペルセ
ペルセ : タイムライン的には温泉湯煙紀行と同期してることにしよう。<
イリアス : ぐ〜 隻眼、隻腕
ペルセ : 狽チてルーリィがいた。事件後だ
アクア : 「きゃーっ!!(どげしげしげしげしっ)」 >ハイド
ルーリィ : います
ペルセ : 「うむ、お久しぶりです」>イリアス
ハイドインスター :             「ぐわぁ」<どげしげし
ペルセ : 「なのだ」 語尾まで間違えた!
フィーネGM : よほどフィーネが心配と見えるー。よしよしー>ぺ
アクア : 「全く、油断も隙も無い…(赤い顔でスカート調え)」
ペルセ : 「うむ、気付いたらいなくなっておったのだ。最近よく留守にしておるようだが、いったい向こうで何をしておるのかー」>ヴァルヴァハイム
ヴァルヴァハイム : 「(野菜炒めテーブルに置いて)お手軽な依頼ィ?(コー」>ハイド
ハイドインスター : 「スキンシップを計っただけなのに手厳しいですね(妖精さん:「当たり前ジャン」)」(自分の尻なでつつ)
ペルセ : 「うぬ、ハイドイン殿もお久しぶりなのだ。グランゼリカはあれから平穏かのう」>ハイドイン
ルーリィ : 「フィーネさんですか?領主になったとかいう噂を聞きましたけど…なんかのジョークなんでしょうか」
ヴァルヴァハイム : 「いや、マジだとさ(コー」>領主フィーネ>ルーリィ
イリアス : 「いただいてよろしいですか?」>野菜炒め 隻眼、隻腕
ペルセ : 「虜囚に!うぬ、ありえぬ話ではないのだ…」>ルーリィ
アクア : 「あのにょろにょろが領主〜?まっさか〜♪」(笑)
イリアス : 「グランゼリカは未だに落ち着かないときてますね」 隻眼、隻腕
アクア : 「あ、虜囚の間違いなのね。納得納得」
ハイドインスター : 「色々と問題が山積みですね。拙者は下忍なので命令をこなすだけですが。そうそう、これを」(ごそごそとズボンから取り出す巻物)>ペルセ
ルーリィ : 「……じつは高貴な血筋の方だったりしたんですか?びっくりですね〜」
ヴァルヴァハイム : 「ん?いいぜ、好きなだけ食いな(コー」>野菜炒め(大皿)>イリアス
ペルセ : 「うぬ?」(受け取る)>ハイドイン
アックス : 「グランゼリカ?そういや新しい領主が、色々無茶やってるって噂があるな」
イリアス : 「タベルヨv」もぐもぐ 隻眼、隻腕
巻物
『行方不明となっていたテハステル(ノッティーシャ・ダンデライオン)の行方が掴めた。
領内を騒がせている野盗『双頭の赤鴉団』に捕らえられているらしい。野盗の殲滅とテハステルの救出を依頼する』

依頼主:グランゼリカ領主フィーネリア・コーウェル


アクア : 「…まじ?」 <領主
ペルセ : 「また回線が切れた!不吉な予感がするのだ」巻物紐解き
アクア : 「うっそー…ありえなーい…」呆然
ヴァルヴァハイム : 「マジ。そうだよな?(コー」>領主>ペルセ
ルーリィ : 「新しい領主が、ってここに所属してるフィーネさんらしいですよ。フィーネさんが圧制を強いてたりしたら月明り亭の評判にもかかわりますよ」>アックス
ハイドインスター : 「領主殿から腕の立つ冒険者に依頼するよう言付かって来た次第で。ニンニン」
イリアス : 「なんて書いてあるんでしょう……」<巻物 隻眼、隻腕
ペルセ : 「うぬ?そんなはずはないのだ。噂に尾ひれでもついたのではなかろうか」←知らない>ヴァルヴァハイム
アクア : 「…えーと、テハステルさんってあのきわどい格好の…大変じゃない!」
アックス : 「……冗談だろ?聞いた話じゃ、暴君として領内の村の人間を苦しめてる、その暴虐は討伐された前領主、スカーレットと変わらないって話だ」>新領主
ペルセ : 「うぬ、噂をすれば。しかも、テハステル殿が一大事なのだ」(皆に巻物見せる)
ヴァルヴァハイム : 「ぇえ?そうなのか?・・・なんかややこしいなぁ(頭掻き(コー」>しらないペルセ
イリアス : 「それは酷いですねv」<スカーレットと同じ 隻眼、隻腕
アクア : 「あちゃー…(額に手を当て)」 <暴虐
ルーリィ : 「……ええー……ちょっとしたジョークのつもりだったんですけど、本当に暴君しちゃってるんですか〜?……まずいじゃないですか〜」>アックス
イリアス : もぐもぐ 隻眼、隻腕
ハイドインスター : 「噂とは怖いものですね。それなりに頑張って領主してると思うのですが。特にあの見事な太腿など(妖精さん:「……」)」>噂
ペルセ : 「むむ、前の領主というと、ブラックグラスランドのひとたちをいじめたひどい領主なのだ。またそんな悪人が領主になったのなら、一大事なのだ」
アクア : 「…あのにょろにょろに会うのは気が進まないけど…これ、ほっとけなさそうだね」
ルーリィ : 「それはそれとして……テハステルさん?……木霊の森の任務で一緒になった事があったような気がしましたけど……」(巻物を覗き込み)
アクア : 「…太腿ねぇ(ーー;)」
ヴァルヴァハイム : 「いや、お前の主の話だから・・・・んー。ンな奴には見えなかったがなぁ?(コー」>暴虐>ペルセ
ペルセ : 「テハステル殿は、ファ・テリアでともに戦った戦友なのだ。捕まったとあっては、依頼でなくともすぐに助けに行くのが当然なのだ」
ペルセ : 「テハステル殿は、ファ・テリアでともに戦った戦友なのだ。捕まったとあっては、依頼でなくともすぐに助けに行くのが当然なのだ」
ハイドインスター : 「元レジスタンスだった彼女は、領主側とは別に、スカーレット派の残党と戦っていたのですよ。それがしばらく前に行方不明に」(なでなで)>ルーリィ
ルーリィ : 「って……この巻物。そのフィーネさんからじゃないですか!…しかもテハスさんが捕まったって……」
ルーリィ : 「そ、そうなんですか〜」(ぼかっ)>ハイド 10 = 2 (5 + 2 = 7) + 【8】 キーNo. : 0
アクア : 「しょーがないか…グランゼリカがどーなったかも気になるし」
ペルセ : 「どうやら、噂が混乱しておるようなのだ。フィーネ殿は前の領主のような悪人ではないから、きっと人違いなのだ」>ヴァルヴァハイム
アクア : 「…ってこれ報酬書いてないじゃない」
イリアス : 修正8でなぐったw 隻眼、隻腕
アクア : 「幾らになるの?」 >ハイド
ハイドインスター : 「領主殿からは3000rk預かっております。後道中の食費と二週間分の生活費を免除するとか」
ヴァルヴァハイム : ヴァルヴァより強い鉄拳>修正8>ルーリィ
ペルセ : 「うむ、仲間を助けにいくのは当たり前のことなのだ。報酬などなくても、私は行くのだ」>アクア
ハイドインスター : 「5人居るならお1人600rkで生活費ロハですね」>アクア
ハイドインスター :          「ギャ」<ボカ
ルーリィ : @きっとコークスクリューパンチ
アクア : 「600ねぇ〜…安めだけど、きっとグランゼリカの台所事情は寒いだろうから…仕方ないか」
ペルセ : 「むむ、テハステル殿の捜索に報酬を用意してくれるとは、新領主も噂ほどの悪人ではなさそうなのだ」
アクア : 「えらいね、ペルセくん。くれるって言うんだから貰っておこ(なでなで)」 >ペルセ
ヴァルヴァハイム : PL:こっちは北斗羅漢拳
ルーリィ : 「だから、新領主ってフィーネさんですよね?手紙にも名前が…」>ペルセ
ハイドインスター : 「領内の生産力はガタ落ちですからね。前領主の財産は国に没収れていますし」
ペルセ : 「りょうしゅ…これは領主と読むのかのう?」<漢字(?)>ルーリィ
イリアス : 「色々大変なんですねぇ」もぐもぐ 隻眼、隻腕
ルーリィ : 「ええ、「りょうしゅ」って言うのはグランゼリカを統治して治めている一番偉い責任者の事ですよ〜」>ペルセ
ハイドインスター : 「グランゼリカ領で一番偉い人ですね。色々と制限はありますが」<領主
ヴァルヴァハイム : 「ま、そのテハステルって奴ぁ知らないが、ここの冒険者なんだろ?だったら助けに行くともさ・・・報酬は貰うがね(コー」w
アクア : 「それじゃ、行ってみようか…」
ペルセ : 「うむ、騎士として、授かった褒美は断らないのだ」(うれしそう)<偉い>アクア
ペルセ : 「なるほど、ではこれはフィーネ殿ではなく領主殿からの…うぬ?でも名前はフィーネとあるのだ。うぬ?」>ルーリィ
ペルセ : <手紙の差出人
アクア : 「(流石に子供の前では悪戯してこないよね…)」w
ペルセ : 「うむ、とにかく、急いで助けにいくのだ。テハステル殿はきっと心細い思いをしておるに違いないのだ」>アクア
ヴァルヴァハイム : 「とりあえず、行ってみようぜ。な?(コー」>混乱ペルセ
ハイドインスター : 「それでは道案内は拙者が務めるでござる。ニンニン」カササ
ルーリィ : 「あのフィーネさんが偉くなってグランゼリカで新しい領主になった、って事ですね〜」>ペルセ
フィーネGM : かくして一行は☆忍の案内のもとー。グランゼリカへ向かう聖列車へと乗り込んだのだったー。
ヴァルヴァハイム : PL:とりあえずエプロンから金属鎧に着替えよう。弓矢と大剣持って
イリアス : 「では、着いていきましょうか」 隻眼、隻腕
イリアス : 列車! 隻眼、隻腕
アクア : 「………」道中妙に大人しい
ペルセ : 「領主殿は領主殿なのだ。フィーネ殿は領主殿ではないのだ」>ルーリィ
ペルセ : 「また切れた!テハステル殿、無事であっていてくれなのだ」
ルーリィ : 「グランゼリカ……前に来た時は魔女相手に大変でした…でも、今回は噂に聞く大災害の後ですからね〜…どうなってるんでしょう」
フィーネGM : グランゼリカは今異世界から飛来した魔物がひしめいているー。聖水を散布するこの列車で辛うじて連絡が出来ているのだー。
イリアス : 「騎士様は領主を何、というか誰と思ってらっしゃるんでしょうねv」 隻眼、隻腕
ヴァルヴァハイム : 「気持ち悪い黒い森に、ドラゴンみたいなバケモンとかがウヨウヨしてたな。まさに魔境って感じ(コー」>グランゼリカ>ルーリィ
アクア : 「酷い事になってるわね…」
ハイドインスター : 「どうやら魔物たちには活動周期があるようで最近大型のものは動きを見せていないのですよ。それを幸いにと、野盗が領内の集落を襲っているらしいのです」
ペルセ : 「もちろん、領地を誰より大事に思っている、立派な人のことなのだ」>イリアス
ルーリィ : 「うう……とんでもないですね〜…私の想像以上みたいですね…」>ヴァル
ルーリィ : 「フィーネさんは立派じゃない感じですか」>ペルセ
アクア : 「治安が悪化すれば、無法者には願ったり叶ったりってトコかしら」
イリアス : 「では、フィーネ様が立派な領主になったと言うこともあるのではないでしょうかv」>ペルペル 隻眼、隻腕
ヴァルヴァハイム : 「まぁ、前ペルセやフィーネと一緒に受けた依頼で、魔物の大元が絶てたからな。これ以上は増えねぇから安心しとけ(コー」>魔物>ルーリィ 「魔物の次は夜盗ね。何処も変わらねーなぁ(コー」>ハイド
イリアス : 「物騒ですねぇ」 隻眼、隻腕
ペルセ : 「ぬぬ…、そ、そもそもフィーネ殿はグランゼリカの人間ではないし、そんなに縁があったわけでもないのだ。領主になる理由がなかろう」>ルーリィ
ハイドインスター : 「災害を逃れた集落が、自衛しつつ点在しているのあ、今のグランゼリカですね。主要な機能はほとんど首都市ウッド・オブ・グランゼリカに集まっています」
ルーリィ : 「ほっ……それじゃあ徐々に駆除していけばグランゼリカも復興しそうですね」>ヴァル
ルーリィ : 「あれ…?そうなんですか?……じゃあなんで領主になったんでしょうね…?」>ペルセ
アクア : 「でも、なんで領主とか言ってるんだろう…」
ペルセ : 「うむ、あの森を呼び寄せていた悪魔は退治したのだ。あとは、少しずつ森を払っていけば、いつかは元のような平和な土地になるはずなのだ」>ヴァルヴァハイム
ハイドインスター : 「何やらご両親と、貴族会のウィンデア夫人とがちょっとしたお知り合いだったそうです。あとは夫人の気まぐれでしょうね」<領主になった経緯
イリアス : 「縁やゆかりが無くても領主になることはあるそうですよ?」 隻眼、隻腕
ハイドインスター : 「他になり手が居なかったからでしょうね。メリット何もないですし」<領主
ペルセ : 「うむ、だからきっと、何かの間違いなのだ」>アクア・ルーリィ
イリアス : もぐもぐ 隻眼、隻腕
アクア : 「(悪徳領主ってのは大いに納得出来るけど)」w
フィーネGM : そして列車の旅は終わりー。一行はウッド・オブ・グランゼリカへと到着したー。
イリアス : 「んー、天井がないって良いですねぇ。列車の中は窮屈です」のびー 隻眼、隻腕
イリアス : 「んー、天井がないって良いですねぇ。列車の中は窮屈です」のびー 隻眼、隻腕
ハイドインスター : 「着いたでござる。お忘れ物のなきように」カササ
イリアス : よほど窮屈でした 隻眼、隻腕
ルーリィ : 「はぁ……気まぐれ……すごい話ですねぇ……」
ペルセ : 「ランス殿をはじめとして多くの立派な騎士を失ったが、グランゼリカにはまだ、ガウェイン殿やパーシィ殿もおるのだ。彼らがグランゼリカを見捨てるはずがないのだ」<他になり手が
ハイドインスター : 「拙者の煩悩のゲージも天井知らずですよ」(尻なでなで)>イリアス
ヴァルヴァハイム : 「確かに、もちっと天井高くして欲しいよなー(ゴキベキ(コー」>列車
アクア : 「これからが正念場ねー(伸び)」
ペルセ : 「領主殿に会えば、誤解もすぐに解けるのだ。さあハイドイン殿、案内を頼むぞ」
ペルセ : そんな低いのかしらv<列車天井
ルーリィ : 「そうですね。フィーネさんに会いましょうか…悪徳とか暴虐の限り、とか言う噂も気になりますし…」
イリアス : ニコニコ>ハインド 隻眼、隻腕
ハイドインスター : 「あの人たちはあの人たちで、脛に傷持ちますからね。敵も多いのです」<パーシィとか
イリアス : 210cm+αにはきついかなぁとw<列車の天井 隻眼、隻腕
ヴァルヴァハイム : 「ちぃとばかしウソくせェけどな・・・ま、所詮噂だし、会ってみりゃ分かるか(コー」>暴虐
アクア : 「(でか…)」w
ペルセ : エルザックも乗ってたから、きっと大丈夫!<210
アクア : 「それじゃ、ちゃちゃっと会いに行きましょうか(ペルセくんの後ろに隠れてよっと)」
ハイドインスター : 「領主殿は拙者に指示を出した後、別件で出られたようですけどね。多分城には居ないんじゃないかと」
イリアス : エルザってカレーと同じくらいの身長なのかぁ 隻眼、隻腕
ヴァルヴァハイム : PL:Σイリアス超高身
ルーリィ : 「あら…居ないんですか?…じゃあどうしましょうか…」
イリアス : 「このまま直接テハステス様を助けに行くのですか?」 隻眼、隻腕
ルーリィ : @イリアスの+26cmがなんだか気になるお年頃
フィーネGM : ☆忍の言うとおりー、城には留守番にイージス・ブラスターが居るだけで領主の姿は無かったー。
ペルセ : 「うぬう、それでは仕方ないのだ。このままテハステル殿の救助に向かえばよいのであろうか?」>ハイドイン
ペルセ : 「おお、イージス殿。お久しぶりなのだ」
イージス : 「僕は臆さないぞ」
アクア : 「じゃ、他に事情を知ってそうな…あ、居るじゃない」
ペルセ : (やっぱり格好いいのだー!)>臆さないぞ
イリアス : @+26はセッション中などに成長した分ですねw 隻眼、隻腕
アクア : 「(この人、どう見ても30は行ってるよね…僕?臆さない?)」w
ルーリィ : 「まぁ、私達が来た、って連絡だけフィーネさんに伝言しといて貰えればいいのかしら」
ルーリィ : @成長!!!
イージス : 「やあ、ペルセ。久しぶりだね。フィーネさんを知らないかな。銀の月灯り亭によく顔を出してるみたいだけど」>ペルセ
ペルセ : 「うぬ、それは私が知りたいのだ。グランゼリカに行ったきり、なかなか戻らないのだ」>イージス
イリアス : @しらないかなってw 隻眼、隻腕
イージス : 「ううん……しょっちゅう、何も言わないで出て行っちゃうからなぁ。スルベイン騎士隊も出払ってるし」
アクア : 「えーと、テハステルさんの救出依頼が月灯り亭に来てたんですけどー」 >イージス
ヴァルヴァハイム : 「2,3日前に見かけたっきり、姿が見えねぇな(コー」>フィーネ>イージス
ペルセ : 「でも、今はそれよりこっちなのだ。テハステル殿が悪人に囚われているときいて、急いでやってきたのだ」(巻物見せる)>イージス
ペルセ : 「でも、今はそれよりこっちなのだ。テハステル殿が悪人に囚われているときいて、急いでやってきたのだ」(巻物見せる)>イージス
ルーリィ : 「グランゼリカのどこかには居るんでしょうけど…」
イージス : 「ああ、確かにフィーネさんの字だね。にょろにょろしてる」(巻物見て)
ペルセ : 「もしや、イージス殿に何か迷惑を…」(はらはら)<フィーネめ、どこへ行きやがった!
イリアス : (どんな字だろうv) 隻眼、隻腕
アクア : 「このにょろにょろした字は間違い無いですよね」
ペルセ : 「うぬ!もちろん、私にも分かっていたのだ」<この特徴的なにょろ字はー
イージス : 「いや、租税調査の報告書に目を通しておいて欲しかったんだけど……テハステル。所在が明らかになったと報告があったね」
ルーリィ : 「あのぅ……野盗『双頭の赤鴉団』ってどこに居るかわかりますか?」>イージスさん
ヴァルヴァハイム : 「前の悪徳領主の残党勢力にとっ捕まってるって聞いたが、間違いないか?(コー」>テハステル>イージス
イージス : 「大災害の後、住人は散り散りになり… それがある程度の集団を作って、小さな集落としてあちこちに散らばっているんだ。領内の西で、テハステルは活動していたらしい」
ペルセ : 「そういえば、勝手にこんな名前(グランゼリカ領主)を使っておるが、怒らないでやってほしいのだ…うぬぬ、そぜいちょうさ…(難しい言葉が出てきちゃった。右の耳→左の耳!)…うむ、テハステル殿を助けるのだ!」>イージス
ペルセ : ながい
ルーリィ : 「え、この手紙にある野盗ってそんな人たちの集まりだったんですか?」>ヴァル
アクア : 「(租税調査って…マジで領主なのね。とほほ)」
ペルセ : 「捕まったのも、西の方なのであろうか」 西と言うと、グラン・ゼリカの近くですね。
イージス : 「うん。その『双頭の赤鴉団』が、その周辺の集落を襲っていて、テハスは戦いを挑んだんだけど、返り討ちにあったらしい」
イリアス : 「西の方ですかぁ」 隻眼、隻腕
アクア : 「多勢に無勢だった訳ね…生かしているのなら身代金目当てかしら?」
イージス : 「名乗ってる名前からするとそんな感じだね。情報では、スカーレット・クロウ本人を見た、なんて話もあるんだ」>残党・『双頭の赤鴉団』
ペルセ : 「うぬう、私に一言声をかけてくれれば、助太刀にいったものを。 では、その赤鴉団とやらの根城はだいたい分かっておるのだな?」>イージス殿
ヴァルヴァハイム : 「ん?いや、前の領主の名前がスカーレットクロウって聞いてたんでな。そこに『双頭の赤鴉団』と来たもんだ。こりゃあ関係あるって思っただけさ(コー」>リルーリィ
ルーリィ : 「旧勢力の残党…ですかぁ……それならただの野盗より面倒くさそうな相手ですね…」
イージス : 「勝手に?いや、一応グランゼリカの評議会で、就任は認められたよ。面食らったけどね」<領主>ペルセ
アクア : 「ま、やる事は変わんないか…襲撃と救助」
ペルセ : 「前の領主がいてもいなくても、していることはただの山賊なのだ。どんな理由をかかげていても、村の人たちに迷惑をかけているのなら悪人なのだ」
ペルセ : イージスから説明されちゃった。これは信じちゃうかなぁ。 知力判定。10以上で信じる! 2D6 → 4 + 6 + (2) = 12
ヴァルヴァハイム : PL:信じちゃった
イージス : 「色々噂が飛び交ってて、あてにはならない。その野盗は、今集落『レデル』というところに居座ってるようなんだけど」(地図広げ)
ペルセ : 「うぬう、まさかとは思ったが、イージス殿がいい加減なことを言うはずもないのだ。もしや、本当なのだろうか」
イリアス : @そこまでしないとしんじられなかったんだw 隻眼、隻腕
アクア : 「あちゃー…人質沢山取られてそう」
ルーリィ : w
アクア : 「本当みたいだね」 >ペルセ
イリアス : 「騎士様もようやく、信じたようですねv」 隻眼、隻腕
ルーリィ : 「今回のこのグランゼリカの混乱は、政権の再転覆への絶好の機会、だと思っているかもしれませんね」
ヴァルヴァハイム : 「っていうか、ホントにウソだと思ってたのかよ?w(コー」
イージス : 「このグランゼリカから、歩いて二日くらいの場所かな。今は魔蟲も大人しいみたいだから、徒歩でも大丈夫だと思う。聖鎧の数が全然足りなくてまわせそうにないんだ」
ペルセ : 「狽オかし、だとしたら、ますますイージス殿には申し訳ないのだ。責任ある立場の者が、勝手に雲隠れなど許されないのだ」
アクア : 「…あのにょろにょろの辞書に”責任”って言う文字は無いと思うよ」w
ペルセ : 「うぬう、フィーネ殿にかわって謝るのだ。きっとすぐに捕まえて、ここに出頭するように言い聞かせるのだ」(ぺこぺこ)>イージス
イージス : 「代わりに馬なら手配できると思うけど。ああ、君にはポニーの方がいいかな」>ペルセ
イリアス : 「いえいえ、これはフィーネ様の演出であり、本当は考えがあってのことなんですよv」>ペル<雲隠れ 隻眼、隻腕
アクア : 「ま、それはともかく…場所が分かってるんなら早く行こう?ぐずぐずしてると酷い事になっちゃうかも」
イージス : 「ああ、よろしく頼むよ」(にっこり)>ペルセ
イリアス : @実はもう酷いことになってたとか言うオチで 隻眼、隻腕
ハイドインスター : 「一応少年ジャンプが基準ですからね。でもブラックエンジェルズとかだと酷いかも」
ペルセ : 「もしかすると、そのレデル村のあたりに行っておるかも知れんのだ。こんな手紙を書いただけでじっとしておるはずはない。…うぬぬ、ますます急がねばー」
アクアではSさんに期待しましょう
ルーリィ : 「そうですねぇ……ここで待っているよりは現地に向かったほうがよさそうですね」
ヴァルヴァハイム : PL:楽屋裏で陰謀が動く
ペルセ : 「うむ、私はそれで構わないのだ。鎧は、開拓村のほうに回してあげてほしいのだ」>イージス
ヴァルヴァハイム : 「ん、じゃあお言葉に甘えて貸してもらうか(コー」>馬
フィーネGM : では一行はイージスの用意した馬とポニーに乗って一路レデル村へー。
アクア : 「馬に乗るのなんて初めて…わっわっわっ」危なっかしい
イリアス : @やんぐじゃんぷをきじゅんに 隻眼、隻腕
ヴァルヴァハイム : 「前ABCが使ってたのも壊れちまったてたしな。あんまり耐久性高くねぇのかな?(コー」黒馬に乗りながら
ルーリィ : ペルセ用か(笑>ポニー
ヴァルヴァハイム : >聖鎧
イリアス : ぱかぱか 隻眼、隻腕
ハイドインスター : 「拙者が手取り足取り教えてあげますよ(妖精さん:「こりないですね})」二人乗りで後ろから手を回しつつ>アクア
イリアス : ポニーでタンデム 隻眼、隻腕
ルーリィ : ヴァルは黒王号みたいなのに乗ってるんだ…
ルーリィ : 「ぱかぱか」
アクア : 「こ、こら!放せっ放しなさい〜っ!」黄金の右肘! >ハイド
ペルセ : 「見えてきたのだ。あれがレデル村かのう」>ハイドイン殿
フィーネGM : そして一行が馬で半日ほども進むとー。荒野に何か重いものが這いずったような跡を見つけるー。
ペルセ : 「でも、何だか様子がおかしいのだ」
ペルセ : 見えてもなかったし、様子がおかしくもなかった。
ハイドインスター :           「ゲブゥ」
ペルセ : 「うぬ、これは何であろう?」<這いずった跡
アクア : 「全くもう…あれ?何このジャイアントスラッグの通った跡みたいなの」
フィーネGM : 何か想い荷物を引きずったような跡ー。それはレデル村の方向へとずっと続いているなー。
ルーリィ : 「ぱからんぱからん……どうどう……なんかの跡がありますけど…なんでしょう?」
フィーネGM : 重いだー
アクア : 「あ、そうだ。現地入りしたんだから今の内にインスピしとこ」 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
ペルセ : 「もしや、闇の森の魔物だろうか。こんな街道沿いにも現れるとは、まだまだ油断できないのだ」
ヴァルヴァハイム : 「・・・何だこりゃ?(コー」>跡
イリアス : 「なんでしょうね」 隻眼、隻腕
ヴァルヴァハイム : 「おっと、そういやそろそろか・・・『ト・テルタ。俺の一日に無双の豪運を』(コー」ラック判定 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
フィーネGM : とりあえず奇妙に思いながらも進む一行ー。進んでいくとその先にー。1人の少年の姿を見つけるー。
ペルセ : 「魔物かも知れぬから、警戒は怠らないようにするのだ。夜の番も皆で交代でするのだ」
ルーリィ : 「ん…?誰かいますよ」
アクア : 「あれ?誰か居るよ」
少年 :               ずる…ずる…ずる…(大きな重りを足につながれ、ふらふらと歩いている)
少年 :                     ずる…パタリ
ペルセ : 「泊蝠マなのだ。一体何があったのかー」>少年
ルーリィ : 「……!大変っ…!」(ばっ、と止めた馬から下りて少年に駆け寄って)
ペルセ : 煤@ポニーから下りてかけよる。レンジャー応急手当ー
アクア : 「あらら。けが人っぽいね」
イリアス : おっとわすれてた「エビスさん今日もよろしくです」ラック 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17 隻眼、隻腕
ペルセ : すごいついてる。
ルーリィ : 「だ、大丈夫?何があったの?」(少年を抱え起こして)
フィーネGM : 衰弱しきった少年ー。跡から推測すると何十キロも重りをつながれたまま歩いていたらしー。
イリアス : 今日の運勢は大吉 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「こんな子供に、ひどいことをするのだ」<重り
ヴァルヴァハイム : 「・・・っておいおい、大丈夫か!?(コー!」駆け下りて容態を見ます>少年
アクア : 「それとも疲労かな?(水袋を少年の口にあてがってみる)飲める?」
少年 : (はあはあ、と口を開閉。声も枯れているようだ)
ペルセ : 「あの跡のようなものは、この子の歩いたあとだったのだ。あんな遠くから歩いてきたのなら、倒れて当然なのだ」(水袋)
ペルセ : もうアクアが出してた。引っ込めよう
アクア : 「えーと、消化に良い物…缶詰やビスケットしかないや」
ルーリィ : 「こんな重りをつけられて……何事なんでしょう…誰かこれを外してあげられませんか?」
少年 : 「………(こくり)……ふぃ、フィーネ…」(ふるふると、震える手で、向かっていた場所――レデルの集落を指差す)
少年 : 「………」コトリ
アクア : 「にょろにょろ…じゃなくてフィーネがどうかしたの?」
ルーリィ : 「あっ……」
アクア : 「あ…気絶しちゃったや」
アクア : 「とりあえず、この鉄球には鍵がついているのかな?だとしたらアンロックで外せるんだけど」きょろきょろ
フィーネGM : 鍵はついているなー。鍵開け達成値は12−。>鉄球
ルーリィ : 「手練士の方…誰か外してあげてください」
アクア : 「万能なるマナよ、偽りの戒めを解き放て!Unlock!!」 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
イリアス : ダメだった 隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「ありゃ…?ごめん、あたしの魔力じゃ無理だったみたい(汗)」
ペルセ : また切れたー!これは何の暗示だろう
フィーネGM : 魔法なら1ゾロ以外で外せることにしよーノ
ペルセ : 「うぬ…」<フィーネ
ペルセ : 気絶なのかしら、死んでるのかしら。
ヴァルヴァハイム : 「(手をとって、脈を診る)」>少年
フィーネGM : しょっちゅう切れるのはいつものことに思えるがなー>ぺ
ペルセ : 回線切れるたびに靴の紐が切れよう。
少年 : 「………」
少年 : 「………くー」極度の疲労で気を失ったらしい
アクア : 「(かちゃっ)あ、良かった。魔法の鍵じゃなかったみたい」
ヴァルヴァハイム : 「・・・・OK、しっかり生きてるぜ(コー…」>少年>ALL
ルーリィ : 「一先ず…この子も馬に乗せて村まで連れていきましょう」
アクア : 「えーと、そこらの木陰…いや、モンスターとか出てきたら不味いもんね。村に近くの隠し場所を探しておかなくっちゃ」
ペルセ : 「…う、うむ。そうするのだ」<連れて村まで
ペルセ : さっきの言葉が気になりながらもレデル村に。
フィーネGM : では少年を抱えレデル村へと再び向かった一行ー。やがて集落の入り口へとたどり着くー。
アクア : 「流石に村の中は危険だもんね。ここらへんに丁度良い岩陰でも無いかな(きょろきょろ)」
フィーネGM : 柵で囲まれた村の入り口は開け放されているー。
ルーリィ : 「……人影は…」(きょろきょろ)
イリアス : 「開いてますね……」 隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : おこでファイターかレンジャーは殺気感知よろろー。目標値は10−。
フィーネGM : ここで
ヴァルヴァハイム : 「昼間だっつっても、無用心なこったな(コー」>入り口開けっ放し
ペルセ : 「ここがレデル村か、野盗はまだいるのだろうか」
フィーネGM : 人影は今のところなしー。
ペルセ : 殺気感知なら+1− 2D6 → 6 + 1 + (8) = 15
ルーリィ : 殺気 2D6 → 6 + 6 + (8) = 20
アクア : どっちも無いので判定なしw
ヴァルヴァハイム : 「(チリッ)・・・んん?(コー」殺気感知 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
ペルセ : ルーリィがキャラ絵みたいなことになってる!<ピキーン見えた?
イリアス : みんな光ってる 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : PL:「(ピキーン!)そこかっ!」
フィーネGM : では戦士どもは近くの岩陰から殺気がもれていることに気付いたー。
アクア : ニュータイプだw
ルーリィ : 「……バレバレですよ?そこの人」>振り向きもせずに岩陰へ
ペルセ : 「そこに隠れているのは分かっておるのだ。名を名乗れー」>岩陰
??? : (ジャリ…)岩陰から出てくる
アクア : 「へ?へ?何?」
ペルセ : 「…うぬ?お主は…」>???
ヴァルヴァハイム : 「(あからさまにシロート臭ェ殺気・・・噂の野盗かね?)」
イリアス : @実は自警団というおちも 隻眼、隻腕 ラック
少年 : (クロスボウを構えている)「よくも…よくもアキを殺したな!アキを返せー!!」
ペルセ : PL:子供と見た。>イリアス
ルーリィ : 「……アキさん…ですか?私達はその方を殺したりはしてないですよ…?」>少年
アクア : 「へ?ちょ、ちょっと待ってよ?」
フィーネGM : 見れば涙ぐみながら矢を番えておのれらに向ける少年ー。はっきり行って素人だなー
アクア : 「ひょっとして、こっちの少年の事?」気絶した少年を示し
イリアス : 「さっきの子供でしょうか……?」 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「お主は…まだ子供ではないか。…アキ?何かの勘違いではなかろうか。私達は今日ここに来たばかりなのだ」>少年
ヴァルヴァハイム : 「おいおい坊主・・・シャレにならねぇもん向けんなよ(苦笑しつつコー」>少年
ペルセ : PL:ここで「撃てー!」って言わなきゃv>ヴァルヴァハイム
少年 : 「アキ…!ちくしょお〜〜っ!!」(寝かされた子供を見て、弓をルーリィに向ける)
ヴァルヴァハイム : ご期待にこたえても良いが、埋まらない溝が生まれそうだw
イリアス : 「あなたのお名前は?」>少年 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : PL:びくっとして思わずトリガーを引く子供。そして大回転、倒れるジャギさま。ハッピーエンド>ヴァルヴァハイム
ルーリィ : 「ま、待ってください。まだこの子は生きてますよ?私達が助けたんです!」>少年
アクア : 「ちょっとー、あたしたちこの子助けたのよー!」 >少年
少年 : 「おれの名前なんか教えるもんか!人殺し!!」
ペルセ : 「その子供のことなら、安心するといいのだ。衰弱しておったが、なんとか助けられたのだ」>少年
少年 : 「え……生きて…る…?」
アクア : 「全くもう…だったら自分の目で確かめてみなさいよ!」
イリアス : 「この子は私たちが助けたのですよ? その恩人に弓引くというのですか?」>少年 隻眼、隻腕 ラック
アクア : (アキを苦労して持ち上げ、少年の前に寝かせる)
ヴァルヴァハイム : PL:ハッピーなのか!>倒れるジャギ様
ルーリィ : 「ええ、ここに来る途中、足枷をつけられて倒れた所に通りがかったので、それを外して介抱して連れて来たんですよ」>少年
少年 : (気が抜けたのか、うっかり発射してしまう)(何>ペルセに不意討ち扱いで矢がバシュンと。11。
ルーリィ : ペルセ
少年 : 煤uあ!!」バシューン
ペルセ : 煤ヵs意打ち11 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ヴァルヴァハイム : PL:GMの意図が透けて見えそうだ>ペルセに
ペルセ : 当たったし!
ヴァルヴァハイム : PL:Σ
少年 : だめーじ 5 = 3 (1 + 4 = 5) + 【2】 キーNo. : 15
アクア : 「あーっ!!」
ヴァルヴァハイム : しゅ、修正点は1のはずだ!それにクリティカル値は11!大丈夫!
フィーネGM : たいしたことなかったー。
ペルセ : 振ってるしv<ダメージ 10 = 5 (6 + 3 = 9) + 【5】 キーNo. : 14
ヴァルヴァハイム : 「Σ何してんだテメェはー!!(コー!」>誤射少年
イリアス : 鎧ではじけそう 隻眼、隻腕 ラック
少年 : 「あ、あわわ…」(ガクガク
ペルセ : 子供の癖にハンター2レベルとは生意気なー
アクア : 「…全くもう。レディーに弓を向けた挙句、誤射?(ずずいっ)」 >少年
イリアス : (´-`)(スリリングな少年だなぁ) 隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「ほっ…当たったけど弾かれて傷は無いみたいですね」
アクア : 「…でもまあ、それだけ警戒しないといけない状況で頑張ってきたって事よね(表情を和らげる)」
ペルセ : (ずぼっと矢抜く)「うぬ、このくらい騎士には何ともないのだ。でも、危ないから弓を人に向けてはいけないのだ」>少年
少年 : 「ひっ……」>ずずい
アクア : 「仲間を思うその気持ち。偉いぞ、少年♪」
アクア : (珍しくにっこり)
少年 : 「………あ…あの……ごめんなさい…」(ぼろぼろと泣く)>アクア、ペルセ
ルーリィ : 「丁度いいですね。この子に村の様子を聞きましょうか」
ペルセ : 「男の子なら泣いてはいかんのだ。この子の身に何があったのか、話してほしいのだ」>少年
アクア : 「よしよし。こっからはお姉ちゃん達に任せなさい♪」
少年 : 「アキは…アキは、あいつに。あの女にぶつかったおれを、庇ったんだ。それでこんな目に」
ペルセ : 「あのおんな?」
ヴァルヴァハイム : 「あの女?・・・盗賊団のメンバーか何かか?(コー」>少年
アクア : 「(やーな予感ー…)」
ルーリィ : 「あの女にぶつかった…?誰ですか?その人は…」
少年 : 「フィーネって…このグランゼリカの新しい領主だって。大勢の手下を連れて、村にやって来たんだ」>女
ペルセ : 「うぬう、ぶつかった子をかばっただけで、あのような仕打ち。人を人と思わぬ大悪党の仕業に違いないのだ」
ペルセ : 煤ャtィーネ
ルーリィ : 「………!……ええっ…?……それは…」
アクア : 「………(汗)」
イリアス : 「ふぅむ……」 隻眼、隻腕 ラック
少年 : 「おれ、脚が悪くてつまづいて。あいつ、自慢のふとももにぶつかったのはゆるせんって…!」(寝かされた少年見て涙をにじませ)
ルーリィ : 「で…こ、この村に来て……何をしてるのかしら?その人は」
ヴァルヴァハイム : 「・・・・・・・・おーいおいおい。マジで暴君常態かよ!!(コー!」
アクア : 「(あ、でも)」
ペルセ : 「ち、ちがうのだ」
ルーリィ : 「ふとももまで…!」
イリアス : (ピキーン) 隻眼、隻腕 ラック
イリアス : (ぴきーん) 隻眼、隻腕 ラック
イリアス : 二回も言うほどのことか、自分 隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「(うーん、希望的観測だけど…その線とあいつにあるかどうか分からない良心に期待しておきましょうか)」
ペルセ : 「それは、きっと、別人なのだ。そうだ、本物の新領主に違いないのだ。すかーれっとくろうにも劣らぬその悪行三昧、許してはおけんのだー」
ペルセ : イリアスが光まくってる
少年 : 「にいちゃんたち、お願いだ!あの悪魔をやっつけて!村を救ってくれよう!!」
イリアス : 「本物の新領主はフィーネ様な分けですがv」<本物の新領主に違いないのだ。 隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「ま、まぁ……私達は旧政権の残党がここに来て居る、という情報を元に来たんですし……現領主の名を騙って評判を落としている、って言う話が考えられますが…」
イリアス : 「これはあれですよ。偽物が本物の評判を落とそうって言う……」 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「(頭を振り)・・・あー、まてや坊主。落ち着け・・・そのフィーネって名乗った女は、どれぐらい前にここに来たんだ?(コー」>少年
アクア : 「ま、偽者だったら都合良いしね」
ペルセ : 「たしかにあやつは、子供を威したり、ひどい報酬を押し付けたり、一生飼い殺しにするとか言ったりしたことはあるが、ここまでするはずはないのだ、多分」(弁解)>ALL
イリアス : @本物も偽物と決めつけて、一件落着 隻眼、隻腕 ラック
少年 : 「えと……5日くらい前だったかな…」
イリアス : 「フォローになってませんよv」>ペルペル 隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「本物は、いくらなんでも少年がぶつかった位でそんな事をする人じゃありませんでしたよ〜」
アクア : 「………………………………………そうだよね、うん」 >ペルセ
ヴァルヴァハイム : PL:言ってたなぁ・・・(遠い目>不幸なラディン君
アクア : 「それじゃ、あたし達がなんとかしてあげる。今村には何人位捕まっていたり、何人敵が居たりするの?」 >少年
ルーリィ : 「……まぁ、かと言って精錬潔白か、といわれると言葉に詰まりますが…」
フィーネGM : 一生飼い殺しではないー。ちゃんと出世払いで5000rk払ったら自由にしてやるのだー>ラディン
ヴァルヴァハイム : 「それに、あいつ一人で行方眩ましたんだろ?あいつの性格から言っても、『大勢の部下』なんて集めてくるわきゃねぇし(コー」
ペルセ : 「う、うむ。逃げる小熊を撃ち殺そうとすることはあっても、人の子にあんな仕打ちをする奴ではないのだ、きっと」>ルーリィ
ルーリィ : 「それはそれで……結構ひどいですね…(汗」>ペルセ
フィーネGM : 「えと…いかついやつらが、30人くらい。カオエルフの女の人を連れてた」
ヴァルヴァハイム : 「いや、俺もガキの頃とかやったことあるから、安心しろって(コー」>逃げる小熊に>ルーリィ
ルーリィ : 「……その人は捕まってるって感じだった?」>少年
フィーネGM : いまのは少年のセリフだー
ペルセ : 「そ、それでも信じてやって欲しいのだ」(しどろもどろ)>ルーリィ
アクア : 「捕まってたのは、その女の人だけ?村人達は逃げれたの?」 >少年
ルーリィ : 「結構……ひ、ひどいですね……皆さん」>ヴァル
ペルセ : 「うぬ、カオエルフ。それはテハステル殿に違いないのだ」
少年 : 「うん。手錠みたいなのされてた」>ルーリィ
アクア : (曖昧な笑顔を向ける) >ペルセ
ルーリィ : 「……多分、その人がテハスさんですね。ここに囚われているのは間違い無さそうです」
ルーリィ : 「その人がどこに捕まっているかはわかるかしら…?」
少年 : 「村の外は魔物が居るから…逃げられないんだ。みんな連中の言いなりになってる」<村人
ヴァルヴァハイム : 「本物だったら、今頃クレィンクィンがどっかん、だろ?(苦笑しつつ(コー」>ペルセ
ペルセ : 「うむ、その通りなのだ!」(ぱあっと明るくなった)<本物ならそんな回りくどいことはせんー>ヴァルヴァハイム
ペルセ : 「…うぬ」
アクア : 「…うーん。となると、おびき出し作戦が必要かな…村人達を人質に取られたら不味すぎるよ」
ルーリィ : 「そ、それはもっと良くないですよ」>どっかん
少年 : 「あいつは、村の酒場を自分のものにして居座ってる……多分その女の人も、そこに居ると思う」
ペルセ : 「その者たちは、どこを根城にしておるのだ?」>少年
ペルセ : 「酒場、分かったのだ。私達が追い払ってみせるから、ここで待っておるのだ」>少年
アクア : 「酒場ね〜…(額に指を当てる)」
少年 : 「うん…うん!ねえ、にいちゃんたちは、何者なの…?」>ペルセ
アクア : 「あ、そうそう。こっちの子…アキくんの事頼めるかな?安全な所に隠れてて」 >少年
ルーリィ : 「……一先ず…様子を見に行ってみますか?」
少年 : 「分かった…!」(アキを抱え、よろよろと自分の家に向かう)
イリアス : @せいぎのみかたさっ くらいいったほうがいいのかしら 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「私は、不敗騎…… 今はグランゼリカのために剣をとる、騎士なのだ」>少年
ペルセ : PL:少し前ならそう
ペルセ : そういえたのだけどv<正義の騎士ー
少年 : 「グランゼリカの騎士……凄え、カッコイイや!」
アクア : 「因みにあたしは魔法少女アクアちゃん様よー。テストに出るから覚えておきなさーい♪」 >遠ざかっていく少年
ヴァルヴァハイム : 「大人数でゾロゾロ行くのは目立たねぇか?人質がどこに居るのか確かめるのも含めて、忍び足出来る奴が行ったほうがいいだろ(コー」>村>ルーリィ
ルーリィ : 「出ない出ない」
ペルセ : 「う、うぬ、それほどでもないのだ」(てれてれ)
フィーネGM : 少年はおのれらにいつまでも手を振っているー。そして村へ踏み込んだ一行ー。
ルーリィ : 「忍び足ですか…確かに先に様子を把握しておく方が良さそうですね」
ペルセ : 「そんなことは必要ないのだ。正義は勝つのだー」 (調子付いてそのまま突入)>ヴァルヴァハイム
アクア : 「へ?と、突撃しちゃうのぉ?」
ルーリィ : 「あっ……」
フィーネGM : 敏捷度的に行ってペの字を止める手立ては無いなー。
イリアス : 足でもひっかけて転ばせておこうかw 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : PL:なんてGMに協力的な優良プレイヤー!
フィーネGM : 時間的にアレなのでノコのシーンは飛ばすのだ0−。残念ー
ルーリィ : 「待ってください〜」(仕方なくペルセに続く)
イリアス : 「どうしましょうねぇv」 隻眼、隻腕 ラック
酒場の扉 : (バタン!!)
アクア : 「…陽動とか分散とか奇襲とか色々考えていたんだけどなぁ…」ついていく
イリアス : 「気が付かないウチに酒場ですねぇv」 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「・・・しょーもねぇ、正々堂々、正面から叩き潰すか!(コー」以外に嫌ではなかったり>突撃ー
ペルセ : ノコってぱぴぷぺぽだったかしら。
フィーネGM : ペルセが酒場の扉を蹴りあけるとー。中にはモヒカンで世紀末な連中が30人ほどー。カードとかしつつ酒をかくらっているー。
ペルセ : 「やあやあ、我こそはー」>酒場の扉
ペルセ : 中から出てくるかと思ったら、蹴りあけたのは自分だった!
ルーリィ : 「……ガラの悪い場所ですね……(汗」
モヒカンたち : 「……あ〜〜ん?」(ジロリ)>ペ
ペルセ : 「神妙にお縄につくのだ。テハステル殿も返すのだー」
ペルセ : 凄い身長さありそう<世紀末な方々
ペルセ : 差
ルーリィ : 「うわ…数多いですね……しかもなんでしょう…このモヒカンばっかり。なんかのブームなんでしょうか…」
アクア : 「…こんにちはー」
イリアス : こそこそ隠れていよう 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : まっすぐ見上げよう(迎角60度)
ペルセ : >モヒカン
モヒカンたち : 「んだ小僧。ここはお子様の来るところじゃねぞ」 「うちへ帰ってママのおっぱいでも飲ましてもらいな」 「うひゃひゃひゃ」>ぺ
ルーリィ : @2mがこそこそ隠れてもペルセ並には目立つに違いない
ペルセ : 「うぬぬ、言わせておけばー!」
ルーリィ : 「えーと……」(きょろきょろ見回してテハスさんが居ないか見てみる)
アクア : 「(もうヤケよ!)毎度お馴染み正義の味方ですー。おとなしくやられて下さいー」 >モヒカンたち
フィーネGM : 酒場はかなり広い作りになっているー。テハスの姿は見えず奥に二階への階段があるなー。
ヴァルヴァハイム : 「大脳の養分丸ごとモヒカンに持ってかれたっぽいな・・・(コー」>モヒカン科白
ルーリィ : 「ふむふむ……あの上でしょうか……」
ペルセ : 「騎士を侮辱すると痛い目にあうのだ。怪我をしたくなければ、大人しく村から出て行くのだ」>モヒカン
イリアス : @村人でも装ってようw 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : (剣を抜く)
イリアス : (・3・)〜♪ 隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「(やっぱ姿消して救助に向かった方が良かったかなぁ…でも良いや)」
ペルセ : PL:「そんなでかい村人がいるかー!」>イリアス
モヒカンたち : 「お?なんだ女が……へへへ、っちっと俺らとつきあえや。可愛がってやんぜえ」(がたがた。立ち上がって近付いて来る)>女性陣
ペルセ : 拳王の配下に違いない<村人イリアス
ルーリィ : @笑った(笑>そんなでかい村人がいるかー!
アクア : 「25点!独創性が余りにも無さ過ぎです!綺麗な女の子を見ても腰じゃなくて頭で考える癖をつけましょう!」指をびしっと突きつける >モヒカン達
モヒカンたち : 「ガキがアブねえもん振り回しやがって。オラ」(蹴る)目標値10>ぺ
イリアス : @ニコニコしながら階段へ向かおうw 隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : 25点あるのがいっそ驚きだなー
ルーリィ : 「むっ……そう簡単に可愛いがれると思わないでくださいねっ」(シャキンと双剣を抜き放つ)
モヒカンたち : 「ネエちゃん、無視してんじゃなえよ。こっち来なって」(抱きすくめようと)目標値12>イリアス
ペルセ : 避けよう 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
アクア : 「(酒場の村人達がこの隙に逃げてくれてると良いんだけど…)」ちらっ
ペルセ : げふっ。不意打ちされたままだったv
ヴァルヴァハイム : -4!-4直して!
ルーリィ : それにしても危ない数字だ(笑
バーテン : (ガクガク。震えてみている)>チラッ
ペルセ : きっと上見上げてたとこに足が来たから不意打ちになったんだ!
アクア : (言いたい事言ってさっさとルーリィの後ろへ)
イリアス : @ここは一つあえて避けないを選んでみたいw 隻眼、隻腕 ラック
モヒカンたち : (ゲシ)蹴りダメ 9 = 3 (4 + 6 = 10) + 【6】 キーNo. : 0
ヴァルヴァハイム : 一応力量推測>モヒカンs 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
アクア : 「(なるべく店の中を傷つけないようにしないとね。FWは今回無しっと)」
ペルセ : 意外に痛い! 力量推察しておこうv 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14
フィーネGM : ではイリアスはモヒカンどもに捕まったー。
ペルセ : そして騎士ぱわー! 9 = 4 (3 + 3 = 6) + 【5】 キーNo. : 14
イリアス : 「きゃーv」つかまったー 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「うぬ、イリアス殿!イリアス殿を放すのだー」剣ぶんぶん
イリアス : あ、このモヒカン意外に強そう 隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「……何をしてるんでしょう?イリアスさんは…変に楽しそうですね」
フィーネGM : 個々の力量は大したことなしー。集団で行動するからそれなりに強そうではあるー。>推察
ヴァルヴァハイム : 「・・・・で、何してんだ、そこのアンタは・・・(コー」>捕まってるイリアス
イリアス : ところでボスっぽい人いないのかしら 隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「あのー…イリアスさーん?(ジト目)」
ペルセ : 12で抱いてくる人だからなぁ
モヒカンたち : 「うへへへ。大人しくしりゃあ悪いようにはしねえって」 「ぎゃははは」 はいどいん:「うひひひ」>イリアス
イリアス : @しかも30人もいるのか 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「(手近にあったジョッキ投げ)」>ハイド 2D6 → 6 + 6 + (6) = 18
ルーリィ : 「なんでそっち側に溶け込んでるんですか!」(蹴り)>ハイド
ハイドインスター :                     「ギャ」>ジョッキ
ヴァルヴァハイム : PL:問答無用で直撃
アクア : 「あの忍者まで…何混ざってんのよー!」
ルーリィ : すごいいい音を立ててジョッキがヒットした
イリアス : @これはあれだ、油断させて、二階へ回り込もうって言うそう言う作戦(仮 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 何か混ざってる。<ハイドイン
アクア : 「(でも、今がチャンスかも。味方や一般人巻き込まずにスリクラかませるかな?)」
ハイドインスター :              「溶け込んでおいて密かに救出する作戦がー(妖精さん:「ウソ臭い」)」
ルーリィ : 「あれは絶対に素でしたね」
??? : 「騒がしいなー。客人かー」(二階の階段から声)
ペルセ : 「とにかく、ここを通してもらうのだー…うぬ!」
イリアス : 「いやん、人がみてますよぅv」<悪いようにはしねえって>この悪党共! 隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : 見れば階段の上に立つ1人のふつくしー女ー。
アクア : 「(げっ。あの喋り方…)」
ルーリィ : 「イリアスさん…モヒカンよりでかいですよ…」
フィーネGM : うつくしー。
イリアス : @こんな大女に手を出すモヒカンだっているんだなぁw 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「(胡乱気にイリアスを見つつ)・・・あん?(コー」>ふつくしい
ペルセ : ふつくしー
モヒカンたち : 「あ、おかし……フィーネ様。何かこいつらが」
ルーリィ : 「何者ですっ」>階段
フィーネGM : 女装したジョセフジョースターみたいなものかー>2m
フィーネ : 「問われて名乗るもおこがましいがー。我こそはグランゼリカ領主フィーネリア・コーウェルなりー」>ルーリィ
フィーネ : 「貴様らこそなんだー。貢物なら随時受け付け中だぞー」
ルーリィ : 「……むむっ…」(本物かしら、とじろじろ顔を見る)
ペルセ : 見た目本物なのかしらー>フィーネ
アクア : 「あ〜あ…にょろにょろだ」
フィーネGM : 冒険者+知力で判定するべしー。目標値15−。
フィーネGM : >見た目
イリアス : 酒瓶でも持ってよう 隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「じろじろ」 2D6 → 3 + 6 + (8) = 17
アクア : インスピ使えるんだろうかw 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
ペルセ : 知力ー 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
イリアス : 本物かしら 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「・・・(すっげぇニセモン臭・・・(コー」>名乗るのにおこがましいだなどと チェックー 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14
アクア : 使う必要無かったv
ペルセ : 「うぬ、お主はフィーネではないのだ」
ペルセ : 本物でも偽物でもいうことは同じだv
フィーネGM : 成功者はこの女が偽モン臭いとおもったー。わたしはノーメイクなのにこいつは化粧してたり手袋が黄色かったりー。
アクア : 「…エロスのオーラが足りていないわ」
ルーリィ : 「……偽者ですね!本物のフィーネさんはそんなに化粧が濃くありませんっ!」
フィーネ : 「なんだとー。わたしの変装を見破るとはなー。おのれらー。こいつらを始末してしまえー」<ペルセたち>モヒカン
アクア : 「本物のにょろにょろにあるあの変態チックな雰囲気が無い!」びしぃっw
ルーリィ : 「いやぁ……変態っぽさはわりといい線行ってる気もしますが……おっと」(剣を構えて戦闘態勢)
フィーネGM : 散々な言われようだー。覚えておけー>変態チックとか
ペルセ : 「こんな悪人どもと一緒になって悪事を働く奴など、私は知らんのだ!…うぬ、変装?」ホントに違った。
モヒカンたち : 「おかしらの命令で!ブチ殺せ〜〜っ!!」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い

ヴァルヴァハイム : 「チッチッチ・・・何よりそれを裏付けているのはな。フィーネ自慢のクレィンクィンはどうしたってことだ!(コー!」肉切り包丁抜刀
イリアス : @バーカウンターに隠れて、震える村人役をやりたいなぁ 隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「(ぶるっ)どっかであのにょろにょろが居た気が…と、とにかくやっちゃうわよ!」
ルーリィ : トループってなにかしら
フィーネ : 「クレインクィンなら用意してあるー。今すぐブチ込んでやるぞー」(じゃきん)
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い

イリアス : @トループ≒トレイン 隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : 要は大人数の相手を一まとめにして一個のモンスターとして扱うのだー>とるーぷ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い

ルーリィ : なるほど
ペルセ : 「トループ扱いだと、なぎ払いが出来ぬではないかー」 補足ON (HP:15/15 MP:21/21 敏:27)
イリアス : きゃーと言いながら壁際まで下がってよう 隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 人数の30がHPってことですね
アクア : 「さーて、行くわよっ」杖構え (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ヴァルヴァハイム : PL:トループ=敵を一纏めにしたもの。HP=人数と考えると解りやすいかも (HP:20/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : おん (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「おん」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 攻撃力減らしてなぎ払いにして、ダメージ増やすとかできないかなぁ! (HP:15/15 MP:21/21 敏:27)
モヒカンたち : 「うおら〜〜〜っ!!」>ペルセ、ヴァルヴァハイムに3回、ルーリィ、アクアに一回ずつ攻撃が行く
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い

アクア : 「うげっ、回り込まれてる?!」 2D6 → 3 + 6 = 9 (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ2D6 → 5 + 4 + (8) = 17 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ : 「さっ」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : それではなぎ払いで-4するなら4体まで同時攻撃したことにしよー。上手く防御点越えたら4人倒せるー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い

イリアス : @村人を装った成果と思おう<攻撃対象から外れた (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「いったー!」 5 = 2 (4 + 3 = 7) + 【3】 キーNo. : 3 (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : そっちの攻撃からかしらー。回避ー 2D6 → 6 + 5 + (8) = 19 (HP:15/15 MP:21/21 敏:27)
ヴァルヴァハイム : そっちの攻撃からか。回避! 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 (HP:20/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 回避2回目ー 2D6 → 2 + 4 + (8) = 14 (HP:15/15 MP:21/21 敏:27)
ペルセ : 回避3回目ー 2D6 → 1 + 3 + (8) = 12 (HP:15/15 MP:21/21 敏:27)
ヴァルヴァハイム : 交互になってる 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11 (HP:20/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 (HP:20/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 最後当たった。防御ー 11 = 6 (5 + 5 = 10) + 【5】 キーNo. : 14 (HP:15/15 MP:21/21 敏:27)
ヴァルヴァハイム : 「効くかッ!(コー!」防御ー 9 = 5 (1 + 5 = 6) + 【4】 キーNo. : 26 (HP:20/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
フィーネGM : 敏捷度早い奴は先に攻撃すべしー
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い

アクア : 「あつつ…んもう。後衛にまで来るなんて、流石は数の暴力かしら」 (H:7/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : 1点通った。「うぬぬ、これしきー」 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)
ペルセ : 遅延したことにしようv (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)
イリアス : おかしらもモヒカンズに含まれてるのかしら (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 「さてー。狙うは後衛ー。あの小生意気そうな奴にするかー」(クレインクィン狙い定め)>アクア
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : 「攻撃の後って事で…Cure Wounds!」自分にかける 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (H:7/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : 「むむっ…アクアさんは私の後ろへっ」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 0待機ー (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : フィーネ’が居た (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 2階から狙われてるんじゃ、盾にもなれない。 「うぬ、アクア殿に何をー。そこをどかぬか、ええい」 なぎ払いで周り4人に攻撃ー 2D6 → 1 + 1 + (3) = 5 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前
フィーネ : 「わたしの名をいってみろー」(発射。14を回避)>アクア  未行動PCは自動的命中で庇う可能
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : 「えーっ!?ちょっとやだ、勘弁してよ!」 8 = 3 (5 + 1 = 6) + 【5】 キーNo. : 10 (H:7/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : つI>ペルセ (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 柱に剣が食い込んだ。「うぬぬ、うぬー」(ひっこぬき) (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : かばうって必中でしたっけ (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : 別にルールとして決まっていないー。今回はが悪いので
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : 「あんたの名前は偽にょろにょろよー!!」 (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : 位置関係が悪いかしら (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : 分がわるいので盾として防ぐことしかできないのだーノ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 分だった。 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 当たると自分が死ぬからかばえない! (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : ルーリィは死にますねv (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : さてどうするー。早く決めんとアクアが死ぬぞー
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 盾にはなれるのかしら。ならば挙手ー (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : フォースではじけないかしら (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「おいテメェ!俺の名を言ってみなァ!!(コー!」庇いに行こう>アクア>エセフィーネ (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
アクア : 生き残るかも知れませんがw (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
フィーネ :               ∋→
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : ヴァルヴァハイムが行った。 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : ペルセは攻撃したしなー。それではヴァルヴァに自動的命中だー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : 無難にモヒカンに攻撃しとこう。乱戦だから両手の剣をそれぞれ別のモヒカンに攻撃できないかしら (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ヴァルヴァハイム : 「ニセモンの矢が効くかボケェ!!(コー!」防御ー 12 = 8 (6 + 3 = 9) + 【4】 キーNo. : 26 (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
フィーネ : 「地獄に落ちろー」>ヴァヴァ 21 = 11 (3 + 6 = 9) + 【10】 キーNo. : 42
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : どっかんって言えば回ったはずなのに。 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : OKだー>二本の剣で別々に
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数30人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

イリアス : @回ったはずなのに (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「えいやっ」(モヒカン2人に切りつける) 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ2D6 → 5 + 2 + (7) = 14 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ : 9点とおれっ 12 = 4 (4 + 3 = 7) + 【8】 キーNo. : 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ28 = 6 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 5 (5 + 4 = 9 クリティカル!) + 6 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 3 (4 + 2 = 6) + 【8】 キーNo. : 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 偽物回避高いなぁ (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「あ、ありがとーヴァルヴァくん(ほっ)」 (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ヴァルヴァハイム : PL:やってくれた・・・・・・・・・(彼方を見る目 (HP:8/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
アクア : 「…ぶっ」 (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : 1人はものすごいひどい殺され方をしたっぽい… (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 真っ二つだ。 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
モヒカンたち : 「がああ」 「うっぎゃああーーー」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

イリアス : くびちょんぱかもしれん (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : モヒカン:「ばっ、ぴっ、ぷっ、べっ、ぽぉっ!」 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
モヒカンたち : 「オレじゃないるれ」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : モヒカンならもっと独創的な死に台詞をー>うっぎゃーがーー (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : モヒカンならもっと独創的な死に台詞をー>うっぎゃーがーー (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : 遅延も全員終ったかー?
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : そんな、二重でいうほどでもないけど! (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 「秘剣・両断斬激っ」(適当な技名をつけるハッタリ) (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 後半ネタが無くて、果物の名前叫んでたらしい<アニメ (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : PL:庇うは1行動扱い? (HP:8/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : 回復欲しい人挙手〜 (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「1R目は終わったわよー」 (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : では2R−。攻撃回数は先ほどと同じー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

フィーネGM : うむー。オーバーアクションで行動消費だーノ>ヴァルヴァ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 「今度こそ、そこを通してもらうのだー」 抜いた勢いで回転切りを。なぎ払いー 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : ノ>イリアス (HP:8/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : まだしてないですーw (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「って言うかまだ二人しか片付いてないの!?どしよ…」 (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : ひょろひょろ。 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : 行動するべしー>まだよ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : 武器にふりまわされている>ペルセ (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 「うぬぬ、見かけによらずすばしこい奴らなのだ」 続いて回避 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : 「では、ドックさんお願いしますね。彼の傷を治してください」キュアー>ヴァル 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14 (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 「ふーはーはー。いいザマだなー。さっさと畳んでしまえー」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 回避、1回目ー 2D6 → 5 + 5 + (8) = 18 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 2回目ー 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 3回目ー 2D6 → 2 + 6 + (8) = 16 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : 回復ー 9 = 4 (2 + 6 = 8) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「うーん…数を減らさないと…」スリクラで敵だけ狙えそう? >GM (H:15/15 M:21+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : 「まだまだ数が多くて取り囲まれてますねっ…」回避 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネ : 「すばしっこい奴らめー。これでも食らえー」(二階から大きな樽転がし落とし)
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : ギリギリ避けた (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : 乱戦過ぎるー。全員だれかしらの傍にいるから誰か巻き込むなー」>アクア
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ヴァルヴァハイム : 回避! 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム2D6 → 3 + 2 + (5) = 10 (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム2D6 → 2 + 2 + (5) = 9 (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム : 出目の酷さが凄いな。3発命中 10 = 6 (2 + 5 = 7) + 【4】 キーNo. : 26 (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム10 = 6 (3 + 4 = 7) + 【4】 キーNo. : 26 (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム10 = 6 (6 + 1 = 7) + 【4】 キーNo. : 26 (HP:17/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ルーリィ : @防御の目が全部一緒なのがすごい (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
: (ばこん。どろどろどろ)中から液体が流れ出て広がる
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : 「くーっ…あ、あの偽にょろにょろの側だけ誰も居ない!」 (H:15/15 M:19+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : ノワールのような鉄面皮。<777 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 「うぬ、何を」<どろどろ (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : 「あん?・・・・油か!?(コー!」>液体 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
フィーネGM : 「何かぬめる液体が床に広がって行くー。次Rから全員回避−2になるからよろろー」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : 「まさかっ…こんな所で火を放ったら手下のモヒカンごとっ…」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 「それ採用v」>火をつける (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「一かバチかよ!万能なるマナよ、安らかなる眠りの雲となれ!Sleep Cloud Maximum!!」偽フィーネめがけて+2のスリクラー 2D6 → 2 + 2 + (7) = 11 (H:15/15 M:19+2/21 敏:15) インスピ
フィーネ : 「おのれらー。さっさとそいつらを始末せんとどうなっても知らんぞー」>モヒ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ヴァルヴァハイム : 「すんな!(コー!」>採用>イリアス  そして敵も-2?>回避 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : ていうか、近くに窓無いかな>GM (HP:14/14MP:17/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「そんなぁー。ダイスが今日意地悪ー」そして無駄な回避 2D6 → 2 + 5 + (-2) = 5 (H:15/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
フィーネ : 「あくびも出んなー」ていこう>アクア
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 「うぬぬ、動きづらいのだ」 モヒカンまで回避下がった。 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 防御 7 = 4 (3 + 6 = 9) + 【3】 キーNo. : 3 (H:15/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : 「くっ…外に出た方が良さそうですねっ…突破口を開きましょう」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
アクア : 「あつっ…まだまだ平気よー」 (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : 敵もー2だー。窓はカウンターの後ろには無いなー。ホールの西と東の壁にあるー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : (出口方面に向かって道を塞ぐモヒを2人切りつけ) 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ2D6 → 6 + 3 + (7) = 16 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ : 「えいっ!やぁっ!」 11 = 3 (3 + 3 = 6) + 【8】 キーNo. : 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ12 = 4 (4 + 3 = 7) + 【8】 キーNo. : 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : 既に囲まれているなー。突破するなら一度のRで6人倒すべしー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数28人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

モヒカンたち : 「あべし!」   「たわば!」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ヴァルヴァハイム : 「ちっ!・・・いっぺん外に出るぞペルセ!あの女、放火する気だ!(コー!」>ペルセ (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
アクア : 「どうすれば…」 (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
イリアス : 二階にいるのに火をつけるとも思えないけどw (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : アクアはライトニングで何人か貫通できないかしら (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ : 火ついちゃうかな (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
アクア : やりたいけど、前衛も巻き込んじゃうv <ライトニング (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
イリアス : 階段の方へいけるならいっておきたいところ (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : R3かしら。 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : 自分の前に居る連中狙うなら他のメンバーは巻き込まないとしよー。ただしダメージが12以上だと炎上するー>らいとにんぐ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : そろそろ、4人はいけると思うのだけどv<なぎ払い (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
モヒカンたち : 「ちくしゅ、死にたくねえー!!」(邪魔)>イリアス
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : ちくしゅ (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 「炎上は不味すぎるね…抵抗も多分抜けないだろうし」 (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : 相当焦ってる>モヒ (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : ぽんと手を叩き「皆さん聞いてください! あの人はあなた方ごと火をつける気です! にげてください!」 (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : 3R−。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 「ここは私に任せて逃げるのだー」 なぎ払い、3度目の正直ー 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : 手はたたけないから、膝を叩いておこう (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 「人聞きの悪いことを言うなー。何を証拠にそんなこのをー」(マッチしゅっ)>ルーリィ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避11 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : くるくる。少しずつ調子出て来てはいるのだけどなぁv (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 回避が下がったモヒにも当たらない (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ : 「い、言ったのはイリアスさんですっ…ってほんとにマッチがーー」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
アクア : 「(ペルセくんって…)」w (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
イリアス : 「ほら、マッチすってますよ!」>モヒカンズ (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 補足修正
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 「うぬぬ、油で滑って…」続いて回避ー 2D6 → 1 + 2 + (6) = 9 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 「がびーん!…ど、どうしよ」 (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ2D6 → 2 + 4 + (6) = 12 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ2D6 → 3 + 6 + (6) = 15 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 2発命中。 12 = 7 (5 + 6 = 11) + 【5】 キーNo. : 14 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ9 = 4 (6 + 2 = 8) + 【5】 キーNo. : 14 (HP:14/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 「くっ…足を油でとられてっ」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ2D6 → 1 + 2 + (6) = 9 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ヴァルヴァハイム : 「邪魔だっつってんだろ!ウェルダンになりてぇのか!?(コー!」三人なぎ払い>モヒカン 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 一人弾いて二人目がちょっぴり。 (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : イタイイタイ 9 = 2 (1 + 4 = 5) + 【7】 キーNo. : 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネ : 「この暗い世の中を照らしてやろうと言うのだー」(めらめら)
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

イリアス : @ペルペルは次のターン遅延してくれると嬉しいの (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
イリアス : アクアにキュアしておこう 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9 (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 続けて回避 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム2D6 → 5 + 4 + (3) = 12 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : 回復量 9 = 4 (5 + 3 = 8) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:14/14MP:14/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 三度目ひらり、防御二回 9 = 5 (3 + 3 = 6) + 【4】 キーNo. : 26 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ヴァルヴァハイム12 = 8 (4 + 4 = 8) + 【4】 キーNo. : 26 (HP:11/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
アクア : 「うー…しょーがない、ライトニング行くわよ!」 (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : ヴァルヴァは命中しているぞー>なぎはらい
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

イリアス : よく見たらみんなHPが!w (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : 以外に強いモヒカンどもー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : 「早く外へっ…」(モヒカン斬り斬り) 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19 (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ2D6 → 5 + 4 + (7) = 16 (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ : ズバズバ 11 = 3 (5 + 1 = 6) + 【8】 キーNo. : 12 (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ18 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 3 (5 + 1 = 6) + 【8】 キーNo. : 12 (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
モヒカンたち : 「うひいいい!死にたくねえええ」死を背中に背負っている
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数26人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

イリアス : せっかく扇動(?)してるのに引っかかってくれないモヒカンたち (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「万能なるマナよ、全てを貫く雷となれ!Lightning!!」目の前のモヒカンどもへ 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
ヴァルヴァハイム : おっと、下がってたんだった。>モヒカン回避 (HP:8/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : 「早くにげんと消し炭にするぞー」 (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
モヒカンたち : 「へれっつ」 「ちにゃ」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数24人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : まさか回らないだろうなぁ(どきどき) 12 = 7 (5 + 4 = 9) + 【5】 キーNo. : 20 (H:10/15 M:13+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : ルーリィの出目をおすそ分けして欲しいv (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 12点。しゅぼぼ (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 12以上出た! (H:10/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : ペルセに一つ分ければ当たるのに(笑 (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ヴァルヴァハイム : 「ナマス切りッ!!(コー!」3R目の打撃 15 = 8 (5 + 3 = 8) + 【7】 キーNo. : 31 (HP:8/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
アクア : そしてイリアスの回復を受けつつ回避っ 2D6 → 1 + 5 + (-2) = 4 (H:15/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : 火が着くのと同時に突破口を開くだけの人数も倒した! (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
アクア : 防御 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 3 (H:15/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : アクアのライトニングは見事に4人のモヒをふちのめしたー。そして大炎上ー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数24人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ヴァルヴァハイム : PL:Σいひぃ! (HP:8/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : ようし、後は外にでたのち、戸を閉めるだけだ! (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : ひぃ (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : そしてアクアが一大事。回復しててよかったv (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 「か、勘弁して…(涙)」 (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
モヒカンたち : 「ひでぶーー!!」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ヴァルヴァハイム : Σすっかり忘れられてるが酒場のマスターは?! (HP:8/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : だだ抜け!<ふぁんぶる (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : マスター (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 「主人、早く逃げるのだー」>マスター (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 「って言うか、テハステルさんが!後バーのマスター!」 (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
イリアス : 「これもト・テルタの加護でしょう……」<回復してて良かった (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「おぬし達も早く外へ。私はテハステル殿を助けに行かねばー」>モヒカンs (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 「おぬし達も早く外へ。私はテハステル殿を助けに行かねばー」>モヒカンs (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
: (ゴオオオオオ)大炎上。全員に火炎ダメージ 10 = 5 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 2 (3 + 2 = 5) + 【3】 キーNo. : 10
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 痛い。 (HP:11/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 「た、大変です…」 (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ : 回ってる! (HP:7/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 減少のみかしら。 (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : PL:死にそう! (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
フィーネGM : 回ったー。多分アクアが火達磨だなー
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : グッバイ、アクア… (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ヴァルヴァハイム : ギャー! (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : 魔法? (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「あつつつつつ!!」 (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : あくあが! (HP:14/14MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : …って言うか二人は倒れる… (H:-4/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : さらばー。魔法扱いだなー。一応R最後の炎上なので未行動のやつは何かできるけどなー
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : -4ならなんとかー。後は誰かがちゃんと外に出してあげれば!<ぐっばい? (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : もう行動してた (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 回復した後だしなぁ (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 水袋ぶっかける位じゃ…マシにはなるかな? (H:-4/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : 行動はみんな終わってるかと。 (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネ : 「何か勝手に火をつけらて手間が省けたー」(二階へ上がり)
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

イリアス : ポリポリと頬を掻いて (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : これが4R目なら未行動です (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 「待て、テハステル殿を渡すのだー」(2階へ追いかけ) モヒカンたちはこの期に及んで邪魔するのかしら? (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : ヴァルも回復できるんだよねぇ (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 4R目は誰も行動していないv (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 「ああっ、アクアさんの意識がっ…!」(がっくりと崩れるアクアを抱えて飛び出すように外へ) (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 4Rで良いなら、私も行動してないw (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ハイドインスター : 「拙者を忘れていますよニンニン(妖精さん:「おいしいですね」)」(アクア抱えて外へ)
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : あ、ハイドが居た (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : じゃあペルペル追って二階へ (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : そしてまだ生死判定もしていない。どーしよ (H:-4/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : アクアのお尻で今まで機会をうかがっていたのかー<ハイドイン (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : 「騎士様! 一人では危険です!」 (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 2Fならまだ火が回ってませんね!回復しながら上がれるかしら (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 6以上!なんとか分はいいほう。 (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : 外にでた方が良いのではw (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 回復しながらだと3m。1R出遅れるかも。 (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : マスター並みに忘れていた>ハイド 「あっつぅ?!(コー!」二階に駆け上ります (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ルーリィ : クリティカルしなければ火はなんとか…!でも怖い (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : @みんな二階なのかぁw (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : モヒどもを上手く避けながらあがれるか判定よろろー。冒険者+敏捷で13以上ー。金属鎧はー1−。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

フィーネGM : >二階へ
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : とりあえず生死判定やっとこう…(どきどき) 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9 (H:-4/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : ぎゃあ (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 2Fへ 2D6 → 6 + 6 + (8) = 20 (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 13ってきっついなぁ 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15 (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「あ、アクア殿ー!?」 (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : PL:ギャァァ (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
アクア : …駄目だこりゃあ(がっくり) (H:-4/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : @キャアアア!? (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : @あうあー (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 久しぶりに死者見たかも。キャップ以来?v (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : PL:同じPLさんだ!(爆>キャップ (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : 「――くっ」 (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 今日はかんっぜんにダイスが意地悪しまくった…ついてなさすぎる (H:-4/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ヴァルヴァハイム : そしてモヒカン回避 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13 (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ルーリィ : (逃げ惑うモヒカンの肩や頭を蹴って宙をぽんぽんと進んで階段へ) (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : だから火炎ダメージはアクアが電撃かましたRの最後だと言ういー。同じRでハイドが尻触りながら外へ連れ出したぞー
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : なぬw <退避間に合った (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ヴァルヴァハイム : 「おいエロ忍者!アクアと一緒に村の外に出てろ!!(コー!」モヒカン弾き飛ばしつつ>ハイド (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : ぎりぎり生きてるのかしら (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : でも折角だから言葉に甘えておこうv (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : 尻触られても怒れませんね!恩人 (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : 二階に駆け上がる連中は全員成功したのかー
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

アクア : 「………今回だけは、恩人って事でお触りお咎め無しにしといたげるわ」 >ハイド (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : ハイドインが役に立ってる!<即座に連れ出し (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 6ゾロで成功するほど華麗に (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : それどころじゃなかったのだー。敏捷度 2D6 → 6 + 3 + (9) = 18 (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : ギリギリで (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
モヒカンたち : 「うひいいい」(ぞろぞろと酒場の外へ)
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

イリアス : 「と言うか、大勢で二階に上がる意味ってあったのでしょうかv」 (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「とりあえず消火の為に村人達に呼びかけて!」 >ハイド (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : ヴァルも失敗してたら燃えたかもしれない…ガクブル (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 「テハステル殿がどんな状態で囚われているか分からないのだ。それに、他にも捕まった人がいるなら、助けだすのに人手がいるのだ」>イリアス (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : 二階に上がるとー。宿屋スペースになっているー。6つの扉は全て閉まっているなー。
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ペルセ : 偽フィーネはどこに入ったのかしら (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 「くっ……どこに居るかわかりませんねっ…」 (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 「火事ですよー逃げてくださーい」大声で (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「2階への窓、窓!」外をだだだだっ (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ハイドインスター : 「かしこまったでござるよ。ニンニン(妖精さん:「人使い荒いですね」)」
モヒカン's:敏捷12 攻撃 13 打撃 12 回避9 防御9  抵抗13 人数17人 ※ML4 トループ 部位狙い・特殊攻撃無効 武器攻撃・対個人用魔法は出目に関わらず1ダメージ扱い
偽フィーネ:敏捷16 攻撃 14 打撃 R50+10 回避13 防御9 抵抗:生15 精15 累計D

ルーリィ : @そしてひとまずキュアがほしい面々 (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : @自分が火に巻かれることとか考えてない辺りが素敵v<助けるのに人手が (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「あった!詠唱省略Levitation!!」外から2階の窓へ直行 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 (H:3/15 M:8+2/21 敏:15) インスピ
ヴァルヴァハイム : 「悠長にもしてらんねぇな・・・とりあえず、ギルデンオーグ!『癒しの魔光』!(コー!」(ギルデン:あいよっ!)キュアー>自分含め二階の面子 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 「捕まっているなら、扉には外から鍵がかかっているはずなのだ。こうなっては仕方ないから、鍵がかかっていたら壊して調べるのだ」とりあえず一番手近な扉がちゃがちゃ。開いたら中を確認、開かなかったらがしがし (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : アクアが見上げるとー。二階の窓から身を乗り出して小さな笛を吹く偽フィーネの姿がー。
イリアス : 片っ端からドア蹴破ろう (HP:8/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 量 7 = 2 (4 + 1 = 5) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:2/20 MP:14/15 敏:13)前衛 ラック
ルーリィ : (同じく片っ端からドアけり破り) (HP:4/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : 一つ目がいきなり鍵つきだなー>ぺ
アクア : (うぃーんと二階の窓の高さへ。そして素早く偽フィーネの視界から隠れ) (H:3/15 M:5+2/21 敏:15) インスピ
イリアス : 「ありがとうございます」 (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「はっ…ありがとうございますっ!」>ヴァル (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ペルセ : 構造物破壊ー。強打ー。クリティカルはしないー 12 = 3 (2 + 3 = 5) + 【9】 キーNo. : 16 (HP:6/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 「(テハステルさんはどこー?!)」2階の窓を一々覗きこんでいる (H:3/15 M:5+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : レビテは横移動はできんぞー<隠れ
イリアス : アクア意外にピンチ? (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 目の前でご対面煤сtィーネとアクア (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネGM : >ぺ防御点1減ったー。まだ壊れんー
ヴァルヴァハイム : 「俺が少し足らねぇか・・・・もっかい!『癒しの魔光!』(コー!」(ギルデン:邪剣使いが荒ぇな!)自分にキュア 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (HP:9/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
イリアス : 「どいてください」ペルペルどけて、鍵開けー 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12 (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 気付いたかどうか判定、冒険者+知力で振り合い>アクア 2D6 → 2 + 2 + (7) = 11
ヴァルヴァハイム : 殺気からこの達成値がもったいない。回復量 8 = 3 (6 + 1 = 7) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:9/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 「感謝する。この扉は閉まっているのだ。とりあえず、他の部屋を調べてみてからでいいから、開けるのを手伝って欲しいのだ」>ヴァルヴァハイム (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : だああ〜w 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (H:3/15 M:5+2/21 敏:15) インスピ
ルーリィ : (じゃあ私も強打でペルセと同じドアをぶっこわし) 14 = 4 (6 + 1 = 7) + 【10】 キーNo. : 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
ルーリィ16 = 6 (4 + 6 = 10) + 【10】 キーNo. : 12 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
アクア : 勘弁して下さい、このダイスw (H:3/15 M:5+2/21 敏:15) インスピ
イリアス : あ、修正3ですー (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : イリアスの鍵開けで開いたー
ルーリィ : @鍵開けしてた (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : 中の様子をチラリと確認 (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : ではルーリィの二発目で壊れたー
アクア : 「…げっ」ごたいめーん (H:3/15 M:5+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : 開いて壊れたv (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : 「中はっ…!」(部屋の中の様子を見) (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : カギ開けたいみないやw (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「イリアス殿は、他の扉を頼むのだ」>イリアス (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ルーリィ : @カチャリ、と開いたら扉をふっとばされた(笑 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
フィーネ : 「……まだ生きていたかー。そこ動くなー」(スリング取り出し)>アクア
イリアス : 他の扉も鍵閉まってるのかしら、と確認してよう (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「(二人が蹴破ったり既に空いてたりなので、一番奥の扉を強打斬撃)」 19 = 10 (4 + 6 = 10) + 【9】 キーNo. : 31 (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
フィーネGM : 中にはベッドに手錠でつながれ眠るカオエルフの女ー>ルーリぃ、イリアス
アクア : 「うん、動かないよ…魔法は使うけど。Cure Wounds!(時間稼ぎよ、アクア!)」自分に 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (H:3/15 M:5+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : むしろ、無人の部屋こそ鍵がかかってる可能性あるのでv (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア8 = 3 (1 + 5 = 6) + 【5】 キーNo. : 10 (H:3/15 M:3+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : 「うぬ、テハステル殿!」 手錠断ち切ろう。 13 = 4 (4 + 3 = 7) + 【9】 キーNo. : 16 (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : レビテって時限制なのカァ (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : 「居たっ!テハスさん!」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
??? : バサッ…バサッ…バサッ…
ペルセ : むしろベッドの足を切ろうv (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : そのころ他の部屋を確認してるイリアスなのであった (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「(ふー…これで後一発は耐えられる筈…ってこの羽音なにー!?)」 (H:11/15 M:3+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : 手錠は高い音を立てて弾けとんだー。
テハステル : 「くーくー」寝てる
ルーリィ : 「テハスさんを確保しましたっ!」(テハスをおぶって部屋から出てくる) (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : @寝てやがるw (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : ヴァルヴァハイムは扉を破ることに成功ー
イリアス : 他の部屋に人は無し?>GM (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 一番奥ゆきの扉をぶったたいたのだけど、どうなったのでしょう (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 「テハステル殿、大丈夫だろうか?今、この酒場は火事になっておるのだ。急いで、ここから出るのだ」>テハステル起こす (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : アクアが見上げるとそこには一頭の巨大なモンスター。セージチェック10で分かるー。
ペルセ : 部屋にテハステルの発動体があれば持ってきます。FCで脱出が一番早い。 (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : ・・・・・・・セージチェックって、知名度が低いほど大抵強力で有名なモンスター何だよね(ボソッ (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
テハステル : 「…ふにゃ?オハヨウゴザイマス」ぼけー
ルーリィ : 「お、起きましたか!助けに来ましたっ…!寝ぼけてないで早く脱出しないと火がっ」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
アクア2D6 → 2 + 1 + (3) = 6 (H:11/15 M:3+2/21 敏:15) インスピ
アクア : …なんで今日の私はこんなに出目が悪すぎるのでしょうか? (H:11/15 M:3+2/21 敏:15) インスピ
フィーネGM : ペルセはテハスの発動体が何か知っているのかとー。まー構わんがー
ヴァルヴァハイム : 破った扉の中を覗きます (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 一緒に冒険しましたもの。ねー>テハス (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 「ソルト神よ、貴方の御心を!」インスピ使ってやるー (H:11/15 M:3+2/21 敏:15) インスピ
ペルセ : さっきからキャラシート開いて確認しようとしてるのだけど、一向に開かない。何だろう<発動体 (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : @しましたねw (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 「扉が破られたー。今日のところは生かしておいてやろー」(その怪物に飛び乗り)>アクア
イリアス : @ひひひ、ナンデショウね!(何事だ (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 下着じゃないといいなぁ (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ワイバーン : 「グルルルル」>アクア
アクア : 「全く、本物も偽物もあんたは〜!」 >フィーネ (H:11/15 M:3+2/21 敏:15)
ルーリィ : @わー(汗 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
イリアス : @なんかえらいのにのってるなぁ (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : (さっさと地面に降り立ってワイバーンを見上げる) (H:11/15 M:3+2/21 敏:15)
ヴァルヴァハイム : 「ってめぇ!逃がすか!ギルデンオーグ!『不視の波動!』(コー!」(PL:うぉらぁ!)フォース>フィーネ偽 (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
フィーネGM : ヴァルヴァが覗くと窓の外に浮かぶアクアと巨大生物と偽フィーネー
イリアス : @ (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
イリアス : @ワイバーンに喧嘩売るなんて死ぬ気だろうかw (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : フォースかー。駆け寄って窓の外に出ないと狙い辛いなー。ワイバーンはでかいから当たるがー>ヴァルヴァ
ペルセ : 下着じゃないじゃないですか!ぷんぷん>イリアス (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 腕輪持ってきてテハスに渡そう。 (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
イリアス : @ご、ごめんよう! いまからしたぎになおすよぅ (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : PL:ワイバーンに当たっても欠片も通ると思えない。窓辺に寄って弓撃ったほうがマシそうだ (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
アクア : そうだそうだー、したぎにしろー (H:11/15 M:3+2/21 敏:15)
フィーネGM : ペルセは何とかテハスに発動体を渡すことに成功ー。宿はそろそろ煙で満ちはじめているー。
アクア : (ワイバーンをほっぽり出して消火作業に当たる) (H:11/15 M:3+2/21 敏:15)
ルーリィ : 「マスターがどうなったかは心配ですが…逃げてくれたと思いましょう!窓から逃げましょう!」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
アクア : 「っと、皆これ!」浮かび上がってロープを渡す (H:11/15 M:3+2/21 敏:15)
テハステル : 「よくわかりませんケド…FC]発動
ペルセ : また回線が切れたー。テハステル殿の身に何がー (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
フィーネGM : 飛び降りるなら4m落下扱いでよろしくあー。FCでテハスとペルセは免除ー
アクア : 「…あ」効果切れでひゅーっ…「ふぉーりんぐこんとろーる」 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8 (H:11/15 M:3+2/21 敏:15)
ペルセ : 危ない、そっちのことだったかー<出目3 (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : <回線が切れた予兆 (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
アクア : 「(すたっ)…今日のあたし、イチゾロ神に取り憑かれてるのかしら?」 (H:11/15 M:1+2/21 敏:15)
フィーネGM : アクアが用意したロープを伝って降りるかー。それでは一応全員脱出成功としよー。
ルーリィ : 「よじよじ」 (HP:10/10 MP:9/9 敏:12)
モヒカンたち : (外にへたりこんでいる)
イリアス : 4mくらいならとびおりれるや (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「消火消火!ほら、あんた達も手伝いなさい!」 >モヒカンたち (H:11/15 M:1+2/21 敏:15)
テハステル : 「こんな連中に捕まってたとは自分が情けないデス」
ルーリィ : 「ふぅ…ボスはもう逃げましたよ。まだやりますかっ?」>モヒ
アクア :                      「バケツリレーはこっちよー」
フィーネ : 「ふはははー。あほどもめーさらばー」(炎上する酒場の上をゆっくりと旋回)
ペルセ : 「うぬ、危うくイリアス殿も捕まりかけたのだ。仕方ないのだ」 きっとPLがわざと捕まったんだ。>テハステル (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ペルセ : 「ぐぬぬ、卑怯者めー」>偽フィーネ (HP:13/15 MP:21/21 敏:27)前I
ヴァルヴァハイム : 「・・・・(よじよじ降りる)」 (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
アクア :                            「もう二度とくるなー」 >偽フィーネ
モヒカンたち : 「なあ、火ぃつけたのってアイツじゃね?」 「ああ、おかしらよりヒデェな」
モヒカンたち : >アクア
イリアス : w (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : その時ー。天空より高速で接近する鳥――いや、鳥を模した乗り物が飛来するー。
ルーリィ : 「ううん……なんか…本物に限りなく似てますね…」
アクア : 「ぐっ…えーい、今は消火消火!」
ルーリィ : 「フィーネさんを敵に回すとまんまあんな気がします」
ヴァルヴァハイム : 「似てるってか・・・・・・悪人度10%増しって感じだな・・・ん?(コー」>鳥に似た何か (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
??? : (クレインクィンを構え、上から狙い定め)どっかん>わいばーん 22 = 12 (3 + 5 = 8) + 【10】 キーNo. : 50
ルーリィ : 「たった10%であの所業ですか……本物もかなりのものですね…」
イリアス : ぽけーとみてよう (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「あ、本物だ」
ワイバーン : 煤uグギャアアアアア!!?」(頭上から飛来した矢が脳天を貫き)
ペルセ : 「細かいことを言ってないで、水を汲んでくるのだー。終わったら、ちゃんと主人殿に弁償するのだぞー」>モヒカンs
??? : 「おのれらー。まだ生きていたかー」(すれ違いで地上へ)
ルーリィ : 「うわっ……もう1人増えた」
アクア : 「あたしも何割かは弁償しなっきゃ…はぁ」
イリアス : 「あーあれがほんものですかぁ」 (HP:14/14 MP:11/17敏:14)隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : (モビルカイト・メーヴェに乗って降りて来る)「まんまと逃がしおってー。さっさと追うぞー」
ペルセ : 煤ャAクアも弁償
アクア : 「にょろにょろいや…(げっそり)」
ルーリィ : 「あ…本物だ……」
ヴァルヴァハイム : 「やっぱ本物の矢は違ぇなぁ・・・・うわ、痛そー(コー…」>脳天打ちぬかれ (HP:17/20 MP:13/15 敏:13)前衛 ラック
ペルセ : 「うぬぬ、お主今までどこをほっつき歩いてー」>ふぃ
フィーネ : 「ここで奴を逃がしたらまたわたしの悪い噂を振りまかれるー。抹殺すべしー」(ペルセひっつかまえて上昇)
ルーリィ : 「そ、そうですね……ワイバーンが急所を貫かれて落ちたから偽者を追えますね」
ペルセ : 「おったのだー」ぴゅー
アクア : 「あーっ、ペルセくんがー!」
フィーネ : 「おのれー、おのれええーーー!レイブン、急げー、逃げろーー!!」
アクア : 「消火作業…任せちゃって大丈夫かな」ちら
ヴァルヴァハイム : 「つっても、俺の足で追いつけるか疑問だけどな(コー」>偽フィーネ
ワイバーン : 「ギャーギャー」バッサバッサと逃げ
フィーネGM : ワイバーンはまだ死んどらんー。生命点半減しただけと言っておこー。
イリアス : そらみて「行っちゃいましたねぇ」 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : PL:当たるとも思えないが、ワイバーンから直線距離何Mでしょう
アクア : 「…って言うか、あたし達じゃ追いつき様が無いね。馬は村の外だし」
アクア : 「消火消火。自分の責任は自力で取らなくっちゃ」
ルーリィ : @まだ生きてた
フィーネ : 空高くはばたいて逃げるワイバーンとメーヴェのデッドヒートー。速度は僅かにメーヴェの方が早く少しずつ間をつめていくー。
ペルセ : プロテクティブサークルで少しは火勢が弱まるんじゃないかしらー>イリアス
フィーネGM : 105mなりー>最初のターン>ヴァルヴァ
イリアス : @ちぇ、そこにきがつきおったかー<プロテクト 隻眼、隻腕 ラック
アクア : (地道にバケツリレー)
ルーリィ : 「行っちゃいましたねー…まぁ、私達の出番はなさそうですね」
フィーネ : 「あいつはスカーレットクロウの腹心でクリムゾンクロウというー。変装の名手でスカーレットの名を騙って残党を集めていたらしー」(キーーーン)>ぺ
ヴァルヴァハイム : PL:弓の射程範囲ってどういう計算でしょうか
ペルセ : 105mなら−1
ペルセ : 100mまでなら無修正で、5mごとに−1です。最大射程は筋力次第ー
フィーネGM : −1で一回だけ弓撃てるなー>ヴァルヴァ
イリアス : とりあえず電池がほしいのにゃー 隻眼、隻腕 ラック
アクア : って言うか、ワイバーンの防御点抜けられないと思ふv
ペルセ : スリング系は100m超えると絶対当たらないけどv
フィーネ : 「裏を調べるのに手間取ったから先にテハスだけでも助けようとおのれらに依頼したのだー」>ぺ
アクア : MPはたったの1しか残ってません。使い魔の分足してもたったの3v
ヴァルヴァハイム : 11以上でヒット。撃つだけ撃ってみよう>弓ばしゅーん>ワイバーン 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
ペルセ : 「うぬ、ということは前領主が生きているかどうかも、あ奴を捕まえれば分かるのだな」>ふぃ
フィーネGM : ワイバーンの回避は13だー。命中ー
フィーネ : 「スカーレットに成りすまして残党を集めていたのだー。本人が健在とは思えんなー」>ぺ
ペルセ : PL:生きてるんじゃないかなぁv 死んだときのログ読んだことないけど<スカーレット
フィーネ : 「あのワイバーンは魔法の手綱でコントロールしているらしー。これから限界まで接近するからおのれの剣で手綱を断つのだー」>ぺ
ヴァルヴァハイム : PL:マカブラにクビチョンパされて死んだはずですね>スカーレット
ヴァルヴァハイム : 当たったのか。だめーじぶすり 21 = 9 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 5 (3 + 3 = 6) + 【7】 キーNo. : 26
フィーネGM : 首ハネられていたけどなー。まーどうとでも説明はつけられるー>実は…
アクア : おひw
ペルセ : 「うぬ、どちらにしても子供をいじめるような悪党は放ってはおけんのだ。急いで捕まえるのだー」>ふぃ
ペルセ : クレインクィンとほぼ同ダメージー
ルーリィ : @いいダメージ
ペルセ : 残り4点、おいしいとこはもらえそう。
ワイバーン : 煤uギョエエエエ!!!?」←残り生命点4点
ヴァルヴァハイム : 「・・・おー、我ながらナイスヒット(コー」>遠目に突き立つ矢
フィーネ : 「いい援護射撃だー。ペルセー、その剣でトドメさせー」(キーーーン)
イリアス : 「ときめく一撃ですねぇv」 隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 「あほぼけー、来るなくるなあああ」(ばっさばっさ)
ヴァルヴァハイム : 「(そのままバケツリレーに加わる)」
ペルセ : 手綱切ればよかった。「うむ、分かったのだ。横付けすれば、ここから切れるならよし、駄目でも飛び移ってでも切ってみせるのだ」>ふぃ
アクア : 「たーまやーって所かしら?」
ペルセ : 手綱への攻撃はどうすればいいのかしら。普通に攻撃ー 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19
ルーリィ : 「うーん…ワイバーンなんて初めて見ました……」
ペルセ : 綺麗に入った。 12 = 3 (3 + 2 = 5) + 【9】 キーNo. : 16
フィーネGM : フィーエがペダルを操作しメーヴェは一気に上昇を始めるー。一瞬偽たちの視界から消えた後太陽の方向から上にのっかったー。>ワイバーン
ペルセ : まだだった。
ペルセ : 「と、こんな感じで切ればよいのだな?」予行演習完了
手綱 : (スパン)駆け寄ったフペルセが手綱を切断する
ペルセ : そもそも両手で剣振ったら落ちる予感。本番は片手データ使おうv
ペルセ : 切ってた。
ルーリィ : 「店のマスターは生きて脱出したでしょうか…」(きょろきょろ)
フィーネGM : もうグダグダだー。手綱は切れてワイバーンとメーヴェはきりもみ状態ー
ペルセ : 「手綱は切ったー。振り落とされたくなければ、大人しくこっちに投降するのだー」>偽フィーネ
ペルセ : 「手綱は切ったー。振り落とされたくなければ、大人しくこっちに投降するのだー」>偽フィーネ
ペルセ : 「手綱は切ったー。振り落とされたくなければ、大人しくこっちに投降するのだー」>偽フィーネ
ペルセ : と、このように何回も何回も呼びかけたということですよ!
アクア : 「ふー…」
ペルセ : きりもみだった。
バーテン : (バケツリレーに加わっている。消火作業はほぼ終了)
フィーネ : 「うわわわわーーー」ぎゅんぎゅん
イリアス : ここからじゃFCも届かないんだろうなぁ 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 1kmは離れてそうですしねぇ<FC
フィーネ : 「おちるー。離脱するぞー逆噴射ー」(ずどん)>わいばん
アクア : 「おーおー。凄い勢いで落ちてる」
フィーネGM : そのまま高速で森へと墜落する3人と一匹ー。
ヴァルヴァハイム : 「妙に冷静に見れるのは何でだろうなぁw(コー」>きりもみして落ちる二人
ペルセ : 「このままではあの女も一緒に落ちてしまうのだ。一度近寄って、助けるのだ」
ペルセ : それどころかこっちも墜落してたv
フィーネGM : ペルセは目が回る中ー、誰かに抱きしめられる感触ー。そして次の瞬間後頭部に強い衝撃を受けて気を失うー。
イリアス : コーラにポップコーンで観客きぶん 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「うぬう」 きゅう
森の中 : (どこーーーん・・・・・)
アクア : 「…あっちまで墜落してどうするのよ(汗)」
アクア : 「あ〜あ、フラフラだって言うのにもう一頑張りね」
ルーリィ : 「うわ……森の中に落ちたみたいです…大丈夫でしょうか…」
ヴァルヴァハイム : 「・・・・・・・おい、今、あいつらまで落ちてなかったか?(凍る『w』(コー」
フィーネGM : かくして偽フィーネを森へと落ちー。おのれらは集落を一つ救ったー。
ルーリィ : 「…お店の人は無事みたいですし……私達も落ちたと思われる所に行ってみましょうっ」(すたたたた)
アクア : 「馬さん、出番よー」ぱからっぱからっ
フィーネGM : 森の中に向かうとー。ワイバーンの死体の傍に座るフィーネとその膝に頭を預けて気をうしなっているペルセを発見したー。>かけつけ
イリアス : 村は救われてた 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : うう、いいとこなしだv<落ちて気絶
アクア : 「………にょろにょろが」さささっ
フィーネGM : そして森の木の枝に引っかかってぶら下がるもう1人のフィーネー。化粧が落ちてヅラもずれているなー。
ヴァルヴァハイム : 「おーい!大丈夫・・・そうだな(コー」>フィーネ&ペルセ
イリアス : 「ワイバーンの鱗とかって結構言い値で売れたりしますよねぇ」 隻眼、隻腕 ラック
フィーネ :                            「ちくしょう!」
ルーリィ : 「……フィーネさん…は本物の方みたいですね…」
アクア : 「あっちはあっちで間抜けな目に会ってるし…」
ルーリィ : 「あ、偽者はあんな所に」
フィーネ : 「頭を打って昏倒だー。しばらく起きんだろー」<ぺ
ヴァルヴァハイム : 「脳震盪ね。だったら、目ぇ覚めるまで待ったほうがいいか(コー」>ペルセ
ペルセ : 落ちたとこあたりから、急に化けの皮がはがれた。もうどこからどう見ても星忍NPCだ。<偽フィーネ
ペルセ : きゅー
フィーネ : 「とりあえず悪の芽はついえたー。おのれらに報酬を払おー。☆忍から金受け取れー」ノ
イリアス : 鱗や爪を剥ぎ取っていよう 隻眼、隻腕 ラック
イリアス : 「悪がついえて何よりですね」うんうん 隻眼、隻腕 ラック
フィーネGM : ワイバーンの皮が高く売れるとは聞いたことがないなー。まーほしいならもっていけーノ
アクア : 「はぁ…疲れた」ぺたん
ルーリィ : 「しかし…あの高さから落ちて死ななかったのは運が良かったですねー」
アクア : 「(あの酒場の被害額計算しておかなくっちゃ…半額だけ払おうっと)」
ペルセ : 半額も!
ヴァルヴァハイム : 「・・・・さすがにアレは食えなそうだし、やめとくか(コー」>ワイバーン>剥ぎ取り
ルーリィ : @半額とかいうとすごい額になりそうな予感がする
フィーネGM : かくして一行は報酬600ずつを受け取ったー。生活費はグランゼリカ領主の名において免除だー。
イリアス : @まぁ記念くらいにはなるかとw 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 毒針のある尻尾がチンミだとか。
ペルセ : 珍味!
ルーリィ : 「伝説のドラゴンステーキに近いんじゃないでしょうか」>ヴァル
イリアス : 「くう……?」ぴきーん 隻眼、隻腕 ラック
イリアス : お肉も取っておこう 隻眼、隻腕 ラック
ヴァルヴァハイム : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうか、そうだよなぁ・・・(ギラーン(コー」>ワイバーンステーキ
ペルセ : しっかり毒抜きしたテールスープを添えてどうぞv<ワイバーンステーキ
フィーネ : 「酒場の弁償かー。あの偽者にしわざってことにしとけー。どうしても払いたいなら1000rkほど見舞金としてバーテンに支払っておくがいいー」>アクア
アクア : 「焼け焦げた床とテーブルの被害額…修理費用…その間の営業への悪影響…(そろばんぱちぱち)」
ルーリィ : @普段とても食べられない代物だ(笑
ヴァルヴァハイム : 記念に太もものおにくを頂こう。さすがに100%毒になりそうだと解るシッポは遠慮しておくw
イリアス : 毒持って置いて切り札に 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 「うぬぬ、ワイバーンにとどめをさした後から、記憶がないのだ」せめて落ちる途中に戦ってたと主張しようv
フィーネ : かくして一同は珍味ワイバーンステーキを味わいつつグランゼリカの地を後にしたのだったー。
イリアス : 「あぁ、こんなに食べてまた身長が増えたらどうしましょうv」 隻眼、隻腕 ラック
アクア : 「1000…その辺りが妥当かな、うん」バーテンに謝罪と共に渡しておく
ルーリィ : 「食べる縦に増えるんですか…いいですね…」>イリアス
アクア : 「ワイバーンなんて食べたの初めて…(もぐもぐ)筋肉ばっかりでかたーい」
フィーネGM : ここでセッション終了を宣言しておくー。長時間お疲れさんだーノ
ペルセ : 「うむ、鶏肉みたいな味なのだ」
ヴァルヴァハイム : 一応振っておこうw>ワイバーンステーキ出来 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
イリアス : おつかれさまー>ALL 隻眼、隻腕 ラック
ルーリィ : おつかれさま〜>ALL
ヴァルヴァハイム : ごく普通だった。つまらない お疲れさまでした!>GM&ALL
ペルセ : お疲れ様でしたー>GM&ALL
イリアス : モグモグモグモグモグモグモグモグモグモグ 2D6 → 1 + 6 + (-8) = -1 隻眼、隻腕 ラック
イリアス : おしい 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : −8!最大4cmも伸びたのかv
アクア : 「お疲れ様〜(もぐもぐ)」 >GM&ALL
ルーリィ : のびなかった
フィーネGM : 経験値532点+ゾロ点 報酬600rk ワイバーンの好きな部位 品質判定OK
ペルセ : 好きな部位!
ルーリィ : 好きな部位!
ルーリィ : じゃあ記念品に牙を
フィーネGM : 『グランゼリカ混迷記1:死闘への旅立ち!〜テハステル救出〜』   おしまい
アクア : 「ワイバーンの牙、一本もらっておこっと。思い出位にはなるでしょ」
ルーリィ : 自分でクラフトして何かつくろう
アクア : 「あ、気が合ったね」 >ルーリィ
フィーネGM : ワイバーンが実質2発で落ちたー
ヴァルヴァハイム : どこの肉にするか迷う(そこか>ワイバーン部位
ペルセ : 落ちる途中の攻撃ー 27 = 7 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 7 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 4 (1 + 5 = 6) + 【9】 キーNo. : 16
ペルセ : とどめは刺した!
ヴァルヴァハイム : 切り刻んでいた
イリアス : 8以上のぬいぐるみを買っておこう、今日は鯨 2D6 → 3 + 4 = 7 隻眼、隻腕 ラック
フィーネ : 見事な騎士ぶりだなー。これからボーナスステージを行うぞー。つきあえー>ペルセ
ルーリィ : 購入判定。剣にダメージ+1の魔法付与 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12
ペルセ : PL:地面に手柄はやらんのだー
ルーリィ : 修正がまちがえてついてた。失敗
ペルセ : 購入判定。あざぶるに攻撃+1− 2D6 → 6 + 2 = 8
フィーネ : 判定あるなら全てやってしまえー>購入
アクア : 「特に買いたい物は無いわね、うん」
ヴァルヴァハイム : では食えると判明したもも肉を持っていけるだけ持っていこう>ワイバーン部位
ペルセ : ささみなんてあっさりしてておいしそうだけど。>ヴァルヴァハイム
ヴァルヴァハイム : PL:完全に取り扱いだ、ワイバーンw>ささみとか
ルーリィ : モヒカン相手だけど三回転したのでまんぞく
ヴァルヴァハイム : 取り扱い>鳥扱い
イリアス : しっぽ欲しいと言えば欲しいなぁw 隻眼、隻腕 ラック
ペルセ : 尻尾の取り扱いにご注意ください。
LGM : ワイバーンに見事トドメを刺したが、そのままm墜落に巻き込まれたペルセとフィーネ。
ペルセ : きゅう(もわんもわんもわーん)効果音
アクア : 「ワイバーンかぁ…お店で出せるかなぁ」味や衛生面で食料品マーチャント判定! 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
アクア : 「いまいちよく分からないなぁ。止めておこっと」
ペルセ : 何て商人の鑑。<よく分からないものは売りません
ペルセ : 何て商人の鑑。<よく分からないものは売りません
ルーリィ : よくわからないから売る人の方がツキアカには多そうだ
LGM : 抱きかかえられたペルセの顔に、何か柔らかいものの感触。そして次の瞬間、後頭部に強い衝撃。意識を失う――
アクア : 「評判落としたら食料品店はおしまいよ」
ペルセ : アクアはお母さんの家で育ったのかしら。お父さん入り婿?
アクア : 「さて、それじゃあたしの背後結構ねむがってるからお先に失礼するね〜」
イリアス : ていうか、もっていっていいのかしらん<しっぽ>GM 隻眼、隻腕 ラック
アクア : 一応そうなっていますv <入り婿
イリアス : 「おやすみー」 隻眼、隻腕 ラック
――ら、ららら― ら、らら、らーー・・・
ペルセ : 入り婿だった!憧れの騎士様がー
LGM : ノシ
ペルセ : お休みなさいー>アクア
アクア : 「それじゃーねー…うう、にょろにょろは本物も偽物も嫌〜」
アリサリスアクアさん、オサラバコサラバ!
ペルセ : 幻滅したから別の記憶を掘り出そうv
ルーリィ : おつかれさまでした
ヴァルヴァハイム : PL:おつかれさまでしたー>アクア
LGM : 持って行くのはどうぞ。使用は禁止だけど<毒尻尾

どこからか聞こえる、懐かしい歌声。それはすでに忘れかけた、でも決して忘れられない思い出――


ルーリィ : 使ったら盗協につけねらわれますね

――ドカ、ドカ、バキ――


: ――…? これは、何の音だ。鈍い音。低くて高くて、なぜだか頭の中にやけに響く音。歌が、よく…聞こえないではないか―ー
イリアス : ちぇ、ドクターキリコをめざそうと以下略

――ガツッ、バキ、ゴッ――


ペルセ : チフティスで見つけて、取り上げよう。いつかの銃のようにv<尻尾
ペルセ : 「聞こえないではないかー」
: ――口の中一杯に鉄の味が広がる。不味い。痛い。 …―よせ、やめろ、泣いているじゃないか。もう、痛いよ、やめて――
: ――そうか、思い出した。いつも言われてる通りを、ひとつ間違えたんだ。目印の、靴屋のカンバンが、見えない――

――ガス、ガス、ゴス――


: ――逆らっちゃだめなんだ。もっとひどい目にあう。うずくまって、あいての気が済むまで、疲れるまで、がまんしていなくちゃ――
: ―――――…
: ――――…
壮年の騎士 : 「……かね。 大丈夫かね、少年」
: 遠のいた意識の後。呼びかけに応じて瞼を開くと―― そこには口ひげを蓄えた、壮年の男が自分を除きこんでいた。
壮年の騎士 : 「君たちには君たちの流儀があるのだろうが、それはこちらとても同じこと…見るに見かねてつい、口を挟んでしまった。 …いや、この場合手も、であろうか」
: ――がらがら、がらがら――
: ――これは、馬車。お金持ちの、のりもの。自分が乗ったのなんて初めてだ。寝かされた頭を乗せたふかふかのクッション――
ペルセ : 「……」(黙って口元をぬぐう)>騎士
: ――こんな柔らかい椅子になんて、さわったこともない。 知ってることは、駅の前にとまった馬車の、ドアを開けてお辞儀して待ってると、おかねを貰えるってこと――
壮年の騎士 : 「む、着いたな。君を手当てしてもらえるよう頼んで来よう。 ・・・…や、ここで彼を看ているんだ。具合が悪そうだったら、すぐに御者のマーカスに知らせるんだよ」
ペルセ : きょろきょろ見回してる<馬車の中
少女 : 「はーい。わかりました、おじいさま」
ペルセ : 「……?」<騎士
少女 : (にこり。微笑む)<きょろきょろ
ペルセ : 「……」(警戒)>少女
少女 : (じーーー)>ペルセ
少女 : 「ねえ、あなたお名前は? わたし、・・・…っていうの」
ペルセ : (目をそらす)<じー
ペルセ : 「……」
少女 : (とてて、と逸らした方へ移動する)
ペルセ : 「…」(ぷい)
ペルセ : PL:危ない、切れたかと思った
少女 : 「…あのね。さっきの人はわたしのおじいさま。おじいさまは、王さまにつかえる騎士なの。すごいでしょう」
ペルセ : 「……」
ペルセ : 「……きし?」
少女 : 「あなたのお父さまや、お母さまは? おしごとにいってるのかしら? あなたがいっぱいの人にいじめられてたから、わたしおじいさまに助けてあげて、ってお願いしたのよ」
ペルセ : 「……」<お父様お母様
少女 : 「うん。騎士。王様に仕えて、正義の為に剣を振るうの。悪い人をやっつけるおしごと」<騎士
少女 : 「わたしのお父さまもお母さまも、遠くに住んでいてあんまり会えないの。でも、わたし平気なの。あのね…」
少女 : 「さびしくなったときは、歌を歌うの。お父さまにたくさん教えていただいたから、わたしとくいなのよ。歌っていると、お父さまとお母さまが、そばにいる気がするんだ」
ペルセ : 「……」ちら>少女
少女 : (うれしそうに笑う)<ちらり
ペルセ : 「……うた?」
少女 : 「あなたにも教えてあげるね。わたしのいちばん好きな歌。あなたも、さびしいときに歌うと、きっと平気になるんだから」
ペルセ : 「…!」(ぷい)
ペルセ : 「……」
少女 : 「いい? ら、らららー、 ら、らら、らー…♪」
少女 : 「らららー、らら、 らららーららーら、 らーらー…♪」
: 舌足らずで、どこかのんびりとした天然のハミング。本当に音程が合ってるのかいないのかわからない、凄く下手で綺麗な歌声。
: 聞いているとそれだけで、傷の痛みが消えるような―― でも、それ以上に、とても眠い――
ペルセ : 「……」
ペルセ : 「…――」
ペルセ : 「…ぺるせ」
: 少女の歌声に包まれて、ペルセは再び眠りにつく――
ペルセ : 「ぼくのなまえは、ぺるせ」
: 最後の瞬間、名前を聞いた少女が微笑んでいた、気がした――
ペルセ : 「……――」(相手に届いたかどうかも分からないまま、眠りの中へ)
: ―――…
: ――…
??? : ♪、♪♪♪ー ♪、♪♪、♪ー…
??? : ♪♪♪ー、♪♪、 ♪♪♪ー♪♪ー♪、 ♪ー♪ー…
: ――歌声が、聞こえる。のんびりとしたハミング。聞いたことがあるような、凄く懐かしいような――
: ――もっと。もっと聞かせて欲しい。もうすこしで――思い出せ、そ……
: (きゅっ)
: ――ん? 何だ?息が―― 息ができん。苦しい、くるしい、くるし……
(!!?)
ペルセ : 「うぬ、ぬぬぬぬぬ…」
: 目を開ければ、自分の鼻をつまみつつ、覗き込むように見下ろす顔――
ペルセ : 「ぷはーっ」(手をどけて飛び起きる)
フィーネ : 「おー。生きていたか我が騎士殿ー。ひっくり返ったまま動かんから葬式の段取りまで考えていたぞー」ノ
ペルセ : 「息がつまるかと思ったではないか!それより、歌……うぬ、ここは…?」
ペルセ : きょろきょろ
LGM : 急激に意識が覚醒し、ペルセは気絶する前のことを思い出します。
ペルセ : 「あの程度で死んだりはしないのだー。…あの程度…? うぬ、そうだ、あの化け物はー」
ペルセ : きょろきょろ
LGM : しかし、今のショックでか、夢を見ていたような気がするのに内容を思い出せません。
ペルセ : もうばらされてる途中かしらv<ワイバーン
ワイバーン : (すでに死んでいる。むしろ解体ちゅう)
ペルセ : 「あの女はー」
ペルセ : きょろきょろ
フィーネ : 「これから勝利の祝いを兼ねて焼肉パーティだー。たっぷり喰って元気を取り戻せー」ノ
フィーネ :                         「ちくしょう!」(逆さ吊り)
ペルセ : 「うぬ、生きて捕まえられたのなら、それが一番なのだ」
イリアス : @逆さづりw
ルーリィ : 「で…あの人どうするんですか?」
フィーネ : 「まーこれから色々と取調べをするしなー。死んだほうがましだったと後悔させてやろー」ノ>にせもの
ペルセ : (ほっ)「落ちる途中で、暴れる化け物をおとなしくさせられたのは幸いだったのだ。誰も死なずにすんだのは、天の助けだのう」
フィーネ :                             「ヒィ」>死んだほうがまし
ペルセ : ますます星忍NPCらしくなってきたv<偽フィーネ
ペルセ : 「何にせよ、一件落着でよかったのだ」うんうん
ヴァルヴァハイム : 「・・・ん?おお、目ぇ覚めたか?(コー」手が真っ赤>ペルセ
ペルセ : 「しかし…」ぎろ>フィーネ
フィーネ : 「因果応報というやつだー。わたしの評判を落とそうなどと考えるからこうなるー」(立ち上がろうとして、よろよろ、どてり。ペルセに乗っかる)
ペルセ : 煤ヰ^っ赤ヴァルヴァハイム
ペルセ : 「ヴぁ、ヴァルヴァハイム殿、大丈夫……ぬ」
ペルセ : 支えよう。「フィーネ?」<どてり
フィーネ : 「足がしびれたー。おのれがいつまでも人の膝から離れんからだぞー」>ぺ
ペルセ : 「ひざ?」
ペルセ : 「?」訳:どゆこと?>イリアスルーリィヴァルヴァハイム
フィーネ : 「何か寝言言いながらわたしの膝の上で寝ていたー。みろ涎までたらしおってー」>ぺ
イリアス : ニコニコしながら見てよう
ルーリィ : 「落下したときに気絶してしまって、ずっとフィーネさんのひざまくらで寝てたんですよ」>ペルセ
ペルセ : 煤uき、騎士は寝言など言わんのだ、まして涎などー」(慌てて口元ふく)
ヴァルヴァハイム : 「・・・・(見えないのをいいことに、凄いニヤニヤしながら解体作業に戻る」
フィーネ : 「まー別に聞こえなかったことにしておいてもいいがなー。やれやれ騎士の名誉を立ててやるのも大変だー」(後ろ頭で腕組み)
ペルセ : 這煤uひ、膝枕など、そのような軟弱なことは、騎士としてー」 !?>ルーリィ
ペルセ : 「うぬ、そんなはずはないのだ。きっとお主の聞き間違いだから、何と言ったか言ってみるのだー」>ふぃ
ペルセ : 「うぬぬぬぬ…そうだ、そんなことよりも」
イリアス : もぐもぐ「……?」<そんなことより
ルーリィ : 「まあまあ、いいじゃないですか。膝枕してても」
ハイドインスター : 「ニンニン。証拠写真ならここに」(スキャニングレンズ取り出し、見せ)>ペルセ
ペルセ : 「イージス殿に聞いたぞ!お主はウィンデア殿の代行で領主をしておるのだと。それなのに、イージス殿に黙って行方をくらますなどー」>ふぃ
ハイドインスター : 「お絵かき板に貼っておいたでござるよ」>ひざまくら
ペルセ : ぼぼぼぼぼ 「うぬぬ、人が寝ておる間に、何と言うことをー!」<証拠写真
ヴァルヴァハイム : むしろお絵描き板に!
ペルセ : 「微妙に沈黙が長いと思ったら、そんなことまで!」<貼ったよ
ペルセ : PL:更新されない。くそうこの回線が
ルーリィ : @はられてる!!
フィーネ : 「諜報活動を相手に悟られんための処置だー。やむなしー」<イージスに
ペルセ : 更新できた。ハイドインの名前名乗って貼るのはどうだろうv
ペルセ : 「しかし、だからと言ってお主が直接敵を追うなど、危険ではないか!」>ふぃ
ヴァルヴァハイム : 「ンな怒るなよ。気持ちよく寝れたろ?(コーフッフッフ」w>膝枕>ペルセ 肉焼き準備
イリアス : @用意周到だw
ルーリィ : 「まぁ……本当に領主になっちゃったんですねぇ……びっくりです」
ペルセ : 「その。 上に立つものに何かあったら、イージス殿たちは何をして良いか分からなくなってしまうではないか。もっと、領主としての自覚を持って行動するのだ」
フィーネ : 「それはわたしのスタンスだと言っておるだろーにー。そんなに心配なら二度とわたしから離れないことだなー」>ぺ
フィーネ : 「そういえばあいつの変装は一流だそうだが偽者だと気付けたのかー?」>ぺ
ペルセ : 「狽ネ、何を根拠にそのような!」>ヴァルヴァ 「言われんでもそうするのだ。黙って出て行くのは今度限りにしてもらうぞー」>ふぃ
ペルセ : 「そんなもの、姿を見るまでもなく分かったのだ」>ふぃ
フィーネ :                          「一発でバレた。なんでだろう」ぶらーん
フィーネ :                       「目一杯悪事働いて真似したのに!」
ペルセ : 「うむ、そこまでは、私ももしかしたらと思っておったのだ」<めいっぱい悪事>偽フィーネ
ルーリィ : 「まぁ、熟練の戦士には違和感を見破るのは容易い事でした」
フィーネ :                         「ですよね。迫真の演技だった!」
フィーネ : 「ではなぜにせものだと分かったー」<そこまでは
ペルセ : 「あやつならこんなこともしでかすかも知れんと思ったのだからなー」
ペルセ : ぜんぜん効いてないv<なぜわかったー
フィーネ : 「わたしが本当に領民をいじめて回るような事をすると思ったのかー?」(雷雲)
ペルセ : ちょっと面白くないからつんとして答えよう 「簡単なことなのだ。声を聞いて、違うと分かったのだ」
ペルセ : 怒ってた。 「お主のことだから、調子に乗ったら何をしでかすかは分からないくらいは思ったぞー」>ふぃ
フィーネ :                      「そんな!コナンも真っ青の変声術なのに!」(獏
フィーネ : 「…………」(にゅろにゅろふるふる。そっぽ向いて肩震わせ)
ペルセ : 「…? 言われてみれば、その通りなのだ。何が違ったのだろう」 頭に?>偽フィーネ
イリアス : (あぁ、ここは君のことを信じてたーっていうところなのにー)w
フィーネ : 「……」(靴下とブーツ履いて、歩き出す)
ペルセ : 「…でも、今度のことで、お主が真面目に領主をやるつもりだというのが分かったのだ。これからも、見損なうことがないようにー…うぬ」>ふぃ
フィーネ :            (ずんずん歩く。歩く。歩く)
ペルセ : 「ヴァルヴァハイム殿、すぐ戻るから待っていてほしいのだ」フィーネおいかけ<焼肉パーティー
フィーネ :                        ((木にひかかっていたメーヴェ立て直している)
ヴァルヴァハイム : 「おう。とっとと行ってとっとと帰って来い。肉が焦げないうちにな(コー」見もせず>ペルセ
ペルセ : 「今のは私が悪かったのだ。でも、さっき言ったとおり、もう一人では行かせないから、気に食わなくてもついていくからな」>ふぃ
フィーネ :                     ((エンジンかけかけ。ドヒュルルルル…)
フィーネ :                       「………」(振り返ると、目に涙うかべている)
ペルセ : 「それに、お主が何をしでかすか分からないというのは、本当に思っておるのだ。馬鹿なことをしでかさぬよう、見張らせてもらうから覚悟するのだ」(メーヴェに)
イリアス : もぐもぐ「良いですねぇ、あぁいう喧嘩、してみたいです」独り言
フィーネ :                      「気に喰わんー。気に喰わんがついてくるならついて来いあほー」(バナー吹かし、空へ――
ペルセ : 「私は騎士失格なのだ。おぬしを泣かせるなど、一度に誓いを4つも…」<涙
ペルセ : とりつき、が切れてた
LGM : そして領主さまと騎士は仲良く(?)空へ飛び立ちましたとさ。めでたしめでたし!
ルーリィ : 「ほっときましょう。うん。もぐもぐ」
ペルセ : バナーの音でかきけされようv<ごめん 「こうしておけば、少なくともいないところで変な疑いをもつこともないのだー」
LGM : えとね。お付き合いありがとうございました!
ヴァルヴァハイム : 「・・・・あー。どうやらお空のドライブに出掛けやがったみたいだな。タッパーに入れて持って帰るか(コー」
ペルセ : 謝りたいのか憎まれ口叩きたいのかどっちか分からなくなった!うう。 お疲れ様でしたー
ルーリィ : おつかれさまでした!
イリアス : おつかれさまーw
LGM : どっちもで!>謝ると憎まれ口
ヴァルヴァハイム : 御疲れ様。そしてごちそうさまでしたと言わせてもらおうw
ペルセ : 焼肉ですね!<ごちそうさま
ルーリィ : お米がおいしゅうございました
ヴァルヴァハイム : ええ、焼肉ですとも!
LGM : うひひ。絵まで用意してセッションに臨んだので、途中で切り上げられなくなったですよ(最低
LGM : こんな時間まで引っ張って申し訳ない。多分長引くだろうと途中で終了宣言したんですがw
ペルセ : 絵、色々変わってるー。光と血かしら。
LGM : 光と血と、フィーネの肌と足をいじったですよ勝手にごめんw
ペルセ : やっぱりv<肌色
LGM : 実は下絵が私、色塗りはちゃずぅにしてもらった愛の合作。>ひざまくら
ルーリィ : そうでしたか。絵まで米だった
ヴァルヴァハイム : ΣΣそうだったのか!>愛の合作
LGM : バラしてしまった!
ペルセ : だんだんペルセが駄目な子に思えてきた。泣かさないように喧嘩しなきゃ
ペルセ : ばらされちゃった。
LGM : フィーネがあれくらいで泣くのもおかしいかも。演技のハズなのに!
LGM : そして皆さんお休みしないのかしらw
ペルセ : 米絵に血は生々しいかなぁと自主規制したけど、この子達はいいんだこれで。
ペルセ : 呆れてボーっとされてる予感
LGM : ひぃ>呆れ
ルーリィ : 片腕カンフー対空とぶギロチンを見ているのでまだ寝ない!
LGM : 非があるとすれば、GMのわたしに!
LGM : むしろよそを見てたw>カンフー
ペルセ : 誰だ。<片腕カンフー
ヴァルヴァハイム : ペルセの回想だったので、どうしようかとも思ったけど。茶々が入れられたので出なくて良かったー(最悪だ>終了宣言
ルーリィ : TVと交互に見て楽しんでおりました
イリアス : SS
イリアス : SS書こうとして挫折してた
LGM : 途中から突っ込み待ちだったですよ!<お前ダレやねん!
ルーリィ : あのモードじゃつっこめません!
ペルセ : Bが悲惨なことになってた。
ペルセ : テレビだった!必死に他の部屋探してたのに<片腕カンフー
ヴァルヴァハイム : 突っ込めるものか!w>あのモード
ルーリィ : なんだろう>B
ペルセ : そんなキャラいたかなぁ、イリアスはここにいるしなぁとか<片腕カンフー
ルーリィ : わはは(笑>探してた
ペルセ

GMがこれ使った時点で聞きモードに入りますよねv


ルーリィ : 入りますね!
LGM : 中断、かしら>B
ヴァルヴァハイム : 入りますねー
LGM : うむむ。それは確かに言える。それの間に自分の発言入ると落ち着かないw
LGM : しかしPLさん選ぶセッションばっかりやってるわたし。もう普通の突発とか出来ないかも
ペルセ : また回線が!
ルーリィ : できないんだ(笑
ペルセ : 狽烽、あーんでっどはないのかしら
LGM : もう好きなだけ切れてもOKですよ!>かいせん
ペルセ : ベルベルダンジョンがPL選ぶのは多分否定しないv
LGM : いや、あれを普通の突発と言っていいものかw>あーん☆でっど
ヴァルヴァハイム : 参加したこと無いなぁ。噂には聞いてるけど>あーん☆でっど
LGM : 否定されなかった。古いジャンプネタかロボットアニメ>ダンジョン
ペルセ : そういえばSSが投降されてた。読まなきゃ
ペルセ : 投稿
LGM : あ。セッションの報酬書き込まないといけないんだった。起きてから書こう
LGM : 投降しよう
ペルセ : そういえば
ヴァルヴァハイム : そしてイリアスがSランク入りした模様だ。おめでとう!
ペルセ : 昨日のSGMセッションも書き込まれてなかったかも。
ペルセ : イリアスの経験点が変なことになってるかも。
ペルセ : イリアスの経験点が変なことになってるかも。
LGM : フィーネに経験値入れないでペルセと足並みそろえよう
LGM : アクセルかムラサメの経験値に。あわれ。
イリアス : へんなことになってた
イリアス : @ありがとう!
イリアス : なおした
ペルセ : 直ってないv
ペルセ : 変わったけど!
イリアス : あぁ、報酬の統計取るって奴かぁ、わすれてたあ
ペルセ : 9115/20015になってる。
イリアス : ちがったかしら
ペルセ : 前回いくつだったかによるけど、最大で9031/20031。
LGM : それではPC救出に見せかけて120%内輪な米セッションに参加して頂きましてありがとうございました!
ペルセ : テハステルは一応でてきたから、名目は保ったということで!
イリアス : なんてこった、じゃあそれで(何
LGM : これに懲りないでまた参加してくれると嬉しい!
ペルセ : 8600くらいあった記憶あるから、多分9031じゃないかなぁ。
ペルセ : 次回は現金輸送中の女性が襲われるセッションで!
ルーリィ : 了解ですw
フィーネ :                               「あー。頭に血がー」
イリアス : にせものかしら
ペルセ : 焼き肉の煙吸い込んでむせてそう。
LGM : ノワールをこれ以上不幸にせよとおっしゃる。
ペルセ : 偽フィーネの情報は少し古いですね、その名前色はもう本物は使わないんだー
ペルセ : むむ、SS読まなきゃ。<これ以上?
ヴァルヴァハイム : オトーさんの不幸ッぷりも凄い物だ>SS参照
LGM : まあ、見た目で分かり易いかと!>にせ
ペルセ : 逃げルーの報酬33rkが気になる。これも明日ログ読もうv<報酬報告
LGM : それでは寝るます。おやすみなさいましー
ルーリィ : 見なくては
ルーリィ : おつかれさまですー
ペルセ : お休みなさいー>GM
ヴァルヴァハイム : お疲れさまでしたー>GM
アリサリスLGMさん、オサラバコサラバ!
ペルセ : 雑談戻ろう。星忍さんは起きてるのかしら
ルーリィ : それでは落ちてSSを見てから寝ます!
ルーリィ : 雑談人まだいましたか
ヴァルヴァハイム : ちょっと雑談に顔を出そう。お疲れさまでした!
ペルセ : 挨拶して寝よう。多分星忍さん仕事中
ペルセ : ではではー
ルーリィ : うちもそうしよう
アリサリスペルセさん、オサラバコサラバ!
ルーリィ : ではでは〜
ヴァルヴァハイム : ではー
アリサリスルーリィさん、オサラバコサラバ!
アリサリスヴァルヴァハイムさん、オサラバコサラバ!
イリアス : おつう
イリアス : おやすみい
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- Modified : J. Kakeya -