キャシーフィーネGMさん、いらっしゃい♪
フィーネGM : (にょろにょろ)
キャシーデラスさん、いらっしゃい♪
キャシーフェインさん、いらっしゃい♪
フー : てとてと「こんにちはーですー」
デラス : 一応、デラスで降臨w
フィーネGM : このGM名もひさしぶりだー。それではおのれらの技能と種族性別にチャームポイントを申告せよーノ
フェイン : 久々に使うなぁ、このキャラ(ぇー
キャシーレゥムさん、いらっしゃい♪
レゥム : 壁|q _ ・)
フィーネGM : 娘っこが見当たらんー
キャシーマルルンさん、いらっしゃい♪
フェイン : ・・・ひょっとして皆さんCランクかしら。 どうしよう(汗
フー : レンジャー5シャーマン2バード2オスライグル、チャームポイントは・・・・
マルルン : 結局脱がしても嫌がられないこの娘で
フー : ・・・・・・・・・しっぽ?
フィーネGM : フリーだから何でも構わんぞーノ<ランク
レゥム : えーと、パングアム2、レンジャー1。ボーンレット♀。骨・・ぢゃなくて甲殻?(それはボンレみんな持ってます
フェイン : GMの許可が出たから大丈夫かしら・・・(Aランク。
デラス : むっ、戦士が多いみたいなんでジョウに変えるかw
フィーネGM : 言っておくが技能をまともに使えるとは思わんことだー(にょろにょろ)
アリサリスデラスさん、オサラバコサラバ!
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)
キャシージョウさん、いらっしゃい♪
マルルン : 「おはようございます!(ぺこっ)バード4、エンジェル4(キャラシーはまだ3)、シャーマンとプリースト1、マーチャント3です!ハーフエルフの女で、声には自信があります!」
フー : 「マルルンさんの声はホントーにすごいですー」
フェイン : ファイター5セージ2@人間男。チャームポイントはフィーネ領主印の押されたグランゼリカ住民票で(違
マルルン : 「ありがとうございます!(アイドルスマイル)」 >フー
ジョウ : ジョウ・フェランテ ゴブリン ♂ シーフ3 レンジャー1 バード1 の超不幸シーフですw
フィーネGM : 失うものが多いPCほど酷い目に遭うと言っておこー。それではよろしくするのだー>おおる
ジョウ : 「ジョウだ………よろしく頼むぜ…(ふっ」帽子ちょい下げ
マルルン : 女が二人も居る!魔界村なのに!
フー : 「よろしくですー僕フー」>ジョウ
アリサリスジョウさん、オサラバコサラバ!
マルルン : 「よろしくお願いします!(ぺこっ)」
フー : @よろしくお願いします>ALL
キャシージョウさん、いらっしゃい♪
レゥム : ふふふ、金属鎧じゃないからきっとくだけない!破けるかもしれないけどw
フェイン : よろしくお願いします>GM&ALL
レゥム : よろしくおねがいしますー
フィーネGM : 夏も終わり秋の色が深まる今日このごろー。冒険者たちは暇をもてあましつつゴロゴロりー
ジョウ : @間違って落ちちゃった(^^;
ジョウ : よろしくお願いします〜
フー : 「(ごろごろー・・・・・ごろごろ−)」行ったり来たり
フィーネGM : そこに訪れる1人の貴婦人が居たー
マルルン : 「らら〜ら、ら〜ららら〜♪」
ジョウ : 「………(ぺろろ〜ん」ギターを渋く弾いてる(ぉ
レゥム : テーブルに突っ伏してぽけーw
領主フィーネ : 「元気に稼いでいるかおのれらー。仕事を持って来てやったぞーありがたく受け取るがいいー」(にょろにょろ)←貴婦人
フェイン : [(
フェイン : 「(隅っこでお酒飲んでる)」
フー : 「しごとー!ですー」
フェイン : 「・・・仕事?」
マルルン : 「あ、おはようございますフィーネさん!(ぺこっ)」
マルルン : やっぱり貴婦人はフィーネだった
レゥム : 「うん?仕事?(’’」顔だけ向け
レゥム : にょろにょろって一体何がにょろついているのだろうw
フェイン : 「・・・(領主が依頼人ってことはグランゼリカ関係か・・・?)」
フー : 「・・・(どんなおしごとかなー♪ですー)」
ジョウ : 「仕事か……どんな依頼だ?」>フィーネ
領主フィーネ : 「実は領内に怪しげな怪物がうろついていてなー。そいつらの退治を頼みたいー」
マルルン : 「モンスターさんですかぁ。どこの領地も悩まされていますねぇ」
フー : 「怪しげな怪物・・・ですー?」
領主フィーネ : 「領民の移住に騎士団を警護として使うのでなー。厄介ごとは冒険者に任せることにしたー」ノ
レゥム : 「怪物って・・・見た感じどんななんだい?」
ジョウ : 「ほぉ、もっと詳しい情報を聞かせてもらえるか?」>フィーネ
マルルン : 「了解致しました。どれ位モンスターが居るのでしょうか?」
領主フィーネ : 「ゾンビとかスケルトンとかあの辺の連中だー。去年大災害に見舞われたグランゼリカでは供養されていない死者がごまんと居るー」
マルルン : 「アンデッドですね。それなら私の得意分野です(ぐっ)」
フェイン : 「アンデッド・・・・・・また、ややこしい奴たちだね・・・」
フー : 「わかったですー、それなら僕の鎮魂歌でいちもーだじんですー」
領主フィーネ : 「龍神村の近くで多数の目撃例が出ていてなー。連中を生み出している原因がそこにあると見ているー」
ジョウ : 「なるほどな…確かにあそこはいろいろあったからな……」帽子ちょい下げ
領主フィーネ : 「引き受けるならこの契約書にサインするのだー」ノ[けいやくしょ]
レゥム : 「アンデット・・・す、素手で殴りたくない、けど我慢我慢。おまんまのためだっ」
マルルン : 「分かりました。お力にならせて頂きます!」ごごごっ
領主フィーネ : 「報酬は2000ルクスー。交通費は負担してやろー」ノ
マルルン : 「契約書ですか?」よみよみ
フー : 「(サインはよーく確認して内容を確かめてからですー)」
レゥム : 「けーやくしょ?」わきから覗きこみ
マルルン : 「え〜と…バナナはおやつに含まれる、太陽は西から登る、上上下下左右左右AB、男女交際は手を繋ぐまで、もえろ×8ひゆうが…」
けいやくしょ : 『わたくし○○は、依頼遂行中にたとえ死亡しても一切の責任は自己にあると誓約します。また依頼を途中で放棄した場合は違約料として10000ルクスを支払い…』とかとか
レゥム : 違約料Σ( ̄■ ̄;)
ジョウ : 「ふむ……(規約書を読み)問題はなさそうだ…」契約書にサインするw
フー : @たかい・・・
領主フィーネ : 「あとコナミコマンドは今回は使用不能だー。会社が違うー」ノ
フェイン : 「・・・(契約書読み) (_ψ(‥ ) カキカキ@サイン)」
フー : 「ふむふむ・・・じゃあサインしますー」サラサラ
マルルン : 「い、違約金が高いです…(汗)」
レゥム : 「ま、よくわかんないけど・・・_〆(、、」知力低し
領主フィーネ : (全員サインするのをみとどけて、契約書をしまう)
領主フィーネ : 「気にするなー。仕事をやり遂げれば問題なしー」ノ
マルルン : 「こ、これは失敗するわけにはいきません」さらさら
フー : 「確かにやり遂げれば問題なし、ですー」
レゥム : 失敗と放棄は違う気がするー
領主フィーネ : 「では早速龍神村へ行くぞー。何か準備したいものがあれば申告すべしー」(にょろにょろ)
ジョウ : 「そのとおりさ…」(´ー`) フッ >やり遂げれば
フー : 「特に無いですー」
領主フィーネ : 「失敗にまで責任を追及したりはせんー。安心すべしー」ノ
マルルン : 「えーと…交通費は持って頂いていますから、食料も要りませんよね?」
レゥム : 「多分平気だと思うけど」<準備したいもの
マルルン : 「あ、消臭袋と匂い袋を用意しておかないと…(ごそごそ)」
領主フィーネ : 「あと死んだらアルカーナ神殿に口を聞いてやろー。蘇生費用は自分もちだがなー」ノ
マルルン : 「…(ごくり)」
レゥム : 「・・・やっぱり皮手袋買ってくる・・・」w
領主フィーネ : 「汽車で行くから龍神村まではおよそ半日ー。駅弁でも買って食うがいいー」ノ<ごはん
フー : 「蘇生費用・・・・払えなさそうですー・・」>自分もち
フェイン : 「・・・売ってたのか?」w<駅弁
マルルン : 「で、では。準備OKですっ」
ジョウ : 「問題ない……どうせ一度死んだ身だ…」ε- (´ー`*) フッ
領主フィーネ : 「それでは逝くとしよー」(にょろにょろろ)
ジョウ : 準備はOKですw
レゥム : 「おっけー、もう行けるよ」
フー : @あ・・・一応普通のハードレザーきていこう
フィーネGM : かくして一向は汽車に乗りー。一路グランゼリカへー
フェイン : 「ま・・・特に問題ないかな・・・」<行く
マルルン : (何時も通りステージ衣装)
フー : 「わぁー汽車早いですー♪」
レゥム : 「う"−・・・・」乗り物酔い(ぁ
フィーネGM : グランゼリカの空は不吉な闇に覆われていたー。あまたの怨霊が生きとし生けるものをひきこもうと跳梁跋扈するー
フェイン : 「・・・いつの間にか、森が・・・」w
フィーネGM : そこはまさに魔界ー
フー : 「うーぅ・・・・異界ですー・・・」
フェイン : 「それにしても、ここは問題が多いな・・・(きょろきょろ」w
キャシーレゥムさん、いらっしゃい♪
フー : 「魔界ですー」
領主フィーネ : 「この間領地を侵食していた闇の森を殆ど除去することに成功したー。これから開墾だの開拓だので忙しいのだー」ノ
マルルン : 「うわ〜…何だか不吉な予感がします」
ジョウ : 「ふっ……」帽子下げ
レゥム : 操作ミスー;
フィーネGM : <龍神村>
マルルン : 「そこで、安全確保の為に私たちの出番ですねっ」
レゥム : 「・・・これで開拓したの?」森指差しつつ
レゥム : って、開拓じゃなくて除去だー;
ジョウ : 」
ジョウ : ミスw
ハランちゃん : 「あ、フィーネさん。その人たちが応援の冒険者ですか?」
領主フィーネ : 「うむー。命知らずのタフガイどもを選りすぐって来たー」ノ>はらん
マルルン : 「タフガイ?(きょとん)」
フー : 「命知らずの・・・・・たふがい?」
フィーネGM : ハラン・バンジョーは龍神村の名代で、銀の月灯り亭の冒険者でもあるアルカーナの神官だー
領主フィーネ : 「丈夫でかっこいい漢のことだー」ノ>たふがい
レゥム : 「まぁ、丈夫さには自信があるけどね」
フェイン : 「(そーっときょろり)・・・あいつ(ハイド)は、さすがにいないよな・・・(ほっ」(何
マルルン : 「………(私、男に見えるのかしら)」しょっくw
フー : 「ああー、リビング卿さんのことでしたかー」>タフガイ
ジョウ : 「まぁそんな事はどうでもいいさ……で今の所この村の状況はどうなってるんだ?」帽子ちょい下げw
ハランちゃん : 「皆さん、よろしくお願いします。わたしはこの村から離れられないので、調査は皆さんに任せることになります」
フー : 「よろしくですー僕フー」>ハランさん
ハランちゃん : 「現在、この村には住民は5人しか居ません。移住の話があって、付近の集落から人が来るかも」
マルルン : 「よろしくお願いします!(ぺこっ)」
レゥム : 「こちらこそよろしく、あたしはレゥム」
領主フィーネ : 「住民の話を聞くとー。昔の古戦場が北にありその辺にアンデッドがうろついているとゆー」
ジョウ : 「ジョウだ…よろしく頼む」
マルルン : 「北ですね」
ハランちゃん : 「謀反を起こして討伐された、前領主スカーレット・クロウが、そこで大規模な異種族の処刑を行ったそうです…」
フー : 「じゃあ北にむかうですー」
マルルン : 「特に時間帯とかは関係ないんでしょうか?」
フェイン : 「・・・北、ね」
レゥム : 「よくある話っぽいねぇ・・・」<大規模なとか
領主フィーネ : 「昼夜関係ないようだぞー。自分たちの有利を求めるなら昼に行くがいいー」ノ>時間
マルルン : 「そうですね。昼に行きましょう」
領主フィーネ : 「それではわたしはこれからファ・テリアに行くー。また後で報告を聞こー」(メーヴェのエンジン吹かし)
フェイン : 「それなら、昼の方がいいね」<有利を求める
マルルン : 「…後は、何も無かったかしら」
領主フィーネ :                                 (ばびゅーん)
マルルン : 「あ、ご苦労様です!行ってらっしゃいませ!(ぺこっ)」
レゥム : 今の時間はどんなだろう
フー : 「がんばるですーー」手ふりふり>フィーね
フィーネGM : 今は夕方としておこー
マルルン : (シューマイ弁当を食べ始める)
マルルン : (もくもく)
フェイン : 夕方だった。「・・・明日の昼の方がいいのかな?」
レゥム : 「じゃ、今日はここで泊まりしかなさそうだね(’’」らぢゃー<夕方
マルルン : 「ご馳走様でした…今から行けば、日没前に片をつけられるでしょうか」
ジョウ : 「となると調査は明日になるな…」夕日を眺めつつ
フー : 「今日は・・・・野宿ですー?」
レゥム : 「これから行って夜まで掛かる可能性を考えたら明日の朝に出たほうがいい思うけどね」
レゥム : 村人5人じゃ宿は期待出来ないですよねぇw
ハランちゃん : 「今夜は村に泊まられますか?空き家があるので使ってもらって結構です」:
フー : 「ありがたく使わせてもらうですー」>空き家
ジョウ : 「それじゃ、遠慮なく使わせてもらうぜ……」空家にスタスタw
ハランちゃん : 「領主さまが逗留する際に使ってる建物がありますよ。お客様が来たときはそこを開放してます」
マルルン : 「…うーん。今からじゃ遅すぎますか。そうですね、泊まりましょう」
レゥム : 「ん、厚意に甘えさせてもらうよ」
フェイン : 「・・・使っていいなら、使わせてもらおうかな」<空き家
ハランちゃん : 「それじゃご案内しますね。村の温泉を引いたお風呂もあるので、よかったらどうぞ」(案内し)
フー : 「意外と充実してるですー・・・・・」>村
レゥム : 温泉・・・ゾンビとか殴った後に借りたいなぁw
フェイン : 某忍者が出てこないように警戒して歩いておこう(何故
フィーネGM : 一向は夕方に向かうのを避けー。龍神村に一泊することを選んだー。それが破滅への引き金になるとも知らずー。
マルルン : 「温泉ですか。とてもうれしいです(わくわく)」
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)
マルルン : やっぱりか!w <破滅へ
フー : @なんと・・・
ジョウ : (゜∇゜ ;)エッ!?
フィーネGM : 嘘だーノ>はめつ
レゥム : 読んでた方が・・・w
レゥム : どっちΣ( ̄■ ̄;)w
フー : @紛らわしいナレーションだ・・・・
ハランちゃん : 「このGMさんの言うこと、あんまり真に受けないほうがいいと思います」
マルルン : ほっほっほっ
マルルン : 「とってもフィーネさんですね」 >ハランちゃん
フェイン : さすがはフィーネGMだ。(ぇ
レゥム : NPCからツッコミがΣ( ̄■ ̄;)w
ハランちゃん : (洋風のコテージっぽい建物の扉を開ける)がちゃり 「どうぞー」
フー : 「おじゃましますですー」
マルルン : 「こんにちは。お邪魔させていただきます」 >何も見えない空間
フィーネGM : 建物は5人が寝るのにも差し支えない程度の広さとしておこー。外には露天の温泉ーノ
レゥム : 「おじゃまするよー」きょろきょろw
ジョウ : 「邪魔するぜ……」
ハランちゃん : 「前までならハイドインスターがよく忍び込んでいたんですけどね。少し前からトロウに行ったきりです」<温泉
マルルン : (何か見えないモノと話している)
ジョウ : 「ほぅ……風呂もあるのか」カウボーイハットを取りw
ハイドイン霊 : 「うひひ」>マルルン
フェイン : 「つまり、ここにはいないということだね(ほっ」(何<ハイド>ハランちゃん
フー : 「!!?」
レゥム : なにと話してるんだろうと不思議な顔で見上げてみようw
マルルン : 「はい、フェネル先生は元気にしていますよ」 >霊
フー : 「な・・・なにとはなしてるですかー?」>マルルン
マルルン : 「こちらにいらっしゃる方と」何も無い空間を示し
ハイドイン霊 : 「拙者死んでませんよ。今はジルベルさんのところで丁稚を」(消え
フー : 「うーーーん・・・・・」センスオーラ
マルルン : 「行ってらっしゃいませ(ぺこっ)」 >霊
フィーネGM : 一応怪しげな精霊力は働いていないようだー<センス
ジョウ : 「さて、明日は早い……さっさと休むか」なぜか見事なアフロヘアが生えてるw
フー : 「・・・・・・(なんだろぅまぁいっかですー)」
フィーネGM : おしてサービスシーンー。おんせんおんせんー(にょろにょろ)ノ>おなご
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)w
マルルン : 期待にこたえましょうとも! <サービス
マルルン : (かぽーん)
レゥム : 「じゃ、先に風呂使わせてもらうよー」と行こうかw
フー : 「いってらっしゃいですー」
フェイン : 「いないとは思うけど・・・一応、気をつけてね」(何にだ
フィーネGM : かぽーんー。龍神温泉は美人の湯といわれうつくしー肌とふとももをやしなうとゆー。
マルルン : 覗き系キャラが居ない!
マルルン : (つやつやむちむちぷりぷり)
フェイン : いなかった!<覗き系
レゥム : 何故ふとももだけ部位指定w
フィーネGM : むちむちぷりぷりー。そしておとこどもの風呂なんぞ描写しても仕方が無いー。とっとと翌日にするのだーノ
フィーネGM : <翌朝>
マルルン : 差別だ!男の風呂シーンも要求する!(笑)
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)w
フェイン : いや、要求されても!w
マルルン : と言いたい所だけど、セッションを進めましょうw
ジョウ : (゜∇゜ ;)
フー : @おぉ・・要求された・・・
ハランちゃん : 「おはようございます。お弁当を用意したので、どうぞー」
マルルン : 「おはようございます!どうもありがとうございます!(ぺこっ)」
フィーネGM : 却下きゃっかーノ>よーきゅー
フェイン : 「ありがとう・・・」<弁当
ジョウ : 「むっ…ありがとよ…」弁当受け取り帽子ちょい下げw
フー : 「おはりがとうございますですー・・・・・」<寝ぼけ
マルルン : 「(ラーメン弁当?グランゼリカの名物かしら?)」
レゥム : 「おや、ありがと。」ゾンビとか居るところで食べることになるんだろーかw
ハランちゃん : 「あ、それとこれを」(紙の札を5枚取り出し)
ジョウ : 「何だその札?」
フェイン : 「・・・それは?」<紙の札
フー : 「ん?なんですー?」覗き込み
マルルン : 「?」
ハランちゃん : 「女神ウィティの護符です。この龍神村周辺でしか効果がありませんけど、お守りに持っていって下さい」(お札配り)>ALL
レゥム : 「ん?この紙っ切れは?(’’」うけとりうけとり
フー : 「貰っておきますー」受け取り
フェイン : 「護符・・・ね。ありがとう」
マルルン : 「ご先祖様を呼び出すお札でしょうか?」ゲームが違う
ジョウ : 「そうか…ありがとよ」札受け取り
レゥム : 「ふぅん・・ありがと」折りたたんでベルトポーチへ
ハランちゃん : 「それでは、気をつけて」送り出し
フー : 「いってくるですー」
フィーネGM : そして一向は北の古戦場へと向かうー。野を越え丘をこえー
レゥム : てくてくと
マルルン : 「このよ〜は〜ぜったいたか〜ら〜じまっ そうさ〜いまこそ」
フー : てくてくてくて
古戦場 : (暗雲たちこめ。雷ゴロゴロ)
レゥム : DBΣ( ̄■ ̄;)
ジョウ : 「………(べろろ〜ん」歩きながらギター弾きw
フェイン : @あd(ぐしゃ 「・・・・・・・」すたすたすた
レゥム : 「なーんかやな雲行きだね・・」空見上げー
フー : 「まったくですー」>雲いき
古戦場 : (魔界村のテーマソングが流れはじめる)
ジョウ : 「ああ、嫌な感じだな」同じく空見上げ
ゾンビ : (うろうろ)
レゥム : ちゃーらーらーちゃっちゃーちゃーちゃらっちゃらっちゃらー(何
フー : 「わわ・・・ゾンビがうろうろ・・・・」
マルルン : 「な、なんですかこの不吉な音楽は!」
マルルン : 「ああ、ゾンビがたくさん!」
フィーネGM : 大地から這い上がるゾンビたちー。やつらはおのれらを見てゆっくりと近寄って来るぞー
レゥム : 「早速お出ましだね、どうする?」
フェイン : 「・・・・・・」<音楽&大量ゾンビ
ゾンビ : あ”− あ”ーー
フー : 「レクイエムですー」
ゾンビ : (ゾンビ5体がのろのろと近寄って来る)
ジョウ : 「すごい量だな……」武器抜き放ちw
マルルン : 「レクイエムの用意ですっ」
フィーネGM : 行動をするやつはやってみるのだー。ちなみにレクイエムは4R後ー
フー : 「いくですー」 鎮魂歌 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
マルルン : 「らら〜ら、ら〜♪」 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12
レゥム : うーん、一応叩いてみようか皮手袋して構え (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フェイン : レクイエム組を守るように前の方にw
ゾンビ : こちらの回避は8だー。命中振るがいいー。
レゥム : あーい、とりあえずキック 2D6 → 2 + 2 + (2) = 6 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
レゥム : すかっ (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : @デュエットあったらよかったなぁ・・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ゾンビ : (ひょい)<れぅむ
ジョウ : では後ろからロングボウで援護射撃 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
ジョウ : 射撃っ 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
レゥム : パングアムレベルだけだからなぁ、固定値(ノ∇≡。 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ゾンビ : かかってくるがいいー>ジョウ
ゾンビ : ばすん。命中<ジョウ
ジョウ : 「くらいなっ!!」 8 = 4 (5 + 1 = 6) + 【4】 キーNo. : 14 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
ジョウ : @うむっ、非力だw (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
ゾンビ : (傷ひとつついてないとか)<8点
レゥム : ! (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
レゥム : とび蹴りじゃないと通らない可能性が出てまいりました (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : ジョウの矢は深く刺さったが意に介してもないー。それではレクイエムまで4Rの攻撃をするー。前衛は8を4回回避すべしーノ
フィーネGM : 何か普通のゾンビとは違う雰囲気むんむんー
マルルン : 「らら〜ら、ら〜♪」
ゾンビ : 「あ”−」ぶんぶん
レゥム : 回避基本値は4ー 8D6 → 6 + 4 + 4 + 1 + 5 + 2 + 6 + 3 = 31 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ : 「ただのゾンビじゃないのか?」矢が効いてない (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
レゥム : all避けっ (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : 「♪〜♪♪〜(がんばってですー)♪〜」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フェイン : 「回避で後ろに当たったり・・・しないよね?」(誰に聞いてる。
ゾンビ : よけたー>レゥム
フィーネGM : 今の所はそんな判定はせんぞー<避けたらうしろへ
フィーネGM : フェインは4回回避すべしー
フェイン : 「それなら」(一括で振ろうか迷ったけど1個ずつ振ろう。 2D6 → 3 + 2 + (7) = 12
フェイン2D6 → 1 + 3 + (7) = 11
フェイン2D6 → 3 + 5 + (7) = 15
フェイン2D6 → 6 + 2 + (7) = 15
フィーネGM : なんとか前衛がやり過ごしている間にレクイエムの呪歌が完成するー。しかしー
フー : @しかし・・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ゾンビ : 「あ”−」(全然効いてない)<れくいえむ
フー : 「!!♪〜〜・・・・にゃんでーーー??」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : この亡者たちにはこの世界の法則そのものが通用しないのかー。窮地に立たされる冒険者たちー。
ジョウ : 「まずいな……一旦退いた方がよくないか?」>ALL (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
ゾンビ : (続々と集まってくるゾンビたち)))
マルルン : 「あ、あれー?」
フー : 「う・・はい一旦ひくですー?」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
マルルン : 「…うーん、おかしいですね。何か結界でも張られているんでしょうか」
マルルン : 「仕方ないです。一旦撤退しましょう!」
レゥム : 「」 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ゾンビ : 「あ”−」 「あ”あ”−」 「あ”−」 「うひー」
フェイン : 「だと、ややこしいな・・・。まあ、ここにいても危険だし、一旦撤退した方がよさそうだね」
レゥム : 「足が速くないことを祈るしかないね(’’;」<一旦撤退 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : ゾンビの手を振り切って逃げる冒険者たちー。
フー : 「囲まれる前に逃げるですー」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : 闇雲に走っているうちにいつしか一向は暗い森の中に居たー。
マルルン : 「はあ…すっかり道を見失っちゃいましたね」
フー : 「ふぅ・・・ゾンビはまけたですー?」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : 「まずいな……迷ったか(きょろきょろ」 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
宝箱 : (ぼこぼこ。唐突に地中からせり上がる)
マルルン : (ぎょっw) >宝箱
フィーネGM : 何かいきなり現れたたから箱ー。怪しさまんてんーノ
フェイン : 「・・・ここは・・・(きょろきょろ)?!」w<宝箱
レゥム : 「・・・・・・こんなして出てくるもんだっけ?;」w<宝箱 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ : 「………なんだこの箱」超警戒w (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
フィーネGM : この辺の土地では宝箱が自生してるらしーノ
フー : 「にゃ?!」>宝箱
レゥム : 自生・・ミミック?w (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : (しばらくすると、点滅しはじめるとか)
マルルン : 「さ、流石に…怪しすぎますよね(汗)」
宝箱 : (ちかちかちか)
フー : 「?点滅してるですー」
マルルン : 「………(様子を見ている)」
フェイン : 「・・・」w<点滅宝箱
宝箱 : (だんだん消えて行く)<ちかちか
レゥム : 「で、でもあのゾンビ達蹴散らせる何かが入ってるかも・・?いやいやいや、そんな都合良くわっ」 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : 「ああ・・・・消えちゃうですー」
ジョウ : 「………このまま遠巻きにしてても意味が無いなか」意を決して警戒しながら調べに近づく (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
フィーネGM : はやく開けんと消えるぞーノ<宝箱
フー : そーーっと近寄る
ジョウ : 罠が無いか調べてから開けますw (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
宝箱 : (ぱかり)
レゥム : シーフ技能ないから手をつけられないw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : 罠はなかったー。というか近付いたらひとりでに開いたー。
マルルン : 「…爆発したり、しませんよね?」
ジョウ : 「むっ…」中を覗き込む
宝箱 : (中に入っていたのは、5本のランス(騎乗槍)
フー : 「!!・・・・ひとりでにひらいたですー」
レゥム : 「・・・今誰か触った?」<勝手にあき (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : 「やり・・・ですー」
フェイン : 「・・・一体、何・・・」w<近づくと開く宝箱
レゥム : な、投げろと・・・?w (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ : 「……ランスか?これ」手にとって見るw
マルルン : 「…ランス?(ぱちくり)」
フェイン : 「・・・ランス。馬を持っていないから使いようが・・・」近づいてみようw
フー : 「ちょうど5本はいってますー」
フィーネGM : ジョウが手に取るとランスはしっくりとくる重さだなー
レゥム : 「???(’’」一本手にとって眺めてみる (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : 手に取ってみよう
マルルン : (手にとってしげしげ)
フェイン : (自分も手に持ってみる@ランス)
フィーネGM : 何かー この槍ならあのゾンビたちを倒せるかも! と思ったー(なぜ>手に取り
フィーネGM : 全員持ったなー。
フー : 「・・・・・・(なんかーこの槍ならあのゾンビタちを倒せるかも!です)」
レゥム : 「ま・・まぁ、物は試し・・・?でもあたしこういう得物は苦手なんだよね・・・」 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ゾンビ : 「あ”ー」  「あ”あ”−」  木々の間から、こちらに近付いてくる姿
ジョウ : 「こいつは……魔法がかかってるのか?」怪しみつつw
フー : 「!!またゾンビですー」
マルルン : 「!」
レゥム : 「もう追い付いてきたかっ」 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
マルルン : 「きゃーっ、きゃーっ!こ、来ないでーっ!!」ぽいっと槍投げつけ >ゾンビ
フィーネGM : 追いついて来たゾンビたちー。絶体絶命の冒険者たちだー。
フェイン : 「?!(ちっ(何」<追いつきゾンビ
ジョウ : 「………試してみるか」ランスで攻撃しますw
フィーネGM : 投げたなら2D6を振るのだー>マルルン
マルルン : ほいさっ 2D6 → 1 + 4 = 5
レゥム : あきらかに槍の使い方じゃない方法で振りまわして攻撃かなぁw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : 槍はあさっての方向に飛んだー。そして次の瞬間手に戻っているー。<マルルン
フー : 「おおー!ですー」
フィーネGM : 振り回してもなぜか当たらないランスーノ>レゥム
レゥム : 「・・・・な、なんかの呪い?(’’;」w<戻ってる (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : 「僕もー」ポイっと槍投げ
レゥム : じゃー、マルルンに倣って投げるーw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー2D6 → 2 + 1 = 3
マルルン : 「???も、戻ってきました(目を白黒)」
フィーネGM : 2D6振るべしーノ>投げ
ジョウ : 「………なるほど、そう使うのか」ランスをゾンビに投げつけますw
レゥム : ぽーい 2D6 → 3 + 1 = 4 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ2D6 → 1 + 5 = 6
マルルン : 「これがぶうめらんって言う物なんでしょうか」
レゥム : 「曲がってないブーメランなんて聞いたことないよ?」w (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : ファイターかシーフかファイターあるやつは修正値にレベル足すのだー。8以上で命中ー
フィーネGM : ファイターかシーフかレンジャー
レゥム : ファイターもシーフもなーい (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : パングアムもOKとしよー
レゥム : レンジャーっ+1だけど当たらない (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ : シーフ技能が入るのなら9ですw
フー : @命ちゅー
フェイン : 「・・・槍系は使った記憶が無いのだけどな・・・」修正があった! 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
レゥム : おぉ、+2で・・あたらぬ。 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
マルルン : 戦闘技能無し!w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ゾンビ : ゾンビA「あ”−」2本の槍が刺さって消滅する>ジョウ&フー
フー : 「やったですー♪」
ゾンビ : ゾンビB(フェインの槍を受けてぐらつくが、まだ立っている)
ゾンビ : ゾンビ攻撃 「あ”あ”−」前衛は8を回避
ジョウ : 「へっ、これならいけそうだぜ」続けて投げますw
フー : ぽち (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フェイン : 1ゾロ以外は!<回避 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15
レゥム : かいひー 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
マルルン : (後ろであてられない槍持っておろおろ) (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : 一応期待値でも当たるし気合っw<戦闘技能無しでも (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : うむー。それでは3匹とダメージ受けた一匹が残っているー。続けて攻撃よろろー
フー : 「とりゃーですー」 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フー : @あ、ダメージ受けた奴に攻撃 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
マルルン : 「ええ〜いっ」ぽいっ 2D6 → 2 + 2 = 4 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
マルルン : 全然駄目w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : 「この、当たれっ」投げー 2D6 → 1 + 6 + (2) = 9 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ゾンビ : ゾンビB「あ”−」(消滅)>フー
ジョウ : 攻撃〜 2D6 → 4 + 6 + (3) = 13 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
レゥム : やった、当たりっ (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フェイン : 「・・・」攻撃ー 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
フー : 「・・きっと二回当てたらたおれるですー」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ゾンビ : ゾンビC「あ”あ”−」(消滅)>ジョウ&レゥム
フィーネGM : まーそういうことだー<二回で倒せる
レゥム : あと一匹半って所かな? (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ : 「あばよっ!!」 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
フィーネGM : 傷ついたDとEの攻撃ー。回避すべしー>フェインとレゥム
レゥム : ていっ 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : 避けたー<レゥム
レゥム : ぎりぎりっ「とと、危なかったかな」 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フェイン : 回避 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
フー : @ああ・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ゾンビ : げしり煤сtェイン
フェイン : ・・・||・)o0O (やっぱり極端な出目は治ってなかった。) (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
レゥム : 10点おめです(ノ∇≡。 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : @鎧が・・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : @(・・;) (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
フィーネGM : それは油断かー。フェインはゾンビの一撃をまともに受けたー。そしてー
フェインの鎧 : (ぺいーん。こなごなになってパンツ一丁)
フィーネGM : なんとゆー威力ー。高品質のラメラーを跡形もなく吹き飛ばしたー
マルルン : 「!!!」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : 「ああ!フェインさんの鎧が・・・」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
マルルン : 「きゃーっ!!(手で顔面を覆いつつしっかり隙間から見る)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ジョウ : 「なっ!?」 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
フェイン : 「・・・・・・」 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
フィーネGM : そしてそつらの攻撃よろろー
レゥム : 「なっ!?」赤くなって顔背け?w (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フィーネGM : このすけべめーノ<しっかり見る>まるるん
フィーネGM : 顔そむけたやつには回避ペナをくれてやろーノ
マルルン : 「す、スケベなんかじゃありませーん!」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : ワーw<回避ペナ (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ : 「フェイン大丈夫かっ?」と言いつつ攻撃 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)
フィーネGM : そっちの攻撃するのだーノ
フー : 「と・・とりあえずこうげきですー」弱った奴 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : 投げ投げ 2D6 → 3 + 2 + (2) = 7 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フェイン : 「・・・多分、大丈夫だとは思うんだけど」攻撃ー 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
レゥム : うむ、動揺して外したw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ゾンビ : ゾンビD「あ”−」(消滅)>フー
マルルン : (顔を覆いつつ槍投げ) 2D6 → 5 + 4 = 9 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ゾンビ : E(傷ついた)>フェイン
ゾンビ : E(マルルンの槍で消滅)
フィーネGM : 大きな犠牲を払いつつゾンビを倒すことに成功したー。
フー : 「・・・・・もういないみたいですー・・・」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
マルルン : 「…あの、フェインさん。大丈夫ですか?(顔を背けつつ)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : 「あ、ああんたせめて着替えはないの?」背中向けつつw>フェイン (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
ジョウ : 「そのようだな・・・」辺りを警戒しつつ
フェイン : 「持ってこなかったような気が・・・」w(そうなのか? (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
フィーネGM : ちなみにランスはセジチェ可能だったが誰もせんかったー
フィーネGM : パンツ一丁で戦い抜くのが掟なのだー。
レゥム : (ノ∇≡。w<掟 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)
フー : @厳しいおきてだ・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フェイン : 忘れてた(ぇー<セジチェ (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
マルルン : 「…裸になられても困りますし…後ろに下がっていただいた方が(汗)」 >フェイン (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フェイン : しかも掟ってw (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
レゥム : セージなんてなーい (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フェイン : 「・・・・・・そうしよう」wとりあえず視界に入らない程度に後ろから(何 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
ジョウ : 同じく無い〜
フー : 「そ・・そうですー鎧は吹き飛んじゃったんだし・・・」
フィーネGM : そしてぱんつの柄を決めるー。1D8振るべしー>フェイン
レゥム : Σ( ̄■ ̄;) (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : セージくらいもっておけーノ
フー : @がら・・・・
フェイン : ノ⌒゜ 1D8 → 4 = 4
レゥム : 7はやはりハートなんだろうか・・・ (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : 4ぶりーふ
フー : @ぶりーふ・・・・
マルルン : バードで代用ならなかったらしょうがないw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
マルルン : ぶ、ぶりーふw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : 7ぢゃなくてきたいt・・・ぶりーfΣ( ̄■ ̄;) (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : 色は好きにするべしーノ<ぶりーふ
ジョウ : ぶりーふか・・・
マルルン : 女性の下着もランダム表で決めちゃうんじょ?w (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フィーネGM : 当然だー<女性も
フェイン : 色なんて!(何 (素直によく分からないといえば・・・
レゥム : う、うわーw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フー : 「・・・・・(しげしげ)・・・・」>ブリーフ
フィーネGM : それでは戦場へと戻るのだー。放棄はゆるさんーノ
レゥム : 「・・・・い、いこうか・・」真っ赤ーw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : おっと忘れていたー。ゾンビどもを倒したらまた宝箱がせりあがってきたぞー
宝箱 : (ぼこぼこ)
レゥム : 元から身に付けてたのか食らうと強制的に変換されてるのかw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
ジョウ : 「ここでこうしていても仕方ない……早く原因を調べちまおうぜ(汗」
フー : 「!!・・・また宝箱ですー」
マルルン : 「…服が出てこないでしょうか」宝箱に近づいてみる (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フェイン : 「・・・何やら、また出てきたみたいだけど」
フー : またそーーっとちかよる・・・
宝箱 : 今回からは開ける奴「が1D8して中身を決めるのだー<宝箱
ジョウ : 警戒しつつ開けに近づく
レゥム : 「そう何度も都合の良いものは出てこないとおもうけど・・・」ランスでつんつん (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
ジョウ : 開けていい〜?
フー : 「・・・・・・だれがあけるですー?」
レゥム : どぞー (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フー : どぞ〜
宝箱 : 振ったもんがちーノ
ジョウ : 「俺が開けよう…」
マルルン1D8 → 2 = 2 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)w (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
ジョウ : とりゃ 1D8 → 4 + (3) = 7
マルルン : 「へ?」もう開けちゃいましたw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : @振ったモン勝ちー
ジョウ : w
ジョウ : 「あ・・・」
フェイン : 「(後ろでただ見てるだけw)」
宝箱 : 先にあけたもんがちだー。なかにはたいまつがはいっていたー。
フー : 「何が入ってるかなー♪ですー」
レゥム : 「・・・・これもやっぱり投げるのかね?」
宝箱 : 誰か手に取るのなら宣言するべしーノ>たいまつ
フー : @火・・・・ついてないですよね・・
フェイン : 「(きっと見えてない) 何があったんだい?」
宝箱 : 今はついていないー<火
レゥム : 」
ジョウ : 「………俺が持とう」たいまつ取りますw
マルルン : (ひょい) <たいまつ (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : 「た・・・たいまつですー・・・(ちょっとびくびく・・・」
宝箱 : ジョウが早かったー。
マルルン : と思ったらw (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フィーネGM : ジョウの手のランスが消えてたいまつに火がつくー。
ジョウ : @早い者勝ちv(・_・)
マルルン : 「たいまつですね…それも武器なんでしょうか?」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : 「なん何だろうね、ここ・・宝箱が生えたり箱からたいまつ出てきたり(’’;」
フェイン : 「たいまつ? ・・・あれ?いつの間に火を?」w>ジョウ
ジョウ : 「ふむこれも武器になるのか・・・?」
フィーネGM : 投げて使うっぽいなー。それでは戦場へと向かうべしー。
フー : 「・・・・・・・火ですー・・・・」
ジョウ : 「何か特殊な魔法がこの土地に掛かっているのかもな……」
フィーネGM : 戦場にはゾンビが二匹と空中をカラスが1匹飛んでいるー。おのれらを見て襲い掛かってくるのだー。ゾンビの回避は8カラスの回避は10−
フィーネGM : カラスの敏捷度は12ゾンビは6としよーノ
マルルン : 「また来ましたー!」泣きそうになりながら槍を後ろで構える (H:17/17 M:18/18 敏:20)
マルルン : ゾンビに投げっ 2D6 → 3 + 2 = 5 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : じゃあカラスに攻撃「えい!」 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
ゾンビ : (避け)>まるるん
マルルン : 「重くて、中々飛ばないです…」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フェイン : 後ろから投げる場合はレンジャーのみかしら。<技能修正 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
カラス : (避け)>フー
フィーネGM : ファイターでも同じー<後ろから
レゥム : ぞんびにー 倒し易いのから 2D6 → 6 + 5 + (2) = 13 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フー : 「うー・・・当たらないー」
フィーネGM : たいまつはランスより命中が1低いー。−1すべしー>ジョウ
ジョウ : ゾンビに投げ〜 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
フェイン : ファイターでも大丈夫だった。それじゃ投げよう@カラス。 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)前
ジョウ : では8ですw
ゾンビ : ゾンビA「あ”−」傷つく>レゥム
フェイン : 前じゃないよ後ろだよ。 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)
フィーネGM : たいまつはランスの二倍のダメージなのだー。どっちにしてもAに行ったがー。
レゥム : Σ( ̄■ ̄;) (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
ジョウ : @やはりそうかw
カラス : (一撃でおちる)<フェインランス
ゾンビ : ゾンビBの攻撃。レゥムは回避
レゥム2D6 → 4 + 4 + (4) = 12 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : 回避成功ー。では攻撃よろろー
レゥム : よけよけっ「あ、当たってたまるかっ!」割りと必死w (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フー : ゾンビに攻撃ー 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
フェイン : 攻撃ノ⌒゜ 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
ジョウ : 「くらえっ」Bにたいまつ投げ 2D6 → 6 + 4 + (2) = 12
フィーネGM : ランス:攻撃±0 ダメージ1  たいまつ 攻撃−1 ダメージ2
レゥム : うりゃー、B 2D6 → 3 + 1 + (2) = 6 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
レゥム : すかっ (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : うむー。Bも完膚なきまでにやられたー。
宝箱 : (ぼこぼこ)そしてせり上がる宝箱ー
マルルン : (槍を投げようとして、皆が倒してしまったのでじっとしている) (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フィーネGM : 例によって早い者勝ちで1D8振るべしー
フー : 「また宝箱ですー」
マルルン : 「今度こそ服を…!」 1D8 → 8 = 8 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : @おおー
レゥム : をを (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : 8罠だ!光線を浴びる(爆
フェイン : 罠だった! (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フー : @ありゃ・・
フー : 「あ!マルルンさん!!」
フィーネGM : マルルンは怪光線を浴びたー。服が吹き飛ぶーノ
レゥム : Σ( ̄■ ̄;) (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
マルルン : 「きゃあああっ!?」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
ジョウ : @うは
マルルン : もしやベビー光線か!と思ったら! (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : @うわぁ・・・
ジョウ : @2人目の犠牲者がっ Σ(゜口゜;
マルルン : 「………?」目を閉じていて被害に気づいていない (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : 「な、あっ!?」宝箱にも触れない様にしようと誓ったw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フィーネGM : そしてぱんつ表ー、1D8ーノ>まるるん
フー : 「マルルンさん裸・・・ですー・・・」
フィーネGM : 全員パンツ一丁にしてくれるーノ
マルルン : パンツ表!上はどうなるんだ! 1D8 → 5 = 5 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : 後ろを向こう・・・
フィーネGM : 5ふんどし
レゥム : (ノ∇≡。 (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
フェイン : Σ<ふんどし
フー : @ふんどし・・・・
ジョウ : @ふんどしっ!! Σ(゜口゜;
フィーネGM : なにか致命的欠陥がある気がしてきたが気のせいということにしておこーノ
マルルン : (爆) (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フェイン : 人気だなぁw
フィーネGM : 上は下に対応することにしておこー。さらしを巻いておくのだーノ>まるるん
レゥム : 目が点で口パクパクw (HP:19/19 MP:14/14 敏:13)前衛
ジョウ : 「…………」←リアクションに困っているらしい
フィーネGM : そして罠だったが一応中身があるのだー。誰か1D8振るべしー
マルルン : 「!@#$%^&*()_+?」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
レゥム : []
フー : 「何かまだあるみたいですー」 1D8 → 7 = 7
マルルン : 「…あ、あわわわわ」 (H:17/17 M:18/18 敏:20)
フー : @あぶねー・・・・
フェイン : 「・・・・・・(必死にこの光景を忘れようとw(何」
フィーネGM : 7胸像(1UP)
フィーネGM : 1UPが出たぞー。誰が取るーはやいものがちーノ
フー : 「わんあっぷですー(喜」
レゥム : 「お、男どもはぜんしーん、マルルンはさがってー・・・」うなだれつつw
フー : とりおちr
レゥム : まだ服あるから良いやw
フー : あ、やめた・・・
マルルン : 「な、何て破廉恥な格好に…(涙)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ
フー : きっと服の回復だ
胸像 : (点滅しだす)
フー : 「マルルンさん服がでましたですーー」
フー : 「はやくとるですーーー」
胸像 : (ちかちか)
フー : 「はやくはやくーー(あせあせ」
ジョウ : 「鎧壊れた奴が早く取れっ(汗」
マルルン : 「へ!?あ!」がばっ (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ
胸像 : (ちかちかちか)
マルルン : (胸像を一もにも無く抱きしめる) (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ
フィーネGM : ではマルルンは1UPか鎧の再生かどちらかを選ぶがいいーノ
マルルン1D2 → 1 = 1 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ
マルルン : 1UPで! (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ
フー : @あれ?
フィーネGM : マルルンは残機が1増えたー
フー : 「・・・・・服直ったですー?」
マルルン : 「…なんだったんでしょう(くすん)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フィーネGM : 次に攻撃食らえば骨になった後、鎧を着て復活するわけだー<機数笛
レゥム : その意気や良しw わんなっぷ分で復活した場合きっと服も戻ると信じて
フィーネGM : 増え
レゥム : おおぅ、七秒撒け
フィーネGM : そして戦場から一向は処刑場へと向かうー。
フー : 「・・・・・・服じゃなかったみたいですー・・・」
ギロチンの上に座る悪魔 : 「………」
マルルン : きっとマルルンの褌&サラシ姿はレアモノとして出回るに違いない (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フー : 「・・・・・なんかボスっぽいのがいるですー・・・・」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : アリーマーΣ( ̄■ ̄;)
フェイン : 「・・・・・・」
レゥム : 「なんか強そうなのが出てきたね・・・」
ギロチンの上に座る悪魔 : シ⌒○  何かを投げつけた!目標は 1D5 → 2 = 2
ギロチンの上に座る悪魔 : フェイン!
フィーネGM : フェインは3D8を振るべしー
ジョウ : 「親玉っぽい奴がいるぜ…」 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フェイン : 何だろう! 3D8 → 8 + 5 + 2 = 15
マルルン : 「………」肌を隠すのに忙しい(笑) (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フィーネGM : 8右隣の人に5槍が2直撃した
フィーネGM : フェインの右隣はレゥムー
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)
フェイン : Σ
フィーネGM : 鎧ぺいーん>レゥム
フー : @ちょくげき・・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : 「わ、わぁ!?」ぱきーん・・・? 1D8 → 3 = 3
ジョウ : =( ̄□ ̄;)⇒ (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フー : 「あわわわ・・・レゥムさんまで・・・」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : ものっそいとばっちり気分w
悪魔 : 「ゲー!ッゲッゲッ!!」(羽ばたき、空へ浮かび襲い掛かる)>ALL
悪魔 : 3ハートマークトランクス
マルルン : 「レゥムさんまでーっ!」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
レゥム : わー、ある意味デフォルトw
レゥム : トランクスだと上はなんだろう・・・w
フー : @伝家のハートマーク (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : ハート柄のタンクトップーノ>上 敏捷14 攻撃12 回避10 D
フィーネGM : そしてボス戦闘ー。ガンバレー 敏捷14 攻撃12 回避10 D
レゥム : 「・・・・これ、半ズボンっぽくない?薄いし柄はちょっと・・だけど」トランクスなら割と平気かもしれないw
フー : 攻撃ー 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : 攻撃〜 2D6 → 4 + 5 + (2) = 11 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
マルルン : 「う、羨ましいです…ずっと布面積が(涙)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フェイン : 「・・・」攻撃 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
レゥム : んむ、タンクトップならやはり個人的セーフラインw
レゥム : 攻撃ー 2D6 → 1 + 1 + (2) = 4
悪魔 : 煤iぺしん。命中)>フー  「ギョエエ!!」>ジョウ 敏捷14 攻撃12 回避10 D3
レゥム : ずべしゃ 10てーん
マルルン : 「それもこれも、皆ここのえっちないけないモンスターのせいなんですっ!」怒りの槍投げ 2D6 → 5 + 3 = 8 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フー : 「命中ですー」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
悪魔 : (フェインの攻撃も命中)そして空中から攻撃 1D5 → 5 = 5 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
悪魔 : ジョウに襲い掛かる!12を回避 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
ジョウ : 「燃えちまいなっ!!」 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
ジョウ : 回避〜 2D6 → 1 + 4 + (2) = 7 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
ジョウ : 補正間違えたけどそれでもあたり〜 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フィーネGM : ちなみにそれらの武器は強打するとダメージ+2だーノ 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
フィーネGM : 鎧ぺいーん>ジョウ 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
フィーネGM : 残りはフーのみかー<パンツ 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
ジョウ : 「ぬおっ」 1D8 → 5 = 5 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フー : @ひぃ・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : 5ふんどし 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
マルルン : 「きゃーっ!?(また見ている)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
ジョウ : 何故か帽子も飛んでフンドシアフロになる(ばく (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
悪魔 : 「ギャアー!!」(R開始時にまた何か投げる)シ⌒○ 1D5 → 1 = 1 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
悪魔 : フーは3D8を 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
レゥム : 「だからなんで着てるものが跡形もなく壊れるんだっ!」ぷんすかw
フー : @なにかなー 3D6 → 2 + 5 + 1 = 8 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : 全員ぱんついっちょーノ 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
フー : @・・・・・ほんとに? (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : 2顔面に5槍が1刺さった 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
レゥム : 顔面に刺さった!?Σ( ̄■ ̄;)
フー : @えぐい! (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : 鎧ぺいーん(関係ないのか>フー 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
ジョウ : @(゜ロ゜;) (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フー : @関係ない?>GM (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フェイン : 顔面Σ (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フィーネGM : ぱんつ表振るべしーノ 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
マルルン : 「きゃーっ!!」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フー1D8 → 3 = 3 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : まったく関係ないぞーノ>顔面とか 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
レゥム : おそろーいw
フィーネGM : 3ハートマークトランクス 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
フー : 「うにゃ・・・」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
悪魔 : そして攻撃よろろー 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
フー : 「普通のよろいでよかったですー」 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : 「ふざけやがって…」攻撃〜 2D6 → 4 + 6 + (2) = 12 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フー2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フェイン : 「・・・・・・さっさと倒さなきゃ、色々危険みたいだ・・・」攻撃ー 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フィーネGM : 全員ぱんつぱんつーノ 敏捷14 攻撃12 回避10 D4
レゥム : 「こんのー、さっさと倒れろーっ」ぶんっ 2D6 → 1 + 5 + (2) = 8
マルルン : 「んもぅ〜…えいっ」 2D6 → 6 + 3 = 9 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フー : みす (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : あたらなーい
マルルン : 女性陣の攻撃が当たらない! (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
ジョウ : @むっ、さっきから出目がいい……アフロ神が降臨してるのか? ( ̄ー ̄; (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
悪魔 : 「ギャアー!」まだ生きている。攻撃 1D5 → 1 = 1 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
悪魔 : フーは12を回避 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
レゥム : 修正値あるのに平目に負けてるしねっ!w
フー : @死んだー (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フー2D6 → 5 + 3 = 8 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)
悪魔 : ぺいーん。白骨化>フー 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
フー : @はっこ・・・・つ・・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : がらがらと崩れ去るフー。恐るべき悪魔の攻撃ー 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
マルルン : 「!!フーさぁあああああん!」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
レゥム : 「え"?;」ひやあせたらーり
フェイン : 「Σ」 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
ジョウ : 「なっ!?」 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フー : @後は頼んだー (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
マルルン : 「な、なんて事を…もう許しませんー!!(泣き喚き)」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フィーネGM : その時フーの持っていた札が輝くー。天から一条の光とともにフーが鎧を着込んで復活したー。 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)
フィーネGM : 札が消えてフーは生き返ったーノ 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
マルルン : 「…はれ?」 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フー : 「わー・・・・しんだですー・・・・あれ?」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛 白骨化
レゥム : おぉ、凄いぞお札っ
フェイン : 「な・・・んだ・・・?」<光 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
悪魔 : R開始時にまた投げるシ⌒○ 1D5 → 3 = 3 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
フー : 「・・・・・・・?」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
悪魔 : レゥムは3D8を 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
レゥム : 「???(’’;」<光で復活
レゥム : む 3D8 → 2 + 8 + 8 + (2) = 20
レゥム : 極端な目が
フィーネGM : 2顔面に8骨が8つかんで投げ返した 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)
フー : @投げ返したーー (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : 飛んできた骨を投げ返したー。命中判定すべしー<骨 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
レゥム : 器用な真似を・・・
レゥム : うりゃー 2D6 → 1 + 2 + (2) = 5
レゥム : ファンブル寸前・・・
ジョウ : Σ(´□`;)なんじゃそりゃ!? (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
悪魔 : (避け) 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
フェイン : 投げ返しΣ (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フィーネGM : それでは攻撃よろろーノ 敏捷14 攻撃12 回避10 D7
ジョウ : 攻撃〜 2D6 → 6 + 5 + (2) = 13 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
マルルン : 「てやーっ」へなちょこ投げ 2D6 → 1 + 5 = 6 (H:17/17 M:18/18 敏:20) 褌&サラシ 1UP
フェイン : 強打攻撃ー 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フー : 「なんだかわからないけど攻撃ですー」 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : なんか出目がおかしいw (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
レゥム : 「こんどこそーっ」 2D6 → 3 + 3 + (2) = 8
レゥム : あたらない・・・
悪魔 : 「ギャアアア!!」ぼろぼろ。最後の反撃 1D5 → 3 = 3 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
悪魔 : レゥムに12の攻撃 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
レゥム : んげ 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
悪魔 : 避けた 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
レゥム : やったっ「くの、あたるかーっ」
悪魔 : シ⌒○ またなんか投げる 1D5 → 1 = 1 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
フー : またかー (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
悪魔 : フーは3D8− 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
フー3D6 → 2 + 6 + 5 = 13 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フー : みす 3D8 → 8 + 8 + 4 = 20 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
悪魔 : 8右隣の人に8骨が3めりこんだ 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
ジョウ : Σ(´□`;) (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
レゥム : ぢーえむ?wなわけはないからフェインさんかな
フー : @めり込んだのか・・・またえぐい・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
悪魔 : あ、884だ。4道産子した 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
レゥム : 道産子?
フー : @道産子した? (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : 道産子? (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フェイン : Σ だから何ですか道産子って。 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フー : @北海道人のことですかぃ? (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フィーネGM : フェインは白骨化したー(関係ないですよ>道産子 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
レゥム : むむw
フィーネGM : そして札ににって復活するフェインー 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
フィーネGM : おそらくこれが最後だー。しっかりやtrつけるべしーノ 敏捷14 攻撃12 回避10 D13
レゥム : 1回位当たれーっ 2D6 → 3 + 1 + (2) = 6
ジョウ : 攻撃〜 2D6 → 4 + 3 + (2) = 9 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
レゥム : がっくし
フェイン : 「・・・。よく分からないけど、鎧が戻ってるね・・・」 強打攻撃 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
キャシー伝言豆さん、いらっしゃい♪
フー2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
伝言豆 : セッション中に大変申し訳ありません。
フー : @あ・こんばんは (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
悪魔 : 「ギャアアアアア・・・・」(フェインの槍によって、墜落し四散する) 敏捷14 攻撃12 回避10 D15
伝言豆 : マルルンこと、丸さんが何故か落ちてEルームに入れなくなってしまったとの伝言をお預かりしました。
レゥム : おや
フィーネGM : ノ>まめ 敏捷14 攻撃12 回避10 D15
フィーネGM : なんとー<入れなく 敏捷14 攻撃12 回避10 D15
フー : @ありゃ・・ (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
伝言豆 : どうやら、再起動しないとアウトな様です。
ジョウ : ありゃ (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
レゥム : とりあえず再起動してみてダメだったらまたそのときで・・・
フェイン : わあ!<入れないよ (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
伝言豆 : なので、戻れるか分からないと。このまま終わったらゴメンナサイとの事です。
フィーネGM : 丁度戦闘が終わってあとはエピローグだー。あとで報酬と経験値を渡すとしよーノ<まるるん
伝言豆 : 以上、伝言豆でした。改めて、失礼しました!
フー : @わかりましたありがとうございました (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : @わかりました〜 (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
伝言豆 : では!
フィーネGM : ノシ>まめー
アリサリス伝言豆さん、オサラバコサラバ!
フェイン : お疲れさまでした!<伝言>豆さん (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フィーネGM : 赤い悪魔を倒すとー。周囲の邪悪な気配が薄れて行くー
宝箱 : (ぼこぼこ。またせり上がる宝箱)
フー : 「おわったようですー・・・」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : 「ふぅ・・・って、また宝箱?」
フー : 「またたからばこが・・・」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
フー : がちゃ 1D8 → 6 = 6 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : 「どうやら、あいつが異常現象の大本だったみたいだな・・・」アフロふんどしw (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フィーネGM : 1D8振るべしーノ
フィーネGM : 6魔法の鎧
フェイン : 「・・・・・・これで、多少は平和に・・・(きょろきょろ)って、また・・・」>宝箱 (HP:15/15 MP:14/14 敏:18)I
フー : 「魔法の鎧ですー」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
レゥム : 「まぁ、解決したなら良いんだけどさ・・・何だってこんなかっこにさせられるのやら・・・」
フィーネGM : なにか魔力のオーラっぽいものをまとった鎧ー
レゥム : チャージで強力な一撃がーw
ジョウ : 「………」なんとなく鎧を取るw (HP:11/11 MP:14/14 敏:15)前
フェイン : 何かわかるかしら。 セージノ⌒゜ 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
フィーネGM : ジョウがとったー。
レゥム : って、それは黄金か
フィーネGM : ジョウの着ていた鎧が元通りになったー。金色ーノ
レゥム : Σ( ̄■ ̄;)
フー : 「わぁ・・・金ぴかですー」 (HP:16/16 MP:16/16 敏:23) 後衛
ジョウ : 「………何故か鎧が金色だぜ(汗」
フィーネGM : セージでチャージすると武器に応じた魔法が撃てると分かったーノ<魔法の鎧
レゥム : 「・・・ちょっと悪趣味だね・・・」w<金の鎧
ジョウ : どこからともなく帽子が飛んできて帽子かぶりw
フェイン : 「(GM説明)らしいよ」(何
フィーネGM : 魔界村セッション以外では普通の鎧ーノ
フー : 「すごいすごいーですー」
フィーネGM : そして怪異の元凶を倒したおのれらは龍神村へと戻ったー。
ジョウ : 魔界村セッション限定アイテムかっ!! Σ( ̄Д ̄;)なぬぅっ!!
レゥム : とりあえずコテージで着替えw
ハランちゃん : 「……そんなことが。悪魔ダークスの手のものかしら」<赤い悪魔
ジョウ : 帰ってきたら何故か黄金に輝いていてやたら目立つジョウw
ジョウ : 「ダークス?」
領主フィーネ : 「派手な鎧だー。目立たんように靴墨でもぬっておけー」ノ>金色
フェイン : 「・・・何だい、それ」<ダークス
レゥム : 「あの悪趣味な奴等はそいつの手先と。」
フー : 「ふーん・・・」
ハランちゃん : 「このグランゼリカを脅かす、強力な悪魔です。配下に、吸血鬼などもいるみたい」<ダークス
ジョウ : 「シーフがこんな鎧着てどうしろってんだよ……(汗」
領主フィーネ : 「まー今回の騒ぎは収まったようだなー。ごくろーだったー」ノ
領主フィーネ : 「約束の報酬だー。ありがたくうけとれー」ノ(2000rkの入った袋)
ジョウ : 「あぁ、一時はどうなるかと思ったぜ」
フー : 「ありがとですー」
領主フィーネ : 「仲良く分けるがいいぞー」(人数割りだとか)<2000
レゥム : 「どうも、鎧の買い直しで報酬とんじまいそうだけどね(ノ∇≡。」
フェイン : 「・・・・・・グランゼリカも、大変だね・・・」<悪魔とか
フー : 「一人えっと・・・・400rkですー」
領主フィーネ : 「それは災難だったなー。今回は私が口を聞いてやるー。購入判定するなら+1していいぞー」<買いなおし
ジョウ : 「400rkっと」報酬を分配するw
フィーネGM : かくして一向は龍神村で温泉につかりー。グランゼリカを後にしたのだったー。
レゥム : 「有り難いけどあたしのは普通の革鎧だからね」wただのソフトレザー必要筋力7w
ジョウ : @GM〜
フィーネGM : 『魔界の騎士A』   おしまい
ジョウ : @黄金の鎧は元の鎧と同じ能力なの?
レゥム : 2回目だったんだΣ( ̄■ ̄;)
フー : @経験点いくらですか?
フィーネGM : おんなじだー。センシマジックで反応するかもなー<黄金
フィーネGM : センス
フィーネGM : 経験点は510点+1ゾロ点ー
ジョウ : わかりました〜>同じ
フー : では生活費ー 2D6 → 6 + 5 = 11
フー : @ぶ!
レゥム : 生活費ー 2D6 → 3 + 2 = 5
フィーネGM : ちなみにランスとかたいまつはそのまま持っていていいぞー。売り物にはならんがなーノ
フェイン : 生活費ー 2D6 → 2 + 1 = 3
レゥム : やや少なめ
ジョウ : 生活費〜 2D6 → 1 + 6 + (2) = 9
フィーネGM : いやランスは売れるなー。
フー : 購入銀の弓 20→15目標10 2D6 → 3 + 2 + (1) = 6
フェイン : ||・)o0O (どこまでも出目が極端だ・・・)
フー : @む・・だめだった・・・・
フェイン : 高品質防具ラメラー21→16@目標11 2D6 → 4 + 3 + (1) = 8
ジョウ : 100rkの黒字かw
フィーネGM : ランスは210rkで売却可能ー
フー : では時間がおしてるので失礼ですがこれでー
アリサリスフーさん、オサラバコサラバ!
フェイン : お疲れさまでしたー。
フィーネGM : 遅くなってすまなかったー。さらばーノ>フー
フィーネGM : 全員ぱんつ一丁に出来て満足だーノ
レゥム : おつかれさまでしたー
ジョウ : ソードブレイカー+1購入に挑戦w 2D6 → 3 + 4 + (1) = 8
ジョウ : おつかれさまでした〜
レゥム : おぉ、売ろう!
フィーネGM : 龍神村の護符ももっていたければもっておけー。この辺で死亡したとき1度だけ生き返ることができるーノ
ジョウ : 鎧手に入っちゃったしたいまつとっとこw
フィーネGM : 今回使ったなら消えてなくなるー<護符
フィーネGM : それでは晩飯食ってくるのだー。さらばーノ
アリサリスフィーネGMさん、オサラバコサラバ!
レゥム : たべてらですよー
ジョウ : では、私もおちま〜す さらば〜
ジョウ :  ノシ
アリサリスジョウさん、オサラバコサラバ!
レゥム : 私も雑談に移動ー
レゥム : おつかれさまでした(、、
アリサリスレゥムさん、オサラバコサラバ!
フェイン : お疲れさまでしたー。私も落ちよう。
アリサリスフェインさん、オサラバコサラバ!