ネイル : フィーネGMさん、いらっしゃい♪
フィーネGM : (にょろにょろ)
ネイル : アンヘルさん、いらっしゃい♪
アンヘル : (きょろきょろ)
ネイル : アベルトさん、いらっしゃい♪
アベルト : チキンな私を思う存分なじるが良い!
アンヘル :
そういえばこいつ、共通語聞き取りはできるけどしゃべれないです。大丈夫でしょうか>GM
アベルト : フィーネGMって、あのフィーネと会えるのだろうか?
ネイル : ヒャダインさん、いらっしゃい♪
ネイル : ディックさん、いらっしゃい♪
アンヘル : (Σ)<ヒャダイン
ヒャダイン : 「いらっしゃませーいらっしゃいませ! 鉄の斧はいかがですかぁ!」
ディック : <ひょこ>
ヒャダイン : 「今なら一つ買うと、もう4本! これだけ揃って4000ゴールド!」
ネイル : シールさん、いらっしゃい♪
フィーネGM : よく来たな命知らずどもー。技能性別種族とチャームポイントを申告すべしーノ
ディック : 「ゴールデンアックスの方がいいぜぃ(ニヤリ)」>ヒャダ
ヒャダイン : 「ただいまとてもお買い得になっておりまーす」
シール : 名前の色も決めていなかった上に、女性PCは初。どうなるかなぁ!
フィーネGM : まったくもって問題なしーノ>しゃべれない
アンヘル :
シーフ、レンジャー、シャーマン2のネコライグル(メス)。チャームポイント…ネコライグルってことかな
アベルト : 「高いなあ」
フィーネGM : 初女性さんかがこのセッションとはついているなー(施錠)がちゃり
ヒャダイン : ファイター1シャーマン1マーチャント3 のフェンラン女77歳
ディック : レンジャー5・知ったかセージ1・性別♂種族ジジイ・チャームポイントは漲るSP。
ヒャダイン : チャームポイントは見えないところに隠してます
アベルト :
ファイター3、人間男、初期はフトモモ美人のみだったはずだが、この頃いろいろ粉かけてる気がする
フィーネGM : おのれの落としたのはこの鉄の斧かー。それともこの鉄の斧かー
アンヘル : 歯茎か<チャームポイントは見えないところに
ディック : 「へっへっへっへっへ。ワシもついてるぜぃ(邪笑)」
ヒャダイン : いろかぶるなぁ。今日もSIRカラー
アンヘル : 回復とは無縁のパーティー
フィーネGM : 回復どころか攻撃受けると即まっぱー
ヒャダイン : 「もちろん勇者の斧だわさ」>GM
ディック : 「金の斧だぜぃ。それ以外ありえんぜぃ。」
シール :
シーフ2、レンジャー1、エンジェル1のクラケット女。チャームポイントは…なんだろう
アンヘル : マッパー:新月が来るまで周囲マップ表示
ディック : 「まぁワシにゃ使えんがのぅ」
アンヘル : A特典キャラかw<エンジェルクラケ
フィーネGM : それでは魔界村二週目を始めるとしよー。よろしくお願いするのだーノ>おおる
ヒャダイン : よろしくお願いいたします
アンヘル : よろしくお願いしますさー>GM.ALL
アベルト : よろしくお願いします!
シール : ですよー。2つほど使って天使を取りました<A特典
ディック : @よろしくお願いします(礼)
シール : よろしく御願いしますー>GM&ALL
アベルト : 2つも使うのか
ディック : <きょろきょろ>
ディック : 「・・・・・・」
アベルト : (きょろきょろ)
ディック : 「・・・・・・」
アベルト : 「お、アンヘルちゃん、久しぶり〜(ぶんぶん)」>アンヘル
アンヘル : A特典1つでクラケがプリシャーマンソサラも可能だったような
ヒャダイン : 「鉄の斧はいかがですかぁ!必要筋力4〜8まで取り揃えておりまーす」
ディック : 「今回は不作かのぅ」
アンヘル : 「あーw」(手振り返し)>アベルト
ヒャダイン : 「なにがさね」>ディック
シール : ああ、プリを取らずに天使だけなので。<2つ消費
アベルト : プリ0で天使って出来たような?<A特典
ディック : 「こうボボンキュなんがのぅ。タリンノゥ」
シール : 「はじめて見る人ばっかりなの。よろしくなのー」
フィーネGM :
わたしも1つでOKだと思っていたがなー。種族固有技能を外すのと後付でそさら取るのに二つとか使うかー<技能、天使のみ
ヒャダイン : 「あたしはかなりボボンキュだわね」
アベルト :
「こんなとこで、会うなんて奇遇だな……って、ここはどこだろう?」どこでしょう?>アンヘル
ディック : 「おぅ。よろしくでぃ。」>シール
ヒャダイン :
「はい、よろしくお願いしまーす! お近づきの印に鉄の斧はいかがですか!」>シール
アンヘル :
エルフは華奢のイメージだけどカオエルフになるとどうしてグラマラスなイメージになるのだか
フィーネGM :
不確かな部分もあるようだが二つ消費してれば問題なかろー。 それでは秋も深まりつつある昼下がりー。
シール :
種族制限外して、さらにプリーストを取得せずにエンジェル技能だけ取ったので。一応WMさんに聞いたら2つ必要らしかったのです
ディック : 「だがのぅ。こう何というか、色気がタリンノゥ。ええ露出しとるのにのぅ。」
ディック : 「ワシごのみに!!」
ヒャダイン : 「はじめましてなお客様にも特化でご奉仕!今なら600Gですよ」
ヒャダイン : もやしっ子なんだ、実は
フィーネGM :
今おのれらはグランゼリカは領主の城、ウッド・オブ・グランゼリカへと来ているー。
シール :
「ごめんなの。あたしにはそれはおっきくて使えないなの。それにお金もあんまり無いなの…」>ヒャダイン
アンヘル : 斧×7なぜか購入予約ついてるw
ヒャダイン : 「あらあら、やっぱり高品質な筋力1も用意しなくちゃ」
アベルト : 騙されてる
領主フィーネ (N) : 「よく来たなおのれらー。腕のたつ冒険者を所望なのだー」ノ
ディック : 「しゃーないのぅ。娘っこ共。牛乳のめぃ」
ディック : 「おおぅ!?」
ヒャダイン : 「このお城貧乏臭いわさ。武器売れるもんかね」
アンヘル : 「んー」(グッとガッツポーズ)<腕の立つ
アベルト : 「是非、任せてください!(フトモモ美人には激弱w)」
ディック : 「こいつはスゲェゼィ」>領主
ヒャダイン : 「おおっと! ご機嫌麗しゅう、領主様! 鉄の斧などいかがですか?」
シール : 「始めましてなの。シールっていうの。よろしくなのー」>フィーネ
領主フィーネ (N) :
「流れの武器商に世話になるほど落ちぶれては居ないと思うがなー。今回は化け物退治の依頼だー」ノ>ひゃ
ディック : 「ワシ腕もたつぜぃ(邪笑)」>領主
アンヘル : 「?」<化け物
ディック : 「ほほぅ(邪笑)」>化け物
ヒャダイン : 「落ちぶれてるわさ」
領主フィーネ (N) :
「うちの騎士はドワーフが多いからなー。斧を好む奴も居るだろー個人的に商売するのはかまわんぞー」<おの
ヒャダイン : 「化物退治・・・」(ちらり)>仲間
アンヘル : (ぺしりとヒャダインの頭はたきに行く)
アベルト :
「失礼なことを言うな、こんなに立派なフトモm…(げふんごほん)…領主様じゃないか」>ヒャダイン
ディック : (ちらり)>ヒャダ
ヒャダイン : (頭の上にドムがいる)
シール : 「化け物ってどんなのなの?あんまり怖いのはいやなの…」
領主フィーネ (N) :
「まー詳しい事情は省くがー。レディカスなんたーらとか言うものをへち壊して以来ー。領内にアンデッドがうろついていて難儀しているのだー」ノ
アベルト : ドム…、ジャイアントバズとか撃つのだろうか?
ヒャダイン : 「まぁいいわさ。きっと皆強いと信じてるわね」
ディック : 「そうでぃ。立派なもんだぜぃ(邪笑)」>モモ
アベルト : 「あんた、意見があうな(にやり)」>ディック
アンヘル : リルムの帽子が凄い改造されているw
アンヘル : (ネコパンチ)>ドム
ディック : 「ワシは月灯り亭で『サイキョウ』だぜぃ(へっへっへ)」<嘘
ヒャダイン : リルムを縦に伸ばしたかったんだ
アベルト : リルムだったのかw
領主フィーネ (N) :
「前回古戦場と処刑場の化け物は退治させたのだがなー。他のエリアのアンデッドは以前猛威をふるっているのだー」ノ
ディック : 「同じ匂いがするゼィ」>アベルト
ヒャダイン :
「じゃあ、早速行きましょ。 この城なんか嫌な匂いするのよ。同族の説教臭いにおいが」
アンヘル : 「…?」<アンデッド
アベルト :
「それは大変、俺でよければ力になりましょう、あなた様のために(本気でフトモモに弱い)」>フィーネ
ヒャダイン : 「アンデット、アンデット退治なら手斧だわね。貫通しちゃうけど」
ディック : 「ほほぅ」
シール : 「そんなのたくさんいるなの?大変そうなの…」
アンヘル : ただの手斧がライトニング並みの性能w<貫通
アベルト : 「ところで、どのくらいのアンデッドが?」
ディック : 「まぁいいぜぃ。報酬もワシ的に決めたゼィ(邪笑)」
アベルト : ついでにブーメランのように戻ると<手斧
アベルト : 「なんとなく、考えが同じような気もしますな」<報酬>ディック
ディック : 「ほほぅ(同感)」>アベルト
ヒャダイン : 「どうせろくな事考えてないわさ」<ディック
ディック : 「へっへっへっへっへ」
アンヘル : (不思議そうな視線)>アベルト、ディック
領主フィーネ (N) :
「報酬は2000rk用意したー。後は道中で拾ったものは好きにしていいぞー。食費も持ってやるー」ノ
シール : 「?変な人たちなの」<ディック、アベルト
ヒャダイン : 「いい条件だわね」
アンヘル : くっつけてアベック<アベルトディック
領主フィーネ (N) :
「今のところ確認されているのはゾンビとカラスと赤い翼の悪魔だなー」<どんな
ヒャダイン :
「2020だったら、あまりのすごさに腰抜かして神のごとく崇めるところだったけど」
ディック : 「もうひとつ欲しいゼィ」>領主
ヒャダイン : アベックと呼ぶか
ディック : 「フトモモ触らせてくれぃ!!!」大真面目>領主
領主フィーネ (N) : 「ほほー。言ってみるがよかろー」<もうひとつ
アベルト : アベックなのに男同士これいかに
ヒャダイン : 「ほら、アベック。あほなこと言う前に行くわさ」
領主フィーネ (N) : シ⌒(ハンドアクスごすり>おやぢ
アベルト : 「俺はまだ言ってない」>ヒャダ
ディック : <ぷしゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜>
ヒャダイン : (ハンドアクス回収) 「いいもの拾ったわさ」
アベルト : 「俺は、貴女との食事を希望する」>フィーネ
アベルト : 「報酬として」
ヒャダイン : 「これも追加報酬ですね! 領主様最高!」
領主フィーネ (N) : 「おっと忘れるところだったー。出発の前に渡すものがあるー」ノ
シール : 「こんなところで口説いてるなの。面白い人たちなの」
アベルト : 「は?なんでしょう?」<渡すもの?
アンヘル : 「…」(状況についていけてないw)
ヒャダイン : 「なんだわさ」<わたすもの
ディック : 「けっ。コンビ解消だゼィ」w>アベ
領主フィーネ (N) :
「取られたー。よかろそのハンドアクスは下賜しよー。必筋11−」>ヒャダ
ヒャダイン : 取りあえず拾ったハンドアックスはしまっておこう
ディック : 「所詮求めるものが違ったゼィ」
アベルト : 「いきなり飛躍しすぎだ。 あんたは」>ディック
ヒャダイン : やったw 必筋4〜8はもう買ってあったんだw
ディック : 「ほほぅ」
シール : 「なんなの?」<渡すもの
アベルト : 「ここで仲良くなっておけば、フトモモ触り放題ではないか(ひそひそ)」>ディック
ハランちゃん (N) :
「このグランゼリカ土着の女神、ウィティの護符です。あなた方を道中守ってくださるでしょう」(護符を1枚ずつ渡し)>ALL
ヒャダイン : 「ありがたく頂戴いたします。 ・・・・これは高く売れそうだわさ」
ディック : 「ではフトモモはいらんのかのぅ」
ディック :
アベルト : 「お守りのような物かな?」>ハランちゃん
ヒャダイン : 「護符? なんだかわからないけどありがたく貰うわ」
ディック : 「そうかぃ。策士よのぅ(邪笑)」
アンヘル : ハンドアックスがグレートアックスになるぞw<触り放題
ハランちゃん (N) : 「ちなみに、グランゼリカを出るとタダの紙きれですので」<護符
ディック : 「おぅ。もらっとくぜぃ」>護符
アベルト : 「ありがたく頂戴しよう」
アンヘル : 「んー」護符受け取り
シール : 「ありがとうなの。貰うなの」
ハランちゃん (N) : 「そうですね。邪悪なるものの手から、命を守ってくれるはず」<お守り
アンヘル : 「…うー…」(ちょと不安)<はず
ヒャダイン : 護符の力でディックから守られるとか
ディック : 「へっへっへ。そいつはいいぜぃ」>命を守る
ディック : <触れなかったりしてw
アベルト : それは無理そうだ、命じゃないし<ディックから
領主フィーネ (N) :
「食事の件だが奢りならつきあってやらんこともないぞー。任務が終ったらツキアカででも打ち上げするべしー」ノ>アベルト
ディック : 護符w
ヒャダイン : ディックの目にでも張り付くんでしょうw
領主フィーネ (N) : 「では逝くがいいー勇者たちよー」ノ
ヒャダイン : 「なんだか胡散臭いけど、信じておくわさ」
ディック : 「よっしゃ。決まりでぃ。早速化け物始末しに行くゼィ」
ヒャダイン : 「はいはい、行ってきます」
アベルト :
「もちろん、奢らせていただきますよ。 ただ、個人的なお付き合いが望ましいのだが」
シール : 「ちょっと怖いけど頑張るなのー」
アンヘル : 具体的な場所を聞いてない気がするw
フィーネGM :
かくして一向はグランゼリカ城をでて北へ向かったー。目指すは処刑場北にあるー人食い丘ー
アベルト : 「おっと、まずは領内の化け物を退治しにいってくるとしよう」
ヒャダイン : 人食い丘!
アベルト : 聞いたということで
ディック : 「貴人の姫なモモタンとはゴツイ報酬でぃ」<もう既に触る気でいるジジイ
アンヘル : おっと、問題はなさそうw
フィーネGM : <人食い丘>
ディック : 「ほほぅ。ここけぇ。」>人食い丘
アンヘル : センスオーラにがんがん負の反応あるんだろうなあ
ヒャダイン : 「変態ばかりだわね。あたし一人で大丈夫かね」
ディック : 「・・・・・・」
アンヘル : (耳立てて音拾ったり匂い拾ったり)
アベルト : 「ここのようだな」
フィーネGM :
昼間だと言うのにうす闇につつまれた森と高台ー。あちこちにつたが茂り奇妙な植物と木の根がさわさわとー
ヒャダイン : 墓石に15発
ヒャダイン : 丘には無さそうだ。無念
ディック : 「よく見りゃいい尻あったのぅ。」>アンヘル見つつ
根っこ (N) : (ざわざわざわ)
ヒャダイン : 「なんだか気味悪いことろだわさ」
ディック : 「フェネル先公にゃ負けるがのぅ」
根っこ (N) : (しゅるしゅると伸びて近寄って来る)
アンヘル : 妙な視線を感じるw
アベルト : 「ほほう、どんな素敵な女性で?」<フェネル先生>ディック
ディック : 「ほほぅ。こわいんけぇ?」
ヒャダイン : 「尻がいいのがライグルの種族的特徴だわね」>ディック
アンヘル : なんか危険物と判断していいのだろうかw<根っこ
根っこ (N) : 1D5 → 5 =
5
ディック : 「そりゃナイスバディだぜぃ(邪笑)」>アベ
フィーネGM :
レンジャーは危険感知で10出せば危険と気付くー。尻に目が行ってるやつは却下ー<ねっこ
シール : 「変なところなの。なんだかみんな騒がしいなの」
アンヘル : 読み込みでフリーズ
ディック : 「ほほぅ。そうだったんけぇ」>ライグル尻
アベルト : 「今度、会ってみたいものだ」>ディ
アンヘル : レンジャー! ライグル修正込みで判定 2D6
→ 4 + 4 + (5) = 13
アベルト : こっちも却下っぽいな
ディック : 却下されたw
ヒャダイン : 「しっかし、気持ち悪い森に気持ち悪い男に・・・」
アンヘル : 「うぅー!」(警戒音)<根っこ
シール : 危険感知ー。いまさら必死にクラケの特徴確認中 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
ヒャダイン : 「ほら、あんたも唸ってないでなんとか言うわさ」>アンヘル
根っこ (N) :
(しゅるるる、ぶーーーーん)シールに向かって鞭のようにしなり、せまる。8で回避。気付いてないならマイナス4>シール
ヒャダイン : 「あら?」
アンヘル : 迫ってくる根っこ指差すけどw<ヒャダイン
ディック : 気づいてますなwよかったw>シール
シール : 早速来た。回避ー 2D6 → 6 + 6 +
(6) = 18
フィーネGM : シールはおのれに地中から伸びる根っこがせまるのに気付いたー。回避よろろー
アンヘル : オーメン
ディック : <尻談義中(オィ
根っこ (N) : (ぶーーん。すかり)
ディック : @グレイト!
アベルト : 素晴らしい
シール : 「どうしたなの?なんであたし達に向かってくるなの?」>根っこ
ヒャダイン : ビーストナンバー
アベルト : 小さな尻を揺らして避けた
アベルト : <尻から離れようぜ
フィーネGM : 根っこはシールを逃すと次の目標に狙いを定めるー 1D5 → 5 = 5
ディック : 「ん?」
アベルト : ……しつこく狙う?
アベルト : 「おや?」
ディック : 「狽ネんでぃ!?」>根っこ
ヒャダイン : 「なにやってんのさ。急に飛び跳ねるとヒャダインさんもビックリだわさ」>シール
アンヘル : 『こうりょう(光霊) いって!』>根っこにウィスプ 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
フィーネGM :
シールにいったー。植物の意思を読み取るとー。邪悪さと攻撃意思とエロさでいっぱいー
アベルト : エロさいっぱーい
シール : 「こんなことしちゃダメなの。仲良くするなの」回避。 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
ディック : @確かにエロいかも。>シール集中
フィーネGM :
ウィスプはねっこに直撃ー。だが蚊ほども効いていないようだー。シールは8で回避ー
ヒャダイン : 「なんだか精神の精霊(エロ)がたくさんいるわね」
アンヘル : PLの妄想が溢れて実体化しそうなぐらいだ (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「そりゃワシら(アベック)の事けぇ?」>ヒャダ
根っこ (N) : (にょろにょろ。ふたたび狙いさだめ) 1D5 → 5 = 5
シール : 「この子変なの。悪いことばっかり考えてるなの」<根っこ
ヒャダイン : ウィスプ使えるようになる日は遠いなぁ
アベルト : 大人気
シール : …あれー?w
ヒャダイン : 「いい加減はなれて先に進もう」
ディック : やはりエロ根だったw
フィーネGM : えらい好かれた模様ー。また回避するべしーノ>シール
アンヘル : 「うぅー」(ちょっと焦り) (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「なんか、あの子狙われてねえか?」>ディ
ディック : 当たるときっとパンツ一丁に。
シール : 「そろそろおとなしくするなの」回避ー 2D6 →
4 + 1 + (6) = 11
アベルト : エロと言うか、ロ○と言うか…w
ヒャダイン : 「変態指定コンビも助けにいくわさ」>アベック
フィーネGM : 先へすすむなら全員回避して行くのだー。<根っこシカト
アベルト : 「……酷い言われようだ」
ヒャダイン : 「さぁさ、シールに続きましょ」 2D6 →
4 + 5 + (6) = 15
ディック : @根っこに節目はあるかのぅ?>GM
ヒャダイン : 盾はありなんだろうか。足したけども
アンヘル : 攻撃の効果薄い時点で戦う気にはならんw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「へいへい、今行きますよ」 2D6 → 4
+ 3 + (6) = 13
フィーネGM : 大なわとびをくぐる要領で進む一行ー。
アンヘル : 「あー!」あわてて追いかける 2D6 → 6
+ 4 + (6) = 16 (HP:13/13 MP:13/16
敏:22)
フィーネGM : ドットの境目はあるぞー<ふしめ
ディック : 「ワシも行くゼィ」素目だけどw 2D6 → 2
+ 3 = 5
アンヘル : はまり過ぎかも知れん<パンツ一丁ディック (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「おおっ、あんた!?」<ひっかかるディック
アベルト : 違和感無い
ヒャダイン : 「あんた、師匠が引っ掛かってるわよ」>アベルト
フィーネGM : 全員回避高いのだなー。 そしておやぢは命中だー
シール : 「待って欲しいなのー」避けて進み 2D6 → 1
+ 6 + (6) = 13
ディック : @節目狙って撃とうと思ったけどこっちの方がよさそうだw
アベルト : 「師匠じゃないんだが、まあいい」
ヒャダイン : 「さっき指定と師弟間違えたけども」
ディック : 「おわっ」w
根っこ (N) : (ぶーん。鎧ぺいーん)ノシ>ディック
ヒャダイン : 300もするラージシールド買ったの
アベルト : 「指定されたとばかり思ってたぞ(苦笑)」
ヒャダイン : 「ほら、助けに行かないと」後ろから押すw>アベルト
ディック : 「・・・・・・なにやら思い切り侮辱された気がするゼィ」>根っこ
アンヘル : あまり変わらんようなきもw<変態指定 変態師弟 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : ディックの鎧と服が一瞬で粉々にー。そして下に来ていた下着が構成されるー
3D8 → 1 + 8 + 7 = 16
ディック : <白褌一丁
アベルト : 「何か思い切り開放感味わった格好になったのう」>ディ
アンヘル : 「んー!」ディックさっさと引っ張っていこうw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 構成されてたw
アベルト : 勝手に構成
ヒャダイン : 白フンがメタモルフォーゼ!
ディック : 下着チョイスロールか!
アンヘル : あほだw<白フンがメタモル (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : 1鋲付きレザーの8アニマル柄な7腰巻
アンヘル : 似合う!w (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「・・・違和感無いわさ」
ディック : 「・・・ほほぅ」
アベルト : なんか、ワイルドw
シール : あ、結構似合いそうな気がw<腰巻
ヒャダイン : 「じゃあ、さっさと進みましょ」
ディック : 「ワシこんなにもオシャレだったかのぅ(邪笑)」
アベルト : 「………清清しい顔をしてるな、本気で」>ディ
ディック : 「おぅ!行くゼィ」
フィーネGM : ディックは一瞬無敵になるのでそのまま根っこから抜け出したー。
アベルト : 一瞬無敵w
アンヘル : 根っこに執着しないうちにディック引き離すべく引っ張っていきけどw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : @次に当たったら骨になるとか(滝汗)
シール : 「早くここを離れるなの。ここの子達みんなおかしいなの」
宝箱 (N) : (ぼこぼこ。根っこから先へすすむと、地中から生えてきた)
アンヘル : 「んー」(タージェ外して差し出す)>ディック (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「点滅しているうちに行くゼィ」
アベルト : 「おや?あからさまに怪しい箱が」
ヒャダイン : 「ひゃっほう!」>飛びつく>宝箱
ディック : 「おぅ?」>アンヘル
アンヘル : 「!」足掴み試み>ヒャダイン (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : ヒャダは飛びついたー。1D10振るべしー<宝箱
ディック : 「煤v>ヒャダ
ヒャダイン : 「いいもの拾っちゃったわさ!」
シール : 「待つなの。先に調べるなの」宝箱に罠発見を 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
ヒャダイン : 1D10 → 9 + (6) =
15
アンヘル : 疾いw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「まてまて、一人で先行すると、あんな目にあうぜ」>ヒャダを追いかけ
ディック : @こらえ性のないキャラばかりだったw
ヒャダイン : つかまれてたかw
アベルト : この人たちw
フィーネGM : アンヘルが間に合ったかはシーフかファイターで敏捷勝負ー<足
アンヘル : パーティーの良心が必死こいてブレーキ勤めてますw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : おのれ! だっーしゅ! 2D6 → 4 +
1 + (4) = 9
アンヘル : 「めー!」(止める) 2D6 → 6 + 5
+ (5) = 16 (HP:13/13 MP:13/16
敏:22)
アベルト : パーティの邪心その1
ディック : 止まったw
ディック : その2
アベルト : 強烈だ
ヒャダイン : びたん
シール : ビタンといってそうだw
ヒャダイン : 「なにするわさ!」>アンヘル
アンヘル : 妄想担当1,2ですな<邪心1,2 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「おう、だから危ないって…、アンヘルお手柄(なでなで)」>アンヘル
ヒャダイン : その間にダッシュw
ディック : 「へっへっへ。こらえ性のないオナゴよのぅ」<人の事言えません
アンヘル : 『きけん みる』(精霊語)>ヒャダイン (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「ひゃっほう!」
フィーネGM : びたーん。ヒャダは転んだー。宝箱にはまだ触っていないといしよー
アベルト : 「Σ まただ」
アンヘル : 行動するたびに対抗判定になるとぐだぐだになるんですがw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
シール :
「なにが出てくるかわからないなの。先に一応調べておきたいなの…ダメなの?」>ヒャダイン
フィーネGM : ひゃっほうー。ヒャダはまんまと宝箱を開けたー
ヒャダイン : 「宝箱は宝が入ってるから宝箱なの!」>シール
アンヘル : むしろ止めても止めなくても同じだったかな、今の場合。 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
宝箱 (N) : (がちゃり。中に入っていたのは美しい腕輪)
ヒャダイン : 「びゅりほー!」
アベルト : 「んで、何が入ってる?(ひょい)」取り上げ
ディック : @キャラの気持ちは汲み取った!>アンヘル
ディック : @しかし止まらないのも事実だった(苦笑)
シール : 「でも宝の他にも変なのが入ってるかも知れないなの」>ヒャダイン
アンヘル : 止めたことがただのポーズにあるなら本気で止めるのはやめときますよw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アンヘル : アクション性みたいですしね (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : @形だけでOKかもw
宝箱 (N) : 一応止めたままなら罠感知を先にやったがなー。
ヒャダイン : 「宝箱に宝以外入っていたら、それは宝以外箱って言うと思うのよ」
フィーネGM : この箱には罠は無いようだったと言っておこー>シール
ディック : 「そりゃそうだぜぃ(邪笑)」
アベルト : 「屁理屈を、心配してくれてるんだから素直に受け取っとき」
フィーネGM : そして腕輪を発見したのはヒャダだが手に取ったのはアベルトかー
ヒャダイン : 「むぅん」
ディック : 「んがそりゃ開けるまでわからんぜぃ」
アンヘル : うむう…<止めたままなら (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「んで、これは結局何なのかねえっと」(腕輪をくるくる見てみる
ディック : 「へっへっへ。んで、どうでぃ?値打ちもんけぇ?」
ヒャダイン : 「お宝に決まってるわさ」<腕輪
フィーネGM : 調べるならセージで判定するがいいー。目標値は10−。
ヒャダイン : セージも無いなぁ
アンヘル : シーフのお宝判定で値打ちは分からんですかな (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : マーチャントだと見た目の値打ちしかわからんなー
アベルト : 「どうだかな?箱に入ってるんだ値打ち物かもな」そんなものはない平目 2D6 → 2 + 4 = 6
フィーネGM : &シーフ
アンヘル : 魔法とかの付加価値までは分からんけど! (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
シール :
「今回は安全みたいだったなの。でも今度は一応待って欲しいなの。箱は普通逃げないなの」>ヒャダイン
ディック : 「どらどら、ワシにも見せるんでぃ。・・・ディックアイ!<クワッ>」 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
アベルト : 「……鑑定士でもなけりゃ、わからんって」
ディック : 「ほほぅ(邪笑)」
ヒャダイン : 「そう言われたら聞くしか無いわさ」>シール
アベルト : 「うぉ!? おっさん、顔怖いって」
ヒャダイン : 「これはいくらくらいかなぁ」 2D6 → 4
+ 5 + (5) = 14
フィーネGM :
なぜかおやぢがわかったー。これは装備アイテム<サイコキャノン>だなー。一発で出るとは思わなかったー
ヒャダイン : サイコキャノン!
アベルト : なんか、凄そうな名前だ
ディック : 「おおぅ。ヒャダねーちゃん反省しとるようだのぅ(邪笑)」
アンヘル : メーカー縛りかいw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「はぁ?」>ディック
アベルト : 「ま、用心するのはいいことさ」
ディック : 「ワシにゃ判っちまったゼィ」>腕輪
フィーネGM :
装備すると魔力の波動を発射できるようになるのだー。タダの腕輪として売るなら200rk−
アベルト : 「ほほう、どんな物なんだ?」>ディ
ヒャダイン : 「あたしは言われたことは素直に聞くわさ。商人だし」
ディック : 「「ほほぅ」>ヒャダ
ディック : 「こりゃかくかくしかじかでぃ
アンヘル : 「んー」(先を指差す) (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「わかったかのぅ?」>一同
アベルト : 「そりゃ凄ぇ」
ヒャダイン : 「聞いたこと無いわさ。200rkで売れる腕輪かな」
ディック : 「おぅ?そろそろ先に行くってかぃ?」>アン
アベルト : 「ああ、先へ行こうか(ぽんぽん)」>アンヘル
シール : 「ありがとうなの。分かってもらえてうれしいなの」>ヒャダイン
アンヘル : こっちは興味もてんから誰持つかは任せますさ (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「言いたいことは大声で言わないと伝われないわさ」>アンヘル
アベルト : 「で、開けたキミが持っとく?」>ヒャダ
ディック : 「それじゃ行くゼィ」>先
フィーネGM : どうやら魔力の波動は距離によって威力が変わるらしー。遠距離になると弱まるー
アンヘル : 『ことば にがて』>ヒャダイン (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「何だか胡散臭いから、変態師匠が持つのがいいんじゃない」>ディック
アベルト : 「んじゃ、よろしく」>ディックに押し付けよう
ディック : 「それじゃボディランゲージで行くゼィ(邪笑)」>アン
ヒャダイン : 『勉強なさい。学ばなければ苦手なままなの』>アンヘル
ディック : 「煤v
フィーネGM : 誰が装備するか宣言するべしーノ
ヒャダイン : と言うか精霊語も苦手なのかw
アベルト : 精霊語だと話せてたような
ディック : 「ほほぅ。それじゃワシが預かるゼィ」
アンヘル : 精霊語、ライグル語でさえ単語レベルですw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 単語レベルだったw
ヒャダイン : なんだってー!w<ライグル語も
アンヘル : だから出すときは許可もらってます! (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : <ガチャリ>腕輪
フィーネGM : ではディックが腕輪を装備したー。 そして丘を進む一行ー。
アンヘル : ディックは呪われた!<腕輪装備 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン :
『毎日勉強なさい。モウカリマッカ ボチボチデンナ リピートアフターミー』>アンヘル
フィーネGM : PTの意思疎通が成立していなくともまったく無問題ーノ
アンヘル : 「モ、モウ…モー?」<ヒャダイン (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : <デロデロデロデロデロデロデロデロデンデン>
フィーネGM : 外せなくなったー<うでわ
ディック : 「今、ワシは超絶オシャレだゼィ」
シール : 「なんだか賑やかなの。こういうのっていいなの」
ヒャダイン :
「アオマキガミアカマキガミキマキガミ アオマキガミアカマキガミキマキガミ」>アンヘル
墓石 (N) :
ディック : <外すって気になっていないらしい。
アンヘル : やってることはとことん殺伐だけどねw<賑やか (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「それは、早口言葉だ」
ヒャダイン : 「毎日60セットで商人顔負けだわさ」
フィーネGM : 進んだ先にあるのは大きな墓石ー。何か文字が彫ってあるのだー
ヒャダイン : 「なんだか15回殴って欲しそうな墓石だわね」
ディック : 「ふん」 JOJO立ち
アベルト : 墓石:「ディックここに眠る」
ディック : 「なんかいいのぅ」
アンヘル : 「あぉ、あぅ、うぅー…」2文字分の発音を覚えたw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「ほほぅ」>アベ
ヒャダイン : 「商売人は活舌修行に早口言葉で鍛えるもんなの」>アベルト
アベルト : 「ほう、そんなものなんか」>ヒャダ
アベルト : 「冗談だ」>ディ
ディック : 「ワシを怒らせると後悔する事になるゼィ」
ヒャダイン : 「アベックここに眠る」
アベルト : 「それで、何が彫ってあるのかな?」
アンヘル : すんなり文字を読もうとしないPT (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「その格好見て後悔したわさ」>ディック
ディック : 「それより読んで見るゼィ」
フィーネGM : それは読んだということでいいのかー<ここに〜
シール :
「武具馬具武具馬具三武具馬具。あわせて武具馬具六武具馬具って聞いたことあるなの」>ヒャダイン
ヒャダイン : 「任せたわさ」
ディック : 「 チクショウ」>ヒャダ
フィーネGM : 誰が読むか宣言するべしー
アベルト : 読むぜぃ
アンヘル : 腹巻に、受け取ってるならアンヘルが使ってたタージェかなw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「ふむふむ」>読む
ヒャダイン : 「それはアリーナ姫も勇者様も逃げだしちまうわさ」w>シール
アンヘル : 二人ほど読んでいるようですね (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「懐かしいネタを」w<アリーナ姫
フィーネGM : 先に宣言したアベルトにしよー。
ヒャダイン : 共通語とエルフ語しか読めないからなぁ
ディック : 「ワシは盾は持たん主義だゼィ」
アベルト : 共通語しか読めんw
シール : 読む気無しなシーフ1名。
ヒャダイン : 今回は遠目にみてよう
アベルト : 「どれどれ」
ディック : 任せるゼィ>読む
墓石 (N) : 文字: このラクガキを読んで振り返ると
ヒャダイン : アンヘルに商売語講座でもしてよう
アンヘル : 共通語も読めないライグル (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「振り返ると?(くるぅり)」
アベルト : やってしまうがお約束
ディック : 「へっへっへっへっへ。」<アベ見てる振りしてアンの尻見ている
フィーネGM :
葉っぱの影になってその先が読めんなー。めくって見るかーと言おうとしたら振り返ったかー
ヒャダイン : 「何書いてあったのさ」>アベルト
シール : 「なんて書いてあったなのー?」>アベルト
ディック : お約束
アベルト : 「落書きだった」
ヒャダイン : 尻かw
アベルト : 流石ディックw
マジシャン (N) : (虚空に突然現れる)<振り返り
ヒャダイン : 「墓石に落書きなんて罰当たりだわね」
アベルト : 「げっ…」
ディック : @やばい。今度はアヒルにされちまう!
アベルト : マジシャンガールにまかりませんか?
アンヘル : 「?」(アベルトの反応みて首かしげ) (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
マジシャン (N) : びがびがびー(呪文 精神抵抗11>アベルト
ディック : 「ワシならシッコひっかけるがのぅ」>墓石
ヒャダイン : 「なんか露出狂みたいにマント広げそうなのがいるわさ」
ヒャダイン : 「もげるわよ」>ディック
アベルト : 「のわっ!?」 2D6 → 2 + 4 +
(5) = 11
ディック : 「?」尻から目を離してマジシャン見る
アベルト : 同値は!?
シール : 「なにか出てきたなの」
アベルト : もげる…ってw
フィーネGM : 抵抗したかー。アベルトはすんでのところで呪文に耐えたー
マジシャン (N) : (消える)
アベルト : 「ふうー、ふうー、な、なんだったんだ?」
ディック : 「なんでぇ?この変態は」>マジシャン
ディック :
ヒャダイン : 「消えたわね。目の錯覚だったわさ」
ディック : 「消えたゼィ」
マジシャン (N) : 1D5 → 4 =
4
ヒャダイン : 「さぁさ、進みましょ」
アベルト : 「錯覚なのか、何か嫌な予感がしたが」
アンヘル : (現れたと思ったら消えた) (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
シール : 「消えちゃったなの。なんだったなの?」
マジシャン (N) : (ぱっ)また現れる。今度はディックに魔法撃つ)
ディック : 「いないもんは仕方ないゼィ。先に行くゼィ♪」>一同
ディック :
アベルト : 「おっさん、危ねぇ!!」>ディ
フィーネGM : おやぢは意気揚々と魔法を食らったー。せいしんていこー
ディック : 「ワシの根性をなめとるのぅ?」抵抗 2D6 →
5 + 1 + (8) = 14
フィーネGM : 11
ヒャダイン : しかしディックの抵抗値は伊達じゃないw
フィーネGM : 抵抗値も高い連中だなー。問題なしー。
アンヘル : また逃げようかw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「今のうちに殴るわさ」>ディック
アベルト : たかっ
シール : 「また来たなの。…いくなの!」ダガーでアタックしてみよう 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
マジシャン (N) : (消える)
ヒャダイン : こっちの抵抗は3だがw
ディック : 「年季と根性が違うゼィ(邪笑)」
アベルト : 「また消えた!?さっさと進むか?」
マジシャン (N) : (すかり)>ダガー
アベルト : 3!
ヒャダイン : 「抵抗専念しつつ歩くとかで」
シール : みんなCだけど、大分差がw
マジシャン (N) : 1D5 → 2 =
2
ディック : 「熊殺し番えておくゼィ」
シール : 「また消えちゃったなの。出てくる前に逃げちゃうなの?」
アベルト : 「……そこっ」(虚空に剣を振り
マジシャン (N) : (また現れ、アベルトに魔法)
ディック : 「次出てきたら打ち落としてくれるゼィ」
ディック :
アベルト : (すかっ 「Σ 後ろかー」 2D6 → 4 +
6 + (5) = 15
ディック : 「これでも喰らえぃ!!!」>マジシャン 2D6
→ 2 + 5 + (7) = 14
ヒャダイン : 「抵抗専念、抵抗専念」
フィーネGM : タイミングを図って攻撃してもよしー。命中振るのだー」<待ち構え
アベルト : ちなみに、攻撃はあさっての方向、今の15は抵抗
アンヘル : ネコ爪>マジシャン 2D6 → 4 + 1 +
(5) = 10 (HP:13/13 MP:13/16
敏:22)
フィーネGM :
ディックは熊殺しを撃とうとしたら腕輪から魔力が飛び出したー。命中してマジシャンを粉砕したぞーノ
シール : 「今度こそなの!」もう1度アタック 2D6 →
1 + 6 + (5) = 12
ディック : 「どうでぃ?」>GM
アベルト : 「おう!? おっさん、やるな」
ディック :
ヒャダイン : 「どひゃあ!変態波!?」>ディック
フィーネGM : ネコ爪は当たったが効かなかったようだー>あんへる
ディック : 「へっへっへっへっへっへっへ・・・・・・・・・勿論狙い通りだゼィ(嘘)」
ヒャダイン : 「見直したわさ。ただの変態じゃないんだ」
フィーネGM : 今おやじは腕輪以外の武器が使用不能なのだーノ>変態波
アンヘル : 「!」(びっくり) (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
シール : 「すごいなの。1撃で終わっちゃったなの」
ディック : 「そのネーミング、戴くゼィ」<戴いちゃうのか?
アベルト : 「何か、いろいろ出てくるな。 先進むか」
宝箱 (N) : (ぼこぼこぼこ)マジシャンを倒すと、地中から生える
ヒャダイン : 「次もなんか出たら頼むわさ」>ディック
シール : 「今度は先に調べるなの」罠感知を 2D6 → 2
+ 1 + (5) = 8
ヒャダイン : 「・・・・ほれ」>シール
ディック : <はっ><はっ><調子こいて波動拳のポーズ連発
アンヘル : チェーック。宝箱罠感知 2D6 → 2 + 2
+ (3) = 7 (HP:13/13 MP:13/16
敏:22)
ディック : <はっ!?>「・・・コホン」
アンヘル : あれ、目から汗が (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : シールは罠は無いと思ったー。
フィーネGM : アンヘルも右に同じー。
アベルト : 「どうだい?」>罠感知組み
ヒャダイン : 「それじゃあ、開けちゃいましょ!」
アベルト : 「だな(かぱっ)」
フィーネGM : この場合「分からなかった」というのが正確かー
アンヘル : 「んー」(首振り)<罠感知 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
シール : 「無いとは思うなの。でもあんまり自信ないなの…」
ディック : 「それじゃOKでぃ」>罠気づかず
アンヘル : シールクラケ最高知力w (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : アベルトは2D10を振るべしー
アベルト : シールめちゃつええw 筋力、生命も最高値kw
アンヘル : てかすべてのパラが! (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : でいや ノ⌒゜ 2D10 → 3 + 3 =
6
アンヘル : 黄金の鎧 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
宝箱 (N) : ぱかり。中から剣が二本
アンヘル : もしくは聖闘衣 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : (@早く皆パンツになるのだ)<オィ
シール : まあ、敏捷と器用は普通ですしw
ヒャダイン : 上の二つがクラケにしてはさびしめか
アベルト : 「剣だな、しかも2本」
ヒャダイン : 「剣だわさ」
ディック : (@特にアベルトw)
フィーネGM : 例によって10で分かるのだー<剣
アンヘル : 「うー」(刃が気になる)<剣 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「斧だと喜びそうな奴がいるのにな」
アベルト : Σ ディックなのに男を脱がそうと
ディック : 「へっへっへ。ワシの出番のようだのぅ」<ずぃっ>
ヒャダイン : 「斧で喜ぶヤツがいるなら、売ってやるわさ。誰?」>アベルト
アベルト : 「いや、あんた」>ヒャダ
シール : 「今度は剣みたいなの。どんなものなの?」
ディック : (@PLの意思ですがな(邪笑))
フィーネGM : 知っているのかおやぢー<ワシの出番
ヒャダイン : この際平目セージ 2D6 → 5 + 1 =
6
アベルト : @さっきからアグレッシブに動いてるんですがねw
ディック : 「いくぜぃ・・・・・・ディックアイ!!!<クワッ>」
ヒャダイン : 「別に斧好きじゃないけど。お金は好きだけども」
アベルト : 「売りつけるのが好きなだけか」
ディック : 2D6 → 4 + 5 + (3) =
12
ヒャダイン : 「隙とか嫌いじゃなくて、斧を売るのが仕事なんだわさ」
フィーネGM : セージで目標10で性能が分かるー
アベルト : うむ、ディックアイが好調だ
ヒャダイン : ディックすごいなw
アンヘル : 武具知識じゃ無理か。もってないけどw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「流石ワシ」
アベルト : 「で、どんなだ?」>ディ
フィーネGM : 剣 近攻撃±0 回避−1 ダメージ2
ヒャダイン : そういえば武具知識のためにファイター取ったんだったなぁ
アンヘル : 固定値!<ダメージ (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「かくかくしかじかでぃ」
フィーネGM : ランスの二倍の威力があるようだー。ただし射程が短いので回避に−がつくー<剣
ヒャダイン : 「剣苦手だわね」
アンヘル : 「うー」(重そう) (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : サイコキャノンは近距離で2−遠距離だと1のダメージなのだー
シール : 「重そうなの。だれか使えないなの?」
アンヘル : しかし通常武器は無力だ (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「誰も使わないなら持っとくけども」
アベルト : 「剣か、一応1本持っておこうか?」
アンヘル : 「んー」(首振り)<剣 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「じゃあ、一つ持ってるわさ」
フィーネGM : ではヒャダが剣を持ったー。なぜか筋力ぴったりー
アベルト : 腰に差していても回避−1なのかしら?
フィーネGM : あと一本はアベルトかー?
アベルト : 私で
ディック : 「おぅ。それじゃまた先にいくぜぃ」
フィーネGM : 取ったらすなわち装備したことになるのだーノ
アベルト : 了解
アベルト : 「どんどん行くぜ」
ディック : <くねくね>ボディランゲージ>アン
アンヘル : 「うー」進もうー (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : では一向は丘にかけられた縄バシゴの前まで来たー。
アンヘル : 言ってる事は分かるんでw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
シール : 「行くなのー」
ヒャダイン : 「ぶふっ」<クネクネディック
アベルト : ……縄梯子
ディック :
アベルト : 「何をくねってるんだ?」
ディック : 「へのつっぱりもいらんかったのぅ」>ボディランゲージ無意味
アンヘル : 体重かけてみたりして落ちないか確認<梯子 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : この梯子を上らんと先に進めんー。登る順番を宣言するべしー
フィーネGM : 強度的には問題ないよーだー<はしご
ディック : 「傷心の年寄りに鞭を打ってはいかんぜぃ」>アベ
ヒャダイン : 「飛べるけども、登るのが礼儀だわね」
ディック : 「よしゃ。ワシから行くゼィ」
アベルト : 「おし、頑張れ」
ヒャダイン : 腰巻なのに!<ディックから
アンヘル : 上に何か居たら腹巻からワンランクダウンかもしれませんがw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「上が危険かどうか、ワシならすぐわかるゼィ」
アベルト : レディファーストでと言いたいPLと、女の子を危険にあわせたくないPCが
フィーネGM : では勇敢なるおやぢが上っていったー。腰巻ー
アベルト : 縄梯子だし
ディック : <なんかあったら『骨』になるw
シール : 「それならあたしは後から行くなの」
アンヘル : フォローできるように続いて上ろう (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック :
ディック : 「し・・・ししし・・・しまったぜぃ!」
アンヘル : 覗きの機会ロスト (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「最後でいいわさ。アレが落ちてきたら・・・」
オーク (N) : (のそり。梯子の上から見下ろしている)
アベルト :
「………(やっぱり気付いていなかったか…女の子なら止めたが、おっさんならいいだろう)」
ディック : 「ワシが先では尻が拝めないゼィ!!」って昇りきってますが
ディック :
オーク (N) : (顔色がヤバい)
ディック : 「ブ!ブタが!ブタがいるゼィ!!?」
アベルト : 顔色が!? お酒飲んでシェイクしたような顔色なのかしら?
アンヘル : リバース?<顔色悪い (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : おやぢは危険感知ー。目標値15−(高い
ディック : 煤iピキーン) 2D6 → 4 + 6 +
(7) = 17
アンヘル : 素人目でも危険な感じなんだがw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「なんかいたー?」>ディック、アンヘル
アンヘル :
「うぅー!」(具体名がでてこない) (HP:13/13
MP:13/16 敏:22)
ディック : 「ワシはオールドタイプとは違うゼィ(邪笑)」
ヒャダイン : 耐久力10くらいありそうだなぁw
フィーネGM :
では今まさにオークが危険行為に及ぼうとしているのが分かったー。おやぢの選択を述べよー
シール : 「どうかしたなのー?」
アベルト : 「ブタ?(見上げる) げげげっ」
アンヘル : レイピアで決闘 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : ブタの口に手を突っ込んで行為を阻止する
フィーネGM :
@ワシの大砲で一撃だぜぃ! Aとりあえず急いでのぼりきるぜぃ! B一旦飛び降りて脱出するぜぃ!
アンヘル : 上りきる、に該当かねえw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : さらに凄い行為がw<つっこむ
ディック : 3択だった
ヒャダイン : Bは真下にハイパーアタックだから無理w
フィーネGM : 手をつっこむかー。おやぢがオークに触れるとー
ディック : @で行きたいがw
アンヘル : 口に突っ込んで大砲 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 魔界村なら触ると危険w
オーク (N) : ではサイコキャノンだなー。撃つべしー
ディック : 「変態波!!!」>ブタ
ヒャダイン : ルードを一撃で倒せる<口に突っ込んで大砲
シール : そしてなんとも表現しがたい感触が手にびちゃっと…
フィーネGM : 冒険者+敏捷Bで13以上出せばリバースの前に登りきれることにしよー
フィーネGM : 無理なら下から射撃することになるー
アベルト : とりあえず、親父の勇気に敬意を表し梯子から下がろう
ディック : 「射撃はどうするんだかのぅ」>GM
ヒャダイン : こちらは真下にもいないし、上も見てないからなぁw
ディック : 「登る判定してからかのぅ?」>GM
アンヘル : こっちは上りきっておく (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : ルードはダイの大冒険のルード
フィーネGM :
ファイターシーフレンジャーパングアムのどれかの技能レベルが修正値ー。能力値Bは使わんー>命中
ディック : まずは登って見るかのぅ 2D6 → 1 + 3
+ (7) = 11
アンヘル : ベギラマーですかw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : 登る判定してからだなー<命中
アンヘル : (スタタタタ) 2D6 → 6 + 3 +
(5) = 14 (HP:13/13 MP:13/16
敏:22)
アンヘル : (Σ) (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : それはディックに突っ込みますぞ!
アベルト : おやじで突っかかる
フィーネGM :
どうも間に合わなそうだー。下から射撃することになるー。遠距離だから命中に−1するべしー>おやぢ
ディック : では改めて「変態波でぃ!!!」<ズバム>ブタ 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
フィーネGM : おやぢの上を登ったことにしよー<あんへる
ディック : -1
アンヘル : (よじよじ)>ディック (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
オーク (N) : (べしん。命中し効いたようだが、まだ平気)>ディック
ディック : 「ワシを踏み台にしたぜぃ!?」アン
ディック :
ヒャダイン : 「上どうなったかしら」
フィーネGM : アンヘルは登る事に成功ー。そしてー
アンヘル : こっちは効果なさそうなネコ爪しかないw 「フゥー!」アタックー>オーク
2D6 → 2 + 4 + (5) = 11 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「止めにならんゼィ・・・・・・ということは(恐怖)」
オーク (N) : (でろでろでろでろ。リバース)>おやぢ 目標値13を回避
フィーネGM : アンヘルの爪はヒットしたが効いていないようだー
シール : 「よくわからないなの。なんだか喋ってるみたいなの」
アンヘル : 魔界村め! (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ヒャダイン : 「意味の無いところでジャンプしたらたまに宝箱でないかしら」
ディック :
<ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッツ!!!!!>避けられません(爆) 2D6 → 6 + 4 =
10
アベルト : 「Σ やりやがった、あのブタ!?」
アベルト : 惜しい
アベルト : 目は平目なのが
アベルト : 目は が いらん
ヒャダイン : アベルトは直視してるのかw
ヒャダイン : 「悲鳴だわさ」
オーク (N) : (吐娑物を浴びて溶けるディック)
ディック : <骨>
アンヘル : タージェ受け取ってなかったかw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : ディックは白骨と化したー。さらばー
アンヘル : カタリ、と骸骨が笑うんですな (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 「………成仏せいよ南無(・人・)」
ヒャダイン : 「うわ! 骨が!」
アンヘル : 「…やぁぁああ!!」そしてアンヘルも悲鳴w (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM :
そしてディックの持っていた護符が光を放つー。天から光が差して復活するのだー。鎧も戻っているー
ヒャダイン : 「一体上で何が!?」
フィーネGM : 護符が燃え尽きるとそこには点滅状態のおやぢー
ディック : 「・・・・・・」ピカァァァァァァァ <骨>
ヒャダイン : 「うわぁ!光ってる!」
シール : 「一体なんなの?叫んだり光ったりしてるなの」
フィーネGM : ヒャダは飛んで見に行ってもいいかなー、と思ったー
アベルト : 「アンヘル!?」悲鳴に梯子に駆け寄りのぼ……吐瀉物付いてる?
ヒャダイン : 「思わず口調忘れたわさ」
フィーネGM : 1Rだけ無敵扱いー<てんめつ
ヒャダイン : 飛んでいけたのかw 魔界村の面のビジュアルがあったw
ディック : 「へっへっへっへっへ。地獄から戻ってきたゼィ」 <残機0>
ヒャダイン : ばさばさ
ヒャダイン : 「助けに行くわさ」
シール : 「きをつけるなのー」>ヒャダイン
アンヘル : スペース空ける技って星忍さん元祖だよねえ (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : まーゲロはすぐ止むがなー。
アンヘル : とことんどうでもよかった (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : 梯子は無事なんだろうか?
ヒャダイン : 吐いてる間に着地
ディック : 「これでも喰らえぃ!!!」無敵変態波>ブタ(遠距離) 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6 <残機0>
ディック : <ぷすん> <残機0>
ヒャダイン : ダメだw
オーク (N) : (再び吐こうとしている)<次R行動
ディック : <残機0>
アンヘル : スポーンと飛び出す10点プレート (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「こいつは遺憾だゼィ」 <残機0>
ヒャダイン : 「下向いてるうちに殴るさね」
フィーネGM : 梯子は問題なしー
フィーネGM : ノIおやぢ
アベルト : 「気にしている暇はない、俺たちも登るぞ」>シール
アベルト : (するするするする
アンヘル : 剣とサイコキャノンが頼みだw (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
アベルト : (するするするする
ディック : 「でも転がってる壺からI拾ったゼィ」 <残機0>I
フィーネGM : ヒャダは攻撃可能ー。ディックは無敵だから回避してもせんでもOKだー
アベルト : (するするするする
シール : 「でも途中で引っかかってるなら上に行けない気がするの」>アベルト
フィーネGM : アベルトは冒険敏捷で13出すべしー
ヒャダイン : 「独眼鉄に地獄でわびろ!!」 剣 >オーク 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
アベルト : 「Σ そうだった」
アベルト : 「踏み台にしてやる」 2D6 → 6 + 5
+ (5) = 16
アンヘル : 脱げろと願うPL (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
オーク (N) : 煤iずばしゅ。まだ残ってるオーク体力)<ヒャダ
アベルト : 踏んづけてった
ディック : 「ピカピカ光ってるがアレはもう御免だゼィ」 <残機0>I
ヒャダイン : 願え、されば叶わん
フィーネGM : ちなみに強打するとダメージ+2だったー。言うの忘れていたなー
ヒャダイン : 「だめだわさ」
アンヘル : 正味攻撃効かんならやることない。ウィスプまた試して、ダメだったら諦めようw
(HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
フィーネGM : アベルトは登りきったー。攻撃可能ー
ディック : 「もう一発撃つかのぅ」 <残機0>I
アベルト : 「破廉恥ブタめ!地獄に落ちろ!!」 2D6
→ 5 + 2 + (5) = 12
アンヘル : 『こうりょう おねがい!』ウィスプー>オーク 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10 (HP:13/13 MP:13/16 敏:22)
ディック : 「・・・まぁ任せるゼィ。ワシは『見ている』ぜぃ」>尻 <残機0>I
オーク (N) : (どがしゃ!アベルトの一振りで消し飛ぶ)
アベルト : そして、強打を言い忘れた…次に期待だ
アベルト : 「お?散った?」
アンヘル : 「…うー?」<散りオーク (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
フィーネGM : ウィスプより先に剣で死んだー。ふわふわ漂っているー<うぃすぷ
アンヘル : そして行き場の無いウィスプ (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ヒャダイン : 「なんだか普通じゃないわさ」<オーク
アンヘル : 仕方ないのでつれて歩きます<ウィスプ (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
シール : 「どうなったのー?」>上
フィーネGM : 縄梯子の脅威は取り除かれたー。そしてー
ディック : <わしわしわしわし>登 <残機0>I
アベルト :
「アンヘル、大丈夫かい?」悲鳴をあげていたアンヘルに声をかけておこう、散ったディックはスルーで(笑)>アンヘル
ヒャダイン : 「もう大丈夫だわさ」>シール
宝箱 (N) : (ぼこぼこぼこ)また生える
ディック : 「へっへっへ。危険なブタは片付いたようだのぅ」 <残機0>I
アベルト : 「もう上がってきて大丈夫だぞー」>シール
アンヘル : 「…うぅー…」散ったディックにめっちゃびびったわけだがw<悲鳴>アベルト
(HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
シール : 「分かったなの。今行くなのー」縄梯子上ります
アベルト : 「どういう仕掛けなんだろうな?」とりあえず、シール達の罠チェック待ち
アンヘル : (とりあえずディックぺたぺた触ってみる) (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
宝箱 (N) : 骨になったのに復活して這い上がってくるおやぢー
ディック : 「ワシは不死身だぜぃ(邪笑)」 <残機0>I
アベルト : 「鎧まで生えてきたか」>ディ
ヒャダイン : 「服が普通に戻った」>ディック
ディック : 「おおぅ(悦)」触られ <残機0>I
シール : 「よっこらせなの。また出たなの?」罠感知を 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
アンヘル : 「…うー…」(心底安心して涙目) (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
アベルト : 「ほらほら、泣かないの(なでなで)」>アンヘル
ヒャダイン : 「さっき落ちてきた骨はなんだったんだべ」
アンヘル : 安心したらシーフの本領に戻ろうw 罠感知 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9 (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
宝箱 (N) : シールは目標値に達したー。2D10振るべしー>シール
ディック : 「へっへっへ。触られるだけじゃなんだからお返しも・・・ <残機0>I
アベルト : 「微妙に口調かわってないか?w」>ヒャダ
宝箱 (N) : アンヘルは分からなかったー
ヒャダイン : 「たまに方言も出るわさ」<だべ
アンヘル : アンヘル知力関連ダメダメな結果しか見たこと無い (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ヒャダイン : ヒャダインはすべての目が悪い
アンヘル : ディックの触られるのは、触り方によっては逃げるw (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
シール : ていや。 2D10 → 10 + 4 =
14
ディック : (仕事中の尻がワシに触ってくれといっているかのようでぃ) <残機0>I
フィーネGM : 宝箱には罠は無いと断言できるー。
シール : 今のところ、回避以外はほぼ期待値以下w
アンヘル : (でも目線はたびたびディックを気にしてたり。目の前で骨になっちゃったし!)
(HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ディック : <ワシワシ>尻 <残機0>I
宝箱 (N) : (ぱかり。開くとそこには大鎌と、腕輪)
シール : 「今度も罠は無いと思うの。自信はあるなの」
アンヘル : 何か感じ取って距離を置くw<わしわし (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ディック : <残機0>I
ディック : 「・・・ニゲラレタゼィ」 <残機0>I
アンヘル : 腕輪はさっきと同じものだろうか (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
シール : 「今度はおっきな鎌と腕輪なの」
フィーネGM : どちらも10で分かるー。腕輪はおやぢが持ってるものと同じもののよーだー
ヒャダイン : 「また腕輪だわ」
アンヘル : 腕輪だけ平目セージ 2D6 → 5 + 4 =
9 (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
アベルト : 「ふむふむ、いろいろ出てくるな」
アンヘル : 「?」(首かしげ)同じものに気づけないw (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ヒャダイン : 「変態波撃てるヤツ」<腕輪
アベルト : 「おっさんに持たせて、2連式にしよう」
ディック : 「3度ワシの出番のようだのぅ・・・・・・ディックアイ(邪笑)」 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7 <残機0>I
ディック : <残機0>I
アンヘル : なんかツボに入ったw<2連式なおっさん (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ヒャダイン : 平目で見抜く! 2D6 → 3 + 4 =
7
ディック : 「へっへっへ。判ったゼィ」 <残機0>I
ヒャダイン : 8以上、二回くらいしか出てないの
ディック : 「でも教えてやらんゼィ(邪笑)」<判りませんからw <残機0>I
フィーネGM : 攻撃できなくて暇そうなやつが持てとーノ
アンヘル : さっきからアクティブなくせに攻撃手段が無いアンヘルが持ちたい (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ヒャダイン : 「ダブル変態波・・・」
シール : 「腕輪は同じみたいなの。でもこっちはどんなんのなの?」鎌を平目でちぇけ
2D6 → 5 + 1 = 6
アンヘル : 鎌でも! (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ヒャダイン : 「まぁいいわさ。誰か適当に持ってずんずん進もう」
フィーネGM : 鎌については誰も分からんなー。まー武器であることは明白ーノ
アンヘル : 鎌拾いー回避ー2だったらオロロンと泣こう (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ディック : 「腕輪だとワシとおソロだぜぃ(邪笑)」 <残機0>I
アベルト : 「そういや、この鎌はどんなだ?」ひらめっちょ 2D6 → 6 + 4 = 10
アンヘル : その時まで分からないw (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
アベルト : わかってしまった
フィーネGM : アンヘルは鎌を装備したー。
シール : おお、分かった人が
ディック : 「・・・」 <残機0>I
アンヘル : ああ、2連式は没ですかw (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
ヒャダイン : 剣以外すべて飛び道具と信じてみるとかw
フィーネGM : 大鎌 攻撃−1 ダメージ1 貫通
アベルト : 貫通!
ディック : 「腕輪誰がつけるんでぃ?(寂)」 <残機0>I
アベルト : 「俺は剣があるから」>ディ
ディック : 「・・・ワシかのぅ」 <残機0>I
シール : 「ならあたしが持つの」<腕輪
ディック : <がちゃり>腕輪 <残機0>I
アンヘル : シールの意見が (HP:13/13 MP:10/16 敏:22)
フィーネGM : 今回は複数敵出してないからあまり意味ないなー<貫通
ディック : <残機0>I
ディック : 「じゃあやるゼィ」ノ腕輪>シール <残機0>I
アベルト : 意味無いですねw
ヒャダイン : 「さぁさ、進むわよ」
腕輪 (N) : おやぢ)⌒◎
アベルト : 「うむ、進もう」
アンヘル : さっきからただ居るだけだったから、何か出来るのが重要なのw<貫通無意味
大鎌
フィーネGM : おやぢから出た腕輪を受け取ったシールー
シール : 「ありがとうなの。つけてみるの」腕輪装着
アンヘル : それでは前進ー 大鎌
ディック : 「撃つときは叫ぶんだぜぃ(邪笑)」>シール <残機0>I
アベルト : すすめーすすめーものどーもー
アンヘル : シールは呪われた!<腕輪装備 大鎌
ヒャダイン : 「変態的な波動が飛び出すわさ」<叫ぶ
フィーネGM : 丘を登りきり進むとー。巨大な影がそびえ立つー。
ディック : 「『変態波!!!』ってのぅ(悦)」 <残機0>I
ヒャダイン : サイクロプスだったらどうしようw
アンヘル : ビルの谷間に潜む影<巨大な影 大鎌
シール : 「言わなくても出せるみたいだし別にいう気は無いなの」>ディック
ディック : 大魔王だったりしてw <残機0>I
フィーネGM : サイコキャノンは前衛・後衛で命中と威力が変わるー。宣言しておくがいいー
ディック : <残機0>I
ヒャダイン : 白い翼のヒャダインさんだ
アンヘル : つまり巨大な影=ヒャダイン 大鎌
ヒャダイン : 剣なので前衛。大変だw
アンヘル : 鎌って投げれたけかw 大鎌
ディック : 「・・・いいぜぃ。ワシのオリジナル技にゃコピーライトがつくんでぃ」
<残機0>I
シールダー (N) :
ずんずんずん。武装したケンタウロスの手に首がついてるような巨人
ヒャダイン : 魔界村的には、鎌も投げるw
ヒャダイン : 「あれは!」
ディック : @BOSSだったw <残機0>I
シール : とりあえず前にいよう。
アンヘル : 「うぅー…」<シールダー 大鎌
ディック : @大魔界村の1面の奴だったかのぅw <残機0>I
シール : 「ごついのが来たなの。アレを倒すの?」
アベルト : 前にいるしかないな、剣だから
フィーネGM : 巨人はおのれらを見つけると問答無用で襲い掛かってくるー。戦闘開始ー
敏:10 攻撃10 回避10 D
アベルト : 「やっぱ、向かってくるのね」
ディック : 「へっへっへ。やってやるぜぃ(邪笑)」 雄雄しく『後衛!』<残機0>I
シールダー (N) : 「グフォフォフォフォフォ」 敏:10 攻撃10 回避10 D
アベルト : 「んじゃ、いっちょやりますか(ちゃきん)」
アンヘル : 「ん!」気合入れて構える 大鎌
アンヘル : 誰かマキマキーと笑い返してやれ 大鎌
ヒャダイン : 「あたし前衛普通じゃ無理だけどね」 (HP:10MP:13敏:18)
フィーネGM : ちなみに強打は前衛のみとしよー 敏:10 攻撃10 回避10 D
ヒャダイン : 「マキマキー!」 (HP:10MP:13敏:18)
フィーネGM : 10より早いやつはどんどん攻撃すべしー 敏:10 攻撃10 回避10 D
ディック : 「ゴーホホホ」 雄雄しく『後衛!』攻撃『変態波!!!』<残機0>I
アンヘル : 位置敏捷表示。HPは意味ないかなw 大鎌 前衛
アンヘル : びんしょうでてねえ 敏捷:22 大鎌 前衛
ヒャダイン : 「独眼鉄に地獄でわびろーっ!」 剣 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 (HP:10MP:13敏:18)
フィーネGM : 鎧着てるかどうかだけ分かればよしーノ>HP 敏:10 攻撃10 回避10 D
アンヘル : そしてカラカラとつなぎたかったがキャラができないことに気づいて挫折
敏捷:22 大鎌 前衛
シール : 「行くなの。それ!」腕輪でアタック 2D6 →
3 + 3 + (5) = 11
ヒャダイン : 私もならって 敏:18 剣 前衛
シールダー (N) : (当たり判定のない場所を斬ったようだ)>ヒャダ 敏:10 攻撃10 回避10 D
ディック : 「いくぜぃ。変態波でぃ!!!」 2D6 →
4 + 5 + (4) = 13 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃『変態波!!!』<残機0>I・状態鎧アリ
アンヘル : 「あー!」アタック 2D6 → 1 + 6
+ (4) = 11 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
アベルト : 「行っくぜぃ!」 2D6 → 6 + 6 +
(5) = 17 敏17 剣 前
フィーネGM : シールは前衛か後衛かー 敏:10 攻撃10 回避10 D
シール : ならこちらも 鎧有
敏:22 前衛
アベルト : 無駄に高い 敏17
剣 前
アンヘル : 2Dアクションゲームに操作キャラ5人って、非道だと思うんだw 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
シールダー (N) : 煤uゲェェー!!」 敏:10 攻撃10 回避10 D5
アベルト : 前が多い 敏17 剣
鎧 前
シールダー (N) : 首を振って反撃 1シール2ヒャダ3アンヘル4アベルト 1D4 → 1 = 1 敏:10 攻撃10 回避10 D5
アンヘル : ディック以外が前。ディック尻見放題 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
シールダー (N) : (シールに噛み付く。10を回避) 敏:10 攻撃10 回避10 D5
シール : 「こっち来ないでほしいなのー」回避 2D6 →
4 + 6 + (6) = 16 鎧有 敏:22 前衛
アンヘル : 脱げないなあ 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
ディック : 「へっへっへっへっへ(誰か一度は剥けるといいのぅ(悦))」 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
シール : (すたたたた)「危ないなのー」 鎧有 敏:22 前衛
フィーネGM : 回避したー。では2Rだなー。開始時にシールダーの目が怪しく光るー
敏:10 攻撃10 回避10 D5
ヒャダイン : これはアレだ、敢えて全員強打 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アベルト : 敢えてw 敏17 剣
鎧 前
ヒャダイン : ゲェェー<光る 敏:18 剣 鎧有り 前衛
シールダー (N) : 口を開けて何かを吐き出す 1D5
→ 5 = 5 敏:10 攻撃10 回避10 D5
ヒャダイン : でも強打するぞ! 敏:18 剣 鎧有り 前衛
シールダー (N) : シールに 3D8 → 4 + 2
+ 8 = 14 敏:10 攻撃10 回避10 D5
アベルト : 「な、何だ!?」 敏17 剣 鎧 前
アンヘル : 同じく強打。建前はちゃんと用意するぞ! 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
シールダー (N) : 4尻に 敏:10 攻撃10 回避10 D5
ディック : 「ほほぅ」 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
アンヘル : 尻! 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
シール : 「また来るなの?」 鎧有 敏:22 前衛
アベルト : 女の子だけに危険なことをさせられるか、強打だ 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : 尻に! 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アベルト : 尻に! 敏17 剣
鎧 前
シールダー (N) : 4尻に2豆腐が8飛んできたけど投げ返した 敏:10 攻撃10 回避10 D5
アベルト : ハラショー 敏17
剣 鎧 前
アベルト : ……しょんごりだ<投げ返した 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : なんだそりゃw 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アンヘル : 目光って何をしてるんだw 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
ヒャダイン : どうして、しょんごりがこんなに流行ってるんだw 敏:18 剣 鎧有り 前衛
シール : 「これはなんなの?お返しするなの!」ぽい 鎧有 敏:22 前衛
シールダー (N) : 煤iべしゃん!1ダメージ) 「ギャアアー!」 敏:10 攻撃10 回避10 D6
ディック : 「<ブチン>」>シールダー 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
アベルト : しかもダメージ!w 敏17 剣 鎧 前
フィーネGM : 2R攻撃どんどん行くがいいー 敏:10 攻撃10 回避10 D6
ディック : 「気合がタリンゼィ!!!(怒)」>シールダー 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
アベルト : 「どっちの味方だ、おっさん!」w 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : 「うらぁ!」 剣強打 2D6 → 4 +
2 + (4) = 10 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アンヘル : 『きけん はやく なくす!』強打ー 2D6
→ 5 + 6 + (4) = 15 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
シール : 「とりあえずお返しなの!」腕輪アタック 2D6
→ 1 + 1 + (5) = 7 鎧有 敏:22 前衛
アベルト : 「これ以上、やらせるまえに殺ぁあってやるぜ!」強打 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 敏17 剣
鎧 前
アンヘル : 豆腐の真の狙いはそれか!<1ゾロ 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
ディック : 「ワシの期待を裏切りおって!しねぃ!!!」>変態波>シールダー 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
ヒャダイン : 悪魔の豆腐よ 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アベルト : ノI 敏17 剣 鎧
前
アンヘル : このRだけは生き残って欲しいと願うPL 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
シール : (ぽすん) 鎧有
敏:22 前衛
シールダー (N) : 「グ、グムー」ずばずば<ヒャダアンヘルアベルトディック 敏:10 攻撃10 回避10 D18
ヒャダイン : 願おう 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アベルト : 2点ぐらい残っていると信じよう 敏17 剣 鎧 前
アンヘル : アベルトも脱げると変態師弟が確定になる 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
アベルト : いっやあああぁぁぁぁああああ 敏17 剣 鎧 前
シールダー (N) : 反撃))ノシ1シール2ヒャダ3アンヘル4アベルト 1D4 → 1 = 1 敏:10 攻撃10 回避10 D18
アベルト : シール大人気 敏17
剣 鎧 前
ヒャダイン : 4点と信じる 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アンヘル : シールマニア…そうか、シールだー! 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
シール : 「またでないの。やっぱり不良品なの?」 鎧有 敏:22 前衛
ディック : 「ほほぅ」 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
ヒャダイン : 「シールだー!」 敏:18 剣 鎧有り 前衛
フィーネGM : シールにいったー。今回は特定PCにしか行かんなー 敏:10 攻撃10 回避10 D18
シール : 「いい加減にして欲しいなの」回避 2D6 →
1 + 5 + (6) = 12 鎧有 敏:22 前衛
アベルト : 何ででしょうね、きっと神の思し召しですよ 敏17 剣 鎧 前
アベルト : 見事に強打してない娘へ 敏17 剣 鎧 前
フィーネGM : では3R−。また目が光るー 敏:10 攻撃10 回避10 D18
シール : (ひょい、すたたた) 鎧有 敏:22 前衛
シールダー (N) : 1D5 → 5 =
5 敏:10 攻撃10 回避10 D18
アベルト : びかびかびか 敏17
剣 鎧 前
ヒャダイン : もちろん強打 敏:18 剣 鎧有り 前衛
ディック : 「<ブチブチブチ(怒)>」>シールダー 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
シールダー (N) : デイックの 3D8 → 8 + 1
+ 7 = 16 敏:10 攻撃10 回避10 D18
シール : 「なんでこんなに来るなの?」 鎧有 敏:22 前衛
アンヘル : GMと一部PLの思惑は一致してるのになかなか機会が訪れない 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
アベルト : <○>Д<○> くわっ! 敏17 剣 鎧 前
アベルト : 一部と言うか、大半のPLと思惑一致w みんなして強打 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : 飛んでこないと信じるとかでw 敏:18 剣 鎧有り 前衛
ディック : 「なにをしとるんでぃ!!!・・・・・・・おぅ?」 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
シール : 変わってなかったら、またターゲットだったw<5 鎧有 敏:22 前衛
シールダー (N) : 8右隣の人に1アンパンが7道産子した 敏:10 攻撃10 回避10 D18
アベルト : あんぱんんんんんんーーーーー!! 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : シャッフルにすくわれたw<シール 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アンヘル : 声出して笑ったよ!<アンパンが道産子する 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
ヒャダイン : 右誰だw 敏:18 剣 鎧有り 前衛
シールダー (N) : つまりアンヘルにアンパンが道産子 敏:10 攻撃10 回避10 D18
アベルト : ゆるさねえぞー、ばいきんーーー!! 敏17 剣 鎧 前
ディック : <キョロキョロ>右 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
シール : 一周したのかw<アンヘル 鎧有 敏:22 前衛
アンヘル : 「Σ やぁー!?」 敏捷:22 大鎌 前衛 タージェ
ヒャダイン : ループしてた!<アンヘル 敏:18 剣 鎧有り 前衛
フィーネGM : 鎧ぺいーん<道産子アンヘル 敏:10 攻撃10 回避10 D18
ディック : 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
アベルト : 「Σ うおっ!?アンヘル!?」 敏17 剣 鎧 前
アンヘル : いやっはー 3D8 → 4 + 1 + 2
= 7 敏捷:22 大鎌 前衛
ディック : 「おおぅ(悦)」>アン 敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
フィーネGM : アンヘルはぱんつ表3D8振るべしー 敏:10 攻撃10 回避10 D18
アベルト : ぱんちゅ♡ 敏17
剣 鎧 前
シール : すでに待ち構えていたw 鎧有 敏:22 前衛
アンヘル : 強制ダメージって後が無いキャラに飛ぶと危険だね 敏捷:22 大鎌 前衛
フィーネGM : 4黒の1せくしーな2ガーター&網タイツ 敏:10 攻撃10 回避10 D18
ヒャダイン : アベルトがおかしくなったように見えたw 敏:18 剣 鎧有り 前衛
ディック : 「・・・・・・(ヴンヴンヴンヴン)」 SP急上昇!敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
フィーネGM : 超ビンゴー 敏:10 攻撃10 回避10 D18
アンヘル : 「!!!」(真っ赤!) 敏捷:22 大鎌 前衛
アベルト : PLはおかしいですがね、昔から 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : 「なんだか中身はすごい趣味だわさ」>アンヘル 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アベルト : 「………ぶっ」 敏17 剣 鎧 前
フィーネGM : そして3Rの攻撃よろろー 敏:10 攻撃10 回避10 D18
ディック : 「思ったよりも大人な娘だゼィ(邪笑)」 SP急上昇!敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
アンヘル : 「やぁー!? あー!!?」 PLは大変喜んでます 敏捷:22 大鎌 前衛
シールダー (N) : 「ゴーホッホッホ」 敏:10 攻撃10 回避10 D18
シール : 「すごい格好なの」 鎧有 敏:22 前衛
アンヘル : 基本スタイルは半そで短パンだがw 敏捷:22 大鎌 前衛
ヒャダイン : 「脱いだらすごいとはよく言ったもんだね」 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アベルト : 「な、何て大胆…ぢゃない、女の子が簡単にぬいぢゃダメだ(汗)」 敏17 剣 鎧 前
アンヘル : これを出さずして何のパンツ表だ 敏捷:22 大鎌 前衛 黒のせくしーなガーター&網タイツ
フィーネGM : ぱんつが分子レベルで再構成されたのだーノ 敏:10 攻撃10 回避10 D18
ヒャダイン : 「とりあえず、叩いておくわさ。 どりゃ!」 剣強打 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アンヘル : 「うぅー!(赤&半泣)」 敏捷:22 大鎌 前衛 黒のせくしーなガーター&網タイツ
ディック :
「お前さんの役目は終わったゼィ(邪笑)最早ワシは無敵でぃ!!!」>アドバンスド変態波>シールダー 2D6 → 3 + 6 +
(4) = 13 SP急上昇!敏捷13・雄雄しく『後衛!』攻撃・遠距離『変態波!!!』1ダメージ<残機0>I・状態鎧アリ
アベルト : 「お前は死ねええぇぇぇ!」もう一回強打 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 敏17 剣
鎧 前
アンヘル : 「やぁー!!!」めっちゃほんきアタック(強打) 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15 敏捷:22 大鎌 前衛 黒のせくしーなガーター&網タイツ
シール : 「もうおとなしくするなの!」アタック 2D6
→ 3 + 1 + (5) = 9 鎧有 敏:22 前衛
シールダー (N) : 「ウギャアアアァァ・・・・・」(ぼおぼろと崩れていく) 敏:10 攻撃10 回避10 D30
ヒャダイン : 「お前にはそんな死がふさわしい。フフン」 敏:18 剣 鎧有り 前衛
ディック : 「へっへっへっへっへっへっへっへっへっへ
アンヘル : 『あんりょう(闇霊)! おねがい かくして!』シェイドw 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 敏捷:22 大鎌 前衛 黒のせくしーなガーター&網タイツ
ディック :
フィーネGM :
巨大な怪物か崩れ落ちるとー。周囲の闇が晴れていくー。先ほどまで充満していた負の精霊力も薄らいで行くなー 敏:10 攻撃10 回避10 D30
アベルト : 「これを使うんだ(マントわた…)……って、暗い」 敏17 剣 鎧 前
シール : 「やっと終わったなの。しぶとかったなの」 鎧有 敏:22 前衛
アンヘル : こうかな 敏捷:22 大鎌 前衛 黒のせくしーなガーター&編タイツ
アベルト : 闇晴れてません! 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : ディックにシェイドぶつけたかと思ったw 敏:18 剣 鎧有り 前衛
ディック : 「なんてこったい。(落胆)」>シェイド
アンヘル : 間違えて強調した自分に爆笑 敏捷:22 大鎌 前衛 黒のせくしーなガーター&編タイツ
アベルト : あっはっはっは<強調 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : 「真っ暗だわさ」 敏:18 剣 鎧有り 前衛
アンヘル :
「うぅー」Withシェイド 敏捷:22 大鎌 前衛 黒のせくしーなガーター&編タイツ
アベルト : 「んー(とりあえず、闇の中にマント投げ込んでおこう)」 敏17 剣 鎧 前
フィーネGM : かくしてそれなりの犠牲を払った人食い丘での戦いは終ったのだったー。
敏:10 攻撃10 回避10 D30
アンヘル : 「うぅー…」(でてきた) 敏捷:22 大鎌 前衛 マント黒のせくしーなガーター&編タイツ
アベルト : 「さてと、これであのフトモモ美人ちゃんと食事、食事っと♪」 敏17 剣 鎧 前
ヒャダイン : 「あら、マント落ちてる。いいもの拾ったわさ」
ヒャダイン : 「がびーん」
アベルト : 「……まてい」>ヒャダ 敏17 剣 鎧 前
アンヘル : 今度はこっちが速いw<マント 敏捷:22 大鎌 前衛 マント黒のせくしーなガーター&編タイツ
フィーネGM :
グランゼリカの城へ戻ったおのれらは報酬を受け取りー。服のないやつは借りて月灯り亭へと戻ったのだったー。
ディック : 「そうでぃ。これでフトモモだぜぃ。」
ヒャダイン : 「先に・・・・意外とやるもんだわさ」
シール : 「暗くなったり明るくなったり。変なの」
アンヘル : (ぐすん) 敏捷:22 大鎌 前衛 マント黒のせくしーなガーター&編タイツ
アベルト : 「食事の約束を、お忘れなくー」 敏17 剣 鎧 前
領主フィーネ (N) : 「とりあえず任務達成ー。打ち上げ打ち上げー」ノ[にく]がつがつ
ディック : 「今回もスプリングが満喫できたゼィ」
アベルト : にく ・・・w 敏17
剣 鎧 前
ヒャダイン : 「これで丸儲けだわさ」
ディック : 「では約束どおりだぜぃ」<約束してません
アンヘル : 意外と大人 の称号がもらえそうだった
アベルト : 「な、なんか、凄いな」 敏17 剣 鎧 前
領主フィーネ (N) :
「報酬は各自で仲良く分けるがいいぞー。あとその装備は持ってるなり売るなりするがいいー」ノ(2000rk)
ディック : <サワサワ>→領主
アベルト : 持ってると次回使えるのかしら?
シール : 「ご飯なの。一杯食べるのー」
アンヘル : たたく →ディック ここだよここ!
ヒャダイン : 「剣も売り物にするわさ。必筋いくらかな」
ディック : 「おぅ?」
領主フィーネ (N) : クレインクィンどっかん)>おやぢ 22 = 12 (6 + 2 =
8) + 【10】 キーNo. : 50
ディック : 「おお(ぽむ)」
ヒャダイン : 「一人400だわさ」
ディック : <ぐっさり>
アンヘル : そして再び腹巻親父に
ヒャダイン : 「まいどありー」
ディック : <ぴくぴく>
フィーネGM : 次に魔界村シリーズ参加するとき最初から装備状態になるー<持ってると
アンヘル : 「んー」報酬もらいー
アンヘル : 大鎌欲しい人もってって下されー
アベルト : 「だから、急ぎすぎだっての」
アベルト : 剣を持っておこう、次回に期待して
フィーネGM : 売るなら一律200rkー。 必筋は決めたいならヒャダと同じでいいぞー
ヒャダイン : 14!
ディック :
「へっへっへ・・・アン公が折角『触らせてくれる』ってのに二兎を追うものは一兎も得ず・・・だぜぃ(ガクリ)」
アンヘル : 心の傷を埋めるべく今は食べることに専念してたアンヘル
アンヘル : 「んー」(首ぶんぶん振り)<触らせる
フィーネGM : 14だが売り値は200なのだー。半値半値ーノ
ヒャダイン : 「今回はずいぶん儲けたわさ」
ディック :
アベルト :
「………俺、二人っきりで食事を希望してた気が……(一杯食べるアンヘルとシール見て)……ま、いいか」
ヒャダイン : 「80rkも高価!」
ディック : 「そうけぇ・・・乳まで・・・」<気絶>
アンヘル : どれだけ裁かれて、どれだけ手元に残るのかな?<武器
領主フィーネ (N) :
「まだまだあちこちのエリアが汚染されているなー。また依頼を持ってこよー」(もぐもぐ
アベルト : 剣を貰っておこうかと、他4つは残りの4人でお分け下さい
ヒャダイン : 「〜♪」
アンヘル : 「…んー」まだ危ない地域があるなら何とかしたいって気持ちはある
アベルト : 「そのときは是非、貴女の役に立てるのであれば」>フィーネ
ヒャダイン : 「鋼の剣が仕入れられるなんて、中盤の街の武器屋みたいだわさ」
アンヘル :
ヒャダインがもらっていくというなら、こっちは止める理由も無い。というか報酬はあるから副産物興味ないしw
フィーネGM :
セッションは終了だー。報酬は400rkと武器とぱんつー。 経験値はSが10点他が510点ー。+ゾロ点ー
アンヘル : パンツまでもらった!
アベルト : せくしー
アベルト : アンヘルはセクシーだったと、アベルト報告書には追加される
領主フィーネ (N) : 「おつかれさんだー」ノ>おおる
ヒャダイン : 鎌はDQ的に武器と認識できないのw
アベルト : 「お疲れ様でした!」
ヒャダイン : おつかれさまでしたー
ディック : また大人のコレクションが増えたw
アンヘル : 「んーw」おつかれさまー>GM.ALL
ディック : おつかれさまでしたのぅw
ヒャダイン : 生活 2D6 → 2 + 4 =
6
アベルト : 生活費 2D6 → 4 + 4 =
8
フィーネGM : 今回は回避技能持ちが多かったー。二人しか脱がせられんかったのが残念無念ー
ヒャダイン : 220の収入。これでまた斧を仕入れる
ディック : 生活費でぃw 2D6 → 5 + 5 =
10
アベルト : 160儲かり…、いいや打ち上げに使ったことにしよう
フィーネGM : 生活費あり購入判定あり(領主コネで+1)
アンヘル : 生活費ー 2D6 → 5 + 3 + (2)
= 10
フィーネGM : 時間1時間オーバー。うははははー
アベルト : 領主コネ!ありがたい! ヘビーフレイル13→8 2D6 → 2 + 5 + (1) = 8
アベルト : 全然ダメ
アンヘル : タージェ買いなおそう。これで±0に
アベルト : フトモモに気を取られて、武器探しにならなかった
ディック : マンストップアローを買うゼィ
ヒャダイン : 6→1 ハンドアックス 2D6 → 3 +
4 + (1) = 8
アベルト : 宣言通り、奢りで領主様と食事をしました(単なる打ち上げとも言う)
フィーネGM : サザンカショルダー回避+1 判定10 2D6 → 6 + 1 = 7
ヒャダイン : 商人でさらに+1だ
ヒャダイン : 買えたみたい
ディック : しかし、先が丸いのではなくて吸盤だったら最高なのにのぅ
アベルト : おめでとう!>ヒャダイン
フィーネGM : OKだなー<+2
アベルト : 本当におめでたいのか謎だけど
領主フィーネ (N) : 「苦しゅうないー」ノ<おごり
ディック : 触る前に<ズドン>とやられてしまいました
ヒャダイン : いいや、買えてないな
アンヘル : 買うもの無いや
ヒャダイン : 4→1と書くつもりだったのにw
領主フィーネ (N) : 「なんぴとたりともわたしのふとももは触らせんー」ノ
ヒャダイン : 自分使わないと思って変にミスった。そろばん買おう
フィーネGM : 目標値10だったかー<6→1
領主フィーネ (N) : わたしもハンドアックス買いなおそー
ヒャダイン : 最高品質はほぼ10以上
アンヘル : ペルセだけか<フトモモ枕
アベルト : いいなあペルセ
アンヘル : 何人たりともふれさせん宣言のおかげであの絵が妙に意味深
領主フィーネ (N) : 「嫌がるやつにするから面白いのだー」ノ<ひざまくら
ヒャダイン : タイトルお願いしますー
アベルト : 「嫌がったら…」
アンヘル : 「意外と大人」で<タイトル
アベルト : w
フィーネGM : 『魔界の騎士B』
ディック : 「ワシもいやだゼィ。だからさせるんでぃ」>領主>膝枕
アベルト : 「………いや、ばれるな」
ヒャダイン : 更新完了
アベルト : 「……(何とかいい手はないか)」
ヒャダイン : 本日もありがとうございました!
領主フィーネ (N) : 「見え透いているのだーぼけー」(どっかんどっかん)>おやぢ
ディック : <ぐわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー>
フィーネGM : おつかれもつかれー。また遊ぶとしよーノ
アベルト : いつ脱がされるか、わくわくしました! 次回も強打しよう
アンヘル : おつかれさまー。しかと堪能しました 「やぁー…」
ヒャダイン : 雑談さ覗いて寝よう
フィーネGM : 脱がされたがりが居るー。次回はもっとシビアにしよー
アベルト : さて、PLの目標の1つが達成できた
ヒャダイン : おつかれさまでした! 失礼します
アンヘル : なんか妙にしっくり来る組み合わせが来ましたねw
アベルト : フトモモ領主に会えた
アリサリス : ヒャダインさん、オサラバコサラバ!
フィーネGM : ノシ
アベルト : おつかれさま
アンヘル : おつかれー
ディック : さて私も失礼しましょう
アンヘル : 一回脱げたから満足
アベルト : それでは、おやすみなさい!
アリサリス : アベルトさん、オサラバコサラバ!
アンヘル : セッション感謝ー。
ディック : またなのです(礼)w
フィーネGM : せくしーせくしーノ
ディック : ありがとうございましたw
アンヘル : こっちも落ち。お疲れでした!
アリサリス : ディックさん、オサラバコサラバ!
アンヘル : 「やぁー」<せくしー
アリサリス : アンヘルさん、オサラバコサラバ!
フィーネGM : 次はもっと女PCが多いのを期待するぞーノ
フィーネGM : 3D8 → 7 + 7 + 7 =
21
フィーネGM : 7ピンクの7漢な7腰巻
フィーネGM : 普通はこうなるはずなのだがなー
アリサリス : フィーネGMさん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -