キャシーフェネルさん、いらっしゃい♪
キャシーLGMさん、いらっしゃい♪
キャシーインテグラさん、いらっしゃい♪
フェネル : |ω・)
LGM : 技能申告と簡単な自己紹介ドーゾ!
インテグラ : 勿論SSに感化されて昼の話題でも言ったようインテグラを持ち出してくるわけですけど
キャシーキルフェさん、いらっしゃい♪
キャシーカロリーヌさん、いらっしゃい♪
キルフェ : Cだと稼動直後と稼動前しかいなかったり。
カロリーヌ : 魔法士と神官、迷った挙句に後者に。
インテグラ : プリースト2エンジェル2のパリコレ系おねえさん?アンデッドが大嫌いぷんすか
キャシーシヴィックさん、いらっしゃい♪
キルフェ : 神官ダブった……
フェネル : http://www4.famille.ne.jp/~hitogata/gurrad/sw4/data/1109777483.html シャーマン3、レンジャー1、セージ2です。狐ライグルです
シヴィック : 「こんばんは。」
インテグラ : そしてプリースト山盛りの予感
LGM : ――DF団と呼ばれる秘密結社が存在する。
LGM : 技能被りは気にせずに。
LGM : 世界の闇からグラードを手中にせんと蠢き活動する、不死者たちの組織である。
カロリーヌ : 魔法士の方がいいかしら・・・<プリ多め
シヴィック : 「魔法士2、セージ1。キャラクターシートはこちらです。  http://www4.famille.ne.jp/~hitogata/gurrad/sw4/data/1114755280.html」
LGM : この銀の月灯り亭にかつて籍を置き、今は英雄と称される者達との長く激しい闘いの末――
キルフェ : プリ2、エンジェルシーフバード1。盲目の鍼灸師。でもエンジェル技能で見えてる22歳。
シヴィック : 「・・・・・・姉さん。お久しぶりです。」
LGM : 気にせずにw>かろり
LGM : 首領ダークファントムは滅び、組織は壊滅した。否、そう見せかけ雌伏していた。
LGM : 彼ら不死者とは滅びぬもの。終焉を迎えてなお終らぬ者たちなのだ――
カロリーヌ : シャーマンプリエンジェルセージオール1のカオエルフ。GMの許可いただいたので(?)変えずにこのままでw
インテグラ : 「あら、シヴィ。お久しぶり。 魔法士協会の方はどう…? ちゃんとやれてる?」>シヴィック  @勝手にシヴィと愛称で呼んじゃったり
インテグラ : でも前衛いないんですよね。いざとなったらインテグラ前に出れますけど(笑)
キルフェ : さりげなく前衛がいない気もしますねw 青いマスク
シヴィック : 「ええ、問題ありません。無事に初等過程を終えて、今はこちらにお世話になっています。」>インテグラ
インテグラ : そしてやけに色が近いので濃い目に
シヴィック : PL:ちょっとコーヒーを準備してきますね。
LGM : 導入。皆さんは現在月灯り亭にてそれぞれの時間を過ごしています。
インテグラ : 「そう…頑張ってね。 此方は相変らずだし…あまり気にしないと良いわ。」>シヴィ
キルフェ : 「初めての方ばかりですね。よろしくお願いしますよ。筋肉の凝り、張り、疲れなどありましたらお声をかけてください(くるくると針を回しながら)」 青いマスク
フェネル : 「こんにちは〜」(月明り亭のドアを開けて入ってくる)
パイフールゥ : (カランカラン。ドアを押し開いて訪れる巨人)「お邪魔いたしますぞ」
カロリーヌ : 「ほえー、皆始めましてだー」
インテグラ : @既に月灯亭で会話を繰り広げてた。そういう感じかしら(笑)>インテシヴィ
シヴィック : 「ここは『いい人』が多いと聞きます。心配していません。」>インテグラ
パイフールゥ : 「おお、お嬢さん失礼を…」(のそり、と会釈する)>フェネル
フェネル : 「わ…」(後からのっそり入って来る象さんに少し驚いて横に避け)
シヴィック : 「はじめまして。シヴィック=シルヴァリィと言います。お見知りおきを。」>ALL
キルフェ : 「おや、大きな方ですね」 青いマスク
シヴィック : PL:なんとなく緊張感あふれますなw<インシヴィの会話
インテグラ : 「はじめまして。トロウ・テウが治癒部門の神官、インテグラと申しますわ。 お怪我ご病気の際は此方もご用命を。」>キルフェついでにALL(爆
アックス : 「おお、ナムサックの旦那か。久しぶりじゃないか?どうしたい」
LGM : なんだろう。この緊張感はww
カロリーヌ : 「あたしはカロリーヌだよー。うわー、大きな種族だねー(入ってきた人物?みながら」
フェネル : 「こんにちはこんにちは」(象さんにも辺りに居る人にぺこぺこ)
インテグラ : @ぴりぴりしてますね(笑) ばちーんと弦が行かないように願います(笑)>インテシヴィ
キルフェ : 「キルフェと申します。テウにはいろいろな部門があるのですね。ガラ・デ・パスツェルはみんな同じ部門ですw」 青いマスク
インテグラ : @というか今更なんですけど、皆様よろしくおねがいしまーす(爆>最初の挨拶が
キルフェ : @ぴりぴりした雰囲気を和ませようと頑張ろうw 青いマスク
キルフェ : @よろしくおねがいします。 > GM&ALL 青いマスク
シヴィック : PL:あ。w よろしくお願いします。>ALL
ナムサック : 「皆様はじめまして。わたくしナムサック。ヌアントラニーと申します。以後お見知りおきを」(帽子とってご挨拶)>ALL
カロリーヌ : 「あ、あたしもテウさまなのー」w>インテグラ
LGM : 忘れてたwよろしくお願いしますw>ALL
カロリーヌ : 「よろしくねー。ヌアントラニーって聞いたことあるなー?」>ナムサック
キルフェ : @テウ多いですね。いつの間にやら。 青いマスク
インテグラ : 「テウは教義が表裏一体な物でして、治癒部と葬儀部にて大別が行われていますね。」>キルフェ @勝手な設定
カロリーヌ : @私も忘れてました・・・(苦笑 改めて、よろしくお願いします>GM&ALL
フェネル : 「あ〜……えーと…保育園とかの名前じゃなかったかしら〜?」
カロリーヌ : 「ほえー、そうなんだー。あたし、そんなの知らなかったー」w<テウ神殿大別されてる
フェネル : @よろしくですです>GM&ALL
シヴィック : 「こんにちは。先輩冒険者の方ですね? 今は孤児院を経営していらっしゃると聞いております。」(孤児院だっけ?w)>ナムサック
キルフェ : 「なるほどなるほど。面白いですね。我が神殿ももう少し人がいれば部門分けを考えるのですが」 青いマスク
シヴィック : PL:保育園だったか。
キルフェ : @保育園ですね。 青いマスク
ナムサック : 「わたくし、ヌアントラニー幼稚園の園長をつとめておりまして。卒園者の中には、こちらの冒険者宿でお世話になっている者もおります」
シヴィック : PL:さらに幼稚園だった・・・w
キルフェ : @幼稚園兼孤児院。どっちでも正解の模様w 青いマスク
ナムサック : 「孤児院と言ってさしつかえないですな。元々そういった子供たちを引き取ることから始めたものですから」(にこり)>シヴィック
インテグラ : 「どうも、こんにちは。」>ナムサック、カロリーヌ  「貴女はまだどちらかしらに所属していないのね。 私よりも位が上の方にもそういう方も居るわ。」>カロリーヌ @そして理由付けに悩まされる(爆
ナムサック : 「今日参ったのは、その幼稚園のことで依頼があったのですが…聞いていただけますかな」
キルフェ : インテグラと会話はしているけど、天使で背後のナムサックを見ていよう。 青いマスク
フェネル : 「なにかしら〜?保母さんの募集…じゃないわよねぇ」
キルフェ : 聞いていただけますかと言われたら振り向かないわけにはいかないw 青いマスク
シヴィック : 「引き取る孤児が少なくなり、幼稚園としての機能が主となるのは喜ばしいことです。それで、今日の来訪の目的は?」>ナムサック
インテグラ : 「ご病気の園児でも居られますか…? いえ、そうでなくてもお話をお聞きしましょう。どうぞ。」>ナムサック
ナムサック : 「冒険者である皆さんにお願いするには、何というか雑事で恐縮なのですが…生憎とエリカたちは、お知り合いの結婚式の手伝いに行っているようで」
カロリーヌ : 「うんうん」(話を聞いてるw
インテグラ : @タイムリー(笑)>エリカさんたち結婚式の手伝い
ナムサック : 「ホボ、まあそのようなものです。実は園児たちの社会見学の、引率をお願いしたく」>フェネル
シヴィック : 「・・・(何気なく、スッと一歩下がる)」
キルフェ : 「園児の引率、ですか」 青いマスク
カロリーヌ : 「社会見学ー?どこに行くのー?」
フェネル : 「引率!……それは楽しそうね〜」
シヴィック : 「見学の順路などはきまっているのでしょうか。」>ナムサック
ナムサック : 「トロウ中央博物館の館長殿から、是非にと。団体用のチケットを頂いたのですが…わたくし、故郷の方に外せない用事ができてしまいまして」
キルフェ : 「(子供達の引率…… フェネルさんは適役に見えますが、どうにもHO○DA姉妹が子守りには向いていない感じがしますね)」 青いマスク
インテグラ : 「なるほど。 いえ、テウが神官として未来ある命を導くのです。けして雑事などではありません。」>ナムサック
フェネル : 「えっ、博物館を見れるのかしら〜?1回行ってみたかったのよ〜」
インテグラ : @伏せられた!>H○NDA姉妹(爆
ナムサック : 「もし呼び出しに遅れますと母からパイルドライバー3連発を…あ、いやいや。 それで、なるべく信頼できる、この宿の皆さんにお願いに上がった次第なのです」
キルフェ : 「脳天杭打ち3連発は辛いですねw」 青いマスク
シヴィック : PL:微妙に伏せてませんw>インテグラ
ナムサック : 「やんちゃざかりの子供たちの相手です。中々一筋縄では行かないと思いますが…」
フェネル : 「頭が痛いのは嫌よね〜。引率のお仕事、喜んでやるわよ〜」
ナムサック : 「お礼は、お1人400rkほどで……どうかお願いできないものかと」
カロリーヌ : 「そっかー。引率すればいいんだよねー。あたしたち、頑張るよー」
シヴィック : 「中央博物館ですか。魔法士協会のほうに資料が揃っているためか、あまり訪れたことはありませんね。」
キルフェ : 「なかなか歯応えのある仕事になりそうですね」 青いマスク
シヴィック : 「問題ありません。引率の仕事、引き受けましょう。」>ナムサック
インテグラ : 「ええ。異論は御座いません。 むしろ喜んでお受け致したい所です。(柔和な笑みを浮かべてよう)」>ナムサック
シヴィック : 「・・・姉さんも受けられるのですか?」
フェネル : 「え、お金くれるの〜?何かお土産コーナーで買おうかしら〜」
ナムサック : 「皆さん、ありがとうございます。いやはや、助かりました」(ほっと安堵)
インテグラ : 「…? 何かあるのかしら?」>シヴィ
キルフェ : 「お二人とも、子供達の前でもそのように振舞うおつもりですか?」 > HON○A姉妹 青いマスク
シヴィック : 「いえ、こうも早く一緒に仕事をする機会が巡ってくるとは思いませんでしたので。喜んでいます。」(ほんとに? と言いたくなるくらい平坦な口調で。でもまあそれがデフォルトw)>インテグラ
ナムサック : 「それでは、明日の朝幼稚園までご足労をお願い致します。それではわたしはこれにて」(のそり。立ち上がり)
フェネル : 「……?」(緊張感漂う雰囲気には全く気付いていない)
フェネル : 「は〜い。よろしくねぇ〜」>ナムサック
カロリーヌ : 「わかったー。明朝だねー」
シヴィック : 「普段どおりです。問題ありません。」>キルフェ
キルフェ : 「(なんだろう…… 子供達以外にも大変な要素がある気がしてきました)」 青いマスク
ナムサック : 「そのように構えずとも結構ですよ。緊張は仕事を難しくするだけですからな」(何か勘違い)>姉妹
カロリーヌ : 「(きょろきょろ、とシヴィックとインテグラを交互に眺めつつ)あんまり、仲よくないのかなー・・・?(ぼそ」
シヴィック : 「子供の扱いに慣れているわけではありませんが、問題はないでしょう。」>ナムサック
LGM : では、ナムサック園長は、35枚のチケットをテーブルに置き、のしのしと退出していきました。
インテグラ : 「…?」>キルフェ  「はい、承ります。また明日に。」>ナム  @むしろ、インテグラは気にしてませんから、普通なんですこれ!(笑)
フェネル : 「1回は行ってみたいな〜、って思ってたけどなかなか行けなかったから楽しいお仕事になりそうね〜。子供達も大好きだし」
シヴィック : PL:キャラ絵を見てこういうイメージで固まっちゃったんですよねえ。豆さんが悪い(いやむしろ感謝w)
キルフェ : 「35枚ですか。引率する園児は30名ですね」 青いマスク
キルフェ : @今回豆絵PC多い!w 青いマスク
インテグラ : 「子供達が喜んでくれるよう、案内しないといけないわね。」  @デフォルトでピリピリする姉妹ってヤダ!(爆
LGM : チケットには、トロウ中央博物館のスタンプと、こんな見出しが――
インテグラ : @*'-')人 素敵豆さんv
カロリーヌ : 「そーだねー。明日はがんばろーねー」w
チケット

『不思議!世界のミイラ展 開催中』


LGM : ・・・・・と。
シヴィック : 「展示物の下調べをしておきましょう。子供たちに説明できる程度に。」
フェネル : 「ミイラってあれよね〜?包帯ぐるぐるの?」
キルフェ : 「木乃伊? 木乃伊とはなんでしょう」 青いマスク
キルフェ : @なんで漢字変換してるんだ(汗 青いマスク
カロリーヌ : 「今、どーいう催しやってるのかなー?」チケット覗き込み
フェネル : @詳しそう(笑>漢字で言うと
シヴィック : 「催事は、あまり子供向けのものではないようですね。」
カシャ
カシャ
カシャ
カロリーヌ : 「ミイラかー・・・あんまり好きじゃないなー。でも、仕事だから文句いう訳にもいかないよねー」
カシャ
シヴィック : PL:出たw
闇の胎動 ちゃらっちゃらっちゃらちゃらちゃー
フェネル : ルパンタイトル風
キルフェ : 挟んじゃった。 青いマスク
LGM : ということで、翌日。
キルフェ : とりあえず、ミイラの知名度判定。マミーなら14だけど。 2D6 → 1 + 5 = 6 青いマスク
インテグラ : 「ミイラですか。 好かない習慣性ではあります…死を諦めないという… いえ今はやめましょう。それよりもしっかり案内できるよう。」
インテグラ : @そしていちいち長文が多いインテグラー(うあーん
フェネル : 「おはよう〜。ミイラの事、ちゃんと勉強してきたわよ〜」(片手に図書館から借りてきた世界のふしぎ大百科事典)
LGM : 下調べする方は、図書館などでお勉強ですかな。セージ+知力で達成値を申告お願いします。高いほど、PL判断で詳しくお話できるってことでw
キルフェ : 「本当ですか。教えてくださいフェネルさん。私は文字が読めません(知力10)」 青いマスク
フェネル : 達成値 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
カロリーヌ : 達成値 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
インテグラ : @セージないんですよね、なので平目(怖 2D6 → 5 + 3 = 8
シヴィック : 「魔法士協会に住み込んでいますから、時間はたくさんありましたので。」<下調べ 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
インテグラ : @意外と普通、でもセージ持ちにくらべたら(吐血
キルフェ : セージ持ちはみんな同じ程度に知ってるようだw 青いマスク
LGM : マミーのマの字も知りません。そんな怪物がこの世に居るわけなかろーもん?HAHAHA。な感じですね!
フェネル : みんな似たり寄ったりの知識
キルフェ : きっと子供達よりも展示に夢中になりそうだw 青いマスク
シヴィック : PL:セージもち、軒並み期待値程度w
フェネル : (子供用のふしぎ大百科にマミーなんか載ってるわけない!)
LGM : まあ、大昔、宗教的な考えで、死後死体を保存する習慣があったんだな、程度に知ってるようですw
シヴィック : ←広く浅く調べてきたらしい
キルフェ : 「(しばらくフェネルにあれこれ教えてもらってから)おっと時間です。幼稚園へ向かいましょう、皆さん」 青いマスク
LGM : <ヌアントラニー幼稚園>
カロリーヌ : テキトーに本を漁ったらしいw
ナムサック : 「おお、おはようございます、皆さん」(旅支度で幼稚園の前に。園児たちを整列させている)
フェネル : 「来たわよ〜。今日はよろしくね〜」
キルフェ : 「おはようございます、ナムサック先生」 青いマスク
カロリーヌ : 「よろしくねー」
インテグラ : 「おはようございます。本日は宜しくお願いしますね。(一礼)」>ナム
園児たち : (がやがやがやがや)リュックサック背負って整列。期待に満ちた目で皆を見る)w
シヴィック : 「おはようございます。後のことはお任せください。」(一番不安そうだこいつが)>ナムサック
ナムサック : 「この人たちが今日、皆を引率してくれる先生たちですぞ。さ、ご挨拶なさい」>園児たち
フェネル : 「皆さんおはよう〜。今日はみなさんと一緒に社会見学をするフェネルよ〜。よろしくね〜」>園児たち
インテグラ : @でも前は任せよう、後ろで整理する方が安心そう(むしろ圧迫感じゃ、それ
キルフェ : 「わたしはキルフェといいます。きょうはよろしくおねがいしますよ(平易な共通語で子供達に語りかける)」 青いマスク
園児たち『おはよーございまーす!』子供特有の甲高い声でご挨拶w>ALL
シヴィック : 「・・・・・・(ちょっと子供たちに圧倒されてる)」
LGM : 追い立てられる羊の群れみたいだ!>いんてぐら
キルフェ : 「はは、みんなげんきですねー」 青いマスク
キルフェ : @いくつくらいの子供達なのかしら 青いマスク
インテグラ : 「おはようございます。(一礼) 元気が良いですね。今日は怪我などしたりしないよう良い子に過ごしましょうね。(柔和な笑みで)」>園児達
カロリーヌ : 「おはよー。皆元気そーだねー」
インテグラ : @そんなつもりはないのに!>追い立てられる
フェネル : 「元気がいいわね〜。みんな、昨日は良く眠れたかな〜?今日はみんなで仲良く見学しましょう〜」
園児たち : (きゃいきゃい、ぎゃーぎゃーとやかましいw) 人間換算で4〜5歳程度かしら
シヴィック : 「そろそろ行きましょうか。」>ALL
園児たち『はーい、せんせー!』>いんてぐら、ふぇねる
キルフェ : 「ではナムサック先生。行ってまいりますよ」 青いマスク
フェネル : 「そうね〜。それじゃ皆、博物館に行くから2列になってきちんとついてきてね〜」(ぱんぱんと手を鳴らして)
インテグラ : @…でもまあガライヤとラジャナハンよりマシって思っておきますね!(爆 (なまじPLも両方居るだけに
ナムサック : 「それではどうぞ宜しくお願いいたします」(お辞儀して、足早に港へ向かう)
カロリーヌ : 横で園児整理してよう(謎
キルフェ : @ガライヤもラジャナハンも上手くやるかもしれないじゃないですか!w 青いマスク
インテグラ : 「前の方は3人にお任せしても良いかしら? 後ろは私とキルフェさんで見ていきますので。」>カロシヴィフェネ @と勝手に隊列
フェネル : (意気揚揚と先頭で園児を引率)
インテグラ : @むしろガライヤはうまくやりそうです。ラジャナハンはどうでしょう。とりあえず武器は2人とももてませんけど(酷
園児たち : 「えんそく、えんそくー」 「おまえ、お菓子何持ってきた?」 「わーい」 「きのうのちょーじん・キャップ凄かったよなー」 がやがやがや
シヴィック : 「かりました。<前の方  では、出発します。」(カロリーヌとフェネルの横で、スタスタスタ・・・w)
インテグラ : @さりげなくすごい名前が>ちょーじんキャップ
シヴィック : PL:かりました→わかりました
フェネル : @ちょーじんキャップ!
シヴィック : PL:いつの間にかヒーローに!
キルフェ : 「フェネルさんはこういうの得意そうですねぇ(インテグラと後列をてふてふ歩く)」 青いマスク
LGM : それでは、上手いこと博物館まで引率できたかどうか。みなさん相応しいと思う技能と修正値使って判定を。
カロリーヌ : 「ほらー、ちゃんと並ばなきゃー」列の乱れ注意してるw
インテグラ : @そういえば今の発言でよく考えたら、今日はみんなほぼ普通の服装、と言う事になりますね。前衛出てもこれは無意味だったかも>装備
LGM : 何か自費で紙芝居とか作って幼稚園慰問してるイメージが。>キャップ
キルフェ : では、バード+知力で。私の言うことを聞いてください〜♪ 2D6 → 3 + 2 + (2) = 7 青いマスク
シヴィック : PL:マイナス修正がつきそうです!w
キルフェ : 全然聞いてくれないw 青いマスク
フェネル : 「先生を目指してるもの〜。こういうの上手くできないとダメですもんね〜」>キルフェ
カロリーヌ : @ヒーロー物ですかw<ちょーじんキャップ
シヴィック : PL:けっこうマメなやつだw<キャップ自費製作
キルフェ : @武装は全部暗器だから、今日のメンバーだと実は前衛かも。 青いマスク
LGM : うひひ。9を基準にして差し引きするですよ!>各自上手くできたか
インテグラ : @普段、治癒部門所属してるだけに小児科もあるに違いない!とかプリースト+我慢の精神力技能で行きます(爆 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
シヴィック : PL:平目にしておこう。ふさわしい修正は持ってなさそう。 2D6 → 5 + 1 = 6
フェネル : @服はいつもの服だから変わらないけどクロスボウとかは絶対に持って来てないな〜w
インテグラ : @我慢出来なかったかしら!?
園児たち : 「わわー」 「このおじさんめかくししてるー」 「すげー」 「おれもおれもー」(ずべ。転び)「うわああん」>キルフェ
カロリーヌ : @体力勝負っぽいので修正なしでw 2D6 → 2 + 4 = 6
フェネル : 「あらあら、まだ博物館についてないわよ〜。これからすっごいのがあるんだから楽しみにね〜」
キルフェ : 「うわ、あ、こら、だめですよそんなところを、あ、あぶな、あああぁぁ」 青いマスク
LGM : メタメタっぽい…w
キルフェ : フェネルが14以上出さないとまずいw 青いマスク
フェネル : @修正はなさそうなので平目 2D6 → 6 + 6 = 12
フェネル : @完!璧!
LGM : 素敵過ぎます先生
インテグラ : @さすがフェネル先生
キルフェ : でも達成値なら2足りないな。 青いマスク
インテグラ : @むしろ修正つけてダメなインテグラをどうにかしてください(死
園児たち : 「えうえう…はーい、せんせー」(にこにこにこ)>フェネル
フェネル : 「いいこね〜」(にこにこにこ)
シヴィック : 「・・・・・・(ついてこようがきまいが、気にせずずんずん進もうとするシヴィックであった)」
キルフェ : 「シヴィック先生、待ってくださいー(汗」 青いマスク
カロリーヌ : 「わ、ダメだってー。ほらー。あっ、もー。戻ってよー」あちこちで列乱して大慌てしてる
LGM : 総合では足りないので、マイナス効果を。各自、生命点または精神点から、届かなかった分引いて下さい。この消費はこのセッション中は回復しないとします。
インテグラ : 「あら…そっちじゃないわ…あらあら…気をつけて。(列整理でいっぱいいっぱい、な状況)」
キルフェ : では滑って転んだ子供に付き合って2点負傷しておきます。 青いマスク
インテグラ : @各自2点?両方からバランス良く引いてもOKです?>GM様
フェネル : @全員が精神点か生命点を-2しておくってことかしら
LGM : そんなこんなで、苦労しつつも博物館へとやってきた一同。
カロリーヌ : 騒ぐ子供たちに足踏まれたり押されたりで3点ほど負傷。
LGM : ああ、9を基準に、届かなかった分、です。減らすのはどちらからでも結構です>生命精神
フェネル : @じゃあフェネルはいいのかな
LGM : 9以上だった人は免除ですね
シヴィック : 「子供に合わせるというのは、なかなか大変なことなのですね。」(体力的に疲れたらしい)
キルフェ : 精神を減らす人はいないというルンマスパーティw 青いマスク
インテグラ : @なるほど〜インテグラもギリギリ(修正使ってそれだから情けないね(爆死
フェネル : 「はいはい。博物館につきましたよ〜」(園児達を揃えて、受け付けでチケットを渡す)
LGM : <中央博物館>
受付さん : 「いあっしゃいませ、中央博物館へようこそ。本日はごゆっくりお楽しみ下さいませ」(チケット受け取り、パンフレットを渡す)>フェネル
受付さん : あ→ら
園児たち : (今にも中に駆け込みそう。うずうず)<到着
フェネル : 「はいこれパンフレット〜」(皆にパンフレット配り)
キルフェ : 「ちゃんとならんで。じゅんばんをまってはいるんですよ」 < 園児たち 青いマスク
インテグラ : 「(パンフレットを配る手伝いをしよう)」>フェネル先生
園児たち : 「わー」 「どこからみるー?」 「このするりさばくのひほうみにいこうぜー」 「あーか。しりるだよー」
シヴィック : 「順番は守りなさい。」>駆け込みそうな子  ←交通整理中w
カロリーヌ : 「ほらー、キミはここだったでしょー」中を覗きたがってる子を列に戻したりw
フェネル : 「ひとつづつ、皆と一緒に見ていくわよ〜。皆とはぐれないように隣の子と手をつないでね〜」
シヴィック : 団体行動は乱さないように。慌てなくても、館内は一通り回ります。」
LGM : では、園児たちは整理されつつ、博物館へ…w
キルフェ : 「ふぅ、ここに来るだけで随分疲れましたね(自分の首筋に鍼を打ちながら背筋伸ばし)」 青いマスク
フェネル : (自分もワクワクしてるので尻尾パッタパタ)
園児たち : (しっぽみてうずうず。いまにも掴みそう)>フェネル
シヴィック : 「やはりこういう場所へは一人でゆっくり来るべきかもしれません(さすがにため息)」
カロリーヌ : 「はぁー。子供たちって元気だなー」ため息つきつつ
インテグラ : @打ってる!?>キルフェ
インテグラ : @しっぽがねらわれている。
キルフェ : ぷつぷつっ「ふぅ、続けて頑張りますか」 青いマスク
フェネル : 「さ〜、最初のは何かしら〜」
LGM : 博物館は、現在ミイラ展に合わせて、展示物も統一されているようです。シリル砂漠から出土した遺物とかも、コーナーを設けられて展示されていますね。
インテグラ : 「興味深々の年頃ですから。あちこち気になってしょうがないのでしょうね。(苦笑しつつ)」
インテグラ : @シリル砂漠の遺跡と言えばカレーさん。
フェネル : 「わ〜……珍しいものがいっぱいね〜」(目をキラキラさせながら見てる)
カロリーヌ : 「ほらー、あんまり騒いでると怒られるよー」
キルフェ : 「こういうところに来ると、文字を読む勉強をしておくんだったと後悔しますね。ガラ・デ・パスツェルの私が後悔するなど本末転倒ですが」 青いマスク
シヴィック : PL:彼のカレーは絶品なのですw そう決めたのですw
偉そうな人 : 「やあやあ、これは元気のよろしいお客さまですな。展示物には触れないようにお願いしますぞ」(口ひげを蓄えた中年太りのおじさん)
フェネル : 「皆〜、触っちゃダメよ〜。そのラインから前には出ちゃダメよ〜」(展示物前の線を指して)
展示物 : (カレーパンサーに瓜二つな古代の石像)
フェネル : (でも自分も触りたくてうずうずしてるに違いない)
キルフェ : 「あれ、この方は月灯り亭で見たような」 < カレー展示物 青いマスク
シヴィック : 「・・・・・・こちらのツボは、今からの500年前のカーン王朝期のもので・・・・・・(子供たちに読んで聞かせてる)」
園児たち : 「すげー」 「つよそー」 「何かてにもってる」 「かれーじゃん」
フェネル : 「まさか〜。むかーしの人の像よ〜?他人のそら似よ〜」>キルフェ
キルフェ : 「まぁそうだとは思いますが。しかし似ている……」 > フェネル 青いマスク
インテグラ : 「あら、館長様でしょうか? 本日は失礼致します。(一礼)」>偉そうな人  @ちがったらはずかしい
インテグラ : @そしてカレーさんは像にまでなっていた。
シヴィック : 「・・・・・・この石像は、初代国王カレ・クック1世の肖像とも言われており・・・・・・」
偉そうな人 : 「午後からシリルで先日発掘された、第五王朝の姫君のミイラと、その黄金の装飾品を公開致します。見ものですぞ」
カロリーヌ : 「あ、こら、ダメだよー」ロープ(きっとあるだろう)をくぐりぬけようとした子供を捕まえてる
キルフェ : @肉セッションでしたかw < カレクック 青いマスク
フェネル : 「あら〜、このお皿綺麗ね〜ピカピカしてるわ〜」(シリル彩陶と札に書かれたお皿を見て物ほしそうにしてる)
キルフェ : 「姫君のミイラと装飾品ですか。面白そうですね」 青いマスク
偉そうな人 : 「あいや、わたしはゲストとして呼ばれましてな。そのミイラを発掘したものです。これをどうぞ」(名刺配り)>インテグラ
シヴィック : ←比較的おとなしく展示物を見たい子たちと回ってるらしいw
インテグラ : 「見物ですか。それではそちらもお邪魔させて頂きましょうか。 あら、これはご丁寧にどうも。(名刺はないので聖印を見せる(爆)」>偉そうな人
名刺
トロウ考古学学会特別顧問

インガオ・ウホー


キルフェ : 360度視界で園児の行状を見張っていよう。 青いマスク
インテグラ : @うわ、すごい不吉な名前!>名刺
キルフェ : @ウホーてw オトー家があるからって許されんぞ、そんな名字はw 青いマスク
シヴィック : PL:なぜか、
フェネル : 「皆〜、色々珍しいものがあってすごいわね〜。後で、何が一番よかったか紙に書いてね〜」>園児’s
インガオ : 「テウ神殿の方ですか? ああいや、この子供たちは神殿施設の子ですか。ご苦労さまです」>インtグラ
シヴィック : 頭の中で『ジャングルファンタジー』という曲が流れ始めましたw<ウホー
園児たち『はーい!』>フェネル
インテグラ : 「いえ、本日は臨時の引率でして。 こちらはナムサック幼稚園の子供達です。」>インガオ
カロリーヌ : 「ほらー、フェネル先生の話聞かなきゃー」騒いでる子供たちに注意してる
キルフェ : 「…… おおきなこえはださないようにね〜」 > 園児 青いマスク
LGM : そして、順路に従って博物館を見て回る一同。世界中で発掘された、さまざまなミイラ。動物のミイラ。魔獣のミイラ、妖精のミイラ、人のミイラ…
シヴィック : 「返事は良いのですが。行動もそれに伴うよう、お願いします。」>園児
フェネル : 「ミイラ大集合ね〜…見てるだけで喉が渇きそうな気分になるわね〜」
園児たち : 「むー」 「つーん」 「えいえい」(髪ひっぱり)>シヴィック
シヴィック : 「・・・・・・(困ってる、らしい)」<髪つんつん
インテグラ : @園児総攻撃大作戦、とかいう言葉が一瞬
キルフェ : 「はーい、シヴィックせんせいにいたずらはやめようねー(なんと疲れる仕事なのでしょうか)」 青いマスク
コンパニオンさん : 「……古代シリル人は、来世における生の最大の保証は、死後の遺体の保存であり、人が死後も生き永らえるには、死体は永遠に保存されなければならないと堅く信じていました。その為―…」
インテグラ : @園児を、じゃなく、園児が、ですからね(これは怖い)>園児総攻撃大作戦
フェネル : 「……ふむふむふむ〜」(こくこく頷きながら熱心に聞いてる)
キルフェ : 「はいはい、トイレはこっちですよ」「そっちにはいってはいけませんよ」「さわったらおこられますよ」 あっちばたばたこっちばたばた 青いマスク
シヴィック : 「・・・・・・(髪引っ張られながらも聞いてる)」<コンパニャー
コンパニオンさん : ……その作り方は、まず死体を洗いきれいにして、脳髄の摘出。顔の形を崩させない為に鼻からの作業だったらしいです。その次は、内臓の摘出。取り出した内臓は壷に入れられ、防腐処理をして、埋葬の時横に置かれました。その後、切った部分を縫い合わせて、太陽と天然炭酸ソーダで何日も乾燥させ、包帯を巻きます。死者の包帯巻きは―…
園児たち : 「????」よくわかってないらしい
フェネル : 「ふむふむ…………ぷしゅー…」(熱心に聞いていたが漢字が多すぎてオーバーフローした)
インテグラ : 「…。(聞いてはいるものの、あまり相容れぬ事に興味半分)」>ミイラ話
コンパニオンさん : 「あららー… なるべく分かりやすく説明したつもりなんですけど―…」(頬に手を当て困り顔)
キルフェ : (聞いてもさっぱり分からない) 青いマスク
フェネル : 「……とにかく、たぶん、死んだ人を腐らないようにして包帯を巻いたのが乾いてミイラになったのよ〜」>園児たち
園児たち : 「わー、あのミイラすげー」 「あはは、変なかおー」 「きゃーきゃー」 説明そっちのけで見てる
シヴィック : 「端的でとてもわかりやすい。子供相手には、十二分な説明ですね。」>フェネル
コンパニオンさん : 「――…」(園児たちを寂しそうに見ている)
キルフェ : 「(コンパニオンさんのフォローまでやってられません)」 青いマスク
フェネル : 「あはは…そうかしら〜」(子供達に説明した以上の事は本人でもわかっていない)>シヴィック
シヴィック : 「防腐処理には何を使用していたのでしょう。」(説明書きを熟読)
シヴィック : ←やはりあまり役に立ってないらしいw
カロリーヌ : 「ほらー、お話ちゃんと聞かなきゃー」
コンパニオンさん : 「あ、はい――。当時は瀝青(アスファルト)を使用することが多かったですねー…」>シヴィック
インテグラ : 「子供達には少々難しすぎるようで…気になさらず次へ…。(ぽそり)」>コンパニオンさん
カロリーヌ : 「あーもー、またー」またもやロープ内に入ろうとした子供捕まえ
コンパニオンさん : 「この瀝青が、後年薬として効果があるという迷信が広がりまして、たくさんのミイラが掘り返されてしまった悲しい出来事がありましたー…」
シヴィック : 「なるほど。ミイラ作成の要件としてはやはり気候が・・・・・・」(コンパニャーとサシでw)
フェネル : 「ミイラさんも大変ねえ〜」
LGM : そして、一通り見て回ったところで、お昼です。博物館の食堂コーナーでランチサービス。
キルフェ : 「やっとお昼ですか…… うぅ〜(伸びっ)」 青いマスク
シヴィック : 「安心するのはまだ早いようですが。」>キルフェ
コンパニオンさん : 「―みなさん、今日はこの後、お帰りですかー…?」>引率先生たち
フェネル : 「あ〜。お腹すいたわぁ〜、夢中で見てたからぺこぺこよ〜」
キルフェ : 「な、なんですかシヴィック先生。まだ何かあると」 > シヴィック 青いマスク
園児たち : 「わーわー」 「おれハンバーグー」 「おこさまランチー」 (がしゃん。トレイひっくり返し)「わああーん」
シヴィック : 「見てのとおり、です。」<トレイひっくり返したりとかw>キルフェ
LGM : まあ、ご飯時というのも戦争なのは変わらずw
キルフェ : 「Σ (こ、これかー)」 < がしゃん わああーん 青いマスク
フェネル : 「お行儀良く食べましょうね〜。はいはい」(園児達を世話しながら自分も合間にぱくぱく)
インテグラ : 「え? いえ、何やら特設で午後から開かれると言う場所があると伺いましたのでそちらへ行く予定ですが。」>コンパニオンさん
カロリーヌ : 「ほらほらー、落ち着いて食べなきゃー」こぼしたりひっくり返したりしたものを片付け中
シヴィック : 「そうですね。子供たちを幼稚園まで送り届けなくてはなりません。」>コンパニオン
コンパニオンさん : 「――そうですか―… あの、そちらにはあまり―…」>インテグラ
キルフェ : (子供達の昼食戦争に巻き込まれている) 青いマスク
シヴィック : 「見学が終わってからの話かと思いました。」>インテグラ
インガオ : (トレイ持ってやってくる)「おや、皆さん。この後はわたしの講演もありますので、是非いらして下さいな。ほっほっほ」
シヴィック : 「特設会場で何か?」>コンパニオン
インテグラ : 「…? 何かあるのでしょうか? お聞かせ頂けますか?」>コンパニオンさん
コンパニオンさん : 「−……」(ぺこり。お辞儀して展示会場へ向かう)>インガオ、先生たち
キルフェ : 「あ、あぁウホーさん。あなたの講演もあるのですか」(ひっくり返した食器を頭に乗っけつつ) 青いマスク
フェネル : 「あらあら、お友達のハンバーグ取っちゃだめよ〜、ほらほら、スプーンを使うとこぼれないわよ〜」(ばたばた)
カロリーヌ : 「わー、キルフェ、だいじょーぶー?」片付けついでにキルフェも助け(?
コンパニオンさん : 「―…いえ…黄金の装飾品、とても素晴らしいものです。どうぞお楽しみ下さいー…」(もう一度お辞儀)>みなさん
キルフェ : 「すいません。周りが全部見えるというのも考え物ですね。手はふたつしかないのに」 > カロリーヌ 青いマスク
カロリーヌ : 「・・・あれー?どーかしたのかなー?」去っていくコンパニオンさん見ながら
キルフェ : @ノワールっぽいコンパニャーさんだw 青いマスク
インガオ : 「何やら愛想のないコンパニオンだ。まあ博物館にそんなサービスを望んでもしかたないかな。はっはっは」(もぐもぐ)
カロリーヌ : @ある意味仲間なのかしら!(ぇ<ノワール&コンパニオンさん
インテグラ : 「…? (近くでばたばたと) あら、食器を返す時も静かに歩きましょうね。(穏やかに)」
LGM : ナンノコトカシラ…?w>なかま
シヴィック : 「公演する本人を前にして来るなとは言いづらいのでしょう。何があるのか気になりますね。(小声で)」>カロリーヌ
LGM : そして、お食事も終わり。最後の展示を見に皆さんは、中央に設けられた特設会場に向かいます。
カロリーヌ : 「んー、無理しないよーにねー?」>キルフェ  「そーだねー。・・・子供たち連れて行くのー?(小声で返す」>シヴィック
カロリーヌ : ←ここに置いていきたい気分らしいw<子供たち
フェネル : 「はーい。これが今日の最後の展示物ですよ〜。何があるか楽しみですね〜」
園児たち : 「おーごん!おーごん!」 「おーごんのマスク!」 「なにそれ」 「あくま6きしシリーズだよ」 「えー」 
キルフェ : 「フェネル先生は連れて行く気満々ですね」 青いマスク
園児たち : ←すでにかぶりつきでスタンバってる
フェネル : 「はいはい、金ぴかで綺麗ですね〜」
シヴィック : 「今回の展示の目玉ですし、連れて行かないわけにもいかないでしょう。心構えだけは、しておいたほうがよさそうです。(スタッフを握り)」>カロリーヌ
キルフェ : @フェネルを先生と呼んだ私のPCは二人目だ。 青いマスク
インテグラ : 「はい、」
フェネル : @だんだん先生が浸透してきた!やった!(笑
インテグラ : みすが 「お部屋は逃げませんからね。並んで順番に行きましょうね。」>園児たち
カロリーヌ : 「(ため息)仕方ないよねー。騒がしいのなら、まだ目に届く所にいた方がマシなのかなー」
カロリーヌ : @きっと今回のことで先生と呼ぶ人は増える(かもしれない(何
キルフェ : 「目の届くところにいたらいたで大変ですが。まぁそういう仕事ですしね」 青いマスク
コンパニオンさん : 「ー…次にお見せするのは、カサンドーラ北の遺跡で発掘された、1000年前の王朝の姫。黄金の装飾品に飾られた美しいミイラです――…」
フェネル : 「お姫様のミイラなのね〜…わくわく」
LGM : 垂れ幕が取り払われ、ケースに収められたのは、ミイラと呼ぶには差し支えるような、殆ど生きているかのように美しいものです。そして―
LGM : 皆さんは、そのミイラを見て、違和感を覚えます。
フェネル : 「あれれ…?他のミイラみたいにぱさぱさしてシワシワじゃないわね〜」
キルフェ : 「?」 青いマスク
園児たち : 「あれー?」 「どしたの?」 「なんかみたことあるー」 「あー」
カロリーヌ : 「んー・・・何か変だねー・・・」
フェネル : 「え?見たことあるの〜?どこで見たのかな〜?」>園児
シヴィック : 「これがミイラ?」<違和感
園児たち : 「そうだよ」 「うん」 「あのおねーさんにそっくりだー」(指差し)>コンパニオンさん
インテグラ : 「まるで生きているかのよう…ですが何か…?」
キルフェ : 「コンパニオンさんに!?」 青いマスク
インテグラ : 「…え。(ちらりとこんぱにゃーさんを見る)」
フェネル : 「え〜?案内のおねえさんに〜?」(コンパニオン見)
カロリーヌ : 「・・・えーと・・・?」コンパニオンさんとミイラを見比べる
LGM : その美しいミイラの容貌は、確かにー。この施設で説明をしているコンパニオンさんと、そっくりです。まるで、姉妹か何かのような――
シヴィック : PL:コンパニオンは近くにいます?>GM
キルフェ : @コンパニオンさんの名前を聞いておけばよかったw 青いマスク
コンパニオンさん : 「あららー… やっぱり、バレちゃいましたねー…」(頬に手を当てて困り顔)
LGM : ナンパですかw<名前聞き
シヴィック : PL:ナンパと間違えられそうw<名前聞いておけば
カロリーヌ : 「バレるってー?」
フェネル : 「あらあら、本当ね〜。あのお姉さんにそっくりね〜、もしかしたら、昔のあのお姫様の血の繋がってる子孫かもしれないわね〜」>園児
キルフェ : 名前を聞いたら即ナンパw よくない風潮だ!w 青いマスク
コンパニオンさん : 「申し訳ありませんけどー…こちらのミイラ、引き取らせていただきますー… 家族をこれ以上、見世物にさせておけませんのでー…」
シヴィック : 「その言い方は、他人の空似というわけではないのですね?」
キルフェ : 「家族?」 青いマスク
LGM : コンパニオンさんが手をかざすと、館内に妖しい光が立ちこめ――
カロリーヌ : 「家族なんだー。だから似てるんだー」納得
シヴィック : 「家族とは、どういうことですか?」>コンパニオン
インテグラ : 「バレた…? それに家族…?(軽く動けるようにしておこう)」
フェネル : 「……え〜?本当に血が繋がってるの〜…?」(なんか当たらずとも遠からず、瓢箪から駒だったのでびっくりしてる)
LGM展示されたミイラが、一斉に動き始めます。
キルフェ : 「な、なんですか、これは!? みんな、集まって!」 青いマスク
カロリーヌ : 「うわー、何だろー、この光ー」
インガオ : 「おわー!何事だ!!」(講壇から転げ落ちる)
カロリーヌ : 「・・・うわー、大変だー」そうは聞こえない口調w
インテグラ : 「な! 子供達を外へ! 皆、外に出なさい!」>ALL
キルフェ : 「(両手にニードルを出して身構え) みんな、先生たちの後ろに隠れるのです!」 青いマスク
シヴィック : 「子供たちを、展示室から外に出しましょう。みんなこちらへ。」(先導(
フェネル : 「……これもアトラクションかなんかなんですか〜?すごいわ〜」>インガオ
ミイラたち : (のそのそ。うやうやしくコンパニンさんと、姫のミイラに跪くと、ケースごと運び出そうとする
キルフェ : 「…… おや?」 青いマスク
インテグラ : @ミイラが動き出すことに何の気もない2人が愛しい(笑)>カロリーヌとフェネル先生
園児たち : 「すげー!」 「こわいよ、こわいー」 「ばーか、キャプが助けにきてくれるんだ」 「そっかー」 「やーん」 外に
キルフェ : 「襲ってくる気配は無さそうですが」 青いマスク
フェネル : 「あらあらあら〜?」
コンパニオンさん : 「みなさん、回収したらすぐにお暇しますので―…どうか手出しなさらないでくださいねー…」
カロリーヌ : 「あー、ほらー、大丈夫ー?」騒ぎの混乱でこけた子供を助け起こしつつ周りを観察
インテグラ : 「(様子を見て) そうですね。 狙いはあのミイラのみ?」
キルフェ : 「いえ、しかし、そのミイラは今回の展示の目玉。持ち出すのはどうかと……」(何故か正論で) 青いマスク
インガオ : 「な、何を言っている!これはわたしが見つけたもの…それに、トロウ考古学会、いや人類の財産だ!警備、警備はどうした!」(騒ぎ
カロリーヌ : 「何もしなかったら襲わないー?」>コンパニオンさん
フェネル : 「はいはい、皆すっごいわね〜。転ばないように気をつけてね〜」(園児たちをまとめて案内)
カロリーヌ : 「いーんじゃない?家族なんだしー」(マテ
シヴィック : 「ミイラより、今は子供たちを優先しなくては」
コンパニオンさん : 「無法は承知です―… でも、帰して下さいと申し入れても、聞いて頂けませんでしたので―…」(ばさり。制服を脱ぎ捨てると、全身包帯ぐるぐる巻き)
コンパニオンさん : 帰して→返して
キルフェ : 「…… 変わったファッションですね」 青いマスク
インテグラ : 「そちらは任せますよ。」>誘導してる人  「確かに持っていかれるわけにもいかないでしょう。 それに、貴女は何者。」>こんぱにゃー
カロリーヌ : 子供たちに「あのオジサン(インガオのこと)みたいな大人になっちゃダメだよー」w
フェネル : 「どうなってるのかしら〜…?出し物じゃないのかしら?はいはい。みんな、心配いらないわよ〜。はぐれないようにお友達の手をつないでね〜」
パトラ : 「DF団幹部パトラ、第5王朝の女王の名の下にー…妹を返していただきますー…」
インテグラ : @遅かった、でも気にしない。あとセンスオーラ自分で出来ないのが痛い
キルフェ : @インガオが悪いかどうかなんてまだ分からないのに!w < インガオみたいになるな 青いマスク
カロリーヌ : @利益優先、という考え方をするな、という意味でw<インガオみたいになっちゃダメ
LGM : DF団について知ってるかどうかは、知名度12ってところかしら(知らなそう
キルフェ : 「DF弾? 缶舞?」 青いマスク
フェネル : 「劇団の人かしらー?」 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
フェネル : (劇団の人だ)
インテグラ : 「死に体を操る…そんな事が人に出来ますか。 貴女、不浄なる命の持ち主!?」>包帯こんぱにゃー
キルフェ : @人類の財産という言葉には素直に感動しておくけどw 知名度判定ー 2D6 → 4 + 1 = 5 青いマスク
カロリーヌ : 「妹なんだー」w 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
シヴィック : (DF団セジチェ) 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
インテグラ : @DFについて知っているわけはなさそう 2D6 → 1 + 3 = 4
インテグラ : @でもテウとして物凄いツッコミを入れたからいいんだ(爆
インガオ : 「警備!強盗団だ、とりおさえろー!」
キルフェ : センスアンデッドでアンデッドかどうか分かりますよw > インテグラ 青いマスク
カロリーヌ : @こっちは嫌な顔してそうw<"人類"の財産
警備の人たち : 「わーわー」 「ひいー、ばけもの」 「ゲェー」 簡単にミイラたちに組み伏せられている(爆
インテグラ : @そんなのあったんだ>センスアンデッド じゃセンスアンデッドするしか
インガオ : 「なんて頼りない連中だ! 死体なんぞどうでもいい、あの黄金の冠や錫杖を渡すなー!!」
キルフェ : でも抵抗されたら効果ない。 > センスアンデッド 青いマスク
LGM : 特殊追加魔法カム。使用可能ですね<テウ
カロリーヌ : 「うわー、欲深い人だなー」嫌ーな顔してる<黄金等渡すな
キルフェ : 「な、なんてことを言うのですか! ミイラとて立派な遺産でしょうに!」 > インガオ 青いマスク
インテグラ : @詳細を知らないカム、調べましょう>センスアンデド
カロリーヌ : こっちは使えないや。<レベル足りない
フェネル : 「はーい。皆、なんだかよくわからないけれどすごいですね〜。あぶなくないように離れて見てましょうね〜」>園児
シヴィック : 「俗物丸出しですね。」<死体なんぞどうでもいい
インテグラ : レベル1だから使えるカム!>かろりーぬ
カロリーヌ : ・・・と、1レベルだったか(調査中
キルフェ : 「園児はまだ出ていませんか、フェネル先生、早く」 青いマスク
インガオ : 「なにを言うか!死んだ後まで現世にしがみつきおって…この世は生きてるものの為にある!あんたらも神官なら、さっさとこの怪物どもをなんとかしろ!!」>キルフェ
インテグラ : @それじゃセンスアンデッドを、発言と行使のタイミングが下手すぎですが(死 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
インテグラ : ぐったり
フェネル : 「連れてでてっちゃっていいのかしら〜?まだアトラクションは途中なのに〜?」(まだ催し物だと思ってる)>キルフェ
園児たち : (ホールの隅っこに退避) 「わーわー」 「がんばえー」 「なにをー?」
カロリーヌ : こっちもセンスアンデッドを。(期待薄 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
LGM : わかんなかった!<いんてぐら
インテグラ : @買Aトラクションになってる (HP:19/19 MP:19/21 敏:22)
キルフェ : 「たしかに、死してなおこの世に留まるというのは問題がありますが……」 青いマスク
LGM : おなじくわかんなかった!(爆>かろり
キルフェ : @アンデッドならテウが狩りそう。 青いマスク
ミイラたち : (むーん。取り囲み)>インガオ
キルフェ : 実はこっちも使えたセンスアンデッド。 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7 青いマスク
キルフェ : さっぱりだ。 青いマスク
フェネル : さっぱりな方々
カロリーヌ : 「被害はあの人だけみたいだしー。放っておいてもいいんじゃないー?」気づいてないのでw
インガオ : 「ウゲェー!!」(取り押さえられ)
フェネル : まだアトラクション気分だけどセンスオーラしてみます
パトラ : 「ごめんなさいー…それでは、失礼しますねー…」
シヴィック : 「子供たちはまだ外に出ませんか?」
LGM : ビンビンに負の気配>センスオーラ
インテグラ : @ていうかミイラ動いてる時点で怪しいと見切りはつけてるんだけど、どうしようインテグラ (HP:19/19 MP:19/21 敏:22)
園児たち : 「あー。かんおけもってかれるー」 「どろぼー」 「うん、どろぼーだね」 「いいの?それ」
カロリーヌ : 何気にシャーマンも持ってるカロリーヌ。
LGM : 魔法生物かも!って思ったり(そんあ>いんてぐら
キルフェ : 「パトラさん、如何なる理由があろうとも、やはりあなたの選択は間違っています」 青いマスク
フェネル : 「あら……どんな仕組みで動かしてるのかと思ったけど……あれ全部、アンデッドじゃないの〜。あ、案内のお姉さんもそうみたい」
キルフェ : @フェネルが爆弾投下した。 青いマスク
フェネル : 「はい。そうよね〜。どろぼーはいけませんね〜。でもあれは元々あのおねーさんの物みたいよー?」>園児’s
インテグラ : (フェネル先生の言葉で確信しよう)「やはり不浄なる命…! 待ちなさい!(そして天使発動)」
パトラ : 「間違いですか―…?家族を、元のお墓に戻して、再び眠りにつかせることを間違いなどと、おっしゃらないで下さいなー…」(悲しそう)>キルフェ
カロリーヌ : 「んー・・・確信はもてないけど、負の精霊がやけに活発だしな・・・」悩んでるw
カロリーヌ : 「再び眠りにつかせるのは、正しいと思うよー」
キルフェ : 「ふ、再び眠りにつかせる! …… それはそれで正しいことのような…… しかし手段は泥棒…… わ、私は」 青いマスク
カロリーヌ : 「あたしが、そう思うだけなんだけどねー」>パトラ
インガオ : 「そうだそうだ!そんな化け物の言うことになど耳を貸すな!展示物を取り返したら、報酬を支払うぞ!!」(押さえられつつ)>ALL
カロリーヌ : 「・・・でもさー。ミイラの発掘もある意味泥棒じゃないのかなー?」
インテグラ : 「どれだけ理屈を正当化しようとも、不浄なる命を放っておく事は出来ません。 テウの教えのままに御霊の元へ帰します! 死を賜りなさい!(そして構える)」>パトラ
フェネル : 「悪い事しないんだったら帰っていいんじゃないかしら〜?」
インテグラ : @すっごい1人バラバラでごめんなさい(ひい
キルフェ : 「太古の墓に所有権があるかどうかは微妙ですね」 > カロリーヌ 青いマスク
インガオ : 「なんだと!わたしはちゃんと国の許可を貰ってやっとるんだ!盗掘なおと!!」(ぷんぷん)>かろり
フェネル : 「その金ぴかも持ってかえらないとダメなのかしら〜」
インテグラ : @むしろミイラ問題はどうでもよくなっててパトラの存在のみしか見えてないわけなんですけどこれどうしたら
カロリーヌ : 「そこに眠ってる人のコトもあたしは考えたいなー?」
シヴィック : PL:どうしたもんか、見失ってるかも。
インガオ : 「ふはは、その通りだ神官殿!遠慮はいらんぞ、やってしまえ!!」w>いんてぐら
キルフェ : 「カロリーヌさん。アンデッドはあなた方が刈るべき対象では?」 青いマスク
シヴィック : PL:こちらは当初の依頼内容(子供の引率)さえこなせば、と思ってたり。
カロリーヌ : 「そーだけどさー。『アンデッドだから』と一まとめにしたくないんだー、あたしはー。・・・センパイたちに、甘いと言われるかもだけどー?」
キルフェ : @目の前で泥棒行為が行われているという一点のみ引っ掛かっているので、そこが正当化されれば引き下がれるカム。 青いマスク
インテグラ : @PL的には凄い罪悪感>インガオにまで言われてしまうと
パトラ : 「わたしは彼ら、王国の民を来世に導く使命がありますー… ここで、あなた方に滅ぼされるわけには参りませんー…」>インテグラ
LGM : ニヤニヤ(最低ですか)>PL困り
キルフェ : 「インガオさん、確認しておきたいのですが」 青いマスク
フェネル : 「ねえねえ〜。その金の飾り物がほしいだけみたいだから、それを置いてってくれれば帰してもあの人怒らないと思うわよ〜。帰って寝るんでしょ〜?」>パトラ
カロリーヌ : 「もし、自分の家族だったらって思うとさー。何となく分かるんだよねー、彼女(パトラ)の気持ちがさー」
キルフェ : 「パトラさんはあなたに棺と彼女の妹の返還要求をしたのですか?」 青いマスク
インガオ : 「な、なんだ!」<確認じこー
パトラ : 「はいー…お手紙をしたためて、事情を説明したのですけど一向に聞き入れてもらえずー…」>キルフェさん
シヴィック : 「(主張がないので、とりあえず子供らのそば)」
キルフェ : 「手紙、ですか。それだとインガオ氏は悪戯だと思われたのでは」 青いマスク
インガオ : 「あ、当たり前だ!そんなもんは詐欺だ、ウソだ!1000年も前の王朝のミイラが妹などと、誰が信じる!!」
フェネル : 「でもあの人もアンデッドよ〜」>インガオ
カロリーヌ : 「頭から嘘だと信じ込むのもよくないよー?」
キルフェ : 「で、現在こういう状況なのですが。これで信じられましたか」 > インガオ 青いマスク
パトラ : 「そうは言われましてもー… 困りました―…それでは、一つ提案が―…」
インテグラ
「目的を履き違えられては困りますが。金などどうでもいい事です。 不浄なる命が今この場に居る事が問題なのです。」>インガオ

「滅ぼす訳ではありません。1度帰るだけです。在るべき場所へ。貴女のその命は今は不浄なのです。」>パトラ
インテグラ : @長いと思ってきっちゃいました読みにくかったらごめんなさい(ああー
インガオ : 「うむむ…だ、だからあんた達に、この化け物どもを退治してくれと、言ってるんだ!」(取り押さえられたまま)>キルフェ
インガオ : 「そうだ、この汚れたものどもめ!地獄へ落ちろ!!」
インテグラ : @そして何だろう、インテグラのギア比の違いっぷりが場を混乱に貶めてる気が…(汗
フェネル : 「なんだかむずかしいお話になってきたけど、皆、ちゃんと見学してね〜」>園児’s
シヴィック : 「神官としては、やはり放ってはおけませんか。」>インテグラ
キルフェ : 「とりあえず、信じざるを得ないというところですか。 私としては、これが盗難で無くなった時点で問題はないのですが。フェネルさんの案で」 青いマスク
パトラ : 「貴女の主張は分かりましたー… ですが、それを受け入れることはできないので通らせて下さいなー…」>インテグラ
インテグラ : 「少し黙りなさい。 テウ神の御霊を地獄と侮辱しますか。」>インガオ
カロリーヌ : 「(ぴく)」眉を上げて嫌そうな顔>インガオ
シヴィック : 「とんだ見学コースですが。(微苦笑)」<ちゃんと見学してね>フェネル
キルフェ : 「Σ イ、インテグラさん、落ち着いて」 青いマスク
パトラ : 「あの王家の品々も大切な物なのですけど―…それでは、私と勝負して頂くしかなさそうですねー…」
インガオ : (目を白黒)<怒られ
フェネル : 「あらあら…どうしましょう〜」
インテグラ : 「通しません。本来は私の仕事では有りませんが、テウが神官として貴女をテウ神の元へ送り届けます。(仁王立ち)」>パトラ
インテグラ : @仁王立ちって怖い、そして大混乱になってしまって申し訳無いです(平に平に)>皆様
キルフェ : 「インテグラさん、待ってください。我々には別の選択肢が」 青いマスク
パトラ : 「これからあなた方になぞなぞを出しますー。見事5つのなぞなぞに答えられたら、私引き下がりますー…」
パトラ : 「もしわたしそのものをテウの元へ送らねばならないと仰るのでしたらー…精一杯抵抗させていただきますねー…」
フェネル : 「なぞなぞ…?……はーい。皆さん。なぞなぞコーナーですよ〜。大人しく聞いてみんなも考えてみましょう〜」(やっぱりアトラクションなのかな、とまた思い始めた)>園児’s
インテグラ : 「何ですか?」>キルフェ  「…なぞなぞ?」>パトラ
ミイラたち : (何百体ものミイラたちが周囲に控えている)
カロリーヌ : 「ほえ?なぞなぞ??」
キルフェ : 「数の差は圧倒的です。それに…… 子供達の目の前で惨劇を引き起こすことになる。なぞなぞで良いと向こうは言っているのですから、今回はここでなんとか」 > インテグラ 青いマスク
キルフェ : @長い 青いマスク
パトラ : 「私の王家ではいさかいを解決する際、謎かけをしお互いの知力にて物事を決する風習があるのでー…」
シヴィック : 「姉さん。あの数のミイラを相手にするのはまず無理です。」
フェネル : 「わくわく」
パトラ : 「納得して頂けませんかー…?」(不安げ)>インテグラ
カロリーヌ : 「いーなー。武力ではなく知力の戦いかー」
キルフェ : 「(知力での戦いですか。全然自身なぃょ)」 青いマスク
キルフェ : 自身 > 自信 青いマスク
インテグラ : 「…確かに。」>いわれた事に関して全部  「しかし今回だけです、次に会う時は容赦はしません。それだけは忘れないよう。」>パトラ
インテグラ : @PLが土下座して頭地面に埋めちゃう位申し訳ないんですけど、インテグラの行動…まるで極端者のようですょ…
キルフェ : 「インテグラさん…… ありがとうございます」 身長見たらキルフェより頭ひとつ大きいインテグラ。 青いマスク
パトラ : 「ありがとうございますー…それでは、早速第一問ー…」(嬉しそう
LGM : いや、ちょっと堅物、程度だと思いますよ。普通はアンデットと取引なんて、考えもしないと思いますです(あ〜ん☆でっどシリーズが普通じゃないだけで)>いんてぐら
フェネル : @わたくしめはフェネルのおつむがあったかいだけです(・`ω´・)ノ
パトラ : 「人の肩に逆さまに止まる鳥、そは何でしょうー…?」
キルフェ : 「たかですか。」 青いマスク
インテグラ : @やっぱりギア比の違いが、あるんですよね。なんだかいろいろもたついてごめんなさい…>皆様
インテグラ : 「鷹。」 @言われたけど
キルフェ : @しまった、PLの脊髄反射で垂れ流した(汗 青いマスク
フェネル : 「はーい。皆も一緒に考えてみようね〜。かた に逆さにとまる鳥はなにかなー?」>園児’s
キルフェ : @いいんじゃないでしょうかね。堅物のテウ神官。問題ないと思いますけど。 青いマスク
インテグラ : @園児に応える暇も与えなかった様子!(吐血
カロリーヌ : @アンデッドにも理由があるなんて普通は言わないかもしれません!(今頃謝る
フェネル : 「おっ、キルフェ先生がすばやく答えましたね。答えはたか、文字をひっくりかえすと たか になりますー」>園児
パトラ : 「はいー…正解ですー…」(にこにこ)>鷹
キルフェ : 「Σ (こ、こどもたちの出番を奪いましたか、私!)」 青いマスク
園児たち : 「たかー」 「かんたんだよねー」 「えー。おれわかんなかったー」
シヴィック : 「少々時間も押していますので、問題ありません。」>キルフェ
インテグラ : 「(むしろ周りが見えてない、納得はしたけど。 地獄と侮辱された件がどうしても許せない)」 @とりあえずこれに限る
パトラ : 「では第二問ー。ひざの上に乗るとバチが当たるもの。そは何でしょうー」
フェネル : 「はいっ、第2問ですよ〜。今度はちょっとむずかしいかなー?」>園児
シヴィック : PL:なぞなぞはPLがニガテ・・・w
園児たち : 「ばちー?」 「なんだろ」 「ひざまくら?」 「えー」
園児たち : (がやがや。分からないらしい)
キルフェ : わーわー 青いマスク
キルフェ : 回線が。 青いマスク
LGM : ひぃ>回線が!
インテグラ : @いきなり趣向を凝らしてあって、潰れた(笑)
インテグラ : @がんばって!>白銀さんちのモデム
フェネル : ひぃ>回線
園児たち : 「バチって、罰?」 「うん」 「そうなの?」 「違うの?」
カロリーヌ : 念力を(マテ>白銀さん宅モデム
フェネル : 「先生も一緒に考えるからね〜…うーん」
園児たち : 「太鼓たたくのもばちって言うんだよ」 「へー」 「それじゃタイコ?」 「太鼓ー」
パトラ : 「太鼓は、お膝にのせては使わないですねー…」(にこにこ)>園児たち
インテグラ : 「ひざ…?(本気)」 @なんだろうこれ
パトラ : 「あららー…それではこの問題は後回しにして次hw行きましょうかー…」(何
シヴィック : PL:ひとつくらいは答えたいなあ(必死)
LGM : 分からなかったら、園児が答えちゃいます。1問ごとに得られる経験値は100点減少(酷
フェネル : ナイスシステム
インテグラ : 「く…なかなか…。(殺る気だ!)」
シヴィック : PL:なんてこった!w
パトラ : 「では第三問ー… 鏡の真ん中に居る虫。そは何でしょうー…?」
インテグラ : @子供のほうが実はなぞなぞ強かったりするのはありますから、素晴らしい(笑)
LGM : GM経験点もお付き合いしますからw
フェネル : 「はーい。先生わかっちゃった」
インテグラ : 「蛾。」
キルフェ : わーわー 青いマスク
フェネル : 「いわれた!……しょぼん」
シヴィック : 「『蛾』ですね。」
キルフェ : きた。 青いマスク
インテグラ : @('-')勢い良すぎってさっきわかってたはずなのにー
フェネル : (すみっこで尻尾いじってる)
キルフェ : と思ったら次の問題に行ってる! 青いマスク
園児たち : 「かがみー?」 「なんだろ」 「あー、わかった」 「うん。がー!」
パトラ : 「はいー、正解ですー…」w>蛾
LGM : 時間も時間ですし、気にせず!>いんてぐら
フェネル : 「つ、次はわたしも素早く答えるわよ〜」(めらめら)
パトラ : 「では第四問ー… 眠るとき頭を下にするもの。そは何でしょうー…?」
インテグラ : @散々引っ掻き回してる気がするので…うう、もうダメだ(死にそう
LGM : 生きるんだ!w
キルフェ : つながれー 青いマスク
キルフェ : きた。 青いマスク
フェネル : 「あたま……」(自分の頭をひねって下に向きかけながら考えてる)
インテグラ : @しかしまた向こうでは別の戦いが、ひい>つながれー
園児たち : 「頭をしたに?」 「なにそれ。さかさま?」 「あたまに血が上るー」 「ねられないよそんなの」
フェネル : @ヒィ
シヴィック : 「コウモリでしょうか? ひねりも何もありませんが。」
フェネル : 「…えー…こうもりとかー…?」
フェネル : 「うわーん、かぶったー」(泣きダッシュ)
パトラ : 「はい、正解ですねー…」(にこり)<コウモリ
シヴィック : PL:よし、1問答えたw
キルフェ : 「な、なるほど、コウモリですか」 何分ぶりかのキャラ発言 青いマスク
パトラ : 「それでは、第五問ー… 山を背負っているのに楽そうな顔をしているもの。そは何でしょうー…?」
インテグラ : @ひねりなかった!(堂々巡りしてた自分
LGM : うひひ!w>ひねってた!
シヴィック : 「ラクダ
シヴィック : ですね」
シヴィック : PL:ひどい書き込み方だw
園児たち : 「やま?」 「らくなの?」 「らくー。あー、らくだー」 「らくだらくだー」
キルフェ : 回線の混沌の海に答えが呑まれていくw 青いマスク
パトラ : 「はい、正解ですー…」<ラクダ
フェネル : 「あう、戻ってきたらもう5問めが」(泣きダッシュから戻ってきたら終ってた人)
パトラ : 「それでは先ほど問題をもう一度ー… ひざの上に乗るとバチが当たるもの。そは何でしょうー?」
カロリーヌ : (ベリィ:三味線だと思う・・・)「え?三味線??」
LGM : 皆さんギブアップかしら!>ばちが当たるもの
インテグラ : 「これが一番わからない…。」 @本当に>2問目
キルフェ : 「バチですか……」 青いマスク
フェネル : 「ひざのうえ〜?」
パトラ : 「はいー…正解ですねー…」<三味線、琵琶
インテグラ : 「なるほど。」 @なんてこった!(裏表ありすぎの発言
フェネル : 「え、あれってばちっていうのね〜。初めて知ったわ〜、皆、知ってた〜?」>園児’s
パトラ : 「残念、全部答えられてしまいましたー… それではお約束通り、引き下がりますー…」
カロリーヌ : 「ほえ??そうなの??だそうだよー」(ベリィ:聞こえてるよ(苦笑)
キルフェ : 「アレをバチというのですか! 知らなかった!」 青いマスク
シヴィック : 「まったく気付きませんでした。」<三味線
園児たち : 「しらなかったー」 「わたししってたー」 「しってたらいえよー」 「やーん」>ばち
インテグラ : 「そもそも三味線と言う物に馴染みがありませんね。」 @言われてから思い出した!>バチ
キルフェ : @三味線を立って弾いているところしか想像出来ない私は漫画の読みすぎです(どかーん 青いマスク
フェネル : 「先生知らなかったわ〜、みんなおりこうさんね〜。皆の力で全問正解だって〜!すごいわね〜」>園児’s
インテグラ : @イサスケごめんね(めそ)『マアしょうがネエ。』(どこからか
パトラ : (ミイラに愛しげな視線を投げかけ)「また、会いに来ますねー… すこし明るいですけど、我慢していて下さいー…」>姫ミイラ
シヴィック : 「いずれ、どこかでお会いするような気がしますが、今はさようなら。」>バトラ
カロリーヌ : 「あー・・・・・・何か悪いコト、しちゃったかなー?」
キルフェ : みんなの念力でつながれー 青いマスク
キルフェ : つながった。 青いマスク
パトラ : 「それではお騒がせ致しましたー…」(ぺこり。そのまま空中に発生した黒い裂け目に消える)
キルフェ : 「まぁ、そういう約束ですから、今回は」 青いマスク
フェネル : @またLANのケーブルがあやしいのかしら
ミイラたち : (展示されていた元の位置へ戻り、動かなくなる)
インテグラ : 「次に会う時には…忘れなきよう。」>パトラ
キルフェ : @いや、LANは今回は無事で。原因がさっぱり。 青いマスク
LGM : 再び静寂を取り戻した博物館。残ったのは、ライトアップされた美しいミイラとその装飾品。そして――
フェネル : 「はーい。これで今日の博物館見学は終了よ〜。すっごかったわね〜、帰ったら今日の絵を描いてナムサック先生に見せてね〜」>園児’s
インガオ : 「いやはや、見事なお手並みだったな! あの化け物を滅ぼして貰えたらもっと良かったんだが。 約束通り、報酬を支払わせてもらおう!」(装飾品を確かめつつ)>ALL
園児たち『はーーい!!』>フェネルせんせー
シヴィック : 「子供たちに今日の報告攻めにあっているナムサックさんが目に浮かびます(微笑)」<ナムサック先生に見せて
インテグラ : 「全く、とんでも無い事です。 神殿にも報告しなければ…少々の罰も覚悟でしょうか…。(嘆息)」
カロリーヌ : 「・・・・・・」気に入らないらしいw>インガオ
シヴィック : 「たいしたことはしていませんが、いただけるものはいただいておきます。」<報酬>インガオ
キルフェ : 「何にせよ、園児たちが無事で良かったですよ」 青いマスク
LGM : かくして、一同は博物館を後にして、ヌアントラニー幼稚園への帰路についたのでした――
フェネル : 「(インガオが何言ってるのか理解してないので自分に言われてるとは思ってないで園児を引率しながら出て行っちゃう)」
カロリーヌ : 「え?報告しなきゃいけないのー?」きょとんw>インテグラ
インテグラ : 「インガオさんには、あれです。テウ神の素晴らしさを知ってもらいましょうか。ええ、大した事はありません。ほんの小1時間で終わります。(しかしドス黒いオーラを携えて)」>インガオ
LGM : 『あ〜ん☆でっど!第五話:死者の眠り』    おしまい
インテグラ : @インガオ氏、テウ神殿にて意識改革(マインドコントロール(嘘)を(冗談
キルフェ : 「Σ おお、落ち着いてくださいインテグラさん!?」 青いマスク
LGM : お疲れ様でしたー!
インガオ :                        「ギャースッ!!」
フェネル : おつかれさまでした!>GM&ALL
フェネル : 悲鳴が(笑
キルフェ : お疲れ様でした! 青いマスク
カロリーヌ : お疲れさまでしたー>GM&ALL
インテグラ : おつかれさまでしたー。進行の足を引っ張ってしまって、重ねてお詫びを、ごめんなさい(平に平に)>皆様
キルフェ : なんでなぞなぞのときだけ回線が…… orz 青いマスク
フェネル : @いえ、全然普通のロールでしたよ(笑>インテグラ
インテグラ : インガオさん蹴っ飛ばしたいくらいだったけど、地獄って侮辱したからやりやすかった、ありがとうGM様(ほわー)←怖い
インテグラ : もとい、りやすかった、でしょうか(まて
フェネル : 最後までフェネルはアトラクションだと思って帰った。アンデッドまで使ってすごーい、とか思ったに違いない
LGM : 経験点:500てん  報酬:400rk(ナム園長) 400rk(インガオ。拒否可能) 生活費アリ 購入判定:ナムサックのコネで武器防具のみ可能  取得称号:幼稚園の先生(笑
キルフェ : わーわー 青いマスク
LGM : ひぃ!>殺
キルフェ : なぞなぞのときだけじゃなかったらしい。 青いマスク
フェネル : せいかつひ 2D6 → 3 + 5 = 8
インテグラ : 神官内でもあれだけのギア比があると、意見がぶつかりますから、本当不向きだったような気がしなくもないですょ…フェネル先生
インテグラ : >がぬけた
カロリーヌ : 生活費 2D6 → 4 + 6 = 10
キルフェ : 生活費。 2D6 → 3 + 2 + (1) = 6 青いマスク
フェネル : 500点と160rkと称号をもらおう(笑
LGM : 時間オーバー約1時間半。でも始まるまで寝てたから平気だった(自分だけ!
インテグラ : インガオ氏の報酬は、お布施としてしっかり貰っておきましょう。ええ(PLがダークフォースに囚われた
フェネル : セッションが二時半、ってわりと日常茶飯事!
インテグラ : というわけで生活費〜 2D6 → 6 + 5 = 11
インテグラ : とんでもない
フェネル : インガオの報酬は拒否するまでもなく気付いてない!
LGM : パトラは、4幹部の中で一番微妙なポジションだったので。これが他の3人だったら話は単純だったんですけど!>いんてぐら
キルフェ : インガオ氏の報酬は貰います。キルフェ的には特に問題ないし。 青いマスク
カロリーヌ : フェネル先生は称号がふさわしいw
カロリーヌ : 嫌いなので拒否w(ぇ>インガオの報酬
LGM : うひひ。お金に罪は無いのです。
キルフェ : そしてほとほと向いていないと悟ったので称号はもらわないw 青いマスク
インテグラ : そういえばルパン風タイトルはどこに消えたんでしょう(笑)>タイトル違った
カロリーヌ : 称号は皆もらえるのかしら。
キルフェ : 銀のニードル。購入判定8。 2D6 → 3 + 5 = 8 青いマスク
LGM : そしていんてぐら(みかんさん)が困ってるのをニヤニヤして見てた悪GM。
キルフェ : 買えた。50rkなり。 青いマスク
インテグラ : にやにやされてた、そういうのはクレーテルの時に!(それもどうかと
LGM : しまった!タイトル間違えてたよ!!(何ですと  『死者の眠り』 でFAで!
LGM : 欲しい人はどうぞ>称号
LGM : まあ、別にどっちでもいいんですけどw
フェネル : ありがたくいただきました(笑>称号
インテグラ : 闇の胎動はアレですね、次に続きますから、それので(えー
インテグラ : 称号は無理でした(爆
キルフェ : 神官のロールプレイに入ると、落としどころが難しいですね。キャラの根幹に関わるし。 青いマスク
LGM : それでは、遅くまでお疲れ様でした。これに懲りず、また参加して頂きたく!<あ〜ん☆でっど!シリーズ
インテグラ : ちょうど良いところで引くような性格のキャラが出来ないのかなあ。とりあえずもう未練たらたらでして>インテグラ
LGM : GMとしても、上手いこと誘導できないとダメですね。   うひひ←反省してない
フェネル : はい〜。是非また!
インテグラ : 次会ったら問答無用でホーリーライト。
キルフェ : それをまた必死で止めなきゃいかんのかしらw 青いマスク
LGM : ミイラパッケージでぐるぐる巻きにしちゃおうw>いんてぐら
フェネル : ディック学園→ナムサック幼稚園 と来て次またディック学園なので先生をたんのう
インテグラ : 今回は微妙な立場に放り込まれて皆さんに説得されたから!
LGM : いんてぐら悪者でしたね。えふふw
フェネル : 好戦的なPTだったら普通に戦闘しかけてても不思議なかったですねw
キルフェ : ディック学園でそうそう先生を堪能できるものか!w 青いマスク
インテグラ : もう危険人物指定だ。アンデッド退治とか人物救助とかのシリアス系セッションしか出れない
フェネル : 前回したのに!(笑>ディック学園で先生堪能
LGM : それでは、これにてー。皆さんお休みなさい〜〜
インテグラ : 今日はむしろエリュースだったら、パトラに同調してた、それはそれで怖い
キルフェ : おやすみなさい! 青いマスク
フェネル : おやすみなさい!
インテグラ : おやすみなさーい、セッションありがとうございましたー>GM様
カロリーヌ : お疲れさまでしたー。セッションありがとうございました!>GM
インテグラ : それじゃ、雑談に3時までのんびりしようかしら、どうしようかしら
カロリーヌ : 同調して(しかけて?)ました(何
フェネル : 前回はリセリアさんがくつしたを取られて鬼に
シヴィック : 「お疲れ様でした。では、わたしもこれで。」
キルフェ : お疲れ様でした。 青いマスク
フェネル : おつかれさまでしたー
LGM : 回りのPCが穏やか過ぎるところもあったかとw>いんてぐら  多分くろがねさんとか居たら問答無用だったんじゃないかしら!(具体的に名前出すな
フェネル : じゃあ雑談にもどりまーす
シヴィック : PL:軽く落ちてました。お疲れ様でした、おやすみなさい。
フェネル : しゅぱー
アリサリスLGMさん、オサラバコサラバ!
アリサリスシヴィックさん、オサラバコサラバ!
キルフェ : プリだと行動が規制されがちですからねぇ。 青いマスク
アリサリスフェネルさん、オサラバコサラバ!
インテグラ : うーん、これはこれで諦めるしかないのかなあ。ぷりーすとって怖い
インテグラ : おつかれさまでした〜。雑談へ〜
キルフェ : プリの罠に堕ちましたねw 青いマスク
アリサリスインテグラさん、オサラバコサラバ!
キルフェ : では、私も。お疲れ様でした! 青いマスク
アリサリスキルフェさん、オサラバコサラバ!
カロリーヌ : お疲れさまでしたー。私も落ちー。
アリサリスカロリーヌさん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -