キャシー : LGMさん、いらっしゃい♪
LGM : 久しぶりのGM。とりあえずNPC欄入れいれ
キャシー : ヴェジットさん、いらっしゃい♪
ヴェジット : シュタッ♪
キャシー : キャップさん、いらっしゃい♪
:
さらば トロウよ 旅立つ 船は
キャシー : ガナムさん、いらっしゃい♪
キャシー : アイリィさん、いらっしゃい♪
アイリィ : とてててて
:
シルバーウルフ U世
ガナム : 溢れる筋力足りない脳みそ!羊っ子ガナム投下
キャップ : 「HAHAHAHAHA!CAPTAIN ELEPHANT APPEARS
NOW!!」PAOOOOOON!
:
海の彼方 アークティカへ 運命背負い 今飛び立つ
キャシー : ダルグさん、いらっしゃい♪
ガナム : (ぽてころ)「は〜い、ガナムなの〜♪」
キャシー : ソリッドさん、いらっしゃい♪
ダルグ : (ごーろごーろごーろしゅたっ)
ソリッド : 「待たせたな」
:
必ずここへ 帰って来ると 手を振る人に 笑顔で応え
:
トロウを離れ アークティカへ はるばる望む
アイリィ : @かえうたがw
:
シルバーウルフ U世
ガナム : いいなぁw
ガナム : しかし肉体派が揃いも揃ったりといった感じ
LGM : タイトル:『トロウよ永遠に』
アイリィ :
「後方支援はまかせてこぼー♪でもでも、なるべく怪我しないようにきをつけてこぼー♪」
LGM : まあ依頼板で確認したので、技能申告等は結構ですたい
ヴェジット : キャラシ献上はいかがなさいましょう?>GM殿
アイリィ : ←こやつだけ突発募集入りなのでいちおうかきやす; プリ3 えんじぇ1っすー
ダルグ :
「我が名は『ティル・ダラス』が一人ックラウン・ダルグ・ティングルッ!騎士たる誇り高きボーンレットなのだッ!」
キャップ : [
LGM : 古いネタでばかりGMするわたし。 それでは宜しくお願いします!
ヴェジット : よろしくお願い致します
キャップ : 「I AM CAPTAIN
ELEPHANT!さあ、JUSTICEの為にLET'S FIGHT!!」
アイリィ : @よろしくおねがいいたしますっすよーー!>みなみなさま
キャップ : よろしくお願いしまーす >GM&ALL
LGM : よっぽど変わった特殊能力でもないかぎり、結構ですよー>キャラシ
アイリィ : 「わぁ〜!かっこいいご主人がいっぱいこぼー♪強そうこぼー♪」
ダルグ : よろしくお願いします!>GM&ALL
ソリッド : よろしくお願いしま〜す
ガナム : よろしくお願いいたしますー
LGM : さて、トロウが謎の不死者ガスの包まれてから一週間が経ちました
ガナム : 「はじめましてなの〜、ガナムは、ガナムなの〜♪」>初の人
ガナム : すごいサクッと破局を宣告された
アイリィ : @既に一週間!Σ
ダルグ : 「うむっ、ついに一緒に仕事だなッ、互いに頑張ろうぞッ!」>ガナム
アイリィ : 「こんにちはこぼー♪ボクアイリィこぼー♪よろしくこぼー♪」
LGM : 街には生気を失った亡者が溢れ帰り、まさにこの世の地獄
キャップ : プロローグは既に始まっている
アイリィ : @うひゃーー!
ガナム : @いきなり凄いことに…(笑
ソリッド : 「いきなりサバイバル空間になっているな」木箱をかぶって移動している
アイリィ : @ソリッドがかわいい・・・
LGM :
偶々月灯り亭にたむろしていたあなた方は、アックスが準備しておいた機構により難を逃れ、月灯り亭の地下で生活しています
ダルグ : 「・・・・とんでもないことになったものだッってソリッド殿ッ?!」>ダンボールw
アイリィ : 「ううう・・・みんな変になっちゃったこぼー・・・」
キャップ : 「おお、ちょうど良いBOXが」木箱に腰掛ける(笑)
ガナム : 「む〜、お外にでられないの〜〜」筋トレ中
アイリィ : @すわったw
ガナム : ヒィ(笑)>キャップによる圧殺(嫌
ヴェジット : 「せ。。。せまくて素振りができないぞ・・・」
ソリッド :
煤uむ、なにやら人が座ってきた。・・・ここは普通の木箱を装うために動かないで置こう」もとい動かない(笑)
アックス : 「……おいお前ら。今日の分の食料だ」(ちんまりとしたビスケットを配る)>ALL
アイリィ :
掃除掃除「これからどうしようこぼー・・・みんなこのままじゃかわいそうこぼー・・・ボクたちもたいへんこぼよー・・」
ガナム : 「これならせまくても、できるの〜」逆立ち片腕立て伏せ中
ダルグ : 「むゥッ・・・暇なのだっ。我も鍛錬しようッ」ぐーるぐーるしゅたっ
アイリィ :
「あ、ありがとうアックスのご主人♪」うけとりうけとり 「今日も感謝感謝でたべるこぼー♪いただきますこぼー♪」
ガナム : 「アックス〜、ありがとうなの〜〜」>食料
アイリィ : こぼこぼ お祈り中 こぼこぼ
キャップ : 「…STONEでしのぐ事も出来ん。減量は辛い」ビスケットをゆっくりと食べる
アックス : 「…まあ、動いて気を紛らわせてるうちはまだ大丈夫だな」<筋トレ組
ヴェジット : 「たらなそうだな・・・」>キャップ
アイリィ : 「たらないこぼー?ボクあんまりおなかすいてないからあげるこぼー♪」>キャップ
キャップ : 「HAHAHA, 私は平気だよ少年」きらーん >ヴェジット
ヴェジット : 「俺の分でよければ食べろ」>キャップ
ソリッド : 「ふむ、どうやら外では食料の配給が行われているようだな」感覚を研ぎ澄ませてる
アイリィ : @ソリッドがうけとれねぇw
ガナム : 「ガナムは、きたえていなきゃだめなの〜」腕立て中
キャップ : 「THANK YOU. しかし私は見ての通り大丈夫だ」 >アイリィ
ガナム : ソリッドがw
LGM :
閉ざされた未来―― 見えない明日に向かって皆は少しでもその力を温存しようと務めていたのでした。そのとき――
ダルグ : 「うむっ、助かるのだッ!」>飯
ノワール : 「――アックス様。メイフィア船長より連絡が入りました」
アイリィ : 「そうこぼ?でも食べきれないか半分あげるこぼー♪」
ソリッド :
「食料を食べるだけではLIFEは回復しない。だがスタミナの減っている時には有効な手段だ、何とかして手に入れねば」>食料もらえない(笑)
アックス :
「メイフィアが!?そうか、航海に出てたんだっけな…」(ノワールから通話護符受け取り)
アイリィ : @ソリッド最高すぎるwツチノコたべてくれないかなぁw
キャップ : スネーク達が食料を食うだけで銃の傷が回復するのは納得がいかない今日この頃(笑)
ダルグ : 食ったらあかんw^;>ツチノコ
ガナム : 「ノワールせんせ〜なの〜」
アイリィ : 鋭敏感覚!「あれ?この箱なにかはいってるかんじこぼ?ん〜??」
ガナム : それは…w>食料食っただけで回復
アックス : 「―――おう。おう… 何!?本当かそりゃあ!」
キャップ : (木箱の上に立ってスクワットを始める)
ダルグ : 「むっノワール教官殿ッ」
ガナム : 壊れる!(笑)>木箱の上でスクワット
ノワール : (お辞儀)>ガナム様
ダルグ : ソリッドが!ソリッドが!w
ソリッド :
@つちのこは食っては駄目だ、大佐に見つけたらすぐ持って帰ってこいと言われている(笑)
アイリィ : @すねぇ〜〜〜〜いく!
アックス : 「おまえら、ちょっと集まってくれ」(皆呼び、護符をテーブルに置く)
ガナム : (お辞儀返しw)>ノワール
ヴェジット : 「・・・・・・・・・なんだ?」>アックス
アイリィ : 「どうしたこぼ?なにかあったこぼー?!」とてててて>アックス
ガナム : 「はいなの〜〜」ちょこちょこ(((@・w・@
ダルグ : 「むっ、何かわかったのかっアックス殿ッ!?」
キャップ : 「OKAY」スクワットを止めてテーブルの方へ
アイリィ : @じゃーそこらへんの蜘蛛とかw
アックス :
「この宿の専用船、シルバーウルフU世号の船長、メイフィアからの連絡だ。あいつの知り合いからのメッセージらしい」
ソリッド :
やっとでられる(笑)すばやく木箱をからでて話の輪に加わろう 「・・・・待たせたな」何気に最後に来る
ヴェジット : 「専用船・・・?そんなもの持ってたのかアックス・・・」
アイリィ : 「Σい、いつのまにいたこぼ?!」>ソリッド
通話の護符 :
『私は”アークティカ”の女王イディア。グラードの民よ、我が王国にはあなた方を助ける力があります。王国に眠る古代装置「エアクリーナーH」を取りに来てください。私は”アークティカ”の女王イディア――』
キャップ : 「A MESSAGE?」
ガナム : 「?????」難しいこと言われても分かりません!(駄
アイリィ : 「みんなを助けられるものがあるこぼ?!す、すごいこぼ!」
ダルグ : 「・・・・女王様とッ?!」驚愕する13歳
LGM :
護符からは、落ち着いた女性の声が、何度もリピートされています。繰り返し、繰り返し――
キャップ : 「HMM?どうやら援軍が居るらしいな」
ガナム : 「ガナム、よくわからないの〜〜」@´・w・`@
ヴェジット : 「あーく・・・いでぃ・・・えあくり・・・・・・?」
ダルグ :
「ふむぅ・・・つまりっこの最悪の現状を打開するにはッ女王の下に行くしかないというっ?」
アイリィ : 「えあくりーなHっていうのがあると、皆を助けられるらしいこぼよー♪」>ガナム
ソリッド : 「・・・」腕組をして黙って聞いていよう
キャップ : 「ARCTICAにあるARTIFACTを使えばTORROWを救えるらしい!」
通話の護符 :
『てゆーか何回同じ事言わせんのよっ!さっさと取りに来なさいって言ってるでしょー!?』
ガナム : 「お外にでられるようになるのー?」
アイリィ : Σびくっ!!!!「ご、ごめんこぼ!!!す、すぐいくこぼいますぐいくこぼー!!」
ガナム : 「あーくてぃかっていうところに、いけばいいのー?」
キャップ : 「OH!中々SPIRITED(強気)な少女だ。HAHAHA!」
ダルグ : 「わわっ?!わっわかっておるのだッ!!」
ソリッド : 「櫨・・」対衝撃姿勢で地面に伏せる>怒鳴る通話の護符
通話の護符 :
『ふにゅっ!イディアちゃん、ちゃんと説明しないとみんなわかんないよっ!』 『えー。説明したってわかんない奴はわかんないでしょ』
アイリィ : びくびく「あああ あーくてぃかっていうところにいけばいいこぼ〜♪」
ヴェジット : 「あーく・・・あーく・・・あーむ・・・・・・アームズ共和国かッ!」 @違
キャップ : 「VERY
WELL!ARCTICAに行こう!待っているが良い、少女よ!」 >護符
アイリィ : @ソリッドがかっこかわいすぎるw
ソリッド :
「なんでもいいが、ミッションの内容は簡素に分かりやすく言ってほしいものだな」地面に伏せている
アイリィ :
「こぼー♪アークティカっていうところにいって、エアクリーナHをとってくればいいこぼー♪・・・たぶんそうこぼー♪」<ミッション!
ガナム : 「ガナムー、あーくてぃかいくの〜♪」
通話の護符 :
『ふにゅ、ボクメイフィア!あのね、今シルバーウルフ2世号で港の近くまで来てるの。イディアちゃんの王国まで行けば、あの黒い雲を取り除けるんだって』
ダルグ : 「うむっ、となれば行こうぞッ・・・・行く先と方法がよくわからぬがッ^^;」
ヴェジット : 「港?」
キャップ : 「OKAY!LET'S GO!」
ガナム : 「なんとかなるの〜♪」@知力2でスイマセン(滅
通話の護符 : 『それで、みんな何とか港まで来て!待ってるね!』(がちゃん)
ソリッド : 「了解だ、ではミッションを開始するとしよう」と立ち上がる
アイリィ : 「なんとかなるこぼー♪」
ヴェジット : 「外には出れないんじゃないのか・・・・?」
アックス : 「ぬあ!切りやがった!!おい!!」
キャップ : がちゃん、の音が良い
ガナム : 「あぅ……お外にでれないと、いけないの〜」
アイリィ : 「そ、そういえばお外でれないこぼー・・・どうしようこぼー・・・」
アックス : 「ちっくしょう。どうやって港まで行けってんだ。馬でも30分はかかるぜ」
ダルグ : 「してっ、アックス殿ッ・・・どうすれば外の瘴気に触れずに港へ迎えるのだッ?」
キャップ : 「HMM…MASTER, 抜け道等は無いのか?」 >アックス
ソリッド : 「下水道や通風孔あればそこを通っていくのが基本だな」
ガナム : 「ほるのー」
ヴェジット : 「通風孔・・・外の空気と繋がってる穴・・・大丈夫なのか?」
ダルグ :
「通風孔はッ危ない気もするが・・・(汗)・・しかシッ下水道を通るという案はよいと思うぞッ!」
ガナム : 「お外がだめなら、つくるの〜」
ノワール :
「ガスは地上を覆っていますが、おっしゃる通り下水道をカバーしておりません。港区までは移動可能と思われます」
ガナム : ←掘削していく気マンマンだった奴(死
ガナム : 「げすいどー?」
アイリィ : 「下水道ならいけるこぼ?!じゃーじゃー下水道でいこうこぼ♪」
ソリッド : 「・・・仕事でよく使うからな」ちょっと得意げにふんぞりかえってる
ダルグ : 「・・・どれだけ彫るつもりなのだがナム殿ッ・・(苦笑)」
キャップ : 「HAHAHAHA!既に道はある、掘る必要は無いぞ少年よ!」 >ガナム
アイリィ :
「つちの下にお水がとおってるところこぼよー♪港までいけるらしいこぼー♪」>ガナム
ガナム : 「じゃあ、げすいどーいくの〜♪」
ダルグ : 「・・・キャップ殿ッ、ガナム殿は女性だぞッ?」
アックス :
「そうだな…他に手はねぇだろうし。よし、一か八か、そのアークティカに行ってみるとするか」
アイリィ : @ガナムは男ですぞ!
キャップ : 「WHAT?(ガナムを見)少女には見えないのだが…」w >ダルグ
ダルグ : なんと!男だったのですか?!
アイリィ : 「ガナムのご主人は男のご主人こぼー♪」
キャシー : ヴェジットさん、いらっしゃい♪
ヴェジット : @落とされた・・・ レス不要
ダルグ : 「・・すまぬっ、口調からして女性と思っていたッ・・」
アイリィ :
「ソリッドさん下水道お仕事で使うこぼ?!きをつけたほうがいいこととかあるこぼ?」
ノワール :
「下水道から地上に出た際、ガスを吸い込まないようにお気をつけ下さい。ルートを只今選定致しました」
ダルグ :
「してっ(ごほんとごまかし)・・アックス殿ッ、下水道はどこから繋がっているのだッ?」
ソリッド : 「男か女か戦場では関係ない。生き残ることだけを考えるんだ」
ダルグ : 「むっ、さすが教官殿ッ!お手の物だなッ!」純粋に誉める13歳
ガナム : 「ガナムはおとこのこだよー?」w
キャップ : 「OKAY!GASさえ吸わなければNO PROBLEM!」
ダルグ : @わー申し訳ない^^;>ガナム
ガナム : いえいえ(笑
アイリィ : 「ガスにきをつけるこぼー!息をとめてとてててって走れば大丈夫こぼ♪」
ガナム : 「ガナム、がんばるのー♪」
アックス :
「ああ、店裏手にマンホールがある。一旦外に出なきゃならねぇが、一分くらい息止めれるだろう」
ヴェジット : 「よし、ならさっそく行こう」
ダルグ : 「一分程度ッ簡単なのだっ!」と、いつもの補足。 半鉄仮面
ノワール : 「――恐れ入ります」(お辞儀)>ダルク様
キャップ : 「TO THE BATTLEFIELD!」
ガナム : 「いっぷんー?」w
ソリッド :
「下水での注意か、はじめてはいるとその臭いにやられてしまうかも知れん。なれないうちは左手で鼻を塞いでおくんだ」
アックス : 「よし、準備が出来次第出発だ。長い航海になるかもしれんからな」
アイリィ : 「ちょびっとの時間こぼよーガナムのご主人♪」
ダルグ : 「うむッ、了解したソリッド殿ッ!」手でつまみ 半鉄仮面
アイリィ : 「ひ、左ででふさぐこぼね!わ、わかったこぼ!がんばるこぼー♪」
アイリィ : つまみつまみw
ガナム : 「はーいなの〜〜」尻尾プリプリw
キャップ : (鼻を丸めておく)
ソリッド :
「俺は必要な物はそろえている、準備が出来たら呼んでくれ。すぐに出る」>特に準備ないで〜す
LGM : かくして、一向は旅支度をすませ、下水道へと踏み込んだのでした
ダルグ : パイフールゥは便利ですなw>鼻 半鉄仮面
ダルグ : ビャクガで突功! 半鉄仮面
アイリィ : @コボルトはつらいw 感覚鋭敏でw
ダルグ :
@・・・そうか・・・・下手したら二人ともいきなり戦場から消える可能性があった^^;w 半鉄仮面
ガナム : ……しかし、キャップ……5分以上息とめてられるのか…w
LGM : ノワールが先導し、下水道を何度もまがり、一路港へ――
キャップ : 320秒ですね!
ダルグ : 私でも170秒というのに!w 半鉄仮面
ヴェジット : 敏捷ないから距離が伸びた時に判定とかあると厄介だな・・・w
ダルグ : 「・・・むっ・・もっもうすぐかッ?」 半鉄仮面
ガナム : スゲェや(笑)ガナムは3分ちょっきりw>無呼吸状態
ガナム : (てちてちとついてく)
アイリィ : @2分20秒か;
キャップ : 肺のサイズからして違いすぎるw
ソリッド : 「そろそろ地上か。気を引き締めていこう」@鼻塞いでいるのでちょっと鼻声
アイリィ : 「く、くちゃいきょぼー・・・」下水とててて
ガナム : 「ふみゃ〜〜〜」臭いらしいw
ノワール :
「――このマンホールが、港区の最南端です。外の状況は分かりませんが、寄り道の余裕は無いとお考え下さい」
ダルグ : 「ふんっ、この程度の匂いッ・・・・な・・ん・・とも・・・・ごっほごほ」
半鉄仮面
ソリッド : 9秒しか持たないなぁ(笑)ガスマスクを手に入れないと大変、大変
アイリィ : @下水道の臭いでぶったおれるとかいやだなぁw
アックス : 「よし……それじゃ行くぞ」(マンホール開け)
アイリィ :
「わかったきょぼー・・・よりみちもにゃにもくしゃいからはやくでたいきょぼー・・」
キャップ : 「LET’S RUN TO THE SHIP!」
ヴェジット : @無呼吸時間はどうやって出してるんだろう。・・
LGM :
マンホールを開けた瞬間、黒いガスが流入してきます。外の視界は非常に悪く見晴らしが利きません
ガナム : 生命力点数×10秒ですね
アイリィ : いきすい すーーーー!!(くさいこぼー;;) 「い、いくこぼー!」 とめ!
ソリッド : @生命力ラウンド息をとめておけるみたいですよ〜
ガナム : 「む〜〜〜〜」四足歩行モード!
ダルグ : 「・・・よしっ・・・・行ってくるのだッ!ノワール教官殿ッ!」 半鉄仮面
LGM : 生命点R(10秒)=止めていられる時間
アイリィ : こぼだっしゅ!
ガナム : コボはやっ!?
キャップ : 「SILVER WOLFは何処だ!」きょろきょろ
ヴェジット : 190秒か・・・
ガナム : ガナム、四足歩行なので1R80mカットンで行く
LGM :
アイリィが先頭を切って走っていくと、ガスの切れ目から白く輝く船が、沖に停泊しているのが見えます
ガナム : かっ飛んでいく
アイリィ : (い、いそがないと息がもたないこぼー!)
ソリッド : 「・・・港はどこだ?」目を細め探してる
アイリィ : @ソリッドもおなじっすわなw 一緒にならんではしってるのか!
ダルグ : 「・(・・・むゥッ・・・息を止めて走るのは厳しいものがあるのだっ・・・)」
半鉄仮面
キャップ : (どすんどすん。一番遅い!)
ガナム : よし、ダルグを背中に乗せてダッシュだ!(マテ
船員 : (望遠鏡でこちらを見ているようだ)
アイリィ :
(み、みつかったこぼー!!みんなこっちみたいこぼー!)ぴょんぴょん合図 だっしゅだっしゅ!
ダルグ : 「(・・・わっ?!だっ大丈夫だってばガナム殿ッ!)」でも載せられw(ォィ
半鉄仮面
ソリッド : @ソリッドは目を凝らしてたから少し遅れてる(笑)
ヴェジット : いや、ヴェジットが敏捷9だから一番遅い
アイリィ : @流石ソリッド!慎重差がちがう!w
船員 : (手を振り。船の方向を変え近付ける)
ガナム : 「む〜〜〜〜!」ダルグを背中に乗せて10秒80mの速さで、船へとすっ飛ぶw
アイリィ : @うお!ガナムのがはやい!
ガナム : 最速だった(笑
LGM : 速度差に凄い開きのあるPTだw
ヴェジット : 500mちょっとしか息止めてられない・・・
アイリィ : 10秒60mでおいぬくガナムをおっかけ (はやいこぼー!すごいこぼー♪)
キャップ : どしんどしん。1R僅か36m(笑)
ガナム : ダルグを背中に乗せてるので最大速度よか遅いでしょうけどw
ダルグ : こっちだって本来は48m^^; 半鉄仮面
亡者たち : 「あ”−」 「あ”あ”−」
ガナム : まるで狼のような有様で疾駆する羊
ダルグ : 「わーーーーっわーーーーっ?!!」>亡者ども 半鉄仮面
アイリィ : @その羊をおいかける犬w
ダルグ : 「(なななななな何だあれっ?!!)」 半鉄仮面
ソリッド : 【!】 敵襲?
LGM : 皆の姿に気付いたのか、港作業員の亡者たちが、どんどんと集まってきます!
ガナム : 「!!!!?」
キャップ : 「OH!THE ZOMBIES!」
ヴェジット : 10秒27mのこいつはどうしたら・・・w
アイリィ :
(!!!???・・・ちょっとくさっちゃったご主人こぼ?・・・様子がちが・・・!!!???ひぃいい!!!こぼーー!!!)
ガナム : ヴェジットが絶望的に遅い!(笑
アイリィ :
(みみみみみんなああああとでたすけるからいまはちょっと まってこぼぼぼぼーーー!!)がくがくがくがく 猛ダッシュ
メイフィア船長 :
「みんなー!こっちだよ!!」(ほとんど船腹をこすらせそうな程接近し、ロープを何本も垂らす)
ダルグ : 「(・・・!ガナム殿ッ!ここまで来たら我は大丈夫ゆえッヴェジット殿を頼むッ!)」
半鉄仮面
キャップ : (ヴェジットをひょいと持ち上げて走ろうw)
ダルグ : ずだだだだだだだだだだ 半鉄仮面
ガナム : キャップが行ったw
LGM : えーと、7Rの時点でそれぞれ何m移動できてるかしら!
ガナム : 560mぐらいすっ飛べますけど!>7R
アイリィ : @420mでーすw
キャップ : 36×7で252mですね!
ヴェジット : 「(おぉ、速いな・・・)」息止めながら
ソリッド : @420mで〜す
ダルグ : ガナムに半分以上担がれてるから・・・・380mぐらい? 半鉄仮面
ヴェジット : 7Rだと、27×7で189mw
LGM : 船までは250mだったことにしよう(そんな
ガナム : キャップギリギリだw
ダルグ : 「・・・!!ヴェジット殿ーーーーーーッ?!!」 半鉄仮面
ヴェジット : 「うプ・・・」
ダルグ : いやっキャップなら人一人抱えても速度に変わりはないはず!w 半鉄仮面
LGM : まあキャップに担がれていたので間に合ったことにしようw
ガナム : 「むーーー!」キャップが抱えたようだけどどうだw
ガナム : やったw>間に合った
アイリィ :
(すごいこぼ!ちからもちこぼー!いそいでいそいでこぼー!)と船のとこでぴょんぴょんw
LGM : 皆は船の垂らされたロープを掴み、シルバーウルフに乗り込むことができました。
キャップ : 「HERE IT GOES!HANG
ON, 少年よ!」先にヴェジットを船の上に放り投げる(笑)
ソリッド : 「・・・なんとか人数を欠かずにここまでこれたな」タバコくわえて一息入れてる
ダルグ : 「・・たっ・・・助かったのだっ・・・・げっほげほ」 半鉄仮面
ヴェジット : 「オブルォーーーーー!!」投げられ
アイリィ : 「皆無事こぼー!よかったこぼー♪」
メイフィア船長 :
「助かった人、これだけしかいないの!?アヴちゃんやディアちゃん、ナムちゃんも…!」
キャップ : そしてキャップ自身は颯爽と船の縁に手をかけ懸垂で上がりこもう
ダルグ : 「死に掛けがいるから止めるのだッソリッド殿ッ!!」飛び蹴りで煙草だけを飛ばす!w
半鉄仮面
ソリッド : @放り込まれても私は抱きとめに行かない(笑)
ガナム : では、ガナムが受け止めようw
ガナム : 「どっせーーーい!なのー!」ヴェジットがしぃ!
アイリィ : 「ヴェジットのご主人あぶないこぼー!」とてててて
ダルグ : いや、あえて二次災害で私が体勢不十分のまま受けよう!w(何 半鉄仮面
キャップ : 「SORRY, 少女よ…他の者達がどうなったかは、わからぬ…」 >船長
ヴェジット : 「(ベシャッ)」
アイリィ : 怖くてガナム君の隣でおろおろ「だだだだだいじょうぶぶぶこぼぼぼぼ?」
ソリッド : 煤u・・・・・・・・・・・最後のシケモクが!」とんで行ったタバコを見送る(笑)
ダルグ : 「たっ多分大丈夫なのだ船長殿ッ!皆ッ地下に隠れているはずなのだッ!!」
半鉄仮面
ガナム : こう、ざざざっと少し後ろに下がりつつ、ヴェジットキャッチ♪(爆
イディア :
「大丈夫、だと思うよ。ガスを除去すれば、みんな元通りになるって」(ぽんぽん)>メイフィア
ガナム : 「きっとだいじょうぶなの〜♪」ヴェジット下ろすw
イディア : (氷水樽を入れた樽に浸かるマーメイドっぽい姿)
ヴェジット : 「アヴ・・・ディア・・・南無・・・・?」
アイリィ : 「ソリッドさん♪たばこは身体にわるいこぼー♪体力おちちゃうこぼよー♪」
ヴェジット : @誤変換
キャップ : 「HMM?(変わったCREWが多いな)」
メイフィア船長 :
「ふにゅ……そうだね。 それじゃ本船はこれより、アークティカへ向かいます!進路反転、南へ!」
船員 : 「「「「アイアイサー!!」
ソリッド :
「・・・・あぁ、そうだな(・・・最後の一本が・・・銜えてただけなのに)」バンダナを下げなみだに濡れた目を隠す
ガナム : 「……おさかなさんなのー?」きょとりw>イディア
アイリィ : @くわえてただけってw
ダルグ :
「頼むのだッ船長殿ッ、我らが一刻も早く・・・・あーーっ・・・・・そうッ『エアブレイカーH』を持ってくるのだッ!」(違 半鉄仮面
ガナム : ソリッドが!w
LGM : 帆の向きを変え、疾走するシルバーウルフ2世――
アイリィ : @すねぇぇぇぃくww
ダルグ : @・・・なんだかとっても悪いことしたという罪悪感が^^; 半鉄仮面
イディア : 「人魚よ人魚。言っとくけど食べれないからね」>ガナム
アイリィ : 「エアクリーナーとりにいくこぼー!がんばろーおーだこぼー♪」
ガナム :
「にんぎょー。ガナムは、ガナムなの〜。ガナムくいしんぼうじゃないの〜」尻尾プリプリw>イディア
船員 : 「船長ーー!!港のゲートが閉じられようとしています!!!」
ソリッド : 船首に座って黄昏てよう(笑)
キャップ : 「(食料では無かったのか)」 >イディア
ダルグ : 「なぬっ?!敵の策かッ?!」>ゲートとじ 半鉄仮面
ガナム : 食う気マンマンだった!
アイリィ : 羽猫天使みーちゃん『おらぁ!野郎共きばれやぁ〜!出航だ〜〜!ぶちのめせぇ!』
ヴェジット : 船首って大丈夫なのか・・・?
ダルグ : 「・・・あーっそのーっ・・・・すっすまぬのだソリッド殿ッ・・・」しゅんっ
半鉄仮面
キャップ : 「A GATE?HMM…」船首の方へ行き野次馬
LGM :
(ごんごんごんごん・・・)港の南にある巨大な防波用ゲートが、ゆっくりと閉じようとしています!
ガナム : 「げーとー?」知らない言葉ばかりw
ヴェジット : 「門のことだ」>ガナム
ソリッド :
「気にするな、あの程度のアクシデント良くあることだ。それよりゲートが閉じられようとしてる事がいま重要なことだ」
アイリィ :
「!!!????っここここここのまままじゃぶつかっちゃうこぼーー!!どうするこぼどうするるこぼぼぼ〜!!」がくがkぐあkぐあくが
ヴェジット : 「・・・・・・・・・・・・・たぶん」
メイフィア船長 : 「ふにゅ!このままじゃ衝突する!開閉装置は……」
ダルグ : 「・・・アクシデント・・・・(思いっきり故意だったのだがっ・・・)」w
半鉄仮面
ガナム : 「もんー。もんがー、たいへんなのー?」ボケボケ
ダルグ :
「慌てるなッ!戦場では先に平静を失った騎士が負けるのだッ!」ゆっさゆっさ>アイリィ 半鉄仮面
キャップ : 「(押し返せるかもしれん)」拳を鳴らす馬鹿一匹
ダルグ : @・・・・キャップなら出来ないこともない気がしますなw 半鉄仮面
クレア副長 : 「開閉機構は、港湾警備施設に!一旦停泊し潜入するしかありません!」
ガナム : ガナムも手伝いますよ(ぉぃ
アイリィ : ゆっさゆっさ「ででででも どどどっどうするこぼーーー?!!」
ガナム : 「とじちゃ、だめなのー?ならひらくのー!」拳ベキバゴキバキベキ
LGM : そして、周囲の船が次々に動き出します。それに乗っているのは――
アイリィ : @ちから押しが〜WW
ソリッド : 「潜入・・・・任務か!」ちょっとうれしそう
ダルグ :
「・・・・我ら6人力合わせればッ、あの門など押し返せようぞっ!!!」>アイリィ(無理 半鉄仮面
ガナム : 力押ししか出来ませんうちの子!
ソリッド : @人外の筋力vs港のゲート
アイリィ :
「うわーうわーこぼーー!!・・・?! お、おしかえせるこぼ?それはすごいこぼー♪」>ダルグ
亡者領主 : 「ふーはーはー。わたしから逃げられると思うかー。皆道ずれにしてくれるー」
キャップ : 「OH NO!ARROW GIRLではないか!」
アイリィ : @領主様Σ
ヴェジット :
「ちっ・・・あの領主は何とか引き止めておく。その間に素早いやつらで門を開けてきてくれ」
LGM : クレインクィンとバリスタを容赦なく撃ち込んで来てます(どっかんどっかん)
ダルグ : 「・・・あれはっ・・・・誰なのだっ?」@グランゼリカ領主殿ーーーーーーッ?!!w
半鉄仮面
ソリッド : 「・・・妙に元気そうだが、ああはなりたくないな」>亡者
ガナム : 「だれー?」 @ギャー!?w
アイリィ :
「な、なんかほへーっとしてるけどかっこいいご主人こぼー!たまにみかけてたけど腐ったご主人になってるこぼー!!うわーんこぼー!」
LGM : 矢表に立つと死にますよw>ヴィジット
アイリィ : @船ごとくわれるーーww
ダルグ : 「どっどうすればいいのだーーーーっ?!!」 半鉄仮面
ヴェジット : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無理だな、ウン」
ガナム : 「ふにゃ〜〜〜〜」コロコロコロコロ
LGM : そして、門が閉じようとしたとき――
LGM : 殆ど閉じていた門が動きを止め、再び開いて行きます。
アイリィ : @おーーー!
LGM : (ごんごんごんごん……)
アイリィ : 「あ、あれ?ひらいていくこぼーーーー!」
ダルグ : 「むっ・・・・?・・・誰かッやってくれたのかッ?」 半鉄仮面
ヴェジット : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」
通話護符 : 『ざざ…』
キャップ : 「OH? WHAT HAPPENNED?」
ガナム : 「あれー?ひらくの〜〜〜」
ソリッド : 「・・・?」なんだなんだとキョロキョロ
通話護符 : 『おい…お前ら。全員揃ってるか…?』(それは聞きなれた、アックスの声)
アイリィ :
「あ〜〜アックスのご主人!みんなみんなちゃんといるこぼー!そろってるこぼよー!」
ガナム : 「アックスなの〜〜?」
メイフィア船長 : 「ふにゅ!アックスちゃん!今どこに居るの!?」
キャップ : 「MASTER!大丈夫かね?」
ダルグ : 「アックス殿ッ!今まだそちらは無事かッ?!」 半鉄仮面
通話護符 : 『へへ……そうか。 俺ぁ今、港湾施設の中だよ』
ソリッド : 「アックスか!」
ダルグ : 「・・・・まさかッ、・・・アックス殿ッ!何故そのような無茶をッ!!」 半鉄仮面
ヴェジット : 「表に出ても大丈夫なのか?」
アイリィ : 「そ、そんな!!あぶないこぼー!危険こぼ〜〜!はやく、はやくもどってこぼー!」
通話護符 :
『途中邪魔が入ったが…ちゃんと門は開けてやったぜ。俺もまだまだ、衰えちゃいねえ(ゴホゴホ)』
ガナム : 「アックス〜〜〜……」
キャップ : 「…まさか!GASが来ているのではないか!?」
通話護符 : 『ああ…途中で結構吸っちまったなぁ。 二日酔いの最中みてぇだ』
メイフィア船長 : 「ふにゅ…」
ソリッド :
「・・・・アックス、この任務かならず成功させる。そこで少し休んでいろ」通話の先の現状を察した
アイリィ : 「ア、アックスのご主人・・・そんなぁこぼぉ・・・・・う・・・ひっく」
ダルグ : 「・・・・・・・アックス殿ッ・・・・その勇気ッ決して忘れぬぞッ!!」 半鉄仮面
アイリィ :
「すぐ、すぐもってくるこぼー・・みんな助けるこぼー・・・アックスのご主人、ゆっくりやすんでて・・・こぼー・・・」(ひっくひっく
通話護符 :
『冒険者を気兼ねなく送り出すのが、冒険者の店の親父ってもんだ。しっかり…やってこい』
キャップ :
「…TEARSは流さない…我々がまた会う時にある物はVICTORY SMILEだ」護符に向かって親指を立てて象牙を光らせる
ガナム : 「……ふにー………」
アイリィ : 「わかった・・・こぼ・・・がんばるこぼ!!」ちゃきーん(うるうる
通話護符 : 『ああ……ちと寝ることにするよ。 トロウを……頼んだぜ…』(ツーツーツー
ダルグ :
「・・・・・・・(ぐっと拳を握り締め)・・・・・・勇者だなッ、アックス殿ッ・・・・」 半鉄仮面
メイフィア船長 : 「ふにゅ!全速前進!!ゲートを抜けるよ!」(涙拭き、港に向かって敬礼)
アイリィ : 船長まねして敬礼! こぼ!
ガナム : 「……かならず、あえるから、かなしくないの。さみしくないの」
ソリッド : 「戦場で下を見るな、前を見ろ。任務をこなすんだ」
シルバーウルフU世 : ズドドドドド・・・・!!! 最大速度で港を抜け
LGM :
追いかける亡者の船も、シルバーウルフU世には追いつけず、やがて水平線の彼方へと消えます。
キャップ : 「TOWARD VICTORY!」船首の真っ先で仁王立ち
キャップ : (そして著しく船のバランスを崩す(笑))
アイリィ : 「必ずここへかえってくるこぼー!いってくるこぼー!」
ガナム : 「ふにゃ〜〜〜」コロコロw
ヴェジット : 「(無言で斧の柄を強く握る)」
ガナム : 2D6 → 2 + 3 + (6) =
11
LGM : 32テーセルの船だしなあ。大丈夫だと思うけどw
ソリッド : @わー確かに(笑)>キャップが船首に立つ
ガナム : (ととんっと、ちょっと不器用な感じで踊りを踊ったり)
アイリィ : 船が前のめりに沈んだりしてw
ダルグ : 「だーーっ?!そっそこに立つのではないキャップ殿ーーーーッ?!!」 半鉄仮面
ヴェジット : 「ぬおおおおおお!」船尾でものすごい勢いで素振りしてる
ソリッド : タバコがない指くわえて目的地に着くまで待ってよう
アイリィ : @かわいいいいいいい!!!
ヴェジット : @指くわえるのかw
LGM : そして、船は抜けるような青空の下、順調に航海を続けます。
キャップ : 「SORRY…」
LGM :
アークティカ:メイフィア船長がかつて南海の果てで交流を結んだ海洋生物の王国。旧文明から発掘されたテクノロジーを有するらしい
アイリィ :
たわしで船の掃除をしてよう 「こぼっこぼー♪やることないしーおっそうじこぼー♪」
ガナム : (暇さえあれば踊ってる) 2D6 → 6 + 6
+ (6) = 18
ガナム : 見事な踊りが!(滅
ダルグ : 「むうぅんっ!!せいっ!やっはっ!」鍛錬中。 半鉄仮面
アイリィ : @すごいおどりを披露した!
ヴェジット : @ダイス運こんなところで使っちゃって・・・w
アイリィ : 「がなむのご主人すごいこぼー!プロの踊り子さんみたいこぼー!」きゅっきゅ♪
ガナム : (看板でくるくると踊ってるw)
ガナム : 甲板
イディア :
「それで、たまたま遊びに来てたところでこの騒動ってわけ。いやー運が良かったわよね?ホント」(ちゃぷちゃぷ)
キャップ : (じっと静かに座っている)
ソリッド : 「海洋生物の街とは・・・そんなところへなんの装備もなしにいけるものなのか?」
イディア : 「…聞いてないし。いーけど」(樽に潜っていじいじ)
ヴェジット : 「フンッ!ハッ!せいっ!だあああぁ!!」 素振り中
ガナム : (踊ってる最中はある種のトランス状態なので聞こえないw)
イディア : 「装備の引渡しだけだし、大丈夫じゃない?水中呼吸の呪文もあるし」>ソリッド
アイリィ : ガナムの踊りみながら掃除してるので、それ以上の意識さけないw
ヴェジット : @なんて頭脳プレイに向いてないPTなんだろう・・・w
ダルグ : @子供率50%ですしなw 半鉄仮面
メイフィア船長 : (望遠鏡で進路を見ている)「ふにゅ…?」
ガナム : 知力2に頭脳プレイを求められても!(爆
ソリッド : 「そうか、それならば大丈夫か。まぁ確かに運は良かったかもしれないな」>イディア
LGM : トロウを出てから3日後。行く手に一筋の煙
キャップ : 「(NO…HEROが酔ったりしてはいかんのだ!)」
キャップ : 静かに
キャップ : 戦い中
アイリィ : お掃除ひとだんらくーふーー「?? 船長のご主人なにかみえたこぼーー?」とててて
ガナム : ヒーローが船酔いと戦ってる!
アイリィ : @酔ってたよ!
メイフィア船長 : 「あれは……救難時の狼煙だ!船が難破したんだと思う!」
ヴェジット : 「だりゃああああああ!!」素振りをやめたらこいつも吐く
ソリッド : 「船旅と言うのは暇なものだ、目的地につくまでやることがない」だらだらしてる
アイリィ : 「難破こぼ!!大変こぼ、お助けしようこぼー!」ぴょんぴょん
ダルグ : 「むっ、救難信号となっ?!それは助けねばッ!」 半鉄仮面
ソリッド : 「なにぃ!」肉眼で確認しようとしてる
キャップ : 「SOSかね…?」普段より動きが鈍い
メイフィア船長 : 「ふにゅ。進路修正、本船はこれより難破船の救助に向かいます!」
ガナム : (踊ってるー(駄))
ソリッド : @船酔いと戦う戦士二人・・・・て大丈夫なのか!?(笑)
アイリィ : @そして踊り狂う羊・・・
ダルグ : @ごろごろしてるパングアマー・・・w 半鉄仮面
アイリィ :
「ガナムのご主人、大変コボー!踊りすとっぷこぼー!」とめようとくみつきくみつき
LGM :
確かに行く手には、薄赤色の煙が上がっています。トロウ船舶が難破したときは、可能であればその合図をするということで
ガナム : 「ふにゃー?」ビックリしつつやっと正気に
ソリッド : 「任務をそれるのは本位ではないが、船長が言うのだしかたないな」>救出
LGM : うーん…w トロウを救う戦士を募集したはずなのにw
アイリィ : 「他のお船がたいへんこぼー!おたすけするこぼよー!」>ガナム
キャップ : 「RESCUEに行くのだな。COME ON」普段のボリュームがない
LGM :
さて。シルバーウルフが進路を変え、近付くと辺りには船の残骸と、それにしがみつく人々。
ガナム : 「たいへんなのー?」状況把握できてないw
ダルグ : だってCランクですから!(実も蓋も無い 半鉄仮面
ヴェジット : 「ぬおおぉぉぉぉ!!!!」
ソリッド : 「俺たちも手伝ったほうがいいのか?」>船長
アイリィ : []
キャップ : 「ROPEはどこかね?それともBOATを出すのか?」
アイリィ : 「た、たいへんこぼーーーー!ど、どうやっておたすけしようこぼ」(おろおろおろろ
難破した人たち : (ぐったり)
ダルグ : ・・・ビャクガって泳げるんだろうか^^;w 半鉄仮面
メイフィア船長 : 「ふにゅ。今上陸艇を降ろすから、みんな手伝って!」
ガナム : 「はいなの〜!」
ガナム : 泳げない気がw
LGM : ビャクガはハードレザー扱いだから泳げないのだ!
アイリィ : 「手伝うこぼー!」
ヴェジット : 「ん?手伝う?」スタスタ寄ってくる
ソリッド : 「ち、力仕事か!・・・まぁ大丈夫だろう」
キャップ : 「OKAY」船を二の腕で下ろしてしまうw
ダルグ : 「よしっ(搭乗)すぐに助けに行くゾーーッ!」 半鉄仮面
メイフィア船長 : 「ボートに乗って降りて、溺れてる人たちを引き上げて!」
アイリィ : 搭乗「まってるこぼー!いくまでがんばってこぼー!」
ガナム : 「ひきあげるの〜」
ガナム : 今こそ無駄に漲る筋力を活用する時
ヴェジット : 「・・・・・・・・・・・とりあえず、こいつは脱いでいこう・・・」鎧脱ぐ
アイリィ : @ありあまる筋力で助け揚げるとき相手の肋骨を・・・
LGM : 太いロープにつながれたボートが、皆を乗せてゆっくりと水面に降ろされて行きます
キャップ : 「HERE WE GO. さあ、もう大丈夫だぞ」 >おぼれている人達
ソリッド : 「よし、これに掴まれ!」といってロープを投げる
ダルグ : @・・肋骨をつかむと?w>アイリィ 半鉄仮面
キャップ : ハードレザーを脱ぎ捨てておこう
アイリィ : @じゃぁ手をひっぱりあげてふっとんでいくとかw
難破した人たち : 「助けてー」
ガナム : むしろ引き上げたとき勢いあまって投げてしまうとか(マテ
ヴェジット : @鎧を脱いでも泳げるんだろうか・・・w
アイリィ : ハドレぬいどかなきゃ!ぬぎぬぎ
ソリッド : 「後は力いっぱい・・・・・自力でがんばってくれ!」抑えてるだけで精一杯w
ガナム : ハドレは脱いでおかないとね
アイリィ : 「い、いまたすけるこぼよ!」
ヴェジット : 「よし、つかまれ」>ナンパした人
ダルグ : ビャクガを脱いでる暇なんて無い!「さっ早くッ!捕まるのだッ!」 半鉄仮面
LGM : カナヅチかどうかはPLの自由にw
ガナム : 羊って泳げるのかな!(ぁ
アイリィ : 犬だから!泳げる!
LGM : さて。救助稼動に入るのですが。えーと
ソリッド : @犬かきはは多分得意(笑)
LGM : 溺れてる人々に近付くと、どこからか声がします。
??? : 「バケツを……バケツをくれ…」>ガナム
ガナム : 「ふにー?」
アイリィ : @ひぃ〜〜!!
ガナム : 「ばけつー?」
ダルグ : 「よしっあともう少しッ・・・・・?!!なっ何奴ッ?!!」>バケツ 半鉄仮面
ガナム : ふ、船幽霊だ…w
アイリィ : @そ、そこの抜けたバケツを!!ってそんなことアイリィはしらん!w
LGM : 見ると、ボートの中にはバケツが備え付けてありますね>ガナム
ガナム : 「ばけつ〜〜」バケツなるものを探そうw
ガナム : バケツを知ってるか否か怪しいところなんですが(爆
ダルグ : ・・そういえば誰もシャーマン持ってない^^;w 半鉄仮面
アイリィ : @バケツしらんのかい!w
ガナム : ガナムがシャーマンですね!
ガナム : 「ばけつって〜?」虚空に向かってw
ダルグ : 持ってた!センスオーラはどうですか? 半鉄仮面
ソリッド :
「こら、ガナムなにを船でウロウロしてるんだ!こっちに来て引き上げるのを手伝ってくれ!」抑えるので手一杯(笑)
キャップ : 「BUCKET?これの事だ、少年よ」渡す >ガナム
??? : (水面から手が出て)「その青い水を入れる容器〜」<バケツ
アイリィ :
「はやくおたすけするこぼー!(あわわわわ)ってガナムのご主人も手伝ってこぼー(おろろ」
ガナム : 「わー、キャップありがとうなの〜♪」
アイリィ : @容器をしっているのだろうかw
ガナム : センスオーラ!@・w・@クンクン
アイリィ : 「て、手伝うこぼー!いっきにひきあげるこぼー!」>ソリッド
LGM : なにか負の精霊力が臭うなぁ!>センスオーラ
ガナム : 「ぅ〜?」片手にバケツ持ったまま、出てきた手に握手しようw
アイリィ : @ホリポンのでばんかな!!
ダルグ : @ぜひビャクガに!w>HW 半鉄仮面
キャップ : 「HMM?何故HANDだけで声が聞こえるのだ?」
??? : 「はやくバケツをくれ〜」w>ガナム
ガナム : 「さまよってる人の臭いがするの〜〜」尻尾プリプリ
ガナム : 「はい、どうぞなの〜」素直に渡すおばかちゃんw>手
アイリィ :
「さまよってるこぼ?!それはかわいそうこぼー・・・成仏させてあげたいこぼー・・」
ソリッド :
「うぉぉぉ(引きあがってない)、もっとがんばれ遭難者!出来れば自力でなんとか!」引き上げ中
ダルグ : 「・・・さまよってるっ・・・・アンデッドかッ!!」 半鉄仮面
アイリィ : 「でもいまはまずひきあげるこぼー!がんばるこぼー!」ろーぷぐいぐい
??? : 「ありがとう〜。うひひひ」(引っ込み)
ソリッド : @もう駄目だ!(笑)>バケツ渡す
バケツ持った無数の手 : にょきにょきにょきにょきにょきにょきにょき
キャップ : 「HMMM?引っ込んでしまったな」w
アイリィ : 「・・・!!!?手がいっぱいこぼーーー!!!!????」
ガナム : 「ふにゃー?」
バケツ持った無数の手 : (バケツに水汲んでばっしゃばっしゃとボートにw)
ダルグ : 「おおっ心優しいなガナム殿ッ<馬鹿・・・・ってうわーーーっ?!!!」 半鉄仮面
ダルグ : 「なっなっ何をするか貴様らーーーーーッ!!?」 半鉄仮面
アイリィ : 「わわわわわわわ!!やめてこぼーー!しずむこぼーーー!!!」
ガナム : 「きゃー!」ビックリして手やバケツをぶん殴ろうとw
キャップ :
「OH!BAD HANDS!お仕置きだ!」スタッフで手を手当たり次第に叩きまくり
ダルグ : 「こっこのままではッ・・・アイリィ殿ッ!【聖光】を頼むッ!!」 半鉄仮面
LGM : たちまち沈みそうになるボート!あやうし!!
ソリッド :
「く!こんなことで負けはせん!」カギ爪付きマルチワイヤー10mをシルバーウルフに投げて脱出する(笑)
アイリィ :
「手!!てててててがぁぁあああ!!・・・(はっっ)ダルグのご主人?・・・わ、わかったこぼー!!!ほーりーらいと!こぼーー!!」
ガナム : いきなり逃げたっ!?(笑
LGM : 一応データもあったり
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D//// ※
ダルグ : 「ソリッド殿ーーーッ!?貴殿だけ一人で逃げおってからにーーーーッ!?」
半鉄仮面
アイリィ :
天使『おらぁ!!俺様のでばんだなこらぁ!!くらえやあほ手どもがぁあ!』ほーりーらいと 船中心 2D6 → 1 + 5 + (5)
= 11
ダルグ : 26匹?!w 半鉄仮面
ガナム : すごいたくさんいる!w
LGM : シーフ+器用で11以上で成功にしよう!>ソリッド
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D////
※
キャップ : (もぐら叩き中)
アイリィ : @ (HP:14/14
MP:10/14 敏:12)
アイリィ : @抵抗10だwぬけたw (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
バケツ持った無数の手 : 「あーーー」抵抗失敗
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D////
※
ガナム : 「ばけつあげたのに、ひどいのー!」強打+2きーっく! 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
ソリッド : 「ここで死ぬわけには行かないのだ!アックスノ為にも!」 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ガナム : ソリッドー!!!?
ソリッド : カギ爪が戻ってきて頭に当たる(スコーン)
アイリィ : 天使『手ごときがうちのアホ犬びびらしてんじゃねぇぞうらぁああ!!』 7 = 2 (1 + 3 = 4)
+ 【5】 キーNo. : 20 (HP:14/14
MP:10/14 敏:12)
ガナム : キックダメージ。A辺りでw 8 = 0 (2 + 1 = 3)
+ 【8】 キーNo. : 7
アイリィ : 「こわいこぼーー!!たいへんこぼーー!!」 (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
アイリィ : @びみょん・・・ (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
ダルグ : 「邪魔ッ!邪魔ッ!邪魔だ貴様らッ!!」連撃蹴り二回DとEに! 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 半鉄仮面
ダルグ : 2D6 → 5 + 2 + (4) =
11 半鉄仮面
LGM : ソリッドは勢い余って失敗した!シーフ+敏捷で10以下を出すと海に落ちる(ひどい
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D//// ※
ダルグ : 「せいっ!!」 8 = 3 (1 + 5 = 6)
+ 【5】 キーNo. : 13 半鉄仮面
ダルグ : 「だぁりゃぁあぁっ!!」 11 = 6 (5 + 5 =
10) + 【5】 キーNo. : 13 半鉄仮面
ダルグ : 違った、対象はDだけ^^; 半鉄仮面
アイリィ : @そりっどがおちたぁあww (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
キャップ : 「
ガナム : 補足ぽち (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ガナム : ソリッドがああぁw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
キャップ : 戦闘するらしいw (H:32/32 M:14/14 敏:12)
ソリッド : 頭を抑えてフラフラ 2D6 → 3 + 5
+ (5) = 13
ソリッド : 何とか大丈夫(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ダルグ : 「ソリッド殿ッ無事であるかッ?!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : えーと。Aが1点残り。ダルクが蹴ったDは沈んだ
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D全員残り4点※
ヴェジット : 20体以上相手にするのか・・・w (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
アイリィ : 「ソソソソソリッドさんだだだだいじょうぶこぼぼぼぼぼぼぼ?!」 (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
ソリッド : 「・・・ああ、大丈夫だ。」頭押さえてる (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
LGM : 全員一回ずつ回避してもらおう!失敗すると絡まれます
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D全員残り4点※
ガナム : 倒れこみ避け! 2D6 → 1 + 3 +
(4) = 8 (HP:18/18 MP:14/14
敏:20)
ダルグ : 「ふんっこのような手ごときにッ!!」回避 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : 絡まれた! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
キャップ : ひょい 2D6 → 3 + 6 + (6)
= 15 (H:32/32 M:14/14 敏:12)
LGM : キャップが殴ったのは無条件で沈んだw
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D全員残り4点※
アイリィ :
天使『おらぁアホ犬!!くるぞ!よけろやぁ!』「え?ええ??えええ?????こぼーーー!!」 2D6 → 2 + 5 + (4)
= 11 (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
ガナム : 無条件でw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ヴェジット : げ・・・回避苦手なんだよなぁ・・・ 2D6
→ 4 + 4 + (3) = 11 (HP:19/19 MP:20/20
敏:9)
ダルグ : 倒れたところを!一番立ちが悪い!^^;>ガナム (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ソリッド : 頭を押さえてても隙はみせん!「くぅ!」回避 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
キャップ : そしてキャップはまだ攻撃していなかったので攻撃させてもらおう!適当にBでも
2D6 → 4 + 5 + (5) = 14 (H:32/32 M:14/14 敏:12)
ソリッド : 「あ〜れ〜」@なんて賽の目だ(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ダルグ : ・・・そしてBは無条件で沈んだw (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : @どうした!応答しろすねーく!すねぇぇぇえええいいく!!! (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
キャップ : と思ったら無条件だったw (H:32/32 M:14/14 敏:12)
LGM : 次のRで冒険筋力の脱出判定にしっぱいすると海へw目標値は9>つかまったひと
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D全員残り4点※
ガナム : 筋力!!!! 2D6 → 5 + 4 +
(6) = 15 (HP:18/18 MP:14/14
敏:20)
ガナム : ブチブチブチブチ! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : ガナムとソリッドを日ッ捕まえているのはそれぞれ何体ですか?!>GM殿
(HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : @さすがパワーがちがうw (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
LGM : 腕がちぎれた!
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D全員残り4点※
ヴェジット : R最後はヴェジットだよな・・・ってことで、Bにズドン 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ガナム : ヴェジット腕より遅かった! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : しかもBはもういない!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : 忘れられてたか・・・ (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
LGM : 1体ずつですね。ガナムの方はちぎれとんだけどw>ダルク
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D全員残り4点※
ガナム : 「びっくりしたの〜〜」尻尾プリプリさせながら目を白黒させてるw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : 私は行動宣言がないと、様子見ということで次に流しますよw
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D全員残り4点※
ヴェジット : ぇ?沈んだのってDでしょ? (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
アイリィ :
「ううううう・・・まだいっぱいいるこぼー・・・手手てがいっぱいこぼーー・・・」(びくびく (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
ガナム :
えーと、勇み足で判定してしまいましたが、脱出したRは行動不能ですかな?(笑)>GMさん (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ヴェジット : 敏捷順に宣言するのかと思ってた・・・OTL (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
キャップ : 「HMM…これでは先にBOATが沈んでしまうな」 (H:32/32 M:14/14 敏:12)
LGM : Bはキャップが潰したかな
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D全員残り4点※
ガナム : 「アイリィー、がんばってぴかぴかひかるの〜」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ :
「ぴぴぴぴぴかぴかひかるこぼーー!!!みみみみみんなをおおおおおたすけこぼー!」 (HP:14/14
MP:10/14 敏:12)
LGM : 引きちぎったのが攻撃だったということでひとつ!>ガナム
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D全員残り4点※
ダルグ : 「このこのこのッ!とっととつぶれるがいいっ!!」Sに連撃蹴り! 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ダルグ : 2D6 → 6 + 5 + (4) =
15 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : 了解!(笑) (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 「せいっ! 8 = 3 (3 + 3 = 6)
+ 【5】 キーNo. : 13 (HP:17/17
MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : 2R目ですね!
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D全員残り4点※
ダルグ : 「でえええええりゃあっ!!!」 11 = 6 (5 + 5 =
10) + 【5】 キーNo. : 13 (HP:17/17
MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャシー : アイリィさん、いらっしゃい♪
LGM : Sも潰れた!
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D全員残り4点※
ソリッド : よ〜っし、がんばって脱出してみよう目標値は9! 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13 (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
アイリィ : おちたOTL
ダルグ : 2R目攻撃、S撃破!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : 天使『おらおらおらおら!!消えろやぁああ!!』 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
LGM : ぶっちゃけ物理で9点以上出したら潰れる。HLで全部ダメいってるから
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D全員残り4点※
キャップ : 「CAPTAIN PUNCH!」BONK! 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11 (H:32/32 M:14/14 敏:12)
アイリィ : ほらいらいとっすw (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
アイリィ : @みすほーりーらいと・・ (HP:14/14 MP:10/14 敏:12)
キャップ : 無条件でKO! (H:32/32 M:14/14 敏:12)
ソリッド : 「ふぅ、手負いの物の怪はジャッカルより凶暴だな」華麗に脱出成功(笑)
(HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ガナム : アイリィが最強戦力だw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : ソリッドは手に関節を決め、破壊した!
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10 累計D全員残り4点※
アイリィ : 天使『おらーーー!!けしとべやぁあ!!』 9 = 4 (1 + 5 = 6)
+ 【5】 キーNo. : 20 (HP:14/14
MP:10/14 敏:12)
アイリィ : 「こわいこぼーーー」びくびく (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ : ・・・飛びましたかね?w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
バケツ持った無数の手 : 「ああ〜〜〜〜」(光の中に消え)
ふなゆうれいA〜Z:敏捷10 攻撃9(絡みつき) 打撃5(絞め) 回避7 防御5 抵抗10
累計D※
アイリィ : 「ううう・・・迷わず成仏してこぼーーー(うるうる」祈り祈り (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ : 「・・・・ふぅっ・・・・やっと消えてくれたかッ・・・・」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 「OH?いっぺんに消えたな」 (H:32/32 M:14/14 敏:12)
難破した人たち : 「助けてー」(泣き)ばしゃばしゃ
ガナム : 「びっくりしたの〜」ドキドキ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 「煤Iいっ今ロープを投げるぞッ!・・・それっ!」>難破s
アイリィ :
「Σ!! ご、ごめんこぼー!忘れてたこぼ〜〜!い、いまたすけるこぼー!」ろーぷぐいぐい (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : 如`・w・´@ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ガナム : (救助活動w) (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ソリッド :
「ふむ(周りを見渡す)障害は消えたようだな、よし任務を続行する」引上げ作業に戻ります〜 (HP:9/9
MP:8/8 敏:12)
LGM : さて、ようやく救助活動を再開するも――
LGM : 不意に周囲が暗くなり、霧が立ち込め始めます。
アイリィ : @ひゃーー!! (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : ヒィ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ヴェジット : @嫌な予感・・ (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
LGM : そして、上空に巨大な人の姿が映し出され――
ガナム : 「ぅー?」センスオーラ!@`・w・´@クンクン (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ソリッド : 「剥。度はなんだ?」救出は全然すすんでないですね(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ダルグ : 「・・なっ、いきなりなんだこの空気はッ・・・・・ってうわーーーーっ?!!」>人
キャップ : 「WHAT NOW?」 (H:32/32 M:14/14 敏:12)
LGM : 負の精霊力をビンビン感じるぜ!>センスオーラ
アイリィ : 「こ・・・こぼ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ : コボルトsは生命危機判定は大丈夫だろうか!w^^;
ガナム : 「む〜〜、彷徨ってるひとのにおいなの〜〜〜」尻尾プリプリ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ガナム : 海の上は逃げ場がないw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : つまり海にとびこむとw (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
LGM : それは、船長風の衣装に身を包んだ、金髪、青い肌の女性――
アイリィ : @女性Σ (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
LGM : 海に出た時点で、ある意味危険だとはおもうけどw レンジャー及びコボは判定OK
ソリッド : @逃げていいなら、私はシルバーウルフに帰る!(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ダルグ : 「むむむっ・・・・海賊幽霊かッ?!!」
ヴェジット : レンジャー 2D6 → 1 + 5 +
(2) = 8 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
アイリィ : 危険感知! 2D6 → 5 + 6 +
(5) = 16 (HP:14/14 MP:6/14
敏:12)
ガナム : レンジャー+知力? (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
デスラナ :
『会いたかったよ、シルバーウルフの諸君… 私はDF団海洋方面軍司令官デスラナ。僅かな逢瀬だが覚えていて貰おう』
ソリッド : 危険感知ですか 2D6 → 2 + 1 +
(4) = 7 (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
アイリィ : @名前がw名前がwww (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : 2D6 → 3 + 3 + (1) =
7 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : うんうん>れんじゃー知力
キャップ : んなもんないw
ガナム : 知力ボーナス0!ゆえに1(駄 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 私もないw^^;
ガナム : +2ボーナスがあるっぽい。9で (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : アイリィはこのままここに居るととても危険だと思った!
アイリィ : 「ききききききききけんこぼーーーー!!!ここにいたらあぶないこぼーー!!!!」
(HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
キャップ : 「I AM CAPTAIN
ELEPHANT。君たちは何をしようとしているのだね?」 >デスラナ
ダルグ : 「貴様かッ!民を苦しめる元凶はッ!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : 「デスラナー?ガナムは、ガナムなの〜」尻尾プリプリw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
メイフィア船長 : 「ふにゅう!DF団!!?」
ヴェジット : 「DF・・・・・どんぶり吹っ飛び団の略か?」 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
アイリィ :
「あぶないこぼ!なんだかわからないけどっききっきけんでああああぶないこぼー!」 (HP:14/14
MP:6/14 敏:12)
ダルグ : 「DF団・・・・・・ディフェンス団なのかッ?!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ダルグ : 「なっ、何を慌てているのだアイリィ殿ッ?!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : 「どうした?」>アイリィ (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ソリッド : 「DF団?・・・どこの組織のものだろう?」 (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
アイリィ :
「危険がきてるこぼー!わからないけどあぶないこぼーーー!!」がくがkぐあkぐあgくあく (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
デスラナ :
『いかにも…今回の不死者ガス散布作戦こそは、我らDF団の手によるもの。トロウいや、世界を不死者のものに作りかえる第一歩』
LGM : DF団についてはセージで12。キャップは確か知っていたはず
ガナム : セージなどない! 2D6 → 3 + 1 =
4 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ガナム : キャップは知ってるね (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : さっぱりだ!w 2D6 → 3 + 4 =
7 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 前回奇跡的に成功していたんだっけw
アイリィ : @セージなど! 2D6 → 5 + 6 =
11 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ヴェジット :
「(目付きが変わる)・・・・・・・ほぉ・・・お前らだったか・・・」>デスラナ (HP:19/19
MP:20/20 敏:9)
アイリィ : おしい (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
キャップ : 「DARK FIRE AGAIN?君達も懲りない物だな」
ヴェジット : ヒラメバンザイ!! 2D6 → 6 + 2
= 8 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ソリッド : 政治(セージ)的なものは意識しない、平目 2D6 → 4 + 4 = 8 (HP:9/9
MP:8/8 敏:12)
ダルグ : @あ、あと、戦闘に入ったらアイリィにはHWが欲しいです^^; (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM :
DF団と呼ばれる秘密結社が存在する。
世界の闇からグラードを手中にせんと蠢き活動する、不死者たちの組織である。
この銀の月灯り亭にかつて籍を置き、今は英雄と称される者達との長く激しい闘いの末――
首領ダークファントムは滅び、組織は壊滅した。否、そう見せかけ雌伏していた。
彼ら不死者とは滅びぬもの。終焉を迎えてなお終らぬ者たちなのだ―― (SS:逢魔ヶ刻より抜粋)
ダルグ : 「・・・・なのかキャップ殿ッ!!」w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : @あーいw>ダルグ (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ : 「むむむっ・・・・・騎士としてッ!!悪は断罪ッ!見過ごせぬッ!!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 「THAT'S RIGHT」 >ダルグ
アイリィ :
「ああああぶないこぼ・・・・きききっとあの空の大きい人が原因こぼぼぼぼ・・・危険が危険がいっぱいこぼー・・(がくがく」 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
デスラナ : 『不死者とは死してなお生きるもの。不滅、不屈の存在…』
ガナム :
「デスラナが、トロウをあんなふうにしたのー?せつりを、うらがえすのは、よくないことなのー」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @よくそんなに難しい言葉をΣ (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ヴェジット : @摂理なんて知ってたのかっ!w (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ダルグ :
「何が不屈だッ!何が不滅なのだッ!アンデッドなどただ腐ってるだけではないかッ!」(びしぃっ (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : 変な言葉は知ってます(ぇー (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
デスラナ : 『我が作戦を邪魔させるわけにはいかん。君たちにはここで消えてもらうとしよう』
アイリィ :
「あああアンデッドのご主人達はちゃんと成仏されるのがいいこぼ・・・ししし幸せはそのああああとおとずれるこぼぼぼ」 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ : ノワール当たりが教えたに違いないですなw>ガナム (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : いかん、勝てる気がしない(笑 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
デスラナ :
『名だたる歴戦の貴船と矛を交えられて光栄だ。些か取り込んでいるようだがそれも天恵というものだろう』(手を掲げ、にやり)
キャップ : 「I DON'T THINK SO. ここで死ぬ訳にはいかんのだ」
ガナム : 「たたかうなら、負けないのー!」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ヴェジット : 「・・・・・・戻るぞ!」 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ソリッド : 「消えろと言われても困るな」 (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
LGM :
不意に映像が消え、そして周囲に大小沢山の船が出現する。どれも朽ち果て、亡者が乗り込んだ幽霊船だ。
アイリィ : 「は、はははっやくひきあげてふふう船にもどるこぼぼぼ!」 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ :
「来るがいいッ!!我が名は『ティル・ダラス』が一人ックラウン・ダルグ・ティングルッ!貴様を倒すぞッ!」血気に逸る13歳 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : 「おおお おぼれてる人たち たた 助けるこぼー!」 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
難破した人たち : 「助けてー」(泣き)ばしゃばしゃ
ダルグ : 「・・といっても小船では話にならぬゆえっ一旦戻ろうぞッ!」w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : まだ救助終わってなかったw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ヴェジット : 「早くつかまれ!」 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ダルグ : まだ終わってないのですか!私たちは!^^;>救助 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 「まずはRESCUEをせねばな」
アイリィ : ろーぷぐいぐい 「おもいこぼーーーーー!!(うるうるるうるうるるう」
(HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : 「アイリィー、ガナムにかすのー!」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : そして幽霊船から雨あられと、無慈悲なバリスタの砲撃が降り注ぐ!
アイリィ : 「ガナムのご主人!!こ、これもってこぼーーー!!!」がくがくがく (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
アイリィ : 「きききたこぼーーー!!!!!」がくがくがくがく (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ :
「皆で持ち上げようぞッ>ロープ セーのッ!」・・・実際、あとどれくらいで救助できそうですか?^^;>GM殿 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : (がし、ぎゅっぎゅ)@`・w・´@ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ガナム : バリスタの雨がっ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
メイフィア船長 : 「ふにゅう!とり舵一杯!!本船は盾になる!救助を急いでーー!!!」
キャップ : 「HMPH! SEIYAAAAAA!!」手当たり次第に救助
ソリッド : 「これでは救出もままならん、くそ!」>バリスタの雨 (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
LGM : 実も蓋も無く言うと、5Rはかかりそう!>ダルグ
ガナム : 「どおおぉりゃああああああああああああああああああああああ!!!!!なのー」
(HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @ガナムの気合が! (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
アイリィ : @なのーがかわいいーー!! (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : 筋力24をフル稼働して救助をっ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
シルバーウルフ号 : (どす、どすと太い矢が何本も刺さる)
ダルグ :
「くあああああああああっ!!!騎士のどこんジョーーーーーみるがいいーーーーー!!」 (HP:17/17
MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : 本船どのくらいもちそうです?(あせあせ (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : 5Rもかかってたらシルバーウルフ号が沈みそうだ! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : そして、船でカバーできなかった矢が―― 1D6
→ 1 = 1
ヴェジット : 「ぅオおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぉっぉぉぉぉ!!!!!」 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
アイリィ : 「おーーもーーいーーこーーぼーー(うるうる)」ぐいぐい (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
LGM : ガナムに迫る!攻撃10を回避、失敗すると19ダメージ!
ソリッド : 一本来た! (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ダルグ : ガナムならいけるはず!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : 当るとヤバイ! 2D6 → 2 + 4 +
(6) = 12 (HP:18/18 MP:14/14
敏:20)
アイリィ : @よけてー! (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
キャップ : 「HMPH!HMPH!HAAAAAAAA!」芋蔓引き中
アイリィ : @よかったよかったw (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : (がしぃ!とバリスタの矢を受け止める!(ぉ) (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @うけとめたよ!!w (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ : 「なぁぁっ?!!(驚愕)」w>がっしりガナム (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : 「早く乗れ!」ロープがないので一人ずつ手を引く (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
LGM : 轟!ガナムは辛くもバリスタの矢を回避した!
ガナム : @`・w・´@シ⌒――→ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : 受け止めてた!
アイリィ : 「す・・・すごいこぼーー!!!(きらきら)安心して救助できるこぼー♪」
(HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
キャシー : 通りすがりの冒険者さん、いらっしゃい♪
アイリィ : おちてきたΣ (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
通りすがりの冒険者 : 失礼!
アリサリス : 通りすがりの冒険者さん、オサラバコサラバ!
ガナム : まぁご愛嬌!(謎>受け止めてた (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
幽霊船 : (ずこん)<投げ返し
ガナム : 誰だったのかw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : ガナムが捨てたバリスタが屋根裏に! (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ソリッド : 「生き残りたかったらベストを尽くせ!」木箱をかぶりつつ一般人を鼓舞してよう
(HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ガナム : 「そんな遅いの、あたらないのー!でもあたったら痛そうなのー!」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : そして2R目。救助を続ける皆――
キャップ : 何やっとるかw <木箱をかぶり
アイリィ : 「ベストをつくすこぼーー!どーんとこーいこぼー!」 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
LGM : 1D6 → 2 =
2
ガナム : おっと、基準5だった。それでもさっきのは避けてた、もとい受け止めてたけどw
(HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ :
「了解したのだソリッド殿ッって貴殿も仕事しろーーーッ!!」とび蹴りでBOXを蹴る!飛ばさないですが!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : ヴェジットにいった!攻撃10ダメ19
ガナム : ヴェジットがヤバイ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @やっば; (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ヴェジット : 「ぬぉっ!」 2D6 → 3 + 3 +
(3) = 9 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ガナム : 当った! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 防御で一ゾロ振らない限り大丈夫!(命中は?w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : おしかった・・・ 4 = 1 (4 + 2 = 6)
+ 【3】 キーNo. : 0 (HP:19/19
MP:20/20 敏:9)
ガナム : 凄い抜けた! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @回復準備回復準備; (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
LGM : 避け損ねた矢がヴェジットを貫く!!
キャップ : (スタッフを使って器用に救助者を掬い上げている)
アイリィ : 「ヴぇ、ヴェジットのご主人〜〜〜!!!!」 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ヴェジット : 「ガハッ・・・」 (HP:19/19 MP:20/20 敏:9)
ソリッド :
薄リ箱から追い出された!尻尾丸めてロープ引っ張ってる「早く上って来るんだぁぁぁ!」 (HP:9/9
MP:8/8 敏:12)
ダルグ : 「あっアイリィ殿ッ!ヴェジット殿に【治癒】の奇跡を頼むぞッ!!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : 腹に穴が開いたw (HP:4/19 MP:20/20 敏:9)
ソリッド : @ダメージでかい、怖いなぁ (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
アイリィ :
「すぐなおすこぼーーー!!!いたいのいたいのとばすこぼ!!」@キュアしていいっす?w (HP:14/14
MP:6/14 敏:12)
ガナム : 「ヴェジット〜〜!」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 「手伝うのだ貴殿ーーーッ!!!」w>ソリッド (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : キュアOK。次もヴェジットに行ったらやばいかなw
キャップ : 「HANG ON, 少年よ!」 >ヴェジット
アイリィ : 天使『おらおらおら!!根性だせやぁ!気合入魂してやっぜ!!』 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ダルグ : 10点以上直さないとまずいw^^; (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : ソリッドは避けそこねそうで怖い、「
キャップ : しかし何故これだけデカイターゲットに飛んでこないんだろうw
アイリィ : 天使『きばれやうらぁあ!!!』 6 = 1 (2 + 1 = 3)
+ 【5】 キーNo. : 10 (HP:14/14
MP:6/14 敏:12)
アイリィ : 「あうー・・・あんまりかいふくできなかったこぼーごめんこぼー・・・」
(HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ガナム : ヤバー (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @OTL (HP:14/14 MP:6/14 敏:12)
ヴェジット : 「ハァハァ・・・・すまん・・」>アイリィ (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
LGM : 大きさは考慮してなかったなぁw
ダルグ : 「くそっ・・・・ソリッド殿ッ!ヴェジット殿を連れて先に上がってくれなのだっ!:
(HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : えーと、ガナム、ヴェジットの盾になるような形で立とうかと思うわけですが!
(HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
キャシー : アイリィさん、いらっしゃい♪
LGM : では3R!
アイリィ : なんかもんのすごくおちるなぁ;
アイリィ : @ただいまっすー (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : @本人もそれが一番怖いですw、ここぞってところで”はずさない”私の賽の目
(HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ヴェジット : @おかえり (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
ダルグ : @や、お帰りス^^; (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 当たりたくない人はキャップの背後に隠れる形でw
ダルグ : @大丈夫ですよ!イージィを死なせずにBに引き上げた貴女なら!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : @よーかんがえたら(にこにこ (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
アイリィ : @ハードレザーきてねぇ!!! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM : それじゃ1D8で、7と8が出たらガナム、キャップに行くことにしよう 1D8 → 8 = 8
ガナム : ガナムに来た! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ヴェジット :
@・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ (HP:10/19
MP:20/20 敏:9)
ダルグ : @私はビャクガ着たまんまなので大丈夫ですが・・・ (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : キャップに行った!
ヴェジット : 今スプリント来てないから回避+1だ (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
ガナム : 受け止めるというか避けるというか! 2D6 →
3 + 3 + (5) = 11 (HP:18/18 MP:14/14
敏:20)
ソリッド : 「いま本船に帰ったほうが危険だと思う・・・ここで踏ん張るしかない」
(HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
ヴェジット : さっきのギリギリ避けてる (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
ガナム : キャップだった! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ :
@避けてたのですか!^^;>ヴェジット ・・・じゃあ、アイリィのキュアもキャンセル? (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : きっと体が鎧なしに慣れてなかったに違いない
キャップ : 「HERE IT COMES!」 2D6 →
5 + 4 + (6) = 15
アイリィ : 「す、すごいこぼーー!!ガナムのご主人すごいこぼーー!!」おー!おー!
(HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : まぁ、一度処理してしまったものは仕方ないでしょう (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
キャップ : 「HOME RUN!!」スタッフでかきーんw
LGM : キャンセルなど認めん!
ガナム : ガナムじゃなくてキャップでしたw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : や、了解ス>キャンセルなし (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : すっかり忘れてたw (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
ガナム : まぁ、不注意だから仕方ないね! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : 「キャップのご主人もかっこいいこぼーーー!!(きらきらきらきら)」
(HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ダルグ :
「うおっ?!すごいのだキャップ殿ッ!」恐らくは50レートのバリスタをスタッフでとは!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
デスラナ : 『ふん…奮闘するものだな。 …デスラン砲用意』
キャップ : こっちもレート37だからあまり負けていないw
LGM : 旗艦の巨大幽霊船の艦首にせり上がる禍々しい砲門。そこに暗黒の力が集約する!
ダルグ : 「なっ、次には何がっ?!!」@デスラン砲・・・・まさかぁっ?!!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : 「ななななななにごとこぼーーー!!!」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
クレア副長 : 「船長!敵旗艦に超高エネルギー反応を感知!補足されました!!」
ガナム : ほとんど大砲だ(笑)>37れーと (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ガナム : 「なにかくるのー!」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 「煤I(危険を判定せずとも感知ッ)たっ退避ーーーーー!!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : 「早く乗れ!」(イソイソと救命活動にいそしもう (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
LGM : ちなみに4R目の矢いっとこう 1D8 → 1
= 1
ソリッド : @バリアはないのかしら(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
アイリィ :
「い、いそぐこぼーー!!きけんがあぶなくてたいへんこぼーー!!」ひきあげひきあげ (HP:14/14
MP:4/14 敏:12)
LGM : ガナムにいった!
ガナム : 避ける! 2D6 → 4 + 3 + (5) =
12 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : ヤ○トにバリアなんて!(何
LGM : 避けた!
アイリィ : @馬鹿めといってやれ ばかめと!!うわーん! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : 「当らないのー!」ぺしっ! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @すげぇw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
クレア副長 :
「船長!いくらシルバーウルフといえどもあのエネルギーをまともに受けては!離脱の指示を!!」(何
メイフィア船長 :
「ダメ!今ボクたちが離れたら、難破した人たちが巻き込まれちゃう!救助を続けて!」
船員 : 「船長!しかしこのままではこの船まで!」 「船長!」 「船長!!」
ヴェジット : 船長を信じて救命活動を続ける(ぉ (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
キャップ : 「(そろそろSILVER
WOLFに居る筈のDOCTORが「KONNNA KOTO MO AROU KATO」と言う筈だ)」(笑)
ダルグ : 「くそおっ・・・何かッ!何か手は無いのかッ?!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ガナム : キャップがw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : @なるほど!!<KONNNA KOTO MO AROU KATO (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
メイフィア船長 :
「救助活動を続けて!!同時に本船の船首を敵旗艦に向け、魔導エンジンを全開!」
アイリィ : 「いそぐこぼーーいそぐこぼーー!!!こぼーー!!!???」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : 迎え撃つ気だ! (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
クレア副長 : 「船長!あれを使うおつもりですか!」
ガナム : @`・w・´@ワッセワッセ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
キャップ : 「(DOCTORではなくCAPTAINが言った)」w
ダルグ : 頑張れ銀狼号!!w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : @あれを使うって!あれはまだ出力が安定して!! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : @この状況、コボルトの種族特性の“臆病者”振ったら一発で逃げれそう(笑)
(HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
メイフィア船長 :
(頷き)「魔導砲を使う。魔導砲に勝てるのは、魔導砲だけだ!!」
アイリィ : @速攻で逃げそうw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ヴェジット : @この状況でどこに?w>ソリッド (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
ソリッド : @120%の奴かしら(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
アイリィ : @海にw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
メイフィア船長 : 「魔導砲発射用意!総員対ショック、対閃光防御!!」>ALL
船首魔導砲 : (ごんごんごん…巨大な砲門がせり上がる)
ガナム : @ノノ@ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ソリッド : @どこでもいいから“安全”なところへ(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
メイフィア船長 : 「電影クロスゲージオープン!明度20!!」
アイリィ : 「お!おっきいこぼーー!!みんなふふふふふせるこぼぼぼ!!」ふせ! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ダルグ : 「・・・!!皆ッ!対衝撃体勢を取るのだッ!!伏せろーーーッ!!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 「UH-OH…」
メイフィア船長 : 「エネルギー充填85%!…90%!…95%!! 発射10秒前!!」
アイリィ : @およぎますかwはるか彼方までw<安全 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : 「・・・・」伏せている (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
LGM : そして5R目の判定とか 1D8 → 1 =
1
LGM : またガナムに!
ヴェジット : まだおぼれてる人がいれば手を伸ばす (HP:10/19 MP:20/20 敏:9)
アイリィ : @敵もいじだーw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : 来た! 2D6 → 3 + 4 + (5) =
12 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 「・・・っ、ここまでにすごいのかガナム殿ッ!」w (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
LGM : ヴェジットが、最後の1人を救い上げた!救助終了!!
ガナム : ←――⌒煤R@`・w・´@ (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
幽霊船 : (ずどん)<矢
アイリィ :
「ガナムのご主人すごすぎるこぼー(アイフルな犬の目きらきらー)Σ!!は、はやくふせるこぼーー!!」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : 「このぐらいどうってことないのー!」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
ダルグ : 「!ガナム殿ーーッ!多分そちらは船の方向なのだーーーッ?!!」バリスタ投合w
(HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 「GOOD JOB!ではSHIPへ戻るぞ!」
ガナム : 「ふせるのー」まるまる (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
デスラナ :
(ワイングラス傾け)「感傷に溺れ大義を見失ったか……シルバーウルフ、海の藻屑と消えるがいい」
ガナム : 優雅だな畜生!(笑) (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
メイフィア船長 : 「10! 9! 8! 7!」
アイリィ : @デスラナ素敵ー!!! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
船員 : 「船長!救助活動終了!全員収容しました!!」
メイフィア船長 : (頷き)「…5! 4! 3!」
デスラナ : 「デスラー砲」(手を上げ)
ソリッド : 「・・・」>木箱の中にいる (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
アイリィ : @おーーーーーーーーーーーーい!! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
メイフィア船長 : 「魔導砲!」
アイリィ : @かっこーいい!! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
キャップ : 「JUSTICEは君が思っているよりも強い!身を持ってLEARN!」
ダルグ : 「・・・頼むぞッ船長殿ッ!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : 「こわいこぼーこわいこぼー・・・(がくがくがく」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
二人 : 「発射ーー!!」
魔導砲 : ピシャアアァァン!!!!
LGM : 大海を断ち割り、二つの巨大な光が衝突し、凄まじい大爆発を起こす!!
キャシー : ヴェジットさん、いらっしゃい♪
アイリィ : @おかえりっすーw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ヴェジット : @衝撃でどっか飛ばされたらしいw
ガナム : 「ふにゃー」 (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
アイリィ : 「こぼーーー!!!!!???????」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : @衝撃波が(笑) (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
LGM : 轟音と凄まじい衝撃の後、巨大な津波が発生し周囲の船を飲み込む!!
ダルグ : 「わーーーーっ?!!つっ捕まれーーーッ!!」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : 船べりに捕まろう
キャップ : 「WOW! EXCITING!」
LGM : 揺れる船、荒れ狂う海面――! シルバーウルフの、人類の命運やいかに!?
LGM : つづく
アイリィ : @つづくだ!! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : つづく!? (HP:9/9 MP:8/8 敏:12)
LGM : つづかないよ!
アイリィ : @え〜〜〜!? (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
キャップ : つづくのか!
ダルグ : 嘘スか!w^^; (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
ヴェジット : 続き物ッ!?
キャップ : つつくのか
LGM : おお・・・
ソリッド : @だまされた!また来週なのかと思った(笑)
アイリィ : @次回予告かと思った! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : 騙されたw (HP:18/18 MP:14/14 敏:20)
LGM : おお・・・見よ。我らがシルバーウルフは、生きている・・・!(誰だ
ヴェジット : あまりの切りのよさと時間で騙されたw
LGM : 暗転していた船内に灯りが灯り、船は機能を回復していく。 (うぃーん…)
アイリィ : 「(びくびくびく)・・・・?た、たすかった・・・こぼ?」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : 「きゅ〜〜〜…」
ヴェジット : シルバーウルフは無事らしいけど、上陸艇は無事なんだろうか・・・
メイフィア船長 : (身を起こし)「みんな、無事だった? 被害状況のチェック急いで!」
LGM : ああ、収容は完了してました>上陸艇
ソリッド : 「・・・・終わったのか?」木箱から外を覗いている
キャップ : 「あの巨大なGHOST CAPTAINは何処に行ったのだ?」
ヴェジット : 「無事だったのか・・・?」
船員 : 「一番砲塔損傷!」 「第二装甲版中破!」 「大3艦橋大破!されど航行に支障なし!」
ガナム : 「ぅ〜〜……だいじょうぶ、なのー…?」
アイリィ : 「よかったこぼーー!みんなぶじこぼー♪」ぴょんぴょん (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM : 見れば、幽霊船の殆どは破壊され、旗艦は撤退して行きます。
ダルグ : 「・・たッ・・助かった・・のかっ・・・・?」 (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
デスラナ :
『おのれ…あと一息というところを…… ひとまず、勝負は預けておこう。さらばだ』
ソリッド : 「・・・・無事だったようだな。(はぁ〜、死ぬかと思った)」周りを見渡し
キャップ : 「HAHAHA!何度でも来るが良い!」 >デスラナ
メイフィア船長 :
「ふにゅ。 みんな、救助活動お疲れ様!これより、本船は任務に戻り、アークティカへ向かいます!」
ガナム : 「たすかったの〜…」
難破した人たち : (毛布にくるまり)「ありがとう、ありがとうございました…!」
LGM : そして、アークティカ王国――
アイリィ : 「皆助かってよかったこぼよー♪」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ヴェジット : 「気にするな。当然のことをしたまで・・・ウプッ(口押さえ)」
ダルグ : 「いっいやいやっ!民を助けるのは騎士の務めゆえッ!(照」>難破s (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
キャップ : 「ここがARCTICAか」
ガナム : 「やっとついたの〜♪」
LGM :
アークティカ王国にて、古代機械『エアクリーナーH』の積み込み作業も終わり、シルバーウルフは再びトロウへの帰路に着きます。
アイリィ : 「ついたこぼー♪はやくクリーナー借りてみんなをお助けするこぼー♪」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
イディア : 「使い方はこことこのボタン押すだけだから。それじゃ元気でね」(あっさり)
ガナム : 「ありがとうなの〜♪」
ダルグ : 「えっえらいあっさりしてるのだなッ(汗) (HP:17/17 MP:9/9 敏:16)半鉄仮面
アイリィ : 「うんうん!わかったこぼー♪ありがとーこぼー♪」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ヴェジット : 「ありがたく借りて行くぞ」
キャップ : 「STRANGE MACHINEだな」
ソリッド : 「ボタンを押すだけだな、了解だ」
イディア :
「理論とかあたしも知らないし。使えたらそれでいいじゃない? 今度来ることがあったら、王国を案内したげるね」(手振り)
メイフィア船長 : 「またね!イディアちゃん。ありがとう!!」
ガナム : 「こんどは、遊びにくるの〜♪」尻尾プリプリ
アイリィ : 「また遊びにくるこぼーイディアのご主人♪」てをふりふり (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
キャップ : 「GOODBYE, 少女よ! SEE YOU AGAIN!」
ダルグ : 「うむっ、次は遊びにくるときだッ!」w 半鉄仮面
LGM : かくして、エアクリーナーHを受け取り、シルバーウルフU世号は再びトロウへ――
LGM : 帰りの途中にも様々な妨害や困難があったが、それは割愛。
ダルグ :
「うわーーーーっ?!!またクレインを撃ってくる女がーーーっ?!」・・といった感じでw 半鉄仮面
アイリィ :
@きっと 「降参しろ!」 「馬鹿めといってやれ・・・」「は?」「ば・か・めだ!」とかいうやりとりも! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
メイフィア船長 : 「エアクリーナーH、発射! 目標トロウ!」(ぎゅいいいいい
LGM : 白い、粉雪のような光がトロウを包み、黒いガスを消し去って行きます。
キャップ : 一体どんな武器なんだw
ヴェジット : @そしてヴェジットがまた撃たれw
アイリィ :
「わ〜〜〜〜〜♪ガスがきえていくこぼー♪きれいこぼーー♪これでみんな助かるこぼね♪」 (HP:14/14
MP:4/14 敏:12)
ダルグ : 「!!ヴェジット殿が巻き込まれてるゾーーーーッ?!!」w 半鉄仮面
領主 : 「ふむー。なにやら楽しい夢を見ていた気がするー」(にょろにょろ)
ソリッド :
「待ちに待った時が来たのだ!多くの英霊が無駄死にで無かったことの証の為に!再び我らの理想を掲げる為に!空気清浄成就のために!トロウよ!私は帰ってきたぁ!」(違う人のせりふ)
ヴェジット : 「何とかなったらしいな・・・」
アイリィ : @ぶは!!?w (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : 「よかったの〜〜♪」
ガナム : @領主!?w
キャップ : にょろにょろは楽しがっていたのかw
アイリィ : @ここソロモンちゃうねん!w (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
アックス : 「ん……? そうか。帰って来たかぁ」
アイリィ : @領主殿は実はいまもまえもかわらないという(略 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : @亡者になった人は元に戻れたんですね
LGM : そして、
LGM : トロウは、 何事もなかったように青く息づいていた―――
ヴェジット : 「無事で何よりだ」>アックス
アイリィ : 「みんなもとにもどったこぼー♪はっぴーえんどこぼー♪」ぴょんぴょん (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM : 『あ〜ん☆でっど!第8話:トロウよ永遠に』 おしまい
ソリッド : 「これで本来の仕事に戻れるな。」元に戻ったトロウを見て
ダルグ : 「皆よっ!民よっ!騎士は今マサニここに帰還したぞッ!」凱旋気分な13歳
半鉄仮面
LGM : お疲れ様でしたー。
ヴェジット : お疲れ様でしたー
アイリィ : @おつかれさまでしたっすーーー (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ダルグ : お疲れ様でした!>GM&ALL 半鉄仮面
ソリッド : お疲れ様でしたー
ガナム : お疲れ様でした〜
キャップ : 「終わり良ければ全て良しだ!HAHAHAHAHA!!」
キャップ : お疲れ様でしたー
LGM : 亡者になっていた人々は記憶が曖昧になっているようです。
ガナム : 「もとどおりになって、よかったの〜♪」
アイリィ : 「町を掃除しなきゃーだこぼー♪がんばるこぼー♪」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM : 皆さんがトロウを救った事を知るものは殆どいないでしょう。
ダルグ : 「・・・英雄はッ、ただ見られずッ、功績を残すだけッ、かッ・・・」 半鉄仮面
LGM : ですが、皆さんと、アックス、ノワールだけは覚えています
ソリッド : アックスは完全に亡者にならなかったかしら?
アックス : 「よく帰ったな。とりあえず今夜は俺のおごりだ。好きなだけ食って、飲め」
ヴェジット : []
ソリッド : 「本当の功労者は公にされない、それが任務だ」
アイリィ : 「わぁい!ありがとうこぼー♪あ、お皿はこぶこぼー♪」 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ヴェジット : 「ありがたく頂くとしよう」>アックス
ガナム : 「ありがとうなの〜♪」
ダルグ : 「うむっ、今日は食べに食べるのだッ!!」 半鉄仮面
LGM :
皆さんを送り出した後に亡者になったので、それまでの事は覚えているのです>アックス
キャップ : 「THANK YOU, MASTER!」がつがつがつがつがつ
アイリィ : 料理皿運び運び♪ (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : キャップは凄い食べそうだ
ヴェジット : okayとokey 同じオーケーでも2種類あることを今日知った(ぇ
キャップ : 3mの巨体を維持するにはどれだけのカロリーが必要なのやら
LGM : 経験値:540点+ゾロ点 報酬:アークティカ土産(貝殻や真珠)500rk相当品
ソリッド : そういえば送り出すまでは人間でしたね〜
ガナム : ガナムも結構食べます。肉食
ガナム : 生活費・購入判定やいかに?
LGM : 生活費あり、購入判定あり(船長のコネ)
ガナム : ワーイw
アイリィ : せいかっつひーw 2D6 → 4 + 4 =
8 (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : 生活費〜 2D6 → 3 + 2 + (2)
= 7
キャップ : 恐怖の生活費w 2D6 → 1 + 3 =
4
ガナム : せーかつひ 2D6 → 4 + 3 =
7
ガナム : 210rk
キャップ : たった160で済んだ。340の儲けだ
ソリッド : 290rk手に入った〜、とりあえずタバコを買おう(笑)、そして吸う
ガナム : 購入判定……必要筋力12のビャ・クガ!目標値10!!!! 2D6 → 6 + 4 = 10
アイリィ : 260rkかぁ 全額寄付にまわそう 緑化募金ちゃりーん (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : おおおおおおおおおおおおおお!!!!
アイリィ : @おーーー! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ダルグ : では、生活費。 2D6 → 6 + 6 =
12 半鉄仮面
アイリィ : おめでとっすーーw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM :
最後駆け足になった。あと好き勝手な展開にしてPCがあんまり活躍できなかった!ごめんなさい!
ガナム : ダルグー!
ダルグ : ここでかーーー!!^^; 半鉄仮面
ソリッド : おめでとー
ガナム : やっと念願のビャ・クガゲットーw
ヴェジット : 生活費〜 2D6 → 2 + 2 =
4
アイリィ : いーーえーーーwたのしかったっすよーw>GM (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM : おおー。おめでとう
ガナム : うい、楽しかったですねw
ダルグ : いえいえ、楽しかったですよ。>GM殿・・・まさかデスラー砲が出てくるとはw
半鉄仮面
ソリッド :
運命に導かれるセッションもまた楽しいものですよ(笑)>結構いらん事もしてますし
ガナム : お土産品は折角なので取っておこう。
キャップ : 購入判定…買える物等ない(笑)
LGM : わたしもノワールのビャクガメイド服振ろう。必筋9 2D6 → 6 + 2 = 8
ガナム : 真珠や貝殻?>お土産品
ダルグ : さて・・・今回で、ついにパングアム4レベル。・・・何取りましょうかね・・・・w
半鉄仮面
LGM : 買えないなぁw
アイリィ : メイド服のビャクガってどんななんだろうw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ダルグ : 中々取れないですね^^;>ノワール 半鉄仮面
ソリッド : メイド服がネックになってるのかしら(笑)>買えない
アイリィ : おーー!!4レベル!おめでとございますーw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM : ですです。売れば500rk。 細かい内容はPLの自由に<お土産
ダルグ : そりゃあもうすっごいとげとげしいメイド服で!w 半鉄仮面
ガナム : メイド服のビャ・クガw
ガナム : おぉ、おめでとうございますw>ダルグ
ダルグ : 売る!絶対にうる!wそして黒字は140rk・・・ 半鉄仮面
ガナム : 真珠の首飾りにでもしようかw
アイリィ : うっぱらって緑化基金に募金だーw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ダルグ : 4レベルともなると、色々世界が変わる。 半鉄仮面
LGM : カフスやカチューシャから刃が飛び出すトゲトゲメイド服。悪役っぽい「
ソリッド : お土産は売っちゃいま〜す
キャップ : さて、では私はちょいと失礼。また後でー
アリサリス : キャップさん、オサラバコサラバ!
アイリィ : @おつかれさまでしたっすよーw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
LGM : お疲れ様でしたー
ダルグ :
・・・不惑とって「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ」とでも言わせて見ようかw 半鉄仮面
ダルグ : や、お疲れ様でした〜 半鉄仮面
ガナム : お疲れ様でしたー
ソリッド : お疲れ様でした〜>丸さん
アイリィ : それはコボかライグルの台詞ーー!!とられるーw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ヴェジット : そういえば・・Bって経験10000からでしたっけ?
ガナム : ガナムのビャ・クガは踊り子さん的に。やや露出度高(ぇー
LGM : 10000からですね>B
ヴェジット : あと63でBだった・・・
アイリィ : おーー!後少しっすな! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ソリッド : 私も落ちます、ヤマトもといシルバーウルフ栄光あれ!
アイリィ : 栄光あれ! お疲れ様であります! (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
ガナム : お疲れ様でしたー
ソリッド : お疲れ様でした〜 ( ̄▽ ̄)n <でわ〜
アリサリス : ソリッドさん、オサラバコサラバ!
ヴェジット : 栄光あれ!おつさまでした
LGM : (敬礼) お疲れ様でした!
アイリィ : ではおなじくおっちまーすw (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
アイリィ : おつかれさまでしたっすよーーーノシシ (HP:14/14 MP:4/14 敏:12)
アリサリス : アイリィさん、オサラバコサラバ!
ガナム : 私も失礼をば。お疲れ様でしたー
アリサリス : ガナムさん、オサラバコサラバ!
ダルグ : では、私もこれで戻りましょう。お疲れ様でした! 半鉄仮面
アリサリス : ダルグさん、オサラバコサラバ!
ヴェジット : 同じく、戻ります。
ヴェジット : セッション感謝ノシ
アリサリス : ヴェジットさん、オサラバコサラバ!
LGM : 経験点はサザンカに。報酬はハクシャクに入れておこう
LGM : とじかりよーじん
LGM : とじかり?とじまり。
アリサリス : LGMさん、オサラバコサラバ!
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