キャシー : LGMさん、いらっしゃい♪
LGM : ひいほう!
キャシー : ビー・ナル・ニさん、いらっしゃい♪
ビー・ナル・ニ : ひいほう! みんとじゃよ (・x・)
LGM : 一応来た人から、種族性別職業レベルと、敏捷度の申告よろしくです
キャシー : みかんさん、いらっしゃい♪
LGM : そんな名前初めて見たw<びーなるにー
ビー・ナル・ニ :
「俺も 色とか。まだ出来上がってないキャラシとかなー。つくってみたり。余裕もたせたいなるに。」 みんとじゃよ (・x・)
キャシー : Sさん、いらっしゃい♪
ビー・ナル・ニ : 「ビーチャンでも ナルチャンでもいいよ。」 みんとじゃよ (・x・)
みかん :
ちょっと、ごめんなさい。 パソコン調子悪くなってきたので、再起動してから来ます。
キャシー : パーカーさん、いらっしゃい♪
S : 蜂ちゃんだね
みかん : ごめんなさい、すぐもどりまーす
アリサリス : みかんさん、オサラバコサラバ!
パーカー : ひいほう!
LGM : 再起動いってらっしゃーい
S : PLではいっちゃったや
LGM : ひいほう!主役の登場だ!
パーカー : 行ってらっしゃいませ >みかん
ビー・ナル・ニ : クラケット。男。バード2。レンジャシーフ1.敏捷24. みんとじゃよ (・x・)
ビー・ナル・ニ : そして急いで戻ってきます みんとじゃよ (・x・)
パーカー : レベルと敏捷度を確認しておかなければ……。
アリサリス : Sさん、オサラバコサラバ!
パーカー : 「俺っ!? 主役っ!?」(笑)
LGM : 自分のキャラのレベル把握してないとかですかw<パーカー
LGM : プロローグはなんと、パーカーの一人舞台
キャシー : イリアスさん、いらっしゃい♪
イリアス : チフ来なかったら他のキャラにしようかなあw
パーカー : は、まさかそんな。忘れているだけですとも!
LGM :
ですので、キャラ誰でセッションするかは、プロローグ終ってから決めてもよいですよ>Sさん
イリアス : 了解ですー>GM
ビー・ナル・ニ : まだ決まってない所とかある。ちゃんと後でうめとくなるに。緑の民 みんとじゃよ (・x・)
LGM :
ちゃずぅも、参加者によって決めそうな感じがしたけどなぁw<チフにしようかな?うーん
キャシー : ルーテシアさん、いらっしゃい♪
LGM : スーパークラケットだ
ルーテシア : おまたせしましたー。
パーカー :
あったあった。 人間・男・ソーサラー&セージが2Lv、シーフ&レンジャーが1Lv・敏捷値は16です。
イリアス : 技能使わないならビショウやサンでも良いのになあ
イリアス : あったってw
ビー・ナル・ニ :
数字で「かっとんだ感じ。ぶっとんだ元気っこ」をめざす。うん。スーパーとかじゃなくって。だけどS特典だものなw
ルーテシア : フェアリー、♀、ソーサラー2セージ1の敏捷19な子でーす
ビー・ナル・ニ :
ワンピのルフィーとか ピーターパンとか サーニンとかできたらなぁ(ぽわわv
イリアス : ビーナが女の子だったらなあ
ビー・ナル・ニ :
ではプロローグまで 静かにしてます。先に挨拶を。よろしくおねがいします>gm&all
ビー・ナル・ニ : 「ビーは英雄なるに。男の中の男なる。」
パーカー : キャラクターシートがなくなったかと思って、検索かけてしまったヨ(笑) <あった
LGM :
挨拶は、プロローグ終わって、全員そろってからにしましょうかね。それではぷろろーぐの始まり始まり
イリアス : ペルペルと相性よさげ
ナレーション : (カシャン。スポットライトが当たる。台本を持った女の子)
イリアス : 「英雄にですか。それはときめく誓いですv」
ナレーション :
ムカシ、ムカシのお話です
ナレーション :
あるところにパーカーという冒険者がいました
ナレーション :
パーカーは仕事ができない冒険者でした
パーカー(N) :
「正直、働いたら負けだと思ってる」
ナレーション :
そのうえ趣味はガールハントで、しかも成功した試しはありません
パーカー(N) :
「世の中誠実な人間ほど損をするってことだろうな。政治家にでもなって改革するかねえ」
ナレーション :
パーカーは冒険者らしくない冒険者なので、いつも安アパートの自分の部屋でゴロゴロしていました。これは、そんな彼の、ある日の物語
ビー・ナル・ニ :
外野:すげぇ面白いw LGMのキャラを掴む術は 素晴らしいものがあるなw
: 『カボチャ大王の逆襲』
LGM : えへへw
:
<10月31日、朝。パーカーの部屋>
ルーテシア : すごい事言ってる(笑)>働いたら負けだから、政治化にでもなって改革
パーカー : 外野:ヒデェやあ(ゲラゲラ笑いながら(笑))
LGM : ――どんどん。どんどんどん。
LGM :
朝。まだ布団の中。惰眠をむさぼるパーカーの耳を、扉を叩く音が容赦なく打ち付けてきます。
パーカー : (ゴロゴロ)
LGM : 扉の向うからは、ひっきりなしに叫ぶ、子供のはしゃぎ声。
子供たち : 「とりっくおあとりーと! とりっくおあとりーと!」どんどんどん
子供たち :
「出てこないよ」 「居ないのかな」 「えー。朝だもん、まだ寝てるんじゃない?」 「見てみようか」
パーカー : 「うーむー……」(ゴロゴロ)
子供たち : ぎい。(ノブの壊れているドアを押して、中をうかがう子供たち)
パーカー : (散らかっている部屋で、惰眠を貪っているダメな大人が1人)
子供たち :
「あ、居たー。とりっくおあとりーとー!」パーカー布団のふくらみを見つけて、侵入してくる子供たち
子供たち :
「いたずらかお菓子か!とりっくおあとりーとー!」(どたんばったん。布団にボデプレスしたり引っ張ったり)>パーカー
パーカー :
「う、む……ってうわっ!? なんだなんだ!? 夜這いにゃちょいと若いだろって痛い痛い! あ、ヤメテェー」
子供たち :
「よばい?なにそれ」 「お菓子くれないとイタズラするよ。おかしー」 「ちょーだいー」
パーカー :
「すでにイタズラしてるじゃねえかよ! くそう、ナニゴトだよ、一体……」(裂きイカを掘り出して渡しながら)
子供たち :
見れば、おそらくは近所の子供たち。同じアパートに住んでる子も居るもよう。皆お化けの仮装)
パーカー :
「知りたければ、20年後にまた来るんだな。おそらく誰よりも詳しく教えてやるから」 <よばい
子供たち :
「えー。なにこれ」「チョコとか欲しいよー」「飴玉とか」 「お菓子じゃないよう」(でも受け取り)<裂きイカ
子供たち :
「しょうがない、いこっか」 「うん」 「おかーさんが、ここには長居するとそめられる、とか言ってたし」「いこいこ」
パーカー :
「ははあ、ハロウィンか。悪いが、それが俺のオヤツなんだよ。というか、今日の朝食の予定でした……チクショウ」
子供たち : 「とりっくおあとりーとー!」ずどどどど
パーカー : 「とりーとー」(手をひらひら)
LGM : かくして、嵐のように現れた一団は、風のように去っていきました
キャシー : ビー・ナル・ニさん、いらっしゃい♪
キャシー : チフティスさん、いらっしゃい♪
LGM :
さて。どうにか脅威をやり過ごし、再び布団へともぐりこんだパーカーでしたが。平和は長続きしませんでした
イリアス : おかー&ちゃー
ビー・ナル・ニ : @わぁいv チフとはじめて。ちゃずぅとは久しぶりvv
パーカー : お帰りなさいませー&こんばんはー
子供たち : 「とりっくおあとりーとー!」どんどんどんどん
チフティス : プロローグに間に合った。こんばんわー
ルーテシア : おかえりなさーい。と、こんばんは〜
ルーテシア :
ちゃずぅとは久しぶり、前もチフティスさんだったわ。(そしてあの時はエーテル、あれ、GMもLGMだった記憶
LGM :
寄せては返し、また寄せる波状攻撃。おそらくは今日一日、この攻撃が続くのではないかと予想されます
ビー・ナル・ニ :
@そしてナンダカ、ほんと素晴らしいよ。 まるで完成されたひとつのSSを見ているかのようだわ。いつかの日のような・・・<GMとパーカーのやりとり
キャシー : ビー・ナル・ニさん、いらっしゃい♪
パーカー :
「うう、ダメだ。このままじゃ俺の食べ物がなくなっちまう……出かけようかなあ。あの大空へ……」(がっくり)
ビー・ナル・ニ : @あれ、再三の出入りごめんなすって。
チフティス :
LGMの、クリスマスセッションですねー。1年ぶりです<エーテルといっしょ>ルーテ
子供たち :
「お菓子、おかしー」 「お菓子ないみたいだよ」 「そーなの?それじゃ」 「@うん。いたずらだね」
LGM : パーカーはここで1D6を!<いたずら
パーカー : 「ナヌ」 <いたずら 1D6 → 2 =
2
ビー・ナル・ニ : @わくわくw
LGM : 2靴に画鋲(コマチアイデア) 生命に10レート追加3のダメージ
ルーテシア : いたいたしい。
パーカー : こ、こっちで振って良いのカナ? カナ?(笑) 4 = 1 (3 + 1 = 4)
+ 【3】 キーNo. : 10
LGM : 街に逃げ出そうとしたパーカーは、靴に仕込まれた画鋲を踏みました!(ぷすり)
8 = 5 (3 + 6
= 9) + 【3】 キーNo. : 10
LGM : 先に振ったほう優先にしましょうw
イリアス : コマチってそう言う人なのねw 隻腕隻眼
LGM : レベル減点可能。2点のだめーじ
ビー・ナル・ニ : @ぎゃ・・・ぎゃあ(汗)(青w
パーカー :
「イタズラされる前に、いざ! あの輝く大空へジャーンプ! って痛ぇぇぇぇぇぇっ!?」 (HP:10/14
MP:14/14 敏:16)
チフティス : 右の靴で4点、左の靴で8点とか
パーカー : おっとっと (HP:12/14 MP:14/14 敏:16)
パーカー : …… <右で4点 左で8点 (HP:12/14 MP:14/14 敏:16)
ビー・ナル・ニ :
コマチ姐:「花魁は華やかにみえるだるぉが、裏はスサンダモンなんだよぉ(煙管」w>イリアス
ルーテシア : 1.5倍痛い>両方踏んだ
LGM :
のっけから躓いた脱出劇。痛みに転げるパーカーの前に、1人の人物が立っています<玄関出たとこで
ビー・ナル・ニ : @パーカーシャン、かわいそう!(うるうる) ←アイデア張本人
イリアス :
「あら、怖い所なんですねぇ。ここは一つ信仰を持つことにより、荒んだ心を以下略」<荒んだ>コマチ 隻腕隻眼
LGM : 画鋲だけで人死ぬw一般人とか<両足
パーカー :
「ならば左足だけでジャーンプ! ってこっちもぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」 <1.5倍痛い (HP:6/14
MP:14/14 敏:16)
イリアス : それは画鋲じゃなくてパイルバンカーとちがうかw 隻腕隻眼
チフティス :
コマチ:「相手がもうないだろうって、油断した瞬間こそが狙い目なんだよぉ」(ごめんなさいよくキャラ知らないのに
ビー・ナル・ニ :
コマチ姐:「う、うむ。いや 間に合ってます(汗)」w<ヴァルンツェ>イリアス
ビー・ナル・ニ : @チフさんーーー?ww
女の子 : 「へろー。Trick or Treat?」ガムくちゃくちゃ>パーカー
女の子 :
(かぼちゃ提灯を模したキャスケット帽を被った、オーバーオール姿の10歳前後の女の子)
イリアス : 「素敵な教えですねv」<油断した時こそ 隻腕隻眼
パーカー : 「どっちも間に合ってます」
女の子 : 「あいにく今日は、押し売り上等な日だし。ぷれぜんとふぉーゆー」指ぱっちん
LGM :
少女が邪笑とともに指をはじくと、パーカーは急速な眠気に襲われ、地面に倒れてしまいます。すぎにいびき立ててぐうぐう。
パーカー : 「ああ、だからお子様にゃ手を出したくねえんだ……ZZzzzzzzz」
LGM : パーカーの、今年のハロウィンはこうしてスタートしたのでした。以上、プロローグ終了
パーカー : ヒデェやあ(笑)
LGM :
というところで、、舞台は銀の月灯り亭へ進み物語はスタート。皆さんよろしくお願いしまーす。>ALL
ルーテシア : ここからはじまるなんて、どれだけ酷い事に。
ビー・ナル・ニ : ぱちぱちぱちw
ビー・ナル・ニ : よろしくおねがいします>gm&all
チフティス : よろしくお願いしますー>GM&ALL
パーカー : よろしくお願い致します >GM&ALL
ルーテシア : よろしくおねがいしまーす>皆様
:
<10月31日、昼前。銀の月灯り亭>
イリアス : よろしくおねがいしますー>ALL 隻腕隻眼
キャシー : ビー・ナル・ニさん、いらっしゃい♪
イリアス : おかw 隻腕隻眼
LGM :
今日は万聖節の前日、おなじみのハロウィーン。月灯り亭でも、夜のパーティの準備などでスタッフたちは忙しそうに働いています
LGM : 回線調子悪いのかなw
チフティス : 「このお店でも、パーティをして祝うのですか?」
ビー・ナル・ニ : ごめんねぅ
イリアス : 「パーティーですか、ときめきますねv」 隻腕隻眼
イリアス : よくみたらチフ以外初めてだw 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「パーティって お祭なるにか!? 祭り、祭りなるにね? ビーがんばっちゃうぞ」
カリン :
「はいはい、この提灯は店前の看板にくくりつけとくれ。アンタ背が高いから重宝するよう」(渡し渡し)>イリアス
チフティス : エリカとか、いたら事情詳しいかと思ったけど、この中だと誰が常連なのかなぁ
ルーテシア : 「トロウの街中。ハロウィン一色だ。 でもまあ楽しくていいですよね、きっと。」
ビー・ナル・ニ : だ、だれが常連さんなんだw
イリアス : 「へ? あぁ、はい」てけてけ看板付けに行く 隻腕隻眼
ノワール :
「――はい。毎年宿泊客の皆様総出で、仮装パーティを行うのが恒例と聞いております」>チフティス様
ルーテシア : あんまり常連さんではないルーティです。
ビー・ナル・ニ :
「(張り裂けんばかりの大声) ビーも!びぃもぉ〜」変なイントネーション>カリン
チフティス : 「はい、次はこれをお願いします」(脚立の下から部品手渡す)>イリアス
イリアス : 最近はあんまり姿を見せないイリアスです 隻腕隻眼
LGM :
カリンおばちゃんの指揮のもと、宿に顔を出した皆さんはそろって、手伝いに借り出されています
ビー・ナル・ニ : 「火葬パーティ…(ぶるぶる)」
イリアス : 「これですね。了解ですよー」手渡され 隻腕隻眼
LGM :
むしろノワールくらいか。常に宿に居る人って。そしてNPCの多さに目を回しているGMだw
ルーテシア :
「たいした事は出来ないわけですけれども。」(しかし体格の小ささを生かした手伝いはきっとやる
チフティス :
「そうだったのですか。生憎このところ神殿の方にかかりきりでしたので、何も用意をしていません。どうしましょう…」>ノワール
イリアス : 「というか、チフティーはお久しぶりですv」トンカーン 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
手紙:「街は恐ろしい罠がいっぱいですなる。ですが、俺、我輩は、そんな罠をかいくぐり、日々、英雄への修行をがんばっておりなるに」
チフティス : <仮想パーティ
LGM :
そしてそのころ。パーカーは自分のアパートの前でひっくり返っていたところに目覚めました
チフティス : いやだ、あれはもういやだ<仮想パーティ
イリアス : 何があったんだろうw<仮想PT 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「あ。昆虫?わー。」ルーティに掴みかかる勢い
パーカー : 「とりっくおあとりーとー……うう、頭がズキズキする……」
ノワール :
「――その点は問題ありません。キャシー様が先頭に立ち、皆様の仮装衣装をご用意なされておいでです」(お辞儀)>チフティス様
ルーテシア : 「服来てますよ。こんなでかいムシがいますか。」>ビー @42cm!
チフティス : 「はい、お久しぶりです」 並んで、顔見上げる>イリアス
ビー・ナル・ニ : 「あれ。」
LGM : 何があったんだろう!<あれはもういや
ビー・ナル・ニ : 「あれま」>ルーティ、でも 掴みたいみたい。お嬢さん、OK?v
チフティス : 「……」背中に回ってぴとり>イリアス
イリアス : 「火葬パーティーって何するんでしょうねえ」 隻腕隻眼
LGM : あ。バニラって今、月灯り亭に居ないのでしたっけ?
ビー・ナル・ニ : 「衣装?衣装って…なんなるに。」>ノワール
ビー・ナル・ニ : あ、はい。わぁ・・・・はい、パプリカちゃんと帰郷してます>GM
チフティス : 「……」真剣な顔
ルーテシア :
「わかりました?」>ビー @つかんで握りつぶすとか、即死級の行動じゃなければ(笑)
イリアス : 「…………」何となく嬉しそうに作業していよう 隻腕隻眼
チフティス : (自分の頭の上に手をおいて、イリアスの背中に水平にスライド)
チフティス : 「(ほっ)」
ビー・ナル・ニ :
「わかったなるよ?ええと・・・・なんて呼べばいい種族。はじめまして(きゅむ」優しく>ルーティ
LGM :
道端で目を覚ましたパーカー。なぜか眠ってしまっていたようだ。状況はよく飲み込めないが、腹が減っていることだけは確かでした。
イリアス : 「どうかなさいました?v」>チフ 隻腕隻眼
パーカー : 「朝食は……ああ、裂きイカ食われちまったんだっけか」
チフティス :
「そうでしたか。それなら、今からでも参加できますね、よかった」>ノワール・イリアス
パーカー :
「うーむ、ここは一つ、銀の月灯り亭で、なにか残り物を恵んでもらおう。そうしよう」
ルーテシア :
(掴まれた)「ぎゅあ。 は、はじめまして、ルーテシアって言います。ルーティとも呼ばれてますよ。一応、フェアリーです。」(不思議な邂逅>ビー
ノワール :
「――衣装。 儀式や祭りの場での、多く定式化された衣服。また、芸能で出演者のつける衣服を差します」>ビー様
イリアス : 「そうですねv」<参加できるよ 隻腕隻眼
チフティス : 「いいえ。何でも」(かぼちゃのランプカバー手渡す)>イリアス
ビー・ナル・ニ : 「羽きれいだー…」青白く輝く羽根をじっと>ルーティ
ノワール :
「――仮装。 仮に他のものの姿をすること。それらしく見せかけること。葬儀の形式とはこの場合異なります」<火葬>イリアス様
ビー・ナル・ニ :
「蜻蛉とも違うな、ウスバカゲロウ?いや、もっともっと。すげぇ」メモにスケッチ
イリアス : 「はぁ……」ランプカバー取り付け 隻腕隻眼
イリアス : 「今日はカボチャのお祭りなのですねぇ」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「ぎ、儀式か」おもわずルーティチャン、ぽろ(自由になるw
LGM :
なじみの冒険者宿で、昼飯を食わせてもらおうと思い立ったパーカー。祭りに賑わう下町を抜け、銀の月灯り亭へと着きました
ルーテシア :
「まあ、そんなに珍しくもない昨今だと思いますけど。フェアリーも。 ですよねー?」(周囲に同意を求めるフェアリー)
LGM : さて、外で作業しているイリアスとチフティス
ビー・ナル・ニ : 「俺の村にはいねかったなる」
ビー・ナル・ニ : <妖精
チフティス : 「今日は、お祭りですよ」
チフティス : >ビー
ビー・ナル・ニ : 「お祭りのほうか。じゃあ気楽。」>チフ
イリアス : はいな 隻腕隻眼
LGM : 通りをこの宿に向かって、ひょこひょこ歩いてくる奇妙な人物が<イリチフ
チフティス :
「あら、こんにちはパーカーさん。今日は早いですね」(まだ天頂近くの太陽見上げ)>パーカー
チフティス : 「…あれ、パーカーさんかと」(目をごしごし
チフティス : 「そうですね、こんな時間にパーカーさんがお店に来るはずがないですもんね」
LGM :
くたびれた、ぱっとしない服を来た男性。チフティスはなんとなくそう声をかけたのですが、その顔を見ると
チフティス : 「でも、あれは…?」
イリアス :
「そう言えばこの間のパラメキアチーズはどうでした? ……あれ、変な歩き方なさってますねえ」 隻腕隻眼
LGM : その顔は、今イリアスが看板にぶらさげた、かぼちゃ提灯と瓜二つ<男性
イリアス : 「カボチャ太郎さんでしょうか」 隻腕隻眼
チフティス : きっと服装でパーカーだと早合点したんだ<くたびれたぱっとしない服
ビー・ナル・ニ :
「あとはーー。どうするにーーー? コレ、たべていいかー」かぼちゃをいじくってる>店のスタッフ
LGM :
宿でたまに会う女性、イリアスとチフティスが、貴方の顔を見て怪訝な表情を浮かべています>パーカー
ルーテシア :
「まあ、あんまり握らない方が良いですよ。けっこう恐いので、それ。」(開放されても話はケイゾク)>ビー
パーカー :
「とりっくおあとりーとー! さあ、俺になにか食い物を恵んでくれるか、いたずらされるか選ぶとよろしい!」 >チフティス&イリアス
チフティス :
あらためて声かけよう 「こんにちは。もうパーティのご用意ですか?」>カボチャ頭
ビー・ナル・ニ : 「ン?何が怖いなるに。緑の民は怖いものなんて無いぞー」>ルーティ
チフティス : 声はパーカーなのかなぁ
カリン :
「そうだね、そろそろ一息いれて昼ごはんにしようか。そのかぼちゃは夜のパーティで出すんだ、あんたはこれを食べておきな」(鴨ローストのサンドイッチ)>ビー
イリアス : 「食べ物……えぇと。酢昆布をどうぞ」>カボチャ男 隻腕隻眼
ルーテシア : 「私達が恐いんですよ。捕まえられると」(笑)>ビー
パーカー :
「んあ? パーティー? いや、なんの話だ。俺は腹減ったんで、いつものように残り物でも貰おうかと」 >チフティス
ビー・ナル・ニ : 「鴨! 大好物!(はふはふ)」もしゃもしゃv
LGM :
声はパーカーですね。ただし語尾に ひいほう! とつけるのをお忘れなく>かぼちゃ男性
ルーテシア :
「休憩ですか。おつかれさまです。 私も頂いていいです?」>カモローストサンドイッチ>カリン
イリアス : 「はぁ、いつも残り物を……苦労なさってるのですねえ」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「あ。。。あぁ。そうかーー・それはすまなかったぞ。申し訳ないぞ。」ルーティを撫でる。鴨タベル?って顔
パーカー :
「おう、ありがとう。だができれば、もう少し腹に溜まるものが欲しひいほう!」 >イリアス
カリン : 「ああ、もちろんだよ。手を洗っておあがり」>ルーティ、ALL
ビー・ナル・ニ : 「ミンナで鴨ー」
イリアス : 「中で頼み込めば、何か食べさえてくれますよv」>パーカー 隻腕隻眼
LGM : なにか宿内で、食事が振舞われている模様<腹減りパーカー
イリアス : 「ところで、もしかして、冒険者の方でしょうか?」>パーカー 隻腕隻眼
チフティス :
「くすくす。今つまみ食いをしたら、またアックスさんに怒られますよ。パーティは夜なので、我慢です」<残り物>カボチャ頭
パーカー : 「金がないとどうしても苦労しひいほう! ぶらぼーひいほう!」 >イリアス
ビー・ナル・ニ :
「…じー・だれなるに。」PCたちの視線では、パーカーはどうなっているんだろう
ルーテシア : 「手を洗いましょう。」(ふよー(飛行
パーカー : 恵んでもらいに行きひいほう! <宿内で
LGM : 首から下はパーカー。頭はかぼちゃ提灯<パーカー
イリアス : よく分からない冴えないカボチャ男だと思ってる 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
パーカー : 「お? 会ったことなかったっけかい? 冒険者でひいほう!」 >イリアス
カリン : 「!?」
ルーテシア :
(洗って戻ってこよう) 「さて、ってどうしたのかしら。」>宿外でかたまってる人々が
ネイル : 「!?」
パーカー : 「思うに、空腹は人間がもっとも我慢しがたい欲望だと思ひいほう!」 >チフティス
ルーテシア : 「なんだか、パーカーさんの声がするなあ。」
イリアス : 「スイマセンが覚えが……」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「…ほんと、待ちには いろぉんな 種族がいるんだぞー・・・」かぼちゃ大好き、でも動いているので「いつもの盗みに仕返しにきたカボチャ」とか怪しんでいるw<パーカー
パーカー : 冴えないッ!?(笑)
ルーテシア : 「しかもふざけた語尾な気がするなあ。」
イリアス : 「どちら様でしょう」>パーカー 隻腕隻眼
ノワール :
「――お待ちください。当店ではフルフェイスヘルメット着用のお客様には、入店を制限させていただいております」(立ちふさがり)<カボチャ男様
イリアス : (チフティーの知り合いの人っぽい) 隻腕隻眼
チフティス : 「思うに、命の危険には代えがたいです、ひいほう」<食いてし止まん>パーカー
パーカー :
「うむ、とりあえず腹に何か入れたら、思う存分手取り足取り教えてあげひいほう!」 >イリアス
ビー・ナル・ニ : 「アレが じっちゃんから聞いた、まさしく「植物の霊」 」
ヴァルヴァハイム : 「へい、お待ち(コフー」追加のサラダ置いていく>ルーティ、ビー
ビー・ナル・ニ : 「あ。サラダだ。わいわーい」パク
ルーテシア :
(お)「さすがのサラダです。 パーカーさんはどうでもいいや。今日もきっとおなかすかせてるに違いない。」(酷
イリアス : 「あら、親切な方なのですねw ひぃほぅ」<手取足取り 隻腕隻眼
ノワール : 「――…」<フルフェイスヘルメット>ヴァルヴァハイム様
パーカー :
「フルフェイス? ……おいおい、何を言うひいほう! このちょいとイカした顔は、当然いつもの俺じゃないかいひいほう!?」 >ノワール
ビー・ナル・ニ : 「空豆と 赤豆が美味しい(もぐもぐ)」サラダ
LGM : 言われて、自分のイカれた顔を触ってみると。なにやらごつごつとした手触り>パーカー
チフティス : (……) <フルフェイスヘルメット>エ(略)ター様
パーカー : 「お? お? お……?」 <ごつごつ
ルーテシア :
「カモ、おいしい。 鳥肉はおいしいですねえ。(もぐ)」 そっちのけで昼ゴハン休憩のフェアリーとクラケット
チフティス : .
ビー・ナル・ニ : 「じぃ…」カボチャの仕返しとおもって、警戒は怠らない>パーカー
エ(略)ター様 : (鎧のスキマにオイル差している)
パーカー :
「思うに、そのパーカーさんを目の前にしてその台詞はどうかと思ひいほう!」 >ルーテシア
ビー・ナル・ニ :
「あ。うん。鴨肉も。それからこのルッコラもおいしv」急にご機嫌さw>ルーティ
ノワール : 「――どうぞ」(大き目の鏡をそっとパーカーの前に)<お?
パーカー :
「ううむ……あー、一つ訊きたいことが。今、俺の顔は何に見えているひいほう?」 >ALL
ビー・ナル・ニ : でもやっぱりカボチャヘッドを警戒
イリアス :
「パーカーさんとおっしゃるのですか。そういえば魔法士の方にもぱーかーさんって居ましたねぇ」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「仕返しに来た、一昨日のカボチャ、そうだろう?」>ぱーかw
ルーテシア :
「はあ?」 「それパーカーさんの服ですか。ちょっとこう、くたびれた感じの演出にはいいと思いますけど。」(呼ばれたので、入口を見てみるのだ)>パーカー
LGM : 鏡を見れば、写っているのはちょっとユーモラスで不気味なカボチャランタン
ルーテシア : 「カボチャです。」>パーカー
イリアス : 一昨日ぬすんだのかw 隻腕隻眼
イリアス : 「カボチャさんですね」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 土に植わってるものは恵みだよ!w>イリアス
チフティス :
「そうなんですか。そちらの方は存じませんでした」<魔法士のパーカーさんと無職のパーカーさんがいる>イリアス
パーカー :
「……あー、確か、以前、会ったことあるよな? 俺ことジョン=パーカーの顔は、こんな、いわゆるカボチャ顔だっただろうか……ひいほう」(鏡見ながら) >ノワール
イリアス : 良いこと言うなぁw<槌に植わって 隻腕隻眼
カリン :
「ああ、アンタかい。ハロウィンだからって昼間から遊んでんだから」(パーカーだし、と何か納得したらしい)えー
ビー・ナル・ニ :
「…やっぱり 植物の霊が祟ったんだ。少しは大地の為に残せってじっちゃんがいってたのを。俺、全部とっちゃったからなる。」ビクビクしてるさw
イリアス :
「あれ、ご存じはありませんでしたか。その方も、良くご飯を貰いに来る所持金がとても可哀想な方なんですけど」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「え?知り合いなる?」<パーカー>かりんさん
パーカー :
「だよな。鏡に映った顔も、確かにカボチャに見えひいほう! 魔法士のジョン=パーカーさんの顔にゃ見えねえよなあひいほう!」 >ビー・ナル・ニ&イリアス
ノワール :
「――データにある体格、口調、声紋はパーカー様と一致します。ハロウィン用の仮装でしたか。失礼致しました」(お辞儀)>パーカー様
ルーテシア :
「ふぅん。」 「顔以外はパーカーさん。本人の供述もパーカーさん。 実はアナタ、パーカーさんですか。 でもカボチャですよね。何、昼間から遊んでるんですか、仕事しないと明日のゴハンも食べれませんよ。」(ズバズバだなあ(酷>パーカー
チフティス : 「あ、パーカーさんて魔法士の方だったんですね」(初めて知った)
イリアス : 「そう言う時は神様に赦しをこえば、綺麗に解決なのですよv」>ビーナ 隻腕隻眼
パーカー :
「いやいやいやひいほう! 遊んでも仮装でもねえんだがひいほう! とりあえず何か食べ物くだひいほう!?」 >カリン&ノワール
ネイル :
「またご飯たかりに来たの?食べさせてあげるけど、午後からの仕事手伝ってよね」(テーブル用意し)>パーカー
ビー・ナル・ニ :
「…うわぁ。ひぃほうってなんなるよ・」警戒心は溶けたものの、 嫌悪感ww(ごめん>パーカーしゃん
イリアス : 「忙しい方ですねえw」パーカー眺めて 隻腕隻眼
パーカー : (ぐいぐいとカボチャ顔を脱ごうとしてみたり)
ビー・ナル・ニ : 「こ・・・・こえぇ」がくぶるw
チフティス : 「? でも何だか、様子が変ですね」
チフティス : 「外れなくなってしまったのでしょうか?」>パーカー
パーカー :
「いやいやいやいや! 遊んでねえんだってひいほう! というか冒険者なんざ、日々遊んでばかりが大半でひいほう!」 >ルーテシア
LGM :
月灯り亭スタッフは、 パーカーだし? ということで、特に気にしていないもよう。ちなみにカボチャは取れませんねw触ると感覚まであります
ビー・ナル・ニ : 「俺、誰にもナイショだぞ? こえぇぞぉ」泣いてるw
パーカー :
「喜んでお手伝いしまひいほう! 俺は真面目で一途なカボチャでひいほう!」 >ネイル
イリアス : 「どうかなさったのですか?v」>ビーナ 隻腕隻眼
ルーテシア :
「今ものすごい自分で汚点を認めましたね。 パーカーさんだ。」>冒険者なんて日々遊んでばかりだひいほう!>パーカー
チフティス : 「ええと、こういうときはたしか消防団に…」<うっ血して外れないよ
パーカー :
「や、ヤベェ。どうも外れねえっぽいでひいほう。一応訊いておくが、カボチャ頭の男はモテると思ひいほう?」 >チフティス
イリアス : 「遊んでばかりなのはきっとパーカー様だけな気もしますがv」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「あのカボチャは 迫真にせまってる気がするなり!いつか俺にガブッと一発食らわす感がマンマン!」イリアスにぴょいんw
アックス :
「帰ったぞー。……また、昼間からはしゃいでやがんなあ」(買出しの荷物置き、あきれ顔)>パーカー
ルーテシア : 「どうも、こんにちは。 それがどうも、様子がおかしくて。」>アックス
チフティス : 「そうですね、子供達には人気者になれると思いますよ」>パーカー
イリアス : ビーナから事情を聞いて、切々と説教をしておこうw 隻腕隻眼
アックス : 「少なくとも、前より男前は上がったんじゃねぇか?」(樽からエール注ぎつつ)
パーカー :
「というか怖いとか言うひいほう!? 一番怖いのはカボチャ人生歩む予定の俺ひいほう!?」 >ビー・ナル・ニ
ビー・ナル・ニ : 「アックスおじやんだ」
ルーテシア :
「私も、おこづかい稼ぎ程度の意思なので、遊んでばかりなのは否定できません。」(笑)>イリアス
ビー・ナル・ニ :
「…なんか、あのカボチャヘッド。哀愁をうったえてくるなるに。」パーカーの言葉きき
ビー・ナル・ニ : 「え?ぇ?…だって。大地の恵みは、みんなの…」たじたじ>綺麗なイリアスw
クレイン :
「ごっはん、ごっはんー。 あ、パンプキンキッドだ!ひょっとしてパーカーさん?」(てってけてー)
イリアス :
「いけませんねぇw トテルタ様はおっしゃってますよ「稼ぐ冒険者は良い冒険者だ」」 隻腕隻眼
パーカー :
「超失礼なこと言われているのはよくわかひいほう! とりっくおあとりーとー」(カボチャ頭で頭突きしながら) >ルーテシア&イリアス
チフティス :
「それは困りましたね。あ、これでどうでしょう?」(店の壁にかけてあった斧(アックスコレクション)指差す)>パーカー
パーカー :
「そりゃ、アックスの亭主に限って言うならそうかもしれひいほう。うひょー、カボチャアックスってば、名前もイカひいほう!」 >アックス
ビー・ナル・ニ : 「稼ぐ----」
チフティス : 「それか、スイカ割りの要領で…」(テーブルに立てかけてあった釘バット指差す)
アックス : 「こらこら、妙なもん斬って腐ったらどうすんだ」<斧コレ
パーカー : 「哀愁とカボチャのロンドでひいほう!」 >ビー・ナル・ニ
ビー・ナル・ニ :
「稼ぐ。」こくり。 @綺麗なイリアスはビーの心に何か注入。そしてそれはのちのサーガに影響することになる。
イリアス :
「恵みというのはですねぇ。みんなに分け与えられるべきものですよ、独り占めなどしては、他の人に恵みが行き届きませんよ」>ビーナ 隻腕隻眼
アックス :
「つーか、斧なんてもんはカボチャ割るためにあるんだったぜ。そこに座っとけ?」(斧持ってじりじり)>パーカー
ルーテシア : 「(ぎゃあぎゃあ)」>頭突き
チフティス : 「クレインさん、こんにちは。やっぱり皆すぐパーカーさんだって分かるんですね」
パーカー : 「パーカーさんでひいほう! 可愛いかチクショウひいほう!」 >クレイン
イリアス : えーw<何か注入 隻腕隻眼
クレイン : 「かっこいいー。っていうか、本物?」ぺたぺた<かぼちゃ
パーカー :
「いや、マジ死ぬひいほう。今、どうもカボチャが俺の頭でひいほう」(じりじり) <斧やら釘バット
ビー・ナル・ニ :
「…ぁうー…うん。(こくり)」ありがたい説教の全てをわかっているのかどうか、だけど頷くよw>イリアス
イリアス : 「はい、では復唱してみましょうv」>ビーナ 隻腕隻眼
チフティス : 「それとも、素直に包丁で…」(ヴァルヴァハイムの方ちらり)
パーカー : 「どうも本物ひいほう! だが食うなよひいほう!?」 >クレイン
エーテル :
「…奇妙、ですね… 被り物にしては、継ぎ目もありませんし」(観察)<カボチャ男さん
パーカー :
「それはそうと、今、まさに天下万民に分け与えてあげたいカボチャ頭でひいほう」 >イリアス
ビー・ナル・ニ :
「俺がカボチャ全部盗んだ翌日には。 ええと、作ってくれた人の肩を揉むかなんか、します」右手を胸に。左手をかかげ>イリアス
LGM : NPC欄を何度書き換えさせる気かとーw
ルーテシア :
「どう見ても、質量のあるカボチャなのは否定できませんしねえ…。」(止められない>パーカー
ビー・ナル・ニ : がんばれwあはは>GM
イリアス : 「そのような物はいりませんよv 独り占めしておいてくださいv」>パーカー
隻腕隻眼
ルーテシア : NPCはきあいですよ!>GM様
パーカー : 「死ぬひいほう! マジ死ぬひいほう!?」 >チフティス
チフティス : 「盗む前にすると、もっといいですね」>ビー
イリアス :
「全部盗むな、といってるんですよ。といいますか、そもそも盗むてなんですかv」>ビーナ 隻腕隻眼
LGM :
とりあえず終末さんとヴァルヴァハイムさんとアックスさんに囲まれて絶体絶命パーカー
パーカー :
「俺も不思議でひいほう! だが今でも、唇を奪うことはできるッ!? ひいほう」 >エーテル
チフティス : 「本物、なんですか…?」ルーテシアの言うとおりに継ぎ目を確認>パーカー
チフティス : ルーテシアじゃなかった。エーテルだ
ビー・ナル・ニ :
「…ええとぅ」綺麗なイリアスさんに気に入られたいのに、そもそも思考回路が違うので、なんていったらいいか。ってへにょんw>イリアス
LGM : ここで、セージ技能チェックしてみるとか誰も言い出さないのでGMが言ってみるとか
ルーテシア : 唇を奪うと漏れなく、多方向から何か攻撃の嵐が。>パーカー&PL
ルーテシア : (N)がつかない落とし穴!>ルーティじゃないよエーテルだよ
イリアス :
「では、こうしましょう。大地の恵みは半分残しておき、貰った後は何か良いことをすると言うことで」いいんだろうかw>ビーナ 隻腕隻眼
エーテル : 「冗談でも、やめて下さいね…?」(微笑)
エーテル : <唇うばい
ビー・ナル・ニ :
「あ、おお!♪それなら 約束できるに。いいこと、オマエいったなあ。キラキラカワイイひと」>イリアス
ビー・ナル・ニ : なんだか、そっちのけでお話しててもうしわけないw<パーカ一大事
ビー・ナル・ニ : でもセージチェックないなぁ・ええと 2D6 → 6 + 5 = 11
ビー・ナル・ニ : オシイ
パーカー : (息切れしながら、なんとか物食べられないか試している)
エーテル : GMが言ってみても誰も実行に移さないから、NPCに振らせてみるとか(えへ
2D6 → 4 + 4 + (9) = 17
イリアス : セージ? 2D6 → 6 + 4 + (2)
= 12 隻腕隻眼
ルーテシア :
セージチェックですか。なんだかエーテルの前でセージチェックも、はずかしいなあ(笑) 2D6 → 5 + 3 + (4) =
12
パーカー : いえいえ(笑) >ビー・ナル・ニ
パーカー : 2D6 → 2 + 1 + (3) =
6
ルーテシア : 修正がおかしいよ(違う視点ならみると気付く、その強大さ
LGM :
11。トロウにはカボチャ大王という都市伝説があることに思い至った。詳しい内容は分からない>ビー
チフティス : GMの台詞読まずにエーテルの方ばっかり見てた 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
イリアス :
「ふふふ、たまには神官らしいことしませんとね。 それとありがとうございますv」<きれいでかわいくってセクシーで美人なイリアスさん 隻腕隻眼
チフティス : パーカー一人だけ知らない。生粋のトロウっ子ぽいのに<都市伝説
LGM :
12.毎年ハロウィンに現れるかぼちゃのお化け。いたずらするので冒険者が退治してるらしい
イリアス : なでなでしとこう>ビーナ 隻腕隻眼
ルーテシア : 「よし、退治しましょう。」(即断こそ英断)>かぼちゃパーカー
パーカー : 頭の中までカボチャにっ!?(笑) <パーカー知らない >チフティス
LGM :
17。かぼちゃ大王は、子供のうちに死んでしまった魂が、ハロウィンの日に現世に遊びに帰ってくるのだとか。お菓子をあげると喜んで成仏するみたいです
ビー・ナル・ニ :
セクシーまではいってないけど、キラキラなイリアスさんが撫でてくれたので男のサガで ないないに、する
イリアス : カボチャは中身詰まってると思うけどw 隻腕隻眼
パーカー :
「いやもうホント、今の俺、怖いものありまくりでひいほう。今ならお前さんの唇だって奪うでひいほう!」 <退治 >ルーテシア
チフティス :
「なるほど、話にだけは聞いたことがありましたが、そういうことだったのですね」<エーテル解説
ビー・ナル・ニ : 「あ。街にいる。あれか。大王」
イリアス : 「ぱーかーさんがカボチャ大王……?」きっとよくわかってない 隻腕隻眼
パーカー : や、ヤベェ、虫食いだ!?(笑) <カボチャは中身詰まってる >イリアス
エーテル :
「でも、変ですね……人をかぼちゃにするという話は、聞いたことがなかったです…」(クレインさんの頭撫でつつ)
ルーテシア : 「とりあえずその唇には包丁でも咥えておきますね。」>パーカー
ビー・ナル・ニ : 「大王って名詞。それから…なんか悪行したりするのが大王か」
イリアス :
「よく分かりませんが、これで成仏してくださいねv」ニコリ>ぼうつきキャンデーあげよう>パーカー 隻腕隻眼
チフティス : 「パーカーさんが大王のかわりに、お菓子をもらえばいいのでしょうか?」
LGM : ちなみに、かぼちゃ頭のままご飯も食べられますぜ>パーカーの旦那
LGM : イリアスがどこからともなく出した棒つきキャンディ。
パーカー : 「いやっほう! 空腹は癒せるひいほう!」(もぐもぐ)
ビー・ナル・ニ : 「あ。あぶなーい!」
イリアス : お菓子くらい持ち歩いてるに決まってる 隻腕隻眼
パーカー : 「ああ、うん。さすがに包丁は食えないひいほう」 >ルーテシア
ビー・ナル・ニ : パーカーに渡る前に妨害ジャンプするビーちゃん
イリアス : 「……?」<危ない 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「大王は!悪行!綺麗なヒト、おれまもる!」ばばーん←なんか誇らしげw
かぼちゃ : 「とりっくおあとりーと!」ぴこぴこぽーん<キャンディ受理
ビー・ナル・ニ : あっ(汗)w
イリアス : こっそり苦笑 隻腕隻眼
ルーテシア : 「カウンターアタックって事ですよ。」>包丁は食べられないなあ>パーカー
ルーテシア : 「何の音だ!」>ぴこぴこぽーん
パーカーかぼちゃ :
(ぐわば!と大口開けて、イリアス(の持ったキャンディ)にかぶりつこうとする!
チフティス :
「お菓子で解決するなら、多いほどいいですよね。少し待っていてください」(アバノッティ事務所に行ってプリン貰ってくる)
パーカー :
「いや、俺、カボチャの先から足の先まで善人でできているひいほう」 >ビー・ナル・ニ
ビー・ナル・ニ :
「あわわ。悪行魔王に、栄養をあたえちゃいけないなるにーーー(汗)」わたわたw
ビー・ナル・ニ : 「うぇ?それ 本当か?」>パーカー
イリアス : 口に放り込んで、後ろに下がろうw<キャンデー 隻腕隻眼
パーカー : 「ってうひょー!? 顔が勝手に動ひいほう!」 <ぐわば
LGM : なんて察しのいい連中だ!(爆<プリンはアバノッティー事務所にあり
イリアス : テハス:「今日はカボチャプリンナノデスヨ」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : トモグイですね
イリアス : 入れ物もカボチャ 隻腕隻眼
パーカー : 「うむ、本当本当ひいほう」 >ビー・ナル・ニ
パーカーかぼちゃ :
「ひいほう!キャンディ!プリン! タベルヨ」(共食い上等らしい)ばっくんばっくん
ルーテシア :
「お菓子に反応ですか。あんまりお菓子はもちあるかないし、買わないんですよねえ」
イリアス : 「なんだか、危ない人みたいですよねw」 隻腕隻眼
チフティス :
「詳しい事情は後でお話します。人助けにお一つ分けてもらえませんか?」>テハス
パーカーかぼちゃ : ぴこぴこぽーん。プリン受理
パーカー : 「食べたものは、どこに入ひいほう」(笑) <ばっくんばっくん
ビー・ナル・ニ : 「音がなるに」<ぴこぽん
チフティス : というか直接持ってきてくれたっぽい<ぴこぴこぴこぴこぴこぽんぽん
ビー・ナル・ニ : 「ちょっとオモシロイ。お菓子回収してくるぞ」
イリアス : テハス:「人助けですか。勿論ヨロシイデスヨ」チフにプリンわたす 隻腕隻眼
ルーテシア : 「みたいというか、そのものですよね。」>イリアス
ビー・ナル・ニ : エリカ:「え?君が食べたいのか?グミとキャンディーしかないぞ」
LGM : まあ、パーカーさんは味わえますね!久しぶりに食べた甘いお菓子。美味美味<どこに
ルーテシア : 「口が勝手に開いてますよ、アホ程大口が空いてます」>パーカー
イリアス :
「シア様、流石に本人を前にはっきり言っては危ない人とはいえ可哀想というものですよv」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「もっと音ならすか?ほら、ピコポン!」グミ。キャンディー投入>パーカーv
ルーテシア : 「ちょっとケーキ屋さんとか行きましょうか、2〜3個買ってきますね。」
チフティス : PL:そういえば「ぴこぴこぽん」ってNHK教育番組分かる人いるかしら。
イリアス : どんだけたべさすきだろうw 隻腕隻眼
パーカー :
「誰が危ない人なのか、後でゆっくり聞かせてもらひいほう」(ばくばく) >イリアス&ルーテシア
パーカーかぼちゃ : 「オカシ!オカシ!あと4つ!とりっくおあとりーとー!」
イリアス : ガルガリハカセとドコドン! 隻腕隻眼
パーカー : 「美味しい! 美味しい! 美味ひいほう!」(ばくばく)
ルーテシア :
「すいません、ちょっと口が滑ったり。」(毒舌というか酷い口祭になっててスイマセン(苦笑)>イリアス
チフティス : 夢がぴこぴこってやつ。
ビー・ナル・ニ :
@わ!くやしい。教育番組の知識には自負してるものがあるのに(汗)>チフ<しらない
パーカー : 「アホと言うな、馬鹿と言えひいほう!」 >ルーテシア
イリアス : 七食あつめろってことか! 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「よっつ?」
パーカー : 「にこにこぷん」ならw <NHK教育番組
ショコラリーフ店員 :
「いらっしゃいませ。本日のお奨めは、ハロウィン仕様パンプキン・トルテで〜す♪」>ルーティ
ルーテシア :
キリン:「いらっしゃいませ!ハロウィンキャンペーンですよ!カボチャシリーズが大特価!たぶん! 美味しいのは保障します!」 @と言うわけで、ケーキを2〜3個ほど買いますねv>GM様
イリアス : ぴこぴこぽんぽん ぴこぴこぽんぽん ぴこぴこぴこぽんぽーん 隻腕隻眼
ルーテシア : 懐かしい子を出したものです。そしてショコラリーフ出た。ごめんなさい(笑)
ビー・ナル・ニ : まぁ、ある意味 シンクロv
イリアス : よくチフティはぴこぽこぽんなんてしってたなあw 隻腕隻眼
ルーテシア :
「アホの方が良いかなあと思ったんですけど、バカの方がよかったですか…なかなかパーカーさんは複雑ですね。」(けーき持って帰る)
パーカーかぼちゃ :
「七つの罪をあがなうために、ワレに供物をささげよー」(期待に満ちた目)>みなのもの
LGM : キリンちゃん!そちらを優先しようとも!
ショコラリーフ店員 : 「きゃー?!」
ルーテシア :
試食でバイト代を軽く飛ばしそうなほど、そんな生活を送るキリンちゃん。(きびしいね
パーカー : 「いや、どうせ言われるなら、素敵とかの方がいいんだひいほう!」 >ルーテシア
チフティス : 「あと4つ…。神殿に戻れば、カボチャヨーグルトなら」
ビー・ナル・ニ : 「…」もう、甘いものを持ってくる道がなくなったので、じっとしている
イリアス : 「ついでにガラパスクッキーも」 隻腕隻眼
チフティス : PL:分かるのはイリアスだけだった。やっぱりマイナーらしい
パーカー : (状況にながされっぱなし(笑))
キリンちゃん : (ラッピング済みのトルテ渡し)「ありがとうございましたぁ!」>ルーティ
チフティス : 「昨日のバザーで、生憎きらしちゃってるんですよ」<バタークッキー>イリアス
イリアス : 懐かしいー。DVDでればいいのにーw 隻腕隻眼
ルーテシア : 「とりあえずカボチャです。」>素敵と言われたかったパーカーさん
ビー・ナル・ニ :
「…」パーカーという冒険者がいる。なんか、こうしておちゃらけるとお菓子をもらえる。今日は祭りだといってた。ああ、そうか(思考回路
LGM : 今パーカーは、肥え太らされるフォアグラのごとしw<座らされてお菓子献上
イリアス : 「バザーのガラパスクッキー評判いいですもんねえ」 隻腕隻眼
パーカー : 「明日の朝起きたら、今度はお前さんがかぼちゃでひいほう!」 >ルーテシア
イリアス : Lさんもしってるからギリギリセーフ 隻腕隻眼
パーカーかぼちゃ : 「ひいほう!トルテじゅりー」ばっくんもぐもぐ
イリアス : 「酢昆布はお菓子に含まれないのですか?」>カボチャ 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「俺も、俺も!(ばさぁ!)」 テーブルを覆う白い布を 全身に覆う。『虫篭』から、虫を開放する>オール
チフティス :
「きっと皆さん近所のお子さんに配るお菓子を、用意したかったのですね」<完売御礼
パーカーかぼちゃ :
「・・・・・・」(ぷぃ。そっぽ向き)パーカーの首ごきり<酢昆布>イリアス
ルーテシア :
「じゃ、今日の解決法を手っ取り早く試しますね、ありがとうパーカーさん。すごく尊い犠牲です。」>パ-かー
ビー・ナル・ニ :
「俺みて!虫大王だから!」@だからなに? 虫篭の中には節足生物、軟体せいぶつ 『俺はブギー!!ひゃほう』@詳しくはナイトメア・ビフォアクリスマス
イリアス : 「酢昆布はお菓子に含まれないのですか?」2回目>カボチャ 隻腕隻眼
パーカー : 「……今、一瞬、食われる自分を想像した……」(笑) <フォアグラの如し
パーカー : 「ごふっ!?」 <ごきり
ルーテシア : 「えらい勢いで首捻ってますけれど。」>すこんぶ
イリアス : 「くばるですか?」ハロウィーンを知らない子>チフ 隻腕隻眼
ネイル : 「きゃああああああ!!!??!」<蟲大王
パーカー :
「ナニが。ナニがどういう解決法を試すのか、まず説明するひいほう!?」 >ルーテシア
イリアス : 「なになさってるんですかw」>ビーナ 隻腕隻眼
パーカーかぼちゃ : (つーん。お好みに合わないもよう)<すこんぶ
ビー・ナル・ニ : 「ひいほう!」白い布の足元から 蟲がわらわら
パーカー : 「ヤメテー!? お、俺の頭も食われそうでひいほうー!?」 <虫
イリアス : 酢昆布を言い続けて、パーカーの首ブレイク 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「おかし、おかしおかし!でないと 悪戯するぞ」もうしてた
チフティス :
そういえばヨーグルトもアバノッティ事務所の冷蔵庫(月灯り亭と共用)に入ってるんだった。あーん>パーカー
イリアス : あーんだと!(何 隻腕隻眼
パーカーかぼちゃ : (ぐりり。一回転してヨーグルトへ)ごきごき>チフティス
ルーテシア :
「今日パーカーさんが元に戻るまでの手段ですよね。とりあえず見てますから。」(酷い子)>パーカー
パーカー :
「や、ヤメテー。俺の首、なんだかさっきからまるで芯が折れたかのようにぶらぶらするひいほうー」 <酢昆布酢昆布 >イリアス
イリアス : じゃなくて、えぇと、店の中で虫は迷惑だから止めましょうと説教するべきだろうか
隻腕隻眼
パーカーかぼちゃ : 「ひいほう!よーぐると受理!」あといくつだったっけ(何
ビー・ナル・ニ : 「うぇーはははは!」のちのサーガにw ばさばさ
チフティス : 容器に木のスプーン入れて差し出し
イリアス : 「えぇと、キャンデーとプリンとグミとトルテとヨーグルト……」 隻腕隻眼
チフティス : 丸呑みできたのかしら<ヨーグルト
ビー・ナル・ニ : 「オレサマの蟲がきもちわるいだと!」誰かに喧嘩ふっかけてたりw
イリアス : 「とりあえずビーナ様は落ち着きましょう?w」アメあげよう>ビーナ 隻腕隻眼
ノワール :
「――ビー様、店内での動物の開放は、他の皆様のご迷惑になります。どうかこれでお赦しを」(チョコレート取り出し)>ビー様
パーカー : 「いやもう、マジ呪うでひいほう。がおひいほう」 >ルーテシア
ビー・ナル・ニ : 「あれー。わーいv」
イリアス : 「あ、そのチョコをカボチャさんにも差し上げてくださいな」>ノワール 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : (テーブルクロスを床に放り。飴をチョコを舐めている)
パーカーかぼちゃ :
「ひいほうーー!!」(ノワールのチョコレートめがけてルパンダイブ)>ビー
ルーテシア : 「そんな、パーカーさんの為に、今は、解決してるのに。」>パーカー
ビー・ナル・ニ : 「あ!なにするんだ!」抵抗>パーカー
チフティス : もう口の中に。<ノワールチョコ
イリアス : チョコまみれのノワールをぱーかーさんは口に含んだのか 隻腕隻眼
パーカー : (顔に引っ張られて、首が伸びてる)
ノワール : 「―――!」(反射的に迎撃キックとか)(酷 ごすり<ダイブ>パーカー
ビー・ナル・ニ : 「…狽ア、こわい!」w<首のびてるパーカーw
パーカー :
「本当にそうでひいほう!? なにやら、信じがたいものを感じひいほうぶうぶう」 >ルーテシア
イリアス : とりあえずノワールから受け取って口に放り込んでおこうw<チョコ 隻腕隻眼
LGM :
ビーは、パーカーかぼちゃのでぃーぷきっすを抵抗せよ!(何 冒険者+筋力で振り合うのだー。ふははー
ビー・ナル・ニ :
ノワールが助けてくれたけど、手からチョコおちてパーカーに1〜4 だめでした。チョコはパーカーにはいかないw5〜6 1D6 → 5
= 5
パーカー : 「げぶろぁひーいーほーうー」 <迎撃キック
チフティス : だんだんパーカーがバードじみて来た!<首びよーん
ビー・ナル・ニ : 「だめさーーw」
ビー・ナル・ニ : 「イリアスがたべたもの!」w
ビー・ナル・ニ : え、なんだなんだ?w 1D6 → 6 +
(3) = 9
ビー・ナル・ニ : 2D6 → 4 + 3 + (3) =
10
パーカー : ぶちゅうー <でぃーぷきっす 2D6 → 2
+ 5 + (4) = 11
LGM : イリアスが!仕方ない、イリアスはでーぷきっすを抵抗ということで<もう食べた
イリアス : 「……?w」<イリアスが食べ物 隻腕隻眼
LGM : すでにビーの唇から口移しでチョコが。ひいほう!
チフティス : 傍目にはビーがカボチャにかぶりついてるみたいな絵だからいいのかなぁ
ルーテシア :
「勿論ですよ。 全ての事件の前身としてパーカーさんを讃えますね。」>本当かよう
ルーテシア : 「そしてなにやら飛んだ。」>ディープキスだ
ビー・ナル・ニ : わああw
パーカー : ば、バードって……バードって(笑) >チフティス
イリアス : 私もか!w 2D6 → 2 + 3 + (7)
= 12 隻腕隻眼
パーカーかぼちゃ : (きゅぽん)「チョコ受理!あとひとつ、クッキー!ひいほう!」
イリアス : 「クッキーですか」 隻腕隻眼
ネイル :
「な、なんて恐ろしい……」(後ずさり)<口移し
ビー・ナル・ニ :
「あ。あとひとつか。あとひとつなにか食べれたら…蟲? 蟲くう?トロトロトカリカリがあるなるに」
チフティス : 「クッキー…。売れ残りがあればよかったのですが」
イリアス : パーカーキッスは天使がタコ殴ったことにしよう 隻腕隻眼
ノワール : 「――クッキー。それでミッションコンプリートなのでしょうか」
ビー・ナル・ニ :
「ちなみに俺はどっちもイケるほうなる。」イナゴみたいなのをパーカーさんにあげてる
パーカー :
「頼む、マジ頼む! 食うと、それが入るのは俺の腹なんでひいほう!?」 >ビー・ナル・ニ
チフティス : ビーの虫は友達?食べ物?別々にあるのかしら
カリン : 「クッキー欲しいなら、ゲイさんじゃないかい?」(さらり
ルーテシア :
「カボチャアイスとか売ってないでしょうか。もしくは冷蔵庫の中とか。」(言っては見る
イリアス : 友達だからって食べないとは限らない 隻腕隻眼
パーカー : 「お、俺が悪いんじゃないのに……ひいほう」 <タコ殴り
ビー・ナル・ニ : トモダチ=恵み。観賞。いろんな意味がある 大好きなものみたい
ルーテシア : 「クッキーでも良いなら、クッキーで。」
パーカーかぼちゃ : (180度回転)<いなご
チフティス : ノワールの別名がクッキー
イリアス : 二人でイナゴを与えようw 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「あっ」 ぴょーんぴょーん・ いなご窓の外w
LGM : ノワールを食べるなんて!(爆<魔妖精クッキー
ビー・ナル・ニ : イリアスさんv
チフティス : 3人でやればダイナモ完成
パーカー :
「あー、俺の顔が勝手にーひいほうー」(ルパンダイブ) <ノワールの別名がクッキー
ビー・ナル・ニ : (しょうがないので、アックスに怒られながら虫を籠に戻している
イリアス : 「台所漁ればでてきませんかね」<クッキー 隻腕隻眼
ルーテシア :
「いっそ、今あるカボチャで、出来合いのムースを作っちゃうとか。」>お菓子(お菓子かな?
イリアス : いいわすれてたw「室内で虫を放すと迷惑なので、やめましょうねv」>ビーナ
隻腕隻眼
ノワール :
「――申し訳ございません。私を召し上がって頂いては困ります(連撃で撃ち落し」<ダイブ再び
パーカー : 「どっかの神殿で、配ったりはしてねえかいひいほう?」 <クッキー
イリアス : チフティスったらば 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「そうか・あとニ匹。窓の外に逃げたの以外はあとニ匹…」>綺麗なイリアス
チフティス : (いなごは怖い砂漠の民)
パーカー : 「ごぶふろぅひいほう」 <撃ち落し
イリアス : 「この際。ぱーかーさんがトリックオアトリート? ですか? いってあるくとか」
隻腕隻眼
カリン : 「そりゃ、材料は沢山あるから、作れないこたないけどねえ」
イリアス : (イナゴがこわいのかぁ……) 隻腕隻眼
チフティス : 「ゲイさん、クッキーを焼いたりするんですか?」>カリン
イリアス : 「後二匹ですか。。。これもそうなんですか?」虫一匹>ビーナ 隻腕隻眼
イリアス : 「ゲイさんの部屋へいってトリックオア〜って言えばいいんですねv」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「あ。ありがと。こいつは、嵐の晩に、他のやつらは草むらにきえちまったのに、勇敢に俺にたちむかってきた 蟷螂だ」
ビー・ナル・ニ : >イリアスに感謝
チフティス :
(何となくトリックよ〜んって答えが予想できるけど、やってみないと分かりませんよね)
カリン :
「ああ、ゲイさんはクッキー作りの名人さね。今日も子供たちに…」 「ねるじぇらねるじぇら。くいっくいっ」
ルーテシア : 私もそう思いましたけど、やってみないとわかりませんよね>ちふてぃー
イリアス : (やってみないとわかりませんよ) 隻腕隻眼
パーカー : 「……誰が? でひいほう」 <ゲイさんの部屋でトリックオア〜
ルーテシア : 「遠くから何か聞こえたぞ。」>ねるじぇら
チフティス : 「あれってクッキーだったんですか」>カリン
イリアス : 「もちのろんでパーカー様に決まってますよv」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
「よし。最後のやつを掴まえた。俺が間違って赤ん坊を踏みそうになった時に突然泣き出したコウロギ」むず
イリアス : 「大事にしてあげてくださいねw」<カマキリ 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「うん(こくり」
パーカー : 「勢いよく何かを振る音が聞こえひいほう」 <くいっくいっ
チフティス : 「てっきり納豆の類だと思って、親近感を覚えていました」
カリン :
「…やってくる子供たちに、クッキー配るって、張り切っていたさね」 「早く来ないのかしらぁ〜〜んん」
パーカー :
「ああうん、今の俺、カボチャひいほう。パーカーさんは、今日はちょっと留守ひいほう」 >イリアス
ビー・ナル・ニ : 「この宿には、もう御菓子はそのゲイってやつのとこしかないみたいだぜ」
パーカーかぼちゃ : 「ひいほう!あとひとつ!あとひとつー!」(ばっくんばっくん)
イリアス : 「さぁいきましょうv」>このカボチャ頭め 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : (虫篭をダイジに かばんの中にしまう)
ルーテシア : 「ああ、それじゃ仕方ないですよね。」>もうそこにしかお菓子は無いんだ
パーカー : 「だ、誰の身体だと思ってひいほう!?」 >パーカーかぼちゃ
LGM : かくして、パーカーを救うため、303号室へと赴いた一向(303で合ってたかしら
ビー・ナル・ニ :
「なんかね?俺、なんかわかんないけどさ。協力するよ。さっきからおまえだけ御菓子もらえてんの。ワケがあるなるだろ?」ぐいぐいw>パーカー
イリアス : 「わたしのからではありませんねv」<誰の 隻腕隻眼
イリアス : 身体 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「そうでないと。オマエ、俺の嫉妬の対象なるに」虫篭、ごごごw
ビー・ナル・ニ : @酷いw誰かパーカーさんをたすけてあげて!w← ・・・・このPLはw
:
<303号室前>
キャシー : 301ですよ!さん、いらっしゃい♪
301ですよ! : 失礼
ルーテシア : 302とか301だったかも?
アリサリス : 301ですよ!さん、オサラバコサラバ!
パーカー : 「なんかね? 俺、よくわかんないけどさ。助けてひいほう」 >ビー・ナル・ニ
ビー・ナル・ニ : わw<301ですよ
LGM : 301でしたかw了解
パーカー : 「そうですねひいほう。チクショウ覚えていろひいほう!?」 >イリアス
:
<301号室>
イリアス : 「はい、さっぱり忘れましたv きりきり行ってらっしゃいませv」>パーカー
隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「…」でも、どうしよう。新参者のビーは、301がなんだかわからんw
『ウェルカム』 : ピンク色のプレートが扉に
イリアス : みんな出来たのかw 隻腕隻眼
ルーテシア : 「うぇるかむ。」>看板
ビー・ナル・ニ : 「オマエ、助けて言ったなる。 側にいてやる。」>パーカー
パーカー : 「ぴ、ピーマン頭でひいほう!? カボチャを見習ひいほうー」 >イリアス
パーカー : 「俺には立ち入り禁止と読めひいほう」 >ルーテシア
『ウェルカム』 : 「早く来ないかしらプリティきぃっず〜♪待ちぼうけのア・タ・シ〜〜♪」
イリアス : 「英雄を目指す人は違いますねえv」 隻腕隻眼
チフティス :
ちょっとAFKってる間に色々あってる。ちなみに303はアバカムの部屋<訂正とか
ルーテシア : 「全然そんな事書いてはいないので、どうぞ先に進んでください。」>パーカー
パーカー : 「とても嬉ひいほう……うっうっ」(後半咽び泣きながら) >ビー・ナル・ニ
ビー・ナル・ニ : 「でも、どうせ…お菓子はビーにはくれない。かも。」
ルーテシア : 「ほら待ってますよ」>中からの声>パーカー
イリアス : 後ろからパーカーを押そうw 隻腕隻眼
LGM : さあ、一歩踏み出す勇気を!(他人事だと思って>パーカー
イリアス : さあ、一歩踏み出す勇気を!(他人事だと思って>パーカー 隻腕隻眼
チフティス : そしてもうちょっとAFK-
『ウェルカム』 : ギ・ギ・ギ・ギ・・・…
ビー・ナル・ニ : 「…」なんらかの高圧感<ぎぎぎ
パーカー : 「アレェーッ!? ひーいーほーうー」(押し出されて)
お花畑画像 : 〜〜しばらくお待ちください〜〜
イリアス : 閉めよう バタン 隻腕隻眼
ルーテシア : いきなりしばらくお待ちくださいが
LGM : 閉められたw
ビー・ナル・ニ :
「れー。らららーー・(汗)集いし、虫よー。草なる大地の彩りをーわわわー♪(汗)」サモンスモールアニマル@しかしあれは哺乳類しかだめってw
イリアス : 「なむなむ」>パーカーとゲイは結ばれます 隻腕隻眼
パーカー : 「……窓際。椿の花が、落ちました。ひいほう」
ビー・ナル・ニ :
「あ。だめだった!(汗)この部屋の住人が 虫の可愛さに夢中になるかもだったなるのに!(汗)」
イリアス : 「集いし虫よ〜。草なる大地の彩りを〜」何故か歌うw 隻腕隻眼
LGM : 扉の向うで、歓喜に絶叫するパーカーの声
イリアス : ひらりと落ちる花びら一つ 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「あー・・・・・・」
ビー・ナル・ニ : 「…」扉の前でじっと待っているw
パーカー : 「あっ。あ、イヤアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
LGM : ごろり。転がりでてくるパーカー。いろいろなものを失ったかも。どうだろう(どうって
イリアス : 「こうして愛ははぐくまれるのですねぇ」うんうん 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : @狽ヲっ・・・・ええ?いいの?いいのか。パーカーさんんん(汗)
ビー・ナル・ニ : 「えと・・・応急手当」ぴと。>パーカーさん
パーカーかぼちゃ :
「ひいほう!クッキー受理!こんぷりーとー♪」ぴこぴこぽーん。ぴこぴこぽーん♪
ビー・ナル・ニ : 「え?なんの?」<手当て
LGM : 応急手当……生々しいw
パーカー : 「愛。うむ、イイな、愛……ひいほう」
イリアス : 「頑張って丈夫な子を以下略」>パーカー 隻腕隻眼
ルーテシア :
「おつかれさまです。きっと、アナタの犠牲は無駄じゃないです。」(そんな亡き者のように)>パーカーさん
ビー・ナル・ニ : 「…御菓子たべれたなるにか?お?」パーカーの外見の変化を見ている
パーカー : 「うう、ひんやりした手が気持ちいひいほう……」 >ビー・ナル・ニ
LGM : パーカーの犠牲の末、高らかなメロディとともに外れる、かぼちゃ提灯。
パーカー : 「俺が女でひいほう!?」 ?イリアス
イリアス : 「ゲxパだと思ってましたが、逆でしたか、それとも以下略」 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ :
えー・・・・・・・・、えええ?PL;ガーンw どうにかフォロー!フォローできるならして!”w
パーカーかぼちゃ :
「やった!やっと外れたー!」 「外れた!」 「怖かったよーっ!うわーん」
パーカー : 「あ」 <外れる提灯
ルーテシア : 「外れましたね。」
ルーテシア : 「なんかえらい恐がってますけど。」
イリアス : 「(多分)おめでとうございますv」 隻腕隻眼
パーカー : 「自分の身体で試してみるひいほう」 >イリアス
ビー・ナル・ニ : @えええーw
イリアス : 「なにをですかw」 隻腕隻眼
『ウェルカム』 :
「アタシは無理強いなんてしないのよぉ〜〜ン♪」(くいっ!くいっ)<フォロー
イリアス : みんとっちがこんらんしとるw 隻腕隻眼
ルーテシア : 「ご迷惑おかけしまして。」(扉越しに)>ウェルカム看板
イリアス : 「ところでクッキーが余ってましたら、いただきたいのですがw」 隻腕隻眼
かぼちゃ : (ふわふわ。しばらく宙を漂った後、皆に向き直る)
ビー・ナル・ニ : 「…」>かぼちゃ
パーカー :
「無理強いはしないけれど、元・俺の顔は飛びつきましひいほう。顔との間では、確かに合意の上でひいほう」
ビー・ナル・ニ : 「顔?」
チフティス : もどりもどり
ルーテシア : 「さて、残った顔の処理は如何に。 聞いてませんでしたね。」
LGM : クッキーはパーカーの胃に全部納まったかも! あと語尾は直っていいですよw
ルーテシア : 「もう、ひいほう言わなくていいんじゃないですか?」>パーカー
イリアス : もう一生消えないとか<ひーほー 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : 「戻れたナルにか?これが冒険者パーカーなるもの?」
ルーテシア : それはたいへんだ>一生消えないひいほう
かぼちゃ : 「われこそはカボチャ大王!ものども、たいぎであったぞ」(えへん。胸張り)
パーカー : 「ひいほうほう……うう、なんだか口調が戻らねひいほ……戻らねえ」
ビー・ナル・ニ : 「あれ?」>分離かぼちゃ
イリアス : 「冒険者………………えぇ、冒険者ですとも」 隻腕隻眼
イリアス : 「それはどうもv」<大儀で 隻腕隻眼
かぼちゃ : (きらきらきら。かぼちゃが光り、透き通った三人の男の子に分かれる)
ビー・ナル・ニ : 「… …」本当の顔のパーカーを見ているw
ビー・ナル・ニ : @あ、また三人の!
パーカー :
「ちょっと違ひいほ……違う。冒険者の上に、『真面目な』が付く」 >ビー・ナル・ニ
ルーテシア : 「なし崩し的でしたけれども、はいどうも。」>大義
パーカー : 「そうだよな。自分でも大儀だったと思ひいほう……ええい」 >かぼちゃ
男の子A : 「ありがとう。おかげで助かったー」(にこにこ)
チフティス : お菓子もらえることに気をよくして、二代目カボチャ大王に就任とか<口調そのまま
ビー・ナル・ニ : 「…まじめ… 街の定義は俺、よくわかんないなるに。」w>パーカー
イリアス : 働かなくても食べていけますねw<二代目 隻腕隻眼
チフティス : 「あなたたちは?」
イリアス :
小声「あの人のことは話半分とか4分の1くらいに聞いておけばいいですよv」>ビーナ 隻腕隻眼
パーカー : おそらく、誰も同情してくれない(笑) <二代目就任
男の子C :
「カボチャ大王ともあろうものが、よそものにしてやられちゃった!秘密にしといてよ!」
ビー・ナル・ニ :
「まじめな…(パーカーの顔の近くまで行って)冒険者?大儀をこなしたのか。えらいぞ。」
ビー・ナル・ニ : 「え。そ、そうナルのか〜」>イリアス
男の子B :
「このあたりは僕らのナワバリなのに、へんな子に魔法かけられて、この人にくってけられてたの」(パーカー差し)>チフティス
パーカー : 「安心しろ。俺も秘密にしたい……う、うう……」 >男の子C
ビー・ナル・ニ : 「まほう??」
ルーテシア : 「どうやら更なる元凶が。」>へんな子が魔法を
男の子A :
「きっとよそからきたカボチャ大王なんだよ!ぼくらを追い出して、悪いことたくらんでるんだ」
ビー・ナル・ニ :
「おっきな風が 家をとばしたり、死にそうな奴が息を吹き返したりするあれか。魔法つかいか。」
男の子C : 「あいつやっつけないと、大王の名折れだよね」
ビー・ナル・ニ : 「…すごいやつだな。大魔法使い」
男の子B : 「うん。負けっぱなしじゃだめだよ」
LGM : 3人はなにやら円陣を組んで、相談しています。
チフティス : 「何か、あの子たちにも事情があったみたいですね」
ルーテシア :
「その人が、どこに居るのかわかります? あんまりまた、パーカーさんに悪戯されると、色々な面でおも、大変なので。」>子供達
イリアス : 「そのようですね」 隻腕隻眼
男の子A : (向き直り)「あいつ、ハロウィンの夜を乗っ取って、悪いことするつもりなんだ」
ビー・ナル・ニ : 「悪い魔法使いかぁ・・・・」
イリアス : 「それは大変ですね」 隻腕隻眼
パーカー : 「俺にした以上にか」 <悪いこと
チフティス :
「せっかくのお祭りなのに、喧嘩はよくないですね。仲良くしてはあげられないですか?」>男の子
男の子B :
「うん……きっと悪いことが、トロウで起きちゃう。あいつをやっつけるの手伝って!」
ルーテシア :
「パーカーさんはこう、おなかいっぱいになったと言う事で、救われた事も加味しつつ。」(何を)
パーカー : 「ところで、おも、のあとに言いかけた単語を知りたい。とても」 >ルーテシア
チフティス : おもらし
ビー・ナル・ニ : @う。ちょっとごめんなさい。胃が
イリアス : あらら 隻腕隻眼
イリアス : おや 隻腕隻眼
パーカー : 「
イリアス : 休んだ方が良いかもですね 隻腕隻眼
男の子C :
「なかよく?ううん、でもでも、あいついきなり魔法かけてきたし」>チフティス あや、大丈夫かしら
ルーテシア : だ、大丈夫ですか>胃
パーカー : や、お大事にー >みんとさん
イリアス : 「そうですね。そうできるなら、それが一番です」<仲良く 隻腕隻眼
ビー・ナル・ニ : ゴメン、ごめんよ。ちょっと
ビー・ナル・ニ : 続けててください
イリアス : おだいじにー 隻腕隻眼
チフティス :
「いきなりでは、出来る友達も出来なくなってしまいますね。分かりました、もう一度その子に会うのなら、私たちも立ち会いましょう」
ルーテシア :
「色々な面で、重くのしかかるので大変なんです、と言いかけたんですけど、パーカーさんを元に戻すのにきっと皆さん全力だったので、気にならないですよ、はい。」>おもの後>パーカー
LGM : 横になるなり、お薬飲むなり、休むなりどうぞ
男の子A : 「うん、行こう!探しに行こう!」
イリアス : 「ではそのようにv」 隻腕隻眼
男の子B : 「でも、どこに居るんだろ?わかる?」(きょとん)<あいつ
男の子C : 「ええと。なんか言ってたよね。あいつ」(腕組み)
男の子A : 「なんだっけ。でーえふ団?」
パーカー :
「なんだか騒ぎになっているところに行ってみりゃ、いるんじゃねえかい?」(笑) <あいつ
ノワール : 「――くしゅんっ!」
イリアス : 「でーえふ?」 隻腕隻眼
ルーテシア : 「(じっと見てみる)」>騒ぎになってるだろう>パーカー
ルーテシア : 「くしゃみが。 くさめくさめ。」(古い
カリン : 「おや、アンタ元に戻ったのかい。相変わらずさえない顔だねえ」ぱたぱた
パーカー : 「でーえふ団……」
チフティス : 「最初に会った場所で、聞いてみてはどうでしょう」>男の子
パーカー : (騒ぎをおこそうかどうしようか迷っている顔) >ルーテシア
ビー・ナル・ニ : 「でーえふ団ってなにだろか。」
男の子B : 「最初に会ったのは、中央公園かなあ。イタズラ計画練ってたんだ」
パーカー : 「それは俺のことかとあえて問いたいわけですが」 >カリン
チフティス :
「じゃあ、その辺りから、はじめてみましょうか。他にもいたずらをしてるなら、きっとすぐに分かりますね」>パーカーB
ネイル :
「あれ、パーカーさん。元に戻ったの?さっき言ってた、お手伝いお願いしたいんだけど…」
イリアス : 「なんでしょうね」<デーエフ>ビーナ 隻腕隻眼
パーカー : 「まあ、他に手がかりもねえしなあ。了解」 >チフティス
ルーテシア : 「それじゃ、まず中央公園に?」
LGM : でーえふ団。セージで12以上で知ってるかも
ルーテシア : でーえふ団。 2D6 → 2 + 4 +
(4) = 10
パーカー : 「……あ、後でということで。今、ちょいと忙しくて」 >ネイル
ルーテシア : 「でーえふ、ってなんか読み方違うんじゃないんですか。」(鋭いけどわからない
イリアス : 2D6 → 5 + 6 + (2) =
13 隻腕隻眼
チフティス : そういえば追加プリースト技能とか出来てたなぁ。セージの立場が 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
イリアス : 「そう言えば聞いたことがあるような・・」 隻腕隻眼
パーカー : 2D6 → 1 + 5 + (4) =
10
ネイル :
「もう、いつもそんなこといって逃げちゃうんだから。それじゃ他の人たちに頼むわね」<お手伝い
LGM : できてたなぁ。ただでさえプリ安いのに。一本伸ばし助長するような技能が
LGM : ひょっとしてDF団かしら、と思った>いりあす
ルーテシア : まあ、セージ一本なキャラもちとしては、技能だけで魅力は変わらない、とかで。
パーカー : 「や、もう。終わったらすぐ行くんで。すまんです」 >ネイル
LGM : アンデッドの秘密結社で悪い人たち<でーえふ
イリアス :
「そう言えばDF団というアンデッドの秘密結社で悪い人たちの噂をきいたことがありますね」 隻腕隻眼
ネイル : (ナムサック幼稚園の子供たちの引率を、他の冒険者たちにお願いしている)
ルーテシア : 「なるほど。 でぃーえふ、ですね。」>イリアス
パーカー : (用事があって良かったと胸をなでおろしている) <引率
ノワール : 「――。DF団が如何したのでしょうか」
チフティス : 「今、この子達の話で…」(かいつまんで説明)
パーカー : 「アンデッドってあたりは、ハロウィンにぴったりかとは思うけどな」 <DF団
ルーテシア :
「DF団というところの誰かが、パーカーさんをカボチャにしたみたいですね。 ちょっと迷惑届けを出しに行こうかと。」>ノワールさん
ノワール :
「――理解致しました。それはDF団北部支局の、ジャッキー様による犯行と思われます」
チフティス : 「ジャッキーさんですか」
ルーテシア : 「あれ、お詳しいですね。」>ノワールさん
ノワール :
「――このハロウィンにおいてのみ、限定的に幹部以上の魔力を有される方です。失念していました」
イリアス : 「ジャッキーさんですかあ」 隻腕隻眼
ノワール : 「――私は以前、DF団と関わりを持っておりましたので」(お辞儀)>詳しい
ルーテシア : 「でも、まあ、ありがたい情報です。 なるほどなるほど。」
ノワール :
「――すぐに通信を傍受し、動向を探ります」(なにやらドクロマークのついた無線機のようなものを引っ張り出して操作)ぴぴぴ
チフティス : 「場所まで分かるのですか?助かります」
ルーテシア : 「毒々しいけれど、連絡アイテムのようだ。」>ドクロ無線
イリアス : もぐもぐ 隻腕隻眼
ノワール :
「――ジャッキー様の居所が判明致しました。現在地、ヌアントラニー幼稚園近くの街路を移動中の模様です」
チフティス : イリアスが髑髏無線食べたように読めた
チフティス : < もぐもぐ>髑髏無線
ルーテシア : 「エクセレント。」>移動中の模様
LGM : ガッちゃん並だったか
イリアス : 「いくら私でも、無線はちょっと・・・w」 隻腕隻眼
パーカー : 「ある意味バッド」 <ヌアントラニー幼稚園近く
男の子A : 「そこに行けばあいつに会えるの?」
チフティス : ソフトクリーム型無線ならきっと食べられる。
イリアス : 食べれそう 隻腕隻眼
チフティス : 蛙型無線は厳しい
ルーテシア :
「状況がわかったのはエクセレント。 状況自体はオーマイガッ、ですね。」(こんな時ばかり気の会う二人)>パーカーさん
男の子C : 「よし、行こう!かぼちゃ大王のなわばりで、好き勝手させないぞ!」
イリアス : 「何にせよ急いだほうがいいいかもですね」 隻腕隻眼
チフティス : 「行って見ましょうか。ノワールさん、ありがとうございました」
ルーテシア : 「はい。準備OKですか? わたしは荷物少ないので。」>急ごう
パーカー : 「まったくだ。とりあえず、ノワールにゃ感謝だ」 >ルーテシア
LGM : 言うが早いか、少年たちは夕闇の中を飛んで行きます。早く追いかけないと見失いそう!
パーカー : 「俺も準備するものはねえし、いつでもOK」
イリアス : 急ごう 隻腕隻眼
ノワール : 「――お役に立てて何よりでした。引き続きバックアップに務めます」(お辞儀)
ルーテシア : 「早。」>ABC子ども達
イリアス : 魂の抜けたビーナは引きずっていこう 隻腕隻眼
ルーテシア : 「行きます!」(ふぃーん(全力飛行
パーカー : 「……うう、あれだけ食べた後で、走るのか……」
ルーテシア :
「あれだけ食べたら、3日は大丈夫ですよね、いつものパーカーさんなら。 吐くともったいないですよ。」(直球)
LGM : すっかり日の暮れた空を、淡い光の軌跡を残しつつ飛翔する少年達
チフティス : 「見分けやすくて助かりますね」<光って飛ぶフェアリー
LGM :
そして道端に転がる、たくさんのかぼちゃを皆さんは見つけます。どれも小さく、実のなったばかりのかぼちゃ。
イリアス : 「ですねぇ」 隻腕隻眼
パーカー : 「無茶苦茶言ってくれるぜ」(たったか走りながら) >ルーテシア
ルーテシア : 「なんでこんなにたくさんのカボチャが。」>道端のカボチャ
LGM : クラケットの魂抜けてるしなぁ<なんで
ルーテシア : 「夕方位までならバリバリ役に立つと自負しますね。」>光る翼のフェーアリー
イリアス : なんとなく幼稚園の中を覗いてみよう 隻腕隻眼
チフティス : 通訳してみよう<クラケット
パーカー :
「夢のある説だと、カボチャによって魔法陣を張り、力を増幅しているとかどうだ」w <カボチャ
チフティス :
イリアス:「ビーさん、この子たちは何て言ってます?ふんふん、なるほど」 腹話術の人形とお姉さんぽく
LGM : 人っこひとりなく<幼稚園
LGM :
ビーの話では、このカボチャたちは皆人間の子供のように泣いたり、さわいだりしてるそうです<通訳
イリアス : 「あー私、悪い予感がひしひししてきました」 隻腕隻眼
ルーテシア :
「冗談のようで、今の時期だと冗談に聞こえないのがアレです。」(ふぃー(飛行)>パーカーさん
イリアス : 「ビーさん、この子たちは何て言ってます?ふんふん、なるほど」 隻腕隻眼
ビー(N) : 「みんな助けてー。って言ってるなるよ!」
イリアス : 「とりあえず踏まれたら大変なので、幼稚園の中にでも集めておきましょう」
隻腕隻眼
チフティス : 「もしかして、みんなかぼちゃにされた子供達なんでしょうか」きょろきょろ
男の子A :
「居たー!悪いやつめ!かぼちゃ大王が相手だー!」
チフティス : 大きくて鼻の生えたかぼちゃを探そう
野良カラス : (カボチャをつっつこうと狙っている)
パーカー : 「あっちはあっちで、活劇中みたいだが」 <男の子
ルーテシア : 3mはありそうな巨大なカボチャ。>鼻つき
チフティス : サンバっぽいかぼちゃでもいい
イリアス : 「そっちは任せましたw」<活劇? 隻腕隻眼
イリアス : 耳の長い褐色のかぼちゃとか 隻腕隻眼
LGM :
ああ、補足すると、ナム園長が不在で、冒険者に引率の手伝いの話が来ていたのでした<鼻
チフティス : 「あ、見つかったようです」<射たー
パーカー : せめて優しげなオーラを放つカボチャとか(笑)
チフティス : どでかぼちゃ
パーカー : 「とー」(杖振り回して追い払っている) >野良カラス
ルーテシア : ざんねん>超巨大カボチャはありえない
チフティス : 大かぼちゃコンクールに出品されるようなのを期待してたのに<不在
男の子C : 「世の為ひとのためー。悪霊どもの野望をー うわーん!」
ルーテシア : 「カラスは怖いなあ。」(同じ体格なもので
イリアス : 「ないてますね」 隻腕隻眼
チフティス : 「あ、負けたようです」<うわーん
パーカー : 「お、泣かされそうな声が」 <男の子C
LGM : ほうほうのていで逃げてくる大王。弱いぞ
ルーテシア : 「早いよ。」>うわーん
パーカー :
「どうする? なんなら、二手に別れるかい? あっちはあっちで、ちょいと手を貸さにゃならなさそうだぜ」
ルーテシア : 「ええい、私達が行くんだ!」(ふぃーん>負けたぞ!
イリアス : 「それが良さそうですね」<別れる 隻腕隻眼
男の子A : 「あいつ強いー」
チフティス : 「あ、さっきの冒険者がやってきました。こっちはお任せしましょう」>パーカー
ノワール : (追いついてきた)「――皆様、ここは私が引き受けます」(かぼちゃ拾いつつ)
チフティス :
「すみません、このカボチャ、子供達なのでカラスやネズミが食べちゃわないように見ていてください」>ノワール
パーカー : 「お? あいよ、ならいよいよ御対面といきますか」 >チフティス
チフティス : 声かける前に現れた。早い
LGM : さっきの冒険者を連れて、ノワールが追いついてきた模様そして――
パーカー : 「できれば、建物の中にでも放り込んでおけば楽かと」 >ノワール
:
<ナムサック幼稚園近くの、広場>
女の子 :
Trick or treat♪
Trick or treat♪
I want something good to eat♪
Trick or treat♪
Trick or treat♪
Give me something nice and sweet♪
Give me candy and an apple, too♪
And
I won't play a trick on you♪
LGM : 闇が支配する広場から、女の子の楽しげな歌声
ルーテシア : 「歌だ。」
チフティス : 「あれが、ジャッキーさんでしょうか」
パーカー : 「ずいぶんと楽しそうではあるな」
LGM : みれば、小さなかぼちゃをお手玉しつつ、ベンチに腰かけるオーバーオールの女の子
イリアス : 「楽しげな歌声ですねぇ」 隻腕隻眼
チフティス : 「真っ暗ですね」
イリアス : 「もしかして、ジャッキーさんでしょうか?」>女の子 隻腕隻眼
女の子 : (一向に目をやり)「ぐっどいぶにんー。なんだ、呪い解けちゃったか」
ジャッキー : 「うん。あちしジャッキー。よく知ってるねぇ」>イリアス
ルーテシア :
「グッドイブニング。 何だと言う事は、パーカーさんの件に関しては何ぞ知っている様子。見逃しませんよ。」>女の子
パーカー :
「とりっくおあとりーと。そっちはどうだい? そろそろイタズラもし飽きたんじゃねえかい?」 >女の子
男の子A : (ぱーかー背後に隠れつつ)「やい!とっとと降参しろこのやろう!」
イリアス : 「えぇと。カボチャにした人たちを元に戻して欲しいのですが」>ジャッキー
隻腕隻眼
ジャッキー :
「へえ。なんかちんまいのがいきがってんじゃん?イタズラしがいがありそー」(ガム膨らませ)>ルーティ
パーカー : 「一応教えておくと、この中で一番頼りにならないのが俺だぜ」 >男の子A
ルーテシア :
「サイズが決定的な戦力の差にならない事を教えてあげますよ。 ナメてると痛い目にあうのが、私らフェアリーの生き様。」
チフティス : きっと一人につき一人隠れてる
ジャッキー :
「こんないー夜、一年に一度しかないし。もうすぐ繁華街でパレード始まるみたい。そっち行って遊ぼうかと思ったんだけど」
ジャッキー : 「なんかインネンつけられてるから、からかってやろっと」(ニヤニヤ)立ち上がり
イリアス : パーカーの後ろに隠れようw 隻腕隻眼
ルーテシア :
「因縁つけてると言うか、パーカーさんに迷惑料を払うといいですね。それだけで万事解決。」(そんなばかな
ルーテシア : かくれきれてないよ!>イリアス
ジャッキー : (ひょいっと手に持っていたカボチャを、宙高くに放り)
チフティス :
「お祭りを楽しみにしていたのは、あなただけじゃなくて幼稚園の子たちも同じなのですよ。楽しむなら、みんなで一緒にしましょう」
チフティス : >ジャッキー
チフティス : パーカーのことすっかり忘れてた。
ジャッキー : (あーん、と口を開ける)<落ちてくるカボチャ
パーカー : 「おいおい」 <宙高く放り
イリアス : 変身するんだろうか 隻腕隻眼
パーカー : 「まあ、俺は俺で、役得あったしなあ……」(笑)
チフティス : きっと頭から装着してかぼちゃヘッドに<変身
イリアス : HPが半分にされてしまう 隻腕隻眼
ルーテシア :
「3日分の食料だけで満足していいんですか!」(食い溜めってありえないですから)>パーカー
ジャッキー :
「じょーだん。あちしが近付くと、わけわかんないこと言って追い掛け回す、神官とかウヨウヨ居るじゃんか」(ぽふ、と頭の角度変えて、帽子で受け止め)<かぼちゃ
パーカー : 「3日分も食べられた、というほうが正しい」w >ルーテシア
ルーテシア : 「そこで満足したらいけないんですよ!」(なんで)
イリアス : 「ほろり」<三日分も 隻腕隻眼
ジャッキー : 「……」(何か言い争いしてるひとたちを、面白くなさそうにみてるw)
ルーテシア : 「きっと居ますねえ。」(テウのV-TECな人とか)>じゃっきー
パーカー : 「つまり、誰かと一緒に楽しむ意志はあるってことかい?」 >ジャッキー
パーカー : 「泣くなよ。俺も悲しくなってくる」w >イリアス
ジャッキー :
「なんか作戦いろいろ指示されたけど。ぶっちゃけあちしは遊べればそれでいいしー」(ころころと頭の上から背中にかぼちゃ転がしつつ)>パーカー
チフティス :
「良い子にしていれば、きっと追いかけられませんよ」 プリーストに見た目以外でアンデッドの区別は出来ない。>ジャッキー
ルーテシア : 「とりあえずパーカーさんの上昇志向の無さは、置いておいて。」
チフティス : 見た目と行動か
イリアス : DF団がアンデットってしってるからなぁw 隻腕隻眼
ルーテシア :
「とりあえず、恐らく、かぼちゃにされた子ども達は元に戻して欲しいですね。 食べられそうなんですよ、カラスとかカラスとかカラスとか。」
イリアス : 「このさいパーカーさんで遊び倒すと言うことで、手を打ちませんか」 隻腕隻眼
イリアス : >若k− 隻腕隻眼
パーカー : 「…………」 <パーカーで遊び倒す
ジャッキー : 「…Trick or Treat」>ALL
イリアス : 「ぱーかーさんで、じゃなくて、パーカさんと、ですね」 隻腕隻眼
イリアス : 「先ほど余ったグミが」 隻腕隻眼
イリアス : 「どうぞ」ノグミ 隻腕隻眼
LGM : それは、どこか拗ねたような眼差し
ルーテシア : 「私は何にも持ってないですね。 ケーキは? 全部パーカーさんの胃の中。」
ジャッキー : 「あまりもんかぁ……まあ、サービスしとくかな」ノ(グミ
チフティス : 「今はないですけど、帰ればとっておきのおやつが」
LGM :
イリアスが後で食べようと、くすねていたグミ。その一粒を受け取ると指で弾いてぱくり。
ジャッキー : 「イタズラしゅうりょー」ぼむん。抱えていたカボチャが、女の子になる
イリアス : 「………?」 隻腕隻眼
チフティス : 子供だったのか。<かぼちゃ
パーカー : 「おう」
ルーテシア : 子どもだとは思っていました。
ジャッキー : 「いいよ。あんま食べ過ぎっと太っちゃうじゃん?」(にっ>チフティス
ルーテシア : 「そんな簡単に。」
チフティス : まったく意味を理解してなかったPLv<かぼちゃあーん
女の子 : 「???」
LGM : 誰も行動起こさないんだもんなぁ!w<からかってやろ
イリアス : 全員もどったのかしらん 隻腕隻眼
イリアス : w 隻腕隻眼
チフティス : ECOセッションだって前情報に踊らされた!<かぼちゃで合体
ルーテシア : ルーティは口だけなので!(笑)>行動を
ジャッキー :
「おっさんも、子供に上げるお菓子くらい用意しときなよ。年に一度、この日くらいはさあ」>パーカー
イリアス : 「ぱーかーさんにそれは酷と言うものですよv」<お菓子くらい 隻腕隻眼
パーカー :
クライマックスでの敵の行動は黙って見守ると、戦隊ヒーローを見て育った私は洗脳済みですカラ(笑)
パーカー : 「甘いキスなら、いつでも用意しているんだがな」 >ジャッキー
ジャッキー : 「それで、日付変わるまで、遊んでくれんだよね?」(にやにや)>ALL
男の子A : 「むー」
男の子B : 「むー」
パーカー : 「というかおっさんじゃねえ、まだお兄さんと呼べる年齢だろう。外見的にも!?」
チフティス : 変身(巨大化)シーンと前口上は邪魔してはいけませんよね!>パーカー
男の子C : 「グムー」
パーカー : 「お兄さんの体力についてこられるならな」(にやにや)
チフティス : 「はい、それと、この子達も一緒に」<ABC>ジャッキー
パーカー : 当然ですね! >チフティス
イリアス : 「主にパーカー様が面倒をみてくれますとも」 隻腕隻眼
パーカー : 「ついでに、幼稚園の子供もつれてきちゃどうだ。神官はいねえだろうよ」(笑)
男の子A : 「しょーがないなあ。大王さまが遊んでやるぞ」
ルーテシア : 「じゃ。あとパーカーさんに任せて良いですか。」(口だけ系なのはなんとも
パーカー : 「…………」 <主にパーカーが面倒見ますよ
パーカー : 「皆で遊んだ方が、楽しいとおもうな、お友達」 >ルーテシア
男の子B :
「おっちゃ…にーちゃん、どんな遊びしってる?へんなあそびいがいー」>パーカー
ルーテシア :
「じゃ、お手伝いくらいで何とか。 メインはちょっと。体格的に不利なので。」>パーカーさん
チフティス :
「それじゃあ、私もお菓子を持ってきますね。ちょうど、葡萄ジュースがたくさん余っていましたし」
イリアス : ファリスファラリスとか 隻腕隻眼
ノワール : 「――皆様、状況はいかがでしょうか―?」
LGM : 葡萄汁!
パーカー : 「あー……ダルマさんが転んだ?」 >男の子B
イリアス : 葡萄w 隻腕隻眼
チフティス : 「大人の皆さんには、麦と葡萄とありますが、どうしますか?」
パーカー : 「どうも、みんなで楽しくハロウィンを過ごすことになりそうで」 >ノワール
LGM :
かくしてハロウィンの夜。繁華街では盛大なパレードと沢山の催しが開かれるその脇の、下町、小さな広場。
イリアス : 「私は葡萄の方でv」 隻腕隻眼
チフティス : ワインにせずにそのまま置いてた分。この辺で処分しておかないと<葡萄汁
ルーテシア : 「一応、大人ですけどジュースでおねがいします。身体的に」>ちふてぃー
LGM : 街の喧騒を遠くに聞きながら開かれる、本当の子供たちと、冒険者だけのパーティ
ルーテシア : 「遊びは、パーカーさんにお任せですね。」>だるまさんが転んだ
パーカー : 「アルコールはヤバイ。食べた量が多すぎて……」
ジャッキー : 「だーるまさんがー、こーろんだー」(鬼役)
チフティス : そこまでですかv<食べすぎ
イリアス : シーフを駆使して鬼に近づくとも 隻腕隻眼
LGM :
そのうちに、空に打ち上げられる色とりどりの花火。 それが終れば、12時を告げる鐘の音。
パーカー :
「3日分は、あくまで3日分であって、1日で食べるものではないと主張したい」(笑) >チフティス
LGM : 遊びの時間は、えてしてすぐに過ぎてしまうもの。
チフティス : 食事用意しながら、にこにこ見ている<だるまころび
チフティス : 「リスみたいに頬袋があればよかったですね」
ジャッキー : 「あーあ。おわちった」<鐘鳴り
男の子B : 「帰らなきゃ」
男の子C : 「うん。いっぱい遊んだしー」
チフティス : 遊びの名前が思い出せない。だるまころびであってましたけ
男の子A : 「お前、帰らないのか?」>ジャッキー
ルーテシア : 「さすがパーカーさん。」>一日中遊んだ。
イリアス : ダルマ落としとまじってると推測 隻腕隻眼
LGM : 男の子たちは、その姿も薄れ、夜の空へと消えて行きます。
イリアス : だるまさんがころんだはだるまさんがころんだなんだよ(たぶん 隻腕隻眼
イリアス : 「賑やかな方々でしたねぇ」 隻腕隻眼
チフティス : それだ<混ざった
チフティス : 「貴女は、どうするんですか?」
ジャッキー :
「あちしはあんたらと違って仕事持ってンだから。あれよ、また来年、からかいに来たげる」>男の子たち
パーカー : 「賑やかというか、元気というか」
ジャッキー : 「ハロウィンおっかけて、旅すんの。ここに来るのは来年だね」<どうする
チフティス : 「じゃあ、今度も場所が分かるように、待ち合わせをしていましょう」>ジャッキー
チフティス : <また来年
チフティス : ハロウィンの渡りに合わせて旅をする風来坊
ジャッキー : 「来年も遊んでくれんの?」(驚き)>チフ
パーカー : 「指きりでもするかい?」w <待ち合わせ
イリアス : 「旅ですか。それも素敵ですねv」 隻腕隻眼
チフティス : 「せっかくのハロウィンだから、どこかの家の方が…あ」
イリアス :
「来年と言わず、元気なウチは歓迎しますよv カボチャにかえるのは遠慮したいですが」 隻腕隻眼
チフティス :
(ひそひそ。パーカーの方ちらちら)「…ではどうでしょう」>ジャッキー&かぼちゃ大王
ルーテシア : 「やあ、でもパーカーさんは勘弁してください。」>来年も遊ぶのは
ジャッキー :
「えーと…そだなぁ……んじゃ、これあげる」(被っていたキャスケット帽脱ぎ、ぺしんと叩くと、5つに増える)
チフティス : 勘弁された
パーカー : 「……今、一瞬、寒気が……」
ルーテシア : 「おも、大変すぎるので。」>パーカーさんだと
ジャッキー :
「あそこ、来年まで持たないんじゃない?地震あったら最初に潰れるね」<パーカー部屋
パーカー :
「ば、馬鹿にするなよ!? 自慢じゃないがあの部屋、地震どころか普通のそよ風でだって、たまに揺れるんだぜ!?」 >ジャッキー
イリアス : 「えぇと、そうなると月明かりか私かチフティーのへやということに」ことに?
隻腕隻眼
ジャッキー :
「その帽子被ってるとハロウィンの間だけ、魔法が使えるよ。んじゃね、楽しかった」(手振って、ばいばい)>ALL
イリアス : 「自慢にしか聞こえませんねv」 隻腕隻眼
イリアス : 「はい、ではまた来年」ノシ 隻腕隻眼
パーカー : 「なあ、本当に『おも』の後に、『し』とか付かないかい?」 >ルーテシア
男の子A : 「またな」
男の子B : 「ばいばい」
男の子C : 「さらばー」
ルーテシア : 「全然つきませんね。」>パーカーさん
パーカー : 「あいよ、また来年な」
ルーテシア : 「今度は遊ぶだけで御願いしますね。 また、会いましょう。」>大王+ジャッキー
ジャッキー : 「Trick or treat♪ Trick or treat♪」てくてく
チフティス : 「大丈夫ですよ、きっと」
ジャッキー : 「I want something good to eat♪」てくてく
LGM : どこか足取りも楽しげに、女の子は去っていきました。そして少年達も夜空に。
イリアス : 「行っちゃいましたね」 隻腕隻眼
イリアス : もぐもぐ 隻腕隻眼
ルーテシア :
「にしても、よりによって、パーカーさんを選ぶなんて、才能があると言うか、傍迷惑と言うか。」(浮き直立不動
LGM : 手に残ったのは、かぼちゃ提灯を模した帽子と、遊んだ一時の思い出だけ。
チフティス : 「優しい人が分かるんですね、きっと」
ナレーション : (スポットライト照らされ)
ナレーション :
かくして、奇妙で怖くて、優しいハロウィンの夜は更け
パーカー : 「ごちそうさまでした、とだけは言っておこう」w
ナレーション :
一年でワースト5に入るくらい、ハロウィンが嫌いだった青年は
ナレーション :
ほんのすこしだけ ハロウィンが好きになりましたとさ
チフティス :
「そういえば、パーカーさん、もしアパートメントが潰れたら、腐敗神殿はいつでも歓迎ですから」にこにこ
: 『カボチャ大王の逆襲』 おしまい!
LGM : おつかれさまでした!
イリアス : おつかれさまでしたー>ALL 隻腕隻眼
ルーテシア : おつかれさまでしたー
LGM : ながびいたー
チフティス : お疲れ様でしたー
ルーテシア : ルーティ、毒吐いてるだけでした!ゴメンナサイ!>特にパーカーさん
パーカー :
「ありがとさん。お前さんも、あと10年経っても嫁の貰い手がいなかったら、歓迎してやるから」(にやにや) >チフティス
チフティス : ゴキセッションはまだ続いてる。勝利ですよ
パーカー : お疲れ様でしたー >GM&ALL
LGM : 途中で切ろうかどうしようか悩みつつずるずると。うへへ
チフティス : みんとさん大丈夫かなぁ
パーカー : いえいえ。こちらこそ、ちゃんと返しきれなくて申し訳なく(笑) >ルーテシア
イリアス : 心配ですねぇ 隻腕隻眼
ルーテシア :
ちなみに、おも、の後は本当に、し、がついちゃうので、ルーティ的に淡々とごまかしました。(本当にこうゴメンナサイ)>パーカーさん
ルーテシア : 大丈夫かなあ。胃はちょっと(汗
LGM :
経験点:Sランク0点、それ以外ランク500てん 報酬:かぼちゃのキャスケット帽(ハロウィンの間だけ、被っている人同士で遠距離会話できる)
チフティス : 一度復活したみたいだけど、それっきり。やっぱり痛かったのかしら
LGM : うむー<胃いたい
パーカー :
上に名前が見えないところをみると、お休みされたんだと思いますが。なんにせよ、何事もなければ良いのですが <みんとさん
チフティス : 早速被せようと思ったら、倉庫になかった。<伽助っ人
チフティス : 魔助っ人に続いてまた助っ人が。
LGM : そして、全員2D50の経験点ボーナスをどうぞ(Sも)
イリアス : 2D50 → 25 + 20 =
45 隻腕隻眼
ルーテシア : 全員ですか 2D50 → 5 + 33 =
38
LGM :
ボーナスポイントは、アバノッティ事務所からプリン ゲイスルーからクッキー でした
パーカー : 2D50 → 35 + 43 + (4) =
82
イリアス : チフには無頓着帽が 隻腕隻眼
LGM : 他から都合した場合はボーナス無しでした
チフティス : あとはどこにあったのかなぁ<七種のお菓子
チフティス : あと1レベル足りない<無頓着帽
イリアス : グミはエリカ アメはイリアス 隻腕隻眼
LGM : チョコはルパイヤートの絶倫ガラナチョコ(わかるか
チフティス : ヴァルンツェか
パーカー : 子供には刺激が強すぎやしませんか(笑) <絶倫ガラナチョコ
ルーテシア : 何かこう、有名キャラから融通すると良かったのね
チフティス : ショコラリーフは正解だと思った。
LGM : うん。ベテランさんばっかりだしいいかな、と思ってそんなボーナスを
ルーテシア :
キリンちゃん、引いてはフェアコット家を出してしまったわけですけれども>ショコラリーフ
LGM : ショコラはむしろ、思いつかなかったときの受け皿かな
チフティス : あれ、キリンちゃんのバイト先違いましたか
チフティス : GMだったかな<ショコラリーフの名前出したの
LGM : フェアコット家を失念してたのが申し訳なく!
チフティス : うえからみしり
チフティス : しみりだ
パーカー : クラウディア嬢のアップルパイとかもあったのかな。
ルーテシア : あれは、覚えてる人とか知ってる人のほうが少なくて(笑)>フェアコット家
LGM : キリンちゃんはフェアコットさんとこにバイトしてるのかな
チフティス : 今じゃきっと美味しくなってる<クラウディアパイ
LGM : あれ、それは私知らないかもw<あっぷるぱい
ルーテシア : フェアコットさんとこでバイトしてますね、もはやマスコット。
LGM : あ、生活費は振った後半減してどうぞ。食い溜め
チフティス : 花嫁修業としてチャレンジしてたやつですよね
LGM : 購入判定はあり。
ルーテシア : 食い溜めなのはパーカーさん、と、おもいつつも(笑) 2D6 → 6 + 6 + (2) = 14
ルーテシア : なんてこと。
パーカー : ち、違ったカナ?(笑) <アップルパイ
LGM : ルートによっては、パレード参加して街警備すれば現金収入になったんだけど
イリアス : 大食い妖精ね 2D6 → 4 + 3 =
7 隻腕隻眼
パーカー : 2D6 → 1 + 5 =
6
チフティス : きっとトリートしすぎたで
LGM : あとコスプレさせられなかった!ちくしょう!
チフティス : 2D6 → 2 + 3 =
5
チフティス : -75rk
ルーテシア : パーカーさんばっかりじめるから罰が当たったんだ。
イリアス : そういえば仮装しなかったなあw 隻腕隻眼
LGM : とりあえずクレインとエーテルはきっと楽しんでたということにしてしまおう<仮装
LGM : 仮装表用意してたのに。3D6
イリアス : チフを誘って仮装しに行こう 隻腕隻眼
パーカー : ある意味しましたガ(笑) <コスプレ
ルーテシア : いっそ、事後に楽しんでみるとかで。 3D6
→ 4 + 4 + 1 = 9
ルーテシア : 4,4,1
イリアス : 3D6 → 3 + 1 + 4 =
8 隻腕隻眼
LGM :
4アクア作成 (服耐久3) 4プリティ (攻撃力+1) 1マミー (絡みつき能力)
ルーテシア : ぷりてぃーまみー
LGM :
3ゲイスルー作成 (服耐久4) 1ゴスロリ (抵抗力+1) 4悪魔 (翼飛行(フェンランと同様))
ルーテシア : ミイラの方のマミーなのかしら。魔法少女マミーさんなのかしら(ありえない
イリアス : ごすあくまー 隻腕隻眼
LGM :
攻撃受けると耐久力が減って、0になると脱げる仕様(最近そんなのばっかりじゃないか
チフティス : 作成者で印象が全て決まってしまうv
LGM : ルーの作った衣装とかやばい
イリアス : 紐と貝か 隻腕隻眼
イリアス : 「ふりふりですよぅ」 隻腕隻眼
LGM : ひさしぶりのGMなのと、会話中心過ぎて時間かかっちゃった
LGM : 2m超えのゴスロリ悪魔っこ
LGM : パーカーさんを思う存分弄らせていただきました
パーカー : や、楽しませていただきました(笑) >GM
ルーテシア :
私もパーカーさんで遊び放題。雑談でからんだ記憶が無かったらここまで酷くなかったのに
イリアス : 久々にチフと絡んで満足しておこう 隻腕隻眼
LGM : わたしもPCで絡みたいよう。NPCで絡んだけど
チフティス :
言われて見れば。でも判定のあるセッション自体2ヶ月ぶりくらいに出た気がする。<会話中心
LGM :
普段NPCは1人ふたりしか出さないのだけど、お祭りなのと月灯り亭をアットホームに演出したくて頑張ってみた
チフティス : 経験点ー 2D50 → 31 + 33 =
64
LGM : カリンおばちゃんを最も使ってるGMは私に違いない
ルーテシア : えーえtるも出たよ(そればっかり嬉しい
ルーテシア : キリンちゃんを出すとはおもわなった。(それも嬉しい
パーカー : お疲れ様です >GM
LGM : 経験値はノワールに。報酬はアーチェかハクシャクのどっちに入れようかな
ルーテシア :
会話中心だとルーティがとんでもなく暴れ出す。 見知った人は要注意。(今回はパーカーさんが集中砲火
LGM : あ、フィーネが素寒貧だ、あっちに淹れておこう
ルーテシア : タイトルは、依頼板にありましたっけ。
イリアス : パーカーさんんおあつかいときたら 隻腕隻眼
チフティス : 一度出た時点できっと最多<カリン
チフティス : 購入判定ペルセで振ろうとしてPL参加なことに気付いた
LGM :
それでは、長々とおつきあいありがとうございます。最近一緒に遊べてない人たちを無理やり集めてしまいました。またやろうっと
パーカー : 滅多に出て来ないからなあw <カリン
ルーテシア : あったった、ごめんなさい>タイトル
イリアス : 購入判定かぁ 隻腕隻眼
LGM : WMすら使ったことないとか行ってましたw<おばちゃん
イリアス : 最高品質納豆を10以上で 2D6 → 4 +
2 = 6 隻腕隻眼
イリアス : ようし 隻腕隻眼
イリアス : ねよう 隻腕隻眼
イリアス : では、おやすみなさいませー 隻腕隻眼
ルーテシア : それじゃ、そろそろ落ちますねー。
イリアス : ノシ 隻腕隻眼
アリサリス : イリアスさん、オサラバコサラバ!
ルーテシア : セッションありがとうございましたー。>GM様
チフティス : SIRGMで仙豆くれたりしているかも。
チフティス : おやすみなさいー
LGM : ビーナも、後日同じ経験点と報酬とボーナスと生活費と購入判定をどうぞ。お大事にー
パーカー : お疲れ様でした。 お休みなさいませー >イリアス&ルーテシア
ルーテシア : おつかれさまでした!またの機会がありましたらよろしくおねがいしまーす>皆様
アリサリス : ルーテシアさん、オサラバコサラバ!
LGM : おやすみなさいー
チフティス : お疲れ様でしたー。あとキャスケットください
LGM : 購入判定。えーと
チフティス : それじゃおやすみなさい
アリサリス : チフティスさん、オサラバコサラバ!
パーカー :
さて、私もいい加減に眠らなくては。 それでは、今夜は楽しかったですw お疲れ様でした >ALL
アリサリス : パーカーさん、オサラバコサラバ!
LGM : あげます。というか、ECOの話だったら、私も持ってませんようw<キャスケット
LGM : サザンカのショルダーに回避魔力+1 10以上 2D6 → 5 + 5 = 10
LGM : おお、ついにでた
LGM : おつかれさまー
アリサリス : LGMさん、オサラバコサラバ!
キャシー : びーなるに。さん、いらっしゃい♪
びーなるに。 :
すごく楽しかったのに。いきなりガクリと体の不調。満足な挨拶も出来ずにフェードアウトしてすみません。いろんな配慮をありがとうです。>GMさま、みなさま
びーなるに。 : 経験点、もらえちゃうだろうか。振ってみる 2D50 → 45 + 41 = 86
びーなるに。 : リセット後の初めてのシーフ。(てい。) 2D6 → 3 + 6 + (1) = 10
びーなるに。 : うひゃあw; これ。アックスに借金だー
アリサリス : びーなるに。さん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -