ネイル : LGMさん、いらっしゃい♪
LGM : ばんばらばんばんばん。ばんばらばんばんばんー。(ごれんじゃー)
LGM : 時は…えーと。王国暦1362年?世界はかつての大戦を忘れ、安寧の時代を迎えていたー。
LGM : しかし、光あるところ闇あり。時代は人々の目の届かぬところで、終焉に向け密かに加速していたりいなかったり。
LGM : 『我らの、ダークファントムの為に!!』
ネイル : トモエさん、いらっしゃい♪
LGM : 闇の中に木霊する声。それは確かに、世界を裏面より手中にせんと。静かに広がっていた・・・・・
トモエ : おや?L殿?(pl:雷帝
LGM : 狽ォゃー!?w
LGM : (あわてて舞台装置片付けつつ)ようこそ、LGMのセッションへーw>トモエさん
トモエ : む、覗き見してしまったのか?
トモエ : 今何か黒いものが見えたような
ネイル : 丸さん、いらっしゃい♪
丸 : (ころころころりん)←グラードに迷い込んだ一般人(本気にしないで)
LGM : さて?トモエ殿の思い過ごしでござろうニンニンー。
ネイル : カーシェさん、いらっしゃい♪
LGM : いや、本気にするw(がしり)>PC”丸”
ネイル : ロックさん、いらっしゃい♪
LGM : そしてPCチャットで入ってたよママン。入りなおしーw
アリサリス : LGMさん、オサラバコサラバ!
ロック : トモエがファイターなのでロックで(pl:しぐる)
ネイル : LGMさん、いらっしゃい♪
丸 : なにぃーw 冒険者レベル0の私にどうしろとw
丸 : ロックは技能なんだっけ?
トモエ :
まあ、トモエの成長は実質的なものがあまりないからな。少し内面を成長させておきたいのだ
ロック : シャーマン2シーフ1です
ロック : いっそファイター3人でもいいですが(ぁ
LGM : みなさまLGMのセッションへようこそー。今回内容的にPCの成長を促すようなものになるかは全く保障できませんけどもーw
ロック : カーシェがいた!4人だ!w
ロック : 宜しくお願いします
カーシェ : そういえばファイターでしたw(pl:小銀)
LGM : 使いたいPC出していただいて結構ですよー。一般人PLでもw
カーシェ : よろしく御願いします>GM、ALL
トモエ : ファイター3だ
丸 :
…流石にソーサラもプリーストも居ないのは不味すぎなのではって事でアクアで(最近良くあるパターン)
アリサリス : 丸さん、オサラバコサラバ!
ネイル : アクアさん、いらっしゃい♪
ロック : カーシェソーサラなのにw
LGM : では、よろしくお願いしますー。>ALL
アクア : 「アクアちゃん様登場♪ぶい♡(Vサイン)」(pl:丸)
アクア : 「あれ?ファイターって言ってなかったっけ?」 <カーシェ
アクア : 「よろしっく〜」 >GM&ALL
ロック : ファイターとソーサラーw
トモエ : そう、ソーサラーだ>カーシェ
カーシェ : 「格闘技は家に居た頃の名残ですから…今はあまり興味ありませんよ」>アクア
LGM :
さてさて。トコロは相変わらずの銀月亭。皆さんはいつものごとく仕事を求めて依頼票とにらめっこする毎日です。
ロック : 「・・・・暗殺依頼は・・・ないか?(ぼそ」
アクア : 「そうなんだ。ま、あたしのままで良いや♪」
LGM :
まあ、冒険者の多いこの宿ですからその争奪戦も熾烈。なかなか思うような仕事が得られないわけでー。
トモエ : 「やめんか」>ロック
アクア : 「そんなの堂々と依頼板に張り出されないって」w <暗殺
トモエ : 「そういう事がしたいなら、冒険者の店ではなく盗賊ギルドへ行け」
ロック : 「・・・・冗談、だ・・・(むす」
アックス (N) : 「冒険者の宿に、そんな依頼来るわけねーだろ」w(そーでもない)>暗殺依頼
カーシェ : 「仕事〜!仕事〜!怖くない仕事〜!」
アックス (N) : おっと、色被り
アクア : 「怖くない仕事ってのもあんまり無いよ」w
トモエ : 「お前が言うと冗談に聞こえぬ」
ロック : 「・・・・・」<無表情だが落ち込んだのかもしれないw
カーシェ : 「じゃ、じゃあせめてこれ以上トラウマにならない仕事を…」w
アクア : 「トラウマ?何かあったの?」 >カーシェ
トモエ : 緑茶すすり・・・・・・ちなみに砂糖を入れる飲み方をするやつが某小説にいた
アックス (N) :
「そーだな…人探しの依頼なんてどうだ?さっき着たばかりの依頼なんだが」>恐くない仕事
カーシェ : 「色々と…ですね」>アクア
トモエ :
前々回は自分の分身のオカマに襲われ、前回はノミやGと真剣な戦闘したんだよな>カーシェ
ロック : 雷帝GMのばっかでるから・・・(ぼそw)
カーシェ : 「あ、人捜しですか?見せてもらってもいいですか?」>アックス
アクア : 「あ、まともっぽい。もっと聞かせてくださーい」 >アックス
ロック : 「探索、なら・・・・・・任せ・・ろ」>アックス
トモエ : 別にトラウマにならんのもあるんだが・・・・・・偶々さね
アックス (N) :
なんでも、西地区の下水道で働いていた配管工たちが、行方不明になったらしい。工事現場から忽然と居なくなった、ってな」(依頼票壁からはがし)
カーシェ : PL的には増やしたいんですけどねw<トラウマ
トモエ : 「ふむ?行方不明者の探索と原因の究明という所か?
トモエ : ぴ、PLは楽しんでいたのかw
ロック : 「・・・・忽然、か・・・」
ロック : pl:というか鬼ですかPLw
アクア : 「へえ〜。下水道…あんまり行きたい場所じゃないけど、この際贅沢は言えないね」
カーシェ : 「下水道…ゴキブリ…どうしよう…」
アックス (N) :
「そうだな。依頼人は水道局で、報酬は600rk出すそうだ。食費込みだってよ」>トモエ
アクア : 「600!結構出すわね〜。一体何人位居なくなったのかしら?」
トモエ :
「まあ、場所が場所だからな。それなりのものを出さないとなかなか人が集まらないのだろう」
トモエ :pl: お役所だとコスト意識がないというのも現代ではあるんだが・・・・・・
アックス (N) :
「行方が知れないのは、12人か。3日前の夜、そこに詰めてた工夫全員らしい」>アクア
ロック : 「悪くは、ない」
カーシェ : 「(いや…今ならこっちの方が大きい…復讐のチャンス!)その仕事受けます!」
トモエ : p:ああ・・・そりゃ焦るわ。下手したら責任者の首飛びかねない
トモエ : 「受けましょう」
アクア :
「12人かあ。被害と危険度の大きさから考えて妥当っぽいね。じゃあ、あたしやってみるよ」
アックス (N) :
「引き受けるんだな?それじゃこれがその下水道の周辺地図と、入り口の鍵だ」
ロック : 「では、いこうか・・・」
トモエ : 「そうだな」がちゃり
アクア : 「こー言う場合は情報収集も何も無いね。現場へ直行かな?」
アックス (N) :
「ま、何があったのか分からんし、気をつけてな。一応役所の連中が調べに行ったところじゃ、誰も居なくなってた、ってことだが」
カーシェ : 「とりあえず、行ってみますか」
LGM : それでは、そのまま下水道へ直行かな?準備したいものがあればどうぞー
ロック : 一応鍵はロックが持ちますかな
トモエ : 灯りは松明があるし・・・・・・何かいるのか?
アクア : 「普段持ち歩いている物だけで良いよね、うん(外套羽織り荷物袋背負い)」
LGM : では、一同は現場の下水道へー。事件は現場で起こっているー
カーシェ : 「ランタンも防水パックもあるし…何も要らないかな?」
ロック : 手鏡欲しいけどお金ないしヒャハッー
―下水道入り口― (N) :
―下水道入り口― (N) : (扉は固く閉ざされている)
トモエ : お金だけなら4000弱ある<殆どGM経験点の換金
アクア : 「さ〜て、何があるかな何があるかな♪」
LGM : 資産家なのねw>トモエさん
ロック : むぅ、ロック用にGMやらなきゃ
ロック : では、シーフとして扉のチェック・・・罠は流石にないだろうw鍵は?
LGM : 鍵はしっかりかかっていますー
アクア : 「入り口の鍵、キミが持ってるんじゃん」w >ロック
ロック : ・・・・って、これかぁ!w<さっきの鍵
ロック : 「む、勘違い・・・・・だ(かちゃかちゃ」あけますが、隊列とかは平気かな?
LGM : ロックってひょうきんーw
トモエ :
「・・・・・・鍵を持ってる人間が鍵開けを試みるとは、大丈夫か?」額に手をやる>ロック
LGM : がちゃり。問題なく開きました。
ロック : そのミスはPLだー(泣
ロック : 「・・・・・・・・・(かちゃかちゃ。熱はない」>トモエ
アクア : 「レンジャーが居るなら殿を務めて欲しいけど…いないかな?」
ロック : 「あいた、ぞ・・・・・灯りは、誰が・・?」
LGM : 開け放たれた扉。そこから暗い階段が地下へ通じています。
カーシェ : 「自分が持ちますよ」
カーシェ : 「ランタンと松明どっちがいいですか?」
ロック :
「・・・好きに、しろ・・・」松明ならファイアボルトつかえるけど、油あると危ない。ランタンだとファイアボルトで壊れますが、危なくない。任せますw>カーシェ
アクア :
「ランタンが良いんじゃないかな。ガラスのお陰で水しぶきがかかっても火が消えにくいから」
LGM :
下水道といっても、まあ流れているのは大半が雨水なわけで。臭いも我慢できなくはない、っといった程度でしょうか。
アクア : 「?ファイアボルトで壊れる?そんな話聞いた事ないけど」
トモエ : 「ランタンだと中の炎からガラスを突き破って飛び出すからな、壊れるのだ」
ロック : え?ガラスふっとぶはずでは・・・?あれ?<ランタン
カーシェ : 「それじゃ、ランタンで…」ランタンに火付けます
アクア : 「うーん、どこかのGMがそう判断したのかな。まあ良いや」
トモエ : 公式リプレイで見る限りは壊れるみたいだが
アクア : 「ルール上はそんな規定ないけど、GM判断次第って事で。先に進も?」
ロック : ・・・まぁそのときのGM判断ってことで、すすみます。
LGM :
真ん中に幅10m程の川。両サイドに幅5mの通路があるかんじをGMは想像ー>トロウ下水道
LGM : リプレイではそうだったし、ランタンは窓開けておかないと壊れる、ってことで。
ロック :
うーん、足跡探してもまだいっぱいあるんだろうしなぁ。とりあえずいなくなったと思しき地点までいきたい
アクア : 「…ええと、配管工さん達が消えた場所は…(地図を見つつ進む)」
LGM : では、ほのかな明かりと地図を頼りに進んで行く一行。
トモエ : 「・・・・・・臭いな」
カーシェ : 「消臭袋忘れました…」
ロック : 「(気にせず警戒をしている)」
LGM : 地図担当者、冒険者+知力で判定してみてください。目標値は9−
ロック : む、地図担当はアクアかなw
LGM : どこも似たような造りになっていますので、うっかりすると迷いそう。
アクア :
「消臭袋有ってもこの匂いじゃちょっと役に立たないかも…」地図…さっき見てたから振ろうw 2D6 → 4 + 6 + (4) =
14
LGM : うむうむ。では問題なくアクアの案内で工事現場に到着ー。
アクア : 「ここら辺だね〜。さ〜て、と、何から始めようか…」
LGM :
現場では、交換途中の配管がそのままになっています。今のところ人の気配などはありません。
アクア : 「人が潜り込めそうな大きい配管…なんて無いよね」
ロック : 捜索しますー
カーシェ : 「どこに消えられたんでしょうね〜?」
トモエ : 「・・・・・・・・・」黙って見てる
ロック : シーフとしての能力は低いけどw 2D6 → 1
+ 5 + (3) = 9
LGM : その気があれば、潜り込めなくもないけどw>下水管
LGM : ロックは、複数の足跡を見つけました。まだ新しいようです。
ロック : では足跡追跡します
アクア :
「この土管の幾つかがカメさんやキノコさんが敵として出てくる世界に繋がってたりして」w
LGM :
といっても、自分たちとほぼ同じルートでここに着き、そのまま引き返している模様>新しい足跡
トモエ : 「む、何か見つけたか?」
トモエ : スーパーマリ○じゃないでしょ
ロック : ん?っていうかシーフに足跡追跡はないのかな・・w
LGM : おそらく、調査に来た役所の人たちの足跡ではないかとー…w
ロック : 「足跡が、ある・・・・・・・だが。引き返してる、よう・・だ」
アクア : 「無かったと思う」w <追跡
カーシェ : 「何か分かりましたか〜?」
ロック : 「・・・・これは、違うw」
LGM : 足跡追跡できなかったんだ。知らなかった(何>盗賊
ロック : じゃあアクアの言っていた下水管に足跡があるかどうか捜索を 2D6 → 2 + 2 + (3) = 7
アクア : 「うーん、他に何か無いかなぁ…」
ロック : 無能_no
カーシェ : 一応、平目でチェックしてみてもいいですか?>GM
トモエ : ・・・・・・私もやってみよう 2D6 → 5 +
3 = 8
LGM :
下水管。確かに人が乗ったりもしているようですが、中に入っていった形跡はありませんw
LGM : いいですよー>平目チェキ
アクア :
「お約束だけど、一応やっておこ。インフラヴィジョン&センスオーラ発動っと」みよよ〜んw
ロック : 平目に負けてる_no
カーシェ : きょろきょろ 2D6 → 3 + 5 =
8
ロック : 「・・・(やや打ちひしがれているw)」
ロック : うーん、水の中に落ちた跡とか見つからないかなぁ
LGM : インフラビジョン:特に異常なし。 センスオーラ:闇・光・火・水・生命・精神
アクア : 「手がかりさーん、出ておいでー」きょろきょろ
LGM : 水の中、調べてみますか?>ロック
ロック : 生命と精神は仲間にかな?
アクア :
「どっちも異常無し、と。後はセンス・マジック位だけど…もうちょっと調べてみてからにしよっと」
ロック : う・・・・・入る必要あり?w>GM
アクア :
「分かんない。その場にある力を感じてるだけだから、もしかしたらあたし達以外に生物が居るのかも」 >ロック
トモエ : 下水なんだよ、ね・・・・・・>水の中
LGM : そうです>生命精神は自分たち 上から見る分には異常なあそうですw>水
ロック : 精霊が居る場所にあるものと思っていた・・・シャーマンとしてやっていけないなぁw
LGM : 訂正:異常なさそう、です。
ロック : ロックなら、ためらわずやるか・・・「・・仕事、だ・・・」水の中に入って捜索します
2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
ロック : 出目悪・・・(しくしく
アクア : 「
LGM : ざばざば…ざばざば……
カーシェ : 「ロックさん!?」
アクア : 「…褒めるべきだよね、うん」w <下水の中へざばあ
トモエ : 「・・・・・・何をしているんだ?」
ロック : 「そこで、待っていろ(むすっ」>ALL
LGM : ロックは、ふやけたリンゴを一つ拾いました!>水底
ロック : 「・・・・・・・・(ぽいw」<りんご
トモエ :
「うむ、まあ確かにプロ意識は凄いな、褒めてやろう。努力と結果が対応してるかどうかは別として」
りんご (N) : (ぱしゃり。ぶくぶくw)
ロック : 悪いのはPLの出目なんだぁぁぁ
ロック : 「(下水からあがって)・・ここも、問題は・・・・ない」
LGM : よし、冒険者+知力でチェキって貰おうかなw>ロック
ロック : ちぇきちぇき 2D6 → 4 + 1 + (4)
= 9
LGM : 目標値は10だー
ロック : ・・・・さっきから全部期待値以下(ずーん)
LGM : 柏ノしい!w
アクア :
「…やるだけやってみよ。万能なるマナよ、汝が奔流を我が眼に映し出したまえ…Sense Magic!」 2D6 → 4 + 1 +
(4) = 9
ロック : 他の人キヅイテw
LGM : うーむ。特に何も感じなかったですw
トモエ : ・・・・・・私も振っていいか?
アクア : 「うーん、やっぱり違うのね。調査団もやってただろうし…さて、どうしよ」
LGM : 視界に映るものに、魔力をは感じられませんー>アクア
LGM : 平目オッケーw
トモエ : 平目ではまず無理だがな 2D6 → 1 + 4
= 5
トモエ : 矢張り駄目か
アクア : 振るだけ振ったれいw 2D6 → 1 + 6 =
7
ロック : 全体的になんか・・w
カーシェ : それじゃ、自分も 2D6 → 5 + 1 =
6
アクア :
「参ったなぁ…ここら辺で忽然と消えたんなら、原因か、跡かがあると思ったんだけど…うーん」
ロック : うーん、大きな音でも出してみるべきか・・
LGM :
では、手がかりがぷっつりと途絶えてしまいました。これからどうしたものか…?皆さんが途方に暮れていると。
ロック : いると?
どこからか響く音 (N) : コーン…コーン……
カーシェ : 「…音?どっからでしょう?」
どこからか響く音 (N) : コーン……コーン…
アクア : 「…あれ?(耳を澄まし)」
ロック : 「・・・なにか・・・音、が・・」
LGM : どこからか、硬質の音が響いています。反響して、位置はよく分かりません。
ロック : む、聞き耳・・・ロックイヤー 2D6 → 2 +
5 + (3) = 10
アクア : 「…何かが近づいてきている、とかかな?」
LGM : 今この時間に、どこかで下水工事をやっているのでしょうか?そんな事を思わせます。
ロック : 「作業、のよう・・だが・・・」
カーシェ : それじゃ、カンテラ掲げて周りを見てみます
アクア :
「…ひょっとして、配管工さん達、閉じ込められたのかな?それで脱出しようとしているとか」
LGM :
では、ロックが下水管の一つに耳を当て集中すると、振動の伝播してくる方角が特定できました。
トモエ : 「いずれにしろ行ってみるしかなかろう」
LGM : カンテラの灯りの届く範囲に、異常は無いようです。>カーシェ
ロック : 「あ、っち・・・・だ(指差して」
アクア : 「うん、行ってみよ」
どこからか響く音 (N) : コーン…コーン…
ロック : 皆を先導して向かいましょう
LGM : 聞こえるか聞こえないかの、音を頼りに闇の中を進む冒険者たち。
トモエ : その後ろに続こう、どうもロックだけだと不安だ
ロック : ぽたぽたと雫がロックからはたれる!w
ロック : (がーん)<不安
カーシェ : ロックから微妙に距離をおいてついていきますw
アクア : (最後尾で臭いに閉口w)
LGM : それはあまりにも頼りなく、か細く…ですが、歩みとともにやがてはっきりと聞き取れるようになっていきます。
ロック : 本人は気にせず進みますw
どこからか響く音 (N) : コーン…コーン……
どこからか響く音 (N) : コーン…コーン……
アクア : 「(はっきりと聞こえてくる様になった…)」
カーシェ : 「近づいてきましたね…どうします?明かり消して近づきますか?」
どこからか響く音 (N) : コーン!コーン!!
ロック : 「でかい・・・な・・・」
トモエ : 「灯りを消しても、こちらも不利だろうしな」
変な歌声(複数) (N) : 「DF団の為な〜ら〜えんやこら〜〜♪」
トモエ : 「・・・・・・・・・うん?」
アクア : 「灯りは…消さない方が良いと思う。真っ暗闇だとあまりにも危ないよ」
ロック : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
トモエ : 「・・・・・・何だか厭な予感がしてきたな」BF団のもじり?
カーシェ : 「そうですね…と、いうかこの歌は…?」
アクア : 「………我らがDark Fire、って奴?」w
LGM : 何やら前方の方で、複数の人間が作業してるっぽいです。ダミ声で歌いながら。w
ロック : 「帰る・・・・か?」w
LGM : 帰るなw>ロック
アクア :
「…近づかない方が良いとも思うんだけど、あの連中、12人位に見えるの気のせいかな…」w
ロック : 探してたはずの行方不明者が陽気に変な歌歌ってたら普通帰りたいさ・・w
LGM :
灯りもつけないで作業してるその人たち。シルエットはまさに配管工。「マンマミーヤ!」とか言いそうなずんぐりヒゲだったり、ノッポだったり。
カーシェ : 「ど、どうしましょうか…?」
ロック : バルキリージャベリンが使えたらぶちこみたいw
LGM : 彼らは一心不乱に作業してるようです。皆さんに気付いた様子はありません。
アクア : 「…どうやら間違い無いみたいね。ま、帰る訳にもいかないでしょ?」
ロック : その連中以外に人影とかは?
カーシェ : スリープクラウド…撃ちますか?w
トモエ : 「・・・・・・声をかけるのが何だか厭だな」
ロック : それがいいw<スリクラ
アクア :
「声かけてみよ?案外作業に夢中になってるだけで、時間の感覚が無くなったってだけ…って願っておこ?」w
LGM : 彼ら以外には、今のところ人影は認められません。さらに奥の様子はわかりませんけど。>ロック
カーシェ : しかしPC的には「とりあえず、話してみないことには始まりませんよね…」
ロック : 「場所が違う、が・・・・・w」
アクア :
「うんうん。それじゃ…すみませーん、お忙しい所申し訳ありません、ちょっとお時間よろしいですかー?」 >配管工たち
響く音 (N) : ゴーンゴ−ン!ゴーン!!w
アクア : 「あの…もしもし?」w
ずんぐりヒゲ (N) : んあー?なんだいおじょーちゃん!(作業の手は休めず)>アクア
ロック : 「(背中側からすすすと近寄り、ショートソードを首筋にあてるw)・・・・動くな」
響く音 (N) : ギッチョンギッチョン。ギリギリギリ
カーシェ : 「ちょ、ちょっとロックさん!?」
アクア :
「あ、はい、貴方達はトロウ水道局所属の配管工さん達ですよね?作業時間を大幅に過ぎても戻ってこないので、捜索依頼が出されて…ってちょっとちょっと、変なマネする必要は無いでしょ!」
ロック : 「(心配するな、と手で制す(違)」>カーシェ
ずんぐりヒゲ (N) : (作業止めず)動かなかったら作業にならねーよママミーヤ!w>ロック
ロック : 「目的を・・・・言え(一応突きつけたままw」>ひげ
カーシェ : 髭の人、豪快だw
ノッポヒゲ (N) :
配属が変更になったんだ。作業の場所や時間帯だってかわるさブラザー?>アクア
ずんぐりヒゲ (N) : ここの工事に決まってるだろーママミーヤ!!w>ロック
アクア :
「こほん。ええと、貴方達は行方不明扱いとなっていますので、担当部門に無事だと言う事を…ってあたしのどこがブラザーだーっ!!」w
響く音 (N) : ドッカンドッカン、ガッシュガッシュw
ロック :
「・・・貴様は、任務を・・・・放棄、した・・・・・制裁を、加える(加えるなw)」>ひげ
アクア :
「…じゃなくて!配属変更って何の事ですか?トロウ水道局所属じゃなくなったって事ですか?」
アクア :
「だから、無闇に脅したりしちゃダメ!この人達傷つけたら、任務失敗だよ?」 >ロック
ずんぐりヒゲ (N) :
例え何されたって、俺は工事をやめねーぞ。それが俺の誇りだママミーヤ!>ロック
アクア : 「ああっもう〜…(頭抱えw)」
カーシェ : 「(後ろの方で)アクアさん…大変そうですね…」>トモエ
ロック : 「俺も、これが仕事・・・・む?違った・・・か(引き下がるw」
トモエ : 「何の仕事してるんだ?一体」
ノッポヒゲ (N) :
僕らは3日前から、水道局所属からDF団に所属変更になったんだブラザー!『我らのダークファントムの為に!』ブラザー。>アクア
カーシェ : ダークファントムについてセージかバードでチェックいいですか?>GM
アクア : 「…様子が変だと思ったら、やっぱり洗脳?」
LGM :
えーと。彼らの仕事は配管に留まらず、基礎、左官等全て請け負っているようです>作業内容
LGM : どうぞw>セジ
アクア : 知っていたら何か嫌w 2D6 → 3 + 6 +
(4) = 13
ロック : 何を作ってる・・・かはわかりそうですかな?>GM
カーシェ : 2D6 → 6 + 4 + (5) =
15
LGM : うむ。おめでとうアクアは知っているw>DF団
トモエ : 「まあ、あまり知りたくないかも」
ロック : 平目セージ 2D6 → 1 + 1 =
2
アクア : あ、基準値3でした。12です
ロック : アッハッハッハッハ
LGM : カーシェも知っている!流石貴族の間では常識ですね!
カーシェ : うわっすごい知ってる…嫌だなぁw
アクア : 「(ダークファントムって…何だか思い出したくない様な)」w
ロック : 10点を要求しますw
LGM : DF団。それはトロウの闇に潜む秘密結社。 そしてロックにはI進呈w
カーシェ : 貴族の常識なんですか?w>ダークファントム
ロック : わーいwノI
トモエ : 2D6 → 2 + 3 =
5
トモエ : 私も知らんな
LGM : 強力な不死者
LGM : 強力な不死者たちで構成されるその組織の目的はただ一つ。世界征服!w
ロック : む・・・まさかしんでないよなw今更センスオーラ>ひげ
アクア : 「(世界”制”服じゃない分まだマシかな…)」w
LGM :
かつて何度もこのトロウ経済をゆるがせたDF団は、しかし20年前のトロウ軍、並びにツキアカ冒険者たちとの決戦において壊滅したはずでした。
カーシェ : 「………帰りましょう。放っておいてもいいですよ…」w
ずんぐりヒゲ (N) : ほのかに香る負の気配(ほわほわw)>ロック
カーシェ : え?すごいんですか!?DF団!?w
アクア : 「でも、行方不明者は連れて帰らないと…社会復帰させないと」w
トモエ : みたいだね
トモエ : 単なるお遊び集団ではなさそうだ
ロック : ・・・死んでたw
ロック : 「不死者・・・だ・・・」>ALL
ロック : あ、まった。ほのかにってことは取り付かれてるのかな?
LGM : その決戦にアクアの両親も参加したとかしなかったとか。そして最近、再び活動を始めたとのうわさが、トロウ経済界の間でささやかれはじめていたのです。
アクア : 「…そりゃないよ〜」 <不死者
カーシェ : 「ロックさん、精霊は…って、死んでますか…」
ロック : 「とりついてる・・・かも、しれん・・・」
アクア : PL: 覚えが無いのは何故なんだろう〜♪ <親も参加
アクア : 「…うーん、洗脳を解ければ…この人達の奥に何かあるかな?」
トモエ : ワイトかな?
LGM : きっと記憶から抹消しなければならない程の熾烈な戦いだったのです!>アクアPL
カーシェ :
「洗脳されてるだけだったら上からダンスかけて正気に…と思ったのですが…」杖を構えつつ
アクア : 「まだ分かんないよ。この人達を操ってる存在が側に居るかも…」
LGM :
ちなみに、彼らは今、下水道施設を改造して、住居にしようとしているようです。家財も隅に運びこまれていたり。
ロック : 「・・・どうしたものか、な・・」
ロック : 「ボスは・・・・どこ、だ?」>ひげ
カーシェ : 「おとなしく答えましょう…?」>ひげ
ずんぐりヒゲ (N) :
ボスは今食料の買出しにいってるぜママミーヤ!(がっちょんがっちょん)>ロック
ロック : うーん・・・この連中だけでもなんとかしたほうがいいのかな
カーシェ : 眠らせて縛ってしまうのが一番楽ですけど…寝ないですかねぇ?
ずんぐりヒゲ (N) : so-iya
トモエ :
「・・・・・・アンデッドだとしたら、今の我々の装備では太刀打ちできんのではないか?」
アクア : 「あ、誰も銀武器なんて持ってなさそうだね…」
ずんぐりヒゲ (N) :
そーいや俺たち、いつから作業してるんだっけなママミーヤ!>ノッポヒゲ
ノッポヒゲ (N) :
もう3日ぶっ続けで作業してるよブラザー?僕らってタフガイー>ずんぐりヒゲ
ロック : ど、どうしろというんだー(悩)
アクア : 「…どうして倒れないのかしら」w
カーシェ : 「やっぱり、寝ないんでしょうね…」
一同の背後から声 (N) : 「んー?お客さんが居るんだゾー?」
ロック :
リプレイ話では取り付いてたら体のほうは疲労してるみたいだけど・・・・髭たちの体の様子はどんなもんでしょ?
ロック : ボスきたか「(声のほうに警戒して振り向く)」
アクア : 「あ、おじゃましてまーす(…って間抜けな挨拶ねぇ、我ながら)」 >声
LGM : すこぶる元気っぽいです>ヒゲたち
買い物袋提げた女の子 (N) :
「あんまりお仕事の邪魔したらダメなんだゾー。何の用だゾー?」>おおる
ロック : ・・・元気なのか・・・そしてしんでもなさそうだ・・
カーシェ : 「お、女の子…?」
トモエ : 「どなたでしょう?」
ロック : 「お前、は・・・・誰・・・だ?」>女の子
買い物袋提げた女の子 (N) : (安全第一、と書かれたヘルメットに、ランニング&ニッカボッカー・地下足袋)
アクア : 「…はぁ。ええと、私達は、行方不明の配管工さん達を探していて…」
買い物袋提げた女の子 (N) :
「ゾンコは、ゾンコだゾー。DF団のエキスパートで、ここの現場監督さんなんだゾ〜」>トモエ、ロック
ロック : 「ゾンコ、か・・・・・・なぜ、工事・・・・する?」>ゾンコ
アクア : 「この人達を連れて帰らせてくださいー(もうなげやりな口調w)」
ゾンコ (N) :
「今DF団の前線基地造ってるから、しばらく帰れないんだゾー。工事完了は20日後を予定してるんだゾー。ご迷惑をかけておりますー、なんだゾ。」
ロック : 「だめ、だ(きっぱりw)」>ゾンコ
カーシェ : 「工事の人たちはどうなってるんですか?」>ゾンコ
ゾンコ (N) : 「だめなこと、ないんだゾ。そっちがダメなんだゾー?」>ロックw
ロック : 「お前が、だめ・・だ」>ゾンコ
ゾンコ (N) :
「今作業員は『あ〜ん☆でっど』になってるんだぞ。疲れないし、眠らないで働けるんだゾー」>カーシェ
アクア :
「ですからこの人達はトロウ水道局の所属でありー、現在行方不明扱いとなっているのでー、私達と同行して頂かないと困るんですー(なげやりな表情&口調w)」
ゾンコ (N) : 「お前がダメダメなんだゾー」>ロック
ゾンコ (N) : 「ご迷惑をおかけしております、だゾー」(ぺこw)>アクア
ロック : 「した・・・がえ。許可が、ない」>ゾンコ
カーシェ : 「平行線…ですね」
ゾンコ (N) : 「許可はダークファントムさまから下りてるんだゾ。問題無いゾー」>ロック
アクア : 「……………キレちゃダメよ、アクア。キレちゃダメ…(ぶつぶつw)」
ロック : 「そんなもの、俺は・・・知らん(むすっw)」>ゾンコ
ロック : いっそゾンコを下水にでも突き落とすか・・・普通に戦いたくないしw
ゾンコ (N) :
「アンパン食うか?だゾー。お腹減ってると、イライラするんだゾ」(買い物袋がさがさ)>アクア
カーシェ : 「(こそこそ)とりあえずこちらだけで作戦練りませんか?」>ALL
ずんぐりヒゲ (N) : DF団の為な〜らえーんやーこら〜♪w
響く音 (N) : がっしょんがっしょん、ごりごりごりw
アクア :
「(深呼吸、そしてきりっとした顔と声)では、宣言させて頂きます。貴方達DF団の行いは誘拐、強制労働、薬物投入、公共施設破壊、建築法無視等に当たりますので即刻停止および警備軍への出頭を…(えんやこらを聞き、脱力w)」
LGM : さて、どうしましょう?w>おおる
ロック : ゾンコを突き落とすに一票
アクア : (せんすおーらっw) >ゾンコ
ゾンコ (N) :
「・・・・よくわかんないんだゾ。それトロウ語なのかだゾー?」(ぱちくりw)>アクア宣言
ゾンコ (N) : (負の精霊力ほわほわ)>センスオーラ
ロック : 戦えないしなぁ・・・<負
アクア :
「…ねえ、皆。この子をいてこますのが一番手っ取り早いと思わない?FWあれば、どうにかなると思うんだ(青筋笑顔)」
ロック : あ、そっか。FWねぇw
ロック : 「・・・・了解」>アクア
カーシェ : 「…そうですね。それでいいんじゃないですか?(疲れ切った顔」>アクア
アクア : 「通常武器が効くアンデッドも居るしね…くすくす」w
ロック : アクアが壊れたw
LGM : さて…意見はまとまったよーだねw
ロック : トモエが平気かなぁと思いつつも戦う準備を
アクア : 「それじゃ、分かりやすい言葉で説明したげるね(にこ)」 >ゾンコ
LGM : そしてトモエさんの様子が気になる…(ビクビクw)
ゾンコ (N) : 「おー。宜しく頼むゾー♪」>アクア
アクア : 「アンタ犯罪者っちゅうねん!今すぐお縄につかんとぼてくりまわすでぇ!!」 >ゾンコ
アクア : 「…あー、すっきりした♪(すぐに笑顔にw)」
カーシェ : (アクアさんの方を見てビクッと)w (HP:13/13 MP:14/14 敏:15)
ロック : 「(ショートソード抜いて)・・・・いく、ぞ」
ゾンコ (N) : 「…ゾ、ゾー?」(どびっくりw)
アクア :
「で、どうする?大人しくつかまるか、抵抗してからつかまるか♪(にこにこw)」 >ゾンコ
トモエ : 「・・・・・・アクア・・・・・・少し落ち着け」
アクア : 「うん、怒鳴っちゃって御免。今は落ち着いたよ」 >トモエ
トモエ : 「(じとー)」
ゾンコ (N) : 「仕事を途中で投げられないんだゾ。クビになっちゃうんだゾー!」
カーシェ : 「(びくびく)」>アクア (HP:13/13 MP:14/14 敏:15)
ロック : 「気持ちは・・・・わか、る」
ロック : <アクア
ゾンコ (N) :
「かかってくるなら、相手するんだゾー。これでもゾンコはDF団のエキスパートなんだゾー!」(背中にしょったマトック構え)>ロック
トモエ : 「・・・・・・何だかやる気が失せる」
アクア : 「…見上げた根性、なのかしら?」後衛へ回りつつ
ロック : 「・・・後ろ、ダークファントム、とやら・・・が」>ゾンコ
カーシェ : 「なんだかなぁ…」言いつつ後衛に行きます
ロック : とりあえず後ろを向いたら突き落としてみるw
トモエ : ・・・・・・ロックの外道ー
ロック : はっはっはっは、戦わずにすむならそれもよし
ゾンコ (N) : 「ダークファントムさま?来たのかゾー!?」(勿論振り向きw)>ロック
ロック : 「(どん、と下水のほうに押してみる。判定は?w)」>ゾンコ
ロック : 「いるわけ・・・ない(ぼそ」
LGM : ではシーフ+筋力で。こっちは-4して振り合いだw>ロック
ロック : く、それは自信ないぞー、てい 2D6 → 3 +
5 + (3) = 11
アクア : 「…これでどうやって組織が成り立っているんだろう…とほほ」w
トモエ : ついでにロックの背中も押してみようか
LGM : 「ゾゾ、ゾッ、ゾッ、ゾ〜〜??」(ばたばたw) 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
ロック : ・・・え?解決させようとしてるのに味方から押されるとは(汗)
ゾンコ (N) : W(どばしゃーん)W
アクア : 「…何で?何であんなのが幹部な訳?(がくりw)」
トモエ : 「・・・・・・何となく思ったんだが」
カーシェ : -4して修正値が3ですか!?
ロック : 「・・・・・」(見送る)
ゾンコ (N) : 「ゾー!嘘つくなんて、酷いんだゾ〜〜っ!!?」(流されつつ)
トモエ :
「本当の大物は既に嘗ての折りに壊滅させられてて、今いるのは当時見逃された小物が名乗ってるだけなんじゃないか、とな」
カーシェ : 「さようなら〜…」
LGM : 4レベでボーナス3相当なのでー>ゾンコ
ノッポヒゲ (N) :
ヘイ兄さん!ボスがピンチみたいだよブラザー?現場監督を守るのも我々の仕事じゃないかブラザー!>ずんぐり
アクア : 「有りそうなケースだね…はあ、マトモに説得しようなんて思うんじゃなかった」w
アクア : 「…あ。あっちの連中が…」
ロック : 「・・・・(さらに見送る)」<ゾンコ
カーシェ : あ、そうか…そんなに強い訳じゃないか。
ずんぐりヒゲ (N) :
それもそうだなママミーヤ!でも生憎、俺たちゃ泳げねえぞママミーヤ?>ノッポ
ロック : しかし12人の取り付かれヒゲと同時に相手にはしたくない・・
カーシェ : 「ひげ!持ち場を離れちゃだめじゃないか!仕事しろ、仕事!」w
ノッポヒゲ (N) : 水の中に落ちたらOUT!難儀な体質だよねブラザー?>ずんぐり
ロック : 「奴は、倒した・・・・だから、俺が・・・リーダーだ(ぼそ」>ヒゲども
トモエ : 「流れ水は駄目か」
ずんぐりヒゲ (N) :
監督が変わったのかママミーヤ?それじゃこれから宜しくだママミーヤ!!(あっさり)
アクア : 「………洗脳のせいよ、うん。そうだと言って…」w
ロック :
・・・・連れていって、事情はなして引き渡して、あとは司祭に浄化してもらうだのは役所のほうでどうぞw
さらに遠くへ流されたゾンコ (N) : 「お、覚えてるんだゾ〜!」(泣)
ロック : 「仕事は、終わり・・・・だ。ついて・・こい」>ヒゲども
カーシェ : 「…それじゃ、ロック現場監督、髭に指示を…」
LGM : かくして、DF団の恐るべき陰謀を未然に防いだ一行……
トモエ : 「・・・・・・もう戻ってくるんじゃないぞー」>遠くへ流されたゾンコ
ロック : 住居しかつくってなかったですがね・・w<陰謀
アクア : 「………お父さんお母さん、ホントにあんなのと戦ってたの?(遠い目w)」
ノッポヒゲ (N) :
了解だブラザー!どこまでも着いていくよブラザー?(ててってっててって♪)>ロック
ロック : 「大猿を・・・殺る・・・ぞ(違)」>ひげども
LGM :
役所に彼らを連れて行く頃には、ゾンコの影響力を脱したのか、工夫たちも正常(?)な人間へと戻ったのでした。
ロック : 期待の部下が!w
ずんぐりヒゲ (N) : ・・・マンマミーヤ?俺たちゃ何やってたんだ?(きょとーんw)
トモエ : 「ロックにはヨゴレ監督の称号をくれてやろう」
ロック : 「嬉しく・・・ない(むす」>トモエ
アクア : 「…ええ〜と、担当部署に報告に
アクア : 行って下さい。そこで説明がなされますので…(疲れた笑顔w)」 >ひげ
カーシェ : その間、髭に事情を説明しときます
LGM :
ともかく、工夫たちを無事に帰すことが出来ました!w役所から報酬の600ルクスが支給されます!
ロック : お疲れ様です
カーシェ : お疲れさまです〜
トモエ : 「・・・・・・いいんだろうか、これってもらっても」
トモエ : お疲れ様です
ロック : 戦闘したほうがよかったかな^^;失礼しました
事務員 (N) :
いやー、聞けばかのDF団の組織が関わっていたとか。それを無血解決なさるとは…すばらしいお手並みですな!>おおるw
アクア : 「うう〜、もうDF団とは関わりたくないよう〜」w
アクア : (適当に愛想笑いw) >事務員
LGM : お疲れ様でしたー(汗>ALL
LGM : えーと、報酬は600ルクス。経験値は500点です、はい…w
カーシェ : 「えぇ!そりゃもう、とても大変でしたよ!」w>事務員
アクア : PL: お疲れ様〜w >GM&ALL
ロック : 「任務、達成・・だ」>事務員
LGM : いや、相手の特性をよく把握した機転だったと思いますが!>ロック
トモエ : 「肉体的より精神的に疲れた」
トモエ : 一応生活費 2D6 → 5 + 2 =
7
LGM :
せっかくですから、今回のセッションの不満点をびしばしぶつけちゃって下さいなー!w>ALL
ロック : ヒゲたちが加勢してきそうで怖くてねぇ(汗)
ロック : とりあえず生活費 2D6 → 1 + 3 +
(1) = 5
アクア : 「世の中には本当に変な人達が居るのね…一つ、成長した気がするわ、お母さん」w
ロック : 出目w<不満点
カーシェ : 生活費〜 2D6 → 6 + 5 =
11
トモエ : ええと、今回のセッション題名などはありますか?
LGM : いや、無論しますけど、加勢w ゾンコ攻12 打15 回10 防8 抵12 敏捷14
ずんぐりヒゲs攻9 打11 回10 防御6 抵11 敏10 ノッポヒゲs攻11 打9
回10 防6 抵11 敏12
ロック : んなにいっぱいいると辛い・・・
トモエ : ほう、ゾンコ案外強かったんだな
LGM : 『あ〜ん☆でっど!第一話:ゾンコ登場』>題名
アクア :
「うーん、強いて言えば”GMが何をして欲しいのか?”が良く分からなかった、ってトコかな。ゾンコやマリオとルイージは説得できそうにも無い、けど戦闘が正解かどうかは…って色々迷っちゃった」 >GM
アクア : 「マジ!?」w <あ〜ん☆でっど
ロック : 一話、か・・・w
LGM : 戦闘長引きそうだったのでかえって助かったりーw>ロック機転
LGM : 自分も途中から何がしたいのか分からなくw
ロック : 筋力5の銀ショートソードでも探しますかな・・・w
トモエ :
ああ、そうだ。それとアイテム入手の判定もしておくかな・・・・・・もう少し頑張ればアミュレットも買えそうではあるんだが 2D6 →
6 + 4 = 10
LGM : ボコボコにしてくれて良かったんですがw>ゾンコヒゲ
トモエ : よし、マジックアイテムというか魔化開始だ、+1追加ダメージっと
アクア :
「でもこれってどんなGMでも悩む所だから、今回特に目立って悪かった訳じゃないと思う。全体的には”良く短時間でこれだけ思いついたなぁ”って感心してたよ♪」 >GM
ロック : 8以上 2D6 → 4 + 1 =
5
ロック : _no
カーシェ : 髭は殴りたかったですねぇw
アクア : 「さて、それじゃ生活費っと♪」 2D6 → 3
+ 3 + (2) = 8
LGM :
トモエさんには参加しにくいセッションだったですね。いえ、最初からそーなると思ってましたけど(コラ
カーシェ : 銀のクォレルって買えるんですかね…?
トモエ : まあ、いいんじゃないかな。こういうのもありだろう
LGM : えーとね。矢やクォレルの扱いは、ここグラードでは中途半端なのです。
アクア : 「ミランダの石ダイスっと」 2D6 → 6 +
4 = 10
アクア : 「あ、ラッキー♪」
カーシェ : それなら止めておきます〜
ロック : ふぅ、やっと盗賊協会にお金払い終わった・・
カーシェ : 今回のカーシェのトラウマは髭…かな?w
LGM :
判定に成功すれば買えますけど、弓と矢、両方とも銀製じゃないと、効果なし、という場合が。これはGM判断にゆだねられてるところなんですが〜…
トモエ : 魔力付与は5セッション後に完成でよかったよね?
アクア : 「あ、それは公式解答が出てないんだっけ」 <銀の弓と矢?
LGM : PL換算で5セッション、でいいと思いますー
アクア : 「5セッション後で良いんじゃない?複数投与する訳でも無い限り」
LGM :「 最終的には、各GMに任せる」と。でもGMによって判断が違うと、結局使い辛いですね>銀矢とか
カーシェ : ふむふむ…詳しい説明有り難うございます〜>GM
ロック : うーん、ではちと落ちます・・・失礼
アクア : 「両方買っておけば、どんなGMも認めると思うけど…高いのよね〜」
トモエ :
・・・・・・金ばかり溜まっているような気がするなあ。とりあえず次は攻撃力の+1目標か
ロック : ノシ
トモエ : お疲れ様です>ロック
アリサリス : ロックさん、オサラバコサラバ!
アクア : 「それじゃ、あたしも降りるね。LGM、ありがとー♪また今夜ね〜♪」
アリサリス : アクアさん、オサラバコサラバ!
LGM : お疲れ様でしたー。良かったらまた一緒に遊んで下さいw>ロック
カーシェ : それじゃ、自分も落ちます〜楽しかったです〜
アリサリス : カーシェさん、オサラバコサラバ!
LGM : 今夜ってwもうちょっとしたら病院に帰るのにー。お疲れ様ーw>アクア
LGM : お疲れ様でしたーw>カーシェ
トモエ : そうですね、また時間がありましたら是非
トモエ : あ、まだ完全には退院出来てないんだー・・・・・・
LGM : 月末退院予定です。もう何回も延びてますけど…w
トモエ : まあ、じっくり時間かけてでもきっちり治しておいた方がいいですからー
LGM : それもあと10日足らず。ようやく自由に遊べるー♪
トモエ :
とりあえず自分も一旦落ちます。退院されたら改めて海とかも考えてみますのでよろしくー
LGM : ・・・まあ、リハビリとか仕事とか、色々大変ですけどー…w
トモエ : 10日後なら自分も会社辞めてるなあwとか思ってたり
トモエ : では、またですー
アリサリス : トモエさん、オサラバコサラバ!
LGM : はい、こちらこそ宜しくお願いします。お疲れ様でしたー。
― (N) :
― (N) :
― (N) :
― (N) :
― (N) :
ゾンコ (N) : 「うう、酷い目にあったゾー…お仕事しくじったんだゾー…」(とぼとぼ)
ゾンコ (N) :
「このままじゃダークファントムさまにお仕置きされるんだゾ。困ったんだゾー…」(夜空見上げ、ため息)
??? (N) :
「――まったく、情けない顔してるでヤンスねえ。それでも誇り高きDF団のエキスパートでヤンスか?」
??? (N) : (街路樹の枝に腰掛け、ゾンコを冷たく見下ろしている)
ゾンコ (N) : 「マリオなんだゾ。何しに来たんだゾー?」>???
マリオと呼ばれた、ピエロ姿の少女 (N) :
「つれないでヤンスねえ。ドジで間抜けな仲間に手を差し伸べに来たでヤンスよ」(ふわりっとゾンコ背後に立ち)
マリオ (N) :
「アッシの策に従えば、人間に仕返しするのも簡単でヤンス。ダークファントムさまもきっとお赦し下さるでヤンスよ…♪」(にた〜り)
ゾンコ (N) : 「ホントなのかゾ!?何すればいいんだゾー?」(期待の眼差し)
マリオ (N) : 「ちょっとゾンコの力を借りるだけでヤンスよ。アッシに任せておけば間違いないでヤンス。それじゃお耳を拝借…」(ごにょごにょ)
LGM : 月灯りの下、トロウに再びDF団の陰謀がせまる―…
LGM : ・・・・・・さて、病院帰ろっと。
アリサリス : LGMさん、オサラバコサラバ!
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- Modified : J. Kakeya -