
〜その1〜
「表現の自由」
(ズリー)
某K大学園祭のメインステージに、バンド名・バンドのスタイルを
人畜無害な普通のバンドの如く偽って出場し、
何の罪もない一般の非オナニーファンの面前で「ちxぽ」「うxこ」「てxかん」
といった内容の楽曲を意気揚々と演奏したため、
主催者サイドから厳重注意を受けた際、
思わずズリーの口から出た放言。
憲法により保証された権利である。
「とりあえず、おxこ!」
(ズリー)
口癖。
「失禁x后!」
(ズリー)
とある立憲君主制国家の皇后さまが、マスメディア上に姿を現さない理由についての
ズリーの解釈。
「老齢による痴呆」を端的に表現しようとした結果である。
秘技「たつツボひくひく」
(サック)
K西学生フォークソング連盟機関誌「Pickin’」に寄せた
「ズリーとサックのオナニー講座」の中で、
サックが披露したオナニーの秘技。
「オナニーはホドホドに」
(ズリー)
私が近況を伺った際、ズリーから私への伝言として、
外道爆弾殿を通じて送られてきたメッセージ。
あんたに言われるとは思わなかった。
「顔射感激!」
(ズリー)
私がこのページ「オナニー硬式ファンクラブ」を立ち上げた事への謝辞。
「ヒデキ感激!」という表現とは、またひと味違った妙味が感じられる逸品。
この人の言語中枢はどうなっているんだろうという
素朴な疑問を禁じ得ない。
(その2)を見てみる?
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