キャシー : LGMさん、いらっしゃい♪
LGM : 今夜22:00より使用させて頂きまーす(看板立てたて)
看護婦 : NPC欄が一杯だ
LGM : ピンプよりブルーの方が良いと思うんだが、どうだろう<ナース服
LGM : ピンク!
キャシー : T.Sさん、いらっしゃい♪
T.S : あれ、GMではいちゃった
LGM : こんばんは。どうだろう<せんせい
LGM : サブGMですか
T.S : こんばんは
LGM : 上の参加者欄見ると変な気分<名前?
T.S : コレはこれで楽しそうだけど入り直した方がよさげですねw
LGM : わたしは気にしませんけどねw
キャシー : セルシオさん、いらっしゃい♪
T.S(白衣) : こういう事も出来てしまう
LGM : ちゃずぅはどうしたんじゃろう
T.S(白衣) : まぁいいや、はいりなおしー
アリサリス : T.Sさん、オサラバコサラバ!
セルシオ : 10時半からだと覚えてた、危ない
LGM : こんばんはー
キャシー : T.Sさん、いらっしゃい♪
LGM : その可能性も考えてた
LGM : さて、挨拶は全員が揃ってからにしましょうか。早速初めますね
T.S : のそのそ
T.S : 了解です
セルシオ : 顔洗って準備万端。お願いしますー>GM&ALL
LGM : ソルトの月になり、ようやく朝晩に涼しげな風が吹くようになった頃
T.S : よろしくおねがいしますー
LGM : セルシオは、娘クレスタの入院している、テウ神殿付属病院に来ています。
LGM :
ここはTSが務めている場所でもあり、彼女はクレスタの副主治医として、すでに面識のある間柄です。
セルシオ : 「ボンベ先生、クレスタの容態は…」
T.S : ううむ、まさかこんな所に勤めているとは思いもよらなんだw
LGM : <病室 308>(クレスタの居る1人部屋)
LGM : クレスタの容態は、はっきりと言って深刻でした。
セルシオ : 「そんな!」
LGM :
TSの診たところ、心臓の疾患自体はそう重いものではなく。現在の治療を続ければ、多少のハンデを抱えつつも、普通に社会生活していけるレベルのはずでした
LGM : 会話は、TSのデスクでしてる事に<病状説明
T.S :
コーヒーのみつつ「――というわけで、心臓病自体はそれほど深刻なもので葉無くなってきてるのですが……」
セルシオ : 「ほっ」
LGM :
ですが、クレスタの体力は日を追うごとに減り―― まるで、母親が、胎児に栄養を奪われているかのような。そんな印象を与えるのですた
LGM : いやん。 でした
LGM : ――ある不死者の呪いが、彼女の命を縮めている――
LGM : そう告げた、同じ宿の仲間である女性は、もう1週間ほども姿を見せず。
セルシオ : 「まさか……」
LGM :
TSにしてみれば、いくら調べても、大掛かりな魔導力学法の施設によるスキャンでも、何の証拠もみつからないそのような呪いなど、迷信だ!と言ったところかもしれません
LGM :
少なくとも、現在の所打つ手がない―― それが主治医と、TSの一致した見解だったのです。
T.S : 「我々も手を尽くしてるのですが……」
看護婦 : 「先生。回診の時間ですけど……」(控えめに)>TS
セルシオ : 「そんなことが…」
看護婦 : 2D6 → 4 + 4 =
8
T.S : 「あぁ、もうそんな時間か。では失礼しますね。ボンベ先生後はお願いします」
看護婦 : 「今日先生が受け持つ患者は8人ですね」ごばくですよ
T.S : 「私の受け持ち、最近ふえてないかい?w」たちあがりつつ 白衣
ボンベ : 「この角ならば申し分ない骨の代わりになるぞ」
セルシオ : 「」
T.S : 「……? 角?」 白衣
看護婦 :
「エスト先生がグランゼリカへ出張してるんです。無事に帰って来られると良いんですけど…」(セルシオにお辞儀しつつ)<仕事増え
ボンベ : 「いや、こっちの話じゃて。ヒヒヒ」>TS
セルシオ : ]
LGM : TSと看護婦は回診に。その場にセルシオは1人残されます。
T.S : 一礼して去る 白衣
T.S : 「あの先生ゼリカまで呼ばれてるのか……ご苦労だねぇ」 白衣
LGM : セルシオは動揺を隠せない模様
セルシオ : []
LGM :
言葉もない、とはこのことか――― 打ちのめされた現実に、セルシオはただ、呆然と去って行くTSの尻を見つめていた―――
セルシオ : 「クレスタ…」(ただ手を握っていることしかできない
T.S : 尻! ていうかセルシオが本当にどうようしてるw 白衣
LGM : おっと。それでは場面をクレスタの病室へ。
セルシオ : あれ、すごい状況理解してない。ごめんなさい<病室へ
LGM :
説明は、TSのオフィス(でいいのかな?)でしてたと言うことに。患者の前で話さないかなと
セルシオ : ふらふらと病室へ
セルシオ : 向かって、さっきの状況を
LGM : 狼さんもまだ来てないみたい。もうすこし続けますね
T.S : オフィスというか研究室(個室)みたいなものでしょう多分 白衣
LGM : <病室308>
クレスタ : 「………父さん…?」
セルシオ : 「え、ああ、起きていたのか。具合はどうだい?」>クレスタ
LGM :
クレスタは最近、強い光がとても神経に障るそうです。一度ひどく衰弱したことがあり、以降日中は厚いカーテンで室内を暗く保つようになっていました。
LGM : 今は昼過ぎですが、真っ暗な病室に、ランプの頼りなげな灯りがひとつ――
セルシオ : (暗い部屋に目が名寝るまで入口のあたりで待って)
セルシオ : 慣れるまで待って、ベッド脇に
セルシオ : 灯りはあるのね
クレスタ : 「……うん。平気。この頃、体の調子がいいみたい」
セルシオ : 「…そうか。それは、よかったな」>クレスタ
LGM :
半ばシーツに顔を隠すようにしながら、そう言うクレスタの顔色は――まるで陶磁のごとき白さと、生気の無さでした。
クレスタ :
「最近ね、私夢をよく見るの。ゆうべは、ほら――ラライ劇場前の通りで、今お祭りをやってるでしょう? そこに遊びに行く夢…」
セルシオ : 驚きを顔に出さないように気をつけながら、平常を装って顔輪(
クレスタ :
「私、フェアリーみたいに空を飛んで、お祭りを空から眺めるの。そしたら、劇場の裏で、女の人ががらの悪い人たちに、絡まれててね?」
セルシオ :
会話) 「ああ、もうすぐクオンのお祭りがあるからね。その頃までに体調がよくなっていたら、一緒に見に行こうか」
クレスタ : 「……」(呼吸を整えつつ、夢の出来事を思い出しているのか、薄く笑っている)
セルシオ : 「それは、よくないなぁ」<女の人が
セルシオ : 「それは、よくないなぁ」<女の人が
セルシオ : 「それは、よくないなぁ」<女の人が
セルシオ : 「それは、よくないなぁ」<女の人が
セルシオ : 「それは、よくないなぁ」<女の人が
セルシオ : 「それは、よくないなぁ」<女の人が
セルシオ : 「それは、よくないなぁ」<女の人が
クレスタ :
「わたし、やめなさい!って、その人たちをやっつけちゃうの。もうスーオアーマンみたいに…」
セルシオ : 「ふむ、ふむ」(半ば上の空で聞いてる
LGM : スーオアーマンって何だろう。スーパーマン!
T.S : せるしおちょっとこわいよぅ 白衣
LGM : そして、そんな頃。
セルシオ : 「スーオアーマンか。いいことだ、勇気があるぞ」
看護婦 : 「先生。308のクレスタちゃんなんですけど…」(回診に向かいつつ)>TS
T.S : 「うん? クレステちゃんがどうかしたの?」 白衣
看護婦 : 「最近、夜に病室を抜け出してるみたいなんです。昨夜も」
T.S : 「ふぅん? まぁ、子供が病室抜け出すなんて良くあることだけど、気になるわね」
白衣
看護婦 :
「ベッドに居なくて、院内を見て回ったんですけど、どこにも… 二時間くらい後にもう一度病室に行ったら、もう戻って居て寝息を立ててたんですけど」
看護婦 : 「今朝聞いたんですけど、知らない、の一点張りで。先生からも注意をお願いします」
セルシオ : ひとしきり話をしてから、病室を出てくる
T.S : 「分かったわ。それとなく注意しとくね。知らせてくれてありがと」 白衣
LGM :
セルシオは、この後の行動はどうするのでしょう。今丁度回診に来たTSたちと病室の前で会います
T.S : 「ところで来週末って暇? ご飯でも一緒にどう?」>看護婦 白衣
セルシオ : 「ああ、先生」
看護婦 : 「ええ。暇ですよv どこか連れて行ってくれるんですか?」(にこ
セルシオ :
「どうも、お世話になっています。今、クレスタと話して来たのですが、昨日より更に顔色が…」
T.S : 「どうも、どんな様子でした?」にこり 白衣
看護婦 : 「あ。」(お辞儀)>セルシオ
セルシオ : 「今にも倒れそうに見えます。あの子を救う方法はないのでしょうか…」
T.S : 「おっと、じゃあ後で連絡しますね」>看護婦 白衣
T.S : 救う方法あるのかしら 白衣
キャシー : ルーさん、いらっしゃい♪
LGM :
望むと望まぬとに関わらず、事態は留まる事無く流れて行く――時を押しとどめる事が出来ぬように。燃え尽きた灰を元に戻せぬように――
セルシオ : 病院にルーが
セルシオ : (幻覚まで見えてきたようだ)
LGM : そんなことが!<来ルー
ルー : (一階で定期健診中) PLよろしくお願いします
T.S : 見舞客多いなぁw 白衣
T.S : 定期検診だったようだ 白衣
ルー : (きょろきょろ)
LGM : ひぃ!今場面をツキアカに移そうとしたところで!(遅い
ルー : 「じゃあもう月灯り亭に帰りますよ!」
セルシオ : 「そうですか…」しょぼんとして家に帰ろう。翌日、月灯り亭に
ルー : すてててててててて
セルシオ : 「おはようございます。ルー君は今日も元気ですね。はは」(翌日)
女の子 : 「クレスタ・オトーさんの病室はどこなんだゾー?」>一階受付
T.S : 「君は?」>女の子 白衣
女の子 : まだ日付は進まないぞ!
ルー : 「??? クレスタさんのお友達かしら」
セルシオ : すごい皮肉な台詞に見えたとしたらPLの気のせいです<ルー君「は」元気
ルー : 横目に帰りますw
ルー : ルーでもがっくり来そうな皮肉に聞こえますねw
女の子 : 「ゾンコなんだゾー。クレスタの見舞いに来たんだゾ」(紙袋ぷらぷら)>TS
セルシオ : 「は」を抜いての発言だったことに
LGM : それでは月灯り亭に場面を移しましょう! みなさんお待たせしましたw
ルー : 帰ってきますw<月灯り亭
ルー : 「ただいまかえりました!」
キャシー : リセリアさん、いらっしゃい♪
T.S :
「おや、クレステちゃんの。えぇと一応見舞い名簿書いていってね。あ、あと、それ食べ物?」>ゾンコ 白衣
セルシオ : 「おや、下にお客さんでしょうか」>TS
リセリア : 「おかえりなさいルーさん。検査の結果はどうでした?」
キャシー : パラトさん、いらっしゃい♪
パラト : @よろしくおねがいしまっす
ルー : 「とても優秀と言われました!」>リセ
キャシー : ルーリィさん、いらっしゃい♪
T.S : よろしくー 白衣
ゾンコ :
「見舞いは、リンゴって相場が決まってるんだゾ。これ食べて元気になるんだゾー」ノ>TS
リセリア : こんばんは。よろしくおねがいしますー
セルシオ : 「おや、ゾンコ君。どうして君がここに」
パラト :
「・・・うー・・・先生いないし へんなのみちゃったじぇ・・・(とことこと外から帰ってくる」
ルーリィ : @よろしくですよー
T.S : こうしてみるとセルシオ以外面識なさそうw 白衣
リセリア :
「検査結果が優秀でよかったですね。帰ってくるのに合わせてお粥を作っておきましたよ」 > ルー こんなもんで 2D6
→ 3 + 1 + (-3) = 1
LGM :
銀の月灯り亭。今日も今日とて冒険者達は暇を持て余し。フェイバリットホールドの練習に余念がありません。
ルー : 病院で一度くらい見ておこうw<TS
セルシオ : ゾンコとTSは面識あるのかしら。
リセリア : いかん。ルーが早速ダウンだ。捨てよう
T.S : (まぁ、リンゴなら良いか) 白衣
リセリア : フェイバリットホールドは一撃必殺料理
ルー : 「るーりべんじゃー!」 ぴよーん
T.S : ないでしょうねw<ゾンコと 白衣
ルー : ルーは昔お粥しか食べられなかったから今は食べないのだw
ゾンコ :
「おっちゃんの娘が入院してるって聞いて、様子見に来たんだぞ。カミュも行って来いって言ってたんだゾー」ノ>セルシオ
パラト : 「ただいまだじぇー・・・・・(だれにいうでもなく月明かり亭へとはいっていく」
リセリア : 一生分の粥を食った後だったかw
ルーリィ : 「ルーさん室内で飛ぶと頭ぶつけますよー」
ルー : (天井にぶつかって落ちてくる)
LGM : そんな中、パラトは昨夜見た恐怖の出来事がいまだに心を重くしています。
T.S : 「お知り合いですか?」>セルシオ 白衣
ルーリィ : 「うわあ、言ってる側から」あわわ
セルシオ : 「ああ、そうでしたか。わざわざ、ありがとうございます」>ゾンコ
リセリア :
「あら、おかえりなさい。はじめましてさんですね。お近づきのしるしにお粥でもどうぞ」 > パラト
パラト :
「うー・・・(かうんたーでぐってりして) なんだったんだじぇー・・あれー・・・(つぶやき)」
ルー : すでに位置づけが富樫虎丸位置だ。今からヒロイン方面に向おう
LGM :
パラトは昨夜、繁華街の裏で全身の血液を失った男性を助け(?)ました。すぐに近くの神殿(クオン)に連れ込み、今は昏睡状態にあるそうです。
セルシオ : 「ええ。勤め先でお世話になっているゾンコさんで…」>TS
リセリア : 瘴気を吹き上げるお碗を渡そう
パラト :
「う・・・・?(起き上がって) はじめましてだじぇー ぱらとっていうじぇ♪」>リセリア
ルー : クオン神殿ではカレーパンサーの大群が迎えてくれました
T.S : 「勤め先の方ですか。なるほど」 白衣
パラト : @つぶれてしまう!w>パンサーの大群
リセリア : それは落ち込む < パンサーの大群
T.S : 大群ってそりゃ悪夢だw 白衣
T.S : (何処につとめてるんだろうw) 白衣
ゾンコ :
「ゾンコは元気だけが取り得だから、病院とか来たこと無いんだゾー。リンゴ渡したらすぐ帰るゾー」ノ(てってって)階段上がり>セルシオ
ルーリィ : (落ちて来たルーをキャッチして頭を撫でてよう)
ルー : (床にささってる)
LGM : もう目覚めなそうだ<パンサーに囲まれ
ルー : すんででキャッチされてた
リセリア :
「(ルーとルーリィ漫才見ながら)元気がないようですが、何かありましたか?」 > パラト
セルシオ : さん付けで呼んでしまった。訓で
パラト :
「うー・・・・・・なんていったらいいんだじぇ・・・先生がいないんだじぇー・・・」>リセリア
リセリア : 「先生?」
ルー : 「せんせい? ええと、サムソン先生ですか??」
セルシオ : 「よかったら、少し話し相手になってあげてくれませんか」>ゾンコ
ルーリィ : 「?」ルーを椅子に座らせて周りの会話でも聞いていよう
ルーリィ : 「誰ですか、サムソン先生」
パラト : 「そうだじぇー・・ノワール先生がいないんだじぇー・・・・・」>リセリア
LGM : 月灯り亭で先生と言えば。 サムソンティーチャーかTSかノワールかというくらい
T.S : クレステにも家族以外に見舞いに来てくれる人がいるんだなぁ、とか思っていよう。
白衣
セルシオ : PL:ウィズデッド先生に決まってる
リセリア : 「ノワールさんでしたか。そういえばここ最近見ませんね……」
ルー : 「ノワールさんならわたしのお友達です!」
リセリア :
サムソンとTSはともかくノワールまで先生扱いになってたかw 月灯りの時流に乗り遅れ気味
ゾンコ :
「いいんだゾー。ゾンコは面白い話とかできないから、そういうの得意なやつ連れてくるんだゾ」(しゅた)>セルシオ
パラト :
「それでだじぇ? 昨日心配で心配で飛び出して探しにいったんだじぇ そしたらだじぇ・・・(このあたりでしゅんと」>リセリア
ルー :
「最近みないけど、その鍵は網タイツに暗号として隠されていました!」<ノワールどこへ?
リセリア : 「そしたら?」
マンモス : 「ウィズデッドはもう来ないぜ」
ルー : 「この伝線を見るとなんと文字が浮かび上がったのです!」ノ『スルメ』
ルー : 「??」
リセリア : 「網タイツ暗号とはまたマニアックな」
ルー : 「マンモス!」
セルシオ : 「お友達…ゾンコ君の友達の方なら、きっと大丈夫でしょう」
ルーリィ :
「最近来てないんですか?私も見てませんでしたけれど単にすれ違いなのかと思ってました」
ルーリィ : 「マンモス!?」
パラト :
「路地裏で・・・・・真っ赤な目をした人が何かしてて・・・こう・・・きっっとにらまれたら 体がまったく動かなくなっちゃって・・・すごくこわかったんだじぇ」>リセリア
LGM : 皆で網タイツの伝線を調べたり。そんな平和なひととき
T.S : 「では、私は用がありますので」適当に自室に戻ろう 白衣
セルシオ : セルシオも解読に協力して、犠牲となった<スルメ
ルー : まるで変態だw<皆で網タイツ調べ
リセリア : 「目が赤い怖い人、ですか……(そういえばもうソルトの月……)」
アックス :
「ノワールか?一週間くらい前かな。しばらく暇が欲しいって言って、それきりだな」(グラスきゅきゅきゅ)
セルシオ :
当日のことか。セルシオは今日はもう来ないぜ!というわけでネイルさんに見つかることもなく
ルー : 「目が赤い人?? 前にわたし見たことあるかも!」
リセリア :
「ありましたね。そういえば」 > ルー セージでバンパイアってことは看破してた記憶
ルー : 「ノワールさんを泣かせてました!悪い人です!」
LGM : パラトの話を聞いて、何か思い当たることがあるひとはセージチェックどうぞ
パラト : 「! そ、それは悪い奴なんだじぇ!」>るー
ルー : 思い当たりませんw
LGM : GMすら忘れていた!<ルーリセに見られてた
ルーリィ : 「うっ……目の赤い人…」グランゼリカでしょっちゅう見てるセジチェ 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
ルー : 知性の神:『最近忘れがちだね。インスピレーション!』
2D6 → 1 + 2 + (8) = 11
ルーリィ : でもここでは知らない!
リセリア : 改めてやってみよう。5レベルの威光降臨せよ 2D6 → 1 + 3 + (8) = 12
セルシオ : 友達を連れて来るらしいので待っている。
リセリア : 忘れた模様
アックス : 「なんでも劇場近くで、全身の血を抜かれた奴が倒れてたらしい」<ゆうべ
セルシオ : きっと若返ったり記憶を消されたりしてるうちに忘れた<ルーリセ
ルーリィ : やばんすとらっしゅ
ルー : 熊の脳になった際にもれた記憶
セルシオ : 熊がとどめでしたか
リセリア : 聞いてる話と知識が結びつかなかった
LGM : ミスターカーメンかも!と思った。<目があったら金縛りに。血を吸う
リセリア : 熊になるわ猫になるわルーになるわ
ルー : ゲェェー!
ルー : 「血を吸われた! もしかして笑い声は『マキマキー!』ですか!」>アックス
リセリア : 「劇場近くですか?
セルシオさんが募金を集めて病院に行く途中でもあの近くでいろいろありましたね」
セルシオ : ルーはピエールの中に残った欠片にその記憶が。
ルー : 「これはたいへんです! トロウの一大事!」
ルーリィ : 「変わった笑い声ですね…」
パトラ :
「私ができるお話と言えばなぞなぞくらいなんですけどー・・・」(連れてこられ)<ゾンコさん
パラト :
「あう・・・・そ、それだじぇ・・・そのあと倒れてた男の人神殿まではこんだんだじぇ」>アックス
アックス : 「笑い声まで聞いちゃいねぇよ」w<まきまきー
リセリア : 一瞬パラトが分身したのかと思った
ルー : パラトはパトラの変装
パトラ : (ぺこり)>セルシオ
セルシオ :
「あ、これはどうも、初めまして。セルシオ・オトーと言います。ゾンコ君のお友達ですか」>パトラ
セルシオ : つられてぺこり
ルーリィ : 「うーん……まさかね」
アックス : 「血を吸う怪物か……グムー」
リセリア : 「巨大吸血蝙蝠ですかねぇ」
ルー : 「ええと、えとえと、あとは・・・・」<血を吸う怪物
ルーリィ : 「巨大な蚊とか」
パラト : 「人間みたいだったじぇ・・・・・?」
リセリア : 「蚊には吸い殺されたくないですねぇ」
セルシオ : そういえばルーリィは何度も会ったことあるなぁv
ルー : 「吸血熊・・・・・」
ルーリィ : 「痒さもすごそうですね」
リセリア : (ぽかり) > ルー
パトラ :
「はいー… パトラ・アルメマイオスと申しますー… ゾンコさんとは同じお家に住んでいる家族のようなものですねー…」(砂漠風の衣装に、顔や手足を包帯で覆っている女性)>セルシオ
ルー : 「いたい!」
アックス : 「一応、街の警備から怪物の退治要請が来てるんだが…」
T.S : そういえば今って時間どれくらいなんでしょう>GM 白衣
セルシオ :
「急な話で申し訳ありません。娘は最近体調が思わしくないらしく…。訪ねてくれる同年輩の子がいれば、少しは元気が出るかと思いまして…」>パトラ
ルー : 「なんで叩くんですか!ひどいです!」>リセ
パラト : 「ど、どんなのだじぇ?」>アックス
LGM : うーん。午後3時半くらいで>TS
リセリア : 「退治要請ですか。具体的にどういう依頼内容なのでしょう」
リセリア : 「蚊が止まってたんですよ」 > ルー
ルーリィ : 「今の話とは関係ないのかしら」
T.S : おやつでも食べていよう「これ食べたら、また仕事かー」 白衣
アックス :
「あ? ああ、お前さんが見たっていう、赤い目の血を吸う怪物を捉える、または退治すれば3000rk出るそうだ。祭りの警備も兼ねてだが」<依頼
セルシオ : よく見たらすごく怪しいけど、動転してるからきっと気にしない<パトラ
リセリア : 「お祭りですか?」
看護婦 : 「先生。今夜は宿直お疲れ様ですv」>TS
ルーリィ : 「へぇ〜、なんのお祭りなんでしょう?」
ルー : 宿直になってるw
パラト :
「・・・・・そういえばノワール先生 吸血鬼退治の依頼はうけるなって・意味深なこといってたじぇ・・・・きっと関係アルンだじぇ・・・・(むむむっとかんがえ」
ルー : 「お祭りですか!それは依頼どころじゃないです!」
ルー : 吸血鬼とばれてしまったか
T.S : 「この病院はどんだけ人を働かせるつもりなんだw」 白衣
リセリア : 「吸血鬼退治!?」 具体名を出されると思い当たらざるを得ない
ルー : (浴衣着てお祭りの準備)
セルシオ : ドクターボンベ不在の穴は大きい。
パトラ :
「そうですかー… 私などの話で少しでも気を紛らわせていただけるなら幸いですー…」(再びお辞儀して病室へ)>セルシオ
セルシオ : いないのはエストさんか。クスリの人
ルーリィ : 「ゲェェー!吸血鬼!?思い当たりたくなかったのに!」
ルー : 「???」<ゲェェールーリィ
LGM : 実はGMの地元で今お祭りやってるからなんてとても言えない
T.S : 「働き過ぎの私をねぎらっておくれよw」>看護婦 白衣
リセリア :
「吸血鬼退治はさすがに無理ですね。手を出すなというノワールさんの忠告は大正解」
セルシオ : 何となく落ち着かなくて、病院の周りうろうろしたりして時間つぶし
LGM : なんでもすーぱーひーろーのファン感謝祭とか。劇場前通りの広場でイベント開催中
T.S : 適度に仕事こなして、夜に備えて寝てしまおう 白衣
看護婦 : 「はいはい。後で差し入れ持っていきますねv」>先生
T.S : 「えぇと、じゃぁ時間になったら起こしてね」>看護婦 白衣
ルー : ヘンタイレディだろうかw<すーぱーひーろー
LGM : そして、夕刻。
ルーリィ :
「いや…グランゼリカで暗躍してしょっちゅうつけねらってくる敵が吸血鬼でして……」
ルー : 「リセリアさんも早く着替えないと!すーぱーひーろーショウが始まりますよ!」
セルシオ :
「祭りか。そういえば、クレスタが何か言っていたなぁ…」(ラライ劇場の方から歩いてくるすーぱーひーろー姿の人たち眺め)
リセリア : 「もう今日は朝から浴衣ですよ」
ルーリィ : 「朝から!?」
アックス :
「吸血鬼か……俺も詳しくは知らんが、ピンキリなんだろ。 受けるとなると下手も踏めねぇしな…」
リセリア : 「グランゼリカも大変ですねぇ……」
ルー : (リセの帯を金魚に)
リセリア : マニアックなw
ルー : 知性の神:『ピンキリというかキリキリ』
アックス :
「今んところ、うちに出入りしてる連中でも、お前らは上の方なんだがなぁ… とてもそうは見えねぇw」<浴衣リセたち
ルー : でもすごく似合いそうもないw<リセの金魚帯
パラト :
「うー・・・でもノワール先生に続く手がかりがあるのかもしれないじぇ・・・(悩み悩み」
リセリア :
「お祭りのときくらいいいじゃありませんか」 < そうは見えん > アックス
T.S : 「むにゃー」 白衣
セルシオ : どんなだろう金魚
LGM : さて。ルーはリセとお祭りに行く気まんまん。他の人はどうじゃろう
ルー : 「ノワールさんは『スルメ』って言ってたからそれを信じます!」
ルーリィ : 「せっかくだから私も行こうかなぁ」
リセリア : いいイメージが見つからない < 金魚
T.S : 金魚…… 白衣
ゾンコ : 「おっちゃんー。こんなとこでどうしたんだゾー?」<うろうろ>セルシオ
セルシオ :
「夢にまで見るとは、よほど生きたかったのだろう。行って、お土産でも買って来るか…」(ゾンコたちもまだ帰らないだろうとふみ)
セルシオ : もう出て来たよ
リセリア : 金魚帯
パラト : 「それはずれってかいてたんだじぇー・・・」>ルー
セルシオ : 「ああ、ゾンコ君。娘はどうでしたか?」
セルシオ : 帯というか足が金魚
パトラ :
「まだお帰りになってらっしゃらなかったのですかー…? クレスタさんは眠ってしまわれたので、失礼してきましたー…」(3時間ほど経過している)
ルー : 「スルメはスルメです! はずれじゃないです!」<網タイツ
セルシオ : 「もうそんなに経っていましたか…。いや今日は、ありがとうございます」
ゾンコ : 「いっしょうけんめいなぞなぞ答えてたんだゾー。クレスタは頭いいんだゾー」ノ
ルーリィ :
「でも聞いての通り、物騒みたいですし、浴衣は遠慮して軽装ですけど武装していきますよ」
パラト : 「うー・・・心配だけど一人じゃどうにもならないんだじぇ・・・・」
リセリア : 「私はこれだけでいいですから楽なものです」 左手首のブレスレット見せ
ルー : (ぷい)
セルシオ :
「そうですか…。あの子はあれで負けず嫌いなところがあって、褒められるととても喜ぶんです。今日は娘と遊んでくださって、ありがとうございます」(ぺこり)
ルー : ティーカップにティーパックしまっていこう
パトラ : 「また後日、お邪魔させて頂きますねー… ごきげんようー…」(ぺこり)>セルシオ
リセリア : 「パラトさん、吸血鬼はどうにもなりません。お諦めになった方が」
LGM : ルーリセルーリィはお祭りに。セルシオも別方向からお祭りに。でいいのかな
セルシオ : でいいのでしょう
リセリア : お祭りへー
ルーリィ : お祭りGO
パラト : 「うー・・・・(しゅんとなってぐったりかうんたーに」
アックス :
「そうだな。 昔のなじみにも話を回してみるか……上手く捕まりゃいいんだが」<吸血鬼(?)退治
アックス : パラトはお留守番?
ルー : ヒーローお面とリンゴ飴と金魚を両手に持ってフル装備だ
リセリア :
「一人でしょんごりしてても落ち込むだけですよ。あなたもお祭りに行ってみてはどうですか?」 > パラト
セルシオ : いつの間にか吸血鬼って判明してるv
セルシオ : いつの間にか吸血鬼って判明してるv
パラト : 「お祭りだじぇ・・・? わかったじぇいってみるじぇー」>リセリア
アックス :
「そもそも、ノワールが言ってただけで、今回のがそうだとも限らねぇけどな」w<きゅうけつき
セルシオ : そしてTSは当直でお祭りデートにも行けず
ルーリィ : 「昔のなじみ、ですか?」
ルーリィ : 「まあ違う事を祈りますよー」>アックス
LGM : では、夜。
リセリア : 「どっちにしろ物騒な話ですよ」
LGM : TS以外の人たちはお祭りに。 舞台は病院から先に
T.S : デートは来週だからイイの良さ(何が 白衣
ルー : 「ぶっそうな話ばかりですね! 宿にマンモスが現れたとか聞きました!」
看護婦 : 「先生。せんせーい…」(つんつん)>TS
リセリア : 「マンモスはルーリィさんがなぜか大喜びで……」
ルーリィ : 「そ、そんな話も聞きましたね……」(視線そらし)
T.S : 「ん……? あと5分と5時間だけ……」むにゃむにゃ 白衣
看護婦 : 「何言ってるんですか〜。もう、ほら、お仕事ですよ先生」(こちょこちょ)
T.S : 「ひゃっ」びっくりして起きた 白衣
ルー : 「ええと、次はなんにしましょう・・・・」
パラト : 「マンモスってなんだじぇ?(首かしげ」
T.S : ノリのいい看護婦だなぁw 白衣
T.S : 「えぇと、おはよ〜」 白衣
ルー : 「大きな象さんですよ!」<マンモス
T.S : コーヒーのみのみ 白衣
リセリア : 「出店が出てますね。こういうの見るとわくわくしますよ」
LGM :
看護婦さんに起こされ、TSは夜のお仕事を再開することに。見れば近くのお祭りで買ってきたと思われる、わたがしや焼きソバなんかを差し入れてくれます<看護婦さん
ルー : 「そうです! スルメ屋さんを探しましょう!」
リセリア : 「あ、確かあっちの方にありましたよ」 < スルメ屋
LGM : そして、起き抜けの煙草を吸おうとするのですが、煙草がありません<せんせい
ルーリィ : 「スルメ屋さん…?あるんですか?縁日に…」
T.S : 「おや、これはどうもv っとこれ食べたら仕事に行くとしますか……」 白衣
ルーリィ : 「あるんだ!」
パラト : 「おおきんだじぇー みてみたいんだじぇ♪」
T.S : 「……あれ?」ポケットとかパタパタ 白衣
スルメ屋 : 「らっしゃい」
ルーリィ :
「普通の焼きイカなら聞いたことありますけれど、スルメもあるとはトロウのお祭り、あなどれませんね」
リセリア : 「烏賊ゲソ屋だったかしら……」
リセリア : マジであった。
ルー : 「これに見覚えないですか!」ノ網タイツ >スルメ屋
T.S : 引き出し探しつつ「ねー? 煙草知らない?」 白衣
ルーリィ :
「ルーさん楽しそうですね〜。DQ村にはこういうお祭りとかあるんですか?」>ルー
LGM :
記憶を辿ると、今日の回診。最後に行った308号室で、聴診器を取り出す時にサイドテーブルに置いた覚えが。<たばこ
T.S : どんなするめやだろうw<網タイツに見覚えのある 白衣
LGM : 部屋が暗かったので、そのまま見過ごしてしまったようです。
ルー : 「勇者様が来たらたまにあるみたいです!」<DQ祭り
パラト : 「スルメ屋だじぇ」
リセリア : 「言葉尻だけ聞くと、勇者がチンドン屋みたいですね」
ルー : 網タイツ脱いで見せよう
T.S : 「クレステちゃんの部屋か……まぁ、巡回ついでにみてくればいっか……」 白衣
T.S : 「もぐもぐ」 白衣
リセリア : 「ちょ、こんなところで何やってるんですか!」 > 脱ぎルー
スルメ屋 : 「………おれの故郷には、網タイツはいた魚人が居たなぁ」<見覚え
ルー : よく考えたら浴衣じゃないか
LGM : ゆかたに網タイツはいてたのかw
ルー : 「人魚! 手がかりです!」
ルー : いや、忘れてくださいw<網タイツ脱いだ
ルーリィ : 「へぇ〜…チンドン屋にたとえられる勇者様もなんですね…(笑」
リセリア : 忘れようw
ルー : セクシーギャルに性格が変ってしまうw
パラト : @性格が!w
T.S : 「さて、そろそろ行くかな。ごちそうさまー」部屋を出る 白衣
ルー : (ちらり)>ちんどんやにたとえられる(どじっ粉)勇者
T.S : ルーを500倍にしてもセークシーなんてことばは出てこないなぁw 白衣
ルー : 「リセリアさん!次の手がかりは人魚です!」
看護婦 : 「はーい。それじゃ片付けて、お先に失礼しますね私」>せんせい
リセリア : 「人魚ですかー」
ルーリィ : 「な、なんですか。ルーさんその悪戯っぽい視線は」
リセリア : 「ディック学園にならいますけどねぇ」 < 人魚
ルー : パプワ島はDQ島から遠いと信じてよう
リセリア : ルーの何が500倍なのか気になるw
T.S : 「ほい、お疲れさまー」ノシ 白衣
パラト : 500倍・・・w
ルー : 「ルーリィさんがお家に遊びに来たらお祭りになるかもしれませんね!」
LGM : お祭りは人がごったがえし、色んなアトラクションがあります。
T.S : 適当に仕事に向かおう 白衣
リセリア :
「人が多いですね。ルーさん、はぐれないように気をつけて。ルーリィさんは、まぁ気をつけるだけ無駄というか……」
ルー : すててててててて
ルー : ばささー
ルーリィ :
「…?そうですか?今度機会があったら遊びに行きますよ〜。キメラのつばさ持ってるので行こうと思えばいつでも!帰る算段をしないと大変ですけど」>ルー
ルー : 「人魚人魚」
ルーリィ : 「……ひどい!?」>リセリア
リセリア : 「だから一人で行かないでくださいとー!」 追いかけ
パラト : 「ルーリィは勇者だったんだじぇー?」
ルー : 人魚探しますw
ルーリィ : 「うわぁん、待ってくださいよ〜」追いかけ
ルーリィ : パラト<「私は騎士ですよ〜」
パラト : 「なんだか置いていかれちゃったんだじぇ・・・・・(呆然」
ルー : ルーリィは『どじっ粉勇者ルーリィ』とか『悶えルーリィ』とか呼ばれているのだ
ルー : 「にんぎょさーん!にんぎょさーん!」
LGM :
あとらくしょん
カナディアンマンとマキ割り勝負。
スペシャルマンとウエイトリフティング勝負。
カレクックとカレー早食い勝負
キューブマンとパズル勝負。
ウルフマンと人気勝負。
ベンキマンと便所掃除勝負。
ルー : 吹いたw
パラト : ベンキマン!w
LGM : スーパーヒーローたちとの夢のアトラクションが目白押し。
ルーリィ : 「色々ありますね。肉肉しいアトラクションだらけですが」
リセリア : 見事に肉色の祭りだw
ルー : 人魚に一番近いのはどいつだw
パラト : 「うー・・・・おいていかれたら仕方ないんだじぇ・・・・(早速迷い」
リセリア : どうせルーリィも1ゾロ振って迷う
LGM : 水だけにベンキマン辺りで<人魚
ルー : 最終巻で助けに来た面子かしら。ジェシーがいないデース
ルー : ベンキマンのところに行きますw
ルー : ばっさばっさ
LGM : 各自どのアトラクションに参加するか申告を!(スルー化
リセリア : 「なんでまたよりによってあんなアトラクションに」
LGM : 可
ルーリィ :
「カナディアンマンとマキ割り勝負が面白そうですね。人気勝負はスーパーヒーローに人気で勝てといわれても」
ルー : 「人魚さんですね!わたしにはわかります!」>ベンキマン
LGM : そしてTSさん。見回りに行ってみると…
リセリア : 「頭脳を活かしてカレーの早食いなども面白そうですよ」
ルー : リキシマンは全身に手形つけられるぞw
パラト : @ラブリーナースなんちゃらにはなれるよ!w>ヒーローショー
LGM : 病室はもぬけの空。クレスタの姿はありません。
ルー : PLナースは忘れれw
T.S : 「……あれま」 白衣
T.S : 布団を触ってみよう 白衣
ベンキマン : 「わたしと勝負するのかね?勇気ある少女だ」
ルーリィ : 「頭脳を生かしてカレーなんですか」
ルーリィ : ルーリィはカナディアンマンに挑戦だ
ルー : 「負けません!」>ベンキマン
リセリア : 「まさか人気でカレーを食べるわけにも」
ルー : 網タイツ流せば勝てるだろうか
リセリア : ルーを応援していよう
LGM :
ぽすぽす。手ごたえなし。サイドテーブルには先生の煙草と、お見舞いのリンゴの袋>TS
T.S : まだ暖かいかしら 白衣
パラト :
「おお・・こっちからいいにおいがしてるんだじぇー(大食いパラト カレーの匂いに誘われふらふらカレーに!」
LGM : 便所掃除対決。冒険者レベル+器用B+精神Bで勝負!
ルー : しかしカレクックは乱入したカレーパンサーの群れに倒された後だった――
ルーリィ :
LGM : まだ暖かいかも<ふとん
ルー : 「おそうじしちゃいます!」 2D6 → 3 + 5
+ (8) = 16
リセリア : 群れが
リセリア : 「ルーさんがんばって!モップ逆さですよ!」
セルシオ :
「なんということ。勝ってお土産を持って帰ろうにも、私で勝てそうな相手がいない!」 スペシャルマンとやられ対決とかないのかなぁ
パラト : 「おお・・・かれーだじぇー たべるんだじぇー」>カレクックに挑戦
ルー : 「だってモップは後でかぶるんですよ!」
ベンキマン : 「なんだと!なんというスピードだ!」 2D6
→ 2 + 1 + (8) = 11
ルー : (キュッキュッ)
T.S : とりあえず煙草とリンゴを確保して 白衣
ルーリィ : やられ対決(笑
ベンキマン : 動揺したらしい。 「私の負けだ……」がっくり
ルー : 自爆しそうな相手を選ぶならスペシャルw
リセリア : 圧勝だ
ルーリィ : 「うわ、ルーさんが勝ってる」
ルー : 「かちました!」
T.S : 近くの看護婦捕まえよう「クレステちゃんいないみたいなんだけど、見なかった?」
白衣
リセリア : 「お風呂は壊すのに便所掃除はできるんですねぇ……」
ルー : 「お風呂壊した後にやらされました!」<トイレ清掃
ベンキマン :
「勇敢な少女よ。君にはヒーローの素質があるようだ。 私の必殺技を伝授してあげよう」
ルー : 「必殺技!」
ルーリィ : 「き、鍛えられてたんですね」
セルシオ : せめてカニベースでもいれば。 「おや、あれはルー君…?」
ルー : 「ええと、おねしょをしなくなる技で!」
看護婦 : 「クレスタちゃん? 階上へ上がっていきましたけど…なんだかうわの空で」>せんせい
リセリア : 「おねしょを誤魔化せる技で、では(ぼそぼそ」
ルー : リセをベンキに流さないと
ルーリィ : 「ルーさん……まだ…そんな」
リセリア : 何をつまらせて脱出しよう
ルー : ルーリィも流そう
ベンキマン :
「そんな技があったら、わたしの存在意義がなくなるじゃないか。いいかね… 『全てを押し流す清流よ!』レバーくいっ
ルーリィ : うわぁん
T.S : 「上ねありがと」言いつつ発動体取りに一回戻ろうw 白衣
ベンキマン : (どじゃーーーー) 「君にならこの技ができるはずだ。やってみたまえ」
ルー : パイプ椅子取りにw<発動体
パラト : びょ、びょういんないでそんな!w
ルー : 「こうですね!」レバーくいっ
リセリア : 「なんですかその技!」
T.S : パイプだのバールだのとおよそ医者らしくないw 白衣
パラト : 「早くカレーたべさせてくれーだじぇー♪(匂いにつられてきてる」>カレクック
ルー : (どじゃーーーーー)
カレクック : 「私にカレーの早食いを挑むとは!」>パラト
パラト : 「おいしそうなカレーなんだじぇー♪」
LGM : ルーの足元から、大量の水が湧き出した!
ルー : 「ちがいますよ!」<足元の水
ルーリィ : 「ルーさん!?」
リセリア : 「水芸ですかっ」
T.S : 今ならマーシーファウンテンです、と言い訳が出来る 白衣
ルー : 「ま、マーシーファウンテンです!」
ベンキマン : 「何か力の流れがズレているな。何度も練習して、モノにしなさい」
セルシオ : パンサーは現れないのかしらv<カレー対決
リセリア :
「なるほど。ルーさんが日ごろ欲しがっていたソルトの奇跡ですか」 < マーシー
ルー : ほんとかw<まーしー
ルーリィ : 「布団の上じゃなくてよかったですね」
LGM : ルーはベンキマンの必殺技、『ベンキ流し』を不完全に会得しました。
T.S : 折り畳み椅子持って「えーと、上とか言ってたなぁ」 白衣
ルー : 「ちがいますってば!」<布団の上
リセリア : カレーの乱入でカレクック敗退。カレー対パラトに、とか
セルシオ : ルーにしか使えない魔法か。<マーシー
LGM : パンサー。実は喋り方をよく知らないw
ルー : ルー版ベンキ流しを憶えた! あとはアタル版と組み合わせれば!
リセリア : 現状、前提満たしてるのはルーだけですかねw
カレーパンサー : 「ぬお! カレー勝負というならワシの出番だな!」(ぐしゃり)
セルシオ :
「ルー君にリセリア君、ルーリィ君にパラト君も。皆で来ていたんですね」>下りて来た人たち
ルー : でてきたw
ルーリィ : 「うわ、でかい人」
パラト : @でてきたw
リセリア : 「あら、セルシオさんもいらしていたんですか?」
ルーリィ : 「あれ、セルシオさん。こんばんは〜」
リセリア : ぐしゃり、が気になるw
LGM : カレー早食い勝負: 冒険者レベル+敏捷B+生命Bで対決。
セルシオ : 「こんばんわ…。おや、パラト君はこれから勝負ですか」
パラト : @パラト一人はぐれてるw
ルー :
ルー版ベンキ流しはマーシーでいいんでしょうかw 雑談の小ネタのつもりだったんですけど!
セルシオ : 一人潰してる<ぐしゃり
LGM : 弱小超人にはご退場願おうか!
ルー : さすがパンサー
T.S : こんな目覚めかたされるとはソルトも思ってなかったろうナァw<マーシー覚醒
白衣
LGM :
マーシーでいいですよ!自分で弱体化したいなら好きなように!<あくまでベンキの水扱い とか
リセリア : 「パラトさんの相手は……まぁ、なんて大きな……オーガー?」
パラト : 「それじゃいただっきまーすだじぇー(がつがつ」 2D6 → 5 + 6 + (11) = 22
ルーリィ : 「うわあ……超人を一撃で」
リセリア : 「早っ」
ルー : いや、ベンキ流しと書くのはいくらなんでも恥ずかしいのでそのままいただきますよw
ルーリィ : えらい勢いで食っちょる
LGM : カレーの基準値は8だろうか
パラト : @えらい勢いだったw
LGM : 了解ですw<普通に
パラト : 4 2 3 で9っすね>カレー
ルー : 冒険4精神3
ルーリィ : 「相当おなか空いてたんですね」
ルー : カレー力が8
カレーパンサー : 「貴様、只者ではないな!」 2D6 →
4 + 2 + (8) = 14
ルー : ハヤシライス力が12
リセリア : カレー力!
パラト : 「うー・・まだたりないじぇー(がつがつがつ」
カレーパンサー : 足りなかった 「ぬう。勝者には宝物を与えるのが番人の務めだな!」
ルー : カレーが敗れ去るなんて!
リセリア : ルーリィはマキ割りだったか。正直ルーリィって何が得意なんだろうw
LGM : 高級香辛料セットがもらえる(使用すると1セッション中のみ生命抵抗力+1)>パラト
ルーリィ : 何が得意なのかわからないw
ルー : どじっ粉を振りまくのが得意<ルーリィ
パラト : 「おおー ありがとうだじぇー♪」>カレー
ルーリィ : 最初に撒いたのはルーなのに!
パラト : 「それじゃ後は食べるだけだジェー(ぺろりと10皿くらい平らげ)」
LGM : セルシオがスペシャルでルーリィがマキ割りだったかな
ルーリィ : ですねw
リセリア : セルシオも出るのかw
ルー : (羽ぱたぱた) ))))))))))どじっ粉 >リセ
LGM : さて。階上に上がってみたTS。
リセリア : (つるっ ずどべしゃぁ)「煤@!!?」
T.S : きょろきょろ 白衣
LGM :
一応病室を順番に覗いてみたのですが、クレスタの姿はなく。屋上の扉の前まで来ました
ルー : 泉に落ちたかw<ずどべしゃ
ルー : 「リセリアさん!バナナの皮には気をつけないと!」
LGM : 扉は半開き。外から風が流れて来ます
ルーリィ : 「リセリアさんなんにもない所でなんで転んでるんですか???」
リセリア :
「見えていた泉にハマってあまつさえすっ転ぶだなんて!まるでルーリィさんのようなことを」
ルーリィ : 「バナナの皮がありましたか。気をつけないと」
ルーリィ : 「ひどい!?」>ルーリィさんのようなことを
T.S : 「……? 天体観測が趣味だったかしら」何となく屋上を覗いてみる 白衣
カナディアンマン : 「オレにマキ割りを(以下略>ルーリィ
LGM : マキ割り勝負: ファイターorシーフ+器用B+筋力Bで対決。
LGM : 覗いてみれば、背中を向け、虚空をみつめるクレスタの姿――>TS
パラト : 略されたw
ルーリィ : 「勝負ですよ!」パカパカパカ 2D6 → 2
+ 4 + (11) = 17
クレスタ : 「………」
カナディアンマン : 「そりゃー!」 2D6 → 3 + 5
+ (8) = 16
ルー : 100万パワーの意地を!
リセリア : ギリギリだ
T.S : 近づきつつ「クレステちゃん?」 白衣
パラト : あぶなかったw
カナディアンマン :
「くそう!なんて速さだ! そかたねぇ、これを持っていきやがれ」(薪セット)>ルーリィ
ルーリィ : 「ふぅぅ…ギリギリの戦いでした。流石腐っても超人」
LGM : おっと、TSが声をかけようとしたとき、異変が起こります
ルーリィ : 「なんでしょう…これ」(薪セット)
T.S : 「――?」 白衣
LGM : 薪セット=松明100本扱い
ルー : すげぇ!
リセリア : 「松明一年分、とかいうやつでしょうかね……」
クレスタ : (ゆらり――陽炎のようなゆらめきがクレスタを包み)
セルシオ : 「ようし、最後は私ですね!」
パラト : すげぇw
クレスタ : (その小さな体が、空中に浮かび上がる)
ルーリィ : 「なんかもう冒険の間にたいまつには当分こまりませんね」
パラト : 「ふぅ・・・もうたべられないんだじぇー・・・・(げっぷぅと」
セルシオ : (意気揚々とステージに上ろうとしたところ、靴の紐が全部千切れる)
ルー : 「おじさま!頑張ってください!」>セルシオ
リセリア : 「セルシオさんの靴紐が!?」
スペシャルマン : 「ボクとウェイトリフティングで(略
T.S : 駆け寄ろう 白衣
スペシャルマン :
ウエイトリフティング勝負: ファイターorパングアム+筋力B+生命Bで対決。
T.S : 「夜中に飛んだりしたら危ないわよ!」 白衣
ルー : 誰か透明になってくすぐらないと
ルーリィ : 「セルシオさん大丈夫でしょうか…不吉です…」
セルシオ : 「こ、これは…」<靴紐
クレスタ : TSが手を伸ばすも、そのまま虚空へと飛び去る。向かう先は、劇場前――
セルシオ : 「あ、ちょっと待ってください。今すぐに」>S
リセリア : 「セルシオさん、とりあえず靴を変えたほうが……」
セルシオ : いそいそ、ぐいっ 2D6 → 3 + 6 +
(6) = 15
リセリア : そのままいった
クレスタ : (夜空に消える瞬間、振り返る、その瞳は血のような赤)>TS
セルシオ : 1ゾロくらい出てくれるかと思ったけど
スペシャルマン : 「ハハハハ!」ぐい 2D6 → 5 +
1 + (8) = 14
T.S : 「ったく、なんだってんだか……」 白衣
パラト : @おお 勝った!
ルー : 透明な人の妨害があったようだw
スペシャルマン : ズ ン
ルーリィ : 「わぁ、セルシオさんが勝ちましたよ!」
リセリア : NPCの出目が全般的に弱いw
リセリア : 「お年を感じさせないリフトでしたね」
ルー : 「ああ!スペシャルマンさんが!」
T.S : 消えた訳じゃなくて空飛んでるんですよね? 白衣
テリー : 「馬鹿な!お前は10トンを持ち上げるんだぞー!」
パラト : @むむ・・・・なにがあった
パラト : テリーが・・・w
LGM : そうですね。目で追えます<飛んでいくクレスタ
パラト :
「なんだかむこうのほうで大変なことになってるジェー・・・でもおなかいっぱいだじぇー」
ルーリィ : 「靴紐が切れた時は不安でしたけれど、流石ですね」
テリー : 「勝負は勝負だ。これを受け取ってくれ」(バーベルセット)>セルシオ
リセリア :
「しかしあの靴紐は尋常ではありませんね。占星術で窺うまでもなく、凶兆てんこもりです」
リセリア : 窺ってどうする。占う
T.S : 「Es ist gros, Es ist klein, vox Gott Es
Atlas――!」フォーリングコントロール 2D6 → 2 + 2 + (7) = 11 白衣
LGM : バーベルセット(使うと1セッション中のみ筋力B+1)
ルー : 「代わりにこれを履いてください!」ノ網タイツ>セルシオ
LGM : フォリコン了解
T.S : クレスタを必死に追います 白衣
LGM : さて。パラトがおなか一杯になって転がっていると
ルーリィ : 「そ、それは男の人は履かないんですよ」>網タイツ
LGM : TSの全力移動て凄い早そう
リセリア : TSより早いのはクラケしかいないw
ルー : ターボばあちゃん並に速そう
リセリア : 移動だけならそんなこともないか
LGM : とりあえずお祭り会場へ入り込んだのは見えますが、そこで見失うということで>TS
パラト : @なんだろうなんdなろう
T.S : ターボばあちゃんてw 白衣
女の子 : 「こんばんは。ボーンレットさん」>パラト
パラト : 「ん・・・?だれだじぇー?」>女の子
T.S : 「アレ……?」きょろきょろ 白衣
T.S : 「あれ……?」きょろきょろ 白衣
女の子 : 「?覚えてないの? ま、いっか」(首かしげ)
ルー : セルシオに下駄でも貸してリセに肩車して貰おう
セルシオ : ルーにもらったゴムを靴日も変わりにしてる
セルシオ : 下駄か。
セルシオ : 「ありがとうございます」(鼻緒ぶち)
パラト : 「何のようなんだジェー?(ヘッドスプリングでぴょんと起き上がり)」
リセリア : 「よいしょっと。見えますかルーさん?」 ルーなら軽そうだ
ルーリィ : 「流石月明り亭の冒険者ですね。超人達にも大勝利でした」
女の子 : 「ねえ、あなた1人で来てるの?」>パラト
セルシオ : 「ちょ、ちょっと私には小さすぎたようですね」<ぶち
パラト :
「んー・・・そうだったけど はぐれちゃったジェー ッ手どうしてそんなこときくんだじぇ?(首かしげ」
ルー : 「なにがですか??」<見えるか
リセリア : 「超人たちが弱すぎたように見えますね。カレーの超人なんて乱入者に負けてますし」
パラト : @セルシオがみたら 怒り出しそうな光景だw
ルー : 「ちょっと小さかったですか!」
女の子 :
「わたし、遊びに来たんだけど。私も1人だから、一緒に見て回らない?」(とても華奢で、儚げな女の子)>パラト
リセリア : 「いえ、人多いですから。周り見えますか?」 > ルー
T.S : とりあえず高いところに登ってみよう 白衣
パラト : 「いいんだじぇー いっしょにいくんだじぇー」
ルー : 「とてもいい眺めですよ!」>リセ
ルーリィ : 「まあオーガみたいな人に乱入されてましたしね」>リセリア
パラト : 「(そのままてくてくーとついてく」
LGM : それじゃTSは捜索を、冒険者+……知力Bで。 目標値は高めで15とか
リセリア : 「というかオーガですよね、あのひと」
セルシオ : 「はは、子供達には負けてあげるのも超人の死後おt」
LGM : ルーはいい眺め。おかしな事に気付くだろうか!
セルシオ : 「仕事ですからね」 カレーには本気で負けてそう
ルー : お菓子屋には気づきますw
女の子 : (特に何か買ったりアトラクションに参加するでもなく。物珍しそうに見て回る)
T.S : その前に「visibilium omnium et
invisibilium.」センスマジックー 2D6 → 1 + 4 + (7) = 12
白衣
ルーリィ : 「まあでも私達には確実に本気出して来ましたよね。ぎりぎりでしたし」
ルー : ルーリィも子供あつかい
ルーリィ : お菓子な事に気付いてた煤с求[
パラト : 「珍しいんだジェー?(とことこついていきながら」
T.S : 少しは見つけやすくならないか知らん 白衣
LGM : お菓子屋!DFまんじゅうとかかれた登りをみつけました>ルー
T.S : 「えーと、どこいったんだろ」きょろきょろ 2D6
→ 3 + 3 + (7) = 13 白衣
ルーリィ : 縁日ほど人が集まってるとセンスマジックで反応するアイテムは山ほどありそうだ
LGM : 魔法。えーと
ルー : 「DFまんじゅう! なんだかおいしそうですよ!」
セルシオ : ルーリィがびかびか光る
LGM : 魔剣ぶらさげたルーリィとか<反応
ルーリィ : 「まんじゅうですか?」
パラト : DF団・・・こんあところで資金稼ぎを・・・w
ルー : 「あっちですあっち!」>リセ
リセリア : 「おまんじゅうですか? どっちですか?」
リセリア : 「あ、はいはい」
T.S : 「えぇと、あの洗濯板の妖怪みたいなのは違う……」 白衣
ルーリィ : 「……なんかひどい事を言われた気がしましたが気のせいですね」
パラト : @そして誰一人 パラトがはぐれてるのに気がついてない・・・w
女の子 : 「うん。昨日も来たんだけど、人が沢山居るのって気持ちいい」>パラト
ルー : ルーのコモンルーンが光る<センス
パラト : 「そうなんだじぇー ゆっくり楽しむんだじぇ♪」
パラト : @ちなみにパラトのコモンルーンも光ります
マリオ :
「らっしゃいらっしゃいー。この世の甘露と言えばDFまんじゅうー。DFまんじゅう美味しいでヤンスよー」ノ
リセリア : リセのブレスレットが光る
T.S : 「あのティーカップのお化けと、熊の化身もちがうなぁ……」 白衣
LGM : パラトのコモンって、何の形してるんだろう
パラト : @考えたことなかった いまかんがえようw
ルーリィ : 「DFまんじゅうですか?DFってなんなんでしょう?」>マリオ
T.S : 「あとはどこぞのボンレか」 白衣
ルー : 「どっきりFかっぷ」
ルーリィ : 「大胆な名前ですね」>るー
ルー : 「ください!」>マリオ
T.S : 面識あるのがルーとセルシオだけってきついなぁw 白衣
マリオ : 「DFはダークファントムの略称でヤンス。うちの会社のボスでヤンスね」>ルーリィ
リセリア : 「よいしょ、降ろしますよルーさん」
T.S : てってけとルーに近づこう 白衣
パラト : @なんとなく まるっこい石っぽいのに公式が書いてるものだとおもってたw
ルー : (ぼてん)
ルーリィ : 「へぇ〜、会社のボスですか〜」
リセリア : ダークファントムってノワールから聞いてなかったっけか
T.S : 「えーと、ノレーさん……だっけ?」 白衣
ルー : 「あれ?病院の先生!」>TS
ルーリィ : 「社長の名前をまんじゅうにつけるなんてワンマン経営なんですね〜」
マリオ : 「まいどありー。ひとつ2(万)ルクスでヤンスー♪」>ルー
パラト : @たけ!w
ルー : 「はい! 2(万)ルクスですね!」
LGM : 大阪のおばちゃんが300円を300万円〜 というあの感覚でw
ルー : 2rk払いますw
リセリア : 「? ルーさんのお知り合いですか?」 > TS
パラト : @あの感覚か!W
T.S : 「唐突だけどこれこれこういう女の子みなかった?」>ルー 白衣
ルー : 「病院の先生ですよ!」>リセ
マリオ : 「ありがとヤンしたー」ノシ<まんじゅう
T.S : 「……? どうもはじめまして」会釈 白衣
ルーリィ :
ノワールから聞いてたような気もするけどまさか縁日でまんじゅう売ってるとは思わなそうだw
ルー : 「?? 見て無いですよ」>TS
リセリア : 「はじめまして」
ルーリィ : 「あれ、知り合いの方ですか」
ルー : リセに食べさせてみよう<DFまんじゅう
T.S : きっと互いに冒険者やってることしらないんだろうなぁw 白衣
リセリア : 思わないか、やっぱりw
リセリア : 「?? くれるんですか?(ぱくり)」
女の子 : 「あ。」不意に、歩いていた方向を変える
セルシオ : セルシオの杖も光るんだ。
ルー : 「いただきまぁす」
パラト : 「ん? どうしたんだじぇー?」(とことこついていく
リセリア : 「うん、美味しいですよ」
LGM : おまんじゅうは、いたって普通の出来。表面にDFと焼印がしてる、ぷよまんみたいな物
T.S :
「実は病院から女の子が抜け出しまして……クレスティアって言うんですけど。一緒に探して貰えませんか」>ルーとなかまたち 白衣
ルー : (まんじゅう持って口開けたまま)「・・・・・・」
セルシオ :
マリオに会ったら大変だv 「おや、ルー君それはどこで売っていたんでしょう?」>ルー
ルーリィ : 皆光る
リセリア : 「煤@くく、くれすてぃあさん、ですか!?」
女の子 : (こそこそ)
T.S : 「って、セルシオさんまで」 白衣
ルー : 「もしかして、優秀なルーの力を借りたいんですね!」>TS
ルーリィ : 「…クレスティア?あれ、もしかして……オトーさんの…?」
女の子 : これで、パラト以外全員合流したのかなw
リセリア : 「クレスタさんって、出歩けるようになってたんですか」
パラト : 「どぉこいくんだじぇ? お祭り会場こっちだジェー」(手引っ張る
T.S : 「あれ? 以外にあの子有名人?」 白衣
ルーリィ : 「もうそんなに元気になってたんですか?」
女の子 :
「あっち行こ」(手引き)>パラト
ルー : 「そこの屋台ですよ! おじ様にも一つあげます!」<まんじゅう>セルシオ
セルシオ :
「いや、でもクレスタには病院で出る以外の食べ物は…」むむむ。悩んだ末、お土産には別の物をと<DF饅頭
ルーリィ : 「いえ、有名人というか…お父さんのセルシオさんと仕事仲間なんですよー」
女の子 :
((ずるする。凄いぱぅわー)<引き
リセリア : 「有名人も何も、セルシオさんと親しい方なら誰でも知っているというか」
T.S : 白衣
パラト : 「おおう・・す、すごいパワーなんだじぇ(ずるずるずる」
T.S :
「いえ、出歩いて良いような状態ではないんですが……(掻い摘んで説明)と言う感じでこちらに飛んできたわけでして」 白衣
ルー : 「じゃあ、わたしが空から探してみます!」
ルー : 「飛んだんですか??」
セルシオ : 「あ、先生。クレスタが、どうしたのですか」
セルシオ : 「か」…|?
ルー : 「もしかして天空人!」
セルシオ : ?
T.S : 「仕事仲間ですか……華やかな職場なんですねぇ」女性ばっかりだw 白衣
セルシオ : ぐだぐだだ
リセリア : 「目が紅く光って飛んだですって!?」
セルシオ : 言葉では説明できないくらいびっくりしたということで
LGM : ルーは空にはばたいた。フェンランの遠視は、夜だし相殺かなぁw
リセリア : 「ま、まさか」 2D6 → 3 + 5 +
(8) = 16
リセリア : やっぱり思い当たったか
LGM : 16!
ルーリィ : 「と、飛ぶ?」
セルシオ : 「あの、何の話でしょうか…」>TS
LGM : フルで知ってる事でいいです<吸血鬼について>リセ
ルー : 実はルーはさらに鳥目なのだ!
ルーリィ : 暗くなるとねむくなルー
リセリア : 「まさか、手遅れに……」
T.S : 「実はクレステちゃんが病室を抜け出して、こちらへ来てるようなのです」 白衣
T.S : >セルシオ 白衣
ルーリィ : 「え?リセリアさんどういうことなんですか??」
女の子 : 「喉、渇いちゃった」(立ち止まり)
ルー : ばさばさ 「ふぁぁ・・・」
T.S : 「何か、心当たりとかありませんか?」>せるしお 白衣
T.S : 白衣
パラト : 「なにかかってくるじぇー まってるんだじぇー」(駆け出そうと
T.S : たった今少女が誰か思い至ったw 白衣
LGM : 寝ぼけペナルティも入れて、冒険知力で目標値16に挑戦どうぞ>るー
ルー : 「暗いです。知性の神様、灯りとか・・・」 『私のライトは一瞬だよ』
リセリア : 「ルーリィさん…… その、合致するんです、飛んだクレスタさんの特徴と……」
リセリア : 「吸血鬼の特徴が」
ルー : 寝ぼけ-3くらい 「いない・・・」 2D6 → 4
+ 4 + (5) = 13
ルー : 寝ぼけてなかればなぁw
ルー : ばっさばっさ
リセリア : むがーw
女の子 : 「いいよ。別に買わなくても」>パラト
ルーリィ : 「ゲェェー!?な、な、なんで吸血鬼に!?」
ルー : 「ひとやすみ」
T.S : だれかルーにライトをw 白衣
ルーリィ : 「例の呪いとか病気とか言う所為なんでしょうか…あわわ」
リセリア : 「セルシオさんに言うべきかどうか……」
ベンキマン : 「うう…」(がくり。膝を突き)>パラト
T.S : 「吸血鬼……?」セージ 2D6 → 5 + 2
+ (6) = 13 白衣
T.S : 思いいたら無そうだ 白衣
セルシオ : 「うちのクレスタに限って、そんなことは!」<吸血鬼
リセリア : 13なら知名度には達してるけど土までは知らない数値
パラト : 「あれ・・・・スーパーヒーローどうしたんだじぇ?」
セルシオ : 聞こえないところで放してるのかしら。
ルーリィ : 「わ、聞かれてました!?」
リセリア : 思い切り聞こえてるし
スペシャルマン : 「か、体の力が抜ける…?」(がくり)
LGM : なぜかパラトの近くに居たヒーローたちが、皆へたり込んでいます。
パラト : 「あれあれ・・・・?どうしたんだじぇー(ゆさゆさ」>スーパーヒーロー達
ルー : (きょろきょろ)
LGM : そしてパラトも、全身から力が抜ける感覚を味わいます
パラト : 「な、なんだじぇー?(ふらふら なんとかこらえつつー」
スペシャルマン : 「な、何者かが我々のパワーを吸い取っているようだ…」<ゆさゆさ
T.S : 吸血超人のできあがりだろうか 白衣
パラト : 「ううー・・・・ま、まけないんだじぇー(気力ふるい」
ルー : 木の上から眺めてよう
ルーリィ : 「とりあえず……クレスティアさんを見つけないと話になりませんね」
LGM : クレスティアこそは、ダークファントムが依り代とした存在――
リセリア : 「ルーさん、何か見えませんか?」
ルー : 「お星様が見えます!」
T.S : 誰でも良いから悲鳴上げないかなぁ 白衣
リセリア : 「見つけても……正直、どうすればよいやら」 > ルーリィ
LGM : では、ルーは広場の東で超人たちや人々がへたり込んでいるのを見つけます<木の上
LGM : 見てなかった
ルー : 見ますw
ルー : 「ああっ! マスターベンキマン師匠が!」
ルー : 「リセリアさん!たいへんです!」
女の子 : 「大丈夫?とても辛そう」(冷たい手で肩に触れ)>パラト
パラト : 「うう・・・・いったいなんなんだじぇー・・・・(よろろろ」
T.S : 「師匠って」 白衣
ルー : 「トイレがつまったみたいです!」
リセリア : 「すでに騒ぎが起きていましたか」
パラト : 「こ、之くらいは大丈夫だジェー・・・・」>女の子
ルーリィ : 「で、でも……ほっておくわけにも…」>リセリア
リセリア : 「トイレですか」
ルー : ベンキマンがまさかのソルト高司祭
リセリア : 「とりあえず、あちらの方で騒ぎが起きてるみたいですね」
T.S : 最低5レベルか 白衣
LGM : まさか!<ベンキ
ルーリィ : 「……騒ぎですか?まさか……行ってみましょう!」
ルー : 「あっちです!」 ばさりとリセに肩車でドッキング
パラト : まさかのミステリー
セルシオ :
「こんな夜に外出しては、病気をこじらせてしまいます。いくらお祭りに来たいからと言っても!」 探しはじめる>TS
ベンキマン : (しゅうしゅうしゅう。ミイラのようになっている)
ルー : ボーナスが2だとすると、6レベル司祭のベンキマン
T.S : 「祭りに来たがってたんですか」 白衣
カナディアンマン : 「うわー苦しいー!」
パラト : @器用と精神もプラスされてたから きとw
リセリア :
「とにかく行ってみましょう!」 ルーリィには声をかけるけど、セルシオにはかけられない
T.S : 騒ぎの方へ行ってみよう 白衣
パラト :
「おおう・・・・だ、だいじょうぶだじぇ?(触れられながらも ベンキマンゆさゆさー」
セルシオ : 騒ぎの方へ
カナディアンマン : 冒険器用精神ですよw<修正値
ルー : リセに乗って騒ぎのほうへ
セルシオ : 「はい、昨日もお祭りに来る夢を診たと…」>TS
LGM : みんな来た
ルー : なんだって!冒険器用で振ってたw
ルーリィ : ぞろぞろ
LGM : それでは、広場の東へ向かうと
ルー : 「ぱからっ!ぱからっ!」
T.S : みんなが集まるまでここまでかかるのも珍しいw 白衣
パラト : @全員が全員したいことしてるからきっと!w
リセリア : 行動指針が人によって全然違うw
T.S : 「他に何か言ってませんでしたか?」>セルシオ 白衣
リセリア : 「ちょ、急ぐなら降りてくださいよ!」 > ルー
LGM :
そこには、超人や人間たちが倒れ、ミイラのようにしなびており。その中心に立つ、1人の少女…
パラト : 「うう・・・皆いったいどうしたんだじぇ・・・・?(女の子に」
ルーリィ : 「うわっ…こ、これは……」
女の子 : 「さあ。病気なのかも知れないわね」(くすり)>パラト
T.S : 「うわー」 白衣
リセリア : 「……ひどいことを」
カナディアンマン : (シュウシュウシュウ)
ルー : 「わわわ、これは何が!」
ルーリィ : 「か、カナディアンマンまで!」
リセリア : ルーリィとルーには目線を合わせないように言っておこう
パラト : 「皆さっきまで元気だったんだじぇ・・・・? いきなり病気はないんだじぇー・・・」
セルシオ : 「ええと、確か…」(クレスタの夢の話を覚えてる限りで)>TS
女の子 : 「ああ、見つかっちゃった。もう潮時かなぁ」
ルー : 「ベンキマン先生!いったいなにが!」
セルシオ : 「こ、これはいったい」<落ち着けカナディアンマン
リセリア : 「あなたがやったんですか」 > 女の子
ルーリィ :
「あ、アレは…パラトさん…でしたっけ?途中で居なくなってたと思ったらあんな所に」
女の子 : 「だって仕方ないよね。これでも随分我慢したんだし」
パラト : @おおうちかくでふんばってるパラト総無視だw
ルー : 「黒幕だったんですか!」<あんなところにパラト
パラト : @ようやく触れられた(ほろw
リセリア : クレスタ知ってるだけに他に目が行かないなぁw
女の子 : (にこり。満面の笑みを浮かべる)>リセリア
セルシオ : 「クレスタ…?」>女の子
T.S : 「お前が黒幕か!」パラト指さし 白衣
セルシオ : GMの描写の中になかった!<Parato
LGM : ごめんねw<描写不足
セルシオ : PL:ぱ、パラト君!君のことは信じていたのに、クレスタをたぶらか
パラト : 「我慢ってなんだじぇ・・・・?(振り返って」>女の子
ルー :
「なんだか怪しさ爆発です!知性の神様、アレはいったい!」 『中国拳法で言うところの鶴脚閃走術だ』
パラト : @ま、まてw そう言われるとおもったけど 誤解だ!w>セルシオPL
ルー : だれかトマホークチョップをかませば地獄の断頭台が喰らえそうだ
リセリア : 「吸血鬼の条件が完全に出ている。クレスタさんはもう?」 > 女の子
ルーリィ : 「……生気のようなものを……周りから吸い取って居るんでしょうか…?」
女の子 : 「……もう充分だろう小娘。お前の命は今、尽きる」
リセリア : 地獄の断頭台ってどんな技だったか。くそう、老化した脳め
ルーリィ : 「ただの吸血鬼にはそこまでの力は無い…はずです…一体…」
T.S : 「……?」 白衣
ルーリィ : 首に足をかけて落下する技>地獄の断頭台
ルー : キン肉マンが唯一つ破れなかった技だそうな<地獄の断頭台
T.S : とりあえず煙草吸っておこう 白衣
リセリア : 見つけた。これは痛そうだ
ルーリィ : 悪魔将軍の技
LGM : それは唐突に起こった変化。否、正しくは13年の年月をかけて起こっていた変化――
クレスタ : 「逃げて…… みんな、逃げ… て…」
ルーリィ : 「クレスティアさん!?まだ意識が…」
パラト : 「ど、どうしたんだじぇ?大丈夫だじぇ?(ゆさゆさ」>クレスタ
LGM : 少女の明るい茶色だった髪はぬばたまの闇色に
リセリア : 「まだ残ってる!」
ルー : 「逃げません!」
セルシオ : 言葉もなく
リセリア : 「でもどうすれば……」
LGM : 白磁のように白かった肌は、死者の青き肌に――
T.S : 「まぁ、患者をおいてはいけないよねぇ」 白衣
ルーリィ : 「はっ…パラトさん離れて!何が起こるかわかりませんよ!」
リセリア : 「セルシオさん、あなたの言葉が必要なんですよ!」
ルー : 「知性の神様!どうすれば!」 『ターンアンデットかなぁ』
LGM : 父親と同じ色をした瞳は、血のごとき赤に。
ルー : 今こそダメ親と呼ばれた過去に別れを
パラト : 「ナ・・・・な、なんだじぇ・・・・?(汗 言葉に促されしゅたしゅたと離れ」
ルー : 「おじさま!」
クレスタ : 「弱い。なんと脆弱な体か。他に選択の余地なしとは言え――」
ルーリィ : 「そ、そうですっ……このままじゃいけない!」
リセリア : ソサラ的にはパラライズしか打つ手がないけど
T.S : 「……? あなた一体誰?」>クレスタ? 白衣
ルー : 三倍ターンでも撃とうかしら
ルー : 「誰だか知らないけど、悪い人です!」
リセリア : 「でも身体はクレスタさん……」
クレスタ : 「我か。我の名を問うか娘―― 我は昏き亡霊と長く呼ばれし存在」>TS
パラト : 「うう・・・・急におかしくなっちゃったじぇ・・・・」
リセリア : 「昏き亡霊。ダークファントムとはまたそのまんまですね」
クレスタ : 「復活の時は来た。集え、我が手足たちよ――」(真紅の瞳が輝きを増す)
ルーリィ : 「くっ……なんてこと……」
セルシオ :
「クレスタ、諦めるんじゃない!倒産はここにいる。着いているから、目を覚ますんだ!」<まだ意識が
パラト : 「・・・・ダークファントムって・・・なんだじぇ?」>リセリア
ルー : 倒産
パラト : 倒産した
ルーリィ :
「ダークファントム…はっ、ノワールさんが言っていた……!…アレ、あのおまんじゅうも…」
T.S : 「分からないことだらけだねぇ」スパー 白衣
パラト : 「・・・・! ノ、ノワール先生だじぇ!?」>ルーリィ
リセリア : ダメ親父!
LGM :
少女の言葉と共に、さきほどまんじゅうを売っていた少女、巨大な鎧武者、包帯の女性、ボーンレットの少女が瞬時に召還される。
ルー : 「こんな結末は許せません!にっこり笑ってハッピーエンドに決まってます!」
リセリア : 「説明している時間は無さそうです」 < DF > パラト
セルシオ : 「ダークファントム…。ノワール君の言っていた、クレスタの呪いの名前が」
T.S : どれがゾンコだろう 白衣
リセリア : 「まさか堂々と祭りに参加しているとは……」 < まんじゅう少女
ルー : 「さっきのどっきりFカップまんじゅうの人!」
ルーリィ :
「うわっ……さ、さっきの!?まさかおまんじゅうを売ってるボスがクレスティアさんだなんて!」
ゾンコ : 「んにゃ?」(寝ぼけ
T.S : 「饅頭屋の元締めか」 白衣
ルーリィ : ボンレ>ゾンコ
マリオ : 「何ごとでヤンスか!?」(きょろきょろ)
T.S : ボンレか 白衣
パラト : 「うう・・・・・・・・ノワール先生をどこへやったんだじぇー!」
セルシオ :
「あれは、あのときの…」<セラを捕まえた人>マリオ 「…ゾンコ君に、パトラさんが?」>ゾンコパトラ
T.S : 「もうなにがなんだか」 白衣
オニキス : 「そーいえば、そろそろだったの」(鎧)
セルシオ : 一人だけ面識0<鎧武者
パトラ : 「あ、こんばんはー…」(ぺこり)>セルシオ
ルー : 「なんだかたくさん出てきました!」
ルーリィ : 「あなた達がDF団!市井に紛れて暗躍していたとは…」
ダークアントム : 「……?」<ノワール
リセリア : 「紛れすぎ、というか馴染みすぎです」
LGM : 誤字ってた
リセリア : アントム
ルーリィ : うちのPCでDF団幹部と戦いまくっていたのはハイシェンであった
T.S : 「あー、君。ここでなにしてるんだいね」>ゾンコ 白衣
ルー : あんとむ!
ルー : はじめて見る怪人ばかりだ
ダークファントム :
「我が眠っている間に、随分と腑抜けていたようだな。さあ、お前たちの主の元に戻るがいい――」<4幹部
パラト : いまやノワール先生の関係ありそうなことだということだけで頭いっぱいー
リセリア : PLが会ったことあるのはパトラだけカム
ルーリィ : パトラはフェネルで会った。けど全然敵として認識しないまま終ってたw
ゾンコ :
「寝てたら、いつのまにかここに居たんだゾー。明日の現場も朝早いんだゾー」(ひゅるりらら。ダークファントムに吸い込まれる)
リセリア : 「煤@なんですかそれ!?」 < 吸い込み
ルー : ゲェェー! パワーはゾンコ!
LGM : 少女の声と共に集い融合する四体。そう!
ルーリィ : 「す、吸い込んだ!?」
セルシオ : ホントに悪魔将軍かv
ルー : 「まさか!」
リセリア : 器用はマリオ
LGM :
パワーはゾンコ! テクニックはマリオ! 魔力はパトラ! ボディの強靱さはオニキス!!
ルー : PLは笑いが止まらないw
パラト : すべてが25・・・・
LGM : しかしてその実態は!
ダークファントム : 「DF団最後の刺客、ダークファントムだー!!」(鎧武者になる)
リセリア : 「最後って言われても。初顔ですし……」
LGM : 今や、その圧力は相対してるだけで、気を失いかねない程――!
ルー : 「なんだか急に普通にやっつけていいような気がしてきました」
ルーリィ : 「刺客って…ボ、ボスは刺客って言いませんよね…」
ルー : 25万パワーでは1500万パワー吹き飛ばされそうだ
パラト : 「うー・・・よくわかんないんだじぇ・・・・」
T.S : すぱー 白衣
ルー : 「そういえば」
リセリア : 「下っ端なのか首領クラスなのか分からない自己紹介でしたね」
ルー : 「ノワールさんともうひとりは??」
ダークファントム :
「我の復活を祝うめでたき日だ。お前たちの血肉を奉げるがいい」(目が輝く)
ルー : 見ない
T.S : 目を瞑ろう 白衣
パラト : 「ノワール先生・・・どこ行ったんだじぇ・・・・本当」
リセリア : 「ノワールさんは確か(内偵中でしたよね)」 もちろん見ない
パラト : 「同じ手はくわないんだじぇー(目瞑り」
T.S : あさっての方を向きすぱー 白衣
ルーリィ : 「足元だけ見てよう」
ルー : 輝いただけで実は近接殴りオチ
リセリア : 明後日の方向はマズイw 目を合わせないということで
T.S : 「いや、アンタの復活なんて祝う気もないんだけど」 白衣
ダークファントム : 「………」<全員視線逸らし
T.S : 目を合わせないようにしようw 白衣
LGM : きっとセルシオはみてる!
T.S : 身体はクレスタなんですっけ 白衣
ルー : セルシオ様が見てる
ルー : もう鎧武者
ルー : アニメ版なら銀色
LGM : 体はクレスタ。ちっこい(爆
セルシオ : 「う、うちの娘はどこに…」
ルー : 原作カラーなら気持ち悪いピンク
セルシオ : よかった<体はクレスタ
ルー : なんだって!w<ちっこい鎧武者
リセリア : クレスタ並みにちっこくても鎧武者か
T.S : せめてからだが変化してればナァ! 白衣
セルシオ : 「クレスタ、いい子だからこっちに帰っていらっしゃい」
ルーリィ : 「……ちょっとかわいい鎧ですね」
LGM : とりあえず、視線さらしてないセルシオは精神抵抗22をw
LGM : そらしてない
T.S : ちらっとルーリィみて「まぁ、将来有望だよね」<クレスタ 白衣
リセリア : 「……セルシオさん、もっと気合を入れて……」
T.S : 「結局身体の持ち主であるクレステちゃんはどうなったんだー?」>DF 白衣
パラト : @ちっこい
ルーリィ : 「な、なんか比較された気がします」
ダークファントム :
「相も変わらず飲み込みの悪い男よ。お前の娘は死んだのだ。我に体を奉げてな」>セルシオ
セルシオ : 視線も2/3とかになってくれれば! 2D6 →
3 + 4 + (7) = 14
ルー : 「将来有望です!」
ダークファントム : 「小娘の体はすなわち我が肉体。脆弱だがせめて長く使ってやろう」
LGM : あまりの恐怖に動けない!<せるしお
リセリア : 「体が元のままなのに、どうしてクレスタさんが死んだことになるんですか!」
ルーリィ : 「ううっ……どうしたらいいのかしら…」
ダークファントム :
「13年の年月を世話になったのだ。お前を亡者にするのは最後にしてやろう」(じゃり。歩を進める)>ALL
リセリア :
「首領なのに刺客だわ、初見なのに最後だわ、ワケの分からない自己紹介の次はワケの分からないことを言い出して」
パラト : 「どうしたらいいんだじぇ・・・・まったくわかんないんだじぇ・・・」
ルーリィ : 「せ、セルシオさん…私達はどうしたら……」
ダークファントム :
「我が完全に肉体を掌握したのだ。娘の魂は破壊され、四散した」(そのまま歩み寄って来る)
ルー : 「わたしは負けません!」
リセリア :
「誰がむざむざ!公式展開、詠唱キャスト!ぼうっとしてても始まりませんよ、皆さん!」(ルーンの光が周囲を舞う)
リセリア : でも浴衣かぁ
ルーリィ : 浴衣だった
ルー : ゆかたかぁ
パラト : 「うう・・・よくわかんないけど ノワール先生に関係あるなら見逃せないんだじぇ」
T.S : リムーブでどうにかならないかなぁ 白衣
ダークファントム :
「抗うだけ無駄ぞ。だがそれを見るのも一興か」(古語、それも失われた魔法を再現する。死の雲と呼ばれる秘奥義――)
リセリア :
フォレストジャイアント(10レベル)に変身できれば殴れるけど、精神奪取されて終わりそうだ
ルー : とりあえずサニティをセルシオ 「おじさま!そんなことしてる場合じゃないです!」
2D6 → 1 + 4 + (8) = 13
ルー : 鎧着てるのに古代語魔法とは!
セルシオ : びりびり。大神殿の扉に封印されるセルシオの魂
LGM : デスクラウドの詠唱が、絶望的な速度で終ろうとしている!
パラト : しかもデスクラウド!
ルーリィ : 「くっ、何か呪文の詠唱を!やむを得ません!やるしかないっ!」
リセリア :
「第一詠唱開始。公式展開。術式サブミット。公式カウンター・マジック。心に力を!」 > 全員 2D6 → 5 + 1 +
(8) = 14
T.S : 25の速度で脱出してやるw (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣
リセリア : 焼け石に水
LGM : パングアム技能も使えるスーパー鎧
ルー : 抵抗専念できたらいいなぁw
ルーリィ : カンタマアミュ持ち
T.S : カンタマかかった (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣
パラト : 専念してもきっと逃げれない・・・・w
パラト : おお・・カンタマかかった
リセリア : アミュ持ちかい。精神点が1点無駄に
パラト : 一応出しておこう・・・ (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
ダークファントム : 『冥府を覗け。そして汝らの魂に永遠の呪縛を――』
ルーリィ : 抵抗専念しよう!
LGM : むろんできますけど!<専念
T.S :
「あれだ、思い出すんだクレステちゃん。アンタはそんなカビの生えたような亡霊に負けるような女の子じゃないはずだー!」 (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣
リセリア : 呪文唱えたからこのラウンドは終わりだ。抵抗できそうもないなぁ
パラト : なんだか目標が19とかなきがする!w (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
パラト : 邪魔できるなら邪魔したいけど・・・どうしたらいいんだろう (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
T.S : なるべくきょりとったほうがいいんだろうなあ (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
ルー : 私も呪文使ってしまったw (HP:9/9MP:18/20敏:18)
LGM :
その時。絶望的なまでの”死”を体現するダークファントムの背後の空間に、亀裂が入る――
ルーリィ : 詠唱終了前に動ければ攻撃しちゃうぞ!
ルー : それは網タイツ (HP:9/9MP:18/20敏:18)
T.S : ヒーローが助けに来てくれた (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
ルー : ベンキマンか (HP:9/9MP:18/20敏:18)
パラト : ヒーローが!W (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
ダークファントム : 「―――!!?」
パラト : @ノワール先生だきっと! (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
リセリア : せめてヒロインと
T.S : スーパーノワール3 (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
LGM : ルーリィの敏捷度じゃなぁw
パラト : すべてのBに+5!>スーパーノワール (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
リセリア : ルーリィでダメならノワールじゃないw 二人の敏捷度は同じだ
パラト : 終了前に動けるなら動くけどなぁ・・・・w (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
T.S : スーパーノワールは全てのパラメータが999 (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
LGM : 空間がガラスのように砕け、そこから出現するのは――巨大な戦車!
パラト : すげぇ!w >スーパーノワール (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
リセリア : ルーパパを越えたか < 999
パラト : ちゃりおっとー! (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
T.S : 「迷子戦車が助けに来てくれた!」 (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
ルー : 戦車様だ (HP:9/9MP:18/20敏:18)
パラト : 「な、なんだじぇあれ!」 (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
LGM : まあ、演出ということで(ひどい<行動
ルー : バルト様に違いない (HP:9/9MP:18/20敏:18)
T.S : このさいマウスで (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
ルーリィ : 「ゲェェー!?今度はなんですか!」
パラト : @というかすべて999とかもう・・・・すべてのBが150超えてるw (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
ルー : 「あれは!」 できるなら戦車にインスピ使おうw (HP:9/9MP:18/20敏:18)
リセリア : 「何が起きても驚いちゃいけない空間になってきましたね」
パラト : 「あの変なのはいったいなんだじぇ・・・・・」 (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
チャリオット :
ドガガガ!!突如出現した、首無し馬が引く戦車が、ダークファントムを轢く!! ぐしゃり
ルーリィ : 「轢いた!!!」
ルー : 「つぶれました!」
リセリア : 2D6 → 2 + 2 + (8) =
12
パラト : 「イ、いやな音が・・・したじぇ・・・・」 (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
リセリア : 「なんですかあの馬は?」
ノワール : (チャリオットの手綱を引く、トゲメイド服に身を包んだ女性)
ルー : ノワールさん、首を小脇にかかえてないだろうなw
リセリア : 今日の出目はなんか死んでる
ルー : 「ノワールさんですよ!」
パラト : 「ノ、ノワール先生!」 (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
ルーリィ : 「ええええええーーーーー!?」
リセリア : 「ノワールさん……もう、遅いですよ!」
ノワール :
「――皆様。このヘッドレスホース・チャリオットのお乗り下さい。戦線を離脱致します」>ALL
T.S : 椅子を組み立てて?座り込む (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
ルーリィ : 「……リセリアさんはさも当然のように!?」
ルー : 「スルメの謎が解けました! 『素敵な ルーを メイドが助ける』」
T.S : とおもったら、急いでのろうw (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
ルー : 戦車に乗ろう
ノワール : 「――申し訳ありません。出来る限り迅速に行動したのですが」<遅い
リセリア : 「いや、だって、ノワールさんは内偵中のはずですよね」 > ルーリィ
パラト : 「わ、わかったじぇー(ノワール先生の横へぴょんと飛び乗り」 (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
リセリア : セルシオ引きずって乗り込もう
ルー : 「最初からわかってましたけど!ルーは優秀ですから!」
ルーリィ :
「……はっ…とりあえずよくわかりませんが言う通りにしましょう!セルシオさんもぼーっとしてないで早く!」手を引っ張って乗り込もう
ルーリィ : 「それでも空間を割ってデュラハンのような馬に乗って来るとは…!」>リセリア
LGM : 手綱から伝わった意思により、首無し馬は猛然と空へ駆け上がる――!
セルシオ : 引きずられて積み込まれ
T.S : すぱー「なんだか非常識空間だね」 (HP:16/16MP:6/11敏:25)白衣後カンタマ
リセリア :
「あの刺客だか首領だかを見たあとでは、何が起きても驚く心が麻痺しているというか……」 > ルーリィ
リセリア : 「現に、この戦車、飛んでますしね」
ルー : 「戦車は飛ぶんですよ!」>リセ
ルーリィ : 「轢かれましたけれど……ね…あれでどうなったとも思えませんが凄い展開です」
ダークファントム :
(瓦礫から立ち上がり)「おのれ―― 我から逃げおおせると思うかッ!!」再び詠唱開始、天空より隕石を召還させるるつもりだ!
ルー : 伊達じゃない! 受けとける!<隕石
パラト : 「むむ・・・・ノワール先生いそがないとやばいじぇ!」 (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
セルシオ : (悪魔将軍の姿が見えなくなって初めて目に生気が戻る)
セルシオ : まだか
リセリア : νかw
ルー : サニティはかかった>
ルー : セルシオ
ダークファントムの腕 : (ひとりでに動き、ダークファントムの首を絞める)
セルシオ : 目標値魔法ですよ<吸血鬼の視線
ルー : なんだっt!<目標値
ダークファントム : 「ゲェェー!!腕が勝手に!」
パラト : @イッシュンルーリィになったw (HP:18/18 MP:10/10 敏:20)【前衛】カンタマ
ルーリィ : 「そ、空が!」
パラト : 「じ、自分の首しめてるじぇ・・・・・?」
ルーリィ : 「あれ…何か様子がおかしいですね…」
リセリア : 「……」
ルー : 精神だとばかり
T.S : ダークネスかけたらメテオも打てないのかしら
リセリア : 「まだクレスタさんは生きてる……!」
LGM : ”みんな、逃げて――” そんな声が、皆に聞こえた気がしました。
セルシオ : 精神かつ目標値。スリープと同じですね<恐怖の視線
ノワール :
「――クレスティア様をお救いする方法は存在します」(高速でチャリオット飛ばしつつ)
ルーリィ : 「えっ…?ほ、本当ですか?」
LGM : そしてGMの裁定により解けていいですよw<セルシオ
リセリア : 「あるのですね」
パラト :
「うー・・・クレスティアって子がまだ無事なのもよかったんだじぇ・・でもノワール先生が無事だったのも嬉しいんだじぇ」
リセリア : 吸血鬼の姿が見えなくなれば解ける視線効果
パラト : 「どうやったらいいんだじぇ?」>ノワール先生
ノワール : 「――…はい。それには、セルシオ様のお力が必要です」(頷き)>ルーリィ様
セルシオ : ある程度距離取ったら、きっと曲がり角で見えなくなるはず。了解ですv<解けろ
T.S : 「あふ……」アクビ
ルーリィ : 「セルシオさんの…力ですか?」
ルー : 「」
LGM : 雲に突っ込んで見えなくなったくらいで!
セルシオ : 「く、クレスタは死んだりしません!」
T.S : 雲まで行ったら寒そうw
ルー : 「どうすれば!」
セルシオ : 「輪、私のですか?」>ノワール
ルー : ぶるぶる震えてよう
リセリア : 浴衣二人は寒い
T.S : 「寒いひもじいもうねむたい……」
ノワール :
「――もはや、クレスティア様とダークファントムは、完全に癒着し、すでに切り離すことが不可能です。クレスティア様をお救いするには、全ての始まりである地点に赴き、二人の接触そのものを回避するしか――」
リセリア : 「???」
ルーリィ : 「……?…始まりって……?」
リセリア : 「寝てていいですよ」 > TS
ルー : 「ぺぷち!」
T.S : 「あれかな非常識2 バックトゥーザなんちゃら」
パラト :
「うー・・・代えのビャクガしかないんだじぇ・・・・さむいなら羽織るといいじぇ(洗濯して綺麗にたたんだビャクガどっちかにわたし」
パラト : 「難しい話はさっぱりだじぇ・・・・(しゅん」
セルシオ : 「それは、つまり…?」
T.S : 「ん。お言葉に甘えるね。8人もお相手するのは流石にきつかった」ねむねむ
ルー : ビャクガなど着れんw
ルーリィ : 畳めるのかトゲだらけでw>ビャクガ
リセリア : ビャクガ畳めるのかw
T.S : 毛布かぶって寝てしまおう
ノワール :
「――このチャリオットは、空間を飛び越える力を有します。時を――13年前の、ダークファントムがクレスティア様に取り付いた日へと向かいます」
セルシオ : たためるのかしらビャクガv
ルーリィ : 「あ、寝た。肝の太いお医者先生だなぁ」
ルー : 寝たら毛布と奪って丸まろう<TS
ルーリィ : 「ゲェェー!時間移動まで!」
リセリア : 「……え、でも」
ルー : 「13年前・・・・」
セルシオ : よく分かってないけど頷いて先を促し
リセリア :
「そうするとクレスタさんには何の問題もなくなって、私たちも時を越えないで、そうするとクレスタさんがDFに会って……」
パラト : @着れないから毛布代わりにどうぞって!w
ノワール :
「――手綱を手に。 クレスティア様が生まれた日の事を思い出し下さい。それが全ての始まりです」>セルシオ様
T.S : 最終的に二人で丸々と言うことで<毛布
パラト : 「・・・こうなったらしっかり阻止するんだじぇ!」
LGM : タイムパラドックスなんて知りませんね!(爆
ルー : ひぃ!w<汁物か!
パラト : @そこはご都合で!w
ルー : 誤字が
T.S : 汁物w
パラト : 汁物w
リセリア : 知るかとまでw
LGM :
「――そして、一言『跳べ』と。これは、セルシオ様にしかできない事です。クレスティア様を救えるのは、セルシオ様。貴方だけです」
LGM : おっと
セルシオ : 汁物の意味を必至で考えてた自分が馬鹿みたいだ!
セルシオ : 「クレスタが生まれた日のこと……」
LGM : これほど誤字の多いセッションも珍しい
ルー : 隅で丸まりつつ見てよう
ルーリィ : 「……はわわ……一体どうなってしまうのか…」
パラト : 「・・・・・(わくわくしながら様子を眺め」
ノワール : (セルシオに手綱をにぎらせる)
リセリア : 「まぁ、もうなるようになれ、ですね。私も少し休んでいましょう」
T.S : 「スピー」
ルーリィ : 「リセリアさんも大物だなぁ…熊パワーかしら」
リセリア : (ごつん) > ルーリィ
ルーリィ : 「いたい!」
セルシオ :
(思い描く。予定より半月も早い出産。飛行船のエコノミー席(ロープ)で慌ててかえってきたトロウ。ベッドで横になっている妻。そしてその傍らで静かに寝息を立てているクレスタ…)
ルー : 「くま??」
パラト : 「熊パワーだじぇ?(首かしげ」
セルシオ : 『――跳べ!』
パラト : @ロープでかえってきてたw
ルー : 「ルーリィさんの頭がへこみました!」
ルーリィ : 「へ、へこんではいません」
チャリオット : 戦車の速度が、どんどん増す
リセリア : 「蚊ですよ、蚊」
セルシオ : というか間に合ってない気がするぞ!<生まれた当日のこと思い出せ
チャリオット : 地上より見た者が居たとすれば、それはまるで流星―――
ルーリィ : 「こんな高空に蚊が!?」
リセリア : どこまでセルシオ道なんだw
セルシオ : 病院の真上で飛び降りてかけつけたからセーフってことで
LGM : 星空を突き破った。そんな幻想の後に――
チャリオット : どっかん
パラト : 「うわわわわ だじぇーー」
ルー : (ごろごろごろ)
リセリア : 「!!?」
LGM :
凄まじい衝撃と共に止まる戦車。全員冒険筋力Bで目標値13を出さないと戦車から飛んでいきます
ルーリィ : 「ひぃぃ!?」
ルーリィ : 冒険者筋力! 2D6 → 6 + 2 +
(8) = 16
リセリア : 13は意外と厳しい 2D6 → 6 + 1 +
(7) = 14
ルー : (ごろごろ)
2D6 → 6 + 1 + (6) = 13
ルーリィ : 「あわわわわ」耐えたぞ!
T.S : ころころころ
リセリア : 「あわぁ、あぶっ!?」
ルー : (ぴゅー)
ルーリィ : 「ルーさんあぶない!」がしっ
LGM : ルーまで成功してた
ルー : 成功だったw
リセリア : TSは寝てるしなぁ
セルシオ : 冒険者筋力!任せて 2D6 → 6 + 6 +
(7) = 19
LGM : ノワールは固定値(ずるい
T.S : むぎゅ 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
ルーリィ : セルシオパワー!
セルシオ : 1ゾロくらい出てくれるものと思ったのに
LGM : もったいない!
パラト : けっこうきびしいw 2D6 → 2 + 1 +
(8) = 11
ルー : タイムパトロールが拾ってくれるさ
パラト : うわおw
リセリア : みんな耐えた
LGM : 失敗しても地面に頭から刺さるだけだった
ルーリィ : 「1人落ちた!」
リセリア : パラトはダメだった
LGM : 刺さった
T.S : セルシオは助かりたいのか助かりたくないのかw
パラト : 「おわーおちたじぇーーーー(ひゅーん 地面に骨ヘッドバッド」
ルーリィ : 「とおもったらもうすぐ下は地面でした」
リセリア : AFK
ルー : 「あ」
T.S : 「むにゃむにゃ
パラト : @八墓村じょうたいでもごもご
ルーリィ : 「パラトさんが犬神家に」
LGM : 衝撃の後、周囲を見れば―― そこは、トロウヴァルンツェ神殿
パラト : 「んーーーんーー!!(ぬけないじぇー」
パラト : @いってらー>リセリア
ノワール : (ずぼ。引っこ抜き)>パラト様
ルー : 犬神家じゃないだろうかw 八墓村は死んでるw
ノワール : 「――皆様、ご無事でしょうか――?」
ルー : 「もちろん無事です!」
ルーリィ : 「な、なんとか……ここは…?」
セルシオ : 「ここは…神殿です。セラはこの中に!」
ルー : 近くの二歳の子供にぶつかっていたとか。過去のルーリィさんに
ルーリィ : ルーリィさんはトーブの実家です
セルシオ : 「この神殿に入るときには、爆発に気をつけてください」
ノワール :
(頷き)「――セルシオ様、奥様の病室へ―― ダークファントムはすでに、神殿内にてクラウディア様方と戦闘に入っているはずです」
ルーリィ : 「ば、爆発…?」
ルー : 「さぁ行きますよ!」
リセリア : RTK
ルー : おかえりさない
T.S : ねぼけつつ「んー? ついたの?」
ルーリィ : 「せ、戦闘!?クレスティアさんが産まれた時って…一体…」
セルシオ : ここが最終決戦の場だったんでしょうかv<神殿内にて
リセリア : 「着いたみたいですよ」
リセリア : > TS
パラト : おかー
ルーリィ : 「とんでもないところに巻き込まれて産まれてたんですね」
T.S : もそもそ
パラト : 「・・・・・そ、それは助けにいくんだじぇー!」
セルシオ : というか、クラウディア今臨月!
LGM :
お産の時に襲撃したけど、超英雄たちに袋叩きにされて泣いてクレスタの中へ逃げ込んだ将軍
パラト : 「先生アリガトウだじぇ♪(抜いてもらって」
リセリア : 臨月て
セルシオ : 納得。
パラト : @
パラト : @おお超英雄達にぼこられたのかw
ノワール :
「――クラウディア様の三女シェリオット様と、クレスティア様は今日、同じ日同じこの場所にてお生まれになりました」
T.S : すぱー「コーヒー……あるわけないか」
ルー : 「これでよければ!」ノ『カニコーヒー』>TS
ルーリィ : 「シェリオット様…ああ、シェリーさんですか」
パラト : 「誰が誰だかさっぱりだじぇ(首かしげ」
T.S : 「……? どうも」うけとる<カニコーヒー
ノワール :
「――神殿には強力な結界が張られているようです。戦車はこれ以上中に入ることができません。徒歩で移動を」
セルシオ :
「それは聞いたことがありましたが…」 退院する日、リヤカーを引いてやってくるセルシオ、そこに豪華な馬車で乗り付けるヴォルト。この日からクレスタは生まれつき運のある者とない者とが…
リセリア : 「珈琲を飲んでる暇はないと思いますけどね」
T.S : 蟹コーヒーって何だろうw
T.S : のみのみ
リセリア : 「行きましょうか」
ノワール : 「――私がお仕えしている方です」<シェリオット>パラト様
ルー : 「行きます!」
ルーリィ : 「わ、わかりました」
セルシオ : 「つまり、ここでクレスタにあの鎧が近づかなければ良いのですね?」>ノワール
ルー : シェリオットさまにはデビューした時に会った
T.S : 「んー」のびー
ノワール : 「――はい。記録上、接触があったとすれば今日をおいて存在しません」>セルシオ様
リセリア : 「他の方に潜り込まれても困りますね。きっちり片付けなければ」
ルーリィ : 「そんな凄い人たちに撃退されて逃げ込もうとした所なら私達でも倒せるかも!」
T.S : 「まぁちゃっちゃと行って、終わらせちゃいますか」
ルー : カニコーヒーはコーヒー牛乳にかにみそを溶いたものなのだ
ルーリィ : 「え、お医者先生も来るんですか?あぶないですよ…?」>T.S
LGM : セルシオの記憶をたよりに、神殿内を走る一行――
ルー : 「どんなのがいても優秀なルーがとっちめてあげます!」
リセリア : 「巻き込まれただけなのに付き合いいいですね」 > TS
パラト : 「ヤッハッハー はやくいくんだじぇー」
LGM : 何度も道を間違えては、走る、走る――
LGM : そして。
T.S : 「まぁ、私の患者だしね」苦笑
LGM : それは、居た――
リセリア : 傍目に見て白衣でパイプ椅子持ってる筋骨隆々の女ってのはなぁw
LGM : ズルリ、ズルリ――
ルーリィ : 「……!この邪悪な気配…!」
ルー : 浴衣の熊に匹敵するw<白衣でパイプ椅子持ってる筋骨隆々の女
ルー : 「・・・・・いました」
T.S : 見た目麗しい21っさいですよ!
リセリア : 「あの音ですか」
セルシオ : 「ええと、確かこっちの部屋には高司祭さまの娘さんが…」<記憶頼りに
LGM : それは、かつて人間であったものだろうか――?
LGM : ズルリ――
T.S : 「……?」
パラト : 「・・・・・な・・なんだじぇ?」
パラト :
@何も知らない人が見たら間違いなくふつうにしてれば惚れるとはおもう!w>T.S先生
LGM :
セラ・オトーの病室。その部屋を挟んでまっすぐに伸びる廊下―― その奥から、裂けた体を引き摺り進む死体。
ルー : 「間違いありません!やっつけます!」
ルーリィ : 「うっ……」
リセリア : 「あんなになってまで」
LGM :
ズルリー… 右手と右足しか残されていない四肢。ざんばらに乱れた黒い髪、死者の青白い肌――
T.S : 「すぷらっただねぇ」
リセリア : 「とりあえず、セラさんの部屋をガードしませんと」
LGM : それは、皆を見上げる。その顔は、だが――
ルーリィ : 「自立もできないほどにやられても動いているなんて…」
T.S :
セルシオ :
「こっちの部屋には、ヴァルンツェ様の化身と名高い赤ん坊が…。ああ、ここです」<セラの部屋
T.S : 「実はこれが囮だったりしてね」
パラト : 「・・・・・子、これいったいなんだじぇ・・・」
LGM :
とても見覚えのある顔。月灯り亭でくつろいでいる時。温泉へ行ったとき。卓球をしてる時。道場で汗を流している時――
セルシオ : 「……ノワール、君…?」
ルーリィ : 「ヴァルンツェ様の化身、って…随分と淫蕩な感じに育ちそうで嫌ですね…」
ノワール : 「―――」
LGM : その死体は、今共にここへ駆けつけた、ノワールと瓜二つだった――
ルー : 「???」
セルシオ : 「いや、そんなはずは。ノワール君は、ここに……?」
ルーリィ : 「―――!!」
ルー : 「似ても似つきません!」
ルーリィ : 「な……?」
リセリア : 「悪い冗談ですね、これは……」
ノワール : 「――皆様。これがダークファントム――先代の首領に――間違いありません」
ルー : 「リセリアさんまでなに言ってるんですか!」
ルーリィ : 「な、なんでノワールさんそっくりなんですか…!?」
ルー : 「ノワールさんはこんなに綺麗なのに!」
パラト : 「ノワール先生が・・・・・・」
ルー : 「あんなのと一緒にしないでください!」>ルーリィ
パラト : 「そ、そうだじぇ!ノワール先生は綺麗なんだじぇ!」>ルーと一緒に
ダークファントム :
(憎しみの篭った視線をぶつける。どけ―― もはや言葉も忘れ、血を吐きながらにじり寄って来る)
T.S : なんとなくルーの頭でも撫でてよう
リセリア : 「どちらにせよ、殲滅するまでです」
T.S : 「あー。言葉は通じるのかな?」>DF
セルシオ :
「…ノワール君が言うなら、間違いないのでしょう。あれがセラの部屋に行かないよう食い止めれば、クレスタの呪いはなくなる…そういうことですね?」>ノワール
ルー : 「知性の神様!わたしに優秀でわるものを一撃でとっちめる力を!」 『いいよ』
ノワール :
「――私の容姿について、今論じる必要はありません。皆様、お気をつけ下さい。このよううな状態でも、その戦闘力はカミュ様に匹敵します」
ルーリィ : 「い、一緒だなんて……ただ、何かの因果を感じる…それだけです」
リセリア : 「あの状態でも強い、と」
リセリア :
「使い魔はいない、サーバントも無し、精神力も半減。私に出来ることはほとんどないですが。全力を尽くしましょう」 おまけに浴衣ときた
ルー : ここはあれか。『後ろで光ってます』
ルーリィ : 「カミュ……あの吸血鬼ですね…」
ノワール : 「――はい。どうか迷う事のなきよう――」>セルシオ様
ルー : 「・・・・・迷う?」
T.S : たっぷり寝ておいて良かった! っていうかあれから何時間経ってるんだろう
リセリア : 一応セージチェックして能力を見抜くぞ! 2D6
→ 6 + 6 + (8) = 20
セルシオ : すごいぞ!
リセリア : こんなときに
ルーリィ : すごい見抜いた!
パラト :
「ノワール先生と同じ・・・だけど・・・俺が好きなノワール先生じゃないんだじぇ! だからやっつけるじぇー!」
ルーリィ : 「ということは…魔剣でなくては傷はつけられませんね。願わくば私の片剣に魔力を」
ルー : さすがだな
パラト : すごく見抜いた
LGM : そして、全てを賭けた戦いが始まり――皆さんは勝利します
LGM : 見抜いておるわ
リセリア : いや、こんなときだからこそ。リセリアの仕事は終わった。
セルシオ : 巻いたぞ!
ルーリィ : 勝った!
パラト : @かったぞ!
ルー : 勝利しました
リセリア : 勝ってた
ルー : 「わたしの優秀ターンで一撃でした!」
LGM : データ公開
ダークファントム 敏捷18 攻撃17×12 打撃14(精神ダメージ12) 回避17 防御12 HP:16/32 MP:18/35
※ML15-5古代語魔法10レベル(魔法強度22-5) 視線(目標値22-5) 生命点再生(1R3点)
暗黒魔法10レベル(魔法強度22-5)精神力奪取 通常武器無効 転倒扱い
※結界効果により、アンデッドは能力封印及びダウン(-5)
生命体はホーリー&メンタルプロテクション、天使の恩恵(毎R3点)&福音(ホーリーウェポン時に対アンデッド攻撃、追加ダメージが+1)
T.S :
「どうだいね。ここは一つ改心して心を入れ替えるというのなら、助けないこともないのだが?」>DF
T.S : いってる間におわってるよw
パラト : あ、あたらなひw
セルシオ : 「さすがルー君は優秀ですね」えらいえらい>優秀ターン
LGM : 一撃でしたね!
ルーリィ :
「はぁ…はぁ…あの状態でこれだけの強さ……素の状態で倒した英雄の方々は計り知れない力ですね…」
パラト : 「うー・・・・・ルーだけじゃないんだじぇ・・・・(しゅんと」
リセリア : 「……という能力を持っていると推察します。気をつけて――あら?」
セルシオ : 「パラト君も、ええと、よく耐えてくれました」 当たらないですねv
セルシオ : さりげなく17×12って何だ
セルシオ : <攻撃
ルーリィ : 12回!
ノワール : 「―――」(消滅して行くダークファントムを見送る)
パラト : きたいちださないとよけれないじゃないか!w
リセリア : 精神12発が痛すぎる。パラトが一瞬で落ちる
T.S : 「ふぅ、何にしろこれで一件落着なのかね」
LGM : 前衛が4人居れば3回ずつ。1人だと12回攻撃食らうよ!
パラト : @いっぱつじゃおちないぞー!ニ発で堕ちる(同じ
LGM : 精神は1人一回まで!
ルー : 「これでもう大丈夫!」
セルシオ : トランスファー必須。
リセリア : 一人一回でも2Rで落ちますねw
ルーリィ : 「……本当に…終った…?」
ルー : 12回ってアレか。ラッシュの速さ比べ
パラト :
「・・・・・・・・・・うーむ・・・これでよかったんだじぇ・・・?(ノワール先生くいくい」
リセリア : 「これで終わったのかしら……」
セルシオ : 「これで…終わったのですね?」>ノワール
ルー : 「早速帰ります!」
ノワール :
「――皆様。目的を果たした以上、出来る限り速やかに離脱を。他者との接触は避けるべきです」
T.S : 「帰ってシャワー浴びたいよ……ていうか、帰ったらまた仕事なんだろうか……」
リセリア : 「そうですね。では帰りましょうか」
ルーリィ : 「…そ、そうですね……(気になる事はまだあるけれど…)」
ルー : 毛布に包まって丸まろう
ノワール : 「―――はい。任務達成です。お見事でした」>これで
T.S : 適当に何かくすねていこう
セルシオ : 「本当に終わったのですか」>ノワール
LGM : 再び戦車を駆り、月灯り亭へと帰還する一向――
T.S : 「スピー」
チャリオット : どっかん>月灯り亭
リセリア : 「……」
ルー : 「むにゃ」
ルー : (ごろごろごろ)
リセリア : 2D6 → 5 + 3 + (7) =
15
ルー : (がしゃーん)
セルシオ :
「私はいつも、きっと思い切れない性質でしてね。ノワール君がまだ何か問題があっても、例えば自分自身のことだったら、隠しているのではないかと思うのです」とか言ってるうちに戻っちゃったよ
パラト : またやっとこうw 2D6 → 2 + 3 +
(8) = 13
LGM : TSはヴァルンツェ神殿に飾ってあった花瓶をくすねた
リセリア : 「予想通り」
セルシオ : ルーは月灯り亭に飾ってあった花瓶を割った。
ルーリィ : 「ぎゃーー」
ルー : リセリアの部屋の扉をぶち壊した
ルーリィ : 2D6 → 4 + 2 + (8) =
14
T.S : ルーの上に落ちよう
T.S :
ルー : 花瓶だったか
T.S : ルーの上に落ちよう
パラト : とんだだけだった
ルー : それは死ぬw<TS下敷き
リセリア : ルー拾っとこう
セルシオ : タイムスリップしたらログまでスリップ
ノワール :
「―――。私の事はどうか、お気になさらないで下さい。今は、クレスティア様の事を」>セルシオ様
ルーリィ : 「はっ……戻ってきたんでしょうかって月明り亭が!」
ルー : 階段をうまい具合に転がりあがってリセ部屋まで行って扉に当たろう
ルー : 拾われてた
T.S : 「あー、そうだ。クレステちゃん結局どうなってるんだろ」
LGM : 再び現代へと戻り――
ルーリィ : 「いますぐ逃げま…いえ、クレスティアさんがどうなったか確認をしに!」
リセリア : 何階まで転がりあがるんだw
T.S : どこのマトリクスだw
アックス : (瓦礫に埋もれ)
セルシオ :
「……では、約束してください。クレスタのことが済んだら、今度はノワール君のことを、考えさせてください」>ノワール
リセリア : (ちらり) > アックス
パラト : 「・・・・・・(先生を無言でなでなでり」
T.S : 見つからないうちに逃げよう
リセリア : 「いつものことですし」
セルシオ : 「神殿は…こっちです!」 アックスの頭踏みつけてそのままテウ神殿へ
ルーリィ : 「ええー!?」
LGM : クレスティアは、テウ神殿付属病院に居ました。病室の荷物をまとめるのに悪銭苦闘。
パラト : @アックス・・災難過ぎる
ルー : トドメだ
ルーリィ : 「そ、そうです。すばしこく神殿へ」
パラト : 「ほらノワール先生もいくんだじぇ(ひっぱりつつ」
ルー : リセに捕まって着いていこう
リセリア : ずりずり
ノワール : 「―――」(1人残り、瓦礫の片付けをはじめる)<アックス埋もれ
T.S : 病室にいるの確認したら仕事に戻ろう
セルシオ : 「クレスタ…クレスタなのか…?」<荷物まとめ
セルシオ : 約束してくれなかった。
リセリア : 「ノワールさん、行きますよ」
ノワール : 「―――はい。只今参ります」>セルシオ様、パラト様。リセリア様
ルー : 「ノワールさん!」
ルー : ノワールとリセの手に捕まってぶらぶらとついていこう
ルーリィ : 「とりあえず片付けは帰ってきたら皆でしましょう!」
ルー : (ぷらーん)
クレスタ :
「あ、もう遅いじゃないお父さん。今日退院だって言ったでしょう?」(むくれ>セルシオ
パラト : 「アックスもあれくらいじゃ平気だジェー♪(ノワールの手引きつつ」
リセリア : 「片付けは……私はあまり……」
ルー : 健康値が逆転された
パラト : @すごい元気だ
LGM : こっそりフェードアウトするはずが!<ノワ
セルシオ : 「クレスタ…なんだな?」(恐る恐るだきしめ)
T.S : 心臓病まで治ったのか
ルー : リセとノワールにぶら下って眺めてよう
リセリア : なんでフェードアウトすんだw
ルー : いつの間にか、トゲメイド服のアックスの手をつかんでたことに愕然とするルー
セルシオ : それは治ってないはず<心臓病
セルシオ : どうなんだろう
ルー : 治ったで
クレスタ : 「…? 何言ってるの。あ、ちょっと、恥ずかしいよ」(押し押し)>セルシオ
ルーリィ : 莫大な寄付でそれも治った
セルシオ : でも後はルーと同じ療法で治る。ネギか<ルー療法
ルー : ルーはネギじゃなくて、ユニコーンの6ゾロ
リセリア : ルーはユニコだった。恐るべし
パラト : @だってだって絶対どこかいくとおもってたもん!>ノワールせんせい
ノワール : 「――奇跡成就を拒んでいた存在は消えました。治らない理由はありません」<心臓病
パラト : 「・・・・よかったんだじぇ・・な♪(にかっ」
セルシオ :
「ああ、そうだったな。今日はちょっとした仕事が…。遅れて悪かったね。退院おめでとう、クレスタ」>クレスタ
ルーリィ :
「そうですよね……あ、そうなると…DF団は今は一体…もう復活させる相手も居なくなったんですし…」
ルー : 「大丈夫みたい」
ルー : 「じゃあ帰りますよ!」>リセノワール
セルシオ :
「ああ、そうだ。クレスタが行きたがっていた祭り…もう終わってしまったが、お土産がここに…(ごそごそ)」
T.S : 独り言?「まー、これで仕事が一つ減るわけだ。良かった良かった」
クレスタ : 「うん。 ……バーベル…?」
ルー : DFまんじゅうがルパイヤートまんじゅうに
リセリア : 「そうですね、お祝いは後日でいいですか」 < 帰るぞ!
セルシオ : DF饅頭とバーベルセットか。
セルシオ : 「…こ、これで入院でなまってた分も運動するとか」
リセリア :
「考えるのやめましょう。頭痛くなります」 < DF団は今 > ルーリィ
ルーリィ : 「いきなりバーベルですか…(笑」
ルー : ベンキマンの様子見に行こうw
ルーリィ : 「は、はい……」>リセリア
ルー : 「さぁ、かえりましょ!」
セルシオ : などと中むつまじい親子の図。
ノワール :
「――DF団首領にはカミュ様が就任されています。13年前にダークファントムが消滅し、そのまま引継ぎを」(手帳見つつ)<その後
ルー : セルシオ置いて帰ろう
パラト : 「ここは皆に任せたほうがいいんだジェー・・・・(そっと出る
ルーリィ : 「な、無くなってない。カミュ団にすればいいのに」
セルシオ : 「そうだ…ルー君。クレスタに紹介させてくれないかな」
LGM : 例のお祭りはまだまだやっていて、ベンキマンたちも健在ですね!
セルシオ : ひどい!<置いて
ルーリィ : 親子水入らずにしようとしてるのでは!
ルー : なんでひどいんだw 皆で気を使ってるのに!
ルー : ダメオヤジだなぁw
リセリア : 親子水入らず空間にしてるんですよw
LGM : さすがセルシオ
ルー : 「(あとで!)」>セルシオ
セルシオ : 一言お礼を&お友達にという親心が。 (あとでですか、分かりました)
クレスタ :
(カレンダー見て)「あれ?今日までやってるんじゃない…?」<超人フェスティバル>お父さん
ルー : ソルト高司祭マスターベンキマンの勇姿を見て安心してから帰ろう
パラト : ノワール先生が又いなくなるのかしんぱいだからこっそりみてよう
リセリア : 「あんまり早く帰ると片づけを手伝わされそうですねぇ」
クレスタ : 「一緒に行こうって約束だったじゃない。お父さん、行こ」手引っ張り
ルー :
「心配いりませんよ!ノワールさんは50年経ってもルーのお友達だって約束してくれたもの!」
ルーリィ : 「まあ…何が起こったかはわかってないと思いますけどねぇ…アックスさん」
LGM : こっそり制裁を受けに行く予定が!バッファローマンのように<ノワ
ルー : 「きっと野良熊の仕業だーとか思ってますよ!」<アックス
セルシオ :
「おや、そうだったのか。はは、また父さんのうっかりだなぁ」<今日までお祭り、GMのとこはむしろ今日から そっちはパラトに託して<失踪しそうな人
ルーリィ : 「の、野良熊」
ルー : それは予想してたw<バッファローノワール
ルーリィ : 「まあマンモスかもしれませんしね」
リセリア :
「熊とかあんまり連呼しないでください。あのときルーリィさんを見捨てるべきだった、とか邪心がささやくんです」
ルーリィ : 「ヒィ、最初に言ったのルーさんなのに」
ルー : 「熊さんキライなんですかぁ??」
LGM : かくして、収まるところに収まったような、クレスタを巡る大騒動。
ルー : 「強いし、かっこいいし、まるでリセリアさんみたいですね!」<くま
リセリア : 「私は好きでも嫌いでもありませんね!」 < くま
T.S : 「あぁ、コーヒーが美味しい……」
パラト : 「・・・・・・(そっとノワール先生の様子眺めてる
T.S : 熊さんパンツのくせに<すきでもきらいでも
ルー : 「これもどうぞ!」ノ『エビコーヒー』>TS
LGM :
それぞれの胸に残ったとげもあるかもだけど、とりあえず今回のお話はこれまでです。クレスタはきっと、これまで分も強く、幸せに生きていく。
ルー : 」
ルー : おつかれさまでした!
ルー : セルシオの人生が遂に上向いたように見えた
ルー : おめでとう!
パラト : @おつkれさまっすー
セルシオ : そんな幻想
ルーリィ : おつかれさまでした!
ルーリィ : 幻想て!
T.S : 「おや、良くここにいると分かったね?」受け取りつつ
セルシオ : お疲れ様でしたー>GM&ALL
リセリア : 幻想だと思うけど、とりあえずおめでとう!
パラト : @セルシはそんなに人生が下向きだったのかなぁw
リセリア : おつかれさまでした!
T.S : おつかれさまー>ALL
LGM :
ノワールは、ヘッドレスホースチャリオットを返却してくると言い残し、一旦月灯り亭を後にし――
セルシオ : 帰ってこなかった。
LGM : どうなるかは待て、SS
T.S : 首なしになってかえってきた
パラト : ついていきそうでこわいパラトw
ルー : 終末の場外さよならヒット(?)が頭に当たるところからセルシオの冒険ははじまった
パラト : SSだった!
リセリア : デュラワールになって
ルー : ――今でも月灯り亭に住んでるのです
ルーリィ : SS!
LGM : お疲れ様でした。我ながら破綻シナリオだった
パラト : 楽しみだ・・・・SS!
ルーリィ : 元々ノワールって月明り亭に住んでたかしら
パラト : おつかれさまっすぅ
セルシオ : セルシオは谷がたくさんあるけど、おおむね人並みに幸せな人生ですね!
T.S : 海老コーヒーって海老の出汁が利いてるんだろうか
リセリア : シェリーンとこに住み込みで働いているのかと思ってた
T.S : セルシオはなんだかんだ言って果報者
LGM : もう後の事は知らん
T.S : かもしれない
パラト : GMがさいごになげた!W
ルー : セルシオは回りを不幸にしてるだけでしたか
ルー : がんばって!LGM
セルシオ : 回りも最後には幸せになる。
T.S : セルシオ! お前は人を不幸にする!
リセリア : セルシオを見捨てたGMは何人目だ
LGM : シリアスと肉ネタと、どちらにしようか決めかねてて両方やってみた結果
セルシオ : 諦めないで!
パラト : ユメをあきらめないで!
ルーリィ : きっとまた何か出てくる
パラト : むしろめんばーとGMがすご過ぎて 緊張しまくりでしたな(ほろり
リセリア : 「実は長女の娘が……」「今度はなんだよ」
LGM : あっと、経験値は508点(Sは8点) 報酬は超人フェスタで貰ったもののみです
T.S : なんかの歌にあったなぁ<ユメをあきらめないで
パラト : 超人フェスタ・・・・超香辛料Set
ルーリィ : たいまつ100本
セルシオ : バーベルセット。
LGM : TSがくすねた花瓶の値段 5D100 → 83
+ 63 + 57 + 9 + 97 = 309
リセリア : 緊張する面子でもないw みんな一緒したことあるじゃろう
T.S : ぱくった花瓶
パラト : けっこういいねだんだったw
LGM : 309rkで売れます
T.S : いいねだんだw
パラト : いやぁ・・・・キンチョウシチャイイマスアルヨ>リセリア
ルー : リセットから1年経って、初めて追加魔法だ
LGM : 生活費あり。購入判定無し
T.S : そう言えばもう一年だ
パラト : 生活費ふっておこう 2D6 → 6 + 5 =
11
リセリア : 生活費ありか…… いけっ 2D6 → 3 +
3 + (6) = 12
T.S : せいかちゅ 2D6 → 3 + 3 + (2)
= 8
パラト : ぶっw
ルー : 生活費でリセリア破産しないかなぁ! 2D6 → 2
+ 1 = 3
リセリア : お金が足りない
T.S : 名前も知らない看護婦さんから愛情を貰った
ルーリィ : 生活費ありか… 2D6 → 1 + 5 +
(8) = 14
リセリア : 240rkしか持ってないところ、360rkの生活費
ルー : タイトルはベンキマンと亡霊
T.S : リセそんなにびんぼうなのか
ルーリィ : なんかへんな修正ついた。6で
セルシオ :
そしてセルシオ関係で撒いた種の回収を押し付けるような形になっちゃった気がしてとても心苦しく。セッション感謝でしたー>GM&関係してきたいろんな人
LGM : アイテムは、未使用状態なら300rkで売れるということで<超人グッズ
T.S : できたてほやほやの魔法を持って行かれた
ルー : マスターベンキマンはソルト大司祭として使わせてもらおう
セルシオ : 生活費。 2D6 → 6 + 5 + (2)
= 13
セルシオ : 退院祝いに大奮発。今夜は焼肉だ
LGM : 心苦しくなんて思わないで、楽しんで欲しかった<ちゃ
ルーリィ : たいまつも売れるのかw
ルーリィ : 大奮発セルシオ
リセリア : 「あら、お金が……(財布逆さにして振っている)」
パラト : 焼肉だー
LGM : たいまつは売値250rkだったかなw
ルー : (リセの横でアホみたいに高い祭り駄菓子買う)
T.S : 焼き肉はしばらく禁止!とか主治医がいった
リセリア : セッションタイトルをお願いしますー > GM
セルシオ : 楽しみましたよ!ノワール関係もまだまだ気になる
ルーリィ : 100本も使うあてないので250で売ってしまおうw
リセリア : 生活費でマイナスになった場合ってどうするんでしたっけ
ルーリィ : マイナスのままなんじゃないでしょうか
LGM : 『あ〜ん☆でっど!第一部最終回:昏き亡霊』 で
セルシオ : 肉は駄目ですか。退院後の食事だと何が嬉しかったでしょう>GM
ルー : そのままマイナスになるだけ
リセリア : -120、と
ルー : プラスになるまでお買い物が出来ないとか
リセリア : 借金したことはあってもマイナスを書き込んだのは初めてだ
ルー : アックスに貧乏札を渡されるとか
LGM : 心臓病の人って食事制限どうなんだろうね
パラト : 更新完了ー
ルー : 額に生活能力無しと書かれるとか
ルーリィ : 塩辛いものはダメとか言われるかも。血圧あげないために
ルー : 心臓病によりますね
パラト : 飢えてるとかかかれてそうだ
リセリア : 油ものが食べられないはず
ルーリィ : そういえば、コモンルーンって中古で売れるのかしら
T.S : 薄味のお肉なら
セルシオ : ルーと一緒の物を。鳥の餌
ルー : ある程度自由になるのもあるけど、大体塩っけ少ないほうがいいみたい
ルーリィ : とりのえさ!
セルシオ : レムか。
パラト : 完治してたらいいらしいですよ
リセリア : なんでこないに金がないんだっけか
LGM : 問題なく半値で売れるはず<コモン
ルー : レムは生命13というDQ村でも頑丈なフェンランの代表
パラト : ノ【馬車代】>リセリア
LGM : きっと馬車の修理費
ルーリィ : 今度半値でエンチャントコモン売って魔力付与しよう
ルーリィ : 馬車代ですね
リセリア : 完治したら何食ってもいいに決まってるw
パラト : こんかい完治したんじゃ!?w
セルシオ : あれ。
ルー : ルーに無駄遣いとか<リセ貧乏
LGM : わたしがTEKGMなら、きっとツキアカ亭の修繕費を請求してますね
セルシオ : セルシオの所持金が初めてマイナスに。
リセリア : 馬車代か。結局TEK-GMだった。
T.S : 塩分は控えめ 油は植物性
LGM : 完治完治!
ルーリィ : 回避する選択肢ないのに!>ツキアカ亭の修繕費
リセリア : GMのイベントで突っ込まされて修繕費とはひどいトラップw
LGM : そういえばそうだった<回避できない
ルー : 話のオチとしては面白いけどw<回避不可借金
パラト : 出目がああなるとはおもわなかったらしい!w>本人談
T.S :
エネルギー:1700〜1800kcal、蛋白質:70〜80g、脂質:40〜45g こんな感じの食事制限
ルー : 第一部完ならば、やっても許される終わり方かもしれませんw
ルーリィ : まあ生活費でマイナスになった人だけでも2人も
リセリア :
セルシオもマイナスか。Sランク負債抱え's専用卓でも立たないかしら。シエロとかも参加しそう
LGM : そして凄い時間だ。遅くまでごめんなさいね
パラト : パラトはパングアム6にする理由が思いつかないなぁ・・・
ルーリィ : Sランクなんでこんな貧乏人揃いなんだ
パラト : それはお仕事がないからきっと!w
ルー : いえいえ、楽しかったですよw
ルーリィ : 仕事が無いならマイナスにはならないのに!
リセリア : 他の技能に浮気するとかで
LGM : 吸血鬼退治の報酬は、存在そのものが消えたしなぁw
ルー : お金貯めないから貧乏なんじゃないかと思うのですけどもw
パラト : 楽しかったのでいいのです LしゃんGM体験したかったですし!
パラト : あとはなんか豪華メンバーばっかりで恐縮しまくり!(びくびく
リセリア : 貧乏プレイを楽しもう。
ルーリィ : 豪華だったのか
LGM :
今回のダークファントムとの最終決戦をはしょったしなぁ、稀少なチャンスだったかも<上げる理由
T.S : 豪華って言うかおんぼろって言うか
ルー : ゴージャスボディ
パラト : いやいや 現状でア上げれないですよw>Lしゃ
ルー : はっ! 6ゾロターンで一撃だったからレベル上げよう!
リセリア : 戦ってたら死人が出る
ルー : 抵抗22でしたっけ
T.S : ルーは今日は成長しまくりだなぁw
LGM :
人数が明らかにGM能力をオーバーしてました。場面回ってこない人が退屈してないかと焦るあせる
ルー : 11でないと抜けない上にその後6ゾロ
ルー : 経験点足りてないしw<6レベル
パラト : 奇跡の六ゾロニ回転というおちでw
ルーリィ : w
リセリア : 場面回ってこなくても適当に遊べるPLさんたちではないでしょうかw
LGM : 2R持ちこたえると自滅する仕様でしたw<ダーク
ルー : まぁ、600回に一辺くらい! 2D6 → 6 +
2 + (11) = 19
パラト : 適当に遊べるPL・・・・そんな認識してもらってなんだかうれしい(ほろり
リセリア : 2Rも無理くさいなぁ。FE連発でルーリィが落ちる
ルーリィ : 精神点奪取一撃で落ちルーリィ
ルー : デュラがいいところだ
LGM : 奇跡とは、不可能を可能にするからこそ奇跡と言う!
セルシオ : 効果を拡大すれば、確率はそこそこに。
パラト : おきないから奇跡っていうってなんだかどっかで聞いた台詞だ セップクせねば!
リセリア : 出目がないわけではないから不可能とは言い切らないけれど、厳しいですねw
ルー : 効果拡大6倍で達成値三倍で18点
LGM : 1Rは通常攻撃、2Rは全体魔法。回復きっちりしてもルーは気絶するかなw
セルシオ : 3%弱か。6ゾロ1回分程度には上がる<限界拡大
ルー : 一撃必殺が効いたと信じておこうw
セルシオ : 達成値は2倍以上上げるのは無駄かも
リセリア : 通常攻撃が間違って全段ヒットしたらルーリィが落ちますねw
パラト : パラトは専念してもよけれなかったなぁwきっとw 2D6 → 3 + 3 + (10) = 16
ルー : 抵抗とか覚えてないので!
パラト : うむあたってる!w
LGM : そして仕事に備えて寝よう。お疲れ様です。わたしも目一杯楽しみました
パラト : おやすみなさいー>Lさ
ルー : おつかれさま!
ルーリィ : おつかれさまです!ありがとうございました!
ルー : 私も寝よう
パラト : セッションありがとでしたー
セルシオ : お休みなさいー
リセリア : お疲れ様でした
パラト : 久々すぎてパラトのキャラ間違えるところだった うん
ルー : 本日もありがとうございました
ルー : どれではまた!
LGM : われながらひどい敵。しかしラスボスの戦闘はしょるってあんまりだw
ダークファントム 敏捷18 攻撃17×12 打撃14(精神ダメージ12) 回避17 防御12
HP:16/32 MP:18/35
※ML15-5古代語魔法10レベル(魔法強度22-5) 視線(目標値22-5) 生命点再生(1R3点)
暗黒魔法10レベル(魔法強度22-5)精神力奪取 通常武器無効 転倒扱い
※結界効果により、アンデッドは能力封印及びダウン(-5)
生命体はホーリー&メンタルプロテクション、天使の恩恵(毎R3点)&福音(ホーリーウェポン時に対アンデッド攻撃、追加ダメージが+1)
パラト : どれではー
リセリア : 私も落ちます。セッションありがとうございました
ルーリィ : どれでは!
ルー : どれでは?
LGM : でははー
ルーリィ : ではー
アリサリス : LGMさん、オサラバコサラバ!
リセリア : どれでは
ルーリィ : わたしもおやすみしよう。また明日!
パラト : どれでは又今日ー
ルー : それでは!
アリサリス : リセリアさん、オサラバコサラバ!
ルーリィ : どれではー
アリサリス : ルーリィさん、オサラバコサラバ!
アリサリス : ルーさん、オサラバコサラバ!
アリサリス : パラトさん、オサラバコサラバ!
アリサリス : セルシオさん、オサラバコサラバ!
T.S : どれではー
アリサリス : T.Sさん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -